>>408 補足

これでハッキリしたでしょ

1)選択公理を使った 可算無限数列の同値類と決定番号は
 確率計算には、使えない
2)確率計算以外の 例えば抽象的な代数学ならば 可

1と2の錯覚を利用するのが、箱入り無数目のトリック