数学における方言はなるべく少なくした方が軋轢少なくなるしいいと思うけどね
概念としては同じことを指しているのに別の用語はややこしくするだけ
通常は
1. ある種の概念全体を想定してクラス
2. 何らかのクラスに属するクラスを集合
こんな風に呼ぶよ
それなのに1. のことを「集合」2. のことを「小さい集合」と呼ぶのはいかがなものかなあ