>>559 タイポ訂正

決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
 ↓
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが

>>563
>選択関数を用いて対称な場合分けを作ってみたというだけ

同意ですね
1)選択関数は、測度の裏付けがない
 というか、しばしば非可測を作ったりするのです
2)確率計算に使う場合などは
 そこを 考慮し 補う必要があります
3)今回の箱入り無数目では
 確率論に乗せるには 多項式環F[x]は
 大きすぎる集合でありまして
 多項式環F[x]の多項式 f(x)の次数を使って
 99/100なる確率を 計算で導いていますが
4)その基になっている 多項式環F[x]では
 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間ですから
 可算無限次元線形空間の次数を、確率計算に使うなど・・www
 ハチャメチャ な デタラメな 話ですww ;p)