>>172

数学的帰納法といって
・n=1のとき成り立つ
・n=kで成り立つとき、n=k+1で成り立つ
の2つを示し、
・nが自然数全体のとき成り立つ
ことを示す方法があります

解答はこれを用いたもので
f(n)={f(n)-f(n-1)}+…+f(1)
は、方針を式の形で書き表したものといえます