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大学学部レベル質問スレ 24単位目

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2024/08/26(月) 17:27:57.95ID:WitoKfTH
大学で習う数学に関する質問を扱うスレ

・質問する前に教科書や参考書を読むなりググるなりして
・質問は正確にすること、教科書で定義を確かめること
・高校生以下の質問はそれぞれのスレへ
・自作問題は禁止
・ただの計算は
http://wolframalpha.com
・数式の表記法は
http://mathmathmath.dotera.net
・質問のマルチポストは非推奨
・煽り、荒らしはスルー

※前スレ
大学学部レベル質問スレ 23単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1693982722/
大学学部レベル質問スレ 22単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1683623006/
大学学部レベル質問スレ 21単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1675998924/
大学学部レベル質問スレ 20単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1669086920/
大学学部レベル質問スレ 19単位目
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1659623368/
2024/11/19(火) 19:26:14.59ID:91c9RdN0
そんなの見た事ないな
656132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 19:45:51.47ID:Yq3xoery
試験でチラ裏なしに書き殴るとそんな感じになりがち
657132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 20:30:08.90ID:5unNS5bc
 ここで☓☓を考えてみる。
これがXであると仮定すると、▲である。
すると、…を考えると、…であるから、…が言える。

以上の検討を纏めると、◯◯ということである。
では、これを定理として纏めておこう。
定理 ◯◯である。

↑こういう議論くっそ嫌いww
658132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 20:33:20.35ID:5unNS5bc
脚注で定義した用語を、後の本文で使用するの嫌いw
659132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:09:04.87ID:5unNS5bc
定理Xの証明内で付した数式番号を、別の定理Yの証明内から引用するの止めろ
2024/11/19(火) 22:11:15.64ID:BsyLob17
同じ論文内で通し番号なら別にええやろ
661132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:24:22.18ID:qfeefL1H
書きたいように書けばいいんよ
論理が破綻してなければ
662132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:25:02.68ID:qfeefL1H
読みたいやつは頭を捻って読むべき
読めないやつはいつまでも蚊帳の外
663132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/19(火) 22:26:39.37ID:5unNS5bc
定理Xの証明内で付された数式は、色々な条件・設定下に於いて成立してる。
で、定理Xとは全く別の定理Yを読む時、そんな条件・設定なんて忘れてるし、読者に一々思い起こさせようなんてこと自体舐めてる。
2024/11/19(火) 22:30:16.56ID:91c9RdN0
お前が無能なだけ
2024/11/19(火) 22:34:26.09ID:Ukor5liE
そんなのあっても一つ前の定理とかでしょ
666132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/20(水) 18:24:31.99ID:a+hh18hQ
>>650
>n->∞は,どうやら,試行回数を∞に飛ばすということみたいなんですが,
特別な場合にそのような定義の{Xn}を考えることもあろうが
一般にnは試行回数とやらとは全く関係なし
2024/11/20(水) 23:07:51.23ID:BgYOe/rB
>>666
では何?あなたじゃあ,説明できないか
2024/11/20(水) 23:16:45.97ID:ILGvNcIr
普通に考えて、確率変数が可算個ある状況だと思うが…
669132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/21(木) 00:38:27.42ID:sz2NtLKJ
確率変数列の前に1つの確率変数を考えたことがあるはずだが、まさか1つの固定された試行について考えると思ってたのか……?
その平均や分散をどういう意味に捉えてたんだろう
2024/11/21(木) 00:43:34.88ID:UM7SSSK3
>>667は茶々入れてるだけだと思うよ、別人
2024/11/21(木) 00:46:33.80ID:UM7SSSK3
>>640は定義も分からないし、有用な例も分からない子
672132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/21(木) 10:49:11.73ID:yPkK56ai
>>646
これよなあ
確率論は収束概念が多様すぎ
2024/11/21(木) 11:02:45.40ID:UM7SSSK3
条件付確率が難しい
2024/11/21(木) 16:50:24.17ID:UM7SSSK3
マルチンゲールで使う
2024/11/22(金) 00:23:58.46ID:Vcsm+p+f
ここまでn->∞の意味を説明できる人なし
676132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 00:29:50.83ID:zc+db8EZ
>>675
気持ちとしては普通のn→∞よ
677132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 00:30:04.74ID:zc+db8EZ
limが色々あるだけ
2024/11/22(金) 00:48:16.96ID:VliO7tIW
意味ってなんだ?極限の取り方の指定方法以外にあるんか?
2024/11/22(金) 06:28:09.49ID:QPgxUom8
荒らしが煽る
2024/11/22(金) 07:53:39.28ID:Vcsm+p+f
確率変数列の一般項のnって何?そのnを無限大に飛ばすって具体的にどういうこと?
2024/11/22(金) 08:02:27.71ID:QPgxUom8
変なのがいついちゃった
2024/11/22(金) 09:49:18.40ID:Azkim22t
Q:実数列の一般項のnって何?そのnを無限大に飛ばすって具体的にどういうこと?

A:実数列の一般項の「n」は、ただの自然数である。
実数列の何番目を見ているのか、その「〇番目」の〇の部分を「n」
という文字で表しているだけ。「〇番目」の〇は自然数であるから、
「n」はただの自然数である。

そのnを無限大に飛ばすとは、実数 R に標準的な位相を入れた位相空間において、
その実数列の極限操作を考えることを意味する。
2024/11/22(金) 09:53:18.64ID:Azkim22t
Q:確率変数列の一般項のnって何?そのnを無限大に飛ばすって具体的にどういうこと?

A:確率変数列の一般項の「n」は、ただの自然数である。
確率変数列の何番目を見ているのか、その「〇番目」の〇の部分を「n」
という文字で表しているだけ。「〇番目」の〇は自然数であるから、
「n」はただの自然数である。

そのnを無限大に飛ばすとは、実数列の場合と同じく、
確率変数の空間に適切な位相を入れた位相空間において、
その確率変数列の極限操作を考えることを意味する。
ここでの位相は標準的なものが存在せず、
考える位相によって>>646のように色々な極限操作が生じる。
684132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 14:44:11.89ID:1D5YiaKu
https://imgur.com/VPrpXMk

↑小学3年生の本棚にSerge Lang著『Linear Algebra Third Edition』がありますが、Sheldon Axler著『Linear Algebra Done Right Fourth Edition』のほうがいいですよね?
2024/11/22(金) 15:55:27.11ID:QPgxUom8
>>684
Sheldon Axlerは三か月で読めたのか?
2024/11/22(金) 17:56:26.52ID:QPgxUom8
>>684
Taoは読んだのか?
2024/11/22(金) 18:10:08.16ID:QPgxUom8
>>680
逆に聞くけど、数列の極限に意味はないと思ってるわけ?
688132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 19:52:37.94ID:1D5YiaKu
杉浦光夫著『解析入門I』

p.104 定理2.13 系2

区間 [a, b] で常に f''(x) > 0 であり、かつ f(a) * f(b) < 0 ならば、 f は区間 (a, b) 内に唯一つの零点 c (値が 0 となる点)を持つ。


この命題の証明ですが、 f が狭義凸であるということを使っています。
もっと簡単に証明できそうですが、どうなんですかね?
2024/11/22(金) 19:54:02.25ID:xCLjL0pJ
A=[λ10;0λ1;00λ]に対して、AX=XAを満たす三次の正方行列Xを求めたいのですが、

X=[abc;def;ghi]と置いた時、最終的にa=e=i,b=f,d=g=h=0になるのに
X=[abc;0ab;00a](a,b,cは任意定数)

になるのですか?X=[0ab;00a;000](a,bは任意定数)ではないのでしょうか。
この世界は間違っている!!
690132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 19:57:00.53ID:1D5YiaKu
f(a) > 0 だとすると、 x = a から x 座標の値が大きくなるにつれて単調に減少していきます。単調減少のまま x = b に到達するかもしれませんし、どこかで単調増加に転じるかもしれませんが f(b) < 0 なので f の値が正になるまで増加することはありません。

この考え方で素朴に証明できそうな気がしますがどうですか?
691132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:03:44.80ID:1D5YiaKu
f(a) > 0 と仮定する。
f''(x) > 0 for any x ∈ [a, b] だから、 f' は [a, b] で狭義単調増加である。
f'(a) > 0 だと仮定すると f' は [a, b] で常に正の値を取ることになる。
よって、 f は [a, b] で狭義単調増加である。
0 < f(a) < f(b) となり矛盾。
692132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:05:28.46ID:1D5YiaKu
f(a) > 0 と仮定する。
f''(x) > 0 for any x ∈ [a, b] だから、 f' は [a, b] で狭義単調増加である。
f'(a) ≧ 0 だと仮定すると f' は (a, b] で常に正の値を取ることになる。
よって、 f は [a, b] で狭義単調増加である。
0 < f(a) < f(b) となり矛盾。
693132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:06:13.40ID:1D5YiaKu
よって、 f'(a) < 0 である。
694132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:08:32.34ID:1D5YiaKu
f'(b) < 0 ならば、 f' は [a, b] で常に負の値を取ることになる。
695132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:10:04.55ID:1D5YiaKu
この場合、 f は [a, b] で狭義単調減少である。
中間値の定理により、 f(c) = 0 となる c ∈ (a, b) は存在するが、 f は狭義単調減少だから、 f の根はただ一つしかない。
696132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:11:31.91ID:1D5YiaKu
訂正します:

f'(b) ≦ 0 ならば、 f' は [a, b) で常に負の値を取ることになる。

この場合、 f は [a, b] で狭義単調減少である。
中間値の定理により、 f(c) = 0 となる c ∈ (a, b) は存在するが、 f は狭義単調減少だから、 f の根はただ一つしかない。
697132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:12:06.26ID:1D5YiaKu
f'(b) > 0 の場合を考える。
698132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:18:21.17ID:1D5YiaKu
f' は [a, b] で狭義単調増加であった。
f'(a) < 0 である。
仮定により、 f'(b) > 0 である。
f' は [a, b] で連続であるから、中間値の定理により、 f'(c) = 0 となるような c ∈ (a, b) がただ一つ存在する。

f'(x) < 0 for any x ∈ [a, c)
f'(x) = 0 for x = c
0 < f'(x) for any x ∈ (c, b]

である。
699132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:22:31.13ID:1D5YiaKu
よって、 f は [a, c] で狭義単調減少であり、 f は [c, b] で狭義単調増加である。
よって、 f(c) < f(b) < 0 である。
よって、 f(a) > 0 > f(c) である。
f は [a, c] で連続かつ狭義単調減少であるから、中間値の定理により、 f(d) = 0 となるような d ∈ (a, c) がただ一つ存在する。
700132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:24:39.41ID:1D5YiaKu
f は [c, b] で狭義単調増加だから、 f(c) ≦ f(x) ≦ f(b) < 0 である。
特に、 f(x) ≠ 0 for any x ∈ [c, b] である。
701132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:25:17.99ID:1D5YiaKu
この証明は、杉浦光夫さんの証明よりも素直で素朴で優れていると思います。
702132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 20:26:33.44ID:1D5YiaKu
訂正します:

>>700

f は [c, b] で狭義単調増加だから、 f(c) ≦ f(x) ≦ f(b) < 0 for any x ∈ [c, b] である。
特に、 f(x) ≠ 0 for any x ∈ [c, b] である。
2024/11/22(金) 20:49:50.73ID:QPgxUom8
また微積分に逆戻り、結局ルベーグ積分が分からない(苦笑)
2024/11/22(金) 20:51:26.94ID:VliO7tIW
くそださい
2024/11/22(金) 21:39:56.04ID:vGBvVrGv
>>688
ブルバキは諦めましたか
706132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 21:50:34.08ID:f0URujDQ
>>688
このレベルではより良い証明を考えても大した価値がないのでは?
707132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 21:54:04.80ID:f0URujDQ
>>689
>最終的にa=e=i,b=f,d=g=h=0になるのに
>X=[abc;0ab;00a](a,b,cは任意定数)
で何を悩んでいるの?
だいたいスカラー行列は単位行列のスカラー倍だから
なんとでも可換なのでそれ足してもいいわけで
708132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/22(金) 22:46:02.70ID:3xzMGxkw
>>684,688,690-702
きちがいの発作
709132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 10:43:00.84ID:VrGyOALL
公式ページでセールをやっているので、James R. Munkres著『Analysis on Manifolds』のハードカバー版を注文してしまいました。
約20000円でした。
多変数の微分積分の本で、この本とクオリティが同等あるいは超えるような本はありますか?
710132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 10:44:56.75ID:VrGyOALL
現在、本棚にあるのはソフトカバー版です。
2024/11/23(土) 10:51:58.59ID:cGdJuX+x
>>709
TaoとSheldonも買え。
お前が数学界に貢献できるのは本を買うことだけだ。
2024/11/23(土) 15:24:55.16ID:6vdlAcx6
>>709
ブルバキは諦めたのでしょうか
713132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 15:46:12.17ID:lOGHmEKI
質問します。

連続関数fが、
 「f(0)=0で、かつs≦f(t)をみたす任意の正数s,tに対しf(s)≦f(t)が成立つ」
をみたすなら、x≧0においてf(x)≦x が成り立つといえますか。
2024/11/23(土) 15:55:55.29ID:8sBCV8jr
この動画の陰関数定理のステートメントはおかしくないかい?
陰関数の連続性とか仮定しないと一意には定まらないと思うのだが

https://youtu.be/FR7sinfX1iI?si=rlCIldy2af2o_kRHShitarabaStorm 0.6.22.1/Sony/A001SO/11
715132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 16:45:40.95ID:m8oVLhCR
>>713
fの定義域がx≦0だったら?
716132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 17:44:08.60ID:VrGyOALL
杉浦光夫著『解析入門I』

p.109 定理3.2

R^n の開集合 U で定義され、 R^m に値を取る函数 f に対し、点 c ∈ U のある近傍 W で f_{x_i, x_j}, f_{x_j, x_i} が共に存在して、 c において連続ならば f_{x_i, x_j}(c) = f_{x_j, x_i}(c) が成立つ。

これって別に「点 c ∈ U のある近傍 W」というでかい空間で「f_{x_i, x_j}, f_{x_j, x_i} が共に存在し」なくてもいいですよね。
条件が不必要にきついですよね。
717132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 17:49:32.75ID:biJINTSt
>>684,688,690-702
>>709,710,716
2024/11/23(土) 17:49:41.20ID:m6T+rP0L
ばーか
719132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/23(土) 18:04:00.45ID:m8oVLhCR
>>716
>条件が不必要にきついですよね。
実用的では?
2024/11/23(土) 22:04:27.69ID:s1okbCAv
>>713
x≧0でx<f(x)と仮定すると中間値の定理よりf(s)=xとなる都合の悪い点s<xがとれるとかじゃね
2024/11/24(日) 04:03:07.90ID:xCvvOypa
⌈x⌉
2024/11/24(日) 08:13:07.92ID:jaWAOK+r
>>713
答えです

だめ
2024/11/24(日) 08:17:27.48ID:jaWAOK+r
0447 132人目の素数さん 2024/11/06(水) 09:57:26.91
質問です。
積分の線型性を示せという問題で

定義により任意のΔ、ξに対して
1. s(f+g; Δ; ξ)=s(f; Δ; ξ)+s(g; Δ; ξ)、
2. s(cf; Δ; ξ)=cs(f; Δ; ξ)
であり、f, gを可積分な関数とするとd(Δ)→0の時、代表点ξkの取り方によらず1. 2.の右辺は収束し
∫(f+g)=∫f+∫g、∫cf=c∫f
となる

は合ってますか?
724132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/24(日) 14:25:12.01ID:0Bxn4dKF
杉浦光夫著『解析入門I』

漸近展開のところの記述が非常に粗いですが、なぜですか?
2024/11/24(日) 14:51:12.92ID:jaWAOK+r
お前の知能が足りないから
2024/11/24(日) 19:42:53.27ID:oY72GBcg
>>724
ブルバキは読めなかったですか
727132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/24(日) 21:35:19.45ID:0Bxn4dKF
杉浦光夫著『解析入門I』

すべての変数について偏微分可能でも、全微分可能ではないということを変な例で説明しています。

c, d ∈ R かつ c ≠ d とする。

x = 0 or y = 0 ならば f(x, y) := c
x ≠ 0 and y ≠ 0 ならば f(x, y) := d

で f を定義する。

f は (0, 0) で x, y について偏微分可能であるが、連続ではない。

この例が一番良い例だと思いますが、杉浦さんは妙な例を持ち出しています。
2024/11/24(日) 21:37:40.54ID:jaWAOK+r
お前が変
729132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/24(日) 22:32:40.91ID:GEPssVTy
>>727
連続で作ったら?
730132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/24(日) 22:46:13.61ID:q8w++ayQ
>>684,688,690-702
>>709,710,716
>>724,727
731132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/25(月) 13:42:13.97ID:zYMo1gDR
杉浦光夫著『解析入門I』

p.146 第II章§7 テイラーの定理と微分

「行列 f'(x) は、 R^n の特定の座標系(自然基底に関する座標)に依存しているが、一次写像 (df)_x は (df)_x(z) = φ'(0) だから座標系の取り方に関係しないことを注意しておこう。」

と書いてあります。

(df)_x(z) は f の z 方向の方向微分です。
R^3 などで考えれば方向微分が座標系の取り方に関係しないというのは分かります。
ですが、ちゃんと証明するとすると証明はどうなりますか?
732132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/25(月) 13:44:23.01ID:zYMo1gDR
これってベクトル v があったときに、 v は座標系の取り方に関係しないオブジェクトですが、その成分は座標系の取り方に関係するという類の話ですか?
733132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/25(月) 13:46:42.03ID:zYMo1gDR
杉浦さんはこの本で自然基底に関する座標しか扱っていないにもかかわらず、突然このようなコメントをしています。
734132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/25(月) 14:32:02.88ID:N0200GhR
>>684,688,690-702
>>709,710,716
>>724,727,731-733
2024/11/26(火) 12:08:17.76ID:fpjFCzAR
>>732
そよ
736132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/26(火) 14:15:53.81ID:ScCcDOnc
>>735
ありがとうございます。

x = (x_1, x_2, …, x_n) を R^n の任意の点とする。
(x_1, x_2, …, x_n) の自然基底に関する座標は [x_1, x_2, …, x_n] である。
a ∈ R^n および正規直交基底 v_1, v_2, …, v_n ∈ R^n を任意に選ぶ。

x = a + y_1 * v_1 + … + y_n * v_n となるような [y_1, y_2, …, y_n] が自然基底ではない基底に関する関する座標ということですか?
737132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/26(火) 17:38:51.77ID:7lmaXjo9
>>684,688,690-702
>>709,710,716
>>724,727,731-733,736
荒らし
738132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/26(火) 18:21:12.62ID:ScCcDOnc
杉浦光夫著『解析入門I』

p.132

g'(f(x)) は g(f(x)) の x における微分係数ではないなどという注意を書いています。(注意1)


こんなバカな注意は全く不要ですよね。
2024/11/26(火) 18:45:54.80ID:22j11Tx9
アンタは偉い
アッシの師匠の杉浦せんせよりエライ

アトをツイでね
2024/11/26(火) 18:46:12.59ID:UEy7eGsm
>>738
その本を読むのをやめてブルバキを読みなさい
今すぐ さあ
741132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/26(火) 22:44:19.13ID:GP6Wgbab
10x+18y+45z<180 を満たす自然数解(x,y,z)の個数を
数論の知識を用いてうまく求める方法はあるますか?
742132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/26(火) 23:54:30.59ID:IshWJ17O
0<45z<180
0<18y<180ー45z
0<10x<180ー45zー18y
0<z<180÷45=4
0<y<10ー(45÷18)z=10ー2.5z
0<x<18ー(45÷10)zー(18÷10)y=18ー4.5zー1.8y
z=1、2、3
(z、y)=(1、1)(1、2)(1、3)(1、4)(1、5)(1、6)(1、7)(2、1)(2、2)(2、3)(2、4)(3、1)(3、2)
11+9+8+6+4+2+0+7+5+3+1+2+0=58
2024/11/27(水) 07:09:18.00ID:Q1llK9dC
180-18y-45zは9の倍数で、さらに10で割り切れないとだめ
なので0,90,180のみ
z=0のときy=0,5,10
z=2のときy=0,5
z=4のときy=0
0も自然数にいれたらこんだけ
入れなかったら1通り
2024/11/27(水) 07:10:22.70ID:Q1llK9dC
じゃねーや入れなかったら解なし
2024/11/27(水) 07:11:51.61ID:Q1llK9dC
って不等号じゃねーか
数論使ってに騙された
2024/11/27(水) 09:13:46.53ID:AIV25PXV
>>741
x/18+y/10+z/4<1
(直方体-対角面)/2
2024/11/27(水) 09:15:11.56ID:AIV25PXV
>>738
杉浦光夫 ユニタリ表現入門 単行本 – 2018/5/25
杉浦 光夫 (著), 佐野 茂 (編集), 小林 俊行 (その他)
748132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/27(水) 09:24:12.64ID:WazjKIfj
>>746
で?
2024/11/27(水) 09:25:05.54ID:AIV25PXV
>>748
はあ?
750132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/27(水) 09:43:53.60ID:WazjKIfj
>>749
計算してみてごらん
751132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/27(水) 09:45:01.72ID:WazjKIfj
その前に対角面を定義してもらおうかな
2024/11/27(水) 10:12:18.45ID:AIV25PXV
>>750
お前がやれよ
2024/11/27(水) 10:12:37.23ID:AIV25PXV
>>751
お断りいたします
754132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/27(水) 10:45:13.62ID:WazjKIfj
>>752,753
自分の考えを正しく表現できないんですね
いずれにせよ全く意味のない考えですが
>>746
>x/18+y/10+z/4<1
>(直方体-対角面)/2
755132人目の素数さん
垢版 |
2024/11/27(水) 13:36:04.53ID:lsR5Jg+6
Sheldon Axler著『Linear Algebra Done Right Fourth Edition』

証明するか判例をあげよ:
V が有限次元ベクトル空間であり、 R, S, T ∈ L(V) が R * S * T が全射であるようなものたちとすれば、 S は単射である。
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