>>134
> 決定番号を使う確率計算が出来るかどうか?
> そのためには、”例えば、確率O(i)がキチンと確率空間から定義されているのか?”が問題になる
 その問題は解決されてる

 有限個しか問題がないとする
 どの問題も、代表選択関数によって、どの列が単独最大決定番号を持つか(あるいは全然ないか)が決まる
 決まってしまえば、それぞれの列が単独最大決定番号をもつ問題の数を数えて問題全体の数で割ればO(i)が求まる

 だからいっただろう?高校の確率でOKだと 計算だけなら小学校の分数計算だけ
 ルベーグ測度なんか使う必要もない Ωは有限集合なんだから