>>146
可算集合の整列可能性は定義から自明。
可算選択公理は証明に不必要で
関係ない公理であると言える。当然ながら
可算集合の整列可能性⇒可算選択公理
が証明できるわけない。

リンク先の証明でいうと
可算集合族をEとして、Eに属する集合たちの和集合をXとする。
Xの整列から、可算選択公理が導かれるが
Xは可算集合とは限らないのだから、あなたの言う
「可算整列可能定理(雑談限定用語)」から
可算選択公理は証明されない。

当たり前の話。自明な命題から
非自明な公理が導出されるわけないだろう。

>証明が読めてない人は、だれでしょか? ;p)

そんなのあなたしかいないでしょ。
マジで脳みそ腐ってるレベル。