>>504
>が、その代償として、次のようなツッコミが入るだろう。
>「では、その有理数って具体的には何?」
選択公理により、或る2つの正の整数q、pが存在して、γ=q/p とはいえる
その有理数は、0.66666… のように循環する無限小数展開された実数である可能性もある
相異なる2つの正の実数の連分数展開が同じになることはあり得ない