肝心なのはPrussがThe RiddleのModificationを全面否定していない、ということ
そもそも最初から”given a fixed sequence u, the probability of guessing correctly is (n−1)/n”と言っている
このこととHuynhのいってることを、いわばaufhebenする形で
independence conglomerabilityの定義とその反例としての
ランダム選択すると勝率が劇的に飛躍するゲームを述べた