>>727 >>729
>ガロア理論の動機の重要な一つが定理6.1なんで
>数学書を読んで、どこが一丁目一番地なのか見つけられない人は、

・数学書を読む方法論になってないね
・それに、あなたは数学科のオチコボレの反面教師だ。真に受けたらえらいことになるw
・下記 謎の数学者こと=武田式勉強法 を百回音読するか、百回早回しで視聴してねw ;p)

(参考)(>>562より再録)
https://youtu.be/w5MxCJUmUno?t=1
繰り返し読む: • 数学の教科書の読み進め方。大学レベルの数学の教科書を独学で読み進めるには?
謎の数学者
2021/08/04

<文字起こし>
0:14
大学レベルの数学を独学で勉強していきたいというそういう人のためにですね
まあ教科書の読み方をですねまぁ読み
進め方ですねそういったものをどうやってやればいいかといったようなことに関して
話していこうかなと思うんですけど

0:39
例として登場していただくのはこのですね
松本幸夫さんの
多様体の基礎というんですけれど
これですねかなり有名な教科書でそれですねレベル的にはこの教科書はですね
あのまあ大学院1年生ぐらいですか

1:16
この本をですね
1年間かけてじっくり勉強して1年後にはですねまぁこの本をほぼほぼを完全に
マスターするというレベルにですね到達できたらその人けっこうすごいですね
とりわけその大学4年生から大学大学院1年生ぐらい
修士課程の1年生ですねそのぐらいの頃にですねこれをですねきちっと
を読み込み1年間くらいかけてですねじっくり勉強して完全にこの本を体得する
ということが出来ればですねえっとまぁかなりいいんじゃないかというふうに私は思う
んですけれど

2:05
まぁだいたい1日に約1ページ
読めばですねまぁ1年間365日ですから
そう考えるですね1日に1いちページ
毎日1ページつつ読んでいけばまぁだいたい1年後にはきっちり読み終わるという計算
になるんですね

3:29
ですが
残念ながら数学の本の読み進め方というのはそういう形では進まないんです
そうではなくてですね数学の本の読み進め方というのは実はこういう形になるんです
教科書の読み進め方ですね
それですね実際どういう形で教科書を読み進めていけばいいかということでまぁいいか
というかですね私がすすめる
その教科書数学の教科書の読み進め方なんですけれど

つづく