>>390
(引用開始)
>確率論では全体の確率p=Σpi=1が成り立つべし
 各条件の確率ではないですと 各条件で場合わけしたときの「条件付き確率ですよ」
 つまりA,Bのサイコロを振る場合、
 無条件で、Bのサイコロの目が1の確率Pが
 Aのサイコロが各目の場合の、Bのサイコロの目が1の確率Pi(i=1〜6)の
 どれよりも大きいってことはない、というのがconglomerability
(引用終り)

余計意味分らん
・それって、サイコロの規定の問題で
 A,Bのサイコロが、二つとも正規とすると
 確率Pi(i=1〜6)は 常に1/6です
・これは、与件だから覆すことはできませんよw ;p)

>>391
> レアケースを勝手に削除する粗雑な思考ばかりしてると

ふっふ、ほっほ
君は、確率のセンスがないね
コルモゴロフの0-1の法則(下記)
「可算事象族が独立である場合、その任意の末尾事象の確率は0または1のどちらか一方に定まります。これをコルモゴロフの0-1の法則と呼びます」
確率は0の事象というのがあります
それは、レアケースとして削除して良い場合があります

(参考)
https://wiis.info/math/probability/probability/zero-one-law-for-events/
wiis
コルモゴロフの0-1の法則(事象族の末尾事象の確率)
可算事象族の要素である無限個の事象の影響を受ける一方で、有限個の事象の影響を受けない事象を末尾事象と呼びます。可算事象族が独立である場合、その任意の末尾事象の確率は0または1のどちらか一方に定まります。これをコルモゴロフの0-1の法則と呼びます。
https://wiis.info/math/probability/random-variable/zero-one-law-for-random-variables/
wiis
コルモゴロフの0-1の法則(確率変数列の末尾事象の確率)
確率変数列の要素である無限個の確率変数の分布の影響を受ける一方で、有限個の確率変数の分布の影響を受けない事象を末尾事象と呼びます。確率変数列が独立である場合、その任意の末尾事象の確率は0または1のどちらか一方に定まります。これをコルモゴロフの0-1の法則と呼びます。