>>122のつづき

>>113
>つまり、決定番号の大小確率を論じるには
>決定番号の集合が大きすぎて、
>決定番号の集合=全事象ΩでP(Ω)=1 を満たせないので、
>数学的には不適当議論になる

◆yH25M02vWFhP君は、以下をみとめるかね?

「任意の数列 r∈R^Nについて、
 その決定番号 d(r) は自然数の全体集合Nの要素である
 すなわち d(r)∈N」

上記を認めるならば、決定番号の大小比較は可能であるが
◆yH25M02vWFhP君は、自然数の大小比較を認めないのかね?
(つづく)