>>393
>選択関数を一意化できないと言う主張こそ基地外の妄想

ふっふ、ほっほ
1)あたま悪そうだなw ;p)
 下記の”一意性 (数学)”と”一意化定理”を百回音読してねw
2)選択公理を、同値な整列可能定理に置き換えて
 ”複素平面Cを1列に整列させる方法は、一通りではない”>>373
 で例示した通りです。理解できないか? これも、百回音読してねw ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E6%80%A7_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
一意性 (数学)
一意性(いちいせい、英語: uniqueness)とは数学分野において、注目している数学的対象が「存在するならばただ一つだけである」或いは「ただ一つだけ存在している(つまり「存在して、かつ、存在するならばただ一つだけである」の意)」という性質である。
これら二つの主張は論理的な意味が異なるが、文脈によってどちらの意味かは異なる。
たとえば群論における「逆元の一意性」は前者の意味で証明されるし、整数論における「素因数分解の一意性」は後者が成り立つことを主張している。
一意性の証明
ある対象が一意性を満たすかどうかを証明する方法は、始めに目的の条件を持つ対象が存在することを証明し、次にそのような対象がもう一つあり(例: a と b、それらが互いに等しいこと(すなわち a=b)を示すことで得られる。

ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E6%84%8F%E5%8C%96%E5%AE%9A%E7%90%86
一意化定理(uniformization theorem)とは、すべての単連結リーマン面は、開円板、複素平面、リーマン球面の 3つのうちのひとつに共形同値であるという定理である。特に、単連結リーマン面は定曲率(英語版)(constant curvature)のリーマン計量を持つ。この定理は普遍被覆リーマン面を楕円型(正の曲率、正の曲がった曲率をもつ)、放物型(平坦)、双曲型(負曲率)として分類する。
一意化定理はリーマンの写像定理の平面の固有な単連結開部分集合から、任意の単連結はリーマン面への一般化である。
一意化定理は、任意の連結である第二可算の面の同様な結果、定数曲率のリーマン計量を与えることができることを意味している。
歴史
フェリックス・クライン Klein (1883) と アンリ・ポアンカレ Poincaré (1882) は、代数曲線(リーマン面)の一意化を予想した。Henri Poincaré (1883) では、この予想を任意の多値函数へ拡張し、この条件に合う問題について議論した。一般の一意化定理の最初の厳密な証明は、 Poincaré (1907) と Paul Koebe (1907a, 1907b, 1907c) で与えられた。ポール・ケーベ(Paul Koebe)は後日、いくつかの証明と一般化を与えた。この歴史は Gray (1994) に記述されている。