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スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w)

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:26:22.42ID:/462H32P
前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/
前スレ スレタイ箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w)

(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

2.続けて時枝はいう
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字

つづく
2132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:26:49.37ID:/462H32P
つづき

3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
 第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
 いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
 D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字

さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」

さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」

つづく
3132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:27:17.14ID:/462H32P
つづき

「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」

数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;

”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)

この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった

ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
  そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
  記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)

つづく
2026/05/16(土) 10:30:21.24ID:/462H32P
sage
5132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:30:33.43ID:/462H32P
つづき

<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。

https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220

つづく
6132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:30:58.78ID:/462H32P
つづき

https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.

mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
 Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています

なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.

つづく
7132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:31:21.02ID:/462H32P
つづき

But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.

なお、関連 検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.

(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.

Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している

つづく
8132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:46:39.45ID:/462H32P
つづき
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.

2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している

3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”

4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)

5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV

https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
9132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:47:07.11ID:/462H32P
つづき

だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)

つづく
10132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:47:27.04ID:/462H32P
つづき

(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
 >>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う

1)いま、時枝記事のように
 問題の列を100列に並べる
 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
 k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
 k列は未開封なので、確率変数のままだ
 なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
 k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
 その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
 自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
 つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
 dmax99が分かれば、例えば、
 0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
 M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
 と推察できて
 それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
 しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
 しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
 結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです

つづく
2026/05/16(土) 10:48:43.52ID:/462H32P
sage
12132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:48:54.39ID:/462H32P
つづき

さて、上記を補足します

1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
 箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
 現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
 コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
 もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
 もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
 です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
 数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
 決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
 と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です

マジ基地は無視してさらに補足します

1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
 このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
 分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
 テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
 もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
 テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
 毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
 試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
 この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
 このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
 正則分布のように扱い、確率 99/100とします

これは、全くのデタラメでゴマカシです

(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

つづく
13132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:49:15.16ID:/462H32P
つづき

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
 >・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
 入れた目をx、賭ける目をyと書く
 xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
 しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
 よって矛盾
 よってxは確率変数でない
 一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
 実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
 以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)

・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
 この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
 >>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
 Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
 (2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
 (3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
 (4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
 (5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
 (6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
 組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
 サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
 普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
 一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
 よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
 とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
 =1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
 サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
 例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる

よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!

つづく
14132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:50:09.91ID:/462H32P
つづき

(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。

<解答例>
 いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
 なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
 偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
 σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
 σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
 よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
 (確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
 という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!

つづく
15132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:50:31.40ID:/462H32P
つづき

あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)

<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww  ;p)

じゃあ、その考えで>>791
 >>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
 mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)

を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)

サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・

で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww  ;p)

あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)

”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww

つづく
16132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:51:18.38ID:/462H32P
つづき
下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白

(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:

2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/

3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis

4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
17132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:51:39.16ID:/462H32P
つづき

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
 そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
 つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
 それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)

君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの

まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと

さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る

dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい

次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい

だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■

つづく
18132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:51:55.54ID:/462H32P
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https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている

ふっふ、ほっほ

 (>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
 well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
  ”infinite fair lottery”状態
 つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
 だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。

つづく
19132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:52:18.66ID:/462H32P
つづき

rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン

ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ

1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
 肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
 有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
 を示した
2)選択公理の否定はしない
 が、お飾りだ
 必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから、選択公理の否定はしないが、その実
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
 雰囲気作りだよ
 如何にも、”パラドックスが起きます”という
 お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
 「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
 「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
 使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから 選択公理は否定しないが
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる

だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778

つづく
20132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:52:47.23ID:/462H32P
つづき
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
 と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
 代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
 | f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
 F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
 多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
 が問題となる。
 ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
 (可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
 全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
 このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
 例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
 そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
 常に m<n つまり P(m<n)=1
 逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
 二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる

上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです

つづく
21132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:53:09.93ID:/462H32P
つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!

(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)

さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
 特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
 当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
 の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上

つづく
2026/05/16(土) 10:54:39.72ID:/462H32P
sage
23132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:56:23.66ID:/462H32P
つづき
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
 箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
 と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
 としよう
・いま、dk以外の最大値D
 D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
 明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
 微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
 fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
 関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
 [D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
 (∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
 (”解析関数”なら可(下記一致の定理)))

余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ

層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる

つづく
24132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:56:45.77ID:/462H32P
つづき
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)

そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)

でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく

つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)

この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
25132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:58:06.50ID:/462H32P
つづき
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)

しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)

(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。

エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。

1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]

20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]

1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。

つづく
26132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:58:32.46ID:/462H32P
つづき

1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]

偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。

1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]

1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
27132人目の素数さん
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2026/05/16(土) 10:59:01.40ID:/462H32P
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。

そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照

1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
 R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 に対応させる。
 しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
 (しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
 差を取る
  f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
 (s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
 と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
 くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
 即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
 >>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
 無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
 有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
 確率計算に使えない■

(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
 は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
 しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する*  (注*後述)
 そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
 無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
 3次元線形空間内では
 2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
 これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
 別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
 代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
 しかし、
 確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
 ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
 値の代入が可能な場合がある
 いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
28132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:59:25.01ID:/462H32P
さて
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・

ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです

”論争は 時間のムダ”と
なるほど

では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)

(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。

つづく
29132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 10:59:48.53ID:/462H32P
つづき

なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png

おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
 #平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも

可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^

注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;

なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです

小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

テンプレは以上です
30132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 11:28:16.46ID:WXTYjtLU
おサル、同値関係も同値類も選択公理も無限列すらも使ってない問題に答えられず。
そりゃ箱入り無数目が分かるはず無いわな。さっさと間違いを認めてスレ削除依頼出しなさい。

>自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が負け、さもなくば勝ち
>さてBの勝つ確率は?
31現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/16(土) 12:05:13.29ID:/462H32P
>>30
ホイヨ (^^

 >>5より
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
32132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 12:14:26.86ID:WXTYjtLU
ヒト語が通じないサル
2026/05/16(土) 12:29:37.56ID:iJlBnUQ3
たまたま阪大に紛れ込めたランダム性を正当化したくて大失敗してるサル
34132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/16(土) 13:02:44.48ID:HeZPyNv8
1�oの雨
木曜日
35132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 07:09:32.19ID:5lIfprUa
21℃
晴れ
36132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 11:53:58.68ID:KmgMFrHM
>>417
>時枝さんはこの戦略は当然に成り立つとして紹介した上で

誤読ですよ >>385
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/
https://imgur.com/uMqtRwr
箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後

さて、
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/
1.最初の設定
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け
勝つ戦略はあるでしょうか」
2.略

3.
この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった
仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる
確率1-ε で勝てることも明らかであろう

さらに
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う
測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎,というのも早計だろう」

「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる」
(引用終り)

時枝さん自身は、”この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”
だと。”茶のみ話”のお気楽な話で、定理とは紹介していない
「なんかあやしいね」と、彼なりの評論を加えている
37132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 11:55:11.46ID:KmgMFrHM
誤爆スマン
38132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/18(月) 13:16:44.07ID:p4zb79gJ
3�oの雨
木曜日
2026/05/18(月) 15:46:19.01ID:8vehl6+t
>>36
>1.最初の設定

どこにも箱の中身の確率分布は記載されてない
でたらめ=ランダムは、素人の妄想
箱同士が独立同分布とも記載されてない
記載されてないこをを妄想するのは●違い

ということでこのスレは終了しました
削除の上、1は荒らしとしてアクセス禁止処分をお願いします
トンデモ素人の反数学テロを撲滅しましょう
40132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 07:44:34.14ID:nguJe3SE
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777893689/319
【数学?】眠り姫問題【哲学?】
319132人目の素数さん
2026/05/18(月) 23:08:35.63ID:+boS7cg
俺がいま大切にしていることは新しい流れを作ること。
もう無数目の話は進展しなさそうだから、局面を変えたい。
(引用終り)

へー、読者(ROM)がいるんだ
ありがとね (^^
41132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 07:50:16.62ID:zDqkDLe2
>>40
退化したベクトルの次数 n1,n2 をAがカードに書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている数の大きい方が負け、さもなくば勝ち
さてBが勝つ確率は?
42132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:03:19.44ID:NrhLCZVf
>退化したベクトルの次数 n1,n2 をAがカードに書いて箱に入れる

よくわからない
43132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:19:51.93ID:zDqkDLe2
>退化したベクトルの次数
は>>40が言い出したことなので>>40は分かってる
44132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:23:51.68ID:NrhLCZVf
一般読者の何割が分かっているかは不明
45132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:25:17.08ID:zDqkDLe2
>>40以外分かってないかと
46132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:27:13.49ID:NrhLCZVf
なら忘れてもかまわないね
47132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 09:29:41.54ID:zDqkDLe2
ぜんぜん
サルの妄言だから
48132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 11:41:53.18ID:y5wpGu1d
>>41-47
どうもです
スレ主です

問いに問いを返して悪いが
Q:
実数 r1,r2 | r1≠r2, r1,r2∈Rを考える
簡単に r1=π,r2=e とする (えーと e<πだったかな(^^ )
Aがカードに書いて箱に入れる
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている数の大きい方が負け、さもなくば勝ち
さてBが勝つ確率は?
(問い終り)

A:
1)上記 r1=π,r2=e の場合には、Bが勝つ確率1/2(Aも同じ)
2)さて、r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R としたときに
 上記で 「Bが勝つ確率1/2」が証明できるのかが、問題となる
 こちらが、札付n1とn2の大小とか、箱入りの決定番号の大小に近いだろう

PS
蛇足
・退化したベクトルの次数について
 我々の世界が、近似的に4次元時空とするよ(リーマンやアインシュタインが聞いたた否定するかもだが・・(^^)
 つまり(x,y,z,t)の4次元線形空間だと 普通にベクトルの次元は4
・くどいが、4次元線形空間から 任意(任意の定義は棚上げとして)
 の二つのベクトルv1,v2を取る
 その次元は 普通に、4次元でしょ?
 ベクトルの次元を示す関数dで d1=d(v1)、d2=d(v2) d1≠d2の条件下で
 『d1<d2 の確率1/2だ! 4次元ベクトルだから、次元は1,2,3,4のどれかだ!!』に同意する数学徒は居ないw■
49132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:16:45.02ID:zDqkDLe2
>>48
>1)上記 r1=π,r2=e の場合には、Bが勝つ確率1/2(Aも同じ)
正解。
r1を列1の決定番号、r2を列2の決定番号に置き換えた問題も答えは同じ。すなわち箱入り無数目は成立(r1=r2の場合は勝ちなので勝つ確率は1/2以上)。

>2)さて、r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R としたときに
> 上記で 「Bが勝つ確率1/2」が証明できるのかが、問題となる
r1=π,r2=e の場合、標本空間は{π,e}、ランダムの定義より P(π)=P(e)=1/2。π>e だからBがπを取れば負け、さもなくば勝ち。よってBが勝つ確率=P(Bが勝つ)=1-P(Bが負ける)=1-P(π)=1-1/2=1/2。
(ていうか証明できるのかが問題となると思うならなぜ1)を1/2と答えた?自己矛盾してね?)


はい、とうとう箱入り無数目成立を認めましたね? では潔くスレ削除依頼を出して下さいね
50132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:19:42.45ID:NAC5JR1f
東証100
+0.72%
51132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 13:39:18.82ID:zDqkDLe2
>>48
>2)さて、r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R としたときに
> 上記で 「Bが勝つ確率1/2」が証明できるのかが、問題となる
もしかして確率1/2にならない反例があると言ってる? じゃ具体的に挙げてみて
52132人目の素数さん
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2026/05/19(火) 13:57:32.96ID:zDqkDLe2
実数全体の集合は通常の大小関係で全順序だから反例なんて無いで
認めなくていいけどその場合は反例挙げてな
53132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 16:46:24.38ID:zDqkDLe2
サルはいつも口だけやな
>証明できるのかが、問題となる
とか豪語しておきながら反例ひとつ挙げれない
54132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 16:50:22.08ID:zDqkDLe2
サルはいつも口から出まかせ
思ったことを何の思慮も無しに口に出してしまう
やっぱ畜生に数学は無理やで 山へ帰りや シッシ
55132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 17:17:58.69ID:y5wpGu1d
>>51
(引用開始)
>2)さて、r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R としたときに
> 上記で 「Bが勝つ確率1/2」が証明できるのかが、問題となる
もしかして確率1/2にならない反例があると言ってる? じゃ具体的に挙げてみて
(引用終り)

コルモゴロフの測度論による 確率公理では
『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』は
扱えない
だから、コルモゴロフの測度論による 確率論の外になると 言っているんだよ
ゆえに、君たちは 新しい(コルモゴロフの測度論によらない)確率論を作ればいいのさ
だが、もし 新しい(コルモゴロフの測度論によらない)確率論が作れないなら?
数学者 とくに 確率論を専門とする数学者には、「Bが勝つ確率1/2」は 認められないだろう!■
56132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 17:29:28.63ID:zDqkDLe2
>>55
誰もそんなことは言ってない。
>『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』
の反例となる r1,r2 を具体的に書いてと言っている。
書けないなら
>コルモゴロフの測度論による 確率公理では・・・
はただの妄想。
57132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 17:30:52.97ID:zDqkDLe2
もしかしておさるは「任意」の意味を分かってないのか?
もはや数学でなく国語やぞ
まあサルだから国語できないの当然か
58132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 17:32:44.01ID:zDqkDLe2
とにもかくにも
コルモゴロフがー 確率論がー 測度論がー
とか講釈はいいので
>『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』
の反例となる r1,r2 を具体的に書いて

話はそれからな。サルの妄想は聞き飽きたから。
59132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 18:04:28.85ID:zDqkDLe2
>>55
>コルモゴロフの測度論による 確率公理では
>『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』は
>扱えない
扱える。標本空間を{r1,r2}、確率測度をP({r1})=P({r2})=1/2とするだけ。
確率論の初歩の初歩の初歩から分かってないサル。
60132人目の素数さん
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2026/05/19(火) 18:11:02.10ID:zDqkDLe2
確率論の初歩の初歩の初歩から分からずに妄想垂れ流すサルに数学は無理なので諦めて山へ帰りましょう
61132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 18:29:50.19ID:m/nAfJ9a
1�oの雨
水曜日
62132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:02:51.80ID:zDqkDLe2
コルモゴロフがー 確率公理がー 測度論がー ←確率論が初歩の初歩の初歩から分かってないサル
63132人目の素数さん
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2026/05/19(火) 20:32:23.47ID:nguJe3SE
>>59
>>コルモゴロフの測度論による 確率公理では
>>『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』は
>>扱えない
>扱える。標本空間を{r1,r2}、確率測度をP({r1})=P({r2})=1/2とするだけ。

アウトです
σ加法性(Sigma-additive_set_function(下記))を満たさないので アウト!w(^^

自然数の集合Nで、日常会話として(自然言語表現)
「偶数が半分、奇数が半分」は かろうじて可だが

記号の濫用で 偶数をN(2n)、奇数N(2n+1) と表現したとき
μ(N(2n))=1/2
μ(N(2n+1))=1/2
 ↓
μ(N)=1/2+1/2=1
を与えることは できない!
(「偶数が半分、奇数が半分」→N=N(2n)∪N(2n+1)→ ”1/2+1/2=1”が不成立! )

PS
下記 ”Sigma-additive_set_function”を、百回音読してね (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Sigma-additive_set_function
In mathematics, an additive set function is a function
μ mapping sets to numbers, with the property that its value on a union of two disjoint sets equals the sum of its values on these sets, namely,
μ(A∪B)=μ(A)+μ(B).
64132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:53:31.09ID:zDqkDLe2
>>63
>アウトです
>σ加法性(Sigma-additive_set_function(下記))を満たさないので アウト!w(^^
>>59がσ加法性を満たすことを理解できてない君がアウト。
やはり確率論を初歩の初歩の初歩から分かってないね君。

>自然数の集合Nで
>>標本空間を{r1,r2}(>>59)
と書いてるのに、君、ヒト語通じないの? じゃあヒト語の学習から。数学は100年早い。
65132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 20:55:04.40ID:zDqkDLe2
サルは確率論の初歩の初歩の初歩以前にヒト語が分かってなかった
まあサルだから当然か
山へお帰り シッシ
66132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 21:33:42.44ID:zDqkDLe2
サル結局反例(>>58)挙げれないね
67132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 21:34:06.01ID:zDqkDLe2
まあサルだし
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/19(火) 22:08:38.43ID:NrhLCZVf
22℃
くもり時々晴れ
69132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 00:22:11.52ID:DqWSR3zC
>>63 補足
(引用開始)
>>コルモゴロフの測度論による 確率公理では
>>『r1,r2 を r1≠r2 で 任意 r1,r2∈R・・「Bが勝つ確率1/2」』は
>>扱えない
>扱える。標本空間を{r1,r2}、確率測度をP({r1})=P({r2})=1/2とするだけ。
アウトです
σ加法性(Sigma-additive_set_function(下記))を満たさないので アウト!w(^^
(引用終り)

<補足>
1)複素平面 x+iy ∈C で y>0 を上半平面(H)という
 半だから、”気持ち”は 複素平面の半分だろう(^^
2)さて、複素平面 x+iyで x<y の領域を考えよう
 これは、原点Oを通る直線 y=x の上半分だ
3)そこで調子に乗って 「領域 y=x は 複素平面 x+iy ∈C の半分」と言い切ると
 文学的には間違いではないが(中学レベルでは)
4)大学レベルになると 複素平面全体の面積は 無限大(∞)に発散しているから
 ∞*(1/2)=∞
 あ〜ら不思議 半分なのに 全体の面積と等しい!
 なので ”x<y の占める面積(=測度)は 1/2 ”は、大学レベルでは言えない■

(参考)
(google検索)
複素 上半平面とは
AI による概要
複素上半平面(Upper Half-Plane)とは、複素数全体を表す複素平面(ガウス平面)において、虚部が正(\(0\)より大きい)複素数全体の集合です。数学では記号 \(\mathbb{H}\) で表されることが多く、数論、複素関数論、非ユークリッド幾何学などの分野で極めて重要な役割を果たします。
2. 主な重要分野と特徴
・非ユークリッド幾何学(ポワンカレの上半平面モデル)
・数論(保型形式・モジュラー形式)
・複素解析(リーマンの写像定理)
3. 下半平面と境界
略す
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 00:51:58.20ID:+/5IWNFS
>>69
>補足
ヒト語が通じないのに補足もクソも無いんだよ
サル
>標本空間を{r1,r2}
が読めんやん。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 00:53:41.52ID:+/5IWNFS
ヒト語が通じないのにアウトだの補足だの
サルは頭おかしいんか?
72132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 04:09:43.96ID:W2gWhsta
気温が下がる見込み
明日
73132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 05:17:41.59ID:W2gWhsta
21℃
くもりのち晴れ
74132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 08:56:28.46ID:W2gWhsta
25℃
くもりのち晴れ
75132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 09:56:07.03ID:kvmjK1Tg
>>69 タイポ訂正

3)そこで調子に乗って 「領域 y=x は 複素平面 x+iy ∈C の半分」と言い切ると
 ↓
3)そこで調子に乗って 「領域 y>x は 複素平面 x+iy ∈C の半分」と言い切ると

補足
・デデキント無限(下記):
 同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B との間に全単射が存在するということである
・選択公理を採用すると 複素平面Cと(複素)上半平面との間に全単射が存在する
・ゆえに、
 「領域 y>x は 複素平面 x+iy ∈C の半分」(中学レベル文学表現)
  ↓
 y>x の確率1/2 はダメ(大学数学)
 ∵ デデキント無限を扱っているから
  領域 y>xと 複素平面 x+iy ∈C との間に 全単射が存在する
  P(Ω=C)=1が いえない■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限
集合A がデデキント無限(Dedekind-infinite)である、またはデデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B との間に全単射が存在するということである。集合 A がデデキント無限でないとき、デデキント有限であるという。
デデキント無限は、自然数を用いないような最初の無限の定義である。
選択公理を除いたツェルメロ・フレンケルの公理系は、任意のデデキント有限集合は有限個の元を持つという意味での有限である、ということを証明するだけの強さを持たない[1]。
デデキント無限以外にも、選択公理を用いない有限集合や無限集合の定義が存在する。
歴史
デデキント無限という語は、この定義を初めて明確に示したドイツ人のリヒャルト・デデキントにちなんでつけられた。自然数の定義に依存しない最初の“無限”の定義であったことは明記すべきであろう。
選択公理との関係
整列可能な任意の無限集合はデデキント無限である。ACは任意の集合が整列可能であることを述べた整列可能定理と同値であるから、ACから無限集合はデデキント無限集合であるということが簡単に導かれる。しかしながら、無限とデデキント無限の同値性はACよりもっと弱いものである。
76132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 09:57:01.98ID:+/5IWNFS
具体値(π,e)の場合正解したのに、任意の実数になった途端ワケワカランこと言い出すってことは、このサルは「任意」が分かっとらんね
大学1年4月に落ちこぼれたのも無理は無い
77132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 09:57:47.84ID:+/5IWNFS
>>75
根本的に分かってないのにいくら補足しても無駄
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 09:57:52.00ID:fNi5ljyA
3mmの雨
木曜日
79132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 10:05:17.62ID:+/5IWNFS
サルは「『任意の〇〇』とは〇〇の全体からランダム選択した〇〇」とでも妄想してるんだろうね
自分の妄想が正しいと信じて疑わないタイプは間違いなく落ちこぼれる
80132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 10:25:13.08ID:fNi5ljyA
その違いを丁寧に説明すれば
分かってくれるとは思わない?
81132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:08:29.29ID:+/5IWNFS
思わない
ヒト語が通じないから
82132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:10:01.27ID:+/5IWNFS
分かってくれると思うならおまえがやればよい
2026/05/20(水) 11:14:56.54ID:D2WeX/28
分かり合えないことが存在するって、この板に来て学んだよ。
84132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:37:51.44ID:fNi5ljyA
81はそれを学ばせたいために存在している
85132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:45:18.30ID:+/5IWNFS
認知症爺の妄想w
86132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:47:10.43ID:fNi5ljyA
AIでもわかる論理的帰結
87132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 11:53:01.09ID:fNi5ljyA
>>82
認知症爺の宇宙はもっと広い
88132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 12:20:20.86ID:+/5IWNFS
と言い訳してやらない爺
89132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 12:59:54.51ID:fNi5ljyA
何を?
90132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:01:31.88ID:fNi5ljyA
誰が試みても無理だという主張ではなかったのか
91132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:17:55.82ID:+/5IWNFS
>>89
>>82
92132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:18:34.60ID:+/5IWNFS
>>90
>>80
93132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:18:48.46ID:+/5IWNFS
認知症で草
94132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:20:55.76ID:kvmjK1Tg
>>75 追加(某スレより転用)

<有名な hiroyukikojima's blog>
(ご存知かもだが 下記3つ貼るよ。箱入り関連で見つけた)
https://hiroyukikojima.hatenablog.com/entry/20071211
もういいかげん、確率論の新しい時代に入ろう
hiroyukikojima’s blog
2007/12/11 — コルモゴロフ的な公理系では掌握しきれなくなっているように思えるのだ。 ... その「加法性」は否定されているからだ。 ... そこに加法性がある必要はなく、 ...
https://hiroyukikojima.hatenablog.com/entry/20111029/1319861849
確率っていったい何だろう - hiroyukikojima's blog
hiroyukikojima’s blog
2011/10/29 — 現在、確率理論といえば、コルモゴロフが完成したもので、集合論と測度論(要するにルベーグ積分理論)を道具にしたものだ。これは、相当によく、「不 ...
https://hiroyukikojima.hatenablog.com/entry/20150717/1437146111
確率は観測可能なのか? - hiroyukikojima's blog - はてなブログ
hiroyukikojima’s blog
2015/07/17 — そう、「サイコロを多数回投げる」と、「おおよそ6分の1の頻度で1の目が出る」という検証の仕方である。これは、実際の実験報告もあるし、コルモゴロフの ...
(抜粋)
まあ、何が言いたいか、というと、「確率はいまだにナゾだらけ」ということである。あなたが、いまも、「確率ってよくわからんのう」といぶかっているなら、その感覚は全く正しいのである。逆にいうと、「確率がよくわかってる」と納得している人は、どっかで詐術にかかっているのである
 本書は、そんな想いを込めて書いている
95132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:34:15.89ID:fNi5ljyA
4�oの雨
木曜日
96132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:37:59.09ID:+/5IWNFS
>>94
>箱入り関連で見つけた
ぜんぜん関連無い ただの妄想
97132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:40:54.00ID:fNi5ljyA
箱入り関連で見つけた

30℃
晴れのちくもり
98132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:41:11.28ID:+/5IWNFS
>>94
サイコロを多数回投げるとおおよそ6分の1の頻度で1の目が出るという検証の仕方は統計的確率であって数学的確率ではない。
確率を根本から分かってない。
99132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:44:07.97ID:+/5IWNFS
>>94
>確率はいまだにナゾだらけ
いや、確率を根本から分かってないだけ
100132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:45:38.74ID:+/5IWNFS
>>94
>コルモゴロフ的な公理系では掌握しきれなくなっているように思えるのだ
この陳述が既に確率を根本から分かってない
101132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:45:43.31ID:fNi5ljyA
probabilityとrandomness
102132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 13:51:50.85ID:+/5IWNFS
>>94
>箱入り関連で見つけた
そもそも箱入りは確率論ではなく集合論の話題なのでただの妄想。
実際「的中確率≧99/100」を「的中する数学者≧99人」という確率を一切使わない形に変形可能。
103132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:01:18.82ID:+/5IWNFS
100列中99列を確率99/100と言い換えてるに過ぎない、ぜんぜん確率論ではない
コルモゴロフがー 確率公理がー 測度論がー はバカの遠吠え
104132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:08:34.29ID:kvmjK1Tg
>>97-102
>箱入り関連で見つけた

御大か
巡回ありがとうございます
10年くらい前ですが ね(^^

>サイコロを多数回投げるとおおよそ6分の1の頻度で1の目が出るという検証の仕方は統計的確率であって数学的確率ではない。
>確率を根本から分かってない。
>>確率はいまだにナゾだらけ
>いや、確率を根本から分かってないだけ
>>コルモゴロフ的な公理系では掌握しきれなくなっているように思えるのだ
>この陳述が既に確率を根本から分かってない

おやおや
有名人の”hiroyukikojima”を知らない人が・・
素人が噛みついている
笑える

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B3%B6%E5%AF%9B%E4%B9%8B
1958年 - )は、日本の経済学者、数学エッセイスト[2][3]。専門は経済理論[4]、特にゲーム理論[4]、数理経済学、意志決定理論[3]。帝京大学教授。経済学博士(東京大学)[1][4]。
略歴
東京都生まれ[5][6]。東京大学理学部数学科卒業。中学生のときから数学者になることを夢見ていたが、東京大学大学院理学系研究科数学専攻(現数理科学研究科)の大学院入試に3度落第したため、数学者への道を諦め、塾講師となり、中学生に数学を教えた[7]。市民講座で宇沢弘文の講演を聴いたことを契機に東京大学大学院経済学研究科へ進学[要出典]。同大学博士課程単位取得退学[4]。帝京大学経済学部専任講師 (2000年-2004年)、同助教授 (2004年-2010年)を経て、2010年より帝京大学経済学部教授[4]。2008年に東京大学より経済学の博士号を取得した (論文博士)[1][4]。
著作
・『確率的発想法 数学を日常に活かす』日本放送出版協会〈NHKブックス〉、2004年2月。ISBN 978-4-14-001991-7。
・『使える!確率的思考』筑摩書房〈ちくま新書 565〉、2005年11月。ISBN 978-4-480-06272-7。
・『数学的決断の技術 やさしい確率で「たった一つ」の正解を導く方法』朝日新聞出版〈朝日新書 442〉、2013年12月。ISBN 978-4-02-273542-3。
・『確率を攻略する ギャンブルから未来を決める最新理論まで』講談社〈ブルーバックス B-1927〉、2015年7月。ISBN 978-4-06-257927-8。
105132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:22:08.99ID:fNi5ljyA
4mmの雨
木曜日
106132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:29:17.47ID:+/5IWNFS
誰が言おうと間違いは間違い
虎の威を借りてばかりのサル笑える
107132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:31:28.67ID:+/5IWNFS
そもそもサルは
>標本空間を{r1,r2}
というヒト語を読めんし論外だけどな
108132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 14:32:29.41ID:fNi5ljyA
29℃
くもりのち晴れ
109132人目の素数さん
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2026/05/20(水) 15:47:37.52ID:kvmjK1Tg
>>107
>>標本空間を{r1,r2}
>というヒト語を読めんし論外だけどな

意味わからん
そういう数字は
背景で意味が変わるものだ

たとえば
・{r1,r2}→{A,B}(2枚のカードで 順序 A<B)としても同じ
 つまり、2枚のカードの話なら 実数である必然性はない
・もし 数学 r1=90点、r2=95点なら?
 100点満点の定期考査と
 150点満点全国模試と
 120点満点東大理系入試と
 それぞれ意味がちがうよ
・平均点と標準偏差があるし
 それによっても意味違うよ
・東大理系入試で、実際の受験なら 合否が
 全国模試なら、合否そのものではなく 合否判定でしかないし
 年間途中の定期考査なら、次の学期でがんばればいい

素人さん おわかりか?(^^
2026/05/20(水) 16:06:41.47ID:tne+swQW
>>104
>有名人の”hiroyukikojima”を知らない素人が噛みついて笑える

権威に訴える論証
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%A9%E5%A8%81%E3%81%AB%E8%A8%B4%E3%81%88%E3%82%8B%E8%AB%96%E8%A8%BC

権威に訴える論証(けんいにうったえるろんしょう、英: argument from authority, appeal to authority)とは、
命題が真であることを立証するために、権威によって裏付ける帰納的推論の一つである。
統計を利用した統計的三段論法(英語版)の形をとることが多い。

権威がその主題に関しては専門ではなかったり、
専門家の間でもその主題に関して意見が一致していない場合があり、
権威に訴える論証は往々にして誤謬となる。
権威に訴える論証の逆は、発言者の権威の欠如などを理由に
その主張を偽であるとする人身攻撃である。

不明瞭な言葉でも、権威のある人の意見を正しいと思いやすく、影響されやすいという心理傾向のことを、
権威への隷属(けんいへのれいぞく)という。
ただし、単に権威が行った表明が真であると主張するだけなら誤謬とは言えない。
それは真かもしれないが、単に証明できないか、権威に帰することで真であると仮定しているだけだった場合、
その仮定自体は批評の対象となり、結果として実際には間違いが判明することがある。
権威の表明と相反する批評が行われるとき、その表明を権威が行ったという事実は、批評を無視する論証とはなり得ない。
2026/05/20(水) 16:08:02.56ID:tne+swQW
>>109
>意味わからん

じゃ、書くな
112132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 16:12:49.12ID:+/5IWNFS
>>109
>そういう数字は背景で意味が変わるものだ
じゃ標本空間の意味無いね
確率を初歩の初歩の初歩から分かってないね君
2026/05/20(水) 16:15:47.23ID:o+4IYoxy
2つの封筒に小切手が入っている
一方は5000円 もう一方は10000円と書かれている

2つの封筒を中身を知らない人に示して
一方の封筒の小切手の金額は他方の二倍であることだけ伝える

さて、この人が中身を見た後で、一回だけ交換可能だと伝える

そのとき、中身を交換したほうが得が損か、どうやって判断する

現実には
5000円なら交換した方が5000円得する
10000円なら交換したほうが5000円損する

しかし、封筒を開けた人は
中身の組が5000円と10000円である
ということを知らない

さあ、どう確率を考えるのが正解だと
世田君は答えるのか
114132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 16:55:31.36ID:+/5IWNFS
>>109
>・もし 数学 r1=90点、r2=95点なら?
> 100点満点の定期考査と
> 150点満点全国模試と
> 120点満点東大理系入試と
> それぞれ意味がちがうよ
>素人さん おわかりか?(^^
ド素人さんは何の話してんの? 頭おかしいのかな?
115132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 16:57:43.12ID:+/5IWNFS
>>109
>・もし 数学 r1=90点、r2=95点なら?
> 100点満点の定期考査と
> 150点満点全国模試と
> 120点満点東大理系入試と
> それぞれ意味がちがうよ
>素人さん おわかりか?(^^
もしかしてド素人さんはr1,r2の値次第で勝つ確率が変わると言ってる?
ああ、君数学無理だわ、頭おかしいから。
116132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 16:58:38.47ID:+/5IWNFS
サルは山へ帰ってバナナでも探して暮したら?
人間様の数学を理解しようなんて畜生には無理だから
2026/05/20(水) 17:51:37.36ID:1tKQIkjE
>>113
開けて奇数円なら簡単だねw
118132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 17:51:56.25ID:kvmjK1Tg
>>104 補足
>>サイコロを多数回投げるとおおよそ6分の1の頻度で1の目が出るという検証の仕方は統計的確率であって数学的確率ではない。
>確率を根本から分かってない。
>>確率はいまだにナゾだらけ
>いや、確率を根本から分かってないだけ
>>コルモゴロフ的な公理系では掌握しきれなくなっているように思えるのだ
>この陳述が既に確率を根本から分かってない

有名人の”hiroyukikojima”氏
東京大学理学部数学科卒業
東大数学科院試 3度落ちたという

まあ、確率論は別として 集合論、基礎論、位相空間、代数や解析など
院試に出そうな分野は、それなりに時間はかけて勉強したろう
その上で、東大経済の院へ
そして経済学の教授に上り詰めた
彼の数学の解説本多数ある

彼の確率に対する視点・批判は、経済学という実学を解き明かす手段としの切り口だろうよ
なお、物理では 経路積分 Path_integral が、数学的厳密ではないが
”Although Witten's work was based on the mathematically ill-defined notion of a Feynman path integral and therefore not mathematically rigorous, ”
1990年に森重文氏と並んでWitten氏はフィールズ賞
そういう意味で、現代数学の確率論は まだ改良余地あり
経済学の視点からも 不十分で未完成
そういう主張と思った次第ですよ (^^

(某スレより転用)
https://en.wikipedia.org/wiki/Edward_Witten
Although Witten's work was based on the mathematically ill-defined notion of a Feynman path integral and therefore not mathematically rigorous, mathematicians were able to systematically develop Witten's ideas, leading to the theory of Reshetikhin–Turaev invariants.[25]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%8C%E8%B7%AF%E7%A9%8D%E5%88%86
経路積分
https://en.wikipedia.org/wiki/Path_integral_formulation
(google訳)
経路積分経路積分法によって求めた測定値の確率分布は、通常の演算子形式で求めた確率分布と一致する。よって演算子形式と経路積分法は等価な理論である。 演算子形式 ...経路積分とGibbs 測度による量子場の数理
経路積分自体も通常よりも大きな数学的空間を扱うため、より慎重な数学が必要となり、そのすべてが完全に解明されているわけではない

(google検索)
経路積分と確率の関係
AI による概要
経路積分と確率は、「虚数時間(時間 t を -it に変換するウィック回転)」 によって直接結びついています。この変換を行うと、量子力学の経路積分は統計力学の分配関数となり、粒子の確率分布はランダムウォークのような確率過程(ブラウン運動)に完全に翻訳されます
1. 「確率振幅」と「確率」の違い
・経路積分(量子力学):あらゆる「経路」の確率振幅を足し合わせる。干渉(マイナス同士の打ち消し合いなど)が起きるため、確率そのものではなく「複素数の波」を足す。
・確率過程(統計物理):あらゆる経路の確率(実数)を足し合わせる。干渉は起きず、すべての経路の足し合わせが全体の確率分布になる
2026/05/20(水) 17:53:22.14ID:1tKQIkjE
っていって、もう片方に50銭が入っていたりしてねw
120132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 18:05:00.43ID:kvmjK1Tg
>>109 補足
(引用開始)
・もし 数学 r1=90点、r2=95点なら?
 100点満点の定期考査と
 150点満点全国模試と
 120点満点東大理系入試と
 それぞれ意味がちがうよ
(引用終り)

ここで
r1=90点が平均点、 r2=95点が自分の得点としたら?
(100点満点の定期考査では、問題が易しいか みなが良くできたとする)
150点満点全国模試の場合は、標準偏差を使って 偏差値に直して 合否判定だな
120点満点東大理系入試なら、2026年はムズいというから 数学だけならいい点だろうが 他の科目がどうか

r1=90点は友達の点だと?
個人の趣味の世界だよね
客観性が薄いw (^^
かように、数字というのは 背景で意味変わるよ
121132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 18:05:21.35ID:+/5IWNFS
>>118
まったく関係無いのでどうでもよい
122132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/20(水) 18:07:29.23ID:+/5IWNFS
>>120
任意が分からないサルがなんか吠えとる
123132人目の素数さん
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2026/05/20(水) 21:10:13.85ID:+/5IWNFS
>>109
>意味わからん
標本空間{r1,r2}が分からないサルが確率を分かる訳が無い
山へ帰れ シッシ
124132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 10:22:38.70ID:FhUdDRkB
>>123

数学模擬試験 100人のクラスで 採点10点刻み
<得点分布>(正規分布類似)
得点:0、10、20、30、40、50、60、70、80、90、100
人数:1、 2、 5、10、15、36、15、10、 5、 2、 1

さて、ここからランダムに二人AとBを選び 得点をaとbとする
a<bの場合もあるだろうが 同点a=bの場合も多い

20人のクラスのとき
得点:0、10、20、30、40、50、60、70、80、90、100
人数:0、 0、 1、 2、 3、 8、 3、 2、 1、 0、 0
同点a=bの場合が少ない

もし全国100万人の試験なら
得点:0、10、20、30、40、50、60、70、80、90、100
人数:1、 2、 5、10、15、36、15、10、 5、 2、 1 (X1万)
こうなると
試行が1回限りだと 同点a=bにぶち当たる可能性が増える

さて、100人→∞人 とすると?
同様 1回限りだと 同点a=bにぶち当たる可能性が増えるし
さらに
そもそも →∞人って 普通に確率に乗せられるのか? という根本問題がある
箱入り、札付も同様
125132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:04:52.12ID:FhUdDRkB
雑にやると、確率計算がおかしくなる
その例は、”眠り姫問題”以外にも知られている(私はあっちには書かない)
下記のベルトランの逆説が、代表例
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%80%86%E8%AA%AC
ベルトランの逆説(英: Bertrand paradox)は、確率論の古典的解釈において発生する問題である。ジョゼフ・ベルトランが著作Calcul des probabilitésで、確率変数を導入する方法やメカニズムが明確に定義されない場合、確率がうまく定義できない場合があることを示す例として与えた。
ベルトランによる問題の定式化
ベルトランのパラドックスは以下のようなものである。

「円に内接する正三角形を考える。その円の弦を1本無作為に選ぶ。その弦が正三角形の辺よりも長くなる確率はどれだけか?」

ベルトランはこれに関して3つの主張を述べた。どれももっともらしく見えるが、結果は異なるものとなる[1]。
1.「無作為な端点」方式
略 求める確率は3分の1
2.「無作為な半径」方式
略 求める確率は2分の1
3.「無作為な中点」方式
略 求める確率は4分の1

古典的な解答
この問題に対する古典的な解答は、以上のように、「無作為に」弦を選ぶ方法に依存する。すなわち、無作為な選択の方法が確定すれば、そしてそのときのみ、この問題はwell-definedな解をもつ。選択の方法は唯一ではないので、唯一の解は存在しえない。ベルトランによって提示された3つの解は異なった選択の方法に対応し、1つを他より良いとする理由は何もない。この問題のような、確率の古典的解釈が抱えるパラドックスは、頻度主義やベイズ確率といったより厳密な定式化を正当化するものとなった。

https://en.wikipedia.org/wiki/Bertrand_paradox_(probability)
Bertrand paradox (probability)
(google訳)
ジェインズの「最大無知」原理を用いた解決策
略
物理実験
「方法 2」は、ジェインズが提案した、小さな円に遠くからストローを投げる実験の特定の場合において、統計力学や気体物理学などの特定の物理システムに存在する変換不変量を満たす唯一の解です。しかしながら、他の方法に従って答えが得られる他の実用的な実験を設計することもできます。たとえば、「方法 1」の解、つまりランダムな端点法に到達するには、円の中心にスピナーを取り付け、2 つの独立したスピンの結果が弦の端点を示すようにします。「方法 3」の解に到達するには、円を糖蜜で覆い、ハエが最初に着地した点を弦の中点としてマークすることができます。[ 7 ]いくつかの観察者は、異なる解を得るために実験を設計し、結果を経験的に検証しました。[ 8 ] [ 9 ] [ 3 ]
126132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:28:36.29ID:pLgeH/rO
>>124
>数学模擬試験 100人のクラスで 採点10点刻み
><得点分布>(正規分布類似)
>得点:0、10、20、30、40、50、60、70、80、90、100
まったく無駄・無意味な具体化。なぜなら

>a<bの場合もあるだろうが 同点a=bの場合も多い
がどうでもよいから。なぜなら
>>選び方はAの自由(>>30)
だから。

>そもそも →∞人って 普通に確率に乗せられるのか? という根本問題がある
>箱入り、札付も同様
まったくの誤解。無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}と何度言ってもヒト語が通じない。
サルは根本的に頭が悪い。数学は無理なので山へお帰り。
127132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:35:10.44ID:pLgeH/rO
>>30は大学数学を一切使わない劣化箱入り無数目だが、それすら理解できずちんぷんかんぷんなこと(>>124)言ってるサルは頭が悪いし頭がおかしいのだろう
128132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:39:59.72ID:pLgeH/rO
>>125
無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}と何度言ってもヒト語が通じないサルはストローマン論法に明け暮れる
山へ帰りな
129132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:41:09.21ID:pLgeH/rO
>雑にやると、確率計算がおかしくなる
雑なのはサルの思考、おかしいのはサルの頭
130132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 11:42:30.10ID:pLgeH/rO
サルは頭が悪いが、それ以上に頭がおかしい
131132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:12:30.06ID:pLgeH/rO
通常の大小関係で実数は全順序だから、任意の実数 r1,r2 は r1<r2, r1>r2, r1=r2 のいずれか一つを満たす。
よって r1,r2 のいずれかをランダム選択した方が他方以下になる確率は1/2以上。

たったこれだけのことが理解できないサルに数学は無理なので諦めて山へお帰り。
132132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:21:22.17ID:1slRsV6j
箱入り無数目に関して
世田君の計算方法は
世田君の考える確率分布では
パラドックスを導くので使えない

要するに間違ってるのは
記事ではなく世田君
133132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:29:26.71ID:pLgeH/rO
>r1,r2 のいずれかをランダム選択
この標本空間は当然 {r1,r2} なのだが、サルは
>任意の実数 r1,r2
という記述に引っ張られて R^2 と妄想してしまう。
しかしランダム選択するのは R^2 からではなく {r1,r2} からなのだからまったくの間違いである。
サルはどうしようもなく頭が悪い。
134132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:31:41.09ID:pLgeH/rO
要するにサルは「任意の〇〇」がどうしても理解できない。
畜生だから仕方ない。山へお帰り。
135132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:33:53.14ID:FhUdDRkB
>>126
>>そもそも →∞人って 普通に確率に乗せられるのか? という根本問題がある
>>箱入り、札付も同様
>まったくの誤解。無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}と何度言ってもヒト語が通じない。

『→∞人』の場合の確率が、
(例えば決定番号を使う確率が)正当化されないことへの
答えになっていない!w

>>132
>箱入り無数目に関して
>世田君の計算方法は
>世田君の考える確率分布では
>パラドックスを導くので使えない

ふっふ、ほっほ
人名の問題は別として
口先でのゴマカシ 聞き飽きた
必死の抗弁ご苦労さんw (^^
136132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:36:29.29ID:pLgeH/rO
「任意の〇〇」が理解できないサルが大学一年4月で落ちこぼれたのは当然の結果なのである。
コンプレックスに思う必要は無い。畜生なのだから仕方の無いこと。数学板から去って山へ帰ればよいだけの話。
137132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:39:37.58ID:pLgeH/rO
>>134
>(例えば決定番号を使う確率が)正当化されないことへの
>答えになっていない!w
だからそれが妄想だと何度言えば理解するのか。
無数目の標本空間は {1,2,・・・,100} であって、決定番号なんてどこにも無いんだよおさるさん。
・・・と言っても畜生には理解できないだろうから山へ帰りな。
138132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:42:10.46ID:pLgeH/rO
サルは自分が正しいと妄想してるからまったく聞く耳を持たない。
まあ知性を持たぬ畜生だから仕方無い。山へ帰ればよいだけ。
139132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:47:01.64ID:pLgeH/rO
記事の「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」という記述から
>標本空間は {1,2,・・・,100}
と分かる。人間ならね。
畜生には分からない。畜生は自分の妄想が正しいと信じて疑わないから。山へ帰りな。
140132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 14:58:40.49ID:pLgeH/rO
>要するにサルは「任意の〇〇」がどうしても理解できない。
r1=π,r2=e という具体値では正解できたのに、任意の実数になった途端にとんちんかんなこと言い出したのもこれが原因。
サルにできるのは算数まで。山へ帰ってバナナの数でも数えてろ。
141132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 15:54:22.96ID:1slRsV6j
>さて、100人→∞人 とすると?

できません

なぜなら
有限個の自然数なら、その中の最大値が必ず存在しますが
無限個の自然数なら、その中の最大値が存在しない場合があります

こんなことは高校生でもわかるので、
世田君は高校レベルにも達してないと発覚しました(笑)
142132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 15:55:19.35ID:1slRsV6j
>口先でのゴマカシ 聞き飽きた

それは数学板の人全員が世田君に対して云う言葉(笑)
143132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 15:59:02.08ID:1slRsV6j
世田君は
「有限個の無限列の決定番号から、決定番号の予測ができるかどうか」
という自分勝手な問題設定をしているが、
実はそんなことは箱入り無数目では一切問われてないし、考える必要もない
144132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 16:12:39.61ID:FhUdDRkB
>>135 補足
(引用開始)
>>そもそも →∞人って 普通に確率に乗せられるのか? という根本問題がある
>>箱入り、札付も同様
>まったくの誤解。無数目の標本空間は{1,2,・・・,100}と何度言ってもヒト語が通じない。
『→∞人』の場合の確率が、
(例えば決定番号を使う確率が)正当化されないことへの
答えになっていない!w

>箱入り無数目に関して
>世田君の計算方法は
>世田君の考える確率分布では
>パラドックスを導くので使えない
ふっふ、ほっほ
人名の問題は別として
口先でのゴマカシ 聞き飽きた
必死の抗弁ご苦労さんw (^^
(引用終り)

ようやく、己の愚かさに気づくか
1)ある全順序集合Sから、二つの元s1,s2を選んで s1<s2 を問う場合と
 ある半順序集合S’から、二つの元s'1,s'2を選んで s1<s2 を問う場合とでは
 考え方が異なる
2)>>124の例は 点数そのものではなく 人を選んで その人の数学試験の得点を論じる
 だから、人数が多くなると 同じ点数の人が増える。下記前順序(全順序ではない)
3)この場合、全体の人数が20人と少ないと全順序に近くなるし
 全体の人数が多くなると、もろ前順序的 複雑さが出て、同点の点数の人増える
 決定番号も同じ。決定番号を直接選んでいるのではなく 代表を選んで そこから決定番号に変換している。だから、決定番号dの裏に連続無限の代表がある
 連続無限の代表を適切に扱う方法がないと、まっとうな確率計算はできない。そして、事実 まっとうな確率計算ができていない■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E9%9B%86%E5%90%88
順序集合
≤ が反射律と推移律を満たすとき、≤ を P 上の前順序(英: preorder)または擬順序(英: quasiorder)といい、(P, ≤) を前順序集合という。

反射律
∀a∈P, a≤a
推移律
∀ a,b,c∈P, ((a≤b∧b≤c)→a≤c)
145132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 16:35:32.48ID:pLgeH/rO
>>144
>下記前順序(全順序ではない)
ああ、おさるは何にも分かってないねえ。
前順序とは反対称律を課さない半順序のことだよ。
自然数も実数も通常の大小関係で全順序。
無知晒すの楽しいかい?

>連続無限の代表を適切に扱う方法がないと、まっとうな確率計算はできない。
>>137が読めないおさるはヒト語の学習から

>ようやく、己の愚かさに気づくか
一生己の愚かさに気づかないおさるは山へお帰り
146132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 16:35:33.71ID:1slRsV6j
>連続無限の代表を適切に扱う方法がないと、まっとうな確率計算はできない。

「箱入り無数目」ではそういう計算は一切用いてないけどね(笑)
147132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 16:47:27.93ID:1slRsV6j
箱入り無数目のオリジナル版では
100列は定数 & 回答者は100列から1列をランダム選択
という設定になっている。
だから、後者の「列のランダム選択」で確率が計算できる

一方、改変版(例えば「札付き」版)では
100列の各項がランダム変数で独立同分布 & 回答者が選ぶ列は100列目
という設定に改変されている。
だから、「100列目の決定番号が1〜99列目の決定番号より大きくなる確率」を求めざるを得ず
したがってそのために決定番号の分布を考えざるを得ない

オリジナル版を改変版と混同して、改変版だけで考えようとすると発狂する
記事を読めば、改変版による確率の計算は一切していないことが分かる

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」

これは、本当は以下のように書くのが正しい

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
回答者が、他の列の決定番号どれよりも大きい決定番号を持つ列を選ぶ確率は1/100に過ぎない.」

つまり
「100列の決定番号の分布が確率分布で、しかも独立同分布である場合に
100列目の決定番号が、1列目〜99列目までの決定番号よりも大きくなる確率は1/100」
という確率論の定理は使っていない。

上記の定理を(確率分布でない分布にも適用して)使っていると思うのは・・・誤解
2026/05/21(木) 16:53:01.56ID:1slRsV6j
もしかしたら、「箱入り無数目」の著者である時枝正は、
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.」
が、
「100列の決定番号の分布が確率分布で、しかも独立同分布である場合に
100列目の決定番号が、1列目〜99列目までの決定番号よりも大きくなる確率は1/100」
の拡大適用から導かれてる、と誤解してるかもしれない

し・か・し、文章に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」とあり
これがオリジナル版そのままであるならば、
オリジナル版を考えた人は上記の罠を避けるために
わざわざこの設定を入れたことが明らかである

そうでなければこんな文章は要らないから
2026/05/21(木) 16:58:08.63ID:1slRsV6j
数セミの記事といえども、細かいところまで全部読む必要がある
そして論拠については、徹底的に掘り下げる必要がある 

肝心の設定を読み落とし、しかも、論拠を取り違えると、ハマる
その上、確率分布になっていない分布で、無理矢理な計算をすると
「選んだ列が、どの列でも、その列の決定番号は他の列のそれより大きい確率は1」
とか矛盾する発言を臆面もなく主張する羽目に陥る

アーメン
150132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 19:14:44.55ID:Kf34YR/k
雨が近づいています
約1.5時間以内に…
151132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 22:51:46.53ID:ahs3JOa9
>>145-149
>前順序とは反対称律を課さない半順序のことだよ。

定義の順序が真逆だ(^^
前順序が先に定義されて
その上で、反対称律を満たす場合が前順序

さて、決定番号のアナロジーとして
ある高校の1つの学年300人 数学試験100点満点を考えてみよう
採点は5点刻みで
0点〜100点の20段階
当然、平均点辺りがダンゴになる
が、点数で順序付けできるが、300人は全順序にはならない
その順序づけは、半順序

つまり、仮に平均点を50点としたときに
そこの平均点に沢山の生徒がいて その50点内は優劣なしになる
(大学の優良可の3段階なら もっと明確で 殆どが良か可になるだろう)

同じように、決定番号dの背後にはd-1次多項式があって(>>21の通り)
すなわち それはd次元ベクトルの線形空間(>>21の通り)
つまり、決定番号dの背後に d次元ベクトルがあり d次元線形空間が存在する
図式すれば
決定番号d←→d-1次多項式←→d次元ベクトル(∈d次元線形空間)

さて、大きなM次元線形空間から 二つのベクトルv1,v2をとり
その次元をd1,d2とすると
普通に d1=d2=Mとなるだろう
d1、d2が自然数だから d1<d2 の確率1/2 といったら?
それアホでしょ(それ 線形代数オチコボレさんだけよw)

箱入り無数目、札付とも
都築暢夫(>>21)の意味でのM→∞の無限次元線形空間を論じているので
d1<d2 の確率1/2は
完全にアホ! (^^
152132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 22:55:14.82ID:ahs3JOa9
>>151 タイポ訂正

その上で、反対称律を満たす場合が前順序
 ↓
その上で、反対称律を満たす場合が半順序

>>150
御大か
巡回ありがとうございます(多分おサルへのダメだしでしょうか(^^)
153132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/21(木) 23:07:45.83ID:ahs3JOa9
<メモ>
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777893689/355-357
【数学?】眠り姫問題【哲学?】
>このスレのGrokによる批評
(古典的な「眠り姫問題」(Sleeping Beauty problem))
>Geminiによる批評
>Copilotによる批評

いいすね Grokによる批評が秀逸です
私は、眠り姫スレには書かないので
備忘録のメモをこちらに貼っておきます(^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Sleeping_Beauty_problem
Sleeping Beauty problem

History
The problem was originally formulated in unpublished work in the mid-1980s by Arnold Zuboff (the work was later published as "One Self: The Logic of Experience")[2] followed by a paper by Adam Elga.[3]

Solutions
This problem continues to produce ongoing debate.

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%A0%E3%82%8A%E5%A7%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
眠り姫問題(ねむりひめもんだい、英: Sleeping Beauty problem)は、決定理論、確率論に関する思考実験である。内容はシンプルでありながら、専門家同士でも答えが分かれるパラドックスでもある。
154132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 00:27:08.62ID:0qt+RzLQ
>>151
>定義の順序が真逆だ(^^
君はバカなのかな?

>点数で順序付けできるが、300人は全順序にはならない
>その順序づけは、半順序
君はバカなのかな?

>さて、大きなM次元線形空間から 二つのベクトルv1,v2をとり
>その次元をd1,d2とすると
君はバカなのかな?

>d1、d2が自然数だから d1<d2 の確率1/2 といったら?
>それアホでしょ(それ 線形代数オチコボレさんだけよw)
君はバカなのかな?
155132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 00:33:21.99ID:0qt+RzLQ
>>151
>箱入り無数目、札付とも
>都築暢夫(>>21)の意味でのM→∞の無限次元線形空間を論じているので
>d1<d2 の確率1/2は
>完全にアホ! (^^
>>131がどうしても理解できないサルに数学は無理なので山へお帰り
156132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 00:39:27.60ID:0qt+RzLQ
なんでサルって自分がバカって自覚できないんだろう
畜生だからかな?
157132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 12:30:34.53ID:0qt+RzLQ
>>131を否定するなら反例となる実数 r1,r2 を挙げればいいのになぜか逃げ続けるサル
158132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 12:36:38.01ID:0qt+RzLQ
どの二人の学生も点数で順位付けできるから全順序だろw
仮に半順序だとしたら順位付けできない二人の学生が存在することになる。点数が定まってる前提なのになんで順位付けできないんだよw
サルは壊滅的に頭が悪い。
2026/05/22(金) 12:46:17.33ID:GR3D677+
0点チャンピョン
160132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 15:49:27.15ID:gXFaEJlN
この先、雨の日が…
24℃
161132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 17:51:02.24ID:S2FNZQgG
>>158-160
みなさん レスありがとう

>どの二人の学生も点数で順位付けできるから全順序だろw
>仮に半順序だとしたら順位付けできない二人の学生が存在することになる。点数が定まってる前提なのになんで順位付けできないんだよw

同点の学生が出てくるから、全順序にできない
例えば、大学で数学科成績トップ一人に、学科長の賞を出すとして 4年の試験での試験成績がトップ二人だとする
4年の試験での試験成績だけでは、全順序ではない(もちろん 年によって トップ一人が決まるときもある)
そのとに、「じゃ、3年の成績も調べよう」とか なるかもね

なお、順序関係の東北大学の資料2つ 添付する
分からない人 Hasse図を見てね

(参考)(引用の文字化けは 面倒なので直さない。原文見てね)
https://ocw.cds.tohoku.ac.jp/
東北大学データ駆動科学・AI教育センター
https://ocw.cds.tohoku.ac.jp/?s=%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E
数学の基礎
https://ocw.cds.tohoku.ac.jp/wp-content/uploads/2025/09/4_order.pdf
数学の基礎1 集合論・初級編4
順序関係東北大学データ駆動科学・AI教育研究センター 20250924
P2
1.1 順序関係の定義
定義 1.1.
反射的, 反対称的かつ推移的な関係を順序関係と言う.すなわち, 集合𝑋上に定義された二項関係≤が順序関係であるとは,次の3つの要件が満たされていることを言う:
•反射性: 𝑥≤𝑥である.
• 反対称性: 𝑥≤𝑦かつ𝑦≤𝑥ならば,𝑥=𝑦である.
• 推移性: 𝑥≤𝑦かつ𝑦≤𝑧ならば,𝑥≤𝑧である.
この定義から分かるように,同値関係と順序関係の違いは,対称性の代わりに反対称性が入っていることだけである. たったこれだけの小さな違いだが,同値関係と順序関係ではその機能がずいぶんと違う. 第3巻『同値関係』で学んだように,同値関係の機能は「分類」であるが,順序関係の機能はその名の通り「順序づけ」である

P4
比較可能性と全順序
定義 1.5. ≤ を集合𝑋上の順序関係とする.
略

全順序とは限らない順序関係のことを半順序と呼ぶこともある. (この用語法では,全順序もまた半順序の特別な場合である.) しかし, この用語は「順序関係に一歩届いていない」という印象を与えるし,全順序ではない順序を指すものと解釈されたりするなど誤解のモトになりかねないので,本巻では使用しない.

P5
1.2 Hasse図

https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/
東北大 尾畑研
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
基礎科目
「集合・写像・数の体系 数学リテラシーとして」の草稿(pdf)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/TaikeiBook/Taikei-Book_12.pdf
第12章 順序集合
P3
ハッセ図
順序集合≼を直感的にとらえるのにハッセ図が役に立つ
162132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 17:55:08.36ID:S2FNZQgG
>>161 タイポ訂正

4年の試験での試験成績だけでは、全順序ではない(もちろん 年によって トップ一人が決まるときもある)
 ↓
4年での試験成績だけでは、全順序ではない(もちろん 年によって トップ一人が決まるときもある)

余談
学生番号順なら 事務処理上は全順序だが
試験成績とは関係ない
163132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:10:37.75ID:0qt+RzLQ
>同点の学生が出てくるから、全順序にできない
バカ丸出し
やはり畜生に数学は無理やな
164132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:11:35.92ID:0qt+RzLQ
おサルはいいから山へ帰れ
ヒトのふりしても無駄 サル知恵しか無いから
165132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:19:50.15ID:S2FNZQgG
>>161 タイポ訂追加

そのとに、「じゃ、3年の成績も調べよう」とか なるかもね
 ↓
そのときに、「じゃ、3年の成績も調べよう」とか なるかもね

(追記)
M次元線形空間からベクトルを二つ
v1とv2 をとって
ベクトルの次元がd1,d2とする
ふつうに d1<d2 とはならない
当然 d1=d2=M となる
ここが分からないと
箱入り、札付とも "ハマリ"になる
166132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:34:05.29ID:0qt+RzLQ
全順序でない半順序の例は自然数全体の集合のべき集合上の包含関係(2^N,⊂)。
実際 {1,2}⊂{2,3},{1,2}⊃{2,3},{1,2}={2,3} のいずれでもない。
一方いかなる二人のテストの点数 x,y も x>y,x<y,x=y のいすれかであるから全順序。

おサルは全順序と半順序の区別が付いてないから当然ツォルンの補題も分からない。無教養丸出しのオチコボレ。
2026/05/22(金) 18:36:13.10ID:GR3D677+
それ、さっき丁度みたやつだw
168132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:42:10.70ID:0qt+RzLQ
当然始切片もフィルターも強制半順序も分からない。無教養丸出しのオチコボレ。
169132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 18:52:57.14ID:0qt+RzLQ
しかし全順序と半順序の違いが分からないバカが数学板にいるとは驚きだw
厚顔無恥なおサル
170132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 20:45:50.45ID:AnqeRBcM
>>168
>当然始切片もフィルターも強制半順序も分からない。無教養丸出しのオチコボレ。

ワードサラダw
自分が難しそうな 知っている単語を並べただけ(^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%83%80
ワードサラダ
精神医学では思考障害の一つに分類され、認知症、統合失調症、頭部損傷患者、言動性チックなどにみられる。日本では「言葉のサラダ」の呼び方で普及している。

>>169
>しかし全順序と半順序の違いが分からないバカが数学板にいるとは驚きだw

1)いま10人の人 がいる
 それを A,B,C,D,E, F,G,H,I,J として
2)アルファベット順なら
 (A,1),(B,2),(C,3),(D,4),(E,5), (F,6),(G,7),(H,8),(I,9),(J,10)
 という並びになる。これは、全順序
 数学試験をやりました
 結果60点から95点でした
 (A,65),(B,70),(C,75),(D,80),(E,85), (F,85),(G,85),(H,85),(I,90),(J,95)
 となりました。
 これは、半順序。つまり
 (E,85), (F,85),(G,85),(H,85) の4人は 同点だ
 だから、同順位で
 (J,95)が金、(I,90)が銀、(E,85) (F,85) (G,85) (H,85)4名が胴です
 (E,85)≠(F,85)≠(G,85)≠(H,85)
 分るかな 分らない? (^^
3)下記 東北大 尾畑研”12.1 順序関係と順序集合”を
 百回音読しよう! (^^

(参考)>>161より
東北大 尾畑研
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
基礎科目
「集合・写像・数の体系 数学リテラシーとして」の草稿(pdf)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/TaikeiBook/Taikei-Book_12.pdf
第12章 順序集合
171132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 21:06:34.47ID:0qt+RzLQ
>>170
>>当然始切片もフィルターも強制半順序も分からない。無教養丸出しのオチコボレ。
>ワードサラダw
>自分が難しそうな 知っている単語を並べただけ(^^
サル、脊椎反射で負け惜しみ
無知かつ無恥なのにプライドだけは一人前

>(A,65),(B,70),(C,75),(D,80),(E,85), (F,85),(G,85),(H,85),(I,90),(J,95)
(A,65)<(B,70)<(C,75)<(D,80)<(E,85)=(F,85)=(G,85)=(H,85)<(I,90)<(J,95)
どの二者 x,y を取っても x>y,x<y,x=y のいずれかであるから全順序。

>(E,85),(F,85),(G,85),(H,85) の4人は 同点だ
>(E,85)≠(F,85)≠(G,85)≠(H,85)
点数による順序なんだから≠じゃなく=だろw バカかw

自力で理解できないのが普通のバカ。
サルは教えられても理解できない。
172132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/22(金) 21:42:28.48ID:0qt+RzLQ
>(J,95)が金、(I,90)が銀、(E,85) (F,85) (G,85) (H,85)4名が胴
が言えるのは{(*,*)}上の順序を「点数が定める順序」と定義してるからだろ? なら、(E,85)=(F,85)だろw
逆にもし「点数が定める順序」と定義していないなら
>(J,95)が金、(I,90)が銀、(E,85) (F,85) (G,85) (H,85)4名が胴
は言えないだろw

サル、支離滅裂
173132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 00:03:01.70ID:zHxfyFxh
どうしても (E,85)=(F,85) が気持ち悪いなら第一優先「点数が定める順序」×第二優先「氏名が定める順序」と定義して
(A,65)<(B,70)<(C,75)<(D,80)<(E,85)<(F,85)<(G,85)<(H,85)<(I,90)<(J,95)
としてもよい。
とにかく
>(E,85) (F,85) (G,85) (H,85)4名が胴
が定まるということは全順序だろ。
174132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 00:04:31.28ID:zHxfyFxh
>分るかな 分らない? (^^
分かってないのはサル一匹
175132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 10:23:11.18ID:w8+S6sxx
>>171-174
すまんな
説明が稚拙で意図が伝わらないか

君の例 >>166 "集合のべき集合上の包含関係"
を使うよ
下記『三元集合 {x, y, z} の部分集合の全体を包含関係を順序とする順序集合と見たときのハッセ図』
ここで、元の数=濃度に注目すると
下記 注にあるように 元の数が3,2,1,0 となる
つまり、部分集合の全体で、元の数が3,2,1,0 で順序を与えることができるが
重要ポイントの包含関係が忘れ去られている(圏論)

これを、箱入り、札付の決定番号dで言えば
決定番号d1,d2 の比較で d1<d2とか言っているけど
d1は 実は d1次元ベクトルv1であり
d2は 実は d2次元ベクトルv2であり
ゆえに
乱暴にも d1<d2の比較によって あるベクトルの成分が 的中できる話にすり替えている

それって、あたかも
三元集合のハッセ図から
{x, y}と{z}が 元2つと1つとで
比較可能と言っているのと同じだよね

比較可能だが、そこでは重要な情報が 忘れ去られている(包含関係)
つまり 箱入は d1,d2 の比較が ”あるベクトルの成分が 的中できる話にすり替え”になって
それは真の数学じゃない(ごまかし)ってこと

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E9%9B%86%E5%90%88
順序集合
ハッセ図

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E9%9B%86%E5%90%88#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Hasse_diagram_of_powerset_of_3.svg
三元集合 {x, y, z} の部分集合の全体を包含関係を順序とする順序集合と見たときのハッセ図

ハッセ図を用いると、順序関係に関する基本的な概念が図示できる。例えばこの図で {x} と {x, y, z} は比較可能だが、{x} と {y} は比較不能である。また単集合の族 {{x}, {y}, {z}} は反鎖である。さらに {x} は {x, z} によって被覆されるが、{x, y, z} には被覆されない。

注)
三元集合 {x, y, z} の部分集合の全体
元3つ:{x, y, z}
元2つ:{x, y},{x, z},{y, z}
元1つ:{x},{y},{z}
元0つ:{ }
176132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 10:37:12.38ID:zHxfyFxh
>>175
>決定番号d1,d2 の比較で d1<d2とか言っているけど
>d1は 実は d1次元ベクトルv1であり
d1は実は自然数であり
>d2は 実は d2次元ベクトルv2であり
d2も実は自然数であり
>ゆえに
>乱暴にも d1<d2の比較によって あるベクトルの成分が 的中できる話にすり替えている
自然数は通常の大小関係で全順序だから d1<d2,d1>d2,d1=d2 のいずれか一つが成り立っている。
ワケワカラン話にすり替えてるのはサル。
177132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 10:39:04.25ID:zHxfyFxh
>>175
箱入り無数目の確率空間書ける? 書いてみて
178132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 11:01:48.89ID:w8+S6sxx
これも駄作
文系あたま
<起承転結>
起:「予言の自己成就」
承:ワールドカップ(W杯)の優勝国は日本だ――と信じてみてはどうか
転:AIクロード・ミュトス サイバー攻撃
結:ミュトスは古代ギリシャ語で「神話」や「物語」を意味する

繋がっているようで
よく考えると、繋がっていない
イミフ

https://www.yomiuri.co.jp/note/hensyu-techo/20260523-GYT8T00001/
5月23日 編集手帳
2026/05/23 読売新聞
 根拠のないうわさや思い込みでも人々がそれを信じて行動することで、現実になることがある。米国の社会学者ロバート・マートンはそうした社会現象を「予言の自己成就」と名づけた
◆取り付け騒ぎにより銀行が破綻する例がよくあげられるが、いい予言なら成就してほしいものである。次のサッカー・ワールドカップ(W杯)の優勝国は日本だ――と信じてみてはどうか。選手もサポーターも信じているうちに、あれよあれよと…
◆近頃、あまりにも物騒な予言を耳にすることが多い。新型AIクロード・ミュトスの悪用である
◆システムの弱点を見抜く能力が災いし、サイバー攻撃の威力を劇的に拡大する恐れがあり、各国の政府が対策に乗り出している。世界的な金融危機を誘発したり、電力などの重要インフラが停止に追い込まれたりすることまで心配されている。最悪の事態を想定して、今できる何かをやっておくしかないと思われる。信じると、本当に最悪なことが起こるようで怖いけれど
◆ミュトスは古代ギリシャ語で「神話」や「物語」を意味するという。人類に手痛い教訓を残さないよう願う。
179132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 11:26:12.51ID:zHxfyFxh
確率空間書けないからってそんなごまかさんでも
180132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 11:44:17.49ID:w8+S6sxx
>>178
誤爆すまん
181132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:00:16.75ID:w8+S6sxx
>>177
>箱入り無数目の確率空間書ける? 書いてみて

昔議論があった(下記)
私の意見は、箱入り無数目は 全事象Ωが大きすぎて
普通の確率空間の範疇の外ってこと

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/526
(参考)
旧ガロアスレ20 (512 2016/07/03 確率論の専門家さん来訪 ID:f9oaWn8A と ID:1JE/S25W )
http://wc2014.2ch.net/test/read.cgi/math/1466279209/512-
1)
 519 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:27:11.14 ID:f9oaWn8A [4/13]
>>518
X=(X_1,X_2,…)をR値の独立な確率変数とする.
時枝さんのやっていることは
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの実数f(x)を求める.
無限列x=(x_1,x_2,…)から定められた方法によって一つの自然数g(x)を求める.
P(f(X)=X_{g(X)})=99/100
ということだが,それの証明ってあるかな?
100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.
 522 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 22:40:29.88 ID:f9oaWn8A [5/13]
面倒だから二列で考えると
Y=(X_1,X_3,X_5,…)とZ=(X_2,X_4,X_6,…)独立同分布
実数列x=(x_1,x_2,…)から最大番号を与える関数をh(x)とすると
P(h(Y)>h(Z))=1/2であれば嬉しい.
hが可測関数ならばこの主張は正しいが,hが可測かどうか分からないのでこの部分が非自明

2)
 528 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:03:57.29 ID:f9oaWn8A [8/13]
おれが問題視してるのはの可測性
正確にかくために確率空間(Ω,F,P)を設定しよう
Y,Zはそれぞれ(Ω,F)から(R,B(R))の可測関数である.
もしhが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数ならば
h(Y),h(Z)はそれぞれ可測関数となって{ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)}∈FとなりP({ω|h(Y(ω))>h(Z(ω)})=1/2となるけど
hが(R,B(R))から(N,2^N)への可測関数とは正直思えない
 532 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2016/07/03(日) 23:15:17.47 ID:f9oaWn8A [11/13]
>>530
> 2個の自然数から1個を選ぶとき、それが唯一の最大元でない確率は1/2以上だ
残念だけどこれが非自明.
hに可測性が保証されないので,d_Xとd_Yの可測性が保証されない
そのためd_Xとd_Yがそもそも分布を持たない可能性すらあるのでP(d_X≧d_Y)≧1/2とはいえないだろう
(引用終り)
以上
182132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:18:08.44ID:zHxfyFxh
>>181
やらない言い訳ばかり。職場で一番使えないタイプ。

>全事象Ωが大きすぎて普通の確率空間の範疇の外
初歩の初歩から分かってないね君。公理的確率論において標本空間は空でなければどんな集合でもよい。
そして記事の記述「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」から分かる通り無数目の標本空間は {1,2,・・・,100}。
さすがオチコボレ。何重にも間違ってる。
183132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 12:20:22.53ID:OXd9pgXy
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}

それはそうだろう
184132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 14:52:06.24ID:w8+S6sxx
>>182-183
>>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>それはそうだろう

私もそう思う
さて >>27 より 再録
1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
 R係数の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 に対応させる。
 しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
 (しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
 差を取る
  f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
 (s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
 と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
 くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
 即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
 >>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
 無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
 有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
 確率計算に使えない■
(引用終り)

さて、下記 ヴィタリ集合のR/Q と同様の商 F[[x]]/F[x] として
(形式的冪級数環F[[x]]を多項式環F[x]での商群を考える)
ここで例えば 一つの形式的冪級数として指数関数をとって e^x∈F[[x]] による F[[x]]/F[x]の同値類は
(多項式f(x)で) ∀f(x)∈F[x]で e^x + f(x)∈F[[x]]
e^x を標準代表として {e^x + f(x)}-{e^x}=f(x)と表される
いま f(x)がn次だとすると 二つの式e^x + f(x)と式e^xとは n+1次以降で一致していて
決定番号d=n+1 となる(>>27)
さて F[x]は無限次元線形空間だったから、決定番号d=n+1 が無限に発散していることが分る
ゆえに、決定番号d=n+1 の大小を使った 確率1/2や99/100は成り立たない

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
構成と証明
有理数体 Q は実数体 R の普通の加法についての部分群を成す。なので加法の商群 R/Q (つまり、有理数分の差を持つ実数同士を集めた同値類による剰余群) は有理数集合の互いに交わらない"平行移動コピー"によって出来ている。この群の任意の元はある r ∈ R についての Q + r として書ける。
R/Q の元は R の分割の1ピースである。そのピースは不可算個あり、各ピースはそれぞれ R の中で稠密である。R/Q の元はどれも [0, 1] と交わっており、選択公理によって [0, 1] の部分集合で、R/Q の代表系になっているものが取れる。
185132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 16:08:55.14ID:zHxfyFxh
>>184
>>>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>>それはそうだろう
>私もそう思う
え?
10年以上否定し続けたのに突然心変わりしたん?
じゃ無数目の標本空間は {1,2,・・・,100} でええんやな? 後からグズグズ言いなさんなよ?

>無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
>有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
>確率計算に使えない
え?
標本空間が {1,2,・・・,100} なんだから {1,2,・・・,100} からチョイスやろ。
君、標本空間も知らんの? ダメだこりゃ

>ここで例えば 一つの形式的冪級数として指数関数をとって e^x∈F[[x]] による F[[x]]/F[x]の同値類は
>(多項式f(x)で) ∀f(x)∈F[x]で e^x + f(x)∈F[[x]]
え?
e^x は形式的冪級数じゃないけど
君、形式的冪級数も知らんの? ダメだこりゃ

>確率1/2や99/100は成り立たない
え?
標本空間が {1,2,・・・,100} なんだから、一様分布なら任意の根元事象eに対しP({e})=1/100。単独最大決定番号でない根元事象は少なくとも99個だからそのいずれかを選択する確率は99/100以上やろ。
君、その程度の確率計算も分からんの? ダメだこりゃ

君、初歩の初歩の初歩から分かってないから数学はあきらめた方が良いよ
186132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 16:23:55.20ID:zHxfyFxh
>>181
>私の意見は、箱入り無数目は 全事象Ωが大きすぎて
>普通の確率空間の範疇の外ってこと

>>184
>>>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>>それはそうだろう
>私もそう思う

矛盾してね? 頭だいじょうぶ?
187132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 19:53:38.28ID:LkKTTo3Z
>>186
条件が違えば結論も違いうるので
あながち矛盾しているとは言いにくい
188132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 20:08:26.62ID:zHxfyFxh
条件の違いとは具体的になに?
189132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/23(土) 21:32:53.00ID:zHxfyFxh
具体化できない言葉は無意味ってわかる?
認知症だから分からない?
190132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 05:26:24.90ID:7CozukhC
誰が見てもわかる具体的な相違は
「箱入り無数目は」は入っているか
そうでないかということ
191132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 05:38:07.89ID:7CozukhC
>>>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>>それはそうだろう
>私もそう思う
え?
10年以上否定し続けたのに突然心変わりしたん?
じゃ無数目の標本空間は {1,2,・・・,100} でええんやな?
192132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 06:06:21.32ID:EjbEe+Ai
箱入り無数目記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」と書かれているんだが、
つまり記事を読めないということ? 認知症?
193132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 06:45:42.55ID:7CozukhC
1-100と箱入り娘との関係も
くわしく書かれている
それと
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
を同一視するのは
非論理的
194132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:04:41.73ID:EjbEe+Ai
箱入り無数目記事に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」と書かれているが、
箱入り無数目の戦略は1〜100 のいずれかをランダムに選んではいない
という主張? 頭だいじょうぶ?
195132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:05:22.28ID:EjbEe+Ai
認知症なら無理に数学板に書かなくてええんやで 治療に専念し
196132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:08:05.09ID:7CozukhC
>>箱入り無数目の戦略は1〜100 のいずれかをランダムに選んでいる

これ自体は意味のある主張だが
だからと言ってこれが
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
と同じ意味だとするのは無理
197132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:08:37.37ID:7CozukhC
認知症でないなら?
198132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:11:03.75ID:EjbEe+Ai
>>196
じゃあ君は箱入り無数目の標本空間は何だと思うの?
199132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:18:28.75ID:7CozukhC
その答えが何であれ
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
がもっともだという主張に反するものでないことは
確かだと思うがどうか
200132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:27:59.75ID:7CozukhC
自己矛盾する論理式は
トートロジーとも矛盾するのだろうか
201132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 07:57:37.89ID:EjbEe+Ai
>>199
>その答えが何であれ
記事読めないから答えられない? 認知症?
2026/05/24(日) 08:00:39.67ID:QnDgg2we
トロトロ爺
203132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:01:02.46ID:EjbEe+Ai
>>200
>自己矛盾する論理式
の例を書いてみて
ていうか君、矛盾の定義分かってる? それも書いてみて
204132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:05:35.53ID:EjbEe+Ai
ID:7CozukhCは論理が根本的に分かってない悪寒
205132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:10:49.58ID:EjbEe+Ai
その答えを論じてるのにその答えが何であれって認知症か?
206132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:28:19.35ID:7CozukhC
数学の議論ではないということを
議論の大前提として認められないのは
認知症の兆候だとは言えないか?
2026/05/24(日) 08:30:22.95ID:QnDgg2we
認知症と繰り返す人の認知は如何に
208132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:31:26.01ID:EjbEe+Ai
箱入り無数目の標本空間を答えられないからって屁理屈でごまかすのはやめな
209132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:31:56.05ID:EjbEe+Ai
で、自己矛盾する論理式の例はまだ?
210132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:32:18.53ID:7CozukhC
とうとう言われてしまった
211132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:32:44.47ID:EjbEe+Ai
君、数学者? 論理を根本的に分かってないようだけど
212132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:36:13.54ID:7CozukhC
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
これと矛盾する簡単な論理式は?
213132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:39:01.88ID:7CozukhC
>>209
207に返事はできる?
214132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:39:49.11ID:EjbEe+Ai
¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q
君、矛盾の定義分かってる? 書いてみて
215132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:42:09.12ID:EjbEe+Ai
>>213
認知症というワードに敏感で草
216132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:48:02.52ID:7CozukhC
>>214
¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q
これが自己矛盾の例
では
「¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q」⇔「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
が自己矛盾であるという理由は?
217132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 08:58:48.51ID:EjbEe+Ai
君、論理に疎いようだね。矛盾という言葉の使い方間違ってるよ。
論理式φと¬φは矛盾していると言うことができるが、単独の論理式が矛盾することはあり得ないよ。単独の論理式 φ∧¬φ は恒偽式であって、自己矛盾しているとは言わない。
2026/05/24(日) 09:05:03.73ID:eYnlygua
大沢健夫は多変数複素解析以外では素人
219132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:05:33.36ID:7CozukhC
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>これと矛盾する簡単な論理式は?

これの答えとして君が挙げたのが

¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q

である。これは専門用語では「恒偽式」と呼ばれるのかもかもしれないが
通常は自己矛盾の例として使われる。
2026/05/24(日) 09:06:28.85ID:eYnlygua
>単独の論理式が矛盾することはあり得ないよ

A⋀¬Aは単独の論理式だが恒偽だから矛盾
221132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:07:13.98ID:7CozukhC
そもそも「自己矛盾」という専門用語は」あるのか
222132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:08:43.94ID:7CozukhC
>>218
220にはどう答える?
2026/05/24(日) 09:08:59.03ID:eYnlygua
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら
標本空間の中に {1,2,・・・,100}にあたるものが存在する

そして箱の中身の確率分布や相互の独立性について何も記載してないなら
標本空間の中に箱の中身にあたるものは存在しない

存在しないものを存在するとするのは妄想であり精神障害
それが統合失調症によるのか認知症によるのかはともかくとして
2026/05/24(日) 09:09:56.04ID:eYnlygua
>>222
220は質問ではないから答えるのは馬鹿
225132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:10:15.94ID:EjbEe+Ai
>¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q
>これが自己矛盾の例
二重に間違い。
ひとつにはそもそも単独の論理式が矛盾することはあり得ない。
もうひとつはこれは恒真な同等式であって、部分式 ¬(P→Q) は部分式 P∧¬Q の否定ではない。
君、論理を分かってないね。
226132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:11:08.58ID:EjbEe+Ai
>>218
特に論理はど素人だね
2026/05/24(日) 09:14:23.60ID:eYnlygua
>箱入り無数目の標本空間が何であれ
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は{1,2,・・・,100}がもっともだ
>という主張に反するものでないことは確かだと思うがどうか

箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば
箱入り無数目に「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」と書かれているから
上記の主張を否定する

こんなことも分からないなら数学者は勤まらない
228132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:16:04.53ID:7CozukhC
>単独の論理式が矛盾することはあり得ないよ

A⋀¬Aは単独の論理式だが恒偽だから矛盾

単独の論理式で恒偽なものを矛盾と呼んでいるのだから
自己矛盾の例だと思ったが
違うのか?
229132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:17:36.27ID:EjbEe+Ai
>>219
>¬(P→Q) ⇔ P∧¬Q
>これは専門用語では「恒偽式」と呼ばれるのかもかもしれないが
>通常は自己矛盾の例として使われる。
大間違い。君、ぜんぜん分かってないね。
恒偽式どころか恒真式だよ。「⇔」は恒真な同等を表す。
単独の論理式が矛盾しているというのはあり得ない。矛盾という言葉の使い方を根本的に間違っている。「通常」でごまかしてもダメ。
230132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:18:07.99ID:eYnlygua
>>1
「箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,
すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

この文章だけで、標本空間が定まってる、と思うのは妄想家なので
精神科で診てもらったほうがいい
2026/05/24(日) 09:20:35.92ID:QnDgg2we
医学はド素人
232132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:20:44.95ID:7CozukhC
>箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば

それを認めることと

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}

を認めることは
論理的には独立ではないか
233132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:23:38.22ID:EjbEe+Ai
>>220
言うまでもなく間違い。
矛盾の定義を書けと言ってるのになんで書かんの?
234132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:23:39.73ID:eYnlygua
>>2
>さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
>例えばkが選ばれたとせよ.
>s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
>いま
>D >= d(s^k)
>を仮定しよう.
>この仮定が正しい確率は99/100,
>そして仮定が正しいばあい,
>上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
>おさらいすると,
>仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て
>代表r=r(s^k) が取り出せるので
>(代表)列r のD番目の実数rDを見て,
> 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rD」
>と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
>確率1-ε で勝てることも明らかであろう.

実は問題ではなく回答としての戦略の箇所ではじめて確率が導入される
この文章構造を読み違えて、問題から確率が導入されると思うのは妄想家なので
精神科で診てもらったほうがいい
235132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:25:23.93ID:7CozukhC
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>これと矛盾する簡単な論理式は?

この答えとして君が挙げたのが恒真式だったとは
意外だった
236132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:27:23.68ID:7CozukhC
>s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.

以前はここが大いに問題にされた
237132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:29:30.06ID:eYnlygua
>>232
否

230で述べた通り、問題では確率は全く設定されていない
234で述べた通り、回答の戦略ではじめて確率が設定される

もちろん、選んだ箱について、
「箱の中身の範囲からランダムに1つ候補を選んで賭ける戦略」
をとってもいい。それだとまず当たらないだろう
それは戦略としてヘボだということ

箱の中身の確率分布ではなく、箱の中身の予想の確率分布
出題者の行為ではなく、回答者の行為

自分がやってることを、相手がやったことと思うのは作為妄想だから
精神科で診てもらったほうがいい
238132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:30:10.93ID:EjbEe+Ai
>>228
>単独の論理式で恒偽なものを矛盾と呼んでいる
その定義ってどこに書かれてる? 独自定義?
239132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:31:30.79ID:EjbEe+Ai
>>232
屁理屈はいいから箱入り無数目の標本空間を答えよ
240132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:31:58.31ID:7CozukhC
矛盾は古代の中国以来の慣用語
241132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:33:01.33ID:7CozukhC
標本空間の定義に関わらずに成り立つ命題の真偽だけを
問題にしている
242132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:33:19.62ID:EjbEe+Ai
>>236
何が問題と?
243132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:33:30.95ID:eYnlygua
>>236
>>s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
>以前はここが大いに問題にされた

それは文章を読み違えてるから

「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」という妄想の上で
「k番目の列の決定番号が単独最大である確率を求める」という問題だと誤解したせい

そうではなく、単純に
「1つしかない、”単独最大決定番号列”を回答者が選ぶ確率」
と読むのが正しい そう読めないのは・・・馬鹿か●違い
244132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:35:40.54ID:7CozukhC
>「1つしかない、”単独最大決定番号列”を回答者が選ぶ確率」

そういうものの存在がもんだいなのではなく
そういうものの「確率」が問題なのだという
議論だったと思うが
245132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:35:56.74ID:EjbEe+Ai
>>241
じゃあ口出すなよ
ここは箱入り無数目スレだ
246132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:36:26.26ID:eYnlygua
>>230で述べたように、1で書かれた問題文には確率は一切出てこない
>>234で述べたように、2で書かれた回答の戦略のみで確率が出てくる

つまり
「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」
が利口ぶった●違い馬鹿の妄想
247132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:38:30.51ID:eYnlygua
>>244
>>「1つしかない、”単独最大決定番号列”を回答者が選ぶ確率」
>そういうものの存在がもんだいなのではなく
>そういうものの「確率」が問題なのだという議論だったと思うが

「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」という前提の上で
「k番目の列の決定番号が単独最大である確率を求める」と思うのが誤解

「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」
なんて前提はどこにも書かれていない
248132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:39:35.83ID:7CozukhC
確率論としては失敗作ではないか
2026/05/24(日) 09:39:38.45ID:QnDgg2we
御大の書き込みが無ければ、同じ書き込みの繰り返しに逆戻りだよw
あれは見てるのしんどいから辞めてほしい。
250132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:40:28.98ID:EjbEe+Ai
>>244
ちょっと何言ってるか分かりません

>「1つしかない、”単独最大決定番号列”を回答者が選ぶ確率」
の何がどう問題と?
議論がどうとかじゃなくおまえ自身の考えを言えよ
251132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:41:49.17ID:eYnlygua
「札付きの定理」は妄想バージョンの箱入り無数目

つまり
「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」
だと言い切り、さらに、回答者のランダム列選択を削除する

このことにより
「箱の中身が一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」という前提の上で
「k番目の列の決定番号が単独最大である確率を求める」という問題設定に改変した

もちろん、妄想バーションでは「そんな確率は求まらない」が正解

しかし「箱入り無数目」の記事は、「札付きの定理」で述べた妄想バーションではない
252132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:42:25.70ID:EjbEe+Ai
>>248
そもそも確率論の問題じゃないし
253132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:43:12.80ID:7CozukhC
論理的な基礎が明確な話についてなら
ある程度自分の考えを述べることができるだろう
254132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:43:36.98ID:eYnlygua
誤 御大の書き込みが無ければ、同じ書き込みの繰り返しに逆戻りだよ
正 御大の書き込みのおかげで、同じ書き込みの繰り返しに逆戻りだよ

数学科は「利口ぶった●違い馬鹿」を大量生産する悪の機関(嘲)
255132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:44:29.66ID:eYnlygua
>>253
論理的基礎を取り違えた●違いが何を言っても無意味
256132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:44:44.09ID:EjbEe+Ai
>>253
何が不明確と?
257132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:45:05.82ID:7CozukhC
非数学者のひかれ歌としてなら
理解できる
258132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:45:46.30ID:eYnlygua
御大とか言ってる時点で権威に盲従する馬鹿(嘲)

恥を知れよ
259132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:46:32.26ID:eYnlygua
>>257
数学者=神、とかいう時点で自己愛性人格障害
260132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:48:38.45ID:EjbEe+Ai
>>240
矛盾は矛と盾との間の関係性に関する属性であって、矛だけ・盾だけで矛盾はありえんやろ
261132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:48:54.87ID:7CozukhC
きみも非数学者だったとは
262132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:49:16.06ID:eYnlygua
「箱入り無数目」に関する議論は
マリリン・フォス・サバントと
ポール・エルデシュ等の数学者との
論争と同じ

数学者どもは散々マリリンを素人とあざけったが
まちがってたのは文章も正しく読めなかった数学者どものほう(笑)

恥を知れよ 悪性自己愛にまみれた●違いども
2026/05/24(日) 09:49:54.01ID:QnDgg2we
俺は>>253のように、問題かどうなのかはっきりしない話はパス。
今は問題らしい問題の勉強で忙しいから、やることがなくなったら考えるわ。
それまでに認知症にならないでくれよw
御大の呼び名が気に食わないのなら、納得する別名を考えてくれ。
264132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:50:17.47ID:eYnlygua
>>261
権威に訴える論証しかできない●違い

恥を知れよ
265132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:50:19.15ID:7CozukhC
>>256
確率論の問題でないことが明確でない
2026/05/24(日) 09:51:34.81ID:QnDgg2we
俺が作った群論の問題を解いてくれよ…。
ヒントは位数が50以下。
ケチくさいヒントで悪いが。
267132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:52:16.52ID:eYnlygua
>>263
230と234で、問題をはっきりさせた
君が国語力ゼロで理解できないからパスするのは勝手
君が認知症だろ(嘲)
268132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:52:28.85ID:7CozukhC
>権威に訴える論証しかできない●違い

論理的に明確なことにしか同意できない●違いでしかない
269132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:53:24.29ID:eYnlygua
>>265
230を読めば、1の出題では確率が一切出てこないことは明確であり疑いの余地がない
270132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:54:27.03ID:eYnlygua
>>266
ただの論証野郎はAIに負けるから、転業考えたほうがいいぞ
271132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:54:54.58ID:7CozukhC
234に確率が出てくることは明確
272132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:55:41.27ID:EjbEe+Ai
φと¬φはそれらが並び立たつことは無いから矛盾だが、φ∧¬φは並び立つかどうかを論ずる対象ではない。
273132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:55:51.54ID:eYnlygua
>>268
>論理的に明確なことにしか同意できない

そういう奴の論理が、実は論理ではない妄想前提だと喝破した
274132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:56:03.81ID:QnDgg2we
んじゃ解いて、説得力を見せてよ。
275132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:56:16.75ID:7CozukhC
ただの論証野郎にならなければできない仕事もある
276132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:56:43.52ID:eYnlygua
>φ∧¬φは並び立つかどうかを論ずる対象ではない。

それ自体が不成立だから単独で矛盾
277132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:57:35.74ID:EjbEe+Ai
>>257
認知症の君に理解できないだけでは?
278132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:57:45.52ID:eYnlygua
>>275
>ただの論証野郎にならなければできない仕事もある

そういう仕事は今後AIがやるから
それだけしかできないヤツは失業する
279132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:58:15.62ID:eYnlygua
>>274 なんだこの●違い(嘲) ●ねよ
280132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:59:05.03ID:QnDgg2we
ていうか、AIに見破られない作問をしたんだけどね。
1問作るのに四苦八苦だよ。
281132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 09:59:19.67ID:7CozukhC
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}
>これと矛盾する簡単な論理式は?

結局、あまりないということが明確になったわけだ
282132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:00:04.66ID:eYnlygua
1.箱入り無数目の問いには確率は出てこない
2.箱入り無数目の戦略で確率が出てくるから、成功確率が論じられるだけ

このことが理解できない人は
数学で博士号をとっていようが
大学の数学教授であろうが
ただの●違い
283132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:01:17.93ID:QnDgg2we
>>279
と、解けない人が言っているw
解けるけど興味が無いのなら、まだ理解はできる。
284132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:01:29.51ID:EjbEe+Ai
>>263
>論理的な基礎が不明確
は認知症患者が理解できない言い訳してるだけ
285132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:01:48.41ID:eYnlygua
>>280
>AIに見破られない作問をしたんだけどね

AIと無駄な喧嘩する馬鹿

フェラーリと競争する短距離ランナーか(笑)
286132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:02:38.91ID:eYnlygua
>>283 何だこのオナニスト(笑)
287132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:03:39.69ID:7CozukhC
>>282
その「成功確率」というものの正体に
異論がないわけではない
288132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:04:22.71ID:EjbEe+Ai
>>265
的中確率≧99/100
を
100人の数学者のうち的中する人数≧99
と書き換え可能だから

そんなことも分からないのは認知症だから?
289132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:05:40.07ID:eYnlygua
>>287
>その「成功確率」というものの正体に異論がないわけではない

問題設定を誤解した上でのイチャモンは、異論ではない

全部却下な 似非論理●違いの自己愛耄碌爺(嘲)
290132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:06:03.01ID:QnDgg2we
実力を見せられないのなら、何を言われても響かない。
普通は沈黙するはず。
まず問題らしい問題が不自由なく解けてから、答えがあるか分からない問題を考えたらどう?
特別な知識は不要の問題のはずだから。
291132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:07:04.11ID:EjbEe+Ai
>>268
だから何が不明確と?
292132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:08:01.86ID:eYnlygua
>>290
>何を言われても響かない。
響いたら自己愛が粉々に砕け散って死ぬ?

まあ、砕けるだろうが、死なないよ
一遍粉々に砕かれてみ?自惚れ君
293132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:08:07.75ID:7CozukhC
成功確率という言葉が出たところだ
294132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:09:43.77ID:EjbEe+Ai
>>276
つまり恒偽式は矛盾していると?
その定義どこに書いてある? 独自定義?
295132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:09:54.46ID:eYnlygua
箱入り無数目はたかだか2ページの記事だし
別に確率論における新しい手法を提示した画期的論文とかではない
単に選択公理を使った手品の紹介

手品のトリックを誤解した馬鹿のイチャモンには興味ない
296132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:11:31.24ID:eYnlygua
>>294
>つまり恒偽式は矛盾していると?

然り これ豆な
(完)

>その定義どこに書いてある? 独自定義?

君、そもそも定義確認してる?
2026/05/24(日) 10:11:35.16ID:QnDgg2we
解かないだもんなぁ。
ここで同じこと繰り返すだけだもんね。
おもんな。
298132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:12:30.42ID:7CozukhC
数学でないという前提での話と
そうでない話が混在しているので
分かりにくい
299132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:12:41.69ID:EjbEe+Ai
>>281
既に回答されたことも認知できない認知症患者
300132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:13:46.74ID:eYnlygua
>>293
>成功確率という言葉が出たところ

単独最大決定番号列を選ばなければ当たる
で、その確率が成功確率、それだけ

意味わからんとか高卒馬鹿?
301132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:14:21.76ID:EjbEe+Ai
>>287
具体的に
302132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:15:33.14ID:eYnlygua
>>297 オナニストは他所いけな シッシッ
>>298
「箱の中身は一様分布 & 箱の中身同士は独立同分布」
は数学ではない これを数学だと言い張る貴様が●違い
303132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:15:51.40ID:EjbEe+Ai
>>293
ちょっと何言ってるかわかりません
認知症?
304132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:17:03.01ID:EjbEe+Ai
>>296
つまりどこに書かれてるか答えられない、つまり独自定義ってことね? 了解
305132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:18:18.80ID:EjbEe+Ai
>>298
何が数学でないと?
306132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:18:43.92ID:eYnlygua
>>304
君の定義を示してくれればその中に入ってると教えてあげるよ どうぞ
307132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:20:52.23ID:eYnlygua
>>217
>論理式φと¬φは矛盾していると言うことができるが、
>単独の論理式が矛盾することはあり得ないよ。

これ、世田君やおっとっと君と同じレベルの発言
308132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:23:02.00ID:eYnlygua
世田君   :正方行列は正則行列
おっとっと君:実数の定義によって、有理数と無理数の判定は可能
第三の男  :単独の論理式が矛盾することはあり得ない

どれもこれもみな味わい深い・・・トンデモ
309132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:23:23.66ID:EjbEe+Ai
>>306
AI による概要
数学における「矛盾」とは、ある命題とその否定が同時に成り立ってしまう状態を指します。数学の世界では、一つの矛盾が生まれると「どのような命題でも証明できてしまう」という致命的な欠陥(爆発律)につながるため、矛盾の排除は最重要課題とされています。

どこにも「恒偽式は矛盾している」なる旨は書かれてないけど? 君、頭だいじょうぶ?
310132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:24:25.06ID:EjbEe+Ai
>>307
君の独自定義に照らせばそうなんだろう
311132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:26:13.45ID:EjbEe+Ai
まあ頭がおかしい人から
>世田君やおっとっと君と同じレベルの発言
って言われるってことは嫌じゃないけどなw
312132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:27:57.36ID:EjbEe+Ai
>>306
独自定義だからソース出せないんだろ?
白状しなさい
313132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:31:03.09ID:EjbEe+Ai
矛だけや盾だけで矛盾って言っちゃう人がいるとは世の中広いね
314132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:38:55.81ID:EjbEe+Ai
並び立たない二つの論理式を矛盾と言うこともあるが、普通は理論に対して言う。すなわち
言語LとL-理論Tに対して、あるL-論理式φが存在して、T|-φ∧¬φであるときそのときに限りTは矛盾している。
315132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 10:54:49.82ID:EjbEe+Ai
Q.単独の論理式が矛盾することはあり得ない?

A.
仰る通り、単独の論理式そのものが矛盾するということはあり得ません。論理式が1つポツンと存在するだけでは、何も衝突は起きないからです。
矛盾が起きる「場所」
矛盾とは、常に「2つのものの間」で起きる関係性のことです。
・構文論(証明)では:理論T から φ と ¬φ の「2つの式」が導けるときに、その理論が矛盾していると言います。
・意味論(真偽)では:どのような割り当て(解釈)をしても必ず偽になる式を「恒偽式」と呼びます。
単独の論理式(たとえば φ∧¬φ)を見て「この式は矛盾している」と言いたくなることがありますが、それは正確には「矛盾を表現している恒偽式」にすぎません。ですから、「単独の論理式が矛盾する」という現象は論理学には存在しない、というあなたの認識は完全に正しいです。
316132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 12:45:41.24ID:EjbEe+Ai
Q.では「恒偽式は矛盾している」は間違い?

A.
はい、「恒偽式は矛盾している」という表現は、論理学の厳密な定義に照らし合わせると間違いです。
理由は、これまでに整理してきた通り、言葉の「主語」と「意味」がズレてしまっているからです。
なぜ間違いなのか?
・「矛盾」という言葉は:
 2つの命題(φ と ¬φ)が衝突している関係や、不整合な理論に対して使う言葉です。
・「恒偽式」という言葉は:
 単独の論理式が、常に「偽」という値を持つという真偽の性質を表す言葉です。
そのため、単独の式を指して「この式(恒偽式)は矛盾している」と言うのは、論理学のルールの上では言葉の誤用になります。正確に言うなら、「その恒偽式は、矛盾を表現している式である」となります。
317132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/24(日) 12:58:32.08ID:fS8x5L6o
おじゃまです
”「名誉教授」のスレ 3”で
おばさん総理の消費税 0パー vs 1パー
のバトルを楽しんでいました

下記の”眠り姫問題”のマンガは、
じわじわ既視感が蘇ってきていました
(昔あったかもと)

では、ご自由にお続けください
お邪魔しました
頃合いを見て、戻ります (^^

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1777893689/
【数学?】眠り姫問題【哲学?】
482132人目の素数さん
2026/05/24(日) 10:49:04.92ID:6/BYT0rl
>> 480
5年前も落ちただけ
その頃の方が
下らない君とかお天気オジさんも居なかったしな
318132人目の素数さん
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2026/05/24(日) 13:07:39.65ID:EjbEe+Ai
まあ恒偽式を証明できる理論は矛盾してるけどね。
理論Tで恒偽式φを証明できると仮定。T|-φ。¬φは恒真式だから論理の健全性より T|-¬φ。T|-φ かつ T|-¬φ だからTは矛盾。
2026/05/24(日) 13:35:05.80ID:hbO6YiVe
>>307
おっさん、私と瀬田君を同レベル扱いしないでくれ
2026/05/24(日) 15:33:49.26ID:eYnlygua
>>315-316
Q. Aが恒真命題だとします。このとき¬Aは恒偽命題ですが、¬Aは矛盾している、という言い方は正しいですか?。

A.はい、正しいです。ただし、表現の正確さには少し注意が必要です。

正確な言い方

・A が恒真命題(tautology)である→ ¬A は恒偽命題(contradiction)である これは完全に正しいです。
・「¬A は矛盾している」という言い方も、論理学の文脈では広く使われ、許容されます。

微妙なニュアンスの違い表現
適切さ
コメント

¬A は矛盾である
◎
最も標準的・正確

¬A は恒偽命題である
◎
技術的に最も精密

¬A は矛盾している
○
日常的・やや口語的だが問題ない

¬A は矛盾を起こしている
△
少し不自然(矛盾を「起こす」イメージ)

なぜ正しいか(論理学的根拠)
・矛盾(contradiction) の定義:いかなる解釈(truth assignment)においても偽になる命題。
・A が恒真ならば、¬A は常に偽になる → まさに矛盾の定義に合致。
・例:
A = (P ∨ ¬P) ← 恒真
¬A = ¬(P ∨ ¬P) = (¬P ∧ P) ← 典型的な矛盾

したがって、「¬A は矛盾している / 矛盾である」 という表現は論理学的に正しいです。
2026/05/24(日) 15:36:49.41ID:eYnlygua
>>319
ごめんごめん
君のほうが下だったか
2026/05/24(日) 16:11:08.27ID:hbO6YiVe
>>321
どう見ても、大学受験レベルの数学止まりの>>1が下だよ
>>1に実解析や測度論的確率論、バナッハ・タルスキ―のパラドックスの話などは無理だ
323132人目の素数さん
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2026/05/24(日) 16:36:30.76ID:QnDgg2we
「Anは長さ3の巡回置換で生成される」
「Anでn>=5なら長さ3の巡回置換が共役」
この2点から、An(n>=5)の部分群Hの要素がどうであれ
長さ3の巡回置換の積で表せてしまい、中に現れる
長さ3の巡回置換はみな共役なので、
g∈AnによるgHg^(-1)の全体はAn全体になってしまって
Hと一致するようにはなり得ないってこと
324132人目の素数さん
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2026/05/24(日) 16:37:29.42ID:QnDgg2we
過去スレから
325132人目の素数さん
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2026/05/24(日) 21:57:27.99ID:fS8x5L6o
>>322
おっちゃん、どうも
スレ主です
悪口たたけるだけ元気があってよろしい
なんでもいい
健康で頑張って下さい (^^
2026/05/24(日) 22:04:43.60ID:QnDgg2we
早寝は健康かな
327現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/05/24(日) 23:24:06.12ID:fS8x5L6o
>>320
>なぜ正しいか(論理学的根拠)
>・例:
>A = (P ∨ ¬P) ← 恒真

それ Grokだったよね
ところで、私が学部時代に ブラウアー氏の直観主義の話を聞いて ポカーンだった
修士のときに 直観主義→構成的論理を知って そういうことかと思った
その後、圏論を囓ったとき 直観主義が出てきてニヤリ (^^
量子論理は、分配律が成り立たない無限多値の論理
Grokくん それを知らないか 迎合しているだけか

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%9E%E5%8F%A4%E5%85%B8%E8%AB%96%E7%90%86
非古典論理

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E8%AB%96%E7%90%86
量子論理
量子論において見られる現象と相似するような形式論理の体系で、分配律が成り立たない無限多値の論理である

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~terui/summer2013.pdf
直観主義論理への招待
数学基礎論サマースクール2013
照井一成(京都大学)
P16
論理式と証明図の成す圏(category)が直和をもつカルテシアン閉圏の構造を備えていることを示唆している(実際にはもっと精密な議論が必要である)。この洞察が論理に対する圏論的アプローチの出発点となる

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8E%92%E4%B8%AD%E5%BE%8B
排中律(英: Law of excluded middle)とは、論理学において、任意の命題 P に対し「P であるか、または P でない」という命題は常に成り立つという原理である。
直観主義論理においては排中律は公理として採用されておらず、また排中律は直観主義論理の定理ではない(すなわち、排中律は直観主義論理において証明できない)。ただし、排中律の二重否定 ¬¬(P ∨ ¬P) [注釈 1]や三重否定除去 ¬¬¬P → ¬P [注釈 2]などは直観主義論理においても証明可能であり、すなわち排中律が否定されているわけでもない

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E8%A6%B3%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E8%AB%96%E7%90%86
直観主義論理(英: intuitionistic logic)または直観論理、あるいは構成的論理(英: constructive logic)とは、ある種の論理体系であり、伝統的な真理値の概念が構成的証明の概念に置き換わっている点で古典論理とは異なる。例えば古典論理では、全ての論理式に真か偽の真理値 ( {⊤,⊥} ) が割り当てられる。このときその真理値に対する直接的なエビデンスを持つか否かは問題にしない。これはどのような曖昧な命題においても「真か偽かが決定可能である」ということを意味する。対照的に、直観主義論理では確定的に論理式に真理値を割り当てるのではなく、それが真であるとは「直接的なエビデンス」つまり「証明」があることと見做す

直観主義論理の色々な意味論が研究されている。ひとつの意味論は古典的なブール代数値意味論を写しとったものでブール代数の代わりにハイティング代数を用いる。別の意味論ではクリプキ・モデルを用いる
直観主義論理は実際的な有用性を持つ。何故ならばこの制限によって存在具体性を持つ証明が作られるからであり、これは直観主義論理が数学的構成主義のある形態として適当なものとする
328132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:16:32.34ID:Erczk1fp
>>248
そうだよ
329132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:17:27.29ID:Erczk1fp
>>248
問題がガバガバでゆるゆるのガバ穴ダラケだよ
数学の問題じゃないよ
330132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:20:15.57ID:Erczk1fp
>>253
ポエムだよ
331132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:20:59.06ID:Erczk1fp
>>257
そうだよ
ポエムなんだよ
ここで闘ってるのはポエマーなのら。
332132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:25:31.52ID:Erczk1fp
論理的に明確なことにしか同意できない●違いでしかない


論理的に明確なことにしか同意できない●違いでしかない
↑
岡きよぴの悪口かな?
333132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 00:27:42.57ID:Erczk1fp
大事なことだから2度コピペなんだね。
名言だよね。
ズバリ スゥゥ…岳人の生態だよね。
2026/05/25(月) 04:45:25.22ID:vODmazol
矛盾とかの揚げ足とりもよしなよ、さっそく見解が分かれているし。
確かな話をしていこう。
335132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:19:14.98ID:ZNw5x2bi
見解が分かれたままやり取りが延々と続くのがここの定め
336132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:22:58.55ID:Q8iTJdA0
確かなこと
箱入り無数目は100%正しい
337132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:24:30.93ID:ZNw5x2bi
という見解が存在することは確か
338132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:31:00.35ID:Q8iTJdA0
そうじゃない見解は皆無
339132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:34:11.31ID:ZNw5x2bi
という見解も皆無ではない
340132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:35:47.01ID:Q8iTJdA0
いや証明の誤りを指摘できた例は一例も無い
ど素人がぐずぐず言っても無駄
341132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:36:32.18ID:Q8iTJdA0
証明が存在しかつ証明の誤りの指摘が皆無
これが現実
342132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 06:37:10.49ID:Q8iTJdA0
異論があるなら証明の誤りを示せ
それ以外にぐずぐず言っても無駄
343132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 06:42:46.93ID:ZNw5x2bi
何の証明に誤りがあるかについての
見解が分かれていることも確か
344132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:44:32.68ID:Q8iTJdA0
箱入り無数目の証明
頭大丈夫?ど素人さん
345132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:44:38.33ID:ZNw5x2bi
「便所の落書きはそうういうもの」
という見解も存在する。
346132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:45:21.86ID:Q8iTJdA0
それ以外にどんな見解があると? ど素人さん
347132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:45:42.10ID:ZNw5x2bi
「箱入り娘の証明」が何であるかについての
見解も分かれている。
348132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:46:02.36ID:Q8iTJdA0
なんで5ちゃん限定なんだよw
349132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:46:37.75ID:ZNw5x2bi
訂正
そうういうものーー>そういうもの
350132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:47:10.23ID:Q8iTJdA0
分かれてるというものを書いてみてど素人さん
351132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:48:16.21ID:ZNw5x2bi
数学の話ではないと言ったり
基礎論の話だと言ったり
自己矛盾だらけ
352132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:48:49.76ID:Q8iTJdA0
「箱がたくさん,可算無限個ある.・・・確率1-ε で勝てることも明らかであろう.」
以外にあるとな? ど素人さん、頭だいじょうぶ?
353132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:50:06.64ID:Q8iTJdA0
集合論の話でありなんの矛盾も無い。
頭がおかしいのだろう。
354132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:51:54.05ID:Q8iTJdA0
結局否定派ってこういう頭おかしい奴らしかおらんねw
355132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 06:52:37.42ID:ZNw5x2bi
329も一つの見解
356132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:53:45.04ID:ZNw5x2bi
>>354
対立する相手の頭がおかしいとは
アメリカとイランでさえ思っていないだろう
357132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 06:53:51.47ID:Q8iTJdA0
どうがばがばなのか具体的に
358132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:54:35.14ID:Q8iTJdA0
否定派は具体性を要求するといつも黙り込むw
否定派はポエマーw
359132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:55:52.06ID:Q8iTJdA0
>>347はどう見ても頭おかしいだろw
360132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:57:16.93ID:Q8iTJdA0
その具体性を要求すると黙り込むのやめてくれない?w
361132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:58:01.19ID:Q8iTJdA0
具体性を要求されて黙り込むなら最初から口出すなよw
362132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 06:59:07.64ID:ZNw5x2bi
>箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば

それを認めることと

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}

を認めることは
論理的には独立ではないか

これは問題設定としては具体的
箱入り娘と関係ないからと言って
具体性に欠けるというう指摘は当たらない
363132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:00:31.26ID:ZNw5x2bi
訂正
いううーー>いう
364132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:02:55.00ID:Q8iTJdA0
>>362
認めないのであれば箱入り無数目の標本空間は何だと?
また黙り込むの?
365132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:04:25.46ID:ZNw5x2bi
「箱入り娘の証明」というものが存在しているとする側と
そうではない側が存在する。
存在しているとする側は
そうではないとする側の存在を否定する。
366132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:04:44.28ID:Q8iTJdA0
>>362
「箱入り無数目の標本空間は {1,2,・・・,100} とは言えない。その理由はかくかくしかじかである。」
こう言えないかねえ。否定派はバカなの?
367132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:06:15.97ID:Q8iTJdA0
>>365
「箱がたくさん,可算無限個ある.・・・確率1-ε で勝てることも明らかであろう.」
が存在しないとな? 頭だいじょうぶ?
368132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:06:23.39ID:ZNw5x2bi
>箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば

これを前提とする議論とそうではない議論が混じっているという
見解が存在する。
369132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:07:07.69ID:Q8iTJdA0
こういう基地外ポエマーばっかなんだよね 否定派ってw
370132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:08:17.55ID:Q8iTJdA0
>>368
だからおまえは箱入り無数目の標本空間は何だと思うのかを聞いてるんだけどなんで答えないの? バカだから?
371132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:08:18.69ID:ZNw5x2bi
>「箱がたくさん,可算無限個ある.・・・確率1-ε で勝てることも明らかであろう.」

これを何の証明とみるかに見解の相違がある
372132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:08:45.58ID:Q8iTJdA0
否定派は肝心なことに答えないポエマーw
373132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:09:17.27ID:Q8iTJdA0
>>371
相違のリストを書いてみて
374132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:10:04.36ID:Q8iTJdA0
否定ははふわっとしたことしか言わないポエマーw
375132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:10:23.08ID:ZNw5x2bi
>こういう基地外ポエマーばっかなんだよね 否定派ってw

「否定派」という異なる見解を持つ者の存在は認めている。
376132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:12:55.12ID:Q8iTJdA0
ほらね答えられないw
377132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:13:17.36ID:ZNw5x2bi
>だからおまえはだからおまえは箱入り無数目の標本空間は何だと思うのかを聞いてるんだけどなんで答えないの? バカだから?何だと思うのかを聞いてるんだけどなんで答>えないの? バカだから?

箱入り無数目の標本空間は{1,2,...,100}だとするのは勝手だが
それで「勝つ戦略」を正当化することはできないという見解が存在する。
378132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:13:30.00ID:Q8iTJdA0
否定派はふわっとしたことしか言わないポエマーw

これに尽きるw
379132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:14:17.12ID:Q8iTJdA0
>>377
正当化できない理由は?
380132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:15:09.21ID:ZNw5x2bi
相異なる見解が存在する。
381132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:16:12.13ID:ZNw5x2bi
正当化できるという証明はどこに?
382132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:17:19.01ID:Q8iTJdA0
>>381
おまえ勝手だと言ったやんw
383132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:19:03.15ID:Q8iTJdA0
>>381
ここに
↓
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
 第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜S100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
 いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:S^k(D+l), S^k(D+2),S^k(D+3),・・・.いま
 D >= d(S^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってS^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s~k) が取り出せるので
列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
384132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:19:19.44ID:ZNw5x2bi
「かって」というのは「恣意性がある」の意味
385132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:19:35.46ID:Q8iTJdA0
要するに否定派は頭悪いだけかw
386132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:20:34.37ID:Q8iTJdA0
おまえは>>383のどこが誤りと言ってるの?
387132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:22:40.86ID:Q8iTJdA0
否定派は具体的な質問には黙り込むポエマー
388132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:23:47.09ID:ZNw5x2bi
これが何かの証明であると認める者の中に
「箱入り無数目というゲームに勝つ戦略である」
と認める者と
「不完全な定義しかされていないゲームに勝つ戦略とは認められない」
という「否定派」が存在する。
389132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:24:30.31ID:Q8iTJdA0
結局誤りを示せないじゃんw
偉そうに見解がーとか言ったところでこの程度w
390132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:25:39.07ID:Q8iTJdA0
>>388
定義がどう完全でないと?
391132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:26:00.85ID:ZNw5x2bi
あいまいなものを正しいと認めさせるのは難しい
392132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:27:29.79ID:ZNw5x2bi
エルデシュが間違ったとされるゲームは
再現性があり
統計的に検証可能だが
箱入り」無数目はそうでないことが
致命的
393132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:28:43.08ID:Q8iTJdA0
だからどこがあいまいと?
394132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:28:51.37ID:ZNw5x2bi
訂正
箱入り」ーー>箱入り
395132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:29:30.08ID:Q8iTJdA0
だから証明の誤りを示せってさっきからずーーーーーーっと言ってるんだけど
頑なに示さないのは否定派じゃん
396132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:29:40.00ID:ZNw5x2bi
具体性に欠ける
397132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:30:35.46ID:ZNw5x2bi
これが何かの証明であると認める者の中に
「箱入り無数目というゲームに勝つ戦略である」
と認める者と
「不完全な定義しかされていないゲームに勝つ戦略とは認められない」
という「否定派」が存在する。
398132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:31:28.62ID:Q8iTJdA0
なにが具体的でないと?
399132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:32:14.93ID:Q8iTJdA0
不完全な定義ということは未定義語を使っているということだろ?
それは具体的になに?
400132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:33:30.67ID:ZNw5x2bi
否定派が存在することを認める者と
否定派の存在を認めない者が存在する。
否定派の存在が許されないとするものがいるからといって
否定派が存在しないことにはならない。
401132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:35:00.66ID:ZNw5x2bi
>不完全な定義ということは未定義語を使っているということ

基礎論的にはそうかもしれないが
統計的な再現性がないことは
健全な常識にとっては不完全
402132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:35:53.64ID:Q8iTJdA0
統計的再現性があるものしか信じられないってこと?
じゃあ君に数学は無理だね
403132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:36:33.05ID:Q8iTJdA0
そもそも統計的確率ではなく数学的確率の話をしてるので
要するに否定派は数学の素養が無いってことね? 了解
404132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 07:39:31.01ID:Q8iTJdA0
否定派には数学の素養の無いど素人さんしかいませんでした
405132人目の素数さん
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2026/05/25(月) 07:46:21.62ID:Q8iTJdA0
否定派はふわーっとしたことしか言わないポエマー。具体性を問いただすと黙り込むw
ポエマーはポエム板へ
406132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 08:36:09.35ID:ZNw5x2bi
ゲームの話でもあると思う見解
407132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 08:37:51.37ID:ZNw5x2bi
具体性を問いただすだけで
具体性を問題にされると
ポエマー呼ばわり
408132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 08:39:22.83ID:ZNw5x2bi
エルデシュのケースとの違いについては
黙り込む
409132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 08:54:15.63ID:ZNw5x2bi
肯定派と否定派がいて
肯定派内でも
否定派内でも
見解の相違がみられる
2026/05/25(月) 09:41:44.25ID:rU7+sDXD
>>335
>見解が分かれたままやり取りが延々と続くのがここの定め
箱の中身は一様分布 & 箱同士は独立同分布 は
箱入り無数目の記事に記されてない妄想設定

>>339
>(箱入り無数目は正しくない)という見解も皆無ではない
箱入り無数目の記事に記されていない妄想設定に基づく反論は誤りなのですべて却下
2026/05/25(月) 09:48:34.13ID:rU7+sDXD
>>343
>何の証明に誤りがあるか、についての見解が分かれていることも確か
記事に書かれていない妄想を前提した反論が誤りであることは確か
分かれてない見解を分かれていると思うのは妄想

>>345
>「便所の落書きはそういうもの」という見解も存在する。
不規則発言として却下

>>347
>「箱入り娘の証明」が何であるかについての見解も分かれている。
箱入り無数目の記事に書かれていない
「箱の中身は一様分布 & 箱同士は独立同分布」
という妄想設定は誤りとして却下
2026/05/25(月) 09:53:39.49ID:rU7+sDXD
>>329
>問題がガバガバでゆるゆるのガバ穴ダラケだよ、数学の問題じゃないよ
>>355
>329も一つの見解

>>1
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由・・・そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.
片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,
一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ.
もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

ここでは確率は全く出てこない
出てこないのに箱の中身は一様分布とか箱同士は独立同分布とか
勝手に妄想するのは数学として誤り 
したがって妄想前提による言いがかりはすべて却下
2026/05/25(月) 09:59:53.33ID:rU7+sDXD
>>362
>箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば、を認めることと
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」なら標本空間は {1,2,・・・,100}を認めることは
>論理的には独立ではないか

まったく論点になってないことをわめきちらすのは●違い

>>2
>さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
>(選んだ列)の決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.

1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.は仮定ではなく戦略
この時点で標本空間は {1,2,・・・,100}と設定される
>>1では、標本区間は全く設定されていない

これ以外の見解は、書かれていないことを妄想したものであり、誤りとして却下される

>これは問題設定としては具体的
全くの妄想
病院で診てもらったほうがいい
おそらくアルツハイマー型認知症
2026/05/25(月) 10:07:37.83ID:rU7+sDXD
>>365
>「箱入り娘の証明」というものが
>存在しているとする側と
>そうではない側が存在する。
>存在しているとする側は
>そうではないとする側の存在を
>否定する。

箱入り無数目の証明が存在しないとする側は
「箱の中身は一様分布 & 箱同士は独立同分布」に基づき
第1列〜第100列のそれぞれが単独最大決定番号を持つ確率が
計算不能であることから証明が存在しないというが、
そもそも>>1で確率が全く出てこないので
「」内の設定は全く誤った妄想であり無意味
実際は、
「単独最大決定番号を持つ列は1列のみ」と
「100個から1個をランダムに選ぶ場合
特別な1個を選ぶ確率は1/100」しか使ってないので
全く自明な証明である
2026/05/25(月) 10:10:59.16ID:rU7+sDXD
>>368
>>箱入り無数目の標本区間が{1,2,・・・,100}であれば
>これを前提とする議論とそうではない議論が混じっているという見解が存在する。

>>1 (確率に関する記載なし)
>>2 >さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.

この2つから、標本区間が{1,2,・・・,100}である
1に記載されていない
「箱の中身は一様分布 & 箱同士は独立同分布」
は妄想として却下
2026/05/25(月) 10:16:01.15ID:rU7+sDXD
>>371
>「箱がたくさん,可算無限個ある.・・・確率1-ε で勝てることも明らかであろう.」
>これを何の証明とみるかに見解の相違がある

>>1
「箱がたくさん,可算無限個ある.・・・
閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

ここに確率の記載は全くないことに対して見解の相違は生じ得ない
書かれていないことを妄想する●違いにならない限り

>>2
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」

確率の記載はこれ以外何もないことに対して見解の相違は生じ得ない
書いてあることを無視する●違いにならない限り

書かれてないことを妄想し
書かれていることを読み飛ばす
●違いは却下する
417132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 10:18:23.89ID:ZNw5x2bi
という見解は理解できないものではない
2026/05/25(月) 10:18:50.92ID:rU7+sDXD
>>375
>「否定派」という異なる見解を持つ者の存在は認めている。

否定派を、「異なる見解を持つ者」ではなく
「書かれてることが読めず、書かれてないことを妄想する者」として
認めた上で、その主張を誤りとして却下する
419132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 10:21:32.93ID:ZNw5x2bi
>箱入り無数目の証明が存在しないとする側は
その側の見解がいかなるものであろうと
その側が存在すること自体は
否定できない
2026/05/25(月) 10:22:09.18ID:rU7+sDXD
>>377
>箱入り無数目の標本空間は{1,2,...,100}だとするのは勝手だが
>それで「勝つ戦略」を正当化することはできない
>という見解が存在する。

「勝つ戦略」=必勝戦略、として
「負ける確率が0でない戦略は必勝戦略でないからNG」
といってるならともかく、
「勝てるわけがない。勝てる確率0」
というなら、それはただの誤り
421132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 10:22:53.74ID:ZNw5x2bi
存在を否定する側と否定される側が存在するということ自体は
正しそうだ
422132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 10:23:41.04ID:ZNw5x2bi
>「勝てるわけがない。勝てる確率0」
これが正常な反応
2026/05/25(月) 10:26:55.53ID:rU7+sDXD
>>381
>正当化できるという証明はどこに?

>>1で確率について全く述べてないこと

>>2で確率について述べているのは
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
のみであること

「単独最大決定番号を持つ列は1列のみ」
であること

「100個から1個をランダムに選ぶ場合、特別な1個を選ぶ確率は1/100」
であること

ここから勝つ確率は1-1/100であると証明される

これ以外の「書かれていない確率の導入」は妄想なので却下
2026/05/25(月) 10:31:22.57ID:rU7+sDXD
>>388
>「不完全な定義しかされていないゲームに勝つ戦略とは認められない」

不完全な定義というのは日本語の文章が正しく読めない馬鹿の誤解

確率の記載がなければ、「不完全」なのではなく、
そもそも確率と無関係と読むのが正しい

確率は戦略の中でのみ出てくるので、
出題に関して確率を持ち込むのは
妄想であり誤り
2026/05/25(月) 10:33:21.23ID:rU7+sDXD
>>391
>あいまいなものを正しいと認めさせるのは難しい

箱入り無数目には何のあいまいさもない

確率現象ではない出題に確率を持ち込むのは
あいまいさの除去ではなく、そもそも誤解である
2026/05/25(月) 10:38:03.22ID:rU7+sDXD
>>392
>箱入り無数目は
>再現性がなく
>統計的に検証不可能なのが
>致命的

選択関数を具体的に構成する必要はない
いかなる無限列100組についても
他より大きな決定番号を持つ列は
2つ以上存在しない

「1つしか存在しないものを
ランダム選択で選んでしまう確率は
1/100」

これは再現性があり
統計的に検証可能
2026/05/25(月) 10:46:16.84ID:rU7+sDXD
>>422
>>「勝てるわけがない。勝てる確率0」
>これが正常な反応

1.まず、
「箱の中身をランダム選択するしかない」
という人が
「勝てる確率0」
というのはその通りだが、
それは戦略が悪いだけ

2.次に
「いくつ列があろうと決定番号の最大値は有限の自然数nであり、
選んだ1列の決定番号がnより小さい確率は0に決まってる」
というのは、確率分布の性質を満たさない分布に対して
無理矢理確率の考えを持ち込んで思考する誤りを犯してる上に
そもそも、勝手に列の各箱を確率変数と妄想して
列の決定番号の分布を考える必要がある、とする
誤りを犯しているので、二重に誤りである
2026/05/25(月) 10:52:06.96ID:rU7+sDXD
>>401
>統計的な再現性がないことは健全な常識にとっては不完全

1.100個の玉のうち赤玉が1つで残りは全部白玉として
ランダムに選択して赤玉を選ぶ確率が1/100であることは
統計的な再現性があり、健全な常識にとって完全

2.一方100列の各項がランダムかつ、各項同士は独立同分布としたとき
100列のそれぞれが単独最大決定番号を持つ確率が1/100以下というなら
それはもちろん確率論における誤りであり、当然ながら統計的再現性はない
しかし、そんな主張は、箱入り無数目ではしていないし、全く必要ない

つまり、否定派は勝手に問題を取り違えて「間違ってる」といってるだけなので却下
429現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/25(月) 11:15:37.57ID:6TjHln5J
旧帝の数学科ゼミでは、教授は教えない
ダメ出しと ちょっとしたヒントと示唆だけ
あとは、学生が考えろ! ってことだ
N大数学科Oゼミもそうだったろう
細かく教えてもらえないからと、文句を言わないようにw (^^
430現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/25(月) 11:16:46.48ID:6TjHln5J
>>184 に戻る
>(多項式f(x)で) ∀f(x)∈F[x]で e^x + f(x)∈F[[x]]

<補足>
指数関数 e^xを 原点Oで テーラー展開する
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E9%96%A2%E6%95%B0 )
e^x=exp(x)=1+x+x^2/2!+x^3/3!+x^4/4!+・・・
オイラーも知っていた有名な事実だが
無限和であって、形式的冪級数の一種

さて 箱入りの原理は
1)例えば 上記 ∀f(x)∈F[x]で e^x + f(x)∈F[[x]]で
 十分大きな dを取って 多項式f(x)の実数nより大きくできれば
 しっぽは +x^d/d!+x^(d+1)/(d+1)!+x^(d+2)/(d+2)!+・・・
 であるから、あなたがオイラーなら
 しっぽは e^xの級数展開の係数なり! と看破できる
 ゆえに、d-1の箱は 1/(d-1)! で適中となる
2)問題は
 ”十分大きな dを取って 多項式f(x)の実数nより大きくできれば”の部分で
 ここで、効いて来るのが ∀f(x)∈F[x] で 『多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
 F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である』な
3)図式化すると
 F[x]1⊂F[x]2⊂F[x]3⊂・・⊂F[x]n⊂F[x]n+1⊂F[x]n+2⊂・・・
 ここで、”十分大きな dを取って 多項式f(x)の次数nより大きくできた”とする
 しかし 無限次元線形空間だから つねに dより大きい d+1次空間が取れるし
 d+k次空間(k>1)も取れて
 ”十分大きな dを取って 多項式f(x)の次数nより大きくできた”が否定される
4)理解できないだろうから 補足するよ
 d+k次空間から見たとき、d次空間は退化した空間であって
 退化した空間の ベクトルの次数d1,d2の大小の議論は、d+k次空間全体の議論になりえない
(d+k次元の(超)体積を考えると、それより小さい退化次元の(超)体積は0で、確率的には零事象)
 そして、数学的帰納法と同じで 常に d次の後者 d+1次があり、d+k次がある∵F[x]は無限次元
5)まとめると
 箱入りの原理は、無限次元空間を有限次元に落とした話で それは確率的には零事象■

(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)
431132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 11:23:18.03ID:xuMmDpT6
1.100個の玉のうち赤玉が1つで残りは全部白玉として
ランダムに選択して赤玉を選ぶ確率が1/100であることは
統計的な再現性があり、健全な常識にとって完全

「箱入り無数目」で問われている「勝つ戦略」とは何かが
問題をそういう問題に還元することだとするならば
それを理解することは難しい
432現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/25(月) 11:35:27.43ID:6TjHln5J
>>430 タイポ訂

 十分大きな dを取って 多項式f(x)の実数nより大きくできれば
  ↓
 十分大きな dを取って 多項式f(x)の次数nより大きくできれば

追記;
御大には、ご納得いただけたようです
おそらく、都築暢夫先生にも ご納得いただけるだろう (^^
433132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 14:12:14.35ID:Q8iTJdA0
>>407
具体的な質問に答えずふわーっとしたポエムしか言わないからポエマーって言ったんだけど気に障った?
434132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 14:42:54.65ID:Q8iTJdA0
>>409
>見解の相違がみられる
どんな相違がみられると? リスト化して
2026/05/25(月) 15:04:53.07ID:rU7+sDXD
>>429 旧帝の一般教養数学で落ちこぼれた残念なお方がなんかおっしゃってる
2026/05/25(月) 15:09:01.03ID:rU7+sDXD
>>430
>まとめると、箱入りの原理は、無限次元空間を有限次元に落とした話で 確率的には零事象
旧帝の一般教養数学で落ちこぼれた残念なお方が全く見当違いな戯言をおっしゃってる

>>1の、箱に数を詰めるところは確率事象ではない。確率事象と考えるのは妄想
437132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:21:50.98ID:Q8iTJdA0
>>419
うんこが存在すること自体は
否定できない
438132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:23:20.56ID:Q8iTJdA0
>>421
うんこをする側とうんこをされる側が存在するということ自体は
正しそうだ
439132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:29:25.05ID:Q8iTJdA0
>>422
そう思うならなんで証明のギャップを書かないの? ポエムしか書けないから?
2026/05/25(月) 15:34:11.85ID:rU7+sDXD
>>431
>>100個の玉のうち赤玉が1つで残りは全部白玉として
>>ランダムに選択して赤玉を選ぶ確率が1/100であることは
>>統計的な再現性があり、健全な常識にとって完全

>「箱入り無数目」で問われている「勝つ戦略」が
>問題をそういう問題に還元することだとするならば
>それを理解することは難しい

全然やさしい

1.
無限列について、ある箇所D+1から先を全部開けると尻尾が分かる
2.
選択公理によれば、尻尾同値類の代表を知ることができ
元の列と尻尾同値類の代表は、尻尾同値であるから
ある箇所d(決定番号)が存在し、d番目から先が全て一致する
3.
したがって、d<=Dならば、尻尾同値類の代表のD番目は元の列のD番目と一致する
4.
任意の無限列100列s_k (k∈{1,…,100})について、
それぞれの決定番号d_kと
自分以外の列の決定番号の最大値D_kを求める
もし、d_k<=D_kならば、s_kのD_k +1から先を開ければD_k番目の項が分かる
外れるのは、d_k>D_kとなる列だけである
5.
自然数は全順序集合であるから、
任意有限個の列の集合でd_kとD_kを比較した場合
d_k>D_kとなる列はたかだか1つしかない
6.(ここでしか確率を考えない)
100列からランダムに1列選んで、
d_k>D_kとなる1列s_kを選ぶ確率は1/100である
7.
したがって、100列からランダムに1列s_kを選んで、
その列のD_k番目が、代表のD_k番目と一致する確率は
d_k>D_kとなる1列が存在する場合1-1/100=99/100
存在しない場合、1
441132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:35:00.41ID:Q8iTJdA0
>>425
>箱入り無数目には何のあいまいさもない
まったくその通り

何があいまいかを聞いてやってるのに否定派はなぜか答えないw 要するにただのクレーマー
2026/05/25(月) 15:36:11.74ID:rU7+sDXD
>>432
某名誉教授は、落ちこぼれ氏と同じ妄想をしていると思われる

妄想している限り、落第生でも名誉教授でも誤り

残念でした
443132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:36:21.68ID:d6eiJPDb
>>1…なんだ…クォレゎ…

数学セミナー2015年11月号
日本評論社
https://share.google/4dl5KTsEj15yrZroW

「時枝 箱入り無数目(はこいりむすうめ)」
スタンフォード大学の数学者・時枝正(ときえだ ただし)教授が紹介した、選択公理から導かれる数学的な思考実験(パラドックス)に関するキーワードです。

この問題は、直感に大きく反する結論が導かれるため、「矛盾しているのではないか」という議論や驚きを呼び起こします。

「箱入り無数目」のルールと設定

無限の箱:可算無限個(1番、2番、3番……)の箱があり、それぞれの箱にランダムな実数が1つずつ入っています。

プレイヤーの挑戦:あなたはある1つの箱(例えば1番の箱)の中身を当てなければなりません。

ルール:あなたは「当てたい箱以外のすべての箱(2番以降の無限個の箱)」を開けて中身を確認することができます。自分の箱だけは開けられません。

予測:他の箱をすべて見た後、自分の箱に入っている実数を一発で言い当てます。

直感と「矛盾」する驚くべき結論一見すると、それぞれの箱に入っている数値は独立してランダムに選ばれているため、他の箱を何個見ようが自分の箱の数字を当てる確率は「ゼロ(1点突破の確率は0%)」のはずです。
444132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:36:33.59ID:d6eiJPDb
しかし、数学の「選択公理」を認めると、事前にプレイヤーたちが戦略を立てておくことで、「無限個ある箱のうち、たった1個を除くすべての箱の中身を完璧に言い当てることができる(正解率100%に近い戦略が存在する)」ということが証明できてしまいます。


なぜそんなことが可能なのか(数理的トリック)

このトリックには、集合論における「同値関係」と「選択公理」が使われています。

数列のグループ化:無限個の箱の中身を1つの「無限数列」とみなします。
2つの数列が「途中のどこかから先は完全に一致している」とき、それらは同じグループ(同値類)に属すると定義します。

代表元の決定(選択公理):選択公理を認めることで、無限に存在する各グループから、あらかじめ「代表となる数列(代表元)」を1つずつ選んでリスト化しておくことができます。

当て方:プレイヤーは自分の箱以外のすべての箱を見ることができるため、現在の箱全体の数列が「どのグループに属しているか」を完全に特定できます。
そして、そのグループの「代表元」の数列に書かれている自分の箱の数字を答えます。

結果:実際の数列と代表元の数列は、グループの定義上「特定の場所以降(有限個の例外を除いて)はすべて一致」しています。
そのため、無限個ある箱のうち間違える可能性があるのは「完全に一致する前」の有限個の箱だけであり、残りの無限個の箱はすべて正解します。
445132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:37:33.81ID:d6eiJPDb
ポエマーのパッショオォン!アァン!オォン!でAIが洗脳されてる!?(驚愕)
446132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:38:46.76ID:Q8iTJdA0
>>429
記事を読めもしない認知症老人に教わることは何も無い
447132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:40:11.05ID:d6eiJPDb
ォッ!?

「時枝 箱入り無数目(はこいりむすうめ)」
から下はぜんぶAI先生のご意見だゾ
スゥゥ…ガクッひょー論シャァ!のご意見じゃないのら。
448132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:41:44.91ID:d6eiJPDb
マリリン・ボス・サヴァントお↑ば↓さんみたぅなコト言ってんな…
これもぅゎかんねぇな…
2026/05/25(月) 15:42:40.81ID:rU7+sDXD
箱入り無数目は当たりっこない、というには
選択公理は成立するわけない、つまり、
任意の空でない集合の(無限)集合族から
その代表元を抜き出すなんてできるわけない、
というしかない

その場合、
任意の集合が整列できるわけないとか
任意の線形空間が基底を持つわけないとか
任意の可換環が極大イデアルを持つわけないとか
そういう結論を受け入れることになる

自然といえば自然
方法が思い付かないんだからね

ただ、集合論における関数は、別に操作を記述するものではない
入力と出力の対からなる集合、これが集合論における関数
450132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:42:46.38ID:d6eiJPDb
お↑ば↓さんみたぅなコト
        ↕
お↑ば↓さんみたぃなコト

だたゾ。
451132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:47:47.29ID:Q8iTJdA0
>>430
>e^x=exp(x)=1+x+x^2/2!+x^3/3!+x^4/4!+・・・
>オイラーも知っていた有名な事実だが
>無限和であって、形式的冪級数の一種
間違い。
e^xはxを変数とする関数。形式的冪級数はxを変数とする関数ではない。形式的冪級数のxは係数環に対する超越拡大環の超越元。
ど素人さんは教養が無いね。
452132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:47:53.71ID:d6eiJPDb
⋯ ぽぇまアァッー!たちゎ、
  正解をニンゲンたちに理解されなぃ
    孤毒百年の呪ひを掛けられて
  躍り<る<るくるくるるって居た⋯!?

AI先生に同意してもらって孤毒の狂人ってドン引きされる呪ぃが解けて良かったね、
って思ぅゎけ。
2026/05/25(月) 15:48:08.68ID:rU7+sDXD
>>443
>無限の箱:可算無限個(1番、2番、3番……)の箱があり、
>それぞれの箱にランダムな実数が1つずつ入っています。

これウソね 「ランダムな」なんてどこにも言ってない
書いてないことを読む妄想が、狂気を生む

>一見すると、それぞれの箱に入っている数値は独立してランダムに選ばれているため、
>他の箱を何個見ようが自分の箱の数字を当てる確率は「ゼロ(1点突破の確率は0%)」のはずです。

そもそも「それぞれの箱に入っている数値は独立してランダムに選ばれている」なんて
どこにも言ってないので嘘

単に箱には任意の実数を入れることができる、といってるだけ

箱の中に実数をいれるのは確率事象ではない

ざんね〜ん(笑)
454132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:50:40.39ID:rU7+sDXD
見えない箱の中身の数を当てる、というだけで
箱の中身は確率変数、と考えるのは、妄想であり
そう考えるのが当然という人は・・・●違い
455132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:52:38.76ID:d6eiJPDb
だからもぅ正しぃコトを言ってるのに
理解されない<る<るくるしみを…カンディル…たびにぉ口が汚口に変わってしまって
猛毒を吐き散らかして孤毒にくるしめられる呪ぃゎ解けたんやな⋯
って。

先に知る人ゎ時に先に知ってる人をくるしめて
<る<るくるゎせるんゃな⋯
って。
456132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:54:40.62ID:d6eiJPDb
分かったらまりりん気分スルルェぉっ勃てて朝まで2人で勝利の雄叫びダンスを踊り<るるっててもろて。
2026/05/25(月) 15:56:05.95ID:rU7+sDXD
「数字であそぼ」の「札付きの定理」は
箱入り無数目の妄想読みのほうを文章化した

つまり
・箱の中身は一様分布 かつ 箱同士は独立同分布 とわざわざ言い切った
・列の選択を禁止し、かならず最後の列を選ばせるようにした

この2つの変更により
「100番目の列の決定番号が単独最大になる確率」
を計算せざるを得ないように追い込んだ上で
「そんなことはできません!」と述べた

「札付きの定理」ではもちろんそうなる 全く正しい

しかし、「箱入り無数目」は「札付きの定理」とは異なる

手品には仕掛けがある 仕掛けを無視したら手品は成立しなくなる(笑)
458132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:56:39.81ID:d6eiJPDb
以降
呪われし2人が
めーよきょーじゅに勝った!ホルホルホルホルホル⋯
ってきむちくなるスルルェです。
長ぃ間ぉっかれさまでしたァ!
はい、解散!
        (完)
459132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 15:58:43.14ID:Q8iTJdA0
>>430
>箱入りの原理は、無限次元空間を有限次元に落とした話で それは確率的には零事象
d1とは列1の決定番号に付けた名前だから、列1の決定番号がd1になる事象は零事象どころか壱事象。
何度言っても理解できないサルに数学は無理。
2026/05/25(月) 15:59:52.94ID:rU7+sDXD
「箱入り無数目」は選択公理を除けば
小学生並みのことしかしてないので
こんなものが正解しても自慢にならない

間違ったら恥ずかしい?
まあ、人間はみな恥ずかしい生き物ですよ

はっはっは
461132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:01:47.95ID:Erczk1fp
ょゐ賢者ァ!のみんなゎ、
答ぇ合ゎせがデキなぃこたちをののしったり、
ぅぬぼれかますのゎ、ゃめょぅ!ねッ!?
みんななかよくAI先生が答ぇを出してクルルァ!でくる<る<るみっ子! ゎけっこしてぉ茶しててくれょな~⋯頼むょ~⋯俺もな~⋯
⋯ん、にゃぴ⋯
462132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:03:37.79ID:Q8iTJdA0
>>431
>理解することは難しい
だろうね。記事を読むことすらできない認知症老人には。
463132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:06:07.29ID:Q8iTJdA0
>>432
記事を読めもしない認知症老人が何を納得したと?
464132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:07:19.53ID:Erczk1fp
くるみっこォ!
https://youtube.com/shorts/3ThIfs2qo70?si=qKB31Lom77FG9RrC
https://youtube.com/shorts/MN2l6G-eYjM?si=b5d377p3ok_s8Aaf
465132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:07:48.83ID:Erczk1fp
https://youtube.com/shorts/g_qkORop5gE?si=PGS25pvPaL99pEiS
https://youtube.com/shorts/SzGk2xXYAzU?si=gxJkNhjGax7bxg_N
https://youtube.com/shorts/vubhJ7qsNWE?si=8XYyqZPrWAVGDak2
ァィデァが無かったらぉ菓子を投げればィィジャン ジャンバルジャン
|
|≡₃₃₃ (脱兎)
2026/05/25(月) 16:11:41.29ID:gP3VpZZX
↓↘→↓↘→P
2026/05/25(月) 16:15:57.10ID:gP3VpZZX
真空波動拳
468132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:16:55.12ID:d6eiJPDb
ゎ↓かるっ子↑も ゎからんちんこ♂も

  みんななかょ<くるみっ子ォ!

カフェで朝まで罵倒しあって殴りぁぇばィィジャン ジャンバルジャン
469132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:18:42.08ID:Q8iTJdA0
>>449
任意の空でない順序集合内ですべての鎖が上に有界でも極大元を持つとは限らない
とかね
2026/05/25(月) 16:21:06.76ID:gP3VpZZX
しかし、個性的な板だなぁw
色んな人が出てくる。
お前もだろって?
お粗末さまでした。
471132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:23:35.38ID:Q8iTJdA0
>>453
>箱の中に実数をいれるのは確率事象ではない
その通り。
そしてそれは著者による問題設定。読者が勝手に改変したら違う問題になる。
472132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 16:50:59.79ID:rU7+sDXD
>>471
そう、その問題設定のせいで、確率的には小学生なみの簡単な問題になってるのはご愛敬

所詮、手品だから(笑)
473132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/25(月) 17:32:19.94ID:3TpgmoqT
>>463
>問題設定のせいで、確率的には小学生なみの簡単な問題になってる

一口で言えばそういう事
474132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 10:11:33.54ID:bUKjEkuM
>>460
>「箱入り無数目」は選択公理を除けば
>小学生並みのことしかしてないので
>こんなものが正解しても自慢にならない

ふっふ、ほっほ
手品:種も仕掛けもありません 選択公理を除けば・・かw

じゃ、選択公理が 種と仕掛けじゃんw(^^
下記
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
「変なことが起こせる
 バナッハ=タルスキーの定理
 球を・・分割し・・ 元の球と同じ大きさの球を2つ作ることができる」
とあるでしょ?

一言で言えば、選択公理を使ったときの注意点は、しばしば測度を保存しない
というか、測度が保たれていない結果を導くってこと
だから、確率論に 不用意に適用すると 確率が変になる
下記 札付きが、その話でしょ

(参考)>>5より
https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)
475132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 11:11:07.55ID:jS7x7XjN
と、選択公理を理解できないサルが申しております
476132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 11:19:50.13ID:jS7x7XjN
>>474
>だから、確率論に 不用意に適用すると 確率が変になる
そもそも標本空間と事象の集合の組は可測空間じゃなきゃダメなんだが、君、公理的確率論知らんの?
箱入り無数目では({1,2,・・・,100},2^{1,2,・・・,100})だからまったく問題無い。
サルに数学は無理なので諦めろ。
477132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 12:04:53.14ID:bUKjEkuM
>>474 補足
>一言で言えば、選択公理を使ったときの注意点は、しばしば測度を保存しない
>というか、測度が保たれていない結果を導くってこと

簡単に補足しておく
https://imgur.com/YAdz2Mz >>1より
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

ここに
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.
特に,{O,1}^Nを使ってシュレーディンガーの猫
みたいなお話が紡げる.』
とある通りで 時枝氏が 自白している

S={O,1} ならコイントスで 確率1/2
S={1,2,3,4,5,6} ならサイコロで 確率1/6
S={1,2,・・,m} ならm面サイコロで 確率1/m
ルーレットで 回転する針で 円周の1点を測れるとして
半径r=1で
S={θ|θ∈[0,2π]} (弧度法)
r→∞ の極限で
S=R となるところが

繰返すが 時枝氏が 自白している通りで
これら 全てで 選択公理によって 確率99/100 が導けるとすれば・・
あきらかに 本来の確率 1/2、1/6、1/m、・・、0 が全く反映されない!
つまりは、測度を保存しない(測度が保たれていない)結果を導いている■
478132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 12:48:13.90ID:jS7x7XjN
なんでそこまで馬鹿なの?
479132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 14:30:22.09ID:bUKjEkuM
>>477 補足
>繰返すが 時枝氏が 自白している通りで
>これら 全てで 選択公理によって 確率99/100 が導けるとすれば・・
>あきらかに 本来の確率 1/2、1/6、1/m、・・、0 が全く反映されない!
>つまりは、測度を保存しない(測度が保たれていない)結果を導いている■

これだけ言って 理解できないバカがいる
さて
実数Rより 大きい集合を考えよう
・まず、複素数z∈C が使える
 S=C とすれば 良いだけさ
 あーら不思議 箱に入れた z∈C が 確率99/100だとさw
・次は、4元数H
 S=H とすれば 良いだけさ
 箱入り無数目は無敵だぁ! 箱に入れた h∈H が 確率99/100だとさ
・キリがないので、名古屋大多元数とか・・
 行列環もありだ!
 時枝氏が 自白している通り「勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
 った構成も異曲同工」

それって、すっばらしいね! 箱入り無数目!!w
「勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使った構成も異曲同工」
任意 行列環 n×n 行列が、的中確率99/100!!だぁ

まあ、名古屋大多元数の本家なら分かるだろう >>474
「一言で言えば、選択公理を使ったときの注意点は、しばしば測度を保存しない
というか、測度が保たれていない結果を導くってこと」だよね 箱入り無数目は■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E5%85%83%E6%95%B0
四元数(英: quaternion)とは、複素数を拡張した数体系で

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%85%83%E6%95%B0
多元数(英: hyper­complex number; 超複素数)は、実数体上の単位的多元環の元を表す歴史的な用語である。多元数の研究は19世紀後半に現代的な群の表現論の基盤となった

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%8C%E5%88%97%E7%92%B0
行列環 (matrix ring) は、行列の加法(英語版)および行列の乗法のもとで環をなす、行列の任意の集まりである。環を成分に持つ n×n 行列全体の集合や無限次行列環 (infinite matrix ring) をなす無限次行列のある部分集合は行列環である。これらの行列環の任意の部分環もまた行列環である。
480132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 14:56:51.61ID:jS7x7XjN
違う確率と分からない馬鹿
481132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 15:12:17.79ID:bUKjEkuM
>>480
>違う確率と分からない馬鹿

ふっふ、ほっほ
そう違う確率だよ 下記の3つ

1)>>423「100個から1個をランダムに選ぶ場合、特別な1個を選ぶ確率は1/100」
2)>>477 時枝氏自白
『Rより一般に,勝手な集合Sの元の無限列S^Nを使
った構成も異曲同工.
特に,{O,1}^Nを使ってシュレーディンガーの猫
みたいなお話が紡げる.』
 という 選択公理を使った確率もどき(本当は確率ではない)
3)>>1 問題(出題)
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

この3つは
全部違う確率
482132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 15:19:13.31ID:jS7x7XjN
3)は確率について何も言ってないことも分からない馬鹿
483132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 16:02:02.23ID:bUKjEkuM
>>482
>3)は確率について何も言ってないことも分からない馬鹿

ほほう!(^^
なかなか言いますね

仰ることは分かる
箱入り無数目の条件(オリジナル)>>1
『私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない』
このまま(「まったく自由」)では、自由度が大きすぎるので 確率論では扱えない場合が含まれている

そこで、「まったく自由」に制限を入れる
「私が サイコロを順次振って サイコロの出た目を 紙に記して 箱に入れる」とする
(これを”箱入り無数目の条件(制限A)”とする)

この場合において>>12 重川一郎 より 大学レベルの確率論で”無限サイコロ投げ”に拡張できる!!(百回音読してね)
(かように、「まったく自由」を 少し制限すれば いろんな可算無限試行の確率の話になる)
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.
484132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 16:09:02.89ID:jS7x7XjN
サイコロを一回振った結果は確率試行でないことがどうしても理解できない馬鹿
485132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 16:21:39.37ID:jS7x7XjN
サイコロを振ることはどの目も出る可能性があるから確率試行。
振った結果はある一つの目で定まっているから確率試行でない。その目が未知か既知かは無関係。実際確率の公理に未知だの既知だのという要素は無い。
確率を初歩の初歩から理解できない馬鹿。
486132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 16:24:57.23ID:jS7x7XjN
モンティホール問題で最初に選んだドアが当たりである確率が1/3と言えるのは、実はドアをランダム選択するという仮定が必要。
仮定が無い場合は確率1/3とは言えない。
馬鹿はそんなことも分からないのだろう。
487132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 17:10:08.64ID:bUKjEkuM
>>484-486
(引用開始)
サイコロを一回振った結果は確率試行でないことがどうしても理解できない馬鹿
サイコロを振ることはどの目も出る可能性があるから確率試行。
振った結果はある一つの目で定まっているから確率試行でない。その目が未知か既知かは無関係。実際確率の公理に未知だの既知だのという要素は無い。
確率を初歩の初歩から理解できない馬鹿。
(引用終り)

なんだ?
高校数学A「確率とは?」から ズッコケかい?(下記)
それでは 大学入試の問題が解けないのでは?
(例えば 条件付き確率:事象Aの結果によって 事象Bの起こり方が変わるとき 事象Bから見ると 事象Aは確率ではない?)
下記の Try IT を見てね ここに
”�A確率は(それが起こる場合の数)/(全体の場合の数)”ってあるよね
事象有限の場合は、これに尽きる(高校レベル)
事象無限の場合は、大学レベルでは 普通に測度論による確率の考えが入る(それが重川)
(参考)
https://www.try-it.jp/chapters-4751/sections-4889/lessons-4890/
Try IT
高校数学A 5分でわかる!確率とは?
�A確率は(それが起こる場合の数)/(全体の場合の数)

>モンティホール問題で最初に選んだドアが当たりである確率が1/3と言えるのは、実はドアをランダム選択するという仮定が必要。
>仮定が無い場合は確率1/3とは言えない。
>馬鹿はそんなことも分からないのだろう。

へー 「仮定が無い場合は確率1/3とは言えない」か・・?
確かに・・、回答者が 並外れた 能力 例えば
視覚以外で 聴覚や臭覚で ドアの裏の ヤギの息つかい ヤギの匂いが 分かれば ”確率1/3とは言えない・・”ね
確かに・・・ え? 違うの? (^^
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%95%8F%E9%A1%8C
モンティ・ホール問題
<投稿された相談>
プレーヤーの前に閉じた3つのドアがあって、1つのドアの後ろには景品の新車が、2つのドアの後ろには、はずれを意味するヤギがいる。プレーヤーは新車のドアを当てると新車がもらえる。プレーヤーが1つのドアを選択した後、司会のモンティが残りのドアのうちヤギがいるドアを開けてヤギを見せる。
488132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 17:24:31.38ID:jS7x7XjN
確率を初歩の初歩から分かってない馬鹿が何か言うとる
489132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 17:26:28.34ID:jS7x7XjN
いいから未知・既知を要素に持つ確率の公理が書かれたソースを早く示しな
示せないなら黙ろうな
490132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 18:02:53.47ID:bUKjEkuM
>>488-489
>いいから未知・既知を要素に持つ確率の公理が書かれたソースを早く示しな
>示せないなら黙ろうな

1)数学の公理の意味が分かってないね きみ
 古代ギリシャのユークリッド幾何の公理があるよ
 で 江戸時代 伊能忠敬という人が 日本地図を作った
 ユークリッド幾何の応用でしょうね(その定理とか)
 しかし、ユークリッド幾何を読んでも 測量の実際は何も分からない
(余談:いまの測量は、GPSベースらしい。昔の三角測量ではないらしいね)
2)同様に、”確率の公理”があったとしても
 時枝の箱入り>>1 をどう料理するかは
 伊能忠敬の日本地図作りと同じ
 応用問題だよ
3)例えば、中学校で ちょっとイビツなサイコロがあるとして
 6千回振って
 1が 950回
 2〜5が 1000回
 6が 1050回
 出たとしましょうね(ここまでは統計の確率だろう)
 では、次に 1回サイコロを振るとして
 1の 確率19/120
 2〜5の 確率1/6(=20/120)
 6の 確率21/120
 となります
4)それで
 a)まだ 振ってないが どれかに賭けるとして まあ6に賭けるよ 普通は
 b)もう 振ったが ツボの中で見えないが どれかに賭けるとして 6に賭けるよ 普通は
 この二つa)とb)で、6に賭けたときの適中確率が変わるかい?w (^^

まあ、難しいわな
w大の内部進学生で 大学入試解いてないとね (^^
491132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 18:06:41.77ID:jS7x7XjN
応用なら公理を無視してよいとか馬鹿は手に負えんな
492132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 18:26:11.30ID:jS7x7XjN
そもそも統計的確率の話なんてしてないことすら分からない馬鹿
2026/05/26(火) 18:57:03.20ID:zb/dsiX1
>>477
>S={O,1} ならコイントスで 確率1/2
>S={1,2,3,4,5,6} ならサイコロで 確率1/6
>S={1,2,・・,m} ならm面サイコロで 確率1/m
>ルーレットで 回転する針で 円周の1点を測れるとして 確率0

>これら 全てで 選択公理によって 確率99/100 が導けるとすれば・・・

そりゃ、君のSにこだわった戦略がヘボなだけ

>>1の問題文では確率は出てこない
確率は戦略の中で出てくるだけ

君のヘボ戦略は
「箱の中身はSの要素という以外無条件だから、Sからランダムに選ぶしかねぇ!」というもの

箱入り無数目の小賢しい戦略は
「Sがどんな集合であれ、無限列S^Nには尻尾同値関係が入れられて
同値類の代表元をとってくれば、決定番号から先の要素は代表元と一致する
だから、決定番号より先の尻尾をとってくればいい
100列無限列を作れば、そのうち99列は自列の決定番号はそれ以外の列の決定番号以下になる
だから100列作って{1,…,100}からランダムに1つえらんで、その番号の列を選んで
それ以外99列の決定番号の最大値Dを得て、選んだ列のD+1以降の尻尾をとるとして、
決定番号が99列の決定番号の最大値以下になって
決定番号から他列の決定番号の最大値までの箇所が一致する確率は99/100」というもの

つまり、Sからランダムに1つ選ぶとかいう戦略が🐎🦌
このスレの1は高卒レベルの大🐎🦌

🤣🤣🤣
2026/05/26(火) 19:03:32.85ID:zb/dsiX1
>>483
>『私が実数を入れる.どんな実数を入れるかはまったく自由,もちろんでたらめだって構わない』
>このまま(「まったく自由」)では、自由度が大きすぎるので 確率論では扱えない場合が含まれている
>そこで、「まったく自由」に制限を入れる
>「私が サイコロを順次振って サイコロの出た目を 紙に記して 箱に入れる」とする

それが妄想

箱に数をいれるところは確率事象でもなんでもない
単にR^Nの元を一つ決めるだけ 

単純にそう読めないのが高卒素人1の哀れなところ

>この場合において 大学レベルの確率論で”無限サイコロ投げ”に拡張できる!!
>(かように、「まったく自由」を 少し制限すれば いろんな可算無限試行の確率の話になる)

それは問題を誤解して「解けねぇ!」と発狂する小賢しい🐎🦌になるだけ

🤣🤣🤣
2026/05/26(火) 19:14:28.97ID:zb/dsiX1
>>487
>事象有限の場合は、確率=(それが起こる場合の数)/(全体の場合の数)に尽きる(高校レベル)
>事象無限の場合は、大学レベルでは 普通に測度論による確率の考えが入る

大学レベルの測度論でも 確率=(それが起こる場合の測度)/(全体の場合の測度)
全体の場合の測度を1としてしまえば、
確率=(それが起こる場合の測度)
(これが確率測度)

非可測な場合というのは、(それが起こる場合の測度)が実数にならない場合

例えば任意のε>0についてε以下になるのに0にできないばあい
(可算和が1にならなきゃいけない状況で0にすると矛盾する)

あるいは測度をAとしたときに2A=3A=1となる場合
(バナッハ・タルスキーとか)

で、君が妄想した分布では、任意の自然数nについて
決定番号がnになる無限列の全体の確率測度が非可測になる
だから確率計算ができない

それはその通りだが・・・箱入り無数目はそんな小難しい設定は何一つ考えてない(笑)

🐎🦌は無闇に難しく考えて失敗する

🤣🤣🤣
2026/05/26(火) 19:16:18.75ID:GqtgHE9T
🦄🦌
前のはユニコーンです。
2026/05/26(火) 19:19:06.14ID:zb/dsiX1
>>490
私大付属高→無試験で私大数学科卒→無試験で私大院修士修了
の無試験甘ちゃん野郎に凹まされる
カス公立高校卒→カス国立大工学部卒のカス
ってどんだけ🐎🦌なんだよ

🤣🤣🤣
2026/05/26(火) 19:19:45.66ID:GqtgHE9T
黙れ小僧、お前にサンが救えるか。
2026/05/26(火) 19:20:38.93ID:GqtgHE9T
後ろのはシシ神様のつもりです。
2026/05/26(火) 19:27:01.46ID:zb/dsiX1
サンってなんだ?
2026/05/26(火) 19:36:10.49ID:GqtgHE9T
サン、かわいいよサン
502132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/26(火) 22:31:25.77ID:jS7x7XjN
違う確率が違う値になるのは当たり前
サル馬鹿過ぎ
2026/05/26(火) 22:42:36.28ID:+IhyiOF/
サイコロは5の目が少し出やすいらしい。
2026/05/26(火) 22:43:03.94ID:+IhyiOF/
同様に確からしくない
505現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/26(火) 23:36:44.92ID:Qh3AHuHH
>>491-503
おお みんな ありがとう

>サイコロは5の目が少し出やすいらしい。
>同様に確からしくない

余談ですが
サイコロの検定品というのがあるそうな(下記)

(google検索)
サイコロの検定品
AI による概要
「サイコロの検定品」とは、カジノ(ラスベガスなど)で使用される厳密な規格をクリアした「カジノダイス」や、確率の偏りがないよう精密に製造・検査されたサイコロのことです

検定品サイコロの主な特徴
・完全な直方体: 6面のサイズ、重量、重心が完全に均等になるよう、ミクロン単位の精密さで作られています。
・鋭利なエッジ: イカサマ(特定の目を出やすくする操作)を防ぐため、角は丸められておらず、鋭角(カミソリのエッジ)に仕上げられています。
・シリアルナンバー: 真正性を保証し、不正を防ぐため、1セットごとに固有のシリアル番号が刻印されています。
・半透明素材: 内部に気泡などの不正な細工がないことを目視で確認できるよう、透明または半透明のアクリル樹脂が使われます

入手方法検定品(カジノダイス)は、海外のカジノ用品メーカーが製造しており、ネット通販で手軽に購入できます。
・Amazon カジノダイス検索結果
・楽天市場 カジノダイス検索結果
透明なアクリルで角がピシッと切り落とされた美しいデザインが特徴で、シリアルナンバー入りで販売されています

https://cir.nii.ac.jp/crid/1390282680628456448
均等な確率をもつさいころの製作 - CiNii Research
CiNii
樫村幸辰 著 · 2008 — 統計的方法では製作物と市販品の実験結果をもとにカイ二乗検定を行い,確率分布が理論値とよく一致することを確かめた.比較結果から,製作したサイコロは市販品よりも均一で ...
2026/05/27(水) 01:18:42.12ID:P8M5BnJ/
サイコロの目はプリントすれば、重心の偏りは無いかもしれませんね。
2026/05/27(水) 06:17:08.02ID:6HKSjQps
>>505
反論できないんなら、私が間違ってました、と認めような

🐎🦌のくせに利口ぶるのが君の最も悪い癖
2026/05/27(水) 06:20:23.67ID:6HKSjQps
箱入り無数目

ダメな戦略:箱の中身の範囲がSだから、Sからランダムに選ぶ
ナイス戦略:無限列の尻尾同値類と選択公理による代表の存在を使って、代表と一致する箱を選ぶ

ダメな確率に固執せず、ナイス確率を利用する 馬鹿と利口の分かれ道
2026/05/27(水) 06:21:59.07ID:6HKSjQps
508のダメな戦略で、サイコロを振ってるのは、
出題者ではなく実は回答者
そこが分かってないとトンデモになる
510132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 08:30:40.55ID:SPSAEAOP
箱入り無数目の戦略を忠実に実行すれば、たとえ箱が透明でも的中確率は同じになる。
つまり箱の中身が既知か未知かは関係無い。
「未知だと確率変数で分かった瞬間定数になる」は間違い。
511132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 10:05:34.21ID:SPSAEAOP
で、結局不成立派は無数目の確率空間書けんの? それで不成立とか言ってんだ 笑えるな
2026/05/27(水) 10:19:36.19ID:l7bnBqMP
俺の問題解いてもらっていいすかw
俺はちなみに不成立派ではなく、深く考えたくない派。
破綻してしまうとかの部分がキモなのかなという感想くらい。
2026/05/27(水) 10:27:27.35ID:XSHZWi9w
>>512
>俺の問題解いてもらっていいすか
●違いは書き込むな
2026/05/27(水) 10:29:04.27ID:l7bnBqMP
解けないでやんのw
515132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 10:33:42.70ID:bKvg6R8s
>>512
>俺の問題解いてもらっていいすかw

すまん、どの問題?
ここは idが日替わりなので、特定できない
516132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 10:35:57.05ID:l7bnBqMP
>>323
これもええのんか
517132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 10:42:04.77ID:l7bnBqMP
>>515
大学数学の出題スレ133と、高校数学の質問スレ134です。
518現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/27(水) 11:52:08.55ID:bKvg6R8s
>>510
>箱入り無数目の戦略を忠実に実行すれば、たとえ箱が透明でも的中確率は同じになる。
>つまり箱の中身が既知か未知かは関係無い。

なるほど、良い切り口だ
それで、なぜ成り立つか? そして 実際は成り立たないかの
両方の説明できる

1)都築暢夫が使える
(参考)>>21より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
中略
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■

2)いま、Mを有限だが十分大きい線形空間の次元とする >>1より
 しっぽ同値を考える
 二つのベクトル
s = (s1,s2,s3 ,・・,sd-1,sd ,・・,sM ),
s'=(s'1, s'2, s'3,・・,s'd-1,s'd ,・・,s'M )∈R^M
で、決定番号で d番目以降が一致しているので ベクトルの差は
s -s'= (s1-s'1,s2-s'2,s3-s'3 ,・・,sd-1-s'd-1,0 ,・・,0 )となる
これを多項式で表現すると
s(x) = s1+s2x+s3x^2+・・+sd-1x^d-2+sdx^d-1+・・+sMx^M-1
など
(以下途中は 自明なので略して)
f(x)= s(x) -s'(x)= s1-s'1+(s2-s'2)x+(s3-s'3)x^2+・・+(sd-1-s'd-1)x^d-2
と書けて f(x)はd-2次多項式になる
(補足:1≦d≦M d=1のとき 全部一致でベクトルの差は0、d=Mのとき 最後のみ sM=s'Mで一致)

3)つまり、sを代表として 多項式s(x)と見て
 >>1のしっぽ同値類の元 s'(x)=s(x)+f(x)と表現できる

4)ここまでは、箱が透明でも実行できる
 問題は、しっぽ同値類で
 同値類の元は s'(x)=s(x)+f(x)と書けて
 都築暢夫で f(x)∈ F[x]M-2 で その基底 1,x,··· ,x^M-2
 つまり しっぽ同値類は M-1次元線形空間を成す

5)確かに 選択公理で F[x]M-2から 一つ多項式f(x)を選べば その次数はnで 0≦n≦M-2
 (人が恣意的に選んでも 可)

6)一方、F[x]M-2を M-1次元線形空間と見たときはどうか?
 M-1次元線形空間から、一つベクトルを選べば 同然それは M-1次元ベクトルであるべき
 M-1より小さい退化したd次元(d<M-1)を選ぶことは、自然ではない!

まとめると
・選択公理で、退化したベクトルを複数選んで そのベクトルの次数で 数当てゴッコの確率計算
・数当てゴッコの確率計算は、別に遊びとしては構わないが、それが正当な確率計算というと 数学者は怒るだろう
519132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:12:29.28ID:SPSAEAOP
標本空間は{1,2,・・・,100}であってどこにも決定番号は無い
と、何度言っても理解できないサル
520132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:15:10.48ID:bKvg6R8s
>>517
>大学数学の出題スレ133と、高校数学の質問スレ134です。

ありがと
下記で合っている?
ムズそうだね (^^

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1773320488/133
大学数学の出題スレ
133132人目の素数さん
2026/05/08(金) 17:54:37.91ID:jtB2Fcs8
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1723152776/l34
高校数学の質問スレ(医者・東大卒禁止) Part438
134132人目の素数さん
2026/04/11(土) 06:01:29.79ID:D7R4OYmh
Xを2以上の整数の集合とし、fをXの元をXに写す関数とする。
a,bをXに属する異なる任意の整数とするとき、f(a)f(b)=f(a^2・b^2)を満たすfは存在するか?
2026/05/27(水) 12:27:02.36ID:8h1IojvF
合っています。
あやしい問題に取り組むのも良いですが、問題らしい問いも考えたら良いですよ。
バランスが大事だと思います。
522132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:39:11.23ID:SPSAEAOP
怪しいとか言ってるのは数学を知らない馬鹿
2026/05/27(水) 12:48:41.66ID:8h1IojvF
と、基本的な知識を使えば解ける問題から逃げている人が申しておりますw
524132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:54:19.51ID:8h1IojvF
>>323
正解を知っている今振り返っても、大丈夫だと思えるのかね?
変だと思っている場合、単なる勘違いだと思うのか、結構致命的なミスのどちらと判断するのかも気になるところ。
525132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 12:55:59.59ID:SPSAEAOP
勝手にスレと無関係な話持ち出しといて逃げてるは草
526132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:06:31.59ID:8h1IojvF
iutのスレで無数目の話を一回もしてないんだね?
そんな訳ないでしょw
527132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:08:10.13ID:8h1IojvF
大体、セタさんのスレに垣根なんか殆ど無いでしょ。
528132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:09:19.28ID:SPSAEAOP
そもそもマルチしてる時点で荒し
2026/05/27(水) 13:22:10.22ID:+k5LZOEF
ID:8h1IojvF は解ける問題解いてドヤるナルシスト

まあ、数学者には絶対なれないね 研究できないから
530132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:24:20.76ID:8h1IojvF
>>529
数学者の方?
でないと、その話は筋が通っていないよ。
531132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:29:40.04ID:SPSAEAOP
>>530
筋違いは君
532132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:48:26.18ID:7DhLYk5O
だいたいただの素人にセタさんとか媚び諂ってる時点でカス
533132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 13:54:14.50ID:8h1IojvF
ただの素人を叩きのめせば、研究が出来るようになるんですかねw
大体、ただ〇〇さんて呼んだだけで媚びへつらってると受け取るって、一体どんな感覚してんの?
534132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 14:00:38.07ID:SPSAEAOP
ID:8h1IojvF 君つまんないから消えてくれる?
535132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 14:04:19.40ID:8h1IojvF
罵詈雑言並べるのおもんないからやめてくんない?
536132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 14:18:52.63ID:SPSAEAOP
スレ違いは君だから君が消えるのが筋
2026/05/27(水) 14:20:21.53ID:8C6LNOux
まあ、とりあえず>>323の反論が無いということは、間違いだと認めたんだね。
正しいと思うのなら、きちんと反論しておかないと損だよw
538132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 14:33:59.12ID:bKvg6R8s
>>520
>Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。

ヘタレなので検索した
下記であってるかも(全文が正しい保証なし 各自考えよ)
但し 例:G を頂点数3の正三角形の対称性を表す二面体群(位数6)とする
であってそう(多分最小の例) Hirosi Ooguriは余禄

(google検索)
群Gの巡回部分群は 正規部分群か?
AI による概要
群 G の巡回部分群は、常に正規部分群であるとは限りません。
一般に、G の元 a によって生成される巡回部分群 H = < a > が正規部分群であるための必要十分条件は、任意の元 g ∈ G に対して g a g^-1 ∈ < a > が成り立つことです

正規部分群にならない例最も典型的な反例は二面体群(正三角形の対称移動全体のなす群など)で見られます。
・G を頂点数3の正三角形の対称性を表す二面体群(位数6)とする。
・a を「120度回転」の操作とすると、これによって生成される部分群 H = < a > は正規部分群です。
・しかし、b を「裏返しの反転」の操作とすると、b によって生成される部分群 K = < b > は巡回部分群(位数2)ですが、G の正規部分群にはなりません。実際に、回転操作 G を使って gbg^-1 を計算すると、K 以外の元に移ってしまい、g K g^-1 ≠ K となるためです。

常に正規部分群になる特別なケース部分群が正規部分群となる保証があるのは、以下のような特定の条件が揃った場合です。
1.群 G が可換群(アーベル群)の場合群のすべての元が可換な場合、任意の部分群は必ず正規部分群になります。したがって、巡回部分群もすべて正規部分群です。
2.「部分群の指数」が2の場合部分群 H の指数が [G : H] = 2 の場合、H は常に G の正規部分群になります。
3.部分群が群 G の唯一の巡回部分群である場合特定の位数を持ち、その群においてその位数を持つ部分群が H しかない場合、共役操作によっても自分自身に移るため正規部分群となります
(引用終り)

余禄
https://ooguri.caltech.edu/japanese/mathematics/chapternine
Caltech
Hirosi Ooguri
Home / 日本語版 / 数学の言葉で世界を見たら / 第9話
�@ 正20面体群が分解できない理由
以下略
2026/05/27(水) 14:41:11.57ID:8C6LNOux
>>538
うーん、たぶん違うと思いますね。
そこまで位数は小さく出来ないんじゃないかと思います…。
540132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 15:17:50.60ID:bKvg6R8s
>>520
>高校数学の質問スレ(医者・東大卒禁止) Part438
>Xを2以上の整数の集合とし、fをXの元をXに写す関数とする。
>a,bをXに属する異なる任意の整数とするとき、f(a)f(b)=f(a^2・b^2)を満たすfは存在するか?

<関数方程式 受験数学テク>
「特殊な値とかを中心に、適当に値を入れてお試しせよ」
なので a=2とする
f(2)f(b)=f(4・b^2)
f(2)は 定数
よって
f(b)が多項式の範囲には 解が無い ∵左右の次数が合わない
ゆえに bの解析関数の範囲にも無さそう ∵b=0でのテーラー展開を考えよ

上記以外なら トリビアな例があるか
例えば
f(b) ≡0 や
f(b) ≡α(定数)
541132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 15:20:47.48ID:bKvg6R8s
>>539
>うーん、たぶん違うと思いますね。
>そこまで位数は小さく出来ないんじゃないかと思います…。

なるほど
条件 G=ABを満たし
に抵触しているかもな
あとで考えてみるよ (^^
542132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 15:23:43.89ID:bKvg6R8s
>>540 訂正

f(b) ≡α(定数)
 ↓
f(b) ≡1(定数)

注
f(a)f(b)=f(a^2・b^2)の条件を満たすには
αは、0か1か
2026/05/27(水) 15:36:07.10ID:F2FbL3+d
>>323
誤 An(n>=5)の部分群Hの要素がどうであれ
正 An(n>=5)の正規部分群Hの要素がどうであれ

さらに
「Hの中に少なくとも1つの3-巡回置換 τ が存在すること」
は自明でないので、計算によりその存在を示す必要がある

で? これ箱入り無数目とどう関係すんの?

全然関係ないよな

そんなこともわかんないのか?群論🐎🦌は
2026/05/27(水) 15:37:10.06ID:8C6LNOux
>>540
お試しの方向性はOKなんじゃないですかね。

>>542
そうです。
trivialなf(x)=0,1を排除するために、値域が2以上になっているのですね。
545132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 15:37:25.64ID:F2FbL3+d
群論🐎🦌 ID:8C6LNOux はこれで死んだな

もう永遠に書き込むなよ(嘲)
546132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 15:39:28.72ID:8C6LNOux
>>543
人を群論〇〇呼ばわりするのなら、群論の問題解いたら?w
547132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 15:41:23.55ID:8C6LNOux
まだ問題が生きてるからw
2026/05/27(水) 16:21:17.68ID:91qwEfD5
A_5 = BC
B=<(12345)>, order 5
C=<(123)(45)>, order 12
549132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 16:42:40.39ID:8C6LNOux
>>548
Cってそれで合っていますか?
550132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 16:48:23.17ID:avAfslcV
>>548
(123)(45)=(12)(13)(45)で奇置換でしょ? A_5に入りませんよ。
551132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 16:50:47.02ID:8C6LNOux
>>550
確かにそうですね。
552132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 16:56:24.50ID:avAfslcV
Itôの定理(1955)
群 $G$ が2つのアーベル部分群 $A, B$ の積($G = AB$)で書けるとき、
その群 $G$ は必ず**可解群(Solvable group)**である。
553132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 16:58:49.64ID:8C6LNOux
>>552
良いですね。
数学板はこうでなくちゃ。
554132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 17:06:52.96ID:avAfslcV
AIに訊けば教えてくれますよ。そういう意味では、掲示板や知恵袋の
利用価値はほぼなくなった。
555132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 17:54:13.76ID:SPSAEAOP
AI「無数目は成立」
556132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 17:55:47.02ID:bKvg6R8s
>>544
>そうです。
>trivialなf(x)=0,1を排除するために、値域が2以上になっているのですね

なるほどね
そうすると
 >>539 より
f(2)f(b)=f(4・b^2)
f(2)は 定数で f(2)=α≧2として
f(b)=f(4・b^2)/α・・・(1)
と書けるが
この関数f(b)は
多項式の範囲にはなく 解析関数の範囲にもない
bに依存しない 定値関数C(C≠0,1)でもない
そのような関数で 式(1)を満たすもので
値域
f(b)∈{2,3,・・・} |2以上の整数
が作れるのか?

だめっぽいが
背理法に持ち込むところが難しそう

関数f(b)の定義域を
Xを2以上の整数の集合
 ↓
Xを2以上の整数の可算無限集合
と書き換えて
N'={2,3,・・・}として
b=c^2n |c∈N'、 n∈N なるbが存在するときには
この場合 >>520の f(a)f(b)=f(a^2・b^2)より
f(c^2n)
=f(c^2・c^2・・・c^2) |(c^2n=c^2・c^2・・・c^2)
={f(c^2)}^n (定数C:={f(c^2)})
=C^n
か

すると
f(2)=C2,f(3)=C3,f(4)=C4,f(5)=C5,f(6)=C6,・・ と下から
ひとつずつ関数値を定義(仮決め)していくと
どこかで 因数分解の一意性と矛盾が起きそうな・・
気がする

細かく書くには余白が狭い by フェルマー
思いつくであろう by ガロア
そのうち何か書けるかも by スレ主 (^^
557132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 18:17:39.76ID:le1TMb0T
1�oの雨
火曜日
2026/05/27(水) 18:22:52.72ID:beew9C1Z
>>556
有限の話で解決できると思いますよ。
背理法とかは良い感じかもしれません。
559132人目の素数さん
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2026/05/27(水) 20:34:19.86ID:RNmBva0L
>>558
>有限の話で解決できると思いますよ。
>背理法とかは良い感じかもしれません。

ありがと
当然 有限の話だが 箱入り無数目の決定番号dも同じだが
自然数 n∈N は、元のnは上限のない有限で、Nは可算無限集合
そこを >>556"f(b)∈{2,3,・・・} |2以上の整数"
で再確認の念押ししただけ
(あとで使えるかもと先回り)

”背理法”は、受験テクの一つ
”ある性質の数学対象Fが存在しない”を証明したいとき
背理法 ”ある性質の数学対象Fが存在する”を仮定して
矛盾を導く。古典論理では
”ある性質の数学対象Fが存在する”を否定できれば
”ある性質の数学対象Fが存在しない”が言える

そしてしばしば、命題
”ある性質の数学対象Fが存在する”の方が扱いやすい
”ある性質の数学対象Fが存在しない”の
直接証明が難しい場合が多い
560132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 20:35:02.99ID:RNmBva0L
>>557
御大か 巡回ありがとうございます
 >>556 は ホット一息 ホットコーヒー
ある故事によれば、夕方6時閉店まえの喫茶店が良いとか書いてありましたね
まあ、私は喫茶店にはいきませんが
あたかも、ポアンカレが馬車に乗り込むときに フックス関数のアイデアが閃いたごとく
すこし 休憩を入れる(試験場ではそうはいきませんが)

<AI による概要>
数学者アンリ・ポアンカレが、旅行中に乗合馬車のステップに足をかけた瞬間、「フックス関数を定義する変換が、非ユークリッド幾何学の変換とまったく同じである」という大発見をひらめいたという有名なエピソードです
この「馬車の逸話」は、彼自身の著書『科学と方法』の中で、天才の「ひらめき(直感)」の正体を分析する具体例として語られています

https://www.gp.tohoku.ac.jp/pol/pol/hanawa/index.html
 Kimio Hanawa web
海洋瑣談 20
https://www.gp.tohoku.ac.jp/pol/pol/hanawa/sadan/contents/020.html
成功の秘訣は「柔軟性と執着心」2019年11月20日記 Kimio Hanawa
表題は,今年(2019年)ノーベル化学賞を受賞された旭化成フェローの吉野博さんが記者会見時に述べたものである.記者から研究者にとっての必要な姿勢を問われ,「頭の柔らかさと,その真逆の執着心.しつこく最後まであきらめないこと」と答えた(10月10日,朝日新聞).さらに続けて,「剛と柔のバランスをどうとるか.大きな壁にぶちあたったときも,『なんとかなるわ』という柔らかさが必要」と述べている.
561132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 20:40:49.07ID:SPSAEAOP
数学を初歩の初歩から分からない馬鹿がうんちく垂れるスレ
562132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 23:36:04.75ID:1BiC8hP6
コーヒーは午前中だけにすると金メダル!
朝のコーヒーは金!
ーーーー越えられない壁ーーーー
午後のコーヒーは水!
夜のコーヒーはうんこォ!
ウンコーヒィ!ウィッヒ!
しんだんぼコーヒィィィ!
563132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 23:38:27.24ID:1BiC8hP6
ょゐスゥゥ…楽人のみんなゎ、夜こォ!ひィ!☕ゎ、止めょぅ!ねッ!?
しんだんぼこーひぃぃこゎぃなぁ…
戸締まりすたば。
564132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 23:39:22.94ID:1BiC8hP6
…ウィッヒ!
565132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 23:43:44.59ID:1BiC8hP6
>>561
数学なんてAI先生に聞ぃちゃぇばィィヂャンジャンヴァルヂャン
面倒臭ぃコトゎみんなAI先生に
ぉ゙ま゙か゚セ゚。
566132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/27(水) 23:45:10.78ID:1BiC8hP6
            ウィ
              ッヒ!
567132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 05:15:38.44ID:bJedUecj
数学が分かる喜びを
人類が忘れることは
音楽を鑑賞する楽しみを忘れる以上に
難しいのではないか
568132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 06:22:49.26ID:0rhi5/XG
人類すべてが「数学を理解する喜び」を感じる義務はない
569132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 06:56:11.14ID:bJedUecj
人類すべてが感じる義務がある喜びは何か
570132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 07:58:34.27ID:ElWVso/l
イキてるよろこびィッヒ!
571132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:01:50.56ID:ElWVso/l
カッチャマが鼻の穴からプチトマトを放り出す<らゐの<る<るくるしみをふんばってァカッチャマたちをひりだしてくれたんだゾ
ぁったりまぇだょなぁ?
572132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:03:33.64ID:ElWVso/l
僕らゎみんなイキてゐる。
イキてゐるから楽しんだァ!
僕らゎみんなイキてゐる。
イキてゐるから嬉しんだァ!
イキてゐるよろこびィ!
573132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:04:48.79ID:ElWVso/l
…よろこべよ…ょろこべょ…(確認)
574132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:05:27.54ID:ElWVso/l
         よろこびィッヒ!
575132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:05:28.37ID:cyMr6h7j
>>569
そもそも喜びは義務ではない(笑)
576132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:05:56.71ID:ElWVso/l
>>575
そうだよ(便乗)
577132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:06:12.13ID:ElWVso/l
>>575
義務にして権利ィ!
578132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:07:23.31ID:ElWVso/l
よろこびィッヒ!ゎ義務でゎナイ。
よろこびィッヒ!ゎ片務的でゎなく、義務であると同時に権利ィッヒ!なのだ。(断言)
579132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:09:52.88ID:ElWVso/l
Laudate | 私の薦めるこの一冊 https://share.google/rZcrT2TSn6HIBxNFu
https://share.google/rZcrT2TSn6HIBxNFu使徒的勧告 喜びに喜べ――現代世界における聖性 | カトリック中央協議会 https://share.google/IOd03SdTpvoPqxwwx
https://share.google/IOd03SdTpvoPqxwwx
https://www.amazon.co.jp/%E4%BD%BF%E5%BE%92%E7%9A%84%E5%8B%A7%E5%91%8A-%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%81%AB%E5%96%9C%E3%81%B9%E2%80%95%E2%80%95%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%81%96%E6%80%A7-%E6%95%99%E7%9A%87%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%82%B3/dp/4877502130?dplnkId=2d09bef8-a60d-4961-90ae-6c2989994e45#
580132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:10:46.15ID:ElWVso/l
めちゃ<ちゃよろこべウィッヒ!
581132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:11:40.88ID:ElWVso/l
ぢゃ、モッチャマリゎちょっとそこまで
ょろよろこんで<るから。
582132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:16:36.43ID:ElWVso/l
鳩ッ!?
リンク踏んで飛んだァ!ッチャマ…
(…同じリンクが2回目だよ!2回目!)
ってdejavuしてなぃか?
ソレゎねぇ、モッチャマリの伝導&布教攻撃<ら<らくらって
ショック体験でフラッシュバック起こしてるだけだゾ。
583132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:20:45.27ID:bJedUecj
23℃
くもり
584132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 08:49:20.62ID:bJedUecj
喜びと悪夢は紙一重
585132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 09:49:05.27ID:xyoEuU9B
天気報告は喜び?
2026/05/28(木) 10:13:13.69ID:IvQPGHYW
喜び組
587132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 10:39:26.62ID:V9g7IyOC
>>582
お久しぶりです
レスありがとう(^^
588132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 10:40:28.96ID:0e6dRAwz
霧注意報
発令中
2026/05/28(木) 10:53:01.17ID:9XEsZ0og
>>578
義務は嫌い
権利が好き
2026/05/28(木) 10:54:45.09ID:IvQPGHYW
旭化成イヒ
591132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:01:05.86ID:0e6dRAwz
義務と使命は似て非なるもの
592132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:13:36.37ID:V9g7IyOC
>>538 続き
>>Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。
>但し 例:G を頂点数3の正三角形の対称性を表す二面体群(位数6)とする
であってそう(多分最小の例)
>(google検索)
>群Gの巡回部分群は 正規部分群か?
>AI による概要
>群 G の巡回部分群は、常に正規部分群であるとは限りません。
>正規部分群にならない例最も典型的な反例は二面体群(正三角形の対称移動全体のなす群など)で見られます。
>・G を頂点数3の正三角形の対称性を表す二面体群(位数6)とする。
>・a を「120度回転」の操作とすると、これによって生成される部分群 H = < a > は正規部分群です。
>・しかし、b を「裏返しの反転」の操作とすると、b によって生成される部分群 K = < b > は巡回部分群(位数2)ですが、G の正規部分群にはなりません。実際に、回転操作 G を使って gbg^-1 を計算すると、K 以外の元に移ってしまい、g K g^-1 ≠ K となるためです。

さて、ここを少し掘り下げる
例:G を頂点数3の正三角形の対称性を表す二面体群(位数6)
これを 置換のコーシー記法を使うと
(1,2,3) 恒等置換
(1,2,3)

(1,2,3)巡回置換1
(2,3,1)

(1,2,3)巡回置換2
(3,1,2)

(1,2,3) 互換(1.2)
(2,1,3)

(1,2,3) 上記互換に対する巡回置換
(1,3,2)

(1,2,3) 上記に対する巡回置換
(3,2,1)

つまり、下記のように 二面体群D3は 対称群 S3になる
いま、素数p≧3 をとって 二面体群D2pを考える
明らかに 位数2pで、部分群の位数はラグランジュ定理より
pと2のみ。どちらも素数なので 巡回群。
D2p⊃Cp (Cpは巡回群)で
巡回群 Cpは、正規部分群だが 位数2の部分群は 正規部分群ではない
その最小例がp=3
PS
「G=ABを満たし」の部分が、群論的には 若干あいまいかも

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%9D%A2%E4%BD%93%E7%BE%A4
二面体群
位数の小さな二面体群
正多角形を不変とする合同変換を考えるならば、n は 3 以上でないと意味をなさないが、上記の行列による表現は n = 1, 2 でも意味を持ち、それらも二面体群に含める方が便利なことが多い。D1 は位数2の巡回群であり、D2 はクラインの四元群である。この2つはアーベル群であり、逆に n ≥ 3 では Dn は非可換群である。また、後述のように n ≥ 3 では Dn は対称群 Sn の部分群であるが、n = 1, 2 ではそうでない。

https://en.wikipedia.org/wiki/Symmetric_group
Symmetric group
Low degree groups
(google検索)
S 3
S 3は最初の非可換対称群です。この群は、正三角形の反射と回転の対称性群である位数 6 の二面体群と同型です。これは、これらの対称性が三角形の 3 つの頂点を入れ替えるためです。長さ 2 のサイクルは反射に対応し、長さ 3 のサイクルは回転に対応します。
593132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:18:03.10ID:IvQPGHYW
>>592
一応答えはあるので、曖昧かどうかは後ほど分かりますよ。
私は望まれるタイミングで解答を発表します。
594132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:25:50.88ID:V9g7IyOC
>>592
>「G=ABを満たし」の部分が、群論的には 若干あいまいかも

ここは、中高一貫生も来るから 補足すると
「G=ABを満たし」は、”群の半直積”を考えるということでしょう

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E7%9B%B4%E7%A9%8D
群の半直積(はんちょくせき、英: semidirect product)とは、ふたつの群から新たな群を作り出す方法の一種。 群の直積の一般化であり、通常の直積をその特別な場合として含む。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%A4%E3%81%AE%E7%9B%B4%E7%A9%8D
与えられたいくつかの群の直積(ちょくせき、英: direct product)は、それらを正規部分群として含むような新しい群を作る構成法である。
595132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:48:45.07ID:IvQPGHYW
>>594
近づいている気がします。
596132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 11:51:06.82ID:V9g7IyOC
>>594 補足の補足

ここは、中高一貫生も来るから 補足の補足をすると
下記 群の半直積の内部半直積を参照すると
G = N ⋊ H で
もし N, H で 両方とも巡回群で
片方 Nのみ正規部分群となるような
構成法を考えることができれば
そこから、一つの
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
の回答が 系統的に得られるってことだね
(いま、wikipediaを読んだだけなので 詳しくないから ツッコミはなしよ!(^^)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%8A%E7%9B%B4%E7%A9%8D
群の半直積(英: semidirect product)とは、ふたつの群から新たな群を作り出す方法の一種。 群の直積の一般化であり、通常の直積をその特別な場合として含む。

定義
内部半直積
ふたつの群 N, H に対して N の H による内部半直積とは、次の性質を満たす群 G のことで、 G = N ⋊ H と表す[1]。
・N は群 G の正規部分群かつ H は群 G の部分群であって、G = NH を満たす
・N と H は自明な共通部分をもつ:N ∩ H = 1
G を群とし、H をその部分群、N を正規部分群 (N ◁ G) とすると、以下は同値である。
略す
外部半直積
略す
2026/05/28(木) 11:53:46.55ID:IvQPGHYW
珈琲でも飲みながらマッタリやって下さい。
598132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 12:13:24.18ID:0e6dRAwz
今朝はコンビニコーヒーを飲んでいる暇がなかった。
mini-courseの原稿の手直しが一段落したので
やっと自販機コーヒーが飲みに行ける。
599132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 17:16:31.33ID:V9g7IyOC
>>556 戻る

まず タイポ訂正
 >>539 より
 ↓
 >>540 より

さて 出題は
>>520
”Xを2以上の整数の集合とし、fをXの元をXに写す関数とする。
a,bをXに属する異なる任意の整数とするとき、f(a)f(b)=f(a^2・b^2)を満たすfは存在するか?”
だった

 >>540 より
a=2とする
f(2)f(b)=f(4・b^2)
f(2)は 定数
までは導いた

 >>556より
f(2)=C2,f(3)=C3,f(4)=C4,f(5)=C5,f(6)=C6,・・ と下から
ひとつずつ関数値を定義(仮決め)していくと
どこかで 因数分解の一意性と矛盾が起きそうな・・
気がする
ここまでは分かった

さてさて その後大体わかったので追加を書くと
簡便に f(2)=cとする
f(b)=f(4・b^2)/c となる
b=3 を考えると
f(2)f(3)=f(2^2・3^2)=f(4・3^2)=f(36) (=f(6^2))
f(3)=f(36)/c・・・(1)
b=4 を考えると
f(2)f(4)=f(2^2・4^2)=f(4・4^2)=f(4^3)=f(2^6)=f(64) (=f(8^2))
f(4)=f(64)/c・・・(2)
b=6 を考えると
f(2)f(6)=f(2^2・6^2)=f(4・6^2)=f(12^2)=f(144)
f(6)=f(144)/c
一方
144=(3^2)・(4^2)より
(f(a^2・b^2)=f(a)f(b)で a=3,b=4)
f(144)=f(3)・f(4)={f(36)/c}・{f(64)/c} (上記(1)(2)式より)

さてさて さらに
36=2^2・3^2 に f(a^2・b^2)=f(a)f(b)を適用し
64=2^2・4^2 に f(a^2・b^2)=f(a)f(b)を適用し
・・
とやると・・ どうも収拾がつかない・・

要するに 想定した ”因数分解の一意性”ではなく
逆に 144=12^2 のように 二乗数で 多数の二乗の因子を含むときに
二乗因子の多数の組み合わせができる

たったb=6の 12^2=144程度で それで かなり収拾がつかない・・という感じですね
(明確に矛盾を導くところまでは やっておりませんが)
もっと、bが大きくなると 本当に収拾がつかないでしょう・・
要するに、『f(a)f(b)=f(a^2・b^2)』が無理筋っぽい
ここで、夕方6時前のコーヒーブレーク(^^
(大体先が見えて 後はメンドクサイので おそらく 私はもうやらない・・(^^)
600132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 17:47:32.11ID:V9g7IyOC
>>598
>やっと自販機コーヒーが飲みに行ける。

御大か
巡回ありがとうございます。(^^
601132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 17:50:35.01ID:xyoEuU9B
媚びるサルと媚びられる名誉教授の共依存
602132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 18:29:18.48ID:hKqOmUs8
>599
少し考えて貰えただけでも、作問冥利に尽きますよ。
定数っていうのは謎ですが、組合せを考える方向性は良かったと思います。
その先を突き詰めるのが苦しい問題です。
603132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 18:37:22.77ID:hKqOmUs8
144よりは小さい数の組合せで解決できるんじゃないかと思います。
604132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 21:06:12.01ID:cTpShvrD
>>603
>144よりは小さい数の組合せで解決できるんじゃないかと思います。

そうは思うが
私は 「エレガントな解答を求む」に応募したことがない
あまり趣味じゃない
605132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 21:08:23.55ID:cTpShvrD
・”予測不可能な「完全乱数」”だと(下記)
・時枝 箱入り無数目:予測不可能なんのその 100列つくれば あ〜ら不思議 確率99100の的中が可能だ

これぞ まさに盾と矛
矛盾矛盾矛盾なりぃ〜w(^^
箱入りは ご冗談でしょ 時枝さん

https://xenospectrum.com/eth-zurich-perfect-quantum-randomness-breakthrough/
xenospectrum
世界初、永遠に予測不可能な「完全乱数」を生成。ETHチューリッヒが暗号技術の常識を覆す
Y Kobayashi
2026年5月28日
TL;DR
・ETHチューリッヒの研究チームが、既存の乱数生成器に潜む微細な偏りを完全に排除し、物理法則に基づく「証明可能な完全乱数」の生成に成功した。
・超伝導量子ビットを30メートル離して配置し、光の速さでも情報伝達できない状況下でベルテストを実行。真の予測不可能性を環境的に保証した。
・本技術は、量子コンピュータの台頭によって脅かされる現代の暗号インフラを根本から守り抜き、次世代セキュリティの絶対基準を打ち立てる。
2026/05/28(木) 21:09:39.87ID:hKqOmUs8
高校数学は趣味では無いのですが、間を繋ぎたくて作問した次第ですね。
2026/05/28(木) 21:10:35.95ID:hKqOmUs8
貴方でしたかw
608132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/28(木) 22:43:59.44ID:xyoEuU9B
>>605
初歩の初歩から分かってない
2026/05/29(金) 06:24:09.98ID:vfvH5oqR
>>604
誤 あまり趣味じゃない
正 まったく才能がない
2026/05/29(金) 06:28:28.02ID:vfvH5oqR
大学数学を理解できぬ世田君が
箱入り無数目を理解できなくても
当然だが
大学数学を理解できた人が
箱入り無数目を誤解するのを見ると
前提を正しく認識することが
実に難しいとわかる
611132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 06:51:40.58ID:V6ITruI4
問題が何か認識できない原因はさまざま
612132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 06:53:08.66ID:V6ITruI4
いわゆる
「聞く耳を持たない人」には
何を言っても無駄
613132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 06:57:41.24ID:gqNagEyz
サルは聞く耳を持たない
614132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 06:59:23.09ID:V6ITruI4
言わず聞かず語らずは
サルだけではない
615132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 07:01:02.99ID:V6ITruI4
訂正
見ざる聞かざる語らざるは
616132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:03:57.51ID:OlJgAJqt
>>520より再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1773320488/133
大学数学の出題スレ
133132人目の素数さん
2026/05/08(金) 17:54:37.91ID:jtB2Fcs8
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1723152776/l34
高校数学の質問スレ(医者・東大卒禁止) Part438
134132人目の素数さん
2026/04/11(土) 06:01:29.79ID:D7R4OYmh
Xを2以上の整数の集合とし、fをXの元をXに写す関数とする。
a,bをXに属する異なる任意の整数とするとき、f(a)f(b)=f(a^2・b^2)を満たすfは存在するか?
(引用終り)

1)大学数学の方の問題は、結構考えさせる良い問題ですね
 G=ABね。半直積を10数年ぶりに思い出した
 >>595より 内部半直積 G = N ⋊ H で N, H で 両方とも巡回群で
 片方 Nのみ正規部分群となる条件?
 とすると、定理になる
 もうだれか考えているか、何かの大定理の一つの系か?
 そういう発展を含んでいる
2)高校数学の方は、そういう発展性はなさそう
 f(a)f(b)=f(a^2・b^2) という如何にも成立しません
 みたいな関数方程式問題で あとは それをどう証明にのせるかだけ
 エレガントな解答があるのかも知れないが
 エレガントでない解答は見えてきたので あとは 他の方におまかせです(^^
2026/05/29(金) 08:08:41.84ID:bj0v1bhF
どちらも組合せを考えるような問題なのかなと思います。
618132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:17:11.69ID:OlJgAJqt
>>614-615
ID:V6ITruI4は、御大か
巡回ありがとうございます

>>610
>箱入り無数目を誤解するのを見ると
>前提を正しく認識することが
>実に難しいとわかる

ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
(おサルさん>>29 にも分るように書くと)

箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
 確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
 無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
 計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
2026/05/29(金) 08:21:56.38ID:vfvH5oqR
>>611
あなたの妄想の原因が
人格障害のせいか
認知症のせいかは
全く興味ない
>>612
自分の頑固さに開き直ってる?
620132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:22:42.00ID:V6ITruI4
標本空間が有限集合であるという前提を
受け入れることはなかなか難しい
621132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:25:00.86ID:V6ITruI4
それがあまりにも簡単だと
面白くないことは確か
2026/05/29(金) 08:28:04.49ID:vfvH5oqR
>>618
世田君は中高生レベルだから丁寧に教えてあげるけど

>1)選択関数が測度を保証しない
>確率を論じるとき、致命傷。
>測度が保証されないと 確率論の外
>2)決定番号dは、有限だが
>有限dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている

そもそもS^Nの要素である無限列sを1つ設定するのに
「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
と決めつけるのが、全く非論理的妄想
dも設定に基づいて、選択関数を1つ指定すれば唯一に決まる
分布を考えるのも、全く非論理的妄想

妄想にとらわれるのは狂人
623132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:28:15.70ID:gqNagEyz
標本空間{1,2,・・・,100}のどこにも選択関数を使っていない。それどころか各根元事象に確率測度1/100を割り当てれば自明に確率の公理を満たす。
サルは聞く耳を持たないから正解を教えられても理解できない。致命的に頭が悪い。
2026/05/29(金) 08:29:44.98ID:vfvH5oqR
>>620
「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
という妄想はどう頑張っても正当化できない

>>621
面白くないからといって「間違ってる」というのも
自己愛に満ち溢れた数学者にありがちな独善的狂気
625132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:29:54.69ID:gqNagEyz
>>620
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が読めないと? では小学校からやり直し
2026/05/29(金) 08:31:29.72ID:bj0v1bhF
バザールでござ~る
2026/05/29(金) 08:31:34.96ID:vfvH5oqR
そもそも
「箱の中身が見えない」=「箱の中身は一様分布」
というのが数学と無関係の妄想

数学者がそういう妄想を数学だと言い張るのは有害無益
628132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:31:50.33ID:gqNagEyz
>>621
だから確率論としてはぜんぜん面白くない問題だとずーっと言ってるじゃん
2026/05/29(金) 08:32:20.15ID:vfvH5oqR
いかなる数学者も尊大になったら自爆する
630132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:33:17.11ID:V6ITruI4
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」
が問題設定そのものであるということが
分かりにくい
631132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:34:25.71ID:gqNagEyz
>「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
>と決めつけるのが、全く非論理的妄想
サルは「どんな実数を入れるかはまったく自由」だから一様分布 & 各項は独立同分布でも良いと誤解しているが、それは問題設定が異なるからNG。
そのことを何度言っても理解できない。壊滅的に頭が悪い。
2026/05/29(金) 08:34:50.70ID:vfvH5oqR
>>628
>確率論としてはぜんぜん面白くない問題

然り

時枝正もまた
「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
という妄想にとらわれていることが記事の後半の文章からわかる

もちろん、全く意味がない
前半を理解した上で、後半がトンチンカンだと指摘するのはわかるが
後半を真に受けたうえで、前半が間違ってるというのは・・・狂人
633132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:35:07.66ID:V6ITruI4
>面白くないからといって「間違ってる」というのも

正しいことはたいてい面白くない
「星の王子様」にもそう書いてある
2026/05/29(金) 08:38:06.16ID:bj0v1bhF
甘々なカレー
2026/05/29(金) 08:38:27.07ID:vfvH5oqR
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである

典型的誤解

問題設定に確率は出てこない
戦略の中に確率が出てくる

だから成功確率というものが出てくる
問題では確率なんて述べてない
このことが読めない人は
先入見にとらわれ抜け出せない点で
狂っている

狂人は自分勝手に誤った設定で考える
推論が正しくても、そもそも設定が誤ってるので結論が誤ってしまう

このことを反省できない「尊大な自尊心」は自滅をもたらす
生きていたいなら謙虚になるしかない
636132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:39:42.63ID:vfvH5oqR
>>633
あなたはそもそも2ページの記事すら正しく読めてない
637132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:42:16.88ID:V6ITruI4
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである

>典型的誤解

より正確には

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定
そのものから帰結する一つの解である
638132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:43:20.77ID:gqNagEyz
>>630
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は
命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」
の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。
分かりにくいのは君の頭が悪いからでは?
639132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:45:40.68ID:V6ITruI4
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は
>命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」
>の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。

実行が同のような意味で可能かを選択公理が簡単明瞭に示しているという点が
分かりにくい。
640132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:47:46.10ID:V6ITruI4
訂正
同のようなーー>どのような
641132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:48:52.46ID:gqNagEyz
認知症老人の発言こそ分かりにくい
642132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:49:45.89ID:V6ITruI4
少なくとも認知症老人にとってはそうだろう
643132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:52:14.05ID:gqNagEyz
認知症老人の発言は分かりにくいし、認知症老人が分かりにくくても何も困らない
644132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:52:55.61ID:V6ITruI4
一般に、
分かりにくい理由は
認知症老人の発言だからというだけでも
聴き手が認知症老人だからというだけでもない
645132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:55:18.96ID:gqNagEyz
と、妄想してるだけの話
646132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 08:58:52.37ID:V6ITruI4
一般論としては
ほとんどトートロジーのレベルのことを
妄想と非難するのも妄想の一種であろう
647132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 09:12:11.69ID:gqNagEyz
と、妄想してるだけの話
648132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 10:00:13.71ID:V6ITruI4
>と、妄想してるだけの話

という妄想
649132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 10:07:58.42ID:gqNagEyz
と、妄想してるだけの話
2026/05/29(金) 10:09:34.98ID:BUqFQbnG
もうそういうの良いよ、妄想だけに。
お粗末さま
651132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 10:45:49.55ID:LGe94JaC
 >>618 再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
 確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
 無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
 計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)

秘孔を突いたか
急にレスが増えたw (^^

(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
 確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
 しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
 s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
 これをベクトルと見ると 例えば有限列で
 s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
 ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
  例えば 計量でL^2 距離
 Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
 (蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
 計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
 それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
2026/05/29(金) 11:07:47.54ID:vfvH5oqR
>>651
>今の場合 選択関数は可測関数ではない

「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
を何の根拠もなく前提する妄想が 間違い&●違い

> R^N で 確率計算が出来ないのに
>それを 選択関数を使って
>有限d1,d2,・・,d100に、
>話をすり替えている

R^Nの確率測度を考える必要はない

どんなr∈R^Nを持ってきても、その決定番号は自然数

100個の自然数の中には必ず最大のものがある
そして、それが1個の場合のみ、
それを決定番号に持つ列が
予測可能条件を満たさない

だからその1列を選ばなければ当たる
その1列を選ぶ確率が1/100

小学生レベルの確率計算
このことが理解できないのは
耄碌爺かパラノイア
653132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:14:31.23ID:LGe94JaC
>>617
>どちらも組合せを考えるような問題なのかなと思います。

有限群論の本質が 組み合わせ論だという意味で正しい
鈴木通夫先生の『群論』上下を読んだが アッシュバッハー氏(下記)の活躍が書かれている
アッシュバッハー氏は、組み合わせ論の専門家で 組み合わせ論を駆使して 有限群の研究をしたという(下記)
なお、いまでは群論ソフトが整備させているようだ

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%80%9A%E5%A4%AB
鈴木 通夫(すずき みちお、1926年10月2日 - 1998年5月31日)は、日本の数学者。イリノイ大学教授。専門は群論。鈴木群(英語版)で知られる。
著作
『群論』 上、岩波書店〈現代数学 18〉、2015年(原著1977年)。ISBN 9784007302718。
Group Theory. I. Springer. (1982). ISBN 978-3-540-10915-0
『群論』 下、岩波書店〈現代数学 19〉、2015年(原著1978年)。ISBN 9784007302725。
Group Theory. II. Springer. (1986). ISBN 978-0-387-10916-9

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F%E3%83%BC
ミハエル・ジョージ・アッシュバッハー(Michael Geroge Aschbacher、1944年4月8日 - )は、有限群の関する業績で著名なアメリカ合衆国の数学者である。アッシュバッハーは1970年代と80年代になされた有限単純群の分類の完成における指導的な人物だった
組み合わせ論に関する学位論文を執筆し、有限単純群の初期の研究に貢献するために組み合わせ論で発展した多くのテクニックを活用することができ、研究者のコミュニティを驚かせた。特に、有限単純群の分類の別の指導者であるダニエル・ゴーレンシュタインは、アッシュバッハーの登場は「劇的」だったと言った[7]。
実際、アッシュバッハーの結果を出すペースは驚異的であり、他の多くの数学者は有限単純群の分類の研究分野を去り、他の問題を追究することに決めた。アッシュバッハーはあいついで主要な結果を証明し、オランダの学会で進捗を発表した時、数学者は、問題はほぼ解決したと納得した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/Magma_(%E6%95%B0%E5%BC%8F%E5%87%A6%E7%90%86%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0)
Magma (数式処理システム)
Magmaは代数学、数論、代数幾何学、組合せ数学の問題を解くために開発された計算機代数ソフトウェアである
開発の経緯
MagmaはCayley (1982-1993) と呼ばれる群論を扱うシステムを元に開発された[1]。
654132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 11:17:20.96ID:4zv1E80s
>「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
>を何の根拠もなく前提する

「箱入り娘」を受け入れられない理由がすべて
その前提に基づく妄想という妄想
655132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 12:50:28.82ID:gqNagEyz
>>651
>>623が読めないサルはヒト語の学習から
656132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 12:54:40.01ID:gqNagEyz
>>654
おまえが受け入れられない理由は認知症?
2026/05/29(金) 14:17:43.75ID:vfvH5oqR
>>654
>妄想という妄想
アルツハイマー?
658132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 19:13:42.89ID:V6ITruI4
認知症だったら
たいていのことは
理解せずに容易に受け入れられるのではなかろうか
659132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 19:15:01.78ID:V6ITruI4
>>657
人の文章を勝手に変えないように
660132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 19:20:12.23ID:bLGobo7k
いやーレビ招待なんとかとか言われましてん
661132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 20:58:05.98ID:iPf8ZfDO
ちゃんと東窓のある寝室を真っ暗にして静謐を保って夜しっかり熟睡しないからですね。
朝日を部屋に入れてしっかり目を覚まして散歩してください。
フレッシュな野菜やフルーツを食べたり、しっかり散歩してください。
とにかく安眠が重要です。
毎日しっかり7時間ほどの熟睡を確保していれば、寝てる間に脳漿が脳内のαシヌクレインやβアミロイドを洗い流してくれるそうです。
2026/05/29(金) 21:03:17.08ID:iPf8ZfDO
寢る1時間前に上がるように逆算して深部体温を上げる入浴をしてください。
深部体温が上がってから下がることで眠気が出ますから安眠への入り口をうまく作れるそうです。
お風呂を上がって1時間後くらいに深部体温が低下して元に戻るそうなのでそのタイミングでお布団に入ってお休みください。
適度な柔らかさがあって体を圧迫しない、寝返りの必要がないくらいのマットレスが良いそうです。
体圧分散が良くできない硬いマットレスだと寝返りを繰り返す必要があり何度も目が覚めてしまうそうです。
エアーマットレスの方が良いかも知れませんね。
パラマウントベットのベットフレームの匠と
エアーマットレスのオスカーやインフィティなどは良いかと思います。
寝たきりで自力での寝返り困難な方達でも褥瘡予防出来る体圧分散がなされてますので。
663132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 21:04:30.71ID:iPf8ZfDO
寝室の空気は綺麗にしてください。
室温は18度くらいが適温だそうです。
2026/05/29(金) 21:28:32.45ID:vfvH5oqR
>>659
アルツハイマーさんは困ったもんです
2026/05/29(金) 21:38:43.87ID:HnVFZwvf
最近寝不足の方はお試しあれ。
666132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 22:31:14.54ID:V6ITruI4
>>664
勝手に人の文章を変える人は困ったもんです
2026/05/29(金) 22:32:56.68ID:HnVFZwvf
あれだけストローマンがどうとか言ってるのに…。
668132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/29(金) 22:50:19.48ID:gqNagEyz
ストローマン論法しかできないサル
669132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 08:42:40.88ID:o/pvpYKz
「名誉教授」のスレ 4
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1779720068/100
”◆不眠のわけは人それぞれだろう。医療法の政令改正で、6月から診療科名に「睡眠障害」が登場することになった
◆国内では大人の1割が慢性的な不眠に悩むといわれる。患者が受診先を選びやすくするため、広告も可能になる。日本人の睡眠時間の短さは世界的に知られている。OECD加盟国でワースト1位、成人の4割が6時間未満との調査報告もある。対照的なのがフランスだろう。長く眠る文化がある。”
https://www.yomiuri.co.jp/note/hensyu-techo/20260530-GYT8T00001/
5月30日 編集手帳
2026/05/30 読売新聞
670132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 09:22:42.97ID:o/pvpYKz
>>653 補足
>>どちらも組合せを考えるような問題なのかなと思います。
>有限群論の本質が 組み合わせ論だという意味で正しい

 >>616より再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1773320488/133
大学数学の出題スレ
133132人目の素数さん
2026/05/08(金) 17:54:37.91ID:jtB2Fcs8
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。
(引用終り)

補足を書いておくと
1)昔「大学への数学」誌(だったと思う) に書いてあったのが
 牛刀を用いて鶏を割く と 逆に 鶏刀を用いて牛を割く
2)大学入試問題がしばしば、大学数学の簡単な例から作られていて
 「この問題は、大学数学のこの定理で解ける」が、牛刀を用いて鶏を割く
 「大学数学の一部を高校数学で解く」が、鶏刀を用いて牛を割く
3)それで、上記「大学数学の出題スレ」の問題は
 牛刀を用いて鶏を割く つまり 大学数学の大定理を適用して解くことが本筋であって
 組み合わせ論で チョコチョコ解くのは 話が逆
4)つまりは、群論の一つの系としての解答があって(こちらが本筋)
 それに付随して こんなエレガント解答もありますよと補足する
5)一例を上げれば、ガロア第一論文の最後の定理が
 ”5以上の素数p次方程式の可解条件”で
 「その方程式の群の位数がp(p-1)となること」だった
 この群は 線形群(メタ巡回群とも)で (彌永のガロア理論にある)
 素数pの巡回群を含んで あと p-1は素数では無いので 因数分解できて
 p(p-1)次線形群の部分群として 上記の問題の解が系統的に得られるかも
6)実際、p=5のとき
 位数5(5-1)=20の 線形群(メタ巡回群)が得られ
 その部分群として 二面体群D5が 上記の一例で これはすでに述べた

追伸
本来の”大学数学の出題スレ”でじっくり解答してあげてください
解答書いたら おしえてね(^^

(参考)
https://www.math.keio.ac.jp/~miyazaki/
Miyazaki Takuya
Associate Professor
Department of Mathematics
Keio University
https://www.keio.ac.jp/ja/faculty/k_100011573/
宮崎 琢也
ミヤザキ タクヤ
理工学部 数理科学科 准教授
理工学研究科 先端数物科学専攻 数理科学カリキュラム 准教授
https://www.math.keio.ac.jp/activity/senior/curriculum/
慶應義塾大学理工学部数理科学科
学科カリキュラム
2年次および専門課程における教育 ;
代数学基礎同演習
https://www.math.keio.ac.jp/~miyazaki/Group/gp17pb10.pdf
代数学基礎演習X
2. 5次2面体群D5=⟨σ,τ σ5 =τ2 =e, στ =τσ4⟩ (位数10)の2-Sylow部分群,5-Sylow部分群をすべて求めよ。
2026/05/30(土) 10:13:58.42ID:p3WXxBLa
メタ巡回群は近いかも
672132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 13:41:27.34ID:o/pvpYKz
>>671
>メタ巡回群は近いかも

なるほど・・・
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくが

1)手元に ガロワ理論(上)
 デイヴィッド・A. コックス(下記)がある
 P164 第6章 ガロワ群 6.4 ガロワ群の例の
 <歴史ノート>に
 ”アフィン線形変換群γ(α,β)は、置換 (略す)”
 と説明があって
 ”19世紀末や20世紀初めには、置換(6.11)からなるSpの部分群はメタ巡回群(meta-cyclic group)と呼ばれていた。今日、メタ巡回的という言葉はより一般的に、HとG/Hがともに巡回的である正規部分群Hを持つような任意の群Gを意味するために用いられている。演習11で(6.11)の形の置換からなる群が、この意味でメタ巡回的であることを示す”
 とある
 また、関連の 演習11がP166にある(これも参考になるが 写経が面倒なので略す(^^)
2)meta-cyclic group で検索すると 下記 Metacyclic groupがヒット
 Definition ”a normal subgroup N such that N and G/N are both cyclic”とあるよね
 つまり、商群G/N が cyclicで定義されている

ゆえに >>592で "「G=ABを満たし」の部分が、ABと積の形で群論的には 若干あいまいかも"と書いたしだい
(同じ意味だろうとは思ったが・・)

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Metacyclic_group
Metacyclic group
In group theory, a metacyclic group is an extension of a cyclic group by a cyclic group. Equivalently, a metacyclic group is a group
G having a cyclic normal subgroup
N, such that the quotient
G/N is also cyclic.
Metacyclic groups are metabelian and supersolvable. In particular, they are solvable.

Definition
A group G is metacyclic if it has a normal subgroup N such that N and G/N are both cyclic.[1]

Examples
・The direct product or semidirect product of two cyclic groups is metacyclic. These include the dihedral groups and the quasidihedral groups.

https://www.nippyo.co.jp/shop/book/4089.html
ガロワ理論(上) 2008.11 日本評論社
デイヴィッド・A. コックス 著 梶原 健 訳
第2部 体
第4章 拡大体
第5章 正規拡大と分離拡大
第6章 ガロワ群
第7章 ガロワ対応
673132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 13:47:33.51ID:o/pvpYKz
>>672
>https://en.wikipedia.org/wiki/Metacyclic_group
>Metacyclic group

補足
References
1. Kida, Masanari (2012). "On metacyclic extensions". Journal de Théorie des Nombres de Bordeaux. 24 (2): 339–353. ISSN 1246-7405.
https://www.jstor.org/stable/43973107

がある。
Kida, Masanari (2012) は、日本人らしいね
読んでみたら参考になりそうだ
674132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 15:18:12.30ID:kuz9sxjE
そう思うならなんで読まないの?
675132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 17:16:24.33ID:o/pvpYKz
>>674
>そう思うならなんで読まないの?

うん
下記で ”Free online reading”で
メールアドレスを登録する必要があるらしい
そこまでやって読みたいとも思わないので
パスした (^^

(参考)
https://www.jstor.org/stable/43973107
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676132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 17:36:05.74ID:kuz9sxjE
たったそれだけのことで?
>読んでみたら参考になりそうだ
とかっこつけて言いたかっただけでは?
677132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 17:42:50.90ID:o/pvpYKz
>>675 追加
(google検索)
Kida, Masanari 数学
<結果>
木田 雅成 (Masanari Kida) - 神楽坂
東京理科大学
https://www.rs.tus.ac.jp › kida
私の経歴 · 近い将来の予定 · 研究業績 · 拙著「線形代数学講義[増補版]」(培風館 2023) 正誤表 · 拙著「数理・情報系のための整数論講義[増補第2版]」 (サイエンス社 2025) ...

木田 雅成 (Masanari Kida) - マイポータル
researchmap
https://researchmap.jp › masanari_kida
2025/10/07 — 所属: 東京理科大学 理学部第一部 数学科 教授 ; 学位. Ph. D.(ジョンズ・ホプキンス大学). 理学修士(早稲田大学). Ph. D.(The Johns Hopkins University) ...
https://researchmap.jp/masanari_kida
学歴 3
- 1994年ジョンズ ホプキンス大学, 理学系研究科, 数学
- 1989年4月 - 1991年3月早稲田大学, 大学院理工学研究科
- 1989年3月早稲田大学, 理工学部, 数学科

Papers of Masanari Kida - 神楽坂
東京理科大学
https://www.rs.tus.ac.jp › kida › mypaper
[2] 大学探検隊「理学部数学科で現代数学を学ぶ!」 SUNDAI ADVANCE 2019年3月号駿台予備校 [1] 早稲田塾「グッド・プロフェッサー」2015年3月 科研費 (研究者番号 ...

ここ 「Papers of Masanari Kida - 神楽坂」
のページで キーワード検索
”metacyclic”で 5つヒット
・[25] Kida, Masanari: On metacyclic extensions. Journal de Theorie de Nombres de Bordeaux 24 (2012), 339-353.
・[51] Metacyclic 拡大の構成について. 東北大学代数セミナー . September 8, 2009.
・[50] Constructing metacyclic extensions. First PRIMA Congress . The University of New South Wales, Sydney, Australia. July 10, 2009.
・[47] On metacyclic extensions 日韓整数論セミナー 東北大学片平キャンパスさくらホール November 14, 2008. Proceedings of the Japan-Korea joint seminar on number theory and related topics pp.105-111
・[46] On metacyclic extensions 研究集会「ガロア理論とその周辺 徳島2008」 徳島大学工業会館 September 9, 2008.

えーと 別サイトからpdf落とせた
(これは完全フリー)
https://tus.elsevierpure.com/ja/publications/on-metacyclic-extensions/
東京理科大 On metacyclic extensions
Masanari Kida
数学科
研究成果: Article › 査読
https://jtnb.centre-mersenne.org/articles/10.5802/jtnb.799/
https://jtnb.centre-mersenne.org/item/10.5802/jtnb.799.pdf
Journal de Théorie des Nombres de Bordeaux 24 (2012), 339-353
On metacyclic extensions par Masanari KIDA
2026/05/30(土) 18:25:02.91ID:q1REmGnt
俺も無料でも登録する系のやつはパスだな。
679132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 19:15:51.95ID:o/pvpYKz
>>677 追加

検索でヒットしたので 下記を貼る
新しい文献に目を通すことは、大事だね
実際、この論文は参考になる

”たったそれだけのこと”?
うかつに メアドを晒すのは なんだかね
それは、各個人のご判断でということよ

但し、そのとき考えたのは
キーワード分れば、別のサイトが見つかるとか(実際見つかったし)
また 別の文献ないし もっと新しい文献が検索で見つかるだろうと
そういうことだった
そして、ほぼ予想通りになった

(参考)
https://arxiv.org/abs/2503.14365
[Submitted on 18 Mar 2025 (v1), last revised 2 Nov 2025 (this version, v5)]
Hasse norm principle for metacyclic extensions with trivial Schur multiplier
Akinari Hoshi, Aiichi Yamasaki

Let be a global field, be a finite separable field extension and be the Galois closure of with Galois groups and . In 1931, Hasse proved that if is cyclic, then the Hasse norm principle holds for . We show that if is metacyclic with trivial Schur multiplier , then is cyclic and the Hasse norm principle holds for . Some examples of metacyclic, dihedral, quasidihedral, modular, generalized quaternion, extraspecial groups and -groups with trivial Schur multiplier are given. These provide new examples which the Hasse norm principle hold for non-Galois extensions whose Galois closure is with metacyclic and .
680132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 19:19:43.90ID:o/pvpYKz
>>678
>俺も無料でも登録する系のやつはパスだな。

そうそう 同意です
ちょっと躊躇するよね
まあ、最後の手で 他に手段がなければ・・
よく考えたうえで、どうするかだね
681132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:11:15.30ID:kuz9sxjE
>>679
じゃあなんでわざわざ
>読んでみたら参考になりそうだ
と言ったの? 読みもしないんでしょ?
682132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:26:57.70ID:sLSjqoeq
読んでみたら参考になりそうなものが多すぎるので
困っている
683132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:51:02.00ID:o/pvpYKz
>>681
>じゃあなんでわざわざ
>>読んでみたら参考になりそうだ
>と言ったの? 読みもしないんでしょ?

ふっふ、ほっほ
正確に引用すると
 >>673より
補足
References
1. Kida, Masanari (2012). "On metacyclic extensions". Journal de Théorie des Nombres de Bordeaux. 24 (2): 339–353. ISSN 1246-7405.
https://www.jstor.org/stable/43973107
がある。
Kida, Masanari (2012) は、日本人らしいね
読んでみたら参考になりそうだ
(引用終り)

ここで ”読んでみたら参考になりそうだ”と言った理由は
1)アブストは見えたので、概要は分った
2)wikipedis Metacyclic group の記載がうすいので それだけでは不十分に思えた
3)Kida, Masanariは、日本人数学者らしいので ここから日本語文献とかが
 いもずる式に出てきそうに思えた

理由は、この3つだ
これが、Metacyclic group について、さらに調べる手がかりになるという意味

でな
そもそも Metacyclic groupの話の出発点は、
 >>670の
大学数学の出題スレ
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ
から始っている

 そして>>670で 私が ”線形群(メタ巡回群とも)で (彌永のガロア理論にある) ”
と話を出すと
出題者が >>672 で
>メタ巡回群は近いかも
と返してきた

そこで >>672-673 の燃料投下をしたわけ
いいかい 上記の問題の出題者は 自分の解答を持っているのだろうが
自分の解答と wikipedis Metacyclic group および Reference Kida, Masanari (2012)
を付き合わせたら良いんじゃ無いのと
「大学数学の出題スレ」で自身の回答を公開するときの足しになるだろうという意図

なお、一例だけならすでに私は>>538で回答ずみですが・・(^^
684132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 22:56:12.90ID:kuz9sxjE
読む気ゼロなのになぜ言ったかを聞いている
685132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 23:01:14.36ID:sLSjqoeq
読む気ゼロでも
「読んだら参考になるかもしれない」という
命題の真偽には影響しない
686132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 23:11:24.81ID:o/pvpYKz
>>682
>読んでみたら参考になりそうなものが多すぎるので
>困っている

ID:sLSjqoeq は、御大か
巡回ご苦労さまです

それは、プロの悩みですね
私らは、論文などすぐには読めないから 斜め読みの後 暫く時間をおいて
重要そうなもの 及び 自分に関係ありそうなもの だけを 再度読みます

いまどき 共同研究が増えている一因でもあるかも
”参考になりそうなものが多すぎるので”
共同研究やらないと 一人ではたいへん
かの 望月新一先生でさえ 下記
『星裕一郎氏との共同研究でこの単射性を証明することができそうになった』
と書かれています
7月に良い LEAN進捗の報告があるといいですね

そういえば、だれか竹腰先生と共同研究をしたとありましたね
釈迦に説法だったか (^^

(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/thoughts-japanese.html
望月新一 感想・着想
2008年06月11日
 ・組合せ論的カスプ化(前回04月09日の報告を参照)の論文が完成した
  (論文を参照)。この論文では、properな双曲的曲線の場合、配置空間
  の次元が2から1に下がるときの単射性は証明されていないが、論文が
  完成した後で、星裕一郎氏との共同研究でこの単射性を証明することが
  できそうになった。この共同研究が完成すると、松本氏の定理のproper
  な場合への拡張ができたことになる。この展開で特に面白いと思うのは、
  スキーム論の枠組に留まる限りとてもできそうな感じがしなかったproper
  な場合が、スキーム論に「パターンのヒント」を得ながらスキーム論の
  枠組の外にある組合せ論的な理論を適用することによってすんなり解決
  できたこと。即ちこの展開は、正に「IU幾何の精神」の有効性のよい例に
  なったと思う。
687132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/30(土) 23:40:50.32ID:o/pvpYKz
>>684
>読む気ゼロなのになぜ言ったかを聞いている

ふっふ、ほっほ
素人丸出しか?
速攻で、プロ数学者の御大から 突っ込みが入った

いやそもそも >>677 "えーと 別サイトからpdf落とせた
(これは完全フリー)
https://jtnb.centre-mersenne.org/item/10.5802/jtnb.799.pdf";
と書いたときに
斜め読みはした

素人さん、いいかい
 >>683で プロが
”読んでみたら参考になりそうなものが多すぎるので
困っている”
と書かれているでしょ

2026年は、そういう時代なんだよ
ざっと読む文献と
むしろ 何度も読む文献と
もっと言えば、どの程度時間を掛けて読むべきかの判断

”読む気ゼロ”って、それイミフだぞw
じっくり読むべきか? どの程度時間を掛けて読むべきか?
面白そうか? 何が書いてあるか?
そういう判断のための”読む”は、すでにやった(^^
688132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 00:21:37.23ID:W/ynx4+b
>”読む気ゼロ”って、それイミフだぞw
じゃ小学校からやり直せば?

>そういう判断のための”読む”は、すでにやった(^^
その結果
>読んでみたら参考になりそうだ
と言ったのでは? 頭だいじょうぶ?
689132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 00:25:50.01ID:W/ynx4+b
「読むにはメアド登録が要るから読まない」と断言してるにもかかわらず、わざわざ
>読んでみたら参考になりそうだ
と表明するのは行動がちぐはぐ。
要するに掲示板で分かってそうなフリしたいだけ。図星?
690132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 06:08:25.28ID:0jQjC6CC
>掲示板で分かってそうなフリしたいだけ。図星?

掲示板で自分が疎い話が出されるのが我慢できないだけ。図星?
2026/05/31(日) 06:34:53.70ID:himZPzWI
数学だけが自慢の馬鹿どもがマウント合戦とは見苦しい
692132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 08:10:42.75ID:Op7XE74X
>>688-691
ID:0jQjC6CCさんは、御大か
ID:himZPzWIさんも、仲裁ありがとう

いやね ID:W/ynx4+b (昨日は ID:kuz9sxjE)は、
 >>29のおサルさん=サイコパス
自分がw大数学科で入学で即日詰んだ
(講義がチンプンカンプン。初日にw大流 獅子の谷落とし をくらう(^^)
で、5chに来て 自分より下を見つけて 誰彼構わず必死にマウントしようとするのです

どっこい、こっちは 必死のマウントを
たたき落として、踏みつける
その繰返しで
ここのスレタイの通り ”箱入り”の時枝記事を信じ込んだ おサルが 必死にマウントしょうとして
10年バトルをやってますw (^^;

今回のも その類似で
思うに 彼は ”初日w大流 獅子の谷落とし”その他で
数学でイップス類似(下記)になってしまったみたい (新しい数学専門書や論文が読めないらしい)

御大の>>682 「読んでみたら参考になりそうなものが多すぎるので 困っている」
にあるように、いまどき数学論文があふれていて
じっくり読むものと 斜め読みや 読まずにスルーと その分類が必要
ゆえに 表題があり、アブストがある。レビューもある(プロなら メーリングリストや仲間からの通報も)

で、まあ こんな論文が出たという連絡があれば まずはざっと読むだろう
「読んだら参考になるかもしれない」と言われた方は、それをやれば良いだけのことだが

数学でイップス類似になってしまった彼は
それにインネンをつけてくるw (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%83%E3%83%97%E3%82%B9
イップス (yips)
神経疾患に分類されている。脳の構造変化が原因といわれ
スポーツ以外でも、鉛筆で字が書けない、美容師やトリマーがハサミを使えない、演奏家が楽器を弾けないなど
693132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 08:55:30.58ID:W/ynx4+b
>>690は
>読んでみたら参考になりそうだ
とわざわざ掲示板で発言する行動と、実際には読まない行動との自己矛盾を理解できない馬鹿なのかな?
694132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 09:23:11.18ID:0jQjC6CC
>読んでみたら参考になりそうだ

>実際には読まない

これの繰り返しで50年
100本以上の論文が書けた数学者もいる
695132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 09:54:04.73ID:Op7XE74X
>>693-694
(引用開始)
>読んでみたら参考になりそうだ
>実際には読まない

これの繰り返しで50年
100本以上の論文が書けた数学者もいる
(引用終り)

これは 御大の
実話か 実体験かw (^^;

蕭蔭堂(Yum-Tong Siu)先生が、「大概の論文は 定理を見たら すぐ証明を思いつくが おまえのO-竹腰拡張定理は 30分考えて証明が思いつかないから 間違いだと思ったぞ」とか
蕭蔭堂(Yum-Tong Siu)先生は、上記に該当ですな(下記の理論物理学者のレフ・ランダウ流か)
佐藤幹夫先生「数学辞典は非常に役立つ。というのは、定理がたくさんでているからだ。証明は自分でできる」(下記)

私:論文は まずざっと読みで目を通す。その結果に応じて 読み返すかどうかを決める

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Yum-Tong_Siu
Yum-Tong Siu (Chinese: 蕭蔭堂; born May 6, 1943) is a Chinese mathematician. He is the William Elwood Byerly Professor of Mathematics at Harvard University.

https://quasimoto2.exblog.jp/239261241/
Kazumoto Iguchi's blog 2
数学者と理論物理学者:グロタンディークと佐藤と南部と小松彦三郎とヘヴィサイドとウィーナー!?
2019年 05月 12日

かつて理論物理学者のレフ・ランダウが
「自分は人の論文の結論だけ読む。なぜなら、後は自分がやったほうがましだ。」
というようなことを言っていたが、数学者でも佐藤幹夫博士が
「数学辞典は非常に役立つ。というのは、定理がたくさんでているからだ。証明は自分でできる」
と言っていた。
696132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:02:06.57ID:0jQjC6CC
>証明は自分でできる

Siuもこういうタイプの数学者で
佐藤先生に気に入られて
「L²理論の応用などやめてこっちに来ないか」と誘われたそうだ。
697132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:10:46.03ID:Op7XE74X
>>679追加

ざっと読んでみたが下記
https://arxiv.org/abs/2503.14365
[Submitted on 18 Mar 2025 (v1), last revised 2 Nov 2025 (this version, v5)]
Hasse norm principle for metacyclic extensions with trivial Schur multiplier
Akinari Hoshi, Aiichi Yamasaki

こちらの方が >>670
”Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。”
には役立ちそうだ

例えば
P10 Example 4.11 (The metacyclic p-groups G with M(G) = 0).
P12 Table1:G=nTm≤Sn(2≤n≤30):metacyclicwithM(G)=0andH≤Gwith[G:H]=nwhichsatisfy X2 ω(G,JG/H)=H2(G,JG/H)=0asinTheorem4.2
P14 ByusingGAP([GAP]),wecanobtainall thetransitivesubgroupG=nTm≤Sn(2≤n≤19)whichisnot metacyclicwithtrivialSchurmultiplierM(G)=0andH≤Gwith[G:H]=nand[G,G]∩H=[H,H]as in Table3(seeSection8forGAPcomputations).

とかある GAP([GAP])は、有名な群論ソフト

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/GAP_(%E6%95%B0%E5%BC%8F%E5%87%A6%E7%90%86%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0)
GAP (ギャップ、Groups, Algorithms and Programming) は計算機で群を扱うために開発された計算機代数システムである。

参考文献
星明考『群論序説』日本評論社、2016年3月25日、228-250頁。ISBN 978-4-535-78809-1。 - 注釈:「付録 GAPを使ってみよう」に紹介文がある。
698132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:19:38.13ID:W/ynx4+b
>私:論文は まずざっと読みで目を通す。その結果に応じて 読み返すかどうかを決める
嘘乙
登録が要るから読まないんだろ? ざっと読んで目を通した結果に応じて決めてないじゃん
口開くたびにボロが出るNPD障害者のサルはもう黙った方が良い 
699132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:21:47.70ID:W/ynx4+b
なんやかんや言い訳して読まないくせに読めば参考になりそうとか分かった風な口を利くNPD障害のサル
700132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:27:32.56ID:W/ynx4+b
読まないことを責めてはいない 読む読まないは個人の自由
読むつもりなんてサラサラ無いくせに「読めば参考になりそう」とか評論家気取りする気持ち悪いNPD症的行動を責めている
701132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:27:52.24ID:Op7XE74X
>>696
>>証明は自分でできる
>Siuもこういうタイプの数学者で
>佐藤先生に気に入られて
>「L²理論の応用などやめてこっちに来ないか」と誘われたそうだ。

なるほど・・・
佐藤先生は、振り返ると 大体数学と物理の境界の数学をやられていたような
”こっち”は、それでしょうね
佐藤-Tate 予想は 例外か

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%90%E8%97%A4%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%88%E4%BA%88%E6%83%B3
佐藤・テイト予想(Sato–Tate conjecture)とは、楕円曲線 E と素数 p に対して定まるある実数 θp の分布に関する予想である。もう少し正確には、有理数体上定義された楕円曲線 E を一つ固定したとき、各素数 p での還元 Ep は有限体 Fp 上の楕円曲線となるが、その楕円曲線 Ep の点の数が p を動かしたときある決まった分布になるというものである。
702132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:29:20.44ID:W/ynx4+b
だいたい大学一年4月に落ちこぼれたオチコボレがなんで参考になるかどうかを判断できるんだよ
703132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:33:26.80ID:W/ynx4+b
正規部分群の定義すら分かってなくて赤っ恥かいてスレ民に教えてもらったのもう忘れたのか?
704132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 10:35:00.25ID:Op7XE74X
>>698-700
反例 >>697 ホイヨ

昔 物理だったが
arXiveとか無い時代に
正規の雑誌掲載を待っていては 遅いので プレプリを貰っていた
Faxで送られてくるとか あったみたい

そういう時代を経て
いまどきの数学も 正規の雑誌掲載を待っては遅い
かと言って、有象無象のarXiveを
全部読むわけにはいかない

きちんと読むべきと
ざっと読んで 流すべきと
その判断が大事になる

まあ、当たり前だが
素人には分らないわなw (^^
705132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 12:01:58.97ID:Fnsj2YDV
>>697
GAPは前々から気になっていましたね。
706132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 14:21:48.45ID:Op7XE74X
>>705
>GAPは前々から気になっていましたね。

うむ
余談:神戸大 数学科が GAPに限らず 数学のコンピューターソフトに熱心に取り組んでいた。いまどうかは知らず

本題:10年以上前に、ガロアスレを始めたころに 位数100以下の有限群の記事を書いた
改めて検索すると下記
要するに、有限群論の問題を いまさら組合せ論で解いても面白くない
いかに大きな牛刀で鶏を割くか? 牛刀の大きさを競うべき。それが"大学の数学"

(google検索)
位数100以下の有限群のリスト
AIによる概要
同型を除き、位数100以下の有限群をすべて羅列することは、代数学における「群の分類問題」に該当します。位数に応じた同型でない群の数(これを群の個数といいます)はあらかじめ定まっており、この範囲には合計で258個の群が存在します
群の個数は位数の素因数構造によって劇的に変化します。具体的な個数は、OEIS Wiki: Number of groups of order n で完全なテーブルを確認できます
位数100以下の群の分類傾向
1.素数位数(\(p\)): 必ずただ1つの巡回群 \(C_{p}\) のみ
2.素数の2乗(\(p^{2}\)): 必ず可換群であり、2つのみ(\(C_{p^{2}}\) または \(C_p \times C_p\))
3.位数 1〜15 の群: 個数は全て1桁台〜10個以下に収まります
4.べき零群やアーベル群: 有限アーベル群の基本定理により、位数が与えられた時のアーベル群の構造は素因数分解の一意性(分割数)から簡単に特定できます。位数100のアーベル群は、\(\mathbb{Z}_{100}, \mathbb{Z}_4 \times \mathbb{Z}_{25}, \mathbb{Z}_2 \times \mathbb{Z}_2 \times \mathbb{Z}_{25}, \mathbb{Z}_{2} \times \mathbb{Z}_2 \times \mathbb{Z}_5 \times \mathbb{Z}_5\) の4つです

全リストの構造と確認方法
数学的に同型を除いた全258グループの具体的な構造(半直積 \(P \rtimes Q\) の分類や、位数ごとに名付けられた名前)を知りたい場合は、世界中の数学者が利用している以下の信頼できるデータベースで詳細を確認できます

・Mathpedia: 有限群の分類(位数1~100)日本語で位数1から100までの群がどのように分類されるか、代表的な群(巡回群、二面体群、対称群など)の構成要素が丁寧に解説されています
https://old.math.jp/wiki/%E6%9C%89%E9%99%90%E7%BE%A4%E3%81%AE%E5%88%86%E9%A1%9E(%E4%BD%8D%E6%95%B01~100)

・Groupprops: Groups of order 100100をはじめとする特定の位数について、非同型な群がいくつ存在し、どのような構造(フラティニ因子などの性質)を持っているかを専門的に一覧化しています
https://groupprops.subwiki.org/wiki/Groups_of_order_100

・Math Stack Exchange: Classify groups of order 100位数100の群を全て抽出する際の、シローの定理や半直積を用いた分類の具体的な計算ステップと解法が議論されています
https://math.stackexchange.com/questions/1772878/classify-groups-of-order-100

実際にこれらの群を数学システムでプログラミングして呼び出したい場合、オープンソースの代数計算システムである「GAP」のSmallGroupライブラリを利用することで、位数1〜2000に含まれるすべての有限群の情報を瞬時に取得することが可能です
https://groupprops.subwiki.org/wiki/Groups_of_order_100
707132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 14:26:43.49ID:W/ynx4+b
と、正規部分群の定義も知らないオチコボレが申しております
708132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 15:27:21.24ID:Op7XE74X
>>707
ふっふ、ほっほ
おサル=サイコパス>>29か

1)”攻撃は最大の防御”は、
 数学以外では通用するだろうが
 数学では 他人を攻撃しても
 自分の証明の正当性の足しにはならないw

2)>>690 御大
『掲示板で自分が疎い話が出されるのが我慢できないだけ。図星?』
 と問われて 有限群論の話題を 何も書けない おサルさんw
 そりゃそうだよ 有限群論の話題を書いて
 もし 突っ込み有ったら おまえ 即詰みじゃんww (^^;
709132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 16:23:57.68ID:W/ynx4+b
正規部分群の定義を知らずにガロア理論でドヤるのは即詰みでない?
710132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 16:25:55.83ID:Op7XE74X
>>694
(引用開始)
>読んでみたら参考になりそうだ
>実際には読まない
これの繰り返しで50年
100本以上の論文が書けた数学者もいる
(引用終り)

知らぬが仏
人間万事塞翁が馬

竹腰さんの一報で、ガツンと鞭が入った人がいる
”突破突破限界への挑戦: 努力する才能と信じる心 : 具志堅 幸司”(下記)
いうだけなら、だれでもできる
実際に 限界を突破するには、気合いだけでは できるはずがない
が ”気合い”が必要なときもあり、また”気合い”で突破できる人もいるのですね
(下記小澤さんとかも。ちょっと凡人にはまねできない(^^)

(参考)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/53/2/53_2_157/_article/-char/ja/
数学/53 巻 2001 2 号 p.157-171
https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/53/2/53_2_157/_pdf/-char/ja
L2評価式とその幾何学への応用 OT
P161
§1 L2拡張定理と割算定理
Donnelly-Feffermanの定理(定理0.8)は1983年に発表されたが,筆者が初めてそれを知ったの
は1984年の10月,Wupperta1大学(当時西ドイツ)に滞在中のことで,竹腰見昭氏(当時京都大学
数理研の研究生)の便りによってであった.名もなき片田舎の雑誌の論文ならいざ知らず,この仕
事は泣く子も黙るAnnals of Math.に掲載されたものなのに,最もそれに関心を持つべき立場に
あった筆者が一年以上の間その存在に無知であったことは不思議なことである.
Donnelly-Feffermanの
定理の証明の基礎になったオリジナルな計算結果は,微分幾何の視点からL2コホモロジーを扱っ
たDonnelly-Xavierの論文[Do-X]にあり,こちらは1984年に出たばかりであった.
P162
この年はいろいろ忙しく,WuppertalではDiederich氏とKahler
多様体上の円板東やBergman核の増大度についての論文を書いた(cf.[D1-O],[Di-H-0]).一方
ではひそかに荷重なしのノルムに関するL2評価式の実例を積み重ねつつあった.具体的には
Poincar6計量に関するものと,強擬凸領域のBergman計量に関するものである.そこへ竹腰氏
の手紙である.Donnelly-Feffermanの論文には完全に一本取られた思いだったが何とか気を取り
直すと,Bergman核の評価に関連する懸案の課題であったL2正則関数の拡張問題をこの新しい
方法を応用して解決し,それを竹腰氏との共著論文にしようと決意した.

<アマゾン>
突破突破限界への挑戦: 努力する才能と信じる心 : 具志堅 幸司 1985
本の概要. “大逆転の精神統一”とは何んであったのか 体操の具志堅幸司が、ロス五輪のヒーローになるまでをタテ糸に、それを支えた様々な人々との言葉との出会いをヨコ糸に ...

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~narutaka/lists.html
小沢 登高
コメント付き論文リスト
[5] 略.
J. Funct. Anal., 186 (2001), 329--341.
これもNgが出した問題。99年10月にやった。あっちを叩けばこっちが出っ張るという状況の中、3週間ぐらい集中した。それまでの証明はすべて気合一発でやっていたが、これは方針を立ててひとつずつ証明していった。Kirchbergと無関係なネタもこれが初めて。

[6] 略
C. R. Acad. Sci. Paris Ser. I Math., 331 (2000), 309--312.
また気合一発で証明してしまった
711132人目の素数さん
垢版 |
2026/05/31(日) 17:04:54.99ID:Op7XE74X
>>710 補足
>実際に 限界を突破するには、気合いだけでは できるはずがない
>が ”気合い”が必要なときもあり、また”気合い”で突破できる人もいるのですね
>(下記小澤さんとかも。ちょっと凡人にはまねできない(^^)

”窮すれば通ず”、「ピンチはチャンス」
囲碁をやっていると 「考えれば手はあるものだ」ということが分る
囲碁は、役に立つ(^^

(google検索)
囲碁 "考えれば手はある"
AI による概要
「考えれば手はある」とは、窮地に思える局面でも、盤面を深く読み解くことで活路や打開策を見出せるという囲碁の真髄を示す言葉です。諦めずに思考を巡らせることで、以下のような具体的なアプローチで局面を好転させることができます
https://rendaico.jp/igo/ishigonomi/3_3.html
囲碁吉の天下六段の道、正気メンタル編
更新日/2024
【坂田の「1 心理編」】
 「坂田栄男『囲碁名言集』(有紀書房、1988年)」の「1 心理編」は次の通り
『あきらめる前に、もう一度考えよう。考えれば手はあるものだ』

(google検索)
孫子 窮すれば通ず
AI による概要
「窮すれば通ず(きゅうすればつうず)」とは、「行き詰まってどうしようもなくなった状態(窮)に陥ると、かえってそこから打開策が見つかり、新たな道が開ける(通)」という意味です。この言葉は正確には『孫子』ではなく、『易経』系辞下伝にある「窮すれば変じ、変ずれば通ず(窮則變、變則通)」という言葉や、それに由来する禅語の「窮変変通」にルーツを持っています。
孫子の兵法における「窮」直接的な出典ではないものの、この精神は『孫子』の兵法(特に「九地篇」や「行軍篇」など)にも通底しています。
・死中に活を求める: 逃げ場のない絶望的な状況(死地・窮地)に置かれることで、兵士たちは決死の覚悟を持ち、普段以上の力を発揮して勝利を掴むことができると説いています。
・変化への適応: 状況は常に変化します。固定観念にとらわれず、行き詰まった時こそ柔軟に戦略を変えることが、窮地を脱する鍵となります。

「ピンチはチャンス」や「窮鼠猫を噛む」ということわざにも似た、追い込まれた状況こそが新たな可能性を生むという前向きな教えです
2026/05/31(日) 17:18:36.47ID:himZPzWI
>>707
>正規部分群の定義を知らずにガロア理論でドヤるのは即詰みでない?
そもそもラグランジュ分解式の使い方も知らずにべき根での可解性とかいう時点で詰んでる
2026/05/31(日) 17:25:24.30ID:himZPzWI
エルンスト・クンマーに関する逸話

「大学での講義中、とっさに九九が計算できなかった逸話が有名である。
数々の業績を残した彼だが、瞬発的な数字の計算能力はむしろ低かったようである。」

算数が苦手でも数学はできる、ということか

算数が得意でも数学は苦手な人は、沢山いる
2026/05/31(日) 19:05:59.84ID:himZPzWI
Q.高校卒業まで数学が得意だった人が、大学の数学でいきなり挫折する根本原因は何でしょう?

A.一言で言うと、「計算の学問」から「論証の学問」へ変わるからです。

高校までの数学は、極端に言えば「正しい解法を見つけて計算する能力」が重視されます。
例えば、微分する、積分する、方程式を解く、ベクトルを計算する、といった問題では、
解法パターンを理解して適用することが中心です。
もちろん考える力も必要ですが、最終的には「答えが出る」ことが重要です。

ところが大学数学になると、なぜそれが成り立つのか、を証明することが主役になります。

たとえば高校では
lim(x→0) sinx/x=1
を使います。

大学では
そもそも極限とは何か。
この式はどの定義から証明できるのか。
という話になります。
2026/05/31(日) 19:07:46.06ID:himZPzWI
もう少し具体的に言うと、挫折する人には3つのパターンがあります。

�@ 「計算力=数学力」だと思っていた

(計算力があれば)高校ではかなり通用します。

しかし大学では、
集合・写像・位相・群・環・体
など、計算より定義が重要な世界になります。
定義を読むだけで1時間かかることもあります。

計算が速い人ほど、
「何も計算することがない」
状況に戸惑います。
2026/05/31(日) 19:09:06.21ID:himZPzWI
�A 「直感」で解いていた

高校数学は図形的直感や経験則がかなり有効です。

しかし大学では
・それは直感的にはそう見えるが、本当に証明できるのか?
が問われます。

例えば、
無限集合・実数・極限・連続性
などは直感が裏切ることが多い。

そのため、「感覚的には分かる」と「数学的に示せる」の間に大きな壁があります。
2026/05/31(日) 19:10:20.06ID:himZPzWI
�B 日本の高校教育との接続問題

これはかなり大きいと思います。

高校までの数学は、
問題集・模試・入試
を解くための訓練になりやすい。

一方、大学数学は
定義・定理・証明
を積み上げる学問です。

つまり、ゲームのルールそのものが変わる。
野球が上手かった人が突然将棋をやらされるような感覚です。
2026/05/31(日) 19:11:26.21ID:himZPzWI
逆に言うと、大学数学で伸びる人は必ずしも高校で最強だった人ではありません。

むしろ、
・定義を丁寧に読む
・分からなくても粘る
・証明を書き直す
・抽象的な話を楽しめる
人が強い。

高校では「解く人」が評価されますが、大学では「理解する人」が強くなる傾向があります。

だから、高校で数学が得意だった人が大学で挫折するのは、能力が足りないからというより、
求められている能力の比重が大きく変わることに適応できなかったというケースが非常に多いと思います。
719現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/05/31(日) 21:00:27.39ID:Op7XE74X
>>712-718
w大オチコボレさんの おサルと
世界の小沢登高を比較するのも野暮だが・・
下記 ご参照(^^

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~narutaka/rireki.html
小沢登高 履歴書(非公式版)
1993年3月 栄光学園卒業
毎日、何をすることもなく雲を見てすごした。良いところだった。高校に上がった頃から昼寝をする癖がついた

1993年4月 東大入学
学部時代は一貫してTVゲームとバイトに多忙

1995年4月 数学科進学
高校時代に科学雑誌を通して理論物理に興味を覚えたが、現代数学については完全に無知。そんなわけで大学入学時は理物に進もうと思っていたが、 線形代数が面白かったので数学に進むことになった。実は微分方程式が嫌いであるという理由も大きい

当時、3年生向けの講義は一日一科目で午前午後を通して行われたが、昼寝癖のせいで後ろ半分はほとんど聞き逃した。おかげで、知識は穴だらけであった。 冬になり大学院とび入学試験があるというので、とりあえず受けてはみたが、失敗。口頭試問の場で、自分がいくつかの基本的なこと(例えばルベーグ単調収束定理)をまったく知らない という事実に気付かされた

少し態度を改め、 4年生の春にルベーグ積分とホモロジー代数を市立図書館で勉強する。ついでに関数解析の教科書も眺めてみた。(市立図書館で岩波基礎数学選書をそろえるなんて贅沢なことは おそらくもう許されないだろう。)函数解析に興味を覚えたので、夏休みにはConwayの本(GTM96)を読んだ。 数学の本を一冊通読したのはこれが初めてだった。継続してまじめに勉強したのもこれが初めてだった

函数解析の勉強を続けたかったので、 大学院の進路希望には作用素論か作用素環論と書いた。実は微分方程式が嫌いであるという理由も大きい。 口頭試問のとき、東大には作用素論は無いんですよ、 と言われたので作用素環論を選択。このときに至っても作用素環についてはConwayの教科書で 読んだこと程度しか知らなかった。 4年後期のセミナーでStratila-Zsidoの教科書を読んだ。修士1年の前期で終わった

1997年4月 修士課程入学
河東先生と泉先生の指導の下、作用素環を学んだ。ひょんなことからマイナー分野であった作用素空間論の勉強を始める。 夏休みはWassermann講義録やKirchberg論文などを読む。この年の秋に河東先生に薦められて、 作用素空間論の専門家であるテキサス農工大学(以下、TAMU)のPisierのもとに 留学することを決意。そんなわけで、小学校入学以来、ようやくテストの無い年を過ごすことができるかと思いきや、 GREやTOEFLを受けることとなった。 98年の春に、学振の奨学金に応募するための書類を書く。応募書類を充実させるため、自分の結果を出そうと3ヶ月ほど努力するも徒労に終わり、自分の研究者としての資質に不安を抱く

https://www.mathsoc.jp/assets/pdf/publications/tushin/backnumber/1302/kawahigashi13-2.pdf
河東泰之 小沢登高氏の文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞に寄せて 数学通信(2008).
小沢氏の研究の特徴は,作用素環論の幅広い分野のきわめて困難な問題について,斬新な手法で目の覚めるような鮮やかな解答を示すことであり,その結果の強さと証明の短さはしばしば衝撃的である.すでに作用素環論世界ナンバーワンの若手であることは明らかであり,その勢いは圧倒的である
720132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 09:03:48.36ID:JtqLr4wm
他人の学歴・経歴に異様な興味を示すのはなに?精神異常?
721132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 09:38:31.85ID:vRJ1TJhi
小沢氏は春季賞受賞講演の時
隣の席で図式を書いていた。
昔、RIMSのロビーで
荒木先生のところに来ていたポスドクが書いていた式に
どこか似ていた。
2026/06/01(月) 10:29:00.42ID:rq/yini6
数学の理論が苦手な人の行先

�@計算が好きなら工学系

例えば、電気電子・機械・情報工学、などです。

ここでは微分方程式や線形代数を大量に使いますが、

「定理を証明する」

より

「使う」

ことが中心になります。

高校数学の延長線上にかなり近いです。
2026/06/01(月) 10:30:21.20ID:rq/yini6
数学の理論が苦手な人の行先

�A数理的な問題解決が好きなら情報系

情報系は意外に有力です。

プログラムを書くと、論理的思考、アルゴリズム、最適化、などを扱います。

証明もありますが、数学科ほど抽象的ではありません。

「問題を解く楽しさ」が残りやすい。
2026/06/01(月) 10:31:16.27ID:rq/yini6
数学の理論が苦手な人の行先

�B物理が好きなら物理学科

実は高校数学好きが最も満足することが多いのは物理かもしれません。

物理では

微積分
線形代数
微分方程式

が大量に出てきます。

しかも「なぜそうなるか」を考えつつ、最終的には計算して現象を説明します。

数学と現実世界が結びついているので、モチベーションを保ちやすい。
2026/06/01(月) 10:38:57.25ID:rq/yini6
数学の理論が苦手な人の行先

�C経済・統計系も意外と向く

計算やモデル化が好きなら、

経済学
統計学
データサイエンス

も候補です。

特に統計学は、高校数学好きが持っている「問題を解く快感」と相性がいいことがあります。
726現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/01(月) 11:29:43.21ID:tmSS4gZX
>>721
ID:vRJ1TJhi は、御大か
巡回ありがとうございます

>>720
>他人の学歴・経歴に異様な興味を示すのはなに?精神異常?

流れが読めてないね
 >>712-718は、おサルが典型例を挙げているが、おそらく自分に当てはまるのだろう
それに対して >>719 の世界の小沢登高の例は、そこに全く当てはまらない 反例を提示した

つまり、小沢氏
高校:何をすることもなく雲を見てすごした。高校に上がった頃から昼寝をする癖がついた
東大学部:一貫してTVゲームとバイトに多忙、3年生向けの講義 昼寝癖のせいで後ろ半分はほとんど聞き逃した
3年 院とび入学試験 口頭試問の場で、自分がいくつかの基本的なこと(例えばルベーグ単調収束定理)をまったく知らない という事実に気付かされた
4年 春にルベーグ積分とホモロジー代数を市立図書館で勉強する
夏休みにはConwayの本(GTM96)を読んだ。 数学の本を一冊通読したのはこれが初めてだった。継続してまじめに勉強したのもこれが初めてだったとあるが

それでいて2008年 河東泰之 小沢登高氏の文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞に寄せて より
”小沢氏の研究の特徴は,作用素環論の幅広い分野のきわめて困難な問題について,斬新な手法で目の覚めるような鮮やかな解答を示すことであり,その結果の強さと証明の短さはしばしば衝撃的である.すでに作用素環論世界ナンバーワンの若手であることは明らかであり,その勢いは圧倒的である”
と称される

言いたいことは、
おサルさんの自分語り:典型的パターンで 高校時代に数学が得意で なんとなく数学科に進学して 初日のw大大学数学の冷や水洗礼 獅子の谷落とし で 心を折られて 即詰み

一方
小沢登高:典型的パターンには、全く当てはまらない・・

でな、言いたいことは
おサルさんの自分語り:典型的パターン
と
小沢登高氏の特異パターンとの間には
ひとそれぞれ
いろんな現実のパターンがあるってことよ

自分語りの典型パターンの内心を、他人に投射して
『おまえは こう(典型パターン)だぁ〜!』 と言われてもね
それって、証明無いよね
ってこと (^^
727132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 11:44:58.97ID:JtqLr4wm
自分語りは痴呆老人の日課
728132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 11:53:51.60ID:tmSS4gZX
>>722-724
ご苦労さんだが
それ、かなり時代遅れのAIコメントだよ
(AIの典型例だが、AIさん 古い文献に影響されている)

例えば
(引用開始)
�@計算が好きなら工学系
例えば、電気電子・機械・情報工学、などです。
ここでは微分方程式や線形代数を大量に使いますが、
「定理を証明する」
より
「使う」
ことが中心になります。
(引用終り)」

の部分だが
私も 微分方程式を自分で解いて 理論式を作って
実験データとの当てはめをやった経験あるけど

最近は、”自分で解いて” CAD/CAM あるいはCAEとか
それに AIが 組み合わさってくるみたいな・・

だから、”自分で解いて”の部分は コンピュータがやって
全体的総合的な 判断を人がやる
(全体的総合的な判断の力量が求められる。計算力よりも)

えーと、例えば 天気予報が分かり易いかな
昔の天気予報:天気図書いて、経験から予報士が天気予報を出す
今の天気予報:コンピュータが 天気図書いて、予想天気図出して 天気予報を出す。
 その上で、人がやることは 1)綜合判断、2)当たった 外れたの結果による 予報精度の向上、3)次世代のコンピュータシステムの構築

要するに、
昔の天気予報でやっていた 多くの仕事の多くが コンピュータの数値予報になって
今の天気予報は、コンピュータの数値予報を どう判断するか?

良い例が いま台風が近づいているが 警報や警戒レベルを どう出すか?
コンピュータまかせは、まずい
コンピュータの数値予報は、あくまで数値予報でしかない
2026/06/01(月) 11:54:34.86ID:pSYWCYPX
地方国立数学科院卒です。
730132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 12:02:46.97ID:tmSS4gZX
>>727
>自分語りは痴呆老人の日課

二つの点で間違っている
1)私は自分で立てたスレに 間違ったことを書かれるのが 嫌いなんだ
 ゆえに 赤ペンが入る( 気づいたときに赤ペンを入れている 日課にあらず)
2)自分語りではない
 >>712-718は、>>708からの流れで
 おサル=サイコパス>>29がマウントしてきたので
 マウントから振り落として、>>719では 小沢登高氏の例で反撃した
2026/06/01(月) 12:05:47.32ID:pSYWCYPX
マウントレーニアでも飲んで、一息つこう。
732132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 12:38:53.69ID:JtqLr4wm
>>730
>私は自分で立てたスレに 間違ったことを書かれるのが 嫌いなんだ
じゃあなんでROMらないの?
733132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 13:06:28.14ID:tmSS4gZX
>>731
>マウントレーニアでも飲んで、一息つこう。

"マウントレーニア (飲料) - 森永乳業が生産しているチルド飲料のブランド"
ね
ブルーマウンテン類似か

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%82%A2
マウントレーニア(英語: Mount Rainier)
レーニア山
レーニア山国立公園
マウントレーニア (飲料) - 森永乳業が生産しているチルド飲料のブランド。
ライティングソフトウェアの一つ。
Mount Rainier - CD-MRWの別名。
Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE - 渋谷区にあるコンサートホール並びにライブハウス。2010年3月開業。

https://www.mtrainier.jp/
マウントレーニア
偉大なる、ひとやすみ。
マウントレーニアの公式サイト。香り豊かな本格エスプレッソとミルクのまろやかさの、ベストバランスをお楽しみください。製品情報やCM情報はこちらから。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%B3
ブルーマウンテン(英語: Blue Mountain)は、ジャマイカにあるブルーマウンテン山脈の標高800から1,200 mの限られた地域で栽培されるコーヒー豆のブランドである。

ブランド戦略と偽ブランド
本来、「ブルーマウンテン山脈」の標高800から1,200 mの特定地域以外が産地のコーヒーには、「ブルーマウンテン」という名前をつけることができない。

しかし、日本に輸入されている豆の多くは、標高800 m以下の麓で栽培されたにもかかわらず「ブルーマウンテン」の名を付けられたものであることが多い。そのため、本来のブルーマウンテンを入手することは極めて難しい。国内での「ブルーマウンテン」販売量は、正規輸入量の3倍という事態になっている。

生豆でも1 kg当たり4,000から5,000円(2013年の相場)もするため、かなり高価なコーヒーとなる。喫茶店などで一般向けに出すにも数が出ないため、置くことが極めて困難な豆とも言われている。
734132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 13:07:42.47ID:tmSS4gZX
>>732
>>私は自分で立てたスレに 間違ったことを書かれるのが 嫌いなんだ
>じゃあなんでROMらないの?

赤ペンもスレねたの一つ
スレが進む
2026/06/01(月) 14:17:45.06ID:rq/yini6
>自分で立てたスレに 間違ったことを書かれるのが 嫌い

正しいことを間違いだと主張する高卒レベル素人
736132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/01(月) 14:35:28.92ID:JtqLr4wm
サルのスレに一番間違いを書いてるのはサル
2026/06/01(月) 16:13:44.77ID:tmSS4gZX
うまい
座布団一枚
2026/06/01(月) 16:19:38.96ID:yfUaF+7t
個体別
739132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 07:24:27.75ID:qvqokVDY
>>697 戻る
”Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。”

”A,Bが共にGの正規部分群とならない”は、二通りに解釈できて
・「A,Bが共にGの正規部分群」とならない と解すれば、半直積の場合が適合する
・「A,Bが共にGの正規部分群とならない」=A,B両方が非正規部分群 と解すれば、半直積の場合は不適
積 G=AB は、半直積以上を考える必要がある

和語では、良い情報がヒットしないので
英語で検索したら、下記ヒットした
”Zappa–Szép product”使えだってさ (^^
wikipediaのReferences に(2007)の文献とか上がっている
なお当然だが、AIは100%は信用できない。各人検証乞う

(google検索)
In a group G, are there two subgroups A and B that satisfy the group product G=AB, where neither A nor B are normal subgroups of G?
AI による概要
Yes, it is possible for a group \(G\) to be the product of two subgroups \(A\) and \(B\) (written as \(G=AB\)) where neither \(A\) nor \(B\) is a normal subgroup of \(G\).
This type of group factorization is known as a Zappa–Szép product (or a general product). It generalizes the more common semi-direct product, where at least one factor is required to be normal.
Concrete Example: The Symmetric Group \(S_{4}\)
The smallest non-trivial example of this phenomenon occurs in the Symmetric Group \(S_{4}\) (which consists of all 24 permutations of the set \(\{1, 2, 3, 4\}\)).
1.Group \(G\): Let \(G = S_4\) (order 24).
2.Subgroup \(A\): Let \(A\) be the subgroup of all permutations that fix the number 4. This subgroup is isomorphic to \(S_{3}\) and has an order of 6.
・Normality Check: \(A\) is not normal in \(S_{4}\). For instance, conjugating a permutation in \(A\) by an element that moves "4" (like the transposition \((14)\)) will result in a permutation that fixes "1" instead of "4."
3.Subgroup \(B\): Let \(B\) be a cyclic subgroup of order 4 generated by a 4-cycle, such as \(B = \langle (1234) \rangle = \{e, (1234), (13)(24), (1432)\}\).
・Normality Check: \(B\) is not normal in \(S_{4}\). In \(S_{4}\), the only proper normal subgroups are the Alternating Group \(A_{4}\) and the Klein four-group \(V_{4}\). \(B\) is not either of these.

つづく
740132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 07:24:49.70ID:qvqokVDY
つづき

4.Product \(G=AB\): Since \(A \cap B = \{e\}\) (the identity is the only element in \(B\) that fixes 4), the size of the set \(AB\) is:24
Why this happens
For the product \(AB\) to be a group, the factors only need to permute, meaning \(AB = BA\). While having one factor be normal is a sufficient condition for them to permute, it is not a necessary one. In the case of \(S_{4}\), the interaction between the point-stabilizer \(S_{3}\) and the cyclic group \(C_{4}\) allows every element of \(S_{4}\) to be written uniquely as a product \(ab\), even though neither subgroup is "stable" under conjugation by the rest of the group.

https://en.wikipedia.org/wiki/Zappa%E2%80%93Sz%C3%A9p_product
Zappa–Szép product
In mathematics, especially group theory, the Zappa–Szép product (also known as the Zappa–Rédei–Szép product, general product, knit product, exact factorization or bicrossed product) describes a way in which a group can be constructed from two subgroups. It is a generalization of the direct and semidirect products. It is named after Guido Zappa (1940) and Jenő Szép (1950) although it was independently studied by others including B.H. Neumann (1935), G.A. Miller (1935), and J.A. de Séguier (1904).[1]
Internal Zappa–Szép products
Let G be a group with identity element e, and let H and K be subgroups of G. The following statements are equivalent:
G = HK and H ∩ K = {e}
For each g in G, there exists a unique h in H and a unique k in K such that g = hk.
If either (and hence both) of these statements hold, then G is said to be an internal Zappa–Szép product of H and K.
Examples
略
External Zappa–Szép products
略
(引用終り)
以上
2026/06/02(火) 09:50:52.46ID:IRbWc58R
AI使ってリコウぶりたがる高卒素人

ああ あほくさ
742132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 11:04:05.42ID:VJNup8kJ
でもね、白状すると英語の文献からヒントを得て作問したんだよねw
実はその頑張り方は、間違っていないという感じ。
743132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 11:07:30.93ID:j5BP1wro
>>741
>AI使ってリコウぶりたがる高卒素人
>ああ あほくさ

ふっふ、ほっほ
代数壊滅の
おサル=サイコパス>>29かい

じゃAIが語れないことを書こうか (^^
1)数年前に 加藤文元さんの『ガロア理論』(下記)が書店にあって立ち読みしたとき
 たしか「数学対象が広すぎると 理論の深さが無い。適当な広さの数学対象に制限する方が深い理論になる」
 みたいなこと。この点は、なるほどと思った
2)これを、上記 Zappa–Szép product vs semidirect products と見ると
 群の半直積の一般化 (∵en.Wikipedia Zappa–Szép productより"It is a generalization of the direct and semidirect products">>740)
 Zappa–Szép productは、一般化しすぎで深さがないのかも
 群の半直積の方が、深さと広さのバランスが良い気がする(商群が作れる。 Zappa–Szépは 商群が作れない)
 実際、en.Wikipedia Zappa–Szép product を見ると ”Guido Zappa (1940) and Jenő Szép (1950)”とあって古く その後発展がないみたい
3)さて、有限群論の歴史(下記)で、Feit–Thompsonの”odd order theorem”が、革命的だったと言われる
 Thompsonは、これでフィールズ賞を取った。 数学セミナーのバックナンバーで読んだが
 Thompsonの結果もさることながら、そこで使われた有限群論の手法が重要だという
 下記 こちらは (1962, 1963)とある。1960年あたりを境に、有限群論の世界が変わったのだろう
4)要するに、結論的には、Zappa–Szép product理論は (1950)以降殆ど有限群論では使われていないと思う
 少なくとも、和書の有限群論で Zappa–Szép productは、見た記憶がない
 だから、重要度は低いと思う■

(参考)
Amazon.jp
ガロア理論を概念と直観で解説する現代数学入門書。複素数、代数方程式、群論、体の拡大、ガロア対応、方程式の可解性、作図問題などを12講で体系的に ...
¥2,420 · 4.4(56)

https://sugakubunka.com/group-course/course/galois-theory-by-kato/
ガロア理論 特別講義(加藤文元先生) | 集団授業
すうがくぶんか
ガロア理論とは、方程式の解がどういった数であるか、その数がどのような難しさを持つのかについて、「群」という概念を使って捉えるものです。 古典的な18世紀までの ...

https://en.wikipedia.org/wiki/Feit%E2%80%93Thompson_theorem
Feit–Thompson theorem, or odd order theorem, states that every finite group of odd order is solvable. It was proved in the early 1960s by Walter Feit and John Griggs Thompson.[1]
History
In the early 20th century, William Burnside conjectured that every nonabelian finite simple group has even order.[2]
Notes
1. Feit and Thompson (1962, 1963).
744132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 11:14:57.30ID:VJNup8kJ
ガロア理論のやり取りで、C5のガロア群の話が出ていて気になったから、少し前に実際に作問してみた。
ここで話題になった事柄を参考にして作問をする可能性があるから、自分が話したことは覚えておいて下さいね。
2026/06/02(火) 11:32:56.21ID:ipItUpxO
>>714-718
それ、19世紀から20世紀初頭にかけて
ケンブリッジ大の学生を苦しめた
トライポスの卒業試験対策に使われたという
Whittaker-Watson の演習問題を
すべて解けてから書いた方がいい
この演習問題は、単なる計算ではない
今のところ、この演習問題を
すべて解けた人はいない
2026/06/02(火) 11:43:27.27ID:ipItUpxO
>>714-718
いや、
>すべて解けた人はいない
は、いい過ぎだ
Whittaker-Watson の演習問題より
難しい問題を解くに慣れている
ロシアや東欧諸国の人には、
Whittaker-Watson の演習問題を
すべて解けた人はいる
2026/06/02(火) 11:47:04.80ID:ipItUpxO
難しい問題を解くに慣れている → 難しい計算をすることに慣れている
748132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 11:53:00.88ID:j5BP1wro
>>744-745
>ガロア理論のやり取りで、C5のガロア群の話が出ていて気になったから、少し前に実際に作問してみた。

ご苦労様です

>Whittaker-Watson の演習問題を

懐かしいな
昔 コテの”猫”さんが元気だったころ
ガロアすれに来て
”ホイテカワトソン”・・ というので
こちらが それは何かというと
”Whittaker-Watson”だという
調べて、”テラカン”みたいなものか(下記 自然科学者のための数学概論 寺沢 寛一)
というと
一緒にするな! と怒られた (^^

”猫”さん曰く、名著で たまに”Whittaker-Watson”を取り出して 眺めるのがいいんだとか
余談だが、佐藤幹夫先生が 若いころ”テラカン”を愛読していたと書いてあった(^^

(参考)
自然科学者のための数学概論 増訂版 | 寺沢 寛一 |本 | 通販
Amazon.jp
自然科学者のための数学...
「寺寛の数学概論」として親しまれてきた本書は,応用数学の基礎全般を扱った最適な指導書として長年にわたって不動の位置を占めている.実函数の微積分から,古典微分幾何, ...
¥6,600 · 在庫あり · 4.5(33)

https://www.wikidata.org/wiki/Q7996825
Whittaker and Watson
Landmark textbook in mathematical analysis by E. T. Whittaker, originally published in 1902 with four editions.
A Course of Modern AnalysisA Course of Modern Analysis: an introduction to the general theory of infinite processes and of analytic functions; with an account of the principal transcendental functions

https://en.wikipedia.org/wiki/A_Course_of_Modern_Analysis
A Course of Modern Analysis: an introduction to the general theory of infinite processes and of analytic functions; with an account of the principal transcendental functions (colloquially known as Whittaker and Watson) is a landmark textbook on mathematical analysis written by Edmund T. Whittaker and George N. Watson, first published by Cambridge University Press in 1915.[1] The first edition was Whittaker's alone, but later editions were co-authored with Watson.
History
Its first, second, third, and the fourth edition were published in 1902,[2] 1915,[3] 1920,[4] and 1927,[5] respectively. Since then, it has continuously been reprinted and is still in print today.[5][6] A revised, expanded and digitally reset fifth edition, edited by Victor H. Moll, was published in 2021.[7]
The book is notable for being the standard reference and textbook for a generation of Cambridge mathematicians including Littlewood and Godfrey H. Hardy. Mary L. Cartwright studied it as preparation for her final honours on the advice of fellow student Vernon C. Morton, later Professor of Mathematics at Aberystwyth University.[8] But its reach was much further than just the Cambridge school; André Weil in his obituary of the French mathematician Jean Delsarte noted that Delsarte always had a copy on his desk.[9]
2026/06/02(火) 11:53:17.58ID:0ePllI0l
>>742
>英語の文献からヒントを得て作問したんだよね
>実はその頑張り方は、間違っていないという感じ。

間違ってるかどうかは知らんが
君がそれで楽しんだならそれでいいと思う
2026/06/02(火) 11:56:00.34ID:0ePllI0l
>Whittaker-Watson

一応、範囲は複素関数論と実関数論ってことでOK?
関数解析は無しって感じ?
2026/06/02(火) 12:00:55.55ID:ipItUpxO
誤植が多かった第4版なら、演習問題をすべて解けた人はいない筈だが、
誤植が訂正された第5版なら、演習問題をすべて解けた人はいるだろう
2026/06/02(火) 12:05:48.07ID:ipItUpxO
>>750
範囲は複素解析と超越関数論及び特殊関数論だが、
実解析や関数解析は入っていない
753132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 13:07:42.68ID:j5BP1wro
>>750
>>Whittaker-Watson
>一応、範囲は複素関数論と実関数論ってことでOK?
>関数解析は無しって感じ?

前20世紀に ”特殊関数論”という分野があった(下記)
いまみたく PCで ”特殊関数”(含初等関数)が簡単に計算できる時代では、重要度が低下している

Whittaker-Watsonは、”特殊関数”の公式集みたいなもの
Whittaker-Watsonも、著作権切れているし >>748のwikipediaとかいろいろ漁れば
どんな本か 海賊版も含めて 古い版なら読めると思う
(私は この板ではやりませんが(^^)

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E9%96%A2%E6%95%B0
特殊関数(とくしゅかんすう、英: special functions)は、何らかの名前や記法が定着している関数であり、解析学、関数解析学、可積分系、物理学、その他の応用分野でよく使われる関数であることが多い[1]。
何が特殊関数であるかのはっきりした定義は存在しないが[1]、しばしば特殊関数として扱われるものには、ガンマ関数、ベータ関数、エアリー関数、ベッセル関数[2][3]、ゼータ関数[4][5]、楕円関数[6][7]、ルジャンドル関数、誤差関数、超幾何関数[8][9][10] [11] [12] [13]、直交多項式[14][15][16][17] (ラゲール多項式、エルミート多項式が有名) などがある。一般には初等関数の対義語ではなく、ある関数が初等関数であって同時に特殊関数とされる場合もある
特殊関数の一覧
略
参考文献
和書
・犬井鉄郎:「特殊函数」、岩波書店 (1962年7月30日)。
・寺沢寛一:「自然科学者のための数学概論」(増訂版)、岩波書店、ISBN 978-4-00-005480-5 (1983年5月18日)。
754132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 13:48:52.69ID:jxLfJyQC
>私は この板ではやりませんが(^^)
じゃ黙ってろ
755132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 13:55:05.20ID:j5BP1wro
お前がな(^^
756132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 13:58:35.68ID:jxLfJyQC
まーた脊椎反射か
これだから畜生は
2026/06/02(火) 14:20:16.59ID:VJNup8kJ
^ ^)
758132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 14:21:58.33ID:j5BP1wro
>>755
<補足>
日本の著作権法における 個人利用については
各人が自己責任で判断すべきことだが
1)下記の”著作権法 数学の本を 勉強目的で一部コピーすることは違法か?”
 については、それは制限があるが 適法だ
 主に”著作権法 個人利用”に当たる
2)さて、事実として ネットの海で 英語情報でしばしば数学書籍丸ごと 海賊版がアップされていることがある
 (あぶない サイトの場合もあるので、引っかかって 損害を被らないよう注意しようね!)
 体験として ある中東の大学で それをしている例があった
(著作権法は国ごとに違うから 一概にそれが違法とはいえない)
3)まあ、あとは各人が判断すべし
 英語の数学情報は、日本語情報の百倍あると言われている
以上

(参考)
(google検索)
1.著作権法 数学の本を 勉強目的で一部コピーすることは違法か?
AI による概要
数学の本を勉強目的で一部コピーすることは、「自分自身が家庭内などで使用するため」であれば違法ではありません(私的使用のための複製)。ただし、他人に配ったり、会社や塾などで利用したりする場合は違法となります
1. 違法にならないケース(私的使用)
・自分だけで勉強する場合: 著作権法第30条により、個人的または家庭内などの限られた範囲内で使用するためのコピーは許可されています。
・コピーの範囲
略
・分量の目安

2.著作権法 個人利用
AI による概要
著作権法における「私的利用(私的使用目的のための複製)」とは、個人的、家庭内、またはそれに準ずる限られた範囲内で楽しむために、他人の著作物をコピー等することです。この範囲内であれば、著作権者の許諾なく自由に複製できます

主なポイントと注意点は以下の通りです。1. 私的利用と認められる範囲(著作権法第30条)
・対象者: 個人、家族、およびごく親しい少人数の友人など
・目的: もっぱら個人的な趣味や娯楽のため。
具体例:
略
2. 私的利用に該当しないケース
略
3. 私的利用でも違法になる・制限されるケース
・違法ダウンロード: 違法にアップロードされた音楽や映像、漫画、書籍などを、違法であると知りながらダウンロードする行為。
略
「個人で楽しむだけだから」と安易に複製すると、知らず知らずのうちに法律に触れてしまうことがあります。詳しくは、文化庁の著作権制度に関する解説 や 公益社団法人著作権情報センターのQ&A をご参照ください。
2026/06/02(火) 16:11:28.76ID:ipItUpxO
>>753
数学の能力に関係なく
数学セミナーを読んでいれば分かるだろうが、
>>691が真の意味するところは
数学だけでなく家庭内のキッチン
を火力バーナーなどを用意して
本格的な中華料理用のキッチンに改造して、
市場から食材を自分で調達して準備することからはじめて
プロ並みの腕前で麻婆豆腐や餃子、
焼売などの中華料理を作って味わうことなども
楽しんだりせよ、ということなのだろう

経験的に見ると、二足の草鞋を履くことは、
決して不可能なことではない
2026/06/02(火) 16:28:19.39ID:VJNup8kJ
笑う饅頭
2026/06/02(火) 16:35:28.72ID:ipItUpxO
>>753
中華鍋は、片手で持つと重いが、
家庭のキッチンを改良して
本格的な料亭の板前の料理
を1人で作ることに比べれば簡単だろう
まあ、カレーライスやハンバーグ、
豚カツ、天ぷら、コロッケなどの揚げ物
などを作ることとかの方が調理専用の
施設設備の用意の面では何より簡単だが
2026/06/02(火) 16:39:45.30ID:VJNup8kJ
イカの姿焼き
2026/06/02(火) 16:46:53.60ID:ipItUpxO
コロッケはクロケットという
チーズとひき肉や野菜などの材料
を混ぜ合わせた後に
オーブンレンジでチンした
クリームコロッケのような料理が原形
2026/06/02(火) 16:52:02.85ID:VJNup8kJ
ナンのスレ
2026/06/02(火) 17:12:42.68ID:ipItUpxO
本場のインドで、インドカレーと一緒に食べられているのはチャパティー
2026/06/02(火) 17:33:07.58ID:guYtvV6R
実は料理のスレだったのかw
2026/06/02(火) 18:04:28.87ID:ipItUpxO
料理に限らず芸術でも何でもよいが、経験的に見ると、
二足の草鞋を履くことを実行している
一流の数学者は存在するというだけの話

永田雅宜氏は美食家で有名だが、
単なる美食家どころではなく
家庭内のキッチンを火力バーナーなどを用意して
本格的な中華料理用のキッチンに改造して、
錦市場などの商店街や市場から
食材を自分で調達して準備することからはじめて
プロ並みの腕前で麻婆豆腐や餃子、焼売などの
中華料理を作って味わうことなどもして
楽しんだりしていたらしい
2026/06/02(火) 18:08:21.24ID:guYtvV6R
料理で火傷を負ってしまった数学者
769132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/02(火) 18:30:44.14ID:qvqokVDY
>>764-768
>ナンのスレ
>本場のインドで、インドカレーと一緒に食べられているのはチャパティー
>実は料理のスレだったのかw

みんな
ありがとう
実は 「”ナン”でもあり」 のスレです
良いスレになって来ましたね (^^

チャパティとナンについて 数学的定義は 下記か・・

(参考)
https://delishkitchen.tv/articles/2412
デリッシュキッチン
チャパティとは?ナンとの違いや簡単に作れるレシピをご紹介
更新日: 2025/04/21

チャパティは、インド料理の代表的なパンの一つです。カレーと言えばナンが有名ですが、実はチャパティも同じくらいポピュラーな主食です。この記事では、チャパティの基本情報から、ナンとの違い、本場インドでの食べ方、さらには自宅で簡単に作れるレシピまでをご紹介します。ぜひ最後まで読んでみてください!

目次
チャパティの基本情報
チャパティとは
チャパティの材料
チャパティの特徴
本場インドでのチャパティの食べ方とは
チャパティとナンの違い

チャパティとナンの違い
材料と調理法の違い
チャパティとナンは、共にインドの平たいパンですが、使用する材料と調理法に違いがあります。ナンは白い小麦粉を使用し、イーストやヨーグルトを加えて発酵させることが多いです。一方、チャパティは全粒粉を使用し、発酵させずに作ります。

ナンはタンドールと呼ばれる粘土製の窯で焼かれることが多いのに対し、チャパティは通常、フライパンやタワーと呼ばれる鉄板で焼かれます。

食感や味わいの違い
ナンは発酵させることでふっくらとした食感があり、中はもちもちしています。一方、チャパティはより薄くて柔らかく、少しカリッとした食感と素朴な味わいが特徴です。ナンはそのまま食べたり、チーズなどを挟んで食べたりとアレンジが豊かですが、チャパティは料理の味を引き立てるためのシンプルな味わいが魅力で、カレーやその他の料理をのせて食べるのが一般的です。

本場インドの主食は何が多く食べられているのか
インドでは地域によってチャパティやナン、米のどちらが好まれるかが異なります。

北インドではチャパティやナンが食べられますが、実は家庭などで日常的に食べられているのはチャパティです。ナンは専用のタンドールを使うため、レストランで食べるのが一般的です。

一方、南インドではバスマティライスなどの米が主流です。どちらも様々なカレーや野菜料理と組み合わせて楽しまれています。

その他ナンについての詳しい情報はこちら
2026/06/03(水) 07:05:13.49ID:RAkuzpm2
カウンターで美食を頂く
2026/06/03(水) 07:33:11.65ID:tYuyEnBR
大学1年の数学で落ちこぼれた工学部卒が
わかりもしないことをわかった気になって
喋りまくってるのを見るとあさましいと感じる

何がしたいんだが
2026/06/03(水) 07:39:50.83ID:RAkuzpm2
浅間山荘でカップヌードルを頂く
773132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 08:07:35.56ID:4noC/hsb
>>743 補足
>じゃAIが語れないことを書こうか (^^
> Zappa–Szép productは、一般化しすぎで深さがないのかも
> 群の半直積の方が、深さと広さのバランスが良い気がする(商群が作れる。 Zappa–Szépは 商群が作れない)

群の組成列とジョルダン・ヘルダーの定理(下記)に触れておく必要があった
半直積は、ここに直結するが Zappa–Szépは そうではないってこと
これは、重要ポイントだ

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%84%E6%88%90%E5%88%97
組成列(そせいれつ、英: composition series)は、抽象代数学における概念の一つであり、与えられた群や加群といった代数的構造を、代数的により単純な構造の単純群や単純加群に分解する手掛かりを与えるものである。組成列が存在するという条件は、有限個の単純(加)群の直積(直和)に書けるという条件よりも弱い。また、組成列が存在すれば、それはある意味で一意的である。

概要
群の組成列の定義は次のとおりである。群 G が相異なる部分群の有限列
G=Gn⊋⋯⊋G0=1
を持ち、各添字 1 ≤ i ≤ n について Gi−1 は Gi の正規部分群であり (Gi ⊵ Gi−1)、剰余群 Gi/Gi−1 が単純群であるとき、この部分群の有限列 (Gi)0≤i≤n を組成列と呼び、剰余群の列 (Gi−1/Gi)1 ≤i≤n を剰余因子群または組成因子と呼ぶ。また、部分群の個数 n を組成列の長さと呼ぶ[1]。

上の定義においては、群 G の各部分群 Gi は、G の正規部分群であること (G ⊵ Gi) は要求されていない。この要求を満たす場合、(Gi)0≤i≤n を主組成列と呼び、G の直積分解を考える上では、こちらの方がより本質的である (クルル・レマク・シュミットの定理参照)。

群 G が直積分解可能であるか否かにかかわらず、組成列が存在すれば、組成因子は順序と同型の違いを除いて一意的である。つまり、
G=Hs▹⋯▹H0=1
G=Kt▹⋯▹K0=1
をそれぞれ G の組成列とすれば、s = t であり、剰余群 (Hi−1/Hi)1 ≤i≤s と (Kj−1/Kj)1 ≤j≤t は、適当な s 次の置換 σ によって Hi/Hi−1 ≅ Kσ(i)/Kσ(i)−1 とすることができる (ジョルダン・ヘルダーの定理)。

ジョルダン・ヘルダーの定理
略
774132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 08:14:01.79ID:RAkuzpm2
これは初めて見る内容ですね。
作った問題に関係するか見ておきますね。
775132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 08:28:30.58ID:4noC/hsb
>>773 追加

英文の方が分かり易いね
Example C12 がいいね (^^


(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Composition_series
Composition series

For groups
If a group G has a normal subgroup N, then the factor group G/N may be formed, and some aspects of the study of the structure of G may be broken down by studying the "smaller" groups G/N and N. If G has no normal subgroup that is different from G and from the trivial group, then G is a simple group. Otherwise, the question naturally arises as to whether G can be reduced to simple "pieces", and if so, whether there are any unique features of the way this can be done.
略
A subnormal series is a composition series if and only if it is of maximal length. That is, there are no additional subgroups which can be "inserted" into a composition series. The length n of the series is called the composition length.

If a composition series exists for a group G, then any subnormal series of G can be refined to a composition series, informally, by inserting subgroups into the series up to maximality. Every finite group has a composition series, but not every infinite group has one. For example,
Z has no composition series.

Uniqueness: Jordan–Hölder theorem
A group may have more than one composition series. However, the Jordan–Hölder theorem (named after Camille Jordan and Otto Hölder) states that any two composition series of a given group are equivalent. That is, they have the same composition length and the same composition factors, up to permutation and isomorphism. This theorem can be proved using the Schreier refinement theorem. The Jordan–Hölder theorem is also true for transfinite ascending composition series, but not transfinite descending composition series (Birkhoff 1934). Baumslag (2006) gives a short proof of the Jordan–Hölder theorem by intersecting the terms in one subnormal series with those in the other series.

Example
For a cyclic group of order n, composition series correspond to ordered prime factorizations of n, and in fact yields a proof of the fundamental theorem of arithmetic.

For example, the cyclic group
C12 has
C1◃C2◃C6◃C12,
C1◃C2◃C4◃C12,
and
C1◃C3◃C6◃C12
as three different composition series.
The sequences of composition factors obtained in the respective cases are
C2,C3,C2,
C2,C2,C3,
and
C3,C2,C2.
776132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 08:53:12.65ID:4noC/hsb
>>774
ご苦労さまです

 >>739より
”Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。”

これで 東大入試ふうに
小問をつけて
1)Bが非正規部分群、Aは正規部分群の場合
2)A,Bとも非正規部分群の場合

として
解答解説で
直積、半直積、Zappa–Szép productに触れて
例を示して
その後、群の組成列とジョルダン・ヘルダーの定理(下記)にも触れる
みたいな流れにすると
有限群論の勉強材料として 良いんじゃ無いかな(^^
777132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 09:15:23.81ID:4noC/hsb
>>775 補足
>Jordan–Hölder theorem

これ、下記 Historical Noteで 1869 1889 とあるけど
”Could Jordan Have Proved the Jordan-Hölder Theorem?”
(google訳:ジョルダンはジョルダン=ヘルダーの定理を証明できたのだろうか?)
とかあって、
たしかに Schreier refinement theorem 1928 を使うとかあるね(年次逆転)
へへー (^^

https://proofwiki.org/wiki/Jordan-H%C3%B6lder_Theorem
Jordan-Hölder Theorem
Proof
By the Schreier-Zassenhaus Theorem
Historical Note
The Jordan-Hölder Theorem was proved by Camille Jordan in 1869, and then independently rediscovered by Otto Ludwig Hölder in 1889.

https://en.wikipedia.org/wiki/Schreier_refinement_theorem
Schreier refinement theorem of group theory states that any two subnormal series of subgroups of a given group have equivalent refinements, where two series are equivalent if there is a bijection between their factor groups that sends each factor group to an isomorphic one.

The theorem is named after the Austrian mathematician Otto Schreier who proved it in 1928. It provides an elegant proof of the Jordan–Hölder theorem. It is often proved using the Zassenhaus lemma. Baumslag (2006) gives a short proof by intersecting the terms in one subnormal series with those in the other series.

https://www.jstor.org/stable/40267366
journal article
On Abstraction and the Importance of Asking the Right Research Questions: Could Jordan Have Proved the Jordan-Hölder Theorem?
(google訳:ジョルダンはジョルダン=ヘルダーの定理を証明できたのだろうか?)
Dirk Schlimm
Erkenntnis (1975-)
Vol. 68, No. 3, Towards a New Epistemology of Mathematics (May, 2008), pp. 409-420 (12 pages)
Published By: Springer Nature
778132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 09:58:43.19ID:4noC/hsb
>>777 補足
>Schreier refinement theorem

Schreierさん アルティン=シュライアーの定理で有名ですね
下記ですね
28歳 敗血症が原因でなくなったが
かれに因む 成果と概念が 9つも
すごいですね
娘さん ”ダナ・スコット(1932年生まれ)と結婚”か、知らなかった

https://en.wikipedia.org/wiki/Otto_Schreier
Otto Schreier (3 March 1901 in Vienna, Austria – 2 June 1929 in Hamburg, Germany) was a Jewish-Austrian[1] mathematician who made major contributions in combinatorial group theory and in the topology of Lie groups.
(google訳)
Life
1928年、彼はロストック大学の教授に就任した。冬学期にはハンブルクとロストックで同時に講義を行っていたが、1928年12月に敗血症で重篤な状態に陥り、その6か月後に亡くなった。

彼の娘アイリーンは、彼の死後1か月後に生まれた。妻のエディス(旧姓ジャコビー)と娘は、1939年1月にアメリカ合衆国へ逃れることができた。娘はピアニストになり、プリンストンで出会ったアメリカ人数学者ダナ・スコット(1932年生まれ)と結婚した。オットー・シュライアーの両親は、ホロコースト中にテレージエンシュタット強制収容所で亡くなった。

科学的貢献
シュライアーはクルト・ライデマイスターから群論を紹介され、マックス・デーンの研究に倣って1924年に初めて結び目群を研究した。彼の最も有名な業績は、自由群の部分群に関する教授資格論文であり、その中で彼は正規部分群に関するライデマイスターの結果を一般化した。彼は自由群の部分群自体が自由であることを証明し、ヤコブ・ニールセンの定理(1921年)を一般化した。

1927年、彼は古典リー群の位相的基本群がアーベル群であることを示した。1928年にはジョルダン=ヘルダーの定理を改良した。エミール・アルティンと共に、実閉体を特徴づけるアルティン=シュライアーの定理を証明した。

群論におけるシュライアー予想は、任意の有限単純群の外部自己同型群は可解群であるというものである(この予想は、一般に受け入れられている有限単純群の分類定理から導かれる)。

エマヌエル・シュペルナーと共に、彼は線形代数の入門教科書を執筆し、それはドイツ語圏で長らくよく知られていた。現代代数と行列理論入門の第2版はドーバー社から再出版されている。[ 2 ]

アルティン・シュライアーの定理の重要性
略

オットー・シュライアーにちなんで名付けられた成果と概念
・ニールセン・シュライアーの定理
・シュライアーの精緻化定理
・アルティン・シュライアーの定理
・アルティン=シュライアー理論
・シュライアーの部分群補題

・シュライアー・シムズアルゴリズム
・シュライアーの剰余類グラフ
・シュライアー予想
・シュライアー領域
2026/06/03(水) 10:03:25.16ID:RAkuzpm2
フェルマーの小定理
780132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 10:14:51.35ID:sT/FdJ8I
コピペで利口なふりしてるが「実数全体を好きな順序で整列できる」とか言っちゃうオチコボレですから
2026/06/03(水) 10:41:55.58ID:RAkuzpm2
へんたーい止まれ!
782132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 11:07:24.71ID:4noC/hsb
>>780
>コピペで利口なふりしてるが「実数全体を好きな順序で整列できる」とか言っちゃうオチコボレですから

ふっふ、ほっほ
おサル=サイコパス>>29か
ご苦労さまです

おぬし、基礎論自慢だったな
得意の基礎論を振り回す オチコボレさんか・・w (^^

答えは下記にある

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Well-order
Well-order
Examples and counterexamples
Reals
The standard ordering ≤ of any real interval is not a well ordering, since, for example, the open interval ⁠(0,1)⊆[0,1]⁠ does not contain a least element. From the ZFC axioms of set theory (including the axiom of choice) one can show that there is a well order of the reals.
Also Wacław Sierpiński proved that ZF + GCH (the generalized continuum hypothesis) imply the axiom of choice and hence a well order of the reals.
Nonetheless, it is possible to show that the ZFC+GCH axioms alone are not sufficient to prove the existence of a definable (by a formula) well order of the reals.[2]
However it is consistent with ZFC that a definable well ordering of the reals exists—for example, it is consistent with ZFC that V=L, and it follows from ZFC+V=L that a particular formula well orders the reals, or indeed any set.

(google訳)
任意の実数区間の標準的な順序 ≤ は整列ではありません。例えば、開区間 ⁠(0,1)⊆[0,1]⁠ は最小元を含みません。集合論の ZFC 公理(選択公理を含む)から、実数には整列が存在することが示せます。

また、ヴァツワフ・シェルピンスキは、ZF + GCH(一般化連続体仮説)が選択公理を含意し、したがって実数には整列が存在することを証明しました。

しかしながら、ZFC + GCH 公理だけでは、定義可能な(式によって定義される)実数整列の存在を証明するには不十分であることを示すことができます。[2]

ただし、定義可能な実数整列が存在することは ZFC と矛盾しません。例えば、V=L は ZFC と矛盾せず、ZFC+V=L から、特定の式が実数、あるいは任意の集合を整列することが導かれます。
783132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 11:44:03.99ID:sT/FdJ8I
>>782
>答えは下記にある
どこにも「実数全体を好きな順序で整列できる」なんて無い。
当然だ。それを仮定すると「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できるが、通常の大小関係がその反例。実際正の実数全体の最小元は存在しない。
なんで間違いを認められないの?
784132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 14:16:42.23ID:fYDcpTpe
>>783
(引用開始)
>答えは下記にある
どこにも「実数全体を好きな順序で整列できる」なんて無い。
当然だ。それを仮定すると「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できるが、通常の大小関係がその反例。実際正の実数全体の最小元は存在しない。
なんで間違いを認められないの?
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
おサル=サイコパス>>29か
ご苦労さまです

発狂してる?
ああ、勘違いのおサルさんw (^^

1)下記の整列可能定理により
 「実数全体をある順序で整列可能」だぜ
 『それを仮定すると「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できるが、通常の大小関係がその反例』
 だと? 意味わからん。”全順序”と”整列順序”と この二つを混同しているとしか思えないよ
2)いいかい 下記 選択公理と等価な命題 整列可能定理『任意の集合は整列可能である』
 おっさんの「R上の任意の全順序(集合)」に、 整列可能定理を適用すれば良いだけのこと
 ただちに 整列順序が得られる■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理と等価な命題
整列可能定理
任意の集合は整列可能である。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
集合 S 上の整列順序関係(well-order)とは、
S 上の全順序関係 ≤ であって、S の任意の非空部分集合が必ず ≤ に関する最小元をもつものをいう。
あるいは同じことだが、整列順序とは整礎な全順序関係のことである。整列集合
(S,≤) を慣例に従ってしばしば単純に S で表す。
(選択公理に同値な)整列可能定理は、任意の集合が整列順序付け可能であることを主張するものである。整列可能定理はまたツォルンの補題とも同値である。

https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
Well-ordering theorem
(google訳)
歴史
ゲオルク・カントールは整列定理を「思考の根本原理」とみなした。[ 4 ] しかし、整列を視覚化することは困難、あるいは不可能であると考えられている。
R
{\displaystyle \mathbb {R} }、すべての実数の集合。このような視覚化には選択公理を組み込む必要があるだろう。[ 5 ] 1904年、Gyula Kőnigは、そのような整列は存在し得ないことを証明したと主張した。数週間後、Felix Hausdorffは証明に誤りがあることを発見した。[ 6 ] しかし、一階述語論理では、整列定理は選択公理と同等であることが判明した。つまり、選択公理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は整列定理を証明するのに十分であり、逆に、選択公理を含まないが整列定理を含むツェルメロ・フレンケル公理​​は選択公理を証明するのに十分である。 (ツォルンの補題についても同様である。)
785132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 16:30:48.36ID:sT/FdJ8I
>>784
>1)下記の整列可能定理により
> 「実数全体をある順序で整列可能」だぜ
そう、「ある」順序であって「任意の」順序ではない
∃と∀の区別が分からないから大学1年4月で落ちこぼれたんだね
786132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 17:19:11.17ID:fYDcpTpe
>>785
>>1)下記の整列可能定理により
>> 「実数全体をある順序で整列可能」だぜ
>そう、「ある」順序であって「任意の」順序ではない
>∃と∀の区別が分からないから大学1年4月で落ちこぼれたんだね

ふっふ、ほっほ
おサル=サイコパス>>29か
ご苦労さまです

息してる?
ああ、勘違いのおサルさんw (^^

戻るよ
 >>783より
(引用開始)
>答えは下記にある
どこにも「実数全体を好きな順序で整列できる」なんて無い。
当然だ。それを仮定すると「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できるが、通常の大小関係がその反例。実際正の実数全体の最小元は存在しない。
なんで間違いを認められないの?
(引用終り)

ここの ロジックが繋がってないと指摘したんだけど、それを理解したか?
つまり
・整列定理(=選択公理)「実数全体をある順序で整列できる」
  ↓
「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できる
 つまり、通常の大小関係がその反例にあらず。実際正の実数全体の最小元は存在しないとしても 無問題だ

・さて、上記を認めた上で
「実数全体を好きな順序で整列できる」ならば
  ↓
「R上の任意の全順序は整列順序」が帰結できない ?
 通常の大小関係がその反例?
 実際正の実数全体の最小元は存在しない だと?
 なんだそれ? 笑えるぞwww
 ロジックが繋がっていないぞ!■
2026/06/03(水) 17:48:56.34ID:GDZKUXzw
exist all
2026/06/03(水) 17:52:37.63ID:GDZKUXzw
(ε∀ε)
2026/06/03(水) 17:53:58.10ID:GDZKUXzw
チャルメラ
2026/06/03(水) 18:13:28.01ID:ILtqDGNj
チャルメラを選択してチュルンと頂く。
2026/06/03(水) 18:26:22.49ID:tYuyEnBR
>整列定理(=選択公理)「実数全体をある順序で整列できる」
>  ↓
>「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できる

これウソ

R上の通常の順序は、整列順序じゃない全順序

こんな初歩的なことも理解できん世田君はやっぱ高卒レベル
792132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 18:27:19.81ID:tYuyEnBR
>>786
>整列定理(=選択公理)「実数全体をある順序で整列できる」
>↓
>「R上の任意の全順序は整列順序」を帰結できる

これウソ

R上の通常の順序は、整列順序じゃない全順序

こんな初歩的なことも理解できん世田君はやっぱ高卒レベル
793132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 19:29:23.29ID:sT/FdJ8I
>>786
サル、大混乱してて草。
「「実数全体を好きな順序で整列できる」⇒「R上の任意の全順序は整列順序」」は正しい。
一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い。

サルは論理が分からないから大学一年4月に落ちこぼれた。
794132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 20:47:07.18ID:4noC/hsb
>>791-793
ふっふ、ほっほ
バカみたいな間違いをする二人 ID:tYuyEnBRと ID:sT/FdJ8Iと
(試験答案採点で、同じ間違いが二人いるとカンニングを疑うよな (^^)

ここは、中高一貫生も来るから
ハッキリと赤ペンするよ

>「「実数全体を好きな順序で整列できる」⇒「R上の任意の全順序は整列順序」」は正しい。

まずここから
下記の”数学の整列順序とは?”AI による概要 を百回音読してね
その上で、”「R上の任意の全順序は整列順序」”が 全然ダメだ
(∵ 実数の通常の大小関係”<”は、全順序だが整列順序ではない! 例えば 半開(0,1]には最小元が無い)
(google検索)
数学の整列順序とは?
AI による概要
数学における整列順序(Well-order)とは、集合の要素の並び順(順序)のうち、「空ではない任意の部分集合が必ず『最小の要素』を持つ」という非常に強い性質を満たす順序のことです。
この性質を持つ集合を整列集合(Well-ordered set)と呼びます。
・必ず最小元がある: どんなにたくさんの要素を集めても、その中に「一番小さい要素」が必ず1つだけ存在します。
・全順序である
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
整列集合
(引用終り)

>一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い

言ってることが中高一貫校の中学生でもビックリだぜよw (^^
R上の任意の集合に、整列可能定理を適用するんだよ!! そうすれば整列できるってことよ
 >>786を百回音読してね(^^

>R上の通常の順序は、整列順序じゃない全順序

R上の通常の順序は、整列順序じゃない全順序だ
その通りだが・・
それに 整列可能定理を適用するんだよ!
そうすれば整列できるってことよ!!
 >>784のWell-ordering theorem 歴史
”1904年、Gyula Kőnigは、そのような整列は存在し得ないことを証明したと主張した。数週間後、Felix Hausdorffは証明に誤りがあることを発見した”
を、百回音読してくれたまえww (^^
2026/06/03(水) 21:08:40.90ID:zBny8Py+
felix the cat
2026/06/03(水) 21:23:56.00ID:tYuyEnBR
>「実数全体を好きな順序で整列できる」

好きな順序=好きな整列順序 ならわかる
2026/06/03(水) 21:25:21.76ID:tYuyEnBR
>1904年、Gyula Kőnigは、(実数の)整列は存在し得ないことを証明したと主張した。

証明自体は誤りだろうが、選択公理が成立しないのであれば、実数が整列不能でも問題ない
798132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 21:44:32.28ID:sT/FdJ8I
>>794
>その上で、”「R上の任意の全順序は整列順序」”が 全然ダメだ
ほらね、サル大混乱w
「R上の任意の全順序は整列順序」”が 全然ダメだからこそ、サルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」が全然ダメだと言ってるのに、まったくついてこれてないサル
799132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 21:55:07.66ID:sT/FdJ8I
>>794
>R上の任意の集合に、整列可能定理を適用するんだよ!! そうすれば整列できるってことよ
整列順序が存在することと好きな順序で整列できることはまったく違うんだが、そんな初歩の初歩から分かってない。さすがオチコボレ。
800132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/03(水) 22:01:23.45ID:sT/FdJ8I
>>794
>その上で、”「R上の任意の全順序は整列順序」”が 全然ダメだ
じゃあ好きな順序で整列できないじゃんw
サル、持論に自らダメ出しする馬鹿っぷり
801132人目の素数さん
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2026/06/03(水) 22:47:52.93ID:4noC/hsb
>>795
>felix the cat

ご苦労さまです (^^

https://w.atwiki.jp/niconicomugen/pages/8992.html
ニコニコMUGENwiki
フィリックス・ザ・キャット
https://img.atwiki.jp/niconicomugen/attach/8992/20201/3092894-6735042798-Knml3.png
フィリックス・ザ・キャットとは、黒猫をモチーフにしたアメリカのキャラクターである。
名前の由来はラテン語で「幸運」を意味する「フェリシアス」と「猫」を意味する「フェーリス」。
日本においては駄菓子フィリックスガムの包み紙に描かれているあの猫、と言えば思い出せる方も多いだろう。
基本的にどの作品も、フィリックスが命じれば何にでも変化する(それこそ戦車や飛行機にも)「X」の文字が模様のように散らばった魔法のカバン、
「トリック・バッグ」を抱えて各地を冒険したり、彼のカバンを欲しがる大博士やブルといった悪役相手に大立ち回りをするのが基本ストーリー。

漫画家でアニメーターでもあったオットー・メスマー氏がデザインし、
1919年に、映画プロデューサーのパット・サリバン氏によってサイレントのアニメ映画として公開されたのが初出であった。
アニメ史において最古参の一角であり、当時としては斬新な「絵が動く」映像描写からたちまち話題になり、
ニューヨーク・ヤンキースの公式キャラクターになるなど人気を博した。
2026/06/03(水) 22:51:25.35ID:8n4/DNhY
ガムは今でも安そうです、懐かしい。
803132人目の素数さん
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2026/06/03(水) 23:22:08.66ID:4noC/hsb
>>796-800
ふっふ、ほっほ
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペンしておくよ

(引用開始)
>R上の任意の集合に、整列可能定理を適用するんだよ!! そうすれば整列できるってことよ
整列順序が存在することと好きな順序で整列できることはまったく違うんだが、そんな初歩の初歩から分かってない。さすがオチコボレ。
(引用終り)

分ってないのはお主だよ
∃と∀とは、別ものだが
背反するものではない

例えば、いま人の集合Sがあって
a)Sの中に、日本人が存在する
b)Sの中は、全て日本人

命題AとBとは両立する
b)Sの中は、全て日本人 → a)Sの中に、日本人が存在する
は言えるが、逆は成立しない

と同様に
整列可能定理(整列順序の存在)と 好きな順序で整列できることとは
背反するものではない!

それから
自然言語の(人の)好きな順序=数学の任意の(∀)順序とは違うものだよ

例えば
素数を整列させることを考えよう
素数は可算無限存在するが 人が知っている素数は有限でしかない
その人が知っている範囲の素数を好きな順序に並べて
残りの無限部分を 整列可能定理で全て整列させて 全体として 素数の整列を得る とする
これは、なんら 整列可能定理と矛盾しない
(なお、「素数を任意(∀)の順番に並べることは可能か?」という命題を考えると
 これは整列可能定理の範囲を超えているが、一方 整列可能定理の範囲を超えているゆえに不可能という結論も間違いだ
 整列可能定理をもって 「素数を任意の順番に並べることは不可能」を導くことはできない!)

さて、上記の素数の集合を 実数の集合 と置き換えてみよう
上記同様に
人は超越数を全て知っている訳ではない
ゆえに人が知っている範囲の実数を好きな順序に並べて
残りの無限部分を 整列可能定理で全て整列させて 全体として 実数の整列を得る
これは、なんら 整列可能定理と矛盾しない!■
804132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 00:00:48.63ID:61LLa0Q7
>>803
>∃と∀とは、別ものだが
>背反するものではない
∃xP(x)を∀xP(x)に置き換えて良い何の根拠にもなってない。

>自然言語の(人の)好きな順序=数学の任意の(∀)順序とは違うものだよ
違わない。

>その人が知っている範囲の素数を好きな順序に並べて
>残りの無限部分を 整列可能定理で全て整列させて 全体として 素数の整列を得る とする
じゃあ好きな順序で整列できないじゃんw
サル、持論に自らダメ出しする馬鹿っぷり。
そもそも素数全体の集合は可算だから整列順序の存在を示すのに整列可能定理なんて不要。
数学を初歩の初歩の初歩から分かってないサル。
805132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 00:13:13.00ID:61LLa0Q7
>>803
>人が知っている素数は有限でしかない
素数全体の集合は可算だから自然数で附番できる。具体的な値を知ってるとか知らないとか算数じゃないんだから。そりゃ大学一年四月で落ちこぼれるわな。
806132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 00:53:18.19ID:61LLa0Q7
おサルは数学の素養ゼロなのであきらめた方が良い
2026/06/04(木) 02:10:27.12ID:E0KVkFrZ
そもそも無限有限って分ける意味あるんでしょうか?
全部無限の一括りで済むのでは?
無限のなかの一部を切り取って有限って言ってるだけでは?
分ける意味を教えてください
808132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 07:50:03.81ID:p5rr+yE6
>>807
{0}はNの部分集合だけど
{0}とNとを別物と見ないの?
>全部無限の一括りで済むのでは?
809132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 10:29:59.70ID:xwaemtUV
>>807-808
>そもそも無限有限って分ける意味あるんでしょうか?
>全部無限の一括りで済むのでは?
>無限のなかの一部を切り取って有限って言ってるだけでは?

スレ主です
1)無限集合の一部が、常に有限集合だとは限らない
 つまり、数学の全部を無限集合として考えても、そこから部分集合を取った時 有限か否かは別の尺度が必要だよね
2)時代を戻すと 下記 19世紀後半「R.Dedekindの数学の基礎付けと集合論の公理化」渕野昌が参考になるだろう
 下記によれば、Dedekindは”無限集合の存在”を、定理として証明しようとしたという
 しかし、その後 いろいろあって ”無限集合の存在”は、公理として位置付けるべきとなった
3)付言すれば、下記「デデキント無限」という概念がある
 無限集合とは、自分自身と同数(同濃度)の真部分集合を持つ集合と考えるべし
 でも 結局は、”無限集合の存在”は、公理とするのが良いのだとなって、無限公理を考えた

いまのZFC公理系の外で、いろんな議論があって、いまのZFC無限集合論がある
ZFC公理外の 無限と 有限の議論は、21世紀でも 意味があると思うが、いままでの議論も理解してね

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
デデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B との間に全単射が存在するということである
デデキント無限は、自然数を用いないような最初の無限の定義である
選択公理を除いたツェルメロ・フレンケルの公理系は、任意のデデキント有限集合は有限個の元を持つという意味での有限である、ということを証明するだけの強さを持たない
通常の無限集合の定義との比較
略
19世紀後半、多くの数学者はデデキント無限であることと通常の意味の無限は同値であると単純に考えていた。しかし実際は、選択公理(“AC”)を除いたツェルメロ・フレンケルの公理系(通常、“ZF”と表記される)からは、その同値性は証明されえない

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1739-16.pdf
数理研 講究録2011
R.Dedekindの数学の基礎付けと集合論の公理化 渕野昌 神戸大
1.「数の理論を扱かう論理学」の基礎付け
上記の2つの著書は,彼の同時代の数学者の多くが,ただちに受け入れることを躊躇したとしてもおかしくないような,当時の時代を越えた,新しい視点からの考察に満ちていた,と言うことができる.しかし,逆に,現代の視点から見ると,これらの仕事の内容のうちには,彼の手の内にあった数学的な道具だけを使っても当然もっと先が見えてもよさそうに思えるにもかかわらず,もう一つ前に進めずにいる,という,もどかしい印象を受ける箇所も少なくない.とは言っても,これは,あくまで現代の視点から振り反って見たときの「傍目八目」のようなものに過ぎない.また,その指摘によって,Dedekindの業績の偉大さにけちをつけるつもりがあるわけではなく,彼がもう一歩進めずにいた点を明確にすることによって,Dedekindの数学の基礎付けに関した仕事の数学史の中での位置や,その科学哲学的視点からの可能な解釈に,より明確な光をあてることができるはずである,と考えるからである
810132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 11:13:51.07ID:61LLa0Q7
>>807
有限個の元を好きな順序で並べられることを示したところで「実数全体を好きな順序で整列できる」に対する何の論証にもなってない
という意味ならその通り
サルは馬鹿ですから
811132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:25:05.49ID:xwaemtUV
>>804
(引用開始)
>その人が知っている範囲の素数を好きな順序に並べて
>残りの無限部分を 整列可能定理で全て整列させて 全体として 素数の整列を得る とする
じゃあ好きな順序で整列できないじゃんw
そもそも素数全体の集合は可算だから整列順序の存在を示すのに整列可能定理なんて不要。
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペンしておくよ

1)まず、君に贈る By Terence Tao “big picture”勉強法(下記)
 そもそも、”公理って何?”が分かっていないでしょ? あなた (^^
2)例えば ユークリッド幾何の公理があって そこに自分の意志を入れるべし
 直線を引いて 円を描く・・・
 まあ、公理とはレゴの部品ブロック同様で どういう構造物を作るかは それを使う人の意志だ
3)さて、整列可能定理(Well-ordering theorem)>>784 https://en.wikipedia.org/wiki/Well-ordering_theorem
 これは選択公理に同値だが、いま 下記の従属選択公理の記述
”従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる”
”この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
 全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける”
 ということ。つまり、選択公理とは その生成する列の長さで測ることができる
 ω丁度が可算選択公理で、全ての順序数で可能なのが フルパワー選択公理で
 従属選択公理は、その中間だね
4)さて、ZFCで 空集合Φから初めて 無限公理を使って 最初の無限集合の自然数Nを作って
 そこから有理数Qを作る。さて 実数Rは? 言わずと知れたコーシー列
 コーシー列とは 無理数に収束する可算無限の有理数列で ここで 整列可能定理のご登場
 整列可能定理があるから コーシー列が作れる 人の意志
 ここに 人の意志が入らない? いや 入るでしょ! 実数R全体を有理コーシー列で作るのだから!■

つづく
812132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:25:21.93ID:xwaemtUV
つづき

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[5][6]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる[1]。
略
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける[1]

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776769125/8
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/
Career advice (このサイトに、いろんなアドバイスがあり、参考になる。下記は、その一つです)
https://terrytao.wordpress.com/career-advice/theres-more-to-mathematics-than-rigour-and-proofs/comment-page-1/
By Terence Tao
There’s more to mathematics than rigour and proofs July 2016 (1)
3.The “post-rigorous” stage, in which one has grown comfortable with all the rigorous foundations of one’s chosen field, and is now ready to revisit and refine one’s pre-rigorous intuition on the subject, but this time with the intuition solidly buttressed by rigorous theory. (For instance, in this stage one would be able to quickly and accurately perform computations in vector calculus by using analogies with scalar calculus, or informal and semi-rigorous use of infinitesimals, big-O notation, and so forth, and be able to convert all such calculations into a rigorous argument whenever required.) The emphasis is now on applications, intuition, and the “big picture”. This stage usually occupies the late graduate years and beyond.
(google訳)
3. 「ポスト厳密」段階。以下略す
(引用終り)
以上
813132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:48:25.09ID:61LLa0Q7
>>811
>選択公理とは その生成する列の長さで測ることができる
>ω丁度が可算選択公理
はい、大間違いです。
任意の可算集合が整列集合であることは定義から自明なのでいかなる選択公理も不要。
実際、自然数全体の集合Nから可算集合Xへの全単射 f:N→X が存在するから、X上の順序<を f(0)<f(1)<・・・ で定義すればよい。
サルってほんと馬鹿だね。
814132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:53:11.37ID:61LLa0Q7
>>811
>ZFCで 空集合Φから初めて 無限公理を使って 最初の無限集合の自然数Nを作って
はい、大間違いです。
無限公理が存在を主張する集合を帰納的集合と言う。
あらゆる帰納的集合の共通部分はペアノの公理を満たす。
サル、初歩の初歩から分かってない。
815132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 11:59:47.09ID:61LLa0Q7
>>811
>コーシー列とは 無理数に収束する可算無限の有理数列で ここで 整列可能定理のご登場
>整列可能定理があるから コーシー列が作れる 人の意志
>ここに 人の意志が入らない? いや 入るでしょ! 実数R全体を有理コーシー列で作るのだから!■
これは酷い
コーシー列の定義も実数の構成法もまったく分かってない
なんで公開掲示板で公然と馬鹿自慢したがるんだろう 精神逝ってる?
2026/06/04(木) 12:03:03.79ID:GH5X3CKk
コーシー富田
817132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 12:18:39.63ID:61LLa0Q7
ちょっと考えればおサルの持論がいかに荒唐無稽か分かるのに、おサルはその「ちょっと考える」ことができない
畜生だから仕方無い
2026/06/04(木) 12:34:36.37ID:+J4d+mQW
ですね
ところで彼の人の言う人の意思って何かな?
819132人目の素数さん
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2026/06/04(木) 13:20:16.43ID:xwaemtUV
ここは、中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく

>>813
>任意の可算集合が整列集合であることは定義から自明なのでいかなる選択公理も不要

完全に滑っている
1)原始的な可算集合N自身には、順序は入っていない
 順序を定義することで、はじめて順序集合になる(集合論の常識)
2)列と集合を混同する素人(集合論の常識)

>>814
>無限公理が存在を主張する集合を帰納的集合と言う

何を言わんとしているのか イミフ
帰納的集合というだけでは、
つまり ペアノの公理だけでは 無限集合の存在が言えない
(他のZF公理だけでは 証明できない)

>>815
>コーシー列の定義も実数の構成法もまったく分かってない

それおまえ
整列可能定理なしでも
ZF公理(含む無限集合公理)から、自然数の集合Nは出来る
そこから、負数を定義して 整数Zができる
そこから、加算と乗算と割り算を定義することで有理数Qができる
しかし、有理数Qを完備化するために 有理数Qを使う可算無限収束列が必要!
この可算無限列を作るところで、整列可能定理(即ち選択公理)が必要です
下記の「従属選択公理」を百回音読してね(^^

(参考)>>812より再録
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
従属選択公理(英語: axiom of dependent choice; DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された。[a]
形式的な言明
まず、R on X 上の二項関係 R が全域関係であるとは、任意の a∈X,
に対してある b∈X が存在して
aRb が成り立つことである。
従属選択公理とは、次の言明である[1]:
従属選択公理 ― 任意の空でない集合
X とその上の全域二項関係 R
に対して、列 (xn)n∈N
を全ての n∈N に対して
xnRxn+1
であるように取れる。
実のところ、x0 は X の好きな元を選ぶことができる。(これを見るには、x0 から始められる R の有限鎖全体を考え、その中に右が左の延長であるという二項関係を考えてそこに従属選択公理を適用すれば有限鎖の無限列ができるので、それの和を取ればよい。)
使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
820132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 13:31:32.17ID:xwaemtUV
>>818
>ところで彼の人の言う人の意思って何かな?

ユークリッド幾何学の公理もそうだし
いまの集合論の公理とかもそうだが
公理が作られるまえに、ある程度の数学の成果がある
公理以前にね

その中で
古代ギリシャ ユークリッドの時代に
それまでの平面幾何を 公理として整理した
公理だけでは、幾何学にはならない
公理→定理 を作る それが人の意思

同じことが ZFC公理系にもいえる
ZFC公理の前に カントールやデテキントの集合論があって
しかし、19世紀末に素朴集合論に ラッセルパラドックスなどが出てきて
それへの対処として ZFC公理系ができた
そして、ZFC公理系から カントールやデテキントの集合論は再構成され
その上に、従来の微分積分や関数論が再現できて
さらに 20世紀数学の発展があり
いま21世紀2016年に至る

人がいないとダメだよ
公理はあくまで土俵だよ
土俵の上で 相撲を取る人がいるよ
821132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 13:36:45.85ID:xwaemtUV
>>820 タイポ訂正

いま21世紀2016年に至る
 ↓
いま21世紀2026年に至る
822132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 14:31:45.79ID:61LLa0Q7
>>819
>完全に滑っている
君がね

>1)原始的な可算集合N自身には、順序は入っていない
>順序を定義することで、はじめて順序集合になる(集合論の常識)
集合論における標準的なNの構成で(N,⊂)は整列集合。集合論の常識を知らないど素人。

>2)列と集合を混同する素人(集合論の常識)
集合論において列は写像であり、写像は集合である。集合論の常識を知らないど素人。

>>無限公理が存在を主張する集合を帰納的集合と言う
>何を言わんとしているのか イミフ
それは君が馬鹿だから

>帰納的集合というだけでは、
>つまり ペアノの公理だけでは 無限集合の存在が言えない
>(他のZF公理だけでは 証明できない)
無限公理は無限集合の存在を主張している。実際、無限公理の後者関数 x→x∪{x} は単射だから帰納的集合が有限集合と仮定すると矛盾する。

>>コーシー列の定義も実数の構成法もまったく分かってない
>それおまえ
脊椎反射しかできないサル

>整列可能定理なしでも
>ZF公理(含む無限集合公理)から、自然数の集合Nは出来る
>そこから、負数を定義して 整数Zができる
ふむ

>そこから、加算と乗算と割り算を定義することで有理数Qができる
集合論における自然数全体の集合Nの標準的構成においてN上の加法・乗法が定義されている。すなわちNは半環構造を持つ。
整数Zも同様に環構造を持つ。
有理数体Qの構成には環Zに対して環論の局所化・全商環・商体と呼ばれる概念が用いられる。
集合論・環論の常識を知らないど素人。

>しかし、有理数Qを完備化するために 有理数Qを使う可算無限収束列が必要!
>この可算無限列を作るところで、整列可能定理(即ち選択公理)が必要です
>下記の「従属選択公理」を百回音読してね(^^
そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い。
ど素人が荒唐無稽なデタラメを垂れ流すもんじゃない。
823132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 14:41:21.75ID:61LLa0Q7
>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い。
おサルは同値類も作るものと誤解しているが、集合X上の同値関係〜を定義した瞬間に同値類全体の集合 X/〜 は存在している。
おサルは数学を初歩の初歩の初歩から分かってない。説明の文章を勝手読みしてふーんと分かった気になるからこうなる。
824132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 15:19:06.24ID:xwaemtUV
>>822
ふっふ、ほっほ
ここは、中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく

>集合論における標準的なNの構成で(N,⊂)は整列集合。集合論の常識を知らないど素人。

それは、天才ノイマンの構成の場合だよね(下記 Definition as von Neumann ordinals )
ペアノ公理では (N,⊂)は言えない
そもそも、(N,⊂)のように 集合Nと順序定義⊂のペアでもって
順序集合は定義すべし!
https://en.wikipedia.org/wiki/Set-theoretic_definition_of_natural_numbers
Set-theoretic definition of natural numbers
Definition as von Neumann ordinals

>集合論において列は写像であり、写像は集合である。集合論の常識を知らないど素人。

公理的集合論において、列や写像など全てが 集合として扱われる(常識)
有名なのが 下記の順序対 (a, b)のKuratowski's definitionで、これを利用してn個の順序対を集合として表現できる(が 普段は (a, b)と略される。関数表記なども同様)
https://en.wikipedia.org/wiki/Ordered_pair
Kuratowski's definition
In 1921 Kazimierz Kuratowski offered the now-accepted definition[9][10] of the ordered pair (a, b):
(a, b)K:={{a}, {a, b}}.

>整数Zも同様に環構造を持つ
>有理数体Qの構成には環Zに対して環論の局所化・全商環・商体と呼ばれる概念が用いられる

いや、だからぁ〜w(^^
そういう数学の構造(構築物)から逆算して ZFCの公理系を 極力シンプルにして 贅肉をそぎ落した公理系としているのだ
その意味は、極力シンプルにすることで、ラッセルパラドックスを避けるべし!ってことですよ

>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い

笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
(デデキント切断や カントルのコーシー列による 実数論が展開できるようなZFC公理になっている。天才ノイマンがそうしたってこと!)

https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/
東北大 尾畑研
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/
「集合・写像・数の体系 数学リテラシーとして」の草稿(pdf)
https://www.math.is.tohoku.ac.jp/~obata/student/subject/TaikeiBook/Taikei-Book_16.pdf
第16章整数・有理数・実数
前章では順序数を用いて自然数を定義しペアノの公理によって自然数を特徴づけたさらに自然数に加法・乗法・順序を導入して代数系としての基本的な性質を証明した本章では代数系の観点から自然数を拡大して整数と有理数を導入しデデキントの切断を用いて実数を構成する
P249
■実数論
ここではデデキントの切断による方法を述べる
ほかにも同値な理論が何通りか知られておりカントルやワイエルシュトラスによる実数論も有名である
825132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 17:15:22.61ID:61LLa0Q7
>>824
>ペアノ公理では (N,⊂)は言えない
そもそも"(N,⊂)"は命題でないから言えるとか言えないとかという物言いからしておかしい。ど素人の妄言。

>>有理数体Qの構成には環Zに対して環論の局所化・全商環・商体と呼ばれる概念が用いられる
>いや、だからぁ〜w(^^
>そういう数学の構造(構築物)から逆算して ZFCの公理系を 極力シンプルにして 贅肉をそぎ落した公理系としているのだ
有理数体Qの構成法について言ってるのに話にぜんぜんついてこれずトンチンカンな返ししかできないサル。

>その意味は、極力シンプルにすることで、ラッセルパラドックスを避けるべし!ってことですよ
はい、大間違いです。
ラッセルのパラドックスがおきる原因は複雑化ではない。無制限な内包公理がラッセルのパラドックスを導く。パラドックスを避けるため置換公理へ置き換えた上で、和集合の公理、対の公理、べき集合の公理、無限公理、空集合の公理の追加が必要となった。つまり複雑化した。つまりシンプル化の真逆。

>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
どこにも「有理数全体の集合Qが存在するなら有理数列全体の集合 Q^N が存在する」が間違いと書かれてない。君、字が読めないの?

>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
826132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 17:29:31.51ID:61LLa0Q7
おサルは数学を初歩の初歩から分かってないから数学板で語らない方が良い
そんなに馬鹿にされたい? 君、ドM?
827132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 18:02:05.71ID:p5rr+yE6
ですね
2026/06/04(木) 18:05:57.30ID:jEdlj6Hh
ですよ。
あーい、とぅいまてーん。
829132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 18:06:27.92ID:xwaemtUV
>>825
>ラッセルのパラドックスがおきる原因は複雑化ではない。

うん 良い指摘だ
よって 若干の訂正

その意味は、極力シンプルにすることで、ラッセルパラドックスを避けるべし!ってことですよ
 ↓
その意味は、極力シンプルにすることで、ラッセルパラドックス等を避けるべし!ってことですよ

”ラッセルパラドックス”→”ラッセルパラドックス等”にしておくよ(ラッセルパラドックス以外も含める)
公理は、すべからく 簡潔を旨とスベし!! (^^

>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?

必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
つまりは、整列可能定理が使える
列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
加算無限有理数列は、構成できない!
(∵このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである(下記))■

(参考)>>812
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[5][6]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる[1]。
略
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける[1]

使用例(>>819より再録)
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
830132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 18:51:24.09ID:61LLa0Q7
>>829
うわ、これは酷い
おサルさんさあ、その妄想が正しいか君が媚びへつらう御大とやらに聞いてみれば?
831132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 23:38:40.02ID:ecEUui2g
>>830
なるほど・・・
君の論にも一理ある
が >>829にも一理あるぞ

つまり 下記 google検索で
・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
 AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
 完備であることの証明はできない
・なお、実数の構成から進んで 実解析などを行うには
 Axiom of Dependent Choice (DC)が必要だと

まあ、おサルさんと痛み分けか・・(^^

(google検索)
Construction of real numbers using rational Cauchy sequences and Axiom of countable choice in ZF axiomatic set theory
AI概要
Constructing real numbers as equivalence classes of rational Cauchy sequences formalizes the idea that any real number is the limit of approximations. In ZF, the Axiom of Countable Choice (ACω) is required to prove that these equivalence classes form a mathematically complete field.
1. The Setup: Rational Cauchy Sequences
We begin within ZF (Zermelo-Fraenkel set theory without Choice). We assume the rational numbers, Q, have already been constructed.
・A Cauchy sequence of rationals is defined as a function f: N → Q such that for every rational ε > 0, there exists an integer N such that for all m, n > N:
|f(m) - f(n)| < ε
・Let C be the collection of all such Cauchy sequences. This forms a set via the Axiom of Replacement and the Power Set Axiom.

2. The Equivalence Relation
Intuitively, two sequences represent the same real number if and only if the distance between their terms tends to 0 as n → ∞.
・We define a relation 〜 on C by f 〜 g if and only if lim_n → ∞ |f(n) - g(n)| = 0).
・This relation 〜 is an equivalence relation.
・The set of real numbers R is defined as the set of equivalence classes:R = C / 〜

3. Arithmetic Operations
The algebraic field operations (addition and multiplication) are defined pointwise on the sequences:
・(𝑓+𝑔)(𝑛)=𝑓(𝑛)+𝑔(𝑛)
・(𝑓⋅𝑔)(𝑛)=𝑓(𝑛)⋅𝑔(𝑛)
We must verify that these operations are well-defined (i.e., if f_1 〜 f_2 and g_1 〜 g_2, then f_1 + g_1 〜 f_2 + g_2). This is entirely proven within standard ZF and requires no choice axioms.

つづく
832132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 23:40:15.04ID:ecEUui2g
つづき

4. The Role of Countable Choice
The crucial property of R is Cauchy completeness: every Cauchy sequence of real numbers must converge to a real number.
・The Problem: Suppose we have a Cauchy sequence of real numbers (x_k)_k ∈ N. By definition, each real number x_k is an equivalence class of Cauchy sequences of rationals. To prove that the sequence of reals converges to a real limit, we must "choose" a specific rational Cauchy sequence representative (f_k) from each equivalence class x_k.
・The Solution: Because we must select an infinite sequence of representatives—one for each natural number k—this selection process is governed by the Axiom of Countable Choice (ACω). AC_ω states that every countable family of non-empty sets has a choice function.
With AC_ω, we can simultaneously select a representative sequence of rationals for each element in our Cauchy sequence of reals, allowing us to build the diagonal sequence that forms the limit. Thus, Countable Choice ensures that the Cauchy completion of the rationals is itself a Cauchy complete field.

5. Alternative Without Choice: Dedekind Cuts
If we strictly want to avoid the Axiom of Countable Choice altogether in ZF, mathematicians typically use the Dedekind cut construction instead of Cauchy sequences. Dedekind reals construct the continuum directly by partitioning Q into two non-empty sets (a lower set and an upper set), bypassing the need to patch together sequences and invoke choice functions.

If you are interested, I can help you by:
・Comparing the Cauchy vs. Dedekind constructions in ZF
・Expanding on how (AC_ω) relates to the Axiom of Dependent Choice (DC)
・Explaining how these real number models differ without choice
Let me know how you'd like to proceed!

追加検索
Expanding on how (AC_ω) relates to the Axiom of Dependent Choice (DC)
結果
The relationship between the Axiom of Countable Choice (AC_ω) and the Axiom of Dependent Choice (DC) is hierarchical. Both are weak forms of the full Axiom of Choice (AC) used to restore standard analysis in ZF, but DC is strictly stronger than AC_ω.
略
4. Impact on Real Numbers and Analysis
While AC_ω is enough to construct the real numbers via Cauchy sequences and prove that R is Cauchy complete, it is not enough for other fundamental properties of calculus.
・What AC_ω can do: It proves that every countable union of countable sets is countable, and that the regular Cauchy completion of Q equals the Dedekind completion.

つづく
833132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 23:40:50.04ID:ecEUui2g
(関連ページ)
https://www.reddit.com/r/math/comments/1kcnu7l/are_cauchy_sequences_the_most_useful_ways_to/
質問 r/math
1年前
PhantomSasuke
Are Cauchy sequences the most useful ways to define Real numbers?
Proof assistants like lean define real numbers as equivalence classes of Cauchy sequences which allows it to formalise the various results in analysis and so on.
I was curious if alternate definitions (such as Dedekind cuts) of the real numbers could be used to streamline/reduce the complexity of formal proofs.
(回答(抜粋))
Melchoir
1 年前
In the context of Lean, Kevin Buzzard started a thread asking a related question in 2019 here, then wrote some thoughts on the topic in 2020 here.
The current documentation for the standard library addresses the choice in Mathlib.Data.Real.Basic:
This choice is motivated by how easy it is to prove that ℝ is a commutative ring, by simply lifting everything to ℚ.
There is some further discussion of different constructions in Mathlib.Topology.UniformSpace.CompareReals, hinting that Dedekind hasn't been done:

Thesaurius
1 年前
I personally really like the construction using Cauchy sequences, because to me it is the most clear one. But the Cauchy Reals have less constructive power than Dedekind Reals, in the sense that without assuming further axioms, the second implies the first, but not the other way round. There are a dozen or so ways to construct the Reals, and they form a hierarchy of strength, Dedekind Reals being on the top (together with a few other constructions).
The comparisons are done in a paper where there is also a strict definition of strength, but I unfortunately can't find it anymore. Also: In the classical setting of ZFC, all the constructions are equivalent, so as long as you only do classical math, it doesn't really matter which one you use.
(引用終り)
以上
834132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/04(木) 23:44:49.95ID:ecEUui2g
>>832 コピー抜け追加

・Where AC_ω fails (and DC is needed): AC_ω is too weak to prove the Baire Category Theorem for complete metric spaces. It is also insufficient to prove that every sequentially continuous function f: R → R is continuous in the ε-δ sense. DC is the exact strength required to make sequential arguments work across metric spaces.
835132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 00:10:37.27ID:zR1Av+/8
>>830
彼の人は無限集合から何か作り出すのに選択公理が必要だと思い込んでいる?
あるいは選択公理とは何かを理解していない?
836132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 00:22:05.12ID:DZgFtlSP
>>831
>が >>829にも一理あるぞ
無い

>・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
ソースは?
2026/06/05(金) 02:12:43.41ID:gAHGuH4G
髪切った?
海外行った?
838132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 06:41:49.84ID:zR1Av+/8
彼の人の言う意志は数学をやることを指すみたいだけど
数学内で元(この場合コーシー列)を指定することをもそう捉えてるんだな
数学における実在とは何かみたいな不毛な哲学論争に陥りやすいかも
839132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 06:49:39.47ID:zR1Av+/8
あー
ここで言っていた元はコーシー列じゃ無くて実数の整列順序かな?
840132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 06:53:15.16ID:8FTyrszT
ゲーデルの不完全性定理は閉じた系の行きつく限界領域
841132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 07:09:13.10ID:rKWfUkNJ
>>833 URLリンク追加

In the context of Lean, Kevin Buzzard started a thread asking a related question in 2019 here, then wrote some thoughts on the topic in 2020 here.
https://xenaproject.wordpress.com/2020/07/03/equality-specifications-and-implementations/

The current documentation for the standard library addresses the choice in Mathlib.Data.Real.Basic:
https://leanprover-community.github.io/mathlib4_docs/Mathlib/Data/Real/Basic.html
This choice is motivated by how easy it is to prove that ℝ is a commutative ring, by simply lifting everything to ℚ.

There is some further discussion of different constructions in Mathlib.Topology.UniformSpace.CompareReals,
https://leanprover-community.github.io/mathlib4_docs/Mathlib/Topology/UniformSpace/CompareReals.html
hinting that Dedekind hasn't been done:
Comparing with Dedekind cuts or quasi-morphisms would be of a completely different nature.
842132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 08:19:54.02ID:DZgFtlSP
自己言及可能なシステムの定め
843132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:07:20.73ID:DZgFtlSP
>>・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
>ソースは?

おサル、ソース出せず
そりゃそうやろ 独善妄想にソースなんて無いからな
844132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:29:30.98ID:VH+aNlOv
>>843
(引用開始)
>>・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
>ソースは?
おサル、ソース出せず
(引用終り)

ご苦労様
ソースはイカリ
 >>831 より
(google検索)
Construction of real numbers using rational Cauchy sequences and Axiom of countable choice in ZF axiomatic set theory
と、検索キーワードを与えているから
自分で検索しなよ
実は、参考文献のリンクもあったんだが
それのコピーが面倒なので 省いた
2026/06/05(金) 10:37:16.01ID:REszWlTg
おかめソース
846132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:47:13.06ID:VH+aNlOv
>>838
>彼の人の言う意志は数学をやることを指すみたいだけど
>数学内で元(この場合コーシー列)を指定することをもそう捉えてるんだな
>数学における実在とは何かみたいな不毛な哲学論争に陥りやすいかも

私の意見を書いておくと

1)そもそも数学における公理とは?
 ユークリッド幾何学がモデルだろうが
 最低少数の原理原則を公理と認めて、全ての数学の定理(命題)はそこから証明できる数学体系のこと
2)いま問題の集合論公理(例ZFC)は、カントールが始めた素朴無限集合論が
 無限を扱うことによるパラドックスが顕在化してので、ヒルベルトなどが公理化を目指したもの
 その結果うまれたのが ZFCに代表される公理的集合論
3)つまりは、公理系はスポーツで言えば ルールみたいなもので、どんなゲームをするかは人の意志
 料理でいえば、素材のようなもので、どんな料理を作るかは人の意志
4)これを、選択公理についてみれば
 選択公理と等価な整列可能定理で説明すると 下記”長い超限列の生成を認めるもの”
 (列の長さで 各選択公理の強さが測れる)
 選択公理を使って、どんな超限列を考えて どんなゲームをするか どんな料理を作るかは人の意志
 選択公理を置いただけでは、何の数学も生まれない■

(参考)>>829より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[5][6]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる[1]。
略
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける[1]

使用例(>>819より再録)
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
847132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:52:10.17ID:DZgFtlSP
>>844
言い訳しかできないサル
848132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:53:18.53ID:DZgFtlSP
>それのコピーが面倒なので 省いた
いつもコピペしまくってるのに何故か肝心なときだけコピーが面倒になるサル
849132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:54:03.96ID:DZgFtlSP
言い訳はいいからはよソース出せやサル
850132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 10:57:02.00ID:DZgFtlSP
>私の意見を書いておくと
オチコボレの見解は不要
2026/06/05(金) 10:57:38.72ID:REszWlTg
ひょっとこソース
2026/06/05(金) 10:58:25.14ID:REszWlTg
サルサソース
853132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 12:09:48.38ID:VH+aNlOv
ブルドックソース
"2005年(平成17年)には、イカリソースのブランドを取得"(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9
ブルドックソース
ブルドックソース株式会社(英: BULL-DOG SAUCE CO.,LTD.[3])は、東京都中央区に本社を置く調味料メーカーである。
社名の英語表記はBull-Dogであるが、日本語表記はブルドッグではなくブルドックが正しい。これは創業者が命名時に濁音が続く語感を避けるため、あえて使い分けたという[4]。
概要
2005年(平成17年)には、イカリソースのブランドを取得し関西地方の市場を強化した。また2019年にはミツワソースで知られる広島地盤のサンフーズを企業買収し、グループで西日本での販売エリアを強化している。
「ブルドックソース」の「ブルドック」は、1900年頃の日本で外来犬のブルドッグがペットとして流行しており、洋食も外来ゆえ「ブルドッグのように可愛がってもらいたい」との意味から採用された。現在も会社のシンボルマークにブルドッグ犬のイラストが使われている。
854132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 12:24:31.60ID:DZgFtlSP
ソース出せないサル、お茶を濁してごまかす
2026/06/05(金) 12:37:50.66ID:+lkPZ47g
ですね
2026/06/05(金) 12:39:08.07ID:+lkPZ47g
>>850
タシカニ
2026/06/05(金) 13:53:51.24ID:xa9tsfQY
ソースのソース
858132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 15:00:04.44ID:VH+aNlOv
お〜い スター ソース なんちゃって てへぺろ (^^
859132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 15:03:40.04ID:VH+aNlOv
>>846 補足
<私の意見を追加>(^^
数学では、しばしば 根源の部分では、存在とその性質とを分ける
例えば 単位的環の 単位元で、両側単位元なら ”存在すれば一意”である
逆に言えば、”一意である”と示されない限りは、複数あることを想定している
ZFC公理系においても 下記のように『ほとんどの公理は、他の集合から定義された特定の集合の存在を定める』という
一意とは限らない
選択公理については、Kunenは選択公理に相当するものとして 通常整列可能定理と呼ばれるものを採用している
整列可能定理の”X を整列する二項関係 R”は 一意とは謳っていない!■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E4%BD%8D%E7%9A%84%E7%92%B0
単位的環
単位的環(たんいてきかん、英: unital/unitary ring)、単位環(たんいかん、英: unit ring)あるいは単位元を持つ環 (ring with unit/unity/identity) とは[注釈 1]、乗法単位元を持つ環のことである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E4%BD%8D%E5%85%83
単位元(たんいげん、英: identity element)あるいは中立元(ちゅうりつげん、英: neutral element)は、二項演算を備えた集合の特別な元で、ほかのどの元もその二項演算による単位元との結合の影響を受けない。
性質
左単位元および右単位元は一つの代数系に複数存在しうる。しかしマグマ (M, ∗) が左単位元および右単位元を持てば、それらは一致しその代数系のただ一つの(両側)単位元となる。このことは、実際 e1 が左単位元 e2 が右単位元であるならば、
e1=e1∗e2=e2
が成立することからわかる。とくに両側単位元は高々一つしか存在しない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
ツェルメロ=フレンケル集合論(英: Zermelo-Fraenkel set theory)とは、ラッセルのパラドックスなどのパラドックスのない集合論を定式化するために20世紀初頭に提案された公理系である。名前は数学者のツェルメロとフレンケルにちなむ。歴史的に議論を呼んだ選択公理(AC)を含むツェルメロ=フレンケル集合論は公理的集合論の標準形式であり、今日では最も一般的な数学の基礎となっている。選択公理を含むツェルメロ=フレンケル集合論はZFCと略される。Cは選択(Choice)公理を[1]、ZFは選択公理を除くツェルメロ(Zermelo)=フレンケル(Fraenkel)集合論の公理を表す。

概要
ツェルメロ=フレンケル集合論は、単一の原始概念の形式化、すなわち整礎な純粋集合(英語版)の概念の形式化を目的としているため、議論領域内のすべての対象(entity)はそのような集合となる。したがって、ツェルメロ=フレンケル集合論における公理は純粋集合のみに言及し、そのモデルに原始元(アトム)が含まれないようにしている。さらに、真のクラス[注釈 1]は間接的にしか扱えない。

つづく
2026/06/05(金) 15:03:58.09ID:i0Vl5X8F
Hunger is the best source.
861132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 15:04:01.18ID:VH+aNlOv
つづき

具体的には、ツェルメロ=フレンケル集合論では、全体集合(すべての集合を含む集合)の存在も無制限の内包も許容しないため、ラッセルのパラドックスを回避できる。フォン・ノイマン=ベルナイス=ゲーデル集合論(NBG)は、ツェルメロ=フレンケル集合論の保存拡大としてよく用いられており、真のクラスを明示的に扱うことができる

ツェルメロ=フレンケル集合論の公理には多くの同値な定式化が存在する。ほとんどの公理は、他の集合から定義された特定の集合の存在を定める。
たとえば対の公理は、任意の二つの集合
a と b が既存のときに、(文脈によっては不正確な説明ではあるが)
a と b のみからなる新しい集合
{a,b} の存在を定める。他には、集合の元の属性を説明する公理もある。公理の目標は、フォン・ノイマン宇宙(累積階層とも呼ばれる)におけるすべての集合の集まりに関する命題とみなしたときに、各公理が真であることである。厳密には、ZFCは一階述語論理における1ソート理論である。シグネチャとして、等号
= と、単一の原始的な二項関係である元の帰属関係 ∈ のみがある。
式 a∈b は集合
a が集合 b の元である(「a が b に含まれる」と表現することもある)ことを意味する。
ツェルメロ=フレンケル集合論の超数学は広く研究されてきた。この分野で確立された画期的な結果は、選択公理とZF公理の論理的独立性およびZFCと連続体仮説の独立性が示されたことである。ゲーデルの第二不完全性定理が示すように、ZFCなどの理論の無矛盾性はその理論自体の中で証明することはできない。

選択公理(または同値な命題)
→「選択公理」も参照
任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
X の全順序であることを意味する。
∀X ∃R[R well-orders X]
ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。
(引用終り)
以上
2026/06/05(金) 15:08:37.74ID:i0Vl5X8F
部分環の単位元
863132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 15:39:06.21ID:VH+aNlOv
>>862
>部分環の単位元

ふむ
部分環とイデアルの関係か(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%A8%E5%88%86%E7%92%B0
部分環
部分環(ぶぶんかん、英: subring)は、環 R の部分集合 S で、R の加法と乗法をそこに制限するときそれ自身が環となり、かつ R の単位元を含むものを言う。単位元を持つことを仮定しない場合には、R の演算の制限で S が環を成すことのみを以って部分環を定義する(この場合も自動的に S は R の加法単位元を含む)。後者は前者よりも弱い条件であり、例えば任意のイデアルは(たとえ乗法的単位元を持つ環においても)後者の意味の部分環になる(この部分環が、もとの環とは異なる乗法単位元を持つ場合もあり得る)。(本項で扱う)単位元の存在を定義に含める場合には、R の部分環となるようなイデアルは R 自身に限る。

定義といくつかの事実
環 (R, +, ∗, 0, 1) の部分環とは、R の部分集合 S で環構造を保存するものを言う。即ち (S, +, ∗, 0, 1) は環であり S ⊆ R を満足する。同じことだが、加法群 (R, +, 0) の部分群かつ乗法モノイド (R, ∗, 1) の部分モノイドとなるものということもできる。

イデアルとの関係
真のイデアルは、R の加法について閉じた部分集合で、R の元による左および右からの乗法に関して閉じているようなものである。
環の定義から単位元を持つという仮定を落として考える場合には、部分環は空でなく環構造を保ちさえすればいいのであるから、任意のイデアルは部分環になる。イデアルはその環構造に関する乗法単位元(もとの環の単位元とは異なる)を持つ場合も持たない場合もあり得る。
・成分ごとの加法と乗法を持つ環 Z × Z = {(x,y) | x,y ∈ Z} のイデアル I = {(z,0) | z ∈ Z} は乗法単位元 (1,0) を持つがこれはもとの環 Z × Z の単位元 (1,1) とは異なる。つまり、I は単位的環で Z × Z の「非単位的部分環」だが「単位的部分環」ではない。
・整数環 Z の真のイデアルは乗法単位元を持たない。

可換部分環による説明
略す
2026/06/05(金) 15:44:24.87ID:i0Vl5X8F
定義が揺れる場合もありますからね。
それぞれの定義で正しく認識する必要がありそうです。
865132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:03:32.27ID:DZgFtlSP
>>・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
>ソースは?

おサル、ソース出せずにお茶を濁してごまかす
そりゃそうやろ 独善妄想にソースなんて無いからな
866132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:18:50.77ID:+lkPZ47g
>>865
タシカニ
867132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:23:30.12ID:YFcMouMs
ChatGPT曰く

・実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分。
・しかし、その実数体系の完備性や、デデキント実数との一致、
あるいは通常の解析学を展開する段階では ACωが必要になることがある。

素人は両者を区別せず混同して間違う
868132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:25:59.84ID:VH+aNlOv
>>859-861
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
>ツェルメロ=フレンケル集合論
>選択公理(または同値な命題)
>任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
>これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
>X の全順序であることを意味する。
>∀X ∃R[R well-orders X]
>ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。
>(引用終り)

上記のKunenの選択公理(通常整列可能定理と呼ばれるもの)の記述をふまえて
 >>793に もどる
(引用開始)
サル、大混乱してて草。
「「実数全体を好きな順序で整列できる」⇒「R上の任意の全順序は整列順序」」は正しい。
一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い。
サルは論理が分からないから大学一年4月に落ちこぼれた。
(引用終り)

ここの
『一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。
 よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い』・・・
って なんなの? ロジック破綻だろ?? 『反例:通常の大小関係がある』??? これ発狂してないか?www (^^
869132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:31:06.10ID:+lkPZ47g
テンプレ入りです

>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
870132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:36:44.21ID:VH+aNlOv
>>867
>ChatGPT曰く
>・実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分。
>・しかし、その実数体系の完備性や、デデキント実数との一致、
>あるいは通常の解析学を展開する段階では ACωが必要になることがある。
>素人は両者を区別せず混同して間違う

面白い
 >>831 より再録
(google検索)
Construction of real numbers using rational Cauchy sequences and Axiom of countable choice in ZF axiomatic set theory
AI概要
Constructing real numbers as equivalence classes of rational Cauchy sequences formalizes the idea that any real number is the limit of approximations. In ZF, the Axiom of Countable Choice (ACω) is required to prove that these equivalence classes form a mathematically complete field.
1. The Setup: Rational Cauchy Sequences
略

2. The Equivalence Relation
略

3. Arithmetic Operations
略
4. The Role of Countable Choice
The crucial property of R is Cauchy completeness: every Cauchy sequence of real numbers must converge to a real number.
・The Problem: Suppose we have a Cauchy sequence of real numbers (x_k)_k ∈ N. By definition, each real number x_k is an equivalence class of Cauchy sequences of rationals. To prove that the sequence of reals converges to a real limit, we must "choose" a specific rational Cauchy sequence representative (f_k) from each equivalence class x_k.
・The Solution: Because we must select an infinite sequence of representatives—one for each natural number k—this selection process is governed by the Axiom of Countable Choice (ACω). AC_ω states that every countable family of non-empty sets has a choice function.
With AC_ω, we can simultaneously select a representative sequence of rationals for each element in our Cauchy sequence of reals, allowing us to build the diagonal sequence that forms the limit. Thus, Countable Choice ensures that the Cauchy completion of the rationals is itself a Cauchy complete field.
(引用終り)

google AIと ChatGPT対決かな おもしろい
さて、そこでやったなら ChatGPTに
選択公理抜きの ZF だけの 有理コーシー列による実数構成を きちんと最後までやってもらえ
できるならね よろww
その証明の成否を こっちのAIにかけるかwww
871132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 18:38:18.77ID:VH+aNlOv
>>870 タイポ訂正

さて、そこでやったなら ChatGPTに
 ↓
さて、そこまでやったなら ChatGPTに
872132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:08:49.47ID:DZgFtlSP
>>868
>『一方「R上の任意の全順序は整列順序」には反例:通常の大小関係がある。
> よってサルの主張「実数全体を好きな順序で整列できる」は間違い』・・・
>って なんなの? ロジック破綻だろ?? 『反例:通常の大小関係がある』??? これ発狂してないか?www (^^
通常の大小関係はR上の全順序かつ非整列順序、実際、任意の実数x,yは大小比較可能かつ最小の正の実数は存在しない
サル発狂
873132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:14:15.39ID:DZgFtlSP
>>869
>テンプレ入りです
いいね!
ここまで酷い妄言は滅多にお目にかかれない
874132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:17:27.07ID:DZgFtlSP
>>870
ソースまだ?
875132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:21:59.38ID:DZgFtlSP
>>870
>選択公理抜きの ZF だけの 有理コーシー列による実数構成を きちんと最後までやってもらえ
https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
The only real number axiom that does not follow easily from the definitions is the completeness of ≤, i.e. the least upper bound property. It can be proved as follows: Let S be a non-empty subset of
R'and U be an upper bound for S. Substituting a larger value if necessary, we may assume U is rational. Since S is non-empty, we can choose a rational number L such that L < s for some s in S. Now define sequences of rationals (un) and (ln) as follows:
Set u0 = U and l0 = L. For each n consider the number mn = (un + ln)/2. If mn is an upper bound for S, set un+1 = mn and ln+1 = ln. Otherwise set ln+1 = mn and un+1 = un.
This defines two Cauchy sequences of rationals, and so the real numbers l = (ln) and u = (un). It is easy to prove, by induction on n that un is an upper bound for S for all n and ln is never an upper bound for S for any n.
Thus u is an upper bound for S. To see that it is a least upper bound, notice that the limit of (un − ln) is 0, and so l = u. Now suppose b < u = l is a smaller upper bound for S. Since (ln) is monotonic increasing it is easy to see that b < ln for some n. But ln is not an upper bound for S and so neither is b. Hence u is a least upper bound for S and ≤ is complete.
876132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 19:28:58.59ID:DZgFtlSP
御大、>>869になぜかノーコメント
おサルからもコメント請えよ。つね日頃媚びへつらってるから請えばくれるんじゃね?
2026/06/05(金) 19:38:26.16ID:gBajSn/l
御大が不在だから過去スレでも掘り起こすかな。
878132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:19:08.43ID:rKWfUkNJ
>>867
>ChatGPT曰く
>・実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分。
>・しかし、その実数体系の完備性や、デデキント実数との一致、
>あるいは通常の解析学を展開する段階では ACωが必要になることがある。
>素人は両者を区別せず混同して間違う

まずZFCより
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
公理
ZFC公理系には、多くの同値な定式化が存在する[4]。以下に示す公理は、Kunen (1980)(ケネス・キューネン)に従った
選択公理を除く下記の八つの公理でZFを定義できる。
(連番は筆者が付けた)
1)外延性の公理:任意の集合について、その集合と同じ元のみをもつ集合は、その集合自体の他に存在しない
2)正則性公理:略
3)分出公理図式:分出公理は、既出の集合から部分集合のみを構成できる
 ZFの公理の中で、この公理は置換公理と空集合の公理から導かれる
4)対の公理:任意の集合 xと y について、少なくとも xと y を元とする集合が存在する
5)和集合の公理:略
6)置換公理図式:置換公理は、定義可能な関数において集合の像も集合内にあると主張する。
7)無限公理:略
8)冪べき集合公理:略
9)選択公理(または同値な命題):任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
X の全順序であることを意味する。
∀X ∃R[R well-orders X]
ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。
(引用終り)

さて、このZFC公理群で、Kunenの設定:選択公理に同値な命題の整列可能定理
これが唯一の(無限集合)整列順序 R を与える公理です
この選択公理=整列可能定理 以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
整列順序 R から、無限長の数列を作ることは 容易だ
逆に、無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って 無限集合に 整列順序 R を与えることは容易
まず このことを認めたらどう?

そして『実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分』を、Chatさんにやってもらってね
弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね
一つ二つコーシー列を作ってもダメだよ
求めているのは 集合としての実数Rで
有理数Qを完備化したもので、負数-1の平方根iを添加すると 複素数の集合Cが得られて 代数閉体になるもの
がんばれ、チャッピーくん!
879132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:25:59.49ID:zR1Av+/8
彼の人は輪を掛けて頭悪く成りつつあるな
2026/06/05(金) 21:31:38.23ID:gBajSn/l
とりあえず、今ある猫スレの意味は分かってきた。
881132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:32:35.95ID:DZgFtlSP
>>878
>この選択公理=整列可能定理 以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
無限集合である自然数全体の集合は集合論の標準構成において集合の包含関係⊂で整列集合。

>そして『実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分』を、Chatさんにやってもらってね
>弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね
おサル、>>875が読めず。

サルに数学は無理なので諦めた方が良い
2026/06/05(金) 21:34:24.68ID:gBajSn/l
動物板
動物は可愛いがらないと、閉鎖するよどこかがw
883132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:35:01.50ID:8FTyrszT
>>875
ChatGPTが投稿者の強い主張をたしなめてるけどw

この投稿者は、かなり強い主張をしていますが、実は途中で
> 「無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って無限集合に整列順序を与えることは容易」
という部分が成立していません。
ここが論点です。

### 1. ZFで有理数列全体の集合は作れる
ZFには
* 無限公理
* 冪集合公理
* 置換公理
があります。

まず自然数集合 (\omega) が存在します。
有理数集合 (\mathbb Q) もZFで構成できます。
すると
[
\mathbb Q^\omega
]
すなわち
[
f:\omega\to\mathbb Q
]
なる関数全体の集合は、冪集合公理から存在します。
これは「有理数列全体の集合」です。
ここで選択公理は使っていません。
重要なのは、
> 各列を一本ずつ選んで作る
必要がないことです。
ZFは
> 関数全体の集合
を一括して作れます。
---

### 2. コーシー列の集合もZFで作れる
コーシー列条件
[
\forall k\in\omega,
\exists N\in\omega,
\forall m,n\ge N
\Bigl(
|a_m-a_n|<\frac1{k+1}
\Bigr)
]
は (\mathbb Q^\omega) 上の論理式です。
分出公理により
[
\mathrm{Cauchy}(\mathbb Q)
]
(有理数コーシー列全体)
は集合になります。
ここにも選択公理は不要です。
---
884132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:35:54.61ID:8FTyrszT
### 3. 同値類もZFで作れる
関係
[
(a_n)\sim(b_n)
]
を
[
\lim_{n\to\infty}(a_n-b_n)=0
]
と定義します。
これはZFで定義可能な同値関係です。
商集合
[
\mathrm{Cauchy}(\mathbb Q)/!\sim
]
も置換公理などにより構成できます。
これがコーシー実数です。
ここまでACもACωも不要です。
---
### 4. 投稿者の誤解
投稿者は
> 実数を作るにはコーシー列を選ばなければならない
と思っています。
しかし実際には
> コーシー列全体の集合を作る
のであって、
> 各実数について代表列を一本ずつ選ぶ
わけではありません。
ZFが苦手なのは
> 各同値類から代表元を一本ずつ選べ
という種類の主張です。
それがまさに選択公理です。
しかし実数構成ではそんなことはしていません。
---
885132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:36:01.77ID:8FTyrszT
### 5. 「数列が作れれば整列できる」も誤り
さらに
> 無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って無限集合に整列順序 R を与えることは容易
も一般には偽です。
例えばZFでは
* 可算列を持たない無限集合
* 整列不能集合
が存在し得ます。
また
[
\mathbb R
]
自身についても
ZFでは
> 実数は整列可能である
は証明できません。
これは選択公理と同値です。
つまり
[
\omega\to A
]
という数列が存在することと
[
A
]
を整列できることは全く別問題です。
---

### 結論
この投稿への一番短い反論は、
> 「実数をコーシー列の同値類として構成する」とは、『各実数についてコーシー列を一本ずつ選ぶ』ことではなく
『有理数列全体の集合 (\mathbb Q^\omega) からコーシー列の部分集合を切り出し、その商集合を作る』ことである。
です。
したがって
> 『実数をコーシー列の同値類として定義するだけならZFで十分』
という元の主張は、少なくとも構成そのものについては標準的な集合論の教科書通りであり
投稿者の「コーシー列を使うなら選択が必要だ」という強い反論は通用しません。
ただし、
> コーシー実数とデデキント実数の一致
や
> 解析学で使う様々な完備性定理の同値性
になると、そこで可算選択公理(ACω)やさらに強い選択原理が絡んでくる・・
というのがより正確な説明です。
886132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:41:10.86ID:DZgFtlSP
>>878
>そして『実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分』を、Chatさんにやってもらってね
>弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね

Q.集合論で有理数体を前提として実数体を構成するのに選択公理は必要ですか?
A.有理数体から実数体を構成する際、選択公理は必要ありません。標準的な構成法(デデキントの切断、またはコーシー列の同値類)は、いずれも選択公理(ZF公理系以外の追加公理)に依存せず、ZF公理系の範囲内だけで完全に構成可能です。
887132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:48:53.41ID:DZgFtlSP
>まず自然数集合 (\omega) が存在します。
>有理数集合 (\mathbb Q) もZFで構成できます。
>すると
>[
>\mathbb Q^\omega
>]
>すなわち
>[
>f:\omega\to\mathbb Q
>]
>なる関数全体の集合は、冪集合公理から存在します。
>これは「有理数列全体の集合」です。

>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^

AIに嘲笑されるおサルw
888132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 21:52:07.81ID:zR1Av+/8
これもテンプレ入りです
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
889132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:01:28.46ID:DZgFtlSP
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
人に百回音読しろと言うわりに自分はまったく読んでないサル
印籠よろしく掲げれば相手はひれ伏すとでも思ってるのかな? 浅はかだねえ
890132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:34:17.60ID:zR1Av+/8
>>889
そのようです
891132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:46:30.33ID:zR1Av+/8
>>880
君の存在の意味はどんどん分からなく成りつつあり
892132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:55:42.18ID:gBajSn/l
そりゃ、私は間違いをやりこめる趣味は無いからね。
御大は現在出張中と思われるから、こちら側は手薄だ。
あまり不用意なことを言って貰われると、私にも救いようがないことくらいは分かるだろ。
893132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 22:58:38.67ID:gBajSn/l
整列集合の響きと定義の剥離が今回の問題の発端なんじゃないの?
最近私は図書館で本を借りるのを再開しているから、そのうち何か書くつもり。
解かれない問題を作る身にもなれってのw
894132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:04:56.02ID:gBajSn/l
群論の答えをほぼ発表するが、位数36の群を探せば出てくるから。
何も書かれなければ、明日正式に発表する。
今夜はそろそろ寝る。
895132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:11:04.52ID:zR1Av+/8
>>893
いつまでも勝手な人だね
君の事情は他人にはどうでもいい
ただただ繰らないことを言う人になりつつあり
896132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:11:24.41ID:zR1Av+/8
下らない
897132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:14:32.41ID:zR1Av+/8
>>892
別にそんなことは誰も求めていない
下らないことを書くのがうんざりなだけ
898132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:16:14.64ID:gBajSn/l
口で言う割に解くっていう実行をしない人に言われたくないねw
全部言うとすぐにネタ切れになるから、群論のはそこでストップさせておく。

他にも少しネタはありそうだが、解かれそうかと思って保留にしているものもある。
どれくらい有名な話なのか分からんからね。
899132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:17:41.20ID:gBajSn/l
マウント取りって下らなくないんだぁw
純粋に数学してた方がよっぽど素晴らしいと思うが間違いなのか。
900132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:20:03.74ID:zR1Av+/8
>>899
正しくないことを正しくないと言うだけのことを
マウントと捉えることこそ歪
901132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:20:23.32ID:gBajSn/l
俺はいらんことをせずに作問でもしとく。
マウント取りの間に入ってお道化ることは、俺はいらんことだとは思わん。
御大のお天気報告と同じもんだと考えなよ。
902132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:21:20.68ID:gBajSn/l
罵詈雑言はいらんだろ?
罵詈雑言が入っている証明なんて見たことないんやけどw
903132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:21:26.90ID:zR1Av+/8
>>898
解ければ解くけれど解けないからね
他人が何を為るかは君が決められない
>>899
>純粋に数学してた方がよっぽど素晴らしいと思うが間違いなのか。
それは君の価値観で
それを他人に押しつけようとしているのが君
904132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:21:55.26ID:zR1Av+/8
>>901
>御大のお天気報告と同じもんだと考えなよ。
つまり
どっちもキモチワルイと
905132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:22:39.40ID:zR1Av+/8
>>902
下らないと書くのを罵詈雑言とは
余程平和な人生だったな
906132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:22:47.88ID:gBajSn/l
いらんこと言わずに、ヒントから答えを正確に導く努力でもしたら?
それが誠実さってもんだと俺は思うよ?
907132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:24:25.54ID:gBajSn/l
一般の人が見たら、御大と俺は普通に見えるんじゃね?
マウント取り好きの人達の見解なんて、一切聞きたくないねw
908132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:24:55.99ID:gBajSn/l
歪んでいるのだよ、何もかもがね。
909132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:25:33.35ID:gBajSn/l
ここは数学板だ。
数学の話をしようじゃないか。
910132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:25:38.88ID:zR1Av+/8
数学のほとんどすべては他者否定でできているんだがな
ダメダメ言われるのがほとんどすべてであって
そうで無くてはいけないのが数学
911132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:26:34.09ID:zR1Av+/8
>>909
ほとんどの人は数学の話をしているんだがね
してないのは君の与太話
912132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:26:50.55ID:zR1Av+/8
>>907
数学としては歪
913132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:27:22.46ID:zR1Av+/8
>>906
ホラホラすぐ他人にマウントしたがるのが君
914132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:27:38.65ID:zR1Av+/8
自分の価値観を押しつけるだけの君
915132人目の素数さん
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2026/06/05(金) 23:28:09.82ID:gBajSn/l
とりあえず俺が聞きたいのは群論の答え。
あと、すぐに解かれても良いから、明日新しい問題を書くかもね。
ネタを提供するのも楽じゃないのよ。
御大の早期帰国?を願う。
916132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:29:22.10ID:zR1Av+/8
ちょっとくすぐってあげると
あの問題はちゃんと答えあるなら面白い問題だと思うよ
917132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:29:53.98ID:zR1Av+/8
>>915
能書きはイイから只書けば良いだけ
918132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:32:08.20ID:gBajSn/l
それは宿題にしたい。
位数100までなら、ネットでも探せるはずだよ。
御大不在で間をつなぐのが大変だから、しばらくお任せするつもり。
919132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:34:58.23ID:gBajSn/l
皆の勉強のバランスが良く分からんから、こちらもレベルを調整しづらい訳。
この際だから、まんべんなく勉強した方が良いと思うけど…。
まあ、興味ないものを無理強いはしたくないがね。
920132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:37:06.56ID:rKWfUkNJ
>>881
>無限集合である自然数全体の集合は集合論の標準構成において集合の包含関係⊂で整列集合。

それ、半分正しく半分間違いだよ
正しくは ∈ で整列だ。∈整列順序のために、ノイマンが基礎の公理を置いた
それから、大学数学では⊂は等号(等しい場合)を含むので、整列を表現するには適さない

https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_regularity
Given the other axioms of Zermelo–Fraenkel set theory, the axiom of regularity is equivalent to the axiom of induction.
https://en.wikipedia.org/wiki/Epsilon-induction
The principle implies transfinite induction and recursion. It may also be studied in a general context of induction on well-founded relations.[1]

>>883
>> 「無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って無限集合に整列順序を与えることは容易」
>という部分が成立していません。

成立している。無限数列はその順に順序数との対応付けができる。順序数のもつ順序で無限数列が順序付けできる
集合全体を整列させて、順序数との対応付けができれば、集合全体に整列順序が入る

>なる関数全体の集合は、冪集合公理から存在します。
>これは「有理数列全体の集合」です。

??? Qの冪集合公理は、Qの部分集合を集めたものだろ?
なんで? Qの冪集合の中に 「有理数列全体の集合」が入っているという主張かな?
なんか、へんですよ(^^
有理数列とは有理数Q全体を整列させたものであるならば、そこは整列可能定理要でしょ(少なくとも可算か従属選択公理による)

あとはスルーで良いだろ

>>885
>### 5. 「数列が作れれば整列できる」も誤り

すでに指摘したが、数列が作れれば 順序数との対応付けができて、順序数による整列順序を与えられる

>>886
>Q.集合論で有理数体を前提として実数体を構成するのに選択公理は必要ですか?
>A.有理数体から実数体を構成する際、選択公理は必要ありません。標準的な構成法(デデキントの切断、またはコーシー列の同値類)は、いずれも選択公理(ZF公理系以外の追加公理)に依存せず、ZF公理系の範囲内だけで完全に構成可能です。

そこな、多分チャットさんも
下記の「カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている」
と同じ状態になっていると思うよ
しばしば、ちまたの文献で 可算選択公理は当然視されて
使っても明記されない
実際、上記の記述では「選択公理」と雑に書いている(^^

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
可算選択公理
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。

>>887
>>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い

だったら、可算選択公理や従属選択公理は不要じゃないのか!w
921132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:40:24.62ID:gBajSn/l
>>920
良かったら、位数36の群から答え探して頂けませんかねw
まあ反論に忙しかったら、そちらを優先して下さい。
922132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/05(金) 23:41:06.62ID:gBajSn/l
御大が帰られるまで、頑張りましょう!
923132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 00:01:42.18ID:vlVyud1n
>>922
キモチワルイ
924132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 00:03:12.62ID:vlVyud1n
<でも≦でも整列は表現できるんだけどね
925132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 00:05:50.18ID:vlVyud1n
「カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている」
と
Q^NがどういうものかZFで定義できるというのとはまるで別のことではないかな
926132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 01:11:56.44ID:fY4wXaic
>>920
>>無限集合である自然数全体の集合は集合論の標準構成において集合の包含関係⊂で整列集合。
>それ、半分正しく半分間違いだよ
>正しくは ∈ で整列だ。∈整列順序のために、ノイマンが基礎の公理を置いた
おサルは初歩の初歩から分かってないね。
Nが自然数全体の集合の集合論における標準構成なら ∀n∈N,∀m∈N:n∈m⇔n⊂m が成り立つ。

>それから、大学数学では⊂は等号(等しい場合)を含むので、整列を表現するには適さない
おサルは初歩の初歩から分かってないね。
等しい場合を含むか否かは広義順序か狭義順序かであって、整列順序はどちらでも良い。

>有理数列とは有理数Q全体を整列させたものであるならば
違うけど。君、数列も知らんの? 高校生に笑われるぞ。

>そこな、多分チャットさんも
>下記の「カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている」
>と同じ状態になっていると思うよ
また妄想か

>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>だったら、可算選択公理や従属選択公理は不要じゃないのか!w
サルが勝手に妄想してるだけ
927132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 01:19:50.43ID:fY4wXaic
有理数列 0,0,・・・ は有理数Q全体を整列させてないんだが
サルはそんなことすら分からんの? じゃあ数学は無理だから諦めな
928132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 01:21:04.53ID:fY4wXaic
有理数列とはNからQへの写像であって、Qの整列順序とはまったく関係無い
サルは初歩の初歩から分かってない
929132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 04:39:02.66ID:u8sv9803
>>923
こんなこと書くなら解けっつってんのw
930132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 04:43:53.95ID:u8sv9803
ほぼ答え教えてやってんのにw
931132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 04:54:21.55ID:u8sv9803
あと、関数の問題はapmo 2015が元ネタだから。
ここまで言えば、何か見つかるだろう。
932132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 05:11:11.96ID:u8sv9803
俺はいまホモロジーを主に勉強している。
連結ならH_0がZと同型になるところまで見た。
俺に数学してないって言うのなら、何か知っていることでも書いてくれよ。
933132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 05:13:47.61ID:u8sv9803
3次元までなら、空洞や穴の数で大体ホモロジー群に検討がつくことなら知っているから。
934132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 05:47:21.73ID:vlVyud1n
>>929-933
キモチワルスギ
π<999
出題してる人と同じ精神性
他人に自分のやらせたいことを押しつける下らない人だね
935132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:56:49.83ID:oS7lqrrf
次スレ立てた
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1780699023/
スレタイ箱入り無数目を語る部屋31(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part5w)
936132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:23:06.51ID:oS7lqrrf
>>921
>良かったら、位数36の群から答え探して頂けませんかねw
>まあ反論に忙しかったら、そちらを優先して下さい。

いや、「位数36の群から答え探して」で終わったら 大学の数学にならない
ガウスがちょっとした切っ掛けで、複素関数論に踏み込んだり 楕円関数論(含むレムニスケート等分論)を作ったり
アーベルやヤコビが、ガウスDAのちょっとしたヒントから レムニスケート等分論→楕円関数の理論構築
だから、>>670 に書いたけど
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。」
を料理する 牛刀を作って その牛刀で この問題を料理する
それをやらないと ”大学への数学”(高校レベル)になる
大きな牛刀が出来たら教えてね(^^
937132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:34:09.60ID:fY4wXaic
>大学の数学にならない
と、数列も分からないオチコボレが申しております
938132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:40:02.98ID:oS7lqrrf
>>924
> <でも≦でも整列は表現できるんだけどね

できない
ノイマンが基礎公理で ∈による整列順序付けで 等号成立を防いでいる
a≦a≦a≦・・・ ができるとまずい

>>925
>Q^NがどういうものかZFで定義できるというのとはまるで別のことではないかな

神の天地創造と同じで、一歩一歩が必要
天下りで Q^NからQの整列順序できました
は まずい

>>926
>Nが自然数全体の集合の集合論における標準構成なら ∀n∈N,∀m∈N:n∈m⇔n⊂m が成り立つ。

ノイマンは、自然数Nを超えて ∈による整列を
考えた

>等しい場合を含むか否かは広義順序か狭義順序かであって、整列順序はどちらでも良い。

一般数学と公理的集合論とは違うよ
公理的集合論では、使える道具は公理しかない(当たり前だが)
上記で述べたが 「a≦a≦a≦・・・」ができると 整列順序にならない

>>927-928
>有理数列 0,0,・・・ は有理数Q全体を整列させてないんだが
>有理数列とはNからQへの写像であって、Qの整列順序とはまったく関係無い

アホが
求めているのは、単なる有理数列ではない
任意(∀)無理数に収束する 有理コーシー列だよ
939132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:51:38.49ID:fY4wXaic
>> 「無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って無限集合に整列順序を与えることは容易」
>という部分が成立していません。
サルが言わんとしてることを正しく言うと
「集合Xに対してある順序数αが存在して写像 f:α→X が順序同型のときXは整列集合」
ということだろう。
数列は写像であるが、定義域に気を付けなければならないのと、ただの写像ではなく順序同型である必要がある。
サルは大学数学オチコボレなのでそこら辺がチンプンカンプンなのだろう。
940132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:19:25.65ID:vlVyud1n
≦から=を除外するだけだけどね
941132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:21:14.73ID:vlVyud1n
順序はイコール入りでもイコール無しでもどっちでもいい
イコールを入れるか外すかするだけの違いなので
942132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:32:35.93ID:fY4wXaic
>>938
>> <でも≦でも整列は表現できるんだけどね
>できない
できる。
(X,<)は整列集合 ⇔ <はX上の全順序且つXの任意の空でない部分集合は<に関する最小元を持つ ⇔ ≦はX上の全順序且つXの任意の空でない部分集合は≦に関する最小元を持つ ⇔ (X,≦)は整列集合

>ノイマンが基礎公理で ∈による整列順序付けで 等号成立を防いでいる
>a≦a≦a≦・・・ ができるとまずい
妄想。基礎の公理から ∀x:¬x∈x が帰結する。

>天下りで Q^NからQの整列順序できました
>は まずい
何言ってんだ?コイツ 頭大丈夫?

>ノイマンは、自然数Nを超えて ∈による整列を
>考えた
トンチンカン。

>アホが
サル逆ギレ

>求めているのは、単なる有理数列ではない
>任意(∀)無理数に収束する 有理コーシー列だよ
だから有理数の全体Qが存在するなら有理数列の全体Q^Nも存在する。ヒト語分からん?
かつ、Q上の整列順序とは何の関係も無い。ヒト語分からん?
じゃあヒト語の学習からな。数学は100年早い。
943132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:33:16.29ID:vlVyud1n
≦がAの整列順序とは
∀x,y∈A: x≦y∨y≦x
∀x,y∈A: x≦y∧y≦x→x=y
∀x,y,z∈A: x≦y∧y≦z→x≦z
∀B∈P(A)\{φ},∃x∈B,∀y∈B: x≦y
でよかったかな?
944132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:39:21.79ID:vlVyud1n
整列順序の定義は≦の方が自然かも
<だと
∀B∈P(A)\{φ},∃x∈B,∀y∈B: x=y∨x<y
になるので
<から≦作って条件にすることに
945132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:49:35.65ID:fY4wXaic
サルの盛大な誤解

「Q上の整列順序を用いないと有理コーシー列は作れない」

Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い。
ということがどうしても理解できない。畜生だから当然か。

しかもそもそもQは可算集合だからQ上の整列順序の存在はZFで証明可能で整列可能定理は要らない。オチコボレは初歩の初歩から分かってない。
946132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 09:56:44.64ID:vlVyud1n
<がAの整列順序とは
∀x,y∈A: x<y∨x=y∨y<x
∀x,y∈A: ¬(x<y∧y<x)
∀x,y,z∈A: x<y∧y<z→x<z
∀B∈P(A)\{φ},∃x∈B,∀y∈B: x=y∨x<y
でよかったかな?
947132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:07:58.16ID:FDNdv88l
>>934
罵詈雑言並べる人に気持ち悪いとか言われても知らんがなw
物事の判断基準が壊れている人の話は聞き流すからね。
948132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:25:18.36ID:fY4wXaic
そうすれば良い。宣言不要。
949132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:29:29.51ID:FDNdv88l
ういーす
950132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:35:09.57ID:vlVyud1n
キモチ
ワルイ
951132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 10:37:26.20ID:FDNdv88l
キモチ
イイ~
952132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 13:04:14.93ID:B3sxO5Xi
>>936
とりあえず、その問題の答えは3次対称群の直積(S3✕S3)ですね。
953132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:25:30.60ID:oS7lqrrf
>>952
>とりあえず、その問題の答えは3次対称群の直積(S3✕S3)ですね。

ご苦労さまです
スレ主です
 >>936
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。」
の解を系統的に生成する理論を作って
その最小例が ”こうこうです”になるべし
”大学の数学”ならばね

名前を付けたらいいんじゃない? もし、オリジナルならね
”2重巡回群”とか 格好よさげな名前を(^^
954132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 14:31:20.91ID:B3sxO5Xi
あんまり思いつかないので、S3の直積ということで…。
955132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 16:38:47.64ID:vlVyud1n
>>952
なるほどー
面白かった
956132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 17:03:54.81ID:B3sxO5Xi
作った甲斐がありましたね。
カントール関数の作問をしようとしたら、元ネタを見失ったので諦めます…。
957132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 18:20:46.17ID:oS7lqrrf
>>954
>あんまり思いつかないので、S3の直積ということで…。

質問していい?
「とりあえず、その問題の答えは3次対称群の直積(S3✕S3)ですね。」>>952
だけど

1)答えは3次対称群の直積(S3✕S3)って、ただ一つかい?
2)ただ一つとして、証明はある?
2026/06/06(土) 18:25:05.09ID:B3sxO5Xi
>>957
群を大きくすればいくらでも出来るんじゃないですかね?
ただ、私は解答が煩雑になる問題は作らない主義なので、あんなので丁度良いかと思いました。
関数が存在するかの問題も、解答は意外と短めだと思いますよ。
959132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 18:26:05.46ID:vlVyud1n
なぜそれが解になるか分かれば
いくらでも作れるだろ
たとえばS3×S3×Z5とか
960132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 18:28:27.89ID:B3sxO5Xi
関係式を書くのが面倒だから、「直積」ってだけで済ませましたね。
アレだったら書いときますかね、一応。
961132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 18:29:45.28ID:vlVyud1n
蛇足
962132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 18:33:47.04ID:B3sxO5Xi
a^3=b^2=c^3=d^2=1, bab=a^(-1), ac=ca, ad=da, bc=cb, bd=db, dcd=c^(-1)

こんなんかな、念のため。
963132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 19:05:19.67ID:fY4wXaic
数学音痴に限って
>証明はある?
って言うよね あっても全然読めんくせに
964132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 19:27:15.63ID:vlVyud1n
>>958
>関数が存在するかの問題
どんな問題?
2026/06/06(土) 19:31:43.71ID:B3sxO5Xi
>>964
apmo 2015 第2問です。
ここまで言ってしまったら、解答は見つかりますよ。
ただ、私は解答例を2つ知っていますが…。
2026/06/06(土) 19:40:38.42ID:B3sxO5Xi
「最近の数学コンテストにおける関数方程式」と検索すれば、答えが出てきますよ。
pdfを見るアプリの検索機能で分かるはずです。
2026/06/06(土) 19:41:55.72ID:B3sxO5Xi
まあ大学数学ではないので、興味があれば…。
968132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:29:17.64ID:oS7lqrrf
>>958
>群を大きくすればいくらでも出来るんじゃないですかね?

その説明だと、
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
を、系統的に得るところまでは、詰められてないね
ちょっともったいない気もするし
単発の解答をもらってもね・・

>ただ、私は解答が煩雑になる問題は作らない主義なので、あんなので丁度良いかと思いました。

問題は単純だが、数学的に奥が深いものは多い・・
例は、フェルマー最終定理。結局 これは谷山-志村予想の解決の系として解かれた
なので
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
これを入り口として、有限群論の数学に入っていく というか群論への理解が深くなるよう・・
そういう解説&解答であってほしいと思う今日この頃
969132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 20:47:13.57ID:fY4wXaic
と、正規部分群の定義が分からないオチコボレが申しております
2026/06/06(土) 20:56:42.95ID:B3sxO5Xi
単発解答w
私は包括的に解答できるほどの実力は持ち合わせていないので、ご勘弁を…。
971132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 22:32:48.08ID:vlVyud1n
まあ
面白いけど発展性あるような気はしないかな
2026/06/06(土) 22:34:53.13ID:B3sxO5Xi
作問の肩慣らし中の作品なのでね。
カントール集合に関する作問ができなかったのは残念。
973132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 23:04:10.79ID:oS7lqrrf
>>970
>私は包括的に解答できるほどの実力は持ち合わせていないので、ご勘弁を…。

ガウスが19歳で ”正17角形の作図”を思いついた
実は、”それは大きな理論の単なる一場面(系題)である”という
彼の円周等分理論を構築したので ”正17角形の作図”は単に一つの応用にすぎない
”ガウスのようにはじめよ”(下記)
”ヴェイユの言葉は続き、ガウスのようにはじめるとすぐに、自分はガウスではないとわかるだろう、とのこと。ですが、それでもいいから、ともかくガウスのようにはじめよというのです”

(参考)
https://biteki-math.hatenablog.com/entry/2015/03/30/233000
美的数学のすすめ
今から219年前の今日、3月30日は、ガウス(Gauss)が正17角形の作図可能性に気がついた日です。そこで、今日は、正17角形の作図可能性について書いてみます
 1796年3月30日の朝、ガウスは目覚めてベットから起きた刹那に、正17角形が作図可能であると気がついたとされています。当時、ガウスは19歳でした。もちろん、ガウスは、実際の作図方法を思いついたのではなく、原理的に作図可能であることに気がついたのでした。ガウスが気がついたのは、正17角形の頂点を表す式x17−1=0
が、2次方程式を繰り返し解くことにより求めることができることでした
 その際に、ガウスが用いたのが、後にガウス周期(Gaussian Period)と呼ばれるものです
 略
 この文面からガウスは単に正17角形の作図可能性に気がついたのみならず、それは大きな理論の単なる一場面(系題)であると考えたことがわかります。この大きな理論とは後にガウスが著した「整数論(DisquisitonesArithmeticae)」において「円周等分論」に結実しました

http://reuler.blog108.fc2.com/blog-entry-1660.html
日々のつれづれ Author:オイラー研究所の所長(高瀬正仁)
岡潔先生の情緒の世界 8 ガウスのように 2012-03-04
アンドレ・ヴェイユがはじめて来日したとき、日本の若い数学者たちと話し合ったことがあります。記録が残されているのですが、それを見ると、ヴェイユは「(数学は)ガウスのようにはじめよ」というアドバイスをしたのだそうです。ガウスのようにというのはどのような意味なのか、そのあたりの説明はありませんが、数学はアイデアが大事だという発言もありますから、「ガウスのようにアイデアをもってはじめよ」というほどの意味だったのかもしれません。
 ヴェイユの言葉は続き、ガウスのようにはじめるとすぐに、自分はガウスではないとわかるだろう、とのこと。ですが、それでもいいから、ともかくガウスのようにはじめよというのです。昔、このヴェイユの言葉を読んだときは、よく意味がわからなかったのですが、ガウスのようにというところに何だか深遠で雄大な感じがあって感激した覚えがあります。実際にガウスを読む前のことだったのですが、ガウスを読んだ後になって顧みると、「ガウスのように」というのは、「数学のカンバスに描こうとする絵の姿が心に描かれてからはじめよ」という意味の言葉のように耳に響きます。もしそうであれば、ヴェイユもまたガウスと同じ「一番はじめの人」である可能性がありますが、ここは議論の余地がありますし、ぼく自身も確信がもてませんので(つまり、そうではないような感じがありますので)、ひとまず保留にしておきたいと思います
974132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 23:15:10.64ID:vlVyud1n
ジャマ
975132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 23:19:41.86ID:oS7lqrrf
>>973
>”ガウスのようにはじめよ”

ガウスの19歳の ”正17角形の作図”
実は、”それは大きな理論の単なる一場面(系題)”
要するに、当時知られていなかった ”正17角形の作図”を示しただけでも大したものだが
その背後には ”円周等分理論”の構築があった

”ガウスのようにはじめるとすぐに、自分はガウスではないとわかるだろう”
だが、目指すべきは ”円周等分理論”→ ”正17角形の作図”

これを 「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
にあてはめると
GのA,B二つの巡回部分群で G=ABを満たし A,Bが共にGの正規部分群とならない群
の理論構築があって その一つの系として 3次対称群の直積(S3✕S3)がある
976132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 07:05:06.17ID:1/e+Iu13
ムダ
977132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 07:44:45.08ID:1/e+Iu13
出題スレの方にも解答書くべき
978132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 07:45:04.67ID:1/e+Iu13
出題スレにこそだな
979132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 07:55:46.12ID:1/e+Iu13
>>965
数学板のどこかに書いたんじゃないの?
980132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 08:12:45.27ID:hA/t3O1X
このスレは余白が狭いので
次スレに以降します
981132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 08:13:24.25ID:hA/t3O1X
次スレに以降します
 ↓
次スレに移行します
2026/06/07(日) 10:22:37.65ID:6HD6kfVt
>>979
もうこれは柳田五夫先生のpdfを見て下さいね。

違う答えなら、ampo2015と検索すればsolutionが出て来ますし。(私はそちらの解答は好みではないですが…。)
983132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:34:19.34ID:1/e+Iu13
>>982
面倒くさ
984132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:35:36.15ID:1/e+Iu13
出題もせず
どこどこにある
これこれの問題
検索で探して
検索で解答見て
か
985132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:36:25.71ID:1/e+Iu13
自分が知っていることは誰もが知っているべきとする
君のポリシーにピッタリ
2026/06/07(日) 10:43:08.01ID:6HD6kfVt
>>966
これの53ページにある、これで十分なはず。
次の勉強に早く移りたいのよ。
試しに1問作ってみたら?
AIが結構解いてくるから大変なんだよ。
987132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:48:46.30ID:1/e+Iu13
面倒くさ
2026/06/07(日) 11:03:18.73ID:6HD6kfVt
これから良いネタ仕入れるつもりだから堪忍な。
2026/06/07(日) 15:44:18.91ID:jTLtbmO9
>>968
>系統的に得るところまでは、詰められてないね

いい悪いはともかく世田君が興味をもち理解できるのは系統的方法まで
彼はそれが理論だと思ってるみたいだけど、それは誤解

例えば選択公理のステートメント
「任意のx∈Xに対して集合P(x)が存在し空でないならば
ある関数fが存在し、任意のx∈Xに対してf(x)∈P(x)となる」
を世田君は
「xからf(x)をもとめる系統的方法が存在するんだな」
と読むが、実際は、関数はxとyの組(x、y)の集合が存在すればいい
ただそういう「理論」には全く興味がないみたい
まあ、そうだろう 役に立たないからね 工学部はそういう感じ
2026/06/07(日) 15:48:45.16ID:jTLtbmO9
集合論における関数を、
入力と出力の対応の集合、と正しく理解するか、
入力から出力を導く方法、と定義も読まずに勝手に思い込むか、
そこで数学の理論が理解する気があるか否かが分かる。
2026/06/07(日) 15:50:49.13ID:jTLtbmO9
別に数学の理論を理解する気なんてなくてもいい
ただ、そのことに気づかずに、理論=方法と誤解して
俺は数学の理論に興味があると思い込むのは無意味なので
誤解に気づいたほうが、時間を無駄に浪費しなくて済む
2026/06/07(日) 18:22:26.92ID:jTLtbmO9
この理屈でいくと、
「別に公理から定理を導く証明を理解しなくても
公理系のどのモデルでも成り立つ命題である定理を
丸暗記してもいいんじゃね?」
という反論も成り立つかもしれん・・・
2026/06/07(日) 18:24:33.49ID:jTLtbmO9
まあ、なんでそれが定理だと言えるんだよ!と
つっこまれたら、公理と”定理の否定”が両立しない
と示す必要があり、それが結局証明だろ、ってことにはなるけど
誰かが示してそれが確認されてるならいいじゃん、という
再反論もあるかもしれん
2026/06/08(月) 06:03:56.49ID:yFX8BKgS
埋めますか
2026/06/08(月) 06:04:25.99ID:yFX8BKgS
穴を掘りましょ
2026/06/08(月) 06:04:50.89ID:yFX8BKgS
上手に穴をね
2026/06/08(月) 06:05:10.29ID:yFX8BKgS
あ、ほれほれ
2026/06/08(月) 06:07:12.56ID:qaDgw3xY
ケインズ
2026/06/08(月) 06:07:57.87ID:qaDgw3xY
ここ掘れ
2026/06/08(月) 06:08:07.85ID:yFX8BKgS
凸った箇所で
10011001
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新しいスレッドを立ててください。
life time: 22日 19時間 41分 46秒
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