>>317
ID:mU+v9SoN は、御大か
巡回ご苦労様です

>わかっていないことを認識できないからコメントしない側と
>わかっていることを隠したいからコメントしない側の

『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』の頭が悪いことが、
根本原因だと思いますよ

1)テンプレ>>2のように
 100列作って、1列残して 99列の箱を開けて Dを得る
 1列残した決定番号dとDとの比較で
 『あるD>=d 』(>>306 ご参照)
 とできれば、箱入り無数成立だが
 それはできない相談です!(>>306 ご参照)
 1列で破綻したら、そこで詰みですw ;p)>>304
2)いま、仮に 1列で 決定番号dとDとの比較で
 ”ある大きな数D>=d ”のように できるならば
 100列並べなど不要です
 最初から、”ある大きな数D”を取れば
 当初の問題の1列のまま D+1 からしっぽの箱を開けて
 代表を得て、決定番号dを得て、D番目の未開封の箱の数を的中できるのです
3)ところが、1列ではそのようなことができない
 それは、>>311に示したように、箱入り無数目が >>205 都築の意味で、可算無限次元線形空間の
 ベクトルの次元を使っているからで、如何なる有限の数でも 『”ある大きな数D”を取れば』
 という仮定は不成立です(発散している量と有限の量を比較して 大小を論じる愚)

まあ、頭悪いので 認められないのと
いまさら、恰好悪くて認められないのと
両方でしょうねw ;p)