プログラムが使えると、こういうのも簡単
https://www.niid.go.jp/niid/ja/2019-ncov/2551-cepr/10903-b11529-period.htm
R言語だとfitdisr関数とgofstat関数で算出できる。
こういうのが出せると、コロナ患者と接したときに感染していた場合に発症する確率を日ごとに計算できる。

臨床応用練習問題

太郎くんと花子さんが一緒に食事をしてノロウイルスのいる生牡蠣を食べたとする。
https://i.imgur.com/lro8LGD.png
のデータから太郎くんと花子さんが同じ日に発症する確率を求めなさい。
算出に必要な条件は適宜設定してよい、すなわち、好みの方法で計算してよい。