>>383
>「conglomerabilityとは
> 場合分けして、各々の場合での確率piを求めたら
> 全体の確率pが、どのpiよりも大きくなるなんてことはない
> という意味」

・確率論では
 全体の確率p=Σpi=1
 が成り立つべし
 このとき、各piは 1≧pi≧0
 いま、p=1 だから p≧pi は 常に成り立つ
・意味わからん

>>384
>> 一般性を失わず→一般論として
> ダメ 「簡単のため」という言葉、知らんの?

・いまの場合、もしいうとしたら ”簡単に”だろう
(「簡単のため」は、一般n列を2列で考えるようなケースだね)
・ほぼ同じ意味で
 ”一般論として”としたのだが
・その心は「d1=a1,d2=a2,・・,dn-1=an-1,dn=anたち」で
 任意二つが等しい場合はレアケース
 という意図です