不要!
1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)

 >>288より
箱入り無数目の原理 >>1 『あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められる』
において
そのような Dが存在しない!
即ち >>278-279 で論じた通りです!!ww ;p)
(補足:>>302の通りで、 決定番号dは、本質的には発散している量で、上記のような有限の値 Dが存在するかのような議論は不成立!)

なお >>293より 再録
>回答者から戦略選択の自由をうばyておいて不成立は草

あなたは、”戦略”という言葉に、過大な期待をする ポエマーさんだねw ;p)
数学の前では、ポエム ”戦略”という言葉は 無意味ですよ

例えば、フェルマーの最終定理 X^n + Y^n = Z^n | n>=3 ,nは自然数
ここで、いかなる”戦略”をもってしても
整数解 (X,Y,Z)は、存在しない
なぜならば、数学の定理として フェルマーの最終定理は証明されたのです
”整数解 (X,Y,Z)は、存在しない”と

同様に、いかなる”戦略”をもってしても
箱入り無数目トリックは 破綻する
それが、数学的にはっきりしました
ご苦労様でした