コイントスの終了条件を
Aくんは、 表が2回連続して出たら終了
Bくんは、 表裏の順に出たら終了(裏表の順では終了しない)
することになった。
(1) Aくん、Bくんについて、コイントスの回数の期待値を求めよ。
(2) Aくんはの方が少ない回数で終了する確率を求めよ。小数解でよい。