>>771
>定理8.1
>KをCの部分体,Lをx^n-1のK上の分解体とすると,
>ガロア群G=Gal(L/K)は(Z/Zn)^xの部分群に同型である.
>従ってGはアーベル群であり,位数はϕ(n)の約数である.

>定理8.1は、ラグランジュの分解式を使わない。
>そういうやり方もあるってことを知りましょうね

それ、x^n-1は冪根で解ける、というのと違うけどw
冪根で解けることと関係ない定理が、
ラグランジュの分解式使わずに解けても
別に全然構わないのだが

日本語読めない?