>>143-146

「俺ら東京さ行ぐだ」
テレビも無ぇ、ラジオも無ぇ、
電話も無ぇ、ガスも無ぇ、
俺らこんな村いやだ〜 俺らこんな村いやだ〜
東京へ出るだ
東京でベコ飼うだぁ〜
(引用終り)

田舎暮らしが好きな人いるよね
いいんじゃね?
電気洗濯機なしで、手で洗濯してさ
メシは、マキを燃やしてね
風呂も、マキだ

田舎暮らし
いいんじゃね?
それが好きならね ;p)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%BA%E3%82%89%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%95%E8%A1%8C%E3%81%90%E3%81%A0
「俺ら東京さ行ぐだ」(おらとうきょうさいぐだ)[注 1]は、シンガーソングライター・吉幾三が1984年(昭和59年)11月25日に発表した楽曲である。
作詞・作曲とも吉幾三自身が手掛けた。主人公が生まれ育った「無い物尽くし」の田舎が嫌になり、東京へ出ようとする歌詞である。 本項では、映画『俺ら東京さ行ぐだ』についても記述する。

反響
賛否両論の大反響
吉が後日語ったところによると、歌詞の「テレビもラジオも電話もガスも電気も無い」など自虐的な部分が、発売当初は出身地である青森県北津軽郡金木町(現:五所川原市)から「うちはそんなに田舎じゃない」と猛抗議を受けたという。また、日本中の小さな農村から「ふざけるな」「私たちの村を馬鹿にしてるのか」と大量のクレームが押し寄せてきたとも語っている。しかし、彼自身の幼少期である1950年 - 1960年代における生活は、歌詞の内容と近いものであったという[5]。