対角線論法っておかしくね?
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1132人目の素数さん
2024/12/19(木) 00:38:15.44ID:iR+lqifX 有限個の論理式で記述できない命題があることになるじゃん
2024/12/19(木) 06:07:21.42ID:D3oSFLTJ
働けウンコ製造機
2024/12/19(木) 08:26:27.57ID:D3oSFLTJ
深夜の糞スレ
2024/12/19(木) 08:28:57.38ID:D3oSFLTJ
2024/12/19(木) 08:29:08.12ID:D3oSFLTJ
「素数の和は発散する」←おかしくね?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1726641149/
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1726641149/
2024/12/19(木) 08:29:19.42ID:D3oSFLTJ
7132人目の素数さん
2024/12/19(木) 10:03:33.58ID:RMnQ+apd 対角線論法のスレがあったのでのっかり。
自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
なんどやってもうまくいくので、どこかに落とし穴があるのかなと思うが、
どうやっているか公開もできないし。困った。
対角線とったとしても、全部あるし。どこに間違いがあるんだろう。
自然数の側は問題ないとして、実数という概念に考え違いがあるんだろうか。
(0,1]として、0.a1a2a3...と全部並べて自然数と対応させればいいんだよね。
有限の0.1も0.2も実数だよね?
自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
なんどやってもうまくいくので、どこかに落とし穴があるのかなと思うが、
どうやっているか公開もできないし。困った。
対角線とったとしても、全部あるし。どこに間違いがあるんだろう。
自然数の側は問題ないとして、実数という概念に考え違いがあるんだろうか。
(0,1]として、0.a1a2a3...と全部並べて自然数と対応させればいいんだよね。
有限の0.1も0.2も実数だよね?
8132人目の素数さん
2024/12/19(木) 10:38:10.58ID:RMnQ+apd 問題のありかは、...にある。
数学における実数や対角線論法の扱い/考え方に問題があるのも確かである。
実数の前に可算無限な実数(のようなもの)があるのではないだろうか?
数学屋ではないので、可算無限実数(のようなもの)が定義されているかどうかは知らない。
数学における実数や対角線論法の扱い/考え方に問題があるのも確かである。
実数の前に可算無限な実数(のようなもの)があるのではないだろうか?
数学屋ではないので、可算無限実数(のようなもの)が定義されているかどうかは知らない。
9132人目の素数さん
2024/12/19(木) 10:51:07.08ID:RMnQ+apd 物理(あるいは宇宙論)的には、数学的な実数は存在せず、可算無限実数(のようなもの)しかない、
と考えるほうが妥当かもしれない。
と考えるほうが妥当かもしれない。
2024/12/19(木) 14:47:20.21ID:IAeGkyRU
>>7-9
ランダム実数の存在公理
ランダム実数の存在公理
11132人目の素数さん
2024/12/19(木) 17:05:23.82ID:JtkBAiCh >>7
きもくね?
きもくね?
2024/12/19(木) 17:08:10.77ID:D3oSFLTJ
13132人目の素数さん
2024/12/19(木) 23:10:17.60ID:RMnQ+apd これ(実数)は、波だ。
非標準な方法で自然数に対応付けできるだろう。
おそらく、すでに誰かがやっている。
数学は自由だが、量子宇宙から逃れることなどできない。
非標準な方法で自然数に対応付けできるだろう。
おそらく、すでに誰かがやっている。
数学は自由だが、量子宇宙から逃れることなどできない。
14132人目の素数さん
2024/12/20(金) 23:28:57.41ID:FJjQH26q 実数の構成法をかえてみたのだが、また可算無限になってしまった。
ただし、(0,1]の範囲だけの話で、実数全体ではなく、この構成法では実数全体は非可算無限になる。
前回考えたのは可算無限の実数のようなものであり、カニかまのようなほぼ実数である。
数学において実数は存在するが、リアルにおいて実数は存在しないのだろう。
ただし、(0,1]の範囲だけの話で、実数全体ではなく、この構成法では実数全体は非可算無限になる。
前回考えたのは可算無限の実数のようなものであり、カニかまのようなほぼ実数である。
数学において実数は存在するが、リアルにおいて実数は存在しないのだろう。
2024/12/21(土) 00:14:39.50ID:cY4EdGAH
>>7
よく分からないんだけど、例えば0.11111…に対応する自然数は何になるの?
よく分からないんだけど、例えば0.11111…に対応する自然数は何になるの?
16132人目の素数さん
2024/12/21(土) 11:52:11.32ID:jPPFprDd う、可算無限になったほうは、0.111...に対応する自然数を明かしてしまうと、
なにやっているか(トリック)がバレてしまう。
Eudoxus real numberの論文を調査中。これに従った構成法でできそうな雰囲気。
実数が可算無限であるといいはれるだけの証明をなんとか4月1日までに完成させたい。
なにやっているか(トリック)がバレてしまう。
Eudoxus real numberの論文を調査中。これに従った構成法でできそうな雰囲気。
実数が可算無限であるといいはれるだけの証明をなんとか4月1日までに完成させたい。
17132人目の素数さん
2024/12/27(金) 09:43:38.29ID:zd1m1Phg ここまででわかったことは、
実数を得るのに有理数は必要ない、ということと、
数学にも観測者によって値が変わるものがある、ということ。
アレフ・ゼロの下にアレフ・マイナスワンも想定できると思う。既にある?
実数を得るのに有理数は必要ない、ということと、
数学にも観測者によって値が変わるものがある、ということ。
アレフ・ゼロの下にアレフ・マイナスワンも想定できると思う。既にある?
18132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:09:49.43ID:zd1m1Phg 数学にも(数学的)観測者(主観)が必要であり、
数学的と考えるなら、客観的主観の誕生といえるだろう。
数学的と考えるなら、客観的主観の誕生といえるだろう。
19132人目の素数さん
2024/12/27(金) 10:38:05.77ID:o+tRL63p >>7
>自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
[0,1)の元である無限小数をすべて自然数で附番したとする(仮定)。
ある[0,1)の元xが存在して、
xの小数第1位≠1番目の元の小数第1位
xの小数第2位≠2番目の元の小数第2位
xの小数第3位≠3番目の元の小数第3位
・・・
このときxは附番されたどの元とも異なる
矛盾が導かれたので仮定は否定される。すなわち[0,1)の元をすべて自然数で附番することはできない。
すなわち自然数と実数の1対1対応は存在しない。
>自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
[0,1)の元である無限小数をすべて自然数で附番したとする(仮定)。
ある[0,1)の元xが存在して、
xの小数第1位≠1番目の元の小数第1位
xの小数第2位≠2番目の元の小数第2位
xの小数第3位≠3番目の元の小数第3位
・・・
このときxは附番されたどの元とも異なる
矛盾が導かれたので仮定は否定される。すなわち[0,1)の元をすべて自然数で附番することはできない。
すなわち自然数と実数の1対1対応は存在しない。
20132人目の素数さん
2024/12/27(金) 11:10:19.92ID:Lh3Zwbej21132人目の素数さん
2024/12/27(金) 11:31:59.36ID:o+tRL63p ↑
こいつ何言ってんの?
こいつ何言ってんの?
22132人目の素数さん
2024/12/27(金) 12:58:22.01ID:Q6EI7Cji >>21
19が数学的に正しいことを否定しているのではない。
19が数学的に正しいことを否定しているのではない。
2024/12/27(金) 12:59:44.64ID:x+KXsZsV
上品なアタオカ
24132人目の素数さん
2024/12/27(金) 14:13:53.75ID:Q6EI7Cji 坂口安吾は夏目漱石の否定から
出発して「堕落論」を残した。
7が何を残そうとしているかに注意したい。
出発して「堕落論」を残した。
7が何を残そうとしているかに注意したい。
25132人目の素数さん
2024/12/27(金) 15:12:25.09ID:zd1m1Phg カントールの対角線論法なども、理解しているつもりだったが、
実際に、プログラムとして実装してみるといろいろな(実装上の)問題がでてくる。
カントールの論文では実数として二進の無限小数を使用しているが、
たとえば√2という実数を無限小数であらわせているといえるのだろうか?
指定された実数に対応する自然数を得る関数を作成しようとしたら、
実数が入力できねーじゃんw
とか考えていたら、有理数を使用しない実数の構成法があった。
実際に、プログラムとして実装してみるといろいろな(実装上の)問題がでてくる。
カントールの論文では実数として二進の無限小数を使用しているが、
たとえば√2という実数を無限小数であらわせているといえるのだろうか?
指定された実数に対応する自然数を得る関数を作成しようとしたら、
実数が入力できねーじゃんw
とか考えていたら、有理数を使用しない実数の構成法があった。
2024/12/27(金) 15:55:39.09ID:x+KXsZsV
非対角線論法はあるのだろうか?
2024/12/27(金) 20:02:28.34ID:x+KXsZsV
辺論法
2024/12/27(金) 20:02:46.79ID:x+KXsZsV
小籠包
29132人目の素数さん
2024/12/28(土) 08:31:34.84ID:4b8Ut97b カントールの対角線論法は問題ないとしても、
実数と無限小数には問題が潜んでいる。
不完全性となる決定不能性と、(数学的)観測者を導入すると不確定性もあらわれる。
(間違っていようとなんだろうと)実数は波である。
波でもあるが、実数はアイデンティティを持った粒子でもある。
実数と無限小数には問題が潜んでいる。
不完全性となる決定不能性と、(数学的)観測者を導入すると不確定性もあらわれる。
(間違っていようとなんだろうと)実数は波である。
波でもあるが、実数はアイデンティティを持った粒子でもある。
2024/12/28(土) 09:20:22.46ID:e6+/zOrl
ポエムだね、メルヘンだね
31132人目の素数さん
2024/12/28(土) 09:32:49.44ID:oa5Yr+V9 メロディーのないポエム
2024/12/28(土) 09:52:03.82ID:e6+/zOrl
上品な連想
33132人目の素数さん
2024/12/28(土) 11:42:52.21ID:27qHSX8Z 上品な連想から往々にして
新発見が生まれる
記憶のメロディー化とでもいえるだろうか
新発見が生まれる
記憶のメロディー化とでもいえるだろうか
34132人目の素数さん
2024/12/28(土) 23:57:17.25ID:4b8Ut97b (大/超大)統一理論やラングランズ・プログラムや超弦理論や、その他の統一理論や万物理論をみると、
そこには対称性がある。
これらの理論において最も基本的な要請が対称性である。
ポアンカレに従えば、数学とは異なるものを同じとみなす技術であり、
同じであって、かつ、異なるものは対称性である。
ネーターに従えば、対称性は保存量に関連づけられる。
そこには対称性がある。
これらの理論において最も基本的な要請が対称性である。
ポアンカレに従えば、数学とは異なるものを同じとみなす技術であり、
同じであって、かつ、異なるものは対称性である。
ネーターに従えば、対称性は保存量に関連づけられる。
35132人目の素数さん
2024/12/29(日) 08:52:43.92ID:KD+soCAP 関孝和の行列式
幼少時のガウスの計算
これらも対称性の発見の素朴な実例であろう
幼少時のガウスの計算
これらも対称性の発見の素朴な実例であろう
36132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:16:25.06ID:KD+soCAP 突き詰めると
平方剰余の相互法則になったりする
平方剰余の相互法則になったりする
2024/12/29(日) 19:19:34.15ID:BkgaaE9E
38132人目の素数さん
2024/12/29(日) 19:59:08.04ID:KD+soCAP >>37
パチョーリの著作で行列式が言及されている?
パチョーリの著作で行列式が言及されている?
39132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:13:25.81ID:3Novfna840132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:18:06.84ID:KD+soCAP 間違っていたのは4次の行列式を表す式で
3次は正しい。
それを導いたのは消去法の考え方であり
それは何次でも通用し
本質的にはクラメールの公式と同等である。
3次は正しい。
それを導いたのは消去法の考え方であり
それは何次でも通用し
本質的にはクラメールの公式と同等である。
41132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:28:15.06ID:3Novfna842132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:44:10.28ID:KD+soCAP >2次3次間違ってたらそりゃ終わってるわ
難しい言い方をするね。
3次の行列式を関が発見した時の計算を推測してみると
4次以上でも同様であると考えて
関が多少気を抜いたのではないかと思える。
難しい言い方をするね。
3次の行列式を関が発見した時の計算を推測してみると
4次以上でも同様であると考えて
関が多少気を抜いたのではないかと思える。
43132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:36:49.86ID:UCW3fghK >>37
kwsk
kwsk
44132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:45:27.63ID:7a6M3386 関孝和は終結式も発見した
45132人目の素数さん
2025/01/01(水) 09:25:06.04ID:SnhQCod3 ガウスは割り算の余りとして負の数も許す考えで
平方剰余の相互法則を証明した
平方剰余の相互法則を証明した
46132人目の素数さん
2025/01/01(水) 09:25:17.49ID:SnhQCod3 ガウスは割り算の余りとして負の数も許す考えで
平方剰余の相互法則を証明した
平方剰余の相互法則を証明した
2025/01/01(水) 15:38:24.47ID:lq63ve15
地球一周してくるとプラスマイナス一日ズレる
48132人目の素数さん
2025/01/03(金) 17:05:48.78ID:yVG0G2/e NHKスペシャルなどみていた(量子もつれ)が、
数というものも波(振動、波動)だとすれば、
自然数・整数・実数は観測者の立ち位置の違いだけなのかもしれない。
このような数を考えると量子もつれや不確定性もある。
訂正
数をこのように考えると、数にも量子もつれや不確定性がある。
数というものも波(振動、波動)だとすれば、
自然数・整数・実数は観測者の立ち位置の違いだけなのかもしれない。
このような数を考えると量子もつれや不確定性もある。
訂正
数をこのように考えると、数にも量子もつれや不確定性がある。
49132人目の素数さん
2025/01/04(土) 09:08:18.73ID:WCjh9xks 自然数の構成方法は波(数学)の構成方法でもある。
構成方法は複数ある。
この複数の構成方法から考えれば、
波(物理)も横波縦波だけでなくもっとたくさんあると考えられる。
時空間として認識されているなにものかも、
自然数の構成方法の中にあらわれている。
そのへんを考えると、自然数の構成方法は認識論(数学)でもある。
表現(数学)は、認識論(数学)を客観化したものかもしれない。
構成方法は複数ある。
この複数の構成方法から考えれば、
波(物理)も横波縦波だけでなくもっとたくさんあると考えられる。
時空間として認識されているなにものかも、
自然数の構成方法の中にあらわれている。
そのへんを考えると、自然数の構成方法は認識論(数学)でもある。
表現(数学)は、認識論(数学)を客観化したものかもしれない。
2025/01/04(土) 09:23:58.88ID:NtuKmPC1
ポエムだね、メルヘンだねー
51132人目の素数さん
2025/01/04(土) 12:04:26.02ID:WCjh9xks {},{{}},{{},{{}}},...
{},{{}},{{{}}},...
もうひとつ、なんか見たような気がするがおぼえていない。
{},{{}},{{{}}},...
もうひとつ、なんか見たような気がするがおぼえていない。
52132人目の素数さん
2025/01/04(土) 12:11:44.17ID:WCjh9xks 超弦理論からは5つのタイプ、
サーストンの幾何化予想からは8つ、
そのくらいはあってもいいし、組み合わせによってはもっとたくさんの
数学的波があると考えられる。
サーストンの幾何化予想からは8つ、
そのくらいはあってもいいし、組み合わせによってはもっとたくさんの
数学的波があると考えられる。
53132人目の素数さん
2025/01/04(土) 12:14:56.73ID:WCjh9xks 7つの基本カタストロフも、離散と連続には不可欠と考えたい。
54132人目の素数さん
2025/01/05(日) 16:04:52.83ID:m1NE36fi 波としての(自然)数を考える。
スタートとなるものは空(空集合)だ。
なんでもよさそうなのだが、いちばん差し障りがないのが空集合かもしれない。
空集合と点(無定義用語)を考えてみる。
この場合の点は位置など持たない。点のみ。
どちらもアイデンティティのみを持つ。
少なくとも、空集合の公理と外延性の公理を満たしていると考えられる。
空集合と(位置すらも持たない)点を同一視してみる。
しかし空集合と空クラスは同じものなのだろうか?
空集合ではない空クラス。
順序(集合)や半順序を考える前に躓いた。
スタートとなるものは空(空集合)だ。
なんでもよさそうなのだが、いちばん差し障りがないのが空集合かもしれない。
空集合と点(無定義用語)を考えてみる。
この場合の点は位置など持たない。点のみ。
どちらもアイデンティティのみを持つ。
少なくとも、空集合の公理と外延性の公理を満たしていると考えられる。
空集合と(位置すらも持たない)点を同一視してみる。
しかし空集合と空クラスは同じものなのだろうか?
空集合ではない空クラス。
順序(集合)や半順序を考える前に躓いた。
55132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:01:15.41ID:WTXAznd9 空クラスを考える。
クラスを集まりと考えるなら空のクラスもある。
クラスを型と捉えるなら色のないクラスが空であり、無色クラスあたりが適当か。
空集合は集合だからなんらかのクラスがある。(持つとか属するとかではなく、漠然と「ある」)
クラスは集まりではない、そう考えるのがベターだと思う。
集まり(集合)があれば、それは必ずクラスを持つ。
クラスの集まり(集合)はクラスのクラスを持つ。
数学では、クラスをどのように定義しているのか。
クラスを集まりと考えるなら空のクラスもある。
クラスを型と捉えるなら色のないクラスが空であり、無色クラスあたりが適当か。
空集合は集合だからなんらかのクラスがある。(持つとか属するとかではなく、漠然と「ある」)
クラスは集まりではない、そう考えるのがベターだと思う。
集まり(集合)があれば、それは必ずクラスを持つ。
クラスの集まり(集合)はクラスのクラスを持つ。
数学では、クラスをどのように定義しているのか。
56132人目の素数さん
2025/01/11(土) 08:54:47.90ID:WOeyxgDw やはり、クラスは型と考えるのがすっきりする。
クラスの集まりはクラスの集合である。
クラスを集まりとした場合、同じクラスに属する元の集合である。
異なるクラスの元は集合にならない。
ただし、クラスの継承や複合も考える。
共変・反変・不変(非変)・双変や変性も考えたい。
集合ではなく型システム付きの集合で実数を考えなおす。
クラスの集まりはクラスの集合である。
クラスを集まりとした場合、同じクラスに属する元の集合である。
異なるクラスの元は集合にならない。
ただし、クラスの継承や複合も考える。
共変・反変・不変(非変)・双変や変性も考えたい。
集合ではなく型システム付きの集合で実数を考えなおす。
57132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:03:22.99ID:gthwsx4a 緻密であっても、それは連続ではない。
とりあえず、limによる連続関数が存在したとしても、
実数すべてで検証できるわけではない。
一様連続関数でも同じだ。
実際の論文ではどうなっているのだろう。疑問だ。
一様連続性でも、緻密であるとしかいえない。
そもそもδの連続性が証明に入っていないのではないだろうか?
背理法でなければ連続性は証明できないのではないか?
どうなんだろう?
とりあえず、limによる連続関数が存在したとしても、
実数すべてで検証できるわけではない。
一様連続関数でも同じだ。
実際の論文ではどうなっているのだろう。疑問だ。
一様連続性でも、緻密であるとしかいえない。
そもそもδの連続性が証明に入っていないのではないだろうか?
背理法でなければ連続性は証明できないのではないか?
どうなんだろう?
58132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:09:25.53ID:gthwsx4a すなわち、数学的な(一様)連続性の証明は、
クラスが異なるものを混在させており、その部分について不十分のように感じられる。
パラドックスをかかえている可能性がある。(数学屋ではないのであしからず)
クラスが異なるものを混在させており、その部分について不十分のように感じられる。
パラドックスをかかえている可能性がある。(数学屋ではないのであしからず)
59132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:57:18.90ID:BGKU0JbP >パラドックスをかかえている可能性がある。(数学屋ではないのであしからず)
数学と相いれない厳しい論理に慣れた立場では?
数学と相いれない厳しい論理に慣れた立場では?
60132人目の素数さん
2025/01/12(日) 14:11:20.98ID:gthwsx4a 連続だけでは加算無限になるのではないかと思う。
一様連続ならいけそうだが、単純に極限やイプシロン-デルタの二重適用であり、
それで実数の連続性を扱うとパラドックスが生じるのではないかと考える。
まあ、パラドックスを発見しないと話にはならないが。
一様連続ならいけそうだが、単純に極限やイプシロン-デルタの二重適用であり、
それで実数の連続性を扱うとパラドックスが生じるのではないかと考える。
まあ、パラドックスを発見しないと話にはならないが。
61132人目の素数さん
2025/01/12(日) 14:46:41.69ID:By1jwgYu 固有クラスは集合の集まりの中で「大きすぎるもの」
ここでいう「大きすぎるもの」とは、集合全体の集まりと同じ濃度のもの、という意味
ちなみに固有クラスの集まりは、もはや固有クラスですらない
これ、常識な
ここでいう「大きすぎるもの」とは、集合全体の集まりと同じ濃度のもの、という意味
ちなみに固有クラスの集まりは、もはや固有クラスですらない
これ、常識な
62132人目の素数さん
2025/01/13(月) 12:08:43.75ID:ntu2hVd/ 完備かどうかの問題だった。
limもイプシロンデルタも最初から完備である全逓なので、
わたしの誤謬になる。
連続とか一様連続は実数の定義にはつかえない。最初から実数であることが前提だ。
クラスが異なった。
離散のクラスから連続のクラスへいたるには、完備であることが必要になる。
まず、完備でない集合上での極限やイプシロンデルタを考え、完備な集合上との対応にはなにが必要になるか、
完備でない集合だけで完備な集合を構成できるか、などを考えてみる。
limもイプシロンデルタも最初から完備である全逓なので、
わたしの誤謬になる。
連続とか一様連続は実数の定義にはつかえない。最初から実数であることが前提だ。
クラスが異なった。
離散のクラスから連続のクラスへいたるには、完備であることが必要になる。
まず、完備でない集合上での極限やイプシロンデルタを考え、完備な集合上との対応にはなにが必要になるか、
完備でない集合だけで完備な集合を構成できるか、などを考えてみる。
63132人目の素数さん
2025/01/13(月) 12:11:34.16ID:ntu2hVd/ 全逓->前提。
4K x 2 にしたので、文字をもっと大きくしなくちゃだわ。
4K x 2 にしたので、文字をもっと大きくしなくちゃだわ。
2025/01/13(月) 15:37:22.77ID:S0etnbV6
直方体の対角線論法ってある?
2025/01/13(月) 17:31:07.66ID:S0etnbV6
【全逓】
《「全逓信労働組合」の略称》昭和21年(1946)に逓信省職員の労働組合として結成された全逓信従業員組合の後身。
《「全逓信労働組合」の略称》昭和21年(1946)に逓信省職員の労働組合として結成された全逓信従業員組合の後身。
66132人目の素数さん
2025/01/15(水) 01:34:12.11ID:4yojs8D5 数学的対象を「数」とする立場と、自然数のみを「数」とする立場がある。(それ以外はとりあえず考えない)
無限を考えると、二重ループ以上では、扱いが難しい。
非標準なやりかたで一度、体系の外側から攻める必要がある。(不完全性定理?)
そもそも公理というものが非標準なのかもしれない。
型システムとしてのクラスを使用した公理システムが整備されるべきだと考える。(型付き圏論? 型付き数学言語?)
無限を考えると、二重ループ以上では、扱いが難しい。
非標準なやりかたで一度、体系の外側から攻める必要がある。(不完全性定理?)
そもそも公理というものが非標準なのかもしれない。
型システムとしてのクラスを使用した公理システムが整備されるべきだと考える。(型付き圏論? 型付き数学言語?)
67132人目の素数さん
2025/01/16(木) 00:02:00.21ID:jeEG3yhi 自然数のクラスと実数のクラス間で対応をとるためには、自然数のクラスが2つあれば十分なのか、2つあっても情報が足りないのか。
おそらく情報が足りていない。
この情報を構造と考えるなら、実数は離散数+構造で構成できる。
構造も離散数とするならば3つの離散数で構成できる。ただし...決定不能性が...もう少し考えよう。
おそらく情報が足りていない。
この情報を構造と考えるなら、実数は離散数+構造で構成できる。
構造も離散数とするならば3つの離散数で構成できる。ただし...決定不能性が...もう少し考えよう。
68132人目の素数さん
2025/01/18(土) 09:48:21.28ID:Ey8R3aB1 ある種の型システムを使えば、ラッセルやらカントールやらのパラドックスは構成可能なままに無矛盾に回避される。
集合の集合も集合として構成できるので、大きいとか小さいとかも圏論から除去できる。
異なるクラスを双変にするタイヒミュラー空間のようなものを作れればなんとかなるだろう。
そこにはタイヒミュラーあるいは望月あるいはプリゴジンの魔物が棲んでいる。ワグネルの反乱になってしまうかもしれないが。
数学の証明にエントロピーが入ることになるだろう(予想)。
集合の集合も集合として構成できるので、大きいとか小さいとかも圏論から除去できる。
異なるクラスを双変にするタイヒミュラー空間のようなものを作れればなんとかなるだろう。
そこにはタイヒミュラーあるいは望月あるいはプリゴジンの魔物が棲んでいる。ワグネルの反乱になってしまうかもしれないが。
数学の証明にエントロピーが入ることになるだろう(予想)。
69132人目の素数さん
2025/01/18(土) 16:37:42.74ID:Ey8R3aB1 単なる型ではないタイプのクラスは強力だ。数学を破壊しかねない。
問題は、量子宇宙にも同様のメカニズムがあるかどうかだ。
これを発見しなければならない。
おそらく、クオークもクラスだ。
なにものかが3つあれば、すべてを構築できるのではないか。なんらかの3つ組。
問題は、量子宇宙にも同様のメカニズムがあるかどうかだ。
これを発見しなければならない。
おそらく、クオークもクラスだ。
なにものかが3つあれば、すべてを構築できるのではないか。なんらかの3つ組。
70132人目の素数さん
2025/01/20(月) 22:12:04.03ID:N4HREpqq 空のクラスは存在するのか。
ある種の型システムによって、真のクラスは存在しない、とする。
クラスは、集まりによって定義されるのだとすれば、
空集合のクラスは色のないクラスだ。
ある種の型システムによって、真のクラスは存在しない、とする。
クラスは、集まりによって定義されるのだとすれば、
空集合のクラスは色のないクラスだ。
71132人目の素数さん
2025/01/20(月) 22:53:28.20ID:N4HREpqq 無限は存在しない、とする。
記述は有限だ。
数を比較するのではなく、数の公理システムを比較する。
記述は有限だ。
数を比較するのではなく、数の公理システムを比較する。
72132人目の素数さん
2025/01/23(木) 00:15:15.32ID:RQMzRIlW 数学が、異なるものを同じとみなす技術である限り、
自然数と実数を同じとみなすことも可能だろうと思う。
型システムによって同型と準同型をシームレスに扱う方法があるのではないかと。
自然数と実数を同じとみなすことも可能だろうと思う。
型システムによって同型と準同型をシームレスに扱う方法があるのではないかと。
73132人目の素数さん
2025/01/23(木) 08:22:47.80ID:gsIjQBrb >>72
ならcondensed math.がおすすめかもしれない
ならcondensed math.がおすすめかもしれない
74132人目の素数さん
2025/01/24(金) 07:09:14.00ID:xN3QpiYZ ありがとうございます。
75132人目の素数さん
2025/01/24(金) 07:11:22.91ID:xN3QpiYZ ふう、やっと書き込めた。
液体ベクトル空間は、クラスのネットワークと考えています。
波が伝播しないといけませんしね。
液体ベクトル空間は、クラスのネットワークと考えています。
波が伝播しないといけませんしね。
76132人目の素数さん
2025/01/24(金) 22:58:31.49ID:xN3QpiYZ やっとなにがおかしいのかわかってきた。
自然数は有限な数が無限にある。
これを無限な数が無限にあると実装してしまった。
最初から実数と同じ濃度だったわけだ。
非加算無限な自然数や整数。ペアノの公理をちょっといじればでてくるだろう。
実数と同じかどうかはさておいて、濃度は実数と同じだ。
おそらく、すでに名前がついていて、数学的対象として存在しているはずだ。
自然数は有限な数が無限にある。
これを無限な数が無限にあると実装してしまった。
最初から実数と同じ濃度だったわけだ。
非加算無限な自然数や整数。ペアノの公理をちょっといじればでてくるだろう。
実数と同じかどうかはさておいて、濃度は実数と同じだ。
おそらく、すでに名前がついていて、数学的対象として存在しているはずだ。
77132人目の素数さん
2025/01/25(土) 23:10:59.91ID:4E4w0gBm ある種の型システムのクラスを組み込んだ集合論は、
内部集合論と整合性がとれるのかどうか。
内部集合は非標準な元を含む。
この場合、たとえば自然数という無限集合にはすべての元を含む有限部分集合が存在するらしい。
内部集合論と整合性がとれるのかどうか。
内部集合は非標準な元を含む。
この場合、たとえば自然数という無限集合にはすべての元を含む有限部分集合が存在するらしい。
78132人目の素数さん
2025/01/25(土) 23:39:09.13ID:4E4w0gBm と、ここで混乱してきた。
有限という用語が立場によっては無限を含む。
数学の用語はわかりにくい。
だいたい、自然数に非標準の最大(量)であるωを含めた集合は有限集合なのか無限集合なのか。
標準の自然数の集合は無限集合だけど、
非標準の自然数の集合は、要素が無限にあってもωがあるから有限集合のようだ。
ならば非標準な値を含むω進数あるいはアレフ進数がつくれる。
そうなってくるとアレフは絶対的ではなく相対的な階層となるだろう。半端なアレフだって構成可能になる。
有限という用語が立場によっては無限を含む。
数学の用語はわかりにくい。
だいたい、自然数に非標準の最大(量)であるωを含めた集合は有限集合なのか無限集合なのか。
標準の自然数の集合は無限集合だけど、
非標準の自然数の集合は、要素が無限にあってもωがあるから有限集合のようだ。
ならば非標準な値を含むω進数あるいはアレフ進数がつくれる。
そうなってくるとアレフは絶対的ではなく相対的な階層となるだろう。半端なアレフだって構成可能になる。
79132人目の素数さん
2025/01/26(日) 14:24:48.85ID:a5V7ZknE ωを非標準な数とすると、ω進数というのはおかしい。
非標準な場合、ωはその桁の最大(最小はω/1)であり、∞進数あるいはℵ進数がよいのかもしれないが、
誤解されなければω進数と呼ぶのが手ごろだ。
また、1進数を考えるなら、0(空位)と無(無記)も区別しなければならないだろう。
非標準な場合、ωはその桁の最大(最小はω/1)であり、∞進数あるいはℵ進数がよいのかもしれないが、
誤解されなければω進数と呼ぶのが手ごろだ。
また、1進数を考えるなら、0(空位)と無(無記)も区別しなければならないだろう。
80132人目の素数さん
2025/01/26(日) 17:57:57.93ID:Cr0bdJy3 ま、ねぇー いかなる自然数Nについて
2^N = M となるMはモチロン存在するワケで
そりゃ、実数と整数は同じでかさなのだ。
1.41421356・・・を1000000・・・倍すりゃ
141421356・・・0 という整数になるぜ
ここで無限桁目はモチロン0
だって二乗すると
20000000000000・・・・0だしさ、
無限桁目はモチロン0でとにかく、
無限桁-1桁目もモチ0でとにかく、
無限桁-99999999桁目もモチ0でとにかく
全部ゼロ
あ、そっか、√2は0に等しいぢゃーーーん
ま、前々から薄々気づいてたが
全ての実数はゼロに等ようぢゃ。
ぢゃーバイバイ👋 また今度お会いしません。
2^N = M となるMはモチロン存在するワケで
そりゃ、実数と整数は同じでかさなのだ。
1.41421356・・・を1000000・・・倍すりゃ
141421356・・・0 という整数になるぜ
ここで無限桁目はモチロン0
だって二乗すると
20000000000000・・・・0だしさ、
無限桁目はモチロン0でとにかく、
無限桁-1桁目もモチ0でとにかく、
無限桁-99999999桁目もモチ0でとにかく
全部ゼロ
あ、そっか、√2は0に等しいぢゃーーーん
ま、前々から薄々気づいてたが
全ての実数はゼロに等ようぢゃ。
ぢゃーバイバイ👋 また今度お会いしません。
81132人目の素数さん
2025/01/26(日) 22:27:08.91ID:a5V7ZknE ω進数で考えると、実数といえども桁の階層を2つ使っているだけでは(真の)連続ではない。
真の実数が存在するとすれば、アレフワンなんていう濃度では足りないだろう。
ルート2やπなど、現在考えられているアレフワンの実数上には無いのかもしれない。
真の実数が存在するとすれば、アレフワンなんていう濃度では足りないだろう。
ルート2やπなど、現在考えられているアレフワンの実数上には無いのかもしれない。
82132人目の素数さん
2025/01/27(月) 22:54:50.75ID:4jQv/6wg やっと可算鎖条件から非可分空間でも直積位相を加えたものにたどりついた。
これなら、離散と連続を自然にマッピングできる。
実数を構成しているのは波だ。
これなら、離散と連続を自然にマッピングできる。
実数を構成しているのは波だ。
83132人目の素数さん
2025/01/29(水) 00:02:35.95ID:hv/ronlR 集合の色としてクラスを与えると、選択公理は集合の集合における元としての集合の元の寄せ集めを扱う。
少なくとも、基本となる同じ色を持っているという公理だ。
ある種の型を持つクラスシステムは、選択公理必須かもしれない。
整列可能でなければクラスシステムはつくれないし、
整列から整列への変換が計算だし、
もしかして、クラスシステムと選択公理は等価(等価は数学用語ではない)か?
少なくとも、基本となる同じ色を持っているという公理だ。
ある種の型を持つクラスシステムは、選択公理必須かもしれない。
整列可能でなければクラスシステムはつくれないし、
整列から整列への変換が計算だし、
もしかして、クラスシステムと選択公理は等価(等価は数学用語ではない)か?
84132人目の素数さん
2025/01/30(木) 08:53:04.70ID:QuLZIzWr ω進数を考えていたが、
先行する考えとしてp進数というものが存在していた。
p進数の議論の中にはωに言及しているものもあるようなので、
論文を探して調べてみたいものだ。
(pは基本的に素数だが、ωは非標準な最大量や無限遠方という違いがある)
先行する考えとしてp進数というものが存在していた。
p進数の議論の中にはωに言及しているものもあるようなので、
論文を探して調べてみたいものだ。
(pは基本的に素数だが、ωは非標準な最大量や無限遠方という違いがある)
85132人目の素数さん
2025/01/30(木) 23:39:54.22ID:QuLZIzWr ZFC(Cは必須)で、置換公理をクラスの公理とみなすなら、
数はクラスとω変数と四則演算から構成することができる。
そんな気がしてきた。
とりあえず実装してみて問題点を探ってみようと思う。
圏論を数学的対象とすれば、それも構成可能かもしれない。
数はクラスとω変数と四則演算から構成することができる。
そんな気がしてきた。
とりあえず実装してみて問題点を探ってみようと思う。
圏論を数学的対象とすれば、それも構成可能かもしれない。
86132人目の素数さん
2025/02/01(土) 10:43:42.05ID:rMrnSNJC 対角線論法の集合版をみてみると、それはラッセルのパラドックスである。
X∉X
これを自己射を持たないと考えるなら、自己同一性を持たず、対象にはならないということになる。
X∈Xであることは、対象/存在として必須である。
ZFに必要なのは自己同一性の公理だろう。
そうすることで選択公理も自然に含まれることになると思う。
パラドックスや矛盾は、自己同一性の問題なのではないだろうか?
X∉X
これを自己射を持たないと考えるなら、自己同一性を持たず、対象にはならないということになる。
X∈Xであることは、対象/存在として必須である。
ZFに必要なのは自己同一性の公理だろう。
そうすることで選択公理も自然に含まれることになると思う。
パラドックスや矛盾は、自己同一性の問題なのではないだろうか?
87132人目の素数さん
2025/02/01(土) 10:49:59.54ID:rMrnSNJC 自己同一性を観測すると波や粒子になり、
観測されないと量子(状態)になる。
哲学や数学は、自己同一性(/存在/認識)を巡る壮大な物語だ。
観測されないと量子(状態)になる。
哲学や数学は、自己同一性(/存在/認識)を巡る壮大な物語だ。
88132人目の素数さん
2025/02/02(日) 12:52:29.28ID:UGG2gNE5 空集合の公理から作り直す必要があるだろう。
UNIXのディレクトリ構造のように、それ自身を示す「.」や親を示す「..」は、必ず存在する。
(rootの場合、..は、存在しないか、.と同じか、あるいは...)
UNIXのディレクトリ構造のように、それ自身を示す「.」や親を示す「..」は、必ず存在する。
(rootの場合、..は、存在しないか、.と同じか、あるいは...)
89132人目の素数さん
2025/02/02(日) 18:04:13.61ID:UGG2gNE5 自然数(整数・有理数)が有限な数の無限な集まり、だとすれば、
実数は何の集まりなのか?
無限な数の無限な集まり、とすれば、その集まりは加算無限になる。
有限な数の無限な集まりのさらに無限な集まりではアレフワンになる。
半端なアレフも不可能ではないと思う。
実数は何の集まりなのか?
無限な数の無限な集まり、とすれば、その集まりは加算無限になる。
有限な数の無限な集まりのさらに無限な集まりではアレフワンになる。
半端なアレフも不可能ではないと思う。
90132人目の素数さん
2025/02/02(日) 20:11:59.87ID:UGG2gNE5 加算じゃねーや可算だ。変換ミスってる。
91132人目の素数さん
2025/02/02(日) 21:56:35.38ID:UGG2gNE5 標準的な数学の枠組みから外れれば、可算濃度と連続体濃度の間ともいえる濃度が定義できてしまう。
クラスとクラス間の広義(/濫用)のタイヒミュラー空間があればよい。
量子論とクラスで数学の未解決問題はすべて解けそう/溶けそうな期待。
とりあえず、わたしの対角線論法の問題は完了。
クラスとクラス間の広義(/濫用)のタイヒミュラー空間があればよい。
量子論とクラスで数学の未解決問題はすべて解けそう/溶けそうな期待。
とりあえず、わたしの対角線論法の問題は完了。
92132人目の素数さん
2025/02/03(月) 00:18:54.40ID:MZJGI3Th アホな妄想してないで
キチンと作れよ
キチンと作れよ
93132人目の素数さん
2025/02/16(日) 12:37:21.81ID:h7kaTwsX にしても、実数を集合とした場合、シリコン上に記述するのはむつかしい。
素朴クラス論を考える。
集合とは同じクラスに属するものの集まりである。としてしまう。
数学という宇宙が、無矛盾で滑らかであるとすれば、
整数と実数も滑らかにつなげることができるだろう。
数学とはそのような技術だ。
以前考えていた0の除算と草原の違いを調べていたら、滑らかなクラスのイメージがでてきたので考察中。
素朴クラス論を考える。
集合とは同じクラスに属するものの集まりである。としてしまう。
数学という宇宙が、無矛盾で滑らかであるとすれば、
整数と実数も滑らかにつなげることができるだろう。
数学とはそのような技術だ。
以前考えていた0の除算と草原の違いを調べていたら、滑らかなクラスのイメージがでてきたので考察中。
2025/02/16(日) 15:28:02.46ID:h11RscxA
テグマークのレベル4のマルチバース、数学的に無矛盾な宇宙は全て存在しているって考えは自然なものだと思うけど、最後の最後、なんでいつから宇宙は実在したの? って疑問は残るよね
完全な無があったとしたら、そこに数学的な原理を実現するための媒体すらないわけで
完全な無があったとしたら、そこに数学的な原理を実現するための媒体すらないわけで
95132人目の素数さん
2025/02/16(日) 23:22:16.20ID:h7kaTwsX 前草原の定義をみていたら、
0⋅(x+y)=0⋅x⋅y だった。
当たり前のようだが、前草原では0x≠0である。
IUTいらないんじゃない? 宇宙際じゃなくてクラス際でABC予想は、いけそうな気もする。
ただ、草原で、環の束を組み換えられるかどうかは知らん。
クラス際タイヒミュラー空間で遺伝子組み換え?
0⋅(x+y)=0⋅x⋅y だった。
当たり前のようだが、前草原では0x≠0である。
IUTいらないんじゃない? 宇宙際じゃなくてクラス際でABC予想は、いけそうな気もする。
ただ、草原で、環の束を組み換えられるかどうかは知らん。
クラス際タイヒミュラー空間で遺伝子組み換え?
96132人目の素数さん
2025/02/17(月) 14:08:01.22ID:L8l/08H4 ちょっと勘違いした。
これは、classのbaseとなる定義のひとつで、defaultの定義だった。
ただたんにdefaultでは演算が潰れるということ。
草原は、環における(広義の/濫用の)(クラス際)タイヒミュラー空間のようだ。
これは、classのbaseとなる定義のひとつで、defaultの定義だった。
ただたんにdefaultでは演算が潰れるということ。
草原は、環における(広義の/濫用の)(クラス際)タイヒミュラー空間のようだ。
97132人目の素数さん
2025/02/19(水) 00:28:50.70ID:P0hqbzck 草原って、多世界解釈のような体か?
0除算が入ると、どうも量子論っぽくなって来る。
0除算が入ると、どうも量子論っぽくなって来る。
98132人目の素数さん
2025/02/21(金) 11:45:25.33ID:S4NLoPPI うむ
99132人目の素数さん
2025/02/24(月) 01:08:32.68ID:QEQKaDfg 数学も、無矛盾であるかぎりは(なにを保存するのかはさておいて)保存則を満たしている必要がある。
同じ濃度の対象間には(広義の/濫用の)タイヒミュラー空間がある/なければならない。
おそらく、異なる濃度であってもタイヒミュラー空間を置くことは可能だ。
量子論的なパズルになるだろう。数学は一度破壊して、量子論的に組み立てなおす必要がありそうだ。
0は0ではなく、x-xだ。大きさ、あるいは量子状態を持っている。
同じ濃度の対象間には(広義の/濫用の)タイヒミュラー空間がある/なければならない。
おそらく、異なる濃度であってもタイヒミュラー空間を置くことは可能だ。
量子論的なパズルになるだろう。数学は一度破壊して、量子論的に組み立てなおす必要がありそうだ。
0は0ではなく、x-xだ。大きさ、あるいは量子状態を持っている。
100132人目の素数さん
2025/02/24(月) 23:54:49.84ID:QEQKaDfg x-xはx+(-x)であり、0は粒子と反粒子からなるのだ、と考えるのがおもしろい。
101132人目の素数さん
2025/02/25(火) 00:13:05.03ID:AEMEsyC6 無限集合が存在する、という公理を取り下げたらそのとたんに、可算無限も非可算無限も消えてなくなりそう。
102132人目の素数さん
2025/02/25(火) 00:51:03.26ID:fk0iOph9 無限集合も保存則を満たすしているべきであり、
なんらかの保存則を満たす枠組みのなかでしか集合になれない、と考える。
無限公理は空集合を扱うので保存則を満たしている。
自然数の集合も、保存則を満たしている。
なんらかの保存則を満たす枠組みのなかでしか集合になれない、と考える。
無限公理は空集合を扱うので保存則を満たしている。
自然数の集合も、保存則を満たしている。
103132人目の素数さん
2025/02/25(火) 01:04:30.20ID:fk0iOph9 「す」がひとつ余計に入ってしまった。これは...「鬆」だ。
超弦理論の泡なのか。マルチバースか。
草原はfoamなのかもしれない。輪はひとつの泡だ。
超弦理論の泡なのか。マルチバースか。
草原はfoamなのかもしれない。輪はひとつの泡だ。
104132人目の素数さん
2025/02/25(火) 11:15:50.47ID:yDSE9PTE 命題全体は不可算個
対角線論法が使えるのは可算個
対角線論法が使えるのは可算個
105132人目の素数さん
2025/02/27(木) 09:26:13.49ID:RO1DCX8K 0除算を解決しないと、可算無限と非加算無限をなめらかにつなげられないと考えて、
輪や草原に手を伸ばしたが、いまひとつだ。
数学も保存則に従う。そう考えて、0をブラックホールとみなしてブラックホール情報パラドックス、
すなわち量子論を使用するのがベターであろうということでやってみている。
0除算をなめらかに解決するための、情報の保存方法はできあがったのだが、
計算から保存へのなめらかさが足りない。
輪や草原に手を伸ばしたが、いまひとつだ。
数学も保存則に従う。そう考えて、0をブラックホールとみなしてブラックホール情報パラドックス、
すなわち量子論を使用するのがベターであろうということでやってみている。
0除算をなめらかに解決するための、情報の保存方法はできあがったのだが、
計算から保存へのなめらかさが足りない。
106132人目の素数さん
2025/02/27(木) 09:44:49.34ID:RO1DCX8K 0の乗算側はなめらかだが、0^-1の乗算(0除算)側がなめらかではない。
107132人目の素数さん
2025/02/27(木) 12:06:58.53ID:H/Ako3NW 堆肥村連呼の無内容さに大草原
108132人目の素数さん
2025/02/28(金) 09:19:11.09ID:vAwIR1dt 0をブラックホールとみなすならば、∞側はホワイトホールだ。
0を宇宙検閲官仮説によるものとすれば、∞側も検閲とは異なる方法で隔離されている。
censorの反対だからuncensoredではなくpublisherかpromotorになるだろう。
宇宙出版社仮説。
とりあえず、負の値など考えずに検閲官と出版社をつないでみる。
0を宇宙検閲官仮説によるものとすれば、∞側も検閲とは異なる方法で隔離されている。
censorの反対だからuncensoredではなくpublisherかpromotorになるだろう。
宇宙出版社仮説。
とりあえず、負の値など考えずに検閲官と出版社をつないでみる。
109132人目の素数さん
2025/03/01(土) 00:52:27.40ID:1BH20S5f つないだら、おかしなことが起こった。
数全体の位相がシフトした感じ。
それはそうとして、N*0*0やN*0^-1*0^-1をどう解釈するか。
なめらかに対応させたい。
数全体の位相がシフトした感じ。
それはそうとして、N*0*0やN*0^-1*0^-1をどう解釈するか。
なめらかに対応させたい。
110132人目の素数さん
2025/03/01(土) 21:55:42.36ID:1BH20S5f 0^nを考えたら、以前考えたω進数と同じものになった。
とりあえず、0*0=0、0^-1*0^-1=0^-1として、それ以上増えないようにすると、
三元数のようなものができた。
0除算可能な体になっているかどうかは未検証だ。
とりあえず、0*0=0、0^-1*0^-1=0^-1として、それ以上増えないようにすると、
三元数のようなものができた。
0除算可能な体になっているかどうかは未検証だ。
111132人目の素数さん
2025/03/02(日) 09:45:11.79ID:G8T3Ppzl 三次元球面を回転させるには四元必要なのと同様に、
0除算のために二次元球面を扱うので三元必要となるのだと思います。
0除算のために二次元球面を扱うので三元必要となるのだと思います。
112132人目の素数さん
2025/03/03(月) 23:39:56.52ID:4jtIG8nd 0*0の情報も保存すると考えるなら、三次元球面となり、四元必要となるだろう。
分解型四元数かもしれない。
そうなってくると時間に相当するものもあらわれてくるかもしれない。
いや、数こそが時間に相当するものだろう。
これを並進対称性と考えるなら、それをうみだす超対称性構造があるのかもしれない。
分解型四元数かもしれない。
そうなってくると時間に相当するものもあらわれてくるかもしれない。
いや、数こそが時間に相当するものだろう。
これを並進対称性と考えるなら、それをうみだす超対称性構造があるのかもしれない。
113132人目の素数さん
2025/03/05(水) 00:44:14.07ID:BAF0rKb1 うーん、0除算を含めて実数を拡張するとアレフ無限になって、これが真の連続体濃度のような気がしてきた。
ω連続体とでもするならば、その濃度はアレフωだ。
ω進数を考えて、その上で0除算を定義してみた(数学的ではなく計算機科学的に)のだが、
さらにω進進数やω進進進数など無限に考えられて、さらにそれを取り込んだ進数も考えられて、留まるところがない。
超越連続体?
ω連続体とでもするならば、その濃度はアレフωだ。
ω進数を考えて、その上で0除算を定義してみた(数学的ではなく計算機科学的に)のだが、
さらにω進進数やω進進進数など無限に考えられて、さらにそれを取り込んだ進数も考えられて、留まるところがない。
超越連続体?
114132人目の素数さん
2025/03/08(土) 01:10:00.36ID:4BxFsH0d 点をいくら集めても、そのままでは緻密ではあるが連続体ではない。
実数(概念)そのものが、(広義の)タイヒミュラー空間を含んでいる。
実数(概念)は、無限の微分構造を定義しうるなんらかの四次元構造なのであろう。
実数はエキゾチックだ。
実数(概念)そのものが、(広義の)タイヒミュラー空間を含んでいる。
実数(概念)は、無限の微分構造を定義しうるなんらかの四次元構造なのであろう。
実数はエキゾチックだ。
115132人目の素数さん
2025/03/19(水) 00:13:51.28ID:SvON/mC0 コーシー列の収束先がワイン・ボトル型ポテンシャルを持っていたら。
と、考えた。
デデキントの切断もポテンシャルで考えてみると、
実数というものは近似値であり、リアルではなくイマジナリーだ。
実数クラスは、大きさをもった紐として実装するのがよいのかもしれない。
と、考えた。
デデキントの切断もポテンシャルで考えてみると、
実数というものは近似値であり、リアルではなくイマジナリーだ。
実数クラスは、大きさをもった紐として実装するのがよいのかもしれない。
116132人目の素数さん
2025/03/27(木) 13:38:22.31ID:giJ2yR1h 単位正方形の対角線の長さは近似値?イマジナリー?
117132人目の素数さん
2025/03/27(木) 16:11:23.35ID:LwB+2UTD それはイマジナリであって、リアルではない。
リアルをあらわすのに実数を使用するということは近似にすぎないのではないか、
と考える数学者が何人かいる。
リアルをあらわすのに実数を使用するということは近似にすぎないのではないか、
と考える数学者が何人かいる。
118132人目の素数さん
2025/03/27(木) 17:00:16.59ID:giJ2yR1h つまり単位正方形はイマジナリであって、リアルではないってこと?
じゃあ何がリアルなの?
じゃあ何がリアルなの?
119132人目の素数さん
2025/03/28(金) 00:31:40.96ID:nF4Br82e 数学はリアルではなく想像上のもの。
120132人目の素数さん
2025/03/28(金) 04:44:43.59ID:hcnJjnZJ 宇宙もそう
121132人目の素数さん
2025/03/28(金) 05:55:56.70ID:uhwxXcOv だから何がリアルなの?
122132人目の素数さん
2025/03/29(土) 01:39:01.93ID:gWSNP8tc 実数直線は実在しない。
123132人目の素数さん
2025/03/29(土) 03:55:36.34ID:ZhBpJWJz 何が実在するの?
124132人目の素数さん
2025/03/29(土) 09:05:58.66ID:1oVIyLGF 122にはその問いの意味が
理解できないだろう
理解できないだろう
125132人目の素数さん
2025/03/29(土) 14:57:45.11ID:ZhBpJWJz 「ZF公理系で存在可能な集合は実在する」ならば実数は実在する。直線上の点であって原点からの距離が実数であるようなもの全体の集合を実数直線とするなら実数直線も実在する。
実在の定義が不明なままで何がしかの実在性を論じても無意味なだけ。
実在の定義が不明なままで何がしかの実在性を論じても無意味なだけ。
126132人目の素数さん
2025/03/29(土) 20:10:54.83ID:gWSNP8tc それは数学的実在のほうですね。
実際の実在というものを考えると数学的実在は近似にすぎないのではないか、
というのが(わたしではなく)、リーマンなどの数学者たちが抱える疑念。
実際の実在というものを考えると数学的実在は近似にすぎないのではないか、
というのが(わたしではなく)、リーマンなどの数学者たちが抱える疑念。
127132人目の素数さん
2025/03/29(土) 21:32:22.53ID:ZhBpJWJz 実際の実在って何?
何は実際に実在するの?
何は実際に実在するの?
128132人目の素数さん
2025/03/29(土) 23:19:54.00ID:1oVIyLGF 実際の実在ではなく
実在する実際
実在する実際
129132人目の素数さん
2025/03/29(土) 23:19:59.03ID:1oVIyLGF 実際の実在ではなく
実在する実際
実在する実際
130132人目の素数さん
2025/03/30(日) 07:11:12.55ID:e8bpbGjG その数学者の、数学的実在ではない主観的な客観的実在というのが正確かな。
一般的には物理学的(客観的)実在。
一般的には物理学的(客観的)実在。
131132人目の素数さん
2025/03/30(日) 10:25:02.15ID:FUJ0A+Kn 客観的な主観的実在が現実であろう
132132人目の素数さん
2025/03/30(日) 11:09:33.13ID:mIbpJ09b https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%8D%E7%AD%89%E5%BC%8F
コペンハーゲン解釈では、ベルの不等式の破れをある種の実在性の否定ととらえ、測定前の物理量は実在しないと解釈する。ただし測定前の物理量が存在しないにもかかわらず、EPR相関のように、どこかで測定を行うと、そこから遠く離れた場所の物理量も確定するという非局所性が存在する
コペンハーゲン解釈では、ベルの不等式の破れをある種の実在性の否定ととらえ、測定前の物理量は実在しないと解釈する。ただし測定前の物理量が存在しないにもかかわらず、EPR相関のように、どこかで測定を行うと、そこから遠く離れた場所の物理量も確定するという非局所性が存在する
133132人目の素数さん
2025/04/24(木) 16:10:43.33ID:6HG7LcYh 自分が存在しなくてもこの世は有るのか、それとも自分が存在しなくなればこの世も
無いのか、などと考えたことはないだろうか?
無いのか、などと考えたことはないだろうか?
134132人目の素数さん
2025/04/24(木) 17:44:33.67ID:Fck+Zdga 哲学板へどうぞ
135132人目の素数さん
2025/05/25(日) 15:17:09.20ID:VDrW4/yA 1桁ごとに2^n増えていくにも関わらず対角線論法するおかしさを欧米数学者は気づかなかったのか。欧米人は九九どころか引き算もできないのに高等数学も、へったくれもない。
136132人目の素数さん
2025/05/27(火) 18:37:37.11ID:QldHiLh8 通常の計算機やチューリングマシンのモデルでは、可算無限の記憶を持つが、
もしもこれを、非可算無限の記憶を持てるように拡張したら、どれだけ能力が
上がるだろうか?
たとえば普通なら、aを配列として、配列の添字としては自然数nをとり
a[n]の形で配列の要素を参照するわけだが、
それをcを配列として、配列の添え字として実数xを許して
c[x]の形での配列要素の参照を可能とする。ここで実数xとは
浮動小数点数のことではなくて、数学としての実数とする。
もしもこれを、非可算無限の記憶を持てるように拡張したら、どれだけ能力が
上がるだろうか?
たとえば普通なら、aを配列として、配列の添字としては自然数nをとり
a[n]の形で配列の要素を参照するわけだが、
それをcを配列として、配列の添え字として実数xを許して
c[x]の形での配列要素の参照を可能とする。ここで実数xとは
浮動小数点数のことではなくて、数学としての実数とする。
137132人目の素数さん
2025/06/24(火) 16:38:19.24ID:4EVoAXMS 2^nや10^nじゃないからおかしいことの疑問はロシア語原文読めるようになるしかないのかな。
138132人目の素数さん
2025/07/05(土) 11:08:00.74ID:z97efxpa カントールドイツ留学後の著書だからドイツ語だったかな。
139132人目の素数さん
2025/07/05(土) 14:34:00.80ID:STJKT0O6 >>16
バレてしまうってなんだよ…
バレてしまうってなんだよ…
140132人目の素数さん
2025/07/21(月) 15:30:34.78ID:L6fFBiWM クロネッカーが非難するのも、もっともだわ。カントールが精神病になるほおd追い込むのはどうかと思うが。
141132人目の素数さん
2025/07/21(月) 16:55:12.65ID:mqIGDCdy もっともとは?
142132人目の素数さん
2025/08/13(水) 22:06:47.52ID:tFcx8rxE >>136
それかー。頭いいな。
滑らかな配列。どんなものでも滑らかにできる。究極の(数学)技術だな。
滑らかでないものを滑らかにできそう。
0次元球面と1次元球面の関係を補完するものかもしれない。離散と連続。
AIと暗号論に応用できるイメージがどーんと降りてきた。
それかー。頭いいな。
滑らかな配列。どんなものでも滑らかにできる。究極の(数学)技術だな。
滑らかでないものを滑らかにできそう。
0次元球面と1次元球面の関係を補完するものかもしれない。離散と連続。
AIと暗号論に応用できるイメージがどーんと降りてきた。
143132人目の素数さん
2025/08/13(水) 22:22:51.18ID:tFcx8rxE ただし、想定しているのは数学ではないので悪しからず。降りてきたのは情報熱力学。
さっそく競馬の予想システムに応用してみよう()
さっそく競馬の予想システムに応用してみよう()
144132人目の素数さん
2025/08/13(水) 23:03:31.03ID:tFcx8rxE すまん、考えを進めていったらc[x]なんて跡形もなくなって、DNAコンピュータのアルゴリズムになってきた。
非可算無限の記憶ではなく、可算無限になってしまった。有限な非可算無限。現実は有限だ。
あ!無限のリーマン球面をさらに無限遠点なリーマン球面で閉じる。無限遠点からのみつくられた究極に滑らか?な無限遠リーマン球面。
非可算無限の記憶ではなく、可算無限になってしまった。有限な非可算無限。現実は有限だ。
あ!無限のリーマン球面をさらに無限遠点なリーマン球面で閉じる。無限遠点からのみつくられた究極に滑らか?な無限遠リーマン球面。
145132人目の素数さん
2025/11/19(水) 13:00:14.53ID:Y/O0DNJi 対角線論法と将棋の「木村定跡」は定説の穴だな。
高校時代に木村定跡を知ったときに5六銀打で本当に先手良しか?と思ったが「とある岩手県民の将棋研究」(ttps://ameblo.jp/0116-only/entry-12100692242.html)でも5六銀打で先手良は、本当に先手良しかどうか不明で、その先も考えられている。
5六銀打の局面は木村定跡の他の局面と比べても、詰みや圧倒的優勢となる局面まで載っていない。(将棋専用ではないが)AIに質問してみても「さの先が研究されていない」「木村定跡の穴」とのことだった。
高校時代に木村定跡を知ったときに5六銀打で本当に先手良しか?と思ったが「とある岩手県民の将棋研究」(ttps://ameblo.jp/0116-only/entry-12100692242.html)でも5六銀打で先手良は、本当に先手良しかどうか不明で、その先も考えられている。
5六銀打の局面は木村定跡の他の局面と比べても、詰みや圧倒的優勢となる局面まで載っていない。(将棋専用ではないが)AIに質問してみても「さの先が研究されていない」「木村定跡の穴」とのことだった。
146132人目の素数さん
2025/11/19(水) 13:46:15.09ID:6oENCTuV147132人目の素数さん
2025/11/23(日) 11:18:40.26ID:+9qwyBdo 無限集合があるという公理を暗黙に使っている。
148132人目の素数さん
2025/12/15(月) 00:43:12.28ID:udrEKj8N 命題を論理式で書いたからといってそれは証明ではない。
149132人目の素数さん
2025/12/15(月) 02:01:48.00ID:7KxL3Nz4 ローヴェアの不動点定理
150132人目の素数さん
2025/12/15(月) 02:42:44.33ID:TeuzRGRK151132人目の素数さん
2025/12/18(木) 19:34:55.53ID:S2/m0JNo 命題
152132人目の素数さん
2025/12/22(月) 09:11:25.71ID:q/m5wBUM そのとき
ある[0,1)の元xで、以下の性質を持つもの:
xの小数第1位≠1番目の元の小数第1位
xの小数第2位≠2番目の元の小数第2位
xの小数第3位≠3番目の元の小数第3位
・・・
が「選べる」。(しかしこのxは附番された
区間[0,1)の実数のリストからは漏れている。
ので仮定に矛盾する)
ーーー
といったところで選択公理を使っている
疑いがある。
ある[0,1)の元xで、以下の性質を持つもの:
xの小数第1位≠1番目の元の小数第1位
xの小数第2位≠2番目の元の小数第2位
xの小数第3位≠3番目の元の小数第3位
・・・
が「選べる」。(しかしこのxは附番された
区間[0,1)の実数のリストからは漏れている。
ので仮定に矛盾する)
ーーー
といったところで選択公理を使っている
疑いがある。
153132人目の素数さん
2025/12/22(月) 11:21:26.82ID:cFa81PIQ その選択関数の定義域はなに?
154132人目の素数さん
2025/12/30(火) 10:48:49.84ID:1zxE3OdB 対角線論法があるのなら
底辺論法もあるのかな。
底辺論法もあるのかな。
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