2-1は二面体群Dnについてでした。分かりやすいD3について演算表を書いて群になることを確かめました。
σ^n=e、τ^2=e、στσ=τが成り立ちます。最後はστ=τσ^(n-1)またはτσ=σ^(n-1)τでもよい。
回転と折り返し。