>>340
>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」だから Ω={1,2,...,100} だよ

ふっふ、ほっほ
違うな
”選ぶ”は、四段階だよ
・第一段は、下記の”代表を選び”だ(下記)
 つまり、Aさんの選ぶ代表と Bさんの選ぶ代表とは
 同じではない。属人性がある!
・第二段は、何列に並べ替えをするか?
 100列とは限らない!
・第三段は、並べ替えの方法だ。n列でmod n とは限らない
 例えば2列で、奇数列と偶数列があるが、千鳥で
 1,4,5,8,・・・
 2,3,6,7,・・・
 のような並べ方もありうる!(他にもありうる ;p)
・列を選んでも
 決定番号は一意ではない!w ;p)

(引用開始)>>2より
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
(引用終り)