選択公理を認めると、複素数体には巨大な自己同型群が存在することが従う。
この自己同型群の存在から、モジュラー函数のある特殊値たちが代数的数であることを
構成的でない方法で証明できる。
この命題はZF内で別の方法(構成的)によっても証明できるが、二つの事実は当然矛盾しない。
という話を、藤原一宏という先生が書いていた。
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)
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232132人目の素数さん
2025/06/14(土) 19:28:30.60ID:KrRIoxWF■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています