(再録)
>>89
>証明は記事前半で完結してることも分からない学力不足の雑談くん

そんなわけないだろ?!(^^
記事の前半・後半は、当然関連しているんだよ!w ;p)

補足
(引用開始)
分ってないね、というか常識がない!w ;p)
・確率変数Xnは、可算無限にとれるよ
 それどころか、確率変数Xt として tは一般に時間だが、連続無限濃度にできる
 >>8の重川一郎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
 P47 単純ランダム・ウォークの定義1.1を見てね (^^
・Sergiu Hart氏は、ランダム・ウォークの理論を知ったうえで、あえて ”finite”と書いているだけだ
 ”Some nice puzzles”だからね。種明かしは簡単にしないって・・w >>5
(引用終り)

重川一郎:確率変数Xnは、可算無限にとれる。
それどころか、確率変数Xt として 連続無限濃度にできる
これを踏まえて

 >>rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731325608/703再録
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1731415731/918
なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?
より
(引用開始)
>前提
>1.出題による、最大決定番号の分布は可測
>2.回答者は列をランダムに選択
>3.回答者の列の選択は出題とは独立
>結論
>このとき、回答者が選んだ列が最大決定番号である確率はたかだか1/100
これがまったく命題の体をなしていないことに気づかないまま
10年を過ごしてしまったわけだね。
(引用終り)

ふーむ
なるほど
これが、某N大 OTKゼミの流儀か (^^

『命題の体をなしていない』・・か
そのスジには、10年気づかなかった

では、補足をば w
条件節P:可算無限のXn | n∈N
Xn は、箱に任意の実数r を入れて 箱を開けずに的中する 確率変数
明らかに ∀n P(Xn)=0 (的中確率0)

結論節Q:時枝トリックにより
あるn ∃n P(Xn)=99/100 (的中確率99/100)

よって、P→Q となる数学的証明は存在しない!
∵ Pの∀n P(Xn)=0 (的中確率0)と、Qの∃n P(Xn)=99/100とは
 最初から、そもそも矛盾している

そういう話ですね
なので、時枝トリックは”エセ数学”でしたとさ