>>935
>数学基礎論?

ID:LZotDto/ は、御大か
巡回ありがとうございます

”数学基礎論?”ね
そのつぶやきの真意は別として
 >>928より
『ついでに言っとくならおそらく望月先生は基礎論の勉強をまともにしたことがない』
の発言
そこは 私もそう思うが
その言い換え
”おそらく殆どの数学者は基礎論の勉強をまともにしたことがない”は
かなり当たっている気も するのです
もっとも、”まとも”の意味をどうとるかにもよりますが

なお、謎の数学者氏の下記二つの動画が参考になりそうです
数学基礎論は、いまコンピュータサイエンスの方にシフトして
数理論理学 に 衣替えをしているようですね(cf 下記 ja.wikipedia 数理論理学)

それはともかく
『ついでに言っとくならおそらく望月先生は基礎論の勉強をまともにしたことがない』
は、それほど 大きな問題では なさそうに思いますね ;p)

(参考)
https://youtu.be/1X8npQqoGkQ?t=1
数学基礎論が衰退したのは何故か?理由を考察
謎の数学者 2021/05/13

https://youtu.be/jIPjkGPecnE?t=1
数学基礎論、発展と衰退の歴史。約100年間の系譜。
謎の数学者 021/05/12

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E7%90%86%E8%AB%96%E7%90%86%E5%AD%A6
数理論理学(英 : mathematical logic)または現代論理学[1][2]、記号論理学[1][2]、数学基礎論[3]、超数学[4]は、数学の分野の一つであり[4]、「数学の理論を展開する際にその骨格となる論理の構造を研究する分野」を指す[3][注 1]。数理論理学(数学基礎論)と密接に関連している分野としては計算機科学〔コンピュータ科学〕[4]や理論計算機科学などがある[注 2][注 3]。
→前現代の論理学については「伝統的論理学」を参照