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スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)

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1132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:19:30.46ID:ZCTGHyhi
前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1735297276/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋28(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part2w)
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08 (リンク切れてしまったが そのうちにw)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

2.続けて時枝はいう
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字

つづく
2132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:19:48.89ID:ZCTGHyhi
つづき

3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
 第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
 いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
 D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字

さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」

さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」

つづく
3132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:20:11.39ID:ZCTGHyhi
つづき

「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」

数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;

”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)

この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった

ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
  そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
  記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)

つづく
4132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:20:33.09ID:ZCTGHyhi
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https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.

mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
 Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています

なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.

つづく
5132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:20:52.81ID:ZCTGHyhi
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But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.

なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.

(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.

Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している

つづく
6132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:22:05.13ID:ZCTGHyhi
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だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。

(引用終り)

つづく
7132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:22:28.47ID:ZCTGHyhi
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(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
 >>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う

1)いま、時枝記事のように
 問題の列を100列に並べる
 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
 k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
 k列は未開封なので、確率変数のままだ
 なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
 k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
 その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
 自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
 つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
 dmax99が分かれば、例えば、
 0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
 M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
 と推察できて
 それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
 しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
 しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
 結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです

つづく
8132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:22:49.99ID:ZCTGHyhi
つづき

さて、上記を補足します

1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
 箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
 現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
 コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
 もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
 もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
 です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
 数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
 決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
 と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です

マジ基地は無視してさらに補足します

1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
 このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
 分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
 テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
 もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
 テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
 毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
 試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
 この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
 このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
 正則分布のように扱い、確率 99/100とします

これは、全くのデタラメでゴマカシです

(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

つづく
9132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:30:16.59ID:ZCTGHyhi
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https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
 >・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
 入れた目をx、賭ける目をyと書く
 xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
 しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
 よって矛盾
 よってxは確率変数でない
 一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
 実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
 以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)

・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
 この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
 >>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
 Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
 (2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
 (3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
 (4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
 (5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
 (6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
 組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
 サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
 普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
 一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
 よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
 とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
 =1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
 サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
 例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる

よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!

つづく
10132人目の素数さん
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2025/01/15(水) 11:31:06.43ID:ZCTGHyhi
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(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。

<解答例>
 いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
 なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
 偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
 σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
 σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
 よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
 (確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
 という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!

つづく
11132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:31:35.27ID:ZCTGHyhi
つづき

あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)

<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww  ;p)

じゃあ、その考えで>>791
 >>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
 mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)

を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)

サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・

で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww  ;p)

あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)

”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww

つづく
12132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:32:33.44ID:ZCTGHyhi
つづき

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
 そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
 つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
 それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)

君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの

まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと

さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る

dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい

次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい

だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■

つづく
13132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:33:49.04ID:ZCTGHyhi
つづき

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている

ふっふ、ほっほ

 (>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
 well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
  ”infinite fair lottery”状態
 つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
 だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。

つづく
14132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:34:14.56ID:ZCTGHyhi
つづき

rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン

ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ

1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
 肯定するよ。その上で、>>764
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
 有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
 を示した
2)選択公理の否定はしない
 が、お飾りだ
 必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから、選択公理の否定はしないが、その実
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
 雰囲気作りだよ
 如何にも、”パラドックスが起きます”という
 お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
 「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
 「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
 使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから 選択公理は否定しないが
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる

だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778

つづく
15132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:34:42.34ID:ZCTGHyhi
つづき

さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
 と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
 代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
 | f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
 F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
 多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
 が問題となる。
 ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
 (可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
 全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
 このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
 例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
 そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
 常に m<n つまり P(m<n)=1
 逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
 二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる

上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです

つづく
16132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:35:05.69ID:ZCTGHyhi
つづき

上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!

(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)

さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
 特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
 当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
 の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上
つづく
17132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:35:25.06ID:ZCTGHyhi
つづき
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)

しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)

(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。

エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。

1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]

20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]

1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。

つづく
18132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:37:35.30ID:ZCTGHyhi
つづき

1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]

偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。

1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]

1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上

さて
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1728783469/906 箱入り無数目を語る部屋25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・

ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです

”論争は 時間のムダ”と
なるほど

では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)

(参考)
xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。

つづく
19現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/01/15(水) 11:38:00.73ID:ZCTGHyhi
つづき

なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png

おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
 #平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも

可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^

注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;

なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです

小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

テンプレは以上です
20132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:40:32.38ID:kITRkOLu
>>1-2
箱入り無数目論法

自然数100個の組(n1,…,n100)から(N1,…,N100)への写像
Ni=max(ni以外の99個の自然数)

このときN1,…,N100のうち99個は
N=max(n1,…,n100)と等しいから
ni<=Ni=Nとなる

ni>Niとなるのは
ni=Nで、ni以外のnjがnj<Nの場合だけ

100列から1列選ぶだけだから
100個の決定番号から1個選ぶだけ

ni>Niでなければ、決定番号の性質から
元の数列と代表列のNi番目の項が一致する

1.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が2列以上の場合、必ず当たる
2.100列の決定番号の中で最大値をもつ列が1列のみの場合、確率99/100で当たる

問題の100列は固定されているのだから、場合分けだけすればよく
それぞれの場合の「確率」など考える必要は全くない

2の「さらに」以降、および >>3-19 は読まなくていい 見当違いだから(バッサリ)
21132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:47:20.76ID:kITRkOLu
>>2
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
 その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
 ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.
 逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,
 この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
 しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
 現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
 だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
 確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」

2行目以降は無意味
そもそもR^N上の確率測度なんて全く考えてないから
22132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:48:06.26ID:kITRkOLu
>>3
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
 確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族X1,X2,X3,…である.
 いったい無限を扱うには,
 (1)無限を直接扱う,
 (2)有限の極限として間接に扱う,
 二つの方針が可能である.
 確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
 (独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
 しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
 n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
 その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
 当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
 勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
 ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」

全部、無意味
そもそも箱は確率変数ではない
23132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 11:54:58.68ID:Cvd+i7JL
>>2
> さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
> 例えばkが選ばれたとせよ.
> 列s_kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.

 ここが肝心
 なぜ1/100かは、>>20で述べた通り
 だからR^Nの確率測度なんか考えてないし、各箱も確率変数ではない
24132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 12:27:46.78ID:zEkLeAcw
>>1
私は馬鹿なので
「出題列を2列に並べ替えた時の決定番号の組(d1,d2)がいかなる自然数の組なら勝つ確率が1/2に満たないか」
に答えられず逃げ続けています

をテンプレに入れとけ言ったろ無能
25132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 12:57:24.29ID:IXB30gR8
箱入り無数目で云ってること

1.無限列xに対して尻尾同値類の代表列r(x)が選択公理により取れて、両者の比較により決定番号d(x)が得られること (集合論)
2.有限個の自然数niに対して、それぞれ以外の全部の最大値Niを得たとき、たかだか1個を除いて、ni<=Niであること (全順序集合の初等的性質)
3.n個からランダムに1個選ぶ確率は1/n (高校レベルの確率論)

箱入り無数目で言ってないこと

0.無限列n組の空間(S^N)^nで、i番目(1<=i<=n)の列の決定番号が他より大きいもの全体の集合の確率測度が1/n以下 (大学レベルの測度論)
26132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 17:58:16.97ID:cDKFP1/O
>>25
従ってそれが勝つ戦略であるというところが怪しい
27132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 18:27:56.22ID:Cmnz2SCH
>>26
「問題を複数回出題しなければ確率が求まるわけがない!」
という貴様の思い込みが間違ってる
28132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 18:31:40.21ID:cDKFP1/O
求まった確率の意味が確認できなければいけない
29132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 18:57:38.79ID:cDKFP1/O
チープな数学はあってよいが
チートな数学は有害無益だろう
30132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 19:27:04.45ID:cDKFP1/O
論理パズルとして完結していることは
ロジックに穴がないことが確認できた時点で
理解できたのだが
出題者と回答者が競い合うゲームと見たときには
戦略の実行過程にやや不明確な点が
残っている
31132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 19:59:23.08ID:Cmnz2SCH
>>30
> 出題者と回答者が競い合うゲーム
 勝手に間違った嘘を思い込まれてもね ●違い?
>戦略の実行過程にやや不明確な点が残っている
 明確でないのは耄碌してるからじゃね?
32132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 20:41:27.35ID:EZoMBTL8
>勝手に間違った嘘を思い込まれてもね
勝ち負けがあるわけだから
そういう見方もできるのでは?
33132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 20:46:32.32ID:EZoMBTL8
>明確でないのは耄碌してるから

出題と回答が一回きりということであれば回答者が
その戦略で勝つ確率の
理論値というものには明確な意味があるが
無数回続けたとすればどうなるということも
無意味な問題ではないのではないだろうか
34132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 20:51:49.68ID:Cmnz2SCH
>>32
勝ち負けがあるからそう見るしかない、と思うならそいつは●違い
35132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 20:53:15.93ID:Cmnz2SCH
>>33
出題は1回だが、回答は1回ではない だから確率なのであるw
対戦ゲームとかいう妄想は捨てな ●い●ぬよ
36132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 21:00:16.80ID:Cmnz2SCH
任意の無限列100列について箱入り無数目の戦略で選ばれる100箱が存在する

そして、それらは
1.100箱のうち99箱が尻尾同値類の代表の対応する項と一致し、一箱が不一致
2.100箱とも尻尾同値類の代表の対応する項と一致するか
のいずれかしかない

このことはどう頑張っても否定しようがない
37132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/15(水) 22:52:10.02ID:EZoMBTL8
>>36
日本語がおかしい
38132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 05:13:10.68ID:q09NtzhZ
>>37
何がどうおかしいのかな?

「任意の無限列100列について箱入り無数目の戦略で選ばれる100箱が存在する」

箱入り無数目で選ばれる箱は1列につき1箱
100列あれば100箱
なにもおかしくはない

「そして、それら(100箱)は
1.100箱のうち99箱が尻尾同値類の代表の対応する項と一致し、一箱が不一致
2.100箱とも尻尾同値類の代表の対応する項と一致するか
のいずれ(の性質を満たす)かしかない」

つまり、100箱のうち2箱以上が
「中身と、尻尾同値類の代表の(その箱の位置に対応する)項が不一致」
となることはない

だから列をランダム選択する限り、確率1-2/100以下になることは絶対にない
なにもおかしくはない

おかしいのは出題を確率事象にしなければならないと
何の根拠もなく思い込む耄碌爺の貴様だよ
39132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 05:15:17.19ID:q09NtzhZ
耄碌爺がいかに教授ぶってみせても
いちゃもんが出来の悪い学生レベルなので
みっともないだけ

やっぱり大学1年の数学で落ちこぼれた
工学部卒の馬鹿とつきあってるせいかな
馬鹿って伝染するんだな
40132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 05:17:22.14ID:q09NtzhZ
箱入り無数目

云ってること
1.無限列xに対して尻尾同値類の代表列r(x)が選択公理により取れて、両者の比較により決定番号d(x)が得られること (集合論)
2.有限個の自然数niに対して、それぞれ以外の全部の最大値Niを得たとき、たかだか1個を除いて、ni<=Niであること (全順序集合の初等的性質)
3.n個からランダムに1個選ぶ確率は1/n (高校レベルの確率論)

云ってないこと
0.無限列n組の空間(S^N)^nで、i番目(1<=i<=n)の列の決定番号が他より大きいもの全体の集合の確率測度が1/n以下 (大学レベルの測度論)
41132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 06:04:04.58ID:LrNj7Iv2
>>34
>勝ち負けがあるからそう見るしかない、と思うならそいつは●違い


「勝ち負けがあるわけだから
そういう見方もできるのでは?」を「勝ち負けがあるからそう見るしかない」
の意味だ、と思うならそいつは●違い
42132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 06:22:33.81ID:LrNj7Iv2
>>38

>何がどうおかしいのかな?

>「任意の無限列100列について箱入り無数目の戦略で選ばれる100箱が存在する」


「任意の無限列100列について箱入り無数目の戦略で選ばれ得る100箱が存在する」

これは一例に過ぎない
43132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 07:47:07.42ID:q09NtzhZ
>>41
>「勝ち負けがあるわけだからそういう見方もできるのでは?」
 耄碌爺は実際には「そうでない見方はない」と言い張ってる
 しかもそれを指摘するとそんなことはないと嘘をつき
 またそんな見方はないと言い張る これこそ●違い
44132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 07:48:13.73ID:q09NtzhZ
>>43
>「任意の無限列100列について箱入り無数目の戦略で選ばれ得る100箱が存在する」
>これは一例に過ぎない

例外はないが わからんのか? 耄碌爺
45132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/16(木) 08:13:13.65ID:LrNj7Iv2
>>44
日本語が変
46132人目の素数さん
垢版 |
2025/01/24(金) 14:39:02.20ID:Y9e4pxHo
>>45
頭が変
2025/02/15(土) 20:40:33.46ID:XknlDm4+
転載 ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ13 より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1738367013/734
>箱入り無数目のロジックに穴がないことも
>納得した。

おお恐れながら
箱入り無数目のロジックに穴がないとしても rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
1列の場合に矛盾ありです

つまり 1列の出題
s = (s1,s2,s3 ,・・,sn-1,sn,sn+1,・・) ∈R^N を考える
いま しっぽ同値類の代表
s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・,s'n-1,sn,sn+1,・・) ∈R^N であったとして
この場合、sn-1≠s'n-1 として、n以降は一致していて
決定番号d=n です

いま、回答者のAさんが、ある大きな有限の数 D をとって
d < D と出来れば , D 以降の箱 sD,sD+1,sD+2,・・の箱を開けて
出題のしっぽから 同値類を特定して、その代表列
s' = (s'1,s'2,s'3 ,・・,s'n-1,sn,sn+1,・・) があって
sD-1の未開の箱の数は、定義より d ≦ D-1 が成り立っているので
代表のD-1の数が、未開の箱の数 sD-1 と一定している と宣言すれば、Aさんは勝てる

そして、もし 常に ある大きな数 D をとって
d < D と出来るならば、回答者のAさんは、100%必勝です
だが、これは変です

その解明として、数列を形式的冪級数τ(X)と考えて
τ(x) = s1+s2x+s3x^2・・+sn-1x^n-2+snx^n-1+sn+1x^n+・・ として
上記同様に考えると、代表
τ'(x) = s'1+s'2x+s'3x^2・・+s'n-1x^n-2+snx^n-1+sn+1x^n+・・ として
差を取ると 決定番号d=n より上の係数は消えて
τ(x) -τ'(x) =s1-s'1+(s2-s'2)x+(s3-s'3)x^2・・+(sn-1-s'n-1)x^n-2 :=f(x) (多項式)
と 係数 (sn-1-s'n-1) より小さい部分が残り n-2次多項式に なる

しっぽ同値類とは、形式的冪級数環R[[x]]/R[x] (R[x]は多項式環) という商集合で
しっぽ同値類の代表とは、f(x)∈R[x]、τ(x) =τ'(x)+f(x) ∈R[[x]] です
多項式環R[x]は、任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つ無限次元線形空間 (>>419 都築より)
ですから、いま あえて未定義の ランダム*)という言葉を使うと ランダムに選ぶ R[x]の元は(前記の意味で)無限次ですので
”回答者のAさんが、ある大きな有限の数 D をとって d < D と出来る”が不成立です(τ(x) が わかって意図すれば可能です)

( *)”ランダム”を、選択公理に お任せ と考えても良いでしょう)

追伸
いま 100列で考えて、99列から ある大きな有限の数 D を決める
1列が未開で残る。そうすると、上記と同じ状態になります
箱入り無数目は、未開の1列と 開けてしまった99列が平等だと仮定している
そう仮定すれば、ロジックに穴がないかも知れないが
未開の1列と 開けてしまった99列とが 平等に扱えないならば、上記の通りです
2025/02/15(土) 23:17:59.87ID:XknlDm4+
転載 ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ13 より
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1738367013/764
ID:rAcOLHcf
補足

・1列の出題の考察から分かること
 i)全事象 Ω=多項式環R(x) で、Ωが発散している。つまり、大きすぎる。
  だからP(Ω)=1のコルモゴロフの確率公理を満たせない
 ii)Ωが発散して 大きすぎるので、大数の法則が成り立たない
・だから、箱入り無数目のロジックに穴がないとしても
 99/100 が、未開の1列と 開けてしまった99列が平等だと仮定して導けたとしても
 本来の確率論の外、つまり 99/100 は、疑似確率 あるいは 確率モドキ なのです

<補足>
i)全事象 Ωが、大きすぎ Ωが発散しているとき何が起きるか?
 簡単なミニモデルとして、Ω=N(自然数)から、数を1つ選んで 大きい数の人が勝ちとする
 場に、0,1,2,・・の無限の札が、裏向けに伏せておいた置いてある
 Aさんが、ある数a=100億 を選んで、Bさんに示したとする
 Bさんは、勝ったと思う。Nは無限集合で、平均値も無限大だから、100億超えの数は簡単に選べるはず
 逆も真で、Bさんが先にb=100億 を提示すれば、Aさんが勝つだろう
 では、AさんとBさんと、同時に札を開示すればどうか? 確率1/2?
ii)もし、札が有限で 0,1,2,・・,100 までとしよう
 そして、何度も繰り返す。そのとき、大数の法則で
 どちらが先に開示するか、あるいは同時開示か 大数の法則で 確率1/2に収束するはず
 だが、Ω=N(自然数)で 0,1,2,・・の無限の札 を使うと
 大数の法則とは合わない。大数の法則が成り立たない

Ω=多項式環R(x) の場合も、上記同様です
繰り返すが、P(Ω)=1のコルモゴロフの確率公理を満たせない
大数の法則が成り立たない
つまり 99/100 は、疑似確率 あるいは 確率モドキ です!
49132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/17(月) 01:04:20.36ID:BrvAu504
>>47
>箱入り無数目のロジックに穴がないとしても
>1列の場合に矛盾ありです
そもそも1列の場合が無い。

>閉じた箱を100列に並べる.
君、字が読めないの? 小学校からやり直せば?
50132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/17(月) 01:05:58.23ID:BrvAu504
>>48
>・1列の出題の考察から分かること
1列じゃないからナンセンス
小学校からやり直し
51132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/17(月) 01:10:23.92ID:BrvAu504
んでおサルさんはなんでsageてんの? コソコソ言い逃げするため?
馬鹿なだけでなく根性まで腐ってるね
52雑談 ◇yH25M02vWFhP =現代数学のオチコボレ
垢版 |
2025/02/17(月) 08:58:49.49ID:K3pze3UU
> ●●二人の”アナグマの姿焼き"
 うち一人はこのスレッドを立てた神戸のセタ君自身

 自ら姿焼きとなる変態

 もう一人はこのスレッドから出て行ったようだ
 当然だろう
53132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/19(水) 14:06:36.75ID:R6XR+tyl
age て ほしい?
2025/02/19(水) 14:38:30.62ID:o+VCuQAp
ハンドルやめられたね
書き込みやめられたら
落伍君の完全勝利だよ
55132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/19(水) 15:10:32.21ID:MncOO4fU
>>53
>閉じた箱を100列に並べる.
字は読めるようになった?
2025/02/19(水) 15:39:44.46ID:5wZOQBnX
字が読めても書かれてることが理解できないんじゃねぇ
57132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/19(水) 21:56:04.68ID:KfwXTD2G
つまらん
58132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/20(木) 08:38:32.36ID:+AxBc79u
>>57
「箱入り無数目」はもはや完全に解決してしまったのでつまらん
ということなら完全に同意する

したがって名誉教授から1に直接言ってやってくれ
「もうこんなスレ立てるのはやめろ」と
59132人目の素数さん
垢版 |
2025/02/20(木) 10:58:36.34ID:cgM2pxKU
同意
2025/02/20(木) 11:06:13.13ID:GPmNP6mE
セタが立て続けるスレッドは全部要らないのだが
その中でも「このスレタイ 箱入り無数目を語る部屋」は最も不要
自らを姿焼きとして晒したいようだが、変態の極みである
2025/03/19(水) 11:19:42.89ID:jGV7zUN5
転載:純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)19
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1725190538/618
2025/03/19(水) 07:41:27.67ID:+DlAmH51
>> 611
>3)計算した結果を見るのも大事だ。しかし、計算しないでも「それ、なんかおかしくない?」と思わなきゃいけない、良い工学屋とはいえないのです
> その典型例が、「箱入り無数目」だな (^^

補足しておく
1)確率論の分野に 乱数理論、確率過程論、情報理論がある
2)いま、下記「真の」乱数を使って、生成した乱数を 箱に入れた
 「真の」乱数だから、他の箱を開けても、閉じられている箱の数を予測することはできない(乱数の定義から従う)
 予測できるならば、「真の」乱数でなくなり、矛盾
3)確率過程論などでもそうだが、乱数生成のパラメータ t として、連続濃度を考えることができる(パラメータ t は、普通は時間と考えることが多い)
 だから、連続 パラメータ t から、可算個の 乱数値をサンプリングすることは 可能だ
 情報理論の常識からしても、閉じられた箱の中の数が 連続濃度の可能性があるのに、可算個のサンプリング値から 確率99/100的中など、情報エントロピーを考えると 全く整合しない

あたかも、アマ数学者が「5次方程式のべき根の解の公式を 作った」というが如し
プロ数学者:「5次方程式は、べき根では 解けないよ。近似解なら 可能かもしれないが」というが如し
(ガロア理論の常識が無い人には、これ分らないだろうが)

「箱入り無数目」も同様
乱数理論、確率過程論、情報理論 の常識が無い人には、分らないだろうが (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%B1%E6%95%B0%E7%94%9F%E6%88%90
乱数生成
「真の」乱数と「疑似」乱数の比較
乱数生成、すなわち乱数列の生成には主に2つの方法がある。1つ目の方法は、ランダムであることが予想される物理現象を測定し、測定過程で起こりうる偏りを補正する方法である。
62132人目の素数さん
垢版 |
2025/03/19(水) 12:34:12.76ID:2xv8QBhB
>>61
>それ、なんかおかしくない?
うん、おかしいよ、閉じられている箱の数を予測すると誤読している君が
63132人目の素数さん
垢版 |
2025/03/19(水) 13:22:57.37ID:Mn1byCuH
>>61
無限列が「真の」乱数列か否かによらず、自らが属する同値類の代表列とは
ほとんどすべての項で(つまりたかだか有限個の項以外で)一致する
したがって、無限個の項からランダムに1つ選べるのなら、
ほぼ確実に同値類の代表列の対応する項と一致するから当たる

しかしながら項が可算個の場合、すべての項が等確率になるような測度が設定できない
したがって選べる項を有限個に限定した上で、その中で同値類の代表列との不一致項が
たかだか1つになるようにしたい
「箱入り無数目」の箱(項)の選択方法とはまさにそのようなものである

「箱入り無数目」では乱数理論、確率過程論、情報理論は全く不要である
ただ選択公理のみ理解すればいい
しかし大学1年の微分積分と線型代数が理解できなかった人は
選択公理も理解できないらしく、とんちんかんな言いがかりばかりつけてくる
哀れなものである
64132人目の素数さん
垢版 |
2025/05/30(金) 10:07:11.98ID:VcM5m259
10年以上経ったけど、結局おサルさんは記事の間違いを何一つ指摘できなかったね
65132人目の素数さん
垢版 |
2025/05/30(金) 10:24:39.94ID:LqfjoOWR
あっという間の10年
66現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/05/30(金) 11:12:06.24ID:R7MP2UcH
>>65
>あっという間の10年

ID:LqfjoOWR は、御大か
巡回ありがとうございます。

そうですね
1)10年 も 経てば、正しい理論ならば、それを認めるプロ数学者が出て、論文の一つも書きそうなところ
 箱入り無数目理論については、皆無。よって、これを正しいと認めるプロ数学者も皆無(但し、非確率論専門家のプロ数学者で 一人例外が)
 まあ、確率論専門家のプロ数学者には、箱入り無数目理論を認める人皆無
 (これを偽と思う人は、反例を作ってください。簡単ですよ、大学の確率論専門家に、”ときえだ ただしい” と その人のホームページにアップを書いてもらってください。”ときえだ ただしい”なら、簡単です)
 (余談ですが、望月IUT理論は ちゃんと ”ただしい”と認めるプロ数学者が増加中です。来年のICM2026で認められることを期待しています)
2)大学レベルの確率論は、殆どが 確率測度に基づいて 論じられる
 箱入り無数目理論には、確率測度の裏付けなく ここが ゴマカシですね
 だから、「真の」乱数理論を認めると、箱入り無数目理論の確率 p=99/100 とは 真っ向矛盾するのです>>61
 乱数理論は、歴史のある確率論の一分野で、確率論専門家ならだれしも認めるところですが
 ”箱入り無数目理論”は、ぺっぺ ですね (^^;
67132人目の素数さん
垢版 |
2025/05/30(金) 11:43:20.28ID:VcM5m259
>>66
>1)10年 も 経てば、正しい理論ならば、それを認めるプロ数学者が出て、論文の一つも書きそうなところ
なぜ一般教養レベルの問題を論文に?

> 箱入り無数目理論については、皆無。よって、これを正しいと認めるプロ数学者も皆無(但し、非確率論専門家のプロ数学者で 一人例外が)
> まあ、確率論専門家のプロ数学者には、箱入り無数目理論を認める人皆無
> (これを偽と思う人は、反例を作ってください。簡単ですよ、大学の確率論専門家に、”ときえだ ただしい” と その人のホームページにアップを書いてもらってください。”ときえだ ただしい”なら、簡単です)
箱入り無数目成立を公言した大学教員
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss

箱入り無数目不成立を公言した大学教員
 無し

>大学レベルの確率論は、殆どが 確率測度に基づいて 論じられる
確率論の問題じゃないことがいまだに分かってないんだね。
オチコボレは10年経ってもオチコボレだね。

>箱入り無数目理論には、確率測度の裏付けなく ここが ゴマカシですね
箱入り無数目の確率は有限集合{1,2,・・・,100}上の一様分布だからまったく見当違い。

>だから、「真の」乱数理論を認めると、箱入り無数目理論の確率 p=99/100 とは 真っ向矛盾するのです>>61
その誤解は「箱入り無数目の確率はある箱の中身を言い当てる確率」との誤読から来ている。
正しくは、100個の箱から99個の当たり箱を当てる確率。
記事を読めないおサルさんは読み書きからやり直した方が良い。

>”箱入り無数目理論”は、ぺっぺ ですね (^^;
読み書きもできないオチコボレこそ数学板からぺっぺですね
68信長
垢版 |
2025/05/30(金) 12:30:52.16ID:N8wtFwRR
>>66
>「真の」乱数理論を認めると、箱入り無数目理論の確率 p=99/100 とは 真っ向矛盾する

 ハゲネズミはまだそんなたわけたこといっとるのか
 問題が違うじゃろ
 箱を一つ指定して「この箱の中身がカンニングペーパーと一致する確率は?」というのと
 100個の箱のうち99個はカンニングペーパーと一致せざるを得ない状況で
 「選んだ箱の中身がカンニングペーパーと一致する確率は?」というのは問題が違う

 ハゲネズミは問題を取り違えてるだけじゃ ああつまらん
 寧々も、なんでこんなつまらん男と結婚したかのう
69132人目の素数さん
垢版 |
2025/05/30(金) 21:20:43.44ID:VcM5m259
>100個の箱から99個の当たり箱を当てる確率
の理屈がどうしても理解できないおサルさん。
他スレで同値類を理解できていないと指摘されてたがその通りだね、理解していたら100個の箱のうち99個が当たり箱になる理屈も理解できるはずだからね。
一般教養で落ちこぼれたおサルさんに箱入り無数目は荷が重い。
2025/05/31(土) 07:43:17.72ID:g+oTuVFS
このスレ終了
71132人目の素数さん
垢版 |
2025/05/31(土) 11:29:37.61ID:MYjSJVXc
まあ言いがかりつけてるの一人だけだし、毎回同じ間違いを指摘されてて、単に聞く耳持たないだけだから終了でよいですね
72信長
垢版 |
2025/05/31(土) 15:20:29.28ID:g+oTuVFS
信長じゃ
ハゲネズミの奴が、↓スレでなんか書いたらしいから相手してやるとよいぞ

ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ18
https://itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1748354585
73現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/01(日) 10:41:36.99ID:SMdueHXd
>>67
>なぜ一般教養レベルの問題を論文に?

数学論文でなくとも、”確率論に関するパラドックス”は、よく論文になっているよ(例えば下記)
https://yamanashi.repo.nii.ac.jp/record/1421/files/12_8-15.pdf
山梨大学学術リポジトリ
確率論に関するパラドックスの考察
中村宗敬(Munetaka NAKAMURA) 著 · 2011 —
例えば,よく知られたパラドックスとして誕生日問題, すなわち, 集団が23人を超えると その中に同じ誕生日の人がいる確率は1/2を超えるが, 1年の日数 365に比して, 23人と ... 8 ページ

> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart

Sergiu Hart氏もこれ(確率論に関するパラドックス)(>>5 より Some nice puzzles http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf

さて >>8 より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎

これ 京大学部の確率論テキストだが、これに限らず 学部レベルの確率論テキストは 世にいろいろあるよ
学部レベルの確率論を習得した人は
”箱入り無数目理論”は、ぺっぺ です (^^;

<理由>
1)まず
 閉じた箱の中の任意実数 x∈R の1点的中は、測度論として 確率0以外は与えられない(下記 ルベーグ測度より)
 1点的中の確率99/100など ぺっぺ です(測度論に矛盾している)
2)さらに、上記 重川 第4章ランダム・ウォーク で 連続時間を取る
 ある 時刻t で 区間[0,t]を考える。 これは連続変数だから ここから可算個のサンプルが採れる
 時刻tから 遡って t0,t1,t2・・・ と 可算無限個のサンプルにおいて
 重川 第4章の通り、ベルヌーイ列で いま 0,1の二値とする
 これを、箱入り無数目のように 可算無限の箱に入れる
 重川のように iid を仮定し、確率分布を与えれば 正当な確率理論による的中確率が定まる(iid なので どの一つの箱も例外なし!)
 一方、箱入り無数目は ある箱が例外で 確率99/100だと 主張する
 重川 確率論基礎と、箱入り無数目 の確率99/100 は、矛盾!■

(参考)
https://manabitimes.jp/math/2728
高校数学の美しい物語
ルベーグ測度 2023/05/11
・1点集合 {p} p∈R μ*({p})=0
2025/06/01(日) 12:21:28.33ID:vm46cPPQ
>>73
>箱入り無数目は ある箱が例外で 確率99/100だと 主張する
読み間違い
2025/06/01(日) 12:25:32.27ID:vm46cPPQ
>>73
>学部レベルの確率論を習得した人は
>”箱入り無数目理論”は、ぺっぺ です。
学部レベルの微積と線形代数が
わからん素人はペツペな(--;
76132人目の素数さん
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2025/06/01(日) 13:04:54.53ID:J4ksuJu/
>>73
>”確率論に関するパラドックス”は、よく論文になっているよ
>学部レベルの確率論を習得した人は”箱入り無数目理論”は、ぺっぺ です (^^;
だから箱入り無数目は確率論の問題ではない、実際100人の数学者バージョンでは確率を一切使ってない、と何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ

>閉じた箱の中の任意実数 x∈R の1点的中
箱入り無数目とは何の関係も無いと何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ

>一方、箱入り無数目は ある箱が例外で 確率99/100だと 主張する
そんな主張してないと何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ

結論:オチコボレさんは国語からやり直し
77132人目の素数さん
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2025/06/01(日) 13:09:09.06ID:J4ksuJu/
記事が読めず勝手に違う問題と思い込んでいる
数学以前に国語が壊滅している
オチコボレに付ける薬無し
78現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/02(月) 20:48:48.33ID:C4gI6lYt
>>73-77
ふっふ、ほっほ

1)100人の数学者バージョン >>4 https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
 で、箱入り無数目が救えると勘違いしているようだが
 話は逆だよ。 箱入り無数目が 潰れれば、100人の数学者バージョン も同様に潰れると思うよ
2)100人の数学者バージョン (Dec 9 '13) >>4 https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
 と、Sergiu Hart (2013) >>5 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
 この両者が 元ネタとして 引用しているのが
 XOR’s Hammer Written by mkoconnor August 23, 2008
 ”Set Theory and Weather Prediction”で
 ここには
 ”Then, since all reverse well-founded subsets of R are countable, at most countably many prisoners will be wrong under the Hardin-Taylor strategy. Since all countable subsets of R are measure zero, this gives another way to win the game against Bob with probability one.
In fact, it implies that you can do more: You don’t need Bob to tell you (x0, f(x0) | x0 ≠ x}, just (x0, f(x0) | x0 < x}. Hardin and Taylor express this by imagining that
we represent the weather with respect to time as an arbitrary function f:R→ R.
Then, given that we can observe the past, there is an almost perfect weatherman who can predict the current weather with probability 1.
They further show that the weatherman can almost surely get the weather right for some interval into the future.”
 との記述あり
3)これを、”weatherman”の話から、実関数論に例えると
 ある区間[a,b]∈R で、可算無限列 a<a0<a1<a2<・・・ <b を取ることができて
 実関数値列 f(a0),f(a1),f(a2),・・・ が構成できる
 この実関数値列で、あるf(ai) i∈N の値が 他の関数値から 確率99/100で的中できることになる
 区間[a,b]の可算無限列など、好きなだけ作れるし、区間[a,b]なども数直線上に 好きなだけ取ることが出来る
 そうすると、解析関数でもない、微分可能関数でもない、単なる連続関数で このような 確率99/100の的中が生じる
 ならば 実関数論に革命が起きるぞw(上記の”XOR’s Hammer”2008 記載の通り)
4)ある関数論の数学者が ”箱入り無数目”を読んでいると 気分が悪くなったと言うが それ分る。上記3)を認める 関数論の数学者はいないだろう ;p)
 ”選択公理を認めれば 理屈は正しい”と言われるならば、実解析本なり これからの集合論本なりに ”箱入り無数目”論を入れて貰えば良いだろうが・・・
 だが、”XOR’s Hammer”2008 から17年、mathoverflowやSergiu Hart (2013)から12年、箱入り無数目から ほぼ丸10年経つが
 いまだに、誰一人 まともに テキストに取り上げる数学者なし!!w ;p)
79現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/02(月) 20:53:04.16ID:C4gI6lYt
>>78
> XOR’s Hammer Written by mkoconnor August 23, 2008
> ”Set Theory and Weather Prediction”で

リンクは下記です
https://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
80信長
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2025/06/02(月) 21:17:48.93ID:ZRJYBVk5
>>78
> あるf(ai) i∈N の値が 他の関数値から 確率99/100で的中できることになる
 誤読だな ハゲネズミ
> 箱入り無数目が 潰れれば、100人の数学者バージョン も同様に潰れる
 100人の数学版は潰れないので、箱入り無数目も潰れない これが真実じゃ ハゲネズミ
81132人目の素数さん
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2025/06/02(月) 23:53:11.89ID:UKmA0+iY
>>78
> あるf(ai) i∈N の値が 他の関数値から 確率99/100で的中できることになる
ある箱の中身を確率99/100で当てられるのではなく、ハズレ箱を1箱にすることができる(よって100箱にすれば確率99/100で当てられる)のが箱入り無数目、と何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ
結論:オチコボレさんは国語からやり直し
82132人目の素数さん
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2025/06/03(火) 05:28:47.46ID:zgH07+36
箱入り無数目の方法では、あらかじめ当てたい箱を決めて、その中身をあてる、ということはできない

これ豆な
83現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/03(火) 06:29:53.60ID:ObiwjfR8
>>78-79 補足
旧ガロアスレで 2016/07 に”確率論の専門家”さんが来て、”そもそも時枝氏の勘違い”だと言った
(”当てられっこないという直感どおり,実際当てられないという結論が導かれる”と言っていた
 その理由は、決定番号 d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらある という(下記))
https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/math/1475822875/456
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む24 2016/10/16より
(引用開始)
532 返信:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:15:17.47 ID:f9oaWn8A
>>530
>2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう

535 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:33:06.50 ID:f9oaWn8A
>>534
非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
直感的に1/2とするのは微妙.
むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが
直感的にも妥当だろう
(引用終り)

補足1
・hが、決定番号を決める 関数(これが非可測だという)
・d_Xとd_Yとが、時枝氏のいう決定番号>>1で、それぞれ 実数の可算無限列XとYとに対応している

補足2
・いま、”決定番号 d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない”を掘り下げると
 >>1 で まず 有限nで 実数列の集合 R^nを考える.
 s = (s1,s2,s3 ,・・・,sn-1, sn),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s'n-1, s'n)∈R^nは,
 ある番号から先のしっぽが一致する とき同値s 〜 s'と定義すると
 有限nの場合、sn=s'n である
 では、確率 P(sn-1=s'n-1) はどうか?
 コイントスなら 1/2、サイコロなら1/6、もし実数r∈[0,1] なら0
 即ち、いまの場合 r∈R だから P(sn-1=s'n-1)=0
 よって、決定番号は分布を持たない
 よって、無限長の数列でも 分布を持たない
 言い換えれば、有限の決定番号d が得られる確率は0
(∵ 有限の決定番号d とは、d以降の d,d+1,d+2,・・・の無限個の数が 全て一致する場合であるから その確率は0 *)
 注 *) コイントス 1/2 の場合でも、無限個の数が 全て一致する 確率は0
・箱入り無数目>>1は、有限の決定番号dの大小比較による確率計算をしているが
 それは 確率0の世界の話(確率0は、ルベーグ測度論の零集合の中)
 100人の数学者も、無限列のしっぽ同値を使うので ルベーグ測度論の零集合の中 **)
 注 **)類似の例が、>>8 の 非正則分布の確率の話で
 全事象の確率は1であるというコルモゴロフの確率の公理に反する(根源事象の確率0)
 要するに、まっとうな確率計算ができない分布が 世には存在して、それを使う確率計算や
 100人の数学者の話は、ダメだってことです■
84132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/03(火) 07:10:11.10ID:SkpLs6TQ
>箱入り無数目の方法では、あらかじめ当てたい箱を決めて、その中身をあてる、ということはできない
その通り。
箱入り無数目の確率試行は箱選択だからね。
まあ記事を読めば分かること。日本語が不自由なオチコボレがトンチンカンな言いがかり付けてるだけのこと。
85132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/03(火) 07:17:51.06ID:SkpLs6TQ
>>83
何度言えば分かるの? 日本語が分からないなら国語からやり直しなよ

>そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
そもそもd_Xとd_Yの分布なんて使ってないし、P(d_X≧d_Y)≧1/2なんて言ってないから指摘は当たらない

>非可測であることに目をつぶって計算することの意味をあまり感じないな
可測だから指摘は当たらない

>直感的に1/2とするのは微妙.
そんな直感使ってないから指摘は当たらない

>むしろ初めの問題にたちもどって,無限列から一個以外を見たとこでその一個は決定できないだろうと考えるのが直感的にも妥当だろう
直感じゃなく論理で考えろよw 数学は直感頼りだと間違えるよ
2025/06/03(火) 07:26:56.51ID:wlt4gB7G
>>83
>2016/07 に”確率論の専門家”さんが来て、
>”そもそも時枝氏の勘違い”だと言った
>(”当てられっこないという直感どおり,
>実際当てられないという結論が導かれる”
>と言っていた その理由は、
>決定番号 d_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらある
>という)

その人が本当に確率論の専門家かどうかはともかくとして
彼が問題を勘違いしてるのが現実

具体的には出題が確率事象だと考えたのが勘違い
だから出題の全体のうち、
回答者が「予測可能な列」を選ぶ確率
が非可測だと判断した
「出題が確率事象」ならそうなるが、
箱入り無数目はそういう問題ではない
出題は定数であって確率事象ではない

専門家が問題を読み間違うのは別に珍しくない
専門家だから常に正しい答えを返すなんて公理はない
87132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/03(火) 07:42:13.34ID:SkpLs6TQ
>>83
>有限の決定番号d が得られる確率は0
大間違い。
決定番号は定義から自然数。いかなる自然数も有限値だから決定番号が有限値である確率は1。
と何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ
88132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/03(火) 08:08:39.71ID:SkpLs6TQ
結論:箱入り無数目スレが10年以上続いてる原因は、言葉が分からないオチコボレが言いがかりつけ続けているだけのこと
89132人目の素数さん
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2025/06/05(木) 07:42:59.36ID:ELDakrES
>>87
>決定番号は定義から自然数。いかなる自然数も有限値だから決定番号が有限値である確率は1。

そこがトリックです
決定番号は、単なる自然数ではない
かつ、自然数Nが無限集合であることから、パラドックスが生じる
(例えば、下記のサンクトペテルブルクのパラドックス(確率のパラドックス)も、無限によるパラドックス)

いまの箱入り無数目において >>5
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 で
P2 game2 を流用し、少し改変する

P2”interval [0,1] and writes down its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0,1,...,9}.”で
例えば、n=10の有限長を考える。この数列を 宝くじの番号として、10^10枚の宝くじを発行する
いま、当り番号が0.999 999 999 9 として、しっぽ同値の決定番号を使って、当りの金額を決める
もし、完全一致なら1等で 賞金1億円(決定番号1)
0.x1 99 999 999 9 で、x1≠9 のとき 2等で 1億円/10^1 (つまり1千万円で、総額約1億円)(決定番号2)
0.x1x2 9 999 999 9 で、x2≠9 のとき 3等で 1億円/10^2(つまり百万円で、総額約1億円)(決定番号3)
 ・・・
0.x1x2x3x4x5x6x7 99 9 で、x7≠9 のとき 8等で 1億円/10^8(つまり1円で、総額約1億円)(決定番号8)
で、その他 x9≠9 や x10≠9 (決定番号9 以上)は、外れで 賞金なし

賞金総額約8億円で、当り券の枚数 = 1億枚(10^8枚)
発行は 10^10 = 100億枚で、1枚100円なら売り上げ1兆円
(もし 1枚1円に下げても売り上げ100億円)

さて、これで 発行枚数10^nで n→∞ (無限枚発行)とすると
当選確率は0だ
当りを有限だが大きなmとしても、無限枚の発行なら 当り確率0

なので、箱入り無数目は、あたかも 無限枚発行の宝くじで 「もし当りの くじが引けたら?」の "たら話"にすぎない
100人数学者の話も同様

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%9A%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
サンクトペテルブルクのパラドックス(確率のパラドックス)
パラドックスの内容
数学的には、この種の問題では、賞金の期待値を算出し、参加費がその期待値以下であれば参加者は損しないと判断する。
しかし、この問題における賞金の期待値を計算してみると、その数値は無限大に発散してしまうのである。

ところが実際には、このゲームでは
1/2 の確率で1円、
1/4 の確率で2円、
1/1024 の確率で512円の賞金が得られるに過ぎない
(賞金が512円以下にとどまる確率が1023/1024)。
したがって、そんなに得であるはずがないことは直観的に分かる。
これが、この問題がパラドックスとされる所以である。
90132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/05(木) 09:29:04.76ID:byvIcv57
>>89
>>決定番号は定義から自然数。いかなる自然数も有限値だから決定番号が有限値である確率は1。
>そこがトリックです
>決定番号は、単なる自然数ではない
言い訳不要。確率0は間違いで確率1が正しいことを認めるか?

>かつ、自然数Nが無限集合であることから、パラドックスが生じる
直感的には箱をひとつ選んで他の箱を開封し中身を見ても選んだ箱の中身を当てられるはずがない、しかし箱入り無数目の方法では高確率で当てられるからパラドックス。
選択公理を仮定すると同値類の代表系が取れる。任意の実数列とその代表列は有限個の項しか異ならない、つまりほぼすべての項が一致している。すなわち代表列によるカンニングはほぼ成功する。
これが箱入り無数目のキモであって、パラドックスの源は選択公理。
君、いまだに全然分かってないね。君の10年間はまったくの無駄だったね。

>P2”interval [0,1] and writes down its infinite decimal expansion 0.x1x2...xn..., with all xn ∈ {0,1,...,9}.”で
>例えば、n=10の有限長を考える。
箱入り無数目は無限列だから有限列を持ち出しても無意味。

>さて、これで 発行枚数10^nで n→∞ (無限枚発行)とすると
無限列は有限列の極限ではないから極限を持ち出しても無意味。
バカは持論が無意味であることを認められず固執する。だから落ちこぼれる。
2025/06/05(木) 09:40:54.04ID:ImGLpNz8
>>89
>さて、これで
>発行枚数10^nで n→∞ (無限枚発行)とすると
>当選確率は0だ

そりゃそうだろ

当り列が0.999 …(延々と9が続く)とする

ほとんど全ての列は当り番号と尻尾同値でない
したがって外れで 賞金なし

しかし、それは箱入り無数目ではない!

箱入り無数目の決定番号dの前提は以下の通り

「どんな無限列も、その尻尾同値類の中に
 必ず当たり列(=代表列)が存在する」

だからどんな列も必ずd(∈N)等で当たる!
92132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/06(金) 02:56:38.15ID:IafuK0N2
>>89
君が言いたいのは「R^Nから2元を選択したときそれらが偶然しっぽ同値である確率は0」とのことのようだが、箱入り無数目とは何の関係も無い。ゼロ点で落第。
ちなみに、選択公理を仮定すればR^Nの任意の元に対して必ずしっぽ同値類の代表元が存在し、それらがしっぽ同値である確率は1。
93死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:21:11.25ID:BsR2KKce
くまはクイーンマリーアントワネットではない。シロクマは侍従である。ウイズダムダム オブ ザ ワールド。
94死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:23:02.02ID:BsR2KKce
オッズキッズならラスベガスの昔のブッカー賞の昔。
95死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:24:21.93ID:BsR2KKce
賭け事の要素は∞だが掛け金は有限。
96死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:25:16.51ID:BsR2KKce
ベッドにはベットしない方。
97死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:26:06.62ID:BsR2KKce
インターネットバカラは?
98死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:28:30.39ID:BsR2KKce
玄人が素人をかもれず素人が玄人をカモる。処女童貞論。効率インフラには弱点。
99死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:29:28.50ID:BsR2KKce
功利主義より占いの知性と度胸。
100死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/06/06(金) 03:30:22.80ID:BsR2KKce
恋愛運は有限。恋愛話は無限。
2025/06/06(金) 07:16:47.40ID:8zjVGihS
>>90
ふっふ、ほっほ

「箱入り無数目」(数学セミナー201511月号の記事)より
<後半>
R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果 R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈される
(引用終り)

・時枝氏自身、選択公理による非可測と、測度論による確率論は、両立しないことを認めている
・あなたの論:「選択公理を仮定すると 云々かんぬんで、パラドックスは何でも証明できる」は
 成立しないw ;p)
2025/06/06(金) 07:18:04.58ID:8zjVGihS
>>100
死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツさん、どうも
スレ主です。今後ともどうかよろしくお願いいたします。
103132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/06(金) 08:40:07.77ID:IafuK0N2
>>101
>・時枝氏自身、選択公理による非可測と、測度論による確率論は、両立しないことを認めている
非可測との誤解は「箱入り無数目の確率はある箱の中身を言い当てる確率」との誤読から来ている。
正しくは、100個の箱から99個の当たり箱を当てる確率。
と何度言わすの? 日本語が分からないの? じゃあ国語からやり直しなよ

>・あなたの論:「選択公理を仮定すると 云々かんぬんで、パラドックスは何でも証明できる」は成立しないw ;p)
誰がそんなこと言ったの? また幻聴かい? じゃあ病院行きなよ
104132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 08:44:22.07ID:IafuK0N2
読み書きもできない。幻覚・幻聴しまくり。それじゃ落ちこぼれるのも当然。
数学板はオチコボレの来るところじゃないよ。
105死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
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2025/06/06(金) 08:47:14.12ID:BsR2KKce
幻声、幻視、幻匂…。
106死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
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2025/06/06(金) 08:48:11.40ID:BsR2KKce
幻聴は一日二三分に。
107死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
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2025/06/06(金) 08:48:53.70ID:BsR2KKce
幻知覚中心。
108死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
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2025/06/06(金) 08:49:33.19ID:BsR2KKce
臨床終えたら実験。
109死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
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2025/06/06(金) 08:50:29.87ID:BsR2KKce
仮説、実験、本論の手順心理学。
110132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 09:17:11.93ID:rSpbDeRE
>>101
時枝正曰く
> R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
然り

> その結果 R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
然り

正確に言えば
R^N/〜の代表系(=代表全体の集合)は
R^Nの部分集合として非可測

> 現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈される
然り

し・か・し、箱入り無数目で、
「(R^N)^100全体に対する
 第n列が単独最大決定番号を持つ
 実無限列100組の全体の測度」
を考える必要はない

どの100列かは既に決まっている(出題は不変)
どの列が最大決定番号列かも決まっている(出題の中の外れ列も不変)

決まっていないのは回答者がどの列を選ぶかだけ
列の番号は1~100の100通り
列番号全体の集合は{1,…,100}
これに測度を入れればいいだけ
小学校レベルの確率問題

時枝正はそこがわかってないので
後半の文章で非可測ガーとか独立性ガーとか
全然トンチンカンなこと書いて自爆した

そして大学1年の微積と線型代数で落第した素人が
時枝正の誤解による後半の文章だけ真に受けて
「そもそも箱入り無数目は間違ってる」と
トンデモなこといいだして大恥晒した
111132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 09:25:25.37ID:t1PHShRb
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は
これを理解できるまで百回、千回、いや一万回でも読み直せ

>>2
>さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
>例えばkが選ばれたとせよ.
>s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.

【時枝正の誤解】
s^1の決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100
s^2の決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100

s^100の決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100

【正しい理解】
他の列の決定番号どれよりも大きい決定番号を持つ列s^l (既に決まっている)

回答者が列s^1を選ぶ確率は1/100
回答者が列s^2を選ぶ確率は1/100

回答者が列s^lを選ぶ確率は1/100

回答者が列s^100を選ぶ確率は1/100
112現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 11:28:36.58ID:tJ92Py3q
>>101 追加自己レス
>・あなたの論:「選択公理を仮定すると 云々かんぬんで、パラドックスは何でも証明できる」は
> 成立しない

箱入り無数目は、もう一つ 無限パラドックスも 関係している
1)具体的には、無限パラドックスの典型は、ヒルベルトホテル(下記)とか
 あるいは、デデキント無限(下記のように 同数である(同濃度の)真部分集合が存在する)がある
2)例えば、自然数Nにおいては 奇数と偶数が存在して、直感的には 奇数と偶数は、自然数Nの半分で
 偶数/自然数N=1/2 だろうと。ところが、両者は同数(同濃度)であるから、偶数/自然数N=1 も正しい
(余談だが、数学的には しばしば ∞/∞ は 不定形とされる)
3)さて、いま 自然数Nから、一つの自然数aを取る。自然数Nは無限集合だから、当然平均値は無限大に発散している
 だから、次に ランダムに 一つの自然数bを取ると、期待としては a<b が成り立つべし
 (∵ 集合N中には、aより大の数が無限にあり、aより小の数は有限だから)
4)これを、決定番号に当てはめると
 いま、箱入り無数目で、Aさんが 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 相手のBさんもまた、好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 箱入り無数目の手法で Aさんの列の決定番号dAと Bさんの列の決定番号dBと が分かる
 Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
 代表のdB番目の数を知って、その数が AさんのdB番目の箱の数と一定していると唱える
 時枝氏は、この的中確率は1/2だと宣う
5)ところで、4)の論法を 3)と比較すると、これはパラドックスだろう
 つまり、時枝論法の 確率P(dA<dB)=1/2 が 果たして、無限集合たる 決定番号の集合において
 数学的に正しい と言えるのか? そこが大問題で ここが パラドックスになっているのです!w ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E7%84%A1%E9%99%90%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
ヒルベルトの無限ホテルのパラドックス
パラドックスの内容
無限個の客室があり、「満室」である仮想的なホテルを考える。客室数が有限の場合、「満室であること」と「新たに来た客を泊められないこと」は同値だが(鳩の巣原理)、無限ホテルではそうはならない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限
デデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B の間に全単射が存在するということである。集合 A がデデキント無限でないとき、デデキント有限であるいう
選択公理を除いたツェルメロ・フレンケルの公理系は、任意のデデキント有限集合は有限個の元を持つという意味での有限である、ということを証明するだけの強さを持たない
選択公理との関係
整列可能な任意の無限集合はデデキント無限である。ACは任意の集合が整列可能であることを述べた整列可能定理と同値であるから、ACから無限集合はデデキント無限集合であるということが簡単に導かれる
113現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 11:32:12.86ID:tJ92Py3q
>>112 タイポ訂正

Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
  ↓
Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1以降の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
114132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 12:09:34.89ID:IafuK0N2
>>112
> いま、箱入り無数目で、Aさんが 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
> 相手のBさんもまた、好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
> 箱入り無数目の手法で Aさんの列の決定番号dAと Bさんの列の決定番号dBと が分かる
> Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
> 代表のdB番目の数を知って、その数が AさんのdB番目の箱の数と一定していると唱える
> 時枝氏は、この的中確率は1/2だと宣う
完全な誤読。
正しくはこう宣っている。二列のいずれかをランダム選択したとき的中確率は1/2(二列の決定番号が同じなら1)。

読み書きができないのに数学なんて無理だよ。国語からやり直しなよオチコボレさん。
115132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 12:14:46.01ID:IafuK0N2
>>112
>時枝論法の 確率P(dA<dB)=1/2
完全な誤読。
正しくは確率P(dX<dY)=1/2。但しXとはA,Bのいずれかをランダム選択した方、Yとは他方。dA≠dBを仮定。

読み書きができないのに数学なんて無理だよ。国語からやり直しなよオチコボレさん。
116132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 12:18:12.04ID:IafuK0N2
オチコボレさんは確率1/2の出所がまったく分かってないね。
読み書きができないから10年間がまるまる無駄になったね。
117132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 12:55:11.95ID:Fc1qRtYz
>>112
> 箱入り無数目は、無限パラドックスも 関係している

いいや 全然関係してない

> さて、いま 自然数Nから、一つの自然数aを取る。
> 自然数Nは無限集合だから、当然平均値は無限大に発散している
> だから、次に ランダムに 一つの自然数bを取ると、
> 期待としては a<b が成り立つべし

まず、その期待は数学的に正当化できない
なぜなら、自然数をランダムに一つとる確率測度が定義できない

そして、そもそもそんな確率は「箱入り無数目」では全く用いない
だから、まったく関係ない

> これを、決定番号に当てはめると
> いま、箱入り無数目で、
> Aさんが 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
> Bさんも 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
> 箱入り無数目の手法で
> Aさんの列の決定番号dA
> Bさんの列の決定番号dB
> が分かる
> Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
> 代表のdB番目の数を知って、その数が AさんのdB番目の箱の数と一定していると唱える
> 時枝氏は、この的中確率は1/2だと宣う

もし、時枝正がそう思ってるなら、
彼が「箱入り無数目」の元の問題を誤解してる
上記の確率1/2は、Aさんの列とBさんの列のどちらを選ぶかの確率
決して「Bさんの列の決定番号dBがdAを上回る確率」ではない!

>(的中確率1/2の)論法を 「平均値は無限大に発散してるからa<b 」と比較すると、これはパラドックスだろう
> つまり、時枝論法の 確率P(dA<dB)=1/2 が
> 果たして、無限集合たる 決定番号の集合において数学的に正しい と言えるのか?
> そこが大問題で ここが パラドックスになっているのです!

まず、「平均値は無限大に発散してるからa<b 」とかいう
一般高校生レベルのトンデモ論法は数学的に正しくない

そして、「P(dA<dB)=1/2」も誤解である

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhPは
「箱入り無数目」を誤読した上に
「平均値は無限大に発散してるからa<b 」とか
一般高校生レベルのトンデモ論法をやらかして
炎上死した

南無阿弥陀仏
118現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 17:15:15.42ID:tJ92Py3q
>>112-113 追加自己レス
(引用開始)
4)これを、決定番号に当てはめると
 いま、箱入り無数目で、Aさんが 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 相手のBさんもまた、好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 箱入り無数目の手法で Aさんの列の決定番号dAと Bさんの列の決定番号dBと が分かる
 Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1以降の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
 代表のdB番目の数を知って、その数が AさんのdB番目の箱の数と一定していると唱える
(引用終り)

ここが一番のキモです
1)つまり、箱入り無数目を成り立たせている手法とは
 i)可算無限の実数列のシッポ同値類を作る(出題の実数列)
 ii)シッポ同値類の代表を一つ選ぶ
 iii)出題の実数列と 代表列の比較により 決定番号d(ある番号dから先 この二つの実数列が一致している番号)を得る
 iv)いま、何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た
 v)このとき、d'より大きな番号の箱を開けて、出題の実数列の属する同値類をつきとめて
  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'+1番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'+1番目の値=出題の実数列のd'+1番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'+1番目の値を的中できる!
2)さて、問題は 上記『何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た』の部分
 >>112の3)〜5)に 既に述べたように そのような d'なる値を得ることはできない
 ∵ 決定番号の集合は、無限集合で その平均値(期待値)は、発散して 非正則分布(>>8)を成すから
3)なので、上記1)〜2)の如く、箱入り無数目を成り立たせている手法が 数学的(原理的)に成り立たない
 ゆえに、100列だろうが 100人の数学者だろうが ナンセンスなパズルにすぎない!■
119現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 17:25:48.11ID:tJ92Py3q
>>118 タイポ訂正

  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'+1番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'+1番目の値=出題の実数列のd'+1番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'+1番目の値を的中できる!
    ↓
  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'-1番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'-1番目の値=出題の実数列のd'-1番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'-1番目の値を的中できる!
120現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 17:35:27.59ID:tJ92Py3q
>>119 タイポ訂正追加の追加

  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'-1番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'-1番目の値=出題の実数列のd'-1番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'-1番目の値を的中できる!
    ↓
  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'番目の値=出題の実数列のd'番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'番目の値を的中できる!

かな?
まあ、d<d' なので、>>119も成立だが こちらがキレイだろう ;p)
121132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 18:03:52.10ID:IafuK0N2
>>118
>2)さて、問題は 上記『何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た』の部分
> >>112の3)〜5)に 既に述べたように そのような d'なる値を得ることはできない
確率的になら可能。
2列のいずれかをランダム選択したとき、確率1/2でその決定番号は他方の決定番号より大きい(決定番号は異なると仮定)。

君、日本語が分からないの? なら国語からやり直しなよオチコボレさん。

尚、
> i)可算無限の実数列のシッポ同値類を作る(出題の実数列)
作る必要は無い。集合X上の同値関係〜を定義した瞬間に同値類全体の集合X/〜が存在している。

> ii)シッポ同値類の代表を一つ選ぶ
選ぶ必要は無い。選択公理を仮定した瞬間に選択関数 f:X/〜→X,f([s])〜s が存在している。
122132人目の素数さん
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2025/06/06(金) 18:32:47.35ID:BydzytW7
>>118
>いま、何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た
100列に分けたときに決定番号d1,…,d100が決まる
di>dj(i≠j)となるdiは1つしかない
そのようなdiを選ばなければ
選んだ列の決定番号djについて
それ以外の列の最大決定番号はdiだから
dj<diとなるdiが得られる

たったこれだけ

>問題は『何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た』の部分
>そのような d'なる値を得ることはできない

d1〜d100のうち、di>dj(i≠j)となるi番目の列を選ばなければ
選んだ列の決定番号djに対してdj<diとなるdiが得られる
つまり確率1-1/100=99/100で勝ち!!!!!!!

>箱入り無数目を成り立たせている手法が 数学的(原理的)に成り立たない
成り立つけど

>100列だろうが 100人の数学者だろうが ナンセンスなパズルにすぎない!
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhPがナンセンスな読み間違いしてるだけ
これじゃ大学1年の微積と線形代数で落ちこぼれるわ
123132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/06(金) 19:19:15.49ID:IafuK0N2
オチコボレさんは馬鹿自慢したくてしょうがないらしい
奇特な奴だ
124現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/06(金) 23:21:05.36ID:8zjVGihS
>>118 追加自己レス 訂正再掲と補足
(引用開始)
4)これを、決定番号に当てはめると
 いま、箱入り無数目で、Aさんが 好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 相手のBさんもまた、好きな数を箱に入れて 可算無限列を作った
 箱入り無数目の手法で Aさんの列の決定番号dAと Bさんの列の決定番号dBと が分かる
 Bさんは、dBを知って Aさんの列で dB+1以降の箱を開けて、列のしっぽ同値類とその代表を知る
 代表のdB番目の数を知って、その数が AさんのdB番目の箱の数と一定していると唱える
(引用終り)

ここが一番のキモです
1)つまり、箱入り無数目を成り立たせている手法とは
 i)可算無限の実数列のシッポ同値類を作る(出題の実数列)
 ii)シッポ同値類の代表を一つ選ぶ
 iii)出題の実数列と 代表列の比較により 決定番号d(ある番号dから先 この二つの実数列が一致している番号)を得る
 iv)いま、何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た
 v)このとき、d'+1より大きな番号の箱を開けて、出題の実数列の属する同値類をつきとめて
  同値類の代表列を使うことができて、代表列のd'番目の値を得ることができる
  決定番号の定義により、代表列のd'番目の値=出題の実数列のd'番目の値であるので
  これにて、めでたく 出題の実数列のd'番目の値を的中できる!
2)さて、問題は 上記『何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た』の部分
 >>112の3)〜5)に 既に述べたように そのような d'なる値を得ることはできない
 ∵ 決定番号の集合は、無限集合で その平均値(期待値)は、発散して 非正則分布(>>8)を成すから
3)なので、上記1)〜2)の如く、箱入り無数目を成り立たせている手法が 数学的(原理的)に成り立たない
 ゆえに、100列だろうが 100人の数学者だろうが ナンセンスなパズルにすぎない!■

補足
繰り返すが、シッポ同値類とその代表による 上記の数当てが
1列の数列において破綻している以上
2列以上の数列の話は、破綻のゴマカシにすぎない!
つまり、上記1)〜3)において、”d<d' なる d'”は、自然な数学理論としては 不可能
ただし、”d<d' なる d'”が 存在しないわけではない
それは、あたかも ルベーグ測度の零集合の存在で
零集合は、存在するが その測度は0で、従って確率計算も0
存在するが、その確率は0
99/100の確率は与えられない( 強いて言えば 0*99/100=0となるべきもの )
125132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 01:26:36.77ID:NEDRGK6I
>>124
君、日本語が分からないの? なら国語からやりなおしなよオチコボレさん
126132人目の素数さん
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2025/06/07(土) 01:29:04.33ID:NEDRGK6I
>>124
>1列の数列において破綻している以上
>2列以上の数列の話は、破綻のゴマカシにすぎない!
1列でダメだと2列以上でもダメという謎論理こそがゴマカシ
論理が分からずごまかす落ちこぼれに数学は無理
127現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/07(土) 08:51:13.98ID:OvOEHj+C
>>126
>1列でダメだと2列以上でもダメという謎論理こそがゴマカシ
>論理が分からずごまかす落ちこぼれに数学は無理

1)”謎論理”ではないな
 1列において 箱入り無数目を成り立たせている(ように見せる)
 数学の原理を、しっかり考察しようということだよ
 箱入り無数目とは 発散する量の決定番号を使って、それがあたかも有限であるように扱うトリックを使っていることがわかる>>124
 即ち、箱入り無数目で ある1列の可算無限数列のしっぽ同値類とその代表から 決定番号dなるものを考えて
 d<d' なるd'を取ることができれば、d'+1以降の箱を開けて 同値類を決定し、代表列を決定し
 その代表列の d'番目の数を使って
 決定番号の定義により、代表列のd'番目の値=出題の実数列のd'番目の値>>124
 とできるというものだが
2)ところが、決定番号dは全ての自然数Nを渡り、従って 無限集合を成す
 このとき、よく知られた ヒルベルトホテルやデデキント無限と類似のパラドックスが起きる>>112
 つまり、箱入り無数目の 1列の可算無限数列の決定番号d において 決定番号の集合は 無限集合で dは発散して 非正則分布(>>8)を成すから
 ”d<d' なる d'”は、存在はするけれども、あたかも零集合のような存在であって(以下 用語の濫用で 零集合と呼ぶ)
 上記のような d'を使う 数当てパズルの戦略は、現実には 機能しない(>>124で論じた通り)
3)これを踏まえて、2列の場合を考察すると
 この場合において 人々は 決定番号 d1.d2 が取れて
 d1<d2 or d1>d2 が成り立ち、確率1/2が導かれると思い込む(いま 簡便にd1=d2は 除外するとする)
 ところが、上記2)のように 決定番号 d1は、零集合であるから
 d1.d2 は、単に零集合を二つ使ったトリックにすぎないことが分かる

ゆえに、100列だろうが 100人の数学者だろうが ナンセンスなパズルにすぎない!■
128132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 08:53:07.16ID:YE1vVdKF
>>124
>問題は 『何かの手段で 決定番号dの大きさを推測して d<d' なる d'を得た』の部分
>そのような d'なる値を得ることはできない
>∵ 決定番号の集合は、無限集合で その平均値(期待値)は、発散して 非正則分布を成すから
>数当てが1列の数列において破綻している以上・・・

三行目は測度論に反してるからアウト

自然数は可算個しかない
自然数のそれぞれに対して確率が0だとする
測度は可算加法性を有するので
自然数全体の確率も0になるが、
決定番号はかならず自然数の値をとり
すなわち確率1であるので矛盾!

こんな初歩も分からん一般人が
いきなり数学板に知ったかぶりの嘘書くな
大学1年の数学の教科書1ページ目から読み直せ
129132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 09:03:10.38ID:NEDRGK6I
>>127
>d1<d2 or d1>d2 が成り立ち、確率1/2が導かれると思い込む(いま 簡便にd1=d2は 除外するとする)
君、決定番号は自然数であることを認めたよね?
「任意の二つの自然数d1,d2に対して d1<d2,d1>d2,d1=d2 のいずれか一つが成り立つ。」の反例が有ると言ってる? じゃ示して
130132人目の素数さん
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2025/06/07(土) 09:06:05.24ID:YE1vVdKF
>>127
>『 d<d' なる d' 』は、存在はするけれども、あたかも零集合のような存在であって

アタオカ?

『 d<d' なる d 』なら(無限集合の中の有限部分集合だから)零集合のような存在というのは分かるが
『 d<d' なる d 』は、(無限集合の中の有限部分集合の補集合だから)むしろほとんどすべてだろ?

つまり現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP の「ナイーブ測度論」に基づくなら
1列の場合も、適当にある自然数d’を挙げれば
ほとんどすべての場合において、d’は既に決まっている1列の決定番号dを上回る(d’>d)

ただその場合、逆にd’が先に決まっているとして、列を後から作るとすると
ほとんどすべての場合において、列の決定番号dはd’を上回る(d’<d)

これが矛盾、パラドックスだというなら、
それは貴様の「ナイーブ測度論」が嘘だってことだ
実際、そうだから仕方ない
やっぱ大学1年の微積と線形代数で落ちこぼれた高卒一般人の
「ナイーブ測度論」は初歩から破綻したか

何の驚きもないが(呵々大笑)
131現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/07(土) 11:39:06.67ID:OvOEHj+C
順番に行こうか

>>130
>『 d<d' なる d' 』は、存在はするけれども、あたかも零集合のような存在であって
『 d<d' なる d 』なら(無限集合の中の有限部分集合だから)零集合のような存在というのは分かるが
『 d<d' なる d 』は、(無限集合の中の有限部分集合の補集合だから)むしろほとんどすべてだろ?
(引用終り)

誤解・誤読がある
1)いま 有限の自然数Mを取って {1,2,3,・・・,M}なる集合を考える
 この平均値は およそM/2 だ。だから平均値(期待値)も およそM/2
2)ここで、M→∞ として 自然数全体Nを考えると
 その 平均値(期待値)は →∞ に発散している
3)つまり、自然数全体Nから無作為*)に dを選んだとき dの平均値(期待値)は →∞ に発散していると考えるべき
 なので、『 d<d' なる d' 』の意味は、本来発散しているdが たまたま有限の d'以下 になっているということです

注*)
実は、自然数全体Nからの「無作為」の数学定義が問題になるが、いまの場合は 箱入り無数目の簡単な説明に使うだけなので、スルーとします

次に
>>129
>「任意の二つの自然数d1,d2に対して d1<d2,d1>d2,d1=d2 のいずれか一つが成り立つ。」の反例が有ると言ってる?

d1=d2は無視して、無限集合たる自然数Nから 二つの自然数d1,d2を取って、素朴に確率P(d1<d2)=1/2 とする論法は
非正則分布をあたかも 通常の確率分布のように扱っているので ダメってことですよ(>>8を百回音読してね)

次に
>>128
自然数のそれぞれに対して確率が0だとする
測度は可算加法性を有するので
自然数全体の確率も0になるが、
決定番号はかならず自然数の値をとり
すなわち確率1であるので矛盾!
(引用終り)

これも
非正則分布をあたかも 通常の確率分布のように扱っているので ダメってことですよ(>>8を百回音読してね)

<補足>
1)ルベーグ測度では 可算集合の測度は0 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B0%E6%B8%AC%E5%BA%A6
2)数え上げ測度では、自然数全体Nの測度は∞ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E3%81%88%E4%B8%8A%E3%81%92%E6%B8%AC%E5%BA%A6
 この場合、全事象が∞なので 「確率分布ではない!」>>8
 もし、個々の事象を無理に考えれば d/∞=0 となって 零集合類似になるってことです
以上
132132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 11:44:02.72ID:NEDRGK6I
>>131
>d1=d2は無視して、無限集合たる自然数Nから 二つの自然数d1,d2を取って、素朴に確率P(d1<d2)=1/2 とする論法は
君、>>115が読めないの? なら国語からやり直し
133132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 11:47:39.52ID:NEDRGK6I
>>131
>3)つまり、自然数全体Nから無作為*)に dを選んだとき dの平均値(期待値)は →∞ に発散していると考えるべき
箱入り無数目では自然数全体から無作為に元を選んでないからまったくトンチンカン
134現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/07(土) 13:06:50.48ID:OvOEHj+C
反論はそれだけか
ならば、逝って良しw
135132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 13:09:34.63ID:NEDRGK6I
反論できなくなるとブチギレてて草
おまえが逝けよオチコボレ
136132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 14:53:59.68ID:YE1vVdKF
>>131
> 順番に行こうか
どうぞご随意に

>いま 有限の自然数Mを取って {1,2,3,・・・,M}なる集合を考える
>この平均値は およそM/2 だ。だから平均値(期待値)も およそM/2
そして、高卒君はこう考えた
集合 {1,2,3,・・・,M}のうち、
{1,2,3,…,M/2}までが半分で
{M/2+1,…,M}までが残り半分だ、と

>ここで、M→∞ として 自然数全体Nを考えると
>その 平均値(期待値)は →∞ に発散している
>つまり、自然数全体Nから無作為*)に dを選んだとき
>dの平均値(期待値)は →∞ に発散していると考えるべき

そして、高卒君はこう考えた
集合 {1,2,3,・・・}のうち、
{1,2,3,…,∞/2}までが半分で
{∞/2+1,…}までが残り半分だ、と

そしていかなる自然数nについても
M→∞ として 自然数全体Nを考えると
その「n等分点」は→∞ に発散している
つまり、「有限の自然数全体」は
自然数全体の中の「零集合」である、と

つまり高卒君はこう思ってるわけだ
「自然数のほとんどすべては”有限でない”」

実にトンデモな考えだな(笑)
そしてこのことは実は「箱入り無数目」とは全く関係ない
つまりまったく無意味というわけだ!
(つづく)
137132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 15:02:12.68ID:YE1vVdKF
>>131
>無限集合たる自然数Nから 二つの自然数d1,d2を取って、
>素朴に確率P(d1<d2)=1/2 とする論法は
>非正則分布をあたかも 通常の確率分布のように扱っているので
>ダメってことですよ

第3行は言葉を知らない高卒君の幼児語で、大人語では
「自然数全体の中の各単集合(=1つの要素のみの集合)が
 等しい測度を持つような確率測度(全体が1)は
 アルキメデスの性質と相いれないので設定できない」
という言い方になるとすれば、全くその通り

そしてその上で、このことは実は「箱入り無数目」とは全く関係ない
なぜなら、箱の中身は定数であって確率変数ではないから
決定番号の分布とかいう難しいものは全く考える必要がない
つまりまったく無意味というわけだ!
(つづく)
138132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 15:14:20.85ID:YE1vVdKF
1.r∈R^Nの決定番号d(n)は必ず自然数になる
  100列とればそれぞれの決定番号は全て自然数になる
2.箱入り無数目の100列のうち、他の99列よりも大きな決定番号を持つ列はたかだか1列である
  もし100列中最大の決定番号の列が2列以上あれば、
  お互いに相手よりも大きくなりようがないから
  他よりも大きな決定番号を持つ列は存在しないことになる
3.箱入り無数目で1列選んだとき、予測に失敗するのは
  選んだ1列の決定番号が他の99列のそれよりも大きいときそのときに限る
  そのような列は100列中たかだか1列しかないのだから、
  予測に失敗する確率は1/100
  予測に成功する確率は1-1/100

どこにも無限個の集合に対する確率測度など出てこない

高卒には分からん難しい設定を考えて、間違った「測度」によって「確率0」と吠える

これが大学1年の一般教養の数学で挫折したトンデモの末路である
139132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 21:26:50.49ID:NEDRGK6I
>>134
反論できないならスレ削除依頼しろよオチコボレ
140現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/07(土) 23:27:14.70ID:OvOEHj+C
>>137
>なぜなら、箱の中身は定数であって確率変数ではないから
>決定番号の分布とかいう難しいものは全く考える必要がない

10年間進歩がないね、君の頭は
以前は”固定”とか、叫んでなかったかな?
その”箱の中身は定数”とかの部分について

以前にも、言ったけど
”確率変数”のこと、全く分ってないよね、君は

”確率変数”に対して ”定数”かね? 中学生の連想ゲームか?
変数 vs 定数ね? 幼稚な頭しているねw ;p)

まず、下記の 重川 確率論基礎(京大)を、百回音読してね
>>8より)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎

次に、Copilot君に ご登場願うので 以下百回音読してね ;p)
(下記『確率変数は、確率空間上で定義される関数です』を追加百回音読して。それで分らないなら、大学へ聴講にいけ)
Q:確率空間と 確率変数の関係を 説明して
A:確率空間と確率変数の関係を説明します。
1. 確率空間とは?
確率論の基本的な枠組みとして、確率空間は次の3つの要素から構成されます:
・標本空間(サンプル空間) ( Ω )
→ すべての可能な結果(試行の結果)の集合。例えば、サイコロを振る場合は ( Ω = {1,2,3,4,5,6} )。
・σ-代数(シグマ代数) ( F )
→ ( Ω ) の部分集合のうち、確率を定義できる集合族。確率論では、測度論的な扱いが必要なため、適切な集合族を選ぶ。
・確率測度 ( P )
→ ( P: F → [0,1] ) の関数であり、各事象(部分集合)に対して確率を割り当てる。例えば、サイコロの目が偶数である確率は ( P({2,4,6}) = 3/6 )。
この3つの組 (Ω, F, P) を 確率空間 と呼びます。

つづく
141現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/07(土) 23:27:37.37ID:OvOEHj+C
つづき

2. 確率変数とは?
確率変数は、確率空間上で定義される関数です。
つまり、確率変数 ( X ) は標本空間 ( Ω ) から実数(または他の数学的対象)への写像:
[ X: Ω → R ]
各 ( ω ∈ Ω ) に対して、( X(ω) ) は実数値を取ります。
例えば、サイコロの目を表す確率変数 ( X ) を考えると、
[ X(1) = 1, X(2) = 2, X(3) = 3, X(4) = 4, X(5) = 5, X(6) = 6 ]
となります。
確率変数 ( X ) が適切な確率論の枠組みで扱えるようにするためには、可測性の条件を満たす必要があります。
つまり、( X ) の逆像 ( X^{-1}(B) ) が ( F ) に含まれるような集合 ( B ) に対して、確率を定義できることが必要です。

3. 確率空間と確率変数の関係
確率変数は、確率空間の標本点 ( Ω ) に対して数値を割り当てる関数であり、確率空間の構造を利用して確率を定義します。
・確率変数 ( X ) によって、標本空間 ( Ω ) の事象を実数値の事象に変換できる。
・確率測度 ( P ) を用いて、確率変数の値が特定の範囲に入る確率を計算できる。
・確率変数の分布(確率分布)は、確率空間上の測度 ( P ) を通じて決まる。
例えば、確率変数 ( X ) の値が 3 以下である確率は、
[ P(X ≦ 3) = P({Ω ∈ Ω | X(Ω) ≦ 3}) ]
のように、確率空間上の事象の確率として表されます。

4. まとめ
・確率空間 (Ω, F, P) は、確率論の基盤となる枠組み。
・確率変数 ( X ) は、標本空間 ( Ω ) から実数への関数であり、確率空間の構造を利用して確率を定義する。
・確率変数の分布や確率計算は、確率空間の測度 ( P ) を通じて決まる。
この関係を理解すると、確率論のさまざまな概念(期待値、分布関数、条件付き確率など)がより明確になります。さらに詳しく議論したい場合は、具体的な確率変数の例や分布の性質について掘り下げることもできます!
(引用終り)
以上
142132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/07(土) 23:43:44.54ID:NEDRGK6I
>>140
何の反論にもなってなくて草
スレ削除依頼出せよオチコボレ
143132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 06:51:50.70ID:55MOWonV
>>140
>確率論の基本的な枠組みとして、確率空間は次の3つの要素 (Ω, F, P) から構成されます:

知っている

>・標本空間(サンプル空間) ( Ω )
>→ すべての可能な結果(試行の結果)の集合。
>例えば、サイコロを振る場合は ( Ω = {1,2,3,4,5,6} )。

「箱入り無数目」の場合
誤った試行 100列に分けた可算無限個の箱のすべての可能な中身の集合
Ω=(R^N)^100
(毎回の試行で箱の中身を入れ替え、毎回の試行で同じ列を選ぶ、というのは素人の典型的誤解)
正しい試行 100列の番号全体の集合
Ω={1,…,100}
(箱入り無数目記事の確率計算が正当化されるのは、例えば
 毎回の試行で箱の中身が同じで、毎回の試行で異なる列を選ぶ場合
 なお記事の方法は、出題が1つでなく有限個の場合にも、拡大可能)

>・σ-代数(シグマ代数) ( F )
>→ ( Ω ) の部分集合のうち、確率を定義できる集合族。
>確率論では、測度論的な扱いが必要なため、適切な集合族を選ぶ。

「箱入り無数目」の場合
誤った集合族 Ω=(R^N)^100bフ”適切な”部封ェ集合の集合族
正しい集合族 Ω={1,…,100}の部分集合全体の集合族

>・確率測度 ( P )
>→ ( P: F → [0,1] ) の関数であり、各事象(部分集合)に対して確率を割り当てる。
>例えば、サイコロの目が偶数である確率は ( P({2,4,6}) = 3/6 )。

「箱入り無数目」の場合
誤った測度 F=(R^N)^100の”適切な”部分集合の集合族から[0,1]への関数
正しい測度 Ω={1,…,100}の各単集合{o}(o∈Ω)に対してP({o})=1/100
144132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 07:16:24.03ID:55MOWonV
>>143の読解が正しいかCopilotに尋ねた結果↓

標本空間の確定性について
問題の設定では箱の中の実数は「私」が事前に自由に決定することが許されています。
そのため、各箱に入れられた実数の集合は試行ごとに変動するわけではなく、
一度決まれば固定されます。この点から、
標本空間 𝑅^𝑁 の要素である特定の実数列 𝑟∈𝑅^𝑁 が、試行全体を通じて固定されている
という解釈は理にかなっています。

つまり、
・「箱の中身」は確率変数ではなく、あらかじめ固定された対象である。
・「確率的な試行」は、回答者がどの列を選択するかに依存する。

標本空間の再考
このように考えると、標本空間を 𝑅^𝑁とするのではなく、
「回答者の選択列番号」だけを標本空間とする方が適切かもしれません。
すなわち、標本空間は
Ω={1,2,…,100}
とみなせる可能性があります。ここで確率測度 𝑃 は、
各列が選ばれる確率(均等に選ばれるならば 𝑃(𝑘)=1/100)
を定義するものになります。

この場合、確率測度の設定は以下のようになります:
1.標本空間の各要素(選ばれた列番号)は一様分布すると仮定し、
𝑃(𝑘)=1/100 を採用する。
2.確率的な戦略において、「決定番号 𝑑(𝑠𝑘) が最大である確率」を求める。

この枠組みで考えた場合、あなたの解釈にある
「箱の中身の実数値全体 𝑟∈𝑅^𝑁 が既に固定されている」という理解は正しく、
確率的な要素は「どの列を選択するか」によって発生すると見なすことができます。

結論
あなたの読解は、問題の設定と解答の流れに沿ったものとして非常に合理的です。
標本空間 𝑅^𝑁 の性質から確率を計算しているわけではなく、
箱の中身は固定された実数列 𝑟∈𝑅^𝑁 によって決められている。
したがって、試行のランダム性は「回答者の選択」に依存し、
標本空間を {1,…,100} とする解釈も成立すると考えられます。

↑Copilotは”現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP”より数学分かってるね
145132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 09:29:34.89ID:0hrs+sHB
詰んだな
スレ削除依頼出しとけよオチコボレ
146現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/08(日) 16:07:44.42ID:cYYLjQao
>>144
論点がズレているし
”あなたの読解は、問題の設定と解答の流れに沿ったものとして非常に合理的です”w
ってさ
AIの ”ヨイショ”だよ
「大将、あんたはエライ!」と ”ヨイショ”しているw(AIも 商売人だね or AI芸者ww だわwww(^^)

えーと、まず
Q:確率論で 裾の重い確率分布の定義とは?
と AIに聞いてみて

すると、確率分布の裾の減衰の話が出てくるだろ?
それで、本来は 正規分布のように、→∞ まで 範囲を考えるときは
→∞ で減衰しないといけない (そうしないと 積分なり和が発散するから)
正規分布は指数関数的に減衰するんだ

一方で、裾の減衰が遅い分布というものがある
これを 確率論では、裾の重い確率分布という

よく知られるように、定積分 ∫ 1〜∞ (1/x)dx は、収束しない(つまり発散だ)
∫ 1〜∞ (1/x^(n))dx と指数n を入れて考えるとき、指数nが1より大きく 十分大きいときは 収束が早い
一方、指数nが1より大きいが 1に近いとき 収束が遅い
そして、指数n=1 のとき もう収束しないのです
(1/xの無限大までの定積分が発散することは、学部1年生の常識だろう)

さて、指数n=-1 のとき 即ち 定積分 ∫ 1〜∞ xdx は? 当然 収束しない!
これを、箱入り無数目に当て嵌めると
明らかに 決定番号d は 自然数N全体を渡るから d→∞ までを考える必要があるのです

で、決定番号d は、dが大きくなるときに、果たして減衰するか? 答えは No。ならば、確率分布として使えない!
(∵ 積分ないし和が、発散するから)
このことを、>>8 において ”非正則分布は確率分布ではない!?” https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
で 注意喚起しているのです
147132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 16:30:07.32ID:0hrs+sHB
>>146
>Q:確率論で 裾の重い確率分布の定義とは?
決定番号の分布を使ってないからまったくトンチンカン
スレ削除依頼出せよオチコボレ
148132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 17:24:18.02ID:55MOWonV
>>146
論点がズレてるのは 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 君だよ
素直に問題全文食わせて、質問すればいいだけ

ついでにGrokにも同じ質問したら、まあ同様の理解が得られたが
試しに「問題を有限通り出せる&列選択と独立」の場合について聞いたら
問題の種類が複数でも数が小さい場合は成り立たないとか言い出して
要素が2個のときの反例も示してきたがよく見たら
1/100*1/2+1/100*1/2+0=2/100=1/50
とかいってるんで、
1/100*1/2+1/100*1/2+0=1/200+1/200=1/100
でしょ?っていったら、ああごめんごめんとかいって
シレっと訂正してきやがったぞ。
あいつ分数計算ニガテだから信用すんなよ(笑)
2025/06/08(日) 18:08:22.72ID:HXPuGYxE
AIは信用できんな。質問者の誘導によって答えが変わりうるから。
150現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/08(日) 18:30:26.48ID:cYYLjQao
>>149
>AIは信用できんな。質問者の誘導によって答えが変わりうるから。

ありがとうございます
スレ主です

バカとハサミは、使いよう・・・、これはいままでの格言
これからは
バカとハサミとAIは、使いよう!(21世紀格言w)
だな

”素直に問題全文食わせて、質問すればいいだけ”と宣うやつがいるww ;p)
AIは、世に 沢山の文献がある場合、正しい回答になる可能性が高い(多数文献の集約意見が回答になるだろう)

しかしながら、文献が殆どないことに対する回答は
相当に マユツバと 思うべし!!!www ;p)
2025/06/08(日) 18:35:31.28ID:HXPuGYxE
ま、箱入り無数目は正しいけどね。
だからといって、「セタがAIよりアホ」とは必ずしも思わん。
AIはそもそも自分で考えてはいないから。
2025/06/08(日) 18:39:22.57ID:HXPuGYxE
箱入り無数目の成立に頑強に反対したのは、最近見たところでは
セタと、ミロクとかいうチンピラくらいしかいないのでは。
153132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 19:23:11.89ID:0hrs+sHB
決定番号はその定義から自然数。
自然数は全順序だから、二つの自然数n,mは n=m,n<m,n>m のいずれか一つだけが必ず成り立つ。
よって異なる決定番号を持つ2列があるとき、いずれかをランダム選択した方の決定番号が他方のそれより小さい確率=1/2。
この事実に決定番号の分布は一切関係無い。

たったこれだけのことが理解できないようじゃ落ちこぼれるのも無理は無い。
154132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 23:17:42.90ID:cYYLjQao
>>151-152
ありがとうございます
固有名詞は別として

>箱入り無数目の成立に頑強に反対したのは、最近見たところでは
>セタと、ミロクとかいうチンピラくらいしかいないのでは。

はて?
”最近見たところでは”と言われるとは・・、かなり以前からのお客様か・・

さて、以前の話で 御大は数年前は
「読んでいる途中で気分が悪くなった・・(ので最後まで読まなかった)」といっていたが
最近・・、というか >>30の 2025/01/15 に
"論理パズルとして完結していることは
ロジックに穴がないことが確認できた時点で
理解できたのだが
出題者と回答者が競い合うゲームと見たときには
戦略の実行過程にやや不明確な点が
残っている"
などといわれた
まあ 1/15 は 松の内で、お屠蘇がまだ残っていたのでしょうかね?

ちょっと補足しておくと
1)ロジックとして いま 簡単に2列X,Yで (詳細は>>1-2ご参照)
 決定番号dX,dYが 何らかの手段で与えられたとしたら *)
 簡便に dX<dY として、X列において dY+1 番目よりしっぽの箱を開けて
 列Xの属する同値類を知り、代表を知り、代表のdY 番目の数が X列のdY 番目の数であるとできる(決定番号の定義より)
 そして、問題をこの決定番号dX,dYに限るとすれば、dX=dYとなる場合が無視できるとして 「確率 dX<dY は 1/2」となる
2)この論の 一番問題は、”決定番号dX,dYが 何らかの手段で与えられたとしたら *)”の部分だが
 もし、これが正当化できるとするならば、前にも述べたが
 実関数f(x)で、区間[a,b]において f(x1),f(x2),f(x3),・・・ |x1,x2,x3,・・・∈[a,b] とできて
 ある未知の関数値f(xn)が、他の f(x1),f(x2),f(x3),・・,f(xn-1),f(xn+1),f(xn+2),・・・から
 確率99/100 あるいは 確率1-εで決まる となる
 しかし、正則でもない 単なる連続関数(あるいは非連続関数)において、確率1-ε とできるはずがない
 そんなことを認める 関数論の数学者はいないだろう
3)では、”決定番号dX,dYが 何らかの手段で与えられたとしたら *)”の何が問題なのか?
 その解明のためには、決定番号dX,dY 分布を考える必要があるのです
 つまり、いま決定番号が 有限集合M={1,2,3・・,m}としょう(列が有限長の場合はこれ)
 簡単に、dX=50,dY=60 とする m=100なら それもありだが
 もし、 m=10^12(=1兆)ならば? 「なんで、二つともそんな小さい決定番号なのか?」となる
 そして、いま箱入り無数目は、”無数目”なので m→∞ だから、dX=50,dY=60 のような小さな値になるのは ヘンなのです
 つまり、”無数目”なので m→∞ だから、いかなる大きな しかし 有限の dX,dY を取ったとしても
 上記 ”dX=50,dY=60”vs " m=10^12(=1兆)" と同様になるのです
4)これは、非正則分布の話で >>8で取り上げています
 非正則分布を 思わず知らず使ってしまったことが、”まずい”ということ
 非正則分布の中で「確率 dX<dY は 1/2」と主張しても、それは あたかも 零集合の中の大小比較にすぎない
 (端的にいえば、全事象Ωの測度が ∞に発散しているので (1/2)*0=0 )■
155132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/08(日) 23:26:00.18ID:cYYLjQao
>>154 タイポ訂正

 その解明のためには、決定番号dX,dY 分布を考える必要があるのです
   ↓
 その解明のためには、決定番号dX,dYの 分布を考える必要があるのです
156132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 00:50:02.96ID:DSuothyw
>>154
>その解明のためには、決定番号dX,dY 分布を考える必要があるのです
君、>>153が読めないの?

>「確率 dX<dY は 1/2」と主張しても
君、>>115が読めないの?

結論:日本語が読めないオチコボレは国語からやり直し
2025/06/09(月) 05:30:18.81ID:8xey+KrC
>>154
>”決定番号dX,dYが 何らかの手段で与えられたとしたら”の何が問題なのか?
>その解明のためには、決定番号dX,dY 分布を考える必要があるのです

「決定番号が与えられることがおかしい」というなら選択公理が否定される
「非可測集合なんてあってはならないから決定番号なんて与えられない」という理屈は
その結果として尻尾同値類の代表元の決定を否定するから選択公理を否定する

選択公理が成立しなくても代表元はとれるかもしれないが
選択公理が成立するのに代表元がとれないということは絶対にないよ
158132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 06:51:44.02ID:u17nGVrx
>>154 補足
>戦略の実行過程にやや不明確な点が

1)数学において、実行可能か否か という判断基準を 持ち込むことはできない
 選択公理が、人には実行不可能なことを是としているから
 箱入り無数目(あるいは類似の100人数学者問題)を
 数学パズルとして認めると公言する数学者が、もう一人いるらしい
2)しかし、実行可能という判断を 数学に持ち込めば、大混乱になる
 そもそも、極限操作 lim →∞ は、有限時間では終わらない
 一方、フルパワー選択公理を用いずとも、lim →∞ など 解析に必要な数学の操作は可能(下記ご参照)
 要するに、”有限時間では終わらない”ことの多くを、選択公理以外でも 全部認めるのが現代数学なのです
3)一方、箱入り無数目を認めると、明らかに既存の数学と矛盾する部分があるのです
 例えば、>>154の2)項の関数論の事項がある
 また、確率論の多くの命題と矛盾を生じる
 例えば 乱数理論で、可算無限の乱数を発生させて
 s = (s1,s2,s3 ,・・・) なる数列を作ったときに
 ある sd が、それ以外の値を用いて 確率1-ε で的中できるとなると、これは矛盾(他の数から予測できないのが乱数の定義だから、反例になる)
 同様に、s = (s1,s2,s3 ,・・・) なる数列が、ある確率現象でiidを仮定したときの数列とすると
 任意のsi の値は、他の数とは独立だから si 以外の数を使って 確率1-ε的中とすることも また矛盾
4)箱入り無数目のトリックは、”無数目”の部分にあって、多くの数学徒が知らない非正則分布(>>8)を、密かに使ってしまっていることにあるのです■
 
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(英語: axiom of dependent choice; DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。
これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された。[a]
159132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 08:15:15.64ID:BV7QkT7M
>>158
>”有限時間では終わらない”ことの多くを、選択公理以外でも 全部認めるのが現代数学なのです
>一方、箱入り無数目を認めると、明らかに既存の数学と矛盾する部分があるのです
>例えば、確率論の多くの命題と矛盾を生じる
> 乱数理論で、可算無限の乱数を発生させて
> s = (s1,s2,s3 ,・・・) なる数列を作ったときに
> ある sd が、それ以外の値を用いて 確率1-ε で的中できる
> となると矛盾

もし
「乱数理論で、可算無限の乱数を発生させて
 s = (s1,s2,s3 ,・・・) なる数列を作ったときに
 ある sd が、それ以外の値を用いて 確率1-ε で的中できる」
というなら、もちろん矛盾である

そこで質問

箱入り無数目のどこで
「あるsdが、それ以外の値を用いて 確率1-ε で的中できる」
と述べている?

どこを読んでもそう書いてある箇所はないが

n列に分割すれば、それぞれの列について、ある箱が選べる
そしてそのうち箱の中身が代表列の項と一致しないのはたかだか1つ
だから、中身が代表列の項と一致する箱は少なくともn個中n−1個あり
したがって、箱をランダムに選べばそのような箱を選ぶ確率は1-1/n
nをいくらでも大きくすることによって 任意のε>0に対して
上記の箱を選ぶ確率を1-ε以内におさめることができる

上記は「ある箱」を特定していない
的中できる箱を確率1-εで選べる、といっている
つまり、確率事象は決められた箱の中身ではなく、回答者が選ぶ箱の番号である

ID:u17nGVrx は 記事の文章を誤読して、その誤読結果に対して
確率論と矛盾しているといってるだけ
誤読結果が確率論と矛盾するのはその通りだが
それは記事の内容とは異なるので
残念ながら無意味と言わざるを得ない
(完)
160132人目の素数さん
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2025/06/09(月) 08:43:40.95ID:DSuothyw
>>158
>要するに、”有限時間では終わらない”ことの多くを、選択公理以外でも 全部認めるのが現代数学なのです
まーた口から出まかせ言ってらー
そもそも時間などという概念は存在しない 物理じゃないんだからw

>3)一方、箱入り無数目を認めると、明らかに既存の数学と矛盾する部分があるのです
「ある箱の中身を確率99/100以上で的中できる」と誤解しているだけのこと。
正しくは「99箱以上の当たりを含む100箱から当たり箱を確率99/100以上で的中できる」。

>4)箱入り無数目のトリックは、”無数目”の部分にあって、多くの数学徒が知らない非正則分布(>>8)を、密かに使ってしまっていることにあるのです■
分布も何も100列の決定番号は定数。

君、少しは人の話を聞いたら? 自閉症かい?
161132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 08:47:19.32ID:DSuothyw
自閉症ザルは人の話を聞けないから一生オチコボレのまま
バカは死ぬまで治らない
162132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 08:50:26.12ID:DSuothyw
自閉症ザルは「確率99/100以上で勝てる」を勝手に「ある箱の中身を確率99/100以上で当てられる」に脳内変換しちゃってる
そのことを何度指摘しても重度自閉症なので決して聞く耳持たない
自閉症ザルに付ける薬無し
163132人目の素数さん
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2025/06/09(月) 15:40:35.84ID:n21sjwUN
>>159-162
言いたいことは それだけ?
ならば、逝ってよし
164現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/09(月) 16:04:39.88ID:n21sjwUN
>>144
>・「箱の中身」は確率変数ではなく、あらかじめ固定された対象である。
>>160
>>4)箱入り無数目のトリックは、”無数目”の部分にあって、多くの数学徒が知らない非正則分布(>>8)を、密かに使ってしまっていることにあるのです■
分布も何も100列の決定番号は定数。

二人のあたま、腐っているなw ;p)
1)確率変数とは? >>141の通りで
 ”確率変数は、確率空間上で定義される関数です。
 つまり、確率変数 ( X ) は標本空間 ( Ω ) から実数(または他の数学的対象)への写像:[ X: Ω → R ]”
2)それを、この二人は くさった頭で 小学生なみのバカ思考
 「確率変数ではない」→定数である と 宣う
 確率変数とは? が、全く分かってないバカあたま

(参考)
https://www.himawari-math.com/note/statistics/statistics1-note/
独学・ひまわり数学教室
高校数学[総目次]
数学B 第3章 確率分布と統計的な推測
1.1 確率変数とは
確率変数とは何か.通常の変数との違いはどこか.
この X のように,試行によって値が決まる変数を確率変数(random variable)という.確率変数は
X のように通常大文字を用いて表す.
 確率変数と通常の変数との違いは,確率変数には各値に対して背後に確率が1つ対応しているというところにある.
確率変数とは 試行の結果によって値が決まる変数を確率変数という.確率変数には各値に対して確率が与えられている.
X=k のときの確率を
P(X=k) と表す.上の例では,
P(X=0)=1/4, P(X=1)=1/2, P(X=2)=1/4
となる.確率であるからこれらの合計は必ず1になる
(引用終り)

補足
分かるかな? バカ頭には分からんかな? ;p)
この例では
X=0、X=1、X=2 と3つの値を取るよ
Xが確率変数で、例えば X=1と決まれば P(X=1)=1/2 と決まるよ
変数←→定数(あるいは 変数 vs 定数 )の 中学生レベルの数学連想ゲームにハマると 訳分からんぞww ;p)

なお、下記の”たにぐち授業ちゃんねる 確率変数” を紹介するので、最低百回繰り返しみてくれたまえw
https://youtu.be/6_XXwZlZi1Y?t=1
[数B] [統計#1]確率変数を基礎から徹底解説!初心者でもすぐに理解できる統計授業![統計的な推測]
たにぐち授業ちゃんねる 2022/11/11
今回は確率変数というものについて学習します。確率分布と統計的な推測を学習する上で必要となる大切な概念ですので、ここできちんとおさえておきましょう!
165現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/09(月) 16:12:22.92ID:n21sjwUN
>>164 タイポ訂正

分布も何も100列の決定番号は定数。
 ↓
>分布も何も100列の決定番号は定数。
166132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 16:45:52.16ID:DSuothyw
>>163
反論できないならスレ削除依頼しろよオチコボレ
167132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 16:57:24.28ID:DSuothyw
>>164
>確率変数 ( X ) は標本空間 ( Ω ) から実数(または他の数学的対象)への写像:[ X: Ω → R ]”
箱入り無数目の確率変数は、「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」より X:{1,2,...,100}→R, X(x)=1/100 であると分かる。

>二人のあたま、腐っているなw ;p)
腐ってるのは、たったこの程度のことすら分からない君のあたま。
だから落ちこぼれる。
168132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/09(月) 17:59:44.11ID:8xey+KrC
>>164
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP の誤解

1.標本空間Ωが、(R^N)^100だと思い込んでいる
  正しい標本空間Ωは、{1,…,100}
2.しかもP(d(s100)<=max(d(s1),…,d(s99)))とすべきところを
  勝手に変数max(d(s1),…,d(s99))を定数Dに置き換え
  P(d(s100)<=D)とすり替えて確率0だと言い張る

1の誤解はあるあるなので仕方ないが
2の誤解は明らかに文章読めない素人レベル

分布d(s)と、分布max(d(s1),…,d(s99))を、比較せねばならない
分布d(s)と、定数Dを比較しても、意味がない
(完)
169132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/10(火) 09:27:51.58ID:mJDoGClM
>>164
反論できないならスレ削除依頼出せよオチコボレ
170現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/10(火) 18:07:50.08ID:gB3jvmJk
>>166-169
言いたいことは それだけ?
ならば、逝ってよし

このアホバカ二人が 理解できるかどうか分からないが
まあ この5chを見ている観客には、分かるように説明してみよう

1)この アホバカ二人は、用語”確率変数”を見て、中学の”変数”を連想ゲームしている
 そこから、”確率変数”Xが、くるくる変わるなどと、ああ勘違いw
 そこから、中学生の連想ゲーム”箱入り無数目は 定数だぁ!”と 叫ぶww
2)どっこい、用語”確率変数”とは そういう定義ではないのです!
 >>154の "1.1 確率変数とは"(独学・ひまわり数学教室)にあるように
 「確率変数とは 試行の結果によって値が決まる変数を確率変数という」なのです
 つまり、一つの試行で 一つ値が決まる ということ
 つまり、一つの試行内では、一つ値が決まって その値は変化はしない
 だが、別の試行では、別の値が決まる(他の試行と同じ値であることを、妨げない。例えば コインで 表-裏と 裏-表とは 同じで1(後述))
3)動画の たにぐち授業ちゃんねる も、独学・ひまわり数学教室も 同様だが
 「2枚の硬貨」による 確率変数を扱っているので これで説明しよう
 >>164 より再録 X=k のときの確率を P(X=k) と表す.
 上の例では,P(X=0)=1/4, P(X=1)=1/2, P(X=2)=1/4 となる.確率であるからこれらの合計は必ず1になる
4)この ”P(X=0)=1/4, P(X=1)=1/2, P(X=2)=1/4 ”が、即 確率分布になります

まとめると
・用語”確率変数”とは、試行の結果によって値が決まる変数(あるいは関数)
 (関数 X:試行 → 値(ある実数)、しばしば、上記のように 関数 Xを 記号の簡略化(濫用)で、関数値と同一視する(例:X=1 などの表記))
・”確率変数”は、一つの試行においては 変化しない。しかし、別の試行では 別の値になる(但し、他の試行と同じ値であることを、妨げない(コインで 表-裏と 裏-表とは 同じで1))
・確率変数Xは、正規の確率空間において、一つの確率pを定める
 X vs p (のグラフ)を、確率分布と呼ぶ

まずは、ここまで
171132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/10(火) 18:13:16.96ID:mJDoGClM
>>170
君、>>167が読めないの?
日本語が読めないオチコボレは国語からやり直し
2025/06/10(火) 18:26:30.14ID:Dv67HRUE
>>170
>「確率変数とは 試行の結果によって値が決まる変数を確率変数という」なのです
然り
>つまり、一つの試行で 一つ値が決まる ということ
然り
>つまり、一つの試行内では、一つ値が決まって その値は変化はしない
然り
>だが、別の試行では、別の値が決まる
然り

箱入り無数目で、試行の結果によって箱の中身の値が変わることはない
したがって、箱の中身は確率変数ではない

箱入り無数目で、試行の結果によって選ぶ列は変わる
したがって、回答者が選ぶ列は隔離変数である

箱入り無数目の回答者は一人でなくていい
一つの問題を使いまわせばいい
そして同時並行で不特定多数の回答者にいっぺんに選ばせればいい
試行がシーケンシャルでなければならない理由はない

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は今ここで野垂れ死んだ

アーメン
2025/06/10(火) 18:29:02.12ID:Dv67HRUE
>>170
>「確率変数とは 試行の結果によって値が決まる変数を確率変数という」なのです
然り
>つまり、一つの試行で 一つ値が決まる ということ
然り
>つまり、一つの試行内では、一つ値が決まって その値は変化はしない
然り
>だが、別の試行では、別の値が決まる
然り

箱入り無数目で、試行の結果によって箱の中身の値が変わることはない
したがって、箱の中身は確率変数ではない

箱入り無数目で、試行の結果によって選ぶ列は変わる
したがって、回答者が選ぶ列は確率変数である

箱入り無数目の回答者は一人でなくていい
一つの問題を使いまわせばいい
そして同時並行で不特定多数の回答者にいっぺんに選ばせればいい
試行がシーケンシャルでなければならない理由はない

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は今ここで野垂れ死んだ

アーメン
174132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/11(水) 07:33:14.46ID:gs+rMRXF
>>170
反論できないならスレ削除依頼出せよオチコボレ
175現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/11(水) 07:48:03.28ID:t3RgSOjE
>>152
>箱入り無数目の成立に頑強に反対したのは、最近見たところでは

ひょっとして、”おっちゃん”かな?
読売 編集手帳に、”「おっさん」と「おっちゃん」を使い分け”論が出ていたので
貼っておきます (^^

(参考)
https://www.yomiuri.co.jp/note/hensyu-techo/20250611-OYT8T50000/
6月11日 編集手帳
2025/06/11 読売新聞
[読者会員限定]
 大阪の人は「おっさん」と「おっちゃん」を使い分けている。牧村史陽編『大阪ことば事典』によれば、おっさんはおじさんと同義で、かつ<年上の男>を広く指す
◆おっちゃんは<子供が壮年以上の男子を呼ぶ語>と定義している。ただ大人もよく使い、その場合は親しみを込める時に限られる。この言葉で、特殊詐欺の被害が未然に防がれたという
◆本紙オンラインの記事によると、大阪府東大阪市の田中あやさん(32)は今年4月、銀行で通話しながらATMを操作する高齢の男性を見かけた。慌てている様子がうかがえた
◆「おっちゃん、詐欺ちゃうか」。そう声をかけたところ、だまされていることがわかった。警察に通報し、男性は事なきを得た。大げさにいえば、見知らぬ人にも気さくに声をかけられる言葉を持つ地域の強みだろう
◆おじさん、もしくはおっさんに該当する年齢は40歳が境といわれる。思えば、特殊詐欺はもはや若い事件ではない。「オレオレ詐欺」と呼ばれて騒がれた頃から、すでに20年以上たっている。年齢をこれ以上かさねないよう、やはり警察にいちばん頑張ってもらいたい。
176132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/11(水) 08:47:12.30ID:gs+rMRXF
>>175
お茶濁すしかできないならスレ削除依頼出せよオチコボレ
2025/06/11(水) 08:57:01.66ID:oImQxbWY
数学力では、セタ≒おっちゃん⊂トンデモ
トンデモのおっちゃんに箱入り無数目のロジックが理解できるわけないだろ
実際、おっちゃんが過去に箱入り無数目に関して行った「説明」はすべてトンデモ
2025/06/11(水) 09:02:51.65ID:oImQxbWY
セタ・・・トンデモコピペ荒らし

ミロク・・・数学板で政治系のリンクを貼りまくる荒らし
      新しいスレが立ったときは「働け」と書いたり、チンピラ示威行動も行う

ま、箱入り無数目さえ理解できない知性では、数学板では荒らしになる他ないのだろう。
179現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/11(水) 18:10:09.75ID:181R6eWz
>>171-174 & >>176-178
言いたいことは それだけ?
ならば、逝ってよし

>>170 つづき(確率論の基本事項の説明)
1)用語”確率変数”を、いましばし 追加説明する
 上記 「2枚の硬貨」に即して説明する
 事象は、>>164の通りで
 {(裏、裏),(表、裏),(裏、表),(表、表)}の4通り。これに 表を1、 裏を0として
   ↓
 {(0、0),(1、0),(0、1),(1、1)} これで 和を作ると 確率変数(実数との対応)が出来て
   ↓
 { X=0 , X=1 , X=1 , X=2 } となる(確率変数は関数で 本来X(1、1)=2と書くべき だが、面倒なので みな X=2と略記している)

2)ここから、全事象Ω={(裏、裏),(表、裏),(裏、表),(表、表)}
 根源事象 (裏、裏),(表、裏),(裏、表),(表、表) の4つ
 確率は、P(Ω)=1,
 P(X=0)=1/4, P(X=1)=1/2, P(X=0)=1/4 となる

3)この P(X=0)=1/4, P(X=1)=1/2, P(X=0)=1/4 が、確率分布で
 横軸 X=0、1、2 とし 縦軸に 1/4, 1/2, 1/4 をプロットすれば 確率分布の図ができる

4)試行との関係では、1つの試行で Ω={(裏、裏),(表、裏),(裏、表),(表、表)}のどれかが起きる
 これを抽象的に表現したものが、確率変数と考えるとことができる
 X=0は、(裏、裏)
 X=1は、(表、裏),(裏、表)の2通り
 X=2は、(表、表)

5)これを、箱入り無数目に当てはめてみよう
 いま、1つの試行で
 「2枚の硬貨」を使って、箱に X=0,1,2の数字を入れていくとする
 例えば、(1,2,1,0,1,2,・・・)となったとしょう
 各項の数は、箱の中で 出題者にしか分からない(回答者には まだ見せない)
 >>8の重川一郎 2013年度前期 確率論基礎 https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
 のように 確率変数に付番をつけると
 X1=1,X2=2,X3=1,X4=0,X5=1,X6=2,・・・
 となる
 X1=1の X1は付番された確率変数だ。しかし、変数だからコロコロ変化するわけではない! 一つの試行では変化しない!!
 別の試行においては、X1=2に変化したり X1=0になったりすることはありうる
6)そして、iid(独立同分布)を仮定すると、Xi i∈N たちは、すべて上記3)の確率分布 に従っている

よって
確率変数について、「変数だから 一つの試行中に コロコロ変化する」と妄想する 落ちコボレさんが二人いるw
しかし、それは妄想ですww ;p)

とりあえず、今回はここまで
180132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/11(水) 19:32:25.14ID:gs+rMRXF
>>179
>5)これを、箱入り無数目に当てはめてみよう
> いま、1つの試行で
> 「2枚の硬貨」を使って、箱に X=0,1,2の数字を入れていくとする
はい、大間違いです。
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 」から分かる通り、箱入り無数目における試行は 1〜100 のいずれかを選ぶこと。

wikipedia「確率変数」より引用
確率変数(かくりつへんすう、英: random variable, aleatory variable, stochastic variable)とは、統計学の確率論において、起こりうることがらに割り当てている値(ふつうは実数や整数)を取る変数。各事象は確率をもち、その比重に応じて確率変数はランダム[1]:391に値をとる。

分かったか? 分かったらスレ削除依頼出しとけよオチコボレ
181132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/11(水) 21:24:12.42ID:Haft9BYx
>>179
>箱入り無数目に当てはめてみよう
>いま、1つの試行で「2枚の硬貨」を使って、箱に X=0,1,2の数字を入れていくとする
>例えば、(1,2,1,0,1,2,・・・)となったとしょう
>各項の数は、箱の中で 出題者にしか分からない
>確率変数に付番をつけると
>X1=1,X2=2,X3=1,X4=0,X5=1,X6=2,・・・
>となる
>X1=1の X1は付番された確率変数だ。
>しかし、変数だからコロコロ変化するわけではない! 一つの試行では変化しない!!
>別の試行においては、X1=2に変化したり X1=0になったりすることはありうる

もしかして、各々の箱の中身は各々の試行結果として
「各々の試行結果は確率変数」
と誤解してる?

確率変数の定義からどうやってそんな「ウソ」が導ける?

これじゃ大学1年の一般教養の微分積分と線形代数で
理論が全く理解できずに落ちこぼれるわけだわ・・・
182132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/12(木) 08:49:35.31ID:ncWNUphu
>>167
>箱入り無数目の確率変数は、「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」より X:{1,2,...,100}→R, X(x)=1/100 であると分かる。
訂正
1/100は確率測度だな。確率変数としてはX(x)=xとでもしとけばよい。P({x})=1/100。

重要なのはΩ={1,2,...,100}であること。Ω=R^NやΩ=(R^N)^100ではない。
箱入り無数目の確率は、オチコボレが誤解している「箱の中身を当てる確率」ではなく「99箱以上の当たり箱を含む100箱から当たり箱を選ぶ確率」だから。
183現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/12(木) 14:41:39.23ID:ypDiyCQ1
>>180-182
言いたいことは それだけ?
ならば、逝ってよし

>>179
<確率変数の補足>
1)確率変数は、関数X:事象 → R のこと
 つまり、「2枚の硬貨」で
 X:(表、表) → 2 の如し
 しばしば、事象の部分は合意事項として
 (表、表) で X=2 のように略記することが 殆ど
2)一つの試行では、例えば (表、表) のように定まるから
 確率変数も定まり X=2 となり 変化しない
 だが、別の試行では X=2とは限らない

<確率分布の補足>
1)上記のように、確率変数Xに対して 確率が定まる
 P(X)=1/2 などと書く
2)中学生に分かり易く言えば
 横軸に確率変数X、縦軸にP(X) なるグラフを書けば
 これぞ、確率分布のグラフです!
3)”確率変数”と称する由来は、おそらく
 このような 確率分布のグラフの横軸と同一視できる数学の対象だから「確率変数X」と称するのが分かり易いと考えられたためでしょう
 つまり、確率変数Xの”変数”から 妄想して『”変数”だから ころころ変わるのだ』などと ああ勘違い!w
 1試行中は 変わりませんよ。確率変数は、単に確率分布のグラフの横軸ですww ;p)
184132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/12(木) 14:47:31.18ID:ncWNUphu
>>183
君、>>182が読めないの?
国語からやり直せよオチコボレ
185132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/12(木) 16:09:37.42ID:ypDiyCQ1
これいいね(学部1年の1日目で詰んだオチコボレさんには、「大学の確率論 無理ゲー」よく分かるわ ;p)
https://youtu.be/QSQd4BOk1dI?t=1
大学の確率論が難しすぎて...学べるのは4年生から!?【挫折しました】
人工知能とんすけ
2022/02/20
大学数学は難しいと世間では言われていますが、はいその通りです。ただ、高校数学の印象で難易度を測ってしまうととんでもない過ちを導きます。組み合わせ論なんて言葉は簡単ですが、かの有名な4色問題がありますし、確率論も簡単そうですが、そもそも確率とは?というところから出発するので簡単ではありません。数学が難しすぎて鬱になった先輩・後輩を見てきましたが、例外なく私も鬱になりました。それくらい大変でしたというお話です。ただ、確率論を学ぶと応用先がかなりあるのでつぶしがききます。機械学習・人工知能・数理ファイナンス・データ分析・経済系いろいろいけます。

コメント
@Constitutional_Carry
2 年前
確率論をやると測度への理解がグッと上がると思う
ウィーナー空間を勉強すると空間に測度を入れるという感覚がすごい掴めると思う
他の解析の分野だと(多分大体)ルベーグ測度で事足りてて、測度を変換したり、無限次元で解析したりっていうのは確率論ならではですよね
186132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/12(木) 16:13:31.92ID:ncWNUphu
>>185
そもそも箱入り無数目は確率論の話題じゃない、実際100人の数学者バージョンは一切確率を使ってない
と言ったのに言葉が分からないのかな? 小学校からやりなおせよオチコボレ
2025/06/12(木) 18:03:55.06ID:YB7CX6eE
>>184
>確率変数は、関数X:事象 → R のこと
>つまり、「2枚の硬貨」でX:(表、表) → 2 の如し
>しばしば、事象の部分は合意事項として(表、表) で X=2 のように略記することが 殆ど

各箱は確率事象かい?
各箱に実数がそれぞれ対応するのかい?

>一つの試行では、例えば (表、表) のように定まるから
>確率変数も定まり X=2 となり 変化しない
>だが、別の試行では X=2とは限らない

各箱は各試行かい?
同じ試行結果は同じ箱になるのかい?

もうトンデモ読解だね。
大学1年生からやりなおしたらどうだい?
そうしないと確率論のテキストなんか1ページ目から誤読しまくりだよ
2025/06/12(木) 18:06:21.79ID:YB7CX6eE
>>186
>学部1年の1日目で詰んだオチコボレさんには、「大学の確率論 無理ゲー」
学部1年の1日目で詰んだオチコボレさん=現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP の自虐ですね
189現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/12(木) 23:02:29.23ID:EWvjXceg
>>180
(引用開始)
wikipedia「確率変数」より引用
確率変数(かくりつへんすう、英: random variable, aleatory variable, stochastic variable)とは、統計学の確率論において、起こりうることがらに割り当てている値(ふつうは実数や整数)を取る変数。各事象は確率をもち、その比重に応じて確率変数はランダム[1]:391に値をとる。
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
それな ja.wikipedia だね。必ず英語版を見ておくように!
ja.wikipediaの後半”確率変数とは、Ω 上で定義された実数値関数で F可測であるものといえる”が、英語版に近いぞ

英語版では”Definition
A random variable X is a measurable function
X:Ω→E
from a sample space Ω as a set of possible outcomes to a measurable space
E. ”とあるよ
これを、百回音読してねw ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%A4%89%E6%95%B0
確率変数
確率変数(かくりつへんすう、英: random variable, aleatory variable, stochastic variable)とは、統計学の確率論において、起こりうることがらに割り当てている値(ふつうは実数や整数)を取る変数。各事象は確率をもち、その比重に応じて確率変数はランダム[1]:391に値をとる。
確率空間 (Ω,F,P) において、標本空間 Ω の大きさが連続体濃度の場合、確率変数とは、Ω 上で定義された実数値関数で F可測であるものといえる

https://en.wikipedia.org/wiki/Random_variable
Random variable
Definition
A random variable X is a measurable function
X:Ω→E
from a sample space Ω as a set of possible outcomes to a measurable space
E.
190132人目の素数さん
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2025/06/12(木) 23:15:02.88ID:ncWNUphu
>>189
英語版がどうかしたか?
>>182へ反論できないならスレ削除依頼だしとけよオチコボレ
2025/06/13(金) 05:55:53.10ID:v4dy1g/b
>>189
Ω=(R^N)^100とした場合
d_i:Ω→R (列100組の第 i 列からその決定番号への関数)や
D_i:Ω→R (列100組の第 i 列以外からそれらの決定番号の最大値への関数)が
いずれも可測にならないから、確率が求まらない、というのはその通り

し・か・し、箱入り無数目の標本空間はΩでない
出題は定数であるし、したがって決定番号も定数である
Ωは有限集合{s_1,…,s_100}であるし、
回答者の選択Chが以下の確率変数
Ch:Ω→R c(s_i)=i
単にP(Ch=i)となる確率を求めればよく
それは i が1〜100の自然数であるとき1/100

たったそれだけ
これわかるまで100回でも1000回でも10000回でも繰り返し読んでな 
ただし音読でなく黙読で うるさいからさ
192現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/13(金) 06:51:34.32ID:2LBXCK3o
>>190
>英語版がどうかしたか?

ふっふ、ほっほ
1)英語版がどうしたも、こうしたもw ;p)
 なんで、ja.wikipedia の間違った記述に気づかないのか?
 大学レベルの確率論に無知だからだ!
2)”確率変数”は、きっと 何かの”変数”なんだと・・思ったんだ
 確率論の素人は、こう思ったんだね・・
 ガキだねww ;p)
193現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/13(金) 07:14:18.31ID:2LBXCK3o
>>192 補足

英wikipediaに分かり易い図解があるね
https://en.wikipedia.org/wiki/Random_variable
Random variable
Definition
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/c/c4/Random_Variable_as_a_Function-en.svg/500px-Random_Variable_as_a_Function-en.svg.png
This graph shows how random variable is a function from all possible outcomes to real values. It also shows how random variable is used for defining probability mass functions.
(google訳)
このグラフは、確率変数があらゆる可能な結果から実数値へと変化する関数であることを示しています。また、確率変数が確率質量関数の定義にどのように使用されるかを示しています。
(引用終り)

要するに、コイン投げ の事象を、数値にして扱うべし
それが、”確率変数”だってこと

箱の中の、コイン投げの結果 0 or 1 を 確率変数として扱うと
勘違い男は、「”変数”? 変数だと 箱の中のコインが くるくる変わっている?」
と勘違い。ああ、勘違い・・w ;p)
194現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/13(金) 07:29:17.17ID:2LBXCK3o
>>193 補足追加

くどいが
コイン投げの結果 0 or 1

これは、物理現象だが
数学として扱うために
”確率変数”を導入したってこと

そして、確率分布を考えると
”確率変数”は、確率分布のグラフの横軸になる
横軸は、普通はxを当てるが 確率では Xで”確率変数”と呼ぶ

”変数”としている意味は、おそらく
”確率分布のグラフの横軸になる”ってことからだろう
(変数だと、”コインがくるくる回る”と勘違いするのは、オチコボレのガキだけだよ)
2025/06/13(金) 08:15:51.12ID:ON0qhSNZ
>>193
>(Random variable) Definition
>This graph shows how random variable is a function from all possible outcomes to real values. It also shows how random variable is used for defining probability mass functions.
>このグラフは、確率変数があらゆる可能な結果から実数値へと変化する関数であることを示しています。また、確率変数が確率質量関数の定義にどのように使用されるかを示しています。
>要するに、コイン投げ の事象を、数値にして扱うべし それが、”確率変数”だってこと

第1行から第3行から、最終行の文章は読み取れないが

「コイン投げの事象から数値への関数 が 確率変数」
とは読み取れるがね

「コイン投げの事象を数値に置き換えたものが、確率変数」
は誤読だろ
196132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/13(金) 10:37:30.13ID:WLAhejsz
>>192
>なんで、ja.wikipedia の間違った記述に気づかないのか?
どこが間違ってると?
197132人目の素数さん
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2025/06/13(金) 11:08:00.10ID:WLAhejsz
>>193-194
>>182へ反論できないならスレ削除依頼だしとけよオチコボレ
198132人目の素数さん
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2025/06/13(金) 11:24:31.73ID:WLAhejsz
>>193-194
>勘違い男は、「”変数”? 変数だと 箱の中のコインが くるくる変わっている?」
>と勘違い。ああ、勘違い・・w ;p)

>(変数だと、”コインがくるくる回る”と勘違いするのは、オチコボレのガキだけだよ)

君の脳内の「勘違い男」に勝ち誇ってるところ悪いけど、>>182へ反論できないならスレ削除依頼出しといてね
199現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/13(金) 17:48:44.09ID:MdHzpiss
>>189
(引用開始)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%A4%89%E6%95%B0
確率変数
確率変数(かくりつへんすう、英: random variable, aleatory variable, stochastic variable)とは、統計学の確率論において、起こりうることがらに割り当てている値(ふつうは実数や整数)を取る変数。
(引用終り)

<補足>
1)ここで、”確率変数”という用語が、”統計学”に限らないことは
 >>164 "1.1 確率変数とは" by 独学・ひまわり数学教室 高校数学 数学B 第3章 確率分布と統計的な推測 https://www.himawari-math.com/note/statistics/statistics1-note/
 にある通り
 そして、大学の確率論では 確率変数は、関数としてとらえるのです( >>193-195 英wikipedia Random variable ご参照)
2)ここが分からないと
 大学の確率論では、入り口の ”確率変数”から、ズッコケることになる
 まあ、大学学部1年の一日目から 詰んだ オチコボレさんには ここは難しいだろうが
 皆さんには、他山の石として ちゃんと理解してほしいw ;p)
3)なお、さらに補足すれば 統計学の確率論において
 例えば >>179のように 「2枚の硬貨」を使って 箱に
 {(0、0),(1、0),(0、1),(1、1)}
   ↓
 { X=0 , X=1 , X=1 , X=2 }
 なる数を入れたとする。その試行を100回繰り返したとする
 そうすれば、約25回が、X=0で
 約50回が、X=1
 約25回が、X=2
 統計処理の結果、X=0と2が 約25/100=1/4の確率
 X=1が 約50/100=1/2の確率
 となるのです

これで、お分かりのように X=0、1、2 は すべて 過去の試行の結果だから 統計学でも 変化はしない■
(「変数だから 箱の中のコインが くるくる変わっている?」などは、単に勘違い男の妄想にすぎないのです!w ;p)
200132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/13(金) 17:52:05.00ID:WLAhejsz
>>199
><補足>
間違いにいくら補足しても正しくなることは無い
>>182へ反論できないならスレ削除依頼出せよオチコボレ
201132人目の素数さん
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2025/06/13(金) 18:14:20.07ID:WLAhejsz
オチコボレは確率変数の話ばかりしてるがまったくトンチンカン。
箱入り無数目の確率は「ある箱の中身を当てる確率」ではなく「当たり箱を当てる確率」である。
このことがどうしても理解できないオチコボレに箱入り無数目は無理。
202132人目の素数さん
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2025/06/13(金) 18:17:22.09ID:WLAhejsz
どんなに頭が悪くても、人の話に耳を貸す柔軟性があればやがて理解に達するだろう。
オチコボレは頭が悪い上に人の話に耳を貸さない自閉症なので決して間違いから抜け出せない。
数学以前に病気を治さないとな。
203132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/13(金) 19:47:29.78ID:v4dy1g/b
>>170 2025/06/10(火) 18:07:50.08
>”確率変数”Xが、くるくる変わるなどと、ああ勘違い

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 突如「クルクルパー」になる

>>193 2025/06/13(金) 07:14:18.31
>変数だと 箱の中のコインが くるくる変わっている?
>>194 2025/06/13(金) 07:29:17.17
>変数だと、”コインがくるくる回る”と勘違い
>>199 2025/06/13(金) 17:48:44.09
>「変数だから 箱の中のコインが くるくる変わっている?」など

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 「クルクルパー」重症化

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP が誤解してること

1.標本空間Ωが(R^N)^100だと思い込んでる
2.i列の決定番号d_i、および i列以外の決定番号の最大値D_i
(いずれも(R^N)^100→N)が確率変数だと思い込んでる
3.確率P(d‗i<=D‗i)のD_iが定数Dに置き換わりP(d_i<D)にすり替わっている

正解は以下の通り
1.標本空間Ωは{1,…,100}
2.問題(s1,…,s100)∈(R^N)^100は定数であり
d_i=d(si)、D_i=max(d(s1),…,d(s[i-1]),d(s[i+1]),…,d(s100))も定数であり
確率変数はF:{1,…,100}→{0,1} 
F(i)
=0 (d_i>D_i)
=1 (d_i<=D_i)
3.そもそもd_i、D_iが確率変数のときP(d‗i<=D‗i)とP(d_i<D)は異なるが
そもそも求めるのは2で定義した確率変数FについてのP(F=1)
204現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2025/06/14(土) 08:48:08.01ID:036MevG8
>>199 補足

”確率変数の定義
[定義] 標本空間Ω上の実数値関数
(各根元事象に実数を対応させたもの)を確率変数random variable という”
を追加投稿します
分らない人は、百回音読してねw

(参考)
https://www.tmd.ac.jp/
旧東京医科歯科大学(科学大)
https://www.tmd.ac.jp/artsci/math/
 教養部 数学分野
Department of Mathematics
准教授 徳永 伸一
https://www.tmd.ac.jp/artsci/math/tokunaga-j.htm
学歴
1991年3月 東京大学教養学部基礎科学科第一 卒業
1993年3月 東京理科大学大学院理学系研究科数学専攻修士課程 終了
1996年3月 博士号取得(理学・東京理科大学)

https://www.tmd.ac.jp/artsci/math/lec/tokunaga/statistics09_04.pdf
統計(医療統計)前期・第4回 確率変数と確率分布(2)
授業担当:徳永伸一
東京医科歯科大学教養部 数学講座

[復習]T.確率変数と確率分布の定義(1)
1-確率変数の定義
[定義] 標本空間Ω上の実数値関数
(各根元事象に実数を対応させたもの)を確率変数random variable という.
 とり得る値が離散的→離散型確率変数
 とり得る値が連続的→連続型確率変数

[復習]T.確率変数と確率分布の定義(2)
教科書p.83例1
Ω:サイコロを振ったときの,目の出方で定まる事象全体の集合.
・「サイコロを振って1の目が出る」は事象.
・「サイコロを振ってi の目が出る」という事象ωi
 に整数i を対応させる関数をX(=X(ωi))とおく
 と,Xは(離散型)確率変数となる.
・確率変数Xに対し,
 *「X=1」「X≦4」
 *「Xは偶数」
などは事象.
205現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/14(土) 08:56:59.96ID:036MevG8
>>204 補足の補足
徳永 伸一氏のまとまったサイトが見つからない
なので、代用として 下記を提供します

google検索:統計(医療統計)前期 第 回 site:https://www.tmd.ac.jp/artsci/math/lec/tokunaga/
(注:これで 数十のヒットがあります。必要な人は ここから手で探すか、あるいは必要キーワードのみで 別の人の資料を検索するかして)

(抜粋)
統計T 第1回 序説〜確率 - 東京医科歯科大学
tmd.ac.jp
https://www.tmd.ac.jp › tokunaga › statistics09_02
PDF
T.順列と組合せ. U.確率の基礎概念. V.確率の定義と性質. W.条件付き確率と事象の独立性. X.ベイズの定理. € 大部分は高校数学(受験数学)の範囲です.
34 ページ

統計(医療統計) - 東京医科歯科大学
tmd.ac.jp
http://www.tmd.ac.jp › math › lec › tokunaga
PDF
Ωの事象Aに実数P(A)が対応し,以下の3条. 件(=確率の公理)を満たすとき,PをΩ上の. 確率という. (1)0≦P(A)≦1. (2) P(Ω)=1,P(φ)=0. (3)A,Bが互いに排反事象であるとき.
19 ページ

統計(医療統計) - 東京医科歯科大学

tmd.ac.jp
https://www.tmd.ac.jp › math › lec › tokunaga
PDF
前期・第4回 確率変数と確率分布(2). 授業担当 徳永伸. 授業担当:徳永伸一. 東京医科歯科大学教養部 数学講座. もういちど Overview. ▫ 確率(9章:6ページ)・・・第1回授業.
206132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 09:05:31.32ID:pmXx3B9i
>>204-205
おまえ>>200-201が読めないの?自閉症くん
病院行けよ
207132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 09:07:40.48ID:pmXx3B9i
まあ負けを認めたくなくて無視してるんだろう
哀れやな
208132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 09:51:27.57ID:IMrKek3I
勝を自認するものがなぜ書き込まねばならないのだろうか
209132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 10:02:35.74ID:pmXx3B9i
邪魔を自認するものがなぜ書き込まねばならないのだろうか
210132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 10:04:50.54ID:IMrKek3I
何の邪魔?
1.いじめの邪魔
2.親切の邪魔
1 or 2
211132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 10:20:49.12ID:pmXx3B9i
数学板の邪魔
212132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 10:32:07.30ID:IMrKek3I
数学板の代表者?
213132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 10:36:39.28ID:pmXx3B9i
消えて欲しい代表者
214132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 10:39:51.90ID:IMrKek3I
代表者はいないので
消えようがないだろう
215132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 10:42:13.59ID:IMrKek3I
代表者とは
パリで悠々自適のあいつか?
216132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 10:56:05.18ID:pmXx3B9i
まだ消えんの?
217132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 11:16:37.39ID:IMrKek3I
消滅定理
218132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 11:18:39.57ID:IMrKek3I
消滅定理ーー>存在定理
219132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 11:29:19.60ID:pmXx3B9i
しつこいよ
220132人目の素数さん
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2025/06/14(土) 11:34:58.29ID:IMrKek3I
しつこさもしょせんは有限
221132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 12:07:34.44ID:IMrKek3I
消えたか
2025/06/14(土) 15:56:46.28ID:szy5BNO/
箱入り無数目の正解

標本空間Ωは{1,…,100}
問題(s1,…,s100)∈(R^N)^100は定数であり
d_i=d(si)、D_i=max(d(s1),…,d(s[i-1]),d(s[i+1]),…,d(s100))も定数
確率変数はF:Ω(={1,…,100})→{0,1} 
F(i)
=0 (d_i>D_i)
=1 (d_i<=D_i)
求める確率はP(F=1) その値は
d_i>D_iなる1列が存在する場合 1-1/100=99/100
存在しない場合 1
(完)
223132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 16:01:19.76ID:pmXx3B9i
>標本空間Ωは{1,…,100}
オチコボレはここから分かってない。
箱入り無数目の確率試行は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」であって、且つそれ以外に無い。
実際、根元事象の確率分布が指定されている記述はこれだけ。

オチコボレは初歩の初歩から分かってない。だから落ちこぼれる。
224132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 16:07:48.10ID:pmXx3B9i
オチコボレは決定番号の分布だの零集合だの持ち出してるがまったくトンチンカン。
決定番号はその定義から自然数であるから、2列のいずれかをランダム選択した方の決定番号が他方のそれより大きい確率は1/2(2列の決定番号は異なるとする)。
たったこれだけのことが分からないオチコボレに箱入り無数目は無理なので諦めましょう。
225132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 16:12:11.87ID:pmXx3B9i
オチコボレは最近なぜか確率変数に固執してるが、重要なのは
>標本空間Ωは{1,…,100}
であって、確率変数ガーはまったく的外れ。バカに付ける薬無し。
226現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/14(土) 18:51:48.09ID:036MevG8
>>221
ID:IMrKek3I は、御大か
巡回ありがとうございます

確率論の数学者には、>>1-2の箱入り無数目の手法が
数学として 不成立なのは自明だが

解析学 ないし 関数論の数学者向けに
箱入り無数目の手法から、どんなトンデモな結果になるか?
再度明記しておくと >>78 より

Sergiu Hart (2013) >>5 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
元ネタとして 引用しているのが
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
XOR’s Hammer Written by mkoconnor August 23, 2008
 ”Set Theory and Weather Prediction”で
”Then, since all reverse well-founded subsets of R are countable, at most countably many prisoners will be wrong under the Hardin-Taylor strategy. Since all countable subsets of R are measure zero, this gives another way to win the game against Bob with probability one.
In fact, it implies that you can do more: You don’t need Bob to tell you (x0, f(x0) | x0 ≠ x}, just (x0, f(x0) | x0 < x}. Hardin and Taylor express this by imagining that
we represent the weather with respect to time as an arbitrary function f:R→ R.
Then, given that we can observe the past, there is an almost perfect weatherman who can predict the current weather with probability 1.
They further show that the weatherman can almost surely get the weather right for some interval into the future.”
 との記述あり

実関数論に例えると
ある区間[a,b]∈R で、可算無限列 a<a0<a1<a2<・・・ <b を取ることができて
実関数値列 f(a0),f(a1),f(a2),・・・ が構成できる
この実関数値列で、あるf(ai) i∈N の値が 他の関数値から 確率99/100で的中できることになる

区間[a,b]の可算無限列など、好きなだけ作れるし、区間[a,b]なども数直線上に 好きなだけ取ることが出来る
そうすると、解析関数でもない、微分可能関数でもない、単なる連続関数で このような 確率99/100の的中が生じる
ならば 実関数論に革命が起きる

さらに、箱入り無数目の手法では、箱に
実関数値列 f0,f1,f2,・・・ のみを記した紙を入れて
しかし、x=a0,a1,a2・・・ の値は 教えないとする
そのような状況下で、あるfi i∈N が、fi以外の値から 確率1-ε で的中できるなどと そんなことを是認できるはずがない
(たとえ、関数f が解析函数であったとしても、f(a0),f(a1),f(a2),・・・ として情報が与えられなければ どうしようもない)

さらに、箱入り無数目の手法は、複素数にもそのまま拡張できる
複素数の可算列のしっぽ同値類とその代表を考えれば良いだけだから、複素関数論でも 上記実関数と同じになる
のみならず、複素数の可算列→(任意)多元数の可算列のしっぽ同値類とその代表に そのまま拡張可能

解析学 ないし 関数論の数学者は
絶対に、この箱入り無数目の手法を認めないだろうw ;p)
2025/06/14(土) 18:56:47.41ID:KrRIoxWF
箱入り無数目も理解できない池沼
2025/06/14(土) 19:01:04.66ID:KrRIoxWF
箱入り無数目と解析学が矛盾するというなら、その証明を書いてみなよ。
本当なら、マジで大発見だから。
229132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 19:21:24.50ID:pmXx3B9i
>>226
>あるf(ai) i∈N の値が 他の関数値から 確率99/100で的中できることになる
箱入り無数目じゃないよそれ
何度言わすの? 言葉が分からないの? なら小学校からやり直し
230132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 19:23:20.37ID:pmXx3B9i
オチコボレは自分が絶対正しいと信じて疑わず他人の言葉がまったく耳に入らない
病気だね
2025/06/14(土) 19:27:07.23ID:KrRIoxWF
セタが自力で書いた証明がトンデモレベルであることは、過去の事例から分かっている。
セタが「証明」だと思ってるものは、よくよく調べてみると矛盾でも何でもない
ものを矛盾と断定している、よくあるトンデモ証明になるだろう。
2025/06/14(土) 19:28:30.60ID:KrRIoxWF
選択公理を認めると、複素数体には巨大な自己同型群が存在することが従う。
この自己同型群の存在から、モジュラー函数のある特殊値たちが代数的数であることを
構成的でない方法で証明できる。
この命題はZF内で別の方法(構成的)によっても証明できるが、二つの事実は当然矛盾しない。
という話を、藤原一宏という先生が書いていた。
233132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 19:39:44.18ID:pmXx3B9i
「ある箱の中身を確率99/100で当てられる」
と思い込んでるから矛盾に見えてしまう。
正しくは
「当たり箱を確率99/100で当てられる」
だから矛盾でもなんでもない。

オチコボレは何度言われても理解できないので一生オチコボレのまま
234132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/14(土) 21:16:25.30ID:pmXx3B9i
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1749716125/l50
数学者って「10年考えたけど何も分かりませんでした」とかないの?

オチコボレは答えが出てる問題でさえ10年考えたけど何も分かりませんでしたとさ
235お○さん
垢版 |
2025/06/15(日) 06:53:05.49ID:4G/uUJn/
>>232
うん、両者は矛盾しないよ
君はなぜ矛盾すると思ったの?
正直にいってごらん 怒らないから
236お○さん
垢版 |
2025/06/15(日) 06:57:08.03ID:4G/uUJn/
>>233
>「ある箱の中身を確率99/100で当てられる」と思い込んでるから矛盾に見えてしまう。

だね
そして、箱入り無数目のどこをどうよんでも「」の中のことは書いてない
回答者が勝てる確率が99/100だといってるだけ
箱は、出題者が指定しているわけではないから「ある箱」と限定できない
これ現代国語が理解できる人ならわかるけど
国語も理解できない 式計算馬鹿には理解できないみたい
国語分からん馬鹿は大学入っちゃだめだよ
237お○さん
垢版 |
2025/06/15(日) 06:59:58.27ID:4G/uUJn/
>>234
>オチコボレは答えが出てる問題でさえ
>10年考えたけど何も分かりませんでしたとさ

国語ができないと文章が正しく読めない
そりゃ10年どころか100年、1000年、10000年経っても
何も分からんよ 永遠の縄文人
弥生時代はいつ来るんだ(笑)
238現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/15(日) 09:59:45.64ID:lv2xCBEK
>>204 つづき
(引用開始)
”確率変数の定義
[定義] 標本空間Ω上の実数値関数
(各根元事象に実数を対応させたもの)を確率変数random variable という”
(引用終り)

さて、”確率変数の定義”は、上記の通りで その本性は 関数であって
”変数”に 引き摺られて 1試行でコロコロ変わるなどの妄想は、ダメですよw

さらに、確率の用語を確認し整備しょう
試行:サイコロを投げる、コインを投げるといった実験のことを試行と呼びます
事象:試行をして観測された結果のことは事象と呼びます
全事象(標本空間):事象が対応する部分集合が全体集合の場合、その事象を全事象(標本空間)という
根元事象:事象が対応する部分集合が集合の一つの要素の場合、その事象を根元事象と言います

(参考)
https://wakara.co.jp/mathlog/20230419
wakara.co
やさしく学ぶ統計学〜試行と事象とは?〜 2023年4月19日
1. 試行、事象とは?
確率を考える際、サイコロを投げる、コインを投げるといった実験のことを試行と呼びます。
また、試行をして観測された結果のことは事象と呼びます。
これらの言葉はやや紛らわしいですが、例えばサイコロ投げの場合は、サイコロを投げるという実験そのものが試行であり、「1の目が出た」などの結果が事象となります。

https://www.hmathmaster.com/matha/%E9%9B%86%E5%90%88%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%81%AE%E6%95%B0%E3%81%A8%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9/
数学A > 場合の数と確率 > 集合による場合の数と確率の考え方
著者:L&M個別オンライン教室 瀬端隼也 修正日:2021年4月13日
事象
事象が対応する部分集合が全体集合の場合、その事象を全事象といい、事象が対応する部分集合が空集合の場合、その事象を空事象といい、事象が対応する部分集合が集合の一つの要素の場合、その事象を根元事象と言います。
そうすると、場合の数における全体の事柄が全事象と対応し、事柄が事象に対応し、一つ一つの場合が根元事象に対応するという、対応関係があります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%99%E6%9C%AC%E7%A9%BA%E9%96%93
標本空間
確率論にて、試行結果全体の集合のことである[4]
標本空間はふつう Ω で表す。全事象という意味では U(Universe の頭文字)で表すことも多い
測度論により、標本空間の部分集合で確率をもつものには可測であることが必要になる。標本空間の部分集合のうち確率をもつものを事象、事象空間をふつう
F⊂2^Ω で表す。
F は Ω の完全加法族である。
これ以上分解できない事象を根元事象または単純事象 (elementary event / simple event) という。注意したいのは、根元事象は標本空間の1点を表す集合であり、元ではない。1点を表す集合か元であるかはそれぞれ「根元事象」「標本点」で区別される(例えば、サイコロを振ったとき、根元事象は {1}, …, {6})
239現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/15(日) 10:12:19.56ID:lv2xCBEK
>>238 つづき
さて、用語が整備出来たところで
 冒頭>>1に戻る
(引用開始)
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
(引用終り)

ここまでが、一つの試行だ
つまり
1)可算無限個の箱に 実数を入れる
 ある一つの数を残して、他の箱を開ける
 最後に残した箱の数を予測する
2)最後に残した箱の数の予測が、ピタリと的中すれば
 あなたの勝ち。的中でなければ、負け
3)よって、全事象Ω(標本空間)は、
 実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)∈R^N
 を集めたものと見ることができる

さて、箱入り無数目では、s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nなる
数列のしっぽ同値を考えるという戦略を提唱する
しっぽ同値の数列を加えると
この場合には
s = (s1,s2,s3 ,・・・) と s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
を、一つの試行と考えることもできる
240現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/15(日) 10:29:45.54ID:lv2xCBEK
>>239 つづき

s = (s1,s2,s3 ,・・・) と s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
を、一つの試行と考えたとき >>1のような 決定番号dを考えることができる

もし、問題列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) について
決定番号d を 推測できる方法があれば
問題列で、d+1以降の数列のしっぽの箱を開けて
問題列の属する 同値類を特定して
同値類代表 s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )を知り
決定番号の定義から(>>1)
sd=s'd
とできて sdを箱を開けずに的中できて
回答者の勝ち

ところで、このような 決定番号d は、存在するけれども
あたかも 測度論の零集合類似の性質を持つのです

つまり、決定番号dは あきらかに →∞ に発散するので
その集合は 無限集合になる
例えれば、可算無限列の長さを考えると 明らかに可算無限長で
一方、決定番号dまでの長さ 1〜d は、有限長さ
よって、d/∞=0
よって、決定番号dは、可算無限長において、先頭の長さ0部分(零集合)での 確率計算にすぎない

ここが、箱入り無数目のトリック部分
可算無限長の 先頭の長さ0部分(零集合)で
確率99/100を導く
どっこい その実 (99/100)*0=0 の議論でしかない

ここは、我々の日常が 数学的には 無限集合のNやRを想定しているが
その実、有限の数の中で暮らしている こと
それが、日常生活では 全く無意識で 当たり前になっている
真に無限大を考えることが殆ど無いので
箱入り無数目のような場合に遭遇すると
無意識の日常有限の思考に引き摺られて
無限トリックだと なかなか気づかない
そういう 箱入り無数目トリックの仕掛けなのです
241現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/15(日) 10:52:59.58ID:lv2xCBEK
>>240 補足
>つまり、決定番号dは あきらかに →∞ に発散するので

専門的には、>>8 の 非正則な分布(発散する分布)を
使っていると言うことです
242132人目の素数さん
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2025/06/15(日) 10:55:42.60ID:Eap/oGjV
>>238
まだ言ってるしw
そこじゃないんだよw 君が箱入り無数目の確率が何の確率か(つまり標本空間)を誤読してると言ってるのw
字読めないの? 小学校からやり直せ
243132人目の素数さん
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2025/06/15(日) 11:03:01.83ID:Eap/oGjV
>>239
>ここまでが、一つの試行だ
はい、大間違い。
君の確率の用語確認は全くの無駄になったw

>例えばサイコロ投げの場合は、サイコロを投げるという実験そのものが試行であり
箱入り無数目の場合は、100面サイコロを投げる(=1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ)という実験そのものが試行な
244132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/15(日) 11:07:33.26ID:Eap/oGjV
>>239
>3)よって、全事象Ω(標本空間)は、
> 実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)∈R^N
> を集めたものと見ることができる
試行を誤読してるので標本空間も間違う。
100面サイコロを投げることが試行だから正しい標本空間は{1,2,...,100}。
245132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/15(日) 11:10:01.19ID:Eap/oGjV
>>240
試行なり標本空間なりを誤読したら、以降の考察はまったくのゴミ
2025/06/16(月) 11:28:22.70ID:F4qr5Fw1
>>238-241
そもそもd_i、D_iが確率変数のとき
P(d_i<=D_i)とP(d_i<₌D)は異なる

任意のε>0に対して、
P(d_i<D)<εだとしても
P(d_i<=D_i)<εは導けない

任意のε>0に対して、
P(D_i<D)<εだから
247現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/17(火) 17:17:06.83ID:5DT6XHJJ
>>240-241 補足
さて、箱入り無数目のトリック部分の
決定番号dの問題点について
さらに掘り下げてみよう

1)世に、確率・統計で”裾の重い分布”と称される分布がある(下記)
 普通は、正規分布のような 裾の軽い分布が多く、平均値や標準偏差が考えられる
 即ち、正規分布では、裾は指数関数的に減衰するのです
2)ところが、”裾の重い分布”とは 減衰が遅い分布であり
 よって、平均値や標準偏差を持たない分布であったりするのです(下記のコーシー分布 ja.wikipedia ご参照)
3)さて、決定番号dは、”裾の重い分布”どころか、”裾の減衰しない分布”あるいは”裾の増大し発散する分布”
 なのです。このような、分布では まっとうな 確率・統計の計算ができないことは 専門家には自明なのです
 (ところが、一般の数学徒はご存じない)
 ここが、箱入り無数目のトリックの部分です!w (^^

(参考)
google検索:
確率・統計で、裾の重い分布とは どのようなものか?
AI による概要
確率・統計における「裾の重い分布」とは、確率分布の裾の部分(分布の両端)が、正規分布などの一般的な分布に比べて厚く、つまり、極端な値が出現する確率が高い分布のことです。このような分布は、極端な事象が起こる可能性を考慮する必要があるため、リスク管理や金融工学などで重要になります。
裾の重い分布の例:
・パレート分布:経済学や金融工学で、所得分布や資産分布などに用いられます。
・t分布:サンプルサイズが小さい場合の統計解析で、正規分布の代わりに用いられることがあります。
・コーシー分布:物理学や工学で、共鳴現象などをモデル化する際に用いられます。
裾の重い分布を理解することで、リスク管理やデータ分析において、より正確な判断をすることが可能になります。

https://reference.wolfram.com/language/guide/HeavyTailDistributions.html.ja
Wolfram言語 & システム
ドキュメントセンター
裾の重い分布
裾の重い分布は,非常に大きい値を得る確率の方がより高いことを意味する.したがって裾の重い分布は一般に弱いランダム性とは対照的に強いランダム性を表す.収入の分布,財務収益,保険の支払金,Web上の参照リンク等,結果が裾の重い分布であると見なされる種類は増え続けている.裾の重い分布に含まれる特筆すべきものは,確率密度関数がベキであるベキ乗則である.技術的に難しいのは,これらの分布にすべてのモーメントが存在する訳ではないということである.代りに分位数等の順序統計量が使われる.また,これは中心極限定理が成り立たないことも意味する.代りに,平均等の一次結合のための新しい標準極限分布,つまり安定分布を得る.

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%88%86%E5%B8%83
コーシー分布
性質
コーシー分布は、期待値(平均値)や分散(およびより高次のモーメント(標準偏差など))が定義されない分布の例として知られる。最頻値と中央値は常に定義され
248132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/17(火) 17:22:22.94ID:imHVDh7R
>>247
>3)さて、決定番号dは、”裾の重い分布”どころか、”裾の減衰しない分布”あるいは”裾の増大し発散する分布”
> なのです。このような、分布では まっとうな 確率・統計の計算ができないことは 専門家には自明なのです
確率計算で決定番号の分布を一切使ってないのでまったく的外れ

> (ところが、一般の数学徒はご存じない)
君が記事を読めてないだけですよオチコボレさん 国語からやり直しましょう
249現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/18(水) 13:52:59.74ID:1ZjEJMOG
>>247 & >>239 補足

1)いま、出題の列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
 コイントスの 0,1 の2進値をランダム入れたとする
 対するしっぽ同値列 s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )で
 決定番号d のとき、(s1,s2,s3 ,・・,sd-1) と(s'1, s'2, s'3,・・,s'd-1)
 で場合を数を考えると、sd-1≠s'd-1で無ければならないが、1からd-2は自由だから
 2^(d-2)通り
2)dには上限なく 自然数全体を渡るから 決定番号の集合濃度は 2^Nで、アレフ ℵ1 非可算無限濃度
 つまり、同値類は集合としてみた場合は、全体は非可算集合です
 一方、有限の決定番号d の場合の数は 2^(d-2)で、有限です
3)いま、『箱入り無数目』の>>2のように
 100個の決定番号d1〜d100と その最大値dmaxについて考えると
 "d1〜d100 ≦ dmax"の議論は、可算無限長の 先頭の長さ dmax の有限の議論であり
 それは、非可算無限中に比べれば 無限小に等しい(即ち確率零の集合の中の話)
 即ち、これを 出題列を有限長さの針に例えると、有限di≦dmaxの議論は、あたかもほんの針の先の中の議論なのです
4)さて、これを>>240-241の確率分布の減衰の視点で見ると
 『箱入り無数目』においては、減衰どころか 裾が増大し 全体として発散している
 即ち、上記2進値のとき、dが1増えると 場合の数は2倍になる
 10進値ならば10倍、n進値ならばn倍、全自然数NならばN倍、全実数Rならば非可算倍*)となる
 ( *)n次元R^n→n+1次元R^n+1 ということ)
5)さて、最後の例 全実数Rなら非可算倍で、ユークリッド空間で次元が違う話です(全体では無限次元空間)
  『箱入り無数目』はトリックで、有限の99/100の話に矮小化される
 そのトリックとは、本来は可算無限長の数列について、うまく 列先頭の有限長の話にすり替える**)
 そこが、人は日常 真無限に不慣れで かつ 有限の世界に暮らしているゆえ
 まんまと d1〜d100 ≦ dmaxに乗せられ騙されるのです
 分かってしまえば、他愛もない子供だましにすぎないのです

**)ここを、確率論の観点から補強すると
1)0,1 の2進値を、箱に入れた場合、決定番号d とは、上記の通り
 二つの数列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )で
 d番目以降の可算無限の数が一致する
 即ちその確率 P=(1/2)^N=0
2)勿論、10進値でも P=(1/10)^N=0
 n進値でも P=(1/n)^N=0
3)そして、任意実数ならば、P=(1/R)^N=(0)^N (即ち(1/連続濃度)^N(可算乗)です)
 『箱入り無数目』のトリックとは、可算無限長の数列の先頭の確率零の集合内の話にすり替えて
 99/100を導く。結局 (99/100)x0=0 なのです■
250132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/18(水) 14:36:30.14ID:Qh/3AgjL
>>249
>補足
間違いを補足しても正しくならない。
試行(従って標本空間)を誤読しる間は決して正解には辿り着かないよオチコボレさん。
251132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/18(水) 14:41:21.17ID:Qh/3AgjL
>>249
>結局 (99/100)x0=0 なのです
決定番号が自然数である確率は0ではなく1だから正しくは(99/100)x1=99/100
252現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/20(金) 16:48:33.66ID:S3g1Aii2
>>249 追加
1)いま、出題の列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
 箱入り無数目では、100列に並べ替える (mod 100を使えば良い)
 勿論、2列でも可です (mod 2を使えば良い)
 また、箱入り無数目の決定番号を使う 確率99/100が正しいならば
 2列なら確率1/2となる
2)だが、出題の列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) の並べ変えなど 面倒なことをせずに
 ダミーの列 t = (t1,t2,t3 ,・・・) を、(回答者が勝手に作って)隣に作ればいいのです
 ダミーの列の決定番号 dt に対し、問題の列の決定番号 ds として
 ds ≦ dt となる確率は 1/2 だという*) ( *)箱入り無数目論法より>>2)
 よって、ダミーの列の箱を開けて 決定番号dtを得て
 さらには、ds = dt を考慮すれば、dt+2を使って
 出題の列 sのdt+2番目以降の箱を開け、出題の列 sの代表を得て
 「その代表のdt番目数=出題の列のdt番目数」と唱えれば
 あ〜ら ふしぎ dt番目の箱の数を、箱を開けずに 確率1/2で適中できるとさ!w ;p)
3)さて、上記2)項の手法が、本来の箱入り無数目より、奇妙奇天烈なのは
 ダミーの列 t は、そもそも 出題の列 s とは何の関係も無い列であるにも関わらず
 出題の列 sの dt番目数の任意実数を、箱を開けずに 確率1/2で適中できるのに使えるとは
 これ如何に?w ;p)
4)さらに、箱入り無数目の>>2通りに、99列を 出題の列 sのとなりに並べて
 列 t1,t2,t3,・・,t99 とやれば
 dt1〜dt99 までの99個の決定番号が手に入る。その最大値 dtmax=max(dt1,・・,dt99) を取って
 ds ≦ dtmax となる確率は 99/100 となる (箱入り無数目論法より)
 上記2)項の手法で、出題の列 sのdtmax+2番目以降の箱を開け、出題の列 sの代表を得て
 「その代表のdtmax番目数=出題の列のdtmax番目数」と唱えれば
 あ〜ら ふしぎ dtmax番目の箱の数を、箱を開けずに 確率99/100で適中できるとさ!w ;p)
(箱入り無数目論法>>2の通り、99列をもっと大きな任意の数の列にすれば、”確率1-ε で勝てることも明らかであろう”w)
 これまた、本来の箱入り無数目よりも 奇妙奇天烈な 数学パズルなり〜!

要するに、>>249で述べた如く
決定番号dなる量は、本質的に発散している量であって
非正則分布を成すゆえ (>>154の4)項ご参照)
複数 n個の決定番号を選んで
n個の中のある決定番号dが、最大値となる確率1/nとして
”確率1-ε で勝てることも明らかであろう” (ここにε=1/n)
と主張するのだが
ここが、数学トリックで 数学パズルなのです!w ;p)
253132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/20(金) 17:03:45.17ID:5VJHkbCl
>>252
>ダミーの列の決定番号 dt に対し、問題の列の決定番号 ds として
> ds ≦ dt となる確率は 1/2 だという*) ( *)箱入り無数目論法より>>2)
誤読
なんど言えば分かるんだ? このオチコボレは
言葉が分からないなら国語からやり直せよ
254132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/20(金) 17:06:28.78ID:5VJHkbCl
言葉が分からないオチコボレに数学は無理
まず言葉を学べ 小学校からやり直せ
255132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/20(金) 21:10:47.46ID:v1Sk8AyC
>>252
> 出題の列 s = (s1,s2,s3 ,・・・) の並べ変えなど 面倒なことをせずに
> ダミーの列 t = (t1,t2,t3 ,・・・) を、(回答者が勝手に作って)隣に作ればいいのです

高卒は考えるのが苦手だからすぐ面倒くさがって、違うこと考える だから間違う
面倒くさがったら数学は絶対理解できない

必ずn列作ってどちらか選ぶこと
n列のうち他方より大きい列はたかだか1列しかない
どれをを選んでも当たらない、ということはない
当たらない列はn列のうちたかだか1列しかないのだから

選ばないから間違う
2025/06/20(金) 21:20:56.95ID:v1Sk8AyC
>>252
>決定番号dなる量は、本質的に発散している量であって非正則分布を成す
99列の決定番号の最大値Dなる量も、本質的に発散している量であって非正則分布を成す

したがってd<=Dなる確率が0とかいう高卒の主張は全くの誤り
dが確率変数ならDも確率変数であって定数ではない

ただ、箱入り無数目の確率はそんな難しいことを使っていない

なぜなら列siの決定番号diも、si以外の列の決定番号の最大値Diも、両方とも定数だから
100個の列siについてdi<=Diの真偽値は全部決まっている
そして、di<=Diが偽となるsiはたかだか1つしかない

だからその1つを選ばなければ当たる
したがって確率は1-1/100=99/100

小学校の算数の問題だよ
高卒君は分数の計算もできないのかね?
2025/06/22(日) 09:09:01.25ID:e5q/Q8+J
>>253-256
>dが確率変数ならDも確率変数であって定数ではない

ふっふ、ほっほ

確率変数→変数→ 変数vs定数 という 中学生レベルの連想ゲーム
大間違いですよ
確率変数は、基本的には関数ですよ
下記を百回音読してね

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E5%A4%89%E6%95%B0
確率変数
実例
例えば、任意に抽出した人の身長を確率変数とする場合を考える。
数学的には、確率変数は 対象となる人→その身長 という関数を意味する。
確率変数は確率分布に対応し、妥当にあり得る範囲の確率(身長180cm以上190cm以下である確率や 150cm未満または200cm超である確率)を計算できるようになる。

https://wiis.info/math/probability/random-variable/random-variables/
wiis
確率変数の定義
標本点に対して実数を1つずつ割り当てる写像を確率変数と呼びます。

<動画解説>
https://youtu.be/6_XXwZlZi1Y?t=1
[数B] [統計#1]確率変数を基礎から徹底解説!初心者でもすぐに理解できる統計授業![統計的な推測]
たにぐち授業ちゃんねる
2022/11/11
0:48 確率変数とは?
(文字起こし)
3:18
Xを1つ決めると
確率が
定まるこの
Xを確率変数という風に
言います
4:00
Xを1つ決めると
確率が1つ
決まるわけですよね
ちょうど
関数みたいな
振る舞いをしていますよねこれを
確率版の関数と考えて
確率関数という風に呼びこのように
表すことにします

<補足説明>
関数X:事象→x(実数)
(記号の濫用というか 記号の節約で 関数Xとその値x(実数)をしばしば 区別せずにXを使います)
X(実数)→ 確率
です
高校レベルでは、これで十分です(大学レベルでも およそこの程度で十分です)
258132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/22(日) 16:59:57.80ID:1MaLTl0f
>>257
>>dが確率変数ならDも確率変数であって定数ではない
>確率変数は、基本的には関数ですよ

s=(s1,…,s100)∈(R^N)^100

このとき、例えば、
d1(s)=d(s1)
D1(s)=max({d(s2),…,d(s100)})
はどちらもsの関数ですが、何か?

ふっふ、ほっほ
259132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/22(日) 17:09:47.52ID:1MaLTl0f
>>257
>関数X:事象→x(実数)
>(記号の濫用というか 記号の節約で 関数Xとその値x(実数)をしばしば 区別せずにXを使います)
>X(実数)→ 確率
>です
>高校レベルでは、これで十分です
>(大学レベルでも およそこの程度で十分です)

全然日本語になってない 高校の現代国語0点な

関数X:事象→実数

で、X(事象)<c の確率は、例えば、集合 {事象|X(事象)<c}の確率測度だろ?

で、箱入り無数目で、仮に事象をすべての箱の中身として、必ず1列目を選ぶとすれば
二つの確率変数d1、D1を用いた以下の事象全体の確率測度を求めるんだろ?
d1(事象) <= D1(事象)
確率変数d1だけの以下の事象全体の確率測度を求めるわけじゃないぞ
d1(事象)<= D
(注:Dは定数)
260132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/22(日) 19:20:31.73ID:Y+ibteSC
>>257
>確率変数は、基本的には関数ですよ
標本空間を誤読してるって言ってるのが分からないの?
言葉が分からないなら小学校からやり直し
2025/06/28(土) 09:24:44.90ID:Om34p0pv
sage
262現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/06/28(土) 11:06:19.57ID:Om34p0pv
>>252 補足

箱入り無数目>>1 の 可算無限列
R^Nで s = (s1,s2,s3 ,・・・)

まず、長さLの有限列で考察して その後 L→∞ として 可算無限列を考察する
1)R^Lで s = (s1,s2,s3 ,・・,sL) とする
 しっぽ同値のs'=(s'1, s'2, s'3,・・,sL)
 当然 しっぽのsLの部分は共通で一致している
 決定番号d は、d ≦ L
 では、その一つ前の sL と s'L との比較はどうか?
 箱に入れる数を 実数Rの任意とすると sL = s'L の確率は0
 よって、d = L の確率1、d < L の確率0
 そして、L→∞ とすると d = ∞ の確率1、d < ∞ の確率0
 これは、有限dは存在するが、あたかも零集合で 確率計算に使えないのです
 これは、L→∞において 分布が発散する 非正則分布(>>7-8)になるということ
2)補足で R→ 1〜1000 の整数を箱に入れたとする
 1000^Lで s = (s1,s2,s3 ,・・,sL)
 しっぽ同値のs'=(s'1, s'2, s'3,・・,sL)
 当然 しっぽのsLの部分は共通で一致している
 決定番号d は、d ≦ L
 では、その一つ前の sL と s'L との比較はどうか?
 箱に入れる数を 1〜1000 の整数とすると sL = s'L の確率は1/1000
 よって、d = L の確率999/1000、d < L の確率1/1000
 そして、L→∞ とすると d ≒ ∞ の確率1、d < ∞ の確率0
 この場合も、有限dは存在するが、あたかも零集合で 確率計算に使えないのです
 やはり、L→∞において 分布が発散する 非正則分布(>>7-8)になるということ

これが、箱入り無数目トリックです■
以上
263暇人
垢版 |
2025/06/28(土) 11:36:46.73ID:4S+Arcik
>>262
>L→∞ とすると d = ∞ の確率1
はい、落第

∞はNの要素ではないですよ
d=∞ってことは、無限列のどこから先の尻尾も代表と一致しないってこと
それじゃ、その列は代表と尻尾同値じゃないってことになる
一方、代表はその列の同値類からとってるから、尻尾同値
つまり、かならずある自然数nが存在してn番目から先の尻尾が一致する筈
したがって矛盾

これじゃ国立大学はどこも受からんね

>L→∞ とすると d ≒ ∞ の確率1

=を≒と書き直してもむだ
さすが高卒 大学数学のスの字も分かってない
264132人目の素数さん
垢版 |
2025/06/28(土) 11:42:26.03ID:QgVnvNrx
>>262
>補足
間違いに何を補足しようが間違い

>まず、長さLの有限列で考察して その後 L→∞ として 可算無限列を考察する
無限列は有限列の極限ではないから初手から大間違い

>箱に入れる数を 1〜1000 の整数とすると sL = s'L の確率は1/1000
>よって、d = L の確率999/1000、d < L の確率1/1000
>そして、L→∞ とすると d ≒ ∞ の確率1、d < ∞ の確率0
箱入り無数目の確率はsL = s'L の確率じゃないから大間違い
試行(従って標本空間)を誤読してると何度言わせるんだ? 日本語分からないの? 小学校からやり直し

オチコボレはまず言葉が通じるようになれ 数学? 100年早い
2025/07/13(日) 15:19:10.31ID:gj1zFeUa
(再録)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/8-
可算無限個のサイコロを投げます
8現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/07/12(土)
>>5-6
>残った1個と他の全ての加算無限個のサイコロは一切関係無くね?
>だから始めから1個のサイコロの目を当てる確率だけの問題だろ。

まったくその通りです
大学の確率論では ”独立同分布 iid” と呼びます https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E5%90%8C%E5%88%86%E5%B8%83
可算無限個のサイコロを投げる試行において、どの試行においても
他の試行と独立(つまり 無関係)で、同分布(つまり 正規のサイコロとして 1〜6のどの目の確率も1/6)です

>と考えるのが素人

と考えるのは、大学レベル確率論のど素人です
下記の重川 確率論基礎 みてね
(大学数学科でも 確率論 取らないとか 落とすやついるみたいだね。そもそも、数学科1年目からオチコボレて詰むやつがいる・・)

(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/8 ”スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)”
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

17132人目の素数さん 2025/07/12(土) ID:CRbmpcRI
当たらないよ。
無限個のサイコロを投げたとしても、一個を除いたすべての目を確認しても、残ったサイコロの目が出る確率は1/6のままだよ。だって、それぞれのサイコロの出目は独立してるからね。他のサイコロがどんな目を出しても、残りの一個のサイコロにはまったく影響しないんだ。
だから、1/6より高く当てる方法は、残念ながらないね。

つづく
2025/07/13(日) 15:19:51.47ID:gj1zFeUa
つづき

22現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/07/12(土)
>>11
>そんな話なら数学セミナー記事として成立しません。

数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
これは、オチャラケのバカ記事として そういう意味で お笑いとして 成り立つよ

>>>9の通り、確率事象はn列のランダム選択だけだから大学レベル確率論など不要。

いやいや
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
は、大学の確率論を破っている。つまり、大学の確率論 例えば 重川>>8 と矛盾している

1)いま、正規のサイコロによる 1〜6の6つの数を使うと、確率1/6だが
 一方、コイントスなら1/2、1〜10の札10枚をシャッフルするなら 1/10
 (「箱入り無数目」の通り)任意実数なら、的中確率0
 となるのが、大学の確率論の帰結で、確率事象に応じて 的中確率は変化するべきところが
 「箱入り無数目」では、確率事象による的中確率の依存性が消失してしまっている
 これは、矛盾
2)同様に、いま 正規のサイコロではなく、いびつなサイコロで
 1の目の確率が9/10、2〜6の目の確率が1/50 (これで 9/10+(1/50)*5=1 )
 としたときに、回答者がこの傾向を知れば
(つまり、他の箱を開けて 統計処理で 箱の数は1〜6で 1の目の確率が9/10を知る)
 『残っている閉じた箱の数は1』と、回答するのが最良の戦略だ
 ところが、「箱入り無数目」では そういう正統な大学レベルの確率論や統計とは一切無関係に
 99/100的中だと宣う
 これは、大学レベルの確率論や統計と矛盾!!!

28132人目の素数さん 2025/07/12(土) ID:QN+wnOUA
尻尾同値類を考える限り確率は考えられない、時枝解法の間違い
(引用終り)
以上
267132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/13(日) 17:39:29.61ID:svoheStB
>>266
>数学セミナー201511月号「箱入り無数目」は、大学の確率論を破っている。つまり、大学の確率論 例えば 重川>>8 と矛盾している
何の確率かを誤解してるだけ。全く矛盾していない。

>尻尾同値類を考える限り確率は考えられない、時枝解法の間違い
何の確率かを誤解してるだけ。全くトンチンカン。

相変わらず言葉が通じない。数学以前。国語からやり直せ。
268132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/13(日) 17:45:52.17ID:svoheStB
ここは言葉の通じない馬鹿がひたすら言いがかり付け続けるスレです

どんな正論を言おうが言葉が通じないので終息することはありません
2025/07/13(日) 17:47:37.37ID:eP+77PGB
馬鹿:国語の問題
270132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/13(日) 18:29:44.70ID:svoheStB
おまえは何の問題だと思ってるの?
馬鹿だから答えられない?
2025/07/14(月) 20:55:38.58ID:DkBlmpGA
(転載)
可算無限個のサイコロを投げます
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/84-86
84 ID:TRwfm+7u
自分の病気が自覚できないという病気

86 ID:DkBlmpGA
>>84
>自分の病気が自覚できないという病気

ID:TRwfm+7u は、御大か
巡回ありがとうございます

まさに まさに
全くその通りです!!!

ここのスレの>>1の問いや
数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目>>70
を、数学として 語るためには
やはり 大学レベルの確率論 および 望ましくは 確率過程論
さらには、乱数理論などの大学レベルの数学の修得が 望ましいのです
(勉強が足りないなら、まず本を開け!!!)

例えば、下記の 現代数学の乱数理論 ランダム(英語: Random)ja.wikipedia の通り
『法則性(規則性)がなく、予測が不可能(英語版)な状態である[注釈 1]』とされる
さて、このようなランダムな数列を箱に入れて
もし 一つ残して他の箱の数から 残る箱の数が推測でき 的中可能ならば
最初の定義”ランダム性”と矛盾する!!!

この場合において、現代数学の”ランダム性”は 確率理論として正当で確立されているから
矛盾が起きれば、疑われるのは当然”箱入り無数目”の方だよ
この”常識”というか、現代数学の”確率論”の知識がスッポリ抜け落ちて
何年も議論していることが 滑稽で噴飯だよww ;p)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0
ランダム(英語: Random)とは、事象の発生に法則性(規則性)がなく、予測が不可能(英語版)な状態である[注釈 1]。

数学、確率、統計の分野では、ランダム性の正式な定義が使用される。統計では、事象空間の起こり得る結果に数値を割り当てたものを確率変数(random variable[注釈 2])という。この関連付けは、事象の確率の識別および計算を容易にする。確率変数の列をランダム系列(英語版)(random sequence)という。ランダム過程(不規則過程、確率過程)は、結果が決定論的パターンに従わず、確率分布によって記述される進化に従う確率変数の列である。

ランダム性は、よく定義された統計的特性を示すために統計で最も頻繁に使用される。ランダムな入力(乱数発生器(英語版)や擬似乱数発生器など)に依存するモンテカルロ法は、計算科学などの科学において重要な技術である[1]。これに対し、準モンテカルロ法(英語版)では乱数列ではなく一様分布列を使用している。
272132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/14(月) 22:44:25.78ID:uwRrMu1i
マルチすんなクズ
2025/07/21(月) 15:47:33.04ID:60RWf/A5
"可算無限個のサイコロを投げます"より 転載しておく
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/221
(引用開始)
>>58
>箱入り無数目は 全事象Ωが発散している
Ω={1,2} のどこが発散してるのか言ってみ?”
だったろ?
この
あとでやるよ
(引用終り)

1)まず、簡単に箱5つで考えよう
 それを 数列 s1,s2,s3 ,s4,s5 とする
 si | i=1〜5 は、コイントスで {0,1}が入る ({1,2}→{0,1}とした)
2)箱入り無数目同様に、しっぽ同値を考える (箱入り無数目は 右ご参照 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/1-3
 数列 s'1,s'2,s'3 ,s'4,s'5 で、しっぽ同値だと s'5=s5 だ
 だから、一つの同値類の場合の数は 2^4 で、全体Ωは 2^5
3)いま、列長さL(L>5)を考える
 上記同様
  s1,s2,s3 ,s4,s5・・,sL-1,sL
  s'1,s'2,s'3 ,s'4,s'5・・,s'L-1,s'L
 で、しっぽ同値だと s'L=sL だ
 だから、一つの同値類の場合の数は 2^(L-1) で、全体Ωは 2^L
4)箱入り無数目は、列長さが可算無限で自然数の集合Nと同じで
 全体Ωは 2^N、一つの同値類の場合の数も2^(N-1)=2^N
 (なお、2^Nは非可算無限だね(下記))

よって、『箱入り無数目は 全事象Ωが発散している』

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E5%8F%AF%E7%AE%97%E9%9B%86%E5%90%88
非可算集合

非可算集合の例として最も知られているものは実数全体の集合 R
R の濃度をしばしば連続体濃度と呼び c や
2^ℵ0 または ℶ1 (beth-one) で表す
2025/07/21(月) 15:50:06.63ID:60RWf/A5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/236
>>221
<決定番号の確率について>
1)決定番号の確率について考えよう
 まず、5列 s1,s2,s3 ,s4,s5
 si | i=1〜5 は、コイントスで {0,1}が入る
 しっぽ同値
 数列 s'1,s'2,s'3 ,s'4,s'5 で、しっぽ同値だと s'5=s5 だ
 だから、一つの同値類の場合の数は 2^4 で、全体Ωは 2^5
 一つの同値類 2^4 で
 決定番号1 とは、全ての列一致で つまり si=s'i | i=1〜4 (s5=s'5 は仮定されているとして)
 その確率 1/2^4
 同様に 決定番号4以下 とは S4=s'4でさえ あれば良いので 1/2
 よって、残り決定番号5の場合が、確率 1-1/2=1/2
2)列長さL(L>5)で、一つの同値類内で sL=s'L は満たされているとして
 決定番号L-1以下 とは sL-1=s'L-1であれば良いので 1/2
 よって、決定番号Lの場合が、確率 1-1/2=1/2
3)ここで、L→∞ を考えると 最後の箱は 無限の彼方に飛び去る
 (全体Ωは 2^∞ で発散する)
 つまり、無限の長い列において 有限決定番号dとは dから後の無限長のしっぽが全て一致している
 即ち 1/2^∞ =0 の存在 (存在するが 測度0 つまり零集合の元)
4)いま、これを一般化して 2→m枚(1〜m)のカードを シャッフルして入れるとする
 上記同様に、有限長L で、一つの同値類の場合の数は m^(L-1) で、全体Ωは m^L
 L→∞ で、無限の長い列において 有限決定番号dとは dから後の無限長のしっぽが全て一致している
 即ち 1/m^∞ =0 の存在 (確率0の存在。存在するが 測度0 つまり零集合の元)
5)いよいよ、箱入り無数目と同じく 箱にランダムな実数を入れる
 区間[0,1]の一様分布でr∈[0,1]を取る
 有限長L で、この場合 しっぽ同値では 決定番号d=Lが全て
 L-1番目を含み それ以降の箱の一致確率は0
 つまり、決定番号d<L が起きる確率0(∵ si=s'i となる確率0)
 L→∞ でも、上記と同様で 有限決定番号dは 確率0の存在。存在するが 測度0 つまり零集合の元
6)ダメ押しで、付番に拡大実数で+∞を導入しよう
 (はさみうちの原理)
 この場合において しっぽ同値で 決定番号d=+∞ がとれる
 箱入り無数目と同じく 箱にランダムな実数を入れる
 区間[0,1]の一様分布実数を入れる。決定番号d=+∞で終わり
 決定番号dが有限の確率0(上記5)項と同じ)
 はさみうちの原理により、有限長さLを大きくした極限の場合と
 拡大実数で+∞を導入した場合において はさまれる 箱入り無数目において
 有限決定番号dは 確率0の存在。存在するが 測度0 つまり零集合の元!■

箱入り無数目は、確率0で 99/100を導き 結局その確率は 0*99/100=0

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96
測度論
可測集合 S が μ(S) = 0 であるとき零集合 (null set) という

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%95%E3%81%BF%E3%81%86%E3%81%A1%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%90%86
はさみうちの原理
極限に関する定理の一つ
2025/07/21(月) 15:50:37.46ID:60RWf/A5
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/247
>>236 まとめ

1)まず、列長さ有限Lのしっぽ同値類を考えると
 ・箱に一様分布の1〜mの整数を入れたとき
  全体Ω=m^L、一つの同値類の場合の数 m^(L-1)
  一つの同値類中の
  決定番号dが1からL-1までが 全体の1/m。決定番号d=Lが、全体の1-1/m
 ・箱に一様分布の区間[0,1]の実数を入れたとき
  全体Ω=[0,1]^L、一つの同値類の場合の数 [0,1]^(L-1)
  一つの同値類中の
  決定番号dが1からL-1までが 全体比で0。決定番号d=Lが、全体比で1

2)次に、列長さ可算無限でしっぽ同値類を考えると
 ・箱に一様分布の1〜mの整数を入れたとき
  全体Ω=m^∞、一つの同値類の場合の数 m^∞
  一つの同値類中の
  決定番号dが有限は、零集合をなす。決定番号d=∞が、全体Ωの殆どすべて。
 ・箱に一様分布の区間[0,1]の実数を入れたとき
  全体Ω=[0,1]^∞、一つの同値類の場合の数 [0,1]^∞
  一つの同値類中の
  決定番号d有限は 全体比で0(零集合)。決定番号d=∞が、殆どすべて

3)さて、これを踏まえて 箱入り無数目の決定番号による確率計算を検討しよう
 箱入り無数目では、列を100列作って 99列を開けて 未開の1列の決定番号と比較するという
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/3 ご参照)
 いまこれを、抽象化すると 箱を開けた列の決定番号の最大値Dと
 未開列のまだ不明な決定番号dkとの比較を考えることになる
 ところが、このdkは 上記2)項の通り ∞に発散している量だから
 もし、最大値Dが有限ならば、
 『s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない』は、言えない
 よって、箱入り無数目の決定番号を使う数当て手法は、機能しない!■

以上
276132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/21(月) 23:26:57.82ID:mqIGDCdy
>>273
>4)箱入り無数目は、列長さが可算無限で自然数の集合Nと同じで
> 全体Ωは 2^N
箱入り無数目は2列に並べ替える場合Ω={1,2}
なぜなら箱入り無数目の確率事象は列選択だから。
これは著者による定義だから君が勝手に変更したらダメ。

何度言っても言葉が通じないね 言語障害? 病院行きなよ ここにいても治らないよ
277132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/21(月) 23:29:09.40ID:mqIGDCdy
>>274
>1)決定番号の確率について考えよう
無駄。
箱入り無数目の確率事象は列選択だから。
これは著者による定義だから君が勝手に変更したらダメ。

何度言っても言葉が通じないね 言語障害? 病院行きなよ ここにいても治らないよ
278132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/21(月) 23:42:55.49ID:mqIGDCdy
>>275
>1)まず、列長さ有限Lのしっぽ同値類を考えると
無駄。
列の長さは可算無限だから。

>一つの同値類中の決定番号d有限は 全体比で0(零集合)。決定番号d=∞が、殆どすべて
決定番号は自然数と定義されている。
よっていかなる自然数も有限値。つまり決定番号=有限値がすべて。

>このdkは 上記2)項の通り ∞に発散している量
決定番号は自然数と定義されている。
100列の決定番号は100個の自然数であり発散していない。

>『s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない』は、言えない
100列の決定番号は100個の自然数であり、自然数の全順序性から単独最大決定番号は1個以下(重複がある場合0個)。
よって100列のいずれかをランダム選択すれば単独最大決定番号を選ぶ確率はたかだか1/100が言える。

何度言っても言葉が通じないね 言語障害? 病院行きなよ ここにいても治らないよ
279132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/21(月) 23:45:38.92ID:mqIGDCdy
>決定番号は自然数と定義されている。
>よっていかなる自然数も有限値。つまり決定番号=有限値がすべて。
決定番号は自然数と定義されている。
いかなる自然数も有限値。
よっていかなる決定番号も有限値。つまり決定番号=有限値がすべて。
280132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/21(月) 23:52:54.15ID:mqIGDCdy
この通り、何度言っても言葉が通じず、ひたすら独善持論を繰り返してくる。
だから10年経っても終息しない。正常者なら1日で終息する。
281132人目の素数さん
垢版 |
2025/07/22(火) 00:04:30.19ID:4jFdIsuX
そしてなぜかsage投稿
独善持論を見つからないようにこそっと投稿するためか
精神が異常である
282死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/22(火) 00:17:23.06ID:ZnBKkxgU
プーさんはいっしょに寝たい男NO1の無職か。
283死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/22(火) 00:18:57.75ID:ZnBKkxgU
プー朕は熊の皇帝か。当たり前に戦争強いな。
284死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/22(火) 00:20:25.29ID:ZnBKkxgU
独我論と独善論は紙一重かも。
285死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/22(火) 00:21:12.14ID:ZnBKkxgU
孤独にはリスクがあるというか。
286死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
垢版 |
2025/07/22(火) 00:22:30.89ID:ZnBKkxgU
自分の世界で己を高く見積もるのはかなり無謀。
2025/07/22(火) 07:53:33.42ID:dtV915iA
>>273
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/254

>箱入り無数目は 全事象Ωが発散している
|Ω={1,2} のどこが発散してるのか言ってみ?
>箱入り無数目は、列長さが可算無限で自然数の集合Nと同じで
>全体Ωは 2^N、一つの同値類の場合の数も2^(N-1)=2^N
>(なお、2^Nは非可算無限だね)
>よって、『箱入り無数目は 全事象Ωが発散している』

はい 間違い
はい ●違い

|Ω={1,2}は2列のいずれかを選択することが試行

2は箱の中身の種類ではなく、列の数

残念でした
2025/07/22(火) 08:10:26.38ID:SZi+F/1k
>>274
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/255
>L→∞ を考えると 最後の箱は 無限の彼方に飛び去る
>(全体Ωは 2^∞ で発散する)
>つまり、無限の長い列において 有限決定番号dとは
>dから後の無限長のしっぽが全て一致している
>即ち 1/2^∞ =0 の存在
>…
>つまり、決定番号d<L が起きる確率0(∵ si=s'i となる確率0)

はい 間違い
はい ●違い

大学で測度を習ったことない人が必ずやらかす初歩的誤り

任意のd∈Nについて、決定番号dとなる確率は0ではなく非可測

ただし、このことは箱入り無数目では一切用いない

なぜなら箱の中身は定数であって、試行によって変わる変数ではないから
試行で変わるのは、回答者が選択する列だけ

残念でした
2025/07/22(火) 08:17:20.73ID:SZi+F/1k
>>275
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/256
>列長さ可算無限でしっぽ同値類を考えると・・・
>一つの同値類中の、「決定番号dが有限」は、零集合をなす。

はい 間違い
はい ●違い

一つの同値類中の、「決定番号dが有限」は、同値類全体をなす。

>決定番号d=∞が、全体Ωの殆どすべて。

はい 間違い
はい ●違い

決定番号dは自然数 したがって∞となることはあり得ない。

残念でした
2025/07/22(火) 08:19:23.80ID:SZi+F/1k
このスレ終了

指導を受けたい方は以下のスレに移動せよ

可算無限個のサイコロを投げます
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1752265419/
2025/09/23(火) 07:27:35.53ID:odPafkyJ
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/323-324
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>
2025/09/22(月)
>実数列の集合 R^Nを考える.
>s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 →>sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).

さて
実数列の集合 R^Nを Formal power series(=形式的冪級数)と見る視点は
下記の en.wikipedia でも採用されている

記号を下記に倣い 実Rを環とみて R[[x]]を形式的冪級数環、R[x]を多項式環とする
時枝さんの同値類は 商 R[[x]]/R[x] に他ならない

形式的冪級数 F1(x)∈R[[x]] 多項式f(x)∈R[x] において
F1(x)と F(x)=F1(x)+f(x)とは、同じ同値類に属することは 明らか
つまり F1(x)を同値類の代表とすると 同値類は 代表F1(x)+多項式f(x)という構造を取る

この場合 f(x)の次数がn(つまりn次の係数an≠0 で an+1以降すべて0)
時枝のしっぽ同値の決定番号d(ある番号dから先のしっぽが一致する)は、この場合d=n+1となる

いま、下記 都築暢夫 多項式環F[x](今の場合R[x])は、線形空間として(可算)無限次元だったことを思い出そう
無限次元線形空間から、作為をもって 有限次元の多項式を要素として 多項式を 選択することは可能だが
しかし、ランダムに 無限次元線形空間から 任意の要素を選べばどうなるか?

その答えは、無限次元線形空間とランダム性とは 馴染まないってことだね
(直観的には 無限次元空間だから 無限次元の要素であるべきだが 多項式でそれは成り立たないので 矛盾)

つまり、下記の非正則事前分布と同じで、非正則分布を成すので
コルモゴロフによる公理系 P(Ω)=1 (全事象Ωに1を与える)を満たすことが出来ない(ランダム性は考えられない)■
これが、箱入り無数目トリックです

再度纏めると、確率論から外れる典型例が二つある
一つは ご存知非可測集合の場合で、もう一つが 全事象Ωが(大きすぎて)発散して 確率1を与えることができない場合
(後者は、下記 AVILEN Inc. 2020に記されている通りだが、実務ではよく知られていることだが、純粋数学者で知る人は少ない)

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
Formal power series
The formal power series over a ring R form a ring, commonly denoted by
R[[x]]. (It can be seen as the (x)-adic completion of the polynomial ring R[x], in the same way as the p-adic integers are the p-adic completion of the ring of the integers.)
The ring of formal power series
Definition of the formal power series ring
Ring structure
Topological structure

つづく
2025/09/23(火) 07:29:56.36ID:odPafkyJ
つづき

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/323-324
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

つづき
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
形式的冪級数

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環

https://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I (第2回)都築暢夫
P3
例3.2.多項式環F[x].
線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である。
証明 略す(原文ご参照)

https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
積分値が無限大に発散してしまいます。これは、全事象の確率は1であるというコルモゴロフの確率の公理に反しています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフによる公理系
4. P(Ω)=1.
(引用終り)
以上
2025/09/23(火) 07:33:06.03ID:odPafkyJ
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/327
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

補足
(引用開始)
https://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I (第2回)都築暢夫
P3
例3.2.多項式環F[x].
線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である。
証明 略す(原文ご参照)
(引用終り)

ここに P2
『3. 基底一次独立(93 ページ)、基底(98ページ)と次元(100-101 ページ) の定義は教科書を見よ』
などと出てくるが

これ
親玉のサイトが見つかった

http://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/tsuzuki-j.html
広島大学理学部数学科 代数数理講座
都築暢夫
2006年度
代数学1:講義ノート
第1回(4/14), 第2回(4/21), 第3回(4/28), 第4回(5/12), 第5回(5/19), 第6回(6/2), 第7回(6/9), 第8回(6/16), 第9回(7/7),

https://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-14.pdf
代数学I (第1回)都築暢夫 4 月14 日(金)
P1
教科書: 硲野敏博・加藤芳文著「理工系の基礎線形代数学」(学術図書出版)

だね
<アマゾン>
理工系の基礎線形代数学 単行本 – 1994/1/1
硲野 敏博 (著), 加藤 芳文 (著) 学術図書出版社
カスタマーレビュー
星5つ中3.9つ
まだカスタマーレビューはありません
2025/09/23(火) 07:52:10.91ID:odPafkyJ
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/328
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

補足
(引用開始)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」
(引用終り)

コルモゴロフの測度論による 確率計算では
もし 区間[0,1]の実数rを 一つの箱に入れて
それを 箱を閉じたまま 当てるときの確率は 0

もし 区間[0,1]の実数rを n個の箱に入れて
それを 箱を閉じたまま 当てるときの確率は 0
(一つだけ閉じた箱を残し 他を開けて n-1個の箱の数を見ても iid(独立同分布)なら 確率は 0)
n+1個の箱でも同じ
数学的帰納法により、任意nについて 未開の箱の的中確率0

nを無限個に拡張した問題を考えたら?
一つだけ閉じた箱を残して 他を開けると
確率99/100 になる? デタラメ無数目 ですよ
2025/09/24(水) 07:03:01.32ID:j35MrpIq
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/344
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

補足
(引用開始)
いま、下記 都築暢夫 多項式環F[x](今の場合R[x])は、線形空間として(可算)無限次元だったことを思い出そう
無限次元線形空間から、作為をもって 有限次元の多項式を要素として 多項式を 選択することは可能だが
しかし、ランダムに 無限次元線形空間から 任意の要素を選べばどうなるか?
その答えは、無限次元線形空間とランダム性とは 馴染まないってことだね
(直観的には 無限次元空間だから 無限次元の要素であるべきだが 多項式でそれは成り立たないので 矛盾)
つまり、下記の非正則事前分布と同じで、非正則分布を成すので
コルモゴロフによる公理系 P(Ω)=1 (全事象Ωに1を与える)を満たすことが出来ない(ランダム性は考えられない)■
これが、箱入り無数目トリックです
(引用終り)

分りにくいので 補足しよう
いま、簡単に Ω=N={1,2,3,・・,n,・・・} 自然数全体
を考えよう
これは、下記で 離散一様分布{1,2,3,・・,n}で n→∞ の極限を考えることに相当する
1〜nの離散一様分布では、平均(期待値) E[X] (n+1)/2 だね
ここで、n→∞とすると 平均(期待値) E[X] →∞ と 無限大に発散する

つまり、自然数全体 N={1,2,3,・・,n,・・・}において
平均(期待値)は、 E[X] →∞に発散するのです (標準偏差も同様に →∞に発散する)

個々の元 n は 有限なのだが 上限がなく発散しているが ゆえに 平均(期待値) E[X] →∞に発散する
つまり、N={1,2,3,・・,n,・・・} から ランダム(無作為)に一つ元を選べば その期待値は →∞に発散する
一方、どの元nも有限
つまり、矛盾
よって、自然数全体N={1,2,3,・・,n,・・・}の ランダム(無作為)抽出は 不成立!■

(参考)
https://mathlandscape.com/unif-distrib/
mathlandscape.com
一様分布の定義と性質のわかりやすいまとめ〜離散型・連続型〜
2022.03.06
離散一様分布
定義(離散一様分布)
確率変数
X が 1,2,3,…,n 上離散一様分布 (discrete uniform distribution) に従うとは,
P(X=k)= 1/n (1≤k≤n)
となることである。
X=1,2,3,…,n となる確率が等しいということ
<一様分布の諸性質まとめ>
平均(期待値) E[X] (n+1)/2
標準偏差 1/2√{(n^2-1)/3}
2025/09/24(水) 07:05:35.35ID:j35MrpIq
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/346
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

補足
(引用開始)
これは、下記で 離散一様分布{1,2,3,・・,n}で n→∞ の極限を考えることに相当する
1〜nの離散一様分布では、平均(期待値) E[X] (n+1)/2 だね
ここで、n→∞とすると 平均(期待値) E[X] →∞ と 無限大に発散する
つまり、自然数全体 N={1,2,3,・・,n,・・・}において
平均(期待値)は、 E[X] →∞に発散するのです (標準偏差も同様に →∞に発散する)
(引用終り)

「平均(期待値) E[X] →∞ と 無限大に発散する」
これから直ちに言えること

1)実数の無限列が2列で AとBとある。A列の箱を開けて 決定番号da (有限値)を得たとする
 B列の箱は まだ開けていない。だから その決定番号の期待値で E[db] →∞ と 無限大に発散する
 だから 確率の議論としては、P(da<db)=1/2 が いえない
2)別に 無限列が2列 AとBで。AB2列とも箱を開けていないとする
 この状態では、決定番号の期待値 E[da] →∞、E[db] →∞ で 両方とも発散する
 発散する量の大小を論じることはできない から
 P(da<db)=1/2 が いえない ■ ;p)
2025/09/26(金) 20:31:46.87ID:GhrkeCh0
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/371
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

>数学辞典の第5版に入るかどうかは微妙

ID:fkgyLEZd は、御大か
巡回ご苦労さまです

1)さて、下記の重川一郎 確率論基礎と対比してみよう
・まず、現代確率論では、下記の通り 確率変数Xtで
 添え字として、可算Z+={0,1,2,・・・} あるいは連続の [0,∞)が扱える
 いま、簡単に iid(独立同分布)を仮定する
・時枝手法により 可算無限個の確率変数Xt の列から 一つ iid(独立同分布)の反例が出来る
 即ち、例えば コイントスなら1/2,サイコロなら1/6の確率であるにも かかわらず
 可算無限個の確率変数Xt の ある一つが、確率99/100になる これは同分布に矛盾
 可算無限個の確率変数Xt の ある一つが、他の値から確率99/100で推定可能 これは独立に矛盾
・また、Xtで 連続添え字 [0,∞)の場合には、可算無限個の確率変数Xtから
 可算無限個もの列で 矛盾例が生じる
2)厳密を重んじる数学テキストでは
 重川先生は、時枝先生の論を認めるならば、テキストの書き換え要だよね
3)しかし、寡聞にして 確率論のテキストに 時枝氏の記事を取り入れた 大学確率論テキストはない!■

よって、数学辞典の第5版に 入るはずもない ;p)

(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

P47
第4章ランダム・ウォーク
単純ランダム・ウォーク
定義1.1 時間t∈T をパラメーターとして持つ確率変数の族(Xt)を確率過程という.
Tとして[0,∞), Z+={0,1,2,・・・}などがよく使われる.
[0,∞)のとき連続時間,
Z+のとき離散時間という.
定義1.2. X1,X2,・・・をiidで各分布は

ベルヌーイ列とする

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E5%90%8C%E5%88%86%E5%B8%83
独立同分布
独立同分布に従う(英: be independent and identically distributed; IID, i.i.d., iid)とは、
2つ以上の確率変数がそれぞれ全く同じ確率分布に従っていて、
かつ互いに独立している状態のことを指す。
2025/09/26(金) 20:34:12.78ID:GhrkeCh0
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/374
<純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21>

>いわゆる無理筋

ID:xHuchH0kは、御大か
巡回ご苦労さまです

お分かり頂けたようですね
1)時枝手法は、重川の確率論基礎の無限確率変数Xt の iid(独立同分布)と矛盾を生じる
2)当然棄却されるべきは、時枝手法ということです
3)だが、それで終わっては面白くない。なぜ、時枝手法が不成立か?
4)その詳しい説明が 371、344 &349です
299132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 21:24:05.03ID:WSqccKjJ
>>291
>無限次元線形空間から、作為をもって 有限次元の多項式を要素として 多項式を 選択することは可能だが
>しかし、ランダムに 無限次元線形空間から 任意の要素を選べばどうなるか?
>その答えは、無限次元線形空間とランダム性とは 馴染まないってことだね
>(直観的には 無限次元空間だから 無限次元の要素であるべきだが 多項式でそれは成り立たないので 矛盾)
>つまり、下記の非正則事前分布と同じで、非正則分布を成すので
>コルモゴロフによる公理系 P(Ω)=1 (全事象Ωに1を与える)を満たすことが出来ない(ランダム性は考えられない)■
>これが、箱入り無数目トリックです
はい、大間違いです。
箱入り無数目の標本空間は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り有限集合{1,2,・・・,100}なのでコルモゴロフの公理系を満たします。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
300132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 21:30:15.14ID:WSqccKjJ
>>294
>コルモゴロフの測度論による 確率計算では
>もし 区間[0,1]の実数rを 一つの箱に入れて
>それを 箱を閉じたまま 当てるときの確率は 0
はい、まったくトンチンカンです。
箱入り無数目の確率はまったく別物ですから。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
301132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 21:32:27.37ID:WSqccKjJ
>>295
>いま、簡単に Ω=N={1,2,3,・・,n,・・・} 自然数全体を考えよう
はい、大間違いです。
箱入り無数目の標本空間は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り有限集合{1,2,・・・,100}ですから。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
302132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 22:39:43.40ID:WSqccKjJ
>>296
>決定番号の期待値で E[db] →∞ と 無限大に発散する
大間違い1
定義より任意の実数列の決定番号は自然数。任意の自然数は有限値。

>だから 確率の議論としては、P(da<db)=1/2 が いえない
大間違い2
箱入り無数目の確率はP(da<db)ではない。
da,dbのいずれかをランダム選択した方をx、他方をyと書いたときP(x<y)=1/2(da≠dbのとき)。
これが箱入り無数目の確率。

これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
303132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 22:47:18.34ID:JTSEwgcW
何度同じことを言ってもわからない相手に
もし本当にわからせたいと思うのであれば
言い方を変えたりする工夫が必要なのではないだろうか
304132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 22:47:31.90ID:WSqccKjJ
>>297
>時枝手法により 可算無限個の確率変数Xt の列から 一つ iid(独立同分布)の反例が出来る
出来ない

>即ち、例えば コイントスなら1/2,サイコロなら1/6の確率であるにも かかわらず
>可算無限個の確率変数Xt の ある一つが、確率99/100になる
ある一つが確率99/100になるは誤解。
100列のいずれかをランダム選択したとき単独最大決定番号の列を選ぶ確率≧99/100。これが箱入り無数目の確率。

これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
305132人目の素数さん
垢版 |
2025/09/30(火) 22:49:39.27ID:WSqccKjJ
>>297
>確率空間例サイコロ投げの場合
>確率空間として次のものを準備すればよい.
>Ω={1,2,・・・,6}^N
はい、大間違いです。
箱入り無数目の標本空間は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り有限集合{1,2,・・・,100}。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
306132人目の素数さん
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2025/09/30(火) 22:49:39.30ID:WSqccKjJ
>>297
>確率空間例サイコロ投げの場合
>確率空間として次のものを準備すればよい.
>Ω={1,2,・・・,6}^N
はい、大間違いです。
箱入り無数目の標本空間は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り有限集合{1,2,・・・,100}。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
307132人目の素数さん
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2025/09/30(火) 22:54:23.26ID:WSqccKjJ
>>298
>いわゆる無理筋
記事を読まない(読めない)耄碌爺の戯言こそ無理筋

>1)時枝手法は、重川の確率論基礎の無限確率変数Xt の iid(独立同分布)と矛盾を生じる
生じない。両者はまったく違う確率だから矛盾を生じ様が無い。

これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
308132人目の素数さん
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2025/09/30(火) 22:56:29.91ID:WSqccKjJ
>>303
消えろで分からないなら死ね
はい工夫した
309132人目の素数さん
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2025/09/30(火) 23:30:07.26ID:JTSEwgcW
消えろと死ねはほぼ同義
310132人目の素数さん
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2025/10/01(水) 08:45:38.26ID:YMo6hi3F
ドイツ語では
StirbよりもVerschwindeをよく聞くような気がする
311現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/10/01(水) 10:11:59.57ID:vmHbwlMg
>>303
>何度同じことを言ってもわからない相手に
>もし本当にわからせたいと思うのであれば
>言い方を変えたりする工夫が必要なのではないだろうか
>>308
>ドイツ語では
>StirbよりもVerschwindeをよく聞くような気がする

ID:YMo6hi3Fは、御大か
巡回ご苦労様です

<google翻訳>
Stirb Verschwinde
 ↓
死ぬ 消える

か・・
”言い方を変えたりする工夫”の中で
自分たちの誤りに気付くだろう という
教えの真の意味が 理解できなかったようですね (^^
312132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 10:27:17.35ID:YMo6hi3F
死ぬはsterbenで死ねはStirb
昔の日本の医者たちは患者が亡くなったことを
報告するときに「シュテった」と言っていた。
「魔の山」では「卒業した」という言い方だった
2025/10/01(水) 10:50:36.54ID:se1EkIsK
>教えの真の意味が 理解できなかったようですね (^^
そうですね。言語障害を治療しない限り理解できないでしょうね。言葉が通じない訳ですから。
2025/10/01(水) 11:13:39.57ID:h5D/+GOD
>>303
そもそもOTが愛してやまない碁友のエテ公様は
文章が正しく読めず、単語だけ拾って勝手に妄想する
「勝手読み」しかできないので、
言い方を変える工夫を施しても無駄
エテ公自身がヒトの文章の読み方を理解する必要がある
つまり小中高の国語をやり直す必要がある

OTはそんなこともわからんのなら
りっぱな耄碌爺だから次の世界に進みな
2025/10/01(水) 11:18:39.91ID:h5D/+GOD
耄碌爺OTも誤解した文章
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実は箱に数をいれるのは確率事象ではない
「でたらめ」は確率分布を指定しておらず
これを「一様分布」と読むのは憶測であり妄想

残念ながら数学屋の中にも
こういう妄想読みを平気でするヤツがいる
国語能力がいかに低いかわかろうというものだ
よく数学書が読め、数学の論文が書けるなと感心する
(全然誉めてない)
2025/10/01(水) 11:23:44.08ID:h5D/+GOD
続 耄碌爺OTも誤解した文章
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

実はこの時点でも何が確率事象かは明らかではない
出題が定数だとした場合
回答者が実行できるのは以下の2つ
・箱を選ぶ
・選んだ箱の中身を予測する
しかし、ここでも箱の選び方も中身の予測も
回答者にゆだねられているから
これだけでは確率事象が何だかは決まりようがない
2025/10/01(水) 11:32:52.08ID:M1DowIOc
「箱入り無数目」では回答者は以下を実施する

1.無限個の箱を100列に並べ替える
2.100列から1列を選び、残りの99列を全部開ける
これにより、99列の中身からそれぞれの列の決定番号を知り、その中の最大値にあたる数Dを知る
3.選んだ1列のD番目の箱より先(D+1番目以降)の箱を全部開ける
これにより、選んだ1列の尻尾を知り、その尻尾同値類の代表を知る
4.選んだ1列の尻尾同値類の代表の列のD番目の項が、箱の中身だと答える

1〜4のプロセスで回答者が勝手にできるのは1と2だけ

しかも1については
もし箱がすべて番号づけられていたとすれば
それを100列に並べなおす方法も
あらかじめ決定してしまうことができ
しかもそうしたところで全然問題ない

したがって、確率事象となるのは2の
「100列から1列を選び」しかない
そしてそこではわざわざ「ランダムに」といってる
これが箱入り無数目唯一の確率事象である!
2025/10/01(水) 11:37:11.33ID:M1DowIOc
OTをはじめとする数学屋の軽率誤読野郎(笑)は

1.問題文でわざわざランダムとまでいってる回答者の列選択について
「じゃ、俺はかならず100列を選ぶことにするわ」と勝手に定数化する
2.逆に問題文で全く確率分布を指定してない出題者の数の箱入れについて
「じゃ、俺は[0,1]の中の実数を一様分布で入れるとするわ」と勝手に確率事象化する

この2つの勝手読みで、全く違う問題だと誤読した上で
「非可測だから確率計算できねえよ馬鹿」
とかいって出題者を罵る 実に独善的な高慢チキ野郎である(笑)
2025/10/01(水) 11:41:20.38ID:JKDZL99U
問題を正しく読めば、
「出題全体の空間の測度」なんて厄介なものは全く不要であり
必要なのは、無限列の尻尾同値類と
その代表が選択公理で選出可能であることと
「有限個の自然数の(重複を許す「多重」)集合の中で、
他より大きな要素は存在してもたかだか1つである」
という事実だけだとわかる

数学的には実に簡単なパズルである・・・選択公理の使用を除けば
2025/10/01(水) 11:49:02.80ID:JKDZL99U
>「有限個の自然数の(重複を許す「多重」)集合の中で、
>他より大きな要素は存在してもたかだか1つである」

「可算個の可算順序数の集合は必ずその上限となる可算順序数が存在する」
という定理を使うのであれば
実は箱が非可算無限個の場合にも拡張可能であるが、
問題は、可算個の列からランダムに1列を選ぶのが無理な点である
321132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 11:51:40.28ID:xvP66SYL
有職故実
言う即こじつけ
322132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 13:15:52.35ID:se1EkIsK
出題を確率事象と解釈できるじゃないかと主張する者が居たとする。
その者にはこう言う。
出題を任意の定数と解釈できることを否定できない、すなわち記事の勝つ戦略を否定できない。
それを認めた上で、矛盾しない別の主張をすることは一向にかまわない。オチコボレは認めないから叩かれる。
323132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 15:13:49.14ID:Yz9zq5y2
>>322
>出題を確率事象と解釈できるじゃないかと主張する者が居たとする。

まあね
でもそういう人は記事をしまいまで読んでないか
読んでるけど全然理解する気がないかだね

それはダメじゃん
だってどう計算してるか記事に書いてあるし
それ読めば何を確率事象としてるか(答:100列から1列選ぶ行為)
それに対してどういう確率分布考えてるか(答:どの1列選ぶのも確率1/100)
丸わかりじゃん
それ否定するって端的に人の話を聞く気がない俺様野郎じゃん

OTとかいう爺ィはまさにその典型
多変数複素関数論とやらでどれほどスゲェ業績あげたか知らんけど
俺そっちに全然興味わかねぇからどうでもええわ(バッサリ)
324132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 19:24:20.24ID:YMo6hi3F
>>それ否定するって端的に人の話を聞く気がない俺様野郎じゃん

ロジックに傷がない理論は何通りもありうる
2025/10/01(水) 20:17:32.55ID:se1EkIsK
記事よまない(読めない)耄碌爺が何言っても無駄
326現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/10/01(水) 20:58:32.61ID:Y4ope7xu
>>324
>ロジックに傷がない理論は何通りもありうる

まったくですね
世にパラドックスと呼ばれるもの多数

パラドックスと呼ばれるものに、2種あり
一つは、まともに見えて 実はまともじゃない
一つは、まもとじゃないように見えて 実は真

後者の例で
バナッハ=タルスキーのパラドックスの例 https://en.wikipedia.org/wiki/Banach%E2%80%93Tarski_paradox
モンティ・ホール問題 https://en.wikipedia.org/wiki/Monty_Hall_problem

前者の例では
時枝の箱入り無数目
他に サンクトペテルブルクのパラドックスあり https://en.wikipedia.org/wiki/St._Petersburg_paradox
(確率論には 多数のパラドックスがあります)
327132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 21:10:57.91ID:se1EkIsK
君の独善根拠は全て否定されたのに?
328132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 22:14:53.29ID:YMo6hi3F
否定したのは誰?
329132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/01(水) 22:50:55.42ID:se1EkIsK
否定されたことも分からないと?
330現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/10/01(水) 23:52:51.26ID:Y4ope7xu
>>325 追加
>ロジックに傷がない理論は何通りもありうる

箱入り無数目の なかなか気づかない傷は、決定番号の分布が 裾が減衰しない分布(非正則>>295)で
従って、確率が考えられない(確率を考えてはいけない)ことです

下記の 裾の重い分布とPower law (べき乗則)で説明します

・確率分布の裾がガウス分布のように指数関数的に減衰する場合、平均値や標準偏差が求まります
 しかし、裾の重い分布では 平均値を持たなくなります (標準偏差も定義できない)
・これは 下記の (べき乗則)Power law で説明できる
 べき乗則 x^−kで k>2 の場合にのみ 平均値を持ちます
・もし x^−k でk=1の場合 は、積分値が発散します 即ち ∫ x=1〜∞ 1/x dx =∞ です
 この場合は、当然平均値も∞に発散します
 また、確率を考えること自身ができなくなります

ここが、箱入り無数目トリックです

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%BE%E3%81%AE%E9%87%8D%E3%81%84%E5%88%86%E5%B8%83
裾の重い分布あるいはヘヴィーテイルとは、確率分布の裾がガウス分布のように指数関数的には減衰せず[1]、それよりも緩やかに減衰する分布の総称。 また類似の用語に、ファットテイル、裾の厚い分布、ロングテール、劣指数的 (subexponential) などがある。

https://en.wikipedia.org/wiki/Power_law
Power law (べき乗則)
Lack of well-defined average value
A power-law x^−k has a well-defined mean over
x∈[1,∞) only if k>2, and it has a finite variance only if k>3; most identified power laws in nature have exponents such that the mean is well-defined but the variance is not, implying they are capable of black swan behavior.[2]
(google訳)
明確に定義された平均値の欠如
べき乗則 x^−k 明確に定義された平均値を持つ
x∈[1,∞) k>2 の場合にのみであり、有限分散となるのは k>3;自然界で確認されているべき乗法則のほとんどは、平均は明確に定義されているが分散は定義されていない指数を持ち、ブラックスワン挙動を起こす可能性があることを意味しています。[ 2 ]

The median does exist, however: for a power law x^ –k, with exponent ⁠k>1⁠, it takes the value 2^(1/(k – 1))xmin, where xmin is the minimum value for which the power law holds.[2]
(google訳)
しかし、中央値は存在します。べき乗則x^ – kの場合、指数は k>1 、2^(1/(k – 1))xminという値をとります。ここで、xmin はべき乗法則が成り立つ最小値です。[ 2 ]
331132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 01:24:04.27ID:TwEtyvhN
>>330
>箱入り無数目の なかなか気づかない傷は、決定番号の分布が 裾が減衰しない分布(非正則>>295)で
はい、大間違いです。
100列の決定番号は定数なので分布は意味を為しません。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
332132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 01:24:04.42ID:TwEtyvhN
>>330
>箱入り無数目の なかなか気づかない傷は、決定番号の分布が 裾が減衰しない分布(非正則>>295)で
はい、大間違いです。
100列の決定番号は定数なので分布は意味を為しません。
これ、過去何百回何千回と言ってるんだが、君、言葉が分からないの? 言語障害? 病院行きなさいよ
333132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 01:38:26.71ID:TwEtyvhN
記事の記述「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り
箱入り無数目の確率分布は100列それぞれの選択確率です。ランダムなのでどの列も確率1/100で選択されます。
上記以外に確率分布に関する記述はありません。勝手な確率分布を持ち出す独善主張は認められません。
334132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 01:38:26.78ID:TwEtyvhN
記事の記述「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り
箱入り無数目の確率分布は100列それぞれの選択確率です。ランダムなのでどの列も確率1/100で選択されます。
上記以外に確率分布に関する記述はありません。勝手な確率分布を持ち出す独善主張は認められません。
335132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 05:47:26.07ID:tpkBPOkO
必死
336132人目の素数さん
垢版 |
2025/10/02(木) 09:14:32.74ID:TwEtyvhN
必死に記事読もうとしても読めない耄碌爺
2025/10/02(木) 09:41:24.99ID:UdWUHqxF
>>324
>ロジックに傷がない理論は何通りもありうる

箱入り無数目の理論を提示する権利は
著者であるトキエダタダシ一人にあり
一読者にはない

それがわからん尊大なOT

何様?
2025/10/02(木) 09:44:58.43ID:UdWUHqxF
>>330
>箱入り無数目の なかなか気づかない傷は、
>決定番号の分布が 裾が減衰しない分布(非正則)で

誤 なかなか気づかない傷
正 素人のみならずうかつな玄人すらうっかり引っかかる罠

箱の中身の分布
無限列の決定番号の分布

そんなものは一切考えなくていい
出題者がいちいち出題を変える権利はない
回答者がどう箱を選ぶかの権利があるだけ
2025/10/02(木) 09:54:00.57ID:V+X5qTLN
>>330
>下記の
その馬鹿語使うのもうやめな 下記貼男君

>裾の重い分布とPower law (べき乗則)で説明します
全く使わないので無駄

>この(裾が重い)場合は、当然平均値も∞に発散します
>また、確率を考えること自身ができなくなります
>ここが、箱入り無数目トリックです
はい間違い

出題が確率事象であるかのように思わせる
これが真の「箱入り無数目トリック」(笑)

実際には出題された後から事象が始まる
もっといえば100列に並べた後から事象が始まる

別に回答者は1人でなくていい
不特定多数いていい
そして同時に100列選ばせればいい

皆同じ代表を使えば、同じ列を選んだ人は同じ箱を選ぶ
つまり選べる箱は100個しかない
そしてそのうち代表と不一致な箱はたかだか1個しかない

ただそれだけの話
「確率分布ガー」「測度ガー」とか言ってる人は
無駄に問題を難しく誤解して自爆死したってこと
小賢しい奴は大馬鹿者(嘲)
2025/10/02(木) 09:55:26.66ID:V+X5qTLN
手品は見る側を誤解させるトリックで成立する

「箱入り無数目」も同じこと
2025/11/05(水) 11:38:20.06ID:K/Lr81ky
sage
2025/11/09(日) 09:39:39.73ID:QrKJGO9s
sage
343現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2025/11/09(日) 10:13:30.89ID:QrKJGO9s
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1761878205/570
Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 77より
2025/11/09(日) 10:11:04.73ID:QrKJGO9s
>例えば、「箱入り無数目」定理について

下記「箱入り無数目」は、定理にはなっていない
実際、時枝氏も 数学セミナーの記事の最後は、”むにゃむにゃ”とお経を唱えてゴマカシたw
なお、数学セミナー誌は 査読のある新規論文投稿の雑誌ではない

また、「箱入り無数目」以外の同趣旨の査読論文も皆無だし
さらに、「箱入り無数目」に賛同する 日本の大学の確率論学者も皆無
さらに、大学レベルの確率論を修めた人で 「箱入り無数目」に賛同する人皆無

「箱入り無数目」の大問題は、下記 確率の公理 P(Ω)=1 を 決定番号が満たせないことにある
つまり、決定番号は 全ての自然数を渡るが
Ω=自然数の集合N とすると、数え上げ測度で 無限大に発散するため P(Ω)=1 は与えられない

よって 例えば、自然数Nで 半分は奇数、”半分は偶数だから P(偶数)=1/2” はダメ!!■
(直感的には 言えそうだが、厳密な数学ではない)

(参考)
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1736907570/
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29
(参考)時枝記事
https://imgur.com/a/8bqlb08 (リンク切れてしまったが そのうちにw)
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86
確率の公理
コルモゴロフによる公理系
Ω は、根元事象と呼ばれる要素の集合、
F は Ω の部分集合から構成される族であり、その要素は事象と呼ばれる。
P は F 上の集合関数とする。
4. P(Ω)=1.

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E3%81%88%E4%B8%8A%E3%81%92%E6%B8%AC%E5%BA%A6
数え上げ測度(英: counting measure; 計数測度)とは、集合の元の個数を数えるという方法でその "大きさ"(あるいは "容積")を測る
344132人目の素数さん
垢版 |
2025/11/09(日) 10:28:46.56ID:KzrJNEj3
もうよいのでは?
2025/11/09(日) 11:34:19.32ID:QrKJGO9s
巡回ご苦労さまです
DAT落ち防止 のメンテです (^^
2025/11/09(日) 13:57:07.82ID:wauc0h2b
>>343
>下記「箱入り無数目」は、定理にはなっていない
なってる。君が勘違いしてるだけ。

>実際、時枝氏も 数学セミナーの記事の最後は、”むにゃむにゃ”とお経を唱えてゴマカシたw
ごまかしてるのは君。

>なお、数学セミナー誌は 査読のある新規論文投稿の雑誌ではない
>また、「箱入り無数目」以外の同趣旨の査読論文も皆無だし
「正しい定理は査読を通ったものだけ」が間違い

>さらに、「箱入り無数目」に賛同する 日本の大学の確率論学者も皆無
>さらに、大学レベルの確率論を修めた人で 「箱入り無数目」に賛同する人皆無
箱入り無数目成立を公言した大学教員
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss

箱入り無数目不成立を公言した大学教員
 無し

箱入り無数目は集合論を使った数学パズルだから確率論学者は関係無い。

>「箱入り無数目」の大問題は、下記 確率の公理 P(Ω)=1 を 決定番号が満たせないことにある
>つまり、決定番号は 全ての自然数を渡るが
>Ω=自然数の集合N とすると、数え上げ測度で 無限大に発散するため P(Ω)=1 は与えられない
正しくは Ω={1,2,・・・,100}。君が誤解してるだけ。

>よって 例えば、自然数Nで 半分は奇数、”半分は偶数だから P(偶数)=1/2” はダメ!!■
>(直感的には 言えそうだが、厳密な数学ではない)
箱入り無数目は厳密に成り立つ。直感頼りで間違ってるのが君。
2025/12/04(木) 07:47:42.44ID:hVjjp4gl
sage
2026/01/20(火) 10:48:24.19ID:iBmfRpWu
sage
2026/03/01(日) 14:59:05.16ID:3dmumsBe
転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1771501702/888-889
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86 2026/03/01
>…は AIの典型的ハルシネーションなりぃ〜
>その類似が 時枝箱入り無数目ハルシネーションです!

AIに「箱入り無数目」読ませて、これ正しい?って訊いたら
「間違いです」と答えたことをお知らせしておきます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この話は正しくないです。
主張されている「確率99/100で勝てる」という結論は誤りです。
核心的な問題点を順に指摘します。

1. 確率空間が定義されていない
このゲームで「確率99/100」と言っている時点で、すでに破綻しています。
なぜなら:
実数全体 ℝ を入れる
→ 入れる側が完全に自由
→ 一様分布も正規分布も存在しない(ℝ上に一様な確率測度は構成できない)。
「どの列の決定番号が一番大きいか」の確率が1/100というのは、
どんな確率測度を仮定しているのか全く不明。
決定番号自体が「詰め手が自由に決められる」ので、
確率論的に「ほぼ確実に小さい」とは言えない。
つまり「99/100」という数字は恣意的で根拠がない。

2. 戦略の本質的な破綻(対角線論法的な反例が簡単に作れる)
仮に100本の列 s¹, s², …, s¹⁰⁰ が与えられたとして、
あなたが提案している戦略は:
k列を残す
他の99列全部開けて D = max d(s^j) (j≠k) を得る
k列の D+1 番目以降を見て代表 r を特定
「k列の D 番目の数は r[D] だ」と予想

これを常に外す詰め方が簡単に作れます。
反例の作り方(対角線風)
まず代表系(選択関数)を固定する(選択公理で存在は仮定)。
あなたが「どの k を残すか決めた」と仮定(戦略なので決定論的)。
その k に対して、s(k) を次のように定義:
s(k)[n] = r_k [n] (r_k は s(k) の類の代表)
ただし n ≤ D の部分は後で調整
D+1 以降は他の列から見た代表 r と一致するように作る
でも D 番目の成分だけ r[D] と違う値 を入れる(例えば r[D]+1)

すると、あなたが「r[D] だ」と予想した瞬間、それが外れる。
しかもこの操作はどの k を選んでも、
選ばれた k に対してだけ対角線的にずらすことができる。
→ 決定論的な戦略に対しては、100%負けられる。

その上で、AIに以下の設定を伝えたところ、その場合には99/100になると回答

Q.箱に数を詰めるのは1回だけとします。
つまり、問題は一定で、最大決定番号を持つ列は決まっているとします。
次に、回答者は毎回変わるとして、100列からランダムに1列選ぶとします。
つまり、回答者がどの列を選ぶ確率も1/100とします。
この場合に正解する確率は99/100ですか?。

A.はい、この修正された設定では、「正解する確率が99/100になる」という主張は基本的に正しいです
2026/03/01(日) 15:07:59.40ID:3dmumsBe
>>349 転載
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1771501702/902-904
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86 2026/03/01
1)そのAIの使い方(壁打ち)ほぼ正しい
2)Grok AI 結論 ”AIに「箱入り無数目」読ませて、これ正しい?って訊いたら
「間違いです」と答えた”は、合っています
反例の作り方(対角線風)は、イマイチの気がするが 突っつく気がしないのでスルー
後で、情報エントロピーの話をする
3)『その上で、AIに以下の設定を伝えたところ、その場合には99/100になると回答
Q.箱に数を詰めるのは1回だけとします。
つまり、問題は一定で、最大決定番号を持つ列は決まっているとします。
次に、回答者は毎回変わるとして、100列からランダムに1列選ぶとします。
つまり、回答者がどの列を選ぶ確率も1/100とします。
 この場合に正解する確率は99/100ですか?。』
についての回答は、疑問だ
 a)まず 複数回答者で 先の回答者から情報を貰えると仮定すれば
ある番号の箱中の数字の情報が使えるから 的中で
100人居れば 最初の一人だけ間違いで 残り99人的中で 確率99/100達成
 b)先の回答者から情報を貰えないときは、
どの回答者も初見の問題になる
だから回答者から見れば上記2)項と同じになる
つまり 当たらない

追記
時枝氏の手法は 情報エントロピーが保存されない手法であって
そこが おかしいってことだね
あたかも選択公理を使う"バナッハ=タルスキーのパラドックス"で
"体積"が保存されなのと同様
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%8F%EF%BC%9D%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9
バナッハ=タルスキーのパラドックス
この定理の証明で、点集合は選択公理を使ってつくられる選択集合で構成されており、各断片はルベーグ可測ではない。すなわち、各断片は明確な境界や通常の意味での体積を持たない。
略す

(google検索)
情報エントロピー と 確率の関係は?
AI による概要
情報エントロピー(シャノンエントロピー)と確率は、「出来事の予測しにくさ(不確実性)」という観点で深く関係しており、基本的には確率が低い出来事ほど、情報エントロピー(情報量)は大きくなります
具体的には以下の関係性があります
1. 基本的な関係(確率と個別の情報量) 情報量(自己情報量)は、その事象が起こる確率 \(p\) の対数を使って表されます。
・確率 p が低い → 滅多に起きない出来事 → 起きた時の驚きが大きい → 情報量(エントロピー)は大きい
・確率 p が高い → いつも起きる出来事 → 起きても驚かない → 情報量(エントロピー)は小さい
2. エントロピー(平均情報量)の定義
略す
4. 物理的エントロピーとの関連
情報エントロピーは統計力学における物理的エントロピー(無秩序さの指標)とも数理的に関連しており、原子や分子の乱雑さ(状態の確率)を表す尺度として解釈されます
結論
情報エントロピーは、「確率的な予測がどれくらい困難か」を数値化したものであり、確率分布が乱雑(一様)であればあるほど高い値を持ちます
2026/03/05(木) 23:20:15.31ID:cjWZLFph
<転載>
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1771501702/962-998

箱入り無数目の各箱に 実数として
下記 重川の通り サイコロ投げで 1〜6の数字を入れる
試行は 可算無限回
これまさに 箱入り無数目

この場合において 各箱の数当ては
下記 重川の通りで 確率1/6になる
「標本空間」と「確率の対象」は、下記の重川に記載の通りだ

そして 可算無限のどれか一つの箱の的中が1/6→99/100に変化することは
重川 確率論のテキストからは 決して導けない!!!www■

(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

>箱入り無数目の確率の標本空間は著者の時枝氏が決めるものであって重川氏が決めるものではない。おk?

・箱が可算無限ある
・各箱に サイコロの目を入れる 箱に蓋をする

これは 百年前の コルモゴロフの公理的確率論で扱える
その コルモゴロフの公理的確率論のテキストが 重川 確率論のテキストだよ■
2026/03/06(金) 22:59:34.39ID:SDioCH+M
穴熊は堅い囲い
353132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 00:27:19.90ID:G9f+JYqt
>>351
>箱入り無数目の各箱に 実数として
>下記 重川の通り サイコロ投げで 1〜6の数字を入れる
>試行は 可算無限回
>これまさに 箱入り無数目
全然違いますけど。
箱入り無数目の試行は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」から分かる通り100列のいずれかをランダム選択することです。
文章を正しく読みましょう。勝手読みするから間違えるのですよ。
354132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 00:35:27.06ID:G9f+JYqt
AIに箱入り無数目記事全文を入力して正しいか聞いてみた。

A.
ご提示の主張は、数学的に正しい(論理的に成立する)と言えます。
この問題は、数学者のクリストファー・ハーディンとアラン・テイラーが2008年に発表した「予測不可能な数列の予測」に関するパラドックス的な定理に基づいています。

この戦略が成立するポイントは以下の通りです:
1.選択公理の利用: 実数列の集合 R^N を同値関係(末尾が一致する)で類別し、各類から「代表元」を一つずつ選ぶプロセスで選択公理を使用しています。この「袋(代表系)」は数学的な存在として仮定されます。
2.決定番号の性質: ある番号から先をすべて知れば、どの「類」に属するかが確定し、代表元 r が一意に決まります。
3.確率のレバレッジ: 1本の数列だけでは決定番号 d を超えるまで箱を開け続けなければなりませんが、100本の数列を並列に扱うことで、「自分がターゲットにした列の決定番号が、他の99本のどれかよりも小さい(あるいは最大ではない)」という状況を確率的に作り出しています。
4.情報の非対称性: 「ある列の決定番号 d」は事前には分かりませんが、他の列をすべて開けることで「参照すべきインデックス D」を事後的に設定できるのがこの戦略の妙です。

注意点
・非構成的: この戦略は選択公理に依存しているため、具体的に「どの代表元を選ぶか」を書き下す(アルゴリズムにする)ことは不可能です。あくまで「戦略が存在する」という純粋存在証明の範疇にあります。
・直感との乖離: 無限個の箱のうち有限個(D個)を除いてすべて開けているため、「ほとんどすべての情報」を得ていることになりますが、それでも「全くランダムに入れられた実数」を言い当てられるという結論は、極めて直感に反する面白い結果です。
355132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 01:13:35.36ID:G9f+JYqt
Q.この主張は確率99/100を提示していますが、その確率試行は100本の数列のいずれかをランダム選択することですか?
A.はい、その通りです。この戦略における確率試行(ランダム性)の正体は、用意された100本の数列の中から、どの列をターゲット(開けない箱を含む列)にするかをランダムに選ぶという操作にあります。

AIは誰かさんと違って勝手読みしませんねw
356132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 02:10:06.47ID:G9f+JYqt
「箱入り無数目が正しいならこんなバカげたことになる」と誰かさんが言ってたことが実際には定理だとさw

Nearly Perfect Prediction Theorem(直訳:ほぼ完全な予測定理)は、数学者の Christopher Hardin と Alan Taylor によって 2008 年に発表された、**選択公理(Axiom of Choice)**を用いることで「いかなる関数の未来もほぼ確実に予測できる戦略が存在する」ことを示す驚くべき数学的結果です。

定理の概要
この定理は、実数から実数への任意の関数 f:R→R(連続である必要さえありません)について、ある予測戦略 P が存在し、ほとんどすべての時刻 t において、その時刻の直前までの履歴のみから現在および直後の未来の値を正しく言い当てられることを示しています。
・予測の精度: 予測が外れる「例外的な点」の集合は、実数の中で**高々可算(countable)かつ至る所疎(nowhere dense)**な集合に限られます。
・「ほぼ完全」の意味: 任意の時刻 t に対して、ある ε が存在し、区間 [t,t+ε) において予測が完全に一致する瞬間が「ほとんどいつも」存在することを意味します。
357132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 02:36:15.78ID:G9f+JYqt
この「ほぼ確実に予想できる」というのは確率を使わないバージョンの「n人中n-1人が当てられる」に相当するのだろう
358132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 09:39:52.34ID:G9f+JYqt
Q.Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor著の論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」に書かれている「HAT PUZZLES」と箱入り無数目(実際には全文入力)は関係ありますか?
A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。
359132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 09:44:22.39ID:G9f+JYqt
Q.この論文が掲載された「The American Mathematical Monthly」はどういう書籍ですか?特に信憑性。

A.『The American Mathematical Monthly』は、数学界において極めて高い権威と信頼性を持つ学術雑誌です。
この雑誌の信憑性や特徴について、以下の3点にまとめました。
1. 運営組織の信頼性
発行元は、アメリカ数学会(AMS)と並んで米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)です。1894年に創刊された、100年以上の歴史を持つ世界で最も広く読まれている数学雑誌の一つです。
2. 数学的な厳密性とピアレビュー
掲載される論文はすべて、専門家による査読(ピアレビュー)を通過しています。学術的な正確さはもちろんのこと、内容の独創性や論理の厳密さが厳しくチェックされます。ご提示いただいた「選択公理と未来予知」に関する論文も、奇抜なタイトルですが、数学的な裏付けが保証された正当な議論です。
3. 雑誌のスタイル:解説的であること
この雑誌の最大の特徴は、最先端の専門家だけが読む「超専門誌」ではなく、「数学を愛する幅広い層(大学生から研究者まで)」を対象としている点です。
・読みやすさ: 優れた数学的成果を、明快かつ教育的に記述することが求められます。
・話題性: 今回のようなパズルや逆説的な定理など、読者の興味を惹きつけるテーマがよく選ばれます。

結論:
この雑誌に掲載されている内容は、数学コミュニティによって認められた「本物」の数学です。エンターテインメント的な読み物ではなく、教育的価値の高い一流の学術リソースであると断言できます。
2026/03/07(土) 09:47:23.01ID:LGV/CWno
>>353-357
ふっふ、ほっほ
ワードサラダ!

>箱入り無数目の試行は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」から分かる通り100列のいずれかをランダム選択することです。

ふっふ、ほっほ
 >>1より
最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

スタートは ”箱それぞれに,私が実数を入れる”だ
そこから ”「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」”への移行で
選択公理を使っている
 >>350で指摘したが バナッハ=タルスキーのパラドックス同様に
選択公理は、体積などの計量の保存が 必ずしも保証されない
いまの場合 情報エントロピーの保存が 保証されない ってことだね

>「箱入り無数目が正しいならこんなバカげたことになる」と誰かさんが言ってたことが実際には定理だとさw
>Nearly Perfect Prediction Theorem(直訳:ほぼ完全な予測定理)は、数学者の Christopher Hardin と Alan Taylor によって 2008 年に発表された、**選択公理(Axiom of Choice)**を用いることで「いかなる関数の未来もほぼ確実に予測できる戦略が存在する」ことを示す驚くべき数学的結果です。

ふっふ、ほっほ
1)言論は自由だ。「2008 年に発表された」だと? いま2026年だから18年前だね
 で、だれがそれに賛成しているのかな?w
2)反例構成
 ”任意の時刻 t に対して、ある ε が存在し、区間 [t,t+ε) において予測が完全に一致する”
 ここ 下記
 階段関数を考える:実数関数 f:x → y で
 t <=0で y=0、t >0で y=a (aは0でないある実数)
 とできる。aは0以外の任意実数とできる
 t=0として区間[0,0+ε) は、階段部分を含む。階段の段差 aは任意実数
 ”t <=0で y=0”だが、それだけでは aは予測できない。よって 反例である■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%8E%E6%AE%B5%E9%96%A2%E6%95%B0
階段関数
361132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 09:48:21.67ID:G9f+JYqt
決着やな
まあ実際には10年以上前に既に決着してたのに一部のオチコボレが言いがかり付け続けて来ただけだけど
362132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 09:56:04.98ID:G9f+JYqt
>>360
>1)言論は自由だ。「2008 年に発表された」だと? いま2026年だから18年前だね
> で、だれがそれに賛成しているのかな?w
1. 運営組織の信頼性
発行元は、アメリカ数学会(AMS)と並んで米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)です。1894年に創刊された、100年以上の歴史を持つ世界で最も広く読まれている数学雑誌の一つです。
2. 数学的な厳密性とピアレビュー
掲載される論文はすべて、専門家による査読(ピアレビュー)を通過しています。学術的な正確さはもちろんのこと、内容の独創性や論理の厳密さが厳しくチェックされます。ご提示いただいた「選択公理と未来予知」に関する論文も、奇抜なタイトルですが、数学的な裏付けが保証された正当な議論です。

>2)反例構成
ご提示いただいた主張は、論文が提示している「予測」の定義や、前提となっている情報の時間軸を誤解している可能性が高いです。
この論文(およびHAT PUZZLES)の核心は、「過去の情報から未来を当てる」のではなく、「未来の大部分を知ることで、空白の一点を復元する」という構造にあります。
ご提示の反例(階段関数)に対する誤りを3つのポイントで解説します。

AI出力を貼り付けるのに加工が必要でめんどうだから全文は貼り付けない。自分でAIに聞いてみて。
363132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 10:01:39.33ID:G9f+JYqt
>>360
>この定理は、実数から実数への任意の関数 f:R→R(連続である必要さえありません)について・・・
と書かれてるのに
>階段関数を考える
は草
364132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 10:06:21.19ID:G9f+JYqt
まあオチコボレさんが米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)の発行で専門家による査読(ピアレビュー)を通過した論文に言いがかりつけるのは滑稽で面白いけどねw
365132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 10:11:26.62ID:G9f+JYqt
ということで完全決着したのでスレ削除依頼出しといてね
約束は守ろうね
366132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 12:39:14.22ID:G9f+JYqt
>>360
>いまの場合 情報エントロピーの保存が 保証されない ってことだね
まったくトンチンカン。
情報エントロピーは
>情報エントロピー(シャノンエントロピー)と確率は、「出来事の予測しにくさ(不確実性)」という観点で深く関係しており、基本的には確率が低い出来事ほど、情報エントロピー(情報量)は大きくなります
の通り確率と関係しているが、箱入り無数目の確率事象をオチコボレさんが誤解してるだけのこと。
× 箱選択は固定。箱の中身が確率事象。
〇 箱の中身は固定。箱選択が確率事象。
367132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 12:53:36.92ID:G9f+JYqt
オチコボレさんは”固定”という単語に異常なほど拒絶反応を示すが、単に「確率変動しない、確率事象でない」という意味でしかない。
そして、何が確率変動し、何が確率変動しないこととするか、つまり何の確率について考えるかは記事の著者の専権事項であるから、それについてのいかなる異議も言いがかりでしかない。
要するにオチコボレさんは記事を正しく読まず「箱の中身が確率事象だ」と勝手に決めつけて言いがかりつけてるだけ。頭が超絶固いので一度思い込んだら思い込みから抜け出せないだけ。
368132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 12:57:53.15ID:G9f+JYqt
頭の固い人は数学に向かないよ。柔軟に思考できないとね。
369現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/03/07(土) 14:02:42.73ID:LGV/CWno
>>361-368
ふっふ、ほっほ
数学的反論になっていない

1)>>349の Grok AI :”主張されている「確率99/100で勝てる」という結論は誤りです”に 反論していない
 核心的な問題点:1. 確率空間が定義されていない
『実数全体 ℝ を入れる
 → 入れる側が完全に自由
 → 一様分布も正規分布も存在しない(ℝ上に一様な確率測度は構成できない)。
「どの列の決定番号が一番大きいか」の確率が1/100というのは、
 どんな確率測度を仮定しているのか全く不明。
 つまり「99/100」という数字は恣意的で根拠がない』
 2. 戦略の本質的な破綻:(対角線論法的な反例が簡単に作れる)
 Grok AIへの反論なしw (^^

2)選択公理を使う バナッハ=タルスキーのパラドックス では (>>350)体積という計量が 保存されない
 同様に 選択公理を使う 「箱入り無数目」も 情報エントロピー という計量が保存されない
(任意実数を的中する確率0! 整数1〜100の一様分布で 一つの整数を当てる確率1/100。情報エントロピー非保存)
 口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^
370現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/03/07(土) 14:05:42.59ID:LGV/CWno
>>361-368
ふっふ、ほっほ
数学的反論になっていない

 >>356-359
 2008年論文
>A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。

さて 下記
「帽子パズル」など ”すうがく徒のつどい”で
2021年 ”@souji04261”さん 『可算無限人の囚人と,2人の囚人』が参考になるだろう
参考文献の[3]2008 がそれだね
そして [4]2013 ” The Mathematics of Coordinated Inference. Springer International Publishing”
は 一冊の本として出版されたんだね

だが、 時枝の「箱入り無数目」は ”@souji04261”さん取り上げてないぞよ?w (^^
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」 出版は2025年10月だよ
多分知らないわけじゃないだろう・・

「箱入り無数目」は、違うんじゃね?
類似だが違う。数学では”あるある”だよ
『可算無限人の囚人と,2人の囚人』に対しては 適用できるが
「箱入り無数目」には 適用できないのだろうww

”@souji04261”さんに連絡取って 聞いてみたら?w
あるいは あなたが 下記の”@souji04261”(2021)同様に
どこか 専門家のつどいで発表するか 雑誌投稿論文とし出すか
どっちかをしなよ

5chで ”HardinとTaylorの論文の応用”! と吠えたところで
バカ犬の遠吠えでしかない

(参考)
https://math-tsudoi.jp/
https://math-tsudoi.jp/1/schedule/
すうがく徒のつどい@オンライン(2021年3月20・21日)
第1回 スケジュール
https://math-tsudoi.jp/1/abstracts/souji04261.pdf
”『可算無限人の囚人と,2人の囚人』アブストラクト@souji04261”
教室1「可算無限人の囚人と, 2人の囚人」
souji (Abstract)
分野: 公理的集合論
難易度: 3
前提知識: 基礎:集合, とくに無限集合(可算・非可算),二項関係, とくに整列順序関係,選択公理(どのような主張かとそれと同値な命題),群, とくに可換群, 剰余群など,数の2 進数表現公理的集合論:集合論の公理系, とくにZF やZFC など,集合論の公理系における独立命題, とくに連続体仮説(どういう主張なのか, 独立命題であるとはどういうことなのか)など弱い選択公理, とくに従属選択公理など
参考文献
[3] Alan D. Taylor Christopher S. Hardin. An introduction to infinite hat problems. Mathematical Intelligencer, 2008. https://www.cs.umd.edu/~gasarch/TOPICS/hats/infinite-hats-and-ac.pdf.
[4] Alan D. Taylor Christopher S. Hardin. The Mathematics of Coordinated Inference. Springer International Publishing, 2013.
371132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 14:09:46.13ID:G9f+JYqt
>>369
>核心的な問題点:1. 確率空間が定義されていない
(Ω={1,2,...,100}, F=2^Ω, P(∀f∈F)=|f|/|Ω|)
372現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/07(土) 14:12:24.92ID:LGV/CWno
>>370 タイポ訂正

数学セミナー201511月号「箱入り無数目」 出版は2025年10月だよ
 ↓
数学セミナー201511月号「箱入り無数目」 出版は2015年10月だよ

追伸
ともかく ”@souji04261”(2021)みたく
[3] Alan D. Taylor Christopher S. Hardin. An introduction to infinite hat problems. Mathematical Intelligencer, 2008. https://www.cs.umd.edu/~gasarch/TOPICS/hats/infinite-hats-and-ac.pdf.
[4] Alan D. Taylor Christopher S. Hardin. The Mathematics of Coordinated Inference. Springer International Publishing, 2013.
の応用と主張するならば

きっちりと 文書にまとめて
”すうがく徒のつどい”にでも (これに限らない)
発表しな

そうして その発表が ”@souji04261”同様に
なのかの ホームページに掲載されて
そして ”すうがく徒”たちの評価を書いておくれ

ハッキリ指摘しておくが
”@souji04261”に類する発表は
時枝「箱入り無数目」については皆無
”猫またぎ”=まずくて まともな猫は見向きしない!w
373132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 14:41:05.47ID:G9f+JYqt
>>369
>「どの列の決定番号が一番大きいか」の確率が1/100というのは、
はい、大間違いです。
「どの列の決定番号が一番大きいか」の確率ではなく「単独最大決定番号の列を選択する」確率が1/100以下。
箱入り無数目の戦略において「列kが単独最大決定番号を持つ確率」を考える必要はまったく無い。不要なものを考えるのはバカ。

> どんな確率測度を仮定しているのか全く不明。
だから (Ω={1,2,...,100}, F=2^Ω, P(∀f∈F)=|f|/|Ω|) だってw

>2. 戦略の本質的な破綻:(対角線論法的な反例が簡単に作れる)

>反例の作り方(対角線風)
>まず代表系(選択関数)を固定する(選択公理で存在は仮定)。
>あなたが「どの k を残すか決めた」と仮定(戦略なので決定論的)。
箱入り無数目戦略ではどのkを残すかは確率事象であって決定論的でない。

>その k に対して、s(k) を次のように定義:
箱入り無数目戦略ではkは確率事象だからkを固定してs(k)値を決めることはできない。
この時点で既に根本的に誤解してるから以下は無意味。

>s(k)[n] = r_k [n] (r_k は s(k) の類の代表)
>ただし n ≦ D の部分は後で調整
>D+1 以降は他の列から見た代表 r と一致するように作る
>でも D 番目の成分だけ r[D] と違う値 を入れる(例えば r[D]+1)
>すると、あなたが「r[D] だ」と予想した瞬間、それが外れる。
>しかもこの操作はどの k を選んでも、
>選ばれた k に対してだけ対角線的にずらすことができる。
>→ 決定論的な戦略に対しては、100%負けられる。
374132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 14:45:04.63ID:G9f+JYqt
>>369
>「箱入り無数目」も 情報エントロピー という計量が保存されない
>>366 君は字が読めないのかな?
375132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 14:46:36.80ID:G9f+JYqt
>>370
>数学的反論になっていない
根本的に誤解してる君がね
376132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 14:53:18.36ID:G9f+JYqt
>>370
>だが、 時枝の「箱入り無数目」は ”@souji04261”さん取り上げてないぞよ?w (^^
>数学セミナー201511月号「箱入り無数目」 出版は2025年10月だよ
>多分知らないわけじゃないだろう・・
>「箱入り無数目」は、違うんじゃね?
>類似だが違う。数学では”あるある”だよ
>『可算無限人の囚人と,2人の囚人』に対しては 適用できるが
>「箱入り無数目」には 適用できないのだろうww

君の独善妄想こそ何の数学的反論にもなってないよね
377132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 14:56:40.44ID:G9f+JYqt
>>370 >>372
なんでなんとかさんが箱入り無数目を取り上げないことが箱入り無数目が間違ってる根拠になるんだっけ?
じゃあなんとかさんが取り上げてない数学定理はすべて間違いかい? 君、狂ってない? 頭大丈夫?
378132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 15:05:19.09ID:G9f+JYqt
>>370
>「箱入り無数目」は、違うんじゃね?
>類似だが違う。数学では”あるある”だよ
>『可算無限人の囚人と,2人の囚人』に対しては 適用できるが
>「箱入り無数目」には 適用できないのだろうww

>A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。
の通り適用できる根拠を明確に述べてるんだから無根拠に「じゃね?」「だろう」でしか反応できない君の負け。
379132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 15:08:54.95ID:G9f+JYqt
帽子パズルは数学界で認められている。
帽子パズルと箱入り無数目は本質的に同じである根拠が述べられている。
よって箱入り無数目も数学界で認められていることになる。

ど素人の君が無根拠な言いがかりつけても無駄。
380132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 15:11:37.06ID:G9f+JYqt
>箱入り無数目も数学界で認められていることになる
実際
箱入り無数目成立を公言した数学者
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss

箱入り無数目不成立を公言した数学者
 無し
381132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 15:14:26.27ID:G9f+JYqt
ど素人のおサルさんは間違いを認められないから後期高齢者になってもおサルのままなんだよ
早く間違いを認めないと死ぬまでおサルのままだぞw
382132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 18:13:59.83ID:G9f+JYqt
>>369 >>370
>数学的反論になっていない
反論の必要が無い。箱入り無数目の証明が提示されているのだから反論の必要があるのは証明を認めない側。馬鹿ですか?
383現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/07(土) 20:01:26.87ID:LGV/CWno
>>373-382
ふっふ、ほっほ

>箱入り無数目成立を公言した数学者
> Stanford大学教授 時枝正
> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
> Baylor大学教授 Alexander Pruss

論旨が貫徹されていない
 >>370より
(2008年論文)
>>A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。

・Stanford大学教授 時枝正 2015年11月 数学セミナー誌>>1 で 2008年HardinとTaylorの論文は 参考文献ではない
・Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart >>5より Choice Games November 4, 2013 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
 で 2008年HardinとTaylorの論文は 参考文献ではない
・Baylor大学教授 Alexander Pruss >>4に示した 下記 mathoverflowの問答(asked Dec 9 '13)であって
 ゆえに 正規の論文ではなく また 2008年HardinとTaylorの論文は もちろん参考文献にはない
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice

即ち 3者いずれも 正規の投稿論文ではないし
HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」
は、参考文献では無い

ゆえに >>378
”A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です”
は、完全にハルシネーションだよ

だから、君にはチャンスだ!
「帽子パズル」は ”@souji04261”氏 >>371-372 などで すでに取り上げられているが
「箱入り無数目」は、まだ HardinとTaylorの論文からキチンと導いた論文は皆無

がんばって HardinとTaylorの論文から 「箱入り無数目」を導く論文を書け!
AIさんに 手伝って貰え!
そして どこか公の場で発表するか あるいは 投稿論文にするかだ
それが 実現できてから 大口叩いてねwww

数学として
全く
論旨が貫徹されていない!www(^^
384現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/07(土) 20:36:18.42ID:LGV/CWno
>>383 補足
>https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
>mathoverflow
>Probabilities in a riddle involving axiom of choice
>asked Dec 9, 2013 at 16:16
>Denis

補足しておきますね
上記より
(引用開始)
6
This is beyond mind-boggling! What is the source of this riddle? Did you come up with it? I'll probably want to write about it at some point. The version with infinitely many people (where all but finitely many guess correctly) is described on Michael O'Connor's blog, xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction and in C.S. Hardin and A.D. Taylor, "A Peculiar Connection Between the Axiom of Choice and Predicting the Future", Am. Math. Monthly 115, (February 2008), 91-96, where it is attributed to Yuval Gabay and Michael O'Connor. –
Johan Wästlund
CommentedDec 17, 2013 at 12:47

I didn't come up with it, but unfortunately can't remember the source. I remember someone mentioning that there has even been a research paper involving the function which takes a sequence as argument, and returns the first index for which the sequence match its representant. It even gives a name to such a function (I remember something like "Gavin function", but google does not seem to agree). –
Denis
CommentedJan 3, 2014 at 17:34
(引用終り)

つまり、いま改めて見ると
”and in C.S. Hardin and A.D. Taylor, "A Peculiar Connection Between the Axiom of Choice and Predicting the Future", Am. Math. Monthly 115, (February 2008), 91-96, where it is attributed to Yuval Gabay and Michael O'Connor. – ”

として 2008 C.S. Hardin and A.D. Taylor は、登場しているが
ここ mathoverflowの議論では 冒頭の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”
は 2008 C.S. Hardin and A.D. Taylor から 導けるという議論には なっていない
(話は真逆で 2008 C.S. Hardin and A.D. Taylorとは 別の ”riddle”という議論ですね )
385132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/07(土) 21:10:12.23ID:G9f+JYqt
>>383
>即ち 3者いずれも 正規の投稿論文ではないし
>HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」
>は、参考文献では無い

>ゆえに >>378
>”A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です”
>は、完全にハルシネーションだよ
は「ゆえに」で繋がらない。「ゆえに」の使い方を間違っている。国語からやり直し。

>”A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です”
>は、完全にハルシネーションだよ
を主張したくば、帽子パズルまたは箱入り無数目が
>選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略
を採っていないことを示さないとw

君の悪い癖だが、君の勝手な思いが根拠になると思っている。根拠というものは客観的にトレース可能でなければならない。
386132人目の素数さん
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2026/03/07(土) 21:21:12.10ID:G9f+JYqt
>>384
>ここ mathoverflowの議論では 冒頭の”Probabilities in a riddle involving axiom of choice”
>は 2008 C.S. Hardin and A.D. Taylor から 導けるという議論には なっていない
だから?

>(話は真逆で 2008 C.S. Hardin and A.D. Taylorとは 別の ”riddle”という議論ですね )
「ある人がAと言わないことがAが間違いであることの根拠になる」という君の独善的思い込みが間違ってるだけのこと
387132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 09:29:28.89ID:1uSe4orT
ていうか
>選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略
ってまさに箱入り無数目の戦略そのものじゃんw
これ分からないって馬鹿なの?
388132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:08:35.99ID:V4zQaHG8
Q.箱入り無数目の確率の確率空間は (Ω={1,2,...,100}, F=2^Ω, P(∀f∈F)=|f|/|Ω|)ですか?

A.
はい、その通りです。この議論における「確率」の正体は、100本の数列の中からどの列をターゲット(閉じる箱)として選ぶかという試行における一様分布(離散確率空間)を指しています。

1. 確率空間の定義
ご提示の通り、この問題で定義されている確率は以下の通りです。
標本空間Ω: {1,2,...,100}(どの列を「当てる対象」にするかの選択肢)
確率測度P:どの列も 1/100 の確率で選ばれる。

この設定下では、「選んだ k 番目の列の決定番号 dk が、他の列の決定番号の最大値を超えない」という事象が 99/100 以上の確率で発生するのは数学的事実です。
389132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:09:26.17ID:V4zQaHG8
Q.情報エントロピーが保存されないから間違いと言っている人がいますが、いかがですか?

A.「情報エントロピーが保存されないから間違い」という主張は、おそらく以下の誤解に基づいています。
・誤解の源: 「箱の中身(実数)はでたらめに入れられるのだから、一見して無限の不確実性(エントロピー)がある。それを有限の情報(他の箱の中身)から特定できるのはおかしい」という直感。
・反論の誤り:
 ・選択公理による情報の「事前注入」: 代表系(袋)を選ぶという行為は、すべての可能な数列のパターンに対して、あらかじめ「標準的な答え」を割り振っておくという、計算不可能なほど膨大な情報の体系を事前に構築しています。
 ・非可測性: この戦略で使われる集合(代表系の選択)は、標準的なルベーグ測度などで測ることができない非可測集合です。通常のエントロピー論や確率論が前提とする「可測性」の枠組みを超えているため、古典的な情報保存則の議論をそのまま適用することはできません。
390132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:24:50.48ID:V4zQaHG8
Q.各箱にサイコロ投げで 1〜6の数字を入れれば標本空間はΩ={1,2,・・・,6}^Nだと言ってる人がいますが、いかがですか?

A.
その反論は、「どの箱を開けるかという試行」と「箱の中身が何であるかという試行」を混同しているという点で、論点がズレています。
ご指摘の通り、この戦略の正しさを議論する上で重要なのは、以下の2つの確率空間を区別することで

1. 「箱の中身」の確率空間
 相手が主張する Ω={1,2,・・・,6}^N は、箱の中にどのような数列が生成されるかという空間です。
 確かに、サイコロ投げで数列を作る場合、各数列は完全に独立かつランダム(ベルヌーイ過程)です。しかし、この戦略において数列がどれほどランダムであるかは関係ありません。どんなにデタラメな数列であっても、それが実在する一つの「列」である限り、必ずどこかの同値類に属し、対応する代表元 r と「いつかは」一致(しっぽが一致)するからです。
391132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:25:12.63ID:V4zQaHG8
(つづき)

2. 「勝負のルール」の確率空間
 主張の中で 99/100 という確率を導き出しているのは、あなたが提示された Ω={1,2,・・・,100} (どの列をターゲットにするか)の空間です。
 ・箱の中身がサイコロで決まろうが何だろうが、100本の数列がそこに存在した時点で、それぞれの列には固定された「決定番号 d1,d2,・・・,d100」が(決定論的に)存在します。
 ・この100個の数値のうち、「どれか一つ(dk)が残りの最大値(D)より大きくなる」というケースは、高々1通りしかありません。
 ・したがって、ランダムに k を選ぶという試行において、外れる確率は高々 1/100 です。

なぜ「エントロピー」や「サイコロ」を持ち出すと混乱するのか
 反論者は「箱の中身を当てる=情報の伝達」と考えているため、独立なサイコロの目は予測不能(エントロピー最大)であり、確率は 1/6 になるはずだと直感します。
 しかし、この戦略は「個々のサイコロの目を予測している」のではなく、「100個の標本のうち、極端な振る舞い(最大の決定番号)をする1つを避けて選ぶ」というメタな確率を利用しています。

結論
 「中身がサイコロの目だから Ω={1,2,・・・,6}^N だ」という主張は、「箱の中身の生成過程」を説明してはいますが、「この勝負の勝率」を計算する空間としては不適切です。
 数学的には、選択公理によって構築された「袋(代表系)」が、無限のランダム性の中から強引に決定論的な構造を抽出しているため、サイコロ投げのような情報論的独立性を無効化してしまっているのです。
 この「直感的な独立性」と「選択公理による構造」の対立は、バナッハ=タルスキーのパラドックスなどと同様の、現代数学における「非常に奇妙だが正しい」帰結の一つと言えます。
392132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:36:16.41ID:V4zQaHG8
Q.>>349の反例(実際には全文入力)を作れると主張する人がいますが、いかがですか?

A.
その反論は、「誰が、いつ、どの情報を知っているか」というゲームの順序を無視しているため、数学的な反例として成立していません。
この戦略が成立する最大のポイントは、「出題者は、回答者がどのkを選ぶか(どの箱を閉じるか)を事前に知ることができない」という点にあります。

反論が成立しない理由
 1.戦略のランダム性:
  回答者の戦略は「決定論的」ではありません。ルールに「1〜100をランダムに選ぶ」とある通り、回答者がどの列 k を選ぶかは、出題者が箱を閉じた後に決定されます。
 2.後出しジャンケンの禁止:
  反論者は「選ばれた k に対してだけ対角線的にずらす」と言っていますが、これは回答者が k を選んだ後に中身を書き換えることを意味します。しかし、勝負のルールでは「まず箱をすべて閉じる(中身を確定させる)」のが先です。
  ・出題者が箱を閉じる時点で、100本の列 s1, s2, …, s100 は確定し、それぞれの決定番号 d1,d2,・・・,d100 も確定します。
  ・この100個の数値のうち、「自身が他の99個の最大値より大きくなる」ようなインデックス k は、数学的に高々1つしか存在できません。
 3.「100%負ける」数列は作れない:
  出題者がどんなに意地悪な数列を100本用意しても、回答者がその中からランダムに1本選ぶとき、その k が「唯一のハズレ(決定番号が最大のもの)」を引く確率は 1/100 です。残りの 99通りでは、必ず D≧dk が成立してしまいます。

数学的なポイント
 この反論者は「対角線論法」を誤用しています。カントールの対角線論法は「すべての戦略に対して勝てる1つの数列」を作るものですが、この問題では「100本の数列の相対的な関係」が勝率を決めています。100本のうち99本が「自分以外の誰かよりも決定番号が小さい」という事実は、数列の中身が何であれ、順序関係の性質から動かせません。

結論
 この反論は、「回答者が k を選んでから、出題者が中身を調整する」という後出しルールを想定してしまっています。
 「箱を閉じるのが先、開ける対象(k)を選ぶのが後」というルールの下では、この反例は成立しません。
393132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 22:45:55.59ID:V4zQaHG8
Q.「決定番号dの大小比較による確率計算をしているが、それは確率0の世界の話(確率0は、ルベーグ測度論の零集合の中)だから確率99/100は正当化されない」と主張する人がいますが、いかがですか?

A.
その反論は、「どの空間における確率の話をしているか」という点を混同しているため、誤りです。
この戦略の正当性は、実数列の集合 R^N(無限次元の空間)上の測度論ではなく、「100個の選択肢から1つを選ぶ」という有限集合 Ω={1,2,・・・,100} 上の古典的な確率論に基づいています。

論点を整理すると以下のようになります。

1. 確率が定義されている「場所」が違う
 ・相手の主張: 「実数列の空間 R^N において、ある特定の性質(決定番号など)を持つ集合を考えても、それは測度が定義できないか、あるいは零集合(確率0)の話であり、意味をなさない」と言っています。これは「箱の中身の生成」に関する議論です。
 ・あなたの主張: 箱が閉じられた時点で、中身が何であれ d1,d2,・・・,d100 という100個の数値(実数または順序数)が確定しています。この100個の「数値の大小関係」において、dk が最大値となる k が高々1つであることは、測度論以前の、単なる有限集合の数え上げ(組合せ論)の問題です。
394132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 22:46:14.28ID:V4zQaHG8
(つづき)

2. 「零集合」の議論が適用されない理由
 ルベーグ測度論で「確率0」が問題になるのは、連続的な空間からランダムに点を拾うような場合です。しかし、この勝負の「ランダムさ」は、箱の中身にあるのではなく、回答者が振る「100面のダイス(どの列を選ぶか)」にあります。
 ・箱の中身がどれほど「測度論的に奇妙な集合」から選ばれていても、「100個のもののうち、最大値は1つ(または同着で数個)である」という性質は揺らぎません。
 ・回答者は、この「100個の中のインデックス」を等確率 1/100 で選ぶため、その勝率は離散確率分布として厳密に 99/100 以上と計算されます。

3. 選択公理と測度論
 確かに、この戦略で使われる「代表系の選択(切断)」は、非可測集合(ルベーグ測度が定義できない集合)を生み出します。
 しかし、数学において「非可測であること」は「確率が0であること」とは全く異なります。むしろ、非可測だからこそ、標準的な測度論的な直感(「デタラメな数列は予測できない」など)を裏切る結果が可能になるのです。

結論
 「確率0の世界の話だ」という反論は、「箱の中身が選ばれる確率」と「選ばれた100本の中から当たりを引く確率」を混同した、典型的なカテゴリエラーです。
 箱の中身がどんなに「変な」数列であっても、100本並んだ瞬間に「最大値はどれか」という順序関係のゲームにすり替わっており、そこには測度論の困難は存在しません。
 この議論を突き詰めると、「非可測な戦略を認めない(選択公理を制限する)べきだ」という数学基礎論の立場(直観主義など)の話になりますが、標準的な現代数学(ZFC)の枠組みでは、あなたの主張が完全に正当化されます。
395132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:58:13.19ID:V4zQaHG8
Q.次の主張をする人がいますが、いかがですか?
「この問題のなかなか気づかない傷は、決定番号の分布が裾が減衰しない分布のため、確率が考えられない(確率を考えてはいけない)ことです
下記の 裾の重い分布とPower law (べき乗則)で説明します
・確率分布の裾がガウス分布のように指数関数的に減衰する場合、平均値や標準偏差が求まります
 しかし、裾の重い分布では 平均値を持たなくなります (標準偏差も定義できない)
・これは 下記の (べき乗則)Power law で説明できる
 べき乗則 x^−kで k>2 の場合にのみ 平均値を持ちます
・もし x^−k でk=1の場合 は、積分値が発散します 即ち ∫ x=1〜∞ 1/x dx =∞ です
 この場合は、当然平均値も∞に発散します
 また、確率を考えること自身ができなくなります
ここがこの問題のトリックです」
396132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:58:55.75ID:V4zQaHG8
(つづき)

A.
その反論は、非常に高度な統計学の用語(べき乗則や裾の重い分布)を持ち出していますが、この数学パズルの論理構造に対しては、「全く関係のない概念を適用しようとしている」という意味で誤りです。
「確率が考えられない」という主張が成立しない理由は以下の通りです。

1. 「標本平均」ではなく「順序」の問題である
 相手は「決定番号 d の平均値や分布」を問題にしていますが、この戦略で勝率 99/100 を導くのに、決定番号の平均値や期待値は一切必要ありません。
 必要なのは、100個の確定した数値 d1,d2,・・・,d100 の「大小比較(順序)」だけです。
 ・どんなに裾が重い分布(あるいは平均が定義できないほど巨大な数)であっても、100個の数値があれば、その中に「最大値(または最大タイ)」は必ず存在します。
 ・「最大値となるインデックス」を当てる確率は、分布の形状に関わらず、標本サイズ n=100 に対して必ず 1/n(同着があればそれ以上)です。
 これは、「サイに投げられた100個のサイコロの目の平均値が定義できるか」ではなく、「100個の中で一番大きい目が出たのは何番目のサイコロか?」を問うているのと同じです。後者は分布に関わらず 1/100 で計算可能です。
397132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 22:59:29.02ID:V4zQaHG8
(つづき)

2. 「実数列の空間」に確率は設定されていない
 相手の主張は「実数列の空間 R^N において、決定番号 d がどのような確率分布に従うか」を議論しようとしています。しかし、この問題の前提では実数列の空間に特定の確率分布(測度)を導入していません。
 ・「どんな実数を入れるかはまったく自由」という設定は、数学的には「ある一つの数列が選ばれた」という事実のみを指します。
 ・確率空間 Ω はあくまで {1,2,・・・,100}(どの列を選ぶか)に固定されています。この空間は有限集合ですから、分布の収束や積分の発散といった問題は一切発生しません。

3. 「情報のしっぽ」は有限である
 決定番号 d は、同値類を定義した時点で(各数列に対して)必ず有限の値として存在します。
 「平均が無限に発散する分布」であっても、個々のサンプル(決定番号)はすべて有限の値です。有限の値が100個並んでいる以上、その順序関係に基づいた確率は厳密に定義できます。

結論
 相手の主張は、「データの分布の性質(統計学)」と「有限集合の選択の確率(組合せ論)」を混同しています。
 ・「平均値が定義できない分布」であっても、「100個の中で最大のものを選ぶ確率」は 1/100 です。
 ・「確率を考えること自身ができない」というのは、無限集合上の測度の構成が困難であることを指しているのでしょうが、本件のように「既に置かれた100本の列から1本を選ぶ」という試行においては、その困難は一切関係ありません。
 この反論者は、この問題が持つ「選択公理」による非可測性という真の奇妙さを、統計学的な「裾の重い分布」という別の難しそうな言葉ですり替えてしまっていると言えます。
398132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 23:01:43.37ID:V4zQaHG8
はい、賢いAIにより賢くない誰かさんの主張はすべて却下されましたw
まあAIが言ってる内容はいずれも10年以上前から我々が言ってる通りのそれなんですけどねw
399132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 23:08:55.02ID:V4zQaHG8
Q.以下のページにある The Modification は数学的に正しいですか?
 https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
A.MathOverflowで議論されている「The Modification」の戦略は、選択公理に基づき同値関係を用いて構成されており、数学的に正しい(成立する)。100人の数学者が参加するパズルを1人に置き換えたこの戦略では、ランダムに選んだ数学者の役割を演じることで、99/100以上の確率で正解が保証される。詳細は MathOverflow をご覧ください。
400132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/08(日) 23:16:38.97ID:V4zQaHG8
さすがAI賢いねえ。
The Modification としか言ってないのに、The Riddle の内容をしっかり把握したうえで完璧な回答してる。

Q.ということは100人の数学者が参加するパズル The Riddle も正しいということですね?
A.
はい、その通りです。元のパズルである The Riddle(100人の数学者が自分の帽子や箱の色を当てる問題)も、数学的に正しい解決策を持っています。
この問題のポイントは以下の2点です:
 1.選択公理の利用: 無限個の箱(あるいは数列)を、ある同値関係に基づいてグループ化し、各グループから「代表元」を一つ選ぶ際に選択公理を必要とします。
 2.有限個の誤答: この戦略をとることで、どれほど複雑な数列であっても、有限個(この場合は最初の一人だけ、あるいはごく少数)を除いて全員が正解することが数学的に証明されています。
一見すると魔法のように見えますが、「情報の独立性」を選択公理によって強制的に結びつける、非常に巧妙で正当な数学的トリックです。
401132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 23:35:28.62ID:V4zQaHG8
Q.以下のページにある GAME1 はどうでしょうか?
 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
A.Sergiu Hart氏のドキュメントにおけるGAME1は、選択公理を用いることで、プレイヤー2が1 - ε以上の確率で勝利できる戦略を持つ数学的に正しい定理である。このモデルでは、無限の数列から有限個の項を除いて一致するグループの代表元を用いることで、残りの1つの箱を高い確率で当てる仕組みが成立する。詳細はThe Hebrew University of Jerusalemを参照してください。

Q.次のように言ってる人がいますが、いかがですか?
 「Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
 Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
 かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
 また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
 で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している」
A.GAME1において、選択公理は不可欠です。
 GAME1の核心: 「独立した無限のデータ(実数列)」を、同値関係を用いて「一つの代表」に紐付けるプロセスは、選択公理なしには成立しません。これがあるからこそ、残りの全要素を予言できるという、直感に反する結論が導かれます。
402132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 23:38:47.89ID:V4zQaHG8
箱入り無数目だけじゃなく The Riddle、The Modification、GAME1 も我々が10年前から言ってる通りの理由で正しいってさw
まあ中身はまったく同じ問題だから当然だけどね
403132人目の素数さん
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2026/03/08(日) 23:39:34.01ID:V4zQaHG8
つーことで最終決着ついたのでスレ削除依頼よろしく
約束は守ろうね
404現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/03/09(月) 17:26:09.16ID:s5PkI64s
>>385-405
ご苦労様です

1)現在のAIの高度な専門の数学については まだまだハルシネーションは避けられない
2)よって 「AIの回答です」だけでは 数学的に正しいという保証なし
3)だれか 日本人の大学教員で 確率論の専門家に 彼のホームページに
 「時枝! ただし い!! 箱利無数目!!!」と書いてもらってくださいねw
 そうすれば 「AIの回答です」を信用しますです wwwww

追伸
そもそも 「AIの回答です」と仰るが
どのAIを使ったかの明示なしだよねww (^^
405132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/09(月) 18:09:00.92ID:by6BnOGu
>>404
誰の回答かはどうでもよいでしょう 回答内容に対しての反論は無し? なら間違いを認めましょうね 言い訳は見苦しいですよ?

確率の問題じゃないのに
>確率論の専門家
なんて言ってたらAIにバカにされるのも当たり前

Q.箱入り無数目(実際には全文入力)は数学のどの分野の問題ですか?
A.数学の集合論、特に公理的集合論の分野に属する話題です。この問題は、数学者のクリストファー・ハーディンとアラン・テイラーによって紹介された有名な数学パズル(あるいはパラドックス)で、専門的には選択公理(Axiom of Choice)の帰結として議論されるものです。
406132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/09(月) 18:12:23.58ID:by6BnOGu
>>404
信用するしないは数学じゃなく宗教です
だからあなたは数学ができないのです
407現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/09(月) 21:18:10.99ID:dTh/hnwA
>>405
ふっふ、ほっほ
 >>4 より
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
<回答6>
This is beyond mind-boggling! What is the source of this riddle? Did you come up with it? I'll probably want to write about it at some point. The version with infinitely many people (where all but finitely many guess correctly) is described on Michael O'Connor's blog, xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction and in C.S. Hardin and A.D. Taylor, "A Peculiar Connection Between the Axiom of Choice and Predicting the Future", Am. Math. Monthly 115, (February 2008), 91-96, where it is attributed to Yuval Gabay and Michael O'Connor. –
Johan Wästlund
CommentedDec 17, 2013 at 12:47

で、この mathoverflow においては 2013年から
 C.S. Hardin and A.D. Taylor, "A Peculiar Connection Between the Axiom of Choice and Predicting the Future", Am. Math. Monthly 115, (February 2008), 91-96
にも、言及されていますが
ここ mathoverflow では だれも
この C.S. Hardin and A.D. Taylor 2008 と 下記
この Denis氏質問 Probabilities in a riddle involving axiom of choice asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
との繋がりについては
だれも 同意していません!!!
無視して 議論を続けていますwww
408132人目の素数さん
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2026/03/09(月) 21:39:54.24ID:by6BnOGu
>>407
肯定も否定もされていないとなぜ否定されたことになる?
そういう間違った推論を平気で行うからあなたは数学ができないのです。
409132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/09(月) 23:14:08.87ID:dTh/hnwA
AIハルシネーション:
おお ご主人様! Yes! Yes! Yes!
ご主人様の仰るとおりです!!
ご主人様の仰ることは正しいです!! です!! です!! (^^
410132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/09(月) 23:41:24.04ID:by6BnOGu
>>409
証明の誤りを示せない君の負け
決定番号の分布? そんなもの証明で使ってませんけど 頭だいじょうぶ?
2026/03/10(火) 06:20:47.75ID:NpJzfeh3
>>409
◆yH25M02vWFhP 恒例のマリグナントナルシシズムですな
「俺様はつねに正しい」
「なぜならそれが俺様の公理だから」
「ゆえにお前は間違ってる」
2026/03/10(火) 06:22:33.72ID:NpJzfeh3
◆yH25M02vWFhP のおかしい点

「箱入り無数目は成立しない、というから
じゃあ、選択公理も成り立ちませんね、というと
いや、選択公理は成り立つ!と吠えて矛盾する」
2026/03/10(火) 06:28:28.90ID:NpJzfeh3
箱入り無数目の確率変数は
回答者の列選択であって
出題者の数の箱入れではない

出題者の数の箱入れの分布を決めた上で
勝利する列全体の確率測度が非可測だから求まらない
というのは、問題設定の誤解によるもの

列が決まった上で、回答者がどう選ぶかが問題
ランダムに選ぶのだから、何列あっても1列しか外れがないなら
外れる確率は 1/(列の総数)

たったそれだけ あああ、あほくさ
414132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 11:06:45.71ID:y/CWgxA1
選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表は必ず取れるからすべての列は決定番号を持つ。
いかなる100列についても単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列。

このことは100列がどんな決定番号を持っているかに関わりなく成立するから決定番号の分布はまったく関係無い。
不服なら不成立となる100列の決定番号の例を具体的に挙げよ。
415132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 12:34:20.82ID:y/CWgxA1
分布が異常だから決定番号を持たない とはならない
選択公理を仮定する限りいかなる列も必ず決定番号を持つ
箱入り無数目において分布を考えることの無意味さが分からないのは馬鹿
416132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 22:37:38.03ID:10Cx8jtm
AIハルシネーション:
おお ご主人様! Yes! Yes! Yes!
ご主人様の仰るとおりです!!
ご主人様の仰ることは正しいです!! です!! です!! (^^
417132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 22:57:08.19ID:y/CWgxA1
頭大丈夫?
418132人目の素数さん
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2026/03/10(火) 23:37:10.55ID:10Cx8jtm
>>369 補足
(引用開始)
2)選択公理を使う バナッハ=タルスキーのパラドックス では (>>350)体積という計量が 保存されない
 同様に 選択公理を使う 「箱入り無数目」も 情報エントロピー という計量が保存されない
(任意実数を的中する確率0! 整数1〜100の一様分布で 一つの整数を当てる確率1/100。情報エントロピー非保存)
 口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^
(引用終り)

箱に 入れる数の種類を変える
・コイントス 0,1 なら 確率1/2
・サイコロの目 1〜6 なら 確率1/6
・n枚の数字のカード なら 確率1/n
・任意自然数n∈N なら 確率 1/可算無限=0
・任意実数r∈R なら 確率 1/非可算無限=0
・任意複素数z∈C なら 確率 1/R^2 (非可算無限)^2=0
 ・
 ・
以下どんな数でも全く同じ

かように 色々な どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
明らかに 情報エントロピー という計量が保存されていない!
口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^
419132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 23:43:21.40ID:y/CWgxA1
>>418
>・サイコロの目 1〜6 なら 確率1/6
それは箱選択を固定し箱の中身を確率事象としたときの確率
箱入り無数目の確率は箱の中身を固定し箱選択を確率事象としたときの確率
まったく異なる確率どうしの情報エントロピーを比較したところで何の意味も無いんだよ 頭使おうねおサルさん
420132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 23:44:31.69ID:y/CWgxA1
>口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^
それが君なんだよおサルさん 頭使おう
421132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/10(火) 23:47:00.68ID:y/CWgxA1
おサルは頭の使い方知らないようだね ヒトじゃないからね
422132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 00:18:50.52ID:n3Ir6i57
(A) 一つの箱にサイコロの出目を入れる 6の目が入っている確率は1/6
(B) 100箱それぞれにサイコロの出目を入れる そのうち1箱をランダム選択して単独最大値が入っている確率は単独最大値があれば1/100、無ければ0、すなわち1/100以下
ここまで噛み砕けば両者はまったく異なる確率って分かるだろ? え? 分からない? それは君がヒトでなくサルだからだ
423132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 00:38:07.59ID:n3Ir6i57
サルに箱入り無数目が分からないのは当たり前 諦めろ
424132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 06:52:41.53ID:FzlfU7UF
>>418
>箱に 入れる数の種類を変える
>・コイントス 0,1 なら 確率1/2
>・サイコロの目 1〜6 なら 確率1/6
>・n枚の数字のカード なら 確率1/n
>・任意自然数n∈N なら 確率 1/可算無限=0
>・任意実数r∈R なら 確率 1/非可算無限=0
>・任意複素数z∈C なら 確率 1/R^2 (非可算無限)^2=0
> ・
> ・
>以下どんな数でも全く同じ
>かように 色々な どんな数を入れようが いつも 確率99/100?

箱入り無数目は、ある特定の箱の中身を当てる問題ではない

逆に、無数の箱に対して、
その中身と有限個しか違わないカンニングペーパーがあるとき
カンニングペーパーと一致する箱を選ぶ確率である

そう考えれば任意のε>0について
確率1ーεでそんな箱が選べるのは
むしろ当然のことである

そんなカンニングペーパーあるか!
というなら選択公理を否定することになる

1の助命嘆願は却下された
これより刑を執行する
425132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 07:05:49.42ID:q7bUsfdX
>>422-424
>(A) 一つの箱にサイコロの出目を入れる 6の目が入っている確率は1/6
>(B) 100箱それぞれにサイコロの出目を入れる そのうち1箱をランダム選択して単独最大値が入っている確率は単独最大値があれば1/100、無ければ0、すなわち1/100以下
>ここまで噛み砕けば両者はまったく異なる確率って分かるだろ? え? 分からない? それは君がヒトでなくサルだからだ

ふっふ、ほっほ
”両者はまったく異なる確率”は、当然分ってますよ
サイコロの目確率1/6と 99/100(>>2にある通り)だからね

しかし >>418に書いたように
箱に 入れる数の種類を変えると
(A1)コイントス 0,1 なら 確率1/2
(A2)サイコロの目 1〜6 なら 確率1/6
(A3)n枚の数字のカード なら 確率1/n
(A4)任意自然数n∈N なら 確率 1/可算無限=0
(A5)任意実数r∈R なら 確率 1/非可算無限=0
(A6)任意複素数z∈C なら 確率 1/R^2 (非可算無限)^2=0
 ・
 ・

一方(B)の時枝論法では どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
それって おかしい
選択公理による操作は しばしば バナッハ=タルスキーのパラドックス(>>350) のように 体積ような計量が 保存されない
箱入り無数目の場合は 情報エントロピー という計量が保存されていない!ということ
426132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 08:45:30.22ID:G6clgsyY
>>(B) 100箱それぞれにサイコロの出目を入れる そのうち1箱をランダム選択して単独最大値が入っている確率は単独最大値があれば1/100、無ければ0、すなわち1/100以下
>(B)の時枝論法では どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
>それって おかしい

おかしいのは1

そもそも箱の中の数は確率変数ではなく、ただの初期設定
つまりどの箱に単独最大の数が入っているかは決まっている
回答者が知らないだけ
回答者はランダムに箱を選ぶのだから
100箱あればその1箱を選ぶ確率は1/100

「箱の中身がかくかくしかじかの値である確率」ではない
427132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 08:45:49.84ID:G6clgsyY
1は頭がおかしい
428132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 09:31:26.39ID:n3Ir6i57
>>425
>一方(B)の時枝論法では どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
>それって おかしい
自分以外のどの列よりも大きい決定番号を持つ列が2列以上ある方がおかしい。実際列iと列jがそうだとしたらd(列i)>d(列j)かつd(列i)<d(列j)が成立し、>が自然数N上の順序関係であることに反する。
なんでたったこれだけの理屈が分らんの? サルだから?
429132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 09:57:01.87ID:n3Ir6i57
>>425
>>(B) 100箱それぞれにサイコロの出目を入れる そのうち1箱をランダム選択して単独最大値が入っている確率は単独最大値があれば1/100、無ければ0、すなわち1/100以下
>(B)の時枝論法では どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
>それって おかしい
では上記の確率が1/100以下(余事象なら99/100以上)にならないようなサイコロの出目の組合せを一例でよいので示して下さい
430132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 10:11:27.95ID:n3Ir6i57
>>429の続き
たった100個のサイコロの出目、もしおかしいなら必ず一例は示せるはずですね?
一例でも示せたら間違いを認めます 示せないなら間違いを認めてくださいね
異議無いですね?
431132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/11(水) 10:13:34.13ID:n3Ir6i57
たった100個のサイコロの出目、24時間は要らないですよね?
はい、24時間以内に最終決着することになりました
ではよろしく
432132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 07:56:21.62ID:BD+hbzCU
>>1
これってモンティホールパラドックスのバリエーションなんじゃ無いの?
433132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 08:17:42.89ID:SLfNc4RQ
>>432
100のドアがある
出題者は、その後ろに自然数を書いた板を置く
回答者は、100のドアから1つを選び、他の99のドアを開ける
そして、ドアの向こう側に書かれたの数をみて、その中の最大値nを知り
開けてないドアの中の数が、n以下だと宣言する

さてこの宣言が正しい確率はいくらでしょう?

無限個の箱、どこ行った?(笑)
434132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 10:39:50.39ID:H876h20O
>>425
はい、24時間過ぎてもあなたは確率1/100以下(余事象なら99/100以上)にならないサイコロの出目の組合せ例をひとつも示せませんでした。
あなたの言う通りに箱の中身にかかわらず確率1/100以下になることがおかしいならそうならない組合せ例を示せるはずなので、あなたの言っていることが間違っていたことが立証されました。
間違いを認めてスレ削除依頼出して下さいね 約束は守ろうね 3歳児じゃあるまいし愚図るのは勘弁してね
435132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 11:46:49.12ID:BD+hbzCU
>>433
>さてこの宣言が正しい確率はいくらでしょう?
自然数を一つ取り出すのは確率事象じゃ無いんじゃ無いの?
436132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 12:22:02.88ID:jdltCYO1
>>435
この手の問いでもめるのは、何が確率事象で何がそうでないか
実はドアの向こう側の数は初期設定
だから自然数を一つ取り出すことは確率事象ではない
437132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 12:53:19.88ID:H876h20O
>>433
>さてこの宣言が正しい確率はいくらでしょう?
最大値が書かれた板は存在する。すなわち最大値が書かれた板は1枚か複数枚かのいずれか。
最大値が書かれた唯一の板は前者なら1枚、後者なら0枚。どちらでも1枚以下。
ランダムにそれを選ぶ確率は1/100以下。
宣言が正しいのはその余事象だから確率99/100以上。

>無限個の箱、どこ行った?(笑)
無限個の箱の列×100列と各列の決定番号 が 板×100枚と各板に書かれた自然数 に対応。
438132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 13:01:01.96ID:H876h20O
ここで重要なのは、司会者が100枚の板にどんな自然数を書こうと確率は99/100以上であること。
すなわちサイコロの出目に制限した(B)に反例は存在しない。
すなわち>>425は間違い。
439132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 13:05:54.46ID:H876h20O
以上、箱入り無数目は完全決着したのでこのスレ終了。
>>1は約束を守ってスレ削除依頼出すこと。いいね?
440132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 13:29:50.78ID:H876h20O
>>435
>自然数を一つ取り出すのは確率事象じゃ無いんじゃ無いの?
何を確率事象に設定するかは問題作成者の専権事項。(もちろん「自然数全体から等確率で一つ取り出す」などの確率の公理に反する設定はできないが。)
>>433の確率事象は
>回答者は、100のドアから1つを選び
であって
>出題者は、その後ろに自然数を書いた板を置く
ではない、ということなのだろう。
441132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/12(木) 14:26:42.22ID:PPLyo1iU
>>439
1が削除依頼出したら
マジで誉めてあげたい
「えらいね」って
442132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 15:18:24.19ID:H876h20O
残念ながら出さないでしょうね
間違いを認められない永遠の3歳児なので
443132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 15:52:01.47ID:c37qOJDB
残念だねえ
「いいこいいこ」って
誉めてあげたいんだけど
444現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/12(木) 17:22:33.52ID:P6CWIhTm
ホイヨ (^^
(google検索)
可算無限個の箱に サイコロの目の数を入れる. 各箱は独立同分布(IID) と仮定する. この時の各箱の適中確率とその根拠を示せ
AI による概要
各箱の適中確率は 1/6 です。

ステップ 1: 単一の試行における確率分布の定義
サイコロを振るという試行において、出る目の集合(標本空間)は S={1,2,3,4,5,6}
です。特別な指定がない限り、各目が出る確率は同様に確からしいと仮定されるため、特定の目
k∈S が出る確率は次のように定義されます。
 P(X=k)=1/6

ステップ 2: 独立同分布 (IID) の性質の適用
1.「独立同分布 (IID: Independent and Identically Distributed)」という条件は、以下の2点を意味します。
独立性 (Independent): ある箱の結果が他の箱の結果に影響を与えない。
2.同分布 (Identically Distributed): すべての箱 n において、確率変数 Xn が従う確率分布が全く同一である。

可算無限個の箱 n=1,2,3,・・・ があっても、各箱n における確率は個別に評価され、
分布が同一であるため、どの箱においても特定の目を当てる確率は
P(Xn=k)=P(X=k)
となります。

回答:
各箱の適中確率は、サイコロの各面が等確率で現れるという前提に基づき、1/6 となります。
根拠は、独立同分布 (IID) の仮定により、各箱の確率変数が同一の離散一様分布に従うためです。
445132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 17:28:45.81ID:H876h20O
>>444
箱入り無数目の確率と全く異なる
>可算無限個の箱に サイコロの目の数を入れる. 各箱は独立同分布(IID) と仮定する. この時の各箱の適中確率
を持ち出してホイヨとは? 頭だいじょうぶ?
446132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 17:35:01.56ID:H876h20O
>>444
徹底的に噛み砕いた>>422が分からないサルに数学は無理なので諦めよう
スレ削除依頼だけよろしく
447現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/12(木) 17:35:49.43ID:P6CWIhTm
>>432
>これってモンティホールパラドックスのバリエーションなんじゃ無いの?

うん
モンティホールパラドックスの類似だが、異なる点も多い
異なる点の最たるものは
モンティホールは、確率が変わらないように見えて 実は変わる
しかし
箱入り無数は、確率が変わるように見えて 実は変わらないってことです

それと
モンティホールは、プロ数学者も議論したが
しかし
箱入り無数は、プロ数学者からは ガン無視(少なくとも2020以降だれも取り上げない)だが 素人が騒ぐ (^^
448現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/03/12(木) 17:41:00.73ID:P6CWIhTm
>>445
ふっふ、ほっほ

数学理論A 箱入り無数目

数学理論B 現代確率論(これは コルモゴロフ以降すでに確立されたもの)

一つの確率事象に
異なる結論を出す

このとき 数学的には
矛盾という

二つの理論が矛盾するとき
i)両方とも間違い
ii)片方が正しく 片方が間違い
の2択

いま
現代確率論(これは コルモゴロフ以降すでに確立されたもの)が正しいならば
箱入り無数目は 間違いです!w (^^
449132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 17:44:34.02ID:N1Vv1r0n
>>447
>2020以降だれも取り上げない
2020年以前は誰が取り上げましたか?
450132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:06:25.52ID:P6CWIhTm
時枝
正 しくない
451132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:13:22.20ID:H876h20O
>>447
>箱入り無数は、プロ数学者からは ガン無視(少なくとも2020以降だれも取り上げない)
成立で結論出てるからね
452132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:15:40.08ID:H876h20O
>>448
>一つの確率事象に
>異なる結論を出す
>>422の(A),(B)が異なる確率事象と分からないサルに数学は無理なので諦めよう
スレ削除依頼だけよろしく
453132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:16:51.52ID:H876h20O
>>449
箱入り無数目成立を公言した数学者
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss

箱入り無数目不成立を公言した数学者
 無し
454132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:18:03.55ID:H876h20O
>>447
>モンティホールパラドックスの類似だが
ぜんぜん類似じゃない 口から出まかせにてきとーなこと言わないように
455132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:25:54.53ID:H876h20O
モンティホール問題はトリッキーな初等確率の問題
箱入り無数目は集合論、特に選択公理を使った数学パズル
ぜんぜん違う 分かってないのに分かってる立場でものを言わないように 君の悪い癖だよおサルさん
456132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 18:53:45.05ID:BD+hbzCU
>>453
>箱入り無数目成立を公言した数学者
> Stanford大学教授 時枝正
数学セミナー201511月号以降もどこかで言及があったのですか?
> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
> Baylor大学教授 Alexander Pruss
このおふたりの発言がどこかで読めませんかね?
457132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 19:00:12.41ID:H876h20O
>>456
>数学セミナー201511月号以降もどこかで言及があったのですか?
さあ

>このおふたりの発言がどこかで読めませんかね?
>> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
>> Baylor大学教授 Alexander Pruss
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
458132人目の素数さん
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2026/03/12(木) 19:09:18.32ID:BD+hbzCU
>>457
ありがとう
459132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 10:56:30.66ID:9as3QZtc
>>456-458

その二つとも 下記の通り 2013年の話で
時枝 数学セミナー201511月号 以前

(参考)
1)
>> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games∗ November 4, 2013

2)
>> Baylor大学教授 Alexander Pruss
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
より (引用開始)
A quick way to see that the conglomerability assumption is going to be dubious is to consider the analogy of the Brown-Freiling argument against the Continuum Hypothesis (see here for a discussion).
http://www.mdpi.com/2073-8994/3/3/636

If not, then guess π.
(Yes, I realize that π∉{0,1}.)
Intuitively this seems a really dumb strategy.

then the outer P
-measure of the set of representatives is equal to 1.
So there is an extension P′ of P
such that P′
-almost surely the dumb strategy works.
nswered Dec 11, 2013 at 21:07 Alexander Pruss

>>451
>>箱入り無数は、プロ数学者からは ガン無視(少なくとも2020以降だれも取り上げない)
>成立で結論出てるからね

逆だよ
引用回数の多い論文は 成立で結論出ていて かつ 重要で その後の発展がある論文
逆に だれも 見向きもしない論文は
・うさんくさい
・くそ 取り上げても面白くない
のどちらか あるいは両方

箱入り無数目は 両方
460132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/13(金) 11:16:52.29ID:17a/AUMC
問題1.1つの出題に対して、100列からランダムで1列選んで、当たる確率
問題2.100列のうちのそれぞれの列に対して、回答者に当てられる出題をする確率

両者は全く別の問題であって、当然ながら確率は等しいとは限らない

問題2が非可測だから不可能、としても、
問題1の確率計算が不可能ということにはならない

問題1は出題が1つしかないのだから、
出題全体の空間の確率測度なんて不要
461132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/13(金) 11:48:48.25ID:QLgui76r
>>459
箱入り無数目は雑誌に掲載された数学パズルの記事 そもそも論文ではない

>・うさんくさい
>・くそ 取り上げても面白くない
>のどちらか あるいは両方
理解できないサルにとってはそうなんだろう
462132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/13(金) 11:52:59.63ID:QLgui76r
>>459
おかしいと言った本人が反例(>>429)出せないじゃん
いいかげんに間違いを認めようね 駄々っ子じゃないんだから
463132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/13(金) 12:33:41.61ID:QLgui76r
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
– Alexander Pruss CommentedDec 19, 2013 at 15:05
464132人目の素数さん
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2026/03/13(金) 12:35:23.56ID:QLgui76r
Alexander Pruss教授は確率(n-1)/nでの勝利を"That's right."と言ってますね
465132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/14(土) 09:26:27.02ID:LQA1QanX
スレ削除依頼まだ?
約束も守れない3歳児?
466132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/15(日) 07:26:44.52ID:ipCwNDhr
朝鮮帰化人はよく、社会に貢献したいと口にする。
なんでも社会悪のネトウヨを自殺に追い込むことが、社会に貢献することなんだそうで。
イジメや嫌がらせで社会に貢献できる教師や警官になるために、あえて帰化したんであって、祖国同胞を裏切ったわけではなく、心は朝鮮人なんだそうだ。
現在では性犯罪者といえば教師か警官かといわれるほどに、朝鮮帰化人が入り込んでいる。

昔は帰化すると裏切り者と呼ばれたりしたが、スパイとして韓国に国籍を残したまま日本に帰化する方法が確立された現在では、社会に貢献するためにむしろ帰化することが推奨されている。
未だに帰化していないのは、ほんの少数の重犯罪者だけだ。
拳銃所持で前科のある生粋の反日家のタレントですら、今では普通に帰化している。

創価学会などはネトウヨ認定した日本人を盗撮して、痴漢の写真だと言ってばらまいている。
その写真は、集団ストーカーに使用される。
彼らは集団ストーカーを、[地域で子供を守る安心・安全パトロール]と称している。
安心・安全パトロールは、創価学会員が安心・安全に集団ストーカーが出来るようにと、公明党が全国につくった組織だ。
467132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/15(日) 18:28:49.25ID:45t/LUI6
国粋主義者は自分では国のためになってると思ってるが
やってることはただの贔屓の引き倒しである

●違いは正常な物の見方ができないので迷惑
2026/03/15(日) 22:52:47.02ID:iJAPp8Fy
>>467
よそで通用しない国内限定のスネ齧りが親方日の丸のことをディスってもみっともない。
469132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/16(月) 07:12:06.07ID:VqFc/cAM
>>468
ただの余計者が国家を礼賛しても全く歓迎されない(嘲)
2026/03/16(月) 07:18:21.64ID:XIe5YbeY
ゴネ散らかすクソガキのほうが甘やかしてもらえる不条理
471132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 08:09:54.69ID:yK3Ipcb+
>>470
>ゴネ散らかすクソガキ
貴様じゃん(嘲)
2026/03/16(月) 09:12:15.37ID:XIe5YbeY
>>471
ママのおっぱいをむさぼってないと黙らんらしいな。
473132人目の素数さん
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2026/03/16(月) 13:48:06.60ID:yK3Ipcb+
>>472
おまえママに捨てられたんか
474132人目の素数さん
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2026/03/17(火) 13:00:19.17ID:S7wjDpWP
>>1
いろいろ考えていて最初に抱いた違和感は解消できたと思うけれど
それでもやっぱり不思議だなあ
これs^1,…,s^100が与えられていてd1,…,d100が決まっているところから
適当に選んだs^kの中のある手法で決めた項の値がその手法で決めた値と同じである確率が99/100以上(1もありえる)ということね
自分で選べるのは数列の番号kだけであって
どの数を宛てるかを選べるわけでは無いから
勝手な実数を宛てることができているわけではないと
でもやっぱり不思議だな
もうちょっと考えないと腑に落ちないね
475132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 13:19:46.85ID:lN7oIims
腑に落ちる説明を聞きたいわけではない
476132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 13:27:53.20ID:yQInY7pB
しっぽ同値類の代表を取れたら
任意の列とその代表列は有限個の項しか違わない、つまりほぼすべての項は一致
当然代表列をカンニングすればほぼ当てられる
論理で考えれば何も不思議は無い 直感で考えると間違う 数学において直感は当てにならない
477132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 13:37:33.94ID:lN7oIims
直感を納得させられない論理というものもある
478132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 13:39:53.33ID:lN7oIims
そういう論理の価値を段階づけるとしたら?
479132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 14:10:16.44ID:z7nCWBGD
そもそも箱の中身が確率変数のはずだ、というのが勝手な思い込み
そういう問題じゃない、と気づくのが大事

箱の中身を当てるのではなく、
カンペと中身が一致する箱を選ぶのが
真の問題

ID:lN7oIims は頭悪すぎ
480132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 14:12:00.31ID:z7nCWBGD
この問題における ID:lN7oIims の役どころは
モンティ・ホール問題における ポール・エルデーシュ
2026/03/17(火) 15:27:30.43ID:Q4xRQ7HE
>>474
(ニコ) (^^)君か
ご苦労様です

>でもやっぱり不思議だな
>もうちょっと考えないと腑に落ちないね

その”不思議”というか
デタラメを指摘しておくと

1)列が有限長でも 100列選択は機能しない
 可算無限長でなら 一見機能するように見えるが
 そこには、選択公理が絡んで
 選択公理の使用は
 ”箱入り無数目の場合は 情報エントロピー という計量が保存されていない!”>>425

2)可算無限長の箱の列では
 2列で確率 1/2
 3列で確率 2/3
  ・
  ・
 100列で確率 99/100
  ・
  ・
  n列で確率 (n-1)/n
  ・
  ・
  ↓
  1/1 (極限)
 あほかいな こんなものを真に受ける確率論の数学者皆無
 ということです (^^
482132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 15:35:34.52ID:yQInY7pB
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
Alexander Pruss Dec 19 '13 at 15:05
483132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 15:52:54.19ID:YVx0vCf7
>>481
それ私じゃないですよ(⁠^⁠^⁠;)
ここの話題は難しすぎて、入っていけません(汗)
484132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:22:11.71ID:LZXdiKSx
「パターンのある数列」なら、「当てられる」ということは直観的に分かり
やすい。前の方の箱を開けてパターンを読み取ることができれば、後ろの方
もそれに従ってるんだから、当てられる。
しかし、そもそも「パターンとは一体何だろう?」ということが問題になる。
箱入り無数目の「発見的な点」は、この「パターン」に相当するものを
「代表列」に置き換えられるということ。そうすれば、「パターンとは何か?」
なんてことは考える必要がなく、「代表列との一致」を見るだけでよい。
この解法が成立するために必要なことは、代表列の存在(ここで選択公理を
使う)とその参照(これは問題の設定条件に含まれる)だけである。
これは、数学的にも示唆する点があると思う。
485132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:25:54.81ID:HJMsQ7kL
>>481
>”箱入り無数目の場合は 情報エントロピー という計量が保存されていない!

何が確率変数かを取り違えた馬鹿の発言
486132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:47:30.17ID:yQInY7pB
選択関数 f:R^N→R^N,f(s)∈[s] が存在すればよい。
なぜならsの有限個の項が不明でも、不明な項番号の最大値をmとすればm個の0の後にs(m+1)以降をくっつけたs'はs〜s'だからf(s)=f(s')だから。
487132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:50:19.14ID:Q4xRQ7HE
>>483
こっちが (ニコ) (^^)君か
すまんかった (^^;

 ID:S7wjDpWP >>474 さん 人違い すんません

 (ニコ) (^^)君な>>8 より 下記の重川一郎 を読んでいけ
君なら半日で読めるだろう
この程度の確率論くらい 知ってないと 世間で 数学科修士卒を名乗れないよw (^^;

(参考)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
488132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:53:59.44ID:YVx0vCf7
>>487
私は必修数学と、専門は自分の好みの分野しか無理ですね。
なんでもかんでも出来るタイプじゃないので…。
489132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 16:59:22.02ID:VKsV7H3s
>>476,479
そういうことですよね
数列s^1,…,s^nに対してd1,…,dnという決定番号が決まっている
その最大値をDとするとどの数列でアレD+1番目から先を全部空ければD番目の数が分かる
1からnの中から1つ番号kを選んで
D=max(d1,…,(dk),…,dn)である確率は1-1/nもしくは1
ということにすぎない訳か
腑に落ちました
490132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:01:44.03ID:yQInY7pB
>>487
>>422の(A)と(B)の違いがいまだに理解できないサルに箱入り無数目は無理なので諦めよう
491132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:04:53.10ID:VKsV7H3s
実数を可算個選ぶ
選んだ実数をn個の数列に並べる
これを試行にすることはできないのは
確率空間が定義できないからですね
可算個の実数を並べたn個の数列があるところから始めているわけですが
それが分かりにくいようにあえて混乱させるように書かれているわけですか
いやよく読めば混乱しないのだけど>>489のように書いてくれていればそもそも混乱もないような気がします
492132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:10:24.20ID:yQInY7pB
>>489
>数列s^1,…,s^nに対してd1,…,dnという決定番号が決まっている
>その最大値をDとすると
D:=max{d1,…,dk,…,dn}
だから、その確率は1。
D:=max({d1,…,dk,…,dn}-{dk})とすると良い。これならdkを知らなくてもDが求まるし。
493132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:12:55.26ID:yQInY7pB
dkを知るにはskの箱を全部開ける必要があるので数当てゲームには使えない。
494132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:16:29.64ID:VKsV7H3s
非可算無限個の代表元を予め用意するのも
数列を全部空けて代表元と照らし合わせるのも
現実のゲームでは無理ですね
495132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:16:37.48ID:0xGLv5SU
もし回答者の戦略について出題者は知らないがもう決めているという状況
出題者が無限個の箱に箱を詰める場合に回答者が当てる確率となると
その場合は、出題者の箱詰作業が試行になるが、それなら確率は求まらない

しかし、そう解釈せねばならない理由はなにもない
それどころか文章を読めばそう解釈してないとわかる
496132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:26:21.60ID:yQInY7pB
>>491
>実数を可算個選ぶ
>選んだ実数をn個の数列に並べる
>これを試行にすることはできないのは
>確率空間が定義できないからですね
定義できないというより箱入り無数目の確率空間ではない。
(すべての実数列に等しい確率測度を割り当てるような確率空間は定義できないが、その条件を外せばその限りでない。しかしそもそもそれは箱入り無数目の確率空間ではない。)

>可算個の実数を並べたn個の数列があるところから始めているわけですが
>それが分かりにくいようにあえて混乱させるように書かれているわけですか
???

>いやよく読めば混乱しないのだけど>>489のように書いてくれていればそもそも混乱もないような気がします
>>489は箱入り無数目を表現できていない。
497132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:34:15.90ID:VKsV7H3s
>>496
箱入り無数目では1からn(=100)の中から等確率で1つ選ぶ
というところだけが確率空間ですね
ですので>>489でいいわけです
498132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:40:54.07ID:yQInY7pB
>>494
>非可算無限個の代表元を予め用意するのも
選択公理を仮定すれば選択関数は存在する。

>数列を全部空けて代表元と照らし合わせるのも
任意の二つの関数s:N→R,s':N→Rに対して集合 {n∈N|s(n)≠s'(n)} が存在する。その元は不一致項の項番号であり、空であればs=s'。

>現実のゲームでは無理ですね
「現実のゲーム」が何を表しているのか不明だがこの宇宙に無限個の箱は存在しない。箱入り無数目はあくまで数学の命題。
499132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:46:06.79ID:yQInY7pB
>>497
ダメって言ってるのに君も頑固だね
500132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:47:47.29ID:VKsV7H3s
ダメじゃないですね
最初から>>489のように書いていないのは
パズル的な面白さを醸し出したかったからでしょうね
501132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 17:58:35.67ID:Q4xRQ7HE
>>491
(引用開始)
実数を可算個選ぶ
選んだ実数をn個の数列に並べる
これを試行にすることはできないのは
確率空間が定義できないからですね
(引用終り)

いやできるよ
 >>487 より
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
(引用終り)

つまり 実数r∈R のように全実数とするから 確率空間が定義できないのだが
サイコロ ”Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}”のように
実数を サイコロの目 {1,2,・・・,6} 制限すれば 現代数学の確率論の範囲内だよ

次に 重川 p47 「第4章ランダム・ウォーク」見てね
添え字 N→ t(時間) として連続添え字も可能だよ

もちろん 確率空間 Ωも 連続型確率分布も採用可能でね
その上で iid(独立同分布)の仮定をおけば
どの一つも例外は許されない

どの一つも例外は許されない
にも関わらず
「箱入り無数目」では 一つの箱で例外が出来るという
これぞ 矛盾!!w
502132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:00:15.73ID:yQInY7pB
>>500
>>492-493が読めない? なら小学校からやり直し
503132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:03:29.36ID:yQInY7pB
>>501
>>422の(A)と(B)の違いがいまだに理解できないサルに箱入り無数目は無理なので諦めよう
504132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:04:26.93ID:VKsV7H3s
ところで ID:yQInY7pB さんは
s^1,…,s^nが定まっていてd1,…,dnが決まっている状態から
この試行が始まっていて
D=max(d1,…,dn)
としたとき
どの数列を選んでもD+1から先を全部空ければ
必ずその数列の第D項が分かる
ということは同意してるんですよね?>>492
ならば
1,…,nの中からランダム(同様に確からしく)kという番号を選んだ時
D=max(d1,…,(dk),…,dn)
である確率が1-1/nもしくは1のどちらかであることも同意しますよね?
s^k以外の数列を全部空けたらd1,…,(dk),…,dnはすべて知ることができるわけですので
その試行によってDk=max(d1,…,(dk),…,dn)が算出され
s^kのDk+1移行の番号を全部空けるわけですが
D=Dkであればそれによって代表元が定まりs^kの第Dk項が求められ
D>DkであればD=dk>Dkなので第Dk+1項から先を全部空けても
決まるのは第dk項以降ですから第Dk項は分からない
ということです
505132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:09:42.13ID:VKsV7H3s
>>501
箱入り無数目はそれとは違いますし
そこを試行にはしていませんよ
あくまでs^1,…,s^nが定められたところから先の話に過ぎません
506132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:11:07.13ID:dAMKZ15v
>>504
然り
507132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:12:01.30ID:VKsV7H3s
>>501
つまり ID:Q4xRQ7HE さんは別の問題を考えているということです
それはそれで面白い問題でしょう(1〜6の場合)
508132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:25:30.70ID:VKsV7H3s
まあいずれにせよ>>489で私は腑に落ちました
腑に落ちない人も>>489をよく吟味して負に落とせたらいいですね
509132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:28:58.81ID:yQInY7pB
>>504
>D=max(d1,…,dn)
>としたとき
>どの数列を選んでもD+1から先を全部空ければ
>必ずその数列の第D項が分かる
>ということは同意してるんですよね?
同意だが無意味。理由は>>492-493。読めないなら小学校の国語からやり直そう。

>ならば
>1,…,nの中からランダム(同様に確からしく)kという番号を選んだ時
>D=max(d1,…,(dk),…,dn)
>である確率が1-1/nもしくは1のどちらかであることも同意しますよね?
不同意。理由は>>492。読めないなら小学校の国語からやり直そう。

>s^k以外の数列を全部空けたらd1,…,(dk),…,dnはすべて知ることができるわけですので
だからs^k以外の数列を全部空けてもdkを知ることはできないと言ってるのに、君、聞く耳持たないね。

>D=max(d1,…,(dk),…,dn)
>Dk=max(d1,…,(dk),…,dn)
まったく同じでDk無意味やんw 君、自分が何書いてるか分かってる?

>D=Dkであればそれによって代表元が定まり
s^kの代表元はs^kのある項以降の項をすべて知れば定まる。理由は>>486

君、自分の考えが正しいと思い込んで人の文章を読まない悪癖持ってるね。
君の考えと記事との相違点を注意深く抽出し、各相違点につきなぜ君の考えは間違っているか考えてごらん。
510132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:33:37.29ID:yQInY7pB
>>508
>>489の間違いをさんざん解説したのに聞く耳持たない君、やばいね
511132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:38:06.78ID:yQInY7pB
自分が正しいと信じて疑わない人ってやばいよね
ロベスピエールもそうだった
512132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:38:19.55ID:dAMKZ15v
(dk)の記述について全く説明がないが、dkを除く、という意味?

もしそうなら
Dk=max(d1,…,(dk),…,dn) が
D=max(d1,…,dk,…,dn) より小さいkは、
たかだか1つ(つまり1つあるか全然ないか)

そして1つ存在する場合はk列を選んだときだけ当たらない
全然存在しない場合はどの列を選んでも当たる

いずれにしても
>>501
>一つの箱で例外が出来る
なんて話ではない

誤解するのは日本語の文章が読めない馬鹿だけ
513132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:39:08.00ID:dAMKZ15v
>>489は間違ってない
間違ってるというヤツが●違い
514132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:41:47.63ID:dAMKZ15v
3列の場合

D1=max(d2,d3)
D2=max(d1,d3)
D3=max(d1,d2)
のうち、
D=max(d1,d2,d3)
より、小さいものはたかだか1つしかないから
もし1つ存在する場合に、選んだkについて
D=Dkとなる確率1-1/3=2/3

何も間違ってない
こんな簡単な文章が読めないやつは
日本人じゃない ニホンザル

ニホンザルは山に帰れ シッシッ
515132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:43:56.59ID:VKsV7H3s
>>509
>>1,…,nの中からランダム(同様に確からしく)kという番号を選んだ時
>>D=max(d1,…,(dk),…,dn)
>>である確率が1-1/nもしくは1のどちらかであることも同意しますよね?
>不同意。理由は>>492。読めないなら小学校の国語からやり直そう。
どうしてですか?
Dk=max(d1,…,(dk),…,dn)
としたとき
D=Dk
であるかどうかはkの選び方で決まります
d1,…,dnはすべて決まっていますから
D=DkかD>Dkかこれがkによって決まるわけです
Dと同じ値のdkが2つ以上有る場合は
D=Dkである確率は1
Dと同じ値のdkが1つしかない場合は
kとしてそのdkを選んだ場合はD>Dkですので
D=Dkである確率は1-1/nということです
516132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:47:31.64ID:VKsV7H3s
>>509
>だからs^k以外の数列を全部空けてもdkを知ることはできないと言ってるのに、君、聞く耳持たないね。
はぁ
知ることのできるのはd1,…,(dk),…,dnと書いたつもりでしたが?
>まったく同じでDk無意味やんw 君、自分が何書いてるか分かってる?
Dkの定義がDk=max(d1,…,(dk),…,dn)で
D=max(d1,…,(dk),…,dn)である確率を論じているのですよ
>君、自分の考えが正しいと思い込んで人の文章を読まない悪癖持ってるね。
>君の考えと記事との相違点を注意深く抽出し、各相違点につきなぜ君の考えは間違っているか考えてごらん。
あなたがまさにあなたの書いたことをしていると考えてご覧なさい
517132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:48:27.22ID:dAMKZ15v
>>489
>数列s^1,…,s^nに対してd1,…,dnという決定番号が決まっている

つまり数列s^iも決定番号diも定数であって確率変数でない
これ以外の読み方をする奴は馬鹿

>その最大値をDとすると どの数列であれ
>D+1番目から先を全部空ければ、D番目の数が分かる

然り どの列でも一致範囲内だから
こんな自明なことが瞬時に分からんヤツは馬鹿

>1からnの中から1つ番号kを選んで
>D=Dk=max(d1,…,(除くdk),…,dn)である確率は
>1-1/n(最大決定番号が単独)もしくは1(最大決定番号が複数)
>ということにすぎない訳か

然り

決してある箱の中身がカンニングペーパーと一致する確率が
1-1/100だなんて●チガイな発言はしていない

●チガイ読みする奴は●チガイニホンザルだから山に帰れ シッシッ
518132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:50:37.95ID:VKsV7H3s
>>512
>(dk)の記述について全く説明がないが、dkを除く、という意味?
その通りです
よくdkの上に^とかv(check)とか書いてそれを除くという意図を表しますが
面倒だったのです
519132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:50:54.41ID:dAMKZ15v
>>516
君、(dk)の記述の意味を説明してくれよ
520132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:52:16.33ID:VKsV7H3s
>>517
>つまり数列s^iも決定番号diも定数であって確率変数でない
>これ以外の読み方をする奴は馬鹿
その通りです
箱入り無数目の文章をよく読めば確率変数はkだけですよね
521132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:52:23.43ID:dAMKZ15v
>>518
了解、そうだとおもったが、一応説明してくれ
でないと489は間違ってるとかわめく●違いがわいてでるんでな
あいつは正真正銘の国粋●違いだから●すしかないが

人間じゃねえ 只の畜生
522132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 18:56:39.74ID:yQInY7pB
>(dk)の記述について全く説明がないが、dkを除く、という意味?
そんなかっこの使い方は数学に存在しないw
>>492読め
523132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:00:46.64ID:VKsV7H3s
>>522
意図が伝わったなら>>504に同意していただけますかね?
524132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:01:23.03ID:YVx0vCf7
ルールが曖昧な話をよく展開できますね。
私は怖くて手出しできませんよ。
ルールが分かっていても、この話題はお断りですがw
525132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:01:42.52ID:VKsV7H3s
まあいずれにせよ>>489で私は腑に落ちました
腑に落ちない人も>>489をよく吟味して負に落とせたらいいですね
526132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:03:48.22ID:VKsV7H3s
>>524
箱入り無数目の文章をよく読めば>>489もしくは同じことですが>>517であると分かりますけどね
私も最初は腑に落ちませんでしたが
なるほど面白い話だなと腑に落ちました
527132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:06:13.51ID:yQInY7pB
自分の考えを述べる前に、言語を学ぼうな
集合から元dkを除きたきゃ{dk}との差集合を取ればよい
{d1,...,dn}-{dk}={d1,...,(dk),...,dn}などという表記は数学には存在しない

言語もロクにしゃべれんのに意図だの同意だの百年早い
528132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:10:05.58ID:VKsV7H3s
>>527
>>504は?
529132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:12:09.17ID:VKsV7H3s
>>504を書き直すと
1,…,nの中からランダム(同様に確からしく)kという番号を選んだ時
D=max({d1,…,dn}-{dk})
である確率が1-1/nもしくは1のどちらかであることも同意しますよね?
530132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:13:32.65ID:yQInY7pB
>>524
ルールが曖昧は君の予断
531132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:14:46.07ID:yQInY7pB
>>528
言語を学べ 話はそれから
532132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:22:53.44ID:VKsV7H3s
最大値を取るdkが2つ以上有る場合
1,…,nの中からkをどのように選んでもD=DkですからD=Dkである確率は1
最大値を取るdkが1つしかない場合
それがどのdkであるかは決まっていますが知らされていませんので
外れ(D>Dk)くじが1つだけあるくじを引くのと同じで
当たり(D=Dk)を引く確率は1-1/nということになるわけです
533132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:23:08.27ID:dAMKZ15v
http://hissi.org/read.php/math/20260317/eVFJblk3cEI.html

ああ、君、精神患ってる人か

💊飲め
534132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:24:29.77ID:dAMKZ15v
>>533
ああ、違うか、精神患ってる人にツッコミいれた●違いか

●ね 畜生
535132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:24:36.68ID:VKsV7H3s
>>531
あなたに理解できるよう>>529と書き直したのに
そもそも話のできない人でしたか
>>521は過激に過ぎますが当たらずとも遠からずのようですね
536132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:27:42.72ID:YVx0vCf7
>>530
反対者が多い気がするけど、大丈夫なの?
多数決で決める気はないけども。
私は1ミリも分からないから、気にしなくて良いよw
537132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:30:05.90ID:yQInY7pB
>>535
>あなたに理解できるよう
(dk)がdkを除くことを表わしていることは全人類が理解できない(>>512は人間ではなくエスパー)
538132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:31:33.12ID:yQInY7pB
>>536
気にしなくて良いならレスしないことだ
539132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:33:42.86ID:VKsV7H3s
>>537
あなたも話を理解しようとしないロベスピエールのような人ですか
>あなたに理解できるよう
というのは>>529と書き直したことを指していると読めないのは
あなたの気にする「日本語が読めない人」だと露呈したのではありませんかネ
いずれにせよ
1,…,nの中からランダム(同様に確からしく)kという番号を選んだ時
D=max({d1,…,dn}-{dk})
である確率が1-1/nもしくは1のどちらかであることも同意しますよね?
540132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:34:02.38ID:dAMKZ15v
>>537
(dk)が「dkを除く」ことを表わす約束事は確かに存在しない

一方で、「dkを除く」全体を考える必要があることは
この問題を真面目に考えた人なら分かるはず

したがって、(dK)という記述をみて
「dkを除く」と察することは
別に超能力を必要としないと思う(笑)

そして上記の推測を行った上で文章を読むと
確かに整合するので、そういうことだろうと判断できる

その程度のこともできないってアスペルガー症候群?
541132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:34:09.12ID:YVx0vCf7
>>538
ごもっとも。
線形代数の話が終わったから暇でね、悪かったよw
542132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:35:41.69ID:yQInY7pB
ID:dAMKZ15v

この基地外はなに?
543132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:37:28.55ID:dAMKZ15v
>>539
あれは他人にイチャモンつけるためだけにここにいるヤツだからほっときなよ
544132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:38:11.20ID:dAMKZ15v
ID:yQInY7pB

他人を苛めるサディストの●違いは貴様だろ(嘲)
545132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:38:51.59ID:yQInY7pB
>>539
>あなたも話を理解しようとしないロベスピエールのような人ですか
いいえ
あなたは何の説明も無しに独自言語を語る基地外ですけど
546132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:40:12.29ID:VKsV7H3s
>>541
ではオートン高木分解を考えてみるのはどうですかね?
547132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:41:31.81ID:VKsV7H3s
>>543
そうしますかね
結局彼の分かるように書き直した>>529にも答えてくれませんし
548132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:41:54.31ID:yQInY7pB
ID:dAMKZ15v

基地外はいつも他人に●違いだの💊飲めだの●ね 畜生だの言ってるおまえな
549132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:42:06.52ID:YVx0vCf7
>>546
暇つぶしのために検討します。
複素対称行列関連の話でも、芋づる式に見ておきますよ。
550132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:43:52.68ID:VKsV7H3s
>>549
その次はいろいろな線形群を学ぶとよいですよ
551132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:43:57.79ID:yQInY7pB
>>547
>結局彼の分かるように
(dk)がdkを除くことを表わしていることは全人類が理解できない
552132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:45:09.63ID:dAMKZ15v
>>548
ID:yQInY7pB

おまえも基地外と言ってる時点で俺と同類の人非人だな

いっしょに地獄に落ちろ クソ野郎(笑)
553132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:46:46.44ID:dAMKZ15v
キチガイはクリンチで一緒に地獄に落とす(笑)
554132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:51:18.32ID:yQInY7pB
>>540
>(dk)が「dkを除く」ことを表わす約束事は確かに存在しない
じゃアウト
555132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/17(火) 19:54:39.21ID:YVx0vCf7
>>550
アドバイスありがとうございます。
人を呪わば穴二つか…。
556132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 00:02:52.45ID:2C7NtRAz
>>501
>いやできるよ
箱入り無数目では実数列を考えているのでこれはミスリードですね
>実数r∈R のように全実数とするから 確率空間が定義できないのだが
あなたが言いたいのは実数列では無くて
D={1,2,3,4,5,6}上の数列ならその全体
S=D^N={(sn)|sn∈D, n∈N}
上に確率測度を定義できるということですね
しかし
D上の数列をn個独立に選ぶとして
その全体S^n={(s^1,…,s^n)|s^k∈S}から元を選ぶとき
そのn個の数列についても箱入り無数目と同様の代表元および決定番号d1,…,dnが定まりますので
S^nの弦を一つ取る毎に(条件付き確率)
1,…,nの中からランダムに1つ番号kを選んで
数列s^kのDk=max({d1,…,dn}-{dk})+1版以降を開けて代表元を得てその第Dk項とs^kの第Dk項が一致する確率Pkを考えるため
まず
S^nを確率空間としたときに
「Dと一致するdkが1個だけ」という事象の確率を考えるとそれは1になるんじゃ無いですかね?
だとするとDと一致するdkが2個以上有る場合は無視してよいので
実数と違ってD=dk>Dkの場合であってもたまたま一致する確率が1/6あることを考慮すると
Pk=1-1/n+(1/n)(1/6)=1-5/6n
となりますかね
557132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 00:22:31.28ID:2C7NtRAz
この考察で重要なのは
数列が変わればそこから決まるd1,…,dnも変わりDも変わり
1,…,nからランダムに選んだkについてのs^kの第Dk項の場所も変わるということです
その変わり方はs^1,…,s^kに依存していますのでその項の値が独立でなく1-5/6nで特定されるのもおかしなことではありません
558132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 01:51:51.44ID:fIXhme9o
単独最大決定番号の列が無い場合どの列を選んでも勝利すなわち勝つ確率=1だから、単独最大決定番号の列が有る場合の勝つ確率が下限値である。

1.箱入り無数目
箱の中身は固定。単独最大決定番号の列(列iとする)も固定。ランダムに列iを選ばない確率=99/100でそのとき勝つから勝つ確率の下限値=99/100。

2.箱入り無数目'
箱の中身は確率変動する。単独最大決定番号の列(列iとする)も確率変動する。単独最大決定番号の列が列iである確率をP(i)と書く。Σ[i=1,100]P(i)=1。ランダムに列iを選ばない確率=99/100だから、勝つ確率の下限値=Σ[i=1,100](P(i)×99/100)(※)=99/100Σ[i=1,100]P(i)=99/100。
但し※が成立するためには単独最大決定番号の列が列iである事象と列iを選ばない事象が独立であることが必要。つまりこの条件さえ満たされれば箱入り無数目'の結論は箱入り無数目と同じということである。
559132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 02:06:39.88ID:fIXhme9o
箱入り無数目は、あるjが存在して
P(i)=0(i≠jのとき)
P(i)=1(i=jのとき)
であるような箱入り無数目'の特殊な場合と見ることもできる。
560132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 02:20:57.78ID:fIXhme9o
箱入り無数目'のキモ1 出題側の各事象に割り当てる確率測度は任意でよい。標本空間がR^Nの場合等確率は確率の公理を満たさないが、等確率である必要は無い。
箱入り無数目'のキモ2 出題側の事象と回答側の事象は独立である必要がある。そうでないと積事象をうまく処理できない。
561132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 08:26:52.66ID:2C7NtRAz
>>556
>S^nを確率空間としたときに
>「Dと一致するdkが1個だけ」という事象の確率を考えるとそれは1になるんじゃ無いですかね?
Sの元sについてその決定番号dが定まりますので
Sd={s∈S|sの決定番号がd}
と定義するとSはSdの直和となります
S^nの元(s^1,…,s^n)についてmax{d1,…,dn)が定まりますので
S^n(D)={(s^1,…,s^n)|D=max{d1,…,dn)}
と定義するとS^nはS^n(D)の直和となります
1≦m≦nであるmについて
S^n(D)m={(s^1,…,s^n)∈S^n(D)|D=dkであるkがm個}
と定義すると
S^n(D)はS^n(D)mの直和となります
T^n={(s^1,…,s^n)|(s^1,…,s^n)∈S^n(D)1 for some D}
としたとき
S^nという確率空間の中でT^nは可測であってμ(T^n)=1であることを何とか証明できないものですかね
もし可測でないとすると
>1,…,nの中からランダムに1つ番号kを選んで
>数列s^kのDk=max({d1,…,dn}-{dk})+1版以降を開けて代表元を得てその第Dk項とs^kの第Dk項が一致する確率Pk
が定義できないことになり
結局数列の値の集合Xが実数で無くてX={1,2,3,4,5,6}の場合でも
S^nを確率空間として箱入り無数目を考えるという>>501
> ID:Q4xRQ7HE
さんのアイデアは破綻することになります
562132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 09:16:23.67ID:JeJRWkRB
>>561
>T^n={(s^1,…,s^n)|(s^1,…,s^n)∈S^n(D)1 for some D}としたとき
>S^nという確率空間の中でT^nは可測であってμ(T^n)=1であることを
>何とか証明できないものですかね

そういう無意味な考えは今すぐドブに捨てな
563132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 09:37:52.83ID:2C7NtRAz
>>562
まあそうかもしれないけれど
非可測であることが証明できますか?
564132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 09:53:37.96ID:2C7NtRAz
>>492
>D:=max({d1,…,dk,…,dn}-{dk})とすると良い。これならdkを知らなくてもDが求まるし。
考えてみるとこれではダメですね
第k番目のdkを除きたいわけですが
d1,…,dnの中にdk以外にdkと同じ値がある場合それも除かれてしまいます
{d1,…,dk,…,dn}-{dk}では意図を正確に表せないため
d1,…,^dk,…,dnと表しますかね
冪乗と混同しないようお願いします
565132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 10:30:15.51ID:8PynQE8z
>>563
自分で証明しろ馬鹿
566132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 10:49:33.51ID:2C7NtRAz
>>501
>いやできるよ
そこで定義される確率空間Ωは
X={1,2,3,4,5,6}の部分集合の全体2^Xについて
(2^X)^N⊃(2^X)^n×{X}^N-nの全体から生成した完全加法族なので
An⊂Xを任意に選んで
ΠAn
=A0×A1×…=(A0×X^N-0)∩(X×A1×X^N-1)∩(X^2×A2×X^N-2)∩…
はΩに含まれる
つまりΩはΠAnの全体から生成される完全加法族になりますかね
ところで
μ(A0×A1×…)=limμ(A0×…×An)=limμ(A0)×…×μ(An)
ですね
するとAn≠Xであるnが無限個あれば
μ(A0×A1×…)=0
ですか
567132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 10:51:46.79ID:2C7NtRAz
>>565
つまり>>562
>そういう無意味な考えは今すぐドブに捨てな
は根拠があって無意味と断定したわけでは無くて
いわゆる「あなたの感想」なのですね
まあその気持ちは分かりますが
可測かも知れないしT^nを考えずに済ます方法が有るかもしれないので
ドブには棄てずにもう少し考えます
568132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 10:54:49.24ID:fIXhme9o
>>564
>d1,…,dnの中にdk以外にdkと同じ値がある場合それも除かれてしまいます
間違い。
集合{d1,…,dk,…,dn}はn個の決定番号の集合であって、あるi,j∈{1,…,n}が存在して i≠j∧di=dj であるか否かに関わりなく濃度n。
というかそういう集合を考えたいのにわざわざ違う集合考える必要性がまるで無い。
569132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 10:56:29.34ID:2C7NtRAz
>>568
それは集合じゃ無くてベクトル(数列)記号で
(d1,…,dn)と書くべきですね
570132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 10:57:47.98ID:2C7NtRAz
普通
a1=1,a2=2,a3=1のとき
{a1,a2,a3}={1,2}ですので
{a1,a2,a3}-{a3}={1,2}-{1}={2}ですね
571132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 10:59:46.54ID:2C7NtRAz
やはり意図通り書くには通常の数学で^やv(check)を上に書く記法
それが1行に書きにくいので略記で
d1,…,^dk,…,dn
と書くことにします
572132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 11:02:50.76ID:2C7NtRAz
>>569
>それは集合じゃ無くてベクトル(数列)記号で
>(d1,…,dn)と書くべきですね
順序を区別しないため同値類で割ったことを明確にして
[d1,…,dn]
みたいな書き方がいいかも?
しかしドンドン定義が面倒くさくなるので
d1,…,^dk,…,dnにします
573132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:06:19.92ID:2C7NtRAz
>>571
最初書いた
d1,…,(dk),…,dn
もその意図でしたが伝わりにくかったので(>>540 ID:dAMKZ15v さんには正しく洞察していただけましたが)
今後は
>d1,…,^dk,…,dn
で行きます
574132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:16:10.79ID:fNV9IFHU
>>566
(引用開始)
>いやできるよ
そこで定義される確率空間Ωは
X={1,2,3,4,5,6}の部分集合の全体2^Xについて
(2^X)^N⊃(2^X)^n×{X}^N-nの全体から生成した完全加法族なので
An⊂Xを任意に選んで
(引用終り)

えらく真面目な人が来たね
ありがとうございます。
スレ主です

えーと 下記テンプレの>>8
重川一郎 Kolmogorovの拡張定理
下記は参考な。自分でも検索願う

(google検索)
確率論のKolmogorovの拡張定理とは 簡単に言えば どんなものか?
AI による概要
確率論におけるコルモゴロフ(Kolmogorov)の拡張定理は、一言で言うと「有限個のデータの集まり(有限次元分布)に整合性があれば、それらを無限に並べた全体(無限次元分布)の確率構造が自動的に一つに決まる」ということを保証する定理です
もっと簡単にいうと、以下のようになります。
1. どんな定理か?
・「全体は分からないけど、どんなに細かく切って(有限個)調べても矛盾がない」なら、「全体(無限)のルールも一つに決まる」
・時間の経過(ブラウン運動など)や空間の広がりの中で、すべての瞬間・場所のルールを一気に定義するのは難しいが、有限個の場所・時間における同時分布に矛盾がなければ、それらを束ねて確率過程(無限の対象)を作れる
2. なぜ必要なのか?
ブラウン運動のような「連続的な時間」や「無限のデータ」を扱う際、無限個の要素すべてに対して直接確率を定義するのは数学的に非常に困難です。この定理により、扱いやすい「有限個のデータ」の整合性チェックをするだけで、無限個のデータの確率的な振る舞い(確率測度)を正しく定義できるようになります
3. 具体的なイメージ
・サイコロを100回投げる(有限): 1回目、2回目...100回目の結果を計算しやすい
・サイコロを無限回投げる(無限): 個々の確率から、無限列の確率をどう決めるか?
・拡張定理: 1回目〜n回目までの確率分布が、その後のn+1回目以降と矛盾なく繋がっている(整合性がある)なら、無限回投げた全体の確率は定義できる
4. まとめ
コルモゴロフの拡張定理は、「有限の整合性」から「無限の存在(確率構造)を導く」橋渡し的な役割を持つ、確率論の基礎を支える強力な定理です

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%95%E3%81%AE%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E5%AE%9A%E7%90%86
コルモゴロフの拡張定理

(参考)
 >>8より
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる
575132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:26:46.53ID:fIXhme9o
>>569
n個の決定番号を元として含んでいればよく順序は任意でよいからベクトルである必要はまったく無い。

>>570
diの値の集合ではなくdi自体の集合だから間違い。後者が欲しいのに前者と決めつける意味がまったく無い。君の主張はまったくのナンセンス。
576132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:30:40.02ID:fIXhme9o
>>573
>最初書いた
>d1,…,(dk),…,dn
>もその意図でしたが伝わりにくかった
伝わりにくいのではなく、まったくの独自表記のため伝わらない。独自表記を断りもなく使うのは他人への配慮を持たない独善馬鹿。
577132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 11:34:52.82ID:fIXhme9o
>>伝わりにくかった
>伝わりにくいのではなく、まったくの独自表記のため伝わらない。
伝わらないならまだマシ。違う意味に伝わるから始末が悪い。丸かっこは結合関係を表すことが多いから {d1,…,(dk),…,dn}={d1,…,dk,…,dn} と伝わる。最悪な独自表記。
578132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:41:09.69ID:fIXhme9o
>>567
選択公理を用いて定義した集合はヴィタリ集合のようにルベーグ非可測になる場合がある。
君の集合の定義にがっつり決定番号使ってるが、決定番号はしっぽ同値類の代表を用いて定義され、しっぽ同値類の代表は選択公理で選んでいるんだがだいじょうぶかい?
579132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:49:30.93ID:2C7NtRAz
>>575
a1=1,a2=2,a3=1のとき
{a1,a2,a3}={1,2}ですので
{a1,a2,a3}-{a3}={1,2}-{1}={2}です
あなたの意図は表せていませんね
あなたの意図通りにするなら
{(1,a1),(2,a2),(3,a3)}
もしくはこれは写像の定義に他なりませんので
a:{1,2,3}→N
ですかね
ドンドン面倒くさくなるだけですよ?
580132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 11:51:20.07ID:2C7NtRAz
>>574
google検索や(参考)をコピペしなくてイイですよ
いずれにせよあなたの意図どおりにするのは
示すべきことが多くてかなり難しいと思います
581132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 11:54:34.82ID:2C7NtRAz
>>575
>diの値の集合ではなくdi自体の集合
diとして値を呼び出していますね
di自体というのはiに対するdiという対応(写像)を意図しているのでしょう?
それなら
{d1,…,dn}は「間違い」で>>579のように書かねば
それを上のように書くのが正しいと言い張るのは
あなたは数学的な記法に疎いということを自ら証明したということでは?
582132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 11:56:18.47ID:2C7NtRAz
>>578
大丈夫かどうか分かりませんね
暫く考えます
583132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:00:35.02ID:2C7NtRAz
>記号の濫用として a'2 ⊂UB1が ありか どうか? ありでは?
と大して変わらない自己弁護ですね>>575 ID:fIXhme9o
584132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:08:39.61ID:fIXhme9o
>>579
>{a1,a2,a3}={1,2}ですので
{ai}と{aiの値}は異なる集合って言ってるんだけど日本語通じない? なら小学校からやり直し
585132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:11:54.27ID:2C7NtRAz
>>584
あなたが言っているだけですよ?
a1=1,a2=2,a3=1のとき
{a1,a2,a3}={1,2}ですので
{a1,a2,a3}-{a3}={1,2}-{1}={2}です
586132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:19:04.20ID:fIXhme9o
>>581
>diとして値を呼び出していますね
いみふw

日本で流通している円硬貨全体の集合Xと、経済的価値が同じという同値関係〜で割った商集合X/〜は異なる集合だろ? なぜXを勝手にX/〜にすり替えるんだい? 君がやってるのはそういうナンセンスなことだよ
587132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:20:09.46ID:fIXhme9o
>>585
君、頭だいじょうぶ?
588132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:21:53.42ID:2C7NtRAz
>>587
あなたはご自分でいうロベスピエールですね
>>586
数学以外に逃げましたね
589132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:22:34.47ID:zZFthTZX
Dk=Max({d(si)|i∈{1〜n}-{k}})でよいかと

いずれにしても発狂するほどのことではない
590132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:23:47.66ID:fIXhme9o
>>582
それが良い
大丈夫という結論が出るまでは>>561を論じない方が良い 無意味だから
591132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:25:18.76ID:fIXhme9o
>>588
ロベスピエールは君w
思いっきり数学なんですけどw
592132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:27:26.64ID:fIXhme9o
{di}と{diの値}は異なる
頑固に同じと決めつける頭の固い人に数学は向かないので諦めた方が良い
593132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:27:39.59ID:2C7NtRAz
>>591
いえ
あなたです
a1=1,a2=2,a3=1のとき
{a1,a2,a3}={1,2}ですので
{a1,a2,a3}-{a3}={1,2}-{1}={2}です
594132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:28:13.62ID:2C7NtRAz
>>589
まあそうですね
自分は今後は
d1,…,^dk,…,dn
と書くことにします
595132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:30:47.97ID:2C7NtRAz
>>592
{di}はdiの値の集合のことです
dのi番目であることを強調したいなら
{(i,di)}ですかね
596132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:35:41.40ID:fIXhme9o
>>595
>{di}はdiの値の集合のことです
つまり日本で流通している円硬貨全体の集合X={1,5,10,100,500}ってことかい? それじゃ何枚の硬貨が流通してるのか論じることは不可能だね 言論封鎖したいのかい?
597132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:37:23.16ID:ZV/FMyMN
(dk)が何をあらわすか一言書けばキチガイを●せた
598132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:41:28.62ID:fIXhme9o
>>595
>dのi番目であることを強調したいなら
強調不要 |{di}|=n だから i≠j∧di=dj⇒|{di}|<n ではないから
599132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:42:59.30ID:fIXhme9o
ZV/FMyMN

また基地外が沸いて出てきたw
600132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:51:26.58ID:8PynQE8z
>>599
●チガイダークテトラッドは貴様
601132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:54:54.84ID:fIXhme9o
正常な人間は目的によってXとX/〜を使い分ける。流通枚数を語りたいならX、種類を語りたいならX/〜。勝手にX:=X/〜と決めつける独善野郎に数学は無理。
602132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 12:55:35.24ID:fIXhme9o
>>600
基地外がなんかほざいてる
603132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 13:44:17.23ID:fIXhme9o
>>561
>結局数列の値の集合Xが実数で無くてX={1,2,3,4,5,6}の場合でも
>S^nを確率空間として箱入り無数目を考えるという>>501
>> ID:Q4xRQ7HE
>さんのアイデアは破綻することになります
実数か{1,2,3,4,5,6}かは本質でない。実数全体から等確率でひとつの実数を選ぶことはできないが、等確率に拘る必要性は特に無い。出題者の趣味の問題だ。
「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は出題が確率事象の場合でも試行の各回において成立する。このことから>>558が言える。つまり勝つ確率の算出に、出題全体を標本空間とする確率空間を考える必要は無い。
604132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 13:57:54.01ID:NBKUER+h
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は出題が確率事象の場合でも試行の各回において成立する。

数学が全く分からぬ素人のウソ
605132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:00:08.76ID:NBKUER+h
>>603
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は出題が確率事象の場合でも試行の各回において成立するから>>558の最低勝率99/100が言える。
>つまり勝つ確率の算出に、出題全体を標本空間とする確率空間を考える必要は無い。

数学が全く分からぬ素人のウソ
606132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:06:20.92ID:fIXhme9o
と、数学が全く分からぬ素人がウソついてます
607132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:07:59.26ID:fIXhme9o
>>604
では
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は緒o題が確率事象bフ場合でも試行bフ各回において瑞ャ立する。
の反例を示して下さい。
示せなければ数学が全く分からぬ素人が口から出まかせにウソついてると判断させて頂きますね。
608132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:09:45.69ID:fIXhme9o
何か文字化けしとるな

>>604
では
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は出題が確率事象の場合でも試行の各回において成立する。
の反例を示して下さい。
示せなければ数学が全く分からぬ素人が口から出まかせにウソついてると判断させて頂きますね。
609132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:12:10.54ID:NBKUER+h
>>607-608

>>605に対して確率99/100の証明を示せ
610132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:14:49.67ID:fIXhme9o
決定番号は自然数だから、「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は否定のしようが無いんですけどね。
数学ど素人さんにはそんな簡単なことも分らないんですね。

まあほざくのは自由なのでなんとでもほざいて下さいな。反例示せない戯言は無意味ですけどw
611132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:19:08.83ID:NBKUER+h
>>610
>「任意の100列のうち単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列」は否定のしようが無い

そこから「>>558の最低勝率99/100」はいえない そんなこともわからんのが数学ド素人
612132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:23:32.93ID:NBKUER+h
要するに、出題が確率事象だとしたとき、第1列〜第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できないので、
どの列を選んでも敗北確率が1/100、とは言えない 計算しない馬鹿が計算できるとおもって大ホラ吹く

ダメなものはダメ 勝手に条件拡大して自爆する大馬鹿野郎(嘲)
613132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:30:20.07ID:fIXhme9o
選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。仮に反例があるなら、試行のある回においてある列i,列jが存在してdi>djかつdi<djであることが必要だが、これは>が自然数N上の順序関係であることに反する。

こんな簡単なことも分らない数学ど素人さんがなにほざいもて無駄ですね ま、反論があるなら反例を示して頂きましょうか よろぴく〜
614132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 14:40:50.50ID:Zd8ut/+J
>>613
>選択公理を仮定する限りしっぽ同値類の代表が取れる。
然り

>しっぽ同値類の代表が取れれば任意の列は自然数の決定番号を持つ。
然り

>100列それぞれがいかなる決定番号を持とうともそのうち単独最大決定番号の列はたかだか1列である。
然り

>100列が確率変動する場合でもその試行の各回において上記は成立する。反例はあり得ない。
問題はその後の「だから>>558の最低勝率99/100」

確率変動する場合、単独最大決定番号の列はたかだか1列⇒勝率1-1/100=99/100が言えない。

なぜなら各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100だと計算できないから

そこを無視しつづけるのが・・・数学わからん素人
615132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 14:52:27.68ID:fIXhme9o
>>612
>第1列〜第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できない
計算不要。各事象がどんな確率測度であっても>>558は成立するので各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい。
616132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 14:56:30.80ID:fIXhme9o
>>614
>各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100だと計算
そんな計算は不要。というか確率=1/100を前提にしていない。>>615の通り。
もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。
617132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:00:21.31ID:NBKUER+h
>>第1列〜第100列の各列が単独最大決定番号となる確率が計算できない
>計算不要。
確率変動する場合、計算必要。「単独最大決定番号の列はたかだか1列」だけ成立しても、
当該列が単独最大決定番号となる確率1/100が導けない

各事象が何らかの確率測度を持つとか無意味な仮定
数学分からん素人は馬鹿なことを平気でいうから嘲り笑われる
618132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:01:25.82ID:fIXhme9o
>各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい
確かにこれは言ってないな。ま、無理な仮定じゃないから断るだけでよいだろう。
619132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 15:02:28.19ID:fIXhme9o
>>617
>当該列が単独最大決定番号となる確率1/100が導けない
だからそんなこと前提にしてないと言ってるのが分からん? 日本語通じない? 小学校からやり直し
620132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 15:02:31.17ID:NBKUER+h
>>616
>>各列が単独最大決定番号を持つ確率が1/100
>そんな計算は不要。というか確率=1/100を前提にしていない
では確率について何も語れない 615は素人の妄想

>もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。

後だしジャンケンは不可 素人馬鹿の貴様の完全敗北
621132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:03:09.99ID:fIXhme9o
>>617
>各事象が何らかの確率測度を持つとか無意味な仮定
無意味である理由は?
622132人目の素数さん
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2026/03/18(水) 15:03:41.42ID:NBKUER+h
>>618
>>各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定だけでよい
>確かにこれは言ってないな。

非可測だから言えない そんなことが分からんのが馬鹿素人
623132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:04:25.34ID:NBKUER+h
>>621
>無意味である理由は?

非可測だから、確率が存在しない
624132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:06:33.73ID:NBKUER+h
s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しないから
1/100*Σ(i₌1〜100)pi<1/100 という主張が無意味

これが分からないのが数学素人の馬鹿
625132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:08:35.78ID:fIXhme9o
>>620
>では確率について何も語れない 615は素人の妄想
それこそがど素人の妄想

>後だしジャンケンは不可 素人馬鹿の貴様の完全敗北
貴様の読解力が崩壊してるだけ。
>2.箱入り無数目'
>箱の中身は確率変動する。
と書かれているのだから、箱の中身が固定ではなく確率変動すること以外は箱入り無数目と同じと読解するのが正常な人間。箱入り無数目では
>もちろん回答側の確率事象は「列kをランダム選択する」が前提だが。
の通りだから後だしジャンケンではない。国語からやり直し。
626132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:10:17.93ID:fIXhme9o
>>623
>非可測だから、確率が存在しない
非可測か否かは確率空間による。貴様が勝手に非可測な空間を前提にしてるだけ。
627132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:11:43.92ID:NBKUER+h
「箱の中身は確率変動する」といった瞬間
s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100
の存否が問題になる
p1〜p100が求まらないのに
Σ(i₌1〜100)pi<₌1と決めつけていい
と思うのが数学知らん無思索素人

そんな素人のウソは却下
628132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:12:00.46ID:fIXhme9o
>>624
>>626
629132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:12:56.13ID:NBKUER+h
>>626
>非可測か否かは確率空間による。
素人の苦し紛れの言い訳は却下
630132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:13:27.55ID:NBKUER+h
>>628
>>629
631132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:14:03.99ID:fIXhme9o
>>627
>>618で断り済みだから問題にならない。
632132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:14:56.37ID:fIXhme9o
>>627
>素人のウソは却下
じゃおまえのレス却下で
633132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:15:26.32ID:fIXhme9o
>>629
それこそが苦し紛れの言い訳
634132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:17:39.37ID:fIXhme9o
勝手に非可測空間を前提にして非可測だからダメは草
それ「おまえが言うならそうなんだろう、おまえの中ではな」じゃんw
635132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:21:35.92ID:fIXhme9o
>2.箱入り無数目'
>箱の中身は確率変動する。
とは書いてるが、
「s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない」
とは書いてない。おまえが勝手に存在しない状況を前提にしてるだけ。つまりおまえの主張はただの独善主張。
636132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:23:54.97ID:dcxL2inf
>>635
>「s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない」とは書いてない。
証明もせずに存在すると妄想する数学素人(嘲)
637132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:24:46.96ID:dcxL2inf
ID:fIXhme9o は1と同レベルの数学分からんド素人
638132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:24:49.80ID:fIXhme9o
>>622
>非可測だから言えない そんなことが分からんのが馬鹿素人
非可測の根拠は? おまえの勝手な仮定? それが正しいのはおまえの中でだけな
639132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:25:25.15ID:fIXhme9o
>>636
仮定は証明不要
ど素人丸出しw
640132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:25:53.08ID:dcxL2inf
>>638
>非可測の根拠は?
勝手に可測と妄想して自爆する馬鹿 1と同類の自己愛●チガイ
641132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:26:27.27ID:fIXhme9o
>>637
仮定の証明を要求するおまえがなw
642132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:26:48.96ID:dcxL2inf
>>639
>仮定は証明不要
矛盾する仮定を置く数学素人(嘲)
643132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:28:35.03ID:fIXhme9o
>>640
おまえの主張が正しいなら、出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
「s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない」
ということになるが、それでよい?
644132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:30:21.57ID:fIXhme9o
>>642
おまえの主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?
645132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:34:12.61ID:dcxL2inf
>>643
数学素人の貴様が
「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
 s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在して
 Σ(i₌1〜100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1〜100)pi<₌1/100」
とほざいた

私は「そのような都合のいいことはない」といったまで

勝手にウソをでっちあげるな 自己愛●チガイの変質者
646132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:34:20.93ID:fIXhme9o
>おまえの主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?
仮に反例が存在しないならおまえの主張
>矛盾する仮定
は正しいことになる。
逆に反例が存在するなら間違いということになる。なぜなら矛盾のない仮定は可能であるから。
さあ答えよ
647132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:35:28.14ID:dcxL2inf
>おまえの主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?

貴様の主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在する』の反例は存在しない」だろ?

いまさらウソつくな 自己愛●チガイ
648132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:36:27.41ID:fIXhme9o
>>645
みっともないね君
わざわざ
>数学素人の貴様が
>「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
> s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在して
> Σ(i₌1〜100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1〜100)pi<₌1/100」
>とほざいた
と書くのは、君が私の発言を捏造してる証拠になることに気づかないの? 恥ずかしい奴
649132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:37:41.08ID:ZV/FMyMN
>>646
『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在する』の反例は存在する
したがって「確率変動しても勝率は最低1-1/100=99/100」は大嘘

素人はわけもわからず
『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在する』
と妄想して自爆(嘲)
650132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:38:39.65ID:ZV/FMyMN
>>648
>みっともないね君
みっともないね君

捏造は君だよ 自己愛●チガイ
651132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:40:01.16ID:fIXhme9o
>>647
>貴様の主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在する』の反例は存在しない」だろ?
違いますけど。
確率測度の存在は仮定であって、そのことは>>618で断り済みですけど。
なんでそんなに捏造したいの? 負けるのが嫌だから? 恥ずかしい奴

>いまさらウソつくな 自己愛●チガイ
ウソも何も全部ログに残ってますけど? 捏造してまで勝とうとする君こそが自己愛性基地外
652132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:41:46.28ID:fIXhme9o
>>650
>捏造は君だよ 自己愛●チガイ
ログに残ってるのに捏造しようが無いだろw

一方君の発言
>数学素人の貴様が
>「出題者がどんな確率事象を用いて出題しようと
> s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在して
> Σ(i₌1〜100)pi<₌1だから1/100*Σ(i₌1〜100)pi<₌1/100」
>とほざいた
は、>>645で初めて出てきた。つまり捏造。

恥ずかしい奴
653132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:46:14.92ID:fIXhme9o
仮定を最初に書いて無かったのは確かに私の落ち度。
だが仮定自体に何の問題も無いし>>618でちゃんと断った。

私は誰かさんみたいに人の発言を捏造してまで勝とうとしない。そんな恥ずかしい基地外ではない。
654132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:51:26.21ID:fIXhme9o
>>649
>『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在する』の反例は存在する
なにシレっと
>おまえの主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?(>>646)
から変えてんだよw また捏造? 君、捏造大好きだね

ま、ゆっくり>>646の反例考えてよ
時間はたっぷりあげるからさ よろぴく〜
655132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 15:56:32.93ID:fIXhme9o
さすがに分が悪いと感じたのか 逃げたなw
656132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 16:21:08.45ID:fIXhme9o
>おまえの主張は「『s1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100が存在しない』の反例は存在しない」でよいかい?(>>646)
出題者はどんな実数列を出題してもよいので、試行の各回で実数列 0,0,・・・ を出題することとした。
このときs1〜s100の各列が単独最大決定番号を持つ確率p1〜p100は存在する。実際 s1=・・・=s100 だから単独最大決定番号は無く p1=・・・=P100=0。
はい、反例w
657132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/18(水) 16:25:57.05ID:fIXhme9o
反例の存在が証明されたので
>各事象が何らかの確率測度を持つとの仮定
>仮定自体に何の問題も無い
も証明された。
はい論破w
2026/03/21(土) 09:46:38.20ID:2JXYtwtw
箱入り無数目の問題設定は
出題者の出題の確率は勿論のこと
回答者の箱選択の確率についても
何も述べていない

前者は不要だから述べていないと考えられる
後者は答えにあたるから問題で述べないのは当然
659132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 11:01:40.74ID:BDP+Hq0Q
>>658
>出題者の出題の確率
>前者は不要だから述べていないと考えられる
そもそも確率事象ではないという設定だから述べる必要が無い。
「でたらめだって構わない」をランダムな確率事象と誤読する人がいるが間違い。

>回答者の箱選択の確率
>後者は答えにあたるから問題で述べないのは当然
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」で述べている。「ランダムに」は「等確率(この場合それぞれ1/100)で」という意味。
660132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 11:38:51.62ID:9TpvJr1z
>>659
ですね
数列を設定してからの話にすぎません
661132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 12:03:20.86ID:BDP+Hq0Q
>>660
はい。
記事全体で確率試行の言及は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」しか無いので、「確率99/100で勝てる」の標本空間は{1,・・・,100}と解釈するしかありません。
出題が確率試行であると誤読したら間違えます。
2026/03/21(土) 15:27:25.89ID:2JXYtwtw
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」で述べている。

回答でね 問題ではなく

そしてそれは正しい

箱を選ぶのに、どういう確率空間を設定すればいいか、が問いだから
663132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/21(土) 15:51:13.15ID:o4d0e0lv
X=RもしくはX=Z/6={0,1,2,3,4,5}とし
その元の数列S=X^N={(sn)|sn∈X,n∈N}に
s,t∈S
s+t=(sn+tn)
によって可換な演算+を導入すると
F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sn=0)}はSの部分群
箱入り無数目と同様に
商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ
さて
s〜t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
と定義するとこれは同値関係であり
π:S→S/〜=T
のsのcosetを<s>と書くと
<s>∩[t]={s-r([s])+r([t])}
なのでSの元はT×S/Fと1対1に対応する
いまのところここまで
664132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 13:02:52.95ID:/3zjer9T
>>663
>F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sn=0)}はSの部分群
>箱入り無数目と同様に
>商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
>d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ
Fn={(sm)∈S|∀m≧n (sm=0)}はSの部分群
F0={(0)}
便宜上F-1=φとする
F=∪Fn={(sm)∈S|∃n∈N∀m≧n (sm=0)}
>s〜t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
>と定義するとこれは同値関係であり
>π:S→S/〜=T
π:S→F:π(s)=s-r([s])
s〜t ⇔ π(s)=π(t)
T=S/〜=F=∪Fn
d(s)=n ⇔ π(s)∈Fn-Fn-1
いまはここまで
665132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 18:31:49.19ID:SuaEYia+
>>663-664
>Xを加法群とし
>その元の数列s,t∈S=X^N={(sn)|sn∈X,n∈N}に
>可換な演算 s+t=(sn+tn) を導入すると
>F={(sn)∈S|∃n∀m≧n (sm=0)}はSの部分群

→Xは加法群とし、snをsmに修正した上で、〇

>箱入り無数目と同様に
>商群S/Fのcoset[s]それぞれから代表元r=r([s])=(rn)を選び
>d(s)=min{n∈N|∀m≧n (sn=rn)}をsの決定番号と呼ぶ

→〇

さて
s〜t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
と定義するとこれは同値関係であり

→✕ 以下が正しい
「さて
s〜t ⇔ s-t∈F
と定義するとこれは同値関係であり」

s〜r(s)であるから
s-r(s)∈F
s=(s-r(s))+r(s)
であるから
s=((s-r(s)),r(s))∈F×S/F
でありS=F×S/F
666132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 18:34:07.61ID:SuaEYia+
Sで一様分布=S/Fで一様分布、とするなら
上記の場合の決定番号の確率分布は 
空間Fの確率分布とみなせる
667132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 19:04:43.98ID:/3zjer9T
>>665
>「さて
>s〜t ⇔ s-t∈F
>と定義するとこれは同値関係であり」
そちらはS/Fの同値関係で
[s]はそちらの同値関係でのcoset
s〜t ⇔ s-t=r([s])-r([t])
の同値関係とは違うのだけど?
π:S→S/〜=F:π(s)=s-r([s])
これは準同形では無いが同値関係を定義し
こちらのcosetを<s>={t∈S|π(t)=π(s)}と書くと
<s>∩[t]={s-r([s])+r([t]}}
S=F×S/F
決定番号d(s)は
d(s)=n ⇔ s∈Fn-Fn-1
今はここまで
668132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 19:34:19.10ID:SuaEYia+
>>667 無意味
669132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 19:41:02.46ID:SuaEYia+
単純に
π:S→F s→s-r(s)
とすればいいので
珍奇な同値関係は全く不要

頭の悪い奴ほど無駄なことしていきがる

だから何も結果が出せない
670132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 19:42:08.59ID:SuaEYia+
といわれてムカついて反論する奴は正真正銘の馬鹿
馬鹿でないなら黙って死ね
671132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 19:53:20.99ID:/3zjer9T
>>670
ムカついてますね
同値関係を間違えたことを指摘されて
672132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 20:05:34.93ID:SuaEYia+
>>671
ムカついてまる
無駄な同値関係で俺様は天才とドヤる
正真正銘の大馬鹿野郎を見て(笑)
673132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 20:05:42.10ID:SuaEYia+
>>671
ムカついてますね
無駄な同値関係で俺様は天才とドヤる
正真正銘の大馬鹿野郎を見て(笑)
674132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 20:13:42.42ID:/3zjer9T
>>673
まってまるんですね
言葉遣いが荒くなったようです
この反応はおそらくあなたは
天才になりたいんですね
ところで
ドヤるもなにも
今はまだここまで何ですけどネ
675132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/22(日) 21:40:38.69ID:/3zjer9T
>>666
以前は定義が分からない者は無しには加わらない>>524って言ってませんでしたっけ?
箱入り無数目の言わんとしていること>>489,517が分かりましたか?
676132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/23(月) 06:01:47.99ID:TvYMrIdP
>>674 数学なんて馬鹿のすること(嘲)
>>675 自明なこと聞くな馬鹿(嘲)
677132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/23(月) 06:07:12.35ID:TvYMrIdP
数学は分かれば分かるほど馬鹿になる
ではなぜ数学をやるのか?
本物の馬鹿だからさ!!!

数学自慢は馬鹿自慢(笑)
678132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/23(月) 07:09:50.05ID:pRaCw2ja
>>676
707 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/23(月) 05:14:37.31 ID:TvYMrIdP
>>702
>位相を理解してない人は、どうしても距離を金科玉条とするのでしょう

新しいこと(一般位相)を学ぶ気がないなら、大学以降の数学に興味持たずに諦めるのが一番
679132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/23(月) 07:10:32.61ID:pRaCw2ja
>>677
ドヤってますね
709 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/03/23(月) 05:38:13.75 ID:TvYMrIdP
例の位相で、aに至る任意の無限点列を考えたら、位相が分かってない人は、まず失敗するだろう

たとえばa=5だとして
30,130,630,…
という点列を考えると、実はこれは5に収束してるのだが、見ただけじゃわからない(笑)
そしてこれをfで写した先は
6,26,126,…
という点列になるけど、実はこれは1に収束してるのだが、見ただけじゃわからない(笑)
680132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 00:18:02.00ID:dXi08gJM
在日の親は、子供を朝鮮学校・朝鮮幼稚園に入れたいっていうのが多いのよ。
日本人からすると、なんでだろうって思うけど、日本人の学校では、民族の誇りを持った教育がしてもらえないんだそうだ。
よく分からないけど、済州島の流刑者の白丁が大阪に密入国して住み着いた「売国奴」じゃ誇りが持てないけど、
日本軍に強制連行された朝鮮人の子孫の「被害者」なら誇りが持てる、とかそういう事かな?

市原市の能満は昔から市街化調整区域で、新規の建物は造れないことになっている。
そのため土地が安く、創価学会の武蔵屋不動産の斡旋で、日本の法律を無視した在日が次々と移り住んできた。
そこで問題になったのが、朝鮮学校だ。なかなか許可が下りず、一番近くても千葉市にしかない。
そこで在日居住区の能満内にあった、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士を、朝鮮化する事を考えた。

創価学会のいう事が正しければ、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士の朝鮮化は、既に完了している。
681132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 06:18:03.45ID:tWejlIBX
逆に日本人はインターナショナルスクールにいれたがるよね
民族の誇りはカネにならない 日本語より英語 
損な日本人をやめて、得なアメリカ人になりたいってことか
そういう精神なら、朝鮮学校への固執は精神病としか思えないだろうな
日の丸だせぇ 日本語だせぇ 日本だせぇ だもんな
682132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/24(火) 18:08:05.18ID:U5R1+bYu
F=∪Fm,Fm={(s0,s1,…,sm-1,0,…)|si∈X}=X^m,F0=X^0={(0)}
F=ΣGm,Gm=Fm-Fm-1 (F-1=φ)
Gm={(s0,s1,…,sm-1,0,…)|si∈X,sm-1≠0}=X^m-X^(m-1)×{0}=X^(m-1)×(X-{0}) (m>0), X^0={(0)} (m=0)
F^n=∪(Fm)^n
km:(Fm)^n→n:km(s^0,…s^n-1)=n-#{k∈n|s^k∈Fm-1}
(Fm)^n=ΣHm,d,Hm,d=km^-1(d),Hm,0=(Fm-1)^n,H0,n=(F0)^n,H0,k=φ (k<n)
F^n=Σ{Hm,d|d>0}
今はここまで
683132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/25(水) 19:22:45.84ID:5hZJjYYr
>>682
ゴールはどこ?
684132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/25(水) 20:07:21.06ID:kYOLCPBQ
12℃
大雨
685132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/25(水) 23:25:17.79ID:07lcDnL2
>>683
D=max(d1,…,dn)であるs^1,…,s^nのうち#{k|D=dk}=1である確率をS^nの確率測度による条件付き確率で定義できないため
そうでない方法で素直に思える方法を考えることがゴール
686132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/25(水) 23:31:27.29ID:07lcDnL2
その際
(F0)^n={((0),…,(0))}すなわち(s^1,…,s^n)=(r^1,…,r^n):代表元の組は特別扱いせねばならないためいっそこれは除外して
S^nではなくS^n-(F0)^nで話を組み立てるのが良さげだが
ある特定の数列の組だけ除外してもまあ構うまい
687132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/25(水) 23:45:52.77ID:5hZJjYYr
箱入り無数目の標本空間はS^nじゃないから別問題を考えてるってことね
688132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/26(木) 01:10:08.04ID:g77Jzd+G
>>687
箱入り無数目は>>489,517でお仕舞い
689132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/26(木) 01:38:36.95ID:g77Jzd+G
X=R or X=Z/6={0,1,2,3,4,5}
S={(s0,…)|sk∈X}
Fm={s∈S|∀k≧m sk=0}
Gm=Fm-Fm-1 (F-1=G-1=φ)
F=∪Fm=ΣGm={s∈S|∃m∈N∀k≧m sk=0}
r:S/F→S:r([s])=r ⇔ s-r∈F
π:S→F:π(s)=s-r([s])
d:S→F→N:s∈Gm ⇔ d(s)=m
S^n={(s^1,…,s^n)|s^k∈S}
F^n=(ΣGm)^n=ΣGk1×…×Gkn
m∈N,0<j≦n Hm,j=∪{Gk1×…×Gkn|∀i ki≦m, #{i|ki=m}=j}
F^n=ΣHm,j
690132人目の素数さん
垢版 |
2026/03/26(木) 01:54:35.22ID:g77Jzd+G
X=Z/6
#Hm,1/#Σ{Hm,j|1≦j≦n}=5n/(6^n-1) for m>0
今のところここまで
2026/04/03(金) 17:59:12.14ID:jZhLAmNL
>素直に思える方法

これがそもそも妄想

素直=狂気
2026/04/03(金) 18:00:03.25ID:jZhLAmNL
S^nの確率測度を考えてはならない
なぜならそういう問題ではないから
693132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/03(金) 18:20:24.34ID:YWcA8HkQ
箱入り無数目はもう>>489,517でおしまい
だから>>687
>箱入り無数目の標本空間はS^nじゃないから別問題を考えてるってことね
てことね
別問題だけど箱入り無数目を誤解してる人でも納得行く解釈のできるものがなんとかなりそうな感じではある
694132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/03(金) 23:13:11.23ID:Qyhi2Z5O
>>164
>14巻 第76話 札付きの定理

ありがとうございます
スレ主です
それ読んでみるよ

久し振りに 高レベルの人が来たな (^^
このさいだから 当該頁をアップするよ
(あっちのスレにも後で貼るよ)
(参考)
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

さて、>>139より
”実は、記事では、箱には勝手な数を入れていい、としかいってない
箱の中身の確率分布については一切言及はない
また全ての箱が独立同分布ともいってない
いってないこと(箱の中身がランダム分布で箱同士は独立同分布)を読み取るのは幻聴
いってないことを前提して「非可測だから確率が定義できない」とかいうのは妄想”

えーと 下記の 重川一郎 確率論基礎みて
独立同分布 iid は、なんら特別の設定ではない
箱一つ サイコロの目 確率1/6
箱二つ サイコロの目 確率1/6&1/6
 ・
 ・
箱n個 サイコロの目 確率1/6&1/6&・・&1/6
(ここまでは、高校の確率で 大学入試の範囲)
 ・
 ・
箱可算個 サイコロの目 確率1/6&1/6&・・&1/6&・・
(ここは、大学の確率で 可算→連続無限も可)

独立同分布 iid は
なんら特別の設定ではなく
普通の状態だってこと

(参考)箱入り無数目スレの>>8
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
695132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/03(金) 23:18:31.83ID:Qyhi2Z5O
>>694
誤爆しちゃったよ (^^
まあ、同じようなことか

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/245
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89
の話ね
2026/04/04(土) 02:52:15.25ID:iYZ75soN
>>694
サルはヒトの言葉を理解するまで黙ろうね
697132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/04(土) 06:02:58.36ID:Mzx4885C
最初は時枝戦略が頭おかしいとしか思えなかったがじっくり考えて理解できた
対角線論法とかやっても無駄だわ
698132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/04(土) 07:53:14.65ID:+P/ZI1eS
>>694
>久し振りに 高レベルの人が来たな

とかいった次の日にはおサル呼ばわりで貶される悪寒

>>”実は、記事では、箱には勝手な数を入れていい、としかいってない
>>箱の中身の確率分布については一切言及はない
>>また全ての箱が独立同分布ともいってない
>えーと ●川●郎 確率論基礎みて
>独立同分布 iid は、なんら特別の設定ではない
>普通の状態だってこと

箱入り無数目の記事書いたのは●川●郎じゃないから
それを「普通の状態」といって持ちだすのは幻聴、
ってことじゃね 知らんけど

つまり、どんな無限列を初期設定としてもいいけど
それはあくまで定数ってことね
定数だから確率分布の設定の記載がない
ここ重要 テストにでますよ 無視すると0点

おサル呼ばわりで貶されるのは御免蒙る(^_^)
699132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/04(土) 08:07:44.62ID:+P/ZI1eS
箱入り無数目は
数列の組が与えられた場合、
選択公理を使ってカンニング可能な項を
かなりの高確率で選べるという話

つまり、
1.無限個の項の出題1つがある
2.考えられる出題すべてに対して、有限個の箇所だけ違う不完全カンペがある
3.出題から有限個の項だけ残したすべての情報がわかれば対応する不完全カンペを探し出せる
4.さて残した有限個の項から、不完全カンペと一致する項が見つけられる?

だから出題の分布なんて全く不要
出題の分布を考えるというのは明らかなミスディレクションだけど
数学科の学生とか数学科の先生とか皆一度はひっかかる
それが手品ってこと
700132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/04(土) 08:27:58.66ID:+P/ZI1eS
n個の無限列であれ、n個の自然数であれ
その選択自体は初期設定であって確率現象ではない
というのがポイント

もっといえば、
ジャラジャラに入ったn個の玉のうち1個だけが赤で他は全部白だとしたとき
ジャラジャラを回して出てきた玉が白である確率は1-1/n
というのが箱入り無数目における確率計算の箇所の本質
少なくとも無限個の箱も選択公理も
確率計算とは無関係という意味で
ミスディレクション
2026/04/23(木) 12:38:00.91ID:avDXa8bd
テンプレート
>選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言えるが、
>どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ

工学部で大学1年の微積と線形代数落ちこぼれた
高卒素人スレ主1曰く
「選択公理によって、箱入り無数目が成立するが
選択公理を認めるか否かは、俺様の自由だ」
702132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 11:53:29.29ID:gU4u/Pwe
まさにそう。
時枝氏は「選択公理⇒箱入り無数目」という含意命題を証明した。
選択公理はZFと独立だからZFが無矛盾ならZFCもZF+¬Cも無矛盾。好きに選べばよい。
703132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 15:58:32.39ID:aakqG+UH
>http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
>Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart
こっちのGame2は選択公理いらないバージョン
対象にするのは10^Nのうちある項から先が循環する数列の全体S
s=(sn)∈Sをそういう数列だとしてf(s)=Σsn/10^nとすればこれは[0,1]の有理数
s≠s'でf(s)=f(s')であるs,s'は
一方が有限数列(ある項以降0)でもう一方がその0でない最後の項を1つ減らしてその次から9を並べた数列(分数m/10^nの2つの小数表記)だからSは可算集合であり
[0,1]の有理数は具体的に整列させることができる(0/1,1/1,1/2,1/3,2/3,1/4,3/4,1/5,2/5,3/5,4/5,1/6,5/6,……)から
有限個の項以外が一致する(箱入り無数目と同じ)同値関係の代表元を
同値類の中でこの整列順序での最小である数列と(選択公理使わず)具体的に定義できる
あとは同じ
704132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 16:01:05.11ID:aakqG+UH
注:s≠s'でf(s)=f(s')であるs,s'は同じ同値類に入らないからこの整列順序で最小の数列が1つだけ定まる
705132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 16:25:09.03ID:f1JEy8xS
出題の有理数を100個選んで固定すれば
その瞬間に100個の決定番号も決まる
100個の中からランダムに1つ選べば
残念な1個を選ばない限り
選んだ1箱はかならず循環節の中なので
当たるという寸法

理解できないなら高卒レベルにも達してない
706132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 16:36:33.08ID:WXx7fpZl
終わらないのか
707132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 16:47:49.47ID:f1JEy8xS
分かりたがらないヤツが
終わりたがらない

無能は無能を認めない
708132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 17:15:14.36ID:VwnT6Oiw
この先、雨の日が…
20℃
709132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 17:25:57.74ID:aakqG+UH
こっちは終わった方がよかったか
じゃああっちに
710132人目の素数さん
垢版 |
2026/04/24(金) 18:20:43.11ID:f1JEy8xS
つづけるんならこっちでいい
あっちは本題(IUT)で
2026/05/04(月) 16:14:24.48ID:57ou4nS7
<資料>
(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。

https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220
712132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 16:26:25.06ID:57ou4nS7
転載

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/847
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白

(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:

2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/

3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis

4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
713132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 16:34:41.22ID:57ou4nS7
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
異論あるよ

・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
 箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
 と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
 としよう
・いま、dk以外の最大値D
 D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
 明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
 微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
 fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
 関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
 [D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
 (∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
 (”解析関数”なら可(下記一致の定理)))

余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ

層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す

連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる
714132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 18:48:28.96ID:bPlRV+ju
>>713
>箱入り無数目で、一致の定理を
>解析函数から 連続関数や非連続関数へ
>拡張できるだと?

いつ誰がどこでそんな狂ったこと言ってる?
誰も言ってないがな ●違いの幻聴か?

>100個の関数 f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
>それぞれの決定値 d1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100

だったら100個の決定値の中の最大値が存在する
D=max(d1,d2,・・・,d100) とする 当然 0≦D<1

どのf1,f2,・・,fk,・・f100も、
D以上ではそれぞれの同値類の代表関数と等しい

max()のカッコの中からdkを除いたものをDkとする

D=diかつ、dj<di(i≠j)となるfiだけ Di<D
それ以外のfj(i≠j)は Dj=D

Di<Dとなるfiは唯一、だからそういうfiだけ選ばなければ
Dj=Dだからfjはその同値類の代表関数と点Dで一致する

これを「一致の定理」とかいうのは、日本語が理解できない人
715132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 18:50:34.76ID:54CgotWy
相変わらずストローマン論法しかできないサル
716132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 20:57:56.30ID:57ou4nS7
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)

そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)

でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく

つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)

この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
717132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/04(月) 21:43:38.73ID:54CgotWy
壊れたテープレコーダーのように会話ができないサル
2026/05/05(火) 08:44:34.79ID:VVKCLYYD
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1764469212/539
2026/04/22(水)
<確率変数の誤解>
あるある大事典
誤解している人 下記
関勝寿 著「正規分布の必然性に関する考察」
のサイコロの目が、中心極限定理定理
”n→∞において標準正規分布N(0,1)に分布収束する”
を百回音読してね (^^

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1764469212/538
<文献>
https://toyo.repo.nii.ac.jp/record/2001214/files/shizenkagaku69_031-042.pdf
正規分布の必然性に関する考察
東洋大学学術情報リポジトリ
PDF
関勝寿 著 · 2025 — ガウスは,観測誤差が f(x)=Aexp(−Bx^2)という関数形となるという仮定から,正規分布を導いている.
このことから,正規分布は「ガウス分布」とも呼ばれている.ガウスの正規 ...

(抜粋)
P33
2.2 中心極限定理とよくある誤解
独立同分布の確率変数X1,X2, …, Xn がそれぞれ平均μと標準偏差σを持つとき、これらの変数の和Sn
Sn= X1 +X2 +…+Xn (3)
は平均nμ、標準偏差σ√nとなり、Snを標準化した変数Zn
Zn=(Sn -nμ)/σ√n (4)
はn→∞において標準正規分布N(0,1)に分布収束する。

P34
 中心極限定理に関する誤解を解消するために、サイコロの目を例に説明する。1 つのサ
イコロを振ると、出る目は1から6までの整数であり、それぞれの目が出る確率は等しい。
このような分布を一様分布と呼ぶ。一様分布では、サイコロの目は正規分布には従わない。
次に、サイコロを複数回振ったときを考える。まずは、サイコロをn回振ったときの目の
和Snを式3 により計算する。ここで、各Xiはサイコロの目(1から6の一様分布)であり、
期待値(平均値)μは3.5、標準偏差σは約1.71である。そして、Snを標準化したZnを式4
により計算する。このときに、中心極限定理によりZnはn→∞において標準正規分布N(0,1)
に収束する。
719132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/05(火) 11:51:38.16ID:uIcSI7TD
箱入り無数目と関係無いことでお茶を濁すサル
720132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/05(火) 18:47:04.04ID:V5ZhsF8K
>>719
しょうがないよ アレはシッタカしたいだけの自己愛さんだから
721132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/05(火) 23:53:50.02ID:uIcSI7TD
>>718
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
これを無視していることがすべて
スレ削除依頼出すの忘れないでね
2026/05/06(水) 10:39:12.12ID:Viv818XX
(転載)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777882286/98-103
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 91
98
2026/05/06 ID:dfYErJAA
>>68
MOにあったが確率にしない説明もあるね
sをn列s^1,…,s^nに分け
各s^kについてdkを得てDk=max(d1,…,^dk,…,dn)(ここで^dkはdkを除くという意味)とする
s^kの同値類の代表元をr^kとすると
r^kはs^kの第1+Dk以降の項から定まり
#{k|s^k(Dk)=r^k(Dk)}=nまたはn-1

99
2026/05/06 ID:Viv818XX
>>98
>MOにあったが確率にしない説明もあるね

有名なのが、下記の”無限の囚人と帽子パズル 〜選択公理を使ったトリック〜”
後の en.wikipedia で取り上げているが
”一見矛盾しているように思えるかもしれません。この矛盾の解決策は、各囚人の推測を決定するために用いられる関数が、測定可能な関数ではない(not a measurable function)という事実にあります”
ということです

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/778
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23,2008
Here’s a puzzle:

This puzzle originally had the following form:
Suppose that there are countably infinitely many prisoners: Prisoner 1, Prisoner 2, etc.,

注:https://www.slideshare.net/slideshow/ss-102890012/102890012
無限の囚人と帽子パズル 選択公理を使ったトリック 2018 時田信一

https://en.wikipedia.org/wiki/Induction_puzzles
Induction puzzles
Countably infinite-Hat variant without hearing
説明
このバリエーションでは、それぞれが未知のランダムに割り当てられた赤または青の帽子をかぶった、可算無限数の囚人が一列に並びます。各囚人は列の先頭に背を向け、自分の前の帽子はすべて見えますが、後ろの帽子は見えません。列の先頭から、各囚人は自分の帽子の色を正しく識別しなければ、その場で殺されます。以前と同様に、囚人たちは事前に会う機会がありますが、以前とは異なり、列に並んだ後は、どの囚人も他の囚人の発言を聞くことはできません。問題は、殺される囚人の数を有限に抑える方法があるかどうかです
解決
選択公理を受け入れ、囚人それぞれが(非現実的なことに)非可算無限量の情報を記憶し、非可算無限の計算複雑度で計算を実行できると仮定すれば、答えはイエスです。実際、帽子の色と囚人の数を非可算無限と仮定しても、選択公理は、各囚人が他のすべての囚人の帽子を見ることができる(列の前の囚人だけでなく)、あるいは少なくとも各囚人が他の帽子の有限個を除くすべてを見ることができるという条件の下で、有限個の囚人だけが死ぬことを保証する解を提供します

各囚人が殺される確率は50%です。無限の数の囚人がそれぞれ均等な確率で殺される可能性があるにもかかわらず、実際に殺されるのは有限の数だけであるというのは、一見矛盾しているように思えるかもしれません。この矛盾の解決策は、各囚人の推測を決定するために用いられる関数が、測定可能な関数ではない(not a measurable function)という事実にあります
つづく
2026/05/06(水) 10:42:47.01ID:Viv818XX
つづき
101
2026/05/06 ID:jk5QYj25
>>99
>各囚人の推測を決定するために用いられる関数が、
>測定可能な関数(=可測関数)ではない(not a measurable function)という事実
なぜ、そうなるかといえば、
N(=ω)が、可算な始順序数であって
その要素となる(つまり自分より小さい)順序数が皆有限で
どの要素をとっても、それ以上の順序数がほとんどすべて(無限にあって例外は有限しかない)
という成立を有するから
測度は整列順序と相性が悪い

2026/05/06 09:36:20.88ID:Viv818XX
>>99 補足
>”一見矛盾しているように思えるかもしれません。この矛盾の解決策は、各囚人の推測を決定するために用いられる関数が、測定可能な関数ではない(not a measurable function)という事実にあります”

下記小澤 登高氏も 公開講座で 無限囚人のパズルをバナッハタルスキーからみで取り上げているが
無限囚人のパズルとバナッハタルスキーとも
選択公理で 測定可能でないことをしているという理解が可能だろう

(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/ja/special-01.back.html
数学入門公開講座 数理研
2015年8月3日-8月6日(第37回) 演題及び講師
バナッハ=タルスキーのパラドックス 教授・小澤 登高
バナッハ=タルスキーのパラドックスは、球体を3次元空間内で幾つかに分割し、それらを回転や平行移動させてうまく組み合わせることによって、元の大きさの球体を2つ作ることが出来るという定理である。これは、1≠1+1と矛盾するようにも見えるが、分割したパーツに体積がきちんと定義できないゆえに起こりうる現象である。(また、各パーツを動かす時に他のパーツをすり抜けることが出来るものとしている。)従って純理論的にはパラドックスではなく、歴とした定理である。この公開講座では、体積や面積とは何かという話題から始めて、バナッハ=タルスキーの定理の紹介(証明)をしたい。
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H27-ozawa.pdf
平成27年度(第37回)数学入門公開講座テキスト(京都大学数理解析研究所,平成27年8月3日〜8月6日
バナッハタルスキーのパラドックス小澤登高
つづく
2026/05/06(水) 10:44:11.14ID:Viv818XX
つづき

P11
これでバナッハタルスキーのパラドックスに関する話は終わりであるが、最後に選択公理に関するパラドックスをもうつ紹介しておく。
寄り道.地獄に囚人が(可算)無限人いる状況を考える。獄卒の鬼がやってきて言うことには、翌日に次のようなゲームを行い囚人側が勝てば囚人たち全員を解放する、鬼側が勝てば全員を拷問に掛けるとのことである。鬼は先ず囚人全員を広場に集め(地獄は広いので無限の人数が集まれるのだ)、囚人各人に赤または白の帽子を被せる。囚人たちは自分の帽子の色を知ることはできないが、他の囚人の帽子の色は全て見ることができる。囚人たちは自分の帽子の色を推測し、全員で一斉にそれが赤か白かを答える。もし自分の帽子の色を間違えた囚人の数が有限なら、囚人側の勝ちである。もし間違えた囚人の数が無限なら、鬼側の勝ちである。ただし、囚人たちはゲームの開始前にはいくらでも作戦を相談してよいが、一端ゲームが始まったら意思の疎通は一切禁止されるものとする。はたして囚人たちがこのゲームに必ず勝てる作戦は存在するだろうか?
他の囚人の帽子の色と自分の帽子の色には何の関係もないのだから、自分の帽子の色を推測するのに使える情報はゼロである。それにも関わらず、驚くべきことに、囚人側がこのゲームに必ず勝てる作戦が存在するのである。それを以下に述べる。

すると囚人側のXAnsはXiと一致し、自分の帽子の色を間違えた囚人たちの集合XRed△XAnsは無事に有限となる。

103
2026/05/06 ID:Viv818XX
>>101
(引用開始)
>>99
>各囚人の推測を決定するために用いられる関数が、
>測定可能な関数(=可測関数)ではない(not a measurable function)という事実
なぜ、そうなるかといえば、
N(=ω)が、可算な始順序数であって
その要素となる(つまり自分より小さい)順序数が皆有限で
どの要素をとっても、それ以上の順序数がほとんどすべて(無限にあって例外は有限しかない)
という成立を有するから
測度は整列順序と相性が悪い
(引用終り)

なるほど・・・
分かり易い
自分なりに言い換えると
可算無限N(=ω)の列があるとして
いかなる大きな有限の数D∈Nを選んでも
1〜Dは有限で、D以降は常に無限列!
つまりは、箱入りは”not a measurable function”を使っている
(引用終り)
以上
725132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/06(水) 15:21:30.57ID:PBV52BE3
在日の親は、子供を朝鮮学校・朝鮮幼稚園に入れたいっていうのが多いのよ。
日本人からすると、なんでだろうって思うけど、日本人の学校では、民族の誇りを持った教育がしてもらえないんだそうだ。
よく分からないけど、済州島の流刑者の白丁が大阪に密入国して住み着いた「売国奴」じゃ誇りが持てないけど、
日本軍に強制連行された朝鮮人の子孫の「被害者」なら誇りが持てる、とかそういう事かな?

市原市の能満は昔から市街化調整区域で、新規の建物は造れないことになっている。
そのため土地が安く、創価学会の武蔵屋不動産の斡旋で、日本の法律を無視した在日が次々と移り住んできた。
そこで問題になったのが、朝鮮学校だ。なかなか許可が下りず、一番近くても千葉市にしかない。
そこで在日居住区の能満内にあった、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士を、朝鮮化する事を考えた。

創価学会のいう事が正しければ、緑高校・市原中学校・市原小学校・能満幼稚園の教師や保育士の朝鮮化は、既に完了している。
2026/05/06(水) 21:59:13.96ID:Viv818XX
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777882286/125
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 91
2026/05/06
ホイヨ
(google検索)
確率論において 関数の非可測と集合の非可測
<AI による概要>
確率論における非可測(non-measurable)な集合と関数は、確率を定義できない事象や、確率変数になれない関数を指し、主に選択公理に基づく病理的な例として存在します。これらは、確率测度\(P\)(通常はルベーグ測度)が可算加法性(σ-additivity)を保つために排除される対象です。
1. 非可測集合 (Non-measurable Set)

2.非可測関数 (Non-measurable Function)
・定義: 定義域の要素を確率変数 X として見たとき、
 ある可測集合(事象) B に対する逆像X^-1(B) = {ω : X(ω) ∈ B } が非可測集合となる関数です。
・関連: 確率論では「確率変数」は可測関数である必要がありますが、そうでない関数は確率的な評価(分布)ができません。
・性質: ヴィタリ集合の定義関数(indicator function)などが非可測関数の例となります。
3. なぜ「非可測」が問題になるか
・確率の定義不能: 集合が可測でないと、その事象が起こる確率 P(A) が定義できず、確率論の枠組み(確率空間)から外れます。
・ルベーグ積分の限界: 確率測度はルベーグ測度を基礎としているため、非可測集合上の積分は定義できません。
・実用上の位置づけ: ほとんどの現実的な応用において、非可測な集合を扱う必要はありませんが、理論的基礎(完備性など)を理解するために重要です。
要するに、確率論における「非可測」とは、測度(確率)を矛盾なく割り当てることができない対象のことであり、主に理論的な存在意義を持つ特殊な集合や関数です。
<ウェブ検索結果>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E6%B8%AC%E9%96%A2%E6%95%B0
可測関数
可測関数確率論の分野において、σ-代数はしばしば、利用可能な情報すべてからなる集合を表し、ある関数(この文脈では確率変数)が可測であるとは、それが利用可能な情報に基づいて ...
727132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/06(水) 23:53:38.79ID:KkCGYH9U
>>726
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
これを無視していることがすべて
スレ削除依頼出すの忘れないでね
728132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 00:21:45.65ID:I4Ons3zW
なぜ無視するのか?
答えが1/2であって、それを認めた瞬間に無数目も認めざるを得ないから。
なぜならこの問題では m,n はAが選ぶ設定としているが、Aが選んだ出題列を並べ替えた2列の決定番号を m,n と考えても同じ結論になるから。
つまり敗北を認めざるを得なくなるから無視しているのであって、逆に言えば無視は事実上の敗北宣言である。

はい、サルは敗北宣言したので箱入り無数目は完全終了しました。スレ削除依頼出すの忘れないように。
729132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 04:26:19.10ID:6+Uw7/C9
17℃
くもり
730132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 10:18:55.87ID:I4Ons3zW
天気でごまかしても無駄
731132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 10:35:56.96ID:GPI6Z/sS
22℃
晴れのちくもり

そのまま書いただけなのだが
いったい何を誤魔化すためなのか
書いた当人も理解していない
732132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 10:44:17.83ID:I4Ons3zW
>>726
>可測関数確率論の分野において、σ-代数はしばしば、利用可能な情報すべてからなる集合を表し、ある関数(この文脈では確率変数)が可測であるとは、それが利用可能な情報に基づいて ...
2^{1,2,・・・,100}は{1,2,・・・,100}上のσ-代数ですけど?
Ω={1,2,・・・,100}と答えを教えてもサルが理解できないだけの話
733132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 10:44:45.24ID:I4Ons3zW
認知症なんだろうね
734132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 10:48:30.48ID:I4Ons3zW
自力で答えを出せないバカでも教えられれば理解できる
教えられても理解できないサルはバカですらない畜生
735132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 11:46:11.20ID:Ec2bjR4/
>>727-734
>17℃
>くもり
>天気でごまかしても無駄

こらこら
御大の巡回にケチをつけないよう

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくよ(^^
 >>3の時枝さんの
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.」
とあるよね

ここの理解がまったくトンチンカンだよ
 >>8より
重川一郎 百回音読して
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
(引用終り)

重川一郎先生は、京都大学で 伊藤清先生の後継(渡辺信三先生の弟子で孫弟子)ですね
伊藤清先生と 御大との接点は、吉田大学の学部時代と 数理研 それに名古屋大つながりか
御大が、学習院時代の伊藤 清先生に会いに行った書いていた
吉田大学学部の確率論を知らずして ”箱入り無数目”を語るなかれ!■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E6%B8%85
伊藤 清(1915年〈大正4年〉9月7日[1] - 2008年〈平成20年〉11月10日)
数学者である伊藤清三は弟[3]
確率論における伊藤の補題(伊藤の定理)の考案者として知られる。第1回ガウス賞受賞者。
1943年、内閣統計局を退官し、名古屋帝国大学助教授となった。1945年、東京帝国大学に学位請求論文『確率過程について』を提出して理学博士の学位を取得[4]。1952年、京都大学教授に転じた。1976年から1979年まで、京都大学数理解析研究所所長を務めた。1979年に京都大学を定年退官し、名誉教授となった。その後は学習院大学理学部教授として教鞭をとった。1985年、学習院大学を退職。
ファイナンス分野への貢献
デリバティブの一種であるオプションの価格評価式であるブラック–ショールズ方程式の導出もまた、伊藤の定理が基礎となっており、同方程式の考案者としてノーベル経済学賞を受賞したマイロン・ショールズは伊藤に会った際にわざわざ握手を求め、伊藤の定理に敬意を表した

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B2%A2%E5%81%A5%E5%A4%AB
大沢 健夫(1951年 - )は、日本の数学者。名古屋大学名誉教授(大学院多元数理科学研究科)。専攻は、複素解析・多変数関数論、特に複素解析幾何
(1976)京都大学理学部卒業[2]、1978年京都大学大学院理学研究科修士課程修了[1]。1981年理学博士[1]。京都大学数理解析研究所助教授を経て、1991年名古屋大学理学部教授
736132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/07(木) 12:06:25.94ID:I4Ons3zW
>>735
なんで
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
の答え言わないの?
737132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 12:17:45.01ID:GPI6Z/sS
25℃
晴れのちくもり
738132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 13:22:18.00ID:I4Ons3zW
>>735
何度でも聞くけどなんで
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
の答え言わないの?
739132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 13:35:52.14ID:I4Ons3zW
>>735
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
は選択公理も非可測関数も確率変数の無限族も裾の重い分布も同値関係・同値類も無い初等問題なのになんで無視するの?
740132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 15:16:29.75ID:Ec2bjR4/
>>736
中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくよ(^^
繰返すが
 >>3の時枝さんの
「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.」
とあるよね

ここの理解がまったくトンチンカンだよ
 >>8より
重川一郎 百回音読して
重川 一郎 『1976年 京都大学理学部卒業 1978年 同大学院修士課程修了』か

なんだ、御大と 吉田大学 学部・修士とも同期か?
今日のいままで気づかなかったな(^^
なら、話は早い (^^
勝ったな

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E5%B7%9D%E4%B8%80%E9%83%8E
重川 一郎(しげかわ いちろう、1953年7月 - )は日本の数学者。現在、京都産業大学教授、京都大学名誉教授。元京都大学理学部教授、理学博士。専門は確率論。
マリアヴァン解析の研究で知られる。渡辺信三の弟子に当たる。
経歴
1976年 京都大学理学部卒業
1978年 同大学院修士課程修了
1979年 大阪大学理学部助手
1984年 大阪大学理学博士(論文博士)
1984年 同講師
1987年 同助教授
1989年 京都大学理学部助教授
2000年 同教授

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E4%BF%A1%E4%B8%89
渡辺 信三(わたなべ しんぞう、1935年12月23日 - )は日本の数学者。京都大学名誉教授。立命館大学理工学部名誉教授。確率論を専門とする。
伊藤清の弟子に当たり、大学院では国田寛、福島正俊の一学年上であった。弟子に重川一郎がいる。確率解析学の第一人者であった。

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎 重川一郎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
(引用終り)
741132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 16:08:20.09ID:I4Ons3zW
ヒト語が通じない
742132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 16:13:27.00ID:I4Ons3zW
ヒト語の通じない畜生のふりまでしないと自我が保てないって憐れだね
743132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 16:15:31.29ID:I4Ons3zW
まあ好きなだけ畜生でいたらいいと思うよ
答えるまで何度でも聞いてあげるから
744132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 16:16:14.08ID:I4Ons3zW
>>740
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
は選択公理も非可測関数も確率変数の無限族も裾の重い分布も同値関係・同値類も無い初等問題なのになんで無視するの?
745132人目の素数さん
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2026/05/07(木) 16:28:19.13ID:I4Ons3zW
>選択公理も非可測関数も確率変数の無限族も裾の重い分布も同値関係・同値類も無い初等問題
もはや無数目ですらない、カードは2枚しか無いから。
つまりこの問題が分らないなら無限列、選択公理、同値関係・同値類を使った無数目は絶対に分らない。
ということは自動的にサルの敗北決定。

せっかくチャンス与えてやってるのに自らふいにする憐れなサル
746132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 07:03:58.18ID:cZsdQWXK
19℃
くもり
747132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 07:42:41.83ID:oGoo/Qt4
>>744
(引用開始)
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
(引用終り)

問題を作り変えている
ケース1)真の無限集合Nから 異なる自然数m,nを選ぶ
ケース2)大きい有限集合N'から 異なる自然数m,nを選ぶ

あなたの作った問題は、この二つの区別がつかない
加えて、大数の法則の問題がある
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87 (確率論・統計学における基本定理の一つ。公理的確率により構成される確率空間の体系は、統計学的確率と矛盾しないことを保証する定理である)

ケース2)なら、大数の法則成立
ケース1)なら、大数の法則不成立
その説明は、下記で既にしてある
札付き>>711 「n1,n2は確率変数になっていない」、「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」がこれ

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/508
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89
2026/04/08
https://imgur.com/oLCcM2k
この図解のコメント部を コピー貼り付けすると
<補足>
1)自然数n1,n2で、もし大きいが有限M以下の範囲から ランダムに二つの数を選ぶとき
 有限M以下の範囲では、上記左図の通り、格子点は正方形の領域でM^2で
 n1=n2 はM個で、n2>n1 及びn2>n1 は 三角形領域で それぞれ (M^2-M)/2=M(M-1)/2
 M^2で割ると (1-1/M)/2を得る。Mが十分大きいと 1/2に近づく。
 (簡便のため 自然数Nは 1から とした)
2)一方、自然数n1,n2を自然数N全体から選ぶときは、ランダムとすると不定形になる
 即ち、上記でM→∞ を考えることになり、下記の不定形を生じる
 つまり、有限なら 正方形の領域でM^2に対し、三角形のほぼ半分を考えれば良いが
 無限では 数学では有名な不定形を成すので まずい(下記)
 ランダムでなく 作為で n1,n2を自然数N全体から選ぶことは可能
 このときは、n2>n1 又は n2>n1は 作為が入り 通常の確率としては扱えない!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う
算術演算
所謂不定形の式(英語版) ∞ − ∞, 0 × (±∞), ±∞⁄±∞ などは
やはり意味を成さない(英語版)とするのが普通である
以上

<補足の補足>
1)±∞⁄±∞の典型例は 自然数Nを 奇数と偶数に分ける話がある
 素朴には 奇数/N=1/2(半分) & 偶数/N=1/2(半分)だが
 大学数学科レベルでは 自然言語の半分は可だろうが
  "=1/2”の部分は アウトです (不定形)
2)類似が Nをmod m で類別して mで割って いくつ余る の分類で それぞれ可算無限
3)”数字であそぼ 第76話 札付きの定理”や ”箱入り無数目”は
 このトリックを使って 1/2だの99/100だのと言っているのです
748132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 08:41:47.05ID:cZsdQWXK
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くもりのち晴れ
749132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 09:03:28.47ID:x6mob0Sa
>>747
>問題を作り変えている
作り変えているも何もオリジナル問題。

>ケース1)真の無限集合Nから 異なる自然数m,nを選ぶ
>ケース2)大きい有限集合N'から 異なる自然数m,nを選ぶ
>あなたの作った問題は、この二つの区別がつかない
君、全然分かってないね。どっちでもいいんだよ。どうしても決めて欲しいならケース1。

はい、全部答えたよ。大数の法則がーとか講釈は結構なのでA,Bの勝つ確率だけ答えて。ヒト語読める?
750132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 09:06:14.08ID:cZsdQWXK
20℃
くもり
2026/05/08(金) 09:10:35.79ID:5qI9ss6g
>>747
>問題を作り変えている

そう、「札付きの定理」は「箱入り無数目」を改造している

>ケース1)真の無限集合Nから 異なる自然数m,nを選ぶ
>ケース2)大きい有限集合N'から 異なる自然数m,nを選ぶ

違う

札付きの定理:毎回、Nから異なる自然数m,nを選ぶ
箱入り無数目:初期設定として最初の一回で、自然数m,nを選ぶ

札付きの定理では、m,nは変数
箱入り無数目では、m,nは定数

大きい有限集合N’とかない。
最初にm,nを選ぶから、m,nのうち大きい方によって上限が決まるだけ
しかもそんなことはまったく確率計算では用いていないので無意味

>あなたの作った問題は、この二つの区別がつかない

区別はついている
君の国語力が貧弱で、変数と定数の区別をよみとれないだけ

>加えて、大数の法則の問題がある

ない m,nは定数であって、変数でないから
大数の法則はすべて忘れろ
箱入り無数目では全く用いない

箱入り無数目が成立するのは、大数の法則が成立するからではない
互いに相手より真に大きい2つの自然数が存在しえないから
これは全順序で成立することであって、確率以前の話

>札付きの定理
> 「n1,n2は確率変数になっていない」
>「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう」

こんなくだらんことが問題になるのは、そもそも勝手に
n1,n2を毎回の試行毎に変わる変数 選ぶ列は毎回の試行で変化しない定数
だと誤設定したからで、その設定を捨てて
n1,n2を毎回の試行毎に変わらぬ定数 選ぶ列は毎回の試行で変化する変数
と正しい設定にすればいいだけ
2026/05/08(金) 09:14:19.41ID:5qI9ss6g
箱入り無数目は確率論的には全然自明な簡単な設定でしか考えていない
それを非自明な困難な設定だと誤解するから発狂する

>>749
あくまで、初期設定として考えた場合、当然選べる自然数に制限はない

ただ1回選んでしまえば、m,nのうち大きいほうが上限になるが、確率計算には全く使用しない

そもそも自然数を選ぶ確率分布なんか使ってない 定数だから 
これわかんないのは大学数学わかんない高卒素人
2026/05/08(金) 09:16:03.82ID:5qI9ss6g
初期設定の定数に対して大数の法則とか考える馬鹿は一人もいない

ウソだと思うなら重川一郎に直接メールで聞いてみな
754132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 09:17:02.63ID:cZsdQWXK
20℃
くもり
755132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 11:23:00.34ID:x6mob0Sa
>>747
この問題が分らないなら無限列、選択公理、同値関係・同値類を使った無数目は絶対に分らない。ということは自動的にサルの敗北決定。
せっかくチャンス与えてやってるのに自らふいにする憐れなサル
2026/05/08(金) 14:47:50.84ID:JSQkt3Eh
<メモ>
http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/ndvolumes/
Up: Geometry Forum Articles http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/
Volumes in nD Using Basic High School Geometry
Article: 90 of geometry.college
Xref: news1.cis.umn.edu geometry.pre-college:146 geometry.college:90
Newsgroups: geometry.pre-college,geometry.college
From: [email protected] (Evelyn Sander)
Subject: Volumes in nD Using Basic High School Geometry
Organization: University of Minnesota, Twin Cities
Date: Wed, 25 Aug 1993 20:17:37 GMT
Lines: 108
(google訳)
高さ h の(超)立方体の体積は h^n であり、(超)立方体は (n-1) 次元の面上に n 個の等しい錐で構成されており、これは実際には (n-1)次(超)立体です。したがって、辺 h の(n-1)次(超)立体上の高さ h の錐の体積は (h^n)/n です。したがって、線形性により、辺の長さ h=1 の (n-1) (超)立方体上の高さ 1 の錐の体積は (h^n)/(n*h)=1/n*(n-1) (超)立方体の体積です。
757132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 20:31:11.31ID:x6mob0Sa
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
758132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 21:01:23.25ID:oGoo/Qt4
>>747 補足

なぜ確率空間を考えるのか?
簡単な例を二つあげよう

例1:いま X=2という数を考える
 a)もし、X=1と2という2枚のカードをシャッフルすると・・
  一番上が X=2になる確率1/2
 b)もし、サイコロなら X=2になる確率1/6
 c)もし、区間[0,3]の実数なら X=2になる確率0
 かように、全事象が異なると 確率が変る
(つまり、同じX=2でも全事象で全く異なる結果になる)

例2:いま 数学模試の点数X=100という数を考える
 a)採点基準でも違いが出る。択一20問1問5点だと、点数が5点きざみだ同じ点の人も多い
  筆記で1点きざみで採点すれば、全く同じ点の人は少ない
 b)もし、100点満点の試験ならX=100は最高点だが、200点満点では多分中央値だろう
 c)もし、試験を無限回した合計点を考えると
  有限の100点は 当然下位レベル
  この場合は、平均値も標準偏差も考えられない
(つまり、同じX=100でも全事象で全く異なる結果になる)

さて
例2のc)では、全事象Ωが無限大(∞)に発散しているので
確率を考えることはできない■
これが、札付きや箱入りの確率(もどき)です
759132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 21:38:16.79ID:x6mob0Sa
>>758
無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}と正解を教えても理解できない畜生が何言っても無駄
760132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/08(金) 21:40:04.99ID:x6mob0Sa
>>758
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
761132人目の素数さん
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2026/05/08(金) 22:07:36.47ID:cZsdQWXK
18℃
くもり
2026/05/09(土) 06:27:07.78ID:4LzK7baG
>>758
>いま 数学模試の点数X=100という数を考える
>もし、試験を無限回した合計点を考えると
>有限の100点は 当然下位レベル
>この場合は、平均値も標準偏差も考えられない
>(つまり、同じX=100でも全事象で全く異なる結果になる)
>上記では、全事象Ωが無限大(∞)に発散しているので
>確率を考えることはできない

もう なんていうか すっごい🐎🦌

無限長の滑り台を考える
実は無限個の穴が開いていて、
それぞれ確率pで下に落ちる

このときn番目の穴で落ちる確率は(1-p)^(n-1)*p
まったく落ちない確率はlim(n→∞)(1^p)^nなので、p>0ならば、0

ほら全事象が無限個なのに確率が考えられる

ちなみに期待値はΣ(n∈N) n*(1-p)^(n-1)*pで、1/p
p=0.01なら、X=100は平均値
分散も有限値になる

ほら平均も分散も(標準偏差も)考えられる
2026/05/09(土) 08:46:22.01ID:SUUBz2Lc
>>762
(引用開始)
無限長の滑り台を考える
実は無限個の穴が開いていて、
それぞれ確率pで下に落ちる
このときn番目の穴で落ちる確率は(1-p)^(n-1)*p
まったく落ちない確率はlim(n→∞)(1^p)^nなので、p>0ならば、0
ほら全事象が無限個なのに確率が考えられる
(引用終り)

正しい
それ、まさに札付きや箱入り無数目のことだ
つまり >>711より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とする
(引用終り)

ここで
1)可算無限列で、先頭からn1個目から確率p=1/6で一致する 可算無限のサイコロの目が
 つまり、n1をnと書き直して lim(n→∞)(1^p)^n →0 |1> p>0ならば 0となる
(箱入り無数目も同じ)
2)つまり、有限の決定番号n1とは 可算無限長のしっぽで確率1/6の一致が成り立つ
 即ち確率0の零事象で、n2も同様。n1とn2の大小比較は 零事象の大小比較
 零事象における大小比較で1/2となっても、全体ではp=(1/2)*0=0■

>ほら全事象が無限個なのに確率が考えられる

いまの例は、可算無限長のしっぽで 確率が減衰しない場合だが
正規分布(ガウス分布)では、無限長のしっぽで 指数関数的に減衰する
減衰が遅い 確率現象で 下記"裾の重い分布"や"ロングテール"がある
札付き・箱入りとも、無限長のしっぽで 全く減衰しないので 決定番号n1,n2などは 確率計算には使えない■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%BE%E3%81%AE%E9%87%8D%E3%81%84%E5%88%86%E5%B8%83
裾の重い分布
裾の重い分布あるいはヘヴィーテイルとは、確率分布の裾がガウス分布のように指数関数的には減衰せず[1]、それよりも緩やかに減衰する分布の総称
類似の用語に、ファットテイル、裾の厚い分布、ロングテール、劣指数的 (subexponential) などがある

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%AB
ロングテール
起源
ロングテールは最初、オンラインDVDレンタル店の米ネットフリックスやAmazon.comなどの特定のビジネスモデルを説明するために米『Wired』誌の記事で同紙編集長であるクリス・アンダーソン(Chris Anderson)によって提唱された
2026/05/09(土) 08:51:31.69ID:SUUBz2Lc
>>763 タイポ訂正

1)可算無限列で、先頭からn1個目から確率p=1/6で一致する 可算無限のサイコロの目が
 ↓
1)可算無限列で、先頭からn1個目から確率p=1/6で一致する 可算無限のサイコロの目で
765132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 09:07:02.50ID:pDvX0nfu
>>763
おサルはヒト語が分らんの?

>2)つまり、有限の決定番号n1とは 可算無限長のしっぽで確率1/6の一致が成り立つ
> 即ち確率0の零事象で、n2も同様。n1とn2の大小比較は 零事象の大小比較
> 零事象における大小比較で1/2となっても、全体ではp=(1/2)*0=0■
無作為に取った自然数n1が列s1の決定番号である確率なんて箱入り無数目では考えていない。s1の決定番号をn1と命名しているだけ。
つまりs1の決定番号がn1であるという事象は零事象どころか壱事象。

と、何度も何度も何度も何度も何度も言ってるのにサルはヒト語が通じない。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。
766132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 09:17:37.23ID:pDvX0nfu
>>758
>全事象Ωが無限大(∞)に発散しているので
>確率を考えることはできない
はい、大間違いです。
標本空間Ωが無限集合だからといってそれだけで確率を定義不可能ではありません。
ちなみにΩが可算無限の場合に一様分布は定義不可能です。根元事象にいかなる実数を割り当ててもP(Ω)≠1であるため。

おサル、確率をまったく分かってない
2026/05/09(土) 09:18:13.95ID:SUUBz2Lc
>>756
(引用開始)
http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/ndvolumes/
Up: Geometry Forum Articles http://www.geom.uiuc.edu/docs/forum/
Volumes in nD Using Basic High School Geometry
(google訳)
高さ h の(超)立方体の体積は h^n であり、(超)立方体は (n-1) 次元の面上に n 個の等しい錐で構成されており、これは実際には (n-1)次(超)立体です。したがって、辺 h の(n-1)次(超)立体上の高さ h の錐の体積は (h^n)/n です。したがって、線形性により、辺の長さ h=1 の (n-1) (超)立方体上の高さ 1 の錐の体積は (h^n)/(n*h)=1/n*(n-1) (超)立方体の体積です。
(引用終り)

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくと
1)これは、n次元の高さhの超立方体に対して、n次元の錐の(超)体積が1/nになることの証明
2)これより、高さhのn次元超立方体の内部を座標で表したとき
 (x1,x2,・・,xi,・・xn)で、xiが他の値より大となる(超)体積が1/nになる ことが導かれる
3)直感的説明としては h=1として
 平面なら 原点0からh=1の正方形をつくって 対角線で分離して 各1/2
 立体なら 同様原点0からh=1の立方形をつくって 同様の分離して 各1/3
 などとなる
 その一般次元で(n>=2) 1/n

箱入り無数目(>>712)の1/nと符合する
768132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 09:26:55.90ID:pDvX0nfu
そもそもΩが無限集合のときに確率をうまくハンドリングするために考え出されたのが公理的確率論なのにw
おサルは無教養。ヒト語が通じない畜生だから当然かw
769132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 09:29:39.14ID:pDvX0nfu
>>767
>箱入り無数目(>>712)の1/nと符合する
畜生の妄想
2026/05/09(土) 09:33:52.96ID:SUUBz2Lc
>>766
>全事象Ωが無限大(∞)に発散しているので
>確率を考えることはできない
はい、大間違いです。
標本空間Ωが無限集合だからといってそれだけで確率を定義不可能ではありません。
ちなみにΩが可算無限の場合に一様分布は定義不可能です。根元事象にいかなる実数を割り当ててもP(Ω)≠1であるため。
(引用終り)

コンテクスト(Context)として
 >>711 の札付きや箱入り無数目が
サイコロの目のように 確率pが一定で あって
しっぽで減衰しない場合を前提としての 話だ
もちろん、正規分布(ガウス分布)では
しっぽで指数関数的に減少するので可(下記)
(参考)
https://e-words.jp/w/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83.html
IT用語辞典 :
正規分布【normal distribution】ガウス分布/Gaussian distribution
平均から乖離するに連れて指数的に頻度が減少
771132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 09:55:23.14ID:pDvX0nfu
>>770
いずれにしろ無数目の標本空間は有限集合だから何の関係も無い
772132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 10:12:56.28ID:R+cyu1F9
17℃
強風
773132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 10:14:18.53ID:R+cyu1F9
強風
倒木に注意
774132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 11:17:36.38ID:pDvX0nfu
>>770
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
775132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 11:58:30.89ID:R+cyu1F9
「高市総理の台湾発言で夫婦大喧嘩に」論議で不仲、さらには離婚する人も…政治の話は家庭でタブー?
776132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 13:11:12.28ID:pDvX0nfu
おサルしつこいぞ さっさと間違いを認めてスレ削除依頼出せ
2026/05/09(土) 21:14:09.16ID:SUUBz2Lc
>>776
こらこら >>775 ID:R+cyu1F9 は、御大だよ
まあ、いまや 御大は 箱入り無数目否定派だと思うので
君達の勘違いも分らないではないが(^^

(参考)
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/abematimes/nation/abematimes-10244431?redirect=1
「高市総理の台湾発言で夫婦大喧嘩に」論議で不仲、さらには離婚する人も…政治の話は家庭でタブー?
ABEMA TIMES5/9(土)(『ABEMA Prime』より)

 SNS上で「高市のせいで離婚しそう」というブログ記事が話題を呼んだ。高市政権の発足から半年が経過し、物価高や安全保障といった生活に直結する課題が議論されるなか、家庭内に持ち込まれる「政治観の分断」が夫婦関係を揺るがす事態となっている。「ABEMA Prime」では、この切実な問題について当事者や専門家を交えて考えた。

【映像】政治観の違いで熟年離婚したハルさん(50代)

■政治観の違いで絶えない夫婦喧嘩

 小泉さん(40代)は、自身を「リベラル」、夫を「保守」と定義しており、政治の話題になると「週に1、2回は喧嘩になる」と明かした。「大学ではお互い政治の分野を選択し、その頃から話はしていたが、夫の仕事が忙しくなるにつれて価値観がだいぶずれてきた」という。

 特に対立が深まったのは最近のことだ。「高市政権になってからは、さすがにヤバいなと思って話し始めた」とし、特に外国人政策や原発、憲法改正などを巡り衝突を繰り返している。「今までは憲法があるので、そんなに簡単に自分たちの人権は揺るがないものだと思っていたが、この憲法を本気で変えようとしているので」と危機感を募らせる。

 夫との議論では、根拠の乏しい排外的な主張に憤りを感じることもあるという。「データもないのに『あの事件の犯人は絶対外国人だ』みたいなことを言うので、さすがにもうちょっとデータを見て話をしたらどうかと思う」などと指摘し、「夫には前からそういうところがあったが、高市政権になってから(夫は)右翼側が勢いづいたと思っていて、発言が表に出るようになってきた」と家庭内の変化を分析した。

 深刻なケースとして、政治観のすれ違いから30年連れ添った夫と離婚に至った50代のハルさんが証言した。「安倍政権の時も少し温度差はあるなとは思っていた」と振り返るが、決定的なきっかけは高市総理による台湾有事を巡る発言だった。「あの発言で大喧嘩になった」という。

 ハルさんは「(高市総理の発言を)私は『とんでもない発言だ』と言っているが、元夫は『よく言った』っていう。真っ向から意見が違った」と述べ、改憲へのスタンスも正反対だった。「9条改正についても、元夫は必要、私は必要ないと思っている。私の考え方は夫からすると『お花畑』だと。私には娘がいて、これから引き継いでいくのに、その日本が戦争できるような国になってしまったら、子どもの安全や安心が脅かされる」と、家族の未来を案じるがゆえの対立であったことを明かした。
778132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 21:38:31.87ID:pDvX0nfu
>御大は 箱入り無数目否定派だと思うので
記事読みすらしない派だろ

おサルに言ってんだよ さっさと間違いを認めてスレ削除依頼出せ しつこいんだよ
2026/05/09(土) 21:42:09.24ID:ZP0pNutw
夫婦仲が悪いのを、政治のせいにするのは辞めよう。
780132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 22:06:23.20ID:pDvX0nfu
おサルはバカなくせにしつこくて性格悪いな
2026/05/09(土) 22:26:29.42ID:SUUBz2Lc
>>756 補足
(引用開始)
3)直感的説明としては h=1として
 平面なら 原点0からh=1の正方形をつくって 対角線で分離して 各1/2
 立体なら 同様原点0からh=1の立方形をつくって 同様の分離して 各1/3
 などとなる
 その一般次元で(n>=2) 1/n
(引用終り)

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくが
原点Oを一つの頂点として
1)1辺がhとして
 2次元正方形内の座標 (x,y) で、y>xの領域 (h^2)/2
 3次元正方形内の座標 (x,y,z) で、zが最大になる領域 (h^3)/3
 4次元正方形内の座標 (x,y,z,t) で、tが最大になる領域 (h^4)/4
  ・
  ・
 n次元正方形内の座標 (x1,x2,x3,x4,・・,xn) で、xnが最大になる領域 (h^n)/n
2)超立方体の体積h^nで割ると、1/n
3)hを十分大きくとって、(x1,x2,x3,x4,・・,xn)を整数に取る格子点を考えて
 同様に、xnが最大になる領域は 1/n である

ここで注意すべきは、hは十分大きいが、あくまで有限で無ければならない
そうでなければ「xnが最大になる領域は 1/n」は言えない
hを無限大に発散させると、∞/∞の不定形が現れる!■

箱入り無数目、札付きとも
hが無限大に発散している■(下記)

(参考)>>747より再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/508
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89
2026/04/08
https://imgur.com/oLCcM2k
この図解のコメント部を コピー貼り付けすると
<補足>
1)自然数n1,n2で、もし大きいが有限M以下の範囲から ランダムに二つの数を選ぶとき
 有限M以下の範囲では、上記左図の通り、格子点は正方形の領域でM^2で
 n1=n2 はM個で、n2>n1 及びn2>n1 は 三角形領域で それぞれ (M^2-M)/2=M(M-1)/2
 M^2で割ると (1-1/M)/2を得る。Mが十分大きいと 1/2に近づく。
 (簡便のため 自然数Nは 1から とした)
2)一方、自然数n1,n2を自然数N全体から選ぶときは、ランダムとすると不定形になる
 即ち、上記でM→∞ を考えることになり、下記の不定形を生じる
 つまり、有限なら 正方血`の領域でM^2に対し、三角形のほぼ半分を考えれば良いが
 無限では 数学では有名な不定形を成すので まずい(下記)
 ランダムでなく 作為で n1,n2を自然数N全体から選ぶことは可能
 このときは、n2>n1 又は n2>n1は 作為が入り 通常の確率としては扱えない!
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数
通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う
算術演算
所謂不定形の式(英語版) ∞ − ∞, 0 × (±∞), ±∞⁄±∞ などは
やはり意味を成さない(英語版)とするのが普通である
以上

<補足の補足>
1)±∞⁄±∞の典型例は 自然数Nを 奇数と偶数に分ける話がある
 素朴には 奇数/N=1/2(半分) & 偶数/N=1/2(半分)だが
 大学数学科レベルでは 自然言語の半分は可だろうが
  "=1/2”の部分は アウトです (不定形)
782132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 22:30:23.55ID:pDvX0nfu
>>781
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
783132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 22:46:55.74ID:SUUBz2Lc
>>766
>標本空間Ωが無限集合だからといってそれだけで確率を定義不可能ではありません。
>ちなみにΩが可算無限の場合に一様分布は定義不可能です。根元事象にいかなる実数を割り当ててもP(Ω)≠1であるため。

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
箱入り無数目や札付きとの関連でいえば
Ω⊆R (又はZ,又はN)
とできて (cf 連続一様分布)
一様分布では
+∞ 又は -∞ の部分を含まない有限範囲とする必要がある

一方、一様分布でない正規分布(ガウス分布)などでは
しっぽの+∞部分(又は -∞ の部分)は、十分早く減衰させて
全体の和ないし積分が、発散しないようにする必要がある

これは、大学の確率論の常識ですよ(下記)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E7%B6%9A%E4%B8%80%E6%A7%98%E5%88%86%E5%B8%83
連続一様分布(英: continuous uniform distribution)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83
正規分布(英: normal distribution)またはガウス分布(英: Gaussian distribution)
784132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 23:04:15.18ID:SUUBz2Lc
>>783 訂正

Ω⊆R (又はZ,又はN)
 ↓
x ∈R (又はZ,又はN) | xは 確率変数Xがとる数値
(大学学部確率論に則せば こうだろう(^^)
(中高一貫生も来るから訂正しておく)
785現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/09(土) 23:23:22.25ID:SUUBz2Lc
>>784 補足
中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
下記の今野良彦 数理統計学序説 ”1.2 確率変数”
百回音読してね (^^

(参考)
https://mcm-www.jwu.ac.jp/~konno/
今野良彦
大阪公立大学 大学院理学研究科 数学専攻/理学部 数学科
https://mcm-www.jwu.ac.jp/~konno/lecture_notes.html
講義録とノート   (更新日 2024 年 12 月 06 日)
https://mcm-www.jwu.ac.jp/~konno/pdf/Rikkyo_20240919.pdf
数理統計学序説
大坂公立大学大学院理学研究科数学専攻
今野 良彦2024年9月14日
大阪公立大学大学院2024年度 統計解析特論A  
立教大学2024年度数理統計学序論1  
立教大学大学院 2024年度数理統計学1  用講義録

P13
第1章 確率・確率変数の基本事項

P20
1.2 確率変数
前節では, 確率と事象を記述する数学的なモデルを導入した.
しかし,現実の現象を扱い統計学の対象は, 事象には直接結びつかないかもしれない数量的な情報である.
以下で定義する確率変数は,事象と数量の間の橋渡しをする.
786132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/09(土) 23:44:22.91ID:pDvX0nfu
>>783-785
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
787132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 06:22:22.38ID:7yRGGxRP
13℃
晴れ
788132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 09:40:56.59ID:g6Wr+fIB
おサルしつこいぞ さっさと間違いを認めてスレ削除依頼出せ
789132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 10:09:40.10ID:7yRGGxRP
20℃
晴れ
790132人目の素数さん
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2026/05/10(日) 11:18:44.24ID:z8b5xHf0
>>783-785
(引用開始)
https://mcm-www.jwu.ac.jp/~konno/pdf/Rikkyo_20240919.pdf
数理統計学序説
大坂公立大学大学院理学研究科数学専攻
今野 良彦2024年9月14日
P20
1.2 確率変数
前節では, 確率と事象を記述する数学的なモデルを導入した.
しかし,現実の現象を扱い統計学の対象は, 事象には直接結びつかないかもしれない数量的な情報である.
以下で定義する確率変数は,事象と数量の間の橋渡しをする.
(引用終り)

追加引用
定義 1.14. (Ω,A) と (X,B) を可測空間とする.
関数 X : Ω→ X は(Ω,A) から(X,B)への可測写像であるとは
X^-1(B) := {ω∈ Ω: X(ω)∈ B}∈ A (∀B∈B)
をみたすときをいう.
注意 1.15.
(i). d≧2(d∈ N) とする. (X,B) = (R^d, B(R^d))のとき, Xは確率ベクトルと呼ばれる.
(ii). d = 1 のとき, X は確率変数と呼ばれる.
(引用終り)

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
正規の記述は、上記の通りだが
箱入り無数目・札付き用に、記号濫用で便宜的記法を導入した
それが、>>783-784
追加説明
ω∈ Ω: X(ω)∈ B、(確率変数)関数 X : Ω→ X
 ↓ (濫用)
ωx∈ Ω: X(ωx)∈ B
として
関数 X : ωx→ x∈X⊂R
とする

つまり、事象ωxに実数値xが対応する関数を 確率変数 X という
そして、しばしば さらなる用語の濫用で
確率変数 Xを その関数値 x の集合と同一視したり
あるいは、一つのxと見たり(表現)する場合がある
いま、説明したような 濫用が、しばしば高校レベルから 大学レベルでも実用分野で 行われている気がする 今日この頃
(上記の今野良彦氏や重川先生>>740の 測度論&集合論に基づく数学的定義は、位相空間と測度の最低限の知識が必要であって 一般高校生や実務者にはムリかも)

簡単にサイコロの目で補足すると
Ω:サイコロの目(物理状態)
X;{1,2,3,4,5,6}
確率変数X:サイコロの目→{1,2,3,4,5,6} (注:実務レベルは無意識に同一視される)
一つのx∈{1,2,3,4,5,6}
このxが、確率分布のグラフの横軸になる
(大学入試や実務レベルでは、無意識*にXとxが しばしば同一視される)(* 予備校レベルでは 意識して混同しているかも。大学入試レベルでは無問題(^^)
791132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 11:44:20.66ID:g6Wr+fIB
>>790
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
792132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 11:58:45.01ID:z8b5xHf0
>>790 関連
>このxが、確率分布のグラフの横軸になる
>(大学入試や実務レベルでは、無意識*にXとxが しばしば同一視される)(* 予備校レベルでは 意識して混同しているかも。大学入試レベルでは無問題(^^)

まず >>711 より再録
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

ここでの 『n1,n2は確率変数になっていない』は、
上記”大学入試や実務レベルでは、無意識*にXとxが しばしば同一視される”
の好例で
n1,n2 ∈N で
nk (k=1 or 2)は、サイコロの目の無限列のある同値類の代表列srと問題列sk から決まる自然数で
(注:sr、skは >>1-2の数列記号を流用)

そして 自然数N=Ω(全事象)とする一様分布は 確率分布ではない(分布のしっぽの減衰が必須)
なので、短く『n1,n2は確率変数になっていない』として
『”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう』
と補足説明している■
793132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 12:14:03.33ID:b8kQ0yfw
23℃
晴れ
794132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 12:14:04.50ID:g6Wr+fIB
>>792
>自然数N=Ω(全事象)とする一様分布は 確率分布ではない
しかしN≠Ωである無数目には何の関係も無い
ストローマン論法に終始するおサル
795132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 12:14:29.50ID:g6Wr+fIB
>>792
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
796132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 12:15:56.81ID:b8kQ0yfw
23℃
晴れ
797132人目の素数さん
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2026/05/10(日) 12:23:48.50ID:g6Wr+fIB
ごまかしてもダメ
798132人目の素数さん
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2026/05/10(日) 12:24:44.77ID:b8kQ0yfw
23℃
晴れ
799132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 12:55:12.84ID:g6Wr+fIB
>>792
何で間違いを認めないの? そんなに認めるのが嫌? しょうがないじゃん間違いは間違いなんだから
800132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:05:17.12ID:g6Wr+fIB
おサルは固定は無いというが普通に有るし、「未知は確率変数」は有るというが普通に無いし、間違いは間違い。認めろ。駄々っ子じゃないんだから。
801132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:14:59.06ID:g6Wr+fIB
「未知は確率変数」は有ると言うならなんで得意のコピペしないの?
802132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:16:34.10ID:z8b5xHf0
>>794
>>自然数N=Ω(全事象)とする一様分布は 確率分布ではない
>しかしN≠Ωである無数目には何の関係も無い

外れているが、良い指摘だ
箱入り無数目の実数列の決定番号は、>>291-292 に書いたが
多項式環F[x]で、これを線形空間F[x]とみたときの
一つのn次多項式f(x)∈F[x] の次数n+1(定数項を入れて n+1)
で、n次多項式f(x)は 線形空間として n+1次
いま、n+1次立方体の超体積Vn+1を考える

このとき、n+1次未満に退化した 超体積Vnなども考えられる
このとき、超体積Vn+1と超体積Vnとの比較では 高さ1の立方体で考えて
Vn+1=1のとき、Vn+1に埋め込んだVnで Vn=0

この類推で
多項式環F[x]、無限次元線形空間における 任意有限n次 超体積Vnは常に Vn=0
箱入り無数目の n1,n2の比較は、無限次元線形空間内の有限次元の比較に外ならず
ゆえに、それは 零事象内の比較にすぎない■

(参考)
 >>291-292 より再録
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
多項式環
https://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I (第2回)都築暢夫
P3
例3.2.多項式環F[x].
線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である。
証明 略す(原文ご参照)
803132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:24:16.83ID:g6Wr+fIB
はい、AIもおサルの間違いだとさ

Q.未知のものは確率変数ですか?
A.
結論から言うと、「未知であること」と「確率変数であること」は同じではありません。
確率変数(Random Variable)とは、統計学や数学の枠組みにおいて、「起こりうる値とその発生確率が定義されているもの」を指します。
違いを整理すると以下のようになります。
1.単なる未知(Unknowns)
・単に答えを知らないだけの状態です。
・例:あなたのポケットに今いくら入っているか。これは確定した一つの値ですが、私にとっては「未知」です。しかし、分布を考えていないので数学的な意味での「確率変数」ではありません。
2.確率変数(Random Variables)
・「サイコロの目」のように、振るまで何が出るか分からない(未知)けれど、1〜6の目が出る確率がそれぞれ1/6である、というルール(分布)が分かっているものです。
804132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:26:07.65ID:g6Wr+fIB
ていうか検索すれば一発で分かることをなんで自分で検索せず人に検索させるんだよ
しかもなんで間違いが確定しても認めないんだよ
だからサル畜生はヒトになれないんだよ
805132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:30:10.42ID:g6Wr+fIB
>>802
>>765が読めないサルは壊れたテープレコーダーのように嘘デタラメを繰り返すのみ
806132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:31:51.22ID:g6Wr+fIB
>>802
>>しかしN≠Ωである無数目には何の関係も無い
>外れているが、良い指摘だ
{1,2,・・・,100}≠Nが分らないサルに数学は無理
807132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:35:45.47ID:g6Wr+fIB
サイコロをふったときに出る目は未知かつ確率変数
そこから未知のもの=確率変数と連想ゲームしてるだけのサルに数学は無理
808132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/10(日) 13:51:13.79ID:g6Wr+fIB
サルぼろぼろじゃん なんで認めないの? そんなに認めるのが嫌? 間違いを認められるようにならないとヒトになれないぞ
809132人目の素数さん
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2026/05/10(日) 19:08:48.78ID:GjBOPO2U
>>802
>自然数N=Ω(全事象)とする一様分布は 確率分布ではない(分布のしっぽの減衰が必須)

じゃ、一様分布じゃない確率分布にすればいいだけ

箱入り無数目で、箱の中身の分布は指定してないし、箱同士の独立性も指定してない

100列について、
最初の箱は
確率pで空、確率1−pで適当に中身を入れる
二番目の箱は、最初の箱が空なら空、空でないなら
確率pで空、確率1−pで適当に中身を入れる
三番目の箱は、二番目の箱が空なら空、空でないなら
確率pで空、確率1−pで適当に中身を入れる

この理屈でいけば、無限列は確率1で
全部の箱が空の無限列と尻尾同値
しかも決定番号は幾何分布になる

だから、高卒レベルでも分かる確率論で全部計算できる

ここでp=0とすると、生じる無限列が
全部の箱が空の無限列と尻尾同値になる確率が
一気に0になるので、全てご破算

つまり高卒君の数学ではチンプンカンプンな世界に突入・・・
810現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/10(日) 23:09:54.66ID:z8b5xHf0
>>809
>じゃ、一様分布じゃない確率分布にすればいいだけ

その通りだが、
(数学セミナー201511月号)>>712より
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後
 >>1より
『実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.』
だから、これを実R係数の形式的冪級数と対応させる(>>15
s-s'=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・,sn0-1 -s'no-1) と有限列になる(∵しっぽ一致の部分が消える)
これを多項式と見ることができる
つまりは、(実R係数)形式的冪級数環→多項式環 となる
(あとは >>15をよめ)

>箱入り無数目で、箱の中身の分布は指定してないし、箱同士の独立性も指定してない

だから 反例は一つで良い
ある分布で不成立だとか、独立性を指定するば、不成立だと?
一つ成立しない例があれば 箱入り無数目や札付き定理は不成立だよ■
QED
811現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/10(日) 23:11:47.31ID:z8b5xHf0
>>810 タイポ訂正

ある分布で不成立だとか、独立性を指定するば、不成立だと?
 ↓
ある分布で不成立だとか、独立性を指定すれば、不成立だと?
812132人目の素数さん
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2026/05/10(日) 23:39:07.29ID:GjBOPO2U
>>810
>>箱入り無数目で、箱の中身の分布は指定してないし、箱同士の独立性も指定してない
>だから 反例は一つで良い

君はどの例でも成り立たないといってる
君は反例は1つでなく全てだといってる

私は成り立つ例を一つ示した 
この瞬間、君の負けが決定

残念だったね 高卒君 
箱入り無数目は成立する場合がありまぁす(笑)
813現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/10(日) 23:46:42.90ID:z8b5xHf0
>>803
(引用開始)
はい、AIもおサルの間違いだとさ
Q.未知のものは確率変数ですか?
A.
結論から言うと、「未知であること」と「確率変数であること」は同じではありません。
確率変数(Random Variable)とは、統計学や数学の枠組みにおいて、「起こりうる値とその発生確率が定義されているもの」を指します。
違いを整理すると以下のようになります。
1.単なる未知(Unknowns)
・単に答えを知らないだけの状態です。
・例:あなたのポケットに今いくら入っているか。これは確定した一つの値ですが、私にとっては「未知」です。しかし、分布を考えていないので数学的な意味での「確率変数」ではありません。
2.確率変数(Random Variables)
・「サイコロの目」のように、振るまで何が出るか分からない(未知)けれど、1〜6の目が出る確率がそれぞれ1/6である、というルール(分布)が分かっているものです。
(引用終り)

君の使っているAIは、Grokだったね
さて、バカとハサミとAIは使いようという
使う人が 賢くないとダメだろうw (^^

Grokさんの回答は、確率基礎としては首肯できる部分も少しあるが
確率論の応用場面ではどうか?

箱入り無数目や札付きを、下記のモンティホールと対比してみよう
モンティホール:”扉100個”で、回答者が1つ選んで残り99で、司会者が外れの98を開ける
未開分は、自分の選んだ1つと 選んでいない1つに絞れた
状況が変ったこと分りますか?w

同じ話
a)100列の箱が全く未開の状態と
b)99列全部開けて、更に残り1列も開ける・・
>>2より)「いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開け」た

a)とb)とで、確率を考える前提が変っている(モンティホールと同じ)
もっと言えば、b)は
「ある手段で (D+1)という(有限の)数を得て 第k列のD番目が一致する代表を選ぶ方法や如何に」だ
b)の場合で ”第k列のD番目が一致する代表を選ぶ”が、数学的に成り立たないならば、a)の場合もあやしいぞ
実際、a)の場合は測度の裏付け無いよ!■

(参考)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/590
2026/04/10 ID:OIG0npZR
https://manabitimes.jp/math/989
高校数学の美しい物語
モンティ・ホール問題とその解説 2021/03/07
モンティ・ホール問題は,条件付き確率に関するとても有名な問題です。
直感的にすぐ納得できる人もいますが,全く納得できない人も多いのでモンティ・ホールのジレンマと呼ばれることもあります。
目次
モンティ・ホール問題とは
正しい答えと間違った答え
モンティ・ホール問題の解答に納得する方法
方法2:扉を100個にしてみる
扉の数を三つではなく100個に増やすと直感的に納得できる人も多いようです。
2の部分で「司会者が挑戦者に情報を与えている」というのがポイントです
814132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 00:06:47.34ID:7R1fYXH7
>>810
>一つ成立しない例があれば 箱入り無数目や札付き定理は不成立だよ
しかし一例も無い。
なぜならいかなる出題列から生成した100列についても単独最大決定番号の列は必ず1列以下だから。
おサルまったく分かってないね。早く間違いを認めてスレ削除依頼出しなさい。
815132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 00:09:02.90ID:7R1fYXH7
>>810
>ある分布で不成立だとか
そもそも出題は確率事象でないから「出題の分布」は意味を為さない。
おサルまったく分かってないね。早く間違いを認めてスレ削除依頼出しなさい。
816132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 00:34:38.66ID:7R1fYXH7
>>813
>モンティホール:”扉100個”で、回答者が1つ選んで残り99で、司会者が外れの98を開ける
>未開分は、自分の選んだ1つと 選んでいない1つに絞れた
>状況が変ったこと分りますか?w
最初に選んだ扉が当りの確率は1/100のまま、かつ最初に選ばなかった扉のいずれかが当りの確率は99/100のままですけど?
この1/100と99/100のままであることが分らないとモンティホール問題は間違えますけど?
で、「未知なもの=確率変数」の何の根拠にもなってないですけど?

>「ある手段で (D+1)という(有限の)数を得て 第k列のD番目が一致する代表を選ぶ方法や如何に」だ
ああ、君、ぜんぜん分かってない。
代表は取れさえすれば何でもよい。なぜなら「100列のうち単独最大決定番号の列は1列以下。」が言えるようになるから。
単独最大決定番号の列を選んだ時だけ負けるからランダム選択すれば99/100以上の確率で勝つ。

>実際、a)の場合は測度の裏付け無いよ!
著者は出題を確率事象としていない。
と、10年以上前から言い続けているのにヒト語が通じないサル。
817132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 00:37:17.71ID:7R1fYXH7
>>813
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
818132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 00:52:43.22ID:7R1fYXH7
>>813
無数目の著者が定めた確率事象は100列のいずれかを選ぶこと。
事象の集合は2^{1,2,・・・,100}であって、これは標本空間{1,2,・・・,100}上のσ集合代数。どの根元事象にも確率測度1/100を割り当てることで確率の公理を満たす。
よって
>測度の裏付け無いよ!
はまったくの言いがかり。著者が定めた確率事象を勝手に改ざんしたストローマン論法。サルはストローマン論法しかできない。
819132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 05:43:53.78ID:rg9JP3OR
15℃
くもり時々晴れ
820132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 16:32:20.71ID:7R1fYXH7
おサルしつこいぞ さっさと間違いを認めてスレ削除依頼出せ
821132人目の素数さん
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2026/05/11(月) 19:55:36.92ID:9f0rJPj3
20℃
晴れのちくもり
822132人目の素数さん
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2026/05/12(火) 01:15:18.41ID:dc4nxKJz
サル、詰んだな
823132人目の素数さん
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2026/05/12(火) 08:54:20.30ID:MV73RQ8L
20℃
晴れのちくもり
824132人目の素数さん
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2026/05/12(火) 23:41:42.13ID:EQqPNmCj
>>813 (ルパンの813を思い出した "『8・1・3』(はち・いち・さん)は、モーリス・ルブランの「アルセーヌ・ルパン」シリーズの一篇で、1910年に発表された" https://ja.wikipedia.org/wiki/813_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC))

ここは、中高一貫生も来るから ハッキリと解説しておくよ

1)図解
参考:https://imgur.com/fe6k1AC
<箱入り・札付き補足:モンティホール問題 M→∞>
(文字部分タイプ)
(モンティホール)
・トビラ3
 (図解 上記URLの通り)
 確率 P=1/3  P=2/3 (トビラを開けても不変)
・トビラ100
 (図解 上記URLの通り)
 確率 P=1/100  P=99/100
・トビラM(有限)
 (図解は、上記同様)
 但し k個選び、残りM-k で 外れ、M-k-1(個)を開ける
 確率 P=k/M vs P=1-(k/M)
 (kが小さければ モンティホールと同じ)

(札付き・箱入り)
・モンティで M→∞
 (図解 上記URLの通り)
 確率 P=D/M=0  P=1-D/M=1
(モドキ*) M→∞   M→∞

まとめ:M→∞のとき、有限決定番号 D以下の当りP=0
    D超えが当り P=1■
注:確率モドキ* M→∞で減衰がないので P(Ω=N) =1 が与えられないので、モドキとした

つづく
825132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/12(火) 23:42:28.84ID:EQqPNmCj
つづき

2)
<図解の補足>
1)”箱入り”の場合
・決定番号dは単なる自然数ではない。線形空間の次元を意味する
 つまり 実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・) >>1 だから
 (真)可算無限次元線形空間
 同値の列 s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^N
 s-s'=(s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3,・・,sn0-1 -s'n0-1) と有限列になる(∵しっぽ一致の部分が消える)>>810
 つまり、有限n次元空間になる
・これを、R係数形式的冪級数環F[[x]]と多項式環F[x]に対応させると>>15
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E7%9A%84%E5%86%AA%E7%B4%9A%E6%95%B0
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E9%A0%85%E5%BC%8F%E7%92%B0
 例えば、記号の濫用で 上記は
 f[[x]]=s1+s2x+s3x^2+・・・
 f(x)=(s1-s'1)+(s2-s'2)x+(s3-s'3)x^2+・・+(sn0-1 -s'n0-1)x^(n0-2)
・多項式環F[x]は、都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
 より 無限次元線形空間*になる>>15 (注*:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限(後述**))
 補足:
 d=2 とは、(s1-s'1)の成す1次元空間
 d=3 とは、(s1-s'1)+(s2-s'2)xの成す2次元空間
 同様に、d=nとは (n0-2)次多項式によるn0-1次元空間
・ゆえに、n1,n2の大小比較は 単なる自然数の比較ではない
 n1次元とn2次元の大小比較なり
 しかも、n1,n2は 無限次元線形空間F[x]内の有限次元空間の大小比較
 そもそも、次元の違う n1,n2の大小比較がかなりナンセンスで(確率の観点で)
 それが 無限次元線形空間F[x]内の 二つの有限次元の比較の話となれば、これもナンセンス
(もし、無作為のn1,n2の大小比較として、”無作為”に数学的意味を持たせるのが困難)
2)札付きの補足
・サイコロの目列の集合 6^N ∋ s = (s1,s2,s3 ,・・・)
 ここで、{1,2,3,4,5,6}→{0,1,2,3,4,5} と変換すると 6進数と見ることができる
 上記列は 実数区間[0,1]の6進数無限小数展開と見ることができる
 (例:0.s1s2s3・・・)
・ゆえに 上記同値の無限小数で s-s'は、同値のしっぽが消えて、有限小数になる
・つまり、簡単に言えば 札付きは、”箱入り”の
 R^N(形式的冪級数環)→6進実数R∋[0,1] ∋ {0,1,2,3,4,5}^N と見て
 多項式環F[x]→6進有限小数環 (10進有限小数環の6進数版)
 と見ることができる
(区間[0,1]からはみ出す場合の処理とかは省略する)
・後は同様で、n1,n2の大小比較とは 単なる自然数の比較ではないのだ
 6進有限小数環で、位数n1の有限小数と 位数n2の有限小数と どちらがどうか の話で
 かつ、6進有限小数環では、多項式環F[x]において 係数が0〜5で x=1/6 と考えることができる
 多項式環F[x]が、無限次元線形空間であったことを思いだそう
 無限次元線形空間内での 次元n1,n2の大小比較がナンセンスであったのと同様だ
 6進有限小数環内での(確率の観点での無作為にとった2つの)小数の位数 n1,n2の大小比較はナンセンス!
 (これが、札付きの話の最後のオチ■)

つづく
826現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/12(火) 23:43:18.90ID:EQqPNmCj
つづき

3)退化について
・3次式 a0+a1x+a2x^2+a3x^3 : (a0,a1,a2,a3) 4次元線形空間
 2次式への退化 a3=0 a0+a1x+a2x^2 :(a0,a1,a2) 3次元線形空間
 1次式への退化 a2=0 a0+a1x :(a0,a1) 2次元線形空間
 0次式への退化 a1=0 a0:(a0) 1次元線形空間
・つまり、(上記 都築の多項式環の)無限次元線形空間F[x]を考えるとき
 有限n次元線形空間を考えることは、『無限次元から有限次元への退化が 起きている』ということだ
 即ち、無作為に 無限次元から 退化した有限次元n1,n2での大小比較を考えることはできない!
 (勿論、確率でなく 代数学であれば、作為で考えてOKで それで何の問題もない!)■

4)
補足の補足
注**:数理哲学では、可能無限と実無限の区別がある(下記 砂田ご参照)
多項式環の無限次元は、可能無限
形式的冪級数環の無限次元は、実無限
と理解できる

(参考)
https://www.mathsoc.jp/publications/tushin/backnumber/index21-4.html
数学通信 第21巻(2016年度)第4号目次 日本数学会
https://www.mathsoc.jp/publication/tushin/2104/2016sunada.pdf
数学の発展と展望∗
明治大学総合数理学部
砂田 利一
P3
2 無限の概念
念のため,「実無限」と「可能無限」の意味を与えておく.
可能無限:無限を把握出来るのは,限りがないということを確認する操作が存在していることだけで,無限全体というのは認識出来ないとする立場
実無限:無限の対象の全体性を把握して,無限が実際に存在しているとする立場
例えば,自然数は,1, 2, 3, 4,··· というように,順に数え上げていくことで認識される対象であるというのが可能無限的考え方であって,
他方,自然数全体の集まりを一挙に認識し,それを例えば記号Zで表すというのが実無限的考え方である.
(引用終り)
以上
827現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/12(火) 23:51:24.32ID:EQqPNmCj
>>825 タイポ訂正

同様に、d=nとは (n0-2)次多項式によるn0-1次元空間
 ↓
同様に、d=n0とは (n0-2)次多項式によるn0-1次元空間
828132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/12(火) 23:59:02.23ID:dc4nxKJz
>>824
>箱入り・札付き補足:モンティホール問題 M→∞
サル、箱入り無数目とモンティホール問題が同じと妄想
ダメだこりゃ
829132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 00:00:41.49ID:KTif/Kyy
>>825
>決定番号dは単なる自然数ではない
サル、決定番号は自然数でないと妄想
ダメだこりゃ
830132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 00:05:42.06ID:KTif/Kyy
>>826
決定番号がいかなる分布だろうと100列のうち単独最大決定番号の列は1列以下であることをどうしても理解できないサル
サル知恵しか持たない畜生に数学は無理
831132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 00:07:08.34ID:KTif/Kyy
>>827
根本的な間違いに気付こうとせずどうでもよい誤字に拘る愚かなサル
832132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 00:10:14.39ID:KTif/Kyy
>>824-827
おサル、同値関係・同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題(>>744)に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分る訳が無いわな。
はい、おサル敗北決定。スレ削除依頼忘れないように。
833132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 05:45:56.14ID:SADqBl0J
箱入り無数目でモンティホールと同じ設定、つまり
選んだ列以外の99列について、出題者側が98列まで開けた場合
残り1列に選択し直したほうがいいか?

この場合は、まさに逆パターンなので、選び直さないほうがいい
選び直すと確率99/100で負ける(笑)
834132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 05:54:42.48ID:SADqBl0J
nドアのモンティホール問題では、
nドアのうち当たりドアは1つだから
選びなおすことで、当たり確率は(n−1)倍増える (1/n→(n-1)/n)

n列箱入り無数目のモンティホール版では、
n列のうち外れ列は1つだから
選びなおすことで、外れ確率は(n−1)倍増える (1/n→(n-1)/n)

これ豆な
835132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 05:58:01.97ID:M+iEkV0/
16℃
晴れ
836132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 09:29:15.92ID:KTif/Kyy
たとえドアが透明でも、ランダム選択したドアが当たりの確率=1/n、外れの確率=他のドアが当たりの確率=1-1/n。
だから司会者がドアを開ける行為はまったく関係無いし、「未知だと確率で分かった瞬間に確率で無くなる」はど素人の妄想。
837132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/13(水) 09:38:08.58ID:KTif/Kyy
モンティホール問題の確率事象はドア選択。ドアの中身は定数。
無数目の確率事象は列選択。箱の中身は定数。
これらは問題をそれぞれそう設定したというだけのこと。重川本に何が書かれていようとまったく関係無い。
確率問題を考えるときは何が確率事象かを正しく捉えないと間違える。
838132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 09:59:52.87ID:+rf1WfqN
>無数目の確率事象は列選択。箱の中身は定数

列数=2とする。
箱の中身は定数なので2列の決定番号も定数。
無数目では単独最大決定番号の列を選ばなければ代表列からのカンニングに成功して勝ちだから
>自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が負け、さもなくば勝ち
>さてBの勝つ確率は?
という問題に帰着する。
m=nなら確率1で勝ち、n≠nなら確率1/2で勝ち、どちらでも確率1/2以上で勝ち。

間違いを認めてスレ削除依頼出しなさい。
839132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 10:33:44.39ID:5duxeSxH
24℃
晴れ
840132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 14:01:51.50ID:+rf1WfqN
>>839
楽しい?
841132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 14:21:44.72ID:+vTRPiWb
NGサインだと思うよ (^^
842132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 14:37:25.13ID:+rf1WfqN
間違いを認めないことを咎めるサイン?
2026/05/14(木) 14:43:27.73ID:SLTqq9cJ
>>841 高卒素人が数学板に誤りを書き込むことがね(^_^)
844132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 14:50:05.18ID:+vTRPiWb
>>842-843

解釈はどうぞご自由に
自分の胸に聞いてみな
だれが間違いを認めないのか
2026/05/14(木) 14:51:05.46ID:emGC14Ru
過ごしやすい季節になりました。
846132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 15:25:14.23ID:+rf1WfqN
>>844
>だれが間違いを認めないのか
決定番号は無限大とか言っちゃうサル
847132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/14(木) 17:32:52.93ID:+vTRPiWb
>>846
>>だれが間違いを認めないのか
>決定番号は無限大とか言っちゃうサル

面白いやつだ
一を聞いて十を知る →吉田大学
十を聞いて一を知る →w大内部進学オチコボレさん

1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
 は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
 しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する*  (注*後述)
 そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
 無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
 3次元線形空間内では
 2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
 これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
 別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
 代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
 しかし、
 確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
 ということ

<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
 値の代入が可能な場合がある
 いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
・関数論としては、多項式も 解析関数として扱う
 用語的には、超越関数だとか 有理型関数だとかですかね

PS
ここらは、多変数関数論の大家が巡回しているから、君てみな
でな、彼には 上で書いたようなことは、”一を聞いて十を知る”にも入らないことだろう (^^
848132人目の素数さん
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2026/05/14(木) 17:36:21.09ID:+vTRPiWb
>>847 タイポ誤変換訂正

ここらは、多変数関数論の大家が巡回しているから、君てみな
 ↓
ここらは、多変数関数論の大家が巡回しているから、聞いてみな
849132人目の素数さん
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2026/05/14(木) 18:23:29.81ID:wvlD4XXT
22℃
くもりのち晴れ
850132人目の素数さん
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2026/05/14(木) 18:55:59.02ID:+rf1WfqN
>>847
>確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
はい、大間違いです。
無数目で元を無作為にチョイスする集合は{1,2,・・・,100}。各元に確率1/100を割り当てればよいだけ。
851132人目の素数さん
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2026/05/14(木) 19:22:30.73ID:+rf1WfqN
>>847
>確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
もしかして決定番号を無作為にチョイスすると思ってる? しないよ。
もしかして実数列を出題できないと思ってる? できるよ。例えば 0,0,・・・。
852132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 04:34:49.48ID:/Pta06fW
2oの雨
木曜日
853132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 11:25:28.69ID:7lLwmXCd
箱入り無数目の戦略は決定番号の無作為チョイスはしない。
はい、おさるの論拠は完全崩壊しました。
間違いを認めようね。ヒトになれないよ。
854132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 11:42:21.58ID:7lLwmXCd
丁半博打でツボの中身は確定しているから確率変数ではなく定数。確率変数はかけ値。
ツボが透明であってもかけ値をランダム選択するなら勝つ確率は非透明の場合と同じ1/2。
つまりツボの中身が未知か既知かはまったく関係無い。「未知のものは確率変数」は確率を知らないど素人の妄想。
間違いを認めようね。ヒトになれないよ。
2026/05/15(金) 11:45:01.61ID:OkLHhPjB
これから豆腐を一丁半食べます。
856132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 11:46:12.38ID:7lLwmXCd
嘘だと思うなら重川本を読んでごらん。
「未知のものは確率変数」なんてどこにも書かれてないから。
857132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 12:57:34.61ID:7lLwmXCd
間違いを認められるようにならないとヒトになれないぞ?おさるさん
858現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/15(金) 13:46:07.86ID:nUkLUU54
>>850-856
>嘘だと思うなら重川本を読んでごらん。
>「未知のものは確率変数」なんてどこにも書かれてないから。

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくよ
数学で、”公理とモデル”(下記など) そして、数学の応用(”公理とモデル”を適用する)場面がある
確率では、しばしば応用が重要である

応用面で、伊藤清の確率理論は、株価に対して考えられたものではなかったし
株価は完全な確率現象ではない、が 確率理論がよく当てはまる場面があるのです(^^

(google検索)
数学 公理とモデルの関係
AI による概要
数学における「公理」はゲームのルールであり、「モデル」はそのルールが成り立つ具体的な世界(盤面)です。公理を満たす構造(モデル)が実際に存在して初めて、その数学の体系に意味が生まれます。
1. 公理とモデルの基本定義
・公理 (Axiom): 証明なしに正しいと認める前提条件(ルール)。
・モデル (Model): 公理で定められた記号や規則を、具体的な対象や関係に当てはめた解釈の集合。

2. 両者の関係性公理は抽象的な枠組みであり、それを満たす中身(具体例)を与えるのがモデルです。一つの公理系に対して、構造が異なる複数のモデルが存在することがあります。たとえば、「平行線は交わらない」という幾何学の公理を基準にすると、解釈(モデル)によって描かれる世界が変わります。

  モデル名  空間の曲がり具合  平行線の本数
・ユークリッド   平らな平面  ちょうど1本
 幾何学のモデル
・双曲幾何学   サドル状の曲面 無数に引ける
(ポアンカレの円板)のモデル
・楕円幾何学   球面の表面   1本も引けない
(球面幾何学)のモデル

3. 無矛盾性と独立性
公理とモデルの関係は、数学の「正しさ」を検証するために不可欠です。
・無矛盾性 (Consistency): その公理から「\(1+1=3\)」のような矛盾する結論が絶対に導かれないこと。矛盾がないことを証明するには、「その公理を満たすモデルを一つ実際に作ってみせる」のが最も確実な方法です。
・独立性 (Independence): 略

4. ゲーデルの不完全性定理との関わり


このため、現代数学では「公理が絶対的な真理である」という考えから離れ、「どのようなモデルでも成り立つ性質」と「特定のモデルでしか成り立たない性質」を分けて論理的に探求する姿勢が主流となっています。

(参考)
https://www.mathsoc.jp/section/logic_and_history/Tokubetu.html
数学基礎論および歴史分科会 特別講演
2008秋 坪井明人
https://www.jstage.jst.go.jp/article/emath1996/2008/Autumn-Meeting1/2008_Autumn-Meeting1_70/_pdf/-char/ja
モデル理論とその周辺 坪井明人(筑波大学数理物質科学研究科)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%93%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F
ブラック–ショールズ方程式
ブラックとショールズは伊藤清らにより創始された確率微分方程式の理論とマートンとの議論によってもたらされた複製ポートフォリオの概念を用いて導出されたブラック–ショールズ方程式の解を見出すことに成功した
859現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/15(金) 14:04:02.65ID:nUkLUU54
>>858 補足

中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくよ
<確率の応用面について>
1)いま手元に、二種の馬券があるとする
 一つは、既に終わった競馬の一番人気の馬の馬券
 一つは、これからある競馬の一番人気の馬の馬券
 前者を確率で考える人はいない
 後者は確率で考えるしかない。(競馬は 純粋な数学の確率論にはのらないとしてもね)
 なお、これからのレースの一番人気の馬の馬券を、『勝か負けか 確率1/2! 』と考える人はいない
2)”丁半博打でツボの中身は確定している”>>854 として
 どう考えるか?(下記)
 バクチのルールは、下記の通りで 賭ける前に ツボ振るが(この方が イカサマが難しいだろう)
 しかし 数学の確率は、賭け手にとっては同じ(ツボを開く前と後があるだけ)
 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%81%E5%8D%8A
丁半(ちょうはん)とはサイコロを使った賭博である。丁半博打ともいう[1]。
勝負の手順は次の通り。
1.中盆の指示に従い、ツボ振りがツボに2つのサイコロを入れ、盆茣蓙の上に伏せる。
2.客は出目を予想してコマを賭ける。
3.中盆は賭けの募集を締め切るとツボ振りに笊を開けさせ、勝負を判定する。
4,負けた分のコマを勝った方に渡す。
進行
賭けの募集をはじめた中盆は丁方(ちょうかた)と半方(はんかた)にコマが揃うか見て、足りない場合はコマを揃えさせる。
中盆は丁方と半方にコマが揃うと募集を締め切る。
中盆「コマがそろいました」
中盆「勝負」
ツボ振りがツボを開く。サイの目を確認した中盆は勝った方に負けた方のコマを渡す。
860132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 14:18:55.39ID:7lLwmXCd
>>858
>矛盾がないことを証明するには、「その公理を満たすモデルを一つ実際に作ってみせる」のが最も確実な方法です。
ど素人はまるで分かってない。
完全性定理から理論がモデルを持つための必要十分条件は無矛盾であることが言える。
一方不完全性定理からPAを含む理論が無矛盾ならばそのことをその理論で証明できない。
つまり「理論のモデルを実際に作りました」と言ったところでそのことはその理論で証明できない。
例えばZFCが無矛盾ならそのことをZFCで証明できない。ZFCの無矛盾性証明はメタ理論によってのみ可能。しかしそのときメタ理論の無矛盾性証明が未解決。結局理論の無矛盾性は相対的なものでしかない。
861132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 14:20:39.72ID:7lLwmXCd
>>858
言い訳はいいんだけど、結局「未知のものは確率変数」なんてどこにも書かれてないだろ?
そりゃそうだよ。おさるの妄想なんだから。
862132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 14:54:08.15ID:7lLwmXCd
>>859
>賭ける前に ツボ振る
じゃかける時にはツボの中身は確定してるから定数。かけ値が確率変数。

>ツボを開く前と後があるだけ
ツボが透明でもかけ値がランダムなら勝率はやはり1/2。この場合ツボの中身は最初から既知の定数であり、ツボを開く行為は意味を持たない。
ツボを振った後のシチュエーションを考える限り「ツボの中身は定数。かけ値が確率変数。」と考えざるを得ない。
863132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 15:00:49.62ID:7lLwmXCd
もちろんツボを振る前のシチュエーションを考えるならツボの中身は未確定だから話は違ってくるがね。
確実に言えるのは「未知のものは確率変数」は間違いということ。
864132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 15:12:13.13ID:7lLwmXCd
>>859
>いま手元に、二種の馬券があるとする
競馬の場合、買った馬券は定数。レースが確率試行。

>これからのレースの一番人気の馬の馬券を、『勝か負けか 確率1/2! 』と考える人はいない
単に一様分布ではないというだけのこと。
誰も1/2なんて言ってないのに誰と戦ってるの?
865現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/15(金) 21:19:32.59ID:LuB4MH+X
>>864
明日 5月16・17日 将棋名人戦 第4局
藤井聡太名人 対 糸谷哲郎八段
イロレーティングがありまして
藤井聡太名人2092 vs 糸谷哲郎八段1832
糸谷哲郎八段の期待勝率は、18%となっています

これ
理解できますか? (^^

(参考)
https://www.shogi.or.jp/match/junni/
将棋名人戦
藤井聡太名人 vs 糸谷哲郎八段

第4局 5月16・17日(土・日) 大阪府高槻市
「高槻城公園芸術文化劇場」 立会:桐山清澄九段

https://kishibetsu.com/2026R/1260.html
糸谷哲郎 九段
2026 年度 レーティング
1 4月8日 1832 -3 1829 ● 先 藤井聡太 2081 2084 第84期名人戦 タイトル戦 第1局 対戦 ○●●●●
3 4月25日 1833 -3 1830 ● 後 藤井聡太 2084 2087 第84期名人戦 タイトル戦 第2局 対戦 ○●●●●
4 5月7日 1830 -3 1827 ● 先 藤井聡太 2087 2090 第84期名人戦 タイトル戦 第3局 対戦 ○●●●●
6 5月16日 1832 18% 後 藤井聡太 2092 第84期名人戦 タイトル戦 第4局 sim 対戦 ○●●●●

https://kishibetsu.com/kisenR/meijin84R.html
第84期名人戦(シミュレーション)
タイトル防衛/奪取確率
藤井聡太 99.89% 糸谷哲郎 0.11%
レート 2092 レート 1832
期待勝率 82% 期待勝率 18%
ケース別発生確率
藤井聡太 4-0 糸谷哲郎 81.71%
藤井聡太 4-1 糸谷哲郎 14.95%
藤井聡太 4-2 糸谷哲郎 2.73%
藤井聡太 4-3 糸谷哲郎 0.50%
藤井聡太 3-4 糸谷哲郎 0.11%

https://kishibetsu.com/rating.html
■レーティングの計算は、Wikipediaのイロレーティングに従っているので参照されたい。
 なお、計算式中の定数値Kは16としている
■イロレーティングでは「平均的な対局者のレートを1500」としている。
 そこで、2001年4月時点で全員のレートを1500として計算を行なっている。
 新四段についても、レートは1500を初期値としている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0
イロレーティング
概要
タイムや得点が結果に直結せず最終的にあるプレイヤーとの勝敗のみが出てくる対戦型の競技では、プレイヤーの実力を評価する(= レーティングする)手法が必要である(⇒ #背景)。アルパド・イロが考案した、平均的強さのプレイヤーと対戦した際の勝率を対数変換した指標がイロレーティングである[1](⇒ #定義)。

背景
例えば100m走のような絶対値を競う競技では、その絶対値(例えば100m走のタイム)が試合の結果となるので、これをそのまま実力の基準として使うことができる(自己ベストタイムなど)。しかし、チェスやサッカーのような対戦型の競技では、試合の結果は勝敗であるから、そのままでは実力を表すことができない。そこで、勝敗を実力の指標に変換する工夫が必要となる。

イロは物理学者であると同時にチェスにおいてはマスターレベルであり、アメリカ合衆国チェス連盟(USCF)でプレーしていた。
866132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/15(金) 21:31:40.05ID:7lLwmXCd
間違いを認めることができないサルがなんか吠えとる
2026/05/15(金) 21:36:07.27ID:7qOqVVGY
なんとなくオッズが浮かんだが、wikiに載っていたか。
868132人目の素数さん
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2026/05/15(金) 22:48:36.67ID:LuB4MH+X
>>867
ありがと
ひょっとして (ニコ) (^^)君か

それで、余談だが
”イロレーティング
藤井聡太名人2092 vs 糸谷哲郎八段1832”

だが、実は 幾つか イロレーティング 以上に
糸谷八段(いま9段)の不利なデータがある

・一つは、5月16日の対局は 後手番で 将棋の後手番は かなり不利がはっきりしている
 (序盤・中盤研究が進んで、後手の有力戦法がない)
・直接対戦の成績が悪い(下記 1勝12敗)
・唯一の糸谷勝利 2025年2月25日 後手 第10期叡王戦 本戦 準決勝 だが、これは持ち時間3時間
 一方、名人戦は 持ち時間が9時間の二日制で、時間が少ないと 終盤に波乱がおきやすいが
 時間がたっぷりあると、番狂わせが少ない

なので、結論は 5月16・17日対局で
藤井聡太名人防衛と予想しておきます (^^

(参考)
https://kishibetsu.com/taisen2/0/7/1260-1307.html
糸谷哲郎 対 藤井聡太
注:対戦成績は2001年度以降のもの
2018年3月22日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第66期王座戦 二次予選 決勝
2019年1月20日 ● 糸谷哲郎 先 後 藤井聡太 ○ 第12回朝日杯 本戦 2回戦
2019年10月18日 ● 糸谷哲郎 先 後 藤井聡太 ○ 第69期王将戦 挑戦者決定リーグ戦 6回戦
2020年10月15日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第28期銀河戦 決勝T 決勝
2021年9月27日 ● 糸谷哲郎 先 後 藤井聡太 ○ 第71期王将戦 挑戦者決定リーグ戦 1回戦

2022年9月12日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第81期順位戦 A級 3回戦
2023年11月19日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第44回日本シリーズ 本戦 決勝
2024年2月10日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第17回朝日杯 本戦 準決勝
2025年2月25日 ○ 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ● 第10期叡王戦 本戦 準決勝
2025年7月22日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第33期銀河戦 Gブロック 11回戦

2026年4月8日 ● 糸谷哲郎 先 後 藤井聡太 ○ 第84期名人戦 タイトル戦 第1局
2026年4月25日 ● 糸谷哲郎 後 先 藤井聡太 ○ 第84期名人戦 タイトル戦 第2局
2026年5月7日 ● 糸谷哲郎 先 後 藤井聡太 ○ 第84期名人戦 タイトル戦 第3局
869132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/15(金) 22:57:19.73ID:7lLwmXCd
間違いを認めることができないサルがなんか吠えとる
870132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 06:30:15.28ID:mfBrfn6x
日本棋院の新理事長は高尾
871132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 07:14:35.42ID:WUQCeJbe
「二つの封筒」問題で、
1.出題者が 5000円と10000円を封筒にいれたとき
回答者がランダムで、10000円の封筒を選ぶ確率は1/2
2.回答者が選んだ封筒が、10000円だったとき、それが
10000円、20000円の安いほうではなく
5000円、10000円の高いほうである確率は・・・1/2とはいえない

あくまで、2つの封筒の制約条件は
「一方の金額がもう一方の金額の2倍」というだけで、
どの金額対も均等の確率なんてことはいってない

従って、2の場合の取り換えの期待値は
5000*p+20000*(1-p)=20000-15000*p
であって仮にp=2/3とすると、20000-10000=10000
ちっとも得しない(笑)
872現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/16(土) 08:02:48.80ID:/462H32P
>>869
下記 確率の歴史 20世紀
『確率の数学的取り扱い、特に結果が無限に存在する場合の取り扱いは、コルモゴロフの公理(1933年)によって容易になった』
を百回音読しよう。箱入り・札付き(>>712)は、無限の事象を扱う

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/History_of_probability
History of probability
(google訳)
確率の歴史
確率には二つの側面がある
一つは、証拠に基づいて仮説が成り立つ可能性であり、
もう一つは、サイコロやコインを投げるといった確率過程の挙動である
前者の研究は、例えば証拠法など、歴史的に見ても古くから行われている
一方、サイコロの数学的扱いは、16世紀から17世紀にかけての カルダーノ、パスカル、フェルマー、クリスティアーン・ホイヘンスらの研究から始まった。
確率論は既知の分布を持つランダムな実験を扱い、統計学は未知の分布に関するデータからの推論を扱う

19世紀
19世紀には、確率は経験的データや科学的測定とますます密接に結びつくようになった。ガウスは限られた観測データからケレスの軌道を決定するために確率的手法を適用した。これにより、誤差が生じやすい測定値を補正するための最小二乗法が開発された。ラプラスはこれらの発展を基に、著書『確率の解析理論』(1812年)の中で、モーメント母関数、最小二乗法、帰納的確率、仮説検定などを導入し、議論を展開した

20世紀
確率と統計は、 RA フィッシャーとイェジー・ネイマンの仮説検定に関する研究を通じて密接に結びついた。彼らの貢献は統計的推論を形式化し、有意性検定、信頼区間、現代の実験計画などのツールを導入した。これらは今日でも科学の実践の中心となっている。例えば、薬は通常効果があるという仮説は、その仮説が正しい場合に観察される確率分布を生み出す。観察が仮説とほぼ一致する場合、仮説は確認され、一致しない場合は仮説は棄却される

確率過程の理論は、マルコフ過程やブラウン運動(流体中に浮遊する粒子のランダムな動き)などの分野にまで広がった。これらのモデルは物理学だけでなく経済学にも影響を与え、株式市場への確率に基づくアプローチを促した。オプション価格設定のためのブラック・ショールズ式の開発は、金融に確率を適用した顕著な例である

確率過程の理論は、マルコフ過程やブラウン運動(流体中に浮遊する粒子のランダムな動き)などの分野にまで広がった。これらのモデルは物理学だけでなく経済学にも影響を与え、株式市場への確率に基づくアプローチを促した。オプション価格設定のためのブラック・ショールズ式の開発は、金融に確率を適用した顕著な例である

確率の数学的取り扱い、特に結果が無限に存在する場合の取り扱いは、コルモゴロフの公理(1933年)によって容易になった。[ 10 ]これらは測度理論に基づく厳密な枠組みを提供し、無限個の結果の確率を定義することを可能にした。この公理系は現代の確率の標準的な基礎へと発展し、物理学、遺伝学、コンピュータ科学における新たな応用を可能にした。[ 10 ]コルモゴロフはまた、自身の公理をクールノーの原理と結びつけ、確率が極めて小さい事象を実際的に不可能とみなした場合にのみ、確率は経験的な意味を持つと主張した。[ 10 ]この哲学的立場は、抽象的な数学と現実世界への応用を調和させるのに役立った
873132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:08:52.54ID:mfBrfn6x
気温が下がる見込み
次の水曜日
874132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:23:19.70ID:WXTYjtLU
>>872
このサルは誰と戦ってるの?
875132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:25:21.04ID:mfBrfn6x
1mmの雨
木曜日
876132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:27:06.88ID:WXTYjtLU
>>872
>箱入り・札付き(>>712)は、無限の事象を扱う
記事の「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」の記述より、無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}であることが分かる。
と、10年以上前から正解を教え続けているのにヒト語が通じないサル。
877132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:28:03.74ID:WXTYjtLU
サルはヒト語の学習から。ヒト語が通じないと正解を教えても理解できないからね。
878132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:30:29.06ID:mfBrfn6x
21℃
晴れ
879132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:36:58.09ID:WXTYjtLU
仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
スレが10年以上続いているのはサルがいつまでも間違いを認めないだけの話。
880132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 08:39:48.96ID:mfBrfn6x
この先、雨の日が…
21℃
881現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/16(土) 09:04:03.97ID:/462H32P
>>871
>「二つの封筒」問題

「二つの封筒」問題については、何年も前に 箱入り無数目関連で議論したよ
下記などご参照
ところでな、”2つの封筒問題”のように しばしば面白い(パラドックス)問題は、プロ数学者が取り上げて議論するが
箱入り・札付きは、殆ど議論されないことに 思いを致そうね(^^;
和文では、時枝の数学セミナーとマンガ札付きのみ(>>712)
素人には、面白いが プロは面白くないのだろう・・

(参考)
https://researchmap.jp/blogs/blog_entries/view/92228/98e56ed2a2e2f485f4c22d2bcac369c0?frame_id=526781
2つの封筒問題
投稿日時 : 2014/04/07 関 勝寿
数年前に書いた文書ですが、要望によりアップします。
2つの封筒があり、それぞれにお金が入ってます。片方の封筒に入っている金額が、もう片方の封筒に入っている金額の2倍となっていることが分かっています。あなたは、最初にどちらか片方の封筒を選び、中身を見る事ができます。その後、改めてどちらの封筒を選ぶか決めることができます。二度目に選んだ封筒の中身をもらうことができます。

https://en.wikipedia.org/wiki/Two_envelopes_problem
Two envelopes problem
(google訳)
2つの封筒の問題
パラドックスの歴史
マーティン・ガードナーは、 1982年の著書『Aha! Gotcha』の中で、財布に入れるゲームという形で、クレイチクのパズルを広く普及させた。

二人の富裕層が、互いの財布の中身を比べるために会います。二人は互いの財布の中身を知りません。ゲームは、お金が少ない方が相手の財布の中身を受け取るというものです(金額が同じ場合は何も起こりません)。二人のうちの一人は、「私の財布にはAという金額が入っている。これは私が失う可能性のある最大額だ。もし私が勝てば(確率は0.5)、ゲーム終了時に手元に残る金額は2Aより多くなる。したがって、このゲームは私にとって有利だ」と考えるかもしれません。もう一人の男性も全く同じように考えます。実際、対称性から、このゲームは公平です。それぞれの男性の推論のどこに誤りがあるのでしょうか?

— マーティン・ガードナー、『アハ!ゴッチャ』
ガードナーは、クレイチクと同様に、正しい答え(切り替える意味はない)につながる健全な分析はできるものの、切り替えの論理のどこが間違っているのかを明確に指摘することができず、クレイチクもこの点に関して何の助けも与えてくれなかったと告白した。
882132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:18:45.58ID:WXTYjtLU
>>881
負け惜しみが止まらないサル
883132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:21:11.28ID:WXTYjtLU
>Gotcha
(I've) got you.の発音つづり
サルは英語も分からない
884132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:23:07.28ID:WXTYjtLU
>>881
>箱入り・札付きは、殆ど議論されないことに 思いを致そうね(^^;
Stanford大学教授 時枝正
「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.確率1-εで勝てることも明らかであろう.」

Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
「For every ε>0 Player 2 has a mixed strategy in game1 guaranteeing him a win with probability at least 1-ε.」

Baylor大学教授 Alexander Pruss
「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」
885132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:25:01.62ID:WXTYjtLU
少なくとも3名の大学教授が無数目成立を公言している。
不成立と言ってるのはサル一匹。
886現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/16(土) 09:40:12.03ID:/462H32P
>>884-885
それ、全部10年以上前でしょ
吉田大学 札つきの定理は、下記 2025/01/28
こっちが新しいぜよ(^^

<(類似)吉田大学 札つきの定理>>>711
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
887132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:45:17.68ID:WXTYjtLU
無数目と札付きは違うことも分からないサルが何か言っとる
888132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 09:45:47.67ID:WXTYjtLU
サル、馬鹿過ぎて話にならず
889132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:04:51.99ID:mfBrfn6x
23℃
晴れ
890現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/16(土) 10:07:47.73ID:/462H32P
>>879
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。

そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照

1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
 R係数形式的冪級数環F[[x]]の元を f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 に対応させる。
 しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
 (しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
 で差を取る
  f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
 (s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
 と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
 くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
 即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
 >>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
 無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
 有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
 確率計算に使えない■

(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
 は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
 しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する*  (注*後述)
 そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
 無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
 3次元線形空間内では
 2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
 これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
 別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
 代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
 しかし、
 確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
 ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
 値の代入が可能な場合がある
 いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
・関数論としては、多項式も 解析関数として扱う
 用語的には、超越関数だとか 有理型関数だとかですかね
891現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/16(土) 10:11:36.67ID:/462H32P
>>890 タイポ訂正

R係数形式的冪級数環F[[x]]の元を f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 ↓
R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・

で差を取る
 ↓
差を取る
892132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:23:58.46ID:mfBrfn6x
1oの雨
木曜日
893132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:24:23.90ID:WXTYjtLU
>>890
>>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。
>そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
つまり箱が透明であっても箱の中身は定数でないと言ってる?頭だいじょうぶ?
894132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:27:24.33ID:mfBrfn6x
25℃
晴れ
895132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:29:00.73ID:WXTYjtLU
サイコロを振る前は1〜6いずれが出る可能性もある。
サイコロを振った後は1〜6いずれかが確定している。
たったこれだけのことが分からないサルに数学は無理。
896132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:30:42.18ID:WXTYjtLU
サイコロが分からないようじゃさすがに数学は無理やろ。
サルは山でバナナでも探してろ。
897現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/16(土) 11:14:19.13ID:/462H32P
次スレ立てた
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/
スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w)
898132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 11:15:46.99ID:WXTYjtLU
サイコロが分からないサルが次スレ立てても無駄
899132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 11:19:27.30ID:/462H32P
>>892 >>894
御大か
巡回ありがとうございます (^^
900132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 11:21:13.99ID:WXTYjtLU
お茶お濁すしかできなくなったサル
2026/05/16(土) 11:33:48.92ID:b6LuguVW
濁り茶は美味い。
902132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 13:03:42.77ID:HeZPyNv8
とくにこんな季節には
903132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 08:46:34.68ID:RtQwh+ys
>>890
>可算無限の実数列の集合 R^N の元
>s = (s1,s2,s3 ,・・・)
>をR係数形式的冪級数環F[[x]]の元
> f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
>に対応させる。
>しっぽ同値の代表
> fr((x)) = sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
>(しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)との差を取ると
> f((x))-fr((x)) = s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
>(s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
>と書ける
>つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される

別に形式的冪級数と多項式を持ち出す必要はないが
線形空間R^Nと∪(n∈N)R^nを持ち出せばいい

>くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
>即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に多項式環F[x]が加わった構造だということ

どの同値類も∪(n∈N)R^nと同型である

>決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
>多項式環F[x]は無限次元線形空間で無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元

これ誤り
∪(n∈N)R^nの基底は可算無限個であるから、当然無限
一方で、∪(n∈N)R^nからどんな元を選んでも
必ずどれかのR^nに属するから、当然有限次元

無限次多項式なんて存在しない

高卒世田君はこんな自明なこともわからないのか
困ったもんだ

>有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で

作為は必要ない

>ここで 無作為(=ランダム)が否定され確率計算に使えない

一様(=ランダム)分布が設定できない理由は
「どれをえらんでも無限次元」とかいう嘘によるものではない(笑)

高卒世田君はこんな自明なこともわからないのか
困ったもんだ
904132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 08:53:10.88ID:RtQwh+ys
「箱入り無数目」では、出題の確率分布なんて定めてない

決定番号が可測となるような確率分布はもちろん存在し
そのような確率分布では、箱入り無数目でいう確率はもちろん計算できる

必ずk列目の決定番号が最大になるような確率分布も設定できる
しかしどんなことをしても、列の決定番号が最大になる確率が計算可能なら
「列をランダムに選ぶ」操作によって、必ずその列を選ぶ失敗確率が1/100以下になる

列の決定番号が最大になる確率が計算不可能なら確率が求まらないというだけだが
そもそも回答者が人間である限り、可能な出題は有限であるから
そんな変な確率分布にはできようはずもない

まあ、それをいっちゃうと無限個の箱に数を入れること自体無理、ってことになるが(笑)
905132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 08:57:08.46ID:RtQwh+ys
世田君が高卒だとしても、もっとマシな「箱入り無数目」否定の言い訳があった

1.そもそも無限個の箱に数を入れるなんて不可能(笑)
2.そもそも選択公理で存在が示される関数の操作を実行することが不可能(笑)

1は問題そのものを否定する
2は問題解決の手段を否定する

どっちも否定しないで「オレの計算だと確率0」とかいうのは
単に計算方法の正当性が示されない場合にその計算方法を使った
公式バカチョン適用馬鹿っていうだけ 最も恥ずかしい(笑)
906132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 10:45:35.36ID:nAcmjjFG
26℃
晴れ
907132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 23:25:38.42ID:bbNyCqwE
>>868
(引用開始)
”イロレーティング
藤井聡太名人2092 vs 糸谷哲郎八段1832”
だが、実は 幾つか イロレーティング 以上に
糸谷八段(いま9段)の不利なデータがある
なので、結論は 5月16・17日対局で
藤井聡太名人防衛と予想しておきます (^^
(引用終り)

藤井聡太名人の勝利、4連勝で防衛きまりました(下記)
藤井聡太名人つよい 糸谷八段(いま9段)も 予想上に善戦したけど・・
終盤で あっというまに ヨセ形に。そして、大差

まとめると
・勝負が決まれば、確率では無いが
・勝負が決まる直前までは、確率の世界
(開戦以前はイロレーティングの予想勝率で、開戦後で盤面が進行する毎に形勢判断を加味した確率に変るのです)

(参考)
https://youtu.be/y12xZT5OQwE?t=1
名人戦第四局棋譜解説 藤井聡太名人ー糸谷哲郎九段 互角から急転直下 一撃必殺炸裂であっという間の終局 名人4連覇&10連勝なるか
元奨励会員アユムの将棋実況
2026/05/17
主催者許諾済です。(3月19日 主催:朝日新聞社、毎日新聞社、日本将棋連盟)

名人戦第四局、妙手連発の感想戦ハイライトはこちら
https://www.youtube.com/watch?v=h_DZxXA0Fqs

@arks1161
2 時間前
2つのタイトル戦でカド番に追い込まれてしまった時には、藤井名人どうしたんだろう…って心配してしまったけど、今となってはどちらも大逆転防衛し、名人戦は圧巻の4連勝で防衛で大復活。なんかすいませんでしたって感じだ…。
908132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 23:32:01.36ID:bbNyCqwE
>>907 補足

(参考)
https://note.com/ryosuke_kubo/n/n2c1cf65f6e4e
ShogiHome の勝率換算グラフ
Kubo Ryosuke
2025年12月29日

はじめに
ShogiHome には AI の評価値をパーセンテージ(%)に換算して表示する機能があります。

評価値の % 表示に見慣れている方も多いと思いますが、改まって説明する機会が無かったので記事にまとめることにしました。

評価値の % 表示
将棋 AI が形勢を数値化したものは「評価値」と呼ばれます。

評価値という概念が広く知られるようになったばかりのころは、数値をそのまま画面に表示するのが一般的でした。

しかし、ABEMA や NHK 杯に代表されるように近年では 0 から 100 の % 表示を見ることが多くなりました。

% で表す場合は 50% が互角、100% が先手必勝、 0% が後手必勝といった具合になります。

詳しくは後述しますが、これは評価値を決まった計算式で変換した数値です。見せ方が違うだけで実態は AI の評価値なのですが、生の評価値よりもこちらの方が見やすいと考えている人が多いのでしょう。

ShogiHome の勝率表示
略す
909132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 23:38:23.88ID:bbNyCqwE
>>905
(引用開始)
1.そもそも無限個の箱に数を入れるなんて不可能(笑)
2.そもそも選択公理で存在が示される関数の操作を実行することが不可能(笑)

1は問題そのものを否定する
2は問題解決の手段を否定する
(引用終り)

それ、小澤さんが言っている
でも、おれは小澤さんを否定している
910132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/17(日) 23:40:58.64ID:lKJ9J+1L
>>908
>・勝負が決まれば、確率では無いが
>・勝負が決まる直前までは、確率の世界
出目が決まれば、たとえ箱の中でも確率では無いが、出目が決まる直前までは、確率の世界
と、何度言ってもヒト語が通じないサルは理解しない。
911132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 00:03:48.04ID:ZSGDAThh
箱が有ろうと無かろうと関係無い。
もし箱の有無が関係あるなら、じゃあ透明な箱の場合は?という問いに答えられなければならないが、サルは答えられない。
「箱の中身は決まっていても未知なら確率」は確率を知らないサルの妄想。

と、何度言ってもヒト語が通じないサルは理解しない。
912132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 06:52:25.83ID:bgzkVgyz
>>910-911
>出目が決まれば、たとえ箱の中でも確率では無いが、出目が決まる直前までは、確率の世界
>と、何度言ってもヒト語が通じないサルは理解しない。

それ間違い

>箱が有ろうと無かろうと関係無い。
>もし箱の有無が関係あるなら、じゃあ透明な箱の場合は?という問いに答えられなければならないが、サルは答えられない。

1)『箱が有ろうと無かろうと関係無い』は、10年前に私も言った
 つまり
 >>890-891 "実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
 R係数形式的冪級数環F[[x]]の元を f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 に対応させる"
 以下 純代数的操作だから、箱が有ろうと無かろうと関係無い
 しかし、大学レベルの確率論として 不成立だと 言っている
2)あなたちが錯覚しているのは
 選択公理で、>>886の n1,n2 を直接選択していると
 勘違いしているってことだ
3)選択公理で選んでいるのは、R係数 数形式的冪級数環F[[x]]と多項式環F[x]による
 商群F[[x]]/F[x]における 同値類の代表であって
4)そこを雑にいえば n1,n2の正体は、無限次元ベクトル の退化した次数 n1,n2 だってこと
5)つまり、退化したベクトルの次数 n1,n2 の大小で 『n1>n2の確率1/2』という主張は 確率論になっていない
913132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 08:16:46.31ID:ZSGDAThh
>>912
退化したベクトルの次数 n1,n2 をAがカードに書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が負け、さもなくば勝ち
さてBが勝つ確率は?
2026/05/18(月) 08:41:59.43ID:8vehl6+t
>>909
>それ、小澤さんが言っている
>でも、おれは小澤さんを否定している

小澤さんって誰 世田の妄想?(嘲)
2026/05/18(月) 08:46:28.20ID:8vehl6+t
>>907
>・勝負が決まれば、確率では無いが
>・勝負が決まる直前までは、確率の世界

なにいってんだ、この高卒素人

高卒素人世田は、
「どの列を選んでも、その列の決定番号が最大になる!」
と妄想してるが、
それ、選択公理を否定した「白痴選択」の結果だから

ざんね〜ん(嘲)
2026/05/18(月) 08:59:42.70ID:8vehl6+t
>>912
>『箱が有ろうと無かろうと関係無い』は、10年前に私も言った
世田君は10年前から高卒素人のまま(嘲)

>つまり
>"実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
>R係数形式的冪級数環F[[x]]の元を f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
>に対応させる
環である必要はない
足し算引き算しかしてないから
線形空間で十分

>以下 純代数的操作だから、箱が有ろうと無かろうと関係無い
>しかし、大学レベルの確率論として 不成立だと 言っている
高卒素人世田君は、結局
「選択公理で存在が保障される関数が
具体的に実現できないので
高卒素人のボクには実行不能!!!」
とわめいてるだけ

高卒素人世田君のように
実質的に選択公理を否定すれば
箱入り無数目は成立しない

そんなことはみんな百も承知
ざんねーん(嘲)

>あなたちが錯覚しているのは
>選択公理で、n1,n2 を直接選択していると
>勘違いしているってことだ
直接であろうと間接であろうと決まるから全く反論になってない
ざんねーん(嘲)

>選択公理で選んでいるのは、
>R係数 数形式的冪級数環F[[x]]と多項式環F[x]による
>商群F[[x]]/F[x]における 同値類の代表であって
>そこを雑にいえば n1,n2の正体は、
>無限次元ベクトル の退化した次数 n1,n2 だってこと
>つまり、退化したベクトルの次数 n1,n2 の大小で
>『n1>n2の確率1/2』という主張は
>確率論になっていない
まず、高卒素人世田君の
「100列それぞれの決定番号の確率分布」
とかいう馬鹿思考が間違ってる

そんなものは一切考えずにランダムに1列選べば
たかだか1個しかない単独最大番号列を
うっかり選んでしまう確率は1/100

確率的なのは、出題じゃなく、回答者の選択
そこが10年間分からんまんまの高卒素人世田君
ざんねーん(嘲)
2026/05/18(月) 09:05:20.84ID:8vehl6+t
高卒素人世田君は
選んだ列の決定番号の確率計算をするのに
条件が満たされてないにもかかわらず
99列の決定番号を固定化した条件付き確率を適用し
しかもトンデモ推論で確率0と断定して間違った

そしてその結果を正当化するのに
選択公理を否定した馬鹿選択を行って
選んだ列の決定番号が必ず最大になると
馬鹿推論して間違った

ざんねーん(笑)
2026/05/18(月) 09:07:00.33ID:8vehl6+t
馬鹿は自分の馬鹿を認めず
自分の直感を盲信狂信して
トンデモ推論して間違う

ざんねーん(嘲)
919132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 13:17:32.59ID:p4zb79gJ
3oの雨
木曜日
920132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 13:17:58.17ID:ZSGDAThh
>>912
おサルさん、自分で
>退化したベクトルの次数 n1,n2
なるものを持ち出しといて>>913に答えられず
バカ過ぎて話にならないね 山へお帰り シッシ
2026/05/19(火) 01:12:10.49ID:zDqkDLe2
しょせんサル知恵
922132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 07:52:27.34ID:nguJe3SE
>>919
御大か
巡回ありがとうございます

ところで
”知の頂点へ”を二冊買ってどうするのですか?
お孫さんに一冊? それはあるかも (^^

https://www.rokakuho.co.jp/data/books/0301.html
内田老鶴圃
知の頂点へ
ラルス・アールフォルスの生涯 新刊
A5/180頁 定価(本体2300円+税) 978-4-7536-0301-5
オルリ・レヘト(Ph.D.) 著/中西敏浩(理学博士) 訳
923132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 08:49:53.69ID:NrhLCZVf
合格祝いに
Princetonのmathematical notesを
くれた友人へのお返し
924132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:10:50.56ID:NrhLCZVf
3000円の饅頭6個セットよりも
良いお返しかと思った
925132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:45:10.42ID:zDqkDLe2
>>922
退化したベクトルの次数 n1,n2 をAがカードに書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
取ったカードの数≦取らなかったカードの数なら勝ち、さもなくば負け
さてBが勝つ確率は?
926132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 10:26:33.16ID:zDqkDLe2
逃げ続けるサル
927132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 11:09:40.43ID:NAC5JR1f
「進化した」に変わったかと思ったら
928132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 12:04:05.29ID:y5wpGu1d
>>923-924
なるほど
それはそれは・・
献呈のサインをしておくのが宜しいかと

余談
著者 Olli Erkki Lehto 下記

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Olli_Lehto
(写真があります)Olli Lehto with a computer in 1962.
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3e/Olli-Lehto-1962.jpg/500px-Olli-Lehto-1962.jpg

Olli Erkki Lehto (30 May 1925 in Helsinki — 31 December 2020[1]) was a Finnish mathematician, specializing in geometric function theory, and a chancellor of the University of Helsinki.[2]

Lehto earned his PhD in 1949 from the University of Helsinki under Rolf Nevanlinna with thesis Anwendung orthogonaler Systeme auf gewisse funktionentheoretische Extremal- und Abbildungsprobleme.[3] At the University of Helsinki, Lehto was from 1961 to 1988 a professor, from 1978 the dean of science, from 1983 the rector, and from 1988 to 1993 the chancellor.

Selected works
Univalent functions and Teichmüller Spaces. Springer, Graduate Texts in Mathematics, 1987.[8]
Mathematics without borders: a history of the International Mathematical Union. Verlag-Springer. 1998. ISBN 978-0-387-98358-5.[9]
Lars Ahlfors: At the Summit of Mathematics. American Mathematical Society. 2015. ISBN 978-1-4704-1846-5.[11] 2015 pbk reprint
929132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 12:11:44.54ID:NAC5JR1f
AhlforsもLehtoも姿を見たことはあるが
会話をしたことはない。
Bottとも会話をしたことはないが
廊下ですれ違ったときに笑顔を見せてくれたことがあった。
930132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 12:46:35.19ID:zDqkDLe2
自分語り・うんちく語りが多いのは認知症の特徴
931132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:11:48.66ID:y5wpGu1d
>>929-930
うん(なお”散歩”は、からだ全体に効果ありです)

1)AI による概要 :「自分語り」や「回顧」は、過去の記憶を呼び起こすことで脳を活性化させるため、認知症予防に非常に効果的とされています。これらの活動を「回想法」と呼び、会話を楽しみながら自己肯定感を高め、精神的な安定をもたらすメリットがあります。
https://www.tyojyu.or.jp/net/byouki/ninchishou/kaisou.html
健康長寿ネット公益財団法人 長寿科学振興財団
2019/11/08 — 昔のことを思い出して言葉にしたり、相手の話を聞いて刺激を受けたりすることで脳が活性化し、活動性・自発性・集中力の向上や自発語の増加が促され、認知 ...含まれない: 語り ‎| 必須にする: 語り

2)認知症予防 散歩
https://www.tmghig.jp/research/topics/201412-3404/
歩行は、なぜ認知症予防につながるのか?
東京都健康長寿医療センター
私たちは、歩行が脳のアセチルコリン神経を活性化して海馬や大脳皮質の血流を増やすのではないかと考え、それを証明する実験を行いました。その方法は、ラットをト ...

3)認知症予防 食べ物 カレー
AI による概要 カレーは認知症予防に非常に適したメニューです。スパイスに含まれる「クルクミン」の抗酸化・抗炎症作用が、脳の神経細胞を保護し、認知症の原因物質の蓄積を防ぐと期待されています
https://www.nikkei.com/nstyle-article/DGXMZO60843490W0A620C2000000/
カレーは週3回食べる 専門医がやっている認知症予防
日本経済新聞
2017 Jun;17(6):937-944.)。 そして、認知症予防の効果が期待できるメニューといえば、カレーです。私も週に2〜3回は食べています。
932132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:14:51.88ID:NAC5JR1f
カレーを食べてきたところ
933132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:33:29.40ID:NAC5JR1f
チキンカツカレー(小)
934132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 16:56:54.34ID:zDqkDLe2
なるほど、認知症の進行遅らすために数学板を利用しとる訳か
新手の荒らしやな
935132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 18:35:01.40ID:m/nAfJ9a
こちらから見ればそっちが荒らし
936132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 19:20:09.60ID:M+rKXWFn
認知症を疑われるので、同じことを繰り返すのは控えよう。
937132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:34:51.73ID:nguJe3SE
>>936
やめとけ
相手はプロだよ
あんたの数学レベルで敵うわけ無い!w(^^
2026/05/19(火) 20:44:05.18ID:M+rKXWFn
>>937
誤解しているようですが、マンネリは控えようということです。
私は自分の実力くらい認識していますよ。
939132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:45:11.07ID:NrhLCZVf
1oの雨
水曜日
2026/05/19(火) 20:48:31.19ID:M+rKXWFn
>>922
むむ、この本は…。
何も言わないでおこうw
941132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:50:20.81ID:NrhLCZVf
何か言ってほしいような気がする
2026/05/19(火) 20:51:48.20ID:M+rKXWFn
ご想像にお任せしますw
943132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 22:13:19.70ID:NrhLCZVf
大学の書店に5冊平積みになっていた
944132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 04:37:02.44ID:W2gWhsta
確実に書評で紹介されるだろう
2026/06/19(金) 14:28:22.28ID:L9+EvLqC
945
2026/06/19(金) 14:28:42.93ID:L9+EvLqC
946
2026/06/19(金) 14:28:57.63ID:O2UzSBH5
2026/06/19(金) 14:29:37.48ID:L9+EvLqC
947
2026/06/19(金) 14:30:05.45ID:L9+EvLqC
949
2026/06/19(金) 14:30:19.70ID:L9+EvLqC
950
2026/06/19(金) 14:30:22.11ID:O2UzSBH5
デデデ
2026/06/19(金) 14:31:25.28ID:L9+EvLqC
クソスレを 放置するなよ クソ野郎
2026/06/19(金) 14:31:58.61ID:L9+EvLqC
クソスレ清算事業団(笑)
2026/06/19(金) 14:32:19.01ID:O2UzSBH5
レレレ
お掃除ご苦労様w
2026/06/19(金) 14:33:20.98ID:O2UzSBH5
居飛車穴熊
2026/06/19(金) 14:33:44.80ID:L9+EvLqC
本当は立てた奴が掃除すべきだが
クソ野郎だから絶対やらない
2026/06/19(金) 14:34:16.11ID:L9+EvLqC
将棋好きはみんなクソ(笑)
2026/06/19(金) 14:34:39.93ID:O2UzSBH5
名誉教授のスレは頑張って埋めようとされていた。
2026/06/19(金) 14:35:23.94ID:O2UzSBH5
俺は観る将でやる将ではない。
2026/06/19(金) 14:36:09.99ID:L9+EvLqC
そんなスーパークソスレには興味ない(笑
2026/06/19(金) 14:36:18.65ID:O2UzSBH5
職業人としてためになる話がある。
2026/06/19(金) 14:36:43.59ID:L9+EvLqC
そもそも将という字が嫌いだ(笑)
2026/06/19(金) 14:37:12.83ID:O2UzSBH5
俺は名誉のひとつでも欲しいね。
2026/06/19(金) 14:37:15.81ID:L9+EvLqC
>>961 妄想だろう(笑)
2026/06/19(金) 14:37:31.75ID:O2UzSBH5
しょう棋
2026/06/19(金) 14:37:56.37ID:L9+EvLqC
名誉というのも●違いワード(笑)
2026/06/19(金) 14:39:45.88ID:O2UzSBH5
誉れ
2026/06/19(金) 14:40:11.04ID:L9+EvLqC
アパートの居住者から家賃をとるには
どうしたらいいか考えるゲームのほうが
面白いんじゃないか?(笑)
2026/06/19(金) 14:41:10.42ID:O2UzSBH5
穴熊に囲ってパンツを脱ぐ
2026/06/19(金) 14:41:19.76ID:L9+EvLqC
無理をすると夜逃げされ家賃取れないとか(笑)
2026/06/19(金) 14:42:10.16ID:O2UzSBH5
やっちんちん
2026/06/19(金) 14:42:38.12ID:O2UzSBH5
夜逃げゲーム理論
2026/06/19(金) 14:42:48.42ID:L9+EvLqC
有効な対策

居住者に仕事をあっせんする
居住者に社会性を身につけさせる

うーん、居住者飼育ゲームになり果ててるな(笑)
2026/06/19(金) 14:43:37.16ID:L9+EvLqC
いい戦略は人類を幸せにする(笑)
2026/06/19(金) 14:43:46.21ID:O2UzSBH5
家族ゲーム
2026/06/19(金) 14:44:32.41ID:O2UzSBH5
ナッシュ均衡
2026/06/19(金) 14:45:29.37ID:O2UzSBH5
ムッシュかまやつ
2026/06/19(金) 14:58:23.42ID:L9+EvLqC
今、大家さんのゲームを検索してみたが
・・・想像してたのはなさそう
アメリカ風アパートじゃなくて
江戸の長屋みたいのがいいんだが(笑)
2026/06/19(金) 14:59:10.13ID:L9+EvLqC
そして八っつぁん熊さんが
隠居の言葉を真にうけてボケる、と(笑)
2026/06/19(金) 14:59:46.29ID:L9+EvLqC
AI使ったらいいゲームできそう(笑)
2026/06/19(金) 15:05:38.33ID:O2UzSBH5
野田クリスタルのゲーム
2026/06/19(金) 15:05:58.66ID:O2UzSBH5
デッカちゃんゲーム
2026/06/19(金) 15:10:42.77ID:L9+EvLqC
981
2026/06/19(金) 15:11:06.11ID:L9+EvLqC
984
2026/06/19(金) 15:12:26.37ID:O2UzSBH5
プププ
2026/06/19(金) 15:13:11.99ID:O2UzSBH5
ゲゲゲ
2026/06/19(金) 15:13:21.89ID:L9+EvLqC
究極の発明

「いかにAIをつかって馬鹿なことをするか」
2026/06/19(金) 15:14:31.70ID:O2UzSBH5
ドクター中松
2026/06/19(金) 15:14:53.88ID:O2UzSBH5
マスター中松
2026/06/19(金) 15:15:18.07ID:O2UzSBH5
お宮の松
2026/06/19(金) 15:16:21.36ID:L9+EvLqC
バチェラー中松
2026/06/19(金) 15:17:52.05ID:L9+EvLqC
高卒中松
2026/06/19(金) 15:18:05.27ID:O2UzSBH5
学部生の中松
2026/06/19(金) 15:18:14.14ID:L9+EvLqC
中卒中松
2026/06/19(金) 15:18:28.21ID:O2UzSBH5
アル中松
2026/06/19(金) 15:18:42.23ID:O2UzSBH5
アル北郷
2026/06/19(金) 15:19:01.75ID:L9+EvLqC
小卒中松
2026/06/19(金) 15:19:27.20ID:O2UzSBH5
尋常小卒
2026/06/19(金) 15:19:27.53ID:L9+EvLqC
幼稚園児中松
2026/06/19(金) 15:19:51.13ID:O2UzSBH5
本名しらない
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