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対角線論法っておかしくね?

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1132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/19(木) 00:38:15.44ID:iR+lqifX
有限個の論理式で記述できない命題があることになるじゃん
2024/12/19(木) 06:07:21.42ID:D3oSFLTJ
働けウンコ製造機
2024/12/19(木) 08:26:27.57ID:D3oSFLTJ
深夜の糞スレ
2024/12/19(木) 08:28:57.38ID:D3oSFLTJ
トーラスっておかしくね?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730100088/
2024/12/19(木) 08:29:08.12ID:D3oSFLTJ
「素数の和は発散する」←おかしくね?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1726641149/
2024/12/19(木) 08:29:19.42ID:D3oSFLTJ
多様体っておかしくね?
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1726618464/
7132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/19(木) 10:03:33.58ID:RMnQ+apd
対角線論法のスレがあったのでのっかり。
自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
なんどやってもうまくいくので、どこかに落とし穴があるのかなと思うが、
どうやっているか公開もできないし。困った。
対角線とったとしても、全部あるし。どこに間違いがあるんだろう。
自然数の側は問題ないとして、実数という概念に考え違いがあるんだろうか。
(0,1]として、0.a1a2a3...と全部並べて自然数と対応させればいいんだよね。
有限の0.1も0.2も実数だよね?
8132人目の素数さん
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2024/12/19(木) 10:38:10.58ID:RMnQ+apd
問題のありかは、...にある。
数学における実数や対角線論法の扱い/考え方に問題があるのも確かである。
実数の前に可算無限な実数(のようなもの)があるのではないだろうか?
数学屋ではないので、可算無限実数(のようなもの)が定義されているかどうかは知らない。
9132人目の素数さん
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2024/12/19(木) 10:51:07.08ID:RMnQ+apd
物理(あるいは宇宙論)的には、数学的な実数は存在せず、可算無限実数(のようなもの)しかない、
と考えるほうが妥当かもしれない。
2024/12/19(木) 14:47:20.21ID:IAeGkyRU
>>7-9
ランダム実数の存在公理
11132人目の素数さん
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2024/12/19(木) 17:05:23.82ID:JtkBAiCh
>>7
きもくね?
2024/12/19(木) 17:08:10.77ID:D3oSFLTJ
>>7
なわけない
>(0,1]として、0.a1a2a3...と全部並べて自然数と対応させればいいんだよね。
13132人目の素数さん
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2024/12/19(木) 23:10:17.60ID:RMnQ+apd
これ(実数)は、波だ。
非標準な方法で自然数に対応付けできるだろう。
おそらく、すでに誰かがやっている。
数学は自由だが、量子宇宙から逃れることなどできない。
14132人目の素数さん
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2024/12/20(金) 23:28:57.41ID:FJjQH26q
実数の構成法をかえてみたのだが、また可算無限になってしまった。
ただし、(0,1]の範囲だけの話で、実数全体ではなく、この構成法では実数全体は非可算無限になる。
前回考えたのは可算無限の実数のようなものであり、カニかまのようなほぼ実数である。
数学において実数は存在するが、リアルにおいて実数は存在しないのだろう。
2024/12/21(土) 00:14:39.50ID:cY4EdGAH
>>7
よく分からないんだけど、例えば0.11111…に対応する自然数は何になるの?
16132人目の素数さん
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2024/12/21(土) 11:52:11.32ID:jPPFprDd
う、可算無限になったほうは、0.111...に対応する自然数を明かしてしまうと、
なにやっているか(トリック)がバレてしまう。
Eudoxus real numberの論文を調査中。これに従った構成法でできそうな雰囲気。
実数が可算無限であるといいはれるだけの証明をなんとか4月1日までに完成させたい。
17132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 09:43:38.29ID:zd1m1Phg
ここまででわかったことは、
実数を得るのに有理数は必要ない、ということと、
数学にも観測者によって値が変わるものがある、ということ。
アレフ・ゼロの下にアレフ・マイナスワンも想定できると思う。既にある?
18132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 10:09:49.43ID:zd1m1Phg
数学にも(数学的)観測者(主観)が必要であり、
数学的と考えるなら、客観的主観の誕生といえるだろう。
19132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 10:38:05.77ID:o+tRL63p
>>7
>自然数と実数の1対1対応ってできるよね。
[0,1)の元である無限小数をすべて自然数で附番したとする(仮定)。
ある[0,1)の元xが存在して、
xの小数第1位≠1番目の元の小数第1位
xの小数第2位≠2番目の元の小数第2位
xの小数第3位≠3番目の元の小数第3位
・・・
このときxは附番されたどの元とも異なる
矛盾が導かれたので仮定は否定される。すなわち[0,1)の元をすべて自然数で附番することはできない。
すなわち自然数と実数の1対1対応は存在しない。
20132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 11:10:19.92ID:Lh3Zwbej
>>19
数学的標準の否定から出発している議論の否定としては
不適当ではないか?
21132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 11:31:59.36ID:o+tRL63p
↑
こいつ何言ってんの?
22132人目の素数さん
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2024/12/27(金) 12:58:22.01ID:Q6EI7Cji
>>21
19が数学的に正しいことを否定しているのではない。
2024/12/27(金) 12:59:44.64ID:x+KXsZsV
上品なアタオカ
24132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/27(金) 14:13:53.75ID:Q6EI7Cji
坂口安吾は夏目漱石の否定から
出発して「堕落論」を残した。

7が何を残そうとしているかに注意したい。
25132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/27(金) 15:12:25.09ID:zd1m1Phg
カントールの対角線論法なども、理解しているつもりだったが、
実際に、プログラムとして実装してみるといろいろな(実装上の)問題がでてくる。
カントールの論文では実数として二進の無限小数を使用しているが、
たとえば√2という実数を無限小数であらわせているといえるのだろうか?
指定された実数に対応する自然数を得る関数を作成しようとしたら、
実数が入力できねーじゃんw
とか考えていたら、有理数を使用しない実数の構成法があった。
2024/12/27(金) 15:55:39.09ID:x+KXsZsV
非対角線論法はあるのだろうか?
2024/12/27(金) 20:02:28.34ID:x+KXsZsV
辺論法
2024/12/27(金) 20:02:46.79ID:x+KXsZsV
小籠包
29132人目の素数さん
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2024/12/28(土) 08:31:34.84ID:4b8Ut97b
カントールの対角線論法は問題ないとしても、
実数と無限小数には問題が潜んでいる。
不完全性となる決定不能性と、(数学的)観測者を導入すると不確定性もあらわれる。
(間違っていようとなんだろうと)実数は波である。
波でもあるが、実数はアイデンティティを持った粒子でもある。
2024/12/28(土) 09:20:22.46ID:e6+/zOrl
ポエムだね、メルヘンだね
31132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/28(土) 09:32:49.44ID:oa5Yr+V9
メロディーのないポエム
2024/12/28(土) 09:52:03.82ID:e6+/zOrl
上品な連想
33132人目の素数さん
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2024/12/28(土) 11:42:52.21ID:27qHSX8Z
上品な連想から往々にして
新発見が生まれる
記憶のメロディー化とでもいえるだろうか
34132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/28(土) 23:57:17.25ID:4b8Ut97b
(大/超大)統一理論やラングランズ・プログラムや超弦理論や、その他の統一理論や万物理論をみると、
そこには対称性がある。
これらの理論において最も基本的な要請が対称性である。
ポアンカレに従えば、数学とは異なるものを同じとみなす技術であり、
同じであって、かつ、異なるものは対称性である。
ネーターに従えば、対称性は保存量に関連づけられる。
35132人目の素数さん
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2024/12/29(日) 08:52:43.92ID:KD+soCAP
関孝和の行列式
幼少時のガウスの計算
これらも対称性の発見の素朴な実例であろう
36132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/29(日) 10:16:25.06ID:KD+soCAP
突き詰めると
平方剰余の相互法則になったりする
2024/12/29(日) 19:19:34.15ID:BkgaaE9E
>>34
複式簿記が保存量のはじまり。

>>35
行列式も行列も複式簿記のほうが先行してる。
38132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/29(日) 19:59:08.04ID:KD+soCAP
>>37
パチョーリの著作で行列式が言及されている?
39132人目の素数さん
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2024/12/29(日) 22:13:25.81ID:3Novfna8
>>35
>関孝和の行列式
間違ってたって聞いたけど
40132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/29(日) 22:18:06.84ID:KD+soCAP
間違っていたのは4次の行列式を表す式で
3次は正しい。
それを導いたのは消去法の考え方であり
それは何次でも通用し
本質的にはクラメールの公式と同等である。
41132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/29(日) 22:28:15.06ID:3Novfna8
>>40
2次3次間違ってたらそりゃ終わってるわ
0次1次は書いてないんだろうし
42132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/29(日) 22:44:10.28ID:KD+soCAP
>2次3次間違ってたらそりゃ終わってるわ
難しい言い方をするね。
3次の行列式を関が発見した時の計算を推測してみると
4次以上でも同様であると考えて
関が多少気を抜いたのではないかと思える。
43132人目の素数さん
垢版 |
2024/12/30(月) 22:36:49.86ID:UCW3fghK
>>37
kwsk
44132人目の素数さん
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2024/12/31(火) 21:45:27.63ID:7a6M3386
関孝和は終結式も発見した
45132人目の素数さん
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2025/01/01(水) 09:25:06.04ID:SnhQCod3
ガウスは割り算の余りとして負の数も許す考えで
平方剰余の相互法則を証明した
46132人目の素数さん
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2025/01/01(水) 09:25:17.49ID:SnhQCod3
ガウスは割り算の余りとして負の数も許す考えで
平方剰余の相互法則を証明した
2025/01/01(水) 15:38:24.47ID:lq63ve15
地球一周してくるとプラスマイナス一日ズレる
48132人目の素数さん
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2025/01/03(金) 17:05:48.78ID:yVG0G2/e
NHKスペシャルなどみていた(量子もつれ)が、
数というものも波(振動、波動)だとすれば、
自然数・整数・実数は観測者の立ち位置の違いだけなのかもしれない。
このような数を考えると量子もつれや不確定性もある。
訂正
数をこのように考えると、数にも量子もつれや不確定性がある。
49132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/04(土) 09:08:18.73ID:WCjh9xks
自然数の構成方法は波(数学)の構成方法でもある。
構成方法は複数ある。
この複数の構成方法から考えれば、
波(物理)も横波縦波だけでなくもっとたくさんあると考えられる。
時空間として認識されているなにものかも、
自然数の構成方法の中にあらわれている。
そのへんを考えると、自然数の構成方法は認識論(数学)でもある。
表現(数学)は、認識論(数学)を客観化したものかもしれない。
2025/01/04(土) 09:23:58.88ID:NtuKmPC1
ポエムだね、メルヘンだねー
51132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/04(土) 12:04:26.02ID:WCjh9xks
{},{{}},{{},{{}}},...
{},{{}},{{{}}},...
もうひとつ、なんか見たような気がするがおぼえていない。
52132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/04(土) 12:11:44.17ID:WCjh9xks
超弦理論からは5つのタイプ、
サーストンの幾何化予想からは8つ、
そのくらいはあってもいいし、組み合わせによってはもっとたくさんの
数学的波があると考えられる。
53132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/04(土) 12:14:56.73ID:WCjh9xks
7つの基本カタストロフも、離散と連続には不可欠と考えたい。
54132人目の素数さん
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2025/01/05(日) 16:04:52.83ID:m1NE36fi
波としての(自然)数を考える。
スタートとなるものは空(空集合)だ。
なんでもよさそうなのだが、いちばん差し障りがないのが空集合かもしれない。
空集合と点(無定義用語)を考えてみる。
この場合の点は位置など持たない。点のみ。
どちらもアイデンティティのみを持つ。
少なくとも、空集合の公理と外延性の公理を満たしていると考えられる。
空集合と(位置すらも持たない)点を同一視してみる。
しかし空集合と空クラスは同じものなのだろうか?
空集合ではない空クラス。
順序(集合)や半順序を考える前に躓いた。
55132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/09(木) 09:01:15.41ID:WTXAznd9
空クラスを考える。
クラスを集まりと考えるなら空のクラスもある。
クラスを型と捉えるなら色のないクラスが空であり、無色クラスあたりが適当か。
空集合は集合だからなんらかのクラスがある。(持つとか属するとかではなく、漠然と「ある」)
クラスは集まりではない、そう考えるのがベターだと思う。
集まり(集合)があれば、それは必ずクラスを持つ。
クラスの集まり(集合)はクラスのクラスを持つ。
数学では、クラスをどのように定義しているのか。
56132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/11(土) 08:54:47.90ID:WOeyxgDw
やはり、クラスは型と考えるのがすっきりする。
クラスの集まりはクラスの集合である。
クラスを集まりとした場合、同じクラスに属する元の集合である。
異なるクラスの元は集合にならない。
ただし、クラスの継承や複合も考える。
共変・反変・不変(非変)・双変や変性も考えたい。
集合ではなく型システム付きの集合で実数を考えなおす。
57132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/12(日) 09:03:22.99ID:gthwsx4a
緻密であっても、それは連続ではない。
とりあえず、limによる連続関数が存在したとしても、
実数すべてで検証できるわけではない。
一様連続関数でも同じだ。
実際の論文ではどうなっているのだろう。疑問だ。
一様連続性でも、緻密であるとしかいえない。
そもそもδの連続性が証明に入っていないのではないだろうか?
背理法でなければ連続性は証明できないのではないか?
どうなんだろう?
58132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/12(日) 09:09:25.53ID:gthwsx4a
すなわち、数学的な(一様)連続性の証明は、
クラスが異なるものを混在させており、その部分について不十分のように感じられる。
パラドックスをかかえている可能性がある。(数学屋ではないのであしからず)
59132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/12(日) 10:57:18.90ID:BGKU0JbP
>パラドックスをかかえている可能性がある。(数学屋ではないのであしからず)
数学と相いれない厳しい論理に慣れた立場では?
60132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/12(日) 14:11:20.98ID:gthwsx4a
連続だけでは加算無限になるのではないかと思う。
一様連続ならいけそうだが、単純に極限やイプシロン-デルタの二重適用であり、
それで実数の連続性を扱うとパラドックスが生じるのではないかと考える。
まあ、パラドックスを発見しないと話にはならないが。
61132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/12(日) 14:46:41.69ID:By1jwgYu
固有クラスは集合の集まりの中で「大きすぎるもの」

ここでいう「大きすぎるもの」とは、集合全体の集まりと同じ濃度のもの、という意味

ちなみに固有クラスの集まりは、もはや固有クラスですらない

これ、常識な
62132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/13(月) 12:08:43.75ID:ntu2hVd/
完備かどうかの問題だった。
limもイプシロンデルタも最初から完備である全逓なので、
わたしの誤謬になる。
連続とか一様連続は実数の定義にはつかえない。最初から実数であることが前提だ。
クラスが異なった。
離散のクラスから連続のクラスへいたるには、完備であることが必要になる。
まず、完備でない集合上での極限やイプシロンデルタを考え、完備な集合上との対応にはなにが必要になるか、
完備でない集合だけで完備な集合を構成できるか、などを考えてみる。
63132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/13(月) 12:11:34.16ID:ntu2hVd/
全逓->前提。
4K x 2 にしたので、文字をもっと大きくしなくちゃだわ。
2025/01/13(月) 15:37:22.77ID:S0etnbV6
直方体の対角線論法ってある?
2025/01/13(月) 17:31:07.66ID:S0etnbV6
【全逓】
《「全逓信労働組合」の略称》昭和21年(1946)に逓信省職員の労働組合として結成された全逓信従業員組合の後身。
66132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 01:34:12.11ID:4yojs8D5
数学的対象を「数」とする立場と、自然数のみを「数」とする立場がある。(それ以外はとりあえず考えない)
無限を考えると、二重ループ以上では、扱いが難しい。
非標準なやりかたで一度、体系の外側から攻める必要がある。(不完全性定理?)
そもそも公理というものが非標準なのかもしれない。
型システムとしてのクラスを使用した公理システムが整備されるべきだと考える。(型付き圏論? 型付き数学言語?)
67132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 00:02:00.21ID:jeEG3yhi
自然数のクラスと実数のクラス間で対応をとるためには、自然数のクラスが2つあれば十分なのか、2つあっても情報が足りないのか。
おそらく情報が足りていない。
この情報を構造と考えるなら、実数は離散数+構造で構成できる。
構造も離散数とするならば3つの離散数で構成できる。ただし...決定不能性が...もう少し考えよう。
68132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/18(土) 09:48:21.28ID:Ey8R3aB1
ある種の型システムを使えば、ラッセルやらカントールやらのパラドックスは構成可能なままに無矛盾に回避される。
集合の集合も集合として構成できるので、大きいとか小さいとかも圏論から除去できる。
異なるクラスを双変にするタイヒミュラー空間のようなものを作れればなんとかなるだろう。
そこにはタイヒミュラーあるいは望月あるいはプリゴジンの魔物が棲んでいる。ワグネルの反乱になってしまうかもしれないが。
数学の証明にエントロピーが入ることになるだろう(予想)。
69132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/18(土) 16:37:42.74ID:Ey8R3aB1
単なる型ではないタイプのクラスは強力だ。数学を破壊しかねない。
問題は、量子宇宙にも同様のメカニズムがあるかどうかだ。
これを発見しなければならない。
おそらく、クオークもクラスだ。
なにものかが3つあれば、すべてを構築できるのではないか。なんらかの3つ組。
70132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/20(月) 22:12:04.03ID:N4HREpqq
空のクラスは存在するのか。
ある種の型システムによって、真のクラスは存在しない、とする。
クラスは、集まりによって定義されるのだとすれば、
空集合のクラスは色のないクラスだ。
71132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/20(月) 22:53:28.20ID:N4HREpqq
無限は存在しない、とする。
記述は有限だ。
数を比較するのではなく、数の公理システムを比較する。
72132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/23(木) 00:15:15.32ID:RQMzRIlW
数学が、異なるものを同じとみなす技術である限り、
自然数と実数を同じとみなすことも可能だろうと思う。
型システムによって同型と準同型をシームレスに扱う方法があるのではないかと。
73132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/23(木) 08:22:47.80ID:gsIjQBrb
>>72
ならcondensed math.がおすすめかもしれない
74132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/24(金) 07:09:14.00ID:xN3QpiYZ
ありがとうございます。
75132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/24(金) 07:11:22.91ID:xN3QpiYZ
ふう、やっと書き込めた。
液体ベクトル空間は、クラスのネットワークと考えています。
波が伝播しないといけませんしね。
76132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/24(金) 22:58:31.49ID:xN3QpiYZ
やっとなにがおかしいのかわかってきた。
自然数は有限な数が無限にある。
これを無限な数が無限にあると実装してしまった。
最初から実数と同じ濃度だったわけだ。
非加算無限な自然数や整数。ペアノの公理をちょっといじればでてくるだろう。
実数と同じかどうかはさておいて、濃度は実数と同じだ。
おそらく、すでに名前がついていて、数学的対象として存在しているはずだ。
77132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/25(土) 23:10:59.91ID:4E4w0gBm
ある種の型システムのクラスを組み込んだ集合論は、
内部集合論と整合性がとれるのかどうか。
内部集合は非標準な元を含む。
この場合、たとえば自然数という無限集合にはすべての元を含む有限部分集合が存在するらしい。
78132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/25(土) 23:39:09.13ID:4E4w0gBm
と、ここで混乱してきた。
有限という用語が立場によっては無限を含む。
数学の用語はわかりにくい。
だいたい、自然数に非標準の最大(量)であるωを含めた集合は有限集合なのか無限集合なのか。
標準の自然数の集合は無限集合だけど、
非標準の自然数の集合は、要素が無限にあってもωがあるから有限集合のようだ。
ならば非標準な値を含むω進数あるいはアレフ進数がつくれる。
そうなってくるとアレフは絶対的ではなく相対的な階層となるだろう。半端なアレフだって構成可能になる。
79132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/26(日) 14:24:48.85ID:a5V7ZknE
ωを非標準な数とすると、ω進数というのはおかしい。
非標準な場合、ωはその桁の最大(最小はω/1)であり、∞進数あるいはℵ進数がよいのかもしれないが、
誤解されなければω進数と呼ぶのが手ごろだ。
また、1進数を考えるなら、0(空位)と無(無記)も区別しなければならないだろう。
80132人目の素数さん
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2025/01/26(日) 17:57:57.93ID:Cr0bdJy3
ま、ねぇー いかなる自然数Nについて
2^N = M となるMはモチロン存在するワケで
そりゃ、実数と整数は同じでかさなのだ。
1.41421356・・・を1000000・・・倍すりゃ
141421356・・・0 という整数になるぜ
ここで無限桁目はモチロン0
だって二乗すると
20000000000000・・・・0だしさ、
無限桁目はモチロン0でとにかく、
無限桁-1桁目もモチ0でとにかく、
無限桁-99999999桁目もモチ0でとにかく
全部ゼロ

あ、そっか、√2は0に等しいぢゃーーーん
ま、前々から薄々気づいてたが
全ての実数はゼロに等ようぢゃ。
ぢゃーバイバイ👋 また今度お会いしません。
81132人目の素数さん
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2025/01/26(日) 22:27:08.91ID:a5V7ZknE
ω進数で考えると、実数といえども桁の階層を2つ使っているだけでは(真の)連続ではない。
真の実数が存在するとすれば、アレフワンなんていう濃度では足りないだろう。
ルート2やπなど、現在考えられているアレフワンの実数上には無いのかもしれない。
82132人目の素数さん
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2025/01/27(月) 22:54:50.75ID:4jQv/6wg
やっと可算鎖条件から非可分空間でも直積位相を加えたものにたどりついた。
これなら、離散と連続を自然にマッピングできる。
実数を構成しているのは波だ。
83132人目の素数さん
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2025/01/29(水) 00:02:35.95ID:hv/ronlR
集合の色としてクラスを与えると、選択公理は集合の集合における元としての集合の元の寄せ集めを扱う。
少なくとも、基本となる同じ色を持っているという公理だ。
ある種の型を持つクラスシステムは、選択公理必須かもしれない。
整列可能でなければクラスシステムはつくれないし、
整列から整列への変換が計算だし、
もしかして、クラスシステムと選択公理は等価(等価は数学用語ではない)か?
84132人目の素数さん
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2025/01/30(木) 08:53:04.70ID:QuLZIzWr
ω進数を考えていたが、
先行する考えとしてp進数というものが存在していた。
p進数の議論の中にはωに言及しているものもあるようなので、
論文を探して調べてみたいものだ。
(pは基本的に素数だが、ωは非標準な最大量や無限遠方という違いがある)
85132人目の素数さん
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2025/01/30(木) 23:39:54.22ID:QuLZIzWr
ZFC(Cは必須)で、置換公理をクラスの公理とみなすなら、
数はクラスとω変数と四則演算から構成することができる。
そんな気がしてきた。
とりあえず実装してみて問題点を探ってみようと思う。
圏論を数学的対象とすれば、それも構成可能かもしれない。
86132人目の素数さん
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2025/02/01(土) 10:43:42.05ID:rMrnSNJC
対角線論法の集合版をみてみると、それはラッセルのパラドックスである。
X∉X
これを自己射を持たないと考えるなら、自己同一性を持たず、対象にはならないということになる。
X∈Xであることは、対象/存在として必須である。
ZFに必要なのは自己同一性の公理だろう。
そうすることで選択公理も自然に含まれることになると思う。
パラドックスや矛盾は、自己同一性の問題なのではないだろうか?
87132人目の素数さん
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2025/02/01(土) 10:49:59.54ID:rMrnSNJC
自己同一性を観測すると波や粒子になり、
観測されないと量子(状態)になる。
哲学や数学は、自己同一性(/存在/認識)を巡る壮大な物語だ。
88132人目の素数さん
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2025/02/02(日) 12:52:29.28ID:UGG2gNE5
空集合の公理から作り直す必要があるだろう。
UNIXのディレクトリ構造のように、それ自身を示す「.」や親を示す「..」は、必ず存在する。
(rootの場合、..は、存在しないか、.と同じか、あるいは...)
89132人目の素数さん
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2025/02/02(日) 18:04:13.61ID:UGG2gNE5
自然数(整数・有理数)が有限な数の無限な集まり、だとすれば、
実数は何の集まりなのか?
無限な数の無限な集まり、とすれば、その集まりは加算無限になる。
有限な数の無限な集まりのさらに無限な集まりではアレフワンになる。
半端なアレフも不可能ではないと思う。
90132人目の素数さん
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2025/02/02(日) 20:11:59.87ID:UGG2gNE5
加算じゃねーや可算だ。変換ミスってる。
91132人目の素数さん
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2025/02/02(日) 21:56:35.38ID:UGG2gNE5
標準的な数学の枠組みから外れれば、可算濃度と連続体濃度の間ともいえる濃度が定義できてしまう。
クラスとクラス間の広義(/濫用)のタイヒミュラー空間があればよい。
量子論とクラスで数学の未解決問題はすべて解けそう/溶けそうな期待。
とりあえず、わたしの対角線論法の問題は完了。
92132人目の素数さん
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2025/02/03(月) 00:18:54.40ID:MZJGI3Th
アホな妄想してないで
キチンと作れよ
93132人目の素数さん
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2025/02/16(日) 12:37:21.81ID:h7kaTwsX
にしても、実数を集合とした場合、シリコン上に記述するのはむつかしい。
素朴クラス論を考える。
集合とは同じクラスに属するものの集まりである。としてしまう。
数学という宇宙が、無矛盾で滑らかであるとすれば、
整数と実数も滑らかにつなげることができるだろう。
数学とはそのような技術だ。
以前考えていた0の除算と草原の違いを調べていたら、滑らかなクラスのイメージがでてきたので考察中。
2025/02/16(日) 15:28:02.46ID:h11RscxA
テグマークのレベル4のマルチバース、数学的に無矛盾な宇宙は全て存在しているって考えは自然なものだと思うけど、最後の最後、なんでいつから宇宙は実在したの? って疑問は残るよね

完全な無があったとしたら、そこに数学的な原理を実現するための媒体すらないわけで
95132人目の素数さん
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2025/02/16(日) 23:22:16.20ID:h7kaTwsX
前草原の定義をみていたら、
0⋅(x+y)=0⋅x⋅y だった。
当たり前のようだが、前草原では0x≠0である。
IUTいらないんじゃない? 宇宙際じゃなくてクラス際でABC予想は、いけそうな気もする。
ただ、草原で、環の束を組み換えられるかどうかは知らん。
クラス際タイヒミュラー空間で遺伝子組み換え?
96132人目の素数さん
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2025/02/17(月) 14:08:01.22ID:L8l/08H4
ちょっと勘違いした。
これは、classのbaseとなる定義のひとつで、defaultの定義だった。
ただたんにdefaultでは演算が潰れるということ。
草原は、環における(広義の/濫用の)(クラス際)タイヒミュラー空間のようだ。
97132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/19(水) 00:28:50.70ID:P0hqbzck
草原って、多世界解釈のような体か?
0除算が入ると、どうも量子論っぽくなって来る。
98132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/21(金) 11:45:25.33ID:S4NLoPPI
うむ
99132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/24(月) 01:08:32.68ID:QEQKaDfg
数学も、無矛盾であるかぎりは(なにを保存するのかはさておいて)保存則を満たしている必要がある。
同じ濃度の対象間には(広義の/濫用の)タイヒミュラー空間がある/なければならない。
おそらく、異なる濃度であってもタイヒミュラー空間を置くことは可能だ。
量子論的なパズルになるだろう。数学は一度破壊して、量子論的に組み立てなおす必要がありそうだ。
0は0ではなく、x-xだ。大きさ、あるいは量子状態を持っている。
100132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/24(月) 23:54:49.84ID:QEQKaDfg
x-xはx+(-x)であり、0は粒子と反粒子からなるのだ、と考えるのがおもしろい。
101132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/25(火) 00:13:05.03ID:AEMEsyC6
無限集合が存在する、という公理を取り下げたらそのとたんに、可算無限も非可算無限も消えてなくなりそう。
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