>>111
ありがとう

数学よりも、囲碁が面白いと
東大数学科からプロ囲碁棋士へ
光永 淳造さん(下記)

しかし、自分が好きなことを職業にできるのは、一握り

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%89%E6%B0%B8%E6%B7%B3%E9%80%A0
光永 淳造(みつなが じゅんぞう、1974年8月6日 - )は、囲碁のプロ棋士、六段。岡山県で出生し、兵庫県神戸市で育つ。日本棋院東京本院所属。灘中学校・高等学校、東京大学理学部数学科卒業。門下に金子真季二段、徐文燕二段。
灘中学校・高等学校卒初・東大卒2人目のプロ囲碁棋士。
略歴
・灘中学時代に、先輩から教えられ囲碁を学ぶ。灘高校時代には、全国高校囲碁選手権大会団体戦優勝を経験。主将に坂井秀至が居た。
・1992年、灘高校2年次の日本数学オリンピックで入賞[1]。
・1996年、東京大学に進学後も囲碁を続け第33回学生十傑戦で1位となる[2]。朝日アマ囲碁十傑戦でも4位入賞を果たす。
・1999年、外来として日本棋院棋士採用試験を受け、見事入段を果たす[3]。