>>386-387
ID:AAn987J6 は、御大か
巡回ご苦労様です

プロ数学者には、釈迦に説法だが
・数学者というものは、正しいと思わないと 論文は書かないもので
 Zhong-Peng Zhou氏は、IUTが正しいと思って 論文を書いている
・さて、歴史的に ある学説が正しいかどうか? 時間が経たないと分からない場合がある
 ガリレオの説は、キリスト教に反するとして 宗教裁判にかけられたらしいが
 時間が経つと、認められるようになった
・一方で、間違った学説は、時間が経つと 否定される、支持者は増えないどころか減る(沢山あるので例示省略)
 ショルツェ氏に対するプロ数学者の支持は、増えないどころか減っている

なお
Zhong-Peng Zhou氏も、望月氏に頼まれたわけでもないだろう
Westlake University だから、Ivan Fesenko氏の指導 DR生かもしれないが
もしそうだとしても、IUTが正しいと思えなければ、論文など書けない(時間の無駄。徒労です)

あと、>>384”Zhong-Peng Zhou’s talk on new abc inequalities and generalised Fermat problem at IUT workshop”
は、素人うけする。結果が初等的で分かり易い。”generalised Fermat problem”ね。成り立つと面白いね

正しければ、出世作の予感