前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/
前スレ スレタイ 箱入り無数目を語る部屋27(あほ二人の”アナグマの姿焼き”w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08 (リンク切れてしまったが そのうちにw)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
2.続けて時枝はいう
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字
つづく
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:01:16.77ID:FzpILQ+n2132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:01:41.76ID:FzpILQ+n つづき
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字
さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」
さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」
つづく
3132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:02:09.23ID:FzpILQ+n つづき
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」
数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;
”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)
この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった
ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)
つづく
4132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:04:32.52ID:FzpILQ+n つづき
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.
mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています
なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.
つづく
5132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:05:03.57ID:FzpILQ+n つづき
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.
なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.
(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している
つづく
6132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:05:38.19ID:FzpILQ+n つづき
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)
つづく
7132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:06:04.54ID:FzpILQ+n つづき
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
>>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う
1)いま、時枝記事のように
問題の列を100列に並べる
1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
k列は未開封なので、確率変数のままだ
なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
dmax99が分かれば、例えば、
0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
と推察できて
それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです
つづく
8132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:06:36.54ID:FzpILQ+n つづき
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
さて、上記を補足します
1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です
マジ基地は無視してさらに補足します
1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
正則分布のように扱い、確率 99/100とします
これは、全くのデタラメでゴマカシです
(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
つづく
9132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:07:43.90ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
>・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
入れた目をx、賭ける目をyと書く
xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
よって矛盾
よってxは確率変数でない
一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)
・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
>>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
(2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
(3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
(4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
(5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
(6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
=1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる
よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!
つづく
10132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:08:06.82ID:FzpILQ+n つづき
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。
<解答例>
いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
(確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!
つづく
11132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:08:29.87ID:FzpILQ+n つづき
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)
<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww ;p)
じゃあ、その考えで>>791
>>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)
を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)
サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・
で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww ;p)
あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)
”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww
つづく
12132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:08:52.10ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/747 スレ19
1)まず 選択公理の使用は、測度論の裏付けの保証がない
よって、選択公理を使用した確率99/100に測度の裏付けがあるかどうかは
十分注意すべきで、実際 箱入り無数には、測度の裏付けがないのです!
2)実際、このことは小学生でもわかることだが
いま、簡単に有限n個の箱の列から始めよう(詳しくはテンプレ>>1-8ご参照)
箱には、任意の実数r∈Rが入るが、いま簡単に有限区間 r∈[0,1]の任意実数を入れる
箱入り無数同様にしっぽ同値類と決定番号を考える
有限n個の箱の列が100列あり、それらの決定番号がd1,・・,d100 とする(各diで1≦di≦nである(i=1〜100))
問題列 Si = (si1,si2,si3,・・,sin) とし
代表列 Ri = (ri1,ri2,ri3,・・,rin) とする
とすると、この二つの列は 決定番号の定義より di以降n番目までの箱の中の数が一致していることになる
3)箱入り無数は、決定番号がd1,・・,d100 の大小関係から
diが最大値 dmax=max(d1,・・,d100) である確率は 1/100であるから
(いま簡便に、1≦di<nと仮定する)
diの推定値d'iを知って、d'i+1番目以降の箱を開けて、同値類を特定し 代表列 Riのridiを知り
それをもって 『ridi=sidi』と唱えることで、確率99/100以上で箱の数が的中できるという
(注:推定値d'i=max(d1,・・,di-1,di+1,・・,d100) つまり、di以外の最大値。詳しくは>>2ご参照)
4)問題は、区間 r∈[0,1]の任意実数を入れて
しっぽ同値類で、n番目の箱の数の一致を得たときに
その一つ前のn-1番目の箱の一致の確率が0になることだ
つまり、決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話になるのです
しっぽ n番目の箱の数の一致が分かっても、代表のn-1番目と 問題の列のn-1番目とが一致する確率0
5)さて、上記は 簡単に有限n個の箱の列で論じて
決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話だということを立証した
6)では、n→∞のときはどうか?
普通に考えて、上記2)〜4)の類似問題が存在する
百歩譲っても、箱入り無数目にきちんとした
測度論の裏付けのある数学的な議論になっていないことは
明らかです*) ;p)
(注*:n→∞のとき、決定番号dは上限無く発散して、非正則分布を成す(>>7ご参照)
非正則分布では平均も標準偏差も発散するので、例えば非正則分布からランダムに取った二つの数d1,d2
の大小確率 P(d1>d2)=1/2 は、正当な確率計算になりません! これが、箱入り無数目トリックです)
よって、『箱入り無数目=与太話』に同意です!! ;p)
以上
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/747 スレ19
1)まず 選択公理の使用は、測度論の裏付けの保証がない
よって、選択公理を使用した確率99/100に測度の裏付けがあるかどうかは
十分注意すべきで、実際 箱入り無数には、測度の裏付けがないのです!
2)実際、このことは小学生でもわかることだが
いま、簡単に有限n個の箱の列から始めよう(詳しくはテンプレ>>1-8ご参照)
箱には、任意の実数r∈Rが入るが、いま簡単に有限区間 r∈[0,1]の任意実数を入れる
箱入り無数同様にしっぽ同値類と決定番号を考える
有限n個の箱の列が100列あり、それらの決定番号がd1,・・,d100 とする(各diで1≦di≦nである(i=1〜100))
問題列 Si = (si1,si2,si3,・・,sin) とし
代表列 Ri = (ri1,ri2,ri3,・・,rin) とする
とすると、この二つの列は 決定番号の定義より di以降n番目までの箱の中の数が一致していることになる
3)箱入り無数は、決定番号がd1,・・,d100 の大小関係から
diが最大値 dmax=max(d1,・・,d100) である確率は 1/100であるから
(いま簡便に、1≦di<nと仮定する)
diの推定値d'iを知って、d'i+1番目以降の箱を開けて、同値類を特定し 代表列 Riのridiを知り
それをもって 『ridi=sidi』と唱えることで、確率99/100以上で箱の数が的中できるという
(注:推定値d'i=max(d1,・・,di-1,di+1,・・,d100) つまり、di以外の最大値。詳しくは>>2ご参照)
4)問題は、区間 r∈[0,1]の任意実数を入れて
しっぽ同値類で、n番目の箱の数の一致を得たときに
その一つ前のn-1番目の箱の一致の確率が0になることだ
つまり、決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話になるのです
しっぽ n番目の箱の数の一致が分かっても、代表のn-1番目と 問題の列のn-1番目とが一致する確率0
5)さて、上記は 簡単に有限n個の箱の列で論じて
決定番号 d1,・・,d100 の大小関係を考えるというのが、全くの架空のおとぎ話だということを立証した
6)では、n→∞のときはどうか?
普通に考えて、上記2)〜4)の類似問題が存在する
百歩譲っても、箱入り無数目にきちんとした
測度論の裏付けのある数学的な議論になっていないことは
明らかです*) ;p)
(注*:n→∞のとき、決定番号dは上限無く発散して、非正則分布を成す(>>7ご参照)
非正則分布では平均も標準偏差も発散するので、例えば非正則分布からランダムに取った二つの数d1,d2
の大小確率 P(d1>d2)=1/2 は、正当な確率計算になりません! これが、箱入り無数目トリックです)
よって、『箱入り無数目=与太話』に同意です!! ;p)
以上
つづく
13132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:10:27.61ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/804 スレ19
>命題「任意の実数列は決定番号を持つ」を真と認めるなら、出題列を並べ替えた2列は必ず決定番号d1,d2を持ちます。
>それらがどんな自然数なら勝率1/2に満たないかを聞いてるだけなんですけど。
お答えします
1)決定番号の件は、選択公理を使っている。選択公理で保証されているのは、代表の存在のみで
その存在する代表と問題の列との比較で、決定番号の存在も保証されるが
2)さて、世に存在定理と呼ばれるものは多数ある。高木の存在定理もその一つだ
さて、存在定理で言えるのは、その存在する対象がどういう性質を持つかは、不明な場合が多い
3)さらに、オチコボレさんには難しいみたいだが、『確率測度』というものがある(下記)
”一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる”
選択公理で保証される決定番号d1,d2の存在は言えるが、そのd1,d2を使った確率1/2の計算が 『確率測度』に違反していないかどうか?
そこは、非自明でこれが、箱入り無数目のトリックです
4)つまり、>>7に示す 「非正則分布」は、『確率測度』の条件を満たすことができない
即ち ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
自然数N全体を 標本空間にしたときも同様で、自然数N全体は数え上げ測度で無限大に発散するので ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
5)まとめると
決定番号d1,d2の存在のみは選択公理で保証されるが、それらの性質は当然不問にされている
d1,d2の存在のみから、確率P(d1>d2)を導くことはできない
d1,d2とも 自然数N全体を渡るので 自然数N全体は数え上げ測度で発散していて ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
つまり、非正則分布の 自然数N全体を使った 許されざる 確率P(d1>d2)を
あたかも自明のごとく主張しているのが 箱入り無数目のトリックです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
存在定理
存在定理(そんざいていり。英: existence theorem[1]または英: theorem of existence[2])とは、何らかの数学的対象の存在をいう定理の総称。定理の内容や証明において、対象の具体的な構成方法は必ずしも示されない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
高木の存在定理
類体論の高木の存在定理(たかぎのそんざいていり、Takagi existence theorem)とは、代数体 K の一般化されたイデアル類群に対してそれに対応する K の有限次アーベル拡大が存在するという定理である[1]。高木貞治によって証明された一種の存在定理である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率論における確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1717503315/804 スレ19
>命題「任意の実数列は決定番号を持つ」を真と認めるなら、出題列を並べ替えた2列は必ず決定番号d1,d2を持ちます。
>それらがどんな自然数なら勝率1/2に満たないかを聞いてるだけなんですけど。
お答えします
1)決定番号の件は、選択公理を使っている。選択公理で保証されているのは、代表の存在のみで
その存在する代表と問題の列との比較で、決定番号の存在も保証されるが
2)さて、世に存在定理と呼ばれるものは多数ある。高木の存在定理もその一つだ
さて、存在定理で言えるのは、その存在する対象がどういう性質を持つかは、不明な場合が多い
3)さらに、オチコボレさんには難しいみたいだが、『確率測度』というものがある(下記)
”一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる”
選択公理で保証される決定番号d1,d2の存在は言えるが、そのd1,d2を使った確率1/2の計算が 『確率測度』に違反していないかどうか?
そこは、非自明でこれが、箱入り無数目のトリックです
4)つまり、>>7に示す 「非正則分布」は、『確率測度』の条件を満たすことができない
即ち ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
自然数N全体を 標本空間にしたときも同様で、自然数N全体は数え上げ測度で無限大に発散するので ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
5)まとめると
決定番号d1,d2の存在のみは選択公理で保証されるが、それらの性質は当然不問にされている
d1,d2の存在のみから、確率P(d1>d2)を導くことはできない
d1,d2とも 自然数N全体を渡るので 自然数N全体は数え上げ測度で発散していて ”標本空間の測度は 1”を満たすことができない
つまり、非正則分布の 自然数N全体を使った 許されざる 確率P(d1>d2)を
あたかも自明のごとく主張しているのが 箱入り無数目のトリックです
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
存在定理
存在定理(そんざいていり。英: existence theorem[1]または英: theorem of existence[2])とは、何らかの数学的対象の存在をいう定理の総称。定理の内容や証明において、対象の具体的な構成方法は必ずしも示されない。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E3%81%AE%E5%AD%98%E5%9C%A8%E5%AE%9A%E7%90%86
高木の存在定理
類体論の高木の存在定理(たかぎのそんざいていり、Takagi existence theorem)とは、代数体 K の一般化されたイデアル類群に対してそれに対応する K の有限次アーベル拡大が存在するという定理である[1]。高木貞治によって証明された一種の存在定理である。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6
確率測度
確率論における確率測度(かくりつそくど、英: probability measure)は、標本空間に事象となる完全加法族が与えられたとき、事象の確率を測る測度のことである。一般の測度の公理(完全加法性など)に加えて、標本空間の測度は 1 であることが公理に加わる[3]。
つづく
14132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:10:48.07ID:FzpILQ+n つづき
・もし、決定番号d1,d2が 有限で いずれも 0〜nで
d1,d2 ∈{0,1,2,・・,n}
としよう
そして、{0,1,2,・・,n}の一様分布を仮定しよう
・このときの状況を図示すると
横軸d1,縦軸d2 として、(d1,d2)の成す格子点は
nxn正方形の中(周囲を含む)の格子点を形成する
d1=d2は、正方形の対角線で
d1<d2は、対角線より上の部分
d1>d2は、対角線より下の部分
nxn正方形を対角線で分けているので
例えば確率P(d1>d2)=〜1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)
・上記は、n有限の場合だが
n→∞の場合は、nxn正方形の面積Sは S→∞ に発散する
対角線より上の部分、下の部分ともに 同様に →∞ に発散する
・これが、数え上げ測度で無限大の自然数N全体を扱うときの問題で
∞/∞の不定形が出現するのです
そこをゴマカスのが、箱入り無数目の手品のトリックです
(繰り返すが、『確率測度』の条件 「標本空間の測度は1」を満たせない)
つづく
・もし、決定番号d1,d2が 有限で いずれも 0〜nで
d1,d2 ∈{0,1,2,・・,n}
としよう
そして、{0,1,2,・・,n}の一様分布を仮定しよう
・このときの状況を図示すると
横軸d1,縦軸d2 として、(d1,d2)の成す格子点は
nxn正方形の中(周囲を含む)の格子点を形成する
d1=d2は、正方形の対角線で
d1<d2は、対角線より上の部分
d1>d2は、対角線より下の部分
nxn正方形を対角線で分けているので
例えば確率P(d1>d2)=〜1/2 (ほぼ1/2)となる(P(d1<d2)も同様)
・上記は、n有限の場合だが
n→∞の場合は、nxn正方形の面積Sは S→∞ に発散する
対角線より上の部分、下の部分ともに 同様に →∞ に発散する
・これが、数え上げ測度で無限大の自然数N全体を扱うときの問題で
∞/∞の不定形が出現するのです
そこをゴマカスのが、箱入り無数目の手品のトリックです
(繰り返すが、『確率測度』の条件 「標本空間の測度は1」を満たせない)
つづく
15132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:31:49.25ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/701 スレ26
701現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>696 追加
1)箱有限n個の数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)
箱には 0〜9の10通りの数を入れる
同値類は、最後のsnで決まる
s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,s'n)
で sn=s'n ならしっぽ同値で sn∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り
sn-1≠s'n-1ならば、決定番号d=n
2)s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)で
最後のn番目の箱を開け ある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}
が得られたとする
同値類は s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,k) と書ける
そして、sn-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sn-1=s'n-1)=1/10
つまり、sn-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
3)m番目の箱 1 < m < n
を開け
s = (s1,s2,s3 ,・・,sm-1,sm・・,sn)
smがある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9} だったとする
しっぽ同値類は s' = (s'1, s'2, s'3,・・,s'm-1,sm・・,sn)
と書ける(しっぽ sm・・,sn が一致している)
そして、sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
4)n→∞とする 数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn,・・・)
この場合も 上記3)同様 m番目の箱 1 < m < ∞ で
しっぽの箱を開けて 同値類を特定し
m-1番目の箱を 同値類を使って確率計算をすると
sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
5)いま、無限列が複数 j列あるとする (1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
箱に実数を入れる sm∈R でも同じで
この場合は、P(sdmax=s'dmax)=0 ■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/701 スレ26
701現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>696 追加
1)箱有限n個の数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)
箱には 0〜9の10通りの数を入れる
同値類は、最後のsnで決まる
s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,s'n)
で sn=s'n ならしっぽ同値で sn∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り
sn-1≠s'n-1ならば、決定番号d=n
2)s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn)で
最後のn番目の箱を開け ある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}
が得られたとする
同値類は s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1,k) と書ける
そして、sn-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sn-1=s'n-1)=1/10
つまり、sn-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
3)m番目の箱 1 < m < n
を開け
s = (s1,s2,s3 ,・・,sm-1,sm・・,sn)
smがある数 k∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9} だったとする
しっぽ同値類は s' = (s'1, s'2, s'3,・・,s'm-1,sm・・,sn)
と書ける(しっぽ sm・・,sn が一致している)
そして、sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
4)n→∞とする 数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1,sn,・・・)
この場合も 上記3)同様 m番目の箱 1 < m < ∞ で
しっぽの箱を開けて 同値類を特定し
m-1番目の箱を 同値類を使って確率計算をすると
sm-1=s'n-1である確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sm-1=s'm-1)=1/10
つまり、sm-1∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
5)いま、無限列が複数 j列あるとする (1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい
箱に実数を入れる sm∈R でも同じで
この場合は、P(sdmax=s'dmax)=0 ■
つづく
16132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:32:15.94ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/719 スレ26
719現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>701 補足
1)成立派が、n列だから確率(n-1)/nと言いたいのは分るよ ;p)
2)しかし、実際にやっている箱入り無数目の手順は
>>701 の5)項に記載の通りで
”(1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい”
ってこと
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/719 スレ26
719現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/09 ID:xFyTXC7q
>>701 補足
1)成立派が、n列だから確率(n-1)/nと言いたいのは分るよ ;p)
2)しかし、実際にやっている箱入り無数目の手順は
>>701 の5)項に記載の通りで
”(1< j とする)
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
残した1列で 上記4)と同じように dmax+1以降のしっぽの箱を開けて
同値類を特定し、dmax番目の箱の数を 同値類から確率計算をする
sdmax=s'dmaxである確率は?
これは、高校レベルの確率計算で P(sdmax=s'dmax)=1/10
つまり、sdmax∈{0,1,2,3,4,5,6,7,8,9}の10通り で 未開の箱の数当て確率に等しい”
ってこと
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
17132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:32:45.17ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/747 スレ26
747現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 13:00:51.45ID:zvgSRz4H
>>736
(引用開始)
> 結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、
> 決定番号を使う確率計算というものはwell-defined でないってことだ
決定番号を排除=尻尾同値類の代表を排除=選択公理を否定 それしかないけど?
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)選択公理を否定するつもりは、ない
というか、使っている同値類は、有限個なので フルパワー選択公理は不要ってだけのこと
2)つまり、>>719の通り 1<jでj有限で
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ(それは単に 各同値類から一つの元を取り出すだけのこと)
同値類代表を使って、決定番号を決める手順は、テンプレ>>1の通り
j-1個の決定番号の最大値dmaxを得る
残した 1列において dmax+1 以降(しっぽ側)の箱を開けて
その属する同値類を特定する
そして、特定した同値類から 一つ元を代表として取り出す
3)このとき、注意すべきは dmax+1 以降 しっぽ側の一致が
まだ終わっていない元(数列)を代表として選ぶことだ
4)その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は
サイコロの目ならば、1/6
十進数の1桁ならば、1/10
・
・
任意の実数ならば、0
即ち、従来の確率論通り!■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/747 スレ26
747現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 13:00:51.45ID:zvgSRz4H
>>736
(引用開始)
> 結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、
> 決定番号を使う確率計算というものはwell-defined でないってことだ
決定番号を排除=尻尾同値類の代表を排除=選択公理を否定 それしかないけど?
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
1)選択公理を否定するつもりは、ない
というか、使っている同値類は、有限個なので フルパワー選択公理は不要ってだけのこと
2)つまり、>>719の通り 1<jでj有限で
j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ(それは単に 各同値類から一つの元を取り出すだけのこと)
同値類代表を使って、決定番号を決める手順は、テンプレ>>1の通り
j-1個の決定番号の最大値dmaxを得る
残した 1列において dmax+1 以降(しっぽ側)の箱を開けて
その属する同値類を特定する
そして、特定した同値類から 一つ元を代表として取り出す
3)このとき、注意すべきは dmax+1 以降 しっぽ側の一致が
まだ終わっていない元(数列)を代表として選ぶことだ
4)その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は
サイコロの目ならば、1/6
十進数の1桁ならば、1/10
・
・
任意の実数ならば、0
即ち、従来の確率論通り!■
つづく
18132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:35:08.94ID:FzpILQ+n つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/764 スレ26
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>757
(引用開始)
> …j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
> そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ
何気なく書いたその文章で、君が決定番号を全く理解できてないことが露見した
では、質問 「同値類代表なしに、どうやって決定番号を知るつもり?」
(引用終り)
君は、選択公理が分っていないw ;p)
・下記の”Axiom of choice”en.wikipediaを、見てたもれ
・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる■
君は、選択公理が分っていないなww ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice#Restriction_to_finite_sets
Axiom of choice
Restriction to finite sets
The usual statement of the axiom of choice does not specify whether the collection of nonempty sets is finite or infinite, and thus implies that every finite collection of nonempty sets has a choice function.
However, that particular case is a theorem of the Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice (ZF); it is easily proved by the principle of finite induction.[7]
In the even simpler case of a collection of one set, a choice function just corresponds to an element, so this instance of the axiom of choice says that every nonempty set has an element; this holds trivially.
The axiom of choice can be seen as asserting the generalization of this property, already evident for finite collections, to arbitrary collections.
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理です;これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ]
1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います;これは自明に成り立ちます。
選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/764 スレ26
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>757
(引用開始)
> …j列中でどれか1列を残し 他を開けて 決定番号の最大値dmaxを得る
> そして j-1個の同値類から 各1個 計j-1個の同値類代表を選ぶ
何気なく書いたその文章で、君が決定番号を全く理解できてないことが露見した
では、質問 「同値類代表なしに、どうやって決定番号を知るつもり?」
(引用終り)
君は、選択公理が分っていないw ;p)
・下記の”Axiom of choice”en.wikipediaを、見てたもれ
・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる■
君は、選択公理が分っていないなww ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice#Restriction_to_finite_sets
Axiom of choice
Restriction to finite sets
The usual statement of the axiom of choice does not specify whether the collection of nonempty sets is finite or infinite, and thus implies that every finite collection of nonempty sets has a choice function.
However, that particular case is a theorem of the Zermelo–Fraenkel set theory without the axiom of choice (ZF); it is easily proved by the principle of finite induction.[7]
In the even simpler case of a collection of one set, a choice function just corresponds to an element, so this instance of the axiom of choice says that every nonempty set has an element; this holds trivially.
The axiom of choice can be seen as asserting the generalization of this property, already evident for finite collections, to arbitrary collections.
(google訳)
選択公理の通常の記述では、空でない集合の集合が有限か無限かは指定されず、したがって、空でない集合の有限集合はすべて選択関数を持つことになります。しかし、その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理です;これは有限帰納法の原理によって簡単に証明できます。[ 7 ]
1つの集合の集合というさらに単純なケースでは、選択関数は単に要素に対応するだけなので、この選択公理の例は、空でない集合はすべて要素を持つと言います;これは自明に成り立ちます。
選択公理は、有限集合に対してすでに明らかなこの特性を、任意の集合に一般化することを主張するものと見ることができます。
つづく
19132人目の素数さん
2024/12/27(金) 20:35:41.83ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)
君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの
まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと
さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る
dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい
次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい
だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■
つづく
20132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:39:21.89ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている
ふっふ、ほっほ
(>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
”infinite fair lottery”状態
つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。
つづく
21132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:40:08.38ID:FzpILQ+n つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン
ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ
1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
を示した
2)選択公理の否定はしない
が、お飾りだ
必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから、選択公理の否定はしないが、その実
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
雰囲気作りだよ
如何にも、”パラドックスが起きます”という
お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
だから 選択公理は否定しないが
『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
で済んでいる
だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778
つづく
22132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:40:44.35ID:FzpILQ+n つづき
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/801 スレ26
現代数学の系譜 雑談
>必ず同じ列が代表として選ばれる
>このことが選択公理による選択関数の存在で保証される
下記"Equivalence class"
”Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it. ”
(google訳)
”同値類の要素はどれもそのクラスを特徴づけ、そのクラスを表すために使われる。そのような要素が選ばれると、それはそのクラスの代表者と呼ばれる”
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
記法と定義
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.例えば,合同算術において,整数上の同値関係で,a 〜 b を a − b が法と呼ばれる与えられた整数 n の倍数であると定義したものを考える.各類は n 未満の非負整数を唯一つ含み,これらの整数が標準的な代表元である.類とその代表元は多かれ少なかれ同一視され,例えば a mod n という表記は類を表すことも標準的な代表元(a を n で割った余り)を表すこともある.
https://en.wikipedia.org/wiki/Equivalence_class
Equivalence class
Definition and notation
Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it.
When such an element is chosen, it is called a representative of the class.
The choice of a representative in each class defines an injection from X/R to X.
Since its composition with the canonical surjection is the identity of X/R, such an injection is called a section, when using the terminology of category theory.
Sometimes, there is a section that is more "natural" than the other ones. In this case, the representatives are called canonical representatives. For example, in modular arithmetic, for every integer m greater than 1, the congruence modulo m is an equivalence relation on the integers, for which two integers a and b are equivalent—in this case, one says congruent—if m divides
a−b; this is denoted a≡b(mod m).
Each class contains a unique non-negative integer smaller than
m, and these integers are the canonical representatives.
The use of representatives for representing classes allows avoiding to consider explicitly classes as sets. In this case, the canonical surjection that maps an element to its class is replaced by the function that maps an element to the representative of its class. In the preceding example, this function is denoted
a mod m, and produces the remainder of the Euclidean division of a by m.
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/801 スレ26
現代数学の系譜 雑談
>必ず同じ列が代表として選ばれる
>このことが選択公理による選択関数の存在で保証される
下記"Equivalence class"
”Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it. ”
(google訳)
”同値類の要素はどれもそのクラスを特徴づけ、そのクラスを表すために使われる。そのような要素が選ばれると、それはそのクラスの代表者と呼ばれる”
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E5%80%A4%E9%A1%9E
同値類
記法と定義
各同値類の元を(しばしば暗黙に)選ぶと,切断(英語版)と呼ばれる単射が定義される.この切断を s で表せば,各同値類 c に対して [s(c)] = c である.元 s(c) は c の代表元 (representative) と呼ばれる.切断を適切に取って類の任意の元をその類の代表元として選ぶことができる.
ある切断が他の切断よりも「自然」であることがある.この場合,代表元を標準(英語版)代表元と呼ぶ.例えば,合同算術において,整数上の同値関係で,a 〜 b を a − b が法と呼ばれる与えられた整数 n の倍数であると定義したものを考える.各類は n 未満の非負整数を唯一つ含み,これらの整数が標準的な代表元である.類とその代表元は多かれ少なかれ同一視され,例えば a mod n という表記は類を表すことも標準的な代表元(a を n で割った余り)を表すこともある.
https://en.wikipedia.org/wiki/Equivalence_class
Equivalence class
Definition and notation
Every element of an equivalence class characterizes the class, and may be used to represent it.
When such an element is chosen, it is called a representative of the class.
The choice of a representative in each class defines an injection from X/R to X.
Since its composition with the canonical surjection is the identity of X/R, such an injection is called a section, when using the terminology of category theory.
Sometimes, there is a section that is more "natural" than the other ones. In this case, the representatives are called canonical representatives. For example, in modular arithmetic, for every integer m greater than 1, the congruence modulo m is an equivalence relation on the integers, for which two integers a and b are equivalent—in this case, one says congruent—if m divides
a−b; this is denoted a≡b(mod m).
Each class contains a unique non-negative integer smaller than
m, and these integers are the canonical representatives.
The use of representatives for representing classes allows avoiding to consider explicitly classes as sets. In this case, the canonical surjection that maps an element to its class is replaced by the function that maps an element to the representative of its class. In the preceding example, this function is denoted
a mod m, and produces the remainder of the Euclidean division of a by m.
つづく
23132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:41:12.53ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/805 スレ26
805現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) ID:zvgSRz4H
>>804
>時間の・・
ID:AC1x5hk1 は、御大か
”時間のムダ”?w ;p)
三度目のタオルが、投げられたのか
>>802-803
>100列のいずれかをランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある。
選択公理で保証されるのは、各代表の存在のみだ
だから、”定まっている”の数学的意味が不明確だよ
選択公理で、各同値類に対して一つ代表として元として数列を選ぶが、保証されるのは存在のみ
どんな数列が選ばれたのかは、だれにも分らない
だから、決定番号がどうかも、だれにも分らない
”決定番号が定まっている必要がある”の 気持ちは分るよ
そうでないと、箱入り無数目に不都合なんだ
でもな、気合いで「ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある」
は、自己都合でしょ? 数学的な必然性の裏付けがない
>箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
自分が上記陳述した通りで
{1,...,100}→{d1,...,d100} で、本当は決定番号の選択にしたいんだね
でも、現実に箱入り無数目がやっていることは
100列中の1列を残して、99列を開けて、同値類を特定して、決定番号を決める
いま、残した列をiとして、
{d1,..,(di),..,d100} ここに (di)だれも知らない
(di)以外の99個の決定番号の最大値dmaxを求めて
あとは、>>769及び>>545の通り
”ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある”ね
気持ちは分るよ
しかし、気持ちで数学はできない
それ、数学外だよ
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/805 スレ26
805現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) ID:zvgSRz4H
>>804
>時間の・・
ID:AC1x5hk1 は、御大か
”時間のムダ”?w ;p)
三度目のタオルが、投げられたのか
>>802-803
>100列のいずれかをランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある。
選択公理で保証されるのは、各代表の存在のみだ
だから、”定まっている”の数学的意味が不明確だよ
選択公理で、各同値類に対して一つ代表として元として数列を選ぶが、保証されるのは存在のみ
どんな数列が選ばれたのかは、だれにも分らない
だから、決定番号がどうかも、だれにも分らない
”決定番号が定まっている必要がある”の 気持ちは分るよ
そうでないと、箱入り無数目に不都合なんだ
でもな、気合いで「ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある」
は、自己都合でしょ? 数学的な必然性の裏付けがない
>箱入り無数目の標本空間はΩ={1,...,100}
自分が上記陳述した通りで
{1,...,100}→{d1,...,d100} で、本当は決定番号の選択にしたいんだね
でも、現実に箱入り無数目がやっていることは
100列中の1列を残して、99列を開けて、同値類を特定して、決定番号を決める
いま、残した列をiとして、
{d1,..,(di),..,d100} ここに (di)だれも知らない
(di)以外の99個の決定番号の最大値dmaxを求めて
あとは、>>769及び>>545の通り
”ランダム選択する前に100列の決定番号が定まっている必要がある”ね
気持ちは分るよ
しかし、気持ちで数学はできない
それ、数学外だよ
つづく
24132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:41:42.72ID:FzpILQ+n つづき
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・
ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです
”論争は 時間のムダ”と
なるほど
では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)
(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。
つづく
25132人目の素数さん
2024/12/27(金) 21:42:14.45ID:FzpILQ+n つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png
おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
#平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^
注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;
なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです
小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^
テンプレは以上です
2024/12/28(土) 00:25:41.70ID:Xgns1AJN
阪大でコピペの奥義を学んだ雪駄
27132人目の素数さん
2024/12/28(土) 07:15:34.66ID:oa5Yr+V9 免許皆伝か
2024/12/28(土) 17:29:54.98ID:DRoWkPoj
>>1-3
0753 132人目の素数さん 2024/12/26(木) 08:10:54.15
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
0753 132人目の素数さん 2024/12/26(木) 08:10:54.15
出題における最大決定番号をもつ列の分布O(i)と
回答者の列選択Q(i)が独立であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
Q(i)がiによらず一定値1/100ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
またO(i)が可測であれば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
29132人目の素数さん
2024/12/28(土) 21:58:26.23ID:RRawqkLa >「勝つ確率」のでっち上げがいくらでも許される出題という意味かな?
ぜんぜん違う
もうあきらめろ
おまえには無理
ぜんぜん違う
もうあきらめろ
おまえには無理
2024/12/28(土) 21:58:55.72ID:DRoWkPoj
31132人目の素数さん
2024/12/28(土) 22:00:54.73ID:RRawqkLa てか
>「勝つ確率」のでっち上げがいくらでも許される出題
ってどんな出題だよw
馬鹿丸出しw
>「勝つ確率」のでっち上げがいくらでも許される出題
ってどんな出題だよw
馬鹿丸出しw
32爺様食い
2024/12/28(土) 22:01:02.45ID:DRoWkPoj ポアンカレ予想も理解せずにトンチンカンな解説をするような
まるで童貞クンみたいなことするようになったら
数学者やめちゃったってことよね
まるで童貞クンみたいなことするようになったら
数学者やめちゃったってことよね
33132人目の素数さん
2024/12/28(土) 22:04:03.53ID:RRawqkLa 耄碌爺は名誉教授という空虚な肩書で満足しとけ
数学を分かろうなんて欲を出すな 無理だから
数学を分かろうなんて欲を出すな 無理だから
34爺様食い
2024/12/28(土) 22:11:54.01ID:DRoWkPoj35132人目の素数さん
2024/12/28(土) 22:18:46.56ID:RRawqkLa いじめる?とんでもない
余計な欲を出せば苦しむだけだからアドバイスしたまで
余計な欲を出せば苦しむだけだからアドバイスしたまで
36132人目の素数さん
2024/12/28(土) 22:58:45.22ID:oa5Yr+V9 >>28
高校生が読んだら数学が嫌いになるだろう
高校生が読んだら数学が嫌いになるだろう
37132人目の素数さん
2024/12/28(土) 23:00:34.09ID:oa5Yr+V9 >Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
この理由は?
この理由は?
38132人目の素数さん
2024/12/28(土) 23:23:50.48ID:RRawqkLa >>36
高校生は君と違って記事を読める
高校生は君と違って記事を読める
39132人目の素数さん
2024/12/28(土) 23:25:03.47ID:RRawqkLa2024/12/29(日) 07:03:37.85ID:u/SwZFyD
>>Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
>この理由は?
正解を得られない列(=他の列より決定番号が大きい列)がたかだか1個だから
つまり、正解を得られない列は
・存在しない(=100列中の最大決定番号をもつ列が2列以上)
・第1列
・第2列
・・・
・第100列
の101通りに分けられる
したがって、それぞれの確率が求められる(つまり可測)であれば
101通りの確率の和は1であり、そのうち失敗の可能性がある確率は
第1列〜第100列の100通りだから、その和は当然1より小さい
>>36
28は確率計算の箇所だけ抜き出したからそりゃ面白くない
面白いのは尻尾同値類の代表が選択公理によって取得できる箇所
高校生どころか専門外の数学者すら何がどう面白いか分からん
多変数複素関数論よりは、高校生の興味を引き付けると思うが?
>この理由は?
正解を得られない列(=他の列より決定番号が大きい列)がたかだか1個だから
つまり、正解を得られない列は
・存在しない(=100列中の最大決定番号をもつ列が2列以上)
・第1列
・第2列
・・・
・第100列
の101通りに分けられる
したがって、それぞれの確率が求められる(つまり可測)であれば
101通りの確率の和は1であり、そのうち失敗の可能性がある確率は
第1列〜第100列の100通りだから、その和は当然1より小さい
>>36
28は確率計算の箇所だけ抜き出したからそりゃ面白くない
面白いのは尻尾同値類の代表が選択公理によって取得できる箇所
高校生どころか専門外の数学者すら何がどう面白いか分からん
多変数複素関数論よりは、高校生の興味を引き付けると思うが?
41132人目の素数さん
2024/12/29(日) 07:24:18.89ID:KD+soCAP >面白いのは尻尾同値類の代表が選択公理によって取得できる箇所
ここは当然だしそれなりに面白いことは全く否定していない
ここは当然だしそれなりに面白いことは全く否定していない
42132人目の素数さん
2024/12/29(日) 07:26:25.58ID:KD+soCAP43132人目の素数さん
2024/12/29(日) 07:31:25.38ID:KD+soCAP >専門外の数学者すら何がどう面白いか分からん
>多変数複素関数論
再来年のICMのplenary talkの一つが
多変数関数論
他のplenar talksについても
「専門外の数学者すら何がどう面白いかわからない」
が当てはまるわけだね
>多変数複素関数論
再来年のICMのplenary talkの一つが
多変数関数論
他のplenar talksについても
「専門外の数学者すら何がどう面白いかわからない」
が当てはまるわけだね
2024/12/29(日) 07:54:04.54ID:u/SwZFyD
>>41
なら専門分野外では素人同然のキミが文句をいう筋合いはない筈だが?
なら専門分野外では素人同然のキミが文句をいう筋合いはない筈だが?
2024/12/29(日) 07:56:20.52ID:u/SwZFyD
>>42
>28は普通にunreadable
O(i)が具体的に与えられるべきだという
勝手な思い込みがあるから読めないのだよ
まずその間違った思い込みを捨てた前
なにしろ君は専門分野外では素人なのだから
自分が間違ってる可能性はないどころか十分あるだろ?
謙虚さを失ったら人はサルに堕ちるよ
>28は普通にunreadable
O(i)が具体的に与えられるべきだという
勝手な思い込みがあるから読めないのだよ
まずその間違った思い込みを捨てた前
なにしろ君は専門分野外では素人なのだから
自分が間違ってる可能性はないどころか十分あるだろ?
謙虚さを失ったら人はサルに堕ちるよ
2024/12/29(日) 08:00:41.46ID:u/SwZFyD
>>43
> 再来年のICMのplenary talkの一つが多変数関数論
> 他のplenary talksについても
> 「専門外の数学者すら何がどう面白いかわからない」
> が当てはまるわけだね
もちろん
今研究されていることが100年後も残るとは限らない
> 再来年のICMのplenary talkの一つが多変数関数論
> 他のplenary talksについても
> 「専門外の数学者すら何がどう面白いかわからない」
> が当てはまるわけだね
もちろん
今研究されていることが100年後も残るとは限らない
47現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 08:36:04.66ID:aRTKq65A 教授がヒントを出しているのに
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だったとさw ;p)
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だったとさw ;p)
48132人目の素数さん
2024/12/29(日) 08:47:38.11ID:KD+soCAP >なにしろ君は専門分野外では素人なのだから
素人でないなら
素人にはわかりやすく説明するのが普通ではないか
素人でないなら
素人にはわかりやすく説明するのが普通ではないか
2024/12/29(日) 08:48:33.17ID:u/SwZFyD
50132人目の素数さん
2024/12/29(日) 08:49:54.56ID:KD+soCAP >それが理解できない
それが解答であると認めるための基準を持たない
それが解答であると認めるための基準を持たない
2024/12/29(日) 08:52:38.26ID:u/SwZFyD
Ωを数列100組の有限集合とし、各要素の単元集合の測度を”要素分の一”とすれば
>>28のO(i)を求めることは簡単にできる 非可測どころか完全に可測である
したがって全く曖昧さなく数学的に完璧である
元教授は素直に文章を読めないから理解できない 人格障害者に数学は無理
>>28のO(i)を求めることは簡単にできる 非可測どころか完全に可測である
したがって全く曖昧さなく数学的に完璧である
元教授は素直に文章を読めないから理解できない 人格障害者に数学は無理
52132人目の素数さん
2024/12/29(日) 08:53:59.24ID:KD+soCAP2024/12/29(日) 08:55:21.37ID:u/SwZFyD
> それが解答であると認めるための基準を持たない
>>51で述べた通り、Ωを適切に設定すれば全部計算可能
しかもO(i)の値は別にどうでもよい
記事で述べる結果はそのことに全く依存しないから
計算可能であることが基準
そのことすら確認しない元教授に数学はもはや無理
諦めなさい
>>51で述べた通り、Ωを適切に設定すれば全部計算可能
しかもO(i)の値は別にどうでもよい
記事で述べる結果はそのことに全く依存しないから
計算可能であることが基準
そのことすら確認しない元教授に数学はもはや無理
諦めなさい
2024/12/29(日) 08:56:47.59ID:u/SwZFyD
55132人目の素数さん
2024/12/29(日) 08:57:27.61ID:KD+soCAP >Ωを適切に設定すれば
「基準」は適切さの理由にこそ求められる
「基準」は適切さの理由にこそ求められる
2024/12/29(日) 09:02:26.37ID:u/SwZFyD
O(i)が求まることが適切さの基準
Ωが数列100組の有限集合であればこの基準を満たす
出題者が出し得る出題は有限個だから、この制限は現実的に全く不自然でない
残念だったな 元教授は数学者の資格を失った
Ωが数列100組の有限集合であればこの基準を満たす
出題者が出し得る出題は有限個だから、この制限は現実的に全く不自然でない
残念だったな 元教授は数学者の資格を失った
57132人目の素数さん
2024/12/29(日) 09:06:04.28ID:KD+soCAP >O(i)が求まることが適切さの基準
こういう天下りというか頭ごなしは
普通の高校生には嫌われる
こういう天下りというか頭ごなしは
普通の高校生には嫌われる
58132人目の素数さん
2024/12/29(日) 09:09:23.57ID:hKVT+YVB59132人目の素数さん
2024/12/29(日) 09:10:14.74ID:hKVT+YVB >>50
基準を持たないのはおまえが馬鹿だから
基準を持たないのはおまえが馬鹿だから
2024/12/29(日) 09:10:23.05ID:u/SwZFyD
61132人目の素数さん
2024/12/29(日) 09:14:54.67ID:hKVT+YVB >>57
おまえが理解できないからそう思うだけ
おまえが理解できないからそう思うだけ
2024/12/29(日) 09:15:15.27ID:u/SwZFyD
何度でも繰り返すが
回答者の選択列を第n列に固定した上で
第n列の決定番号が単独最大決定番号を持つ確率を求めることが
「箱入り無数目」で求められている答えではない
上記のような安易な誤解をしたら決して正解にたどり着かない
実は>>28の前提で答えにたどり着く
このことが受け入れられない人は
数学の論理が受け入れられないのだから
数学を諦めたほうがよい
18歳の大学1年生であろうが
いい歳をした元大学教授であろうが
同じことである
回答者の選択列を第n列に固定した上で
第n列の決定番号が単独最大決定番号を持つ確率を求めることが
「箱入り無数目」で求められている答えではない
上記のような安易な誤解をしたら決して正解にたどり着かない
実は>>28の前提で答えにたどり着く
このことが受け入れられない人は
数学の論理が受け入れられないのだから
数学を諦めたほうがよい
18歳の大学1年生であろうが
いい歳をした元大学教授であろうが
同じことである
2024/12/29(日) 09:24:03.89ID:u/SwZFyD
かつてどこぞの●●が「確率論の専門家」と勝手に認定した奴は
1.出題の測度を(R^N)^100の一様分布
2.回答者の選択列を第n列に固定
という2つの前提から
第n列の決定番号が単独最大決定番号を持つ確率は
非可測だから求まらない、といった
彼のいう2つの前提では、確かにその通りだが
実は1は問題には書かれておらず 2は問題文に反する
したがって数学的な正しさの要件を満たさないどころか踏み外している
出題の分布は指定されていないのだから制限は必要最小限にすべきである
また回答者の列選択は明確に記載されているからこれを無視してはならない
そして出題と回答者の列選択の独立性も記載した上で設定することは可能である
1.出題の測度を(R^N)^100の一様分布
2.回答者の選択列を第n列に固定
という2つの前提から
第n列の決定番号が単独最大決定番号を持つ確率は
非可測だから求まらない、といった
彼のいう2つの前提では、確かにその通りだが
実は1は問題には書かれておらず 2は問題文に反する
したがって数学的な正しさの要件を満たさないどころか踏み外している
出題の分布は指定されていないのだから制限は必要最小限にすべきである
また回答者の列選択は明確に記載されているからこれを無視してはならない
そして出題と回答者の列選択の独立性も記載した上で設定することは可能である
2024/12/29(日) 09:30:07.25ID:u/SwZFyD
>>63
誤 1.出題の測度を(R^N)^100の一様分布
正 1.出題の分布を(R^N)^100の一様分布
何度でもいうが、そもそも「箱入り無数目」は確率論の話ではない
出題可能な数列100組全体からランダムに出題した場合に
どの列の決定番号が単独最大になる確率も同じになる
という主張をしているわけではない
むしろ集合論の話であって、尻尾同値類から代表がとれ
無限列の場合、いかなる列もその尻尾同値類の代表と
有限個の項でしか相違しない、という事実が大事なのである
誤 1.出題の測度を(R^N)^100の一様分布
正 1.出題の分布を(R^N)^100の一様分布
何度でもいうが、そもそも「箱入り無数目」は確率論の話ではない
出題可能な数列100組全体からランダムに出題した場合に
どの列の決定番号が単独最大になる確率も同じになる
という主張をしているわけではない
むしろ集合論の話であって、尻尾同値類から代表がとれ
無限列の場合、いかなる列もその尻尾同値類の代表と
有限個の項でしか相違しない、という事実が大事なのである
65132人目の素数さん
2024/12/29(日) 09:31:50.53ID:hKVT+YVB 阿呆「ZFが公理系であると認めるための基準を持たない。「基準」は適切さの理由にこそ求められる」
賢者「パラドックスを生じさせないことが適切さの基準」
阿呆「こういう天下りというか頭ごなしは普通の高校生には嫌われる」
賢者「パラドックスを生じさせないことが適切さの基準」
阿呆「こういう天下りというか頭ごなしは普通の高校生には嫌われる」
66現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 09:58:24.85ID:aRTKq65A 教授がヒントを出しているのに
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だねww ;p)
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だねww ;p)
67132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:01:40.40ID:KD+soCAP >上記のような安易な誤解をしたら決して正解にたどり着かない
説明がずさんなのでそのような安易な誤解にさえたどり着けない
説明がずさんなのでそのような安易な誤解にさえたどり着けない
68132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:03:45.02ID:KD+soCAP >集合論の話であって、尻尾同値類から代表がとれ
>無限列の場合、いかなる列もその尻尾同値類の代表と
>有限個の項でしか相違しない、という事実
そこだけならだれでも理解しているということが
10年たっても理解できないのは二人だけではないか?
>無限列の場合、いかなる列もその尻尾同値類の代表と
>有限個の項でしか相違しない、という事実
そこだけならだれでも理解しているということが
10年たっても理解できないのは二人だけではないか?
69現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 10:29:55.74ID:aRTKq65A 教授がヒントを出しているのに
それに気づかない
根本的に学力不足
確率過程論、確率論(大学レベル)、ルベーグ測度論のオチコボレさん
それに気づかない
根本的に学力不足
確率過程論、確率論(大学レベル)、ルベーグ測度論のオチコボレさん
70132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:30:45.02ID:hKVT+YVB >>67
だからたった2ページの記事さえ読めない耄碌爺と言われる
だからたった2ページの記事さえ読めない耄碌爺と言われる
71132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:32:13.97ID:hKVT+YVB72132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:34:20.28ID:hKVT+YVB73132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:48:34.19ID:hKVT+YVB 阿呆「εδ論法が極限の定義であると認めるための基準を持たない。「基準」は適切さの理由にこそ求められる」
賢者「任意の関数に曖昧さ無く適用できることが適切さの基準」
阿呆「こういう天下りというか頭ごなしは普通の高校生には嫌われる」
賢者「任意の関数に曖昧さ無く適用できることが適切さの基準」
阿呆「こういう天下りというか頭ごなしは普通の高校生には嫌われる」
74132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:48:40.00ID:KD+soCAP >{}∈{{{}}}が間違いであることは分かったかい?
こういうしつこさは
高校生からは「うざい」と嫌われる
こういうしつこさは
高校生からは「うざい」と嫌われる
75132人目の素数さん
2024/12/29(日) 10:51:27.36ID:KD+soCAP 論点ずらしの逃げは
孫氏の「逃げ」とは違う
孫氏の「逃げ」とは違う
76現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 10:51:33.66ID:aRTKq65A 教授がヒントを出しているのに
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だなぁ〜ww ;p)
それに気づかない
アホなオチコボレの二人だなぁ〜ww ;p)
77132人目の素数さん
2024/12/29(日) 11:00:59.04ID:hKVT+YVB >>74
嫌われるのは間違いを頑なに認めない方
嫌われるのは間違いを頑なに認めない方
78132人目の素数さん
2024/12/29(日) 11:02:09.53ID:hKVT+YVB ヒントもなにもこの爺はたった2ページの記事も読めないほど耄碌している
79132人目の素数さん
2024/12/29(日) 11:02:48.47ID:hKVT+YVB80132人目の素数さん
2024/12/29(日) 11:03:47.61ID:hKVT+YVB 何から逃げたかという質問から逃げる気かな?w
2024/12/29(日) 11:15:36.18ID:u/SwZFyD
2024/12/29(日) 11:17:52.54ID:u/SwZFyD
2024/12/29(日) 11:19:22.68ID:u/SwZFyD
>>69
ヒントが間違ってることに気づかないから
大学1年の数学で落ちこぼれる
確率過程 不要
確率論 不要
ルベーグ測度論 不要
間違った問題を解こうとするからむやみに難しいことばかり考え失敗する
コテハンとトリップやめな イタイから
ヒントが間違ってることに気づかないから
大学1年の数学で落ちこぼれる
確率過程 不要
確率論 不要
ルベーグ測度論 不要
間違った問題を解こうとするからむやみに難しいことばかり考え失敗する
コテハンとトリップやめな イタイから
2024/12/29(日) 11:24:21.26ID:u/SwZFyD
そもそも一つ一つの箱が確率変数だと考える時点で、◆yH25M02vWFhPは間違った
彼は、著者の時枝氏が記事の後半でそう書いてる、と言い訳するだろうが
著者の間違いを何も考えずにうのみにしてはならないのである
元教授も出題全体の空間の確率測度をまず考える必要がある、という落とし穴に落ちた
そこから抜け出さないかぎり正解にはたどり着かない
彼は、著者の時枝氏が記事の後半でそう書いてる、と言い訳するだろうが
著者の間違いを何も考えずにうのみにしてはならないのである
元教授も出題全体の空間の確率測度をまず考える必要がある、という落とし穴に落ちた
そこから抜け出さないかぎり正解にはたどり着かない
85現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 11:25:56.61ID:aRTKq65A 根本的に学力不足
確率過程論、確率論(大学レベル)、ルベーグ測度論が、不要なわけないじゃんw
学力不足・知識不足を、ゴマカシているだけじゃんw ;p)
確率過程論、確率論(大学レベル)、ルベーグ測度論が、不要なわけないじゃんw
学力不足・知識不足を、ゴマカシているだけじゃんw ;p)
2024/12/29(日) 11:34:12.15ID:u/SwZFyD
2024/12/29(日) 11:36:04.75ID:u/SwZFyD
そもそも、箱一つ一つが確率変数というのが嘘
したがって、無限個の確率変数というのも嘘
嘘に嘘を重ねても真理には到達しない
したがって、無限個の確率変数というのも嘘
嘘に嘘を重ねても真理には到達しない
88現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 12:59:29.38ID:aRTKq65A >>87
>そもそも、箱一つ一つが確率変数というのが嘘
>したがって、無限個の確率変数というのも嘘
下記「箱入り無数目」by 時枝正
読めてないでしょ?
下記百回音読してね
あなた方、学力不足で理解できないだけでしょwww ;p)
(参考)>>3より
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」by 時枝正
「確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.」
(引用終り)
>そもそも、箱一つ一つが確率変数というのが嘘
>したがって、無限個の確率変数というのも嘘
下記「箱入り無数目」by 時枝正
読めてないでしょ?
下記百回音読してね
あなた方、学力不足で理解できないだけでしょwww ;p)
(参考)>>3より
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」by 時枝正
「確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.」
(引用終り)
89132人目の素数さん
2024/12/29(日) 13:12:06.10ID:hKVT+YVB >>88
証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
90現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 13:28:22.45ID:aRTKq65A >>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
2024/12/29(日) 13:46:21.09ID:u/SwZFyD
>>88
>「箱入り無数目」by 時枝正 読めてないでしょ?百回音読してね
その文章なら何度も読んだ
> あなた方、学力不足で理解できないだけでしょ
問題とは無関係 非可測の件もそうだが、時枝正もThe Riddleを誤解している
>「箱入り無数目」by 時枝正 読めてないでしょ?百回音読してね
その文章なら何度も読んだ
> あなた方、学力不足で理解できないだけでしょ
問題とは無関係 非可測の件もそうだが、時枝正もThe Riddleを誤解している
2024/12/29(日) 13:54:21.49ID:u/SwZFyD
>>90
>>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
> そんなわけないだろ?!
> 記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!
残念ながら関係ない 著者である時枝正が元のThe Riddleを誤解してるだけ
The Riddleのどこにも
1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
2. 箱同士は独立同分布
なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
特に『100列の各列が単独最大決定番号を持つ確率』なんて全く求めていない
求める必要がない 『』の和が1未満ならOK
出題の全体が有限集合で各出題が同じ確率なら上記の性質を満たす
別にこの設定に限る必要はなく、
単に『』の和が1未満になることが示せる出題の分布なら問題ない
◆yH25M02vWFhP 君の似非数学は無用
さっさと数学板から去ってくれ じゃあな
>>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
> そんなわけないだろ?!
> 記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!
残念ながら関係ない 著者である時枝正が元のThe Riddleを誤解してるだけ
The Riddleのどこにも
1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
2. 箱同士は独立同分布
なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
特に『100列の各列が単独最大決定番号を持つ確率』なんて全く求めていない
求める必要がない 『』の和が1未満ならOK
出題の全体が有限集合で各出題が同じ確率なら上記の性質を満たす
別にこの設定に限る必要はなく、
単に『』の和が1未満になることが示せる出題の分布なら問題ない
◆yH25M02vWFhP 君の似非数学は無用
さっさと数学板から去ってくれ じゃあな
93現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 15:48:03.90ID:aRTKq65A >>91-92
> 問題とは無関係 非可測の件もそうだが、時枝正もThe Riddleを誤解している
> 残念ながら関係ない 著者である時枝正が元のThe Riddleを誤解してるだけ
> The Riddleのどこにも
> 1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
> 2. 箱同士は独立同分布
> なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
ふっふ、ほっほ
ついに、そう来たかw
私と 多分御大も 、真逆だな
時枝氏の記事の後半が正で
それは、現在の大学レベルの確率過程論、確率論と一致している
一方
時枝氏の記事の前半は偽
それは、現在の大学レベルの確率過程論、確率論と不一致だよ
> 問題とは無関係 非可測の件もそうだが、時枝正もThe Riddleを誤解している
> 残念ながら関係ない 著者である時枝正が元のThe Riddleを誤解してるだけ
> The Riddleのどこにも
> 1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
> 2. 箱同士は独立同分布
> なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
ふっふ、ほっほ
ついに、そう来たかw
私と 多分御大も 、真逆だな
時枝氏の記事の後半が正で
それは、現在の大学レベルの確率過程論、確率論と一致している
一方
時枝氏の記事の前半は偽
それは、現在の大学レベルの確率過程論、確率論と不一致だよ
94132人目の素数さん
2024/12/29(日) 15:56:45.53ID:hKVT+YVB95132人目の素数さん
2024/12/29(日) 15:57:02.85ID:hKVT+YVB 言うだけ王子かおまえはw
2024/12/29(日) 16:30:22.54ID:u/SwZFyD
>>93
>> The Riddleのどこにも
>> 1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
>> 2. 箱同士は独立同分布
>> なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
> ついに、そう来たか
よく読めば、気づく
> 私と 多分御大も 、真逆だな
だから数学が分からない 君もそして元教授の隠居老人も
>> The Riddleのどこにも
>> 1. 各箱が確率変数で中身は一様分布
>> 2. 箱同士は独立同分布
>> なんて設定はない あるわけがない そんな前提での計算はしていない
> ついに、そう来たか
よく読めば、気づく
> 私と 多分御大も 、真逆だな
だから数学が分からない 君もそして元教授の隠居老人も
97現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 16:33:24.42ID:aRTKq65A (再録)
>>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
>>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
2024/12/29(日) 16:41:43.12ID:u/SwZFyD
>>93
>時枝氏の記事の
>後半が正で前半は偽
>現在の大学レベルの確率過程論、確率論と、
>後半が一致で前半が不一致
大学レベルの確率論、確率過程論
=各箱が確率変数で中身は一様分布、箱同士は独立同分布
という設定を指すのなら、そりゃThe Riddleにはないから前半には現れない
時枝正氏が勝手に自分の”誤解”を書いたのが後半
そして、その誤解に隠居老人も数学素人の◆yH25M02vWFhP も見事に引っかかった
>時枝氏の記事の
>後半が正で前半は偽
>現在の大学レベルの確率過程論、確率論と、
>後半が一致で前半が不一致
大学レベルの確率論、確率過程論
=各箱が確率変数で中身は一様分布、箱同士は独立同分布
という設定を指すのなら、そりゃThe Riddleにはないから前半には現れない
時枝正氏が勝手に自分の”誤解”を書いたのが後半
そして、その誤解に隠居老人も数学素人の◆yH25M02vWFhP も見事に引っかかった
2024/12/29(日) 16:43:28.53ID:u/SwZFyD
>>93
実は私も時枝正氏の後半の文章にミスリードされた
しかしそれが誤りだと気づくにいたった
最初のきっかけは、◆yH25M02vWFhPが「確率論の専門家」と呼ぶ人物の文章
そして最終的なきっかけは、Alex Prussのいう出題と回答者の列選択の独立性
「確率論の専門家」の指摘は、箱入り無数目の確率計算が
出題の分布に全く基づいていないことを明らかにした
ここで「だから間違ってる」と脊髄反射してはならない
実は全く別の前提に基づいていると気づくべし
実は私も時枝正氏の後半の文章にミスリードされた
しかしそれが誤りだと気づくにいたった
最初のきっかけは、◆yH25M02vWFhPが「確率論の専門家」と呼ぶ人物の文章
そして最終的なきっかけは、Alex Prussのいう出題と回答者の列選択の独立性
「確率論の専門家」の指摘は、箱入り無数目の確率計算が
出題の分布に全く基づいていないことを明らかにした
ここで「だから間違ってる」と脊髄反射してはならない
実は全く別の前提に基づいていると気づくべし
100132人目の素数さん
2024/12/29(日) 16:46:47.95ID:u/SwZFyD >>97
>>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
> そんなわけないだろ?!
> 記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!
いくら怒り狂いわめきちらしても無駄
The Riddleに
�T. 各箱が確率変数で中身は一様分布
�U. 箱同士は独立同分布
なんて前提はない 正しい前提は以下
1.出題による、最大決定番号の分布は可測
2.回答者は列をランダムに選択
3.回答者の列の選択は出題とは独立
>>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
> そんなわけないだろ?!
> 記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!
いくら怒り狂いわめきちらしても無駄
The Riddleに
�T. 各箱が確率変数で中身は一様分布
�U. 箱同士は独立同分布
なんて前提はない 正しい前提は以下
1.出題による、最大決定番号の分布は可測
2.回答者は列をランダムに選択
3.回答者の列の選択は出題とは独立
101132人目の素数さん
2024/12/29(日) 16:53:27.58ID:u/SwZFyD 「箱入り無数目」は
「無限列100列が一様な確率で出題される」という決めつけの上で
出題における最大決定番号をもつ列の確率O(i)が
「いかなるi列でも1/100以下」であることを述べているのではない
「箱入り無数目」の正しい主張は以下の通りである
「3.O(i)と回答者の列選択Q(i)が独立」であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
「2.Q(i)がiによらず一定値1/100」ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
また「1.O(i)が可測」ならば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
「無限列100列が一様な確率で出題される」という決めつけの上で
出題における最大決定番号をもつ列の確率O(i)が
「いかなるi列でも1/100以下」であることを述べているのではない
「箱入り無数目」の正しい主張は以下の通りである
「3.O(i)と回答者の列選択Q(i)が独立」であれば
回答者が出題における最大決定番号を持つ列を選ぶ確率Pnは
以下の式で表せる
Pn=Σ(O(i)*Q(i))
「2.Q(i)がiによらず一定値1/100」ならば
Σ(O(i)*Q(i))=(ΣO(i))*1/100
また「1.O(i)が可測」ならば
ΣO(i)<=1
したがって以下の等式が成り立つ
Pn<=1/100
Pnは箱入り無数目で回答者が正解を得られない確率であるから
逆に正解を得られるPpは以下の式で得られる
Pp=1-Pn>=1-1/100=99/100
全部高校レベルの確率
大学レベルの測度論など全く必要としない
102132人目の素数さん
2024/12/29(日) 18:57:52.37ID:hKVT+YVB103132人目の素数さん
2024/12/29(日) 19:49:55.16ID:KD+soCAP104132人目の素数さん
2024/12/29(日) 19:51:35.72ID:hKVT+YVB >>103
じゃあきらめろ
じゃあきらめろ
105132人目の素数さん
2024/12/29(日) 19:54:18.04ID:KD+soCAP106132人目の素数さん
2024/12/29(日) 20:07:19.46ID:u/SwZFyD107132人目の素数さん
2024/12/29(日) 20:08:38.65ID:u/SwZFyD >あきらめないよ
他人に一切頼らず自分だけで考えてね
もう正解は全部語ったから
あなたが考えて理解してね
他人に一切頼らず自分だけで考えてね
もう正解は全部語ったから
あなたが考えて理解してね
108現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 20:17:02.09ID:aRTKq65A >>101
>以下の式で表せる
> Pn=Σ(O(i)*Q(i))
おれも、御大も
もし、100列の中に一つだけ決定番号を持つ列があるとすれば
100列に1〜100の番号を振って
例えば100面サイコロなり、100番ルーレットなり
100枚のカードをシャッフルして
ランダム性を担保して
1〜100の番号をランダムに選ぶことが可能であることは
否定しないと思うよ
そんなヘンテコな式
『Pn=Σ(O(i)*Q(i))』
関係ないよ!
問題にしているのは
根本のところですよ
例えば、確率O(i)がキチンと
確率空間から定義されているのか? など
>以下の式で表せる
> Pn=Σ(O(i)*Q(i))
おれも、御大も
もし、100列の中に一つだけ決定番号を持つ列があるとすれば
100列に1〜100の番号を振って
例えば100面サイコロなり、100番ルーレットなり
100枚のカードをシャッフルして
ランダム性を担保して
1〜100の番号をランダムに選ぶことが可能であることは
否定しないと思うよ
そんなヘンテコな式
『Pn=Σ(O(i)*Q(i))』
関係ないよ!
問題にしているのは
根本のところですよ
例えば、確率O(i)がキチンと
確率空間から定義されているのか? など
109132人目の素数さん
2024/12/29(日) 20:34:10.91ID:hKVT+YVB >>108
相変わらずまったく分かってなくて草
相変わらずまったく分かってなくて草
110132人目の素数さん
2024/12/29(日) 20:35:20.38ID:hKVT+YVB >>108
その自分が理解できないものをヘンテコと言う癖治した方が良いよ
その自分が理解できないものをヘンテコと言う癖治した方が良いよ
111132人目の素数さん
2024/12/29(日) 21:09:56.41ID:KD+soCAP112現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/29(日) 21:13:07.18ID:aRTKq65A113132人目の素数さん
2024/12/29(日) 21:13:27.22ID:KD+soCAP 「簡単のため」は間違いが定着した冷夏と思うが
「何において」は間違っていない
「何において」は間違っていない
114132人目の素数さん
2024/12/29(日) 21:14:04.16ID:KD+soCAP 訂正
冷夏ーー>例か
冷夏ーー>例か
115132人目の素数さん
2024/12/29(日) 21:50:06.91ID:hKVT+YVB >>112
めでたいね君
めでたいね君
116132人目の素数さん
2024/12/29(日) 21:55:10.07ID:KD+soCAP もうすぐお正月
118132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:19:22.01ID:KD+soCAP 何をはぐらかそうとしているのだろうか
119132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:47:12.02ID:hKVT+YVB 何を寝言言ってるのだろうか
120132人目の素数さん
2024/12/29(日) 22:53:07.20ID:KD+soCAP 寝言ではなく素朴な疑問
121132人目の素数さん
2024/12/29(日) 23:04:33.65ID:hKVT+YVB 素朴な疑問
122132人目の素数さん
2024/12/29(日) 23:11:19.88ID:KD+soCAP 何をはぐらかそうとしているのだろうか
123132人目の素数さん
2024/12/29(日) 23:14:08.15ID:hKVT+YVB 何を寝言言ってるのだろうか
124132人目の素数さん
2024/12/29(日) 23:16:49.67ID:KD+soCAP 素朴な疑問
125132人目の素数さん
2024/12/29(日) 23:19:47.83ID:hKVT+YVB 素朴な疑問
126現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 06:16:51.00ID:KwOVbDpb >>108
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 曰く
>おれも、御大も
>もし、100列の中に一つだけ決定番号を持つ列があるとすれば
>(箱入り無数目の戦略の実行)が可能であることは否定しないと思うよ
仮定法過去かい? つまり、
「100列の中に決定番号を持つ列など1つも存在しない!
俺はそう主張するし、御●も同意する筈だ」と
で、御●がこの発言を否定しないのは、同意してるからだ、と
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 曰く
>おれも、御大も
>もし、100列の中に一つだけ決定番号を持つ列があるとすれば
>(箱入り無数目の戦略の実行)が可能であることは否定しないと思うよ
仮定法過去かい? つまり、
「100列の中に決定番号を持つ列など1つも存在しない!
俺はそう主張するし、御●も同意する筈だ」と
で、御●がこの発言を否定しないのは、同意してるからだ、と
127132人目の素数さん
2024/12/30(月) 06:17:30.93ID:KwOVbDpb >>126のつづき
>問題にしているのは根本のところですよ
>例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?
いかなる無限列も決定番号をもつ、というのは、確率空間以前の最根本だけどね
そこから理解できないって、要する尻尾同値と同値類とその代表が
全然分かってないってことだけど、◆yH25M02vWFhP 君も御●もそれでOK?
>問題にしているのは根本のところですよ
>例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?
いかなる無限列も決定番号をもつ、というのは、確率空間以前の最根本だけどね
そこから理解できないって、要する尻尾同値と同値類とその代表が
全然分かってないってことだけど、◆yH25M02vWFhP 君も御●もそれでOK?
128現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 06:20:41.38ID:KwOVbDpb >>112
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 曰く
> ふっふ、ほっほ 急所を突いたか
いや、また恒例の自爆芸かと呆れてるわけだが
> 必死でハグラカす おサルさんだったとさ!
飛んで火に入る”冬のリヴィエラ”って感じだな
(森進一さんごめんなさい)
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 曰く
> ふっふ、ほっほ 急所を突いたか
いや、また恒例の自爆芸かと呆れてるわけだが
> 必死でハグラカす おサルさんだったとさ!
飛んで火に入る”冬のリヴィエラ”って感じだな
(森進一さんごめんなさい)
129現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 06:35:40.18ID:KwOVbDpb 同値類から代表を選ぶ関数なんて毎回変える必要ないから
同値類内の列の決定番号の分布なんて考える必要がない
> 確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?
出題される問題が有限個だと決めてしまえば
それらを確率空間として、確率O(i)は確実に定義される
ルベーグ測度?そんなものいらない 高校レベルの数学で十分
心配ご無用
同値類内の列の決定番号の分布なんて考える必要がない
> 確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?
出題される問題が有限個だと決めてしまえば
それらを確率空間として、確率O(i)は確実に定義される
ルベーグ測度?そんなものいらない 高校レベルの数学で十分
心配ご無用
130現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 06:37:39.70ID:KwOVbDpb 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は初歩から分からず誤解してるし
御●は、そもそも記事の文章が読めない耄碌ぶり
発達障害と認知症に数学は無理、ということか 御愁傷様
御●は、そもそも記事の文章が読めない耄碌ぶり
発達障害と認知症に数学は無理、ということか 御愁傷様
131132人目の素数さん
2024/12/30(月) 07:12:23.01ID:UCW3fghK >そもそも記事の文章が読めない
記事の文章を読んだから
753がずさんだと感じる
記事の文章を読んだから
753がずさんだと感じる
132132人目の素数さん
2024/12/30(月) 07:57:03.38ID:KwOVbDpb > 753(=>>28)がずさんだと感じる
ずさんなのはあなたの読解力
まあ認知症では仕方ないね
そもそも記事を読んだ人向けに書いてる
しかも圧縮して書いてる
しかしこの程度も読み解けないなら数学無理
ずさんなのはあなたの読解力
まあ認知症では仕方ないね
そもそも記事を読んだ人向けに書いてる
しかも圧縮して書いてる
しかしこの程度も読み解けないなら数学無理
133132人目の素数さん
2024/12/30(月) 07:59:13.42ID:KwOVbDpb 認知症の爺さんはもう数学復帰は無理
◆yH25M02vWFhPもこんなテイタラクでは数学デビューは無理
二匹のサルの相手は今年限りで卒業することにしよう
あとは同志に任せる
◆yH25M02vWFhPもこんなテイタラクでは数学デビューは無理
二匹のサルの相手は今年限りで卒業することにしよう
あとは同志に任せる
134132人目の素数さん
2024/12/30(月) 08:35:04.87ID:qdfGas+m135132人目の素数さん
2024/12/30(月) 08:36:54.30ID:UCW3fghK >記事を読んだ人向けに書いてる
記事を読もうとしないと何度も繰り返した挙句に
書いた文章ではなかったのか?
記事を読もうとしないと何度も繰り返した挙句に
書いた文章ではなかったのか?
136132人目の素数さん
2024/12/30(月) 08:38:21.57ID:UCW3fghK137現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 08:45:45.39ID:KwOVbDpb >>134
> 無限列が決定番号をもつことは、否定していない
では「100列の中に一つだけ決定番号を持つ列がある」は誤りだね
「100列すべてが決定番号を持つ」のだから
もし「100列の中に一つだけ”他の列より大きな”決定番号を持つ列がある」
が正解ならかまわんがね
「100列の中に”他の列より大きな”決定番号を持つ列が一つもない」なら
どの列を選んでも箱入り無数目の戦略で当てることができる
「100列の中に”他の列より大きな”決定番号を持つ列が二つ以上ある」と矛盾する
したがって、一つしかない場合にそれを選んでしまう残念な場合の確率が1/100であれば
全体の勝率は少なくとも99/100
> 無限列が決定番号をもつことは、否定していない
では「100列の中に一つだけ決定番号を持つ列がある」は誤りだね
「100列すべてが決定番号を持つ」のだから
もし「100列の中に一つだけ”他の列より大きな”決定番号を持つ列がある」
が正解ならかまわんがね
「100列の中に”他の列より大きな”決定番号を持つ列が一つもない」なら
どの列を選んでも箱入り無数目の戦略で当てることができる
「100列の中に”他の列より大きな”決定番号を持つ列が二つ以上ある」と矛盾する
したがって、一つしかない場合にそれを選んでしまう残念な場合の確率が1/100であれば
全体の勝率は少なくとも99/100
138現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 08:54:21.92ID:KwOVbDpb >>134
> 決定番号を使う確率計算が出来るかどうか?
> そのためには、”例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?”が問題になる
その問題は解決されてる
有限個しか問題がないとする
どの問題も、代表選択関数によって、どの列が単独最大決定番号を持つか(あるいは全然ないか)が決まる
決まってしまえば、それぞれの列が単独最大決定番号をもつ問題の数を数えて問題全体の数で割ればO(i)が求まる
だからいっただろう?高校の確率でOKだと 計算だけなら小学校の分数計算だけ
ルベーグ測度なんか使う必要もない Ωは有限集合なんだから
> 決定番号を使う確率計算が出来るかどうか?
> そのためには、”例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?”が問題になる
その問題は解決されてる
有限個しか問題がないとする
どの問題も、代表選択関数によって、どの列が単独最大決定番号を持つか(あるいは全然ないか)が決まる
決まってしまえば、それぞれの列が単独最大決定番号をもつ問題の数を数えて問題全体の数で割ればO(i)が求まる
だからいっただろう?高校の確率でOKだと 計算だけなら小学校の分数計算だけ
ルベーグ測度なんか使う必要もない Ωは有限集合なんだから
139現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 08:55:32.74ID:qdfGas+m >>136
>「魔の山」の
夏目 三四郎に加えて、「魔の山」か
東大と京大の両方で教養課程を修めた人は、教養がありますね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E3%81%AE%E5%B1%B1
『魔の山』(ドイツ語: Der Zauberberg)は、1924年11月に出版されたトーマス・マンの長編教養小説。20世紀ドイツ文学において最も影響力のある作品の一つとして広く認められている。 マンは1912年に『魔の山』の執筆を開始した。それは、彼が出版の準備をしていた中編小説『ヴェニスに死す』のいくつかの側面をコミカルに再検討する、はるかに短い物語として書き始められた。新しい作品は、肺の病気に苦しんでいた彼の妻カタリーナが、スイスのダボスにあるフリードリヒ・イェセン博士の森のサナトリウムで数か月間、療養していた時の彼の経験と印象を反映している。
1912年5月と6月に、マンは妻を見舞い、この国際的な施設の医師と患者のチームと知己を得た。マンによれば、後に彼の小説の英訳版に添付されたあとがきの中で、このダボス滞在は彼の最初の章(「到着」)に影響を与えている。
第一次世界大戦の勃発により、この本の執筆は中断された。野蛮な紛争とその余波により、著者はヨーロッパのブルジョア社会の主要な再吟味に手を付けた。彼は、文明化された人類の多くが示す破壊力の源を探究した。彼は、人生、健康、病気、セクシュアリティ、および死亡率に対する個人的な態度に関連する、より一般的な質問についても考えるようになった。
彼の政治的スタンスもこの時期に変化し、ヴァイマル共和政への反対からそれを支持する側に回った[1]。このことを考えると、マンは1924年に完成する前に、戦前のテキストを根本的に改訂し、拡張する必要があると感じるようになった。『魔の山』は、最終的にベルリンのS. Fischer Verlagから全2巻で出版された。
マンの広大な構図は博識で、繊細で、野心的であるが、何よりも曖昧模糊としている。最初の出版以来、小説は、さまざまな批判的評価を受けてきた。たとえば、この本は、綿密なリアリズムとより深い象徴的なトーンを融合させている。この複雑さを考えると、それぞれの読者は、物語における出来事のパターンの重要性を解釈する義務があるが、著者の皮肉(アイロニー)によって、この作業はより困難になっている。マンは彼の本がとらえどころのないものであることをよく承知していたが、テキストへのアプローチについてほとんど手がかりを提供していない。彼は後になってそれをいくつかの主題で構成された交響曲に比較してみせた。『魔の山』の出版から25年後に書かれた、それがどのようにして執筆されたかという解釈の問題についての遊び心のある解説で、この本を理解したいと思う人は、それをぜひ2回読んでほしいと勧めている[2]。
あらすじ
略す
>「魔の山」の
夏目 三四郎に加えて、「魔の山」か
東大と京大の両方で教養課程を修めた人は、教養がありますね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E3%81%AE%E5%B1%B1
『魔の山』(ドイツ語: Der Zauberberg)は、1924年11月に出版されたトーマス・マンの長編教養小説。20世紀ドイツ文学において最も影響力のある作品の一つとして広く認められている。 マンは1912年に『魔の山』の執筆を開始した。それは、彼が出版の準備をしていた中編小説『ヴェニスに死す』のいくつかの側面をコミカルに再検討する、はるかに短い物語として書き始められた。新しい作品は、肺の病気に苦しんでいた彼の妻カタリーナが、スイスのダボスにあるフリードリヒ・イェセン博士の森のサナトリウムで数か月間、療養していた時の彼の経験と印象を反映している。
1912年5月と6月に、マンは妻を見舞い、この国際的な施設の医師と患者のチームと知己を得た。マンによれば、後に彼の小説の英訳版に添付されたあとがきの中で、このダボス滞在は彼の最初の章(「到着」)に影響を与えている。
第一次世界大戦の勃発により、この本の執筆は中断された。野蛮な紛争とその余波により、著者はヨーロッパのブルジョア社会の主要な再吟味に手を付けた。彼は、文明化された人類の多くが示す破壊力の源を探究した。彼は、人生、健康、病気、セクシュアリティ、および死亡率に対する個人的な態度に関連する、より一般的な質問についても考えるようになった。
彼の政治的スタンスもこの時期に変化し、ヴァイマル共和政への反対からそれを支持する側に回った[1]。このことを考えると、マンは1924年に完成する前に、戦前のテキストを根本的に改訂し、拡張する必要があると感じるようになった。『魔の山』は、最終的にベルリンのS. Fischer Verlagから全2巻で出版された。
マンの広大な構図は博識で、繊細で、野心的であるが、何よりも曖昧模糊としている。最初の出版以来、小説は、さまざまな批判的評価を受けてきた。たとえば、この本は、綿密なリアリズムとより深い象徴的なトーンを融合させている。この複雑さを考えると、それぞれの読者は、物語における出来事のパターンの重要性を解釈する義務があるが、著者の皮肉(アイロニー)によって、この作業はより困難になっている。マンは彼の本がとらえどころのないものであることをよく承知していたが、テキストへのアプローチについてほとんど手がかりを提供していない。彼は後になってそれをいくつかの主題で構成された交響曲に比較してみせた。『魔の山』の出版から25年後に書かれた、それがどのようにして執筆されたかという解釈の問題についての遊び心のある解説で、この本を理解したいと思う人は、それをぜひ2回読んでほしいと勧めている[2]。
あらすじ
略す
140現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:00:25.57ID:KwOVbDpb >>134
>無限集合Ωを扱うと、しばしば全事象ΩにP(Ω)=1を与えられなくなる
Ωを有限集合に限ればいいだけ
また無限集合であってもP(Ω)=1となるようにすればいいだけ
別に絶対に不可能というわけではない
(例えば、幾何分布など)
>無限集合Ωを扱うと、しばしば全事象ΩにP(Ω)=1を与えられなくなる
Ωを有限集合に限ればいいだけ
また無限集合であってもP(Ω)=1となるようにすればいいだけ
別に絶対に不可能というわけではない
(例えば、幾何分布など)
141現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:03:08.54ID:KwOVbDpb142現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:06:48.85ID:KwOVbDpb 教養とかいうものが、
「上位ヒエラルキーに属することを示す、下らない蘊蓄」
を指すのであれば、大学教育は害悪だな
とはいえ、理論の理解がそのようなものだとは考えない
”工業専門学校”で
「計算方法だけ分かればOK 理論なんて要らない 考えないから」
とかいう教育をしてるとすれば残念
教えても理解できないから仕方ない
というならますます残念
「上位ヒエラルキーに属することを示す、下らない蘊蓄」
を指すのであれば、大学教育は害悪だな
とはいえ、理論の理解がそのようなものだとは考えない
”工業専門学校”で
「計算方法だけ分かればOK 理論なんて要らない 考えないから」
とかいう教育をしてるとすれば残念
教えても理解できないから仕方ない
というならますます残念
143132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:07:37.40ID:UCW3fghK >あなたが卒業するのは、数学か、それとも人生か どちらでも結構
それが今かどうかは神のみぞ知る。
それが今かどうかは神のみぞ知る。
144現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:09:42.74ID:KwOVbDpb ワイマール共和国について、
「選挙制なのに、独裁制を生み出したのはなぜか?」
という問いがなされるが、この答えは実は以下の通り
「選挙制だから、独裁制を生み出した
選挙制は民主的でもなんでもない」
今の日本国でこの答えに気づいている人がどれだけいるものだろうか?
「選挙制なのに、独裁制を生み出したのはなぜか?」
という問いがなされるが、この答えは実は以下の通り
「選挙制だから、独裁制を生み出した
選挙制は民主的でもなんでもない」
今の日本国でこの答えに気づいている人がどれだけいるものだろうか?
145現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:11:33.87ID:KwOVbDpb146132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:14:09.86ID:UCW3fghK >教養とかいうものが、
>「上位ヒエラルキーに属することを示す、下らない蘊蓄」
>を指すのであれば、大学教育は害悪だな
焚書坑儒の口実がそれ
>「上位ヒエラルキーに属することを示す、下らない蘊蓄」
>を指すのであれば、大学教育は害悪だな
焚書坑儒の口実がそれ
147132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:15:42.48ID:UCW3fghK 神のみぞ知るが誰も知らないと同義であると解するのも
一つの教養
一つの教養
148現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 09:16:36.97ID:qdfGas+m >>138
> 有限個しか問題がないとする
> どの問題も、代表選択関数によって、どの列が単独最大決定番号を持つか(あるいは全然ないか)が決まる
なんか 粗雑な頭の作りをしているね
数学科に向かない性格だな
1)>>1より「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい」
「同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.」
2)”有限個しか問題がないとする”って?
なんだそれ? 問題を改ざんしているwww
> 有限個しか問題がないとする
> どの問題も、代表選択関数によって、どの列が単独最大決定番号を持つか(あるいは全然ないか)が決まる
なんか 粗雑な頭の作りをしているね
数学科に向かない性格だな
1)>>1より「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい」
「同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.」
2)”有限個しか問題がないとする”って?
なんだそれ? 問題を改ざんしているwww
149現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:22:37.67ID:KwOVbDpb >>147
> 神のみぞ知るが誰も知らないと同義であると解するのも一つの教養
教養は所詮支配者階層による嘘であり、被支配者階層によって粉々に打ち砕かれる
「焚書坑儒」? 嘘が焼かれ埋められるのは当然のこと
嘘か本当かを決めるのは傲慢な大卒知識人ではない 我々人民である
> 神のみぞ知るが誰も知らないと同義であると解するのも一つの教養
教養は所詮支配者階層による嘘であり、被支配者階層によって粉々に打ち砕かれる
「焚書坑儒」? 嘘が焼かれ埋められるのは当然のこと
嘘か本当かを決めるのは傲慢な大卒知識人ではない 我々人民である
150現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:27:02.43ID:KwOVbDpb >>148
>「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
> どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい」
一方で出題者による出題は有限個である
何をどう出題するかは出題者の勝手だが
結果として出された出題が全てである
>「同値関係を使う.
> 実数列の集合 R^Nを考える.
> s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
> ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう
> 〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.」
問題は制限されない
代表系は無数に存在するが、一つに決めてしまってよい
これで◆yH25M02vWFhP君、のずさんな異義はすべて却下された
やっぱり工学部は大学じゃなく徒弟の職業訓練機関か
>「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
> どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい」
一方で出題者による出題は有限個である
何をどう出題するかは出題者の勝手だが
結果として出された出題が全てである
>「同値関係を使う.
> 実数列の集合 R^Nを考える.
> s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
> ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう
> 〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.」
問題は制限されない
代表系は無数に存在するが、一つに決めてしまってよい
これで◆yH25M02vWFhP君、のずさんな異義はすべて却下された
やっぱり工学部は大学じゃなく徒弟の職業訓練機関か
151132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:27:38.13ID:UCW3fghK >我々人民
不明確
不明確
152132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:28:32.38ID:9bqcAQZM153現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:29:20.96ID:KwOVbDpb 別に徒弟が学問の意義を全面否定しても別に構わんが
学問の価値を認めるような顔をして、
その実学問の根本を全面否定する
「テロ行為」を働くのはいただけない
まあ、学問に恨みがあって根本から破壊したいという
欲望にあふれかえってることは理解するがね
学問の価値を認めるような顔をして、
その実学問の根本を全面否定する
「テロ行為」を働くのはいただけない
まあ、学問に恨みがあって根本から破壊したいという
欲望にあふれかえってることは理解するがね
154現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:29:22.11ID:KwOVbDpb 別に徒弟が学問の意義を全面否定しても別に構わんが
学問の価値を認めるような顔をして、
その実学問の根本を全面否定する
「テロ行為」を働くのはいただけない
まあ、学問に恨みがあって根本から破壊したいという
欲望にあふれかえってることは理解するがね
学問の価値を認めるような顔をして、
その実学問の根本を全面否定する
「テロ行為」を働くのはいただけない
まあ、学問に恨みがあって根本から破壊したいという
欲望にあふれかえってることは理解するがね
155現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:31:48.81ID:KwOVbDpb156現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 09:32:34.54ID:qdfGas+m >>149
> 嘘か本当かを決めるのは傲慢な大卒知識人ではない 我々人民である
斎藤元彦知事を当選させた 兵庫県の支持者たちが言いそうだな
”嘘か本当かを決めるのは傲慢な大マスコミではない 我々県民である”
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E5%BA%81%E5%86%85%E9%83%A8%E5%91%8A%E7%99%BA%E6%96%87%E6%9B%B8%E5%95%8F%E9%A1%8C
兵庫県庁内部告発文書問題
> 嘘か本当かを決めるのは傲慢な大卒知識人ではない 我々人民である
斎藤元彦知事を当選させた 兵庫県の支持者たちが言いそうだな
”嘘か本当かを決めるのは傲慢な大マスコミではない 我々県民である”
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E5%BA%81%E5%86%85%E9%83%A8%E5%91%8A%E7%99%BA%E6%96%87%E6%9B%B8%E5%95%8F%E9%A1%8C
兵庫県庁内部告発文書問題
157132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:34:08.25ID:9bqcAQZM >>131
ずさんだと感じるのはおまえが分かってないから
どこぞの馬鹿が「ヘンテコ」と言ってるのと同じ
自分が分らぬものを「ずさん」だの「ヘンテコ」だの言って否定・排除しようとする
そのような態度では箱入り無数目は一生理解できない
縁なき衆生は度し難し
ずさんだと感じるのはおまえが分かってないから
どこぞの馬鹿が「ヘンテコ」と言ってるのと同じ
自分が分らぬものを「ずさん」だの「ヘンテコ」だの言って否定・排除しようとする
そのような態度では箱入り無数目は一生理解できない
縁なき衆生は度し難し
158現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:36:30.33ID:KwOVbDpb >>156
兵庫県の件はもっとやっかい
知事側も反知事側も支配層 つまり内部抗争
どっちかに誑かされた県民がギャアギャア騒いでるだけ
しかしどっちも自分達の敵であると気づいたときが本当の勝負
それがいつ始まるかが見もの
兵庫県の件はもっとやっかい
知事側も反知事側も支配層 つまり内部抗争
どっちかに誑かされた県民がギャアギャア騒いでるだけ
しかしどっちも自分達の敵であると気づいたときが本当の勝負
それがいつ始まるかが見もの
159132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:37:56.06ID:9bqcAQZM160現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:40:43.25ID:KwOVbDpb ◆yH25M02vWFhP の無限の使い方はオカシイ
たとえば{}から自然数を1つずつ追加してできる集合の無限列
の極限である無限集合に最大元が存在しないから
無限列の各項の集合にも最大元が存在しない、というような
たとえば{}から自然数を1つずつ追加してできる集合の無限列
の極限である無限集合に最大元が存在しないから
無限列の各項の集合にも最大元が存在しない、というような
161132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:45:18.85ID:9bqcAQZM >>134
>そのためには、”例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?”
> などが問題になる
まったく分かっていない。
結論を導くのに必要な前提はO(i)の可測性であって(証明済み)、確率空間を限定する必要は無い。不要な前提を設けるのは馬鹿。
証明を理解できないおまえが馬鹿なだけ。
>そのためには、”例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?”
> などが問題になる
まったく分かっていない。
結論を導くのに必要な前提はO(i)の可測性であって(証明済み)、確率空間を限定する必要は無い。不要な前提を設けるのは馬鹿。
証明を理解できないおまえが馬鹿なだけ。
162現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 09:45:44.60ID:qdfGas+m >>141
>> 東大と京大の両方で教養課程を修めた人は、教養がありますね
>東工大や阪大には教養がないのかい? ”工業専門学校”だから?
進振りは、東大独特の制度でしょ?
理1に合格しても、数学科に進学できるかは 成績しだい
だから、姫は ”2014年に東京大学教養学部理科一類へ入学し、工学部計数工学科へ進学するも、4年次に進級せず修士課程への飛び入学のために退学する。
2017年に大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程へ入学”ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90
”桜蔭中学校を卒業して桜蔭高等学校から通信制東京都立新宿山吹高等学校へ編入学”って やると、
数学は抜群でも 総合評価で 数学科に進学がダメだったのかも
(参考)
diamond.jp/articles/-/320861?page=2
東大と京大の違いを「両利きの組織」から読み解く
長内 厚:早稲田大学大学院経営管理研究科教授
2023.4.7
教養科目のとり方に見る
東大生と京大生の根本的な違い
東大の場合は、教養中心主義とも呼ばれるが、一般教養を最初の2年間で全員がしっかり学ぶことが求められる。入学してからも遊んではいられない。なぜなら2年生に進学振り分け(進振り)が待っているからだ。
「文一はなんとなく法学部」と思われているが、教養学部在学中に成績が悪いと必ずしも希望の学部に進学できないといった、一般教養の成績で進学先が振り分けられる仕組みが進振りである。さらに、一般教養の単位はすべて最初の2年間で取得しないといけない。2年間で一般教養の単位をすべて取得しないとそこで留年となり、3年生にはなれないのが東大の仕組みだ。
一方の京大は、「教養科目も専門科目も、それぞれの学生が好きなときに取ればいい」「なんなら、好きなことをやるために一般教養は楽勝科目でお茶を濁してしまえ」というのが一般的であった。現在の京大生の名誉のために言うと、昔に比べたら今の京大生はとてもまじめに授業をとっている。それが良いことかどうかは別として……。
(引用終り)
さて、いまの日本では 東大方式が独特で
多くは、京大やそれ以外の大学の大半が、教養と専門を年限で分けていない気がするよ
>> 東大と京大の両方で教養課程を修めた人は、教養がありますね
>東工大や阪大には教養がないのかい? ”工業専門学校”だから?
進振りは、東大独特の制度でしょ?
理1に合格しても、数学科に進学できるかは 成績しだい
だから、姫は ”2014年に東京大学教養学部理科一類へ入学し、工学部計数工学科へ進学するも、4年次に進級せず修士課程への飛び入学のために退学する。
2017年に大学院数理科学研究科数理科学専攻修士課程へ入学”ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90
”桜蔭中学校を卒業して桜蔭高等学校から通信制東京都立新宿山吹高等学校へ編入学”って やると、
数学は抜群でも 総合評価で 数学科に進学がダメだったのかも
(参考)
diamond.jp/articles/-/320861?page=2
東大と京大の違いを「両利きの組織」から読み解く
長内 厚:早稲田大学大学院経営管理研究科教授
2023.4.7
教養科目のとり方に見る
東大生と京大生の根本的な違い
東大の場合は、教養中心主義とも呼ばれるが、一般教養を最初の2年間で全員がしっかり学ぶことが求められる。入学してからも遊んではいられない。なぜなら2年生に進学振り分け(進振り)が待っているからだ。
「文一はなんとなく法学部」と思われているが、教養学部在学中に成績が悪いと必ずしも希望の学部に進学できないといった、一般教養の成績で進学先が振り分けられる仕組みが進振りである。さらに、一般教養の単位はすべて最初の2年間で取得しないといけない。2年間で一般教養の単位をすべて取得しないとそこで留年となり、3年生にはなれないのが東大の仕組みだ。
一方の京大は、「教養科目も専門科目も、それぞれの学生が好きなときに取ればいい」「なんなら、好きなことをやるために一般教養は楽勝科目でお茶を濁してしまえ」というのが一般的であった。現在の京大生の名誉のために言うと、昔に比べたら今の京大生はとてもまじめに授業をとっている。それが良いことかどうかは別として……。
(引用終り)
さて、いまの日本では 東大方式が独特で
多くは、京大やそれ以外の大学の大半が、教養と専門を年限で分けていない気がするよ
163132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:46:41.14ID:9bqcAQZM >>135
記事を読まないことを正当化する馬鹿発見
記事を読まないことを正当化する馬鹿発見
164現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 09:50:06.35ID:KwOVbDpb >>162
数学は大学院からが本番だから
学部でどこ行こうがどうでもいい
といわれればその通り
そういう意味では大学行かなくても
博士論文書けば博士になれるけどな
いずれにしても大学1年の数学で落ちこぼれる
◆yH25M02vWFhPに数学は無理
位相も線形空間もわからず
連続写像も線形写像もわからんとか
数学全然わからんというのと同じ
数学は大学院からが本番だから
学部でどこ行こうがどうでもいい
といわれればその通り
そういう意味では大学行かなくても
博士論文書けば博士になれるけどな
いずれにしても大学1年の数学で落ちこぼれる
◆yH25M02vWFhPに数学は無理
位相も線形空間もわからず
連続写像も線形写像もわからんとか
数学全然わからんというのと同じ
165132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:52:18.86ID:9bqcAQZM166132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:54:23.49ID:9bqcAQZM167132人目の素数さん
2024/12/30(月) 09:58:46.35ID:9bqcAQZM >>143
おまえは今すぐ数学板から卒業しろ、いや卒業ではなく中途退学かw
おまえは今すぐ数学板から卒業しろ、いや卒業ではなく中途退学かw
168132人目の素数さん
2024/12/30(月) 10:00:13.51ID:9bqcAQZM >>147
クダラナイこと言ってないでとっとと失せろ
クダラナイこと言ってないでとっとと失せろ
169132人目の素数さん
2024/12/30(月) 10:08:10.49ID:qdfGas+m >>162 補足
>だから、姫は ”2014年に東京大学教養学部理科一類へ入学し、工学部計数工学科へ進学するも、4年次に進級せず修士課程への飛び入学のために退学する。
御大の時代は、1970年東大入学だから、当時は ”修士課程への飛び入学”という制度がなかった
だから、京大数学科へ超能力ワープ 入学したってことですかね
>だから、姫は ”2014年に東京大学教養学部理科一類へ入学し、工学部計数工学科へ進学するも、4年次に進級せず修士課程への飛び入学のために退学する。
御大の時代は、1970年東大入学だから、当時は ”修士課程への飛び入学”という制度がなかった
だから、京大数学科へ超能力ワープ 入学したってことですかね
170現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 10:15:15.36ID:qdfGas+m171132人目の素数さん
2024/12/30(月) 10:18:34.43ID:9bqcAQZM172132人目の素数さん
2024/12/30(月) 10:19:29.46ID:9bqcAQZM >>151
失せろ
失せろ
173132人目の素数さん
2024/12/30(月) 10:26:12.26ID:9bqcAQZM174132人目の素数さん
2024/12/30(月) 12:30:24.73ID:qdfGas+m (再録)
>>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
>>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん
そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)
補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
>>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)
重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて
>>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^
『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった
では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)
結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)
よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
最初から、そもそも矛盾している
そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ
175132人目の素数さん
2024/12/30(月) 12:33:31.73ID:9bqcAQZM >174
馬鹿乙
馬鹿乙
176132人目の素数さん
2024/12/30(月) 12:34:04.31ID:9bqcAQZM サルはまず言葉を習得しよう
言葉の分らないサルに数学は無理
言葉の分らないサルに数学は無理
177現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 14:13:04.94ID:KwOVbDpb178132人目の素数さん
2024/12/30(月) 14:18:02.96ID:qdfGas+m 寝言w
179132人目の素数さん
2024/12/30(月) 14:28:05.30ID:9bqcAQZM >>178
寝言は寝て言えよサル
寝言は寝て言えよサル
180現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 16:40:04.11ID:KwOVbDpb エテ公が三文字しかいえなくなったのを見て
安心してこの●●スレから卒業できるというものだ
安心してこの●●スレから卒業できるというものだ
181現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 17:13:54.03ID:qdfGas+m >>174 補足
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
少し補足をしておく
1)いま、簡単に箱3つを考える
箱には、サイコロの目を入れる
3つだから、6^3=216通り
2)テンプレ>>1のしっぽ同値を考えると
同値類は、最後の箱の数で決まるので、1〜6の6通り
従って、同値類の集合には 6^2=36個の元がある
例えば s'=(s'1, s'2, s'3 )で、s'3=1〜6の6通りで
s'1とs'2に自由度があって、36通り
3)これで分るように、有限列では、決定番号d(テンプレ>>1ご参照)は 最後の箱で決まって
そして、d=3の場合が一番多い
次がd=2で、自由度はs'1のみ
さていま、出題の数列が(1, 2, 3 )だったとしよう
d=1となる代表は、r= (1, 2, 3 )のみの1通り
d=2となる代表は、r= (s'1, 2, 3 )で5通り (s'1≠1(s'1=1はd=1になる))
d=3となる代表は、r= (s'1,s'2, 3 )で30通り (s'2がs'2≠2の5通り5x6=30)
(d=1〜3の合計36で、s'3は6通りで 全体は36x6=6^3=216)
ここでご注目は、繰り返すが決定番号の最大値のd=3が一番多く 30/36=5/6 を占めるということ
つまり、ボトムヘビーにご注目ください
4)さて、箱には、任意実数r∈Rを入れる
そうすると、全体ではR^3 で、同値類は 最後の箱を除くのでR^2
d=1となる代表は、r= (s'1, s'2, s'3 )のみの1通り
d=2となる代表は、r= (s'1, 2, 3 )で R^1
d=3となる代表は、r= (s'1,s'2, 3 )でR^2
R^2に対して、R^1などは次元が下なので無視できる
確率的には、d=3の場合が100% *)となる
5)いま、3→n で有限n個の箱を考えると
全体がR^n(n次元)で、しっぽ同値類の空間がR^(n-1)でn-1次元
上記同様、決定番号d=n の場合が100% *)となる
6)従って、箱が有限n個の列では、代表番号の大小差はつかない
箱入り無数目のトリックは使えない(100個の決定番号全てが最大であり 全てが最小である)
7)次に、有限n個からn→∞ として 可算無限長の数列ではどうか?
この場合は、100個の決定番号全てが→∞の彼方に飛び去ってしまう
即ち あるdに対して 常にその後者d+1があり、またその後者d+2があり・・が、連綿と続く
やはり、箱入り無数目のトリックは使えない
結論:回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていない!!w ;p)
注:ここの 100%は、実数Rの全体を考えると、体積(計量)が発散してしまうので
有限区間 例えばsi∈[0,1] などに限る方が良い
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)
少し補足をしておく
1)いま、簡単に箱3つを考える
箱には、サイコロの目を入れる
3つだから、6^3=216通り
2)テンプレ>>1のしっぽ同値を考えると
同値類は、最後の箱の数で決まるので、1〜6の6通り
従って、同値類の集合には 6^2=36個の元がある
例えば s'=(s'1, s'2, s'3 )で、s'3=1〜6の6通りで
s'1とs'2に自由度があって、36通り
3)これで分るように、有限列では、決定番号d(テンプレ>>1ご参照)は 最後の箱で決まって
そして、d=3の場合が一番多い
次がd=2で、自由度はs'1のみ
さていま、出題の数列が(1, 2, 3 )だったとしよう
d=1となる代表は、r= (1, 2, 3 )のみの1通り
d=2となる代表は、r= (s'1, 2, 3 )で5通り (s'1≠1(s'1=1はd=1になる))
d=3となる代表は、r= (s'1,s'2, 3 )で30通り (s'2がs'2≠2の5通り5x6=30)
(d=1〜3の合計36で、s'3は6通りで 全体は36x6=6^3=216)
ここでご注目は、繰り返すが決定番号の最大値のd=3が一番多く 30/36=5/6 を占めるということ
つまり、ボトムヘビーにご注目ください
4)さて、箱には、任意実数r∈Rを入れる
そうすると、全体ではR^3 で、同値類は 最後の箱を除くのでR^2
d=1となる代表は、r= (s'1, s'2, s'3 )のみの1通り
d=2となる代表は、r= (s'1, 2, 3 )で R^1
d=3となる代表は、r= (s'1,s'2, 3 )でR^2
R^2に対して、R^1などは次元が下なので無視できる
確率的には、d=3の場合が100% *)となる
5)いま、3→n で有限n個の箱を考えると
全体がR^n(n次元)で、しっぽ同値類の空間がR^(n-1)でn-1次元
上記同様、決定番号d=n の場合が100% *)となる
6)従って、箱が有限n個の列では、代表番号の大小差はつかない
箱入り無数目のトリックは使えない(100個の決定番号全てが最大であり 全てが最小である)
7)次に、有限n個からn→∞ として 可算無限長の数列ではどうか?
この場合は、100個の決定番号全てが→∞の彼方に飛び去ってしまう
即ち あるdに対して 常にその後者d+1があり、またその後者d+2があり・・が、連綿と続く
やはり、箱入り無数目のトリックは使えない
結論:回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていない!!w ;p)
注:ここの 100%は、実数Rの全体を考えると、体積(計量)が発散してしまうので
有限区間 例えばsi∈[0,1] などに限る方が良い
182現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 17:28:06.77ID:qdfGas+m >>181 タイポ訂正
(上記4)項で)
d=1となる代表は、r= (s'1, s'2, s'3 )のみの1通り
↓
さていま、出題の数列が(1, 2, 3 )だったとしよう
d=1となる代表は、r= (1, 2, 3 )のみの1通り
(上記4)項で)
d=1となる代表は、r= (s'1, s'2, s'3 )のみの1通り
↓
さていま、出題の数列が(1, 2, 3 )だったとしよう
d=1となる代表は、r= (1, 2, 3 )のみの1通り
183132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:10:41.12ID:9bqcAQZM184132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:12:21.69ID:9bqcAQZM 決定番号∞サルと記事読めない呆け老人は数学諦めた方が良いのでは?
185現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 18:13:05.99ID:KwOVbDpb >>181
>少し補足をしておく
>いま、有限n個の箱を考えると・・・決定番号d=n の場合が100%となる
>従って、箱が有限n個の列では、代表番号の大小差はつかない
ふぉっふぉっふぉっふぉ まだ有限列で遊んどるのか ◆yH25M02vWFhP君は
有限列で戦略が通用しないのは、代表番号の大小差がつかないからではなく
最後の箱が決定番号の場合、その先の尻尾が存在しないからだぞ
まだそんなことにも気づかず、有限列の場合をほじくっとるのか?
>少し補足をしておく
>いま、有限n個の箱を考えると・・・決定番号d=n の場合が100%となる
>従って、箱が有限n個の列では、代表番号の大小差はつかない
ふぉっふぉっふぉっふぉ まだ有限列で遊んどるのか ◆yH25M02vWFhP君は
有限列で戦略が通用しないのは、代表番号の大小差がつかないからではなく
最後の箱が決定番号の場合、その先の尻尾が存在しないからだぞ
まだそんなことにも気づかず、有限列の場合をほじくっとるのか?
186132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:13:39.07ID:9bqcAQZM てか
>∞の彼方
って何だよw
>∞の彼方
って何だよw
187132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:14:11.30ID:9bqcAQZM >∞の彼方
オレ様用語を無定義で使うオレ様数学ですか?
オレ様用語を無定義で使うオレ様数学ですか?
188現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 18:15:03.72ID:KwOVbDpb >>181
>次に、有限n個からn→∞ として 可算無限長の数列ではどうか?
>この場合は、100個の決定番号全てが→∞の彼方に飛び去ってしまう
ふぉっふぉっふぉっふぉ
まだ、決定番号が∞になるとかいう嘘にしがみついとるのか
∞だったら、その列と代表列は同値にならんだろうが
>次に、有限n個からn→∞ として 可算無限長の数列ではどうか?
>この場合は、100個の決定番号全てが→∞の彼方に飛び去ってしまう
ふぉっふぉっふぉっふぉ
まだ、決定番号が∞になるとかいう嘘にしがみついとるのか
∞だったら、その列と代表列は同値にならんだろうが
189132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:15:39.17ID:9bqcAQZM おサルのオレ様数学に誰も興味ありません
とっとと失せて下さい
とっとと失せて下さい
190132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:31:31.66ID:9bqcAQZM おサルは数列の極限を証明するときも
>∞の彼方
とか言ってそうw
ぜったい大学の単位取れない奴w
>∞の彼方
とか言ってそうw
ぜったい大学の単位取れない奴w
191132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:49:11.57ID:f+L++qmL >数学諦めた方が良い
自分にたてつく奴は何もかもあきらめろというわけだね
どこかの国の大統領みたいな言い草
自分にたてつく奴は何もかもあきらめろというわけだね
どこかの国の大統領みたいな言い草
192132人目の素数さん
2024/12/30(月) 18:52:15.12ID:9bqcAQZM 妄想乙
193132人目の素数さん
2024/12/30(月) 19:05:37.48ID:f+L++qmL 排除の論理
194現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 19:06:35.09ID:KwOVbDpb 何も知らんくせに学習しない不遜な素人
人の話を聞かない頑固爺
そういう奴らは諦めろといっている
学習する謙虚な素人
人の話を聞く柔軟な人物
そういう人は言わない
諦めたくないなら
謙虚になれ 柔軟になれ
人の話を聞かない頑固爺
そういう奴らは諦めろといっている
学習する謙虚な素人
人の話を聞く柔軟な人物
そういう人は言わない
諦めたくないなら
謙虚になれ 柔軟になれ
195132人目の素数さん
2024/12/30(月) 19:09:01.34ID:f+L++qmL 明確でないことは明確にしないと
196132人目の素数さん
2024/12/30(月) 19:40:39.56ID:9bqcAQZM 明確でないこととは?
197現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 19:47:16.04ID:qdfGas+m198現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/30(月) 20:32:03.51ID:KwOVbDpb199132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:01:29.84ID:UCW3fghK >自分の中だけで明確にしてください
>他の人はみな明確ですから
それは全く明確でない
>他の人はみな明確ですから
それは全く明確でない
200132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:13:42.86ID:9bqcAQZM 知らんがな
201132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:18:57.91ID:UCW3fghK >>196
インプットとアウトプット
インプットとアウトプット
202132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:49:34.28ID:9bqcAQZM インプットとは?アウトプットとは?
203132人目の素数さん
2024/12/30(月) 22:55:10.91ID:UCW3fghK これらの一般的な意味は明確だが
この場合に具体的に何がそれらに当たるのかが
明確ではない
この場合に具体的に何がそれらに当たるのかが
明確ではない
204現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 22:55:11.82ID:qdfGas+m >>198
>いまだに決定番号∞とかいってる●●は永遠に黙ろうな
お前がなっ!w ;p)
・下記のスレ25で説明したことが理解できなかったみたいだね
・箱入り無数目の無限数列R^Nを 形式的冪級数と見る
・そうすると、しっぽ同値類は、”ある形式的冪級数Fs[x]+多項式環F[x]”の構造を持つ
・多項式環F[x]は、下記 代数学I 都築暢夫にある通り
『任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である』
・代表とは、ある多項式n次f(x)∈多項式環F[x]があって、Fs[x]+f(x)と書けて
決定番号dは、d=n+1 となる
多項式環F[x]が、(可算)無限次元線形空間なので、d→∞■
(参考)スレタイ 箱入り無数目を語る部屋25より再録
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1728783469/281
数学的には >>1の通りで
実数列の集合 R^Nを考えると
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
ここに、sが問題の数列で s'が同じ同値類の元
形式的冪級数に移すと
Fs[x]=s1+s2X+s3X^2・・+sn-1X^n-2+snX^n-1+sn+1X^n・・
Fs'[x]=s'1+s'2X+s'3X^2・・+s'n-1X^n-2+s'nX^n-1+s'n+1X^n・・
と書ける
決定番号d=nとすれば、sn=s'nであり それ以降も等しい
差を取ると等しい項が消えて
Fs[x]-Fs'[x]=s1-s'1+(s2-s'2)X+(s3-s'3)X^2・・+(sn-1 -s'n-1)X^n-2
となり Fs[x]-Fs'[x]は多項式でn-2次。つまり 決定番号d=nとは Fs[x]-Fs'[x]がn-2次となるFs'[x]を代表としたということ
n-2次よりも n-1次多項式は一つ次元が上で その数はR倍(非可算無限倍)ある。n次多項式も同様にR倍(非可算無限倍)ある
5)このような、R^Nのしっぽ同値類の数学的構造であって
決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
なぜならば、常に nに対して それより1次大きい多項式が取れる。nは 自然数N全体を渡る
一つ次数の大きい多項式は、空間に戻すと n次多項式は n+1次元空間を表していて 全体では無限次元線形空間になる(都築)
6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない
1列の箱入り無数目は不成立
従って、n列の箱入り無数目も不成立■
つづく
>いまだに決定番号∞とかいってる●●は永遠に黙ろうな
お前がなっ!w ;p)
・下記のスレ25で説明したことが理解できなかったみたいだね
・箱入り無数目の無限数列R^Nを 形式的冪級数と見る
・そうすると、しっぽ同値類は、”ある形式的冪級数Fs[x]+多項式環F[x]”の構造を持つ
・多項式環F[x]は、下記 代数学I 都築暢夫にある通り
『任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である』
・代表とは、ある多項式n次f(x)∈多項式環F[x]があって、Fs[x]+f(x)と書けて
決定番号dは、d=n+1 となる
多項式環F[x]が、(可算)無限次元線形空間なので、d→∞■
(参考)スレタイ 箱入り無数目を語る部屋25より再録
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1728783469/281
数学的には >>1の通りで
実数列の集合 R^Nを考えると
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
ここに、sが問題の数列で s'が同じ同値類の元
形式的冪級数に移すと
Fs[x]=s1+s2X+s3X^2・・+sn-1X^n-2+snX^n-1+sn+1X^n・・
Fs'[x]=s'1+s'2X+s'3X^2・・+s'n-1X^n-2+s'nX^n-1+s'n+1X^n・・
と書ける
決定番号d=nとすれば、sn=s'nであり それ以降も等しい
差を取ると等しい項が消えて
Fs[x]-Fs'[x]=s1-s'1+(s2-s'2)X+(s3-s'3)X^2・・+(sn-1 -s'n-1)X^n-2
となり Fs[x]-Fs'[x]は多項式でn-2次。つまり 決定番号d=nとは Fs[x]-Fs'[x]がn-2次となるFs'[x]を代表としたということ
n-2次よりも n-1次多項式は一つ次元が上で その数はR倍(非可算無限倍)ある。n次多項式も同様にR倍(非可算無限倍)ある
5)このような、R^Nのしっぽ同値類の数学的構造であって
決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
なぜならば、常に nに対して それより1次大きい多項式が取れる。nは 自然数N全体を渡る
一つ次数の大きい多項式は、空間に戻すと n次多項式は n+1次元空間を表していて 全体では無限次元線形空間になる(都築)
6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない
1列の箱入り無数目は不成立
従って、n列の箱入り無数目も不成立■
つづく
205現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 22:55:30.02ID:qdfGas+m つづき
(参考)
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
以上
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数
形式的冪級数環
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
(引用終り)
以上
(参考)
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
以上
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数
形式的冪級数環
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
(引用終り)
以上
206現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/30(月) 23:08:07.59ID:qdfGas+m >>204 タイポ訂正
決定番号dは、d=n+1 となる
↓
決定番号dは、d=n+2 となる
かな?
多項式n次f(x)には、定数 0次の項があるから
f(x)=a0+a1x+···+anxn(都築) と n+1 の係数を持つからね
決定番号dは、d=n+1 となる
↓
決定番号dは、d=n+2 となる
かな?
多項式n次f(x)には、定数 0次の項があるから
f(x)=a0+a1x+···+anxn(都築) と n+1 の係数を持つからね
207132人目の素数さん
2024/12/30(月) 23:16:27.96ID:9bqcAQZM >これらの一般的な意味は明確だが
不明確
不明確
208132人目の素数さん
2024/12/30(月) 23:18:18.87ID:9bqcAQZM >>204
>>いまだに決定番号∞とかいってる●●は永遠に黙ろうな
>お前がなっ!w ;p)
決定番号はその定義により自然数
いかなる自然数も有限値
よって決定番号∞は間違い
こんな簡単なことが分からないサルに数学は無理
>>いまだに決定番号∞とかいってる●●は永遠に黙ろうな
>お前がなっ!w ;p)
決定番号はその定義により自然数
いかなる自然数も有限値
よって決定番号∞は間違い
こんな簡単なことが分からないサルに数学は無理
209132人目の素数さん
2024/12/31(火) 00:33:22.85ID:5Bo3IDus >>204
決定番号がなぜ自然数か分かるか?
列sとそのしっぽ同値類の代表rはしっぽ同値であるから
ある自然数mが存在して、∀n∈N(n≧m⇒s(n)=r(n))が成立つ。
よって
d(s):=min{m∈N|∀n∈N(n≧m⇒s(n)=r(n))}
で定義される決定番号d(s)は自然数。
∞は自然数ではないから 決定番号=∞ は間違い。
おサルは基本中の基本から分かってない
決定番号がなぜ自然数か分かるか?
列sとそのしっぽ同値類の代表rはしっぽ同値であるから
ある自然数mが存在して、∀n∈N(n≧m⇒s(n)=r(n))が成立つ。
よって
d(s):=min{m∈N|∀n∈N(n≧m⇒s(n)=r(n))}
で定義される決定番号d(s)は自然数。
∞は自然数ではないから 決定番号=∞ は間違い。
おサルは基本中の基本から分かってない
210現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 05:32:50.81ID:ZIBhArJJ 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 曰く
>>204
> スレ25で説明したことが
> 理解できなかったみたいだね
その"説明"が箱入り無数目と無関係だってことが
理解できなかったみたいだね
なぜ無関係か説明しよう
> 1列の箱入り無数目は不成立
有限列の次が1列かい?
君はつくづく前提条件からはみ出すね
1列の場合、そもそもその列を選ばざるを得ず
他の列が存在しないから
「選ばれた列以外の列を全部開けて
列中の決定番号の最大値を得る」
ということができない
だから無意味 わかった?
>>204
> スレ25で説明したことが
> 理解できなかったみたいだね
その"説明"が箱入り無数目と無関係だってことが
理解できなかったみたいだね
なぜ無関係か説明しよう
> 1列の箱入り無数目は不成立
有限列の次が1列かい?
君はつくづく前提条件からはみ出すね
1列の場合、そもそもその列を選ばざるを得ず
他の列が存在しないから
「選ばれた列以外の列を全部開けて
列中の決定番号の最大値を得る」
ということができない
だから無意味 わかった?
211現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 05:41:40.04ID:ZIBhArJJ 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP の失敗
1.箱入り無数目は無限列で成り立つのに有限列を持ち出して、ワンアウト
2.箱入り無数目は2列以上で成り立つのに1列で考えて、ツーアウト
スリーアウトはこれかな
「箱入り無数目は同値類の代表を固定して成り立つのに、
その都度デタラメな代表を選んでよいと勝手に解釈する」
何度同じ過ちを繰り返せば気が済むのやら
1.箱入り無数目は無限列で成り立つのに有限列を持ち出して、ワンアウト
2.箱入り無数目は2列以上で成り立つのに1列で考えて、ツーアウト
スリーアウトはこれかな
「箱入り無数目は同値類の代表を固定して成り立つのに、
その都度デタラメな代表を選んでよいと勝手に解釈する」
何度同じ過ちを繰り返せば気が済むのやら
212132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:13:54.29ID:5Bo3IDus 決定番号の分布は裾が重い?
まったく関係無い
勝つ戦略は決定番号の分布なんて使ってないから
ワンアウト
決定番号の大小比較を使った確率計算はできない?
大間違い
そんなもの使ってない。実際標本空間は{1,...,100}であり決定番号は含まれない
決定番号の大小比較を使ってるのは確率計算以前の「単独最大決定番号の列はたかだかひとつ」を導くところ
ツーアウト
決定番号=∞?
大間違い
決定番号は自然数であり、∞は自然数ではないからイコールになり得ない
スリーアウト
おサルの負け確定
まったく関係無い
勝つ戦略は決定番号の分布なんて使ってないから
ワンアウト
決定番号の大小比較を使った確率計算はできない?
大間違い
そんなもの使ってない。実際標本空間は{1,...,100}であり決定番号は含まれない
決定番号の大小比較を使ってるのは確率計算以前の「単独最大決定番号の列はたかだかひとつ」を導くところ
ツーアウト
決定番号=∞?
大間違い
決定番号は自然数であり、∞は自然数ではないからイコールになり得ない
スリーアウト
おサルの負け確定
213132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:15:57.11ID:5Bo3IDus おサルは負け確定したのだからスレ削除依頼出して数学板から立ち去りなさい
214132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:18:05.96ID:7a6M3386215132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:20:55.77ID:5Bo3IDus とどめ
確率変数の無限族?
大間違い
勝つ戦略はそんなもの使ってない
勝つ戦略は、ある箱の中身を言い当てる確率ではなく、中身を言い当てられる箱を選ぶ確率を求める戦略だから
確率変数の無限族?
大間違い
勝つ戦略はそんなもの使ってない
勝つ戦略は、ある箱の中身を言い当てる確率ではなく、中身を言い当てられる箱を選ぶ確率を求める戦略だから
216132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:21:25.78ID:5Bo3IDus >>214
不明確
不明確
217132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:25:26.28ID:7a6M3386 >中身を言い当てられる箱
開けずに
開けずに
218132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:30:26.40ID:5Bo3IDus219132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:33:03.84ID:7a6M3386 >中身を言い当てられる箱を選ぶ
他の箱を全部開けた上で
他の箱を全部開けた上で
220現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 10:33:17.95ID:ZIBhArJJ 認知症のお爺ちゃんはほっといたほうがいいよ
もう2ページの記事も読めないんだから仕方ない
(憐み)
もう2ページの記事も読めないんだから仕方ない
(憐み)
221132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:54:26.50ID:5Bo3IDus222132人目の素数さん
2024/12/31(火) 10:55:51.87ID:5Bo3IDus 爺さん認知症進んでんな
もうここには来ない方がいいぞ 来ても悪化するだけ
もうここには来ない方がいいぞ 来ても悪化するだけ
223現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/31(火) 11:07:50.14ID:AlJH/MnG >>211
>2.箱入り無数目は2列以上で成り立つのに1列で考えて、ツーアウト
ふっふ、ほっほ
『1列で考えて』不成立ならば
お主の方が ワンアウトで、
即ノックアウトじゃんw ;p)
いいかな? >>204より
”6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない
1列の箱入り無数目は不成立
従って、n列の箱入り無数目も不成立■”
とあるでしょ?
さて、箱入り無数目では
n列を作って、ある1列を残して 他のn-1全ての箱を開けて
各列の決定番号の最大値を得る
それをaとする
上記6)項の「1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない」
を認めれば
n列が、100列であれ 200列であれ 同じことでよ
つまり、”n列の箱入り無数目も不成立■”です
なお、『2項』については、転記を略しているが、下記の通りです
(参考)
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1728783469/281
1)一つ補足する
箱入り無数目の原理:n列並べ替えで、すでにn列の属する同値類と その代表が決まっていてd1,d2,・・dnも決まっている
2)1列でも すでにその1列の属する同値類と代表が決まっていてd1も決まっているべき
いま ある定数aで 十分大きなaを取ることが出来て、d1<aとなる aを考えれば 1列の箱入り無数目が成立
3)d1の大きさを見積ろう
一般論で、ある同値類において ある代表が取れて 決定番号がdだった
しかし、必ず決定番号 d+1を持つ同値類の元が存在し、d+1を持つ同値類の元は 次元が一つ上
(引用終り)
(以下、>>204に引用した4)以下の部分につながる)
>2.箱入り無数目は2列以上で成り立つのに1列で考えて、ツーアウト
ふっふ、ほっほ
『1列で考えて』不成立ならば
お主の方が ワンアウトで、
即ノックアウトじゃんw ;p)
いいかな? >>204より
”6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない
1列の箱入り無数目は不成立
従って、n列の箱入り無数目も不成立■”
とあるでしょ?
さて、箱入り無数目では
n列を作って、ある1列を残して 他のn-1全ての箱を開けて
各列の決定番号の最大値を得る
それをaとする
上記6)項の「1列で 上記2項のような ある定数aは存在しえない」
を認めれば
n列が、100列であれ 200列であれ 同じことでよ
つまり、”n列の箱入り無数目も不成立■”です
なお、『2項』については、転記を略しているが、下記の通りです
(参考)
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1728783469/281
1)一つ補足する
箱入り無数目の原理:n列並べ替えで、すでにn列の属する同値類と その代表が決まっていてd1,d2,・・dnも決まっている
2)1列でも すでにその1列の属する同値類と代表が決まっていてd1も決まっているべき
いま ある定数aで 十分大きなaを取ることが出来て、d1<aとなる aを考えれば 1列の箱入り無数目が成立
3)d1の大きさを見積ろう
一般論で、ある同値類において ある代表が取れて 決定番号がdだった
しかし、必ず決定番号 d+1を持つ同値類の元が存在し、d+1を持つ同値類の元は 次元が一つ上
(引用終り)
(以下、>>204に引用した4)以下の部分につながる)
224132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:22:20.96ID:7a6M3386225132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:23:14.87ID:5Bo3IDus226132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:24:21.30ID:5Bo3IDus >>224
言い訳不要
言い訳不要
227現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 11:26:54.68ID:ZIBhArJJ 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
>>223
> 『1列で考えて』不成立ならば
> お主の方が ワンアウトで即ノックアウトじゃん
縁なき衆生は度し難し
n列の場合、確率1-1/n
形式的にn=1とした場合にも1-1/1=1-1=0
これは偶然だが、別におかしくはない
>いいかな?
> 1列で、(d<aとなる)ある定数aは存在しえない
> 1列の箱入り無数目は不成立
> 従って、n列の箱入り無数目も不成立■”
> とあるでしょ?
「従って、」以降が嘘だけどな
>>223
> 『1列で考えて』不成立ならば
> お主の方が ワンアウトで即ノックアウトじゃん
縁なき衆生は度し難し
n列の場合、確率1-1/n
形式的にn=1とした場合にも1-1/1=1-1=0
これは偶然だが、別におかしくはない
>いいかな?
> 1列で、(d<aとなる)ある定数aは存在しえない
> 1列の箱入り無数目は不成立
> 従って、n列の箱入り無数目も不成立■”
> とあるでしょ?
「従って、」以降が嘘だけどな
228132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:27:35.38ID:7a6M3386229132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:27:48.18ID:ZIBhArJJ >>223
> 上記の「1列で(d<aとなる)ある定数aは存在しえない」を認めれば
> n列が、100列であれ 200列であれ 同じこと
「同じこと」ではないけどな
2列以上から1列選ぶ場合、aは定数ではないから
もし100列の中の単独最大決定番号がDとして
その決定番号以外を持つ列を選べばd<a=D
そして、Dを決定番号に持つ列を選べば
それ以外の列の最大決定番号D'がaだからD=d>a=D'
それ、わかってないでしょ
> 上記の「1列で(d<aとなる)ある定数aは存在しえない」を認めれば
> n列が、100列であれ 200列であれ 同じこと
「同じこと」ではないけどな
2列以上から1列選ぶ場合、aは定数ではないから
もし100列の中の単独最大決定番号がDとして
その決定番号以外を持つ列を選べばd<a=D
そして、Dを決定番号に持つ列を選べば
それ以外の列の最大決定番号D'がaだからD=d>a=D'
それ、わかってないでしょ
230132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:29:16.09ID:7a6M3386 743のほうが誤読されやすいのでは
231132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:29:48.00ID:5Bo3IDus >>223
>”6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
大間違い
いかなる列の決定番号も何らかの自然数、いかなる自然数も∞に発散していない、よっていかなる列の決定番号も∞に発散していない
相変わらず馬鹿丸出し
>”6)よって、繰り返すが 決定番号d=nの大きさを見積もると 明らかに d→∞ に発散している
大間違い
いかなる列の決定番号も何らかの自然数、いかなる自然数も∞に発散していない、よっていかなる列の決定番号も∞に発散していない
相変わらず馬鹿丸出し
232132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:30:57.37ID:5Bo3IDus233132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:32:31.82ID:7a6M3386234132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:33:29.92ID:5Bo3IDus235132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:33:58.43ID:5Bo3IDus >>233
じゃおまえには無理だから去れ
じゃおまえには無理だから去れ
236現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 11:35:07.84ID:ZIBhArJJ 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は
出題全体における決定番号dの分布 と
出題全体における他列決定番号の最大値Dの分布 を
比較する方法しか思いつかん●●らしいが
仮にそういうことにしたところで
出題Ωを有限集合とすれば、
上記は(決定番号が求まる場合)当然求まり
d<=Dとなることが分かる
まあ、それが気に入らないので
「そもそも同値類全体から1列選んだ場合の決定番号の分布が非正則」
とかいうこれまた●●な言い訳をしてくるんだろう
完全な●違いだな
出題全体における決定番号dの分布 と
出題全体における他列決定番号の最大値Dの分布 を
比較する方法しか思いつかん●●らしいが
仮にそういうことにしたところで
出題Ωを有限集合とすれば、
上記は(決定番号が求まる場合)当然求まり
d<=Dとなることが分かる
まあ、それが気に入らないので
「そもそも同値類全体から1列選んだ場合の決定番号の分布が非正則」
とかいうこれまた●●な言い訳をしてくるんだろう
完全な●違いだな
237現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 11:35:08.54ID:ZIBhArJJ 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は
出題全体における決定番号dの分布 と
出題全体における他列決定番号の最大値Dの分布 を
比較する方法しか思いつかん●●らしいが
仮にそういうことにしたところで
出題Ωを有限集合とすれば、
上記は(決定番号が求まる場合)当然求まり
d<=Dとなることが分かる
まあ、それが気に入らないので
「そもそも同値類全体から1列選んだ場合の決定番号の分布が非正則」
とかいうこれまた●●な言い訳をしてくるんだろう
完全な●違いだな
出題全体における決定番号dの分布 と
出題全体における他列決定番号の最大値Dの分布 を
比較する方法しか思いつかん●●らしいが
仮にそういうことにしたところで
出題Ωを有限集合とすれば、
上記は(決定番号が求まる場合)当然求まり
d<=Dとなることが分かる
まあ、それが気に入らないので
「そもそも同値類全体から1列選んだ場合の決定番号の分布が非正則」
とかいうこれまた●●な言い訳をしてくるんだろう
完全な●違いだな
238132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:35:53.62ID:7a6M3386 >記事を理解している人には誤読されない
というのが誤解
というのが誤解
239現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 11:36:53.01ID:ZIBhArJJ > 743のほうが誤読されやすいのでは
753
たった三文字の数字も正しく覚えられない認知症老人に
たった2pの数セミの記事を正しく理解することは不可能だったか
753
たった三文字の数字も正しく覚えられない認知症老人に
たった2pの数セミの記事を正しく理解することは不可能だったか
240132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:38:48.21ID:7a6M3386241132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:43:53.31ID:ZIBhArJJ242132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:47:01.57ID:7a6M3386 ブロムシュテットは飛行機に乗って
日本まで指揮をしに来る
一松先生は
98歳で「大学への数学」に
4ページの「数学アラカルト」を掲載
日本まで指揮をしに来る
一松先生は
98歳で「大学への数学」に
4ページの「数学アラカルト」を掲載
243132人目の素数さん
2024/12/31(火) 11:48:37.31ID:7a6M3386 「物分かりがよいアラナイン」は
「好々爺」とほぼ同義では?
「好々爺」とほぼ同義では?
244132人目の素数さん
2024/12/31(火) 12:01:40.34ID:5Bo3IDus245132人目の素数さん
2024/12/31(火) 12:21:31.71ID:5Bo3IDus 記事のどこが不明確なのかが不明確
246132人目の素数さん
2024/12/31(火) 12:21:52.98ID:5Bo3IDus よって「記事は不明確」は寝言
247132人目の素数さん
2024/12/31(火) 12:22:37.67ID:5Bo3IDus 寝言は寝て言おうねお爺ちゃん
起きてるのに寝言言うのは痴呆症だよ
起きてるのに寝言言うのは痴呆症だよ
248現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/31(火) 13:14:15.54ID:AlJH/MnG >>223
補足しよう
箱入り無数目>>1より
『何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.』
と記事に記されている
>>223では、Dの代わりにaと書いた
即ち、1列の可算無限列で、a>=d となる
aが取れれば
aよりしっぽ a+1, a+2,a+3,・・・
の箱を開けて、数列のしっぽの数を知る
sa+1, sa+2,sa+3,・・・
このしっぽの数列から、問題の1列の属する同値類が分かり
代表列 r が分かり
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sa ごっそり)が決められる
少し補足すれば、>>1の通りだが
問題列 s = (s1,s2,s3 ,・・・,sd,sd+1,・・・,sa,sa+1,・・・)
代表列 r = (r1,r2,r3 ,・・・,sd,sd+1,・・・,sa,sa+1,・・・)
付言すれば
問題列 sと代表列 rとは
決定番号d以降の数列が一致している
a以降も一致しているので、a以降の情報で 属する同値類が特定できて
代表列 rを取り出せる
そして、問題列 s の sd,sd+1,・・・,sa は、箱を開けていないのだが
代表列 r の sd,sd+1,・・・,sa は、箱には入っていないので分るってこと
ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』(くどいが、>>1では ”D>=d”と記されているが)
なのだ
既に>>204-205で論じたように 決定番号dは、R^Nなる形式的冪級数のしっぽ同値であって
多項式環F[x]から一つ選んだ多項式f(x)の次数 これをmとして、決定番号d=m+1だ
箱入り無数目論法が成り立たないのは、
『線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である』(都築暢夫 広島大)
から、無限次元線形空間から (作為なく)普通に取り出したベクトルたる 多項式f(x)は
(都築暢夫の意味の)無限次元ベクトルであり、従って f(x)の次数は無限大に発散している
(付言しておくと、確率を論じない代数学では、有限次の多項式f(x)は、作為を持って取り出して良い)
なので、無限大に発散している量に対して、
『a>=d となる aが取れるか?』の問いに対する答えは、No!■
これが、1列で 箱入り無数目論法が成り立たない理由ですw ;p)
補足しよう
箱入り無数目>>1より
『何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.』
と記事に記されている
>>223では、Dの代わりにaと書いた
即ち、1列の可算無限列で、a>=d となる
aが取れれば
aよりしっぽ a+1, a+2,a+3,・・・
の箱を開けて、数列のしっぽの数を知る
sa+1, sa+2,sa+3,・・・
このしっぽの数列から、問題の1列の属する同値類が分かり
代表列 r が分かり
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sa ごっそり)が決められる
少し補足すれば、>>1の通りだが
問題列 s = (s1,s2,s3 ,・・・,sd,sd+1,・・・,sa,sa+1,・・・)
代表列 r = (r1,r2,r3 ,・・・,sd,sd+1,・・・,sa,sa+1,・・・)
付言すれば
問題列 sと代表列 rとは
決定番号d以降の数列が一致している
a以降も一致しているので、a以降の情報で 属する同値類が特定できて
代表列 rを取り出せる
そして、問題列 s の sd,sd+1,・・・,sa は、箱を開けていないのだが
代表列 r の sd,sd+1,・・・,sa は、箱には入っていないので分るってこと
ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』(くどいが、>>1では ”D>=d”と記されているが)
なのだ
既に>>204-205で論じたように 決定番号dは、R^Nなる形式的冪級数のしっぽ同値であって
多項式環F[x]から一つ選んだ多項式f(x)の次数 これをmとして、決定番号d=m+1だ
箱入り無数目論法が成り立たないのは、
『線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である』(都築暢夫 広島大)
から、無限次元線形空間から (作為なく)普通に取り出したベクトルたる 多項式f(x)は
(都築暢夫の意味の)無限次元ベクトルであり、従って f(x)の次数は無限大に発散している
(付言しておくと、確率を論じない代数学では、有限次の多項式f(x)は、作為を持って取り出して良い)
なので、無限大に発散している量に対して、
『a>=d となる aが取れるか?』の問いに対する答えは、No!■
これが、1列で 箱入り無数目論法が成り立たない理由ですw ;p)
249132人目の素数さん
2024/12/31(火) 13:43:35.49ID:5Bo3IDus >>248
>ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』
列を固定するから間違う。
100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列だから、100列のいずれかをランダム選択すれば、単独最大決定番号の列を引く確率は1/100以下。
言い換えれば、確率99/100以上でa>=d となる aが取れる。
君、基本中の基本から分かってないね。
>ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』
列を固定するから間違う。
100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列だから、100列のいずれかをランダム選択すれば、単独最大決定番号の列を引く確率は1/100以下。
言い換えれば、確率99/100以上でa>=d となる aが取れる。
君、基本中の基本から分かってないね。
250132人目の素数さん
2024/12/31(火) 13:46:16.18ID:5Bo3IDus251132人目の素数さん
2024/12/31(火) 13:49:51.57ID:5Bo3IDus >>248
もし2列でも成り立たないと言うなら
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がどのような自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
答えられないなら間違いを認めて下さいね 間違いを認められるようになりましょうね
もし2列でも成り立たないと言うなら
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がどのような自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
答えられないなら間違いを認めて下さいね 間違いを認められるようになりましょうね
252132人目の素数さん
2024/12/31(火) 13:50:56.67ID:5Bo3IDus 間違いを認められないのはなに? 自己愛性パーソナリティ障害? 人格崩壊してるよ君
253132人目の素数さん
2024/12/31(火) 13:53:44.74ID:5Bo3IDus 人格崩壊者と痴呆症老人
不成立派はまともな奴おらんのかいw
不成立派はまともな奴おらんのかいw
254現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/12/31(火) 14:28:08.23ID:AlJH/MnG255現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 14:35:20.50ID:ZIBhArJJ >>248
>a>=d となるaが取れれば
>aよりしっぽ a+1, a+2,a+3,・・・の箱を開けて、
>数列のしっぽの数を知るsa+1, sa+2,sa+3,・・・
>このしっぽの数列から、問題の1列の属する同値類が分かり代表列 r が分かり
>結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sa ごっそり)が決められる
>ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』なのだ
i番目の列si(決定番号di)に対して
それぞれaiを「si以外の列の決定番号の最大値」とすれば
100列中99列(n列中n-1列)ではai>=diとなるじゃん
(注:これは100列中の決定番号の最大値を持つ列が1列の場合で
2列以上あれば、100列のどれを選んでもai>=diとなる)
だから100列からランダム1列とれば、
ai>=diとなるsiを選ぶ確率は99/100じゃん
(注:これは100列中の決定番号の最大値を持つ列が1列の場合で
2列以上あれば、100/100つまり1となる)
>a>=d となるaが取れれば
>aよりしっぽ a+1, a+2,a+3,・・・の箱を開けて、
>数列のしっぽの数を知るsa+1, sa+2,sa+3,・・・
>このしっぽの数列から、問題の1列の属する同値類が分かり代表列 r が分かり
>結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sa ごっそり)が決められる
>ここで、大問題は、『a>=d となる aが取れるか?』なのだ
i番目の列si(決定番号di)に対して
それぞれaiを「si以外の列の決定番号の最大値」とすれば
100列中99列(n列中n-1列)ではai>=diとなるじゃん
(注:これは100列中の決定番号の最大値を持つ列が1列の場合で
2列以上あれば、100列のどれを選んでもai>=diとなる)
だから100列からランダム1列とれば、
ai>=diとなるsiを選ぶ確率は99/100じゃん
(注:これは100列中の決定番号の最大値を持つ列が1列の場合で
2列以上あれば、100/100つまり1となる)
256現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 14:36:07.99ID:ZIBhArJJ >>255のつづき
>『a>=d となる aが取れるか?』の問いに対する答えは
2列以上ならYes!
1列の場合Noなのは、他の列が存在しないから
君は尻尾がとれない有限列とか他の列が存在しない1列の場合とか
前提条件を否定した場合でしか失敗を示せないのでツーアウト
>『a>=d となる aが取れるか?』の問いに対する答えは
2列以上ならYes!
1列の場合Noなのは、他の列が存在しないから
君は尻尾がとれない有限列とか他の列が存在しない1列の場合とか
前提条件を否定した場合でしか失敗を示せないのでツーアウト
257現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 14:38:54.99ID:ZIBhArJJ258132人目の素数さん
2024/12/31(火) 14:44:55.53ID:5Bo3IDus259132人目の素数さん
2024/12/31(火) 14:46:25.60ID:5Bo3IDus260現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 14:52:30.01ID:ZIBhArJJ 大学数学童貞の◆yH25M02vWFhPは
2列以上の無限列に対して成り立つ命題に対して
有限列もしくは1列のみの無限列で解けないからダメ
と反論したが、これが数学の議論としてダメなのは
大学1年の微分積分学(実数論)と線型代数学を
理解できた人なら明らかだろう
某老人はかつて大学で上記の科目を教えていたはずだが
どうやら大学数学童貞の反論がダメだということすらわからんらしい
これでは認知症といわれても致し方ない
2列以上の無限列に対して成り立つ命題に対して
有限列もしくは1列のみの無限列で解けないからダメ
と反論したが、これが数学の議論としてダメなのは
大学1年の微分積分学(実数論)と線型代数学を
理解できた人なら明らかだろう
某老人はかつて大学で上記の科目を教えていたはずだが
どうやら大学数学童貞の反論がダメだということすらわからんらしい
これでは認知症といわれても致し方ない
261132人目の素数さん
2024/12/31(火) 14:58:17.87ID:5Bo3IDus 出題列を何列に並べ替えようが回答者の自由
回答者の自由を奪っておいて不成立は草
回答者の自由を奪っておいて不成立は草
262現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 15:07:59.46ID:ZIBhArJJ >>261
回答者の列選択を無視すると
「Ωを無限列100列の空間として一様分布を考えると
100列のそれぞれの列が単独最大決定番号を持つ確率が
たかだか1/100になることが計算できない」
とかいう一見もっともらしげだが実はトンチンカンな主張に行きつく
さらに
「出題全体の確率空間Ωを真っ先に定義しなければ数学的に無意味」
とかいう一見もっともらしげだが実はトンチンカンな主張に行きつく
回答者の列選択を無視すると
「Ωを無限列100列の空間として一様分布を考えると
100列のそれぞれの列が単独最大決定番号を持つ確率が
たかだか1/100になることが計算できない」
とかいう一見もっともらしげだが実はトンチンカンな主張に行きつく
さらに
「出題全体の確率空間Ωを真っ先に定義しなければ数学的に無意味」
とかいう一見もっともらしげだが実はトンチンカンな主張に行きつく
263現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 16:54:38.45ID:ZIBhArJJ ◆yH25M02vWFhP は別スレで
Nをその一点コンパクト化にすりかえるズル
をやらかした これでスリーアウト
1.無限列で成り立つ命題を有限列で否定
2.2列以上で成り立つ命題を1列のみで否定
3.R^Nで成り立つ命題をR^(N∪{∞})で否定
1と3は根本的には同じ 要するに「最後の箱」に固執してる
2は「決定番号がn以下の確率」に固執してる
自分の思い込みに固執する人は、それと異なる考えが学べない
有名大学の学生にもそういう残念な”パラノイア”が沢山いる
大抵落ちこぼれるし、大学卒業して社会にでても大体仕事で失敗する
思い込みに固執しそれを否定できないから
Nをその一点コンパクト化にすりかえるズル
をやらかした これでスリーアウト
1.無限列で成り立つ命題を有限列で否定
2.2列以上で成り立つ命題を1列のみで否定
3.R^Nで成り立つ命題をR^(N∪{∞})で否定
1と3は根本的には同じ 要するに「最後の箱」に固執してる
2は「決定番号がn以下の確率」に固執してる
自分の思い込みに固執する人は、それと異なる考えが学べない
有名大学の学生にもそういう残念な”パラノイア”が沢山いる
大抵落ちこぼれるし、大学卒業して社会にでても大体仕事で失敗する
思い込みに固執しそれを否定できないから
264132人目の素数さん
2024/12/31(火) 17:12:02.89ID:5Bo3IDus 雑談くんの馬鹿は今年も治りませんでしたとさ
やはり馬鹿は死ぬまで治らないんやね
やはり馬鹿は死ぬまで治らないんやね
265現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 17:29:28.24ID:ZIBhArJJ >>264
彼は単なる●●というより●違いだから
いつまでも天才だった高校時代から抜け出せない
高校の天才なんてハナクソみたいなもんだけどね
TVに出てる天才は大体そういうハナクソみたいな連中
自己愛による承認欲求からTVに出まくってる
そういう意味では可愛さを売りにするナントカ坂のメンバーと大して変わらんが
違いは賢さは可愛さと違ってそんなに万人を喜ばせるキラー特性じゃないってこと
世の中のヒエラルキーが賢さに基づいてるからといって
一般人が賢い人の賢さをみて喜ぶかといえば、んなこたぁないw
彼は単なる●●というより●違いだから
いつまでも天才だった高校時代から抜け出せない
高校の天才なんてハナクソみたいなもんだけどね
TVに出てる天才は大体そういうハナクソみたいな連中
自己愛による承認欲求からTVに出まくってる
そういう意味では可愛さを売りにするナントカ坂のメンバーと大して変わらんが
違いは賢さは可愛さと違ってそんなに万人を喜ばせるキラー特性じゃないってこと
世の中のヒエラルキーが賢さに基づいてるからといって
一般人が賢い人の賢さをみて喜ぶかといえば、んなこたぁないw
266現代数学の守護天使 ◆0t25ybzgvEX5
2024/12/31(火) 17:31:55.95ID:ZIBhArJJ ここだけの話、人生は鼻をへし折られてから始まる
鼻をへし折られない人は人生始まってないってこと
鼻をへし折られたと認めない人は人生始めたがらないってこと
人生終わるときにそのことに気づくだろう
遅いけどな
鼻をへし折られない人は人生始まってないってこと
鼻をへし折られたと認めない人は人生始めたがらないってこと
人生終わるときにそのことに気づくだろう
遅いけどな
267132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:30:54.33ID:7a6M3386 下に見られていることに
気づくことは正常な証拠
気づくことは正常な証拠
268132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:38:17.59ID:5Bo3IDus269132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:39:18.88ID:7a6M3386 >記事の何が不明確か不明確だよ
753は「記事」ではない
753は「記事」ではない
270132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:40:54.53ID:7a6M3386 ずさんの一言
よって寝言
よって寝言
271132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:47:35.28ID:5Bo3IDus 何をはぐらかそうとしているのだろうか
君は記事を読んだと言った
記事は不明確なんだろ?それとも記事の正しさを理解したのかい?
君は記事を読んだと言った
記事は不明確なんだろ?それとも記事の正しさを理解したのかい?
272132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:49:38.31ID:5Bo3IDus >ずさんの一言
ああ、君、記事に目を通したけどまったく頭に入ってないね
記事を理解できてたら753も理解できるはず
ああ、君、記事に目を通したけどまったく頭に入ってないね
記事を理解できてたら753も理解できるはず
273132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:51:01.98ID:7a6M3386 >>272
記事と753のqualityは大違い
記事と753のqualityは大違い
274132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:51:44.98ID:5Bo3IDus >>271をスルーして何をはぐらかそうとしているのだろうか
275132人目の素数さん
2024/12/31(火) 21:53:54.30ID:5Bo3IDus >>273
だから分かってないと言われる
だから分かってないと言われる
276132人目の素数さん
2024/12/31(火) 22:46:37.31ID:7a6M3386 >君は記事を読んだと言った
>記事は不明確なんだろ?それとも記事の正しさを理解したのかい?
数学としてでなければ記事のqualityの高さは理解した
>記事は不明確なんだろ?それとも記事の正しさを理解したのかい?
数学としてでなければ記事のqualityの高さは理解した
277132人目の素数さん
2024/12/31(火) 23:27:26.96ID:5Bo3IDus 数学として何が不足と?
278現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/01(水) 00:03:38.10ID:2b7XvZNh >>248 補足
少し補強しておく
1)1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数とみると
具体例として 指数関数e^xを 冪級数して
この係数を R^Nと見ることができる
n次多項式f(x)をとり、e^x+f(x)を考えると
n+1次の項以降が一致する
つまり、e^xの同値類は、e^x+F[x] の構造を持つ
ここに、F[x]は多項式環(>>205 都築暢夫 広島大より)
2)F[x]は、無限次元線形空間になる(>>205 都築)
無限次元線形空間について、さらに考察を加えると
無限次元線形空間から、無作為に一つベクトルを取ると 当然無限次である
と同様に、F[x]から 無作為に一つ多項式f(x)を取ると 当然無限次である
無限次元だから、次数は無限大に発散していて
その平均値(期待値)も発散している
もちろん、標準偏差も発散している
3)よって、箱入り無数目に使う決定番号も 発散し
平均値(期待値)も発散し、標準偏差も発散している
このような 発散している量の大小比較を使う 99/100のような確率計算は
まともな数学ではない
4)それが端的に現れているのが、1列の可算無限列 R^Nの場合で
”ある定数aで 十分大きなaを取ることが出来て、d1<aとなる aを考えれば 1列の箱入り無数目が成立”>>223
とできるのだが
しかし、決定番号が発散しているので、如何に大きな 定数aを考えても
d1<a とすることはできず
1列での 箱入り無数目トリックは 破綻するのです■
少し補強しておく
1)1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数とみると
具体例として 指数関数e^xを 冪級数して
この係数を R^Nと見ることができる
n次多項式f(x)をとり、e^x+f(x)を考えると
n+1次の項以降が一致する
つまり、e^xの同値類は、e^x+F[x] の構造を持つ
ここに、F[x]は多項式環(>>205 都築暢夫 広島大より)
2)F[x]は、無限次元線形空間になる(>>205 都築)
無限次元線形空間について、さらに考察を加えると
無限次元線形空間から、無作為に一つベクトルを取ると 当然無限次である
と同様に、F[x]から 無作為に一つ多項式f(x)を取ると 当然無限次である
無限次元だから、次数は無限大に発散していて
その平均値(期待値)も発散している
もちろん、標準偏差も発散している
3)よって、箱入り無数目に使う決定番号も 発散し
平均値(期待値)も発散し、標準偏差も発散している
このような 発散している量の大小比較を使う 99/100のような確率計算は
まともな数学ではない
4)それが端的に現れているのが、1列の可算無限列 R^Nの場合で
”ある定数aで 十分大きなaを取ることが出来て、d1<aとなる aを考えれば 1列の箱入り無数目が成立”>>223
とできるのだが
しかし、決定番号が発散しているので、如何に大きな 定数aを考えても
d1<a とすることはできず
1列での 箱入り無数目トリックは 破綻するのです■
279現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/01(水) 00:06:23.50ID:2b7XvZNh280132人目の素数さん
2025/01/01(水) 00:09:38.54ID:mZ2ntjQv >>278
間違いを補強しても正しくならない
間違いを補強しても正しくならない
281132人目の素数さん
2025/01/01(水) 00:10:41.62ID:mZ2ntjQv282現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/02(木) 09:49:14.43ID:Zl89R8aT こちらにも、にコピーしておきます
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/311-317
「名誉教授」のスレ2
313 2025/01/01
>> 311-312
>2個の正の整数a、bを正の整数の全体 N\{0} からランダムに選んだとき
>a、bが互いに素である確率が 6/π^2 であることを示すときに
>零集合 N\{0} には確率測度が入らないのと同じこと
>> 311 のような例があるから、箱入り無数目で確率測度を定義しても意味ない
それは、良い指摘ですね
下記ですね
それで
・ja.wikipediaでは、”ナイーブには”とされている
・en.wikipediaでは、”Informally, the probability that any number is divisible by a prime (or in fact any integer) p is 1/p;”
そして
”If one makes the heuristic assumption that such reasoning can be extended to infinitely many divisibility events, one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,”
・Coprime integers 6/π^2 , which is about 61% にあるように
全ての暗黙の仮定を列記して、その仮定が妥当なのか どうか?
逐一チェックすべきですね
・いま、「箱入り無数目」にはそれがない!
全てが、うやむや です
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%92%E3%81%84%E3%81%AB%E7%B4%A0_(%E6%95%B4%E6%95%B0%E8%AB%96)
互いに素 (整数論)
互いに素である確率
整数の中から任意に選んだ2つの数 a と b が互いに素である確率を、ナイーブには、以下のように求めることができる。
各 p に対して、これらの試行は独立だから、求める確率は、
∏ p: prime {1−(1/p)^2}=(∏ p: prime 1/(1−p^−2))−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.6079271.[3]
ここで、ζ はリーマンのゼータ関数を表す。ζ(2) の値はレオンハルト・オイラーによって求められた。
英語版
en.wikipedia.org/wiki/Coprime_integers
Coprime integers
In a sense that can be made precise, the probability that two randomly chosen integers are coprime is 6/π^2, which is about 61% (see § Probability of coprimality, below).
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/311-317
「名誉教授」のスレ2
313 2025/01/01
>> 311-312
>2個の正の整数a、bを正の整数の全体 N\{0} からランダムに選んだとき
>a、bが互いに素である確率が 6/π^2 であることを示すときに
>零集合 N\{0} には確率測度が入らないのと同じこと
>> 311 のような例があるから、箱入り無数目で確率測度を定義しても意味ない
それは、良い指摘ですね
下記ですね
それで
・ja.wikipediaでは、”ナイーブには”とされている
・en.wikipediaでは、”Informally, the probability that any number is divisible by a prime (or in fact any integer) p is 1/p;”
そして
”If one makes the heuristic assumption that such reasoning can be extended to infinitely many divisibility events, one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,”
・Coprime integers 6/π^2 , which is about 61% にあるように
全ての暗黙の仮定を列記して、その仮定が妥当なのか どうか?
逐一チェックすべきですね
・いま、「箱入り無数目」にはそれがない!
全てが、うやむや です
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%92%E3%81%84%E3%81%AB%E7%B4%A0_(%E6%95%B4%E6%95%B0%E8%AB%96)
互いに素 (整数論)
互いに素である確率
整数の中から任意に選んだ2つの数 a と b が互いに素である確率を、ナイーブには、以下のように求めることができる。
各 p に対して、これらの試行は独立だから、求める確率は、
∏ p: prime {1−(1/p)^2}=(∏ p: prime 1/(1−p^−2))−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.6079271.[3]
ここで、ζ はリーマンのゼータ関数を表す。ζ(2) の値はレオンハルト・オイラーによって求められた。
英語版
en.wikipedia.org/wiki/Coprime_integers
Coprime integers
In a sense that can be made precise, the probability that two randomly chosen integers are coprime is 6/π^2, which is about 61% (see § Probability of coprimality, below).
つづく
283現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/02(木) 09:51:13.16ID:Zl89R8aT つづき
314 2025/01/01
Probability of coprimality
Informally, the probability that any number is divisible by a prime (or in fact any integer) p is 1/p; for example, every 7th integer is divisible by 7.
Hence the probability that two numbers are both divisible by p is 1/p^2 and the probability that at least one of them is not is 1−1/p^2.
Any finite collection of divisibility events associated to distinct primes is mutually independent.
For example, in the case of two events, a number is divisible by primes p and q if and only if it is divisible by pq; the latter event has probability 1/pq.
If one makes the heuristic assumption that such reasoning can be extended to infinitely many divisibility events, one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,
∏ prime p (1−1/p^2)=(∏ prime p 1/(1−p^−2) )^−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.607927102≒61%.
Here ζ refers to the Riemann zeta function, the identity relating the product over primes to ζ(2) is an example of an Euler product, and the evaluation of ζ(2) as π^2/6 is the Basel problem, solved by Leonhard Euler in 1735.
There is no way to choose a positive integer at random so that each positive integer occurs with equal probability, but statements about "randomly chosen integers" such as the ones above can be formalized by using the notion of natural density. For each positive integer N, let PN be the probability that two randomly chosen numbers in
{1,2,…,N} are coprime.
Although PN will never equal 6/π^2 exactly, with work[9] one can show that in the limit as N→∞, the probability PN approaches 6/π^2.
(引用終り)
以上
315 2025/01/01
>> 311-312
いま思うと
ID:BkL2b15J は、おっちゃん かな?
おっちゃん なら、明けまして おめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします m(_ _)m
316 2025/01/02(木) ID:nMDVEEpX
密度の定義には測度が必要
317 2025/01/02 ID:Zl89R8aT
>> 316
ID:nMDVEEpX は、御大か
年始の朝の巡回ご苦労さまです
>密度の定義には測度が必要
まあ、ご指摘の通りです
Coprime integers の Probability of coprimality で
いくつかの前提をおいて、>> 314
”one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,
∏ prime p (1−1/p^2)=(∏ prime p 1/(1−p^−2) )^−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.607927102≒61%.”
を導いている
ここの ”いくつかの前提”の検討をすっぽかして 確率99/100 を天下りに結論するなど
数学の精神とは、真逆です ;p)
(引用終り)
以上
314 2025/01/01
Probability of coprimality
Informally, the probability that any number is divisible by a prime (or in fact any integer) p is 1/p; for example, every 7th integer is divisible by 7.
Hence the probability that two numbers are both divisible by p is 1/p^2 and the probability that at least one of them is not is 1−1/p^2.
Any finite collection of divisibility events associated to distinct primes is mutually independent.
For example, in the case of two events, a number is divisible by primes p and q if and only if it is divisible by pq; the latter event has probability 1/pq.
If one makes the heuristic assumption that such reasoning can be extended to infinitely many divisibility events, one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,
∏ prime p (1−1/p^2)=(∏ prime p 1/(1−p^−2) )^−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.607927102≒61%.
Here ζ refers to the Riemann zeta function, the identity relating the product over primes to ζ(2) is an example of an Euler product, and the evaluation of ζ(2) as π^2/6 is the Basel problem, solved by Leonhard Euler in 1735.
There is no way to choose a positive integer at random so that each positive integer occurs with equal probability, but statements about "randomly chosen integers" such as the ones above can be formalized by using the notion of natural density. For each positive integer N, let PN be the probability that two randomly chosen numbers in
{1,2,…,N} are coprime.
Although PN will never equal 6/π^2 exactly, with work[9] one can show that in the limit as N→∞, the probability PN approaches 6/π^2.
(引用終り)
以上
315 2025/01/01
>> 311-312
いま思うと
ID:BkL2b15J は、おっちゃん かな?
おっちゃん なら、明けまして おめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします m(_ _)m
316 2025/01/02(木) ID:nMDVEEpX
密度の定義には測度が必要
317 2025/01/02 ID:Zl89R8aT
>> 316
ID:nMDVEEpX は、御大か
年始の朝の巡回ご苦労さまです
>密度の定義には測度が必要
まあ、ご指摘の通りです
Coprime integers の Probability of coprimality で
いくつかの前提をおいて、>> 314
”one is led to guess that the probability that two numbers are coprime is given by a product over all primes,
∏ prime p (1−1/p^2)=(∏ prime p 1/(1−p^−2) )^−1=1/ζ(2)=6/π^2≒0.607927102≒61%.”
を導いている
ここの ”いくつかの前提”の検討をすっぽかして 確率99/100 を天下りに結論するなど
数学の精神とは、真逆です ;p)
(引用終り)
以上
284132人目の素数さん
2025/01/02(木) 10:48:28.23ID:m+OftNCd 記事のどの仮定が妥当でないと?
285132人目の素数さん
2025/01/02(木) 10:55:25.44ID:nMDVEEpX 「どこか間違っていますか?」は
うやむやにしたいときのセリフ
うやむやにしたいときのセリフ
286132人目の素数さん
2025/01/02(木) 11:02:25.16ID:m+OftNCd 何処かに間違いがあるかもはうやむやにしたい時の台詞
記事は示されているのだから今は君のターンだよ? 棄権する気かい?
記事は示されているのだから今は君のターンだよ? 棄権する気かい?
287132人目の素数さん
2025/01/02(木) 11:47:49.08ID:nMDVEEpX >棄権する気かい?
レースに参加している気分ではない
レースに参加している気分ではない
288現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/02(木) 11:52:53.05ID:Zl89R8aT289132人目の素数さん
2025/01/02(木) 12:20:54.17ID:m+OftNCd >>288
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組み(d1,d2)がいかなる自然数の組みなら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組み(d1,d2)がいかなる自然数の組みなら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
290現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/02(木) 13:32:42.11ID:Zl89R8aT 不要!
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)
291132人目の素数さん
2025/01/02(木) 20:35:34.88ID:jAEvkkLi 回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草
292132人目の素数さん
2025/01/04(土) 00:39:59.37ID:vUOPJjmt293132人目の素数さん
2025/01/04(土) 08:37:56.73ID:JiQXGw+V 転載
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/965
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ11
2025/01/03 ID:QLWcqwtj
>君は言葉がわからないのかい?
>ならレスしないでくれると有難い
ポエム?
あなたは、例のスレに下記を書いたね
(引用開始)
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/291
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
291 :132人目の素数さん[]:2025/01/02(木) 20:35:34.88 ID:jAEvkkLi
回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草
(引用終り)
あなたは、”戦略”という言葉に、過大な期待をする ポエマーさんだねw ;p)
数学の前では、ポエム ”戦略”という言葉は 無意味ですよ
例えば、フェルマーの最終定理 X^n + Y^n = Z^n | n>=3 ,nは自然数
ここで、いかなる”戦略”をもってしても
整数解 (X,Y,Z)は、存在しない
なぜならば、数学の定理として フェルマーの最終定理は証明されたのです
”整数解 (X,Y,Z)は、存在しない”と
同様に、いかなる”戦略”をもってしても
箱入り無数目トリックは 破綻する
それが、数学的にはっきりしました
ご苦労様でした
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/965
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ11
2025/01/03 ID:QLWcqwtj
>君は言葉がわからないのかい?
>ならレスしないでくれると有難い
ポエム?
あなたは、例のスレに下記を書いたね
(引用開始)
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/291
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
291 :132人目の素数さん[]:2025/01/02(木) 20:35:34.88 ID:jAEvkkLi
回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草
(引用終り)
あなたは、”戦略”という言葉に、過大な期待をする ポエマーさんだねw ;p)
数学の前では、ポエム ”戦略”という言葉は 無意味ですよ
例えば、フェルマーの最終定理 X^n + Y^n = Z^n | n>=3 ,nは自然数
ここで、いかなる”戦略”をもってしても
整数解 (X,Y,Z)は、存在しない
なぜならば、数学の定理として フェルマーの最終定理は証明されたのです
”整数解 (X,Y,Z)は、存在しない”と
同様に、いかなる”戦略”をもってしても
箱入り無数目トリックは 破綻する
それが、数学的にはっきりしました
ご苦労様でした
294132人目の素数さん
2025/01/04(土) 09:48:48.15ID:JiQXGw+V >>292
>無作為って何だよ
>自分の都合で設定を決めつけて何かを導いた気になってるとか、頭悪すぎだろ
ご説明いたします
1)3次元空間 (x,y,z) 基底はx,y,z
3次元空間から、普通にベクトルを一つ選べば、3次元
2次元 x,y つまり (x,y,0) とするには、作為をもって 基底zの係数を0にしなければならない
同様に、4次元空間 (x,y,z,t)で
普通にベクトルを一つ選べば、4次元
3次元 x,y,z つまり (x,y,z,0) とするには、作為をもって 基底tの係数を0にしなければならない
2)さて、>>278 多項式環F[x]は、無限次元線形空間になる(>>205 都築)
>>205 都築の意味で、任意n次元空間には nの後者であるn+1次元空間がある
即ち、任意n次多項式f(x)∈F[x]は、上記の記法で
(a0,a1,・・,an,0,0,・・)と書ける
即ち、an+1以上の次元の基底の(無限個の)係数が0である
3)即ち、これは 無限次元線形空間たる多項式環F[x]から
任意n次多項式f(x)を、無作為に選ぶことは不可能だってこと!
即ち、作為をもって、
an+1以上の次元の基底の(無限個の)係数を0としなければ いけないのです!■
>無作為って何だよ
>自分の都合で設定を決めつけて何かを導いた気になってるとか、頭悪すぎだろ
ご説明いたします
1)3次元空間 (x,y,z) 基底はx,y,z
3次元空間から、普通にベクトルを一つ選べば、3次元
2次元 x,y つまり (x,y,0) とするには、作為をもって 基底zの係数を0にしなければならない
同様に、4次元空間 (x,y,z,t)で
普通にベクトルを一つ選べば、4次元
3次元 x,y,z つまり (x,y,z,0) とするには、作為をもって 基底tの係数を0にしなければならない
2)さて、>>278 多項式環F[x]は、無限次元線形空間になる(>>205 都築)
>>205 都築の意味で、任意n次元空間には nの後者であるn+1次元空間がある
即ち、任意n次多項式f(x)∈F[x]は、上記の記法で
(a0,a1,・・,an,0,0,・・)と書ける
即ち、an+1以上の次元の基底の(無限個の)係数が0である
3)即ち、これは 無限次元線形空間たる多項式環F[x]から
任意n次多項式f(x)を、無作為に選ぶことは不可能だってこと!
即ち、作為をもって、
an+1以上の次元の基底の(無限個の)係数を0としなければ いけないのです!■
295132人目の素数さん
2025/01/04(土) 12:15:06.96ID:6lrI3oEN >>294
>3次元空間から、普通にベクトルを一つ選べば、3次元 同様に、
>4次元空間で、 普通にベクトルを一つ選べば、4次元
一個のベクトルに対する次元って定義されてる?
>2次元とするには、作為をもって 基底zの係数を0にしなければならない
>3次元とするには、作為をもって 基底tの係数を0にしなければならない
基底の意味が違うんじゃない?
あと数ベクトルの数の中に0があったら次元下がるの?
じゃxやyやzが0でも次元下がる? そりゃ初耳だな
>3次元空間から、普通にベクトルを一つ選べば、3次元 同様に、
>4次元空間で、 普通にベクトルを一つ選べば、4次元
一個のベクトルに対する次元って定義されてる?
>2次元とするには、作為をもって 基底zの係数を0にしなければならない
>3次元とするには、作為をもって 基底tの係数を0にしなければならない
基底の意味が違うんじゃない?
あと数ベクトルの数の中に0があったら次元下がるの?
じゃxやyやzが0でも次元下がる? そりゃ初耳だな
296現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/04(土) 13:05:06.84ID:JiQXGw+V >>295
> 一個のベクトルに対する次元って定義されてる?
下記 金井雅彦 名大のpdfご参照 (^^
https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~kanai/
金井雅彦のページ
名古屋大学 大学院 多元数理科学研究科
2001年度前期『数学基礎 II』
講義関連資料
講義録第1章(連立1次方程式の解法: 2001年4月17日, 150KB)
講義録第2章(線形部分空間: 2001年5月8日, 210KB)
https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~kanai/2001kisoII/ch2.pdf
名古屋大学 共通教育科目数学基礎 II・IV 講義録第2章担当:金井 雅彦
第2章線形部分空間
P24
とくに列の個数が1の行列を,列ベクトル1と呼びます.また,各列ベクトルに含まれる実数の個数をそのベクトルの次元と呼びます.たとえば
(1,1/2,1/3)(注 列ベクトルなので 縦に書いてあると思って下さい。あるいは原文ご参照)
は3次元列ベクトルです.
(引用終り)
さて、ここで 下記の 多項式環 K[X]の注意
”多項式には項が有限個しかないこと —つまり十分大きな k(ここでは k > m)に関する係数 pk がすべて零であるということ— は、
暗黙の了解である。多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”
を百回音読してね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
体上の一変数多項式環 K[X]
注意すべき点として、多項式には項が有限個しかないこと —つまり十分大きな k(ここでは k > m)に関する係数 pk がすべて零であるということ— は、暗黙の了解である。多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである。
(引用終り)
つまり、多項式f(x) =a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^n-1+anx^n を
ベクトル (a0,a1,a2,・・,an-1,an)
に移して考える
ベクトルの次元はn+1次元で、上記注意の通り an+1=0,an+2=0,・・ と考えることができるのです
そして、いま an=0 であれば
ベクトル (a0,a1,a2,・・,an-1,an)は、n次元に退化していると考えることができるね
再度”多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”を、百回音読してね ;p)
> 一個のベクトルに対する次元って定義されてる?
下記 金井雅彦 名大のpdfご参照 (^^
https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~kanai/
金井雅彦のページ
名古屋大学 大学院 多元数理科学研究科
2001年度前期『数学基礎 II』
講義関連資料
講義録第1章(連立1次方程式の解法: 2001年4月17日, 150KB)
講義録第2章(線形部分空間: 2001年5月8日, 210KB)
https://www.math.nagoya-u.ac.jp/~kanai/2001kisoII/ch2.pdf
名古屋大学 共通教育科目数学基礎 II・IV 講義録第2章担当:金井 雅彦
第2章線形部分空間
P24
とくに列の個数が1の行列を,列ベクトル1と呼びます.また,各列ベクトルに含まれる実数の個数をそのベクトルの次元と呼びます.たとえば
(1,1/2,1/3)(注 列ベクトルなので 縦に書いてあると思って下さい。あるいは原文ご参照)
は3次元列ベクトルです.
(引用終り)
さて、ここで 下記の 多項式環 K[X]の注意
”多項式には項が有限個しかないこと —つまり十分大きな k(ここでは k > m)に関する係数 pk がすべて零であるということ— は、
暗黙の了解である。多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”
を百回音読してね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
体上の一変数多項式環 K[X]
注意すべき点として、多項式には項が有限個しかないこと —つまり十分大きな k(ここでは k > m)に関する係数 pk がすべて零であるということ— は、暗黙の了解である。多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである。
(引用終り)
つまり、多項式f(x) =a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^n-1+anx^n を
ベクトル (a0,a1,a2,・・,an-1,an)
に移して考える
ベクトルの次元はn+1次元で、上記注意の通り an+1=0,an+2=0,・・ と考えることができるのです
そして、いま an=0 であれば
ベクトル (a0,a1,a2,・・,an-1,an)は、n次元に退化していると考えることができるね
再度”多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”を、百回音読してね ;p)
297132人目の素数さん
2025/01/04(土) 14:06:13.34ID:QOztWUjU298132人目の素数さん
2025/01/04(土) 14:11:40.42ID:QOztWUjU そもそもベクトル空間の次元と多項式の次数も混同してなくね?
それと「ベクトルの次元」って何?
たとえば、2次元空間だろうが3次元空間だろうが点の次数は0だが
入ってる空間によって次元が変わると思ってる?
それと「ベクトルの次元」って何?
たとえば、2次元空間だろうが3次元空間だろうが点の次数は0だが
入ってる空間によって次元が変わると思ってる?
299132人目の素数さん
2025/01/04(土) 16:51:40.05ID:6lrI3oEN300現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/04(土) 17:48:48.41ID:JiQXGw+V >>297
(引用開始)
>>278
>F[x]から 無作為に一つ多項式f(x)を取ると 当然無限次である
と>>296の
>”多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”
は矛盾してなくね? 多項式の次数は必ず有限なのでは。
(引用終り)
それは一つの見方だね
つまり、n∈N(自然数 可算無限集合)
において
個々のnを見たときには有限だが
その集まり N(自然数全体)を見たときには
仮に N(自然数全体)を 確率分布とみると
平均値は 発散し
標準偏差も 発散し
非正則分布>>8 を成すのです
つまり、平均値は 発散し
標準偏差も 発散している
非正則分布を使う
それは 『箱入り無数目が、矛盾を内包している』
ってことですww ;p)
(引用開始)
>>278
>F[x]から 無作為に一つ多項式f(x)を取ると 当然無限次である
と>>296の
>”多項式の次数とは X k の係数が零でないような最大の k のことである”
は矛盾してなくね? 多項式の次数は必ず有限なのでは。
(引用終り)
それは一つの見方だね
つまり、n∈N(自然数 可算無限集合)
において
個々のnを見たときには有限だが
その集まり N(自然数全体)を見たときには
仮に N(自然数全体)を 確率分布とみると
平均値は 発散し
標準偏差も 発散し
非正則分布>>8 を成すのです
つまり、平均値は 発散し
標準偏差も 発散している
非正則分布を使う
それは 『箱入り無数目が、矛盾を内包している』
ってことですww ;p)
301132人目の素数さん
2025/01/04(土) 17:58:55.63ID:6lrI3oEN >『矛盾を内包している』
それ、いいわけのつもり?
それ、いいわけのつもり?
302現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/04(土) 19:48:16.95ID:JiQXGw+V >>301
>>『矛盾を内包している』
>それ、いいわけのつもり?
いや、箱入り無数目の本質だと思っています
・つまり、>>1より 可算無限数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
これを、形式的冪級数とみることができる>>278
sとs'が しっぽ同値で
ある∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義すれば(>>1ご参照)
s-s=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・・sn0-1-s'n0-1,0,0,0,・・・)となり
即ち sn0-s'n0=0,sn0+1-s'n0+1=0,sn0+2-s'n0+2=0,・・・ となっている
・列 s-s=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・・sn0-1-s'n0-1,0,0,0,・・・)
から、多項式f(x)が作れる。即ち
f(x)=a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^n-1+a0nx^0n で
a0=s1-s'1,a1=s2-s'2,a2=s3-s'3,・・・,a0n=s0n-1 - s'0n-1
となっているのです
・形式的冪級数の集合は、形式的冪級数環F[[x]]に映せて
形式的冪級数のしっぽ同値は、例えば ある超越関数θ(x)が 原点x=0 で無限級数展開できるとして
θ(x)+F[x] | ここに F[x]は多項式の集合で多項式環
と書けて
仮に、θ(x)を代表とすると、同値類はθ(x)+f(x) |ここにf(x)は多項式
と書ける
・ある出題 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
θ(x)+f(x) と書けたとして、代表をθ(x)+g(x) と取り直して|ここにf(x)とg(x)は多項式
差を取ると
(θ(x)+f(x) )ー(θ(x)+g(x))=f(x)-g(x) (=h(x) と書けて h(x)は多項式でh(x)∈F[x])
多項式環F[x]は、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間であり
・h(x)単独ならば、何の問題もないが、可算無限次元線形空間の中で
多項式の次数、即ちそれは、上記の通り決定番号 を使う確率計算が
平均値は 発散し 標準偏差も 発散し 非正則分布>>8 を成すので
矛盾を内包する 確率計算をしているってこと!■
>>『矛盾を内包している』
>それ、いいわけのつもり?
いや、箱入り無数目の本質だと思っています
・つまり、>>1より 可算無限数列
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
これを、形式的冪級数とみることができる>>278
sとs'が しっぽ同値で
ある∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義すれば(>>1ご参照)
s-s=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・・sn0-1-s'n0-1,0,0,0,・・・)となり
即ち sn0-s'n0=0,sn0+1-s'n0+1=0,sn0+2-s'n0+2=0,・・・ となっている
・列 s-s=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・・sn0-1-s'n0-1,0,0,0,・・・)
から、多項式f(x)が作れる。即ち
f(x)=a0+a1x+a2x^2+・・+an-1x^n-1+a0nx^0n で
a0=s1-s'1,a1=s2-s'2,a2=s3-s'3,・・・,a0n=s0n-1 - s'0n-1
となっているのです
・形式的冪級数の集合は、形式的冪級数環F[[x]]に映せて
形式的冪級数のしっぽ同値は、例えば ある超越関数θ(x)が 原点x=0 で無限級数展開できるとして
θ(x)+F[x] | ここに F[x]は多項式の集合で多項式環
と書けて
仮に、θ(x)を代表とすると、同値類はθ(x)+f(x) |ここにf(x)は多項式
と書ける
・ある出題 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
θ(x)+f(x) と書けたとして、代表をθ(x)+g(x) と取り直して|ここにf(x)とg(x)は多項式
差を取ると
(θ(x)+f(x) )ー(θ(x)+g(x))=f(x)-g(x) (=h(x) と書けて h(x)は多項式でh(x)∈F[x])
多項式環F[x]は、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間であり
・h(x)単独ならば、何の問題もないが、可算無限次元線形空間の中で
多項式の次数、即ちそれは、上記の通り決定番号 を使う確率計算が
平均値は 発散し 標準偏差も 発散し 非正則分布>>8 を成すので
矛盾を内包する 確率計算をしているってこと!■
303132人目の素数さん
2025/01/04(土) 20:34:53.41ID:jlGpHIYw >>293
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組み(d1,d2)がいかなる自然数の組みなら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組み(d1,d2)がいかなる自然数の組みなら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
304現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/04(土) 20:45:58.95ID:JiQXGw+V 不要!
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)
>>288より
箱入り無数目の原理 >>1 『あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められる』
において
そのような Dが存在しない!
即ち >>278-279 で論じた通りです!!ww ;p)
(補足:>>302の通りで、 決定番号dは、本質的には発散している量で、上記のような有限の値 Dが存在するかのような議論は不成立!)
なお >>293より 再録
>回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草
あなたは、”戦略”という言葉に、過大な期待をする ポエマーさんだねw ;p)
数学の前では、ポエム ”戦略”という言葉は 無意味ですよ
例えば、フェルマーの最終定理 X^n + Y^n = Z^n | n>=3 ,nは自然数
ここで、いかなる”戦略”をもってしても
整数解 (X,Y,Z)は、存在しない
なぜならば、数学の定理として フェルマーの最終定理は証明されたのです
”整数解 (X,Y,Z)は、存在しない”と
同様に、いかなる”戦略”をもってしても
箱入り無数目トリックは 破綻する
それが、数学的にはっきりしました
ご苦労様でした
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)
>>288より
箱入り無数目の原理 >>1 『あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められる』
において
そのような Dが存在しない!
即ち >>278-279 で論じた通りです!!ww ;p)
(補足:>>302の通りで、 決定番号dは、本質的には発散している量で、上記のような有限の値 Dが存在するかのような議論は不成立!)
なお >>293より 再録
>回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草
あなたは、”戦略”という言葉に、過大な期待をする ポエマーさんだねw ;p)
数学の前では、ポエム ”戦略”という言葉は 無意味ですよ
例えば、フェルマーの最終定理 X^n + Y^n = Z^n | n>=3 ,nは自然数
ここで、いかなる”戦略”をもってしても
整数解 (X,Y,Z)は、存在しない
なぜならば、数学の定理として フェルマーの最終定理は証明されたのです
”整数解 (X,Y,Z)は、存在しない”と
同様に、いかなる”戦略”をもってしても
箱入り無数目トリックは 破綻する
それが、数学的にはっきりしました
ご苦労様でした
305132人目の素数さん
2025/01/04(土) 21:08:36.72ID:jlGpHIYw306現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/04(土) 22:45:46.30ID:JiQXGw+V >>304 補足
1)>>1より 箱入り無数目の原理は
『あるD>=d 』の存在です
dは、問題の列で 当てようとする箱が属する列における
決定番号です
2)ところが、>>302 &>>304で示した通り
”そのような Dが存在しない!”
(つまり、原理が破綻している!w)
3)ところが、箱入り無数目トリックでは
n列(n≧2)で、ある1列を残して 他のn-1列の決定番号の最大値dmaxを得る
>>2では 100列で
dmax=max(s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100)として(ここでは 第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく)
D=dmaxとするという
そして、『D >= d(s^k)』となっていれば
箱入り無数目トリック成立となる(>>2)
4)ところが、繰り返すが >>302 &>>304で示した通り
”そのような Dが存在しない!”
(つまり、原理が破綻している!w)
結局、1列の場合において 箱入り無数目の原理
”『あるD>=d 』の存在”が、破綻している以上
n列(n≧2)で、箱入り無数目トリック不成立です!■
1)>>1より 箱入り無数目の原理は
『あるD>=d 』の存在です
dは、問題の列で 当てようとする箱が属する列における
決定番号です
2)ところが、>>302 &>>304で示した通り
”そのような Dが存在しない!”
(つまり、原理が破綻している!w)
3)ところが、箱入り無数目トリックでは
n列(n≧2)で、ある1列を残して 他のn-1列の決定番号の最大値dmaxを得る
>>2では 100列で
dmax=max(s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100)として(ここでは 第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく)
D=dmaxとするという
そして、『D >= d(s^k)』となっていれば
箱入り無数目トリック成立となる(>>2)
4)ところが、繰り返すが >>302 &>>304で示した通り
”そのような Dが存在しない!”
(つまり、原理が破綻している!w)
結局、1列の場合において 箱入り無数目の原理
”『あるD>=d 』の存在”が、破綻している以上
n列(n≧2)で、箱入り無数目トリック不成立です!■
307132人目の素数さん
2025/01/04(土) 23:11:15.92ID:jlGpHIYw308132人目の素数さん
2025/01/05(日) 08:13:00.94ID:KOblwLnD >>306
> 箱入り無数目の原理は『あるD>=d 』の存在です
舌足らずな書き方ではなく、正確に書いてくれるかな
1と2のどっち?
1,『ある自然数D』が存在して、任意の自然数dに対してD>=d
2.任意の自然数dに対して、『ある自然数D』が存在してD>=d
箱入り無数目では、条件付きで2が成り立つ
具体的には
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(d(i)<D or D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 d(i)<D or D(i)=D の
否定 d(i)=D and D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
> 箱入り無数目の原理は『あるD>=d 』の存在です
舌足らずな書き方ではなく、正確に書いてくれるかな
1と2のどっち?
1,『ある自然数D』が存在して、任意の自然数dに対してD>=d
2.任意の自然数dに対して、『ある自然数D』が存在してD>=d
箱入り無数目では、条件付きで2が成り立つ
具体的には
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(d(i)<D or D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 d(i)<D or D(i)=D の
否定 d(i)=D and D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
309132人目の素数さん
2025/01/05(日) 08:20:08.57ID:KOblwLnD >>308
よく考えたら d(i)<D ならば D(i)=D だったから
”d(i)<D or”は要らない
旧 (d(i)<D or D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
新 (D(i)=D) ⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
(つまりd(i)=Dで、他のd(j)がみなd(i)より小さい場合)
よく考えたら d(i)<D ならば D(i)=D だったから
”d(i)<D or”は要らない
旧 (d(i)<D or D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
新 (D(i)=D) ⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
(つまりd(i)=Dで、他のd(j)がみなd(i)より小さい場合)
310132人目の素数さん
2025/01/05(日) 08:21:08.31ID:KOblwLnD 具体的には
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
311現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/05(日) 18:06:10.33ID:y/tQADnI >>302 補足
(引用開始)
・形式的冪級数の集合は、形式的冪級数環F[[x]]に映せて
形式的冪級数のしっぽ同値は、例えば ある超越関数θ(x)が 原点x=0 で無限級数展開できるとして
θ(x)+F[x] | ここに F[x]は多項式の集合で多項式環
と書けて
仮に、θ(x)を代表とすると、同値類はθ(x)+f(x) |ここにf(x)は多項式
と書ける
・ある出題 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
θ(x)+f(x) と書けたとして、代表をθ(x)+g(x) と取り直して|ここにf(x)とg(x)は多項式
差を取ると
(θ(x)+f(x) )ー(θ(x)+g(x))=f(x)-g(x) (=h(x) と書けて h(x)は多項式でh(x)∈F[x])
多項式環F[x]は、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間であり
・h(x)単独ならば、何の問題もないが、可算無限次元線形空間の中で
多項式の次数、即ちそれは、上記の通り決定番号 を使う確率計算が
平均値は 発散し 標準偏差も 発散し 非正則分布>>8 を成すので
矛盾を内包する 確率計算をしているってこと!■
(引用終り)
1)2次多項式 s1+s2x+s3x^2 →3次元線形空間 (s1,s2,s3 )
3次多項式 s1+s2x+s3x^2+s4x^3 →4次元線形空間 (s1,s2,s3,s4 )
・
・
n次多項式 s1+s2x+s3x^2+s4x^3・・+sn+1x^n →n+1次元線形空間 (s1,s2,s3,s4・・, sn+1 )
2)3次元線形空間からベクトルを選べば3次元で、2次多項式と対応する
4次元線形空間からベクトルを選べば4次元で、3次多項式と対応する
・
・
n+1次元線形空間からベクトルを選べばn+1次元で、n次多項式と対応する
3)で、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間から、ベクトルを選べばどうなるか?
当然、任意n次元以上の次元になる。対応する多項式も任意n-1次以上の次数になる
4)即ち、箱入り無数目の決定番号は、>>205 都築の意味で、可算無限次元線形空間の
ベクトルの次数を意味するので、いかなる有限n次元よりも大きな次元になる
>>1の ”箱入り無数目の原理” 『あるD>=d 』なる 定数Dは、存在しないことが分る
これにて、箱入り無数目は詰み!!■
(引用開始)
・形式的冪級数の集合は、形式的冪級数環F[[x]]に映せて
形式的冪級数のしっぽ同値は、例えば ある超越関数θ(x)が 原点x=0 で無限級数展開できるとして
θ(x)+F[x] | ここに F[x]は多項式の集合で多項式環
と書けて
仮に、θ(x)を代表とすると、同値類はθ(x)+f(x) |ここにf(x)は多項式
と書ける
・ある出題 s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
θ(x)+f(x) と書けたとして、代表をθ(x)+g(x) と取り直して|ここにf(x)とg(x)は多項式
差を取ると
(θ(x)+f(x) )ー(θ(x)+g(x))=f(x)-g(x) (=h(x) と書けて h(x)は多項式でh(x)∈F[x])
多項式環F[x]は、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間であり
・h(x)単独ならば、何の問題もないが、可算無限次元線形空間の中で
多項式の次数、即ちそれは、上記の通り決定番号 を使う確率計算が
平均値は 発散し 標準偏差も 発散し 非正則分布>>8 を成すので
矛盾を内包する 確率計算をしているってこと!■
(引用終り)
1)2次多項式 s1+s2x+s3x^2 →3次元線形空間 (s1,s2,s3 )
3次多項式 s1+s2x+s3x^2+s4x^3 →4次元線形空間 (s1,s2,s3,s4 )
・
・
n次多項式 s1+s2x+s3x^2+s4x^3・・+sn+1x^n →n+1次元線形空間 (s1,s2,s3,s4・・, sn+1 )
2)3次元線形空間からベクトルを選べば3次元で、2次多項式と対応する
4次元線形空間からベクトルを選べば4次元で、3次多項式と対応する
・
・
n+1次元線形空間からベクトルを選べばn+1次元で、n次多項式と対応する
3)で、>>205 都築の意味で、任意n次元空間で nの後者であるn+1次元空間があり
可算無限次元線形空間から、ベクトルを選べばどうなるか?
当然、任意n次元以上の次元になる。対応する多項式も任意n-1次以上の次数になる
4)即ち、箱入り無数目の決定番号は、>>205 都築の意味で、可算無限次元線形空間の
ベクトルの次数を意味するので、いかなる有限n次元よりも大きな次元になる
>>1の ”箱入り無数目の原理” 『あるD>=d 』なる 定数Dは、存在しないことが分る
これにて、箱入り無数目は詰み!!■
312132人目の素数さん
2025/01/05(日) 18:36:54.46ID:79yDa+3u 定数Dは、存在する。何故ならどちらも他方より大きい2つの自然数の組は存在しないから。
小学生でも分かる事を10年経っても分からない阿呆がいるようですね。
小学生でも分かる事を10年経っても分からない阿呆がいるようですね。
313132人目の素数さん
2025/01/05(日) 19:00:07.84ID:KOblwLnD >可算無限次元線形空間から、ベクトルを選べばどうなるか?
どんなベクトルであっても、ある項から先の数が全部0となる
その意味では君のいう次数はある自然数nとして必ず存在する
100個ベクトルを取れば100個の自然数n(1),…,n(100)が得られる
そこからそれぞれ自分以外の数の最大値をN(1),…,N(100)を取る
100個の自然数n(1),…,n(100)全体の最大値をNとすると、
N(1),…,N(100)はたかだか1個を除きNと等しい
例外の1個N(i)はn(i)=Nで、他の99個の数n(j)についてn(j)<Nとなる場合
どんなベクトルであっても、ある項から先の数が全部0となる
その意味では君のいう次数はある自然数nとして必ず存在する
100個ベクトルを取れば100個の自然数n(1),…,n(100)が得られる
そこからそれぞれ自分以外の数の最大値をN(1),…,N(100)を取る
100個の自然数n(1),…,n(100)全体の最大値をNとすると、
N(1),…,N(100)はたかだか1個を除きNと等しい
例外の1個N(i)はn(i)=Nで、他の99個の数n(j)についてn(j)<Nとなる場合
314132人目の素数さん
2025/01/05(日) 20:08:24.51ID:SzCW+7H2 出題列を2列に並べ替えた時の決定番号d1,d2の大小関係は d1>d2, d1=d2, d1<d2 のいずれかひとつしかない。
よって両方ともが他方より大きいことはあり得ない。
よっていずれかをランダム選択すれば P(d1≦d2)≧1/2 が成立する。
よって勝つ確率が1/2を下回ることはあり得ない。
よって箱入り無数目の反例は存在しない。
以上の議論は出題列を複数列に並べ替えた時に意味を持つ。「1列で不成立だから2列でも不成立」とか阿呆な事言ってる人が居る様だが、只の阿呆だろう。
よって両方ともが他方より大きいことはあり得ない。
よっていずれかをランダム選択すれば P(d1≦d2)≧1/2 が成立する。
よって勝つ確率が1/2を下回ることはあり得ない。
よって箱入り無数目の反例は存在しない。
以上の議論は出題列を複数列に並べ替えた時に意味を持つ。「1列で不成立だから2列でも不成立」とか阿呆な事言ってる人が居る様だが、只の阿呆だろう。
315132人目の素数さん
2025/01/06(月) 05:10:43.64ID:S3hKa/J5 >「1列で不成立だから2列でも不成立」
1列で不成立なのはそもそも選択列以外の列が存在しないから
このことがわからないようじゃ箱入り無数目はわからないわな
多分一生わからない コピペ大好き連想ゲーム大好きなあのお方には
1列で不成立なのはそもそも選択列以外の列が存在しないから
このことがわからないようじゃ箱入り無数目はわからないわな
多分一生わからない コピペ大好き連想ゲーム大好きなあのお方には
316132人目の素数さん
2025/01/06(月) 07:41:55.00ID:mU+v9SoN >このことがわからないようじゃ箱入り無数目はわからないわな
それがわかる高校生は何割?
それがわかる高校生は何割?
317132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:28:34.15ID:mU+v9SoN 議論の構造に関する一注意
不都合な真実について
わかっていないことを認識できないからコメントしない側と
わかっていることを隠したいからコメントしない側の
論争が10年続く場合がある
不都合な真実について
わかっていないことを認識できないからコメントしない側と
わかっていることを隠したいからコメントしない側の
論争が10年続く場合がある
318132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:33:15.56ID:bgJiiwgI 不都合な真実とは具体的には何?
答えないならおまえの存在こそが不都合
答えないならおまえの存在こそが不都合
319132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:33:57.71ID:mU+v9SoN 一般論を述べただけ
320132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:37:50.86ID:mU+v9SoN 不都合な真実のよく知られた例は
地球温暖化
地球温暖化
321132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:41:52.20ID:mU+v9SoN トランプが認めないことだけが強調されるが
科学者の側にも不都合な真実があるだろう
科学者の側にも不都合な真実があるだろう
322132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:43:18.18ID:bgJiiwgI >>314
自己レス
訂正
× よっていずれかをランダム選択すれば P(d1≦d2)≧1/2 が成立する。
〇 よっていずれかをランダム選択した方をa、他方をbとすれば P(a≦b)≧1/2 が成立する。
訂正前後でまったく違う確率で訂正前のは大間違いでした スマソorz
自己レス
訂正
× よっていずれかをランダム選択すれば P(d1≦d2)≧1/2 が成立する。
〇 よっていずれかをランダム選択した方をa、他方をbとすれば P(a≦b)≧1/2 が成立する。
訂正前後でまったく違う確率で訂正前のは大間違いでした スマソorz
323132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:47:49.59ID:bgJiiwgI 発言は具体的に
一般論は荒しと見做します
一般論は荒しと見做します
324132人目の素数さん
2025/01/06(月) 09:53:57.06ID:mU+v9SoN >>323
具体例は321
具体例は321
325132人目の素数さん
2025/01/06(月) 10:22:43.35ID:bgJiiwgI スレチで荒し
326132人目の素数さん
2025/01/06(月) 10:58:47.87ID:mU+v9SoN こちらの基準ではそうでない
327現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/06(月) 11:29:47.24ID:fVkdOcv7 >>317
ID:mU+v9SoN は、御大か
巡回ご苦労様です
>わかっていないことを認識できないからコメントしない側と
>わかっていることを隠したいからコメントしない側の
『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』の頭が悪いことが、
根本原因だと思いますよ
1)テンプレ>>2のように
100列作って、1列残して 99列の箱を開けて Dを得る
1列残した決定番号dとDとの比較で
『あるD>=d 』(>>306 ご参照)
とできれば、箱入り無数成立だが
それはできない相談です!(>>306 ご参照)
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)>>304
2)いま、仮に 1列で 決定番号dとDとの比較で
”ある大きな数D>=d ”のように できるならば
100列並べなど不要です
最初から、”ある大きな数D”を取れば
当初の問題の1列のまま D+1 からしっぽの箱を開けて
代表を得て、決定番号dを得て、D番目の未開封の箱の数を的中できるのです
3)ところが、1列ではそのようなことができない
それは、>>311に示したように、箱入り無数目が >>205 都築の意味で、可算無限次元線形空間の
ベクトルの次元を使っているからで、如何なる有限の数でも 『”ある大きな数D”を取れば』
という仮定は不成立です(発散している量と有限の量を比較して 大小を論じる愚)
まあ、頭悪いので 認められないのと
いまさら、恰好悪くて認められないのと
両方でしょうねw ;p)
ID:mU+v9SoN は、御大か
巡回ご苦労様です
>わかっていないことを認識できないからコメントしない側と
>わかっていることを隠したいからコメントしない側の
『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』の頭が悪いことが、
根本原因だと思いますよ
1)テンプレ>>2のように
100列作って、1列残して 99列の箱を開けて Dを得る
1列残した決定番号dとDとの比較で
『あるD>=d 』(>>306 ご参照)
とできれば、箱入り無数成立だが
それはできない相談です!(>>306 ご参照)
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)>>304
2)いま、仮に 1列で 決定番号dとDとの比較で
”ある大きな数D>=d ”のように できるならば
100列並べなど不要です
最初から、”ある大きな数D”を取れば
当初の問題の1列のまま D+1 からしっぽの箱を開けて
代表を得て、決定番号dを得て、D番目の未開封の箱の数を的中できるのです
3)ところが、1列ではそのようなことができない
それは、>>311に示したように、箱入り無数目が >>205 都築の意味で、可算無限次元線形空間の
ベクトルの次元を使っているからで、如何なる有限の数でも 『”ある大きな数D”を取れば』
という仮定は不成立です(発散している量と有限の量を比較して 大小を論じる愚)
まあ、頭悪いので 認められないのと
いまさら、恰好悪くて認められないのと
両方でしょうねw ;p)
328132人目の素数さん
2025/01/06(月) 11:36:56.72ID:bgJiiwgI329132人目の素数さん
2025/01/06(月) 13:12:38.33ID:aDJiObas 相手をするのはもっと阿呆
330132人目の素数さん
2025/01/06(月) 13:59:36.83ID:bgJiiwgI と言うおまえが一番の阿呆
331132人目の素数さん
2025/01/06(月) 16:31:06.68ID:S3hKa/J5332132人目の素数さん
2025/01/06(月) 16:35:25.89ID:S3hKa/J5333132人目の素数さん
2025/01/06(月) 16:36:44.56ID:S3hKa/J5 310 n>=2の条件を追記して再掲
具体的には、n>=2のとき
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
具体的には、n>=2のとき
任意の自然数d(1),…,d(n)に対して
D=max(d(1),…,d(n))
D(1)=max(d(2),…,d(n))
…
D(n)=max(d(1),…,d(n-1))
とすると、
(D(i)=D)⇒D(i)>=d(i)
条件 D(i)=D の
否定 D(i)<D を
満たすd(i)は、たかだか1つ
334132人目の素数さん
2025/01/06(月) 16:41:54.21ID:S3hKa/J5 n=1のときは
D(1)=max( )
となり、右辺の( )内に何も入らない
max( )を1にすると、まあD=1でもない限り、D(1)<Dだろう
したがって当たらない
D(1)<Dを満たすd(1)はたかだか1つという条件にも見合う
D(1)=max( )
となり、右辺の( )内に何も入らない
max( )を1にすると、まあD=1でもない限り、D(1)<Dだろう
したがって当たらない
D(1)<Dを満たすd(1)はたかだか1つという条件にも見合う
335132人目の素数さん
2025/01/06(月) 21:14:46.69ID:mU+v9SoN 99/100の確率で「決定番号」が推定できれば勝?
336132人目の素数さん
2025/01/06(月) 21:35:47.55ID:S3hKa/J5 >99/100の確率で「決定番号」が推定できれば
ハイ、誤読 決定番号なんてまったく推定してませんよ
正しくは99/100の確率で選んだ列の「決定番号」を上回る数が
それ以外の99列の決定番号によってひねくりだせる
記事に書かれてる日本語の文章を一度でも読めばわかるのに
一度も読まずに勝手な想像するから間違うんですよ
ハイ、誤読 決定番号なんてまったく推定してませんよ
正しくは99/100の確率で選んだ列の「決定番号」を上回る数が
それ以外の99列の決定番号によってひねくりだせる
記事に書かれてる日本語の文章を一度でも読めばわかるのに
一度も読まずに勝手な想像するから間違うんですよ
337132人目の素数さん
2025/01/06(月) 21:49:03.77ID:mU+v9SoN338132人目の素数さん
2025/01/06(月) 21:57:00.12ID:mU+v9SoN339132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:13:17.04ID:S3hKa/J5 >>338
選んだ列s(i)の決定番号d(i)を上回る数D(i)がひねくり出せれば
D(i)+1番目以降のすべての項から得られた、
s(i)の尻尾同値類の代表列r(s(i))のD(i)番目の項は
s(i)のD(i)番目の項と一致するんだから
s(i)のD(i)番目の項としてr(s(i))のD(i)番目の項の値を答えれば勝てるでしょ
記事読まないからそんな自明なこともわかんないんだよ 記事に書いてあるじゃん
選んだ列s(i)の決定番号d(i)を上回る数D(i)がひねくり出せれば
D(i)+1番目以降のすべての項から得られた、
s(i)の尻尾同値類の代表列r(s(i))のD(i)番目の項は
s(i)のD(i)番目の項と一致するんだから
s(i)のD(i)番目の項としてr(s(i))のD(i)番目の項の値を答えれば勝てるでしょ
記事読まないからそんな自明なこともわかんないんだよ 記事に書いてあるじゃん
340132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:16:45.95ID:mU+v9SoN ここだけでわかるようには書けないわけだね
それを確認したかっただけ
それを確認したかっただけ
341132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:19:10.52ID:S3hKa/J5342132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:23:55.17ID:S3hKa/J5 選択公理によって無限列s(i)の尻尾同値類の代表を選ぶことができるんだから、当然決定番号d(i)も求まる
決定番号は自然数であって、100列それぞれの決定番号からその最大値Dは存在する
そして100列それぞれについて自列S(i)を除いた99列の決定番号の最大値D(i)も求まるが
このうち少なくとも99列についてはD=D(i)となるから、当然D>=d(i)
こんなの高校生どころか中学生いや小学生でもわかるぞ
決定番号は自然数であって、100列それぞれの決定番号からその最大値Dは存在する
そして100列それぞれについて自列S(i)を除いた99列の決定番号の最大値D(i)も求まるが
このうち少なくとも99列についてはD=D(i)となるから、当然D>=d(i)
こんなの高校生どころか中学生いや小学生でもわかるぞ
343132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:29:50.67ID:S3hKa/J5 たとえば
d(1)=2 d(2)=3 d(3)=5 d(4)=7 d(5)=11
とする このとき
D=max(2,3,5,7,11)=11
D(1)=max(3,5,7,11)=11
D(2)=max(2,5,7,11)=11
D(3)=max(2,3,7,11)=11
D(4)=max(2,3,5,11)=11
D(5)=max(2,3,5,7)=7
だから第5列を選ばない限りD(i)>=d(i)となり、勝てる
d(1)=2 d(2)=3 d(3)=5 d(4)=7 d(5)=11
とする このとき
D=max(2,3,5,7,11)=11
D(1)=max(3,5,7,11)=11
D(2)=max(2,5,7,11)=11
D(3)=max(2,3,7,11)=11
D(4)=max(2,3,5,11)=11
D(5)=max(2,3,5,7)=7
だから第5列を選ばない限りD(i)>=d(i)となり、勝てる
344132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:31:30.30ID:mU+v9SoN >>341
>無限列の尻尾同値の定義?
>無限列の決定番号の定義?
これは簡単なことだからよい
>選択公理によって無限列s(i)の尻尾同値類の代表を選ぶことができるんだから、当然決定番号d(i)も求まる
>決定番号は自然数であって、100列それぞれの決定番号からその最大値Dは存在する
>そして100列それぞれについて自列S(i)を除いた99列の決定番号の最大値D(i)も求まるが
>このうち少なくとも99列についてはD=D(i)となるから、当然D>=d(i)
全部簡単
これで勝ち?
>無限列の尻尾同値の定義?
>無限列の決定番号の定義?
これは簡単なことだからよい
>選択公理によって無限列s(i)の尻尾同値類の代表を選ぶことができるんだから、当然決定番号d(i)も求まる
>決定番号は自然数であって、100列それぞれの決定番号からその最大値Dは存在する
>そして100列それぞれについて自列S(i)を除いた99列の決定番号の最大値D(i)も求まるが
>このうち少なくとも99列についてはD=D(i)となるから、当然D>=d(i)
全部簡単
これで勝ち?
345132人目の素数さん
2025/01/06(月) 22:48:55.10ID:S3hKa/J5 >>344
何がわかんないの?
勝ち負けの定義?
選んだ箱の中身を当てれば勝ち はずしたら負け
D>=d(i)となるDを選べれば、
当該列のD番目の項は代表列のD番目の項と一致するから
中身は代表列のD番目の項だといえば、中身を当てられて勝てるでしょ?
なんで記事読まないの? 日本語が読めない外国人じゃあるまいし
何がわかんないの?
勝ち負けの定義?
選んだ箱の中身を当てれば勝ち はずしたら負け
D>=d(i)となるDを選べれば、
当該列のD番目の項は代表列のD番目の項と一致するから
中身は代表列のD番目の項だといえば、中身を当てられて勝てるでしょ?
なんで記事読まないの? 日本語が読めない外国人じゃあるまいし
346132人目の素数さん
2025/01/06(月) 23:19:02.83ID:mU+v9SoN347132人目の素数さん
2025/01/07(火) 00:59:10.49ID:tXXZk0cu >>335
あったまわっるーーー
あったまわっるーーー
348132人目の素数さん
2025/01/07(火) 01:00:40.32ID:tXXZk0cu349132人目の素数さん
2025/01/07(火) 01:03:54.68ID:tXXZk0cu350132人目の素数さん
2025/01/07(火) 01:06:18.38ID:tXXZk0cu351132人目の素数さん
2025/01/07(火) 01:08:51.38ID:tXXZk0cu ID:mU+v9SoN
↑
ここまで頭悪い奴も珍しい
天然記念物級の馬鹿
↑
ここまで頭悪い奴も珍しい
天然記念物級の馬鹿
353132人目の素数さん
2025/01/07(火) 06:55:14.30ID:+fDYIL0R 記事を理解している人の説明ではない
354132人目の素数さん
2025/01/07(火) 09:17:33.05ID:0azzd4CK >>346
>代表列がどれであるかを言わずに
>ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
>中身を当てたことになるというわけ?
選択公理による選択結果は
具体的に示されないから認めない、と?
実数を有理数体の線型空間と見たときの基底は
具体的に示されないから認めない、と?
実数の整列順序は
具体的に示されないから認めない、と?
Oh!沢(仮名) 選択公理認めないってよ
>代表列がどれであるかを言わずに
>ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
>中身を当てたことになるというわけ?
選択公理による選択結果は
具体的に示されないから認めない、と?
実数を有理数体の線型空間と見たときの基底は
具体的に示されないから認めない、と?
実数の整列順序は
具体的に示されないから認めない、と?
Oh!沢(仮名) 選択公理認めないってよ
355132人目の素数さん
2025/01/07(火) 09:19:39.28ID:+fDYIL0R >>354
答えはYESということだね
答えはYESということだね
356132人目の素数さん
2025/01/07(火) 09:22:41.79ID:618p5axg Oh!沢(仮名)N大名誉教授(多変数解析函数論)のように
「私は選択公理など全然選択結果が具体的でないから認めなぁい!」と宣言するのであれば、
「私は箱入り無数目の勝率1−εの戦略など認めなぁい!」といっても
へぇ、左様ですかで終わる
し・か・し、口先だけ選択公理を認めるとかいっときながら
実際には愚にもつかない言い訳で箱入り無数目を否定する
イタい素人は、存分にいたぶるまでのことである
「私は選択公理など全然選択結果が具体的でないから認めなぁい!」と宣言するのであれば、
「私は箱入り無数目の勝率1−εの戦略など認めなぁい!」といっても
へぇ、左様ですかで終わる
し・か・し、口先だけ選択公理を認めるとかいっときながら
実際には愚にもつかない言い訳で箱入り無数目を否定する
イタい素人は、存分にいたぶるまでのことである
357132人目の素数さん
2025/01/07(火) 09:25:47.21ID:618p5axg >>355
選択公理を前提すれば Yes
それは実数の整列順序の存在を認めるとか、
実数を有理数の線型空間として見たときの
基底の存在を認めるとかいうのと同じ
選択公理を認めないなら
実数の整列順序が存在しないこともあるし
線形空間の基底が存在しないこともある
箱入り無数目の勝率1−εの戦略を認めなくてもいいが
それは必然的に選択公理の否定を導く
選択公理を前提すれば Yes
それは実数の整列順序の存在を認めるとか、
実数を有理数の線型空間として見たときの
基底の存在を認めるとかいうのと同じ
選択公理を認めないなら
実数の整列順序が存在しないこともあるし
線形空間の基底が存在しないこともある
箱入り無数目の勝率1−εの戦略を認めなくてもいいが
それは必然的に選択公理の否定を導く
358現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/07(火) 10:12:10.14ID:ITwR68rh rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1733151430/220
2025/01/03(金) ID:REUfzWeO
井原さんと尾畑さんにはいろいろ教わるところがあった
(引用終り)
なんだ、尾畑伸明先生と知り合いか
で、尾畑伸明先生 は、飛田武幸先生のところのDRか。確率論、確率過程論が、ご専門
井原 俊輔さんも、確率過程および情報理論か(下記)
お釈迦様の前で、ダンスを踊っていたんだね ;p)
(参考)
www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/english/laboratory/
My Brief CV 尾畑伸明
I graduated from the Faculty of Science at Kyoto University in 1981 with BS in Natural Science (major in Mathematics), and from the Graduate School of Science in 1984 with MS in Mathematics under supervision of Professor Hisaaki Yoshizawa. There I studied unitary representation of the group of diffeomorphisms following the paper by Gelfand, Graev and Vershik.
After my Master degree I was employed as assistant professor in the Faculty of Science at Nagoya University in 1984. While working at Nagoya University I completed my Doctor Thesis (Ph. D) in 1989 under the supervision of Professor Takeyuki Hida. In 1991 I promoted to lecturer and, after reformation of the faculty in 1995, I served as associate professor in Graduate School of Mathematics at Nagoya University. In 2001 as professor I moved to Graduate School of Information Sciences at Tohoku University, where I am still lodged.
kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-14540111
kaken 更新日: 2016-04-21
確率過程および情報理論の研究
井原 俊輔 名古屋大学, 情報科学研究科, 教授
研究概要
確率過程および情報理論の研究をすすめ、以下に述べるような研究成果を得た。
1.フィードバックのあるガウス型通信路における誤り確率の研究
フィードバックのある白色ガウス型通信路の場合には通信時間を大きくするとき、誤り確率は極めて速く(任意のオーダーでの多重指数関数的に)零に収束することが古くから知られている。しかしその詳細な証明は知られていない。我々は、離散時間、連続時間、各々の場合にこの事実に対する新しい証明を与えることが出来た。
2.略す
3.確率過程の再帰時間の研究とその符号化への応用
データベースを利用する符号化あるいは情報伝達は多くのシステムで実用化され、その応用は今後ますます重要性を増すであろう。データベースを利用する符号化の理論的特性を調べるためには、実は、確率過程の再帰時間についての研究が必要である。我々は離散時間ガウス定常過程に対し再帰時間の漸近挙動を調べその情報理論的意義を明らかにした。
2025/01/03(金) ID:REUfzWeO
井原さんと尾畑さんにはいろいろ教わるところがあった
(引用終り)
なんだ、尾畑伸明先生と知り合いか
で、尾畑伸明先生 は、飛田武幸先生のところのDRか。確率論、確率過程論が、ご専門
井原 俊輔さんも、確率過程および情報理論か(下記)
お釈迦様の前で、ダンスを踊っていたんだね ;p)
(参考)
www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/english/laboratory/
My Brief CV 尾畑伸明
I graduated from the Faculty of Science at Kyoto University in 1981 with BS in Natural Science (major in Mathematics), and from the Graduate School of Science in 1984 with MS in Mathematics under supervision of Professor Hisaaki Yoshizawa. There I studied unitary representation of the group of diffeomorphisms following the paper by Gelfand, Graev and Vershik.
After my Master degree I was employed as assistant professor in the Faculty of Science at Nagoya University in 1984. While working at Nagoya University I completed my Doctor Thesis (Ph. D) in 1989 under the supervision of Professor Takeyuki Hida. In 1991 I promoted to lecturer and, after reformation of the faculty in 1995, I served as associate professor in Graduate School of Mathematics at Nagoya University. In 2001 as professor I moved to Graduate School of Information Sciences at Tohoku University, where I am still lodged.
kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-14540111
kaken 更新日: 2016-04-21
確率過程および情報理論の研究
井原 俊輔 名古屋大学, 情報科学研究科, 教授
研究概要
確率過程および情報理論の研究をすすめ、以下に述べるような研究成果を得た。
1.フィードバックのあるガウス型通信路における誤り確率の研究
フィードバックのある白色ガウス型通信路の場合には通信時間を大きくするとき、誤り確率は極めて速く(任意のオーダーでの多重指数関数的に)零に収束することが古くから知られている。しかしその詳細な証明は知られていない。我々は、離散時間、連続時間、各々の場合にこの事実に対する新しい証明を与えることが出来た。
2.略す
3.確率過程の再帰時間の研究とその符号化への応用
データベースを利用する符号化あるいは情報伝達は多くのシステムで実用化され、その応用は今後ますます重要性を増すであろう。データベースを利用する符号化の理論的特性を調べるためには、実は、確率過程の再帰時間についての研究が必要である。我々は離散時間ガウス定常過程に対し再帰時間の漸近挙動を調べその情報理論的意義を明らかにした。
359現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/07(火) 10:21:25.98ID:ITwR68rh360132人目の素数さん
2025/01/07(火) 10:26:13.75ID:LcoL7TCY361132人目の素数さん
2025/01/07(火) 10:34:52.85ID:OfT0fCps >>359
> …先生に声をかけて、ここで、実名で 一席「箱入り無数目」の講義をしてもらえれば、瞬時に ことは終わる
呼ぶなら静間荘司氏か嘉田勝氏、藤田博司氏あたりの集合論研究者にしてもらえる?
academist-cf.com/fanclubs/281?lang=ja
これ、集合論の話題だからさ
> …先生に声をかけて、ここで、実名で 一席「箱入り無数目」の講義をしてもらえれば、瞬時に ことは終わる
呼ぶなら静間荘司氏か嘉田勝氏、藤田博司氏あたりの集合論研究者にしてもらえる?
academist-cf.com/fanclubs/281?lang=ja
これ、集合論の話題だからさ
362132人目の素数さん
2025/01/07(火) 10:35:30.83ID:OfT0fCps >>359
> が それでは、記事を書いた方との遺恨が残るかもしれない
記事にイチャモンつけたヤツの遺恨が残るだろうけど そんなん知らんがな
> 『●●二人の”アナグマの姿焼き"』
まったくズブの素人の一人はともかく、
曲がりなりにも玄人のもう一人は恥ずかしいよね
まあ、集合論はまったくの素人でしたと認めれば終わりだけど
> が それでは、記事を書いた方との遺恨が残るかもしれない
記事にイチャモンつけたヤツの遺恨が残るだろうけど そんなん知らんがな
> 『●●二人の”アナグマの姿焼き"』
まったくズブの素人の一人はともかく、
曲がりなりにも玄人のもう一人は恥ずかしいよね
まあ、集合論はまったくの素人でしたと認めれば終わりだけど
363132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:03:21.02ID:tXXZk0cu どんな関数か不明な選択関数は存在しているとは言えない
↑
数学センスゼロの馬鹿
↑
数学センスゼロの馬鹿
364132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:06:36.86ID:tXXZk0cu 任意の集合は整列集合とできる?
なら整列順序を示せ 示せないなら認めない
↑
数学センスゼロの馬鹿
なら整列順序を示せ 示せないなら認めない
↑
数学センスゼロの馬鹿
365132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:06:51.49ID:gA8J9tth 集合論プロパーの話題ならそれらしく装うべき
366現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/07(火) 11:13:24.81ID:ITwR68rh >>361
> 呼ぶなら静間荘司氏か嘉田勝氏、藤田博司氏あたりの集合論研究者にしてもらえる?
> academist-cf.com/fanclubs/281?lang=ja
> これ、集合論の話題だからさ
藤田博司先生は、賛成だな
藤田博司先生のPDFは、沢山読ませてもらった(特に順序数関係)
本もあるよね 下記「集合と位相」技術評論社 ”第6章 ボレルの測度とルベーグの積分”
大阪梅田の紀伊国屋書店で立ち読みした記憶がある (^^
なかなかおもしろかった
要するに、単なる集合論ではなく
測度論、そして確率測度の知識が必要なのよ
アマゾン
「集合と位相」をなぜ学ぶのか ― 数学の基礎として根づくまでの歴史 単行本(ソフトカバー) – 2018/3/6
藤田 博司 (著) 技術評論社
【本書の内容】
第1章 フーリエ級数と「任意の関数」
第2章 積分の再定義
第3章 実数直線と点集合
第4章 平面と直線は同じ大きさ?
第5章 やっぱり平面と直線は違う
第6章 ボレルの測度とルベーグの積分
第7章 集合と位相はこうして数学の共通語になった
researchmap.jp/fujitahiroshi/presentations/
藤田 博司
講演・口頭発表等
researchmap.jp/fujitahiroshi/presentations/16488892
ルベーグの積分論の登場とその前後
藤田博司
数理哲学史夏期合宿セミナー 2017年9月22日
researchmap.jp/fujitahiroshi/presentations/36324358/attachment_file.pdf
超限順序数と連続体問題
藤田博司
日本数学会2021年度年会 2021年3月15日
> 呼ぶなら静間荘司氏か嘉田勝氏、藤田博司氏あたりの集合論研究者にしてもらえる?
> academist-cf.com/fanclubs/281?lang=ja
> これ、集合論の話題だからさ
藤田博司先生は、賛成だな
藤田博司先生のPDFは、沢山読ませてもらった(特に順序数関係)
本もあるよね 下記「集合と位相」技術評論社 ”第6章 ボレルの測度とルベーグの積分”
大阪梅田の紀伊国屋書店で立ち読みした記憶がある (^^
なかなかおもしろかった
要するに、単なる集合論ではなく
測度論、そして確率測度の知識が必要なのよ
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藤田 博司 (著) 技術評論社
【本書の内容】
第1章 フーリエ級数と「任意の関数」
第2章 積分の再定義
第3章 実数直線と点集合
第4章 平面と直線は同じ大きさ?
第5章 やっぱり平面と直線は違う
第6章 ボレルの測度とルベーグの積分
第7章 集合と位相はこうして数学の共通語になった
researchmap.jp/fujitahiroshi/presentations/
藤田 博司
講演・口頭発表等
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ルベーグの積分論の登場とその前後
藤田博司
数理哲学史夏期合宿セミナー 2017年9月22日
researchmap.jp/fujitahiroshi/presentations/36324358/attachment_file.pdf
超限順序数と連続体問題
藤田博司
日本数学会2021年度年会 2021年3月15日
367132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:18:35.39ID:tXXZk0cu 数学センスゼロの馬鹿とその腰ぎんちゃく
不成立派はロクなんおらんね
成立派には少なくとも以下がいる 皆実名で成立を公言している
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
数学センスゼロの馬鹿がもし大学教授なら実名で不成立を公言しろよ
5ちゃんでしか威張れないヘタレチンピラ教授なん?
不成立派はロクなんおらんね
成立派には少なくとも以下がいる 皆実名で成立を公言している
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
数学センスゼロの馬鹿がもし大学教授なら実名で不成立を公言しろよ
5ちゃんでしか威張れないヘタレチンピラ教授なん?
368132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:21:54.58ID:w50YyJQS > 藤田博司先生は、賛成だな
じゃ、貴様が呼んで来い
じゃ、貴様が呼んで来い
369132人目の素数さん
2025/01/07(火) 11:25:27.06ID:tXXZk0cu370132人目の素数さん
2025/01/07(火) 12:10:02.30ID:gA8J9tth371132人目の素数さん
2025/01/07(火) 12:31:00.68ID:tXXZk0cu は?
372132人目の素数さん
2025/01/07(火) 12:48:52.50ID:LcoL7TCY >>370
なんか勘違いしてない?
そもそもなんかおかしなHNとトリップつけた
不勉強な癖に承認欲求最強のイタイ素人が
勝手にイチャモンつけてきたのが始まり
まあ、「全然具体的じゃない!」といって
選択公理を拒否する多変数解析函数論爺は
最初からおよびでないからすっこんでな
なんか勘違いしてない?
そもそもなんかおかしなHNとトリップつけた
不勉強な癖に承認欲求最強のイタイ素人が
勝手にイチャモンつけてきたのが始まり
まあ、「全然具体的じゃない!」といって
選択公理を拒否する多変数解析函数論爺は
最初からおよびでないからすっこんでな
373132人目の素数さん
2025/01/07(火) 12:57:01.86ID:tXXZk0cu 選択公理を受け入れないならそれで終わり
箱入り無数目はZFC上の定理だから
箱入り無数目はZFC上の定理だから
374132人目の素数さん
2025/01/07(火) 13:27:12.84ID:gA8J9tth 再掲
>中身は代表列のD番目の項だといえば、中身を当てられて勝てるでしょ?
代表列がどれであるかを言わずに
ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
中身を当てたことになるというわけ?
答えがYESならそれはそれで一つの答えだと思う
>中身は代表列のD番目の項だといえば、中身を当てられて勝てるでしょ?
代表列がどれであるかを言わずに
ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
中身を当てたことになるというわけ?
答えがYESならそれはそれで一つの答えだと思う
375132人目の素数さん
2025/01/07(火) 14:30:44.11ID:+O7rLHms >代表列がどれであるかを言わずに
>ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
>中身を当てたことになるというわけ?
出題し得る無限列に制限を加えるなら代表列を具体的に示すことはできる
例えば有理数の小数展開列とか あるいは有限個の項のみ0でない数列とか
後者の場合、尻尾同値類は1つしかなく、その代表列は全ての項が0の列
したがって、箱入り無数目は中身が0の箱のみ当てられることになる
>答えがYESならそれはそれで一つの答えだと思う
答えがYesであることに自分で気づけず
他人からいわれないと確信がもてないなら
そいつは残念ながら数学の論理が全然わかってない
数学者でも他分野のことになると
素人レベルにパワーダウンすることが多々ある
特に集合論に関しては多くの数学者がそうなる
だから数学者の多くは集合論が大嫌いである
>ただ「中身は代表列のD番目の項です」と言えば
>中身を当てたことになるというわけ?
出題し得る無限列に制限を加えるなら代表列を具体的に示すことはできる
例えば有理数の小数展開列とか あるいは有限個の項のみ0でない数列とか
後者の場合、尻尾同値類は1つしかなく、その代表列は全ての項が0の列
したがって、箱入り無数目は中身が0の箱のみ当てられることになる
>答えがYESならそれはそれで一つの答えだと思う
答えがYesであることに自分で気づけず
他人からいわれないと確信がもてないなら
そいつは残念ながら数学の論理が全然わかってない
数学者でも他分野のことになると
素人レベルにパワーダウンすることが多々ある
特に集合論に関しては多くの数学者がそうなる
だから数学者の多くは集合論が大嫌いである
376132人目の素数さん
2025/01/07(火) 14:38:37.75ID:msfIcNvu 一般の数学者でもしばしば知らないことの一つに
アレフ1より小さい順序数の可算無限集合は
アレフ1より小さいある順序数を上限として持つ
つまりアレフ1までたどり着かない
これは、
アレフ0より小さい順序数(=自然数)の有限列は、かならず
アレフ0より小さい最大の順序数(=自然数)を持つ
という事実に対応する
一般に
アレフnより小さい順序数の濃度アレフn−1以下の集合は
アレフnより小さいある順序数を上限として持つ
アレフ1より小さい順序数の可算無限集合は
アレフ1より小さいある順序数を上限として持つ
つまりアレフ1までたどり着かない
これは、
アレフ0より小さい順序数(=自然数)の有限列は、かならず
アレフ0より小さい最大の順序数(=自然数)を持つ
という事実に対応する
一般に
アレフnより小さい順序数の濃度アレフn−1以下の集合は
アレフnより小さいある順序数を上限として持つ
377132人目の素数さん
2025/01/07(火) 18:07:39.35ID:tXXZk0cu >>374
回答者は1,...,100のいずれかをランダム選択する。kが選ばれたとせよ。
回答者はs^k以外の99列をすべて開封し、それらの決定番号の最大値を得る。Dが得られたとせよ。
回答者はs^kの第D+1項以降をすべて開封し、r(s^k)を得る。
回答者はs^k(D)=r(s^k)(D)と回答する。
P(d(s^k)>D)≦1/100だからP(s^k(D)=r(s^k)(D))≧99/100。
たったこれだけのことが分からないってあんた脳みそどっかに落としてきたんじゃないの? 早く探してきなよ
回答者は1,...,100のいずれかをランダム選択する。kが選ばれたとせよ。
回答者はs^k以外の99列をすべて開封し、それらの決定番号の最大値を得る。Dが得られたとせよ。
回答者はs^kの第D+1項以降をすべて開封し、r(s^k)を得る。
回答者はs^k(D)=r(s^k)(D)と回答する。
P(d(s^k)>D)≦1/100だからP(s^k(D)=r(s^k)(D))≧99/100。
たったこれだけのことが分からないってあんた脳みそどっかに落としてきたんじゃないの? 早く探してきなよ
378132人目の素数さん
2025/01/07(火) 18:58:16.28ID:+fDYIL0R >回答者はs^k以外の99列をすべて開封し、それらの決定番号の最大値を得る。Dが得られたとせよ。
そういうことであったわけだが、s^kが何であったかを
手短に復習したほうが良い説明になる。
>回答者はs^kの第D+1項以降をすべて開封し、r(s^k)を得る。
この理由の説明があればもっと明解であろう。
そういうことであったわけだが、s^kが何であったかを
手短に復習したほうが良い説明になる。
>回答者はs^kの第D+1項以降をすべて開封し、r(s^k)を得る。
この理由の説明があればもっと明解であろう。
379132人目の素数さん
2025/01/07(火) 19:03:06.65ID:tXXZk0cu 誰だよおまえw
ゼミ指導員のつもり?ここではおまえはただのねらーだろw
ゼミ指導員のつもり?ここではおまえはただのねらーだろw
380132人目の素数さん
2025/01/07(火) 19:05:44.16ID:+fDYIL0R だから率直に考えを述べさせてもらっている
別にスルーされてもかまわない
別にスルーされてもかまわない
381132人目の素数さん
2025/01/07(火) 20:21:19.10ID:tXXZk0cu 率直だから良いってもんじゃない
チラシの裏にでも書いとけ
チラシの裏にでも書いとけ
382132人目の素数さん
2025/01/07(火) 21:18:34.41ID:+fDYIL0R >>381
ここはチラシの裏のようなものだろう
ここはチラシの裏のようなものだろう
383132人目の素数さん
2025/01/07(火) 21:21:31.14ID:tXXZk0cu 認知症?
384132人目の素数さん
2025/01/07(火) 21:23:29.69ID:+fDYIL0R 認知症の人に
そう尋ねたら
どういうう答えが得られるだろうか
そう尋ねたら
どういうう答えが得られるだろうか
385現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/07(火) 21:46:24.58ID:9Sqq12HI >>358-359
>なんだ、尾畑伸明先生と知り合いか
>で、尾畑伸明先生 は、飛田武幸先生のところのDRか。確率論、確率過程論が、ご専門
>井原 俊輔さんも、確率過程および情報理論か(下記)
>お釈迦様の前で、ダンスを踊っていたんだね ;p)
まさに、釈迦に説法ですが
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
>なんだ、尾畑伸明先生と知り合いか
>で、尾畑伸明先生 は、飛田武幸先生のところのDRか。確率論、確率過程論が、ご専門
>井原 俊輔さんも、確率過程および情報理論か(下記)
>お釈迦様の前で、ダンスを踊っていたんだね ;p)
まさに、釈迦に説法ですが
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
386132人目の素数さん
2025/01/07(火) 22:28:30.85ID:tXXZk0cu まーた馬鹿が懲りずに何か言ってるが
代表系を取れたら負け、なぜなら任意の列とその代表は有限項しか違わない、つまりほとんどすべての項が一致してるから。
あとは不一致項の上界が得られればよいだけ。100列から単独最大決定番号の列さえ選ばなければ他の99列から上界をもらえる。その確率は99/100以上。
これを否定するには代表系が取れることを否定する以外無い、すなわち選択公理を否定する以外無い。逆に選択公理を認める限り反例は無い。
間違いを間違いと認められないとヒトにはなれないよおサルさん
代表系を取れたら負け、なぜなら任意の列とその代表は有限項しか違わない、つまりほとんどすべての項が一致してるから。
あとは不一致項の上界が得られればよいだけ。100列から単独最大決定番号の列さえ選ばなければ他の99列から上界をもらえる。その確率は99/100以上。
これを否定するには代表系が取れることを否定する以外無い、すなわち選択公理を否定する以外無い。逆に選択公理を認める限り反例は無い。
間違いを間違いと認められないとヒトにはなれないよおサルさん
387132人目の素数さん
2025/01/07(火) 22:37:38.50ID:+fDYIL0R >任意の列とその代表は有限項しか違わない、つまりほとんどすべての項が一致してる
by definition
>100列から単独最大決定番号の列さえ選ばなければ他の99列から上界をもらえる。その確率は99/100以上。
clear
>これを否定するには代表系が取れることを否定する以外無い、
>すなわち選択公理を否定>する以外無い。
勝てることを否定するにはの意味?
by definition
>100列から単独最大決定番号の列さえ選ばなければ他の99列から上界をもらえる。その確率は99/100以上。
clear
>これを否定するには代表系が取れることを否定する以外無い、
>すなわち選択公理を否定>する以外無い。
勝てることを否定するにはの意味?
388132人目の素数さん
2025/01/07(火) 22:39:46.39ID:tXXZk0cu >>385
おサルさんのその批判は、「ある一つの箱の中身を言い当てる確率」なら成立する。
しかし箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」。
両者はまったく違う確率なんだから、当然のことながらおサルさんの批判はまったく掠りもしていない。
人間になりたいなら人の話を聞いて自分の間違いに気付く度量が必要。おサルさんには度量が無い。だから10年経ってもおサルのまま。
おサルさんのその批判は、「ある一つの箱の中身を言い当てる確率」なら成立する。
しかし箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」。
両者はまったく違う確率なんだから、当然のことながらおサルさんの批判はまったく掠りもしていない。
人間になりたいなら人の話を聞いて自分の間違いに気付く度量が必要。おサルさんには度量が無い。だから10年経ってもおサルのまま。
389132人目の素数さん
2025/01/07(火) 22:43:42.88ID:tXXZk0cu 回答者が確率99/100以上で勝てることを否定するには、すなわち箱入り無数目を否定するには
390132人目の素数さん
2025/01/07(火) 23:04:08.06ID:+fDYIL0R >勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝>ち. さもなくば負け.
これを普通に読めばこうはならない↓
>しかし箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」
しかも「中身を言い当てる」というのが
非常に間接的で不明瞭なやり方
これを普通に読めばこうはならない↓
>しかし箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」
しかも「中身を言い当てる」というのが
非常に間接的で不明瞭なやり方
391132人目の素数さん
2025/01/07(火) 23:13:17.65ID:tXXZk0cu 「どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる」と組み合わせれば、「閉じた箱の中身を言い当てる」=「中身を言い当てられる箱を選ぶ」でまったく間違いではない。
間違いでなけれ何をやっても自由なのが数学。普通普通言う輩は数学に向かないだけのこと。
間違いでなけれ何をやっても自由なのが数学。普通普通言う輩は数学に向かないだけのこと。
392132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:40:56.08ID:qNPkErFL >>378
>>回答者はs^k以外の99列をすべて開封し、
> s^kが何であったかを手短に復習したほうが良い説明になる。
s^kと書いたら(数)sのk乗か、(操作)sのk回繰り返ししかない、と勝手に思い込んでる?
このスレッドではs^kは「k番目の列」の意味 ^は上付き点字を表す
つまりsは無限列100個の組 s^k_nと書いて「k番目の列のn番目の項」を表す
P.S.
「5chでは数式がそのまま書けないからどうたらこうたら」
とどこぞの●●が文句いってるが、
そのままかけなきゃ別の記法で書けばいいだろ●●
>>回答者はs^k以外の99列をすべて開封し、
> s^kが何であったかを手短に復習したほうが良い説明になる。
s^kと書いたら(数)sのk乗か、(操作)sのk回繰り返ししかない、と勝手に思い込んでる?
このスレッドではs^kは「k番目の列」の意味 ^は上付き点字を表す
つまりsは無限列100個の組 s^k_nと書いて「k番目の列のn番目の項」を表す
P.S.
「5chでは数式がそのまま書けないからどうたらこうたら」
とどこぞの●●が文句いってるが、
そのままかけなきゃ別の記法で書けばいいだろ●●
393132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:46:04.22ID:qNPkErFL >>378
>>回答者はk番目の列s^kの第D+1項s^k_₍D+1)以降をすべて開封し、代表列r(s^k)を得る。
> この理由の説明があればもっと明解であろう。
理由も何も、無限列の(どの項から先の)尻尾からその尻尾同値類が分かるし
したがって(選択公理によって)同値類の代表がとれるだろ
わからなかったのは一行目か?二行目か?
一行目が分からないなら、そもそも尻尾同値類が分かってなかったってことだから落第な
二行目が分からないなら、選択公理が分かってなかったってことだから集合論の基礎からやりなおしな
>>回答者はk番目の列s^kの第D+1項s^k_₍D+1)以降をすべて開封し、代表列r(s^k)を得る。
> この理由の説明があればもっと明解であろう。
理由も何も、無限列の(どの項から先の)尻尾からその尻尾同値類が分かるし
したがって(選択公理によって)同値類の代表がとれるだろ
わからなかったのは一行目か?二行目か?
一行目が分からないなら、そもそも尻尾同値類が分かってなかったってことだから落第な
二行目が分からないなら、選択公理が分かってなかったってことだから集合論の基礎からやりなおしな
394132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:50:50.31ID:qNPkErFL >>380
> 率直に考えを述べさせてもらっている
> 別にスルーされてもかまわない
なんか態度でけぇな
おまえ名誉教授だろ?
自分のゼミで学生が自分の無理解を恥じもせず
「率直に考えを述べさせてもらっている
別にイラついていただいても全然かまわない」
とかいったら、大したもんだとほめるのか?
そんなことしないだろ お前肝っ玉ちっちぇえから絶対激怒するよな
今それやったらパワハラで大学やめさせられるぞ
別に大学教授は神でも独裁者でもなんでもねえ おぼえとけ●違い爺
> 率直に考えを述べさせてもらっている
> 別にスルーされてもかまわない
なんか態度でけぇな
おまえ名誉教授だろ?
自分のゼミで学生が自分の無理解を恥じもせず
「率直に考えを述べさせてもらっている
別にイラついていただいても全然かまわない」
とかいったら、大したもんだとほめるのか?
そんなことしないだろ お前肝っ玉ちっちぇえから絶対激怒するよな
今それやったらパワハラで大学やめさせられるぞ
別に大学教授は神でも独裁者でもなんでもねえ おぼえとけ●違い爺
395132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:52:12.86ID:qNPkErFL396132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:53:43.68ID:qNPkErFL397132人目の素数さん
2025/01/08(水) 05:57:09.67ID:qNPkErFL >>385
> 確率論、確率過程論を知っている人ならば、
>「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
> 特に、確率過程論からみて全然ダメ
「箱入り無数目」のどこに確率過程が出てくるんだ?
シャカの弟子を気取るニホンザル 説明してみ?
> 確率論、確率過程論を知っている人ならば、
>「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
> 特に、確率過程論からみて全然ダメ
「箱入り無数目」のどこに確率過程が出てくるんだ?
シャカの弟子を気取るニホンザル 説明してみ?
398132人目の素数さん
2025/01/08(水) 06:14:49.62ID:qNPkErFL >>390
>>勝負のルールはこうだ.
>>もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝>ち. さもなくば負け.
> これを普通に読めばこうはならない↓
>>箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」
それは名誉教授サマが必要な文章↓を不注意で削ったから
>片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
>一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
>どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
↑の大事な点は2つ
1.当てる箱は出題者が指定するのではなく回答者が選べる
2.しかも選ぶ前にいかほど他の箱の中身を見てもよい
大学1年の数学で落ちこぼれた論理が分からぬ連想ゲーム●●は
「独立同分布なんだからどの箱選んでも他の箱いくら見ても、そんなの関係ねぇ!」
と吠え散らかして上記の2条件を無視してるが
そんなことだから箱入り無数目が理解できない
>>勝負のルールはこうだ.
>>もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝>ち. さもなくば負け.
> これを普通に読めばこうはならない↓
>>箱入り無数目は「中身を言い当てられる箱を選ぶ確率」
それは名誉教授サマが必要な文章↓を不注意で削ったから
>片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
>一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
>どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
↑の大事な点は2つ
1.当てる箱は出題者が指定するのではなく回答者が選べる
2.しかも選ぶ前にいかほど他の箱の中身を見てもよい
大学1年の数学で落ちこぼれた論理が分からぬ連想ゲーム●●は
「独立同分布なんだからどの箱選んでも他の箱いくら見ても、そんなの関係ねぇ!」
と吠え散らかして上記の2条件を無視してるが
そんなことだから箱入り無数目が理解できない
399132人目の素数さん
2025/01/08(水) 06:16:55.41ID:qNPkErFL >「中身を言い当てる」というのが非常に間接的で不明瞭なやり方
箱の中身と等しいものを、箱を開けずに答えるという意味
正常な精神を持った人間であればだれでもわかる
自尊心がむやみに肥大したサルが
自分の愚かさをみとめたくないために
理解を拒むだけのこと
箱の中身と等しいものを、箱を開けずに答えるという意味
正常な精神を持った人間であればだれでもわかる
自尊心がむやみに肥大したサルが
自分の愚かさをみとめたくないために
理解を拒むだけのこと
400132人目の素数さん
2025/01/08(水) 06:17:48.23ID:qNPkErFL ま、二匹のサルは今日も
「ボクちゃん、賢いもん ●●じゃないもん」
と吠えてなさい、ってこった
「ボクちゃん、賢いもん ●●じゃないもん」
と吠えてなさい、ってこった
401132人目の素数さん
2025/01/08(水) 06:39:45.83ID:Jk5kjenr402132人目の素数さん
2025/01/08(水) 06:51:53.17ID:Jk5kjenr403132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:08:37.84ID:5Vie4zUF >>401
> 「ではその数が2である確率も言えますか?」
その問いを発した時点で、
箱入り無数目における的中確率
を誤解していることがわかる
箱入り無数目におけるもっとも多い誤解は確率空間Ωを
問題となる無限列100列の組全体の空間もしくは
箱の中身全体の空間と思い込むことである
もちろん、正解はどちらでもない
確率空間は回答者の選びえる箱全体の空間であり
それは実は100個しかない
見当違いの問いを発することはもちろん許されるが
その場合、そりゃ見当違いといわれる運命も甘受せねばならない
京大出てようが過去に大学教授勤めてようが、そんなの関係ねえ
> 「ではその数が2である確率も言えますか?」
その問いを発した時点で、
箱入り無数目における的中確率
を誤解していることがわかる
箱入り無数目におけるもっとも多い誤解は確率空間Ωを
問題となる無限列100列の組全体の空間もしくは
箱の中身全体の空間と思い込むことである
もちろん、正解はどちらでもない
確率空間は回答者の選びえる箱全体の空間であり
それは実は100個しかない
見当違いの問いを発することはもちろん許されるが
その場合、そりゃ見当違いといわれる運命も甘受せねばならない
京大出てようが過去に大学教授勤めてようが、そんなの関係ねえ
404132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:09:55.42ID:5Vie4zUF >>402
いっぺん●んでこい
いっぺん●んでこい
405132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:15:47.92ID:Jk5kjenr406132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:25:31.43ID:ZMATrKLU >>405
正しさを決めるのは京大卒の名大名誉教授様ではない
問題は出題された時点で1つに決まってしまう
回答者の戦略でこれを確実に当てられるなら確率1
n回繰り返してm回当たるなら確率m/n
この場合、選びえる列は100通りであってそのうち99通りで当たる
ランダムに1列選ぶなら、100回繰り返せば平均99回当たる だから確率99/100
「愚か者」は勝手に回答者の選ぶ列を100列目と固定し
任意の問題に対してその固定戦略で当たる確率を求める問題だと
勝手に改変して考え、やれ非可測だから求まらないという
問題を読めばどこにも問題の確率分布など書いてないとわかる
「愚か者」が勝手に箱の中身は一様分布だの箱同士は独立だのと
書かれてもいないことを思い込んでるだけである
もちろん、どこにも出典などなく根拠もない
こういう身勝手なことを平気でする人間が
他人に対して根拠の出典を訊ねるのはダブルスタンダード
恥を知れ
正しさを決めるのは京大卒の名大名誉教授様ではない
問題は出題された時点で1つに決まってしまう
回答者の戦略でこれを確実に当てられるなら確率1
n回繰り返してm回当たるなら確率m/n
この場合、選びえる列は100通りであってそのうち99通りで当たる
ランダムに1列選ぶなら、100回繰り返せば平均99回当たる だから確率99/100
「愚か者」は勝手に回答者の選ぶ列を100列目と固定し
任意の問題に対してその固定戦略で当たる確率を求める問題だと
勝手に改変して考え、やれ非可測だから求まらないという
問題を読めばどこにも問題の確率分布など書いてないとわかる
「愚か者」が勝手に箱の中身は一様分布だの箱同士は独立だのと
書かれてもいないことを思い込んでるだけである
もちろん、どこにも出典などなく根拠もない
こういう身勝手なことを平気でする人間が
他人に対して根拠の出典を訊ねるのはダブルスタンダード
恥を知れ
407132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:33:25.72ID:Jk5kjenr >勝手に回答者の選ぶ列を100列目と固定し
>根拠の出典を訊ねる
この二人を混同するのは
ダブルスタンダードではなく
コンフュージョン
>根拠の出典を訊ねる
この二人を混同するのは
ダブルスタンダードではなく
コンフュージョン
408132人目の素数さん
2025/01/08(水) 08:37:21.24ID:Jk5kjenr >>406
質問しただけなのになぜ正しさを勝手に決めていると解釈されるのかが
腑に落ちないが
>書かれてもいないことを思い込んでるだけである
>もちろん、どこにも出典などなく根拠もない
何の出典を質問したかが誤解されたように思う
質問しただけなのになぜ正しさを勝手に決めていると解釈されるのかが
腑に落ちないが
>書かれてもいないことを思い込んでるだけである
>もちろん、どこにも出典などなく根拠もない
何の出典を質問したかが誤解されたように思う
409132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:01:15.38ID:7F+8BEhJ410132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:02:11.10ID:c+DzgCLV >なんか態度でけぇな
まったくだ
耄碌して思考力を失い、態度のでかさだけが燃えカスみたいに残ったんかな?
ここは天下の5ちゃんねる。リアルでどんな立場・立ち位置だろうがここではただのねらーに過ぎない。
それが不満ならここへ来なけりゃいいだけ。
まったくだ
耄碌して思考力を失い、態度のでかさだけが燃えカスみたいに残ったんかな?
ここは天下の5ちゃんねる。リアルでどんな立場・立ち位置だろうがここではただのねらーに過ぎない。
それが不満ならここへ来なけりゃいいだけ。
411132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:26:20.71ID:c+DzgCLV >>401
君ぜんぜん分かってないね
r(s^k)(D)はあーるかっこえすのけいじょうかっことじかっこでぃーかっことじじゃなくある実数値。
ある実数値=2なら確率1で2、そうでなければ確率0で2、つまり2である確率を問うことに意味が無い。
気の毒だが認知症だいぶ進んでるようですな
君ぜんぜん分かってないね
r(s^k)(D)はあーるかっこえすのけいじょうかっことじかっこでぃーかっことじじゃなくある実数値。
ある実数値=2なら確率1で2、そうでなければ確率0で2、つまり2である確率を問うことに意味が無い。
気の毒だが認知症だいぶ進んでるようですな
412132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:27:08.94ID:92yiWzES413132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:29:08.73ID:Jk5kjenr >>411
では「99/100の確率で正解」の意味は?
では「99/100の確率で正解」の意味は?
414132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:29:35.15ID:yyIlqMfx 釈迦は別にヒエラルキーを作りたいとおもってたわけじゃないが
無能な弟子どもが自分の権威づけのためにヒエラルキーをでっちあげ
そのせいで仏教は腐敗堕落した
無能な弟子どもが自分の権威づけのためにヒエラルキーをでっちあげ
そのせいで仏教は腐敗堕落した
415132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:32:30.46ID:Jk5kjenr416132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:32:38.60ID:yyIlqMfx >「99/100の確率で正解」の意味は?
100列の内99列でdi<Di
diはi番目の列の決定番号
Diはi番目の列を除く99列の決定番号の最大値
だから100列から1列をランダム(つまり等確率)で選べば
99列でdi<Diとなるので、Di番目の箱を選べば
代表列のDi番目の箱と中身が一致し当たる
なんでこんな高校生でもわかることが
名誉教授様は理解できないんだろか
100列の内99列でdi<Di
diはi番目の列の決定番号
Diはi番目の列を除く99列の決定番号の最大値
だから100列から1列をランダム(つまり等確率)で選べば
99列でdi<Diとなるので、Di番目の箱を選べば
代表列のDi番目の箱と中身が一致し当たる
なんでこんな高校生でもわかることが
名誉教授様は理解できないんだろか
417132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:35:17.81ID:c+DzgCLV >>405
記事を理解すれば分かること、おまえが理解していないだけのこと
記事を理解すれば分かること、おまえが理解していないだけのこと
418132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:46:27.39ID:c+DzgCLV >>405
認知症のお爺ちゃんがかわいそうだから少しヒントを与えよう
回答者は箱s^k(D)の中身を当てようとする
Dの値はkの値に応じて変わるが、どの列に対しても唯一項だ
よって100列で100個。箱は可算個あるが、中身を当てようとする箱の候補は100個しかない
候補のいずれかはランダムに選ぶ(このランダムネスが確率の源)
あ、ヒントじゃなく答え言っちゃったw
認知症のお爺ちゃんがかわいそうだから少しヒントを与えよう
回答者は箱s^k(D)の中身を当てようとする
Dの値はkの値に応じて変わるが、どの列に対しても唯一項だ
よって100列で100個。箱は可算個あるが、中身を当てようとする箱の候補は100個しかない
候補のいずれかはランダムに選ぶ(このランダムネスが確率の源)
あ、ヒントじゃなく答え言っちゃったw
420132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:55:04.88ID:JMzs5vsH >>418
>Dの値はkの値に応じて変わるが
ただ、100列中99列は同じ値で
その場合の D は100列中の決定番号の最大値Dmax
仮に選んだ列自身の決定番号が100列中の最大値Dmaxで、
他の99列の決定番号の最大値D2ndがそれより小さい場合だけ
D=D2ndになる
だから99列の中身(そして決定番号)から
何かを推定してるとすれば
それは100列中の決定番号の最大値Dmax
>Dの値はkの値に応じて変わるが
ただ、100列中99列は同じ値で
その場合の D は100列中の決定番号の最大値Dmax
仮に選んだ列自身の決定番号が100列中の最大値Dmaxで、
他の99列の決定番号の最大値D2ndがそれより小さい場合だけ
D=D2ndになる
だから99列の中身(そして決定番号)から
何かを推定してるとすれば
それは100列中の決定番号の最大値Dmax
421132人目の素数さん
2025/01/08(水) 09:58:28.33ID:JMzs5vsH 100列中の如何なる列の決定番号diも
100列中の決定番号の最大値Dmax以下である
自列以外の99列の決定番号の最大値DiがDmaxと同じなら、diはDi以下
そうならないのはdi=DmaxでDi<Dmaxとなる場合だけ
こんなの高校生どころか小学生でもわかる
100列中の決定番号の最大値Dmax以下である
自列以外の99列の決定番号の最大値DiがDmaxと同じなら、diはDi以下
そうならないのはdi=DmaxでDi<Dmaxとなる場合だけ
こんなの高校生どころか小学生でもわかる
422132人目の素数さん
2025/01/08(水) 10:50:47.72ID:Tq8fsyAE >>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
423132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:03:27.72ID:vVjJlzHm >>422
397の「「箱入り無数目」のどこに確率過程が出てくるんだ?」にも答えず
385と同じ書き込みをくりかえすのは全く能がない
「箱入り無数目」では
「箱の中身の確率分布」に関する大学レベルの確率論も
「箱の無限列全体の確率分布」に関する確率過程論も
全く必要ない
乱数理論?情報理論?関係ない
ルベーグ測度? 全く使わんよ
ベルヌーイ過程も全く使わん
選択公理による尻尾同値類の代表の選出を除けば
自然数の大小関係に関する初等的な理屈がわかればいい
小学校の算数レベル 九九も要らん
397の「「箱入り無数目」のどこに確率過程が出てくるんだ?」にも答えず
385と同じ書き込みをくりかえすのは全く能がない
「箱入り無数目」では
「箱の中身の確率分布」に関する大学レベルの確率論も
「箱の無限列全体の確率分布」に関する確率過程論も
全く必要ない
乱数理論?情報理論?関係ない
ルベーグ測度? 全く使わんよ
ベルヌーイ過程も全く使わん
選択公理による尻尾同値類の代表の選出を除けば
自然数の大小関係に関する初等的な理屈がわかればいい
小学校の算数レベル 九九も要らん
424132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:09:06.01ID:Y1LzUWiu425132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:09:55.90ID:c+DzgCLV426132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:10:48.53ID:c+DzgCLV427132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:13:02.82ID:Y1LzUWiu428132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:18:50.75ID:c+DzgCLV 何でそう思うの?
429132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:30:50.05ID:Y1LzUWiu430132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:44:26.03ID:c+DzgCLV 確率を知ってるなら意味明らかじゃん
意味を聞くってことは確率しらんのやろ?
意味を聞くってことは確率しらんのやろ?
431132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:44:27.96ID:IGfr2037432132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:45:12.41ID:c+DzgCLV とくに標本空間が明示されてるんだから意味は明らかだろ
馬鹿なの?
馬鹿なの?
433132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:46:51.57ID:2Bv7zgmZ 416で意味を完璧に答えている
反駁の余地は全くない
反駁の余地は全くない
434132人目の素数さん
2025/01/08(水) 11:48:02.27ID:2Bv7zgmZ 100列の内99列でdi<Di
diはi番目の列の決定番号
Diはi番目の列を除く99列の決定番号の最大値
だから100列から1列をランダム(つまり等確率)で選べば
99列でdi<Diとなるので、Di番目の箱を選べば
代表列のDi番目の箱と中身が一致し当たる
なんでこんな小学生でもわかることが
名誉教授様は理解できないんだろか
diはi番目の列の決定番号
Diはi番目の列を除く99列の決定番号の最大値
だから100列から1列をランダム(つまり等確率)で選べば
99列でdi<Diとなるので、Di番目の箱を選べば
代表列のDi番目の箱と中身が一致し当たる
なんでこんな小学生でもわかることが
名誉教授様は理解できないんだろか
435132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:02:15.16ID:c+DzgCLV 気の毒だが認知症だいぶ進んでるな
436132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:31:08.07ID:Y1LzUWiu 認知症の例
M先生がセミナーの後で
お弟子さんたちと茶飲み話をした後で
「私はどこへ帰ればよいのでしょうか」と言われたとか
これは親戚の話だが
中谷宇吉郎のお弟子が
ある日の朝食後妻に話しかけられて
「あなたはどなたですか?今日は中谷先生の研究室に行かねばならないのですが」
と言ったとか
M先生がセミナーの後で
お弟子さんたちと茶飲み話をした後で
「私はどこへ帰ればよいのでしょうか」と言われたとか
これは親戚の話だが
中谷宇吉郎のお弟子が
ある日の朝食後妻に話しかけられて
「あなたはどなたですか?今日は中谷先生の研究室に行かねばならないのですが」
と言ったとか
437132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:35:45.07ID:Y1LzUWiu438132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:37:31.11ID:Y1LzUWiu439132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:40:24.49ID:ldxPQDwL440132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:45:00.90ID:92yiWzES >>438
何様かしらんが
無限列sについてその決定番号をdとする
決定番号の定義から、d<=Dである任意のDについて
sのD番目の項は、sの尻尾同値類の代表列r(s)のD番目の項と等しい
したがって、d<=DとなるDが得られさえすれば
sのD+1番目以降のすべての項を知ることで
sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
r(s)のd番目の項からsのd番目の項の値がわかる
ということが記事を一度でも読めばわかる
何様かしらんが
無限列sについてその決定番号をdとする
決定番号の定義から、d<=Dである任意のDについて
sのD番目の項は、sの尻尾同値類の代表列r(s)のD番目の項と等しい
したがって、d<=DとなるDが得られさえすれば
sのD+1番目以降のすべての項を知ることで
sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
r(s)のd番目の項からsのd番目の項の値がわかる
ということが記事を一度でも読めばわかる
441132人目の素数さん
2025/01/08(水) 12:48:50.03ID:92yiWzES 名誉教授様は
「わからんので尋ねているのではない
わかっていて尋ねているのである」
といいたいようだが全くの嘘
「わからんので尋ねているのではない
わかっていて尋ねているのである」
といいたいようだが全くの嘘
442132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:02:36.85ID:Y1LzUWiu >sのD+1番目以降のすべての項を知ることで
>sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
>r(s)のd番目の項からsのd番目の項の値がわかる
ここでは「知る」と「わかる」は必要だと思われるのだが
>「ことがわかる」は要らん
のコメントの意味は?
>sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
>r(s)のd番目の項からsのd番目の項の値がわかる
ここでは「知る」と「わかる」は必要だと思われるのだが
>「ことがわかる」は要らん
のコメントの意味は?
443132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:12:02.68ID:yyIlqMfx >>sのD+1番目以降のすべての項を知ることで
>>sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
>>r(s)のD番目の項からsのD番目の項の値がわかる
>ここでは「知る」と「わかる」は必要だと思われるのだが
「と思われる」は要らん 当然必要
>>「ことがわかる」は要らん
>のコメントの意味は?
「sのD番目の項の値」と
「sのD番目の箱とr(s)のD番目の項の中身が一致すること」は違う
sのD番目の項の値が分かる必要はあるが
sのD番目の箱とr(s)のD番目の項の中身が一致することがサルにわかる必要はない
サルにそんな知性はないだろう(嘲)
>>sの尻尾同値類の代表列r(s)を知ることができ
>>r(s)のD番目の項からsのD番目の項の値がわかる
>ここでは「知る」と「わかる」は必要だと思われるのだが
「と思われる」は要らん 当然必要
>>「ことがわかる」は要らん
>のコメントの意味は?
「sのD番目の項の値」と
「sのD番目の箱とr(s)のD番目の項の中身が一致すること」は違う
sのD番目の項の値が分かる必要はあるが
sのD番目の箱とr(s)のD番目の項の中身が一致することがサルにわかる必要はない
サルにそんな知性はないだろう(嘲)
444132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:18:01.37ID:c+DzgCLV 爺さんまだ分からんのか?
頭悪いねえあんた
頭悪いねえあんた
445132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:26:20.46ID:Y1LzUWiu >>444
何か教えたいの?
何か教えたいの?
446132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:28:35.58ID:c+DzgCLV ぜんぜん
呆れてるだけ
呆れてるだけ
447132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:31:51.67ID:Y1LzUWiu どうもイメージできないな
448132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:34:01.96ID:Y1LzUWiu あきれてものも言えないといったところか
449132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:43:49.41ID:c+DzgCLV 逆に聞きたいんだけど、たった2ページの記事のどこを理解できないの?
大学教養課程修了者なら自明なはずなんだが
大学教養課程修了者なら自明なはずなんだが
450132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:48:05.88ID:Y1LzUWiu >>449
論旨はよいが
「勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
この文章の「閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら」の解釈が
イメージ通りではない。
論旨はよいが
「勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
この文章の「閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら」の解釈が
イメージ通りではない。
451132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:49:32.50ID:Y1LzUWiu ところで
ゲームの定義はZFC集合論の範囲?
ゲームの定義はZFC集合論の範囲?
452132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:58:32.73ID:c+DzgCLV イメージとは?
453132人目の素数さん
2025/01/08(水) 13:59:02.68ID:c+DzgCLV ZFC以外の公理が必要と?
454132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:01:32.05ID:Y1LzUWiu455132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:35:01.59ID:c+DzgCLV456132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:40:38.53ID:c+DzgCLV https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
に、同じ問題が掲載されているけど、君みたいな屁理屈捏ねる人は皆無
君は屁理屈捏ねたせいでスタートラインにすら立てずに落第した
に、同じ問題が掲載されているけど、君みたいな屁理屈捏ねる人は皆無
君は屁理屈捏ねたせいでスタートラインにすら立てずに落第した
457132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:47:13.94ID:sYFg9u+T458132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:48:24.87ID:c+DzgCLV やれ数学者だのやれ名誉教授だの言ったところで専門外については素人同然
素人なんだから謙虚にならんといかんよ君
君の所にやってきた素人が君みたいな尊大な態度を取ったら君はどう思う?
素人なんだから謙虚にならんといかんよ君
君の所にやってきた素人が君みたいな尊大な態度を取ったら君はどう思う?
459132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:49:19.45ID:sYFg9u+T なお「イメージ」は典型的な馬鹿語
460132人目の素数さん
2025/01/08(水) 14:54:22.94ID:sYFg9u+T 集合論の研究者以外の人は集合論について驚くほど無知である
渕野昌 氏によると、著書の中で以下のようなトンデモ発言をした数学者がいるそうである
「 [選択公理] 超限帰納法を使ってよい (つまり、ある集合が超限帰納法によって作れるならば、その集合が存在する)」
渕野昌 氏によると、著書の中で以下のようなトンデモ発言をした数学者がいるそうである
「 [選択公理] 超限帰納法を使ってよい (つまり、ある集合が超限帰納法によって作れるならば、その集合が存在する)」
461132人目の素数さん
2025/01/08(水) 15:50:15.89ID:c+DzgCLV 選択公理の対象の集合族が可算族のときに超限帰納法を適用する場合、P(任意有限族)⇒P(可算族)の証明が必要になる。
P(任意有限族)は数学的帰納法により自明だが、P(任意有限族)⇒P(可算族)の証明は不可能だろう。
ZFから独立なことがゲーデルとコーエンによって証明済みだからこそ公理な訳だし。
P(任意有限族)は数学的帰納法により自明だが、P(任意有限族)⇒P(可算族)の証明は不可能だろう。
ZFから独立なことがゲーデルとコーエンによって証明済みだからこそ公理な訳だし。
462132人目の素数さん
2025/01/08(水) 16:37:25.41ID:cwgFQd1b463現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/08(水) 17:03:30.27ID:Tq8fsyAE >>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
464132人目の素数さん
2025/01/08(水) 17:26:28.18ID:c+DzgCLV >>462
?
?
465132人目の素数さん
2025/01/08(水) 18:02:32.67ID:qNPkErFL >>463
1.箱入り無数目に大学レベルの確率論・確率過程論は全く不要
箱の中身の確率分布など問題では指定されていないから、一様分布と決めつけるのは●違い
無限個の箱が独立同分布で、箱に中身を入れるのがベルヌーイ過程と決めつけるのも●違い
2.箱の中身の列が乱数だと決めつけるのも●違い
3.情報理論もまったく無関係なので関係づけるのは●違い
4.確率として考える必要があるのは100列からランダムに1列選ぶ行為だけ
ルベーグ測度なんてどこにも出てこないし考える必要もないから考えるのは●違い
ここまでですでに●違いが5回出てきてるけど
ことごとくやらかしてる◆yH25M02vWFhPが
●違いであることはいうまでもない
そんなことやってる暇があったら
大学1年の微分積分学と線型代数学のテキストを読み返せよ
大学2年の(一変数)複素解析くらいわかるようにならんと
どこぞの名誉教授の多変数複素解析の話もまったく理解できんぞ
1.箱入り無数目に大学レベルの確率論・確率過程論は全く不要
箱の中身の確率分布など問題では指定されていないから、一様分布と決めつけるのは●違い
無限個の箱が独立同分布で、箱に中身を入れるのがベルヌーイ過程と決めつけるのも●違い
2.箱の中身の列が乱数だと決めつけるのも●違い
3.情報理論もまったく無関係なので関係づけるのは●違い
4.確率として考える必要があるのは100列からランダムに1列選ぶ行為だけ
ルベーグ測度なんてどこにも出てこないし考える必要もないから考えるのは●違い
ここまでですでに●違いが5回出てきてるけど
ことごとくやらかしてる◆yH25M02vWFhPが
●違いであることはいうまでもない
そんなことやってる暇があったら
大学1年の微分積分学と線型代数学のテキストを読み返せよ
大学2年の(一変数)複素解析くらいわかるようにならんと
どこぞの名誉教授の多変数複素解析の話もまったく理解できんぞ
466132人目の素数さん
2025/01/08(水) 18:04:20.77ID:c+DzgCLV467132人目の素数さん
2025/01/08(水) 18:05:33.78ID:qNPkErFL >>1
> 箱がたくさん,可算無限個ある.
> 箱それぞれに,私が実数を入れる.
> どんな実数を入れるかはまったく自由,
> 例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
> もちろんでたらめだって構わない.
> そして箱をみな閉じる.
箱の中の実数は「自由」とあるが「ランダム」と言い切ってはいない
「でたらめだって構わない」は「でたらめ(ランダム)でなくてはならない」とは異なる
日本語を正確に読めないサルは数学も正しく理解できない
> 箱がたくさん,可算無限個ある.
> 箱それぞれに,私が実数を入れる.
> どんな実数を入れるかはまったく自由,
> 例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
> もちろんでたらめだって構わない.
> そして箱をみな閉じる.
箱の中の実数は「自由」とあるが「ランダム」と言い切ってはいない
「でたらめだって構わない」は「でたらめ(ランダム)でなくてはならない」とは異なる
日本語を正確に読めないサルは数学も正しく理解できない
468132人目の素数さん
2025/01/08(水) 18:08:46.74ID:qNPkErFL >>1
> 今度はあなたの番である.
> 片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
> どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
> 勝負のルールはこうだ.
> もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
> 勝つ戦略はあるでしょうか?
箱の選び方も指定されていないが、ここで重要なのは最後の文章
「勝つ戦略はあるでしょうか?」
つまり、どういう確率を持ち込むかは、回答者が決められるのである
出題者は問題を1題出題してしまったら、あとは何もできない
つまり、出題列の確率空間を考えるのは大●●野郎なのである
> 今度はあなたの番である.
> 片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
> どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
> 勝負のルールはこうだ.
> もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
> 勝つ戦略はあるでしょうか?
箱の選び方も指定されていないが、ここで重要なのは最後の文章
「勝つ戦略はあるでしょうか?」
つまり、どういう確率を持ち込むかは、回答者が決められるのである
出題者は問題を1題出題してしまったら、あとは何もできない
つまり、出題列の確率空間を考えるのは大●●野郎なのである
469132人目の素数さん
2025/01/08(水) 21:56:05.44ID:Jk5kjenr >>468
もうそういう問題ではなくなった
もうそういう問題ではなくなった
470132人目の素数さん
2025/01/08(水) 22:03:41.42ID:c+DzgCLV じゃどういう問題?
471132人目の素数さん
2025/01/08(水) 22:55:55.12ID:Jk5kjenr そういう問題ではない
472現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/08(水) 23:00:29.37ID:5+2Nfd3k >>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
473132人目の素数さん
2025/01/08(水) 23:26:21.79ID:c+DzgCLV >>472
100個から1個選ぶ確率になんで確率過程論、情報理論、ルベーグ測度論が要るの?
そんなのより同値関係、同値類、商集合、選択公理が必要
おサルさんは人の話を聞けない・間違いを認められないから人間に進化できませんでしたとさ
100個から1個選ぶ確率になんで確率過程論、情報理論、ルベーグ測度論が要るの?
そんなのより同値関係、同値類、商集合、選択公理が必要
おサルさんは人の話を聞けない・間違いを認められないから人間に進化できませんでしたとさ
474132人目の素数さん
2025/01/09(木) 04:12:49.85ID:nUIJk9Oh475132人目の素数さん
2025/01/09(木) 05:34:17.38ID:UIekzH1n476132人目の素数さん
2025/01/09(木) 05:55:03.34ID:UIekzH1n 「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
477現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/09(木) 07:38:12.62ID:g/QcaLRb >>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
478132人目の素数さん
2025/01/09(木) 07:44:22.37ID:+psppfhb >>477
465 再録
1.箱入り無数目に大学レベルの確率論・確率過程論は全く不要
箱の中身の確率分布など問題では指定されていないから、一様分布と決めつけるのは●違い
無限個の箱が独立同分布で、箱に中身を入れるのがベルヌーイ過程と決めつけるのも●違い
2.箱の中身の列が乱数だと決めつけるのも●違い
3.情報理論もまったく無関係なので関係づけるのは●違い
4.確率として考える必要があるのは100列からランダムに1列選ぶ行為だけ
ルベーグ測度なんてどこにも出てこないし考える必要もないから考えるのは●違い
ここまでですでに●違いが5回出てきてるけど
ことごとくやらかしてる◆yH25M02vWFhPが
●違いであることはいうまでもない
そんなことやってる暇があったら
大学1年の微分積分学と線型代数学のテキストを読み返せよ
大学2年の(一変数)複素解析くらいわかるようにならんと
どこぞの名誉教授の多変数複素解析の話もまったく理解できんぞ
465 再録
1.箱入り無数目に大学レベルの確率論・確率過程論は全く不要
箱の中身の確率分布など問題では指定されていないから、一様分布と決めつけるのは●違い
無限個の箱が独立同分布で、箱に中身を入れるのがベルヌーイ過程と決めつけるのも●違い
2.箱の中身の列が乱数だと決めつけるのも●違い
3.情報理論もまったく無関係なので関係づけるのは●違い
4.確率として考える必要があるのは100列からランダムに1列選ぶ行為だけ
ルベーグ測度なんてどこにも出てこないし考える必要もないから考えるのは●違い
ここまでですでに●違いが5回出てきてるけど
ことごとくやらかしてる◆yH25M02vWFhPが
●違いであることはいうまでもない
そんなことやってる暇があったら
大学1年の微分積分学と線型代数学のテキストを読み返せよ
大学2年の(一変数)複素解析くらいわかるようにならんと
どこぞの名誉教授の多変数複素解析の話もまったく理解できんぞ
479132人目の素数さん
2025/01/09(木) 07:48:42.14ID:8DRt224w480132人目の素数さん
2025/01/09(木) 08:15:28.36ID:UIekzH1n481132人目の素数さん
2025/01/09(木) 08:37:05.90ID:72a5zqEz482132人目の素数さん
2025/01/09(木) 08:40:39.25ID:UIekzH1n483132人目の素数さん
2025/01/09(木) 08:47:48.32ID:72a5zqEz >>482
結論から言えば・・・馬鹿
箱入り無数目の場合、無限列100列に分けた上で1列選ぶ
この時点で
・選ばれる候補の箱(選ばれた1列)
・候補外の箱(選ばれなかった99列)
に分かれる
箱を選ぶ前に開けるのは、候補外となった99列の箱だけ
ここから99列の決定番号を知りその最大値を知ることで
100列全体の決定番号の最大値を"推定"する
選んだ1列の決定番号がたまたま100列全体の決定番号の最大値で
しかも他の99列の決定番号が、選んだ1列の決定番号より小さい
という「不幸な事態」がない限り、この推定は正しい
結論から言えば・・・馬鹿
箱入り無数目の場合、無限列100列に分けた上で1列選ぶ
この時点で
・選ばれる候補の箱(選ばれた1列)
・候補外の箱(選ばれなかった99列)
に分かれる
箱を選ぶ前に開けるのは、候補外となった99列の箱だけ
ここから99列の決定番号を知りその最大値を知ることで
100列全体の決定番号の最大値を"推定"する
選んだ1列の決定番号がたまたま100列全体の決定番号の最大値で
しかも他の99列の決定番号が、選んだ1列の決定番号より小さい
という「不幸な事態」がない限り、この推定は正しい
484132人目の素数さん
2025/01/09(木) 08:58:35.19ID:UIekzH1n >>483
>箱を選ぶ前に開けるのは、候補外となった99列の箱だけ
つまり
>・選ばれる候補の箱(選ばれた1列)
ということなので
最初に箱の列を選ぶという話なのだね。
その段階では「候補の箱」の列が選ばれるわけだが
もしそのあとで一つの箱が選ばれるとすれば
その列の他の箱はそのあとで決まるのでは?
こう考えるのもバカ?
>箱を選ぶ前に開けるのは、候補外となった99列の箱だけ
つまり
>・選ばれる候補の箱(選ばれた1列)
ということなので
最初に箱の列を選ぶという話なのだね。
その段階では「候補の箱」の列が選ばれるわけだが
もしそのあとで一つの箱が選ばれるとすれば
その列の他の箱はそのあとで決まるのでは?
こう考えるのもバカ?
485132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:03:59.59ID:72a5zqEz >>484
何をいいたいのかな?
「候補の箱」はもちろん1つではない
そこから最終的に1つ選ばれる
候補の箱から1つ選ぶ前に、
候補の箱を開けることはしない
候補外の箱のみ開ける
そういってるが、日本語わかるか?
何をいいたいのかな?
「候補の箱」はもちろん1つではない
そこから最終的に1つ選ばれる
候補の箱から1つ選ぶ前に、
候補の箱を開けることはしない
候補外の箱のみ開ける
そういってるが、日本語わかるか?
486132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:08:02.23ID:UIekzH1n487132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:11:55.02ID:UIekzH1n 言葉を補ってくれたので
そこまでは一応分かった。
しかしその先が全然わからない。
そこまでは一応分かった。
しかしその先が全然わからない。
488132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:19:05.10ID:72a5zqEz >>486
問題で箱の開封と選択の順番は別に制限されてない
箱入り無数目の場合
・箱を選ぶ前に開ける :選んだ1列以外の 99列の全ての箱 これでどの箱を開けるか決める
・箱を選んだ後に開ける:選んだ1列の選んだ箱の後の全ての箱 これで列の尻尾同値類の代表列を知り、選んだ箱の中身の候補を知る
問題で箱の開封と選択の順番は別に制限されてない
箱入り無数目の場合
・箱を選ぶ前に開ける :選んだ1列以外の 99列の全ての箱 これでどの箱を開けるか決める
・箱を選んだ後に開ける:選んだ1列の選んだ箱の後の全ての箱 これで列の尻尾同値類の代表列を知り、選んだ箱の中身の候補を知る
489132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:23:46.36ID:UIekzH1n >>488
そこまではわかったと書いたつもりだったのだが
そこまではわかったと書いたつもりだったのだが
490132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:33:23.19ID:+psppfhb491132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:37:10.38ID:UIekzH1n494132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:47:37.58ID:dqITNW7t495132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:55:31.99ID:dqITNW7t >>484
「候補」の使い方も間違ってる。
s^i(D(i))(i∈{1,...,100})が候補の箱。
候補のいずれが選ばれるかは偶然で決まる。
だから確率事象なのであって確率計算ができる。
君なんにも分かってないね。馬鹿なんじゃない?
「候補」の使い方も間違ってる。
s^i(D(i))(i∈{1,...,100})が候補の箱。
候補のいずれが選ばれるかは偶然で決まる。
だから確率事象なのであって確率計算ができる。
君なんにも分かってないね。馬鹿なんじゃない?
496132人目の素数さん
2025/01/09(木) 09:59:11.56ID:dqITNW7t497132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:06:20.26ID:dqITNW7t498132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:09:07.49ID:dqITNW7t499132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:11:24.59ID:dqITNW7t だから最初から記事のどこが分らないのか言えばいいんだよ
たった2ページの記事を読むことさえ怠ける怠け者が分かろうなんて100年早いんだよ
たった2ページの記事を読むことさえ怠ける怠け者が分かろうなんて100年早いんだよ
500132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:12:15.75ID:dqITNW7t ほんと不成立派って馬鹿ばっか
501132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:16:18.42ID:Nf7OMx8c >>495
> 「候補」の使い方も間違ってる。
> s^i(D(i))(i∈{1,...,100})が候補の箱。
483の言葉の使い方が悪かった
候補外の箱 → 箱を選ぶ前に開ける箱
選ばれる候補の箱 → 箱を選んでから開ける箱
と直してくれ
> 「候補」の使い方も間違ってる。
> s^i(D(i))(i∈{1,...,100})が候補の箱。
483の言葉の使い方が悪かった
候補外の箱 → 箱を選ぶ前に開ける箱
選ばれる候補の箱 → 箱を選んでから開ける箱
と直してくれ
502132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:16:24.70ID:UIekzH1n503132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:19:59.28ID:UIekzH1n >>500
483は馬鹿ではないわけだね
483は馬鹿ではないわけだね
504132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:21:11.46ID:+psppfhb >>491
>>これで列の尻尾同値類の代表列を知り、選んだ箱の中身の候補を知る
> なぜそれが可能なのかがまだ腑に落ちない
1.選んだ列の尻尾同値類が、選んだ箱より先の尻尾から判明する
2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
どこから分からん?
>>これで列の尻尾同値類の代表列を知り、選んだ箱の中身の候補を知る
> なぜそれが可能なのかがまだ腑に落ちない
1.選んだ列の尻尾同値類が、選んだ箱より先の尻尾から判明する
2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
どこから分からん?
505132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:27:31.40ID:+psppfhb >>504の1の文章の「・・・が」と「・・・から」の順序を入れ替え
1.選んだ列の選んだ箱より先の尻尾から、その列の尻尾同値類が、判明する
2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
どこから分からん?
1.選んだ列の選んだ箱より先の尻尾から、その列の尻尾同値類が、判明する
2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
どこから分からん?
506132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:46:31.23ID:UIekzH1n >1.選んだ列の尻尾同値類が、選んだ箱より先の尻尾から判明する
ここは尻尾同値類の定義を理解していれば問題ないだろう
>2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
選択公理を認めれば当然正しい
>3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
ここがわかりにくい
ここは尻尾同値類の定義を理解していれば問題ないだろう
>2.選んだ列の尻尾同値類から、その代表列が、選択公理により選ばれる
選択公理を認めれば当然正しい
>3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
ここがわかりにくい
507132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:50:53.03ID:dqITNW7t 定義:R^N上の二項関係〜
∀s,s'∈R^N.s〜s'⇔(∃n0∈N.∀n∈N.n≧n0⇒s(n)=s'(n))
定理1:〜は同値関係である。
証明
〜は反射律・対称律・推移律を満たす。
〜をしっぽ同値関係と呼ぶ。
定理2:代表選択関数の存在
∃f:R^N→R^N.∀s,s'∈R^N.(s〜f(s))&(s〜s'⇒f(s)=f(s'))
証明
選択公理のステートメントにおける「空でない集合の空でない族」をしっぽ同値類に適用すればよい。
定理3:決定番号関数の存在
∃d:R^N→N.∀s∈R^N,n∈N.n≧d(s)⇒s(n)=f(s)(n)
証明
定理2よりs〜f(s)。d:R^N→N を d(s):=min{m∈N|∀n∈N(n≧m⇒s(n)=f(s)(n))} で定義すればよい。
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
補足
定理2よりsi〜s⇒f(si)=f(s)であるから、siの任意有限個の項を知らなくてもf(si)(Di)を知ることができる。
定理4の系
定理4においてi∈{1,...,100}をランダム選択したときP(si(Di)=f(si)(Di))≧99/100。
証明
定理4より|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99。
よって、全事象の場合の数=100、事象si(Di)=f(si)(Di)の場合の数≧99。
∀s,s'∈R^N.s〜s'⇔(∃n0∈N.∀n∈N.n≧n0⇒s(n)=s'(n))
定理1:〜は同値関係である。
証明
〜は反射律・対称律・推移律を満たす。
〜をしっぽ同値関係と呼ぶ。
定理2:代表選択関数の存在
∃f:R^N→R^N.∀s,s'∈R^N.(s〜f(s))&(s〜s'⇒f(s)=f(s'))
証明
選択公理のステートメントにおける「空でない集合の空でない族」をしっぽ同値類に適用すればよい。
定理3:決定番号関数の存在
∃d:R^N→N.∀s∈R^N,n∈N.n≧d(s)⇒s(n)=f(s)(n)
証明
定理2よりs〜f(s)。d:R^N→N を d(s):=min{m∈N|∀n∈N(n≧m⇒s(n)=f(s)(n))} で定義すればよい。
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
補足
定理2よりsi〜s⇒f(si)=f(s)であるから、siの任意有限個の項を知らなくてもf(si)(Di)を知ることができる。
定理4の系
定理4においてi∈{1,...,100}をランダム選択したときP(si(Di)=f(si)(Di))≧99/100。
証明
定理4より|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99。
よって、全事象の場合の数=100、事象si(Di)=f(si)(Di)の場合の数≧99。
508132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:53:06.70ID:qOLOm7Kt >>506
1と2は分かってるのね
>>3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
>ここがわかりにくい
なぜ?
一応「”候補”(一致するかどうかは別として)」と書いた
選んだ箱の項の番号をD
選んだ列の決定番号をd
とする
決定番号の定義から
d<=Dならば、当然選んだ箱の中身と代表列の中身は一致する
d>Dならば、一致しない
これわかる?
1と2は分かってるのね
>>3.選んだ列の尻尾同値類の代表列から、選んだ列の選んだ箱の中身の”候補”(一致するかどうかは別として)が得られる
>ここがわかりにくい
なぜ?
一応「”候補”(一致するかどうかは別として)」と書いた
選んだ箱の項の番号をD
選んだ列の決定番号をd
とする
決定番号の定義から
d<=Dならば、当然選んだ箱の中身と代表列の中身は一致する
d>Dならば、一致しない
これわかる?
509132人目の素数さん
2025/01/09(木) 10:57:34.24ID:qOLOm7Kt 100列それぞれの決定番号dと、選ばれる箱の項の番号D(=自列以外の99列の決定番号の最大値)について
99列ではDが100列の決定番号の最大値と一致するから、d<=Dとなる
もし選んだ列の決定番号dが100列の決定番号の最大値で、
他の99列の決定番号がそれより小さいなら
その1列についてはd>Dとなる
99列ではDが100列の決定番号の最大値と一致するから、d<=Dとなる
もし選んだ列の決定番号dが100列の決定番号の最大値で、
他の99列の決定番号がそれより小さいなら
その1列についてはd>Dとなる
510132人目の素数さん
2025/01/09(木) 11:03:45.84ID:UIekzH1n511132人目の素数さん
2025/01/09(木) 12:15:05.73ID:B2zUFzU0 > 余計なことが混ざると数学はわからなくなる。
という言い訳で誤魔化したいんですね
という言い訳で誤魔化したいんですね
512132人目の素数さん
2025/01/09(木) 12:27:15.28ID:B2zUFzU0 定理4の論理式のみから、定理4の系は導けない
ということは分かる? ID:UIekzH1n
ヒント ∃j∈{1,...,100}. と書いただけでは、jが唯一だとは言えない
ということは分かる? ID:UIekzH1n
ヒント ∃j∈{1,...,100}. と書いただけでは、jが唯一だとは言えない
513132人目の素数さん
2025/01/09(木) 12:35:41.04ID:BGJDAyQv >{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}の元が二つ以上あった場合
上記の集合のどの元とも一致しないならばsi(Di)=f(si)(Di)
という読み方をした場合、99/100とはいえなくなる
最悪、上記の集合が{1,...,100}と一致してしまった場合
この残念な読み方をすると、0/100となってしまう
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}の元が二つ以上あった場合
上記の集合のどの元とも一致しないならばsi(Di)=f(si)(Di)
という読み方をした場合、99/100とはいえなくなる
最悪、上記の集合が{1,...,100}と一致してしまった場合
この残念な読み方をすると、0/100となってしまう
514132人目の素数さん
2025/01/09(木) 12:44:57.66ID:B2zUFzU0 補題
D:=max({d(s1),...,d(s100)}
Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}) としたとき
Di<D,Dj<D⇒i=j
証明
Di<Dとなるのは、d(si):=max({d(s1),...,d(s100)}、max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})<max({d(s1),...,d(s100)}の場合
i≠jとすると、{d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}=の中にd(sj)があるから、max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})=max({d(s1),...,d(s100)}となり矛盾
したがってi=j (要するにDi<Dとなる元はあるとしても1つしかない)
D:=max({d(s1),...,d(s100)}
Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}) としたとき
Di<D,Dj<D⇒i=j
証明
Di<Dとなるのは、d(si):=max({d(s1),...,d(s100)}、max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})<max({d(s1),...,d(s100)}の場合
i≠jとすると、{d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}=の中にd(sj)があるから、max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})=max({d(s1),...,d(s100)}となり矛盾
したがってi=j (要するにDi<Dとなる元はあるとしても1つしかない)
515132人目の素数さん
2025/01/09(木) 12:53:04.24ID:dqITNW7t >>512
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
を
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N.∃!j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
に修正すればよい?
証明は元々唯一のつもりで書いてるから修正不要。
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N,j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
を
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N.∃!j∈{1,...,100}.∀i∈{1,...,100}.i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)
に修正すればよい?
証明は元々唯一のつもりで書いてるから修正不要。
516132人目の素数さん
2025/01/09(木) 13:24:23.59ID:8DRt224w >>515 自分ではどう思うの?
517132人目の素数さん
2025/01/09(木) 13:54:30.65ID:TumfsalQ 基本的に、si(Di)=f(si)(Di)でないDiが生じるのは
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
の元が唯一の場合に限る
(上記の集合の元が二つ以上あれば、すべての列で
max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})=max{d(s1),...,d(s100)}}
となるから)
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
の元が唯一の場合に限る
(上記の集合の元が二つ以上あれば、すべての列で
max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})=max{d(s1),...,d(s100)}}
となるから)
518現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/09(木) 14:26:27.76ID:QTA1G6jC >>510-517
ご苦労様ですw
ID:UIekzH1n は、御大か
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”辷っている” ということです
ご苦労様ですw
ID:UIekzH1n は、御大か
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”辷っている” ということです
519132人目の素数さん
2025/01/09(木) 14:48:58.60ID:dqITNW7t 定理4と定理4の系を修正してみた。
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N.|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
定義からjは唯一であったから、|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99。
定理4の系
定理4においてi∈{1,...,100}をランダム選択したときP(si(Di)=f(si)(Di))≧99/100。
証明
前提より全事象の場合の数=100。定理4より事象si(Di)=f(si)(Di)の場合の数≧99。
定理4:箱入り無数目
∀s1,...,s100∈R^N.∃D1,...,D100∈N.|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99
証明
D1,...,D100とjを以下のように定義する。
・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
・{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}から元を任意にひとつ選択しjとする。
このとき、i≠j⇒Di≧d(si)であるから、i≠j⇒si(Di)=f(si)(Di)が成立つ。
定義からjは唯一であったから、|{i∈{1,...,100}|si(Di)=f(si)(Di)}|≧99。
定理4の系
定理4においてi∈{1,...,100}をランダム選択したときP(si(Di)=f(si)(Di))≧99/100。
証明
前提より全事象の場合の数=100。定理4より事象si(Di)=f(si)(Di)の場合の数≧99。
520132人目の素数さん
2025/01/09(木) 14:57:12.89ID:dqITNW7t >>518
>最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
決定番号は自然数。どの自然数も定数。99個の定数の最大値は定数です。発散してません。
>最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
決定番号は自然数。どの自然数も定数。99個の定数の最大値は定数です。発散してません。
521132人目の素数さん
2025/01/09(木) 15:10:49.27ID:nkGjISQl >>519
まあ、いいですよ
なんか知らんけど、どこぞのオッサンが∀と∃で書いたら
それだけで「こういうのでいいんだよ」とか
孤独のグルメの主人公みたいなセリフを吐いてるから
ほんとにわかってんのか、あんた、と思っただけで
トリップ付きのサルの518なんか無視してもいいよ
こいつ毎度●●の一つ覚えで発散とかいってるけど
発散してるのは貴様の脳味噌だろといいたい気分w
まあ、いいですよ
なんか知らんけど、どこぞのオッサンが∀と∃で書いたら
それだけで「こういうのでいいんだよ」とか
孤独のグルメの主人公みたいなセリフを吐いてるから
ほんとにわかってんのか、あんた、と思っただけで
トリップ付きのサルの518なんか無視してもいいよ
こいつ毎度●●の一つ覚えで発散とかいってるけど
発散してるのは貴様の脳味噌だろといいたい気分w
522132人目の素数さん
2025/01/09(木) 16:11:38.33ID:dqITNW7t523132人目の素数さん
2025/01/09(木) 16:54:02.29ID:Nf7OMx8c >>522
個人的には
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
の要素の個数で分岐させて
1個の場合 ⇒{i∈{1,...,100}|not(si(Di)=f(si)(Di))}={j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
2個以上の場合⇒{i∈{1,...,100}|not(si(Di)=f(si)(Di))}={}
とするけどね
個人的には
{j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
の要素の個数で分岐させて
1個の場合 ⇒{i∈{1,...,100}|not(si(Di)=f(si)(Di))}={j∈{1,...,100}|d(sj)=max{d(s1),...,d(s100)}}
2個以上の場合⇒{i∈{1,...,100}|not(si(Di)=f(si)(Di))}={}
とするけどね
524132人目の素数さん
2025/01/09(木) 18:07:48.42ID:idOj2Qmz525132人目の素数さん
2025/01/09(木) 18:40:34.91ID:dqITNW7t >>524
決定番号の推定なんてしていない。
Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
よってiをランダム選択すれば勝つ確率≧99/100。
このことは代表選択関数に依存しない。
そもそも代表選択関数は存在しか言えないので、戦略の中に代表選択関数に依存する要素があったらその戦略は成立しない。
決定番号の推定なんてしていない。
Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
よってiをランダム選択すれば勝つ確率≧99/100。
このことは代表選択関数に依存しない。
そもそも代表選択関数は存在しか言えないので、戦略の中に代表選択関数に依存する要素があったらその戦略は成立しない。
526132人目の素数さん
2025/01/09(木) 18:57:49.51ID:idOj2Qmz527132人目の素数さん
2025/01/09(木) 19:23:14.89ID:dqITNW7t 残りとは?
528132人目の素数さん
2025/01/09(木) 19:24:37.47ID:dqITNW7t その前にDiの定義は分かってるよね?
そこ分かってないと話にならんぞ?
そこ分かってないと話にならんぞ?
529132人目の素数さん
2025/01/09(木) 20:20:37.07ID:UIekzH1n530132人目の素数さん
2025/01/09(木) 20:21:18.68ID:UIekzH1n 訂正
526-->527
526-->527
531132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:03:42.86ID:dqITNW7t >>529
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
>よってiをランダム選択すれば勝つ確率≧99/100。
と書いてるのになんで
>残りが一つだからd(s^i)>Diとなる確率は1/100
に勝手に変更するの?
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
>よってiをランダム選択すれば勝つ確率≧99/100。
と書いてるのになんで
>残りが一つだからd(s^i)>Diとなる確率は1/100
に勝手に変更するの?
532132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:27:17.00ID:UIekzH1n533132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:37:14.22ID:dqITNW7t >>532
Diの定義を書いてみて
Diの定義を書いてみて
534132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:39:11.43ID:UIekzH1n >>533
上に書いてある通り
上に書いてある通り
535132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:40:29.15ID:dqITNW7t じゃ教えない
536132人目の素数さん
2025/01/09(木) 21:44:03.06ID:UIekzH1n ・Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
537132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:04:47.62ID:UIekzH1n 確かにロジックに穴はないようだが
勝つ戦略であると認めることはできない
勝つ戦略であると認めることはできない
538132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:09:07.68ID:dqITNW7t Diは第i列以外の列の決定番号の最大値なんだから、d(s^i)>Diとなるiは単独最大決定番号の列
単独最大決定番号の列が2列あったらそれらは互いに相手より大きいことになるから矛盾
よってd(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ
なぜ「たかだか」かは分かる?
単独最大決定番号の列が2列あったらそれらは互いに相手より大きいことになるから矛盾
よってd(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ
なぜ「たかだか」かは分かる?
539132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:11:19.65ID:dqITNW7t 認めなきゃいんじゃね?
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
すら分からない馬鹿が認めなくても痛くも痒くもない
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
すら分からない馬鹿が認めなくても痛くも痒くもない
540132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:13:35.28ID:UIekzH1n 結局、この理屈は
箱の中の数字が0であるか0でないかの
二通りだから0だと答えたときに確率1/2で勝つ
というのと大同小異である
箱の中の数字が0であるか0でないかの
二通りだから0だと答えたときに確率1/2で勝つ
というのと大同小異である
541132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:15:50.35ID:UIekzH1n >>538
認めたのはロジックに穴がないことだけ
認めたのはロジックに穴がないことだけ
542132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:17:50.74ID:UIekzH1n もっともらしく言葉を飾っただけの理屈をこね回す数学もどき
543132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:23:28.36ID:dqITNW7t >>540
まったく違うけど、お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな
まったく違うけど、お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな
544132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:24:09.92ID:dqITNW7t >>542
まったく違うけど、お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな
まったく違うけど、お前がそう思うんならそうなんだろう お前ん中ではな
545132人目の素数さん
2025/01/09(木) 22:58:32.62ID:UIekzH1n 見解の相違
546132人目の素数さん
2025/01/09(木) 23:34:36.68ID:dqITNW7t >Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
すら分からないのに見解もクソも無い
すら分からないのに見解もクソも無い
547132人目の素数さん
2025/01/10(金) 06:05:39.82ID:CcsS1aJz Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})
548132人目の素数さん
2025/01/10(金) 06:07:30.96ID:CcsS1aJz >>546
君は543(544)ではないね
君は543(544)ではないね
549132人目の素数さん
2025/01/10(金) 06:16:53.52ID:CcsS1aJz >Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
546は
545が
ロジックがこれを踏まえたものであることは認めた
ということすら理解していないようだ
546は
545が
ロジックがこれを踏まえたものであることは認めた
ということすら理解していないようだ
550132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:16:54.49ID:s7pEQPdr >>524
> 決定番号の分布は選択関数の取り方によるわけだから
> 99列についての決定番号を知ったとき
> 残った1列の決定番号の推定が当たる確率が99/100である
> というのはちょっと言いすぎなのでは?
「箱入り無数目」の確率計算では
決定番号の分布は使ってないけど
あと残った1列の決定番号の推定はしていない
「100列の決定番号の最大値」は推定しているが
> 決定番号の分布は選択関数の取り方によるわけだから
> 99列についての決定番号を知ったとき
> 残った1列の決定番号の推定が当たる確率が99/100である
> というのはちょっと言いすぎなのでは?
「箱入り無数目」の確率計算では
決定番号の分布は使ってないけど
あと残った1列の決定番号の推定はしていない
「100列の決定番号の最大値」は推定しているが
551132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:26:52.05ID:jkY1HCr0 >>525
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
>>526
>残りが一つだからd(s^i)>Diとなる確率は1/100
>という推論は荒すぎるのでは?
>>527
>残りとは?
>>529
>開けて中身を調べた99列の残りである非開封の1列
「残りが一つだから」なんて一言もいってないが、幻聴が聞こえるのか?
s^1〜s^100の100列に対して、それぞれの決定番号を
d1~d100として
D=max(d1〜d100)
D1=max(d1以外の99個の決定番号)
…
D100 =max(d1以外の99個の決定番号)
とすると
d1〜d100の中にDと等しいdiは必ず存在するので
Di以外のD1〜D100は皆Dに等しい
そしてDiについては以下が成り立つ
=D (di以外にDと等しいdjが存在する場合)
<D (di以外にDと等しいdjが存在しない場合)
したがってdk>Dkとなる列はもし存在する場合1つしかない
そしてその1列を選ばない確率は1-1/100=99/100
>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
>>526
>残りが一つだからd(s^i)>Diとなる確率は1/100
>という推論は荒すぎるのでは?
>>527
>残りとは?
>>529
>開けて中身を調べた99列の残りである非開封の1列
「残りが一つだから」なんて一言もいってないが、幻聴が聞こえるのか?
s^1〜s^100の100列に対して、それぞれの決定番号を
d1~d100として
D=max(d1〜d100)
D1=max(d1以外の99個の決定番号)
…
D100 =max(d1以外の99個の決定番号)
とすると
d1〜d100の中にDと等しいdiは必ず存在するので
Di以外のD1〜D100は皆Dに等しい
そしてDiについては以下が成り立つ
=D (di以外にDと等しいdjが存在する場合)
<D (di以外にDと等しいdjが存在しない場合)
したがってdk>Dkとなる列はもし存在する場合1つしかない
そしてその1列を選ばない確率は1-1/100=99/100
552132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:31:45.88ID:jkY1HCr0 >>532
>>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
> もし「100のiの中で一つだけ」ということであれば
> Diの定義から出る理由がわからない
それは、あなたが
Di=max(di以外の99個) (Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}))
という定義をすべてのi(1〜100)についてあてはめる
必要な思考をサボったから
551に書いたように
D=max(d1〜d100) とおくと
d1〜d100の中にDと等しいdiは必ず存在するので
Di以外のD1〜D100はDiの定義から皆Dに等しい
>>Diの定義から、d(s^i)>Diとなるiはたかだかひとつ。
> もし「100のiの中で一つだけ」ということであれば
> Diの定義から出る理由がわからない
それは、あなたが
Di=max(di以外の99個) (Di:=max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)}))
という定義をすべてのi(1〜100)についてあてはめる
必要な思考をサボったから
551に書いたように
D=max(d1〜d100) とおくと
d1〜d100の中にDと等しいdiは必ず存在するので
Di以外のD1〜D100はDiの定義から皆Dに等しい
553132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:34:58.88ID:4t2vRN99 >>537
> 確かにロジックに穴はないようだが
> 勝つ戦略であると認めることはできない
「ようだ」というのは、
君がロジックをトレースできてないからかい?
それなら勝つ戦略と認められないのは
君の論理的思考力の欠如のせいで君一人が悪い
君は数学をする能力がないから数学は諦めたまえ
> 確かにロジックに穴はないようだが
> 勝つ戦略であると認めることはできない
「ようだ」というのは、
君がロジックをトレースできてないからかい?
それなら勝つ戦略と認められないのは
君の論理的思考力の欠如のせいで君一人が悪い
君は数学をする能力がないから数学は諦めたまえ
554132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:35:05.17ID:CcsS1aJz 認めたのはロジックに穴がないことだけ
という意味が分かっていないようだ
という意味が分かっていないようだ
555132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:36:53.63ID:CcsS1aJz >結局、この理屈は
>箱の中の数字が0であるか0でないかの
>二通りだから0だと答えたときに確率1/2で勝つ
>というのと大同小異である
これに言い返したのは543(544)だけ
>箱の中の数字が0であるか0でないかの
>二通りだから0だと答えたときに確率1/2で勝つ
>というのと大同小異である
これに言い返したのは543(544)だけ
556132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:39:25.83ID:4t2vRN99 >>540
>結局、この理屈は
>「箱の中の数字が0であるか0でないかの二通りだから
> 0だと答えたときに確率1/2で勝つ」
>というのと大同小異である
日本語の文章は正しく記載しよう
「100列s^iの中のs^i(Di)のうち
r(s^i)(Di)と等しくない列はたかだか1つだから
100列からそれぞれの列を確率1/100で選ぶならば
s^i(Di)=r(s^i)(Di)となる列s^iを選ぶ確率は
少なくとも1-1/100=99/100」
>結局、この理屈は
>「箱の中の数字が0であるか0でないかの二通りだから
> 0だと答えたときに確率1/2で勝つ」
>というのと大同小異である
日本語の文章は正しく記載しよう
「100列s^iの中のs^i(Di)のうち
r(s^i)(Di)と等しくない列はたかだか1つだから
100列からそれぞれの列を確率1/100で選ぶならば
s^i(Di)=r(s^i)(Di)となる列s^iを選ぶ確率は
少なくとも1-1/100=99/100」
557132人目の素数さん
2025/01/10(金) 08:43:41.06ID:kd8+gn1u >>542
> もっともらしく言葉を飾っただけの理屈をこね回す数学もどき
尻尾同値と選択公理による代表の取得以外の箇所が、
自然数の大小関係しか考えてないという点で
まったく小学校の算数レベルで四則演算すらない
というならまったくそのとおりだが
だから数学でない、というなら、それは傲慢である
数学である、というのに、難しさは必要ない
> もっともらしく言葉を飾っただけの理屈をこね回す数学もどき
尻尾同値と選択公理による代表の取得以外の箇所が、
自然数の大小関係しか考えてないという点で
まったく小学校の算数レベルで四則演算すらない
というならまったくそのとおりだが
だから数学でない、というなら、それは傲慢である
数学である、というのに、難しさは必要ない
558132人目の素数さん
2025/01/10(金) 09:09:59.96ID:PaB4QEGJ > 勝つ戦略であると認めることはできない
理由は?
理由は?
559現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/10(金) 15:32:36.67ID:HEywEVY2 >>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
560132人目の素数さん
2025/01/10(金) 15:39:41.32ID:PaB4QEGJ >>559
100個から1個選ぶ確率になんで確率過程論、情報理論、ルベーグ測度論が要るの?
そんなのより同値関係、同値類、商集合、選択公理が必要
おサルさんは人の話を聞けない・間違いを認められないから人間に進化できませんでしたとさ
100個から1個選ぶ確率になんで確率過程論、情報理論、ルベーグ測度論が要るの?
そんなのより同値関係、同値類、商集合、選択公理が必要
おサルさんは人の話を聞けない・間違いを認められないから人間に進化できませんでしたとさ
561132人目の素数さん
2025/01/10(金) 15:48:12.34ID:3dvdlkOu562132人目の素数さん
2025/01/10(金) 15:55:11.74ID:xSbExWsa 確率空間における全事象 Ωを決めるのは出題者ではなく回答者
あくまで出題された100列に対して、回答者が「100列から1列選択する確率事象」を含む戦略を提示した だから確率がでてくる
もし、完全に決定的な戦略だったら、確実に正解できるか、そうでないかだけの話
後者の場合に出題の全体を持ち出して確率評価するという話ではない
あくまで出題された100列に対して、回答者が「100列から1列選択する確率事象」を含む戦略を提示した だから確率がでてくる
もし、完全に決定的な戦略だったら、確実に正解できるか、そうでないかだけの話
後者の場合に出題の全体を持ち出して確率評価するという話ではない
563132人目の素数さん
2025/01/10(金) 20:56:00.19ID:pSkBPJEx 選択関数を用いて対称な場合分けを作ってみたというだけ
564現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/10(金) 23:35:03.74ID:NmRCi1sD >>559 タイポ訂正
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
↓
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
>>563
>選択関数を用いて対称な場合分けを作ってみたというだけ
同意ですね
1)選択関数は、測度の裏付けがない
というか、しばしば非可測を作ったりするのです
2)確率計算に使う場合などは
そこを 考慮し 補う必要があります
3)今回の箱入り無数目では
確率論に乗せるには 多項式環F[x]は
大きすぎる集合でありまして
多項式環F[x]の多項式 f(x)の次数を使って
99/100なる確率を 計算で導いていますが
4)その基になっている 多項式環F[x]では
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間ですから
可算無限次元線形空間の次数を、確率計算に使うなど・・www
ハチャメチャ な デタラメな 話ですww ;p)
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
↓
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
>>563
>選択関数を用いて対称な場合分けを作ってみたというだけ
同意ですね
1)選択関数は、測度の裏付けがない
というか、しばしば非可測を作ったりするのです
2)確率計算に使う場合などは
そこを 考慮し 補う必要があります
3)今回の箱入り無数目では
確率論に乗せるには 多項式環F[x]は
大きすぎる集合でありまして
多項式環F[x]の多項式 f(x)の次数を使って
99/100なる確率を 計算で導いていますが
4)その基になっている 多項式環F[x]では
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間ですから
可算無限次元線形空間の次数を、確率計算に使うなど・・www
ハチャメチャ な デタラメな 話ですww ;p)
565132人目の素数さん
2025/01/11(土) 00:25:20.59ID:YPfTJbqJ >>564
>1)選択関数は、測度の裏付けがない
> というか、しばしば非可測を作ったりするのです
>2)確率計算に使う場合などは
> そこを 考慮し 補う必要があります
まったく的外れ
箱入り無数目の確率の標本空間は有限集合{1,...,100}だから
君は何の確率か(つまり標本空間)を誤解してるから、そこを解消しない限り何言っても無駄
これ、10年間言い続けてるんだけどねw ほんと君は人の話を聞けないね 病気だね
>1)選択関数は、測度の裏付けがない
> というか、しばしば非可測を作ったりするのです
>2)確率計算に使う場合などは
> そこを 考慮し 補う必要があります
まったく的外れ
箱入り無数目の確率の標本空間は有限集合{1,...,100}だから
君は何の確率か(つまり標本空間)を誤解してるから、そこを解消しない限り何言っても無駄
これ、10年間言い続けてるんだけどねw ほんと君は人の話を聞けないね 病気だね
5665ch動物園 園長
2025/01/11(土) 06:07:28.92ID:E5qDvOfk5675ch動物園 園長
2025/01/11(土) 06:12:17.04ID:E5qDvOfk >>565の5ch動物園ベテラン職員のいう通り
サル2匹は(箱入り無数目の勝率が)何の確率か(つまり標本空間)を誤解してる
だから、その誤解を解消しない限り何言っても無駄
ベテラン職員が10年間言い続けてもまったく効果なし
ほんとサルは人の話を聞けない やっぱ動物だな
サル2匹は(箱入り無数目の勝率が)何の確率か(つまり標本空間)を誤解してる
だから、その誤解を解消しない限り何言っても無駄
ベテラン職員が10年間言い続けてもまったく効果なし
ほんとサルは人の話を聞けない やっぱ動物だな
5685ch動物園 園長
2025/01/11(土) 06:16:53.13ID:E5qDvOfk >>564
>選択関数は、測度の裏付けがないというか、
>しばしば非可測を作ったりするのです
数列全体の空間を確率空間として
決定番号がnの数列全体の確率測度を求める
と考えると非可測の沼にはまって死ぬ
>確率計算に使う場合などはそこを 考慮し 補う必要があります
どう補うつもりか知らんが
「箱入り無数目」とは無関係
サルの浅知恵 休むに似たり
>選択関数は、測度の裏付けがないというか、
>しばしば非可測を作ったりするのです
数列全体の空間を確率空間として
決定番号がnの数列全体の確率測度を求める
と考えると非可測の沼にはまって死ぬ
>確率計算に使う場合などはそこを 考慮し 補う必要があります
どう補うつもりか知らんが
「箱入り無数目」とは無関係
サルの浅知恵 休むに似たり
5695ch動物園 園長
2025/01/11(土) 06:24:04.37ID:E5qDvOfk > 確率論に乗せるには
> 多項式環F[x]は大きすぎる集合でありまして
集合の大小とは無関係
Nは[0,1]より濃度が小さいが
一様分布となる確率濃度は入れられない
サルはこういう初歩の反例も思いつかず
大きいからダメなんだと嘘ばかりいう
こんなことだから
無限乗積の収束判定も間違い
正方行列の正則性判定も間違う
要するに考えずに直感で判断するのがダメ
サルは考えないくせに自分の直感に根拠のない自信を持つ
サルは理性のある人間でなく本能で生きてるサルと自覚しろ
国立大学卒?一部上場企業社員? ただの社奴だろ
> 多項式環F[x]は大きすぎる集合でありまして
集合の大小とは無関係
Nは[0,1]より濃度が小さいが
一様分布となる確率濃度は入れられない
サルはこういう初歩の反例も思いつかず
大きいからダメなんだと嘘ばかりいう
こんなことだから
無限乗積の収束判定も間違い
正方行列の正則性判定も間違う
要するに考えずに直感で判断するのがダメ
サルは考えないくせに自分の直感に根拠のない自信を持つ
サルは理性のある人間でなく本能で生きてるサルと自覚しろ
国立大学卒?一部上場企業社員? ただの社奴だろ
570132人目の素数さん
2025/01/11(土) 06:33:25.78ID:E5qDvOfk > 多項式環F[x]の多項式 f(x)の次数を使って
> 99/100なる確率を 計算で導いていますが
はい、全然誤り
多項式環とその次数なんて使ってない
有限長数列とその長さなんて使ってない
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
高校レベルの確率論で、ただの算数
大卒のくせに高校数学わかんないとかサル
> 99/100なる確率を 計算で導いていますが
はい、全然誤り
多項式環とその次数なんて使ってない
有限長数列とその長さなんて使ってない
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
高校レベルの確率論で、ただの算数
大卒のくせに高校数学わかんないとかサル
5715ch動物園 園長
2025/01/11(土) 06:38:02.20ID:E5qDvOfk >多項式環F[x]では可算無限次元線形空間ですから
>可算無限次元線形空間の次数を、確率計算に使うなど
>ハチャメチャ な デタラメな 話です
使ってないことを使ってると妄想するのはもはや精神病の症状
まあ、実際はサルの考え無しな思い込みですがね
国立大学の工学部なんかサルでも入って出られる
そんなサルが一部上場企業に入って、大学も行ってないサルをこき使って利益を搾取する
人間社会はサル山のサルと変わらないが、サル社会よりはるかに悪質なので確実に滅びる
サル山のヒエラルキーは有害無益
>可算無限次元線形空間の次数を、確率計算に使うなど
>ハチャメチャ な デタラメな 話です
使ってないことを使ってると妄想するのはもはや精神病の症状
まあ、実際はサルの考え無しな思い込みですがね
国立大学の工学部なんかサルでも入って出られる
そんなサルが一部上場企業に入って、大学も行ってないサルをこき使って利益を搾取する
人間社会はサル山のサルと変わらないが、サル社会よりはるかに悪質なので確実に滅びる
サル山のヒエラルキーは有害無益
572132人目の素数さん
2025/01/11(土) 07:03:44.06ID:FbjJJhh/ >>566
もっと具体的に
もっと具体的に
5735ch動物園 園長
2025/01/11(土) 07:32:40.50ID:E5qDvOfk >>572
570を見よ
問題の100列は固定 勝手に全ての場合とか拡大しない
言われてもいないのに勝手に拡大するのはヒトの文章が読めないサル
確率事象は100列からどの1列を選ぶかだけ
だからΩは{1,…,100}
これがイメージできないとか問題文から読み取れないとかいうのは
ヒトの文章が読めず、書かれてないことを勝手に嘘埋めするサル
O大工学部卒の素人サル
N大名誉教授の玄人サル
数学のレベルは天と地ほども違うが
専門外だとまったく同じサルレベル
570を見よ
問題の100列は固定 勝手に全ての場合とか拡大しない
言われてもいないのに勝手に拡大するのはヒトの文章が読めないサル
確率事象は100列からどの1列を選ぶかだけ
だからΩは{1,…,100}
これがイメージできないとか問題文から読み取れないとかいうのは
ヒトの文章が読めず、書かれてないことを勝手に嘘埋めするサル
O大工学部卒の素人サル
N大名誉教授の玄人サル
数学のレベルは天と地ほども違うが
専門外だとまったく同じサルレベル
574132人目の素数さん
2025/01/11(土) 07:35:02.79ID:FbjJJhh/ >>573
それのどこが563の批判になっている?
それのどこが563の批判になっている?
5755ch動物園 園長
2025/01/11(土) 09:13:54.68ID:E5qDvOfk >>573
563の(数列100組全体の)「対称な場合分け」の誤りを指摘したのは
566の「「確率空間は数列100組全体の空間」という初歩の誤解」
実際に「箱入り無数目」で計算している確率を説明したのが570
563の(数列100組全体の)「対称な場合分け」の誤りを指摘したのは
566の「「確率空間は数列100組全体の空間」という初歩の誤解」
実際に「箱入り無数目」で計算している確率を説明したのが570
576132人目の素数さん
2025/01/11(土) 09:17:54.25ID:FbjJJhh/ >>575
100次の対称群の作用のどこが誤り?
100次の対称群の作用のどこが誤り?
577現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/11(土) 09:23:07.78ID:TvN85EDR ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
5785ch動物園 園長
2025/01/11(土) 09:25:02.38ID:E5qDvOfk >>576
そもそも(数列100組全体空間への)「100次の対称群の作用」なんて全く用いてない
そもそも(数列100組全体の)「対称な場合分け」なんて全く用いてない
そもそも「数列100組全体」を確率空間として考えていない
すべて老サルの勝手な思い込み
そもそも(数列100組全体空間への)「100次の対称群の作用」なんて全く用いてない
そもそも(数列100組全体の)「対称な場合分け」なんて全く用いてない
そもそも「数列100組全体」を確率空間として考えていない
すべて老サルの勝手な思い込み
579132人目の素数さん
2025/01/11(土) 09:26:48.18ID:FbjJJhh/ 99/100は対称性によって保障されるという理屈が
述べられたような記憶があるのだが
述べられたような記憶があるのだが
5805ch動物園 園長
2025/01/11(土) 09:49:07.03ID:E5qDvOfk >>579
それ偽の記憶 記事のどこにも書いてない
数列全体が確率空間だと”誤って”思い込んでる人は
99/100は対称性によって保障される、と思い込むのだろう
しかし、そんなこと、計算で使ってない
記事に書かれている証明を正しく理解すればわかる
勝手に問題を決めつけて「書かれるべき証明」を妄想すると
嘘数学を「真正数学」と思い込むカルト宗教に堕ちる
それ偽の記憶 記事のどこにも書いてない
数列全体が確率空間だと”誤って”思い込んでる人は
99/100は対称性によって保障される、と思い込むのだろう
しかし、そんなこと、計算で使ってない
記事に書かれている証明を正しく理解すればわかる
勝手に問題を決めつけて「書かれるべき証明」を妄想すると
嘘数学を「真正数学」と思い込むカルト宗教に堕ちる
581132人目の素数さん
2025/01/11(土) 10:59:09.23ID:YPfTJbqJ582132人目の素数さん
2025/01/11(土) 11:08:42.25ID:YPfTJbqJ >>577
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0
583132人目の素数さん
2025/01/11(土) 11:08:59.48ID:XSns+k3u >>580
記事に書いてあると書いた記憶はないのだが
記事に書いてあると書いた記憶はないのだが
5845ch動物園 園長
2025/01/11(土) 11:12:49.82ID:E5qDvOfk585132人目の素数さん
2025/01/11(土) 11:17:13.99ID:YPfTJbqJ >>579
対称性とは?何がどう対称と?
まさか100列は対称なはずだから第1列が単独最大決定番号を持つ確率は1/100とか言ってる?
それ完全な誤解。
箱入り無数目の確率1/100は100列のいずれかをランダム選択するところから出る。君の言うイカサマ対称性なんて仮定していない。
対称性とは?何がどう対称と?
まさか100列は対称なはずだから第1列が単独最大決定番号を持つ確率は1/100とか言ってる?
それ完全な誤解。
箱入り無数目の確率1/100は100列のいずれかをランダム選択するところから出る。君の言うイカサマ対称性なんて仮定していない。
586現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/11(土) 17:36:31.73ID:TvN85EDR ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
5875ch動物園 園長
2025/01/11(土) 17:41:03.82ID:E5qDvOfk >>586
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合 としたとき、
> Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないゆえに
> 箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいる
「箱入り無数目」の確率空間は{1,…,100}なので
確率空間P(Ω)=1を満たすことができ
何の矛盾もなく確率が求まる
このことが分からないのは、人間になれなかったサルのみ
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合 としたとき、
> Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないゆえに
> 箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいる
「箱入り無数目」の確率空間は{1,…,100}なので
確率空間P(Ω)=1を満たすことができ
何の矛盾もなく確率が求まる
このことが分からないのは、人間になれなかったサルのみ
5885ch動物園 園長
2025/01/11(土) 17:43:51.05ID:E5qDvOfk これが箱入り無数目論法
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ、決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ、決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
5895ch動物園 園長
2025/01/11(土) 17:50:26.65ID:E5qDvOfk もし、回答者の列選択を認めず、必ず100列目を選ぶとした場合
1.100列目の決定番号が100列全体の最大値でない場合、必ず当たる
2.100列目の決定番号が100列全体の最大値である場合
A.1列目〜99列目の決定番号中に100列全体の最大値がある場合、必ず当たる
B.1列目〜99列目の決定番号中に100列全体の最大値がある場合、当たるとは限らない
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
1.100列目の決定番号が100列全体の最大値でない場合、必ず当たる
2.100列目の決定番号が100列全体の最大値である場合
A.1列目〜99列目の決定番号中に100列全体の最大値がある場合、必ず当たる
B.1列目〜99列目の決定番号中に100列全体の最大値がある場合、当たるとは限らない
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
5905ch動物園 園長
2025/01/11(土) 17:53:51.21ID:E5qDvOfk 回答者の列選択を認める場合
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、確率99/100で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、確率99/100で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
591132人目の素数さん
2025/01/11(土) 19:00:03.68ID:YPfTJbqJ 縁なき衆生は度し難し
592現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/11(土) 19:33:44.90ID:TvN85EDR ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
5935ch動物園 園長
2025/01/11(土) 19:38:49.60ID:E5qDvOfk >>592
「箱入り無数目」の確率空間は{1,…,100}
従って確率空間P(Ω)=1を満たすことができ
何の矛盾もなく確率が求まる
箱入り無数目論法
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ、決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、確率99/100で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
「箱入り無数目」の確率空間は{1,…,100}
従って確率空間P(Ω)=1を満たすことができ
何の矛盾もなく確率が求まる
箱入り無数目論法
自然数100個の組(n1,…,n100)から
Ni=max(ni以外の99個の自然数)
という写像で(N1,…,N100)へ移す
このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる
ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ
100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ
ni>Niでなければ、決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、確率99/100で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
594132人目の素数さん
2025/01/11(土) 21:00:14.12ID:FbjJJhh/ >>585
D_iの定義からiたちを入れ替えてももとのと区別できないようになっているという意味
D_iの定義からiたちを入れ替えてももとのと区別できないようになっているという意味
595132人目の素数さん
2025/01/11(土) 21:42:40.81ID:YPfTJbqJ >>594
?
?
596132人目の素数さん
2025/01/11(土) 22:22:21.69ID:FbjJJhh/597132人目の素数さん
2025/01/11(土) 22:32:36.89ID:YPfTJbqJ >>596
?
?
598132人目の素数さん
2025/01/12(日) 05:47:34.01ID:By1jwgYu >>579
> 99/100は対称性によって保障される
> という理屈が述べられたような
> 記憶があるのだが
>>593
> (対称性とは)D_iの定義からiたちを入れ替えても
> もとのと区別できないようになっているという意味
>>595
> 100列のそれぞれが他と同等であること
> を保証するのがD_iの定義ではなかったの?
数列100列の空間をΩとし、100列の置換によって、
「i番目の列の決定番号が他より大きな数列100組全体の集合」Ωi
が互いに移りあうから同じ測度を持つ、とすれば
ΣΩi<=1だからΩi<=1/100となりΩ-Ωi>=1-1/100=99/100となる
というのが「箱入り無数目」の計算、といいたいようだが・・・
残念ながら誤っている
> 99/100は対称性によって保障される
> という理屈が述べられたような
> 記憶があるのだが
>>593
> (対称性とは)D_iの定義からiたちを入れ替えても
> もとのと区別できないようになっているという意味
>>595
> 100列のそれぞれが他と同等であること
> を保証するのがD_iの定義ではなかったの?
数列100列の空間をΩとし、100列の置換によって、
「i番目の列の決定番号が他より大きな数列100組全体の集合」Ωi
が互いに移りあうから同じ測度を持つ、とすれば
ΣΩi<=1だからΩi<=1/100となりΩ-Ωi>=1-1/100=99/100となる
というのが「箱入り無数目」の計算、といいたいようだが・・・
残念ながら誤っている
599132人目の素数さん
2025/01/12(日) 05:58:35.36ID:By1jwgYu 「確率論の専門家」とかいう人は
「置換で移りあうから同じ測度を持つ、とはいえない」
と反論して箱入り無数目を否定しようとしたが
そもそもΩは数列100列の空間でないので無意味
出題の全体Sを有限個の数列100組からなる有限集合とする
Sの中で第i列の決定番号が他より大きなもの全体の集合をSiとする
s∈Sについて、列同士を置換したものs'がSに入るとは限らないので
Sは対称性を満たさない
Sの要素の個数を|S|、Siの要素の個数を|Si|と表すと
Pi=|Si|/|S|をいかような有理数の値にもなるように
SとSiを作ることは可能である
しかしながら回答者がPiとは独立に列をランダムに選ぶならば
回答者が選んだ列の決定番号が他より大きくなる確率は
P=Σ(Pi*1/100)=(ΣPi)/100であり
ΣPi<=1であるからP=(ΣPi)/100<=1/100となり
1-P>=99/100となる
つまり箱入り無数目の確率計算の結果を導くのに
出題が列の置換によって対称である必要はない
「置換で移りあうから同じ測度を持つ、とはいえない」
と反論して箱入り無数目を否定しようとしたが
そもそもΩは数列100列の空間でないので無意味
出題の全体Sを有限個の数列100組からなる有限集合とする
Sの中で第i列の決定番号が他より大きなもの全体の集合をSiとする
s∈Sについて、列同士を置換したものs'がSに入るとは限らないので
Sは対称性を満たさない
Sの要素の個数を|S|、Siの要素の個数を|Si|と表すと
Pi=|Si|/|S|をいかような有理数の値にもなるように
SとSiを作ることは可能である
しかしながら回答者がPiとは独立に列をランダムに選ぶならば
回答者が選んだ列の決定番号が他より大きくなる確率は
P=Σ(Pi*1/100)=(ΣPi)/100であり
ΣPi<=1であるからP=(ΣPi)/100<=1/100となり
1-P>=99/100となる
つまり箱入り無数目の確率計算の結果を導くのに
出題が列の置換によって対称である必要はない
600132人目の素数さん
2025/01/12(日) 06:06:28.63ID:By1jwgYu >>599
出題による最大決定番号の偏りが
回答者による列のランダム選択で
帳消しになるというのが
「箱入り無数目」の肝心な点
回答者による列のランダム選択という
「あるべき前提」を考慮せず
1番目の列を選んだ場合の的中確率
・・・
100番目の列を選んだ場合の的中確率
という場合分けで考えるから
出題による最大決定番号の偏りがない
という「ありもしない前提」に頼り
しかもそれが導けないといって
計算結果を否定する誤りを犯す
書かれたことを忠実に想定し
書かれてないことを勝手に想定しない
これは数学以前の国語であって
国語の文章が正しく読めないものは
数学のみならずいかなる学問も
正しく理解することはできない
出題による最大決定番号の偏りが
回答者による列のランダム選択で
帳消しになるというのが
「箱入り無数目」の肝心な点
回答者による列のランダム選択という
「あるべき前提」を考慮せず
1番目の列を選んだ場合の的中確率
・・・
100番目の列を選んだ場合の的中確率
という場合分けで考えるから
出題による最大決定番号の偏りがない
という「ありもしない前提」に頼り
しかもそれが導けないといって
計算結果を否定する誤りを犯す
書かれたことを忠実に想定し
書かれてないことを勝手に想定しない
これは数学以前の国語であって
国語の文章が正しく読めないものは
数学のみならずいかなる学問も
正しく理解することはできない
601132人目の素数さん
2025/01/12(日) 07:01:27.34ID:BGKU0JbP >s∈Sについて、列同士を置換したものs'がSに入るとは限らないので
>Sは対称性を満たさない
条件が対称だといった意味を取り違えている
>Sは対称性を満たさない
条件が対称だといった意味を取り違えている
602132人目の素数さん
2025/01/12(日) 07:03:07.82ID:BGKU0JbP603132人目の素数さん
2025/01/12(日) 07:47:13.19ID:By1jwgYu604132人目の素数さん
2025/01/12(日) 07:48:42.72ID:By1jwgYu605132人目の素数さん
2025/01/12(日) 07:57:54.17ID:By1jwgYu 箱入り無数目の誤解
初級:どの箱も独立だから、他の箱を見ても当たるわけない
→そもそもどの箱も独立、なんて問題には一切書いてない
上級:無限列100組全体の一様分布から、
各列それぞれの決定番号が他の決定番号より多いもの全体の測度が求まらない
→そもそも出題の分布が無限列100組全体の一様分布、なんて問題には一切書いてない
確率計算でもそんなもの一切計算してない
初級:どの箱も独立だから、他の箱を見ても当たるわけない
→そもそもどの箱も独立、なんて問題には一切書いてない
上級:無限列100組全体の一様分布から、
各列それぞれの決定番号が他の決定番号より多いもの全体の測度が求まらない
→そもそも出題の分布が無限列100組全体の一様分布、なんて問題には一切書いてない
確率計算でもそんなもの一切計算してない
606132人目の素数さん
2025/01/12(日) 08:26:47.77ID:BGKU0JbP >>604
君と僕のうちでは
君と僕のうちでは
607132人目の素数さん
2025/01/12(日) 08:49:41.58ID:By1jwgYu608132人目の素数さん
2025/01/12(日) 08:51:43.24ID:BGKU0JbP 絶対的根拠とは?
609132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:02:30.81ID:F+I6x7M1 >>602
それが箱入り無数目だから、もし相違があるならおまえが間違ってるだけ
それが箱入り無数目だから、もし相違があるならおまえが間違ってるだけ
610132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:04:55.78ID:F+I6x7M1 >>608
屁理屈言ってないで対称の意味を書けよ
屁理屈言ってないで対称の意味を書けよ
611132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:16:26.96ID:By1jwgYu612132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:23:51.22ID:By1jwgYu613132人目の素数さん
2025/01/12(日) 09:51:47.03ID:BGKU0JbP614132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:13:21.50ID:F+I6x7M1 >100列のそれぞれが
>互いに他と区別がつかないようにしている
ちょっと何言ってんのか分かりません
>互いに他と区別がつかないようにしている
ちょっと何言ってんのか分かりません
615132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:18:06.44ID:F+I6x7M1 こんなワケワカ言っててよく教授が務まったね
学生がかわいそう
学生がかわいそう
616132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:38:44.86ID:BGKU0JbP ランダムというよりこっちのほうがわかりやすい
ランダムは難しいので
ランダムは難しいので
617132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:41:07.42ID:BGKU0JbP ランダムうというと
確率測度がどうたらこうたらという話も
つけないとワケワカになると思うのだが
確率測度がどうたらこうたらという話も
つけないとワケワカになると思うのだが
618132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:41:37.78ID:BGKU0JbP 訂正
ランダムうーー>ランダム
ランダムうーー>ランダム
619132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:54:46.05ID:F+I6x7M1 100列のいずれかをランダム選択する=第i列が選ばれる確率=1/100
何も難しくない
何も難しくない
620132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:56:29.91ID:F+I6x7M1 R^Nからランダム選択すると思うから難しいのである
正しくは{1,...,100}からのランダム選択なので何も難しくない
正しくは{1,...,100}からのランダム選択なので何も難しくない
621132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:57:32.19ID:F+I6x7M1 つまり君の言う対称性とはランダム選択のことでいいの?
622132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:58:19.09ID:By1jwgYu623132人目の素数さん
2025/01/12(日) 10:59:43.42ID:BGKU0JbP >{1,...,100}からのランダム選択なので何も難しくない
{1,...,100}からのランダム選択に帰着される理由が
100列への分割の対称性であるという意味のことを
言ったつもりだが
{1,...,100}からのランダム選択に帰着される理由が
100列への分割の対称性であるという意味のことを
言ったつもりだが
624132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:00:03.76ID:By1jwgYu625132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:01:36.40ID:BGKU0JbP626132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:02:58.89ID:BGKU0JbP >>624
{1,...,100}につけるだけなら意味がない
{1,...,100}につけるだけなら意味がない
627132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:03:56.63ID:By1jwgYu >>623
>{1,...,100}からのランダム選択に帰着される理由が100列への分割の対称性である
>という意味のことを言ったつもりだが
だから君のその認識が誤りだといってるんだが
回答者がランダムに選ぶというのが理由
対称性なんか全然関係ない
>{1,...,100}からのランダム選択に帰着される理由が100列への分割の対称性である
>という意味のことを言ったつもりだが
だから君のその認識が誤りだといってるんだが
回答者がランダムに選ぶというのが理由
対称性なんか全然関係ない
628132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:05:59.13ID:By1jwgYu 有名大学卒の名誉教授様が難しくないと意味がないという間違った価値観をお持ちのようだが
「箱入り無数目」に関しては、確率的に難しいことなど何もない
難しいことを持ち出すのは馬鹿というか●違いといっていい
「箱入り無数目」に関しては、確率的に難しいことなど何もない
難しいことを持ち出すのは馬鹿というか●違いといっていい
629132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:08:51.43ID:BGKU0JbP630132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:15:44.30ID:BGKU0JbP >>627
100列がどう選ばれているかが気にならない?
100列がどう選ばれているかが気にならない?
631132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:15:53.79ID:By1jwgYu >>629
>>回答者がランダムに選ぶというのが理由
> それは難しすぎてわからない理由付け
「回答者がランダムに選ぶ」というのは回答者の意志で決めることであって
それ以外の前提から証明されるべき定理ではないのだが
「難しすぎてわからない」のではなく「想定外なのでわからない」だろう
だから回答者が自らの意志で確率的選択を行うことを想定しなさい
>>回答者がランダムに選ぶというのが理由
> それは難しすぎてわからない理由付け
「回答者がランダムに選ぶ」というのは回答者の意志で決めることであって
それ以外の前提から証明されるべき定理ではないのだが
「難しすぎてわからない」のではなく「想定外なのでわからない」だろう
だから回答者が自らの意志で確率的選択を行うことを想定しなさい
632132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:19:02.54ID:By1jwgYu >>630
>100列がどう選ばれているかが気にならない?
それは
出題者が100列をどう選んでいるか?
回答者が100列から1列をどう選んでいるか?
前者はどうでもいい そんなことは、箱入り無数目では一切考えてないから
後者は記事で「 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書いてあるからそれが全て
>100列がどう選ばれているかが気にならない?
それは
出題者が100列をどう選んでいるか?
回答者が100列から1列をどう選んでいるか?
前者はどうでもいい そんなことは、箱入り無数目では一切考えてないから
後者は記事で「 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」と書いてあるからそれが全て
633132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:20:40.87ID:By1jwgYu 1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、100列のどれを選んでも必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、100列中99列で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
1.、2.それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、100列中99列で当たる
問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
1.、2.それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない
634132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:30:48.62ID:BGKU0JbP >>633
>場合分けだけすればよく
「場合分けすればよいだけであるような状況を作った」
つまり100列から1列をランダムに(ここのランダムは難しくない)選んだ時に起きる場合が99/100の確率で当てられる箱を選べるようになっているということ。
単なるAかBかの選択ではないように装っている。
>場合分けだけすればよく
「場合分けすればよいだけであるような状況を作った」
つまり100列から1列をランダムに(ここのランダムは難しくない)選んだ時に起きる場合が99/100の確率で当てられる箱を選べるようになっているということ。
単なるAかBかの選択ではないように装っている。
635132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:47:28.38ID:F+I6x7M1636132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:49:18.12ID:F+I6x7M1 >>626
なんで?
なんで?
637132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:52:50.63ID:F+I6x7M1 >>630
100列は任意でよい
問題にもそう書かれてる
↓
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる. 」
100列は任意でよい
問題にもそう書かれてる
↓
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる. 」
638132人目の素数さん
2025/01/12(日) 11:58:05.66ID:F+I6x7M1639132人目の素数さん
2025/01/12(日) 14:31:36.64ID:By1jwgYu >>634
> 「場合分けすればよいだけであるような状況を作った」
> つまり100列から1列をランダムに選んだ時に起きる場合が
> 99/100の確率で当てられる箱を選べるようになっているということ。
ま〜だ、間違ってますね
もしこう書いてあれば正しかった
「100列から1列をランダムに選んだ時に、
(中身を)当てられる箱が100個中99個以上
したがって少なくとも99/100の確率で選べる
ようになっている」
ちなみに
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、100列=100個中100列=100個当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、100列=100個中99列=99個当たる
> 「場合分けすればよいだけであるような状況を作った」
> つまり100列から1列をランダムに選んだ時に起きる場合が
> 99/100の確率で当てられる箱を選べるようになっているということ。
ま〜だ、間違ってますね
もしこう書いてあれば正しかった
「100列から1列をランダムに選んだ時に、
(中身を)当てられる箱が100個中99個以上
したがって少なくとも99/100の確率で選べる
ようになっている」
ちなみに
1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、100列=100個中100列=100個当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、100列=100個中99列=99個当たる
640132人目の素数さん
2025/01/12(日) 14:36:15.98ID:By1jwgYu >>638
ID:BGKU0JbP が京大数学科卒か名大名誉教授か多変数解析関数論の世界的権威かどうかは知りませんが
「箱入り無数目」に関する限り、たった2ページの記事の記事も正しく読めず
100個の自然数それぞれに対して、自分自身以外の99個の自然数の最大値をとる関数の値の
大小関係に関する初等的な性質すら理解できない、つまり小学生のレベルにも達していない
と、判断せざるを得ません
中学校しか出てない西成区のホームレスの方々でもここまで酷くないんじゃないですか? 知らんけど
ID:BGKU0JbP が京大数学科卒か名大名誉教授か多変数解析関数論の世界的権威かどうかは知りませんが
「箱入り無数目」に関する限り、たった2ページの記事の記事も正しく読めず
100個の自然数それぞれに対して、自分自身以外の99個の自然数の最大値をとる関数の値の
大小関係に関する初等的な性質すら理解できない、つまり小学生のレベルにも達していない
と、判断せざるを得ません
中学校しか出てない西成区のホームレスの方々でもここまで酷くないんじゃないですか? 知らんけど
641現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/12(日) 15:02:35.85ID:gsEji7DN ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
642132人目の素数さん
2025/01/12(日) 15:16:43.13ID:F+I6x7M1643132人目の素数さん
2025/01/12(日) 15:37:44.78ID:By1jwgYu >>641
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合としたとき
しないので、以下全部却下
◆yH25M02vWFhP君は、「手を動かしてまなぶ」の
線形代数・微分積分・ε-δ論法・集合と位相、からやりなおしてな
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合としたとき
しないので、以下全部却下
◆yH25M02vWFhP君は、「手を動かしてまなぶ」の
線形代数・微分積分・ε-δ論法・集合と位相、からやりなおしてな
644132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:25:17.62ID:tbOmbWPu クラトフスキーの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88
R^NはRとボレル空間として同型
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%AC%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88
R^NはRとボレル空間として同型
645132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:26:37.40ID:tbOmbWPu 時枝戦略が正しいとしても非可測な戦略
646132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:47:00.59ID:By1jwgYu >>644
クラトフスキーの定理
「定理 (Kuratowski).
Xがポーランド空間、即ち X の位相を定める X 上の距離函数 d が存在して、
X が d に関して完備な可分距離空間となるものとする。
このとき、X はボレル空間として、
(1) R,
(2) Z,
(3) 有限空間、
の何れか一つに同型である。」
> R^NはRとボレル空間として同型
だろうね で?
「箱入り無数目」のΩは無限列全体の空間ではないよ
したがって>>645
> 時枝戦略が正しいとしても非可測な戦略
はΩの取り間違いによる初歩の誤り
「確率論の専門家」は初歩で間違ったね
自惚れ屋は問題文よく読まずに自分勝手に暴走して崖から墜落して・・・死ぬ
クラトフスキーの定理
「定理 (Kuratowski).
Xがポーランド空間、即ち X の位相を定める X 上の距離函数 d が存在して、
X が d に関して完備な可分距離空間となるものとする。
このとき、X はボレル空間として、
(1) R,
(2) Z,
(3) 有限空間、
の何れか一つに同型である。」
> R^NはRとボレル空間として同型
だろうね で?
「箱入り無数目」のΩは無限列全体の空間ではないよ
したがって>>645
> 時枝戦略が正しいとしても非可測な戦略
はΩの取り間違いによる初歩の誤り
「確率論の専門家」は初歩で間違ったね
自惚れ屋は問題文よく読まずに自分勝手に暴走して崖から墜落して・・・死ぬ
647132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:54:28.65ID:tbOmbWPu 気にすんなよ、確率論知らないんだろ
648132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:58:18.08ID:By1jwgYu 箱の中の要素を{0,1}の2種類に制限しても
{0,1}^Nは非可算でありボレル集合としてRと同型
例えば{0,1}^Nにおける決定番号1の列の集合
(すなわち尻尾同値類の代表列全体)は非可測
ただ箱入り無数目ではそもそも{0,1}^N上での測度なんて全く使わない
記事を読めばそのことは全く明らかである
大学で数学を学んで自惚れが強まってしまった人は
記事に書いてない余計な知恵を持ち込んで
勝手に問題を難しく変形してしまい解けないと発●する
そもそも出題された時点で出題は1種類に固定されてしまうし
人間が生きている間に出題できる問題も有限個だから、
出題の全体は無限列全体の中の有限集合に限定してよい
この瞬間「非可測の壁」は雲散霧消する
しかも別に出題全体における各列が最大決定番号を持つ部分集合の要素数が
均等である必要はまったくない 確率計算ではそこは全く関係ないから
単に出題列とその尻尾同値類の代表列が不一致となる列がたかだか1つだとわかればいい
確率の計算は、小学校の分数が分かればできる実に初等的なものであって、Rの測度なんて全く必要ない
{0,1}^Nは非可算でありボレル集合としてRと同型
例えば{0,1}^Nにおける決定番号1の列の集合
(すなわち尻尾同値類の代表列全体)は非可測
ただ箱入り無数目ではそもそも{0,1}^N上での測度なんて全く使わない
記事を読めばそのことは全く明らかである
大学で数学を学んで自惚れが強まってしまった人は
記事に書いてない余計な知恵を持ち込んで
勝手に問題を難しく変形してしまい解けないと発●する
そもそも出題された時点で出題は1種類に固定されてしまうし
人間が生きている間に出題できる問題も有限個だから、
出題の全体は無限列全体の中の有限集合に限定してよい
この瞬間「非可測の壁」は雲散霧消する
しかも別に出題全体における各列が最大決定番号を持つ部分集合の要素数が
均等である必要はまったくない 確率計算ではそこは全く関係ないから
単に出題列とその尻尾同値類の代表列が不一致となる列がたかだか1つだとわかればいい
確率の計算は、小学校の分数が分かればできる実に初等的なものであって、Rの測度なんて全く必要ない
649132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:58:46.85ID:tbOmbWPu 安心しろ時枝もわかってないから
650132人目の素数さん
2025/01/12(日) 16:59:38.62ID:By1jwgYu651132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:07:51.69ID:By1jwgYu >>649
君は時枝正と同レベル
「箱入り無数目」の後半の文章のうち、独立性に関するものは、箱を確率変数と思い込んだがゆえの初歩の誤解
そして、非可測性に関するものも、無限列全体を確率空間と考える必要があると思い込んだが故の誤解
実は確率計算でそんなことしてない
問題は1種類に固定されてる
そもそも1/100というのは、回答者が100列から1列選ぶ確率であって、
100列のうちの各列の決定番号が単独最大になる確率ではない
どんな出題であっても、単独最大決定番号を持つのはたかだか1列だから
それをうっかり選んでしまう確率は1/100 ただそれだけの話
君は時枝正と同レベル
「箱入り無数目」の後半の文章のうち、独立性に関するものは、箱を確率変数と思い込んだがゆえの初歩の誤解
そして、非可測性に関するものも、無限列全体を確率空間と考える必要があると思い込んだが故の誤解
実は確率計算でそんなことしてない
問題は1種類に固定されてる
そもそも1/100というのは、回答者が100列から1列選ぶ確率であって、
100列のうちの各列の決定番号が単独最大になる確率ではない
どんな出題であっても、単独最大決定番号を持つのはたかだか1列だから
それをうっかり選んでしまう確率は1/100 ただそれだけの話
652132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:11:21.88ID:By1jwgYu Alex Prussは、The Riddleの確率計算が何を計算したものか、正しく理解している
彼が出題と回答者の列選択の独立性に言及したことから、明らかである
(つまり出題における単独最大決定番号列の分布とは無関係であり
ボレル集合とかいう無駄知識は全く必要ない)
彼が出題と回答者の列選択の独立性に言及したことから、明らかである
(つまり出題における単独最大決定番号列の分布とは無関係であり
ボレル集合とかいう無駄知識は全く必要ない)
653132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:26:26.86ID:F+I6x7M1654132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:27:59.76ID:F+I6x7M1655132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:32:50.76ID:F+I6x7M1656132人目の素数さん
2025/01/12(日) 17:50:11.73ID:F+I6x7M1 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」から標本空間={1,...,100}であることが読み取れる。
逆に標本空間=R^Nであると読み取れるような記述はどこにも無い。
勝手な思い込みの先には非可測沼に嵌って死ぬ運命しか待ってない。ID:tbOmbWPuのように。
逆に標本空間=R^Nであると読み取れるような記述はどこにも無い。
勝手な思い込みの先には非可測沼に嵌って死ぬ運命しか待ってない。ID:tbOmbWPuのように。
657132人目の素数さん
2025/01/12(日) 18:03:07.62ID:tbOmbWPu 🐵と👵仲良くね
658132人目の素数さん
2025/01/12(日) 19:42:30.18ID:F+I6x7M1 雑談 名誉教授 おっちゃん 弥勒
今日は香ばしい連中で板が賑わってるね
あと哀れな素人がいればオールスター勢揃いなんだが、567で4んだのだろうか
今日は香ばしい連中で板が賑わってるね
あと哀れな素人がいればオールスター勢揃いなんだが、567で4んだのだろうか
659132人目の素数さん
2025/01/12(日) 23:30:02.56ID:BGKU0JbP >>650
確率というまやかし
確率というまやかし
660132人目の素数さん
2025/01/12(日) 23:40:07.15ID:BGKU0JbP >どんな出題であっても、単独最大決定番号を持つのはたかだか1列だから
>それをうっかり選んでしまう確率は1/100 ただそれだけの話
どんな出題であっても
100列のうち99列を開けて決定番号を知ったところで
残りの1列の決定番号がそれら以下である可能性は0
>それをうっかり選んでしまう確率は1/100 ただそれだけの話
どんな出題であっても
100列のうち99列を開けて決定番号を知ったところで
残りの1列の決定番号がそれら以下である可能性は0
661132人目の素数さん
2025/01/12(日) 23:54:59.46ID:F+I6x7M1662132人目の素数さん
2025/01/13(月) 00:02:55.94ID:2LyGh2G/ >>660
大間違い。
自然数の性質から単独最大決定番号の列はたかだか1列。
ランダム選択でその列を選ぶ確率は1/100以下。
つまり選んだ列の決定番号は確率99/100以上で開封済みの99列の決定番号最大値以下。
大間違い。
自然数の性質から単独最大決定番号の列はたかだか1列。
ランダム選択でその列を選ぶ確率は1/100以下。
つまり選んだ列の決定番号は確率99/100以上で開封済みの99列の決定番号最大値以下。
663132人目の素数さん
2025/01/13(月) 00:06:28.35ID:2LyGh2G/ >>660
君のその間違いの原因は、残りの1列がランダム選択されたものであることを忘れてるから、では?
君のその間違いの原因は、残りの1列がランダム選択されたものであることを忘れてるから、では?
664132人目の素数さん
2025/01/13(月) 06:16:25.69ID:ZZe3wroh ランダムの意味は恣意的
665132人目の素数さん
2025/01/13(月) 06:44:39.94ID:ZZe3wroh より正確には
何をランダムとするかは恣意的
何をランダムとするかは恣意的
666132人目の素数さん
2025/01/13(月) 06:52:28.02ID:TxxvswZ2667132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:06:36.61ID:ZZe3wroh668132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:10:38.50ID:TxxvswZ2669132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:10:42.68ID:ZZe3wroh 問題は
勝つ戦略の存在であったが
それを
99/100の確率で勝つことにできる
ランダムネスが設定できる
という形に捻じ曲げた回答を示して
お茶を濁した
勝つ戦略の存在であったが
それを
99/100の確率で勝つことにできる
ランダムネスが設定できる
という形に捻じ曲げた回答を示して
お茶を濁した
670132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:13:40.34ID:ZZe3wroh >測度も理解できず
「確率が0」という言葉を避けて
「可能性が0」という一般的な言葉を使ったのは
そこに「測度」を入れて話をすることが難しかったから
「確率が0」という言葉を避けて
「可能性が0」という一般的な言葉を使ったのは
そこに「測度」を入れて話をすることが難しかったから
671132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:24:54.48ID:ZZe3wroh672132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:26:55.70ID:TxxvswZ2 >>669
名誉教授、今更必勝じゃなきゃダメ、と駄々こねる
>99/100の確率で勝つことにできるランダムネスが設定できる
>という形に捻じ曲げた回答
別に1-1/100じゃなくとも任意の1-1/nの確率で勝てる
つまり限りなく必勝に近づけることができる
これを捻じ曲げととるのは、論理が理解できないヤツだけだろう
名誉教授、今更必勝じゃなきゃダメ、と駄々こねる
>99/100の確率で勝つことにできるランダムネスが設定できる
>という形に捻じ曲げた回答
別に1-1/100じゃなくとも任意の1-1/nの確率で勝てる
つまり限りなく必勝に近づけることができる
これを捻じ曲げととるのは、論理が理解できないヤツだけだろう
673132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:30:07.51ID:TxxvswZ2674現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 07:30:20.54ID:xSRlEtRO ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
675132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:30:53.54ID:ZZe3wroh >別に1-1/100じゃなくとも任意の1-1/nの確率で勝てる
>つまり限りなく必勝に近づけることができる
「ランダムネスが設定できる」の部分は
「都合の悪い真実」ではないのか?
>つまり限りなく必勝に近づけることができる
「ランダムネスが設定できる」の部分は
「都合の悪い真実」ではないのか?
676132人目の素数さん
2025/01/13(月) 07:56:08.44ID:TxxvswZ2677132人目の素数さん
2025/01/13(月) 08:03:09.50ID:TxxvswZ2 >>674
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合としたとき
Ωは決定番号の集合ではないので無意味
> (参考)
> 代数学I 都築暢夫 広島大
無関係なので無意味
> さて
> (全部略)
> まあ、こんな話ですね
全く見当違いなので無意味
大学1年の数学で挫折したとある田舎の国立大学工学部卒の隠居爺が
とある田舎の国立大学の教授だった隠居爺に全財産賭けてスッた
これが真実
教訓
1.謙虚さって大事だね
2.人を見る目って大事だね
みんなも気を付けよう
知らないことを知ってるような顔して傲慢に押し通さない
肩書に騙されない
> 確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合としたとき
Ωは決定番号の集合ではないので無意味
> (参考)
> 代数学I 都築暢夫 広島大
無関係なので無意味
> さて
> (全部略)
> まあ、こんな話ですね
全く見当違いなので無意味
大学1年の数学で挫折したとある田舎の国立大学工学部卒の隠居爺が
とある田舎の国立大学の教授だった隠居爺に全財産賭けてスッた
これが真実
教訓
1.謙虚さって大事だね
2.人を見る目って大事だね
みんなも気を付けよう
知らないことを知ってるような顔して傲慢に押し通さない
肩書に騙されない
678132人目の素数さん
2025/01/13(月) 08:36:25.55ID:ZZe3wroh679132人目の素数さん
2025/01/13(月) 08:37:14.82ID:ZZe3wroh >>678
「みんな」は中学生たちに呼びかけているわけか?
「みんな」は中学生たちに呼びかけているわけか?
680132人目の素数さん
2025/01/13(月) 08:39:30.56ID:ZZe3wroh 東大出身の京大教授で
その前は田舎の大学の助教授だった人が
東北大学を「田舎の大学」と呼んだことがある
その前は田舎の大学の助教授だった人が
東北大学を「田舎の大学」と呼んだことがある
681132人目の素数さん
2025/01/13(月) 09:24:57.28ID:TxxvswZ2682132人目の素数さん
2025/01/13(月) 09:25:47.95ID:TxxvswZ2 >>679
「みんな」は全人類への呼びかけ(大袈裟)
「みんな」は全人類への呼びかけ(大袈裟)
683132人目の素数さん
2025/01/13(月) 09:28:16.22ID:TxxvswZ2 >>680
名古屋は首都だったことが一度もないので田舎
大阪は微妙だが一応奈良時代以降から考えた場合、首都になってないので田舎
東京(江戸)が首都になったのは公的には明治以降だが
実質的には江戸時代以降なので、東京を田舎と呼ぶのは
どういいつくろっても京都人の嫉妬
名古屋は首都だったことが一度もないので田舎
大阪は微妙だが一応奈良時代以降から考えた場合、首都になってないので田舎
東京(江戸)が首都になったのは公的には明治以降だが
実質的には江戸時代以降なので、東京を田舎と呼ぶのは
どういいつくろっても京都人の嫉妬
684現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 09:37:35.78ID:xSRlEtRO 転記しておきますね (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/497
「名誉教授」のスレ2
2025/01/13(月)
>何をランダムとするかは恣意的
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/497
「名誉教授」のスレ2
2025/01/13(月)
>何をランダムとするかは恣意的
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
685現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 09:37:56.77ID:xSRlEtRO つづき
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
686132人目の素数さん
2025/01/13(月) 09:49:51.44ID:TxxvswZ2 では、こちらも転記
0499 132人目の素数さん 2025/01/13(月) 09:41:35.18
ニホン●●は日本語が読めない
> 可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、
一つ目の誤り
「でたらめでもいい、とは書いてあるが、ランダムに入れるとは一言も書いてない」
> ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
二つ目の誤り
「出題者がある一つの箱を指定してるわけではない
回答者がある一つの箱を選ぶのであり、
しかも選ぶ前に他の箱をいくらでも開けてよい
この条件が重要なので落としてはダメ」
0499 132人目の素数さん 2025/01/13(月) 09:41:35.18
ニホン●●は日本語が読めない
> 可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、
一つ目の誤り
「でたらめでもいい、とは書いてあるが、ランダムに入れるとは一言も書いてない」
> ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
二つ目の誤り
「出題者がある一つの箱を指定してるわけではない
回答者がある一つの箱を選ぶのであり、
しかも選ぶ前に他の箱をいくらでも開けてよい
この条件が重要なので落としてはダメ」
687132人目の素数さん
2025/01/13(月) 09:51:10.77ID:TxxvswZ2 0500 132人目の素数さん 2025/01/13(月) 09:45:29.91
> 的中できるという マジックは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています
現代の数学では、選択公理は矛盾を導くそうだ
きっと実数が整列できる、という結果も矛盾を導くのだろう
もちろん、そういう数学の立場はあってもいい
> 的中できるという マジックは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています
現代の数学では、選択公理は矛盾を導くそうだ
きっと実数が整列できる、という結果も矛盾を導くのだろう
もちろん、そういう数学の立場はあってもいい
688132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:08:07.89ID:TxxvswZ2 結局のところ、R上の測度に関するパラドックスを完全に排除したいなら
Rが整列不可能だとするしかなく、選択公理は無条件に成立しない
「箱入り無数目」の戦略を否定したいなら、
尻尾同値類の代表は選べない、とするしかない
それがナイーブな素人の直感に沿うのだから
Rが整列不可能だとするしかなく、選択公理は無条件に成立しない
「箱入り無数目」の戦略を否定したいなら、
尻尾同値類の代表は選べない、とするしかない
それがナイーブな素人の直感に沿うのだから
689132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:22:39.23ID:+XrZd1qy >>658
任意の正の実数εに対応して定まる
可算無限個の正の整数 M(ε) には最小値 B(ε) が存在して、
M(ε)≧N(ε) のとき 1−1/(M(ε))≧1−1/(N(ε))
だからεに対して存在する決定番号 D(ε) は D(ε)=N(ε) である
解答者が箱の中身の実数を当てて勝つ確率を考えるときに
εに対して定まる決定番号 D(ε) を D(ε) → +∞ つまり N(ε) → +∞ と
正の無限大+∞に発散させることが出来て、その確率は
lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞})(1−1/(N(ε))))
という式で表される
箱入り無数目に書かれている確率を表す式 1−ε に ε=0 を代入してはいなくて、
基本に忠実に従うと、理論上はその解答者が勝つ確率の値は ε→+0 のとき 1−1/(N(ε)) → 1
と1に収束するといえる
任意の正の実数εに対応して定まる
可算無限個の正の整数 M(ε) には最小値 B(ε) が存在して、
M(ε)≧N(ε) のとき 1−1/(M(ε))≧1−1/(N(ε))
だからεに対して存在する決定番号 D(ε) は D(ε)=N(ε) である
解答者が箱の中身の実数を当てて勝つ確率を考えるときに
εに対して定まる決定番号 D(ε) を D(ε) → +∞ つまり N(ε) → +∞ と
正の無限大+∞に発散させることが出来て、その確率は
lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞})(1−1/(N(ε))))
という式で表される
箱入り無数目に書かれている確率を表す式 1−ε に ε=0 を代入してはいなくて、
基本に忠実に従うと、理論上はその解答者が勝つ確率の値は ε→+0 のとき 1−1/(N(ε)) → 1
と1に収束するといえる
690132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:28:41.25ID:+XrZd1qy 最小値 B(ε) が存在して → 最小値 N(ε) が存在して
691132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:40:48.46ID:17pfZHJ4 >回答者の戦略を恣意的とかいう恣意的な言葉で否定する●違いがいるのか?
戦略におけるランダムネスの設定が
恣意的ではないということは
何の定義から明白なのか?
戦略におけるランダムネスの設定が
恣意的ではないということは
何の定義から明白なのか?
692132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:44:23.47ID:+XrZd1qy 確率の式について:
lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞})(1−1/(N(ε)))) → lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞}(1−1/(N(ε))))
lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞})(1−1/(N(ε)))) → lim_{ε→+0}(lim_{N(ε)→+∞}(1−1/(N(ε))))
693132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:45:32.21ID:TxxvswZ2 >戦略におけるランダムネスの設定が恣意的ではないということは何の定義から明白なのか?
そもそもいかなることがあれば恣意的なのか?
単に自分が理解できないから恣意的だと
馬鹿にとっては世の中はすべて恣意的?
そもそもいかなることがあれば恣意的なのか?
単に自分が理解できないから恣意的だと
馬鹿にとっては世の中はすべて恣意的?
694132人目の素数さん
2025/01/13(月) 10:58:47.66ID:17pfZHJ4 ランダムネスの設定であれ何であれ
証明なしに「恣意的でない」ことの確証を与えることは
できないのでは?
証明なしに「恣意的でない」ことの確証を与えることは
できないのでは?
695132人目の素数さん
2025/01/13(月) 11:36:39.40ID:S0etnbV6 二分法
「二分法的思考」とはものごとを「白・黒」あるいは「いる・いらない」のように二者択一のどちらかを選択しようとする思考
時枝記事は正しいと証明されなければ正しい
「二分法的思考」とはものごとを「白・黒」あるいは「いる・いらない」のように二者択一のどちらかを選択しようとする思考
時枝記事は正しいと証明されなければ正しい
696132人目の素数さん
2025/01/13(月) 11:46:49.06ID:17pfZHJ4697132人目の素数さん
2025/01/13(月) 11:49:46.52ID:17pfZHJ4698132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:07:21.80ID:2LyGh2G/699132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:10:44.39ID:2LyGh2G/700132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:13:26.07ID:2LyGh2G/701132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:20:48.68ID:2LyGh2G/ >>669
>問題は
>勝つ戦略の存在であったが
>それを
>99/100の確率で勝つことにできる
>ランダムネスが設定できる
>という形に捻じ曲げた回答を示して
>お茶を濁した
受験問題ではないのだから「問題がおかしい」と文句言うのは幼稚な態度
おかしいと思うなら自分で満足する形に書き換えたらどうだい? 三歳児くん
>問題は
>勝つ戦略の存在であったが
>それを
>99/100の確率で勝つことにできる
>ランダムネスが設定できる
>という形に捻じ曲げた回答を示して
>お茶を濁した
受験問題ではないのだから「問題がおかしい」と文句言うのは幼稚な態度
おかしいと思うなら自分で満足する形に書き換えたらどうだい? 三歳児くん
702132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:26:45.11ID:2LyGh2G/703132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:28:30.88ID:2LyGh2G/704現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 13:29:19.36ID:xSRlEtRO ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
705132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:34:21.32ID:2LyGh2G/ >>704
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
706132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:38:04.49ID:2LyGh2G/707132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:46:15.47ID:2LyGh2G/ >>678
>ランダムネスの設定が恣意的でないことは
>個別に証明すべきことではないのか?
ランダムネスを恣意的に設定する戦略を採用する ⇒ 確率1-εで勝つ
「ランダムネスを恣意的に設定する戦略を採用する」は仮定だから証明不要
だいじょうぶ?
>ランダムネスの設定が恣意的でないことは
>個別に証明すべきことではないのか?
ランダムネスを恣意的に設定する戦略を採用する ⇒ 確率1-εで勝つ
「ランダムネスを恣意的に設定する戦略を採用する」は仮定だから証明不要
だいじょうぶ?
708132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:47:58.97ID:2LyGh2G/ 爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
認知症かい?
認知症かい?
709132人目の素数さん
2025/01/13(月) 13:56:28.15ID:2LyGh2G/710132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:04:00.74ID:TxxvswZ2 >>694
>証明なしに「恣意的でない」ことの確証を与えることはできないのでは?
「公理」から証明したから恣意的でないとはいえないだろ
公理が恣意的でないという確証は?さらなる公理から証明する?
その後退、いつ終わるの?
>証明なしに「恣意的でない」ことの確証を与えることはできないのでは?
「公理」から証明したから恣意的でないとはいえないだろ
公理が恣意的でないという確証は?さらなる公理から証明する?
その後退、いつ終わるの?
711132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:04:02.42ID:2LyGh2G/ >>689
>M(ε)≧N(ε) のとき 1−1/(M(ε))≧1−1/(N(ε))
>だからεに対して存在する決定番号 D(ε) は D(ε)=N(ε) である
意味不明
なんで「だから」でつながるの?
そもそも「任意の正の実数εに対して存在する決定番号」って何?
全般に自然言語に頼り過ぎ。集合と写像を使って書けてないから何言ってんのか分かりにくい。
>M(ε)≧N(ε) のとき 1−1/(M(ε))≧1−1/(N(ε))
>だからεに対して存在する決定番号 D(ε) は D(ε)=N(ε) である
意味不明
なんで「だから」でつながるの?
そもそも「任意の正の実数εに対して存在する決定番号」って何?
全般に自然言語に頼り過ぎ。集合と写像を使って書けてないから何言ってんのか分かりにくい。
712132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:07:09.74ID:TxxvswZ2 そもそも、証明に対してその前提が恣意的だとイチャモンをつけるのは
前提から矛盾を導けるのでないかぎり無意味である
前提から矛盾を導けるのでないかぎり無意味である
713132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:18:00.24ID:2LyGh2G/ >>689
「任意の正の実数εに対して存在する決定番号」←決定番号を根本的に誤解してないか?
「列数が無限の場合確率1で勝てる」という主張なら間違い。
選択列以外の決定番号最大値Dの存在保証が無いから戦略不成立。
「任意の正の実数εに対して存在する決定番号」←決定番号を根本的に誤解してないか?
「列数が無限の場合確率1で勝てる」という主張なら間違い。
選択列以外の決定番号最大値Dの存在保証が無いから戦略不成立。
714132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:27:53.34ID:TxxvswZ2 >>711
●違いが意味も分からず文法だけで書く文章なんか読むと●違いになるよ
要するに
1.任意の自然数nについてn個の自然数の中には最大のものが必ず1つ以上存在する
もし自然数が無限個なら、その中の最大の自然数が必ず存在する、とはいえない
2.そしてもしn個の自然数の中には最大のものが2つ以上存在すれば
それぞれ以外のn−1個が自分より小さい、とはならない
したがって自分以外のn−1個が自分より小さい場合、
その数はn個の自然数の中で最大となるただ1つの自然数
だからn個の列を使って確率1−1/nにはできるが
無限個の列を使っても確率1にはできない
●違いが意味も分からず文法だけで書く文章なんか読むと●違いになるよ
要するに
1.任意の自然数nについてn個の自然数の中には最大のものが必ず1つ以上存在する
もし自然数が無限個なら、その中の最大の自然数が必ず存在する、とはいえない
2.そしてもしn個の自然数の中には最大のものが2つ以上存在すれば
それぞれ以外のn−1個が自分より小さい、とはならない
したがって自分以外のn−1個が自分より小さい場合、
その数はn個の自然数の中で最大となるただ1つの自然数
だからn個の列を使って確率1−1/nにはできるが
無限個の列を使っても確率1にはできない
715132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:33:05.45ID:TxxvswZ2 >>713
もし、列の長さが、最小の可算順序数ω0ではなく、最小の非可算順序数ω1ならば
可算無限個の列に対して、それらの決定番号となる可算個の可算順序数の全てより大きい
最小の可算順序数が存在する
したがって、可算無限版の箱入り無数目が実現できる筈
ただし問題は、有限個のときのように可算無限個の列から
ランダムに1つを選ぶようにできない点
もし、列の長さが、最小の可算順序数ω0ではなく、最小の非可算順序数ω1ならば
可算無限個の列に対して、それらの決定番号となる可算個の可算順序数の全てより大きい
最小の可算順序数が存在する
したがって、可算無限版の箱入り無数目が実現できる筈
ただし問題は、有限個のときのように可算無限個の列から
ランダムに1つを選ぶようにできない点
716132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:35:56.76ID:2LyGh2G/717132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:38:38.80ID:2LyGh2G/718132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:46:31.46ID:2LyGh2G/ >>692
無意味。
極限を持ち出したところで「勝つ確率はいくらでも1に近づけられる」という既知事実の再確認にしかならない。
「勝つ確率はいくらでも1に近づけられる」から「確率1で勝てる」は言えない。
無意味。
極限を持ち出したところで「勝つ確率はいくらでも1に近づけられる」という既知事実の再確認にしかならない。
「勝つ確率はいくらでも1に近づけられる」から「確率1で勝てる」は言えない。
719132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:48:35.91ID:2LyGh2G/ >>692
「確率1で勝てる」は集合論で否定されるから、解析を持ち出して正当化する試みは成功しない。
「確率1で勝てる」は集合論で否定されるから、解析を持ち出して正当化する試みは成功しない。
720132人目の素数さん
2025/01/13(月) 15:55:14.21ID:2LyGh2G/721132人目の素数さん
2025/01/13(月) 16:07:24.17ID:TxxvswZ2 今日のひとこと
選択公理から整列定理を導く証明が
「集合Sの空でない部分集合すべてから要素を1つ選ぶ関数の存在」によるとわかって、
とってもいい女と一つになってみたらなんか所詮ただの女だったな、って感じだなと(笑)
選択公理から整列定理を導く証明が
「集合Sの空でない部分集合すべてから要素を1つ選ぶ関数の存在」によるとわかって、
とってもいい女と一つになってみたらなんか所詮ただの女だったな、って感じだなと(笑)
722132人目の素数さん
2025/01/13(月) 16:09:31.34ID:TxxvswZ2723132人目の素数さん
2025/01/13(月) 16:21:21.97ID:S44jKFdk おっちゃんは解析の本などに書いてあったことを闇雲に再現しているだけだろう。
が、実は前提になっていることがある。それは、「極限が存在する」ということ。
極限が存在するように、事前に完備化等の準備が入念に行われているわけ。
今の場合、「n→∞で近づいていく先にあるもの」が存在しない。
存在しないのに、存在する場合と同じ書法を再現しても、同じ結果になるわけがない。
そういう「数学の意味」が永久に分からないのが、おっちゃんであり雑談。
が、実は前提になっていることがある。それは、「極限が存在する」ということ。
極限が存在するように、事前に完備化等の準備が入念に行われているわけ。
今の場合、「n→∞で近づいていく先にあるもの」が存在しない。
存在しないのに、存在する場合と同じ書法を再現しても、同じ結果になるわけがない。
そういう「数学の意味」が永久に分からないのが、おっちゃんであり雑談。
724132人目の素数さん
2025/01/13(月) 16:32:34.32ID:TxxvswZ2 >>723
コーシー列は極限の存在を前提してない
では、なぜコーシー列が収束するといえるのか
それは実数はそもそも有理コーシー列に過ぎず
そんな有理コーシー列のコーシー列から
必ず極限となる筈の有理コーシー列が構成できるからである
幽霊の正体見たり枯れ尾花
コーシー列は極限の存在を前提してない
では、なぜコーシー列が収束するといえるのか
それは実数はそもそも有理コーシー列に過ぎず
そんな有理コーシー列のコーシー列から
必ず極限となる筈の有理コーシー列が構成できるからである
幽霊の正体見たり枯れ尾花
725132人目の素数さん
2025/01/13(月) 17:35:49.54ID:+XrZd1qy726132人目の素数さん
2025/01/13(月) 17:41:47.44ID:2LyGh2G/ じゃ黙ってれば?
727132人目の素数さん
2025/01/13(月) 17:43:43.34ID:+XrZd1qy728132人目の素数さん
2025/01/13(月) 17:47:15.47ID:+XrZd1qy >>726
あっそう、それじゃ箱入り無数目については黙っとるわ
あっそう、それじゃ箱入り無数目については黙っとるわ
729132人目の素数さん
2025/01/13(月) 17:55:37.30ID:S44jKFdk >>727
なんで記事読んでないのに算数だって思うんだ?
確率計算の部分は確かに算数だが、「その計算でOK」
というロジックの部分は決して算数ではない。
なにせ某元教授でも理解できないらしいのだから。
なんで記事読んでないのに算数だって思うんだ?
確率計算の部分は確かに算数だが、「その計算でOK」
というロジックの部分は決して算数ではない。
なにせ某元教授でも理解できないらしいのだから。
730132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:00:48.53ID:+XrZd1qy731132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:02:22.35ID:2LyGh2G/ 雑談とおっちゃんの共通点
言うことが無茶苦茶w
言うことが無茶苦茶w
732132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:03:28.22ID:TxxvswZ2733132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:05:11.67ID:+XrZd1qy >>731
私がいっていることは、微分積分を理解していれば趣旨が分かると思うが
私がいっていることは、微分積分を理解していれば趣旨が分かると思うが
734132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:05:45.34ID:TxxvswZ2735現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 18:06:51.16ID:xSRlEtRO >>684 より再録
転記しておきますね (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/497
「名誉教授」のスレ2
2025/01/13(月)
>何をランダムとするかは恣意的
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
転記しておきますね (^^
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1730952790/497
「名誉教授」のスレ2
2025/01/13(月)
>何をランダムとするかは恣意的
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)
しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)
(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。
エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。
1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]
20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]
1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。
つづく
736現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 18:07:14.27ID:xSRlEtRO つづき
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]
偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。
1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]
1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
737132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:09:24.99ID:+XrZd1qy >>734
確率測度の列簡単にいえば確率列という概念で正当化出来ないといけない
確率測度の列簡単にいえば確率列という概念で正当化出来ないといけない
738132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:10:40.02ID:+XrZd1qy ま、ここの連中はアレについて知らないか
739132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:12:26.42ID:S44jKFdk >>730
「任意の正数εで成立する命題」があるとして、それが無条件で
「ε=0でも成立する」という昔からある誤解をしただけでしょ。
正確には、「昔からある誤解」やそれに対する「アーベルの指摘」は
もっと込み入っているが、要するに「法則の連続性」を
無意識に正しいとしたわけでしょ。それは誤りであって
アーベルの鋭さに感心するわけである。
「任意の正数εで成立する命題」があるとして、それが無条件で
「ε=0でも成立する」という昔からある誤解をしただけでしょ。
正確には、「昔からある誤解」やそれに対する「アーベルの指摘」は
もっと込み入っているが、要するに「法則の連続性」を
無意識に正しいとしたわけでしょ。それは誤りであって
アーベルの鋭さに感心するわけである。
740132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:20:39.58ID:+XrZd1qy >>739
点 ε=0 で不連続な確率 1−ε については ε→+0 としたとき1に収束する
ただそれだけ
これについては内容的にホントに大学1年でするようなことで、
アーベル云々といわれてもその歴史は知らん
点 ε=0 で不連続な確率 1−ε については ε→+0 としたとき1に収束する
ただそれだけ
これについては内容的にホントに大学1年でするようなことで、
アーベル云々といわれてもその歴史は知らん
741132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:21:46.78ID:2LyGh2G/ >何をランダムとするか?
には複数の解釈がある
・ランダムの定義は何か? →箱入り無数目の標本空間は有限集合だからランダムを離散一様分布と言い換え可能。
・戦略のどこでランダムネスを使うか →どこで使おうが回答者の自由。
結論
>何をランダムとするか?
は愚にもつかぬ戯言に過ぎない
には複数の解釈がある
・ランダムの定義は何か? →箱入り無数目の標本空間は有限集合だからランダムを離散一様分布と言い換え可能。
・戦略のどこでランダムネスを使うか →どこで使おうが回答者の自由。
結論
>何をランダムとするか?
は愚にもつかぬ戯言に過ぎない
742132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:31:33.80ID:2LyGh2G/ 黙る宣言した舌の根も乾かぬうちにしゃべりまくるおっちゃんw
743132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:32:29.57ID:TxxvswZ2744132人目の素数さん
2025/01/13(月) 18:40:01.85ID:+XrZd1qy745132人目の素数さん
2025/01/13(月) 19:01:51.81ID:TxxvswZ2746現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 20:37:20.66ID:xSRlEtRO 御大は、最終兵器としては
「確率論の専門家と話をしたら、箱入り無数目について、こう言っていたぞ」
と書けばいいだけのことよ
さらに、その専門家が、実名参戦するか
彼の ホームページに、「箱入り無数目についての見解」とか、アップして貰えば すぐ済む話だ
(例えば、尾畑先生とかね)
しかし、まずは 教育的指導で
あほ二人に、自得させようと、旧帝のOTKゼミの再現をしているだけのこと
その親心が分らない あほサル二匹だったとさwww ;p)
「確率論の専門家と話をしたら、箱入り無数目について、こう言っていたぞ」
と書けばいいだけのことよ
さらに、その専門家が、実名参戦するか
彼の ホームページに、「箱入り無数目についての見解」とか、アップして貰えば すぐ済む話だ
(例えば、尾畑先生とかね)
しかし、まずは 教育的指導で
あほ二人に、自得させようと、旧帝のOTKゼミの再現をしているだけのこと
その親心が分らない あほサル二匹だったとさwww ;p)
747132人目の素数さん
2025/01/13(月) 20:42:22.00ID:TxxvswZ2748現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 20:45:36.65ID:xSRlEtRO >>708
>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
・Pの証明が要るよね
例えば、ある人が
フェルマー最終定理の初等証明で
P⇒Qの証明 を書いた
Q:フェルマー最終定理成立 とする
・”⇒”のロジックは初等的で、正しいとして
では、「Q」はどうよ?
・手前勝手な、「Q」作ってもww
それは、正統な ”フェルマー最終定理の初等証明”とは ならないぞ!! www ;p)
>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
・Pの証明が要るよね
例えば、ある人が
フェルマー最終定理の初等証明で
P⇒Qの証明 を書いた
Q:フェルマー最終定理成立 とする
・”⇒”のロジックは初等的で、正しいとして
では、「Q」はどうよ?
・手前勝手な、「Q」作ってもww
それは、正統な ”フェルマー最終定理の初等証明”とは ならないぞ!! www ;p)
749現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 20:47:15.52ID:xSRlEtRO >>748 タイポ訂正
では、「Q」はどうよ?
・手前勝手な、「Q」作ってもww
↓
では、「P」はどうよ?
・手前勝手な、「P」作ってもww
では、「Q」はどうよ?
・手前勝手な、「Q」作ってもww
↓
では、「P」はどうよ?
・手前勝手な、「P」作ってもww
750132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:04:07.45ID:ZZe3wroh >箱入り無数目の確率は、「100列から単独最大決定番号の列以外を選ぶ確率」。
それが絶対的真理であるかのように言うのはよくない。
確率空間をそう勝手に設定しただけ
それが絶対的真理であるかのように言うのはよくない。
確率空間をそう勝手に設定しただけ
751132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:18:05.44ID:2LyGh2G/ >>746
>御大は、最終兵器としては
>「確率論の専門家と話をしたら、箱入り無数目について、こう言っていたぞ」
>と書けばいいだけのことよ
それ書いたらアウト
箱入り無数目は確率論の数学パズルじゃないから
>御大は、最終兵器としては
>「確率論の専門家と話をしたら、箱入り無数目について、こう言っていたぞ」
>と書けばいいだけのことよ
それ書いたらアウト
箱入り無数目は確率論の数学パズルじゃないから
752132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:24:05.02ID:2LyGh2G/753132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:33:49.17ID:TxxvswZ2 >>748
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
> Pの証明が要るよね
要らねえわ!
おめぇが大学1年で落ちこぼれた理由はそれ
実数の定義を聞いて、それの「証明」考えて分からず挫折したろ?
関数の連続性の定義を聞いて、それの「証明」考えて分からず挫折したろ?
それが間違いだっていうんだよ 定義は前提 そんなものに証明なんかない
なぜ実数はそう定義されるのか? なぜ連続性はそう定義されるのか?
そんな”なぜ”に答えはないし、答えなんか要らない
わかるというのはそういうこと な、おめぇの疑問なんか実につまんねぇことだろ?
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
> Pの証明が要るよね
要らねえわ!
おめぇが大学1年で落ちこぼれた理由はそれ
実数の定義を聞いて、それの「証明」考えて分からず挫折したろ?
関数の連続性の定義を聞いて、それの「証明」考えて分からず挫折したろ?
それが間違いだっていうんだよ 定義は前提 そんなものに証明なんかない
なぜ実数はそう定義されるのか? なぜ連続性はそう定義されるのか?
そんな”なぜ”に答えはないし、答えなんか要らない
わかるというのはそういうこと な、おめぇの疑問なんか実につまんねぇことだろ?
754132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:37:36.44ID:TxxvswZ2 >>750
>>箱入り無数目の確率は、
>>「100列から単独最大決定番号の列以外を選ぶ確率」。
> それが絶対的真理であるかのように言うのはよくない。
絶対的真理ってなんだよ? そんなもんねぇよw
数学におけるすべての結論は、みな前提あってのこと
> 確率空間をそう勝手に設定しただけ
そうとも 回答者が勝手に設定できる
出題者には設定する権利などない
戦略を考えるのは回答者であって出題者ではない!!!
気づけ 阿呆!
>>箱入り無数目の確率は、
>>「100列から単独最大決定番号の列以外を選ぶ確率」。
> それが絶対的真理であるかのように言うのはよくない。
絶対的真理ってなんだよ? そんなもんねぇよw
数学におけるすべての結論は、みな前提あってのこと
> 確率空間をそう勝手に設定しただけ
そうとも 回答者が勝手に設定できる
出題者には設定する権利などない
戦略を考えるのは回答者であって出題者ではない!!!
気づけ 阿呆!
755132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:38:26.01ID:2LyGh2G/ >>748
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
>・Pの証明が要るよね
これは酷い
君、高校数学からやり直した方が良いよ 高校生に笑われるよ
(P⇒Q)⇔(¬P∨Q)⇔¬(P∧¬Q)
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
>・Pの証明が要るよね
これは酷い
君、高校数学からやり直した方が良いよ 高校生に笑われるよ
(P⇒Q)⇔(¬P∨Q)⇔¬(P∧¬Q)
756132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:40:31.18ID:TxxvswZ2757132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:47:15.37ID:2LyGh2G/758132人目の素数さん
2025/01/13(月) 21:49:56.03ID:TxxvswZ2 線型空間の定義を証明しようとする奴はいない
(数ベクトル空間が線形空間の定義を満たすことを確認する奴はいるが)
線形写像の定義を証明しようとする奴はいない
(行列が線形写像の定義を満たすことを確認する奴はいるが)
しかし、なぜか
実数の定義の正しさを確認しようとする奴は少なくない
(どうやって確認するつもりか知らんが)
関数の連続性の定義の正しさを確認しようとする奴は少なくない
(どうやって確認するつもりか知らんが)
(数ベクトル空間が線形空間の定義を満たすことを確認する奴はいるが)
線形写像の定義を証明しようとする奴はいない
(行列が線形写像の定義を満たすことを確認する奴はいるが)
しかし、なぜか
実数の定義の正しさを確認しようとする奴は少なくない
(どうやって確認するつもりか知らんが)
関数の連続性の定義の正しさを確認しようとする奴は少なくない
(どうやって確認するつもりか知らんが)
759132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:01:56.47ID:2LyGh2G/760132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:06:25.83ID:ZZe3wroh 出題された列が何らかの理由で
非常に偏っていることはありうるし
その結果、D__iの分布も偏ることはありうる。
例えばほとんど常にD_i=D_jであるとか。
非常に偏っていることはありうるし
その結果、D__iの分布も偏ることはありうる。
例えばほとんど常にD_i=D_jであるとか。
761現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 22:23:57.26ID:xSRlEtRO >>755
(引用開始)
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
>・Pの証明が要るよね
これは酷い
君、高校数学からやり直した方が良いよ 高校生に笑われるよ
(P⇒Q)⇔(¬P∨Q)⇔¬(P∧¬Q)
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
むごいのは、”あなた”ですよ
世に、「P:リーマン予想が正しいとして→ Q:こんな結果が言える」という論文が山ほどあるよ
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”は、まだ証明されていない
リーマン予想が正しいか、あるいは 偽なのか?
これは、クレイ数学研究所のミレニアム懸賞問題の1つでもある
”P:リーマン予想が正しい”かどうか について、証明不要と思う人は
文系さん 以外には
存在しないだろうねw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BA%88%E6%83%B3
リーマン予想
(引用開始)
>>爺さんはP⇒Qの証明にPの証明が要ると思ってるの?
>・Pの証明が要るよね
これは酷い
君、高校数学からやり直した方が良いよ 高校生に笑われるよ
(P⇒Q)⇔(¬P∨Q)⇔¬(P∧¬Q)
(引用終り)
ふっふ、ほっほ
むごいのは、”あなた”ですよ
世に、「P:リーマン予想が正しいとして→ Q:こんな結果が言える」という論文が山ほどあるよ
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”は、まだ証明されていない
リーマン予想が正しいか、あるいは 偽なのか?
これは、クレイ数学研究所のミレニアム懸賞問題の1つでもある
”P:リーマン予想が正しい”かどうか について、証明不要と思う人は
文系さん 以外には
存在しないだろうねw ;p)
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E4%BA%88%E6%83%B3
リーマン予想
762132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:25:36.28ID:TxxvswZ2 >>759
>高校数学脳から大学数学脳に切り替わってない奴やね
ふっふっふ、まさにその通り
なぜそれが分かるか? みんな通った道だからだよw
大学1年の4月 実数の定義とやらを聞いて
「え?これって”正しい”の?」と思っちゃう
そこが、実数とは無限小数のことだと漫然と思っちゃってる小賢しい新入生が落ちる穴
ま、カントールの基本列の同値類による定義をよく理解すれば
ほぼ無限小数でいける 気を付けるべきは1つの同値類に2つの無限小数がある場合だけ
これが、n進のnが変わるごとに場所が異なるのがウザいから、
カントールの基本列の同値類による定義が都合がいいとわかるまで時間がかかる
(ほかに無限連分数による表現もあるが、これまた場所によって
同じ同値類に2つの表現が存在する場所がある 実数の連続性の宿命なんだが)
>高校数学脳から大学数学脳に切り替わってない奴やね
ふっふっふ、まさにその通り
なぜそれが分かるか? みんな通った道だからだよw
大学1年の4月 実数の定義とやらを聞いて
「え?これって”正しい”の?」と思っちゃう
そこが、実数とは無限小数のことだと漫然と思っちゃってる小賢しい新入生が落ちる穴
ま、カントールの基本列の同値類による定義をよく理解すれば
ほぼ無限小数でいける 気を付けるべきは1つの同値類に2つの無限小数がある場合だけ
これが、n進のnが変わるごとに場所が異なるのがウザいから、
カントールの基本列の同値類による定義が都合がいいとわかるまで時間がかかる
(ほかに無限連分数による表現もあるが、これまた場所によって
同じ同値類に2つの表現が存在する場所がある 実数の連続性の宿命なんだが)
763現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 22:25:51.89ID:xSRlEtRO >>761 タイポ訂正
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”は、まだ証明されていない
↓
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”が、まだ証明されていないと 真偽不明
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”は、まだ証明されていない
↓
しかし、”Q:こんな結果が言える”は
”P:リーマン予想が正しい”が、まだ証明されていないと 真偽不明
764現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 22:28:43.73ID:xSRlEtRO >>762
(引用開始)
>高校数学脳から大学数学脳に切り替わってない奴やね
ふっふっふ、まさにその通り
なぜそれが分かるか? みんな通った道だからだよw
大学1年の4月 実数の定義とやらを聞いて
(引用終り)
なんか、それ 高校時代に知っていたな
高校時代に εーδを自習自得したときに
ついでに、学んだ ;p)
(引用開始)
>高校数学脳から大学数学脳に切り替わってない奴やね
ふっふっふ、まさにその通り
なぜそれが分かるか? みんな通った道だからだよw
大学1年の4月 実数の定義とやらを聞いて
(引用終り)
なんか、それ 高校時代に知っていたな
高校時代に εーδを自習自得したときに
ついでに、学んだ ;p)
765132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:29:35.58ID:TxxvswZ2 >>760
別に偏っていてもかまわんが?
100列中に最大決定番号を持つ列が唯一か二列以上か
その違い以外に確率が変化する要因はない
前者の場合はdi>Diとなる列が1列あるから、当たる確率は1-1/100=99/100
後者の場合は前列でdi<=Diだから、当たる確率は1
たったそれだけ
別に偏っていてもかまわんが?
100列中に最大決定番号を持つ列が唯一か二列以上か
その違い以外に確率が変化する要因はない
前者の場合はdi>Diとなる列が1列あるから、当たる確率は1-1/100=99/100
後者の場合は前列でdi<=Diだから、当たる確率は1
たったそれだけ
766132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:31:54.31ID:TxxvswZ2767132人目の素数さん
2025/01/13(月) 22:34:07.65ID:2LyGh2G/768現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 22:42:47.39ID:xSRlEtRO 前にも書いたが
デデキントの切断について
初めて聞いたのが 確か 中一だった
訳本が出版されたと思うが
教師が、デデキントの本を読んだとか言って
切断で実数を定義するみたいな
まあ、脱線の漫談ですけどね
大学で初めて聞いて、びっくり仰天かい?
ゆとり世代か・・
デデキントの切断について
初めて聞いたのが 確か 中一だった
訳本が出版されたと思うが
教師が、デデキントの本を読んだとか言って
切断で実数を定義するみたいな
まあ、脱線の漫談ですけどね
大学で初めて聞いて、びっくり仰天かい?
ゆとり世代か・・
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 22:45:06.42ID:xSRlEtRO >>766
> コーシー列が収束する(つまり極限が存在する)ことを示せ
それ ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/
で やっている話だろ?
おまえ、ボコボコじゃんかwww
> コーシー列が収束する(つまり極限が存在する)ことを示せ
それ ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/
で やっている話だろ?
おまえ、ボコボコじゃんかwww
770132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:06:10.82ID:ZZe3wroh771132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:07:35.04ID:2LyGh2G/ >>761
せっかく教えてあげたのに、なんでわざわざ恥の上塗りするかなぁ
人の話を聞けないと馬鹿は治らないっていつも言ってるよね?
P⇒Qが証明済みならPを証明すればQの証明になる。
しかーーーーーーし、P⇒Qの証明にPは証明不要。なんで仮定を証明要と思うの? 君、対角線論法で間違えたばかりじゃん。
せっかく教えてあげたのに、なんでわざわざ恥の上塗りするかなぁ
人の話を聞けないと馬鹿は治らないっていつも言ってるよね?
P⇒Qが証明済みならPを証明すればQの証明になる。
しかーーーーーーし、P⇒Qの証明にPは証明不要。なんで仮定を証明要と思うの? 君、対角線論法で間違えたばかりじゃん。
772132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:15:23.38ID:2LyGh2G/ >>764
>なんか、それ 高校時代に知っていたな
>高校時代に εーδを自習自得したときに
>ついでに、学んだ ;p)
でも君εδぜんぜん分かってないじゃん
君の高校時代の自習自得が「オレって高校生なのに大学数学やっててすげーー 天才だーー」という自惚れ自己満足に過ぎないことが証明されてしまったね
>なんか、それ 高校時代に知っていたな
>高校時代に εーδを自習自得したときに
>ついでに、学んだ ;p)
でも君εδぜんぜん分かってないじゃん
君の高校時代の自習自得が「オレって高校生なのに大学数学やっててすげーー 天才だーー」という自惚れ自己満足に過ぎないことが証明されてしまったね
773132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:17:43.67ID:2LyGh2G/774現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/13(月) 23:28:51.43ID:xSRlEtRO >>769
実数の構成:
原隆先生 (九州大学数理学研究院)
田崎晴明先生 学習院
を貼っておきます
昔、旧ガロアすれで、落合理先生の 阪大准教授時代の 実数の構成のpdfがあって
取り上げたことがあるが
いま、落合理先生は東工大教授(いま 東京科学大学)へ移られて、リンク切れてしまったみたいです
あれは、原隆先生に匹敵する立派な資料だったのだが (^^
(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/index-j.html
原隆のホームページ
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/07/realnumbers.pdf
実数の構成に関するノート∗原 隆 (九州大学数理学研究院)
dated: Juy10,2007
概要
これは僕の微積の講義ノートの付録として,また「数学II」の補助ノートとして,実数論の初歩を書いたものです.具体的には「有理数の切断」としての実数の構成を2章で,また「コーシー列の同値類」としての実数の構成を3章で論じた後,両者が基本的に同値なものである事を4章で述べました.そのあと,更に舞台を拡げて,実数の公理を満たす体は本質的に一つに決まることを簡単に5章で説明してあります.(おことわり)当初(2006年度)は1年生にも読める参考文献を僕が知らなかったので,このノートが講義の役に立てばと思って書き始めました.しかし,2006年の学期の終わりにさしかかって疲れがでてきた上に,良い参考文献がたくさんあることに気づいたので,完結したノートとして完成させる根性がなくなってしまいました.一旦勢いがなくなると物事が進まなくなるのは世の常.という訳でいくつかの部分は不完全のママです.(例:切断による実数の構成における乗法と除法の定義;また,切断による構成において加法がちゃんと定義できている事の証明は,先に乗法のものを書いてしまったので,書き直す気力がなく).また,かなりのミスプリも混じっていたり,記述が非常に不親切なところもあるでしょう.一方で,もっとすっきり行くところが回りくどくなっている部分もあります.これらの点もあらかじめお詫びし,自己責任で使用される事をお願いします.(2007年7月10日版)これは去年のものからほとんど変わっていません.ただ,数の「切断」と書くべきところ,かなりの部分で「分割」と書いていたことを指摘されたので,それをすべて切断に訂正しました.(指摘して下さった学生さん,どうもありがとうございました.)また,4章でいくつかのミスプリを発見したので,訂正しました.
目次
1はじめに 2
1.1実数の公理. . 3
2実数の構成(デデキントの切断による)
3実数の構成ふたたび(有理数の完備化による)
4実数の2つの構成法の同等性
5実数の一意性
6文献案内など
https://www.gakushuin.ac.jp/~881791/modphys/11/
田崎晴明
学習院大学理学部物理学教室
https://www.gakushuin.ac.jp/~881791/modphys/11/RealNote1105.pdf
実数の構成について
田崎晴明 学習院 2011 年5月8日
実数の構成:
原隆先生 (九州大学数理学研究院)
田崎晴明先生 学習院
を貼っておきます
昔、旧ガロアすれで、落合理先生の 阪大准教授時代の 実数の構成のpdfがあって
取り上げたことがあるが
いま、落合理先生は東工大教授(いま 東京科学大学)へ移られて、リンク切れてしまったみたいです
あれは、原隆先生に匹敵する立派な資料だったのだが (^^
(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/index-j.html
原隆のホームページ
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/07/realnumbers.pdf
実数の構成に関するノート∗原 隆 (九州大学数理学研究院)
dated: Juy10,2007
概要
これは僕の微積の講義ノートの付録として,また「数学II」の補助ノートとして,実数論の初歩を書いたものです.具体的には「有理数の切断」としての実数の構成を2章で,また「コーシー列の同値類」としての実数の構成を3章で論じた後,両者が基本的に同値なものである事を4章で述べました.そのあと,更に舞台を拡げて,実数の公理を満たす体は本質的に一つに決まることを簡単に5章で説明してあります.(おことわり)当初(2006年度)は1年生にも読める参考文献を僕が知らなかったので,このノートが講義の役に立てばと思って書き始めました.しかし,2006年の学期の終わりにさしかかって疲れがでてきた上に,良い参考文献がたくさんあることに気づいたので,完結したノートとして完成させる根性がなくなってしまいました.一旦勢いがなくなると物事が進まなくなるのは世の常.という訳でいくつかの部分は不完全のママです.(例:切断による実数の構成における乗法と除法の定義;また,切断による構成において加法がちゃんと定義できている事の証明は,先に乗法のものを書いてしまったので,書き直す気力がなく).また,かなりのミスプリも混じっていたり,記述が非常に不親切なところもあるでしょう.一方で,もっとすっきり行くところが回りくどくなっている部分もあります.これらの点もあらかじめお詫びし,自己責任で使用される事をお願いします.(2007年7月10日版)これは去年のものからほとんど変わっていません.ただ,数の「切断」と書くべきところ,かなりの部分で「分割」と書いていたことを指摘されたので,それをすべて切断に訂正しました.(指摘して下さった学生さん,どうもありがとうございました.)また,4章でいくつかのミスプリを発見したので,訂正しました.
目次
1はじめに 2
1.1実数の公理. . 3
2実数の構成(デデキントの切断による)
3実数の構成ふたたび(有理数の完備化による)
4実数の2つの構成法の同等性
5実数の一意性
6文献案内など
https://www.gakushuin.ac.jp/~881791/modphys/11/
田崎晴明
学習院大学理学部物理学教室
https://www.gakushuin.ac.jp/~881791/modphys/11/RealNote1105.pdf
実数の構成について
田崎晴明 学習院 2011 年5月8日
775132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:35:54.08ID:2LyGh2G/ >>770
出題列 s_1,s_2,・・・ が与えられたとき
第i(1〜100)列の第j(1,2,・・・)項=s_(100×(j-1)+i) とすればよくね?
てかそんなことすら考え付かんの? 数学諦めれば? 無理だから
出題列 s_1,s_2,・・・ が与えられたとき
第i(1〜100)列の第j(1,2,・・・)項=s_(100×(j-1)+i) とすればよくね?
てかそんなことすら考え付かんの? 数学諦めれば? 無理だから
776132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:39:23.42ID:2LyGh2G/ >>774
>昔、旧ガロアすれで、落合理先生の 阪大准教授時代の 実数の構成のpdfがあって
>取り上げたことがあるが
なのに「ZFで実数は存在しない」って言っちゃったんだ
コピペの無意味さに気付いた? 馬鹿だから気付かない?
>昔、旧ガロアすれで、落合理先生の 阪大准教授時代の 実数の構成のpdfがあって
>取り上げたことがあるが
なのに「ZFで実数は存在しない」って言っちゃったんだ
コピペの無意味さに気付いた? 馬鹿だから気付かない?
777132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:42:29.78ID:2LyGh2G/778132人目の素数さん
2025/01/13(月) 23:57:06.70ID:2LyGh2G/ コピペザルは数学をからっきし分かってないので数学に関する何の判断も出来ないんだよ 自覚しような
↑
酷い言われ様だろ? でも事実だから仕方無い 事実を捻じ曲げてお世辞言ったところで空虚なだけだからね
↑
酷い言われ様だろ? でも事実だから仕方無い 事実を捻じ曲げてお世辞言ったところで空虚なだけだからね
779132人目の素数さん
2025/01/14(火) 04:46:40.90ID:QQ3O3R4v >>769
>>コーシー列が収束する(つまり極限が存在する)ことを示せ
> それ ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレで やっている話だろ?
やってないよ だって、君、全然答え書けてないから
大学1年の4月からやりなおしなよ 君の時間、そこで止まってるから
>>コーシー列が収束する(つまり極限が存在する)ことを示せ
> それ ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレで やっている話だろ?
やってないよ だって、君、全然答え書けてないから
大学1年の4月からやりなおしなよ 君の時間、そこで止まってるから
780132人目の素数さん
2025/01/14(火) 04:57:48.13ID:QQ3O3R4v 無限小数のコーシー列から、極限となる無限小数が求まる
なぜかといえば、コーシー列なら、
任意の自然数nについて、ある自然数mが存在して
列のm項目以降の数は、1桁目からn桁目まで同じだから
したがって、極限となる小数のn桁目を得るのに、コーシー列のm桁目を知ればいい
なぜかといえば、コーシー列なら、
任意の自然数nについて、ある自然数mが存在して
列のm項目以降の数は、1桁目からn桁目まで同じだから
したがって、極限となる小数のn桁目を得るのに、コーシー列のm桁目を知ればいい
781132人目の素数さん
2025/01/14(火) 06:49:15.37ID:QQ3O3R4v 正直言うと、>>780の
コーシー列なら、
「任意の自然数nについて、ある自然数mが存在して
列のm項目以降の数は、1桁目からn桁目まで同じ」
は1.000…=0.999… 問題があるから正確ではない
とはいえ、そこはまあ、補正可能であるので、大問題ではない
コーシー列なら、
「任意の自然数nについて、ある自然数mが存在して
列のm項目以降の数は、1桁目からn桁目まで同じ」
は1.000…=0.999… 問題があるから正確ではない
とはいえ、そこはまあ、補正可能であるので、大問題ではない
782132人目の素数さん
2025/01/14(火) 08:51:21.28ID:gO719oVX 田崎さんとはある結婚式で同席したことがある
783132人目の素数さん
2025/01/14(火) 09:57:39.54ID:M9OrezAK また誰も聞いてない呆け老人の自分語りが始まった
784132人目の素数さん
2025/01/14(火) 10:01:30.09ID:gO719oVX この人は本を書いたことがありそうだと思った
785132人目の素数さん
2025/01/14(火) 10:11:57.88ID:Y60hAj2H786132人目の素数さん
2025/01/14(火) 10:20:01.43ID:gO719oVX787現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 10:25:06.20ID:rO5NkXOo >>776-777
>「ZFで実数は存在しない」って言っちゃったんだ
アホは食言しているがw
その件は、『(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?』
と ある アホが言ったことで
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ12 rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/15-
で、アホの二人を”公開処刑”中です!w ;p)
いま 下記まで進んだ
1)ZF上で、有理コーシー列の収束まで言える
なので、有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言える
2)問題が、それが カントールの意図した実数になっているかどうか?
それは、もちろん我々がよく知っている実数のことだが
3)いま、ZF上+可算選択公理で、xに収束する有理コーシー列が存在するとか
Rがリンデレーエフ空間になることが言えるが
可算選択公理では、そこまでらしい
4)Rが、距離空間を成し、任意の閉区間[a,b]がコンパクト | a<b a,b∈R
を示すには、可算選択公理では力不足らしい
5)なので、繰り返すが
ZF上で、有理コーシー列の収束まで言えて
有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言えるが
そこで詰み
ってことです
お疲れ様です
アホの二人の”公開処刑”は
まだ続くよ w ;p)
>「ZFで実数は存在しない」って言っちゃったんだ
アホは食言しているがw
その件は、『(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?』
と ある アホが言ったことで
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ12 rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/15-
で、アホの二人を”公開処刑”中です!w ;p)
いま 下記まで進んだ
1)ZF上で、有理コーシー列の収束まで言える
なので、有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言える
2)問題が、それが カントールの意図した実数になっているかどうか?
それは、もちろん我々がよく知っている実数のことだが
3)いま、ZF上+可算選択公理で、xに収束する有理コーシー列が存在するとか
Rがリンデレーエフ空間になることが言えるが
可算選択公理では、そこまでらしい
4)Rが、距離空間を成し、任意の閉区間[a,b]がコンパクト | a<b a,b∈R
を示すには、可算選択公理では力不足らしい
5)なので、繰り返すが
ZF上で、有理コーシー列の収束まで言えて
有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言えるが
そこで詰み
ってことです
お疲れ様です
アホの二人の”公開処刑”は
まだ続くよ w ;p)
788現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 10:27:09.90ID:rO5NkXOo789現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 10:28:37.35ID:rO5NkXOo790132人目の素数さん
2025/01/14(火) 10:54:21.58ID:M9OrezAK >>787
↓が間違いであることは理解できたの?
↓が間違いであることは理解できたの?
791132人目の素数さん
2025/01/14(火) 10:54:41.13ID:M9OrezAK rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/966
>さて、可算整列可能定理を使って、有理コーシー列
>ができることは、すぐ分る
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
>さて、可算整列可能定理を使って、有理コーシー列
>ができることは、すぐ分る
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
792132人目の素数さん
2025/01/14(火) 11:02:45.09ID:M9OrezAK >>787
有理コーシー列全体の集合X上に、an〜bn⇔lim[n→∞](an-bn)=0 で同値関係〜を定義したとき、X/〜が完備であることは整列定理無しで示される。
なんで整列定理が必要と思ったの?
有理コーシー列全体の集合X上に、an〜bn⇔lim[n→∞](an-bn)=0 で同値関係〜を定義したとき、X/〜が完備であることは整列定理無しで示される。
なんで整列定理が必要と思ったの?
793132人目の素数さん
2025/01/14(火) 11:05:06.62ID:M9OrezAK794132人目の素数さん
2025/01/14(火) 11:08:24.72ID:wrz+Acjq >>787
>ZF上で、有理コーシー列の収束まで言えるので、
>有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言える
>問題は、それが カントールの意図した実数になっているかどうか?
「カントールの意図した」とか一般人の君は一切考えなくていい
>ZF上で、有理コーシー列の収束まで言えるので、
>有理コーシー列の収束による数の集合ができることまでは言える
>問題は、それが カントールの意図した実数になっているかどうか?
「カントールの意図した」とか一般人の君は一切考えなくていい
795132人目の素数さん
2025/01/14(火) 11:26:52.90ID:R2icyDh/796132人目の素数さん
2025/01/14(火) 12:31:08.82ID:M9OrezAK >>787
>アホは食言しているがw
え???
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
は君の発言だよね? 食言ってことは、未だに間違いって理解してないってこと?
>アホは食言しているがw
え???
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
は君の発言だよね? 食言ってことは、未だに間違いって理解してないってこと?
797現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 17:25:56.12ID:rO5NkXOo >>796 転載
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ12 rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/270
より
(引用開始)
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
は君の発言だよね? 食言ってことは、未だに間違いって理解してないってこと?
(引用終り)
では、下記の通り 微修正をします ;p)
つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
↓
つまり、整列可能定理は公理として、x∈R subset A⊂R で 有理コーシー列 a sequence in A\{x} that converges to x で有理数Qの完備化を可能として(但し、RをcompactにするためDCを使用>>261)
(参考)
>>236より下記(Equivalent are:1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, & 9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.)
archive.wikiwix.com/cache/display2.php?url=http%3A%2F%2Fwww.emis.de%2Fjournals%2FCMUC%2Fpdf%2Fcmuc9703%2Fherrli.pdf
Comment.Math.Univ.Carolin. 38,3(1997)545–552 545
Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich
1. In the realm of the reals
We start by observing that several familiar topological properties of the reals are equivalent to each other and to rather natural choice-principles.
Theorem 1.1 ([15], [29], [30]). Equivalent are:
1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,
2. a function f : R → R is continuous at a point x iff it is sequentially continuous at x,
3. a real-valued function f : A → R from a subspace A of R is continuous iff it is sequentially continuous,
4. each subspace of R is separable,
5. R is a Lindel¨ of space,
6. Q is a Lindel¨ of space,
7. N is a Lindel¨ of space,
8. each unbounded subset of R contains an unbounded sequence,
9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.
There exist models of ZF that violate the above conditions ([17], [18]).
Observe the fine distinction between conditions 2 and 3 of Theorem 1.1.
These may lead one to assume that also the following property is equivalent to the above conditions:
(*) a function f : R −→ R is continuous iff it is sequentially continuous.
However, this would be a serious mistake: (*) holds in ZF (without any choiceassumptions) — see [29].
If, however, we consider functions f : X −→ R with metric domain we need even more choice than in Theorem 1.1, — see Theorem 2.1.
ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ12 rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735693028/270
より
(引用開始)
>つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
>無理数(超越数を含む)の存在を保証する
は君の発言だよね? 食言ってことは、未だに間違いって理解してないってこと?
(引用終り)
では、下記の通り 微修正をします ;p)
つまり、整列可能定理は公理として、有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
↓
つまり、整列可能定理は公理として、x∈R subset A⊂R で 有理コーシー列 a sequence in A\{x} that converges to x で有理数Qの完備化を可能として(但し、RをcompactにするためDCを使用>>261)
(参考)
>>236より下記(Equivalent are:1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, & 9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.)
archive.wikiwix.com/cache/display2.php?url=http%3A%2F%2Fwww.emis.de%2Fjournals%2FCMUC%2Fpdf%2Fcmuc9703%2Fherrli.pdf
Comment.Math.Univ.Carolin. 38,3(1997)545–552 545
Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich
1. In the realm of the reals
We start by observing that several familiar topological properties of the reals are equivalent to each other and to rather natural choice-principles.
Theorem 1.1 ([15], [29], [30]). Equivalent are:
1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,
2. a function f : R → R is continuous at a point x iff it is sequentially continuous at x,
3. a real-valued function f : A → R from a subspace A of R is continuous iff it is sequentially continuous,
4. each subspace of R is separable,
5. R is a Lindel¨ of space,
6. Q is a Lindel¨ of space,
7. N is a Lindel¨ of space,
8. each unbounded subset of R contains an unbounded sequence,
9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.
There exist models of ZF that violate the above conditions ([17], [18]).
Observe the fine distinction between conditions 2 and 3 of Theorem 1.1.
These may lead one to assume that also the following property is equivalent to the above conditions:
(*) a function f : R −→ R is continuous iff it is sequentially continuous.
However, this would be a serious mistake: (*) holds in ZF (without any choiceassumptions) — see [29].
If, however, we consider functions f : X −→ R with metric domain we need even more choice than in Theorem 1.1, — see Theorem 2.1.
798132人目の素数さん
2025/01/14(火) 17:47:01.42ID:M9OrezAK ここはおまえが立てた箱入り無数目を語る部屋だろ?
なんで関係無いものを転載すんだよ
なんで関係無いものを転載すんだよ
799現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 18:03:30.90ID:rO5NkXOo >>792
(引用開始)
有理コーシー列全体の集合X上に、an〜bn⇔lim[n→∞](an-bn)=0 で同値関係〜を定義したとき、X/〜が完備であることは整列定理無しで示される。
なんで整列定理が必要と思ったの?
(引用終り)
赤ペン先生、入ります!ww ;p)
「なんで整列定理が必要と思ったの?」については、下記のHorst Herrlichの
”Theorem 2.4 ([4], [14]). Equivalent are:
1. in a (pseudo)metric space X, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\ {x} that converges to x,
略す
17. the Axiom of Countable Choice.”
を、百回音読してね ;p)
なお、下記のソロヴェイモデル 到達不能基数+
”ZF + DC を満たしで
実数集合が全てルベーグ可測で perfect set property を持ち、ベールの性質を持つものになっている”
ここの部分は、到達不能基数が ZFCの外です
だから、到達不能基数+”ZF + DC と、”17. the Axiom of Countable Choice”は、直ちには矛盾していないことを付言しておきます ;p)
(本音は、良く分からないw)
(参考)
>>797より下記(Equivalent are:1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, & 9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.)
archive.wikiwix.com/cache/display2.php?url=http%3A%2F%2Fwww.emis.de%2Fjournals%2FCMUC%2Fpdf%2Fcmuc9703%2Fherrli.pdf
Comment.Math.Univ.Carolin. 38,3(1997)545–552 545
Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich
P546
2. In the realm of pseudometric spaces In this section we consider (pseudo)metric spaces and various compactness-notions for them.
Theorem 2.1 ([4], [15]). Equivalent are:
1. every separable pseudometric space is a Lindel¨ of space,
2. every pseudometric space with a countable base is a Lindel¨ of space,
3. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.
Definition 2.2. A pseudometric space X is called
1. Heine-Borel-compact provided every open cover of X contains a finite one,
2. Weierstraß-compact provided for every infinite subset of X there exists an accumulation point,
3. Alexandroff-Urysohn-compact provided for every infinite subset of X there exists a complete accumulation point,
4. sequentially-compact provided every sequence in X has a convergent subsequence.
Under the Axiom of Choice the above compactness concepts are equivalent.
This is no longer the case in ZF.
つづく
(引用開始)
有理コーシー列全体の集合X上に、an〜bn⇔lim[n→∞](an-bn)=0 で同値関係〜を定義したとき、X/〜が完備であることは整列定理無しで示される。
なんで整列定理が必要と思ったの?
(引用終り)
赤ペン先生、入ります!ww ;p)
「なんで整列定理が必要と思ったの?」については、下記のHorst Herrlichの
”Theorem 2.4 ([4], [14]). Equivalent are:
1. in a (pseudo)metric space X, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\ {x} that converges to x,
略す
17. the Axiom of Countable Choice.”
を、百回音読してね ;p)
なお、下記のソロヴェイモデル 到達不能基数+
”ZF + DC を満たしで
実数集合が全てルベーグ可測で perfect set property を持ち、ベールの性質を持つものになっている”
ここの部分は、到達不能基数が ZFCの外です
だから、到達不能基数+”ZF + DC と、”17. the Axiom of Countable Choice”は、直ちには矛盾していないことを付言しておきます ;p)
(本音は、良く分からないw)
(参考)
>>797より下記(Equivalent are:1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, & 9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.)
archive.wikiwix.com/cache/display2.php?url=http%3A%2F%2Fwww.emis.de%2Fjournals%2FCMUC%2Fpdf%2Fcmuc9703%2Fherrli.pdf
Comment.Math.Univ.Carolin. 38,3(1997)545–552 545
Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich
P546
2. In the realm of pseudometric spaces In this section we consider (pseudo)metric spaces and various compactness-notions for them.
Theorem 2.1 ([4], [15]). Equivalent are:
1. every separable pseudometric space is a Lindel¨ of space,
2. every pseudometric space with a countable base is a Lindel¨ of space,
3. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.
Definition 2.2. A pseudometric space X is called
1. Heine-Borel-compact provided every open cover of X contains a finite one,
2. Weierstraß-compact provided for every infinite subset of X there exists an accumulation point,
3. Alexandroff-Urysohn-compact provided for every infinite subset of X there exists a complete accumulation point,
4. sequentially-compact provided every sequence in X has a convergent subsequence.
Under the Axiom of Choice the above compactness concepts are equivalent.
This is no longer the case in ZF.
つづく
800現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 18:03:50.70ID:rO5NkXOo つづき
Theorem 2.4 ([4], [14]). Equivalent are:
1. in a (pseudo)metric space X, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\ {x} that converges to x,
略す
17. the Axiom of Countable Choice.
The Axiom of Dependent Choices implies the Baire Category Theorem for complete pseudometric spaces, and the latter implies the Axiom of Countable Choice.
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
略す
二つ目のステップではソロヴェイのモデル N として、M[G] の中で順序数の可算列で遺伝的に定義可能な集合全てからなるクラスを考える。このモデル N は M[G] の内部モデルであって ZF + DC を満たし、実数集合が全てルベーグ可測で perfect set property を持ち、ベールの性質を持つものになっている。この証明には、M[G] の実数は全て順序数の可算列を用いて定義可能であり、N と M[G] が同じ実数を持っていることを使う。
略す
(引用終り)
以上
Theorem 2.4 ([4], [14]). Equivalent are:
1. in a (pseudo)metric space X, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\ {x} that converges to x,
略す
17. the Axiom of Countable Choice.
The Axiom of Dependent Choices implies the Baire Category Theorem for complete pseudometric spaces, and the latter implies the Axiom of Countable Choice.
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
略す
二つ目のステップではソロヴェイのモデル N として、M[G] の中で順序数の可算列で遺伝的に定義可能な集合全てからなるクラスを考える。このモデル N は M[G] の内部モデルであって ZF + DC を満たし、実数集合が全てルベーグ可測で perfect set property を持ち、ベールの性質を持つものになっている。この証明には、M[G] の実数は全て順序数の可算列を用いて定義可能であり、N と M[G] が同じ実数を持っていることを使う。
略す
(引用終り)
以上
801132人目の素数さん
2025/01/14(火) 18:04:13.24ID:QQ3O3R4v802132人目の素数さん
2025/01/14(火) 18:22:46.54ID:M9OrezAK803132人目の素数さん
2025/01/14(火) 18:29:50.96ID:QQ3O3R4v >(本音は、良く分からないw)
だったら黙ればいいのに高卒落ちこぼれ君
だったら黙ればいいのに高卒落ちこぼれ君
804132人目の素数さん
2025/01/14(火) 18:34:09.36ID:M9OrezAK 認知症老人:記事を読まないのに語る
おっちゃん:記事を読まないのに語る
雑談:本音は良く分からないのに語る
これだからトンデモはw
おっちゃん:記事を読まないのに語る
雑談:本音は良く分からないのに語る
これだからトンデモはw
805132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:12:29.11ID:gO719oVX806132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:23:18.66ID:M9OrezAK 何の記事読んだの?
箱入り無数目は読んでないようだけど
箱入り無数目は読んでないようだけど
807132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:31:03.41ID:gO719oVX 記事を読んだら
記事に追随するべき?
それよりこれに反論してくれないか↓
>出題列に偏りがある場合についてだが
>いつも100列のうち2列だけD_iが突出して大きいと
>毎回実質的に2列の場合と変わらなくなってしまうのでは?
記事に追随するべき?
それよりこれに反論してくれないか↓
>出題列に偏りがある場合についてだが
>いつも100列のうち2列だけD_iが突出して大きいと
>毎回実質的に2列の場合と変わらなくなってしまうのでは?
808132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:39:14.50ID:M9OrezAK 100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列
100列のいずれかをランダム選択してその列を選ぶ確率≦1/100
その時だけ負けるから勝つ確率≧99/100
箱入り無数目を読んでこれが分からないなら馬鹿なので数学は諦めた方が良い
100列のいずれかをランダム選択してその列を選ぶ確率≦1/100
その時だけ負けるから勝つ確率≧99/100
箱入り無数目を読んでこれが分からないなら馬鹿なので数学は諦めた方が良い
809132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:47:41.48ID:gO719oVX >100列のうち単独最大決定番号の列はたかだか1列
>100列のいずれかをランダム選択してその列を選ぶ確率≦1/100
>その時だけ負けるから勝つ確率≧99/100
出題が多数回繰り返されるわけだから
選択の列に偏りが生じた時点で
出題者がそこに単独決定番号の列を
集中して配列させだしたらどうなる?
>100列のいずれかをランダム選択してその列を選ぶ確率≦1/100
>その時だけ負けるから勝つ確率≧99/100
出題が多数回繰り返されるわけだから
選択の列に偏りが生じた時点で
出題者がそこに単独決定番号の列を
集中して配列させだしたらどうなる?
810132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:52:07.40ID:M9OrezAK どうにもなんない
回答者がランダム選択するのになんでどうにかなると思うの?
回答者がランダム選択するのになんでどうにかなると思うの?
811132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:55:48.18ID:gO719oVX 回答者が可算個の箱を並べなおして100列を作る仕方は
サイコロを振って決めるのか?
サイコロを振って決めるのか?
812132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:56:45.20ID:gO719oVX813132人目の素数さん
2025/01/14(火) 21:58:23.13ID:M9OrezAK 任意でよい
814132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:00:02.47ID:gO719oVX 100列の中からランダムに選ぶことが問題なのではなく
100列をランダムに選ぶ仕方が問題
100列をランダムに選ぶ仕方が問題
815132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:00:22.63ID:M9OrezAK 日本語でしゃべってくんない?
100列のいずれを選ぶ確率も1/100
で聞きたいことの回答になってる? 頼むから日本語でしゃべってくれ
100列のいずれを選ぶ確率も1/100
で聞きたいことの回答になってる? 頼むから日本語でしゃべってくれ
816132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:03:03.66ID:M9OrezAK >>814
理想100面サイコロでも振れば? 馬鹿なの?
理想100面サイコロでも振れば? 馬鹿なの?
817132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:04:03.70ID:gO719oVX 100列の中からランダムに選ぶというが
それを何回も何回も繰り返す仕方に
どんな規則性もないようにしなければ
勝つ戦略は成立しないのではないか
それを何回も何回も繰り返す仕方に
どんな規則性もないようにしなければ
勝つ戦略は成立しないのではないか
818132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:04:18.78ID:M9OrezAK819132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:06:47.64ID:M9OrezAK820132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:08:02.91ID:gO719oVX では
理想百面サイコロの
数学的定義は?
理想百面サイコロの
数学的定義は?
821132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:08:59.98ID:gO719oVX >>819
数学的定義を与えよ
数学的定義を与えよ
822132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:10:21.65ID:M9OrezAK i∈{1,...,100}が出る確率P(i)=1/100
823132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:11:21.44ID:M9OrezAK もしかして離散一様分布を認めないと?
なんで?
なんで?
824132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:11:50.27ID:M9OrezAK 認めない理由を30字以内で述べよ
825132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:13:14.46ID:M9OrezAK826132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:15:49.49ID:M9OrezAK そんなオチコボレだからたった2ページの記事も理解できないんですね?
分かります
分かります
827132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:16:39.65ID:M9OrezAK まあオチコボレくんには無理だから諦めた方が良いよ
人間諦めが肝心
人間諦めが肝心
828132人目の素数さん
2025/01/14(火) 22:48:04.79ID:gO719oVX 偶数か奇数かというのなら
確率が1/2というのはわかりやすいが
出題者が選んだ可算列から作った100列の中から
1列を(サイコロを振って)選ぶというのなら
出題者がそのサイコロの目の出方を記録しながら
確率解析をし
出題の分布を工夫するなら
確率が99/100を下回るようにすることが
可能かもしれない
確率が1/2というのはわかりやすいが
出題者が選んだ可算列から作った100列の中から
1列を(サイコロを振って)選ぶというのなら
出題者がそのサイコロの目の出方を記録しながら
確率解析をし
出題の分布を工夫するなら
確率が99/100を下回るようにすることが
可能かもしれない
829132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:14:13.00ID:gO719oVX そもそも出題列から100列を作る仕方がわからない
どんなサイコロをどう使って決めるのか
どんなサイコロをどう使って決めるのか
830132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:25:50.07ID:M9OrezAK だから任意でよいと
どうしても馬鹿で分からないなら
出題列 s_1,s_2,・・・ が与えられたとき
第i(1〜100)列の第j(1,2,・・・)項=s_(100×(j-1)+i) とでもしとけよ馬鹿
どうしても馬鹿で分からないなら
出題列 s_1,s_2,・・・ が与えられたとき
第i(1〜100)列の第j(1,2,・・・)項=s_(100×(j-1)+i) とでもしとけよ馬鹿
831現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 23:30:23.18ID:V0GJJBJ/ >>828-829
ID:gO719oVX は、御大か
アホ二人の相手 ご苦労さまです
>確率解析をし
>出題の分布を工夫するなら
>確率が99/100を下回るようにすることが
>可能かもしれない
関連で、箱入り無数目は
大数の法則から外れている
というか、やってみて 統計を取るということが不可能ですw ;p)
(箱入り無数目は、実行ができないw。まあ、それで終わったら面白くないので
延々と議論をやってますがw)
もともと、そういうおとぎ話の デタラメな話です
如何にも、選択公理を使ったから・・、「パラドックスが出ます」、「お化け出ます」ww
みたいな、子供だましの ”お化け屋敷”ですね (^^
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
大数の法則(たいすうのほうそく、英: Law of Large Numbers, LLN、仏: Loi des grands nombres[注釈 1])とは、確率論・統計学における基本定理の一つ。公理的確率により構成される確率空間の体系は、統計学的確率と矛盾しないことを保証する定理である。
たとえばサイコロを振り、出た目を記録することを考える。この試行回数を限りなく増やせば、出た目の標本平均が目の平均である 3.5 の近傍から外れる確率はいくらでも小さくなる。これは大数の法則から導かれる帰結の典型例である。より一般に、大数の法則は「独立同分布に従う可積分な確率変数列の標本平均は平均に収束する」と述べられる。
厳密には、大数の法則は収束をどのようにとらえるかに応じて、ヤコブ・ベルヌーイによる大数の弱法則 (WLLN: Weak Law of Large Numbers) と、エミール・ボレルやアンドレイ・コルモゴロフによる大数の強法則 (SLLN: Strong Law of Large Numbers) の2つに大別される。単に「大数の法則」と言った場合、どちらを指しているのかは文脈により判断する必要がある。
ID:gO719oVX は、御大か
アホ二人の相手 ご苦労さまです
>確率解析をし
>出題の分布を工夫するなら
>確率が99/100を下回るようにすることが
>可能かもしれない
関連で、箱入り無数目は
大数の法則から外れている
というか、やってみて 統計を取るということが不可能ですw ;p)
(箱入り無数目は、実行ができないw。まあ、それで終わったら面白くないので
延々と議論をやってますがw)
もともと、そういうおとぎ話の デタラメな話です
如何にも、選択公理を使ったから・・、「パラドックスが出ます」、「お化け出ます」ww
みたいな、子供だましの ”お化け屋敷”ですね (^^
(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
大数の法則(たいすうのほうそく、英: Law of Large Numbers, LLN、仏: Loi des grands nombres[注釈 1])とは、確率論・統計学における基本定理の一つ。公理的確率により構成される確率空間の体系は、統計学的確率と矛盾しないことを保証する定理である。
たとえばサイコロを振り、出た目を記録することを考える。この試行回数を限りなく増やせば、出た目の標本平均が目の平均である 3.5 の近傍から外れる確率はいくらでも小さくなる。これは大数の法則から導かれる帰結の典型例である。より一般に、大数の法則は「独立同分布に従う可積分な確率変数列の標本平均は平均に収束する」と述べられる。
厳密には、大数の法則は収束をどのようにとらえるかに応じて、ヤコブ・ベルヌーイによる大数の弱法則 (WLLN: Weak Law of Large Numbers) と、エミール・ボレルやアンドレイ・コルモゴロフによる大数の強法則 (SLLN: Strong Law of Large Numbers) の2つに大別される。単に「大数の法則」と言った場合、どちらを指しているのかは文脈により判断する必要がある。
832132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:30:53.24ID:gO719oVX 「任意に決める」と「サイコロを使って決める」の違いは?
833現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/14(火) 23:33:19.00ID:V0GJJBJ/ ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
834132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:34:14.19ID:M9OrezAK 何の話?
835132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:35:37.47ID:M9OrezAK >>833
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
836132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:38:08.34ID:M9OrezAK 出題が任意でよいのになんで100列への分け方に拘るんだよw
そんなん任意でよいに決まってるだろw 出題が任意でよいんだからw
そんなん任意でよいに決まってるだろw 出題が任意でよいんだからw
837132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:40:54.69ID:M9OrezAK >「任意に決める」と「サイコロを使って決める」の違いは?
いかにも馬鹿っぽいレスやね てか馬鹿だろw
いかにも馬鹿っぽいレスやね てか馬鹿だろw
838132人目の素数さん
2025/01/14(火) 23:48:28.59ID:M9OrezAK >>831
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか答えて下さい
839132人目の素数さん
2025/01/15(水) 00:05:06.76ID:zEkLeAcw >>831
次スレ立てるなら
私は馬鹿なので
「出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか」
に答えられず逃げ続けています
をテンプレに入れといてね
次スレ立てるなら
私は馬鹿なので
「出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか」
に答えられず逃げ続けています
をテンプレに入れといてね
840132人目の素数さん
2025/01/15(水) 05:56:13.83ID:Cmnz2SCH >>805
> 出題列に偏りがある場合についてだが
> いつも100列のうち2列だけD_iが突出して大きいと
> 毎回実質的に2列の場合と変わらなくなってしまうのでは?
D_iはi列の決定番号?
それともi列以外の決定番号の最大値?
書き込みでは
i列の決定番号をdi(小文字)
i列以外の決定番号の最大値をDi(大文字)
と書き分けているんだが、気づいてる?
で、2列だけ決定番号が突出していてもかまわんけど
両者の値が同じなら、どれを選んでも当たるし
どちらか一方が大きいなら、大きいほうを選ばなければ当たる
回答者は100列からランダムに選ぶのだからどうであろうと
1つしかない外れ列を選ぶ確率は1/100
で、2列だけ「自列以外の決定番号の最大値」が突出することはあり得ない
100列中99列は必ず100列全体の決定番号の最大値をとるから
残り1列がそれより小さくなる可能性があるだけ
> 出題列に偏りがある場合についてだが
> いつも100列のうち2列だけD_iが突出して大きいと
> 毎回実質的に2列の場合と変わらなくなってしまうのでは?
D_iはi列の決定番号?
それともi列以外の決定番号の最大値?
書き込みでは
i列の決定番号をdi(小文字)
i列以外の決定番号の最大値をDi(大文字)
と書き分けているんだが、気づいてる?
で、2列だけ決定番号が突出していてもかまわんけど
両者の値が同じなら、どれを選んでも当たるし
どちらか一方が大きいなら、大きいほうを選ばなければ当たる
回答者は100列からランダムに選ぶのだからどうであろうと
1つしかない外れ列を選ぶ確率は1/100
で、2列だけ「自列以外の決定番号の最大値」が突出することはあり得ない
100列中99列は必ず100列全体の決定番号の最大値をとるから
残り1列がそれより小さくなる可能性があるだけ
841132人目の素数さん
2025/01/15(水) 05:58:27.12ID:Cmnz2SCH842132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:03:08.62ID:Cmnz2SCH >>809
> 出題が多数回繰り返されるわけだから
誤り 1回しかない 2回以上繰り返されない
なんなら100列への分割すら繰り返さない
回答者の列選択だけが繰り返される
だから以下の文章は全く無意味
> 選択の列に偏りが生じた時点で
> 出題者がそこに単独決定番号の列を集中して
> 配列させだしたらどうなる?
●った考え休むに似たり
> 出題が多数回繰り返されるわけだから
誤り 1回しかない 2回以上繰り返されない
なんなら100列への分割すら繰り返さない
回答者の列選択だけが繰り返される
だから以下の文章は全く無意味
> 選択の列に偏りが生じた時点で
> 出題者がそこに単独決定番号の列を集中して
> 配列させだしたらどうなる?
●った考え休むに似たり
843132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:06:35.80ID:Cmnz2SCH >>811
>回答者が可算個の箱を並べなおして100列を作る仕方はサイコロを振って決めるのか?
出題者の箱づめも、回答者の100列並べなおしも「一回限り」なので
サイコロを振る必要がまったくない
サイコロを振るのは、回答者が100列から1列を選ぶとき、そのときに限る
つまり確率空間として数列全体の空間を考えるのは誤り
これで「確率論の専門家」は死んだ
>回答者が可算個の箱を並べなおして100列を作る仕方はサイコロを振って決めるのか?
出題者の箱づめも、回答者の100列並べなおしも「一回限り」なので
サイコロを振る必要がまったくない
サイコロを振るのは、回答者が100列から1列を選ぶとき、そのときに限る
つまり確率空間として数列全体の空間を考えるのは誤り
これで「確率論の専門家」は死んだ
844132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:10:46.19ID:Cmnz2SCH >>814
> 100列の中からランダムに選ぶことが問題なのではなく
> 100列をランダムに選ぶ仕方が問題
と思ってるうちは、箱入り無数目を誤解してる
100列を「ランダムに選ぶ」と考えるのが誤り
なぜなら1回しか出題されないのだから
1回の出題にランダムもへったくれもない
当然、最大の決定番号列が1列しかない場合、どの列か決まっている
しかしそれは回答者には分からない 回答者はただランダムに100列から1列選ぶ
したがって、単独最大決定番号列が選ばれる確率は1/100で、その場合だけ失敗する
こんなの小学生でもわかる だから言ってるだろう
確率論の専門家の無駄な知恵なんか一つも要らないんだって
> 100列の中からランダムに選ぶことが問題なのではなく
> 100列をランダムに選ぶ仕方が問題
と思ってるうちは、箱入り無数目を誤解してる
100列を「ランダムに選ぶ」と考えるのが誤り
なぜなら1回しか出題されないのだから
1回の出題にランダムもへったくれもない
当然、最大の決定番号列が1列しかない場合、どの列か決まっている
しかしそれは回答者には分からない 回答者はただランダムに100列から1列選ぶ
したがって、単独最大決定番号列が選ばれる確率は1/100で、その場合だけ失敗する
こんなの小学生でもわかる だから言ってるだろう
確率論の専門家の無駄な知恵なんか一つも要らないんだって
845132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:14:49.85ID:Cmnz2SCH >>817
>100列の中からランダムに選ぶというが
>それを何回も何回も繰り返す仕方に
>どんな規則性もないようにしなければ
>勝つ戦略は成立しないのではないか
いや
単に1つ出題された100列のうち、単独最大決定番号を持つ列を選ばなければ勝てる
だから仮に回答者がエスパーで、箱の中身を透視できるなら、
単独最大決定番号を持つ列を避ければいいだけ
でもエスパーじゃないから、ランダムに選ぶ
それでも失敗の確率は1/100 ただそれだけ
なんでこんな高校生でもわかる確率がわかんない?
>100列の中からランダムに選ぶというが
>それを何回も何回も繰り返す仕方に
>どんな規則性もないようにしなければ
>勝つ戦略は成立しないのではないか
いや
単に1つ出題された100列のうち、単独最大決定番号を持つ列を選ばなければ勝てる
だから仮に回答者がエスパーで、箱の中身を透視できるなら、
単独最大決定番号を持つ列を避ければいいだけ
でもエスパーじゃないから、ランダムに選ぶ
それでも失敗の確率は1/100 ただそれだけ
なんでこんな高校生でもわかる確率がわかんない?
846132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:29:45.14ID:Cmnz2SCH847132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:37:53.56ID:Cmnz2SCH >>828
>偶数か奇数かというのなら確率が1/2というのはわかりやすいが
わかりやすい「誤り」だけどね
NやZの各元が同じ確率で選ばれる確率測度なんてアルキメデスの原理と矛盾するから無理
だから「偶数か奇数かはどちらも確率1/2」というのは分かりやすい嘘
> 出題者が選んだ可算列から作った100列の中から1列を(サイコロを振って)選ぶというのなら
> 出題者がそのサイコロの目の出方を記録しながら確率解析をし出題の分布を工夫するなら
> 確率が99/100を下回るようにすることが可能かもしれない
ないな 出題は1回しかできないし
回答は際限なくできるし
別に回答者が一人なんて限ってない 何人いてもいい
なんなら、同時に列選択してもらえばいい
それぞれの列を選ぶ人が同人数、というのが、
「100列からランダムに1列選ぶ」という意味
だから不特定多数の回答者のうち、外れ列を選ぶ人はその中の1%しかいない、ということ
いやぁ、実に分かりやすい
確率論の専門家が勝手に思い込む「可能な出題すべて」をシャットアウトし
確率論の専門家が全然想定しない「不特定多数の回答者による同時並行選択」を
確率論に全く抵触しない完璧な形で実現したのだから
専門家がいかに愚かかわかるだろう 自惚れは脳味噌を腐らせる
>偶数か奇数かというのなら確率が1/2というのはわかりやすいが
わかりやすい「誤り」だけどね
NやZの各元が同じ確率で選ばれる確率測度なんてアルキメデスの原理と矛盾するから無理
だから「偶数か奇数かはどちらも確率1/2」というのは分かりやすい嘘
> 出題者が選んだ可算列から作った100列の中から1列を(サイコロを振って)選ぶというのなら
> 出題者がそのサイコロの目の出方を記録しながら確率解析をし出題の分布を工夫するなら
> 確率が99/100を下回るようにすることが可能かもしれない
ないな 出題は1回しかできないし
回答は際限なくできるし
別に回答者が一人なんて限ってない 何人いてもいい
なんなら、同時に列選択してもらえばいい
それぞれの列を選ぶ人が同人数、というのが、
「100列からランダムに1列選ぶ」という意味
だから不特定多数の回答者のうち、外れ列を選ぶ人はその中の1%しかいない、ということ
いやぁ、実に分かりやすい
確率論の専門家が勝手に思い込む「可能な出題すべて」をシャットアウトし
確率論の専門家が全然想定しない「不特定多数の回答者による同時並行選択」を
確率論に全く抵触しない完璧な形で実現したのだから
専門家がいかに愚かかわかるだろう 自惚れは脳味噌を腐らせる
848132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:40:13.57ID:Cmnz2SCH >>829
>そもそも出題列から100列を作る仕方がわからない
>どんなサイコロをどう使って決めるのか
どうつくってもかまわない
どんな100列でも外れ列を2列以上設定することは不可能
そして出題のチャンスはたった1度
勝ち目はないね
>そもそも出題列から100列を作る仕方がわからない
>どんなサイコロをどう使って決めるのか
どうつくってもかまわない
どんな100列でも外れ列を2列以上設定することは不可能
そして出題のチャンスはたった1度
勝ち目はないね
849132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:42:17.57ID:Cmnz2SCH >>831
> 箱入り無数目は大数の法則から外れている
> というか、やってみて 統計を取るということが不可能です
100列から1列選ぶのは、大数の法則に従ってるよ
やってみて統計を取るのは簡単 高校レベルだね やってみたら? 高卒君
ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
> 箱入り無数目は大数の法則から外れている
> というか、やってみて 統計を取るということが不可能です
100列から1列選ぶのは、大数の法則に従ってるよ
やってみて統計を取るのは簡単 高校レベルだね やってみたら? 高卒君
ふひゃひゃひゃひゃひゃひゃ
850132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:44:26.70ID:Cmnz2SCH851132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:56:17.11ID:EZoMBTL8 >出題は1回しかできないし
>回答は際限なくできるし
ゲームであると考えれば
その際限のない回答に応じて
出題も際限なく変えられると思ったのだが
>回答は際限なくできるし
ゲームであると考えれば
その際限のない回答に応じて
出題も際限なく変えられると思ったのだが
852132人目の素数さん
2025/01/15(水) 06:57:27.33ID:EZoMBTL8853132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:08:41.73ID:F0NFWJvt >>804
トンデモ扱いしてもよいが、4つの実数 π±e、πe、π/e はすべて少なくとも無理数だよ
トンデモ扱いしてもよいが、4つの実数 π±e、πe、π/e はすべて少なくとも無理数だよ
854132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:11:41.63ID:EZoMBTL8 >>853
ソースは?
ソースは?
855132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:19:04.08ID:F0NFWJvt >>804
そりゃ、記事の内容の要約をここにコピペしてくれたからな
そりゃ、記事の内容の要約をここにコピペしてくれたからな
856132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:21:53.87ID:F0NFWJvt >>854
紙に書いて確認したりした
紙に書いて確認したりした
857132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:22:07.68ID:EZoMBTL8 認知症老人:記事を読まないのに語る
おっちゃん:記事を読まないのに語る
雑談:本音は良く分からないのに語る
おっちゃん:記事を読まないのに語る
雑談:本音は良く分からないのに語る
858132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:22:42.21ID:F0NFWJvt >>854
紙に書いて確認したりした
紙に書いて確認したりした
859132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:23:21.21ID:EZoMBTL8860132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:25:23.32ID:F0NFWJvt あっ、同じこと2回コピペしている
861132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:27:24.77ID:F0NFWJvt >>859
普通に背理法で示した
普通に背理法で示した
862132人目の素数さん
2025/01/15(水) 07:29:35.15ID:F0NFWJvt だが、証明が正しければ、オイラーの定数γは有理数である
863132人目の素数さん
2025/01/15(水) 08:22:44.62ID:EZoMBTL8864132人目の素数さん
2025/01/15(水) 08:29:18.18ID:EZoMBTL8865132人目の素数さん
2025/01/15(水) 08:44:15.47ID:F0NFWJvt866132人目の素数さん
2025/01/15(水) 08:58:53.10ID:1ZDQHGgw867132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:00:56.60ID:EZoMBTL8868132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:01:33.41ID:1ZDQHGgw >>852
>>一回しかチャンスがない出題
> それは記事のどこにはっきり書いてある?
対戦ゲームではないから一回で完結する
いくらでも繰り返せると記事のどこに書いてある?
書いてないな だったら貴様の勝手な誤解として完全に却下
二度と同じこというなよ
(完)
>>一回しかチャンスがない出題
> それは記事のどこにはっきり書いてある?
対戦ゲームではないから一回で完結する
いくらでも繰り返せると記事のどこに書いてある?
書いてないな だったら貴様の勝手な誤解として完全に却下
二度と同じこというなよ
(完)
869132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:03:56.73ID:1ZDQHGgw870132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:06:38.42ID:1ZDQHGgw 一回の出題であっても、「あたりっこない」というなら
不特定多数の人がどれだけ回答してもほとんどすべての人は外れるだろう
しかしそうならないのだから、「あたりっこない」というのは誤り 諦めろ
(完)
不特定多数の人がどれだけ回答してもほとんどすべての人は外れるだろう
しかしそうならないのだから、「あたりっこない」というのは誤り 諦めろ
(完)
871132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:06:52.27ID:EZoMBTL8 >>868
>いくらでも繰り返せると記事のどこに書いてある?
確率が99/100ということは
出題と回答を繰り返せば繰り返すだけ
回答者がかつ割合が99/100に近づいていくということだから
出題と回答はその都度変わりうると考えるのが
自然だと思うのだが
>いくらでも繰り返せると記事のどこに書いてある?
確率が99/100ということは
出題と回答を繰り返せば繰り返すだけ
回答者がかつ割合が99/100に近づいていくということだから
出題と回答はその都度変わりうると考えるのが
自然だと思うのだが
872132人目の素数さん
2025/01/15(水) 09:07:32.41ID:EZoMBTL8 訂正
かつーー>勝つ
かつーー>勝つ
873現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 09:54:54.73ID:ZCTGHyhi ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
874132人目の素数さん
2025/01/15(水) 10:02:14.53ID:UGVTg2e8 >>871
> 確率が99/100ということは
> 出題と回答を繰り返せば繰り返すだけ
> 回答者がかつ割合が99/100に近づいていくということだから
正しいのは以下の文章
確率が99/100ということは
(既に出された一つの出題に対する)回答を繰り返せば繰り返すだけ
回答者全てのうちが勝った人が占める割合が99/100に近づいていくということだから
>出題と回答はその都度変わりうると考えるのが自然だと思うのだが
正しいのは以下の文章
出題は1つのみで不変であり、回答のみがその都度変わり得るというのが
記事における確率計算の想定であり、この想定を却下する数学的理由は何一つないが
> 確率が99/100ということは
> 出題と回答を繰り返せば繰り返すだけ
> 回答者がかつ割合が99/100に近づいていくということだから
正しいのは以下の文章
確率が99/100ということは
(既に出された一つの出題に対する)回答を繰り返せば繰り返すだけ
回答者全てのうちが勝った人が占める割合が99/100に近づいていくということだから
>出題と回答はその都度変わりうると考えるのが自然だと思うのだが
正しいのは以下の文章
出題は1つのみで不変であり、回答のみがその都度変わり得るというのが
記事における確率計算の想定であり、この想定を却下する数学的理由は何一つないが
875132人目の素数さん
2025/01/15(水) 10:03:34.62ID:UGVTg2e8 >>873
実数論も線形代数も分からん高卒は永遠に黙れ
実数論も線形代数も分からん高卒は永遠に黙れ
876132人目の素数さん
2025/01/15(水) 10:43:33.10ID:cDKFP1/O >出題は1つのみで不変であり、回答のみがその都度変わり得るというのが
>記事における確率計算の想定であり
問題文でそれが書かれている箇所をコピペしてくれないか?
>記事における確率計算の想定であり
問題文でそれが書かれている箇所をコピペしてくれないか?
877132人目の素数さん
2025/01/15(水) 10:55:10.68ID:73x+IUuM >>876
なにこだわってんの?
逆に出題が毎回変わると書かれている箇所、あるかい? ないだろ?
記事の確率計算を正しく理解したら、
確率空間は出題全体でないことくらい即座にわかるよ
だからといって、確率になってないなんてことない
だからあんたがケチつける余地なんか1ミリもないよ
もうあきらめて黙れよ
なにこだわってんの?
逆に出題が毎回変わると書かれている箇所、あるかい? ないだろ?
記事の確率計算を正しく理解したら、
確率空間は出題全体でないことくらい即座にわかるよ
だからといって、確率になってないなんてことない
だからあんたがケチつける余地なんか1ミリもないよ
もうあきらめて黙れよ
878132人目の素数さん
2025/01/15(水) 10:59:08.28ID:73x+IUuM まあ、「箱入り無数目」記事を読むかぎり
著者も正しくわかってないんだろうな、というのはある
前半はともかく、後半の非可測と独立性は確率空間の取り違えの産物
これを真に受けてる高卒は、日本語というか論理が読めてないね
著者も正しくわかってないんだろうな、というのはある
前半はともかく、後半の非可測と独立性は確率空間の取り違えの産物
これを真に受けてる高卒は、日本語というか論理が読めてないね
879132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:06:49.28ID:zEkLeAcw >>851
>ゲームであると考えれば
>その際限のない回答に応じて
>出題も際限なく変えられると思ったのだが
君、試行って分かるかい?
wikipediaには以下のように書かれている
「確率論において、試行(しこう、英: trial, experiment)とは、起こりうる結果がいくつかあり、そのどれか1つだけが偶然で起こる流れのことである[1]。試行の結果全体の集合は標本空間(全事象)と呼ばれる。」
>ゲームであると考えれば
>その際限のない回答に応じて
>出題も際限なく変えられると思ったのだが
君、試行って分かるかい?
wikipediaには以下のように書かれている
「確率論において、試行(しこう、英: trial, experiment)とは、起こりうる結果がいくつかあり、そのどれか1つだけが偶然で起こる流れのことである[1]。試行の結果全体の集合は標本空間(全事象)と呼ばれる。」
880132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:07:06.02ID:zEkLeAcw 箱入り無数目において試行は回答者による100列のいずれかの選択。
起こりうる結果は 1,...,.100、そのどれか一つだけが偶然で起こる。よって標本空間は{1,...,.100}。
出題や100列への並べ替えは試行ではない。
1回だけとか際限無くとかは、試行の観点での話。
試行とは違う観点で、複数の出題を考えることはもちろんできるよ。しかし確率には何の影響も無い。
分る? 馬鹿だから分からんかい?
起こりうる結果は 1,...,.100、そのどれか一つだけが偶然で起こる。よって標本空間は{1,...,.100}。
出題や100列への並べ替えは試行ではない。
1回だけとか際限無くとかは、試行の観点での話。
試行とは違う観点で、複数の出題を考えることはもちろんできるよ。しかし確率には何の影響も無い。
分る? 馬鹿だから分からんかい?
881132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:08:22.13ID:cDKFP1/O >逆に出題が毎回変わると書かれている箇所、あるかい? ないだろ?
それは出題が一回きりであると書かれた箇所がないと認めるという意味だろうね
それは出題が一回きりであると書かれた箇所がないと認めるという意味だろうね
882132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:11:27.35ID:73x+IUuM 箱入り無数目の確率計算が数学として間違ってるなら、記事は誤りだといっていい
しかし、確率計算の前提が自分の想定と違うから数学じゃないとかなんとかいうのは
もう●違いというかなんというか、とにかく黙ってろといいたい
数学者が他分野に関してこういう残念なこというのを見ると
学問は人を真の意味で賢くすることはないんだなと思う
まあ、岡潔とか志村五郎を見れば明らかだけどw
しかし、確率計算の前提が自分の想定と違うから数学じゃないとかなんとかいうのは
もう●違いというかなんというか、とにかく黙ってろといいたい
数学者が他分野に関してこういう残念なこというのを見ると
学問は人を真の意味で賢くすることはないんだなと思う
まあ、岡潔とか志村五郎を見れば明らかだけどw
883132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:14:01.80ID:73x+IUuM >>881
>>逆に出題が毎回変わると書かれている箇所、あるかい? ないだろ?
> それは出題が一回きりであると書かれた箇所がないと認めるという意味だろうね
だから出題が一回きりだとすると矛盾すると証明できるわけではないだろ?
矛盾しないんなら、数学として否定することはできない
高校レベルでつまらん? 知らんよ 偏狭な価値観で物事判断するな
>>逆に出題が毎回変わると書かれている箇所、あるかい? ないだろ?
> それは出題が一回きりであると書かれた箇所がないと認めるという意味だろうね
だから出題が一回きりだとすると矛盾すると証明できるわけではないだろ?
矛盾しないんなら、数学として否定することはできない
高校レベルでつまらん? 知らんよ 偏狭な価値観で物事判断するな
884132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:17:05.19ID:cDKFP1/O 「勝つ確率が99/100である戦略」は
回答者が出題された列を
100列に並べなおして「ランダムに」一列を選ぶ
ということだが
そこのランダムは理想100面サイコロでよいとして
100列への並べなおしを
AIへは
どんなサイコロを使えと指示するのだろうか
回答者が出題された列を
100列に並べなおして「ランダムに」一列を選ぶ
ということだが
そこのランダムは理想100面サイコロでよいとして
100列への並べなおしを
AIへは
どんなサイコロを使えと指示するのだろうか
885132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:21:04.67ID:zEkLeAcw >>852
>>一回しかチャンスがない出題
>それは記事のどこにはっきり書いてある?
出題が試行でないなら、記事の確率はまったく正しい。
では試行の場合はどうか。そう考えるのが正常な大人。君の態度はまるで受験生。とても大の大人とは思えん。
結論から言うと出題が試行であっても条件さえ整えば結果は同じ。
その条件とは、
「第i列が単独最大決定番号となる確率が可測、かつ回答者が第i列を選ぶ確率と独立。」
君ほんとうに数学者? まるで子供に教えてる気分だよ。
>>一回しかチャンスがない出題
>それは記事のどこにはっきり書いてある?
出題が試行でないなら、記事の確率はまったく正しい。
では試行の場合はどうか。そう考えるのが正常な大人。君の態度はまるで受験生。とても大の大人とは思えん。
結論から言うと出題が試行であっても条件さえ整えば結果は同じ。
その条件とは、
「第i列が単独最大決定番号となる確率が可測、かつ回答者が第i列を選ぶ確率と独立。」
君ほんとうに数学者? まるで子供に教えてる気分だよ。
886132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:21:25.17ID:cDKFP1/O >だから出題が一回きりだとすると矛盾すると証明できるわけではないだろ?
>矛盾しないんなら、数学として否定することはできない
出題が無限回である場合にその戦略が
通用するかどうかを議論することが不都合だというのなら
それが勝つ戦略ではないという主張も数学として否定することはできないということになるだろう
>矛盾しないんなら、数学として否定することはできない
出題が無限回である場合にその戦略が
通用するかどうかを議論することが不都合だというのなら
それが勝つ戦略ではないという主張も数学として否定することはできないということになるだろう
887132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:22:39.80ID:cDKFP1/O >まるで子供に教えてる気分だよ。
子供でもわかるように教えているつもり?
子供でもわかるように教えているつもり?
888132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:23:54.48ID:zEkLeAcw >>863
馬鹿?
馬鹿?
889132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:26:28.80ID:e9ByM0p7890132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:26:43.07ID:cDKFP1/O891132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:28:05.86ID:cDKFP1/O >>889
戦略の構成要素である重要な手続きではないのか
戦略の構成要素である重要な手続きではないのか
892132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:29:08.80ID:kITRkOLu >>885
「箱入り無数目」記事で、
出題は試行であると考える必要は微塵もなく
もちろん、そんな風に考える必要もないが、
そう考えたところで、出題される100列の全体が
有限集合だとするなら、別に問題はない
問題は無限集合となった場合だが、
そんなのはそう考えるのが悪いといって
却下すればいいだけw
「箱入り無数目」記事で、
出題は試行であると考える必要は微塵もなく
もちろん、そんな風に考える必要もないが、
そう考えたところで、出題される100列の全体が
有限集合だとするなら、別に問題はない
問題は無限集合となった場合だが、
そんなのはそう考えるのが悪いといって
却下すればいいだけw
893132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:30:31.33ID:kITRkOLu894132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:30:46.31ID:zEkLeAcw >>871
君は混乱しているから試行の概念を用いて考えを整理してみたまえ
君は混乱しているから試行の概念を用いて考えを整理してみたまえ
895132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:32:27.39ID:zEkLeAcw >>873
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
896132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:32:36.94ID:kITRkOLu897132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:35:34.25ID:zEkLeAcw898132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:37:02.10ID:cDKFP1/O899132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:37:53.01ID:zEkLeAcw900132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:38:27.47ID:cDKFP1/O901現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 11:39:36.09ID:ZCTGHyhi 次スレを立てた
ここを使い切ったら、次スレへ (^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
ここを使い切ったら、次スレへ (^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
902132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:40:11.35ID:cDKFP1/O >>899
馬鹿にわかるように説明してくれとは言っていない
馬鹿にわかるように説明してくれとは言っていない
903132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:43:08.11ID:kITRkOLu904132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:44:03.89ID:zEkLeAcw >>884
なんでどうでもよいことに固執するの? どうでもよいことが理解できない馬鹿だからかい?
なんでどうでもよいことに固執するの? どうでもよいことが理解できない馬鹿だからかい?
905132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:45:53.46ID:zEkLeAcw906132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:46:29.89ID:zEkLeAcw >>887
おまえがガキなだけ
おまえがガキなだけ
907132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:48:07.79ID:zEkLeAcw >>890
縁なき衆生は度し難し
縁なき衆生は度し難し
908現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 11:48:27.47ID:ZCTGHyhi さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
909現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 11:48:56.21ID:ZCTGHyhi つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
910132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:50:35.00ID:kITRkOLu >>903
> そのスレの1,2はともかく、3から19は無用
> 20を読めばそれでおしまい
ついでに21-22で、記事の後半の2つの文章が
まったく見当違いであることを書いた
こんな💩文を真に受けると、トンデモになる
> そのスレの1,2はともかく、3から19は無用
> 20を読めばそれでおしまい
ついでに21-22で、記事の後半の2つの文章が
まったく見当違いであることを書いた
こんな💩文を真に受けると、トンデモになる
911現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 11:55:44.50ID:ZCTGHyhi ふっふ、ほっほ
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
>>518 補足
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
あほ二人
そんなに大声で、自分たちは あほ・バカ・間抜け です
と叫ばなくともよさそうにおもうが
大学数学科 4年生で
確率論・確率過程論を学んだ人には
「箱入り無数目」不成立は自明
それが理解できないと 大声で
叫ばなくともよさそうにおもうがw ;p)
912132人目の素数さん
2025/01/15(水) 11:56:06.46ID:zEkLeAcw >>891
手続きの重要性と手続きの内容の重要性は別であることは理解できるかい?
出題列が任意でよいのに、なんで100列への並べ替えのやり方が重要だと思うの?
馬鹿でしょ?君 馬鹿には無理だから諦めた方がいいよ 人間諦めが肝心
手続きの重要性と手続きの内容の重要性は別であることは理解できるかい?
出題列が任意でよいのに、なんで100列への並べ替えのやり方が重要だと思うの?
馬鹿でしょ?君 馬鹿には無理だから諦めた方がいいよ 人間諦めが肝心
913132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:01:05.34ID:zEkLeAcw914132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:01:59.14ID:zEkLeAcw916132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:04:32.60ID:zEkLeAcw >>902
だから諦めろって
だから諦めろって
917132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:12:05.33ID:zEkLeAcw >>908
>max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
大間違い
決定番号は自然数
決定番号からなる有限集合は自然数の最大値を持つ
自然数は定数
定数は発散しない
>max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
大間違い
決定番号は自然数
決定番号からなる有限集合は自然数の最大値を持つ
自然数は定数
定数は発散しない
918132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:16:44.56ID:zEkLeAcw >>909
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
919132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:17:27.91ID:zEkLeAcw >>911
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
920132人目の素数さん
2025/01/15(水) 12:59:55.48ID:W+Np6zCU921132人目の素数さん
2025/01/15(水) 17:53:50.18ID:cDKFP1/O >>912
出題列は出題者が決めるのだから任意ではない
出題列は出題者が決めるのだから任意ではない
922132人目の素数さん
2025/01/15(水) 17:57:34.31ID:zEkLeAcw 「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.」
923132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:00:16.11ID:zEkLeAcw924132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:07:01.35ID:cDKFP1/O ある手続きが「確率99/100で勝つ戦略」と呼べるためには
それを実行する回数を増やしたときに
勝った回数の割合が99/100に限りなく近づいていかねばならない
それを実行する回数を増やしたときに
勝った回数の割合が99/100に限りなく近づいていかねばならない
925132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:13:51.43ID:cDKFP1/O926132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:15:57.27ID:zEkLeAcw 箱入り無数目の確率は数学的確率であって統計的確率ではない
927132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:17:46.65ID:zEkLeAcw 任意でよいんだから関係無いだろw
てか計画的の定義は?
てか計画的の定義は?
928132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:21:33.70ID:Cmnz2SCH929132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:22:54.88ID:Cmnz2SCH >>924
>ある手続きが「確率99/100で勝つ戦略」と呼べるためには
>それを実行する回数を増やしたときに
>勝った回数の割合が99/100に限りなく近づいていかねばならない
「それ」は「回答者の列選択」であって「出題」ではないが
>ある手続きが「確率99/100で勝つ戦略」と呼べるためには
>それを実行する回数を増やしたときに
>勝った回数の割合が99/100に限りなく近づいていかねばならない
「それ」は「回答者の列選択」であって「出題」ではないが
930132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:25:22.46ID:Cmnz2SCH931132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:29:32.91ID:cDKFP1/O >>929
戦略を実行するのは回答者だが
勝つ確率が99/100であったと
見物人が納得するためには
回答者の答え方に応じて
出題の仕方を変えうると考えるのが自然だと思える
可算列から100列を作る方法についてだが
「任意でよい」だけでは
作業ができないのではないか
戦略を実行するのは回答者だが
勝つ確率が99/100であったと
見物人が納得するためには
回答者の答え方に応じて
出題の仕方を変えうると考えるのが自然だと思える
可算列から100列を作る方法についてだが
「任意でよい」だけでは
作業ができないのではないか
932132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:31:28.76ID:zEkLeAcw933132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:32:51.25ID:zEkLeAcw934132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:33:14.10ID:zEkLeAcw 馬鹿は諦めなさいって
馬鹿に数学は無理だから
馬鹿に数学は無理だから
935現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 18:33:28.31ID:ZCTGHyhi さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように (rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/278)
下記の 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は(rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/507)
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
1)決定番号d は、>>278に 書いたように (rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/278)
下記の 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
| f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
が問題となる。
ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
(可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
確率測度 P(Ω)=1を満たせない
このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
常に m<n つまり P(m<n)=1
逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる
上記より、>>507に対する批判は(rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/507)
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです
つづく
936現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2025/01/15(水) 18:33:55.71ID:ZCTGHyhi つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 下記の 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 下記の 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!
(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
937132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:33:59.96ID:zEkLeAcw なんで馬鹿のくせに分かりたがるの?
無理だって 馬鹿なんだから
無理だって 馬鹿なんだから
938132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:36:17.26ID:cDKFP1/O >>932
ある仕方で求めた確率が「勝つ確率」であると確認できなければいけない。
そのためには「戦略」を実行する手続きについての検討が
必要であると思われる。
100列の中から1列を選ぶのは理想100面サイコロを使うとして
何を「任意の」100列にするかはどうやって決めるのか
ある仕方で求めた確率が「勝つ確率」であると確認できなければいけない。
そのためには「戦略」を実行する手続きについての検討が
必要であると思われる。
100列の中から1列を選ぶのは理想100面サイコロを使うとして
何を「任意の」100列にするかはどうやって決めるのか
939132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:38:05.55ID:cDKFP1/O940132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:39:50.85ID:zEkLeAcw >>935
>全事象 Ω=N とすると
箱入り無数目はΩ={1,...,100}だからその仮定は事実に反するのでナンセンス
> 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>全事象 Ω=N とすると
箱入り無数目はΩ={1,...,100}だからその仮定は事実に反するのでナンセンス
> 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
941132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:40:48.20ID:zEkLeAcw942132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:41:40.37ID:zEkLeAcw >>936
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
>確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
>としたとき
しちゃダメ 記事の勝手な改変は許されない
>Ωは無限集合
箱入り無数目のΩは有限集合{1,...,100}。勝手に改変しちゃダメ
>ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
反例:Ω=N,P({0})=1,P(N-{0})=0のときP(Ω)=1
943132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:43:20.84ID:zEkLeAcw944132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:44:52.29ID:zEkLeAcw945132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:47:32.13ID:zEkLeAcw946132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:50:53.38ID:cDKFP1/O >>945
それが書かれていないのは「任意」の意味が明白だから?
それが書かれていないのは「任意」の意味が明白だから?
947132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:52:36.19ID:cDKFP1/O >>945
それを機械に実行させるプログラムが存在するとは思えない
それを機械に実行させるプログラムが存在するとは思えない
948132人目の素数さん
2025/01/15(水) 18:53:26.42ID:cDKFP1/O >>945
説明するのが無理なら諦めなさい
説明するのが無理なら諦めなさい
949132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:08:43.92ID:Cmnz2SCH950132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:12:32.11ID:Cmnz2SCH >>931
>可算列から100列を作る方法についてだが
>「任意でよい」だけでは作業ができないのではないか
元の1列から、100で割った余りで1列目〜100列目をつくればいい
こんなもん小学生でもプログラムが作れる
耄碌爺はプログラム書いたことが一度もないから見当がつかないだけ
>可算列から100列を作る方法についてだが
>「任意でよい」だけでは作業ができないのではないか
元の1列から、100で割った余りで1列目〜100列目をつくればいい
こんなもん小学生でもプログラムが作れる
耄碌爺はプログラム書いたことが一度もないから見当がつかないだけ
951132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:18:07.73ID:Cmnz2SCH952132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:27:26.57ID:Cmnz2SCH 945
>> 出題列の100列への並べ替えの話?
>> それ分からないなら諦めなさい 無理だから
946
> それが書かれていないのは「任意」の意味が明白だから?
947
> それを機械に実行させるプログラムが存在するとは思えない
948
> 説明するのが無理なら諦めなさい
なにブチ切れてんだ耄碌爺
元の列の1番目の箱→1列目の1番目の箱
元の列の2番目の箱→2列目の1番目の箱
・・・
元の列の100番目の箱→100列目の1番目の箱
元の列の101番目の箱→1列目の2番目の箱
・・・
元の列のn*100∔m番目の箱→ mが0のとき、100列目のn番目の箱
mが1〜99のとき、m列目のn+1番目の箱
これが機械に実行させるプログラム
思いつくのが無理なほど耄碌してるなら
数学など金輪際諦めなさい 無理だから
>> 出題列の100列への並べ替えの話?
>> それ分からないなら諦めなさい 無理だから
946
> それが書かれていないのは「任意」の意味が明白だから?
947
> それを機械に実行させるプログラムが存在するとは思えない
948
> 説明するのが無理なら諦めなさい
なにブチ切れてんだ耄碌爺
元の列の1番目の箱→1列目の1番目の箱
元の列の2番目の箱→2列目の1番目の箱
・・・
元の列の100番目の箱→100列目の1番目の箱
元の列の101番目の箱→1列目の2番目の箱
・・・
元の列のn*100∔m番目の箱→ mが0のとき、100列目のn番目の箱
mが1〜99のとき、m列目のn+1番目の箱
これが機械に実行させるプログラム
思いつくのが無理なほど耄碌してるなら
数学など金輪際諦めなさい 無理だから
953132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:31:14.30ID:Cmnz2SCH 出題は1回でいい
だから、出題の仕方など考えても無駄
100列に分けるのも1回でいい
だから、分け方なんか別にどうやったっていい
回答者の列選択のみ何回やってもいい
一人が複数回できないだろ、というなら
同時に多数に選ばせればいい こんなこと馬鹿でも思いつく
回数=人数 だから 成功者の総数を回答者の総数で割れば
簡単に確率が出てくる どんな馬鹿でも納得する
これで納得しないならそいつはもはや馬鹿じゃなく●違い
だから、出題の仕方など考えても無駄
100列に分けるのも1回でいい
だから、分け方なんか別にどうやったっていい
回答者の列選択のみ何回やってもいい
一人が複数回できないだろ、というなら
同時に多数に選ばせればいい こんなこと馬鹿でも思いつく
回数=人数 だから 成功者の総数を回答者の総数で割れば
簡単に確率が出てくる どんな馬鹿でも納得する
これで納得しないならそいつはもはや馬鹿じゃなく●違い
954132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:36:10.23ID:Cmnz2SCH 俺様は数学の天才だとうぬぼれる奴は実にしばしば
どの列を選択するかを、確率ではなく場合分けで考え
どの100列が出題されるかを、場合分けでなく確率で考えたがる
しかし箱入り無数目は
どの100列が出題されるかは、場合分けで考え
どの列が選択されるかを、確率で考える
だから、高校レベルの確率の考え方で十分
こんな問題に天才は全く必要ない
どの列を選択するかを、確率ではなく場合分けで考え
どの100列が出題されるかを、場合分けでなく確率で考えたがる
しかし箱入り無数目は
どの100列が出題されるかは、場合分けで考え
どの列が選択されるかを、確率で考える
だから、高校レベルの確率の考え方で十分
こんな問題に天才は全く必要ない
955132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:38:00.30ID:EZoMBTL8 >>953
出題を無数回行うと何か都合の悪いことが起きるのか?
出題を無数回行うと何か都合の悪いことが起きるのか?
956132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:39:33.79ID:EZoMBTL8957132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:48:43.79ID:Cmnz2SCH958132人目の素数さん
2025/01/15(水) 20:50:14.06ID:Cmnz2SCH959132人目の素数さん
2025/01/15(水) 22:54:02.13ID:EZoMBTL8960132人目の素数さん
2025/01/16(木) 05:06:27.55ID:q09NtzhZ 納得しないのはすべて相手のせい、
という君の態度は三歳児並みに幼稚
いったいどんな育ち方をしたんだい?
という君の態度は三歳児並みに幼稚
いったいどんな育ち方をしたんだい?
961132人目の素数さん
2025/01/16(木) 06:06:49.22ID:LrNj7Iv2 >納得しないのはすべて相手のせい、
>という君の態度は三歳児並みに幼稚
「納得した部分もあれば
そうでない部分もある」を「納得しないのはすべて相手のせい」
と解釈する君の態度は三歳児並みに幼稚
>という君の態度は三歳児並みに幼稚
「納得した部分もあれば
そうでない部分もある」を「納得しないのはすべて相手のせい」
と解釈する君の態度は三歳児並みに幼稚
962132人目の素数さん
2025/01/16(木) 07:49:51.78ID:q09NtzhZ963132人目の素数さん
2025/01/16(木) 08:12:15.42ID:LrNj7Iv2 >しかし実際には耄碌爺は納得しないのを自分の思考力の欠如とは考えない
>これこそ幼稚
「実際には耄碌爺は納得しないのを自分の思考力の過剰と考えているかもしれない」
とは考えない
これこそ幼稚
>これこそ幼稚
「実際には耄碌爺は納得しないのを自分の思考力の過剰と考えているかもしれない」
とは考えない
これこそ幼稚
964132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:09:33.60ID:bd1YOdDW 数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
1.設定
2.準備(尻尾同値と決定番号の定義)
3.戦略
4.解説?
1.設定
2.準備(尻尾同値と決定番号の定義)
3.戦略
4.解説?
965132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:10:22.22ID:bd1YOdDW 1.1 出題
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
966132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:10:42.12ID:bd1YOdDW 1.2 箱の選択
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
967132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:11:07.97ID:bd1YOdDW 1.3 回答と勝負の判定
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,
あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,
あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
968132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:12:00.82ID:bd1YOdDW 2.1 尻尾同値の定義
私たちのやろうとすることは
Qのコーシー列の集合を同値関係で類別して
Rを構成するやりかたに似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき
同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,
sとs'が1962番目から先一致し,
s'とs"が2015番目から先一致するなら,
sとs"は2015番目から先一致する.
私たちのやろうとすることは
Qのコーシー列の集合を同値関係で類別して
Rを構成するやりかたに似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき
同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,
sとs'が1962番目から先一致し,
s'とs"が2015番目から先一致するなら,
sとs"は2015番目から先一致する.
969132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:12:37.52ID:bd1YOdDW 2.2 尻尾同値類の代表系
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐって
そいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)
をちょうど一つ取り出せる訳だ.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐって
そいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)
をちょうど一つ取り出せる訳だ.
970132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:13:51.06ID:bd1YOdDW 2.3 決定番号
列sと(sの尻尾同値類の代表の列)rとがそこから先ずっと一致する番号を
sの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知れば
sの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,
あるD>=d について
sD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,
それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ,
したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
列sと(sの尻尾同値類の代表の列)rとがそこから先ずっと一致する番号を
sの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知れば
sの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,
あるD>=d について
sD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,
それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ,
したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
971132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:14:45.38ID:bd1YOdDW 3.1 100列に分割
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが,
とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは
100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが,
とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは
100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
972132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:15:37.13ID:bd1YOdDW 3.2 100列から1列選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり,
s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの
最大値Dを書き下す.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり,
s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの
最大値Dを書き下す.
973132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:17:46.40ID:bd1YOdDW 3.3 1箱選んで回答する
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと,
s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て
代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rD」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,
そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと,
s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て
代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て,
「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rD」
と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
974132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:19:19.46ID:bd1YOdDW (補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:
ここで(列の項の番号)D+1などは下付添え字
s^k(D+l), s^k(D+2,s^k(D+3),・・・, rD:
ここで^(列の番号)kは上付き添え字、(列の項の番号)(D+l), Dなどは下付添え字
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:
ここで(列の項の番号)D+1などは下付添え字
s^k(D+l), s^k(D+2,s^k(D+3),・・・, rD:
ここで^(列の番号)kは上付き添え字、(列の項の番号)(D+l), Dなどは下付添え字
975132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:22:41.29ID:bd1YOdDW 4.1 選択公理と非可測性
R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例
(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)
にそっくりである.
逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,
この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき,
と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,
測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,
そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである
(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).
R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例
(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)
にそっくりである.
逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,
この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき,
と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,
測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,
そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである
(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).
976132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:23:19.16ID:bd1YOdDW 4.2 無限族の独立性
もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.
もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.
977132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:37:22.95ID:bd1YOdDW 考察1.
箱入り無数目の戦略の勝利確率に関わる確率について述べているのは
「3.2 100列から1列選ぶ」の以下の箇所だけ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
箱入り無数目の戦略の勝利確率に関わる確率について述べているのは
「3.2 100列から1列選ぶ」の以下の箇所だけ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
978132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:38:22.90ID:bd1YOdDW 考察2
「4.1 選択公理と非可測性」で
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
選択公理や非可測集合を経由したからお手つき
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
という意見があると述べている
これは考察1の確率1/100を
「無限列100列全体のうち、第k列の決定番号が
他の列の決定番号どれよりも大きい確率」
と考えた上でのものであるが、実際は
「出題された100列の中に
他の列の決定番号どれよりも大きい決定番号
を持つ1列が存在したとして
回答者がたまたまその1列を選ぶ確率」
なので、非可測性は全く出てこない
「4.1 選択公理と非可測性」で
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
選択公理や非可測集合を経由したからお手つき
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
という意見があると述べている
これは考察1の確率1/100を
「無限列100列全体のうち、第k列の決定番号が
他の列の決定番号どれよりも大きい確率」
と考えた上でのものであるが、実際は
「出題された100列の中に
他の列の決定番号どれよりも大きい決定番号
を持つ1列が存在したとして
回答者がたまたまその1列を選ぶ確率」
なので、非可測性は全く出てこない
979132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:39:40.54ID:bd1YOdDW 考察3
「4.2 無限族の独立性」で
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と述べている
これは、出題が確率事象であると考えた上でのものであるが
実際は、出題と100列の分割は初期設定であって確率事象ではなく
考察1で述べた「3.2 100列から1列を選ぶ」のところだけが
唯一の確率事象であるから、確率変数の無限族など全く出てこない
「4.2 無限族の独立性」で
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と述べている
これは、出題が確率事象であると考えた上でのものであるが
実際は、出題と100列の分割は初期設定であって確率事象ではなく
考察1で述べた「3.2 100列から1列を選ぶ」のところだけが
唯一の確率事象であるから、確率変数の無限族など全く出てこない
980132人目の素数さん
2025/01/17(金) 07:46:00.99ID:bd1YOdDW 結論
記事「箱入り無数目」の著者、時枝正は
記事で述べた問題に対する戦略の勝利確率について
誤解しており、その上で解説を書いている
そしてその解説にミスリードされた人が
「どうやったって箱の中身をあてられるわけがない」
「勝利確率は非可測性ゆえに求まらない」
と騒いでいる
しかし、箱入り無数目の勝利確率は
「出題全体を確率空間と見たときの確率測度」
に基づくものではなく、
「回答者の列番選択を確率空間と見たときの確率測度」
に基づいているので、まったく見当違いである
記事「箱入り無数目」の著者、時枝正は
記事で述べた問題に対する戦略の勝利確率について
誤解しており、その上で解説を書いている
そしてその解説にミスリードされた人が
「どうやったって箱の中身をあてられるわけがない」
「勝利確率は非可測性ゆえに求まらない」
と騒いでいる
しかし、箱入り無数目の勝利確率は
「出題全体を確率空間と見たときの確率測度」
に基づくものではなく、
「回答者の列番選択を確率空間と見たときの確率測度」
に基づいているので、まったく見当違いである
981132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:24:53.00ID:6E7jiXBj > 言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、
> この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
箱入り無数目でコルモゴロフの拡張定理なんて使わんし全く関係ない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
数学の測度論におけるコルモゴロフの拡張定理とは、
全ての自然数n に対して、n次元ユークリッド空間
R^n のボレル集合体 B(R^n)上の測度 m_nが定義され、
その測度列 (m_n)n∈N が両立条件を満たしている(順に拡張されている)ならば、
測度 m_n は可算無限直積 R^∞上に一意に拡張できることを述べた定理である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、
> ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
箱入り無数目では、箱を回答者が選ぶのであって
ある特定の箱を、出題者が指定して、回答者に当てさせるわけではない
そこから誤解してる凡人は、そもそも箱入り無数目記事が全く読めてない
> この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
箱入り無数目でコルモゴロフの拡張定理なんて使わんし全く関係ない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
数学の測度論におけるコルモゴロフの拡張定理とは、
全ての自然数n に対して、n次元ユークリッド空間
R^n のボレル集合体 B(R^n)上の測度 m_nが定義され、
その測度列 (m_n)n∈N が両立条件を満たしている(順に拡張されている)ならば、
測度 m_n は可算無限直積 R^∞上に一意に拡張できることを述べた定理である。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、
> ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
箱入り無数目では、箱を回答者が選ぶのであって
ある特定の箱を、出題者が指定して、回答者に当てさせるわけではない
そこから誤解してる凡人は、そもそも箱入り無数目記事が全く読めてない
982132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:32:45.96ID:6E7jiXBj > だめなのは、時枝記事だ。
> 非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
ミスリードなのは確かだが、理由は異なる
> Hart氏の"GAME2”のように、選択公理不使用のものがあるから、
> 総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
大して変わらん 不使用なら直接非可測性が示せるから
しかし、それも、問題全体を確率空間とする誤解による
それこそミスリード
時枝正と同じ誤りを犯しているのが滑稽
> ソロヴェイの定理から、ヴィタリのような非可測は否定される
ソロヴェイのモデルではそもそも選択公理が成り立たないから
尻尾同値類の代表が選べない それゆえ箱入り無数目が成立しない
ついでにいうとソロヴェイのモデルではRも整列不能である
> 時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
とかいってる君こそ全く理解できてないけどね
> 非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
ミスリードなのは確かだが、理由は異なる
> Hart氏の"GAME2”のように、選択公理不使用のものがあるから、
> 総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
大して変わらん 不使用なら直接非可測性が示せるから
しかし、それも、問題全体を確率空間とする誤解による
それこそミスリード
時枝正と同じ誤りを犯しているのが滑稽
> ソロヴェイの定理から、ヴィタリのような非可測は否定される
ソロヴェイのモデルではそもそも選択公理が成り立たないから
尻尾同値類の代表が選べない それゆえ箱入り無数目が成立しない
ついでにいうとソロヴェイのモデルではRも整列不能である
> 時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね
とかいってる君こそ全く理解できてないけどね
983132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:37:17.90ID:6E7jiXBj > 確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”をベースに、
> 時枝記事のトリックを、うまく説明できると思う
自己流偽確率論に基づいても間違うだけ
> いま、時枝記事のように問題の列を100列に並べる
> 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
> k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
> k列は未開封なので、確率変数のままだ
> なので、k列の決定番号をXdkと書く
そもそも100列が出題された時点で全部定数
なので、k列の決定番号もdkと書かねばならない
勝手に確率変数だといいはるのは●違い
> 時枝記事のトリックを、うまく説明できると思う
自己流偽確率論に基づいても間違うだけ
> いま、時枝記事のように問題の列を100列に並べる
> 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
> k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
> k列は未開封なので、確率変数のままだ
> なので、k列の決定番号をXdkと書く
そもそも100列が出題された時点で全部定数
なので、k列の決定番号もdkと書かねばならない
勝手に確率変数だといいはるのは●違い
984132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:47:34.38ID:6E7jiXBj > もし、dk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
> k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
> その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
>(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
> しかし、決定番号は、自然数N同様に非正則分布だから、これは言えない
> つまり、確率はP(dk<=dmax99)=0 とすべきだ
>(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=dk となる場合が殆ど)
はい 間違い はい ●違い
dmax99は、正しくはk列を選んだ時のものなのでdmax99‗kと書くべき
つまりd1〜d100のそれぞれに対して、dmax99‗1〜dmax99‗100が存在する
で、d1〜d100の最大元をdmax100とすると、
それはあるdiと一致するので
i以外の99個のjについてはdmax99_j=dmax100であり、
したがってdj<=dmax99_j=dmax100である
そして、もしdi以外のdjの中にdmax100と一致するものがあれば
dmax99_i=dmax100だからdi<=dmax99_i=dmax100
そうでないならdi>djであるからdi>dmax99_i
つまり、100個のkについてdk<=dmax99_kとなるのは99個以上
従ってどのkも選ばれる確率が1/100なら
P(dk<=dmax99_k)>=1-1/100=99/100
非正則分布?そんなもん全然出て来ませんよ
決定番号の分布なんて全く使ってませんから
> k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
> その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
>(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
> しかし、決定番号は、自然数N同様に非正則分布だから、これは言えない
> つまり、確率はP(dk<=dmax99)=0 とすべきだ
>(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=dk となる場合が殆ど)
はい 間違い はい ●違い
dmax99は、正しくはk列を選んだ時のものなのでdmax99‗kと書くべき
つまりd1〜d100のそれぞれに対して、dmax99‗1〜dmax99‗100が存在する
で、d1〜d100の最大元をdmax100とすると、
それはあるdiと一致するので
i以外の99個のjについてはdmax99_j=dmax100であり、
したがってdj<=dmax99_j=dmax100である
そして、もしdi以外のdjの中にdmax100と一致するものがあれば
dmax99_i=dmax100だからdi<=dmax99_i=dmax100
そうでないならdi>djであるからdi>dmax99_i
つまり、100個のkについてdk<=dmax99_kとなるのは99個以上
従ってどのkも選ばれる確率が1/100なら
P(dk<=dmax99_k)>=1-1/100=99/100
非正則分布?そんなもん全然出て来ませんよ
決定番号の分布なんて全く使ってませんから
985132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:50:31.19ID:6E7jiXBj > もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
> 大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
> しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
出題全体を確率空間として決定番号の分布を考えるのがまず誤り
その誤りを捨て去らない限り●違いから抜け出せない
> 大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
> しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
出題全体を確率空間として決定番号の分布を考えるのがまず誤り
その誤りを捨て去らない限り●違いから抜け出せない
986132人目の素数さん
2025/01/18(土) 17:54:48.30ID:6E7jiXBj 箱入り無数目のトリックは以下
「出題全体を確率空間として考えるかのように思わせておいて
実は問題はただの定数であり、確率空間は回答者が選ぶ列の番号の全体のみ」
こう説明すると激怒する人が多い
しかし誰もブラウン運動の予測をするなんていっちゃいない
勝手に大袈裟な話だと思い込むのが●違いなのである
「出題全体を確率空間として考えるかのように思わせておいて
実は問題はただの定数であり、確率空間は回答者が選ぶ列の番号の全体のみ」
こう説明すると激怒する人が多い
しかし誰もブラウン運動の予測をするなんていっちゃいない
勝手に大袈裟な話だと思い込むのが●違いなのである
987132人目の素数さん
2025/01/18(土) 18:06:17.25ID:6E7jiXBj 「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」
この文章がR^∞上の確率測度に基づいてる筈と思い込むのが
日本語が読めない●違いなのである
そんな大げさなこといってるわけがないだろう
「単に100列のうちたかだか1列しかそんな列はない」
といってるだけのことである
1.問題がすでに具体的に出題されている(変更不可)
2.100列の分割も既に行われている(変更不可)
3.さらに尻尾同値類の代表も既に選出されている(変更不可)
4.回答者は不特定多数としてよく、したがって100列のどの列を選ぶ人がいてもよい
(つまり確率事象となるのはどの列を選ぶかだけ)
この程度のことが記事から読み取れないなら
数学書なんか絶対に正確に読めないだろう
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」
この文章がR^∞上の確率測度に基づいてる筈と思い込むのが
日本語が読めない●違いなのである
そんな大げさなこといってるわけがないだろう
「単に100列のうちたかだか1列しかそんな列はない」
といってるだけのことである
1.問題がすでに具体的に出題されている(変更不可)
2.100列の分割も既に行われている(変更不可)
3.さらに尻尾同値類の代表も既に選出されている(変更不可)
4.回答者は不特定多数としてよく、したがって100列のどの列を選ぶ人がいてもよい
(つまり確率事象となるのはどの列を選ぶかだけ)
この程度のことが記事から読み取れないなら
数学書なんか絶対に正確に読めないだろう
988132人目の素数さん
2025/01/18(土) 18:11:21.85ID:6E7jiXBj >>987
ただし、こう考える人はいるかもしれない
「確かに箱入り無数目の計算は個別の問題に対するものである
しかし、どの問題でも、当たる確率が99/100か1のいずれかなら
問題全体の空間で考えた場合も99/100といってよいのではないか?」
実はこれがAlex Prussのいうconglomerabilityだが
彼は「箱入り無数目」については
そんな虫のいいことが言える保証がないだろと言ってる
そして「箱入り無数目」の原型を考えた人は
別にそんな大層なことをいいたかったわけではないだろう
ただし、こう考える人はいるかもしれない
「確かに箱入り無数目の計算は個別の問題に対するものである
しかし、どの問題でも、当たる確率が99/100か1のいずれかなら
問題全体の空間で考えた場合も99/100といってよいのではないか?」
実はこれがAlex Prussのいうconglomerabilityだが
彼は「箱入り無数目」については
そんな虫のいいことが言える保証がないだろと言ってる
そして「箱入り無数目」の原型を考えた人は
別にそんな大層なことをいいたかったわけではないだろう
989132人目の素数さん
2025/01/18(土) 18:19:48.38ID:6E7jiXBj もし出題を無限列全体とせずにその中の有限個とすれば
もちろん高校レベルの確率論で解け
答えは99/100以上のある値になる
この時、別に個々のiについて
P(di<=dmax99_i)はてんでんばらばらでもいい
ただΣP(di<=dmax99_i)が99を超えてさえいれば
まあ、この場合はconglomerableなのでそうなるわけだが・・・
もちろん高校レベルの確率論で解け
答えは99/100以上のある値になる
この時、別に個々のiについて
P(di<=dmax99_i)はてんでんばらばらでもいい
ただΣP(di<=dmax99_i)が99を超えてさえいれば
まあ、この場合はconglomerableなのでそうなるわけだが・・・
990132人目の素数さん
2025/01/18(土) 18:22:12.37ID:6E7jiXBj R^∞なんて考える必要はない
R^∞を持ち出して間違ってると否定するのは
日本語が読めない●違い
R^∞を持ち出して間違ってると否定するのは
日本語が読めない●違い
991132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:23:36.59ID:xK12QWtu 甲
992132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:23:55.08ID:xK12QWtu 乙
993132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:24:14.06ID:xK12QWtu 丙
994132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:24:33.25ID:xK12QWtu 丁
995132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:24:52.49ID:xK12QWtu 戊
996132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:25:11.91ID:xK12QWtu 己
997132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:25:29.65ID:xK12QWtu 庚
998132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:25:49.49ID:xK12QWtu 辛
999132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:26:12.72ID:xK12QWtu 壬
1000132人目の素数さん
2025/01/19(日) 15:26:28.98ID:xK12QWtu 癸
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