>>318
(引用開始)
>Ω={1,2,...,100}
> ↓
>Ω={d1,d2,...,d100}
>でしょ?
君はこれが読めないのかい?
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
なにをもって違うよとかほざいてんの?
(引用終り)

分ってないね、お主

1)1列で考えると、>>180の弥勒菩薩さまへのご進講をばご参照
 区間 [0,1]の実数の10進小数(無限)展開の同値類
 数列のしっぽ同値とは、二つの実数(無限小数)s,s'∈ [0,1] で、あるd番目以降の 10進小数展開 で 小数d位以降が一致していることです
 つまり、s>s'として、s-s'は有限小数になる(いま、それをuと書く)
 つまり、しっぽ同値の構造は、s-s'=u → s=s'+u と書ける
 ことばで書くと、 [0,1]の実数の10進小数(無限)展開の しっぽ同値とは その同値類である数s'があって s=s'+u と書ける
 いま、s'を代表と考えると、代表s’+有限小数u ∈ [0,1] という構造です
 有限小数の集合をUとすると、U⊂Q(有理数)で可算無限集合です(Uが有限集合でないことは自明)
 Qを完備化するとRになるように、有限小数Uを用いても 完備化は可能で 同様に Rになります
 (引用終り)
2)つまり、決定番号は 自然数というよりも
 多項式の次数(degree)と考えるべきものです

分ってないね、お主w ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E3%81%AE%E6%AC%A1%E6%95%B0
多項式の次数(じすう、英: degree)は、多項式を不定元の冪積の線型結合からなる標準形(英語版)に表すとき、そこに現れる項のうち最も高い項の次数を言う。ここに、項の次数とは、それに現れる不定元の冪指数の総和である。次数の同義語として「位数」「階数」(order) が用いられることもあるが、今日的には別の意味(英語版)に取られるのが普通だろう。