>>15
>>”私は4×4以上の行列式やrankを手計算で求めるのがいやなので計算機を使います”
>”でも私は消去法のプログラムも書けないので、他人のプログラムを使います” by ◆yH25M02vWFhP

ふっふ、ほっほ
”他人のプログラムを使います”は、いまどき普通だ
『私は元気なので、東京ー大阪往復を 新幹線や飛行機を使わず歩きます
往復で2週間以上かかります』
ってか?

時代錯誤もいいところだ
仕事でつかえないやつだ ;p)

 >>14より再録
www.ile.osaka-u.ac.jp/research/cmp/download/fortran90-text-v5.pdf
Fortranスマートプログラミング(2015年度版)
摂南大学理工学部電気電子工学科
田口俊弘2016 年 3 月 29 日
はじめに
パソコンが登場してから今日まで,計算機とそれを取り巻く環境の劇的な進歩には目を見張るばかりです.
計算機の利用目的も多様になり,それぞれの目的に応じて様々なプログラミング言語が開発されました.
しかし,数値計算やコンピュータシミュレーションにおいては,コンピュータ本来の能力である「高速計算」ができればいいので,それほど新しい言語は必要ありません.
現在,数値計算をするためによく使われているプログラミング言語には,C言語とFortranがあります.
最近の大学ではC言語で計算機の講義を教えるところが増えてきて,Fortranは影が薄くなっているようですが,コンピュータシミュレーションの分野ではFortranの方がよく使われています.
これは,Fortran が科学技術計算用言語として発展してきているので,数値計算に便利な書式が多数採用されているからです.例えば,複素数計算や行列計算などは文法に組み込まれているので簡単に書くことができます.数値計算向けのプログラムを書くにはFortranの方が書きやすいし,完成したプログラムをそのまま大型計算機で高速に実行させることも可能です.

本書は,筆者が摂南大学の卒業研究生向けに書いたFortranのテキストがベースになっています.これを,大阪大学レーザーエネルギー学研究センターの福田優子氏がWebで公開できるFortranテキストを探しているというので提供したところ,結構気に入ってくれて,学生に配ったり,他の計算機センターに紹介してくれました.
その後,紹介先の一つである東北大学サイバーサイエンスセンターから広報誌SENACへテキストの内容を投稿してくれないかとの依頼があったので,加筆・修正をして2012年度に3回の連載として掲載されました.
ただ,3回の連載ではページ数が限られていたので演習問題をカットせざるを得ず,卒研生を教育するために配る資料としてはもの足りないものになってしまいました.そこで,SENACの原稿を再編成して説明が不十分の箇所を補い,演習問題を加えてまとめ直したのが本書です.
(引用終り)

かように、そもそも Fortranという高級言語は、先人が作ってくれたプログラム(コンパイラ)だし、C言語も同様
Mathematicaやエクセルも同じ
自分で、 FortranやC言語を作るって?


時代錯誤もいいところだ
仕事でつかえないやつだ ;p)
さすが、社会の底辺の 数学科オチコボレさんだねw