>>148
>単独最大決定番号の列が存在しない場合自明に的中…
>だから、…存在する場合だけ考える。
 そうだね それは正しいよ
 100列のうちの1列だけが単独最大決定番号を持つ場合だけ考えればいい
 だから、第1列がそうである場合、から、第100列がそうである場合、の100通りに分かれる
 そしてそれは全100列の部分集合であるから 単独最大決定番号をもつ確率は1以下
 もしi列を選ぶ確率Q(i)が、i列が単独最大決定番号である確率P(i)と独立で
 Q(i)がiによらず同じなら、P(i)を知る必要はない
 単独最大決定番号列を選ぶ確率PはΣP(i)Q(i)=Q(i)ΣP(i)<=Q(i) (なぜならP(i)<=1だから)