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スレタイ箱入り無数目を語る部屋31(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part5w)

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:37:03.07ID:oS7lqrrf
前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる
(”ヘンテコスレ”が別にあります https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1711570726/ 箱入り無数目を語る部屋19 )

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/
前スレ スレタイ箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w)

(参考)時枝記事
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

数学セミナー201511月号「箱入り無数目」
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1620904362/401-406 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 より
1.時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)の最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう.
どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?」

2.続けて時枝はいう
 私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).
念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する.
〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく.
幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.
任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる訳だ.
sとrとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す.
つまりsd,sd+1,sd+2,・・・を知ればsの類の代表r は決められる.
更に,何らかの事情によりdが知らされていなくても,あるD>=d についてsD+1, sD+2,sD+3,・・・
が知らされたとするならば,それだけの情報で既に r = r(s)は取り出せ, したがってd= d(s)も決まり,
結局sd (実はsd,sd+1,・・・,sD ごっそり)が決められることに注意しよう.
(補足)
sD+1, sD+2,sD+3,・・・:ここでD+1などは下付添え字

つづく
2132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:37:48.29ID:oS7lqrrf
つづき

3.
問題に戻り,閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが, とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは100本の実数列s^1,s^2,・・・,s^100を成す(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
例えばkが選ばれたとせよ.
s^kの決定番号が他の列の決定番号どれよりも大きい確率は1/100に過ぎない.
 第1列〜第(k-1) 列,第(k+1)列〜第100列の箱を全部開ける.
第k列の箱たちはまだ閉じたままにしておく.
開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.
 いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける:s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・.いま
 D >= d(s^k)
を仮定しよう.この仮定が正しい確率は99/100,そして仮定が正しいばあい,上の注意によってs^k(d)が決められるのであった.
おさらいすると,仮定のもと, s^k(D+1),s^k(D+2),s^k(D+3),・・・を見て代表r=r(s^k) が取り出せるので
(代表)列r のD番目の実数rDを見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はs^k(D)=rDと賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.
確率1-ε で勝てることも明らかであろう.
(補足)
s^k(D+l), s^k(D+2),s^k(D+3),・・・, rD:ここで^kは上付き添え字、(D+l), Dなどは下付添え字

さらに、数学セミナー201511月号P37 時枝記事に、次の一文がある
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている.
その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.
ここは有名なヴィタリのルベーグ非可測集合の例(Q/Zを「差が有理数」で類別した代表系, 1905年)にそっくりである.」

さらに、過去スレでは引用しなかったが、続いて下記も引用する
「逆に非可測な集合をこさえるには選択公理が要る(ソロヴェイ, 1970年)から,この戦略はふしぎどころか標準的とさえいえるかもしれない.
しかし,選択公理や非可測集合を経由したからお手つき, と片付けるのは,面白くないように思う.
現代数学の形式内では確率は測度論によって解釈されるゆえ,測度論は確率の基礎, と数学者は信じがちだ.
だが,測度論的解釈がカノニカル, という証拠はないのだし,そもそも形式すなわち基礎, というのも早計だろう.
確率は数学を越えて広がる生き物なのである(数学に飼いならされた部分が最も御しやすいけれど).」

つづく
3132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:38:12.80ID:oS7lqrrf
つづき

「もうちょっと面白いのは,独立性に関する反省だと思う.
確率の中心的対象は,独立な確率変数の無限族
X1,X2,X3,…である.
いったい無限を扱うには,
(1)無限を直接扱う,
(2)有限の極限として間接に扱う,
二つの方針が可能である.
確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.
(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)
しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか?
扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.
n番目の箱にXnのランダムな値を入れられて,ある箱の中身を当てようとしたって,
その箱のX と他のX1,X2,X3,・・・がまるまる無限族として独立なら,
当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから.
勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい.」

数学セミナー201511月号の記事で、引用していなかった部分を、以下に引用する(^^;

”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
この問題はPeter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”
(引用終り)

この部分を掘り下げておくと
1.時枝氏は、この記事を、数学の定理の紹介とはしていないことに気付く
2.”Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい.”と
3.まあ、お気楽な、おとぎ話とまでは言ってないとしても、その類いの話として紹介しているのだった

ついでに”コルモゴロフの拡張定理”について、時枝記事は上記に引用の通りだが
1.”確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義されるから,(2)の扱いだ.(独立とは限らない状況におけるコルモゴロフの拡張定理なども有限性を介する.)”と
  そして、”しかし,素朴に,無限族を直接扱えないのか? 扱えるとすると私たちの戦略は頓挫してしまう.”とも
  記事の結論として、”勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる.
ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”と締めくくっているのだった
2.言いたいことは、”コルモゴロフの拡張定理”を使えば、この時枝解法が成り立つという主張にはなってないってこと
3.そして、”コルモゴロフの拡張定理”を使ってブラウン運動を記述できるなら、ブラウン運動こそ、”他から情報は一切もらえない”を実現しているように思えるのだが
(引用終り)

つづく
4132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:38:39.57ID:oS7lqrrf
つづき

<(類似)吉田大学 札つきの定理>
https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers 3月号(発売日: 2025/01/28)
[数字であそぼ。] 絹田村子 第76話 札つきの定理 39
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
『数字であそぼ。』
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある[5]。

https://imgur.com/YBM7QSE
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 1 P40 251220.jpg
https://imgur.com/gl39oJc
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 2 P42 251220.jpg
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
・(可算)無限個のサイコロが振られ隠されている
・2列に並べる
次にサイコロの目の並び{1,2,3,4,5,6}^Nに
有限個の違いを無視する同値関係を入れる
そしてその各同値類について代表元を選んでおく(選択公理により可能)
・1列目のサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元と
1列目が一致し始めるのがn1個目とする *)
2列目についてその代表元が一致し始めるのが
n2番目とすると、
対称性からn1<n2となる確率は1/2以下
・2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認し
それが属する同値類の代表元のn1個目の目と
2列目のn1個目のサイコロの目が
一致する確率は1/2以上
( *)注:n(1)→n1 n(2)→n2 と略記した)

https://imgur.com/njEDHkd
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 4 P62 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
・この問題の方法は成り立たない
・n1,n2は確率変数になっていないから
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
・”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか”みたいな話に結局なっちゃう
・なるほどな 確かにそうだよな!
(引用終り)

<余録>
第76話の最後から第77話への部分下記
https://imgur.com/sYOVZhR
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 9 P72 251220

つづく
2026/06/06(土) 07:40:42.33ID:oS7lqrrf
sage
6132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:40:54.66ID:oS7lqrrf
つづき

https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
(Denis質問)
I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N?1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.
(Pruss氏)
The probabilistic reasoning depends on a conglomerability assumption, ・・・and we have no reason to think that the conglomerability assumption is appropriate.
(Huynh氏)
If it were somehow possible to put a 'uniform' measure on the space of all outcomes, then indeed one could guess correctly with arbitrarily high precision, but such a measure doesn't exist.

mathoverflowは時枝類似で
・Denis質問でも、もともと”but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
 Denisの経歴で、彼は欧州の研究所勤務で、other peopleは研究所の確率に詳しいらしい
・Pruss氏とHuynh氏とは、経歴を見ると、数学DRです。両者とも、このパズル(=riddle)は、可測性が保証されていないと回答しています

なお ”試しに"Alex Pruss Conglomerability"で検索した結果 Alexander Pruss本人のBlogが見つかった”スレ25 414-415
https://alexanderpruss.blogspot.com/2024/09/independence-conglomerability.html
Alexander Pruss's Blog September 11, 2024
Independence conglomerability
Conglomerability says that if you have an event E and a partition {Ri : i ∈ I} of the probability space, then if P(E∣Ri) ≥ λ for all i, we likewise have P(E) ≥ λ.
Conglomerabilityとは、ある事象Eと確率空間の分割{Ri:i∈I} があるとき、
すべてのi に対してP(E∣Ri) ≥λならば、同様にP(E) ≥λ が成り立つというものである。
Example: I am going to uniformly randomly choose a positive integer (using a countably infinite fair lottery, assuming for the sake of argument such is possible). For each positive integer n, you have a game available to you: the game is one you win if n is no less than the number I am going to pick. You despair: there is no way for you to have any chance to win, because whatever positive integer n you choose, I am infinitely more likely to get a number bigger than n than a number less than or equal to n, so the chance of you winning is zero or infinitesimal regardless which game you pick.

つづく
7132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:41:20.62ID:oS7lqrrf
つづき
But then you have a brilliant idea. If instead of you choosing a specific number, you independently uniformly choose a positive integer n, the probability of you winning will be at least 1/2 by symmetry. Thus a situation with two independent countably infinite fair lotteries and a symmetry constraint that probabilities don’t change when you swap the lotteries with each other violates independence conglomerability.

なお、検索 a countably infinite fair lottery で、下記ヒット ノンスタ使って、うんぬんかんぬん。でも、”1/2 by symmetry”は出てこなかったので ダメみたいですね
https://philarchive.org/archive/WENFIL
Synthese DOI 10.1007/s11229-010-9836-x
Fair infinite lotteries Sylvia Wenmackers · Leon Horsten
Received: 2 September 2010 / Accepted: 14 October 2010 ©TheAuthor(s) 2010. This article is published with open access at Springerlink.com
Abstract
This article discusses how the concept of a fair finite lottery can best be extended to denumerably infinite lotteries. Techniques and ideas from non-standard analysis are brought to bear on the problem.

(参考)
http://www.ma.huji.ac.il/hart/
Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/#puzzle
Some nice puzzles:
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf?
Choice Games November 4, 2013
P2
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.

Sergiu Hart氏は、ちゃんと”シャレ”が分かっている(関西人かもw)
Some nice puzzles Choice Games と、”おちゃらけ”であることを示している
かつ、”P2 Remark.”で当てられないと暗示している
また、”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”
で、選択公理なしで同じことが成り立つから、”選択公理”は、単なる目くらましってことも暗示している

つづく
8132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:42:00.60ID:oS7lqrrf
つづき
<時系列>
1)(最初はこれだろう。Sergiu Hartの文書から)
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
About:my name is Michael O’Connor. I received my Ph.D. in mathematics from Cornell in August 2008.

2)>>6
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/
注記:Source unknown. I heard it from Benjy Weiss, who heard it from ..., who heard it from ... . For a related problem, see http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
P2:Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing the xi independently and uniformly on [0,1] and {0,1,...,9}, respectively.
とあり、コルモゴロフ拡張定理により Choice Games がトリックであることを示唆している

3)>>5
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 Denis
” I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N−1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.”
注記
https://mathoverflow.net/users/21059/denis
Denis ENS Lyon, Lyon, France http://perso.ens-lyon.fr/denis.kuperberg
ENS:高等師範学校 (パリ) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%B8%AB%E7%AF%84%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E3%83%91%E3%83%AA)
(たぶんENSの)”other people”は、”argue it's not ok”

4)>>1
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)前
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号)後
注)
”この問題は Peter Winkler氏との茶のみ話がてら耳にした.氏は原型をルーマニアあたりから仕入れたらしい”と
また
”本記事の目的は,確率99% で勝てそうな戦略を供することにある”
(『勝てそうな』としているところにご注目。『勝てる戦略』ではない!w)

5)>>4
数字であそぼ第76話 札付きの定理 小学館絹田村子
https://imgur.com/1E6b4P9
https://imgur.com/wHI3DZv
https://imgur.com/iR4UNuV

https://www.bookshop-ps.com/bsp/bsp_magcode?sha=1&sho=0779903125
BOOK 月刊flowers3月号(2025/01/28)
[数字であそぼ]札つきの定理
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%BC%E3%80%82
作品は京都大学数学科出身者に取材した内容を元にしており
ストーリーは先にシチュエーションを考え、数学科出身の人に数学ネタをどう絡められるか意見を聞きながら組み立てている[5][9]。逆に数学のネタが最初にあり、そこからストーリーにしている話もある
つづく
9132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:42:27.37ID:oS7lqrrf
つづき

だめなのは、時枝記事だ。まあ、題名はおちゃらけだが、もっとはっきり、数学パズルとした方がよかったろう
非可測で、ヴィタリに言及しているのが、ミスリードだ
Hart氏の”A similar result, but now without using the Axiom of Choice.GAME2”のように、選択公理不使用のGAME2があるから、
ソロヴェイの定理(下記 wikipedia ご参照)から、ヴィタリのような非可測は否定される
conglomerabilityか、あるいは総和ないし積分が発散する非正規な分布により、可測性が保証されないと考えるべき
時枝氏は、確率変数の無限族の独立性が理解できていないのも痛いね

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%BF%E3%83%AA%E9%9B%86%E5%90%88
ヴィタリ集合
ヴィタリ集合が存在し、それらの存在は選択公理の仮定の下で示される。1970年にロバート・ソロヴェイ(英語版)は、到達不能基数の存在を仮定することにより、全ての実数の集合がルベーグ可測となるような(選択公理を除いた)ツェルメロ・フレンケル集合論のモデルを構築した[2]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%AB
ソロヴェイモデル
ソロヴェイモデルはロバート M. ソロヴェイ (1970)によって構成されたモデルでツェルメロ=フレンケル集合論 (ZF) の全ての公理が成り立ち、選択公理を除去し、実数の集合が全てルベーグ可測であるようにしたものである。この構成は到達不能基数の存在に依拠している。
これによってソロヴェイはルベーグ不可測集合の存在をZFC (ZF+選択公理) から証明するには、少なくとも到達不能基数の存在がZFCと矛盾しない限り、選択公理が本質的に必要であることを示した。
ステートメント
DC は従属選択公理の略記とする。
ソロヴェイの定理は次のことである。 到達不能基数の存在を仮定する。このとき、適切な強制拡大 V[G] の ZF+DC の内部モデルであって、実数のいかなる集合も全て、ルベーグ可測であって perfect set property を満たしベールの性質を満たすというモデルがある。
構成
ソロヴェイはそのモデルを二つのステップによって構成した。まず初めに、到達不能基数 κ を含む ZFC のモデル M から始める。
最初のステップでは M のレヴィ崩壊 M[G] を取る。
略
(引用終り)

つづく
10132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:42:54.66ID:oS7lqrrf
つづき

(完全勝利宣言!w)(^^
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1666352731/767 スレ4 (775の修正を追加済み)
>>701-702 補足説明
 >>760にも書いたが、
” a)確率上、開けた箱と開けてない箱とは、扱いが違う”>>701
をベースに、時枝記事>>1のトリックを、うまく説明できると思う

1)いま、時枝記事のように
 問題の列を100列に並べる
 1〜100列 のいずれか、k列を選ぶ(1<=k<=100)
 k以外の列を開け、99列の決定番号の最大値をdmax99 とする
 k列は未開封なので、確率変数のままだ
 なので、k列の決定番号をXdkと書く
2)もし、Xdk<=dmax99 となれば、dmax99+1以降の箱を開けて
 k列の属する同値類を知り、代表列を知り、dmax99番目の箱の数を参照して
 その値を問題のk列の箱の数とすれば、勝てる
(∵決定番号の定義より、dmax99番目の箱は、問題のk列とその代表とで一致しているから)
3)しかし、決定番号は、
 自然数N同様に非正則分布>>13だから、これは言えない
 つまり、確率はP(Xdk<=dmax99)=0 とすべきだ
(非正則分布なので、上限なく発散しているので、dmax99<=Xdk となる場合が殆ど)
4)もし、決定番号が、[0,M](Mは有限の正整数)の一様分布ならば
 dmax99が分かれば、例えば、
 0<=dmax99<=M/2 ならば、勝つ確率は1/2以下
 M/2<=dmax99<=M ならば、勝つ確率は1/2以上
 と推察できて
 それを繰り返せば、大数の法則で、P(Xdk<=dmax99)=99/100が言えるだろう
(注:dmax99は、100列中の99列の最大値なので、P(Xdk<=dmax99)=99/100が正しいだろう)
 しかし、非正則分布では、このような大数の法則は適用できない
5)人は無意識に、決定番号も正則分布のように錯覚して、トリックに嵌まるのです
 しかし、非正則分布では、大数の法則も使えない
 結局、時枝記事の99/100は、だましのトリックってことです

つづく
2026/06/06(土) 07:43:53.85ID:oS7lqrrf
sage
12132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:44:13.47ID:oS7lqrrf
つづき

さて、上記を補足します

1)いま、加算無限の箱が、iid 独立同分布 とします
 箱を、加算無限個の確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ として扱うのが
 現代の確率論の常套手段です
2)いま、サイコロ1〜6の数字を入れるならば、任意Xiの的中確率は1/6
 コイントス 0,1の数字を入れるならば、的中確率は1/2
 もし、区間[0,1]の実数を入れるならば、的中確率は0
 もちろん、時枝記事の通り任意実数r∈Rならば やはり、的中確率は0
 です
3)ところが、時枝記事では、確立変数の族 X1,X2,・・Xi・・ を100列に並べ替え
 数列のしっぽ同値類の類別と、類別の代表を使って、決定番号を決めて
 決定番号の大小比較から、ある箱Xjについて、的中確率99/100に改善できる
 と主張します
4)「そんなバカな!」というのが、上記の主張です

マジ基地は無視してさらに補足します

1)時枝記事の決定番号をdとすると、dは1から無限大(∞)までを渡ります
 このような場合、しばしば非正則分布(正則でない)を成します(下記)
2)非正則分布の場合、全体が無限大に発散して、平均値も無限大になり
 分散や標準偏差σなども、無限大に発散します
3)具体例として、テスト回数無限回の合計点で成績評価をする場合を考えます
 テスト回数が、1回、2回、・・n回、・・
 もし、テスト回数が有限なら 例えば100回で1回の満点100点として、総計10,000(1万)点ですが
 テスト回数が無限回ならば、毎回1点の人の総計も無限大(∞)に発散し
 毎回100点満点の人の総計も無限大に発散しまず
 試験の点の合計では、毎回1点の人も毎回100点も区別ができなくなります
 この合計については、平均は無限大、分散や標準偏差σなども無限大に発散します
4)ところで、時枝氏の数学セミナー201511月号の記事では
 このような非正則分布を成す決定番号を、あたかも平均値や分散・標準偏差σが有限である
 正則分布のように扱い、確率 99/100とします

これは、全くのデタラメでゴマカシです

(参考)
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/index_j.html
重川一郎
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~ichiro/lectures/2013bpr.pdf
2013年度前期 確率論基礎
P7
確率空間例サイコロ投げの場合
確率空間として次のものを準備すればよい.
Ω={1,2,・・・,6}^N∋ω={ω1,ω2,・・・}
ωnは1,2,・・・,6のいずれかで,n回目に出た目を表す.
確率はη1,η2,・・・ηnを与えて
P(ω1=η1,ω2=η2,・・・ωn=ηn)=(1/6)^n
と定めればよい.これが実際にσ-加法的に拡張できることは明らかではないが,Kolmogorovの拡張定理と呼ばれる定理により証明できる.

つづく
13132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:44:39.01ID:oS7lqrrf
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https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1710632805/536 スレ18
再録>>150より
 >・箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う
 入れた目をx、賭ける目をyと書く
 xが確率変数ならばyに依存せず的中確率=1/6であるはず
 しかし実際には x=yのとき的中確率=1 x≠yのとき的中確率=0
 よって矛盾
 よってxは確率変数でない
 一方、yをランダム選択した場合、yが確率変数である
 実際、この場合はxに依存せず的中確率=1/6である
 以上の通り、「見えないもの=確率変数」は間違い
(引用終り)

・そういえば、中学生の時代に似た疑問をもった記憶がある
 この話は記憶の彼方(解決したのか不明)
・さていま考えてみると、>>99の2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の応用で解ける
 >>209よりこの問題のΩは、”サイコロを2回ふったとき”
 Ω={(1,1),(1,2),(1,3),(1,4),(1,5),(1,6),
 (2,1),(2,2),(2,3),(2,4),(2,5),(2,6),
 (3,1),(3,2),(3,3),(3,4),(3,5),(3,6),
 (4,1),(4,2),(4,3),(4,4),(4,5),(4,6),
 (5,1),(5,2),(5,3),(5,4),(5,5),(5,6),
 (6,1),(6,2),(6,3),(6,4),(6,5),(6,6)}で
 組合せ6x6の36通り、2次元で考える必要がある
 サイコロ1回だとΩ={1,2,3,4,5,6}
 普通のサイコロだと確率は各1/6ですが、いびつサイコロだと確率p1,p2,p3,p4,p5,p6≠1/6 で扱う
・いま、簡単に箱一つ 正常なサイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(X=1)=P(X=2)=P(X=3)=P(X=4)=P(X=5)=P(X=6)=1/6
 一方数当ての人が唱える数が、1〜6のランダムとして、これを確率変数Yで扱うとしてΩ={1,2,3,4,5,6}
 P(Y=1)=P(Y=2)=P(Y=3)=P(Y=4)=P(Y=5)=P(Y=6)=1/6
 よって、的中は同じ数で揃った場合で、(1,1),(2,2),(3,3),(4,4),(5,5),(6,6)の6通り 6*1/36=1/6で理論通り
・別に、数当ての人が唱える数が 1〜6だが偏りがあるとして p'1,p'2,p'3,p'4,p'5,p'6≠1/6(どれかは1/6ではないが 総和Σi=1〜6 p'i =1)
 とすると、確率 1/6*p'1+1/6*p'2+1/6*p'3+1/6*p'4+1/6*p'5+1/6*p'6
 =1/6(p'1+p'2+p'3+p'4+p'5+p'6)=1/6(つまり理論通り)
 サイコロが正常だと、数当ての人が唱える数に偏りがあっても、的中確率1/6
・さて、的中確率1/6に成らない場合がある
 例えば、偏ったサイコロで3が出やすく確率1/2とする。それを見抜いた数当ての人が唱える数が常に3なら的中確率1/2になる

よって、「箱一つ、サイコロ一つの目を入れる。確率変数Xで扱う」として 矛盾はない!

つづく
14132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:45:05.37ID:oS7lqrrf
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(参考)
mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画
確率 – 2008年東工大 数学 第3問 20230227
2008年東工大 数学 第3問 はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです。
2008年東工大 数学 第3問
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする。
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする。
(1) P>=1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ。

<解答例>
 いま、各目の確率をpi (i=1〜6)とする。Σpi=1である(ここにΣはi=1〜6の和を表す(以下同じ))
 なお いびつなサイコロなので、必ずしもpi=1/6ではない
 偏差σ=Σ(pi-1/6)^2を考える。平方の部分(pi-1/6)^2 を展開すると
 σ=Σ(pi)^2-Σ2(1/6)pi+6(1/6)^2 (ここで P=Σ(pi)^2 及び Σpi=1 に注意すると)
 σ=P-1/3+1/6=P-1/6 ≧0 となる(最後の不等式≧の部分は、冒頭の偏差σ=Σ(pi-1/6)^2(平方の和)≧0から従う)
 よって、P≧1/6で、等号成立はすべてのi=1〜6で pi=1/6の場合のみ(つまり、正規のサイコロの場合)
上記の解答例で
i)”各目の確率をpi (i=1〜6)とする”のが、確率変数の考えですよ
 (確率変数Xで f:X=i → pi という対応が成立している)
ii)これをベースに、各piから問の”サイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をP”に落とし込むのが上記解法です
iii)『箱の中にサイコロの目を入れた時点である一つの目に固定され、他の目の可能性はゼロ』
 という妄想に走ると、2008年東工大の確率の問題は解けなくなります!

つづく
15132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:45:32.46ID:oS7lqrrf
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あなた方は、”固定”確率論の論文を書かれたら宜しいかと思います
その論文が出るまで、相手にする必要なし
(なお、時枝氏の記事>>1には、用語”固定”は使われていない!)

<再投稿>
ふっふ、ほっほ
固定! 固定! 固定だぁ〜!かww  ;p)

じゃあ、その考えで>>791
 >>008 2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”
 mine-kikaku.co.jp/index.php/2022/10/29/post-9074/
峰企画 2008年東工大 数学第3問20230227
第3問はそれぞれの目の出る確率が同じでない、
イカサマなサイコロに対する確率問題です。問題文は以下のとおりです
いびつなサイコロがあり、1から6までのそれぞれの目が出る確率が とは限らないとする
このサイコロを2回ふったとき同じ目が出る確率をPとし、1回目に奇数、2回目に偶数の目が出る確率をQとする
(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ
(引用終り)

を解いてみな
解けたら、あんたの主張を認めてやるさ ;p)

サイコロを振る
1回目に、出目で3が出たとする
”出目3”固定だね
いいよ、固定でw・・

で? どうするの? その後どうするの?
『(1) P≧1/6であることを示せ。また、等号が成立するための必要十分条件を求めよ』
を、あなたの”固定”を使って示せ!!ww  ;p)

あなたの”固定”の無力を実感しなさい!!
あなたの”固定”は、2008年東工大 数学 第3問 ”いびつなサイコロ”の確率問題に対し 無力ですよ!!www ;p)

”固定”なんて、ド”ハマリ”ですよw ;p)
確率の問題と、なんの関係もないwww

つづく
16132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:46:04.96ID:oS7lqrrf
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下記関連の5つの文書で
いずれも ”固定”だの”定数”だのと
幼稚な数学の混乱をしている文書なし!
”固定”だの”定数”だのを言い出した時点で
数学ロジック破綻は明白

(参考)
1)2008年 囚人と帽子パズル が元ネタとある
http://xorshammer.com/2008/08/23/set-theory-and-weather-prediction/
Written by mkoconnor August 23, 2008
Here’s a puzzle:

2)November 4, 2013
既に述べたが Hart氏
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013 Sergiu Hart http://www.ma.huji.ac.il/hart/

3)
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice
Probabilities in a riddle involving axiom of choice
asked Dec 9 '13 at 16:16 Denis

4)数学セミナー201511月号
https://imgur.com/uMqtRwr
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
https://imgur.com/YAdz2Mz
時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

5)
https://imgur.com/1E6b4P9
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220.jpg
https://imgur.com/wHI3DZv
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220.jpg
https://imgur.com/iR4UNuV
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220.jpg
つづく
17132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:46:33.56ID:oS7lqrrf
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https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/769 スレ26
より
769現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10(日) 16:14:30.43ID:zvgSRz4H
>>761
(引用開始)
> その代表は、dmax+1 以降 しっぽ側の一致までは分っているが
> しかし、dmax番目の箱の中は不明だ
> 選んだ代表のdmax番目の数と 問題の残った1列のdmax番目の箱の数が一致する確率は…
 そのあとの計算って、ただ箱の中身がランダムだとした場合の計算してるだけだよね?
 つまり、問題の条件、全然使ってないよね?
 それ、君が🐎🦌ってことだよね?
(引用終り)

君は、数学の公理の考えが分ってないね
ゆとり世代の数学科オチコボレ?
昔は、小学校でユークリッド幾何の公理で、公理の考え方を叩き込まれたものだ
点とは、大きさも面積も長さも持たない
線とは、長さのみを持ち 幅は0
線分は、異なる2点を結ぶ最短の線
直線は、線分を無限に伸ばしたもの

まあ、平たくいえば 公理系は スポーツやゲームのルールみたいなものだ
ルールの中で、自分のやりたいようにして良いが、ルール違反はダメってこと

さて
いま、>>747のように j列中でどれか1列を残し 他を開けて j-1個の同値類を特定したとする
ここから j-1個の代表を選んで j-1個の決定番号を得て それらの最大値 dmaxを得る

dmaxは大きければ大きいほど良い
残した 一つの列の決定番号(いまd'とおく)より、大きければ良い
d' ≦ dmax としたい

次に、残した列のdmax+1以降のしっぽの箱を開けて、しっぽ同値類が特定できたとする
このしっぽ同値類から、出来るだけ 決定番号d'が小さくなるように 代表を選びたい
d' ≦ dmax としたい

だから、決定番号がdmax+1より大きい元(数列)は、代表として論外で捨てる
そうすると、決定番号がdmax+1以下の元(数列)が、残る
ここから、d' ≦ dmax としたい
でも、dmax番目の箱は未開封なので 箱の中の数は、未知数だ
なので、決定番号がdmax+1以下の元(数列)に絞ったあとで、”d' ≦ dmax”が実現出来るかどうかは、従来の確率論通りだ■

つづく
18132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:46:57.61ID:oS7lqrrf
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https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1729769396/778 スレ26
より
778現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>777
> 数列なんか一つも見る前に全同値類の代表は選択されている
> だから100列の決定番号は箱を一つも開けるまえから決まっている

ふっふ、ほっほ

 (>>719より再録)
3)結局、手順が異なると 異なる確率計算結果になるのは、決定番号を使う確率計算というものは
 well-defined でないってことだ(下記 『最終的な結論が中途の表式に依存している』)
4)そして、その原因は テンプレの>>4-5 に引用してあるが
  ”infinite fair lottery”状態
 つまり、決定番号が自然数N全体を渡り Ω=N で P(Ω)=1とできない(Ωが無限大に発散)
 だってことだね
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/Well-defined
well-defined[注釈 1](ウェル・ディファインド)は、「定義によって一意の解釈または値が割り当てられる」ことを言う[2]。
経由する中途の表式に依存しない
往々にして、(数学上の)定義はいくつもの表式を経由する[注釈 3]。このとき、最終的な結論が中途の表式に依存している場合[注釈 4]、well-defined であるとは言えない。
つまり定めた対象が一意に存在しているとき、well-defined であるという。

つづく
19132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:47:18.36ID:oS7lqrrf
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rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1729769396/791 スレ26
791現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/10 ID:zvgSRz4H
>>779
> 決定番号を排除したいなら選択公理を否定するしかない
>>787
>「選択公理を仮定すれば箱入り無数目が成立する」
>を否定したいなら
>「選択公理を仮定しても箱入り無数目は成立しない」
>を示さなければならない
>選択公理は要らないとかまったくトンチンカン

ふっふ、ほっほ
おれの主張は、真逆だ

1)選択公理は、お飾りだ。選択公理の否定はしない
 肯定するよ。その上で、>>764で
『・集合族が、有限個の集合で成り立っているとき、『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
・特に、集合族が、1個の集合で成り立っているとき、『選択関数は単に要素に対応するだけなので・・、自明』
・さて、いま j列中でどれか1列を残し 他を開けて 有限j-1個の同値類を得る
 有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表とすることは、既述の通りで、ZFの定理にすぎず 選択公理は使わず済ますことは可能
・有限j-1個の同値類から、各一つの元を選んで代表として、それで 有限j-1個の決定番号が テンプレ>>1の方法で得られる』
 を示した
2)選択公理の否定はしない
 が、お飾りだ
 必要な同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから、選択公理の否定はしないが、その実
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる
3)では、選択公理の箱入り無数目における役割や如何に?
 雰囲気作りだよ
 如何にも、”パラドックスが起きます”という
 お化け屋敷において、妖しい雰囲気を醸し出す
 「選択公理を使うと過去にパラドックスが出来た事例が沢山」
 「今回も 選択公理を使うパラドックスだ」と思わせる
4)どっこい
 使っている 同値類と代表と決定番号は、有限個で済んでいる
 だから 選択公理は否定しないが
 『その特定のケースは、選択公理のないツェルメロ–フランケル集合論 (ZF) の定理』
 で済んでいる

だから、「選択公理を使うパラドックス」は、今回は関係ない
今回は、決定番号で ” infinite fair lottery ”>>4-5
を使っていて、” infinite fair lottery ”で確率計算をしているのがまずいってこと
” infinite fair lottery ”では、全事象Ωが無限大に発散して
P(Ω)=1の確率公理を満たせなくなっている
それなのに、確率計算をして 99/100 を導く
”99/100”は、決定番号を使う確率計算で well-defined でないってことだ>>778

つづく
20132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:47:45.80ID:oS7lqrrf
つづき
さて
1)決定番号d は、>>278に 書いたように
 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、
多項式環 F[x]から、一つ d-1次多項式 f(x)を選んだことに対応することは, すでに述べた
(簡単に要約すると、1列の可算無限列 R^N を形式的冪級数(つまりは形式的冪級数F[[x]]の元))
 と見て、一つの同値類で 形式的冪級数で
 代表 f[[x]]と 任意g[[x]]との差 g[[x]]-f[[x]]=f(x) (多項式)とできる ということ
 | f[[x]],g[[x]] ∈F[[x]] )
2)多項式環 F[x]は、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で、任意nに対して 常にn+1が存在し
 F[x]は、(可算)無限次元線形空間になる
3)さて、(可算)無限次元線形空間 F[x] から
 多項式を二つ f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 mとnの大小比較が、確率論として成立するのか?
 が問題となる。
 ポイント(問題点)は、『F[x]は、(可算)無限次元線形空間』で、多項式の次数が発散していることだ
4)まず、ミニモデルとして
 (可算無限の)自然数Nで m,n ∈N で考えてよう
 全事象 Ω=N とすると、明らかに 数え上げ測度 mで、m(Ω)=∞ であり
 確率測度 P(Ω)=1を満たせない
 このようなときに、確率を考えると パラドックスが起きる場合がある
 例えば、まず先に m を取る。その後 Nからランダムにnを選ぶとする(実は ”ランダム”の定義も問題)
 そうすると、自然数Nは平均値が発散し、標準偏差も発散しれているから
 常に m<n つまり P(m<n)=1
 逆に、n を取り。その後 mを選ぶ 上記同様 P(n<m)=1 で 矛盾
5)これをベースに、>>205 都築暢夫 広島大 の意味で (可算)無限次元線形空間 F[x]を考える
 二つの多項式 f(x) m次式 ,g(x) n次式 を選んだ時
 その次数 mとnの比較もまた、上記と同じ矛盾が生じる

上記より、>>507に対する批判は
最大値関数 ”max({d(s1),...,d(s100)}-{d(si)})”が、発散する量であり
無造作に ”Di≧d(si)”としてしまっているところだね
それは ”スベっている” ということです

つづく
21132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:48:10.88ID:oS7lqrrf
つづき
上記のように
決定番号の集合、それは多項式環F[x]の 元である多項式多項式 f(x)が d-1次であるとき 決定番号がdになるのだが
F[x]は、 >>205 都築暢夫 広島大 の意味で、可算無限次元線形空間になる(下記再録)
ゆえに
確率空間における全事象 Ω=決定番号の集合(多項式環F[x]の元 多項式多項式 f(x) の次数の集合)
としたとき、Ωは無限集合ゆえ 確率公理P(Ω)=1を満たせないのです
ゆえに
箱入り無数目論法は、矛盾を含んでいるのです!!

(参考)>>205より再録
www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
代数学I 都築暢夫 広島大
F を体とする
P3
例3.2.多項式環F[x]. F[x]nは1,x,··· ,xnを基底に持つn+1次元線形空間である
F線形空間F[x]は任意の自然数より大きい次元の部分空間を持つから無限次元である
証明. 1,x,··· ,xnがF[x]nの基底になること: 1,x,··· ,xnがF[x]nを生成することは明らか
a0,··· ,an∈Fに対してa0+a1x+···+anxn=0とするとき、a0=a1=···an=0となることをnに関する帰納法で証明する
n=0のときは明らか。n−1まで成り立つとする。x=0とすると、a0=0である
(a1+ a2x+···+anxn−1)x=0より、a1+a2x+···+anxn−1=0である
帰納法の仮定から、a1=···an=0となる。よって、1,x,··· ,xnは一次独立である
したがって、1,x,··· ,xnはF[x]nの基底になる■
(引用終り)

さて
>>385 再録
1)確率論、確率過程論を知っている人ならば、「箱入り無数目」など抱腹絶倒ものw
 特に、確率過程論からみて全然ダメ
2)乱数理論で、乱数を箱にいれたら、当然乱数は他の箱の数を見ても当てられないはず
 当然です。「箱入り無数目」の確率99/100など、噴飯物
3)情報理論からみても、任意実数区間[a,b]|a<b
 の実数の的中は非可算無限の話で、可算個の実数のランダムな情報では、的中には、当然情報が不足
4)ルベーグ測度論で、任意実数区間[a,b]で、実数の一点 r∈[a,b] には
 測度は0 (零集合)にしか、なり得ない。確率99/100だ? 馬鹿も休み休み言え!
まあ、こんな話ですね
まさに 『あほ二人の”アナグマの姿焼き"』ですw ;p)
(引用終り)
以上

つづく
2026/06/06(土) 07:49:35.92ID:oS7lqrrf
sage
2026/06/06(土) 07:49:36.30ID:oS7lqrrf
sage
24132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:49:49.84ID:oS7lqrrf
つづき
箱入り無数目で、一致の定理を 解析函数から 連続関数や非連続関数へ拡張できるだと?
笑えるぞ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/783
[0,1]上の連続関数f,gに関して、
あるd∈Rが存在して、x>=dのとき、f(x)=g(x)となる場合、
同値とする

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/808
・”箱入り無数目を完璧に言い換えたもの”ではないだろう
 箱入り無数目の亜種ではあるだろう
・さて、いま100個の関数を f1,f2,・・,fk,・・f100 | k=1〜100
 と書く
・さらに それぞれの決定値をd1,d2,・・,dk,・・d100 | k=1〜100
 としよう
・いま、dk以外の最大値D
 D=max(d1,d2,・・, ,・・d100) とする
 明らかに 0≦D<1 だ
・関数fk を同定するために D<D+ε<1 なる
 微小なεを取って [D+ε, 1) における fk の関数値を調べることで
 fkの属する同値類が分る
・しかし、分るのはそこまで。
 関数論の教えるところ、”連続関数”という条件では
 [D+ε, 1)の関数値から fk(D)の値は決まらない!(関数論の常識)
 (∵連続関数fk(D)の取り得る値は、-∞〜+∞の実数だから)
 (”解析関数”なら可(下記一致の定理)))

余談
>germってこんな定義じゃなかったっけ

層のgermで、層で使うのは”制限写像”(下記)で 外から内部に制限すると思う
一方上記は、制限でなく 拡大だからダメじゃね? (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%87%B4%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
一致の定理(Identity theorem)は、実解析と複素解析において、通常は可算点列上で局所的に一致する2つの解析関数が大域的に一致することを主張する定理である。重要な定理であり、解析接続の一意性の証明にはこの定理が必要となる。
この定理には名は冠されていないが、1844年頃、リウヴィルが楕円関数に特殊な形で適用したのが最初であり、直後にコーシーが自分が開発した複素解析の中に取り入れて一般化したものである[1]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
定義
前層
・開集合の包含関係 U⊂V に応じて制限写像(せいげんしゃぞう、restriction map)と呼ばれる写像
略す
例
連続関数の層
Xを位相空間とする。X の開集合 U に対して、その上の複素数値連続関数のなす空間を C(U) とかくことにする。開集合の包含関係 V ⊆ U に対して関数の定義域の制限 C(U) → C(V) を考えることでX 上の層が得られる。点x におけるこの層の芽とはxのまわりでの関数の局所的な振る舞いを表していると考えることができる

つづく
25132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:50:18.86ID:oS7lqrrf
つづき
アホでしょ
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1776607345/826
>(d≦Dなら決まるのが理解できてない)
>この場合有限区間にしないほうがいい感じ
>実数全体で定義された連続関数で良いね
>連続性なくてもいいから
>(ないとかえって面白みが減るかも)

そうですよ
”面白み”とか抜きにして
箱入り無数目の関数モデルへの拡張
・連続性なくてもいい
・実数全体で定義された連続関数で良い
・100個→任意n個でいい(的中確率 99/100→1-1/n)

でも、普通に ”何かへん”だと感じるだろう
その理由は、札付き・箱入り・関数モデルへの拡張などが
全事象Ωが大きすぎて、実は確率論として破綻しているということ
それで、説明がつく

つまり、下記の根元事象に等しい測度を与えると
1)可算無限の全事象Ωでは、全体の測度が無限大に発散する
2)非可算無限の全事象Ωでは、そもそも個々の根元事象の確率は 0(下記)

この二つの場合において、根元事象は零事象(存在するが確率0の存在)
つまり、”札付き・箱入り・関数モデルへの拡張”全て
根元事象が零事象なのに、d1,d2,・・,d100の大小確率を論じて
確率99/100だと言っているだけのこと■

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%85%83%E4%BA%8B%E8%B1%A1
根元事象
根元事象の確率が互いに等しいとき、その確率空間を等確率空間という。等確率空間の標本空間は有限集合である。標本空間が無限集合ならば非等確率空間となる
根元事象の確率
標本空間が非可算集合の場合には、個々の根元事象の確率は 0 になってしまう。根元事象を非可算個集めた事象に 0 より大きい確率が定義されていると考える
つづく
26132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:50:39.37ID:oS7lqrrf
つづき
なお
何をランダムとするか?
これには、長い歴史があるようです(下記)

しかし、可算無限個の箱に ”ランダムな数”(実数の乱数)を入れて、ある一つの箱の数を 開けずに 他の箱の数から 推測できるか?
的中できるという マジックw
それは、現代の数学の乱数の理論に、真っ向矛盾しています!!w ;p)

(参考)
en.wikipedia.org/wiki/History_of_randomness
(google訳)
ランダム性の歴史
20世紀
20世紀には、確率論の5つの主要な解釈(古典的、論理的、頻度、傾向、主観的など)がより深く理解され、議論され、比較対照されました。[ 35 ]この世紀には、金融から物理学まで、かなりの数の応用分野が開発されました。1900年にルイ・バシュリエはブラウン運動を応用してストックオプションを評価し、金融数学と確率過程の分野を立ち上げました。

エミール・ボレルは1909年にランダム性について正式に議論した最初の数学者の一人で、正規数を導入した。[ 36 ] 1919年にリチャード・フォン・ミーゼスはギャンブルシステムの不可能性を通じてアルゴリズム的ランダム性の最初の定義を与えた。

1940年の論文「ランダム列の概念について」で、アロンゾ・チャーチはフォン・ミーゼスの形式主義における場所設定に使用される関数は、列の最初の部分の任意の関数ではなく計算可能な関数であるべきだと提案し、有効性に関するチャーチ=チューリングのテーゼを援用した。[ 40 ] [ 41 ]

20世紀初頭の量子力学の出現と1927年のハイゼンベルクの不確定性原理の定式化により、自然の決定性に関する物理学者の間でのニュートン的考え方は終焉を迎えた。量子力学では、多くの観測可能要素が可換ではないため、システム内のすべての観測可能要素を一度にランダム変数として考える方法さえ存在しない。[ 42 ]

1940年代初頭までに、確率に対する頻度理論アプローチはウィーン学派で広く受け入れられていたが、1950年代にカール・ポパーが傾向理論を提唱した。[ 43 ] [ 44 ]頻度アプローチは「コインを一回投げる」ことを扱えず、大きな集団や集団にしか対処できないため、単一ケースの確率は傾向または偶然として扱われた。傾向の概念は、量子力学における単一ケースの確率設定、例えば特定の瞬間の特定の原子の崩壊の確率を扱いたいという欲求によっても推進された。

つづく
27132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:51:10.37ID:oS7lqrrf
つづき

1948年にクロード・シャノンが情報理論を発展させたことで、ランダム性のエントロピー観が生まれた。この観点では、ランダム性は確率過程における決定論の反対である。したがって、確率システムのエントロピーがゼロであればランダム性はなく、エントロピーが増加するとランダム性も増加する。シャノンの定式化は、すべての確率が等しい場合のボルツマンの19世紀のエントロピー定式化をデフォルトとしている。 [ 46 ] [ 47 ]エントロピーは現在、熱力学から量子化学まで、科学のさまざまな分野で広く使用されている。[ 48 ]

偶然性と賭け戦略の研究のためのマルチンゲールは、1930年代にポール・レヴィによって導入され、 1950年代にジョセフ・L・ドゥーブによって形式化されました。 [ 49 ]金融理論におけるランダムウォーク仮説の応用は、 1953年にモーリス・ケンドールによって初めて提案されました。 [ 50 ]その後、ユージン・ファーマとバートン・マルキールによって推進されました。

1961 年、エドワード ローレンツは、気象シミュレーション用のコンピューター プログラムに入力された初期データにわずかな変更を加えると、気象シナリオがまったく異なる結果になる可能性があることに気づきました。これは後にバタフライ効果として知られるようになり、「ブラジルで蝶が羽ばたくと、テキサスで竜巻が発生するか?」という質問に言い換えられることがよくあります。 [ 65 ]予測可能性の重大な実際的限界の重要な例は地質学です。地質学では、地震を個別に、または統計的に予測する能力は、いまだに遠い見通しです。[ 66 ]

1970年代後半から1980年代初頭にかけて、コンピュータ科学者は、計算に意図的にランダム性を導入することが、より優れたアルゴリズムを設計するための効果的なツールになり得ることに気づき始めました。場合によっては、このようなランダム化されたアルゴリズムは、最良の決定論的方法よりも優れたパフォーマンスを発揮します。[ 33 ]
(引用終り)
以上
2026/06/06(土) 07:52:14.58ID:oS7lqrrf
sage
29132人目の素数さん
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2026/06/06(土) 07:53:57.32ID:oS7lqrrf
再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1736907570/ スレPart3
>仮に箱が透明であったとしても無数目戦略を忠実に実行すれば同じ結論が得られるが、その場合出題は明らかに定数。よって確率事象は「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」以外にはあり得ない。

そこ、いわゆる”ハマリ”だよ
下記 繰返しだが ご参照

1)>>1より 下記の可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)を
 R係数形式的冪級数環F[[x]]の元 f((x))=s1+s2x+s3x^2+・・+sn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・
 に対応させる。
 しっぽ同値は、ある代表 fr((x))=sr1+sr2x+sr3x^2+・・+srn-1x^(n-2)+snx^(n-1)+・・で
 (しっぽ snx^(n-1)+・・ が一致している)
 差を取る
  f((x))-fr((x))=s'1+s'2x+s'3x^2+・・+s'n-1x^(n-2)+s'nx^(n-1) =f(x) (n-1次多項式)
 (s'm=sm-srm | m=1,2,・・,n^1)
 と書ける
2)つまり、f((x))=fr((x))+f(x) と表される
 くどいが 形式的冪級数環F[[x]]の元f((x))は、ある代表fr((x))+f(x)(多項式)となり
 即ち 一つの同値類は 代表fr((x))に 都築の意味>>15の多項式環F[x]が加わった構造だということ
3)決定番号とは 多項式f(x)の次数+1にほかならない
 >>15都築にあるように、多項式環F[x]は無限次元線形空間で
 無限次元線形空間からベクトルを(ふつうに)チョイスすれば、当然無限次元
 有限次元ベクトルをチョイスするには、作為が必要で ここで 無作為(=ランダム)が否定され
 確率計算に使えない■

(>>847より再録。>>15もご参照)
1)>>824-827に書いたが、”箱入り” 可算無限の実数列の集合 R^N s = (s1,s2,s3 ,・・・)
 は、R係数形式的冪級数環F[[x]]の元に対応させて
 しっぽ同値は、2つの元の一致するしっぽが消えるから 多項式環F[x]の元に対応する*  (注*後述)
 そして、都築暢夫で www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf >>802
 無限次元線形空間**になる>>15 (注**:多項式環の無限次元線形空間は、nに上限が無いという意味の可能無限)
2)さて、3次元線形空間で普通にベクトルをとれば、3次元ベクトルであって
 3次元線形空間内では
 2次元ベクトルや1次元ベクトルは 一般に退化していると言われる>>826
3)”箱入り” の決定番号は、無限次元線形空間たる多項式環F[x]の元のf(x)(n次元多項式)
 これは上記2)の退化の視点では、無限次元から有限n次に(無限に)退化したと解せられる
 別の見方をすれば、多項式環F[x]の無限次元線形空間では
 代数学におけるよう 作為でもって 有限n次元ベクトルをチョイスすることは可能だが
 しかし、
 確率に使えるような(無作為での)無限次元線形空間から 有限n次元ベクトルをチョイスすることは不可能■
(決定番号nが 有限ベクトルの次元nに相当する)
 ということ
<参考>
注*:
・R係数形式的冪級数環F[[x]]では、一般にx=r(∈R) のような値の代入はできないのだが
 値の代入が可能な場合がある
 いわゆる原点Oで マクローリン展開できる(多項式でない)解析関数
30132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:54:28.27ID:oS7lqrrf
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/651
再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
 確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
 無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
 計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)

(補足)
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない
 確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある
 しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない
2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている
 s = (s1,s2,s3 ,・・・) で
 これをベクトルと見ると 例えば有限列で
 s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル
 ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが
  例えば 計量でL^2 距離
 Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する)
 (蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間)
 計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに
 それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■
31132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:54:50.12ID:oS7lqrrf
さて
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1728783469/906 スレ25
より
906現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2024/11/11 ID:xGTnxzX9
>>902
>両者ともに時間の・・

ID:S0s/6Kqn は、御大か
朝の巡回ご苦労さまです

”論争は 時間のムダ”と
なるほど

では ご教示に従い
”アナグマの姿焼き”をば・・w ;p)

(参考)
https://xn--pet04dr1n5x9a.com/%E5%B0%86%E6%A3%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E/%E7%A9%B4%E7%86%8A%E3%81%AE%E5%A7%BF%E7%84%BC%E3%81%8D.html
将棋講座ドットコム
【将棋用語】穴熊の姿焼き
穴熊側が囲いを残したまま大きく形勢を損ねていること。
穴熊自体は固いため詰みまでの手数はかかるが、逃げ場もないため、攻めが切れてしまうと千日手・持将棋引き分け・宣言などを狙うことがかなり難しい。穴熊の欠点の1つと言える。

つづく
32132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 07:55:22.85ID:oS7lqrrf
つづき

なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)https://keiji-pro.com/magazine/10/ 刑事事件マガジン 更新日:2023.10.13
サイコパス(精神病質者)の10の特徴と診断基準|実はあなたの周りに・・・?
サイコパスとは、「反社会性パーソナリティ障害」という精神病者のこと。
サイコパスの10の特徴 表面上は口達者利己的・自己中心的 平然と嘘をつく
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png

おサルさんの正体判明!(^^)
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1671460269/923 スレ12 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
 #平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも

可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^

注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;

なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです

小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

テンプレは以上です
33132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:20:06.66ID:vlVyud1n
テンプレ入りです
>>「実数の構成に選択公理が必要」という君の独自説がそんなに面白いかい?
>
>必要だ。簡単に カントールの実数の構成 有理コーシー列を使う場合に限定するよ
>有理コーシー列は、加算無限有理数列だ。要するに、有理数Qから有理数を取り出して
>q0,q1,q2,・・,qi,・・ なる無理数rに収束する列を作る(細かくは rに収束する列は一つに限らないから 同値類を考える)
>q0,q1,q2,・・,qi,・・は、集合の元を整列させているってこと
>つまりは、整列可能定理が使える
>列長さが ω(=最初の無限順序数)のときは、可算選択公理で足りる
>が、なんらの選択公理の不使用 つまり 可算選択公理さえ使わないならば
>加算無限有理数列は、構成できない!
34132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/06(土) 08:20:30.61ID:vlVyud1n
テンプレ入りです
>>そもそもQを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い
>
>笑える。下記の東北大 尾畑研 第16章整数・有理数・実数 P249 「■実数論」を 百回音読してね
>『Qを構成した瞬間に有理数列全体の集合 Q^N も存在しており、作る必要など無い』か・・
>独自説だねぇ〜、ユニークで笑える、が面白すぎww(^^
35132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 08:12:12.23ID:hA/t3O1X
前スレつづき
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/975
>”ガウスのようにはじめるとすぐに、自分はガウスではないとわかるだろう”
>だが、目指すべきは ”円周等分理論”→ ”正17角形の作図”

追加
(参考)
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kyodo/kokyuroku/contents/pdf/1625-08.pdf
数理解析研究所講究録
第1625 巻2009 年78-87
オイラーの数論とガウスの数論
九州大学大学院数理学研究院 高瀬正仁

P84
第七章の円の等分理論は, 代数的に見れば円周等分方程式の代数的解法の理論であ
り, 幾何学的に見れば正多角形の作図問題である. いずれにしても数論とは無縁のように見
えるが, ここから発生する「ガウスの和の符合決定問題」に決着がつけば, そこからまたし
ても平方剰余相互法則の証明が取り出されるのである. ガウスは『アリトメチカ研究」が出
版された時点ではガウスの和の大きさ, すなわち絶対値の算出には成功したが, 符合決定に
はいたらなかった.
36132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 08:25:31.07ID:CPxZLNeA
関係無いソースはさかんにコピペするのに「実数の構成に選択公理が必要」のソースをコピペしないのはなぜ?
37132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:19:11.97ID:1/e+Iu13
テンプレです
>まず、確率分布Prを定義するには、確率空間から始めないと学部数学の確率論にならない
>確率空間をどう定義しているのか
>次に、Pr(Bn,b)=1/n n∈N ならば
>Σ n=0〜∞ Pr(Bn,b)=Σ n=0〜∞ 1/n =∞(∵1/nの無限和が発散するのは有名な事実)
>なので、明白に Pr(Ω)≠1 ですよ(ここにΩは全事象)
38132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:19:28.32ID:1/e+Iu13
テンプレ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
>選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ
39132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:19:55.15ID:1/e+Iu13
テンプレート
>・選択公理によって、任意同値類の代表の存在が言える。が、どんな代表を選ぶかは、各人の自由だ
40132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:20:13.34ID:1/e+Iu13
テンプレ
>>どの無限列を入れるかは自由だが、確率変数にするかしないか、の自由はない
>>つまり、一回入れたら二度と変更できない
>>毎回の試行で変更することは決して許されない
>そこ、吉田大学の札付きでも同じだよ
>そこを読めてないのは おまえ
41132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:20:34.01ID:1/e+Iu13
テンプレ入りです
>>なぜなら箱入り無数目では箱の中身はすべて定数だから
>誤解ですよ
>箱の中身は、現代数学の確率論で扱えるよ
>「箱の中身はすべて定数だから」?
>あほか
>重川を読め
42132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:20:52.54ID:1/e+Iu13
テンプレ入りです
> まず 先頭の幾つかをあける。株価で1円単位とすると 例えば下記ソニーで 3234 ・・・と出る
> 次に、かなり離れた 後のしっぽを全部開けると 2000代とか3000代の整数が分る
> そこから 先頭側としっぽ側とで 狭めていって 先頭からD番目を残して 前後を開ける
> もし、「株価かな?」と見当がつけば、ブラック–ショールズ方程式に乗せてみる
> それ以外には、統計処理で平均値を出したり 標準偏差を計算したりもありだ
> そして D番目を推察するのだ
43132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:21:11.56ID:1/e+Iu13
テンプレ入りです
>そこを 箱入り無数目のように 列の自由選択に変更すれば
>「1/2に出来る」と誤読している人がいるが
>しかしそれでは、数学ストーリーとしてヘンw
>数学ストーリーは、札付き定理の完全否定!■
44132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:21:28.59ID:1/e+Iu13
これはよきテンプレ
>>数学者は”固定”とか 変なこといわない
>>が、一つの議論の中では、関数”f1,f2,・・,fk,・・f100”は決まっている
>>”s = (s1,s2,s3 ,・・・)”
>>も一つの議論の中では 一定の値をとる
>出題列sが定数であることを認めた瞬間にそこから生成される100列の決定番号も定数と認めざるを得ない。
>単独最大決定番号の列はたかだか1列であることも認めざるを得ない。
>ランダムに単独最大決定番号の列を選択する確率は1/100以下も認めざるを得ない。
>その時だけ失敗だから勝率は99/100以上も認めざるを得ない。
45132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:21:51.01ID:1/e+Iu13
テンプレです
>>>無数目で理解が難しいのなら、選択公理が効果的にはたらく、少しレベルを落とした話でもしたら良いのにと思っていた。
>彼の人は自分が「理解」していると見せかけたいだけだから
>たぶん無駄ですよ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
46132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:22:17.17ID:1/e+Iu13
これはよきテンプレです
>箱入り無数目の確率空間は{1,2,…,n}ですが
>時枝さんの記事の最後の部分
>彼の人が理解に至らない罠のような記述の
>独立な確率変数の無限族についての考察は
>それ自体は面白い話だと思いますね
>ここが箱入り無数目と直接関係ないのは
>Xkが確率変数であって箱入り無数目で設定するような任意実数ではないことから明白ですが
>そのひとつひとつの値がXk=xkとなったとき
>xkは定数ですから独立という用語が意味を持たないにもかかわらず
>s=(x1,x2,…)という数列を箱入り無数目で出題すれば
>いくらでも1に近い確率1-1/nで
>その中の特定の番号(nやsに依存)の数xdが他の数x1,…,^xd,…から推測できるわけですので
>確率変数の独立性とはなんぞやと
>彼の人のようにあるいは京大マンガのように
>誤解・疑問を生むことになる訳です
>言わば「箱入り無数目の応用」により
>安直な(つまり彼の人や京大マンガのような)独立性の誤解をしてはならないとの反省材料がもたらされたわけです
47132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 09:24:20.65ID:1/e+Iu13
>>36
ですね
あたりまえですが探せないのでしょう
48132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:43:57.61ID:hA/t3O1X
>>35
>https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/975
>>”ガウスのようにはじめるとすぐに、自分はガウスではないとわかるだろう”
>>だが、目指すべきは ”円周等分理論”→ ”正17角形の作図”

すぐ自分はガウスではないとわかっているが
いまどき AIがあるので、ガウスのまねで壁打ちをば(^^
下記<AI壁打ち>で、『3次対称群の直積(S3✕S3)での 部分群で巡回群になるものを全部教えて』と聞くと
その位数は、1,2,3,6 の4種で 計26(S3✕S3 の全部分群55個のうち、およそ半分)という

さて、3次対称群の直積(S3✕S3)の位数は36で
その部分群で巡回群になるものうち、部分群AとBでG=ABとなるとすると
部分群AとBの位数をa,bとすると ラグランジュの定理より ab=36
とすると、a=b=6が導かれる
下記”4. 位数6の巡回群 【計 6 個】”とある
この計 6 個のうち、適当な二つの組合せが 解だろうね
そういう気もするが、面倒なので確認していない

前スレ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/520
より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1773320488/133
大学数学の出題スレ
133132人目の素数さん
2026/05/08(金) 17:54:37.91ID:jtB2Fcs8
Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例を挙げよ。

https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/520
より
とりあえず、その問題の答えは3次対称群の直積(S3✕S3)ですね。
(引用終り)

<AI壁打ち>
(google検索)
3次対称群の直積(S3✕S3)での 部分群で巡回群になるものを全部教えて
(AI回答)
3次対称群の直積 S3 の中で、巡回群(1つの元で生成される部分群)になるものは全部で 26 個存在します。巡回群の位数は、群全体の元が持つ「位数(自己乗算して単位元に戻る回数)」と一致するため、S3 の元が持つ位数(1, 2, 3, 6)の4パターンのみが存在します。以下に、位数が小さい順にすべての巡回部分群を列挙します。
1. 位数1の巡回群 【計 1 個】
略
2. 位数2の巡回群 【計 15 個】
位数2の元(互換を1つ以上含むペア)から生成される部分群です。S3 の互換を τ1 = (1,2), τ2 = (1,3), τ3 = (2,3) とします。構造: C2
内訳(計 15 個):
略
3. 位数3の巡回群 【計 4 個】
位数3の元(巡回置換を含むペア)から生成される部分群です。S3 の巡回置換を σ1 = (1,2,3), σ3 = (1,3,2) とします(σ3 = σ1^2 です)。構造: C3
内訳(計 4 個):
略

つづく
49132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 10:44:16.08ID:hA/t3O1X
つづき

4. 位数6の巡回群 【計 6 個】
片側の成分が「位数2の互換 τi」、もう片方の成分が「位数3の巡回置換 σ1」の組み合わせから生成される部分群です。最小公倍数 cm(2, 3) = 6 により、これらは位数6の巡回群になります。構造: C6
内訳(計 6 個):
左が互換、右が巡回置換(3個):
・< (τ_1, σ_1) >
・< (τ_2, σ_1) >
・< (τ_3, σ_1) >
左が巡回置換、右が互換(3個):
・< (σ_1, τ_1) >
・< (σ_1, τ_2) >
・< (σ_1, τ_3) >
※右成分に (σ _2) を入れた < (τ_i, σ_2) > も位数6の巡回群になりますが、生成される部分群(集合)としては上記の < (τ_i, σ_1) > と全く同じになるため、二重カウントはしません。

巡回部分群の総数 1+15+4+6=26
S3✕S3 の全部分群55個のうち、およそ半分にあたる 26個 が巡回群の構造を持っています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86_(%E7%BE%A4%E8%AB%96)
ラグランジュの定理 ― G を有限群とし、H を G の部分群とする。このとき |G| = [G : H] |H| が成り立つ。ただし、[G : H] は G における H の指数である。
(引用終り)
以上
50132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:03:27.10ID:hA/t3O1X
>>48 補足
別のAI壁打ち 下記
”3次対称群の直積(S3✕S3)での 正規部分群を全部教えて”
で、巡回群C6が 正規部分群でないことは、確認済みです


(google検索)
3次対称群の直積(S3✕S3)での 正規部分群を全部教えて
(AI回答)
3 次対称群を S_3 とし、S_3 x S_3 の正規部分群を求めます。
S_3 の正規部分群は、自明な部分群を含めて以下の 3つ しかありません。
・単位元のみからなる群: {e}
・3 次交代群(偶置換全体): A_3
・(3) 次対称群全体: S_3
一般に、G_1 x G_2 の正規部分群は、G_1 の正規部分群 N_1 と G_2 の正規部分群 N_2 の直積の形(N_1 x N_2)になります。したがって、S_3 x S_3 の正規部分群は、これら S_3 の正規部分群どうしの直積となり、全部で 9個 あります。具体的には以下の通りです。
・{e} x {e}
・{e} x A_3
・{e} x S_3
・A_3 x {e}
・A_3 x A_3

・A_3 x S_3
・S_3 x {e}
・S_3 x A_3
・S_3 x S_3
2026/06/07(日) 11:05:40.14ID:6HD6kfVt
直積群の部分群の個数を求める問題は、院試でもたまに見る。
52132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:18:17.58ID:hA/t3O1X
>>50 補足
前スレ
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/959
なぜそれが解になるか分かれば
いくらでも作れるだろ
たとえばS3×S3×Z5とか
(引用終り)

なるほど・・・
巡回群の理論で 下記
『二つの巡回群 Z/nZ, Z/mZ の直積群がふたたび巡回群となるための必要十分条件は n と m が互いに素であることである』
なので

S3×S3の位数36で、36には素因子5が含まれない
ゆえに、Z5の直積を作っても >>48の考察には影響しない
ゆえに、S3×S3×Z5の位数は180で
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
の候補は、>>48より C6とC6×Z5 ですな
これを一般化すれば、素数p≧5 のZpでも良いのでしょうね

AIがあるので、ガウスのまねで壁打ちでした (^^
(このあとは、各自の壁打ちでよろ)

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A1%E5%9B%9E%E7%BE%A4
巡回群
位数 n の巡回群(n は無限大でもよい)G と G の任意の元 g について、以下のようなことが言える。
・p が素数ならば、位数 p の群は(同型の違いを除き)巡回群 Cp(あるいは加法的に書くならば Z/pZ)しかない[5]。
・二つの巡回群 Z/nZ, Z/mZ の直積群がふたたび巡回群となるための必要十分条件は n と m が互いに素であることである[6]。従って例えば Z/12Z は Z/3Z と Z/4Z との直積に分解されるが Z/6Z と Z/2Z との直積とはならない。
53132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 11:49:45.46ID:hA/t3O1X
前スレに戻る
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/945
「Q上の整列順序を用いないと有理コーシー列は作れない」
Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い。
ということがどうしても理解できない。畜生だから当然か。
しかもそもそもQは可算集合だからQ上の整列順序の存在はZFで証明可能で整列可能定理は要らない。オチコボレは初歩の初歩から分かってない。
(引用終り)

公理的思考がダメ男くん

1)鶏が先か卵が先か? これが問題だ by ハムレット
 直積集合を しばしば デカルト積という
 デカルトは、平面をデカルト積で表現することを提案した
 この場合は、ニワトリの平面R^2が先で 卵の(r1,r2)が後だ
2)しかし、集合論の公理ではどうか?
 当然 デカルト積(r1,r2)が先で 積(r1,r2)の集合を 平面R^2と名付けるべし
3)これを、Q^Nに見ると 当然 卵のQの可算デカルト積(r1,r2,・・)が先で、ニワトリのQ^Nは後
4)”そもそもQは可算集合だからQ上の整列順序の存在はZFで証明可能で整列可能定理は要らない”
 か・・w、詰んだなw (可算選択公理とかをお忘れですよ) (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E7%A9%8D%E9%9B%86%E5%90%88
直積集合
集合 A と集合 B の直積集合(ちょくせきしゅうごう)A×B とは、A の元 a と B の元 b の順序対 (a, b) 全体の集合である。内包的記法(英語版) では
A×B={(a,b)∣a∈A and b∈B}
と書くことができる。A×B の元 (a, b) に対して、a を第1成分(または第1座標)といい、b を第2成分(または第2座標)という[1]。
直積集合はまた、デカルト積(デカルト­せき、英: Cartesian product)、直積(ちょくせき、英: direct product)、積(せき、英: product)、積集合(せきしゅうごう)などともいわれる。
より一般に、n 個の集合の直積集合や、集合族の直積集合も定義される。

https://en.wikipedia.org/wiki/Cartesian_product
Cartesian product
The Cartesian product is named after René Descartes,[5] whose formulation of analytic geometry gave rise to the concept, which is further generalized in terms of direct product.

A two-dimensional coordinate system
The main historical example is the Cartesian plane in analytic geometry. In order to represent geometrical shapes in a numerical way, and extract numerical information from shapes' numerical representations, René Descartes assigned to each point in the plane a pair of real numbers, called its coordinates.
54132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:00:03.45ID:1/e+Iu13
(可算選択公理をも誤解か)
55132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:42:48.91ID:CPxZLNeA
>>53
>4)”そもそもQは可算集合だからQ上の整列順序の存在はZFで証明可能で整列可能定理は要らない”
>か・・w、詰んだなw (可算選択公理とかをお忘れですよ) (^^
Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在する。Q上の順序<を f(0)<f(1)<・・・ で定義したとき<は整列順序。実際、Qの任意の空でない部分集合Xは<に関する最小元 f(min(f^(-1)(X)))∈X を持つ。
詰んでるのは何度教えても理解できないサル。
56132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 12:48:55.57ID:CPxZLNeA
教えられなくても理解するのが利口
教えられて理解するのが普通のバカ
サルは教えられても理解できない
2026/06/07(日) 12:52:49.46ID:hvgWzch2
普通の🐴🦌
天才の🐴🦌ボン
58132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 13:28:34.95ID:hA/t3O1X
>>55
>Qは可算だから定義により全単射 f:N→Q が存在する。Q上の順序<を f(0)<f(1)<・・・ で定義したとき<は整列順序。実際、Qの任意の空でない部分集合Xは<に関する最小元

論点ずらし オツ
そこは、下記の分母分子がNであることを利用した(特定の)辞書式の順序だろ?
(任意"∀")有理コーシー列では、隣り合う有理数は 辞書式の順序ではない!w (^^

でな、おっさん >>51より
”Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い”
は どうなったんだ?ww (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Rational_number
Rational number

Countability
The set of positive rational numbers is countable, as is illustrated in the figure.

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/8/85/Diagonal_argument.svg/500px-Diagonal_argument.svg.png
Illustration of the countability of the positive rationals

More precisely, one can sort the fractions by increasing values of the sum of the numerator and the denominator, and, for equal sums, by increasing numerator or denominator. This produces a sequence of fractions from which one can remove the reducible fractions (in red on the figure), obtaining a sequence that contains each rational number exactly once. This establishes a bijection between the rational numbers and the natural numbers, which maps each rational number to its rank in the sequence.

A similar method can be used for numbering all rational numbers (positive and negative).
59132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 13:35:12.34ID:hA/t3O1X
>>52 追加
(引用開始)
S3×S3の位数36で、36には素因子5が含まれない
ゆえに、Z5の直積を作っても >>48の考察には影響しない
ゆえに、S3×S3×Z5の位数は180で
「Gを群とし、A,BをGの巡回部分群とする。 G=ABを満たし、A,Bが共にGの正規部分群とならない例」
の候補は、>>48より C6とC6×Z5 ですな
これを一般化すれば、素数p≧5 のZpでも良いのでしょうね
(引用終り)

1)トリビアだが (S3×Z5)×(S3×Z5)
 も 同様成立するだろう・・
2)直積 Sn×Sn n>3 でどうか?
 思うに 群 Sn n>3 が複雑になって 二つの巡回群の積ではムリだろう
 (AI壁打ちはしていない)
3)直積 Sn×Sn以外の手法は?
 さあ? これも AI壁打ちはしていない・・ (^^
60132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 13:58:56.07ID:hvgWzch2
>>58
私は最近お兄さんと呼ばれました。
3次元ユークリッド空間は可分である。
61132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 13:59:28.02ID:CPxZLNeA
>>58
>(任意"∀")有理コーシー列では、隣り合う有理数は 辞書式の順序ではない!w (^^
そもそも有理コーシー列と有理数の整列順序は何の関係も無い。
何度教えても理解できないサル。

>でな、おっさん >>51より
>”Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い”
>は どうなったんだ?ww (^^
どうにもならんけど?
何度教えても理解できないサル。
62132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:00:38.15ID:CPxZLNeA
教えられなくても理解するのが利口
教えられて理解するのが普通のバカ
サルは教えられても理解できない
63132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:29:42.09ID:CPxZLNeA
>>58
>でな、おっさん >>51より
>”Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い”
>は どうなったんだ?ww (^^
集合 N,Q が存在するなら、集合 Q^N:={G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} が存在する。これはNからQへの関数全体の集合である。
数学を初歩の初歩から分かってないおサルはあきらめた方が良い。
64132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:33:19.30ID:hA/t3O1X
>>61
>そもそも有理コーシー列と有理数の整列順序は何の関係も無い。

関係はないが、両者は 無限長の数列を使うところが共通だ
さて、前スレより下記再録
下記の通り、選択公理を除く下記の八つの公理でZFで
C=選択公理が、Kunenの設定では 選択公理に同値な命題の整列可能定理で
直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理
これ以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
まず、この客観事実を認めたら? (^^

再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/878
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
公理
ZFC公理系には、多くの同値な定式化が存在する[4]。以下に示す公理は、Kunen (1980)(ケネス・キューネン)に従った
選択公理を除く下記の八つの公理でZFを定義できる。
(連番は筆者が付けた)
1)外延性の公理:任意の集合について、その集合と同じ元のみをもつ集合は、その集合自体の他に存在しない
2)正則性公理:略
3)分出公理図式:分出公理は、既出の集合から部分集合のみを構成できる
 ZFの公理の中で、この公理は置換公理と空集合の公理から導かれる
4)対の公理:任意の集合 xと y について、少なくとも xと y を元とする集合が存在する
5)和集合の公理:略
6)置換公理図式:置換公理は、定義可能な関数において集合の像も集合内にあると主張する。
7)無限公理:略
8)冪べき集合公理:略
9)選択公理(または同値な命題):任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
X の全順序であることを意味する。
∀X ∃R[R well-orders X]
ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。
(引用終り)

さて、このZFC公理群で、Kunenの設定:選択公理に同値な命題の整列可能定理
これが唯一の(無限集合)整列順序 R を与える公理です
この選択公理=整列可能定理 以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
整列順序 R から、無限長の数列を作ることは 容易だ
逆に、無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って 無限集合に 整列順序 R を与えることは容易
まず このことを認めたらどう?

そして『実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分』を、Chatさんにやってもらってね
弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね
一つ二つコーシー列を作ってもダメだよ
求めているのは 集合としての実数Rで
有理数Qを完備化したもので、負数-1の平方根iを添加すると 複素数の集合Cが得られて 代数閉体になるもの
65132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:37:04.05ID:CPxZLNeA
おサルは馬鹿なので有理コーシー列は作らないと存在しないと思っている。
ちょうど同値類も作らないと存在しないと思っているのと同じ様に。実際は集合X上の同値関係〜を定義した瞬間に同値類全体の集合X/〜が存在するにもかかわらず。
オチコボレに数学は無理なのであきらめた方が良い。
66132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:46:01.54ID:CPxZLNeA
>>64
>C=選択公理が、Kunenの設定では 選択公理に同値な命題の整列可能定理で
>直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理
>これ以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
可算集合の整列順序の存在証明は選択公理不要と教えてやってるのにどうしても理解できないサル

>逆に、無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って 無限集合に 整列順序 R を与えることは容易
数列と整列順序は関係無い。実際有理数列 0,0,・・・ はQのいかなる整列順序も与えない。と教えてやってるのにどうしても理解できないサル

>そして『実数をコーシー列の同値類として定義するだけなら ZF で十分』を、Chatさんにやってもらってね
>弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね
https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
が読めない非人畜生のサル

オチコボレに数学は無理なのであきらめた方が良い。
67132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:47:56.54ID:hA/t3O1X
>>63
>集合 N,Q が存在するなら、集合 Q^N:={G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} が存在する。これはNからQへの関数全体の集合である。

だ か ら >>53
Qの可算直積 Q^Nというニワトリの前にね
公理的集合論では、決められた公理を使って
まず タマゴの、>>58 デカルト積 (q0,q1,q2,・・qi・・) qi∈Q
を作る必要がある これは
数列 q0,q1,q2,・・qi・・ と等価で
数列を作る公理は、ZFCで >>64 より 選択公理(C)=整列可能定理 しかない
まず、これを認めたらどうだ?

(参考)(前スレ>>829より再録)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[5][6]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる[1]。
略
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける[1]

使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
68132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:50:38.26ID:CPxZLNeA
>まず、この客観事実を認めたら?
>まず このことを認めたらどう?

論理式が読めないサル、
>{G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G}
を読めず発狂
69132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 14:51:53.07ID:1/e+Iu13
(とうとう有限個のものを並べるのに整列可能定理使い始めたぞ)
70132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:06:08.04ID:CPxZLNeA
>>67
>公理的集合論では、決められた公理を使って
>まず タマゴの、>>58 デカルト積 (q0,q1,q2,・・qi・・) qi∈Q
>を作る必要がある
君、直積も知らんの?
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B4%E7%A9%8D%E9%9B%86%E5%90%88
の「集合族の直積集合」を読め。

>数列を作る公理は、ZFCで >>64 より 選択公理(C)=整列可能定理 しかない
集合 {G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} の存在証明に選択公理なんて要らんことも分からない白痴のサル。

>まず、これを認めたらどうだ?
まず、自分がオチコボレであることを認めたらどうだ?
71132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:08:12.34ID:hA/t3O1X
>>66
>>これ以外には、直接 無限集合の 整列順序 R を扱う公理は無い!
>可算集合の整列順序の存在証明は選択公理不要と教えてやってるのにどうしても理解できないサル

フルパワー選択公理不要でも、可算選択公理や 従属選択公理が必要な場合があるぜよw (^^

>>逆に、無限長の数列を作ることが出来れば、それを使って 無限集合に 整列順序 R を与えることは容易
>数列と整列順序は関係無い。実際有理数列 0,0,・・・ はQのいかなる整列順序も与えない。と教えてやってるのにどうしても理解できないサル

ふっふ、ほっほ
下記 『選択公理は選択集合の存在を主張するが、選択集合がどのように「構築」されるかについては言及しないため、非構成的であるとされる』を百回音読してね(^^
具体的な構成の 有理数列 0,0,・・・の存在 をもって
選択公理を否定することはできない!

再録>>64より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/878
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
選択公理(または同値な命題
選択公理は選択集合の存在を主張するが、選択集合がどのように「構築」されるかについては言及しないため、非構成的であるとされる。

>>弱い可算選択公理ACωも含めて 一切の選択公理を使わずにね
>https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>が読めない非人畜生のサル

”en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers”
の日本語版がある
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%95%B0%E3%81%AE%E6%A7%8B%E6%88%90
実数の構成 な

en.wikipedia Construction_of_the_real_numbers
ja.wikipedia 実数の構成
とも
ZFCとは全く別の観点から実数の公理を論じている
こちらの Construction_of_the_real_numbers での公理系で 選択公理を使わないとしても
それは 別の公理の組合せで ZFC中での実数構成で選択公理を用いる必要があるかどうかは別で

その話はすでに前スレで終わっているが
Dedekind cuts を使った場合 コーシー列は不要だが
出来た実数Rの性質=有理数Qを完備化した
を証明するときは、結局選択公理が必要で
さらに、コーシー列を使うときには コーシー列で 選択公理を用いる■
72132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:16:02.01ID:hA/t3O1X
>>70
>集合 {G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} の存在証明に選択公理なんて要らんことも分からない白痴のサル。

G∈2^(N×Q)は、冪集合か? ならば、冪集合公理が使えるが
もし 冪集合から数列が導けるならば、選択公理は不要になる
任意集合Xについて 冪集合2^X の存在がいえて
もし それが X中の整列順序を含意するならば
選択公理は不要だぞ (^^

>>まず、これを認めたらどうだ?
>まず、自分がオチコボレであることを認めたらどうだ?

まあ、あんたよりマシ
あんたは ”ど”のつくオチコボレw (^^
73132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 15:33:46.75ID:CPxZLNeA
>>71
>>可算集合の整列順序の存在証明は選択公理不要と教えてやってるのにどうしても理解できないサル
>フルパワー選択公理不要でも、可算選択公理や 従属選択公理が必要な場合があるぜよw (^^
アホなこと言ってる暇があったら>>55の何が分からないか言ってみ?

>具体的な構成の 有理数列 0,0,・・・の存在 をもって
>選択公理を否定することはできない!
なんでそれが選択公理の否定になるの? 頭おかしいの?

>en.wikipedia Construction_of_the_real_numbers
>ja.wikipedia 実数の構成
>とも
>ZFCとは全く別の観点から実数の公理を論じている
ZFCとは全く別の観点とは? どの観点?
実数の公理を論じてるんじゃなくて実数の構成を論じてるんだけど。構成なんだから当然公理を満たすことも含まれるけど。だいじょうぶ?

>こちらの Construction_of_the_real_numbers での公理系で 選択公理を使わないとしても
じゃ間違ってるのは君で決着。

>それは 別の公理の組合せで ZFC中での実数構成で選択公理を用いる必要があるかどうかは別で
ちょっと何言ってるか分かりません。

>その話はすでに前スレで終わっているが
>Dedekind cuts を使った場合 コーシー列は不要だが
>出来た実数Rの性質=有理数Qを完備化した
>を証明するときは、結局選択公理が必要で
君、ソース出せないじゃん

>さらに、コーシー列を使うときには コーシー列で 選択公理を用いる■
有理数列全体の集合の中に当然有理コーシー列は含まれてるから不要。
何度教えても理解できない白痴のサル。
74132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 15:45:16.53ID:hA/t3O1X
>>72 補足
(引用開始)
>集合 {G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} の存在証明に選択公理なんて要らんことも分からない白痴のサル。
G∈2^(N×Q)は、冪集合か? ならば、冪集合公理が使えるが
もし 冪集合から数列が導けるならば、選択公理は不要になる
任意集合Xについて 冪集合2^X の存在がいえて
もし それが X中の整列順序を含意するならば
選択公理は不要だぞ (^^
(引用終り)

下記があるな
冪集合公理
”任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る:”

きっちり書くと
冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
この対偶命題:
冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%AA%E9%9B%86%E5%90%88%E5%85%AC%E7%90%86
冪集合公理
帰結
冪集合公理は、二つの集合
X と Y に対し、次のようなデカルト積の簡単な定義を許す:
略
任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る:
略

https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_power_set
Axiom of power set
Consequences
The power set axiom allows a simple definition of the Cartesian product of two sets
X and Y:
略
One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively:
略
75132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 15:46:46.57ID:CPxZLNeA
>>72
>任意集合Xについて 冪集合2^X の存在がいえて
>もし それが X中の整列順序を含意するならば
>選択公理は不要だぞ (^^
整列可能定理は選択関数 f:2^X-{{}}→X を用いることが分からないサル。
可算集合が整列集合であることの証明に整列可能定理は不要であることが分からないサル。

>>まず、自分がオチコボレであることを認めたらどうだ?
>まあ、あんたよりマシ
>あんたは ”ど”のつくオチコボレw (^^
サル、事実を指摘されて発狂!
76132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 16:00:45.18ID:CPxZLNeA
サルのレスを見ると大学数学がちんぷんかんぷんで勝手に妄想してることがよく分かる
オチコボレに数学は無理なので諦めればよいのに
77132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:01:51.63ID:CPxZLNeA
教えられなくても理解するのが利口
教えられて理解するのが普通のバカ
サルは教えられても理解できない
78132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 16:02:38.69ID:hA/t3O1X
>>73
>>さらに、コーシー列を使うときには コーシー列で 選択公理を用いる■
>有理数列全体の集合の中に当然有理コーシー列は含まれてるから不要。

それじゃダメ! (^^
 >>74より 再録
下記の Axiom of power set → using the "Kuratowski" ordered pair
そして ”One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively”
な

"Kuratowski" ordered pairと "finite" を、百回音読してねw (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_power_set
Axiom of power set
Consequences
The power set axiom allows a simple definition of the Cartesian product of two sets
X and Y:
x,y∈X∪Y
{x},{x,y}∈P(X∪Y)
and, for example, considering a model using the Kuratowski ordered pair,
(x,y)={{x},{x,y}}∈P(P(X∪Y))
and thus the Cartesian product is a set since
X×Y⊆P(P(X∪Y)).
One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively:
X1×⋯×Xn=(X1×⋯×Xn−1)×Xn.
79132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:09:33.74ID:CPxZLNeA
>>78
>それじゃダメ! (^^
なにがどうダメと?
80132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:11:44.75ID:CPxZLNeA
サル、悔しくて訳も分からずとりあえずダメ出し

もう畜生は山へ帰れよ 数学板は畜生が来るところではない
2026/06/07(日) 16:12:55.82ID:V6dIRt4x
ダメよ~、ダメダメ
82132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:15:46.96ID:CPxZLNeA
>"Kuratowski" ordered pairと "finite" を、百回音読してねw (^^
何回音読しても初歩の初歩から分かってないサルには無理
83132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 16:19:15.87ID:CPxZLNeA
畜生の分際で数学を分かってるフリするのがそもそもの間違い
畜生は山でバナナでも探してろ
2026/06/07(日) 16:28:02.87ID:V6dIRt4x
甘美なバナーナ空間
85132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:30:01.32ID:1/e+Iu13
>>82
彼の人は自分では読んでないんだと思いますね
引用がトンチンカンです
86132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 16:46:05.94ID:CPxZLNeA
>>85
order と finite というワードに脊椎反射しただけでしょう
いかにも畜生らしいね
87132人目の素数さん
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2026/06/07(日) 18:39:48.56ID:hA/t3O1X
>>79-86
>なにがどうダメと?

公理的思考が出来ていないのがダメ!
公理的集合論での議論は、どの公理を使った議論なのかが、きちんと示せないとダメ!
なんか こっそりQ^Nとか裏口から入れて使うのがダメ!
下記を百回音読してねw (^^

(再録)
 >>64 >>67
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
公理
ZFC公理系には、多くの同値な定式化が存在する[4]。以下に示す公理は、Kunen (1980)(ケネス・キューネン)に従った
選択公理を除く下記の八つの公理でZFを定義できる。
(連番は筆者が付けた)
1)外延性の公理:任意の集合について、その集合と同じ元のみをもつ集合は、その集合自体の他に存在しない
2)正則性公理:略
3)分出公理図式:分出公理は、既出の集合から部分集合のみを構成できる
 ZFの公理の中で、この公理は置換公理と空集合の公理から導かれる
4)対の公理:任意の集合 xと y について、少なくとも xと y を元とする集合が存在する
5)和集合の公理:略
6)置換公理図式:置換公理は、定義可能な関数において集合の像も集合内にあると主張する。
7)無限公理:略
8)冪べき集合公理:略
9)選択公理(または同値な命題):任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する。
これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような、
X の全順序であることを意味する。
∀X ∃R[R well-orders X]
ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである。

(参考)(前スレ>>829より再録)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[5][6]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる[1]。

公理DC(ℵα) ― 関係R⊂P(X)×Xが、
Xの部分集合Yが、
|Y|<ℵαならばある
x∈Xが存在して
YRxとできるとする。
このとき、関数f:ℵα→Xで、
(∀β<ℵα)[{f(γ)|γ<β}Rf(β)]
をみたすものが存在する
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり、
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける[1]

使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
88132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 20:20:27.57ID:CPxZLNeA
>>87
集合 N,Q の存在を前提とするとき、集合 {G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G} の存在証明のために必要十分な公理は、対の公理、和集合の公理、べき集合の公理、分出公理。
おサルは自分の頭で考えることができないからいちいち教えを乞うね。
89132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 20:22:50.64ID:CPxZLNeA
まあおサルは馬鹿なので教えられても理解できないでしょうな
もういいから山へお帰り
90132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 20:44:08.78ID:1/e+Iu13
ZFCの公理をリストアップしても
どう使うかを全く理解していない
91132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 21:04:48.48ID:1/e+Iu13
彼の人は従属選択公理の主眼である
「二項関係に関して選ぶ」
ということの意味するところも認識していません
92132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 21:13:03.41ID:CPxZLNeA
実は直積集合の存在証明のために必要十分な公理が対の公理、和集合の公理、べき集合の公理、分出公理。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cartesian_product
Therefore, the existence of the Cartesian product of any two sets in ZFC follows from the axioms of pairing, union, power set, and specification.

{G∈2^(N×Q)|∀n∈N.∃!q∈Q.(n,q)∈G}
は、直積集合のべき集合から部分集合を切り出しているから、それ以上の公理は不要。

おサル、公理的集合論がちんぷんかんぷん。公理をリストアップしたところで無意味だぞw
93132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 23:26:10.43ID:1/e+Iu13
コーシー列であるという条件式は
∀ε>0,∃n∈N,∀i,j>n: |a(i)-a(j)|<ε
ですかね
これで分出すれば良いわけです
そしてQ上のコーシー列の全体に同値関係を入れるわけですが
コーシー列同士の包含関係(部分列関係)を定義して
同じコーシー列に包含されるものは同値とすればいいですかね
それともコーシー列同士の順序(大小関係)を定義して同等であるものは同値にする方が面倒が少ないかも
94132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/07(日) 23:57:09.91ID:1/e+Iu13
コーシー列の大小は
a<b ::≡ ∃ε>0,∃n∈N,∀m>n: a(m)+ε<b(m)
かな
ちょっと格好良くないけれど目的は果たせそう
これによる同等の定義は
a〜b ::≡ ∀c: (c<a ⇔ c<b)
でしょうか
95132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 09:03:15.16ID:t9HDkBcQ
分出公理によって有理数列全体の集合からその部分集合である有理コーシー列全体の集合を切り出せるから、”有理コーシー列の構成”なんて要らないんだよおサルさん。
理解できる? 君、公理的集合論ちんぷんかんぷんだから理解できない?
96132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 09:10:01.21ID:t9HDkBcQ
つまり有理数体までを構成できた瞬間に有理コーシー列全体の集合も存在している
おサルの持論「従属選択公理を使わないと有理コーシー列を作れない」はただの妄想
君、数学板で発言するなら少しは勉強したら? 恥かくだけだよ
97132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 09:15:32.98ID:t9HDkBcQ
おサルは「俺はコピペしかしないから俺の発言に間違いは無い」と自称するが、実際は独自説を頻繁に発言し、それらはことごとく間違っている
おサルは勉強が大嫌いでいつも妄想を口から出まかせに語るから
98132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 10:54:05.08ID:bcAv+ZbN
>>93-94
>コーシー列であるという条件式は
>∀ε>0,∃n∈N,∀i,j>n: |a(i)-a(j)|<ε
>ですかね
>これで分出すれば良いわけです

なるほど それは一理あるが
ちょっと戻ると>>53の
"「Q上の整列順序を用いないと有理コーシー列は作れない」
Qまでを構成した瞬間に有理数列の全体Q^Nは存在しており、その中に当然有理コーシー列も含まれている。だからそもそも作る必要は無い"

ここの、有理コーシー列とは Qの可算無限直積 Q^Nの要素だということは 前提として認めるとする
そうすると、下記 可算無限直積と 選択公理の関係が問題になる
(下記より抜粋)
”無限のデカルト積 インデックス集合 I上で定義された関数のうち、特定のインデックスiにおける関数の値がX iの要素となるような関数の集合。各X iが空でない場合でも、選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”
”Axiom of choice 空でない集合の任意の集合の直積は空でない。この形式は、より一般的な形式を意味しており、デカルト積は一般的なインデックス付き集合族(重複を含む場合もある)である”
”選択公理が不要な場合
有限個の空でない集合の集合に対する選択関数の存在は、選択公理に依拠することなく、有限帰納法の原理によって証明できます。[7] この証明は、単一の空でない集合 A が与えられた場合、一階述語論理では A の具体的な要素 a を選択できるという事実を利用しています。しかし、一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません。
選択公理が不要なもう一つのケースは、標準的な選択関数を与える明示的な規則が存在する場合です。例えば、集合 X の各要素が自然数の空でない部分集合である場合、そのような明示的な規則の一つは、各 A ∈ X の最小要素を選択することです。各 A ∈ X をその最小要素に写像する標準的な選択関数は、選択公理を用いずに ZF で構成できます。”

つまり、
1)”一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません”
2)”選択公理が不要なもう一つのケースは、標準的な選択関数を与える明示的な規則が存在する場合です。例えば、集合 X の各要素が自然数の空でない部分集合である場合、そのような明示的な規則の一つは、各 A ∈ X の最小要素を選択することです。各 A ∈ X をその最小要素に写像する標準的な選択関数は、選択公理を用いずに ZF で構成できます”
3)”無限のデカルト積 インデックス集合 I上で定義された関数のうち、特定のインデックスiにおける関数の値がX iの要素となるような関数の集合。各X iが空でない場合でも、選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”
4)上記で言いたいことは、冒頭の条件式では 選択公理抜きで コーシー列 を構成できているかの”保証”がない と思う
 ”選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”と■

つづく
99132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 10:55:00.59ID:bcAv+ZbN
つづき

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Cartesian_product
Cartesian product
Infinite Cartesian products 無限のデカルト積
It is possible to define the Cartesian product of an arbitrary (possibly infinite) indexed family of sets. If I is any index set, and
{Xi}i∈I
is a family of sets indexed by I, then the Cartesian product of the sets in
{Xi}i∈I is defined to be
∏i∈IXi={f:I→⋃i∈IXi | ∀i∈I. f(i)∈Xi},
that is, the set of all functions defined on the index set I such that the value of the function at a particular index i is an element of Xi. Even if each of the Xi is nonempty, the Cartesian product may be empty if the axiom of choice, which is equivalent to the statement that every such product is nonempty, is not assumed.
(google訳)
すなわち、インデックス集合 I上で定義された関数のうち、特定のインデックスiにおける関数の値がX iの要素となるような関数の集合。各X iが空でない場合でも、選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある。

https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Statement
The Cartesian product of any collection of nonempty sets is nonempty.
This form implies a more general form where the Cartesian product is of a general indexed family of sets (which may contain duplicates), since one can always select the same element from duplicate factors.
(google訳)
空でない集合の任意の集合の直積は空でない。
この形式は、より一般的な形式を意味しており、デカルト積は一般的なインデックス付き集合族(重複を含む場合もある)である

Usage
Until the late 19th century, the axiom of choice was often used implicitly, although it had not yet been formally stated. For example, after having established that the set X contains only non-empty sets, a mathematician might have said "let F(s) be one of the members of s for all s in X" to define a function F. In general, it is impossible to prove that F exists without the axiom of choice, but this seems to have gone unnoticed until Zermelo.
(google訳)
19世紀後半まで、選択公理は正式には述べられていなかったものの、暗黙のうちにしばしば用いられていた。例えば、集合Xが空でない集合のみを含むことが確定した後、数学者は関数Fを定義するために「すべてのs∈Xについて、F ( s )をsの要素の一つとする」と述べることがあった。一般に、選択公理を用いずにFの存在を証明することは不可能であるが、このことはツェルメロまで気づかれずにいたようである。

つづく
100132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 10:55:32.79ID:bcAv+ZbN
つづき

Examples
Cases where the axiom of choice is not needed
The existence of a choice function for a finite collection of nonempty sets can be proved by the principle of finite induction, without appealing to the axiom of choice.[7] The proof uses the fact that, given a single nonempty set A, first-order logic allows choosing some concrete a∈A. However, since a proof in first-order logic must be finite, one cannot make an infinite number of choices with first-order logic alone.

Another case where the axiom of choice is not needed is when there exists an explicit rule that gives a canonical choice function. For example, if each member of the collection X is a nonempty subset of the natural numbers, then one such explicit rule is to choose the smallest element of each
A∈X. The canonical choice function that maps each A∈X to its smallest element can again be constructed in ZF without the axiom of choice.
In general, if the union of all sets in X can be well-ordered, then a choice function for can be constructed without using the axiom of choice. Note that it does not suffice that each A∈X can be well-ordered, since the axiom of choice may be needed to choose a canonical well-ordering for each A anyway.

(google訳)
選択公理が不要な場合
有限個の空でない集合の集合に対する選択関数の存在は、選択公理に依拠することなく、有限帰納法の原理によって証明できます。[7] この証明は、単一の空でない集合 A が与えられた場合、一階述語論理では A の具体的な要素 a を選択できるという事実を利用しています。しかし、一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません。

選択公理が不要なもう一つのケースは、標準的な選択関数を与える明示的な規則が存在する場合です。例えば、集合 X の各要素が自然数の空でない部分集合である場合、そのような明示的な規則の一つは、各 A ∈ X の最小要素を選択することです。各 A ∈ X をその最小要素に写像する標準的な選択関数は、選択公理を用いずに ZF で構成できます。

一般に、X に含まれるすべての集合の和集合が整列可能であれば、選択公理を用いなくても選択関数を構築できる。ただし、各 A∈X が整列可能であればは 十分ではないことに注意が必要である。なぜなら、いずれにせよ、各 A に対して標準的な整列順序を選択するために選択公理が必要になる場合があるからである。
(引用終り)
以上
101132人目の素数さん
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2026/06/08(月) 11:09:41.47ID:yFX8BKgS
>>98-100
まったくトンチンカンないいがかり
論理がわからん素人の典型的ワードサラダ文
2026/06/08(月) 11:14:42.70ID:1hOFIyeE
サラドはお嫌いですか。
2026/06/08(月) 11:16:02.49ID:1hOFIyeE
生魚が嫌いなら、フライにしてあげれば良い。
104132人目の素数さん
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2026/06/08(月) 11:24:37.22ID:t9HDkBcQ
>>98
>4)上記で言いたいことは、冒頭の条件式では 選択公理抜きで コーシー列 を構成できているかの”保証”がない と思う
> ”選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”と■
空じゃないよ。実際、有理コーシー列 0,0,・・・ が存在している。君、頭悪いね。
105132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 11:26:47.66ID:t9HDkBcQ
おサルは 0,0,・・・ が有理コーシー列じゃないと言いたいのかな?
それは新説なので論文書いたら?
鼻で笑われるだろうけどw
2026/06/08(月) 11:30:42.68ID:1hOFIyeE
鼻を笑われる小説
107132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 11:33:03.10ID:yFX8BKgS
>インデックス集合 I上で定義された関数のうち、特定のインデックスiにおける関数の値がX iの要素となるような関数の集合。
>各X iが空でない場合でも、選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある。

IがNとする。
任意のn∈Nについて、Q(n)=Qなら、
任意のn∈Nからあるq∈Qへの関数の存在が言えるけど

アタマ大丈夫?
108132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 11:37:44.95ID:t9HDkBcQ
大丈夫じゃないと思う
妄想と現実の区別が付かなくなってるのだろう
109132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 12:01:44.49ID:46zWIQN0
テンプレ入りです
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
110132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 12:04:25.67ID:46zWIQN0
チョットテンプレ入りの理由が分かりにくいかも
111132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 12:05:27.11ID:46zWIQN0
でもテンプレ
112132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 12:50:08.44ID:t9HDkBcQ
ZF公理系において任意の集合Xに対し直積集合 ΠX:={f:X→∪X|∀x∈X.f(x)∈x} が存在する。これはXの選択関数全体の集合に他ならない。
選択公理は ΠX≠{} を主張する。
2026/06/08(月) 12:57:57.15ID:yFX8BKgS
Π(i∈I)X(i)で、一般にi≠iのときX(i)≠X(j)ならば、
iごとに異なるX(i)から元を選ぶ必要があり、
そのような関数が具体的に構築できない場合
Π(i∈I)X(i)は空だとすることもできる

一方、Π(i∈I)Xの場合、どのiでも同じXなのだから
Xが空でない場合その元xを一つ選ぶ
任意のiからxに写像する集合を考えれば
それがΠ(i∈I)Xだと証明できる
つまり、空でないことが直接証明できる

この程度の簡単な論理的推論もできない人が
大学数学の理論を理解することは…不可能
2026/06/08(月) 15:18:31.24ID:yFX8BKgS
世田君が熱く語れば語るほど
「この人の考える数学ってホントつまんないな」
と思っちゃう

多分彼自身面白さが全然感じられないので
ムキになってる気がする

哀れだな
115132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/08(月) 18:11:26.09ID:t9HDkBcQ
おサルは必死に反論を考えてることだろう
だが無駄だ 初歩の初歩から分かってないから
そんなことより口を閉じて初歩の初歩から勉強しなおせ 無駄なことはするな
2026/06/08(月) 18:25:35.30ID:wjQgO8qn
アーチーチー、アーチー!
あれって実はカバーだよ。
117132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 07:32:50.58ID:6oknm69m
>>101
彼の人の書いた
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
はおそらくだけど
「Nが有限集合で無いからQ^Nは存在しない」
と言いたいのでないかと思う
118132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 07:34:15.77ID:6oknm69m
ここで
「Q^Nは存在しない」は
元が存在しないと言いたいのかと
119132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 07:53:20.04ID:6oknm69m
デカルト積は順序対による
A×B={(a,b)|a∈A,b∈B}
のこと
これを繰り返して
A1×…×An=(A1×…)×An
が定義できるが
これは有限個のところまでで
Π{Aλ|λ∈Λ}
は>>112の通りの定義だけど
これは普通はデカルト積とは呼ばれない(とおもう)
デカルト積との関係は
Π{Ak|k=1,…,n}→A1×…×An
f→(f(1),…,f(n))
による同一視で
120132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 07:59:34.86ID:6oknm69m
デカルト積の段階でも
(A×B)×CとA×(B×C)は異なるけれど
((a,b),c)と(a,(b,c))を対応させて同一視するのが普通(とおもう)
121132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 08:13:32.78ID:6oknm69m
1個だけの「デカルト積」は(a)とaを同一視でその聚合そのものでいいかな
0個の「デカルト積」は定義しないとするか
Aと1×Aをa→(0,a)で対応させて同一視することで
1(={0})とするかかな
実数の場合の
a^1=a,a^0=1
みたいな?
>>112の定義に基づくと
A^0={f:0→A}={φ}=1
でいいのか
122132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 10:19:09.25ID:ufE+OEjA
>Aと1×Aをa→(0,a)で対応させて同一視することで
>1(={0})とするかかな
1じゃなくAじゃね?
123132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 11:53:07.89ID:ufE+OEjA
>A^0={f:0→A}={φ}=1
>でいいのか
いいよ、定義域が空集合の写像は空写像のみだから
124現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/09(火) 13:16:04.37ID:TZ4VGmfr
>>74 戻る
(引用開始)
冪集合公理
”任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る:”
きっちり書くと
冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
この対偶命題:
冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%AA%E9%9B%86%E5%90%88%E5%85%AC%E7%90%86
冪集合公理
帰結
冪集合公理は、二つの集合
X と Y に対し、次のようなデカルト積の簡単な定義を許す:
略
任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る:
略
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_power_set
Axiom of power set
Consequences
The power set axiom allows a simple definition of the Cartesian product of two sets
X and Y:
略
One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively:
略
(引用終り)

ちょっと誤訳 に引きずられた チョンボです

和文:任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る
英文:One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively
(google訳 任意の有限集合のデカルト積は、次のように再帰的に定義できる)
これ誤訳です
英文の趣旨:
”集合たちを 任意有限個集めた デカルト積は、次のように再帰的に定義できる”
ですね
対偶
デカルト積が 再帰的に定義できないのは、有限個集めた場合ではない(即ち無限に集めた場合だ)
ってことだね
<余談>
『P(P(X∪Y))』みたく "冪の冪"を作っているんだ。二重冪だね(^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%AA%E9%9B%86%E5%90%88%E5%85%AC%E7%90%86
冪集合公理
帰結
冪集合公理は、二つの集合
X と Y に対し、次のようなデカルト積の簡単な定義を許す:
略
(x,y)={{x},{x,y}}∈P(P(X∪Y))
X×Y⊆P(P(X∪Y)).
任意の有限集合の類に対しても、デカルト積を次のように帰納的に定義することが出来る:
X1×⋯×Xn=(X1×⋯×Xn−1)×Xn.
デカルト積の存在は、クリプキ=プラテクの集合論(英語版)におけるように、冪集合公理を用いなくても証明できることに注意されたい。

https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_power_set
Axiom of power set
Consequences
The power set axiom allows a simple definition of the Cartesian product of two sets
X and Y:
略
(x,y)={{x},{x,y}}∈P(P(X∪Y))
and thus the Cartesian product is a set since
X×Y⊆P(P(X∪Y)).
One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively:
X1×⋯×Xn=(X1×⋯×Xn−1)×Xn.
The existence of the Cartesian product can be proved without using the power set axiom, as in the case of the Kripke–Platek set theory.
125132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 13:28:44.97ID:ufE+OEjA
>>124
>ちょっと誤訳 に引きずられた チョンボです
言い訳無用
初歩の初歩から分かってないからいつも間違う
126132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 13:29:25.50ID:DeatdZze
(意味も分からず引用するのみか)
127132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 13:32:03.16ID:ufE+OEjA
>>124
>『P(P(X∪Y))』みたく "冪の冪"を作っているんだ。二重冪だね(^^
なんでP(P(X∪Y))が必要か分かってる?
128132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 13:40:45.27ID:ufE+OEjA
>>124
>ちょっと誤訳 に引きずられた チョンボです
数学文献の自動翻訳なんて誤訳だらけなんだから原文読めよ 君、英語もできないの?
collection は族であって類なんて訳しちゃダメだろ
129132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 13:42:26.46ID:ufE+OEjA
同値関係にまったく触れられてない時点で類はおかしいと思わない? 馬鹿だから思わないか
2026/06/09(火) 13:43:40.22ID:q9wIXpUf
集合系
131現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/09(火) 14:17:26.35ID:TZ4VGmfr
>>117
>>この対偶命題:
>>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
>はおそらくだけど
>「Nが有限集合で無いからQ^Nは存在しない」
>と言いたいのでないかと思う

サポートレスありがとう
ほぼその通り

1)対偶命題は、チョンボで >>124の通り
”英文:One may define the Cartesian product of any finite collection of sets recursively
(google訳 任意の有限集合のデカルト積は、次のように再帰的に定義できる)
これ誤訳です
英文の趣旨:
”集合たちを 任意有限個集めた デカルト積は、次のように再帰的に定義できる”
ですね
対偶
デカルト積が 再帰的に定義できないのは、有限個集めた場合ではない(即ち無限に集めた場合だ)
ってことだね
<余談>
『P(P(X∪Y))』みたく "冪の冪"を作っているんだ。二重冪だね”
と訂正するよ

2)>>98-100 に示した通りだが
 公理的集合論ZFCでは、
 無限デカルト積とか 無限数列を作る役割は、選択公理の役割だ
 だから、コーシー列ならば まず 選択公理で Q^Nなる無限デカルト積を 作って
 その後で
 Q^Nの元 q1,q2,・・qi,・・ に対して >>93-94 のような議論じゃないの?

素直になろうよ みんな (^^
132132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 14:35:15.38ID:ufE+OEjA
>>131
>公理的集合論ZFCでは、
>無限デカルト積とか 無限数列を作る役割は、選択公理の役割だ
はい、大間違いです。

>だから、コーシー列ならば まず 選択公理で Q^Nなる無限デカルト積を 作って
はい、大間違いです。

>素直になろうよ みんな (^^
率直に言って、君、初歩の初歩から分かってないので数学板で発言しない方が良い
133132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 14:43:17.00ID:ufE+OEjA
>>131
>公理的集合論ZFCでは、
>無限デカルト積とか 無限数列を作る役割は、選択公理の役割だ
妄想

>だから、コーシー列ならば まず 選択公理で Q^Nなる無限デカルト積を 作って
>>92で教えられても理解できないサル

教えられなくても理解するのが利口者
教えられて理解するのが普通のバカ
サルは教えられても理解できない
134132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 14:48:45.54ID:ufE+OEjA
選択公理無しでも有理コーシー列 0,0,・・・ の存在を示せるんだから
>公理的集合論ZFCでは、
>無限デカルト積とか 無限数列を作る役割は、選択公理の役割だ
は妄想って分かりそうなもんだけど、サルは重度NPD患者なので自分の妄想こそ正しいと信じて疑わない
2026/06/09(火) 14:58:09.59ID:q9wIXpUf
I love me. とは普通言わないみたい。
2026/06/09(火) 14:59:08.04ID:q9wIXpUf
She don't care. という歌詞はある。
137132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:03:23.69ID:ufE+OEjA
そもそも従属選択公理によって有理コーシー列の存在が言えるだけでは、有理コーシー列全体の集合を要する実数の構成に対し何の役にも立たない。
サルは初歩の初歩から分かってない。
138132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:18:15.76ID:ufE+OEjA
そもそも選択公理の主張は ∀X((X≠{}∧¬{}∈X)⇒ΠX≠{}) であって、集合 ΠX の存在は選択公理に依らない。
サル、公理的集合論がチンプンカンプン。
139132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:23:48.65ID:ufE+OEjA
サルは公理的集合論以前に論理がチンプンカンプン。
論理式が読めなければ大学一年で落第するのは当たり前。
だから言ってるだろ?
>口を閉じて初歩の初歩から勉強しなおせ 無駄なことはするな(>>115)
と
140132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:41:08.29ID:DeatdZze
Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
(まあそう呼ぶと決めても良いですけどお薦めはしかねます)
彼の人は「選択公理がなぜ必要なのか」を理解してません
「無限に関する定義をするには選択公理が必要」と誤解してます
正しく理解できて初めてコーシー列による実数定義に選択公理は不用であるとの理解ができるようになるでしょうに
141132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:43:03.43ID:DeatdZze
>>135
> ID:q9wIXpUf
キモ
142132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:47:40.38ID:q9wIXpUf
悪口言ってる奴よりマシw
143132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 15:49:06.41ID:q9wIXpUf
()←これの方が…
144132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 16:16:37.02ID:DeatdZze
ムダな人
145132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 17:26:46.90ID:TZ4VGmfr
>>59
>3)直積 Sn×Sn以外の手法は?
> さあ? これも AI壁打ちはしていない・・ (^^

AIがあるので、ガウスのまねで壁打ち追加
下記
一般n次対象群 sn n>3 の部分群で巡回群の最大位数は
”対象群の元の位数は、その置換を互いに素な巡回置換の積に分解したときの各巡回置換の長さの最小公倍数(LCM)で決まります”
という また
”ランダウの関数(Landau's function)と呼ばれる数論的な関数を用いて計算され、概ね \(e^{\sqrt{n\ln n}}\) に漸近する形で急激に大きくなります”
だが、一方で SnやAnの位数は nの階乗 n! で増えて 指数関数よりも 増大度大だ
おそらく S3xS3が例外的に適合して n>3ではダメな気がする(未確認 なお 下記の AIによる概要も未検証です)
ガウスのまねの壁打ち追加でした (^^

(google検索)
一般n次対象群 sn n>3 の部分群で巡回群の最大位数はnか?
AI による概要
いいえ、一般に \(n > 3\) の \(n\) 次対象群 \(S_{n}\) において、部分群としての巡回群の最大位数は \(n\) ではありません。
正解は 「 \(S_{n}\) の巡回群の最大位数は、 \(n\) 以下の整数の分割のなかで互いに素な和が \(n\) となる場合の最小公倍数の最大値」 です。たとえば \(n = 4\) の場合、\(S_{4}\) の元の最大の位数は 4(例えば \((1\ 2\ 3\ 4)\) のような長さ4の巡回置換)ですが、巡回群の最大位数は 6 になります。これは、位数 2 の元と位数 3 の元の積によって生成される巡回群などが該当します。
理由と具体例部分群が巡回群であるとき、その巡回群の位数は「その群に含まれる元の位数」と一致します。そして、対象群の元の位数は、その置換を互いに素な巡回置換の積に分解したときの各巡回置換の長さの最小公倍数(LCM)で決まります。
したがって、部分群としての「巡回群の最大位数」を知るには、\(n\) の分割の中で最小公倍数の最大値を求める必要があります。

\(n\) 次対称群における巡回群の最大位数の比較対象群巡回群の最大位数理由 (巡回置換の長さの最小公倍数の最大値)
\(S_{3}\)3\(\text{LCM}(3) = 3\)
\(S_{4}\)4\(\text{LCM}(4) = 4\)
\(S_{5}\)6\(\text{LCM}(3, 2) = 6\) (長さ3と長さ2の積)
\(S_{6}\)6\(\text{LCM}(3, 2, 1) = 6\)
\(S_{7}\)12\(\text{LCM}(4, 3) = 12\)
\(S_{10}\)30\(\text{LCM}(5, 3, 2) = 30\)

ランダウの関数(Landau's function)と呼ばれる数論的な関数を用いて計算され、概ね \(e^{\sqrt{n\ln n}}\) に漸近する形で急激に大きくなります。このため、\(n > 3\) において巡回群の最大位数が常に \(n\) になるのは \(n = 4\) の場合のみとなります。
146132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 17:38:06.96ID:ufE+OEjA
>>140
まず選択公理の主張を理解していないし、「従属選択公理を仮定すればある種の数列の存在が言える」を仮定しなければ言えないと勝手に妄想している。
論理が分からない畜生だからしょうがない。
147132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 17:49:22.26ID:ufE+OEjA
まあ「ある種の数列の存在」が言えたところで実数の構成にはまったく無駄なんだが
つまり何重にも間違ってて手が付けられない 初歩の初歩から勉強し直すしかない
148132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 17:51:07.16ID:DeatdZze
>>この対偶命題:
>>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
は
>「Nが有限集合で無いからQ^Nは存在しない」
と言いたかったとのことだが
デカルト積を定義できないのは有限個でない時
と
有限個でない時デカルト積は定義できない
を混同しているのと
デカルト積を定義するのは(普通は)有限個のときに限る
のだから
Q^Nはデカルト積と呼ばないのが普通であって
それとは別の定義のものであるとは思い至らないらしい
定義を勝手に拡張して「デカルト積」と呼び
それは(通常の定義から)存在しないとするのは
さすがストローマンの使い手だな
149現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/09(火) 17:54:47.73ID:TZ4VGmfr
ふっふ、ほっほ
ここは、中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペンを書いておくよ

>>137
>そもそも従属選択公理によって有理コーシー列の存在が言えるだけでは、有理コーシー列全体の集合を要する実数の構成に対し何の役にも立たない。

赤ペン
1)従属選択公理→可算選択公理
2)存在が言えるだけでは→”存在が言える”は
 数学では非常〜に 大事で、数学的モノゴトの始まり
 実際 ZFC公理は すべからく 集合の存在を主張する

>>140
>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>(まあそう呼ぶと決めても良いですけどお薦めはしかねます)

赤ペン
1)”Nは無限集合ですから”がダメ
2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
 を考えた故事をしらないんだね
 ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
3)勉強不足だよ 下記 ベクトル空間 の無限次元の項を 百回音読してね
 無限次元ベクトルの成分が実数Rなら R^N
 無限次元ベクトルの成分が複素数Cなら C^N
 量子力学やったら 常識 (^^

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AB%E7%A9%BA%E9%96%93
ベクトル空間
ベクトル空間は線型代数学における主題であり、ベクトル空間はその次元(大雑把にいえばその空間の独立な方向の数を決めるもの)によって特徴づけられる。ベクトル空間は、さらにノルムや内積などの追加の構造を持つこともあり、そのようなベクトル空間は解析学において主に関数をベクトルとする無限次元の関数空間の形で自然に生じてくる。解析学的な問題では、ベクトルの列が与えられたベクトルに収束するか否かを決定することもできなければならないが、これはベクトル空傍間に追加の構造を考えることで実現される。そのような空間のほとんどは適当な位相空間を備えており、それによって近傍や連続といったことを考えることができる。こういた線型位相空間、特にバナッハ空間やヒルベルト空間については、豊かな理論が存在する。
歴史
ベクトル空間の重要な発展がアンリ・ルベーグによる函数空間の構成によって起こり、後の1920年ごろにステファン・バナフとダフィット・ヒルベルトによって定式化された[11]。その当時、代数学と新しい研究分野であった関数解析学とが相互に影響し始め、 p-乗可積分函数の空間 Lp やヒルベルト空間などの重要な概念が生み出されることとなる[12]。そうして無限次元の場合をも含むベクトル空間の概念は堅く確立されたものとなり、多くの数学分野において用いられ始めた。
クラス
・無限次元ベクトル空間: 有限次元ベクトル空間の定義を満たさないベクトル空間[19]
150132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 17:58:22.15ID:DeatdZze
(Q^NのQには言及してないのにね)
151132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 18:00:11.91ID:DeatdZze
彼の人の書いた
>冪集合公理により 任意の有限集合の類に対して、デカルト積を定義することが出来る
>この対偶命題:
>冪集合公理により デカルト積を定義することが出来ない集合は、有限集合ではない
の有限集合はインデックスのことを書こうとして「チョンボ」したのかと思っていたら
本気で混同していたのか
これは恐ろしい
152132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/09(火) 18:01:49.33ID:DeatdZze
これもテンプレ入りかな?
>>Nは無限集合ですからQ^Nは普通はデカルト積とは呼ばないでしょうね
>赤ペン
>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
153現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/09(火) 18:02:14.13ID:TZ4VGmfr
>>148
(引用開始)
>「Nが有限集合で無いからQ^Nは存在しない」
と言いたかったとのことだが
デカルト積を定義できないのは有限個でない時
と
有限個でない時デカルト積は定義できない
を混同しているのと
(引用終り)

中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペン書いておくよ

冪集合公理では、無限デカルト積を定義できないと
無限デカルト積が 存在しないとを混同していますよ

つまり、なんらの選択公理がない(可算選択公理さえない)
ZF公理系では Q^Nは否定も肯定もできない
つまり、Q^Nの存在を証明するための公理の強度が不足している

そこ(ZF)に 可算選択公理ACωを追加すれば
Q^Nは 証明できる

”有限個でない時デカルト積は定義できない”って
勉強不足(>>149)
154132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 18:05:39.50ID:DeatdZze
(無限デカルト積って勝手な定義をして自家撞着か)
155132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 18:07:35.34ID:DeatdZze
(Q^NはZFで存在示せるのにね>>92)
156132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 18:09:10.93ID:DeatdZze
(そしてΠXでさえZFで定義はできるのに>>112)
157132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 18:10:11.97ID:DeatdZze
(選択公理とは何であるかをまったく理解できてないとは)
158現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/09(火) 18:11:41.92ID:TZ4VGmfr
>>150
>(Q^NのQには言及してないのにね)

ああ、これは失礼したね

 >>149
"2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
 を考えた故事をしらないんだね
 ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw"
が、滑ったか

無限次元線形空間を 最初に考えたのはだれだっけ
下記が参考になるだろう

(google検索)
無限次元線形空間を 最初に考えたのはだれか?
AI による概要
無限次元線形空間(ベクトル空間)を単一の数学者が最初に生み出したわけではありません。19世紀後半、ジュゼッペ・ペアノがベクトル空間の抽象的な定義を与え、それを無限次元に拡張したダフィット・ヒルベルトとステファン・バナッハが20世紀初頭に現代的な理論を完成させました。

1. 抽象化の始まり(1888年)イタリアの数学者ジュゼッペ・ペアノ (Giuseppe Peano) が、公理を用いて線形空間(ベクトル空間)の現代的な定義を初めて定式化しました。しかし、彼が主眼を置いていたのは主に有限次元の空間でした

2. 無限次元空間の登場(20世紀初頭)微分方程式などを扱う中で、個々の関数全体が無限次元の「ベクトル空間」を成すことが見出されました
・ダフィット・ヒルベルト (David Hilbert):1900年代初頭、無限個の数列や二乗可積分関数がなす空間(後に「ヒルベルト空間」と呼ばれる)を研究し、積分方程式の理論を展開しました
・ステファン・バナッハ (Stefan Banach):1920年代、より一般的な無限次元線形空間の枠組みである「バナッハ空間」を提唱し、関数解析学の基礎を築きました

数学史において無限次元空間がどのように生まれ、発展したかの詳細な解説(英語ですが視覚的な理解の助けになります):
https://youtu.be/KaMHZGUBoT4?t=1
解析学(関数と微積分)を作った数学者8人、数学用語を完全解説
趣味の大学数学
13,237回視聴 2023/11/09
数学には、代数、幾何、解析という3つの分野があります。
解析学は、関数や微分、積分を扱う分野です。
今回は、解析学を生み出した数学者8人と、数学用語を解説します。

0:00 イントロ
0:24 1人目:アルキメデス
1:47 2人目:ニュートン
3:32 3人目:ライプニッツ
4:46 4人目:オイラー
6:03 5人目:フーリエ
7:51 6人目:コーシー
8:55 7人目:バナッハ
10:35 8人目:ルベーグ
12:27 まとめ
159現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/09(火) 18:26:43.54ID:TZ4VGmfr
>>155
>(Q^NはZFで存在示せるのにね>>92)

下記な
無限 Cartesian product
”選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”
百回音読してね

https://en.wikipedia.org/wiki/Cartesian_product
Cartesian product
Infinite Cartesian products
It is possible to define the Cartesian product of an arbitrary (possibly infinite) indexed family of sets.
略
Even if each of the Xi is nonempty, the Cartesian product may be empty if the axiom of choice, which is equivalent to the statement that every such product is nonempty,
(google訳)
選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある
160132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 18:46:45.90ID:ufE+OEjA
>>149
>1)従属選択公理→可算選択公理
はい、大間違いです。
可算選択公理により数列の存在が言えてもそれがコーシー列であることは言えません。
というか、実数の構成において欲しいの有理コーシー列全体の集合だからそもそも数列の存在だけ言えてもまったく無駄。何重にも間違ってる。根本から分かってない。

>2)存在が言えるだけでは→”存在が言える”は
> 数学では非常〜に 大事で、数学的モノゴトの始まり
まったくトンチンカン。

>実際 ZFC公理は すべからく 集合の存在を主張する
はい、大間違いです。
外延性公理は二つの集合が等しいための条件、正則性公理は集合の元の持ち方に関する制約を主張している。
サル、公理的集合論がちんぷんかんぷん。

>1)”Nは無限集合ですから”がダメ
>2)デカルト先生は R^2でデカルト積 (r1,r2) |r1,r2∈R
> を考えた故事をしらないんだね
> ”Rは無限集合ですから”って デカルト先生に言ってあげようw
まったくトンチンカン。何を指摘されてるかすら理解できないサル。

>(参考)
>ベクトル空間
トンチンカンなコピペで分かってるフリしても無駄。恥を上塗るだけ。
161132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 19:01:58.58ID:ufE+OEjA
>>153
>なんらの選択公理がない(可算選択公理さえない)
>ZF公理系では Q^Nは否定も肯定もできない
>>92で教えられても理解できないサル。
教えられなくても理解するのが利口者。
教えられて理解するのが普通のバカ。
サルは教えられても理解できない。

>つまり、Q^Nの存在を証明するための公理の強度が不足している
妄想。

>そこ(ZF)に 可算選択公理ACωを追加すれば
>Q^Nは 証明できる
妄想。

>”有限個でない時デカルト積は定義できない”って
>勉強不足(>>149)
「有限族の場合帰納的に定義できる」を「無限族の場合定義できない」と勝手読みするサル。
根本から分かってないので口を閉じて初歩の初歩から勉強し直せ。
2026/06/09(火) 19:03:31.87ID:Vu/V+uQD
🤭
163132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 19:08:43.40ID:ufE+OEjA
>>159
>無限 Cartesian product
>”選択公理(そのような積はすべて空でないという命題と同値)を仮定しない場合は、デカルト積は空になる可能性がある”
>百回音読してね
空であることと存在しないことはまったく別であることが理解できていないサル。
なおかつ 0,0,・・・∈Q^N だから空でない。
またまた何重にも間違えるサル。もういいから口閉じて初歩の初歩から勉強し直せ。
164132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 19:12:37.14ID:ufE+OEjA
サルは数学板で発言禁止な
おまえが口開けば嘘デタラメを大量にまき散らすだけだから
165132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 19:19:20.19ID:ufE+OEjA
>ここは、中高一貫生も来るから ハッキリと赤ペンを書いておく
重度NPD患者の症例
2026/06/09(火) 19:20:14.90ID:Vu/V+uQD
🙊
167現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/09(火) 21:12:22.27ID:cWbEt/S2
>>159 補足

10年ほど前から、なんども旧ガロアすれで紹介した
九州大 原隆先生 実数の構成に関するノート 2007 ホイヨ

(その前は、落合理先生が 阪大助教授時代に アップしてくれていた 実数の構成 pdfファイルがあって それを使っていたが
先生は、東工大の教授に行かれて ホームページにあったいろいろなpdfが 参照できなくなったのは 残念です。代わりに原隆先生をば )

(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/07/realnumbers.pdf
実数の構成に関するノート∗原 隆 (九州大学数理学研究院)
Lastupdated: Juy10,2007
概要
これは僕の微積の講義ノートの付録として,また「数学II」の補助ノートとして,実数論の初歩を書いたものです.具体的には「有理数の切断」としての実数の構成を2章で,また「コーシー列の同値類」としての実数の構成を3章で論じた後,両者が基本的に同値なものである事を4章で述べました.そのあと,更に舞台を拡げて,実数の公理を満たす体は本質的に一つに決まることを簡単に5章で説明してあります.

(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/
原隆(数理物理学)九州大学

https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/lectures-past.html
2007年度の講義
数学II(理系コア科目)
 (理系)1,2年向け,2007年度春学期,毎週月曜4限 より詳しいページへ

https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/07/core07.html
数学II (理系コア科目)

実数についてのプリントの書きかけ(2007.07.10 改訂版) (PDF file, 676KB)
これは去年の講義の参考資料として 作ったもので,4回目くらい以降に役に立つでしょう.一杯ミスがあると思うので,そのつもりで ご覧下さい.内容は今までのものとあまり変わってませんが,旧版では数の「切断」というべきところが 「分割」となっていたところが多かったので(指摘してくれた学生さん,どうもありがとう)それを「切断」に 統一しました.このミスで混乱した学生さん,申し訳ありません.深くお詫びします.
配布プリントの中には,もしかしたら単純なタイプミスや計算間違いがあるかもしれません. このようなものはない方が良いのは当たり前ですが,実際問題として少々のミスが混入する事を 防ぐ事は不可能です.この点はご了承の上,ご利用ください.
168132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 21:18:26.82ID:ufE+OEjA
原君は選択公理が要るとか嘘言ってんの?
なんで貼った?
169132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 21:19:28.65ID:ufE+OEjA
貼ったものをおまえが理解してると人は思うと思った?
おまえ一個も理解しとらんやん
170132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 21:23:18.07ID:6oknm69m
彼の人の存在は邪魔なだけでなく有害です
どんどん頭が悪くなっているのは本人の問題であり自業自得でしょうが
この振る舞いを容認するなりあるいは見習うかのような
愚かな者を産み出して数学板全体に悪影響を及ぼしています
171132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 23:41:58.97ID:ufE+OEjA
サル、>>127に答えられず
>二重冪だね
とか分かってる風な口きいたところで肝心なことはさっぱり分かってない
分かってないのに分かってるフリはみっともないからやめろと何度注意されても治らない重度NPD患者
172132人目の素数さん
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2026/06/09(火) 23:47:17.20ID:cWbEt/S2
>>167
河東泰之, 線形代数と関数解析学
『以下,線形代数が無限次元でどのような形を取るのか見ていくことにする』

https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/surikagaku.htm
河東泰之の「数理科学」古い記事リスト
https://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~yasuyuki/suri0806.pdf
河東泰之, 線形代数と関数解析学,「数理科学」 Vol.46-6, pp.39-43, サイエンス社,2008.

1. はじめに
線形代数は線形空間とその上の線形作用素を取り扱う.
ごく基礎的な部分は線形空間が有限次元でも無限次元でも違いはないが,線形代数の中心的な話題,すなわち対角化,ジョルダン標準形,ランクの話などは,線形空間が有限次元でないと話がうまく進まない.
そもそも行列を具体的に書く話が線形代数の中心であり,無限サイズの行列は最初から話に入っていない.
この意味で通常の線形代数は有限次元の理論であると言ってもさしつかえない.
これを無限次元で考察するのが関数解析学である.
しかし,単に無限次元の線形空間やその上の線形作用素を考えたのでは,手がかりが少なすぎて,意味のある一般論はほとんど何も展開できない.
そこで新たな手法が必要になる.
それが収束の概念である.
これを導入し,位相的な考察を加えた無限次元の線形代数が関数解析学である.
そもそもなぜ「関数」解析というのだろうか.
それはさまざまな関数のなす無限次元空間が基本的な対象だからである.
関数解析学成立の重要な動機を与えたのは,微分(あるいは積分)方程式と量子力学である.
これら二つについては本号の特集でそれぞれ別に記事があるのでここでは詳しいことは書かないが,前者については関数が出てくるのは当然であり,後者についてもさまざまな関数が物理的状態を表すものとして現れることに注意しておこう.
以下,線形代数が無限次元でどのような形を取るのか見ていくことにする.
173132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 00:01:46.99ID:eAhYvc+M
ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくが
ZFC公理系は、無限集合を扱う
最初に無限集合を生成するのが ”7)無限公理”
ここから、最初の無限集合の自然数の集合N(可算無限)ができる
一方、無限集合の整列順序を扱うのが、”9)選択公理(または同値な命題)”
選択公理と同値な命題は、いろいろある。整列可能定理とか
無限デカルト積を作るとか、下記の従属選択公理の記載にあるように
可算無限列やそれ以上の 超限列の生成を認めるものを考えることができる
この常識を 頭に入れよう! (^^

>>87 より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%AD%EF%BC%9D%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%AB%E9%9B%86%E5%90%88%E8%AB%96
ツェルメロ=フレンケル集合論
公理
ZFC公理系には、多くの同値な定式化が存在する。以下に示す公理は、Kunen (1980)(ケネス・キューネン)に従った
選択公理を除く下記の八つの公理でZFを定義できる。
(連番は筆者が付けた)
1)外延性の公理:任意の集合について、その集合と同じ元のみをもつ集合は、その集合自体の他に存在しない
2)正則性公理:略
3)分出公理図式:分出公理は、既出の集合から部分集合のみを構成できる
 ZFの公理の中で、この公理は置換公理と空集合の公理から導かれる
4)対の公理:任意の集合 xと y について、少なくとも xと y を元とする集合が存在する
5)和集合の公理:略
6)置換公理図式:置換公理は、定義可能な関数において集合の像も集合内にあると主張する
7)無限公理:略
8)冪べき集合公理:略
9)選択公理(または同値な命題):任意の集合 X に対して、 X を整列する二項関係 R が存在する
これは R が、空でない X のどの部分集合も R のもとで最小元を持つような
X の全順序であることを意味する。
∀X ∃R[R well-orders X]
ZFの公理 (すなわち、前述の8つの公理および公理図式) の下で、選択公理は同値な主張をいくつか持つ。Kunenは選択公理に相当するものとして上記の主張を公理に設定した[6]が、これは通常整列可能定理と呼ばれるものである

(参考)(前スレ>>829より再録)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理
他の公理との関連
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる

公理DC(ℵα) ― 関係R⊂P(X)×Xが、
Xの部分集合Yが、
|Y|<ℵαならばある
x∈Xが存在して
YRxとできるとする。
このとき、関数f:ℵα→Xで、
(∀β<ℵα)[{f(γ)|γ<β}Rf(β)]
をみたすものが存在する
この記法を採用すると、可算選択公理は実はDC(ω)と同値であり、実際に一般化になっていることがわかり
全ての順序数について上の命題が成立すると仮定すると選択公理が導ける

使用例
このような公理が無いとしても、各 n について普通の帰納法によって最初の
n 項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである
174132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/10(水) 00:13:36.50ID:eTgCbJCC
分出公理はある集合の部分集合として切り出す必要がある。その制限の無い内包公理はラッセルのパラドックスの原因となるから。
その意味で X×Y:={(x,y)|x∈X∧y∈Y} は実は不十分な表記で、何の部分集合かの指定が必要。それが P(P(X∪Y))。つまり十分な表記は X×Y:={(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y}。
(x,y):={{x},{x,y}},{x},{x,y} の存在は対の公理、X∪Y の存在は和集合の公理、P(X∪Y),P(P(X∪Y)) の存在はべき集合の公理、{(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y} の存在は分出公理がそれぞれ必要。これですべて網羅してるから選択公理は不要。

分かったかい?おサルさん 君、手取り足取り教えないと分からない馬鹿なんだね 諦めて山へ帰れば?
175132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 00:44:33.67ID:eTgCbJCC
>>173
>ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくが
またNPD発作か?

>一方、無限集合の整列順序を扱うのが、”9)選択公理(または同値な命題)”
妄想。
整列可能定理は任意の集合が整列集合であることを主張するが、順序数はZF公理系で(つまり選択公理無しで)整列集合であることが示される。(「無限のスーパーレッスン」はここを誤解している。)
また可算集合も同じ。何度教えても理解できないサル。

>選択公理と同値な命題は、いろいろある。整列可能定理とか
>無限デカルト積を作るとか、
>>92で教えられても理解できないサル。
教えられなくても理解するのが利口者。
教えられて理解するのが普通のバカ。
サルは教えられても理解できない。

>この常識を 頭に入れよう! (^^
と、何度教えても理解できず嘘デタラメをまき散らす非常識な畜生に言われてもね
176132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 00:46:32.53ID:eTgCbJCC
>>172
無駄コピペで分かってるフリはみっともないからやめような
177132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/10(水) 06:25:51.40ID:09S/d4iR
ですね
憐れです
178132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/10(水) 10:26:37.49ID:eTgCbJCC
N×Qとそれを使ったQ^Nの定義をそれぞれ示した上で存在証明に必要な公理を一つ一つ丁寧に解説したのに、それでも理解できないサルは山へ帰るべき
数学板で分かってるフリして発言するのはみっともないし害悪しか無いから厳に慎むべき
まあサルの場合は病気(NPD障害)の治療から始めた方が良いだろう
179現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/10(水) 11:05:57.81ID:WWXv4NqQ
>>174
(引用開始)
分出公理はある集合の部分集合として切り出す必要がある。その制限の無い内包公理はラッセルのパラドックスの原因となるから。
その意味で X×Y:={(x,y)|x∈X∧y∈Y} は実は不十分な表記で、何の部分集合かの指定が必要。それが P(P(X∪Y))。つまり十分な表記は X×Y:={(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y}。
(x,y):={{x},{x,y}},{x},{x,y} の存在は対の公理、X∪Y の存在は和集合の公理、P(X∪Y),P(P(X∪Y)) の存在はべき集合の公理、{(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y} の存在は分出公理がそれぞれ必要。これですべて網羅してるから選択公理は不要。
(引用終り)

詰んだな
1)有限と無限の区別がついていない 数学素人がいる
2)下記より 19世紀後半まで 選択公理は 暗黙に使用されていた
 選択公理が不要な場合:有限帰納法の原理など
 選択公理が必要な場合:一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません
3)下記 ヒルベルト有限主義を百回音読しよう
 基本的に ”一階述語論理における証明は有限でなければならない”という原理は、厳然と維持されている

(参考)>>98-100 より抜粋再録
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice 選択公理
(google訳)
19世紀後半まで、選択公理は正式には述べられていなかったものの、暗黙のうちにしばしば用いられていた。例えば、集合Xが空でない集合のみを含むことが確定した後、数学者は関数Fを定義するために「すべてのs∈Xについて、F ( s )をsの要素の一つとする」と述べることがあった。一般に、選択公理を用いずにFの存在を証明することは不可能であるが、このことはツェルメロまで気づかれずにいたようである。
(google訳)
選択公理が不要な場合
有限個の空でない集合の集合に対する選択関数の存在は、選択公理に依拠することなく、有限帰納法の原理によって証明できます。[7] この証明は、単一の空でない集合 A が与えられた場合、一階述語論理では A の具体的な要素 a を選択できるという事実を利用しています。しかし、一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません。
選択公理が不要なもう一つのケースは、標準的な選択関数を与える明示的な規則が存在する場合です。例えば、集合 X の各要素が自然数の空でない部分集合である場合、そのような明示的な規則の一つは、各 A ∈ X の最小要素を選択することです。各 A ∈ X をその最小要素に写像する標準的な選択関数は、選択公理を用いずに ZF で構成できます。
一般に、X に含まれるすべての集合の和集合が整列可能であれば、選択公理を用いなくても選択関数を構築できる。ただし、各 A∈X が整列可能であればは 十分ではないことに注意が必要である。なぜなら、いずれにせよ、各 A に対して標準的な整列順序を選択するために選択公理が必要になる場合があるからである。

つづく
180現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/10(水) 11:06:36.56ID:WWXv4NqQ
つづき

https://en.wikipedia.org/wiki/Finitism
Finitism
(google訳)
有限主義
歴史
もう一つの立場は、デイヴィッド・ヒルベルトによって支持された。すなわち、有限な数学的対象は具体的な対象であり、無限な数学的対象は理想的な対象であり、理想的な数学的対象を受け入れることは有限な数学的対象に関して問題を引き起こさない、という立場である。より厳密に言えば、ヒルベルトは、理想的な無限対象を用いて得られる有限な数学的対象に関する定理は、それらを用いなくても得られることを示すことができると信じていた。したがって、無限な数学的対象を認めることは、有限な対象に関して問題を引き起こさない。このことから、ヒルベルトは有限的な手段を用いて集合論の無矛盾性と完全性の両方を証明するという計画に着手した。これは、理想的な数学的対象を追加することは有限的な部分に関して保守的であることを意味するからである。ヒルベルトの見解は、数学の形式主義哲学とも関連付けられている。有限的な手段によって集合論、あるいは算術の無矛盾性と完全性を証明するというヒルベルトの目標は、クルト・ゲーデルの不完全性定理のために不可能な課題であることが判明した。しかし、ハーヴェイ・フリードマンの壮大な予想は、ほとんどの数学的成果は有限的な手段を用いて証明可能であることを示唆している。

ヒルベルトは、彼が有限主義的と考え、初等的と呼んだものについて厳密な説明を与えなかった。しかし、ポール・ベルネイズとの共同研究に基づき、テイト(1981)などの一部の専門家は、原始再帰算術はヒルベルトが有限主義的数学と考えたものの上限とみなすことができると主張している。 [ 1 ]
(引用終り)
以上
181132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/10(水) 11:16:25.10ID:eTgCbJCC
>>179
>有限と無限の区別がついていない 数学素人がいる
自己紹介ですか?
182132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/10(水) 11:17:27.12ID:09S/d4iR
(誰が詰んでいるのやら)
183132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 11:21:49.87ID:eTgCbJCC
>>179
>選択公理が不要な場合:有限帰納法の原理など
>選択公理が必要な場合:一階述語論理における証明は有限でなければならないため、一階述語論理のみでは無限個の選択を行うことはできません
>基本的に ”一階述語論理における証明は有限でなければならない”という原理は、厳然と維持されている
何をどう誤解したらQ^Nの存在証明が無限長と思うの? 頭おかしいの?
184132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 11:25:50.91ID:eTgCbJCC
おサルは「Q^Nの構成には無限回の選択が必要!」と妄想してるのかな?
NPDこじらせ過ぎでは? 早く治療した方が良いよ
185132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 11:28:10.12ID:09S/d4iR
(選択関数についてデタラメな理解をしているようです)
2026/06/10(水) 11:54:48.04ID:t/4941z5
>詰んだな

現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP が

Π(i∈I)Q(i)と
Π(i∈I)Qは
違う

それぞれ異なる集合であるQ(i)に対して
その元を選ぶ関数は必ず構成できるとはいえない

しかし同じQなら一つq∈Qを選べば
どのiについてもそのqを選べばよいので
空集合でないことがただちに示せる

詰んだな 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
2026/06/10(水) 11:57:00.18ID:Gw2VBqBk
無限直積の各集合が異なる場合と全部同じ場合では全然違う

論理が分かっていれば即座に分かる
トンチンカンな誤りを吠え続けるのは・・・論理が分かってない証拠
188132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 11:59:01.01ID:Gw2VBqBk
空でないQの無限個の直積は
選択公理を前提しない場合
空であることもあり得る、というのは
正方行列=正則行列、と同レベルのポカ
189132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 12:00:08.27ID:Gw2VBqBk
誤 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
正 現代数学の落伍者 雑談 ◆yH25M02vWFhP
190132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 12:25:57.25ID:eTgCbJCC
「Qの無限個の直積は
選択公理を前提しない場合
空であることもあり得る」
には反例 (0,0,・・・) が存在する。
たったこれだけのことが理解できないサルに数学は無理。
191132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 12:33:02.00ID:eTgCbJCC
おサルは従属選択公理のステートメントを「数列の存在を示すには従属選択公理が必要」と勝手読みしてるのだろう。
勝手読み癖を治さないとオチコボレを卒業できないぞおサル。
2026/06/10(水) 17:38:53.51ID:LDleRDxj
サルですが話題を変えるための長文コピーを鋭意検索しておるところです
しばらくお待ちください
2026/06/10(水) 17:52:07.16ID:t6j2zBjJ
話題変更wktk
194132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 18:02:50.66ID:uaziND3V
彼の人は
一階述語論理の論理式は可算個しかないから
数学の対象はすべて可算といいたいのかも?
2026/06/10(水) 18:08:40.37ID:t6j2zBjJ
ファン・デル・サル
196132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 18:28:40.54ID:eTgCbJCC
集合 2^N は存在し、かつその元はほとんど論理式で記述できない
なぜなら 2^N は非可算、論理式の全体は可算だから
197132人目の素数さん
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2026/06/10(水) 18:36:35.17ID:eTgCbJCC
おサルは一階述語論理という用語を使ってるが、どこまで理解してるか怪しい
論理式すらまともに読めないしな
198132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 09:12:55.62ID:RyfFwDLp
>>179
分出公理はある集合の部分集合として切り出す必要がある。その制限の無い内包公理はラッセルのパラドックスの原因となるから。
その意味で X×Y:={(x,y)|x∈X∧y∈Y} は実は不十分な表記で、何の部分集合かの指定が必要。それが P(P(X∪Y))。つまり十分な表記は X×Y:={(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y}。
(x,y):={{x},{x,y}},{x},{x,y} の存在は対の公理、X∪Y の存在は和集合の公理、P(X∪Y),P(P(X∪Y)) の存在はべき集合の公理、{(x,y)∈P(P(X∪Y))|x∈X∧y∈Y} の存在は分出公理がそれぞれ必要。これですべて網羅してるから選択公理は不要。

から、何をどう勘違いしたら
>有限と無限の区別がついていない 数学素人がいる
なる感想が出るのやら 数学を初歩の初歩から分かってないから変な妄想してるんだろうね
199現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 10:33:36.79ID:a7Iu7DUu
ふっふ、ほっほ
オチコボレさんの数学素人
中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく
下記の Axiom of choice 百回音読して勉強してね (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
(含むgoogle訳)
選択公理を援用することなく作成できます。特に、要素を選択する集合の数が有限である場合(この場合、帰納法を適用できます)、または要素の選択方法に関する標準的な規則(各集合のちょうど1つの要素に対して成り立つ何らかの特徴的な性質)が利用可能な場合です。
「最小の数を選択する」は選択関数です。自然数から無限個の集合が収集されたとしても、各集合から最小の要素を選択して集合を作成することで選択関数を形成することは常に可能です。ここでは選択公理は必要ありません。一方、実数のすべての空でない部分集合の集合については、それぞれの部分集合から1つの要素を選択するための既知の標準的な規則は存在しない。この場合、目的の選択関数を構築するには、選択公理を適用する必要がある。
現在ではほとんどの数学者によって何の留保もなく使用されており、[ 3 ]標準的な公理的集合論である選択公理付きツェルメロ・フレンケル集合論(ZFC)にも含まれている。その理由の一つは、チコノフの定理など、一般的に受け入れられている多くの数学的結果の証明には選択公理が必要であることである。現代の集合論者は、決定性公理など、選択公理と両立しない公理も研究している。
Statement
A choice function (also called selector or selection) is a function
f, defined on a collection
X of nonempty sets, such that for every set
A in X, f(A) is an element of
A. With this concept, the axiom can be stated:
Axiom—For any set
X of nonempty sets, there exists a choice function
f that is defined on
X and maps each set of
X to an element of that set.

Formally, this may be expressed as follows:
∀X[∅∈X∨∃f[dom f=X∧∀A∈X[f(A)∈A]]].
Each choice function on a family
X of nonempty sets is an element of the Cartesian product of the sets in X, and vice versa.
したがって、選択公理の同等の形式は次のようになる:
空でない集合の任意の集合の直積は空でない
This form implies a more general form where the Cartesian product is of a general indexed family of sets (which may contain duplicates), since one can always select the same element from duplicate factors.
200132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:16:04.21ID:RyfFwDLp
>何をどう勘違いしたら
>>有限と無限の区別がついていない 数学素人がいる
>なる感想が出るのやら

あぁ、なるほど
「数列を作るには無限回の選択が必要」
という見当外れな妄想が原因ですね。

0,0,・・・は数列ですよ? 無限回の選択なんて全く不要です。
Q^N とは 有理数列全体の集合ですよ? ZF公理系(つまり選択公理無し)において Q^N が存在することを>>174と>>92で完全に示してますよ?

つまり正解(>>174と>>92)を教えられても理解できずに見当外れな妄想から抜け出せないのが原因ですね。
数学は諦めた方が良いでしょう。基礎学力が壊滅してますから。
201132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:23:33.63ID:inVeCxPO
26℃
晴れのちくもり
202132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:26:43.01ID:RyfFwDLp
>>199
コピペは無意味ですよ?「数列を作るには無限回の選択が必要」が妄想と認識できない限り「実数の構成に選択公理が必要」も妄想と認識できない、それだけのことですから。
しかし「0,0,・・・ は数列」も理解できないんですかね? 理解できたなら妄想であることは認識できるはずなんだが。よっぽど頭が悪いんでしょうね。とてもじゃないが数学は無理かと。
203132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:29:12.37ID:inVeCxPO
26℃
晴れのちくもり
204132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:32:02.74ID:RyfFwDLp
「0,0,・・・ は数列」は高校生でも分かるでしょう。それが分からないんじゃ大学数学は無理ですね。諦めた方がよろしいかと。
205132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:33:29.44ID:inVeCxPO
26℃
晴れのちくもり
206132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:34:53.30ID:RyfFwDLp
ID:inVeCxPO
荒らし行為は慎みましょう
207132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:35:45.42ID:inVeCxPO
26℃
晴れのちくもり
208132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:36:52.80ID:RyfFwDLp
ID:inVeCxPO
君は「実数の構成に選択公理が必要」をどう思う? コメントしないということは是認?
209132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:39:29.51ID:inVeCxPO
不必要
2026/06/11(木) 11:40:04.14ID:JsNvgrvK
いやー、ここ最近は大変だった。
まったりやっていこうw
211132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:41:53.47ID:inVeCxPO
不必要
212132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 11:44:30.99ID:RyfFwDLp
おサルさんさあ、君が御大と呼ぶ人も「実数の構成に選択公理が必要」は間違いだとさ
御大には
>有限と無限の区別がついていない 数学素人がいる
って言わないの? なんで? ねえなんで?
213132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 12:27:51.48ID:a7Iu7DUu
>>212
"実数の構成"の数学的定義が、問題になる

下記 "実数の構成"の数学的定義が、>>167の
原隆 九州大
『実数の構成に関するノート』全体を意味するならば
その中に、選択公理を使う場面はある
(つまり 実数の性質の完備性の証明など)
デデキントカットの部分に限れば不要

(参考)
https://www2.math.kyushu-u.ac.jp/~hara/lectures/07/realnumbers.pdf
実数の構成に関するノート∗原 隆 (九州大学数理学研究院)
Lastupdated: Juy10,2007
概要
これは僕の微積の講義ノートの付録として,また「数学II」の補助ノートとして,実数論の初歩を書いたものです.具体的には「有理数の切断」としての実数の構成を2章で,また「コーシー列の同値類」としての実数の構成を3章で論じた後,両者が基本的に同値なものである事を4章で述べました.そのあと,更に舞台を拡げて,実数の公理を満たす体は本質的に一つに決まることを簡単に5章で説明してあります.
214132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 12:33:32.84ID:l8Q+5BXL
>>209,211
不必要な人が何か言ってますね
215132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 12:36:20.70ID:RyfFwDLp
>>213
だから完備性の証明に選択公理なんて要らないって言ってんの
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/875
君、英語も読めんの?
216132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 12:39:56.57ID:RyfFwDLp
>>213
>下記 "実数の構成"の数学的定義が、>>167の
>原隆 九州大
>『実数の構成に関するノート』全体を意味するならば
>その中に、選択公理を使う場面はある
要するに君は検索でヒットしたから必要って言ってるだけ。中身をぜんぜん理解せずに。
217132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 12:45:47.29ID:RyfFwDLp
従属選択公理を仮定すればある種の数列の存在を言える。
そのことと実数の構成における選択公理の必要性はまったく別問題。
中身を1ミリも理解せずに検索でヒットしたから必要に違いないと妄想してるだけ。そんなサルに数学は無理。
218現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 14:28:15.35ID:a7Iu7DUu
>>214-217
ふっふ、ほっほ

下記”Axiom of countable choice”(可算選択公理)と ”Axiom of dependent choice”(従属選択公理)を 百回音読しよう! (^^
1)”Each set in the countable sequence of sets (Si) = S1, S2, S3, ... contains a non-zero, and possibly infinite (or even uncountably infinite), number of elements. The axiom of countable choice allows us to arbitrarily select a single element from each set, forming a corresponding sequence of elements (xi) = x1, x2, x3, ...”
 とありますがなw
2)”ACω is particularly useful for the development of mathematical analysis, where many results depend on having a choice function for a countable collection of sets of real numbers. For instance, in order to prove that every accumulation point x of a set S⊆R is the limit of some sequence of elements of S∖{x}, one needs (a weak form of) the axiom of countable choice.”
 とありますがなw

”Axiom of countable choice”(可算選択公理)さえ仮定しない ZFのみでは
デデキントカットで なにか実数R らしき集合が出来ても
それと、コーシー列との関係がつかない
そうすると 困るでしょw (^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_countable_choice
Axiom of countable choice

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e9/Axiom_of_countable_choice.svg/500px-Axiom_of_countable_choice.svg.png
Each set in the countable sequence of sets (Si) = S1, S2, S3, ... contains a non-zero, and possibly infinite (or even uncountably infinite), number of elements. The axiom of countable choice allows us to arbitrarily select a single element from each set, forming a corresponding sequence of elements (xi) = x1, x2, x3, ...

Applications
ACω is particularly useful for the development of mathematical analysis, where many results depend on having a choice function for a countable collection of sets of real numbers. For instance, in order to prove that every accumulation point x of a set S⊆R is the limit of some sequence of elements of S∖{x}, one needs (a weak form of) the axiom of countable choice.
When formulated for accumulation points of arbitrary metric spaces, the statement becomes equivalent to ACω.
The ability to perform analysis using countable choice has led to the inclusion of ACω as an axiom in some forms of constructive mathematics, despite its assertion that a choice function exists without constructing it.[1]
219現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 14:29:16.22ID:a7Iu7DUu
>>218 追加
https://en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_dependent_choice
Axiom of dependent choice
Formal statement
A homogeneous relation
R on X is called a total relation if for every
a∈X, there exists some
b∈X such that
aRb is true.
The axiom of dependent choice can be stated as follows: For every nonempty set
X and every total relation
R on X, there exists a sequence
(xn)n∈N in X such that xnRxn+1 for all n∈N.
In fact, x0 may be taken to be any desired element of X.
(To see this, apply the axiom as stated above to the set of finite sequences that start with x0 and in which subsequent terms are in relation R, together with the total relation on this set of the second sequence being obtained from the first by appending a single term.)

If the set X above is restricted to be the set of all real numbers, then the resulting axiom is denoted by DCR.
Use
Even without such an axiom, for any n, one can use ordinary mathematical induction to form the first
n terms of such a sequence. The axiom of dependent choice says that we can form a whole (countably infinite) sequence this way.

The axiom DC is the fragment of AC that is required to show the existence of a sequence constructed by transfinite recursion of countable length, if it is necessary to make a choice at each step and if some of those choices cannot be made independently of previous choices.

Relation with other axioms
The axiom of dependent choice implies the axiom of countable choice and is strictly stronger.[4][5]
It is possible to generalize the axiom to produce transfinite sequences. If these are allowed to be arbitrarily long, then it becomes equivalent to the full axiom of choice.
2026/06/11(木) 14:30:53.39ID:j/ZyyQLk
>百回音読しよう!

一回も読めてない素人が何言っても無駄
221現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 14:45:03.43ID:a7Iu7DUu
>>218
(引用開始)
”Axiom of countable choice”(可算選択公理)さえ仮定しない ZFのみでは
デデキントカットで なにか実数R らしき集合が出来ても
それと、コーシー列との関係がつかない
そうすると 困るでしょw (^^
(引用終り)

1)解析を考えると、すぐ R→C(複素数)へ拡張したくなる
 このとき、デデキントカットより コーシー列の方が使いやすい!
2)つまり、 コーシー列ならば
 実数 Rから そのまま 複素数Cのコーシー列の議論に移るのが容易(ワイエルシュトラス)

下記 ”高校数学の美しい物語 コーシー列”
を、百回音読しよう! (^^

(参考)
https://manabitimes.jp/math/2844
高校数学の美しい物語
コーシー列 2023/08/31
この記事では,コーシー列の意味と性質について解説します。

目次
実数のコーシー列
コーシー列の応用
有理数のコーシー列
展望〜距離空間への一般化

実数のコーシー列について,次の定理が重要です。

定理1
実数列
{an}がコーシー列であるならば,数列
{an} は収束する。
逆に収束する実数列はコーシー列である。

逆から証明します。
収束するならコーシー列であることの証明
略
一方「コーシー列なら収束する」の証明は少し難しいです。まず
{an} の収束値がないと議論できないので,それを構成します。そのために ボルツァーノ=ワイエルシュトラスの定理 を使います。
ボルツァーノ=ワイエルシュトラスの定理
有界な実数列
{an} は収束する部分列を持つ。
この定理を用いるために,まず
{an} の有界性を証明します。
コーシー列ならば収束すること
略
ステップ2:収束値の構成
ボルツァーノ=ワイエルシュトラスの定理 より
略
よって {an} は α に収束する。

コーシー列の応用
略
つまり,
1.実数のコーシー列の収束値は実数
2.有理数のコーシー列の収束値は有理数とは限らない
です。1を実数の完備性といいます。

展望〜距離空間への一般化
複素数の絶対値に対してコーシー列を考えることができます。複素数のコーシー列も複素数に収束します。
実数や複素数の絶対値は 距離空間 に一般化できるのでした。コーシー列も距離空間に一般化できます。
コーシー列(一般の距離空間)
略
これまで見てきたように実数の集合は完備距離空間になります。一方,有理数の集合は完備ではありません。

有理数の集合に実数の元を追加していくと実数の集合が得られます。このように完備ではない集合に元を追加して完備な集合にする操作を完備化といいます。

実は有理数を完備化する方法は1通りではありません! 興味がある人は
p 進数 で調べてみましょう。

また関数列に対してもコーシー列を考えることができます。これはまた次の機会にお話します。
222132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 14:46:59.60ID:RyfFwDLp
>>218
>”Axiom of countable choice”(可算選択公理)さえ仮定しない ZFのみでは
>デデキントカットで なにか実数R らしき集合が出来ても
>それと、コーシー列との関係がつかない
つまり 0,0,・・・ はコーシー列でないと言いたいの?
君、初歩の初歩から分かってないね 数学無理だから諦めれば?
223132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 14:56:41.93ID:7vrXbZLe
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP が誤解していること

1.有理コーシー列の同値類としての実数の定義に選択公理が必要
→× 必要ない

2.実数の連続性の証明に選択公理が必要だから、実数の定義に選択公理が必要
→× 実数の定義のみから実数の連続性が証明できるわけではないから
224132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 14:58:29.74ID:2wFyg/PR
(定義できないと言っていたのに今では完備性の証明ができないに主張をねじ曲げましたね)
225132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 15:29:33.92ID:2wFyg/PR
コーシー列の同値類で実数を作る場合
同値関係はどっか上に書いた大小関係から得るものでいいのかな?
つまり
(xn),(yn)∈CS={(xn)∈Q^N|0<∀ε∈Q,∃n∈N,n<∀i,j∈N: |xi-xj|<ε}
について
(xn)<(yn) ::⇔ ∃p,q∈Q,∃n∈N,n<∀i∈N: xi<p<q<yi
とするとき
(xn)〜(yn) ::⇔ ¬((xn)<(yn)∨(yn)<(xn))
で
R=CS/〜
と
226132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 15:45:22.77ID:2wFyg/PR
このときRのコーシー列は
CS(R)={(ξn)∈R^N|0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i,j∈N: |ξi-ξj|<ε}
のように定義したいので
α=[xn],β=[yn],γ=[zn]∈R
に対して
|α-β|<γ
すなわち
α<β+γかつβ<α+γ
とはどういうことかを定義しなくてはいけないか
コーシー列の和は
(xn)+(yn)::=(xn+yn)
でよいから
(xn)<(yn) ::⇔ ∃p,q∈Q,∃n∈N,n<∀i∈N: xi<p<q<yi
そのまま使えば良いかな
227132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 15:51:49.08ID:2wFyg/PR
こう定義した時
Rの完備性は
∀(ξn)∈CS(R),∃η∈R,0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i∈N: |ξi-η|<ε
ということになるか
228132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 15:54:10.37ID:RyfFwDLp
>>221
>1)解析を考えると、すぐ R→C(複素数)へ拡張したくなる
> このとき、デデキントカットより コーシー列の方が使いやすい!
>2)つまり、 コーシー列ならば
> 実数 Rから そのまま 複素数Cのコーシー列の議論に移るのが容易(ワイエルシュトラス)
実数体をRと書く。
実数の公理から x^2+1 は実根を持たない。すなわち x^2+1 はR上既約だから C:=R[x]/(x^2+1) はRの2次拡大体で {1,√(-1)} はCをR上の線形空間と見たときの基底。よってCは複素数体。
コーシー列も選択公理も不要。

>百回音読しよう!
何回音読しても勝手読みしたら無駄。むしろ変な妄想を持たないだけ全く読まない方がマシ。
229132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 16:03:15.83ID:2wFyg/PR
彼の人はおそらく
α∈R=CS/〜
を
α=[xn]
と表せる代表元
(xn)∈CS
を選ぶのに選択公理が必要と言うような気もするが
ここにはいらない
なぜなら選択関数を使って(作って)いるわけでは無いので
どの代表元でも同じ結論が言えるということを示せば良いだけ
230132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 16:05:30.98ID:2wFyg/PR
>>227
>∀(ξn)∈CS(R),∃η∈R,0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i∈N: |ξi-η|<ε
これはいわゆる対角線論法で示せるかな
η=((ξn)n)
でよさそう
231132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 16:42:52.64ID:2wFyg/PR
切断で定義するRが完備は確かもっと簡単だったはず
(X,Y)をQの切断でYに最小がない奴だとして
R={(X,Y)|X,Y≠φ,X∪Y=Q,∀x∈X,∀y∈Y,∃z∈Y: x<z<y}
そのコーシー列は
CS(R)={(ξn)∈R^N|0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i,j∈N: |ξi-ξj|<ε}
において
|α-β|<γ
すなわち
α<β+γかつβ<α+γ
の定義を切断の和と大小で定義して
∀(ξn)=((Xn,Yn))∈CS(R),∃η∈R,0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i∈N: |ξi-η|<ε
を満たす
η=(X,Y)
を
X=∩{∪{Xn|m<n}|m∈N},Y=Q\X
のように定義するのかな
Yに最小が無いのを示せないかも?その場合Yに最小が有っても無くてもいいことにして最小がある場合それをXに移した切断と同値にして考えるか
232132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 17:08:03.16ID:RyfFwDLp
>>218
>1)”Each set in the countable sequence of sets (Si) = S1, S2, S3, ... contains a non-zero, and possibly infinite (or even uncountably infinite), number of elements. The axiom of countable choice allows us to arbitrarily select a single element from each set, forming a corresponding sequence of elements (xi) = x1, x2, x3, ...”
> とありますがなw
>2)”ACω is particularly useful for the development of mathematical analysis, where many results depend on having a choice function for a countable collection of sets of real numbers. For instance, in order to prove that every accumulation point x of a set S⊆R is the limit of some sequence of elements of S∖{x}, one needs (a weak form of) the axiom of countable choice.”
> とありますがなw
「実数の構成に選択公理が必要」なんて書いてありませんがなw

>下記”Axiom of countable choice”(可算選択公理)と ”Axiom of dependent choice”(従属選択公理)を 百回音読しよう! (^^
何回音読しても勝手読みしたら無意味。むしろ勝手読みにより変な妄想抱くくらいなら一回も読まない方がマシ。
233132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 17:11:25.38ID:RyfFwDLp
一回も読まなければさすがに分かった気にならないだろう。
勝手読みで分かった気になって変な妄想が正しいと信じ込むのは害悪でしかない。
234132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 21:17:21.12ID:3ZBTbAUT
20℃
晴れ時々くもり
235現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/11(木) 23:16:34.53ID:uSQM7pts
>>222-234
ID:3ZBTbAUT は、御大か
巡回とお天気日誌ありがとうございます

さて、前スレより再録
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/831-833
>>830
なるほど・・・
君の論にも一理ある
が >>829にも一理あるぞ

つまり 下記 google検索で
・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
 AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
 完備であることの証明はできない
・なお、実数の構成から進んで 実解析などを行うには
 Axiom of Dependent Choice (DC)が必要だと

まあ、おサルさんと痛み分けか・・(^^

(google検索)
Construction of real numbers using rational Cauchy sequences and Axiom of countable choice in ZF axiomatic set theory
AI概要
Constructing real numbers as equivalence classes of rational Cauchy sequences formalizes the idea that any real number is the limit of approximations. In ZF, the Axiom of Countable Choice (ACω) is required to prove that these equivalence classes form a mathematically complete field.
1. The Setup: Rational Cauchy Sequences
We begin within ZF (Zermelo-Fraenkel set theory without Choice). We assume the rational numbers, Q, have already been constructed.
・A Cauchy sequence of rationals is defined as a function f: N → Q such that for every rational ε > 0, there exists an integer N such that for all m, n > N:
|f(m) - f(n)| < ε
・Let C be the collection of all such Cauchy sequences. This forms a set via the Axiom of Replacement and the Power Set Axiom.

2. The Equivalence Relation
Intuitively, two sequences represent the same real number if and only if the distance between their terms tends to 0 as n → ∞.
・We define a relation 〜 on C by f 〜 g if and only if lim_n → ∞ |f(n) - g(n)| = 0).
・This relation 〜 is an equivalence relation.
・The set of real numbers R is defined as the set of equivalence classes:R = C / 〜

3. Arithmetic Operations
The algebraic field operations (addition and multiplication) are defined pointwise on the sequences:
・(𝑓+𝑔)(𝑛)=𝑓(𝑛)+𝑔(𝑛)
・(𝑓⋅𝑔)(𝑛)=𝑓(𝑛)⋅𝑔(𝑛)
We must verify that these operations are well-defined (i.e., if f_1 〜 f_2 and g_1 〜 g_2, then f_1 + g_1 〜 f_2 + g_2). This is entirely proven within standard ZF and requires no choice axioms.

つづく
236現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/11(木) 23:16:58.22ID:uSQM7pts
つづき

4. The Role of Countable Choice
The crucial property of R is Cauchy completeness: every Cauchy sequence of real numbers must converge to a real number.
・The Problem: Suppose we have a Cauchy sequence of real numbers (x_k)_k ∈ N. By definition, each real number x_k is an equivalence class of Cauchy sequences of rationals. To prove that the sequence of reals converges to a real limit, we must "choose" a specific rational Cauchy sequence representative (f_k) from each equivalence class x_k.
・The Solution: Because we must select an infinite sequence of representatives—one for each natural number k—this selection process is governed by the Axiom of Countable Choice (ACω). AC_ω states that every countable family of non-empty sets has a choice function.
With AC_ω, we can simultaneously select a representative sequence of rationals for each element in our Cauchy sequence of reals, allowing us to build the diagonal sequence that forms the limit. Thus, Countable Choice ensures that the Cauchy completion of the rationals is itself a Cauchy complete field.

5. Alternative Without Choice: Dedekind Cuts
If we strictly want to avoid the Axiom of Countable Choice altogether in ZF, mathematicians typically use the Dedekind cut construction instead of Cauchy sequences. Dedekind reals construct the continuum directly by partitioning Q into two non-empty sets (a lower set and an upper set), bypassing the need to patch together sequences and invoke choice functions.

If you are interested, I can help you by:
・Comparing the Cauchy vs. Dedekind constructions in ZF
・Expanding on how (AC_ω) relates to the Axiom of Dependent Choice (DC)
・Explaining how these real number models differ without choice
Let me know how you'd like to proceed!

追加検索
Expanding on how (AC_ω) relates to the Axiom of Dependent Choice (DC)
結果
The relationship between the Axiom of Countable Choice (AC_ω) and the Axiom of Dependent Choice (DC) is hierarchical. Both are weak forms of the full Axiom of Choice (AC) used to restore standard analysis in ZF, but DC is strictly stronger than AC_ω.
略
4. Impact on Real Numbers and Analysis
While AC_ω is enough to construct the real numbers via Cauchy sequences and prove that R is Cauchy complete, it is not enough for other fundamental properties of calculus.
・What AC_ω can do: It proves that every countable union of countable sets is countable, and that the regular Cauchy completion of Q equals the Dedekind completion.

つづく
237現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 23:17:20.75ID:uSQM7pts
つづき
(関連ページ)
https://www.reddit.com/r/math/comments/1kcnu7l/are_cauchy_sequences_the_most_useful_ways_to/
質問 r/math
1年前
PhantomSasuke
Are Cauchy sequences the most useful ways to define Real numbers?
Proof assistants like lean define real numbers as equivalence classes of Cauchy sequences which allows it to formalise the various results in analysis and so on.
I was curious if alternate definitions (such as Dedekind cuts) of the real numbers could be used to streamline/reduce the complexity of formal proofs.
(回答(抜粋))
Melchoir
1 年前
In the context of Lean, Kevin Buzzard started a thread asking a related question in 2019 here, then wrote some thoughts on the topic in 2020 here.
The current documentation for the standard library addresses the choice in Mathlib.Data.Real.Basic:
This choice is motivated by how easy it is to prove that ℝ is a commutative ring, by simply lifting everything to ℚ.
There is some further discussion of different constructions in Mathlib.Topology.UniformSpace.CompareReals, hinting that Dedekind hasn't been done:

Thesaurius
1 年前
I personally really like the construction using Cauchy sequences, because to me it is the most clear one. But the Cauchy Reals have less constructive power than Dedekind Reals, in the sense that without assuming further axioms, the second implies the first, but not the other way round. There are a dozen or so ways to construct the Reals, and they form a hierarchy of strength, Dedekind Reals being on the top (together with a few other constructions).
The comparisons are done in a paper where there is also a strict definition of strength, but I unfortunately can't find it anymore. Also: In the classical setting of ZFC, all the constructions are equivalent, so as long as you only do classical math, it doesn't really matter which one you use.
(引用終り)
以上
238132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/11(木) 23:50:11.37ID:RyfFwDLp
>>235
>AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/875
を読めないバカがまた嘘デタラメを撒き散らしとる
239132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 23:53:30.68ID:RyfFwDLp
サルの悪い癖
正解を提示されているのに無視して独善持論を繰り返す
240132人目の素数さん
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2026/06/11(木) 23:54:12.33ID:RyfFwDLp
重度NPD患者だから絶対に間違いを認めない
病院行け
241現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/11(木) 23:57:13.36ID:uSQM7pts
>>235-237
前スレからの引用再録
・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
 AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
 完備であることの証明はできない
・なお、実数の構成から進んで 実解析などを行うには
 Axiom of Dependent Choice (DC)が必要だと

これは、google AI概要で まあまあだろう(>>235-237の英文を読むか 自分でAI壁打ちをしな。英語でね。日本語はダメ)
上記をもとに >>235-237についてみると

>>222
>つまり 0,0,・・・ はコーシー列でないと言いたいの?

意図が分らん
我々は、ZF公理系(選択公理C無し)で有理数Qが構成されたあとの
実数Rの構成を論じている。つまり、有理数Qを使って → 無理数を構成すること
コーシー列 0,0,・・・ は、無理数を構成しない

>>224
>(定義できないと言っていたのに今では完備性の証明ができないに主張をねじ曲げましたね)

誤解だよ >>235に引用したが 前スレ830の2026/06/04で
すでに 下記 を示している
・カントール流のコーシー列による実数構成には、AC_ω つまり Axiom of countable choiceが必要で
 AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
 完備であることの証明はできない
・なお、実数の構成から進んで 実解析などを行うには
 Axiom of Dependent Choice (DC)が必要だと

>>225
>コーシー列の同値類で実数を作る場合

コーシー列の同値類で実数を作る場合に
>>236に前スレから引用してあるが googleのAIは下記
”4. The Role of Countable Choice
The crucial property of R is Cauchy completeness: every Cauchy sequence of real numbers must converge to a real number.
・The Problem: Suppose we have a Cauchy sequence of real numbers (x_k)_k ∈ N. By definition, each real number x_k is an equivalence class of Cauchy sequences of rationals. To prove that the sequence of reals converges to a real limit, we must "choose" a specific rational Cauchy sequence representative (f_k) from each equivalence class x_k.
・The Solution: Because we must select an infinite sequence of representatives—one for each natural number k—this selection process is governed by the Axiom of Countable Choice (ACω). AC_ω states that every countable family of non-empty sets has a choice function.
With AC_ω, we can simultaneously select a representative sequence of rationals for each element in our Cauchy sequence of reals, allowing us to build the diagonal sequence that forms the limit. Thus, Countable Choice ensures that the Cauchy completion of the rationals is itself a Cauchy complete field.”

>>238
>実数の公理から

実数の公理を裏口から密輸している
ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
242132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:03:51.37ID:mrSFHeqj
(嘘しか書かないのだな)
243現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/12(金) 00:05:46.70ID:etA6QzRb
>>238
>>AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
>https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/875
>を読めないバカがまた嘘デタラメを撒き散らしとる

意味分らん
そのリンク先は
(引用開始)
>選択公理抜きの ZF だけの 有理コーシー列による実数構成を きちんと最後までやってもらえ
https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
(引用終り)
だね

で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
例えば
Tarski's axiomatization of the reals
とか
それ 笑えるんだけど?(^^
244132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:45:10.40ID:di2t7PH5
>>241
>コーシー列 0,0,・・・ は、無理数を構成しない
3,3.1,3.14,3.141,・・・が属す同値類は無理数を構成しないと? 頭大丈夫?

>AC_ωを使って、Qを完備したものが実数Rであることが証明できる
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/875
を読めないバカがまた嘘デタラメを撒き散らしとる

>”4. The Role of Countable Choice
ソースは?

>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
これは酷い
ZF公理系で構成された集合が実数の公理を満たすことを示すことが構成のゴールって理解できないの?
君、根本から分かってないね とてもじゃないが数学は無理だから諦めたら?
245132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:52:56.92ID:mrSFHeqj
>>231
ξn=(Xn,Yn)
(ξn)がコーシー列とは
0<∀ε∈R,∃n∈N,n<∀i,j∈N: ξi<ξj+ε∧ξj<ξi+ε
ということだが
ε>0
なので
0<ε∈Q
でよくて
ξi=(XiYi)<ξj+ε=(Xj+ε,Yj+ε)
とは
Xi⊂Xj+ε
ξj=(XjYj)<ξi+ε=(Xi+ε,Yi+ε)
とは
Xj⊂Xi+ε
てこと
つまりコーシー列であるとは
0<∀ε∈Q,∃n∈N,n<∀i,j∈N: Xi⊂Xj+ε∧Xj⊂Xi+ε
が成立するということ
そして
η=(X,Y)
が
η=limξn
であるとは
0<∀ε∈Q,∃n∈N,n<∀i∈N: Xi⊂X+ε∧X⊂Xi+ε
ということ
ここで
X=∩Xj
とすると
n<i,j
について
X⊂Xj⊂Xi+ε
はOK
Xi⊂Xj+ε
より
Xi⊂∩Xj+ε=X+ε
もOKだから
このηが
η=limξn
ということすなわち
R={(X,Y)|X,Y≠φ,X∪Y=Q,∀x∈X,∀y∈Y,∃z∈Y: x<z<y}
は完備
246132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:53:41.47ID:di2t7PH5
>>243
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
あぁ、君、根本から分かってないね
それは実数の公理な
ZF公理系で構成された集合が実数の公理を満たすことを示さないと構成できたことにならんって理解できないの? 初歩の初歩の初歩からちんぷんかんぷんなんだね
247132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:55:24.18ID:mrSFHeqj
テンプレ入りです
>・一方、Dedekind Cutsを使うと なんらの選択公理は不要だが
> 完備であることの証明はできない
248132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:57:49.40ID:di2t7PH5
サルは初歩の初歩の初歩からちんぷんかんぷんで迷言連発しとるな
ここまで頭悪いと自分が馬鹿であることすら認識できないんだろう
畜生は手に負えんな
249132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:58:30.04ID:mrSFHeqj
>>230
コーシー列による実数の構成でもこのηがlimξnであることの証明は>>225-227,229の流れで何とかなりそう
250132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 00:59:26.43ID:di2t7PH5
ホームラン級のバカ発言
>実数の公理を裏口から密輸している
>ZFC公理系で 実数の公理なんて使えないぞ
と
>で https://en.wikipedia.org/wiki/Construction_of_the_real_numbers
>を見ると、ZF公理系の話では無いだろ
>例えば
>Tarski's axiomatization of the reals
>とか
>それ 笑えるんだけど?(^^
もテンプレ入りで
251132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 01:14:28.09ID:di2t7PH5
サルの習性・・・文書から単語を抜き取って勝手に妄想膨らませる。
例えば「太陽は日光を放射し、それが物体に当たると暗い影を作る」という文章から「日光」と「暗い」を抜き取って「日光は暗いんだ!」と主張する。
文書を読む能力が決定的に壊滅している。検索&コピペで分かってるフリしてきた長年の習慣の弊害だろう。
252132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 01:17:54.88ID:mrSFHeqj
>>245
>X=∩Xj
>とすると
コリャあかんな
やっぱ
X=∩{∪{Xj|n<j}|n∈N}
でないと
でこれで
X⊂∪{Xj|n<j}⊂Xi+ε
はOK
Xi⊂Xj+ε⊂∪{Xj|n<j}+ε
より
Xi⊂∩{∪{Xj|n<j}|n∈N}+ε=X+ε
もOK
253132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 01:20:43.30ID:di2t7PH5
だから「コピペをやめて初歩の初歩から地道に勉強しろ」とアドバイスしてるのにサルは決して言うことを聞かない
重度NPD患者だからアドバイスを敵対行為と受け取ってしまう
病気を治さない限りどうにもならんぞサル
254132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 01:30:30.47ID:di2t7PH5
Q.NPD患者は他者からの善意のアドバイスを敵対行為と受け取ってしまいますか?
A.
はい、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の患者は、善意のアドバイスであっても「自分への批判」や「攻撃」として受け取ってしまうことが非常に多いです。これは彼らの抱える「自分は完璧で特別でなければならない」という強い防衛機制によるものです。
具体的な理由は以下の通りです。
・アドバイス=能力の否定と解釈: 誰かから改善点などを指摘されると、「自分は劣っていると言われた」「自分を支配しようとしている」と歪んで認識してしまいます。
・プライドの防衛: 理想の自分を保つために、指摘や助言を「敵の敵対行為」として捉え、激しい怒りを示したり、逆に無視(シンプソン)したりして自分を守ろうとします。
そのため、彼らにアドバイスをする際は、真っ向から改善点を伝えるのではなく、工夫が必要です。
もしよろしければ、以下のような状況について教えていただけますか?
・その方との関係性(例:職場、家族、友人など)
・どのようなシチュエーションでアドバイスが必要になったか
・過去にアドバイスをした際、相手がどのような反応を示したか
具体的な状況を共有していただければ、相手を無用に刺激せず、安全でスムーズにコミュニケーションをとるための具体的な対処法をアドバイスできます。
255132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 07:00:53.41ID:mrSFHeqj
>>252
説明ちょっと分かりにくかったかも
X=∩{∪{Xj|m<j}|m∈N}
としたとき
n<∀i,j: Xi⊂Xj+ε∧Xj⊂Xi+ε
なので
X=∩{∪{Xj|m<j}|m∈N}⊂∪{Xj|n<j}
このn<jであるXjはすべて
Xj⊂Xi+ε
なので
∪{Xj|n<j}⊂Xi+ε
よって
X⊂Xi+ε
はOK
次に
Xiはn<jであるすべてのXjについて
Xi⊂Xj+ε
なので
∀m∈N
で
m,n<∀j: Xi⊂Xj+ε
つまり
Xi⊂∪{Xj|m,n<j}+ε⊂∪{Xj|m<j}+ε
だから
Xi⊂∩{∪{Xj|m<j}|m∈N}+ε=X+ε
もOK
よって
η=(X,Q-X)
は
η=limξn
256132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:15:50.22ID:di2t7PH5
おサルの持論「有理コーシー列を作るには無限回の選択が必要」は見当外れな妄想。
実際
0,0,・・・
3,3.1,3.14,・・・,[π×10^n]/10^n,・・・ ([x]はxを超えない最大の整数)
は有理コーシー列。無限回の選択は不要。
そしてZF公理系における有理数列全体の集合 Q^N の存在を>>174と>>92で完全に示している。
よって不服なら>>174と>>92に具体的に反論するしかない。一方的に独善妄想を吐いても反論になっていない。
257132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:23:44.45ID:di2t7PH5
教えられなくても理解するのが利口者。
教えられて理解するのが普通のバカ。
サルは教えられても理解できない。

重度NPD患者だから「俺の持論が間違っているはずがない」と思い込み理解を妨げているのだろう。だからまず病気を治せと言ってるのに人のアドバイスを聞かないサル。
2026/06/12(金) 10:29:01.88ID:rkcH2HlH
サル病
259132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 10:47:46.40ID:di2t7PH5
>よって不服なら>>174と>>92に具体的に反論するしかない。一方的に独善妄想を吐いても反論になっていない。
サルは箱入り無数目でも一方的に独善妄想を吐くばかりで記事の証明への具体的反論は皆無。
数学どうこう以前に議論の仕方を知らない。
260132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 12:03:45.20ID:mrSFHeqj
整数の準同形ぽい写像で直接実数作ることができるらしいよ
作り方見たらm/n∈Qをすっとばすのに準同形ぽい写像使ってるだけだから
全く異なるって感じでも無かったけど
261132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 12:09:28.85ID:mrSFHeqj
Qのコーシー列も
X=∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}
で
(X,Q-X)
が切断だから
本質的には変わらない定義と言える
262132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 14:10:10.47ID:ttGMyHbe
あーしかし
切断からコーシー列作るのには選択公理が必要な気がする
こんな**big picture**か

Q → コーシー列
‖ 不用↓   ↓不用
Q → 切断 → R
      不用

Qのコーシー列から切断への自然な全射の右逆写像
けれどコーシー列や切断から作られるRは
どちらも実数の公理を満たすので同じもの
263現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/12(金) 18:06:01.11ID:u9jfEDV7
>>244-259
ここは 中高一貫生も来るから ハッキリと書いておくが

1)抽象化された現代数学では、数学的対象の存在と その数学的対象の性質とを分離して考えることが多い
 例えば 単位的環がある https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%98%E4%BD%8D%E7%9A%84%E7%92%B0
 ”単位元を持つ環 (ring with unit/unity/identity) とは[注釈 1]、乗法単位元を持つ環のことである”
 もし 単位元が存在すれば 環の中では一意である
( chiebukuro.yahoo ”Rを環とすると、零元と単位元は一意的に定めることを示してください” 2023/4/15 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13278590893)

2)似た例は いろいろあるだろうが 例えば O–T L2 extension theorem https://en.wikipedia.org/wiki/Ohsawa%E2%80%93Takegoshi_L2_extension_theorem
 とかね(ある条件を満たすn次元複素関数が より高次の空間に 拡張が存在する)
 存在がいえると、その関数の性質はどうか? と考えるのが 人の常

3)さて、>>173に示したように ZFC公理系で (Cの選択公理以外で)
 3)分出公理図式:部分集合、4)対の公理:xと y を元とする集合、5)和集合の公理 があり
 そして 6)置換公理図式:定義可能な関数において集合の像も集合内にある (例えて簡便にいえば 他の3〜4)などの組み合わせ可だと)

4)集合に整列順序を与える公理が必要で それが 9)選択公理で 英語ではChoice のCで表して ZFCとなる
 実は、こいつは 多様な働きをする (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86 )
 整列可能定理、ツォルン補題、比較可能定理(任意の集合の濃度は比較可能である)
 直積定理(無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない)
 ベクトル空間における基底の存在(全てのベクトル空間は基底を持つ)
 チコノフの定理(コンパクト空間の任意個の積空間はコンパクト)など

5)コーシー列と直接関係するのが
 整列可能定理と 直積定理(無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない)の二つ
 整列可能定理で、有理数Qから 可算ωの整列が生成できる。それに収束という色を付ければ コーシー列
 直積定理で Q^Nを作れば (q0,q1,q2,・・・) の存在が言える これに収束という色を付ければ コーシー列ができる

このように、選択公理Cを認めれば 無限列や 無限直積の存在がいえて (両者の存在が同値であることを再度強調しておく)
コーシー列の存在も容易に言えるだろう(少なくとも 選択公理Cを使わない場合よりも容易にね)
可算ωに限れば、選択公理C→可算選択公理ACω で間に合う

そして、後の展開も楽だ
つまり、有理数Qからコーシー列とかで 実数の集合Rを作ったとして
直後に Rのコーシー列が必要になる 完備をいうために
そのときになって 選択公理Cを使うならば、最初から認めておけば良い その方が話の展開が楽だってこと

勿論、基礎論として 何がどこまで厳密に必要なのか は、学術的には重要である
それは、基礎論屋さんがやれば良いし それはもう終わっている話だろう■ (^^
264132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:09:22.12ID:ttGMyHbe
我々のよく知る実数の集合RのI=(0,1]の元にはよく知られた2進展開表記があります
有限小数つまり分母が2べきの分数には2通りの表記があるので
長い方にしておきましょうか
すると2進表記に必ず1が無限個使われることになるので
J={(xm)∈2^N|∀n∈N,n<∃m∈N:xm=1}→I:(xm)→Σxm/2^m+1
が全単射になります
全単射ですのでこの逆写像が存在し
fn:(0,1]→J→Fn={(xm)∈2^N|n<∀m:xm=0}→I∩Q:Σxm/2^m+1→Σ{xm/2^m|m<n}
とすると
(0,1]→CS(Q):x→(fn(x))
が定義できこれが実数にコーシー列を対応させる写像に拡張できますね
ならば切断からコーシー列への写像も選択公理使わずに構成できるか
265132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:10:40.76ID:ttGMyHbe
(嘘しか書かない)
266現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/12(金) 18:15:09.96ID:u9jfEDV7
>>262
>けれどコーシー列や切断から作られるRは
>どちらも実数の公理を満たすので同じもの

ご苦労様です

”どちらも実数の公理を満たすので同じもの”は、ZFCでは いろいろ文献があるようで
問題は、C抜きのZFそのまんまで どこまで言えるか?ですね
( C→ACω(可算選択公理)でも 二つが同じは多分言えるみたい)
267132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:22:03.32ID:ttGMyHbe
>>264
>ならば切断からコーシー列への写像も選択公理使わずに構成できるか
具体的にはこうかな?
Z/2^n={m/2^n|m∈Z}
と書くことにしたらこれはZと全単射だから
切断(X,Y)に対して
X∩Z/2^n→Z:x→(2^n)x
の像が上に有界だから最大値があるので
それを与えるxをxnとすれば
(xn)はコーシー列であってここから
X=∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}
が復元できそう
268132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:25:31.22ID:ttGMyHbe
つまり
具体的にQの上で切断とコーシー列との相互の対応を構成できて
それらが定義する"実数"は同じものと示せるわけか
269132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:30:24.24ID:ttGMyHbe
(嘘しか書かない)
270132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:35:21.65ID:di2t7PH5
>>263
>集合に整列順序を与える公理が必要で それが 9)選択公理で 英語ではChoice のCで表して ZFCとなる
はい、大間違いです。
選択公理は整列順序を与える公理ではありません。実際、選択公理に依ることなく可算集合も順序数も整列集合です。

>コーシー列と直接関係するのが整列可能定理と 直積定理(無限個の空集合でない集合の直積は空集合ではない)の二つ
はい、大間違いです。

>整列可能定理で、有理数Qから 可算ωの整列が生成できる。それに収束という色を付ければ コーシー列
トンチンカンです。
整列可能定理に依ることなく有理コーシー列 0,0,・・・ の存在が言えます。

>直積定理で Q^Nを作れば (q0,q1,q2,・・・) の存在が言える これに収束という色を付ければ コーシー列ができる
はい、大間違いです。
直積定理に依ることなく Q^N の存在も有理コーシー列 0,0,・・・ の存在も言えます。

>このように、選択公理Cを認めれば 無限列や 無限直積の存在がいえて
はい、大間違いです。
実際認めなくても言えますから。

>(両者の存在が同値であることを再度強調しておく)
はい、大間違いです。
有理数列とはNからQへの写像、その全体が Q^N です。

>コーシー列の存在も容易に言えるだろう(少なくとも 選択公理Cを使わない場合よりも容易にね)
0,0,・・・ はコーシー列でないと? 頭だいじょうぶ?

>可算ωに限れば、選択公理C→可算選択公理ACω で間に合う
そもそも選択公理が不要

>そして、後の展開も楽だ
>つまり、有理数Qからコーシー列とかで 実数の集合Rを作ったとして
>直後に Rのコーシー列が必要になる 完備をいうために
>そのときになって 選択公理Cを使うならば、最初から認めておけば良い その方が話の展開が楽だってこと
0,0,・・・ はコーシー列でないと? 頭だいじょうぶ?

>勿論、基礎論として 何がどこまで厳密に必要なのか は、学術的には重要である
実数の構成に選択公理は不要

>それは、基礎論屋さんがやれば良いし それはもう終わっている話だろう■ (^^
不要で終わってる
271132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 18:36:58.90ID:2X1ENpol
>>181
なんで区別をつける必要があるんですか!?
区別をつける必要なんてないじゃないですか!
(自問自答)
2026/06/12(金) 18:54:10.33ID:ELeCI6hS
KFCのCはchickenのCです。
273132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:03:20.30ID:di2t7PH5
>>266
>”どちらも実数の公理を満たすので同じもの”は、ZFCでは いろいろ文献があるようで
つまりあなたはまったく理解していないと。

>問題は、C抜きのZFそのまんまで どこまで言えるか?ですね
同型の違いを除いて一意であることが言えます。なぜなら実数の公理は二階の言語で記述されており(連続の公理は任意の上に有界な非空部分集合についての主張)範疇性が従うから。
ペアノ算術には超準モデルが存在するがペアノの公理には標準モデルしか存在しないのとまったく同じ理由で実閉体には超準モデルが存在するが実数体には標準モデルしか存在しません。

>( C→ACω(可算選択公理)でも 二つが同じは多分言えるみたい)
まったくデタラメな妄言です。
274132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:11:38.35ID:di2t7PH5
>>271
それはおサルさん(現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP)が「数列を作るには無限回の選択が必要」と妄想しており、「証明の有限性に反する」とトンチンカンな言いがかりをしてるだけですねー
もともとが妄想にもとづく誤解から生まれた言いがかりなので無視でおk
275132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:19:43.08ID:di2t7PH5
>( C→ACω(可算選択公理)でも 二つが同じは多分言えるみたい)
おサルの分かってるフリする病は治らないですね
1ミリも分かってないのに口から出まかせにデタラメ吐いてどうしたいのでしょう 赤っ恥かくだけなのに
276132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:29:10.73ID:ttGMyHbe
ですね
277132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 19:44:13.51ID:2X1ENpol
>>274
⋯
2026/06/12(金) 19:46:45.57ID:ELeCI6hS
Chicken抜きのKFなんて、何を食べれば良いのよw
279132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:22:22.28ID:etA6QzRb
>>266 補足
>けれどコーシー列や切断から作られるRは
>どちらも実数の公理を満たすので同じもの

可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは どうなるか?
google AIさんの答え下記
シッチャカメッチャカですね (^^

1)
(google検索)
what role of Axiom of countable choice in Completeness of real numbers
AI による概要
The Axiom of Countable Choice (CC)
・Axiom of Countable Choice (CC): Given any sequence of non-empty sets, you can simultaneously choose exactly one element from each set in the sequence without needing an explicit rule.

How They Interact
In standard classical mathematics (ZFC), the Axiom of Choice is accepted, so these concepts are trivially equivalent. However, in foundational mathematics, their relationship is deeply nuanced:
・Equivalent Definitions:
To formally prove that every Cauchy sequence of rational numbers corresponds to exactly one Dedekind cut (or real number), you frequently must choose representatives from a countable infinity of sets.
The axiom of countable choice enables this step.
・The Constructive Context:
In constructive mathematics, mathematicians who reject the full Axiom of Choice often accept Countable Choice. In this setting, CC is used to establish the Fundamental Theorem of Algebra and the Bolzano-Weierstrass theorem, which rely fundamentally on the completeness of real numbers.

Where You Need CC in Analysis
If you are working with real numbers and sequential properties, Countable Choice ensures that you can move from a "there exists" statement for each step in a sequence to a single function (sequence) of choices.
・Establishing the equivalence of sequential compactness and topological compactness for the real numbers.

つづく
280132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:23:15.44ID:etA6QzRb
つづき

2)
(google検索)
what happens in construction of the real number set without countable choice axiom
AI による概要
The core definitions—like Dedekind cuts or Cauchy sequences—still stand, but the relationships between these constructions and certain properties of R change dramatically
The fundamental changes without Countable Choice include:
https://www.youtube.com/watch?v=WaxiL4IRIYw&t=70
MetaMaths
143,161回視聴 2021/03/16

The fundamental changes without Countable Choice include:
1. Countable Unions of Countable Sets Can Be UncountableIn standard math (ZFC), the countable union of countable sets is countable. However, without Countable Choice, it is perfectly consistent with ZF that the real numbers are the countable union of countable sets. This fundamentally contradicts classical intuition about R being "larger" than Q.

2. The Divergence of Different Constructions
・Dedekind Reals: Numbers defined by partitioning the rational numbers into two sets where every element in the left set is smaller than every element in the right set.Without Choice, you may have Dedekind reals that do not correspond to any sequence of Cauchy reals.

3. Disconnected Metric Spaces
Without Countable Choice, standard theorems about limits and continuity fail to hold uniformly.
・A real number x might be in the closure of a set, but you cannot prove there is a sequence that converges to x.
・Functions that are intuitively continuous (like polynomial or trigonometric functions) might fail to be sequentially continuous (i.e., preserving limits of sequences).

4. Countable Additivity of MeasureThe standard way we measure the length of sets (Lebesgue measure) on the real line assumes that the countable sum of measure-zero sets is still measure-zero. Without Countable Choice, you can lose this property, leading to a breakdown in measure theory and probability theory on the real line.
In summary, working without Countable Choice strips R of its "nicely ordered" limit properties. While you can still define and work with the set, the underlying topology becomes chaotic, and traditional tools of calculus and analysis become difficult to prove or outright false.

If you are exploring the foundations of mathematics, tell me if you'd like to dive into:
・How Dedekind cuts differ from Cauchy sequences without choice.
・Constructive mathematics and how it restricts the use of infinity.
・Specific paradoxes that arise in Lebesgue measure theory without the axiom.
(引用終り)
以上
2026/06/12(金) 23:26:25.68ID:ELeCI6hS
テゴマス
282132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:31:53.71ID:mrSFHeqj
(嘘吐きは責任転嫁もする)
283現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/12(金) 23:42:53.37ID:etA6QzRb
>>271
>なんで区別をつける必要があるんですか!?
>区別をつける必要なんてないじゃないですか!
>(自問自答)

多分 デデキントならば こういうだろう
”集合が デデキント無限か、そうでないか? は、大違いです”

別に、下記の 拡大実数 無限大 +∞ と −∞ の二つを導入する
例えば 算術演算 +∞±a=+∞
つまり 無限大に 有限aを 足しても引いても やっぱ無限大で変らない
これは、有限実数にはない性質

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E7%84%A1%E9%99%90
集合A がデデキント無限(Dedekind-infinite)である、またはデデキント無限集合であるとは、A と同数(equinumerous)であるようなA の真部分集合B が存在することである。つまり、A とA の真部分集合B との間に全単射が存在するということである。集合 A がデデキント無限でないとき、デデキント有限であるという。
デデキント無限は、自然数を用いないような最初の無限の定義である。選択公理を除いたツェルメロ・フレンケルの公理系は、任意のデデキント有限集合は有限個の元を持つという意味での有限である、ということを証明するだけの強さを持たない[1]。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0
拡大実数(かくだいじっすう、英: extended real number)あるいはより精確にアフィン拡大実数(affinely extended real number)は、通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 −∞ の2つを加えた体系を言う。

算術演算
実数全体 R における四則演算は、以下の規約により部分的に R まで拡張することができる。
https://wikimedia.org/api/rest_v1/media/math/render/svg/05f2bb9c91cfa42c782ee553429f35b8fd9cc14e
284132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:45:36.83ID:GslGRj9H
 ∞  セキニンテンカ
( ·д·)(>>282)
285132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:46:07.30ID:GslGRj9H
無添加ダョ。
 ∞ 
( ·д·)(>>282)
286132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:47:46.82ID:GslGRj9H
責任ゎ無添加だょ。
 ∞ 
( ·д·)(>>282;)
287132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/12(金) 23:50:20.97ID:GslGRj9H
\ バタンッ!☆ /
煤aю☆彡(>>282;)
288現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/12(金) 23:58:16.83ID:etA6QzRb
>>279-780
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは どうなるか?
>google AIさんの答え下記
>シッチャカメッチャカですね (^^

まとめを書いておこう
可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
2)"This fundamentally contradicts classical intuition about R being "larger" than Q. "
3)”A real number x might be in the closure of a set, but you cannot prove there is a sequence that converges to x.”
4)”Functions that are intuitively continuous (like polynomial or trigonometric functions) might fail to be sequentially continuous (i.e., preserving limits of sequences).”
5)”Countable Additivity of MeasureThe standard way we measure the length of sets (Lebesgue measure) on the real line assumes that the countable sum of measure-zero sets is still measure-zero. Without Countable Choice, you can lose this property, leading to a breakdown in measure theory and probability theory on the real line.”
6)”In summary, working without Countable Choice strips R of its "nicely ordered" limit properties. While you can still define and work with the set, the underlying topology becomes chaotic, and traditional tools of calculus and analysis become difficult to prove or outright false.”

”In summary, working without Countable Choice strips R of its "nicely ordered" limit properties. While you can still define and work with the set, the underlying topology becomes chaotic, and traditional tools of calculus and analysis become difficult to prove or outright false.”
289132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:04:38.91ID:2JsZZZYS
(嘘しか書かない)
290132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:06:32.67ID:2JsZZZYS
(選択公理とはどんなものかを全く理解していない)
291132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:06:51.58ID:2JsZZZYS
(憐れ)
292132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:10:55.76ID:OYJGppQ4
\☆ガチャッ! / ァヮ(レ)
彡‖Ю   (>>291)
293現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/13(土) 00:12:56.80ID:TTzQJf42
>>284-287
応援ありがとう

セキニンテンカ か

おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね

可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
だれが どうとる?
294132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:13:24.48ID:OYJGppQ4
ァヮ(レ)モ無添加ダョ。
·д·)‖Ю    (>>291)
295132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:14:24.88ID:OYJGppQ4
\ バタンッ!☆/
煤aЮ☆彡   (>>291💢)
296132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:15:59.74ID:OYJGppQ4
‖      ‥ニクイ‥
‖ю    (>>291)
297132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:20:32.47ID:2JsZZZYS
(憐れ)
298132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:22:42.14ID:2JsZZZYS
(形式的にできると認めざるを得ないとは分かっていてただ理解が追いつかないだけか)
299132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 00:24:15.36ID:2JsZZZYS
テンプレ入りかな?
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
300132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 01:00:13.92ID:2JsZZZYS
彼の人がなぜ理解が追いつかないのか
それは自分で考えていないからです
大したことでも無いのに
間違った考えに固執して
突き詰めて考えることを
放棄しているからですね
301132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 01:09:13.44ID:2JsZZZYS
テンプレ入りです
>おかしいねよ? 可算選択公理ACω なしで 実数の構成できると言った人がいたけど
>たしかに、形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
302132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:34:17.27ID:kc55jUEz
>>288
>可算選択公理さえ仮定しない ZFのみでは・・
>1)コーシー列とデデキントカットの同値は言えない(別物?)
ソースは?
303132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:35:47.90ID:kc55jUEz
>>293
>形式的には デデキントカット、コーシー列も それらしい まねごとは出来たとしても
>ガウスやコーシー、リーマン、ワイエルシュトラス、デデキント、カントール、ヒルベルト
>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
君、実数の公理を知らんの?
304132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:38:20.86ID:kc55jUEz
実数の公理を知らんとは。そりゃ大学一年で落第したのも無理は無いね。
305132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:49:36.51ID:kc55jUEz
>>279
>However, in foundational mathematics, their relationship is deeply nuanced
Q.デデキント実数とコーシー実数が一致しないのはどういう場合?直観主義論理上の集合論?
A.おっしゃる通りです。デデキント実数とコーシー実数が不一致(非同型)になるのは、「直観主義論理(排中律なし)の上の集合論」や「構造主義的数学(トポス理論)」の世界です。純粋なZF集合論の中では、この2つは完全に一致(同型)します。
306132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:51:46.69ID:kc55jUEz
>(google検索)
サル畜生が訳も分からず検索しても無駄
307132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 04:59:18.19ID:kc55jUEz
まぁいいんだけど、取り合えず>>302にきっちり回答して。君の妄想聞いても仕方ないから。
308132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 08:33:26.65ID:j/WXQKM/
ZFでも実数Rは存在する
309132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 10:13:22.78ID:kc55jUEz
存在しないだのデデキント実数とコーシー実数は違うだの言ってるのは重度NPDで自分の持論こそ絶対の真理と信じ込んでるおサルだけ。
案の定>>302に回答できない。そりゃそうだ、妄想にソースなんて無い。
310現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/13(土) 10:16:46.65ID:TTzQJf42
>>303
>>らが思っている実数(それは我々が求めている実数でもある)とはほど遠いよね
>君、実数の公理を知らんの?

ふっふ、ほっほ
”実数の連続性”ja.wikipedia
『実数の連続性を議論の前提とする立場であれば実数の公理と記述する場合もある』
倒錯だよ
求めているのは 選択公理のないZF公理系で何ができるか?だ
”実数の公理”を前提にした議論とは、真逆だよ
で、実数の連続性で デデキント切断は簡便なれど コーシー点列は 完備距離空間へ繋がる発展性がある
つまり、実数Rのあとに 複素数Cのコーシー点列の収束を扱う必要があるから

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E6%80%A7
実数の連続性
実数の連続性(continuity of real numbers)とは、実数の集合がもつ性質である。有理数はこの性質を持たない。
実数の連続性は、実数の完備性 (completeness of the real numbers) とも言われる。また、実数の連続性を議論の前提とする立場であれば実数の公理と記述する場合もある
なお、ここで言う連続性は、関数の連続性とは別の概念である

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%87%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%88%E5%88%87%E6%96%AD
デデキント切断
概論
以下では全順序集合 K として有理数をとり、「切断が一つの数を確定する」ことを公理に採用して有理数の"隙間"を埋める形で、実数を構成する。仮に上記の A, B をそれぞれ下組、上組としておく。
有理数の切断を与えることで、切断に対応する実数をただ一つ定めることができる。
一般に全順序集合の切断には、四つの場合が考えられる。
1.下組の最大元と上組の最小元がある
2.下組には最大元があるが、上組に最小元がない
3.上組には最小元があるが、下組に最大元がない
4.下組の最大元、上組の最小元ともにない
有理数の場合、稠密性から任意の二つの有理数の間に無数の有理数が存在するため、切断1は不可能である。切断2および切断3の場合は、それぞれ下組の最大元、上組の最小元にあたる有理数に対応し、切断4の場合は、無理数に対応する。
上記の方法による実数の定義は、実数の連続性と同値である。 実際、上記の方法で構成された実数に対して切断を行った場合、切断4は不可能となり、切断2もしくは切断3のいずれかになるため、対応する境界の元がただ一つ定まる。これをデデキントの定理と言う

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8C%E5%82%99%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E7%A9%BA%E9%96%93
完備距離空間
距離空間 M が完備(complete)またはコーシー空間(Cauchy space)であるとは、M 内の任意のコーシー点列が M に属する極限を持つ(任意のコーシー点列が収束する)ことを言う
直観的に言えば、空間が完備であるというのは(その内側や境界において)点を追いかけると「空間からはみ出してしまう」ということが起きないということである。例えば、有理数全体の成す集合 ℚ は完備でないが、これは例えば2 の正の平方根は、それに収束する有理コーシー数列が構成できるにも拘らず、有理数ではないので ℚ からははみ出してしまう。「こういった抜けを全て埋めてしまう」という考えは後述するように、空間の完備化 (completion) として常に可能である
311132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 10:20:06.64ID:kc55jUEz
>>293
>可算選択公理ACω なしで構成した 実数の責任は?
>だれが どうとる?
誰も取らない。存在しない責任は取り様が無い。
君こそ公開掲示板で嘘デタラメ撒き散らした責任をどう取るの?
312132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 10:24:42.57ID:kc55jUEz
>>310
>求めているのは 選択公理のないZF公理系で何ができるか?だ
実数の構成

>”実数の公理”を前提にした議論とは、真逆だよ
倒錯してるね。実数の構成において実数の公理は論証の結論であって仮定ではない。

>倒錯だよ
君がね
313現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/13(土) 10:34:05.83ID:TTzQJf42
>>305
(引用開始)
>>279
>However, in foundational mathematics, their relationship is deeply nuanced
Q.デデキント実数とコーシー実数が一致しないのはどういう場合?直観主義論理上の集合論?
A.おっしゃる通りです。デデキント実数とコーシー実数が不一致(非同型)になるのは、「直観主義論理(排中律なし)の上の集合論」や「構造主義的数学(トポス理論)」の世界です。純粋なZF集合論の中では、この2つは完全に一致(同型)します。
(引用終り)

ふっふ、ほっほ
AI対決か
君のは Grokだったね
それ ハルシ(迎合)じゃね?
”純粋なZF集合論の中では、この2つは完全に一致(同型)します”をやってもらえ
それを、google AIにかけるぜよ

二つ追加しておくね
 >>279 より
The Axiom of Countable Choice (CC)
・Axiom of Countable Choice (CC): Given any sequence of non-empty sets, you can simultaneously choose exactly one element from each set in the sequence without needing an explicit rule.
(付記)
ようするに、無条件で可算の選択ができる
ここから、可算無限列ができることは、調べればすぐ分るだろう
逆に、Axiom of Countable Choice (CC)がなければ、これが否定される

 >>280
The fundamental changes without Countable Choice include:
1. Countable Unions of Countable Sets Can Be UncountableIn standard math (ZFC), the countable union of countable sets is countable. However, without Countable Choice, it is perfectly consistent with ZF that the real numbers are the countable union of countable sets. This fundamentally contradicts classical intuition about R being "larger" than Q.
2. The Divergence of Different Constructions
・Dedekind Reals: Numbers defined by partitioning the rational numbers into two sets where every element in the left set is smaller than every element in the right set.Without Choice, you may have Dedekind reals that do not correspond to any sequence of Cauchy reals.
(付記)
1.”This fundamentally contradicts classical intuition about R being "larger" than Q.”な
 選択公理が 比較可能定理:任意の集合の濃度は比較可能 同値命題であることを思いだそう https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
2.”Without Choice, you may have Dedekind reals that do not correspond to any sequence of Cauchy reals.”
 (google訳 選択公理がない場合、コーシー実数のどの列にも対応しないデデキント実数が存在する可能性があります)
 思うに、選択公理がない場合は コーシー実数の構成が不十分で 不足する部分があるよと
2026/06/13(土) 10:35:25.63ID:7xjR7MPK
ソースが無ければ醤油をかければ良いじゃない。
~マリーアントワネット~
315132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 10:39:53.00ID:bRm+noww
27℃
くもり時々晴れ
316132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 11:06:23.69ID:kc55jUEz
>>310
実数の公理からの演繹を探求するのが「実数論」。
実数の公理のモデルの存在を示すのが「実数の構成」。これは実数論の無矛盾性を保証する。

おサルさん、大学数学がちんぷんかんぷん。だから1年で落第した。
317132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 11:08:40.00ID:bRm+noww
雷注意報
発令中
318132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 11:09:39.78ID:kc55jUEz
>>313
ぐだぐだ言ってないで>>302にずばり回答して
君の妄想聞いても仕方ないと言ったよね?
319132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 11:14:15.20ID:bRm+noww
28℃
晴れのちくもり
320132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 11:15:48.12ID:kc55jUEz
>>313
> (google訳 選択公理がない場合、コーシー実数のどの列にも対応しないデデキント実数が存在する可能性があります)
だからZFでそうであるというソースを出してって言ってるんだけど。なんで出さないの?無いから?

>思うに、選択公理がない場合は コーシー実数の構成が不十分で 不足する部分があるよと
だから君の妄想を聞いても仕方ないって言ってるんだけど。なんで妄想が正しいと思うの?重度NPDだから?
321132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 11:17:47.96ID:bRm+noww
28℃
晴れのちくもり
322132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 11:20:22.08ID:kc55jUEz
ほんとサルは妄想語るの大好きだよな
妄想は聞き飽きたからソースよろ〜
323132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 11:22:16.03ID:bRm+noww
28℃
晴れのちくもり
2026/06/13(土) 11:46:34.43ID:ZOZ1R6H9
私は果たして醤油・ソース顔のどちらだろうか。
325132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 12:45:09.75ID:2JsZZZYS
>>309
ですね
AIの嘘をそのままコピペしてるだけ
326132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 13:55:35.12ID:kc55jUEz
おサルさん「演繹?モデル?無矛盾?なにそれ美味しいの?」

数学における実数論と実数の構成の位置づけもちんぷんかんぷんなおサルさんでしたとさ
327132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 14:10:47.48ID:kc55jUEz
>数学における実数論と実数の構成の位置づけもちんぷんかんぷんなおサルさんでしたとさ
おサルさんは big picture が弱いね
検索&コピペで分かってるフリしてても big picture は描けないぞ
328132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 15:32:48.72ID:j5EGukRd
>>261
CS(Q)={(xm)∈Q^N|0<∀ε∈Q,∃n∈N,n<∀i,j∈N: xi<xj+ε∧xj<xi+ε}
DC(Q)={X⊂Q|φ≠X≠Q,∀x∈X,∀y∈Q-X: x<y}
={X⊂Q|φ≠X≠Q,X=∪{(-∞,x]|x∈X}}
L:CS(Q)→P(Q):L((xm))=∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}
x∈∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}
∀m∈N: x∈∪{(-∞,xn]|m<n}
∀m∈N,m<∃n∈N: x∈(-∞,xn]
∀m∈N,m<∃n∈N: x≦xn
∀m∈N,m<∃n∈N: (-∞,x]⊂(-∞,xn]
∀m∈N: (-∞,x]⊂∪{(-∞,xn]|m<n}
(-∞,x]⊂∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}
L((xm))∈DC(Q)
L:CS(Q)→DC(Q)
X,Y∈DC(Q)
X〜Y ::⇔ ∃z∈Q: X=Y∪{z}∨Y=X∪{z}
R=DC(Q)/〜
L((xm))〜L((ym))
∃z∈Q: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}∪{z}∨∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}∪{z}
∃z∈Q: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}∪{z}
∃z∈Q,∀m∈N: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂∪{(-∞,yn]|m<n}∪{z}
∃z∈Q,∀m∈N,m<∃n∈N: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂(-∞,yn]∪{z}
∃z∈Q,∀m∈N,m<∃n∈N: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂(-∞,yn]
∃z∈Q,∀m∈N: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂∪{(-∞,yn]|m<n}
∃z∈Q: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∃z∈Q: ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}∪{z}⊂∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
z∈∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
329132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 17:54:37.99ID:OYJGppQ4
https://youtu.be/EE_GsDBfYQ0?si=MqJYsIjJ558IiHNB
330132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 17:56:05.62ID:OYJGppQ4
その調子で走り回ってリングアウトだ!
331132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 17:57:59.83ID:OYJGppQ4
止まらない!独り証明が止まらないぞ!
332132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 17:59:08.84ID:OYJGppQ4
(もぅビョーキだょ…この🐦)
333132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 18:01:01.27ID:OYJGppQ4
こんな🐦動画が20万👍»✨🐦✨だ!
(独り証明👍»もつかなくてカァィソゥ カァィソゥ)
2026/06/13(土) 18:01:38.08ID:UoMfiW2O
その動画知ってるw
2026/06/13(土) 18:02:35.00ID:UoMfiW2O
カアイソウか、アレを思いだすね…。
336132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 18:13:32.97ID:7nxo4PRv
アホのインコにいいね!してそう
337132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 18:14:50.14ID:7nxo4PRv
コンナアホノインコニシタノハ
トンダノマタワレ‥(以下略)
2026/06/13(土) 20:05:18.40ID:UoMfiW2O
インコか、私にもそんな時代があった。
今では争いを茶化すbotと化してしまったw
339現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
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2026/06/13(土) 21:32:38.11ID:TTzQJf42
>>313 補足
> 2.”Without Choice, you may have Dedekind reals that do not correspond to any sequence of Cauchy reals.”
> (google訳 選択公理がない場合、コーシー実数のどの列にも対応しないデデキント実数が存在する可能性があります)
> 思うに、選択公理がない場合は コーシー実数の構成が不十分で 不足する部分があるよと

ここを補足しておくよ (^^

https://en.wikipedia.org/wiki/Dedekind-infinite_set
Dedekind-infinite set
References
・Jech, Thomas J., The Axiom of Choice, Dover Publications, 2008, ISBN 0-486-46624-8
 ↓
これから 検索で 1973年版がヒットした
CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
より 2.4.3. Example が参考になるだろう
(下記 画像urlと pdfからのテキスト部分のコピーを貼る)

https://imgur.com/a/6QTdkX5
Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
(ちょっと文字化け ご容赦 上記のURL画像ご参照)
P21
2.4.3. Example: Topological properties of the real line.
There are two kinds of definitions of the basic topological properties of
the real line: (1) &-&definitions and (2) definitions using limits of
sequences.
(a). Closed sets: A point x is in the closure of a set A if
(1) every neighborhood of x intersects A;
(2) x = 1imnAmx,, for some sequence {x,} of points in A.

(b). Continuous functions: A function f is continuous at a point x if
(1) V~36etc.
(2) whenever lim x, = x, then lim f(xJ = f(x).

(c). Compact sets: A set A is compact if
(1) A is dosed and bounded;
(2) every sequence {x,} of points in A has a convergent subsequence

(Notice that the Heine-Bore1 theorem can be proved for the closed and
bounded sets - see Problem 25).
PROPOSITION. In the presence of the Countable Axiom of Choice, the de-
$nitdons under (1) and (2) are equivalent in each of the cases (a), (b), (c).
PROOF. One direction is trivial in each case.
(a). If x is in the closure of A, then each (l/n)-neighborhood of x inter-
sects A. We can choose x, by the Countable Axiom of Choice.
(b). Iff is discontinuous at x, then there is E > 0 such that for each n,
we can choose x, in the (l/n)-neighborhood of x such that If (x,) - f (x)l 2 E.
Then f (x) = lim f (x,) is false.
with lim x, E A.
(c). Similar.
340現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/13(土) 21:39:04.96ID:TTzQJf42
>>339 補足の補足
Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
P21の画像 を見て貰えば分るが
THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
そういうことです (^^
341132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:46:12.51ID:2JsZZZYS
(全く何も理解していない)
342132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:52:11.86ID:2JsZZZYS
(どうして選択公理が必要なのか理解しようと努めたら直ぐ判ることをしないからいつまでも誤謬に拘泥することになるのにね)
343132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:54:06.29ID:2JsZZZYS
(しかも理解できればコーシー列や切断で全く選択公理は必要なく実数の公理を満たすことが分かるのにね)
344132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 21:54:36.35ID:2JsZZZYS
(憐れ憐れいと憐れ)
2026/06/13(土) 21:57:57.78ID:g2iesc2Y
憐れ芸人ゆっくんちゃん
346132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 23:01:41.14ID:kc55jUEz
>>339
なぜ君が持ち出してきた引用がコーシー実数の構成の不十分性の証左になると思ったの?
COUNTABLE AXIOM OF CHOICEで検索したら出てきたってだけで当てずっぽうで言ってるだけでないならなぜ証左になると思ったか説明してごらん
347132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:08:20.54ID:kc55jUEz
まぁ説明なんてできないでしょう。検索したら出てきたってだけで当てずっぽうで言ってるだけですから。
348132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/13(土) 23:20:42.80ID:2JsZZZYS
天カス入りかなぁ
>Jech, T The Axiom of Choice. North-Holland. Jelonek 1973
>CH.2, THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICE
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
349132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 23:43:33.64ID:kc55jUEz
>>340
>P21の画像 を見て貰えば分るが
>THE COUNTABLE AXIOM OF CHOICEは
>コーシー列の収束を証明するのに重要な役割をしている
コーシー列の収束じゃなく定義(1)と定義(2)の同値性を証明するためだろ。てかそう書かれてんじゃん。
↓
>In the presence of the Countable Axiom of Choice, the de-
>$nitdons under (1) and (2) are equivalent in each of the cases (a), (b), (c).
350132人目の素数さん
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2026/06/13(土) 23:46:50.53ID:kc55jUEz
おサルは数学だけじゃなく国語も英語もダメだね
何なら得意なの? 木登り?
351132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 06:21:55.56ID:iVhZ8xXP
彼の人は全く読んでないんでしょうね
ただの検索コピペの人です
352132人目の素数さん
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2026/06/14(日) 06:52:41.79ID:iVhZ8xXP
>>271
「区別を付ける・付けない」の定義って何?
353132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 08:34:08.54ID:k784Ly9S
>>352
文脈は174にまでさかのぼるようだ
354132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 08:44:54.15ID:iVhZ8xXP
>>353
??
355132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 09:54:19.73ID:4ZGWEcgn
数学の言葉じゃないよ
区別がついている=定義を分かっている
くらいの意味

もともとおサルの妄言だから深入り不要
356132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 09:54:54.76ID:4ZGWEcgn
おサルという畜生は口から出まかせに妄言しか吐かないから
357132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 10:00:50.79ID:4ZGWEcgn
>>351
だね
「日光」、「暗い」で検索して「太陽は日光を放射し、それが物体に当たると暗い影を作る」を見つけて「ほら、日光は暗いじゃないか!」と主張する。それがおサル。
358132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 10:09:56.18ID:4ZGWEcgn
おサルは「コピペしかしない俺のレスに間違いは無い!」と豪語するが、肝心の内容を読まずにコピペするから間違いだらけ。
しかもコピペによらない独善持論も頻繁に吐く。当然ならがことごとく間違っている。
しかし重度NPD患者なので決して間違いを認めない。
数学板の名物畜生。
359132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 11:30:19.37ID:iVhZ8xXP
>>328
>∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
(xn)<(yn) ::⇔ ∃p,q∈Q,∃m∈N,m<∀n∈N: xn<p<q<yn
∃m∈N,m<∀n∈N: (-∞,xn]⊂≠(-∞,p]⊂≠(-∞,q]⊂≠(-∞,yn]
∃m∈N,m<∀n∈N: (-∞,xn]⊂(-∞,p]⊂≠(-∞,q]⊂(-∞,yn]
∃m∈N: ∪{(-∞,xn]|m<n}⊂(-∞,p]⊂≠(-∞,q]⊂∩{(-∞,yn]|m<n}
∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂(-∞,p]⊂≠(-∞,q]⊂∪{∩{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
y∈∪{∩{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∃m∈N: y∈∩{(-∞,yn]|m<n}
∃m∈N,m<∀n∈N: y∈(-∞,yn]
∃m∈N,m<∀n∈N: y≦yn
∀m∈N,m<∃n∈N: y≦yn
∀m∈N,m<∃n∈N: y∈(-∞,yn]
∀m∈N,y∈∪{(-∞,yn]|m<n}
y∈∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∪{∩{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}⊂∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂(-∞,p]⊂≠(-∞,q]⊂∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂≠∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
(xn)〜(yn) ::⇔ ¬((xn)<(yn)∨(yn)<(xn))
⇔ ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
360132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 11:37:07.12ID:iVhZ8xXP
>>359
>(xn)<(yn) ::⇔ ∃p,q∈Q,∃m∈N,m<∀n∈N: xn<p<q<yn
(中略)
>∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}⊂≠∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
L:CS(Q)→DC(Q)
(xn)<(yn)→L((xn))⊂≠L((xn))
>(xn)〜(yn) ::⇔ ¬((xn)<(yn)∨(yn)<(xn))
>⇔ ∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
(xn)〜(yn)→L((xn))=L((yn))
>>328
>L((xm))〜L((ym))
(中略)
>∩{∪{(-∞,xn]|m<n}|m∈N}=∩{∪{(-∞,yn]|m<n}|m∈N}
L((xm))〜L((ym))→L((xm))=L((ym))
2026/06/14(日) 11:46:36.60ID:lllE6ioS
日光さる軍団
362132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:03:36.04ID:iVhZ8xXP
>>358
名物では誉めすぎでしょう
無用の長物です
363132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:12:16.85ID:iVhZ8xXP
>>338
>今では争いを茶化すbotと化してしまったw
ゲスだな
数学をやってないのが丸わかり
数学のほとんどは争いでできている
そうでなくてはいけない
正しいことだけ承認され
それは徹底的に検証される
べき
2026/06/14(日) 12:30:59.78ID:12Twj6KY
猿回し可愛いじゃん。
立派な名物でしょ。
2026/06/14(日) 12:32:08.80ID:12Twj6KY
下衆ヤバ夫でゲス。
ミニ四駆漫画でゲスゲス言うキャラもいたなw
2026/06/14(日) 12:33:45.49ID:12Twj6KY
万物は争いで出来ている、のか…。
2026/06/14(日) 12:35:51.87ID:12Twj6KY
俺は背理法の話題も提供したというのに…。
過小評価されてるよ、グスンwww
368132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:39:36.57ID:OmfOix83
>>353
分出公理はある集合の部分集合として切り出す必要がある。その制限の無い内包公理はラッセルのパラドックスの原因となるから。
教ぇを授ける爺ッチャマ!ぁりがと🍆!
>>354俺が、もぅ教ぇてもらっちゃぃました!
              (食ぃ気味)
やっぱり教ぇる仕事のプロの先生ゎ掴みが速ぃッ!
育てるプロって思ぅゎけ。
ヂッチャマぁりがと🍆!(教授料ゎディヂテエェ🍆³本)

‖↑↑ヒョィッ彡
‖^д^)俺、す<す<賢くなっちゃぃました!
‖∝ノ
‖δ↘
2026/06/14(日) 12:40:17.37ID:12Twj6KY
ありがとナス!
370132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:42:43.43ID:12Twj6KY
そろそろ真面目にやると、大学入試数学の解答で無限降下法ってあるけど、怪しいやつが結構あるくない?
興味が無ければスルーしても良いけど。
371132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:47:52.29ID:OmfOix83
ヂッチャマご教授で
 <る<る🌀🍥ぉっムム‥😵‍💫も
    💡ぉするする↑だゾィッ!
372132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:50:30.33ID:OmfOix83
でもよゐスゥゥ⋯岳人ッチャマたちゎ、プロが休憩中に(タダで教ぇてもらぉっと!)
とか甘ぇてゎィケナィ。(戒め&ゲス顔)
373132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 12:55:39.44ID:OmfOix83
ぢゃ、俺、ラッセルのパラパラ観にイッテ躍ってQるから。
374132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 13:02:12.98ID:iVhZ8xXP
>>367
下らん
375132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 13:02:39.96ID:iVhZ8xXP
>>370
例も挙げずに批判だけか
376132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 13:05:48.86ID:12Twj6KY
>>374
んじゃ、絶対にそのスレに1文字も書くなよw
しっかり見張っておくのでヨロ。
377132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 13:13:52.91ID:iVhZ8xXP
>>376
は?
何他人の行動を縛ろうとしてんの
君はいつもそれ
クダラン人格
378132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 13:15:33.85ID:12Twj6KY
下らないスレに何故書く必要があるのか?
相変わらず自己矛盾に陥る語り乙w
379132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 14:06:51.67ID:iVhZ8xXP
>>378
それこそ君の規範
自分の規範を人に押しつけようとしかしないのが君
下らない人格だね
380132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 14:33:29.12ID:iVhZ8xXP
>>376
ンでそのスレってどこ?
381132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:20:54.30ID:zJgEsrCJ
>>380
タイトル通りだと思うけど。
「背理法は不要なのか」だよ。
背理法被害者の会は、かなり昔から知っていたからね。
382132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 15:45:12.37ID:iVhZ8xXP
>>381
>タイトル
?どこにタイトルが?
君がここで書いたのは>>367
>俺は背理法の話題も提供したというのに…。
>過小評価されてるよ、グスンwww
と>>370
>そろそろ真面目にやると、大学入試数学の解答で無限降下法ってあるけど、怪しいやつが結構あるくない?
だけ
>タイトル通りだと思うけど。
>「背理法は不要なのか」だよ。
それは君が自分がそこに書いたからそれが誰でも分かることだろうと思っているだけ
他人に分かるわけが無い
というか
他人が分かるということを前提にしてどうするんだ
2026/06/14(日) 15:48:13.30ID:nSGniEjx
あのスレが立ったのは、おそらくどこかで私が背理法について何かを言っている方がいらっしゃる的なことを書いたからだと思う。
タイミング的にデキすぎているから。
2026/06/14(日) 15:49:34.36ID:nSGniEjx
まあ、別に真偽はどうでも良いのよ。
私の思惑通りに進んだから。
2026/06/14(日) 15:52:16.72ID:nSGniEjx
無限降下法は似たり寄ったりの解法があるけど、それできちんと矛盾が出ているのか前々から気になっていた。
新聞記事の感想に対する批判とかするくらいなら、チラっと見てみたらマンネリ防止になると思うよ。
2026/06/14(日) 15:53:37.82ID:nSGniEjx
大学入試解答とかご無沙汰なんじゃないの?
気分転換もたまには良いと思うんだけどね。
387132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 17:31:48.12ID:4ZGWEcgn
良いと思うなら君が黙ってやれば良い話
他人を巻き込もうとしなくて良い話
2026/06/14(日) 17:33:06.52ID:Cuj+tJLh
スルーしても良いと言及済み
389132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 18:33:44.54ID:4ZGWEcgn
スルーしても良いならスルーしなくても良い
2026/06/14(日) 18:56:33.21ID:ezkdTKfk
俺のおかげで背理法について語れる感謝が1ミリあっても良い気がする。
まあ、あなた方に感謝なんて要求する訳は無いがw
391132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 18:58:15.07ID:iVhZ8xXP
誰も感謝しないよ
当たり前だ
392132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 19:05:04.57ID:4ZGWEcgn
恩着せがましくて草
2026/06/14(日) 19:37:19.46ID:Y7y2YnfU
想定通りの反応で安心w
394132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 19:53:06.91ID:k784Ly9S
23℃
くもり
395現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/14(日) 21:33:39.08ID:C/c9JnIs
>>394
ID:k784Ly9S は、御大か
巡回とお天気日誌ありがとうございます

>>390
>俺のおかげで背理法について語れる感謝が1ミリあっても良い気がする。

背理法被害者の会は、10年以上前かな
旧ガロアすれで取り上げた記憶がある
背理法被害者の会の主張は、基本的にデタラメという一般数学者の評価だし
いろんなテキストで、背理法は普通に使われているし
証明できる命題は、背理法でなくとも証明できるという議論は、その通りかもしれないが
一方で、「こうやったら証明できる」という万能の手法がないのであれば
いろんな証明手法・証明テクニックの一つの重要な手筋として 背理法もありでしょう
396132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 21:43:39.99ID:k784Ly9S
23℃
くもり
397現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP
垢版 |
2026/06/14(日) 21:44:06.89ID:C/c9JnIs
>>361-367
>日光さる軍団
>猿回し可愛いじゃん。
>立派な名物でしょ。

スレ主です
ありがとう
ちょっと留守していました (^^

”日光さる軍団”・・
日本語には複数形がないが 複数形でしょうね
客観的には、そう見えるか?
が 主観的には、私が猿回し役で
サルを このスレで飼って調教していま〜す (^^

みなさんに、猿回しを楽しんで頂ければ
幸いです (^^
398132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 21:46:59.30ID:k784Ly9S
23℃
くもり
2026/06/14(日) 21:52:46.17ID:Y7y2YnfU
>>395
やはり、さすがに扱っていましたか。
400132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 22:17:17.69ID:iVhZ8xXP
きも
401132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 22:17:44.23ID:4ZGWEcgn
>>395
問題意識がまったく的外れ
2026/06/14(日) 22:34:38.77ID:Y7y2YnfU
自分で回っときますw
403132人目の素数さん
垢版 |
2026/06/14(日) 22:46:53.43ID:Y7y2YnfU
群Gの自己同型群の位数より、正規部分群Hの自己同型群の位数が大きくなるようなものがあるらしい。
2026/06/14(日) 22:53:15.96ID:Y7y2YnfU
AIですぐ出て来た。
やはり、必修数学の作問はもう辞めようw
2026/07/04(土) 09:24:23.24ID:oFvUstY4
(引用再掲)
「名誉教授」のスレ 5より
https://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1782879545/94
2026/07/03(金)
>(参考)時枝記事
>https://imgur.com/uMqtRwr
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初
>https://imgur.com/YAdz2Mz
>時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後

多分、この記事を最初から読むと
冒頭 の
”どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる.
勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け.
勝つ戦略はあるでしょうか?”
を見て、最初は「そんなバカな ナイナイ」だろうが
時枝の種アカシを読んで、ダマされる人もでるかもですね

ところで、時枝の種アカシで ゴマカシがある
それは、決定番号の分布を無視していること
つまり、いま決定番号が d1<d2<d3 の3つだとしよう
( d1,d2,d3 )から一つ選べば 最大のd3を選ぶ確率1/3だから
最大で無い確率は2/3だ!
そう思うのが普通だが

しかし、もし d1,d2,d3 が 1000倍ずつ増える分布だとしたら・・
つまり、d1は1枚、d2は1000枚,d3は1000^2=100万枚だったら?
当然 最大のd3を選ぶ確率は ほぼ1で
最大のd3以外の確率は ほぼ0

そこが 箱入り無数目 確率99/100のトリックです
406132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 09:55:26.17ID:STpC5K4O
(全く何も理解できてないことをアピールして反応を誘う所謂レス乞食に堕した)
407132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:15:12.66ID:LK9hZVjX
>>405
最大が複数ある、つまり単独最大が無いなら確率1で勝ちだろw
dk=Dだから必ず代表からのカンニングに成功するんだから
そんな初歩の初歩から分かってないサルは数学諦めた方が良い
408132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:16:10.38ID:LK9hZVjX
dk≦D
409132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:22:32.82ID:J1aaf+fX
>>405
>時枝の種アカシで ゴマカシがある
>それは、決定番号の分布を無視していること

まだ、その肥壺にハマったまま出られんのか

>もし d1,d2,d3 が 1000倍ずつ増える分布だとしたら・・
>つまり、d1は1枚、d2は1000枚,d3は1000^2=100万枚だったら?
>当然 最大のd3を選ぶ確率は ほぼ1で
>最大のd3以外の確率は ほぼ0
>そこが 箱入り無数目のトリックです

3列の場合d1,d2,d3、それぞれ選ぶ確率は1/3
d3が最大だとして、d3以外を選ぶ確率は1-1/3=2/3
そこが 箱入り無数目のトリック

自然数nを決めた上で、列の決定番号がnより大きい確率を考える
というやり方が正しい、という誤解にハマると、トンデモになる
410132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:25:13.87ID:LK9hZVjX
決定番号の分布について何らかの勝手な仮定を置いて結論を導いてるならクレームの付け様もあろうが
何らも仮定も置かずに結論を導いてるんだからクレームの付け様は無い
アホザルはそんなことすら分からない白痴
2026/07/04(土) 10:25:54.41ID:J1aaf+fX
Fubiniの定理が成立しない関数に対して
勝手に順序を決めてその順序で計算したから
正しいといいはるのは・・・トンデモ
2026/07/04(土) 10:28:34.85ID:J1aaf+fX
>>410
問題を読めば、実は出題は前提にすぎないことがわかる

毎回出題を変えるわけではないから、
無限列の分布とか決定番号の分布とか
全然出てこない

出てこないものを勝手に決めるのが・・・トンデモ
ベルトランの逆理のようなもの
413132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 10:30:44.30ID:LK9hZVjX
サル、こそっとsageたのにすぐさま発見&フルボッコされて赤っ恥かく
2026/07/04(土) 10:32:20.83ID:J1aaf+fX
100個の無限列が決まっているのだから
それぞれの決定番号も決まっている
最大決定番号をもつ列も決まっている
最大決定番号をもつ列が1列しかない場合
その1列を選ばなければ勝てる
その確率は1-1/100=99/100

正しい推論をせず間違った推論をするから間違える
トンデモは自分勝手な推論を正当化するから
トンデモ沼から抜け出せない
2026/07/04(土) 10:34:33.32ID:J1aaf+fX
>>413
論理が苦手な計算機械は、
数学理論を理解するのを諦めて
計算方法だけ記憶してればいい

それ以外できないんだから
2026/07/04(土) 10:36:49.83ID:J1aaf+fX
毎回出題を変えるわけでないのに
出団の分布がランダムだと勝手に思い込むのは
日本語が読めないとかいう以前にパラノイア

性格を直さないと数学は無理だが
性格を直すのは無理だろうな
2026/07/04(土) 16:06:31.21ID:oFvUstY4
ふっふ、ほっほ
金持ち喧嘩せず
もう勝利で決着
御大もご納得だ
議論の必要ない

実際君達の賛同者皆無
昔(10年くらい前)”あわれな素人”氏がいて
こっちは土日に書いていたとき
あわれな素人が 土日はバトルで祭り状態だと言った
君達にチョウチンつける人が多数いたんだ

いま
君達にチョウチンつける人は激減して皆無
ご苦労さまです
お疲れさまでした!w (^^
418132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 17:14:46.86ID:LK9hZVjX
ん? このスレで不成立派はサル一匹だが?

大学教授に関して言えば以下だが?

箱入り無数目成立を公言した大学教授
 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss

箱入り無数目不成立を公言した大学教授
 無し


サル、孤立無援で発狂
2026/07/04(土) 17:18:27.50ID:0tTbBrOB
さ~る一匹、唄えば侍
2026/07/04(土) 19:04:51.29ID:J1aaf+fX
>>417
負け犬吠えまくる🤣
2026/07/04(土) 19:53:26.69ID:oFvUstY4
箱入り無数目成立を公言した日本の大学教授
ほとんどいない
422132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 20:08:16.14ID:LK9hZVjX
不成立を公言した大学教授は全世界で一人もいない
423132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 20:58:35.58ID:dK5Cl3wq
>>414
ですね
424132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 21:06:57.65ID:SCcjw3B6
気温が上がります
次の火曜日
425132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 21:09:35.44ID:SCcjw3B6
2�oの雨
日曜日
426132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 21:17:27.56ID:SCcjw3B6
24℃
小雨
427132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 22:35:38.66ID:oFvUstY4
>>417 追加
別に言い争うつもりは無いが
ここを訪れる人のために、少しまとめを書いておく

1)時枝 箱入り無数目が、2015年11月号(発行は前月)>>1で
 元ネタらしき投稿が >>6 mathoverflow のasked Dec 9 '13 at 16:16 Denis
 ゆえに、時枝から10年半、mathoverflowから12年半経つ
2)この間 一本の査読投稿論文なし
 >>418 Stanford大学教授 時枝正
 Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
 Baylor大学教授 Alexander Pruss
 いずれも 正規の論文ではない
3)数学の確率パズルは しばしば いろんな人が取り上げるものだ
 例えば、箱入り無数目の類似 囚人の帽子パズルは いろいろ取り上げられている(下記 Hat puzzlesご参照)
4)一方、箱入り無数目系は、>>6 より
 ”I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N-1}, but other people argue it's not ok, because we would need to define a measure on sequences, and moreover axiom of choice messes everything up.■”
 (google訳)
必要な確率測度は {0, 1, …, N-1} 上の一様確率測度だけなので問題ないと思いますが、そうではないと主張する人もいます。その理由は、数列上の測度を定義する必要があること、さらには選択公理が事態を複雑にしてしまうからです■
 とある。つまり、単純な{0, 1, …, N-1}の一様確率測度ではない
 明らかに、ここに明白に問題があり 失敗確率1/N には 測度の裏付けが無い

まとめると、mathoverflowにあるように 明らかに {0, 1, …, N-1} 上の一様確率測度とするには
選択公理を使っているので、失敗確率1/N には 測度の裏付けが無い
それが明白なので、箱入り無数目系の話題を取り上げる人はだれも出てこなかった 10年以上経っても

これからも、そうだろう
繰り返すが、10年経っても 1本の正規査読論文がないし
箱入り無数目系を定理として扱う人皆無!(^^

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Induction_puzzles#Prisoners_and_hats_puzzle
Induction puzzles
Hat puzzles are induction puzzle variations that date back to as early as 1961.[8] In many variations, hat puzzles are described in the context of prisoners.[9][10] In other cases, hat puzzles are described in the context of wise men.[11][12]
428132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 22:38:17.76ID:dK5Cl3wq
(全く何も理解していないか理解していないことを公言することでレスを欲しがるレス乞食か)
2026/07/04(土) 22:43:13.84ID:LK9hZVjX
数学も英語も落ちこぼれたオチコボレがなんか言うとる
430132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 22:46:35.62ID:LK9hZVjX
Denis「I think it is ok, because the only probability measure we need is uniform probability on {0,1,…,N-1}」
Pruss 「What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.」

DenisもPrussも成立を認めてますけど? 認めないのはサル一匹ですけど?
2026/07/04(土) 22:49:08.36ID:3JCgs0F5
一匹狼
3匹子豚
432132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 23:14:52.38ID:oFvUstY4
>>431
>一匹狼
>3匹子豚

これは うまい!
ザブトン1枚!!(^^
433132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 23:16:42.49ID:oFvUstY4
>>424-426
これは御大か
巡回ご苦労さまです
お天気日誌ありがとうございます(^^
434132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/04(土) 23:48:50.95ID:dK5Cl3wq
キモ
2026/07/05(日) 04:49:25.23ID:HBpLv8U0
イヒヒ
2026/07/05(日) 04:50:02.98ID:HBpLv8U0
つぶやくのもなかなか…w
437132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 05:06:17.95ID:Hkzk6a1O
23℃
小雨
438132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 06:05:32.46ID:MySGrZmn
>>427
>選択公理を使っているので、失敗確率1/N には 測度の裏付けが無い

問題を取り違えている

「i番目の列が単独最大決定番号を持つ確率」を計算するのではない
「選んだ列が単独最大決定番号である確率」を計算するのである

後者と前者と取り違える限り 小賢しいトンデモに成り下がるだけ
439132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 06:07:15.06ID:MySGrZmn
誤 後者と前者と取り違える限り
正 後者を前者と取り違える限り
440132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 06:12:18.82ID:oc7qXpi0
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
441132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 08:45:09.63ID:Hkzk6a1O
雨が近づいいています
442132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 08:45:59.90ID:Hkzk6a1O
24℃
くもり
443132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 08:53:44.89ID:kKaphw8+
おサル、なぜか>>440の問題から逃げ回る
2026/07/05(日) 09:34:14.06ID:oqhCfBku
>>427 補足

御大三連投 >>424-426
これの意味を考えて見ろ
あきらかに、反対か賛同かのどちらかの意思表示だろう
まあ、前者か

御大にご進講したのは
1)>>1より
実数列の集合 R^N
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版).

2)これで、s、s'たちを 形式的冪級数環の元とみると
 しっぽが一致する s-s' は、多項式環の元となる

3)多項式環は、無限次元線形空間を成す(>>21 代数学I 都築暢夫)
 ゆえに、箱入り無数目の決定番号d は、多項式の次元に等しい
 (正確には 多項式の次元がnなら d=n+1となる)

4)無限次元線形空間を成す多項式環から ランダム*)に一つの多項式を選ぶと
 その次数は、基本無限に発散している量だ
 (無限次元線形空間から一つベクトルを選べば 俗には無限次元ベクトルだから
  *)ランダムは 数学として厳密に定義できないが いまは俗にこう表現する)

5)無限次元ベクトルの次元の大小確率をつかう 箱入り無数目の99/100は
 数学として不成立■

このご進講を
御大は、ご納得されたようです(^^
445132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 09:50:18.18ID:kKaphw8+
>>444
無限個の箱も同値関係も同値類も選択公理も使わない>>440にすら答えられないアホに箱入り無数目を理解できる訳が無い
御大とかいうボケ老人は記事を読むことすらできないが何か?
2026/07/05(日) 11:11:13.11ID:oqhCfBku
>>445
ふっふ、ほっほ
ものには順序があるので、あせらないようにw(^^

 >>440より
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
(引用終り)

1)全体集合を場合分けする
 ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
 ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
 期待値(平均値)や 分散も存在する
 この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
3)ケース2では、確率は考えられない
 なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
4)補足:Bが箱の中からランダムにカードを取り出す期待値は∞(無限大)
 もし、Aのカードが有限ならAの必敗
 一方、Bが有限で 次にAのカードを考えると その期待値は∞(無限大)でAの必勝
 二つのケースが矛盾するので、ケース2では勝つ確率は 扱えない!■

追記
余談だが、下記の「非正則事前分布」は、ベイズ推計の初期設定で使われる
が、ベイズ推計が進むとすぐに捨てられる仮説である

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A2%E6%95%A3%E4%B8%80%E6%A7%98%E5%88%86%E5%B8%83
離散一様分布(注 有限の分布)

 >>12より
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
447132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 11:44:53.33ID:oc7qXpi0
(無限は有限の極限と主張していたのに)
2026/07/05(日) 11:46:15.77ID:o3Mxdww9
(ゲスでゲスw)
449132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 11:52:24.66ID:oc7qXpi0
彼の人はどう回答すれば自己の尊厳を保てるか
ようやく心を決めたようですが
事象は「小さい方を選ぶ」「大きい方を選ぶ」の2つ
ランダムなので等確率50-50
書かれている数は既に確定している定数なので
それを選ぶことが事象かどうか悩む必要は無い
2026/07/05(日) 11:54:01.87ID:o3Mxdww9
Q(ゲス)は正規拡大か
451132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 12:07:29.28ID:oc7qXpi0
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
452132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 13:04:55.58ID:kKaphw8+
>>446
はい、大間違いです。
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
は確率試行ではない。実際Aによる選択は偶然の事象ではないし選び方について何らの確率分布も仮定されていないから確率試行になり得ない。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A9%A6%E8%A1%8C_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)
試行 (確率論)
確率論において、試行(しこう、英: trial, experiment)とは、起こりうる結果がいくつかあり、そのどれか1つだけが偶然で起こる流れのことである[1]。試行の結果全体の集合は標本空間(全事象)と呼ばれる。
試行の結果のいくつかからなる集合で、起こる割合が決まっていると考えられるものを事象という。事象に対してそれの起こる割合を確率という。

日本語が読めないようなので小学校の国語からやり直した方が良いのでは?
453132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 13:12:22.92ID:oqhCfBku
>>451
(引用開始)
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
(引用終り)

良い指摘だ
いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
全体の数が2枚で有限だから
普通に確率計算が可能で
A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ

さて別に
「箱に全自然数Nが入っているとして
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?」
としてみよう

そうすると、これは「確率は決まらない」が正解になる
∵全事象Ω=Nと無限大で発散しているから
全事象Ω=Nに 確率1を割り当てることができない

具体例として
Bが引いたカードが奇数として
Aが引いたカードも奇数として
引き分けになって
引いたカード2枚は箱の外にして やり直す
やり直した結果が また同じで またやり直す・・・
カードが無限にあるから 切りが無いw (^^

逆に BとAが引いたカードが両方偶数で
無限にやり直しのケースも考えられる
カードが無限にあるから 切りが無い

直感的には、偶数1/2 奇数1/2だから
確率1/2と思いがちだ
しかし 無限がからむとパラドックスがありうる

かように、カードが無限にある場合と有限の場合とは、両者の峻別が必要だ!
454132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 13:26:23.37ID:oc7qXpi0
(偶数も奇数も無限にあるのにこちらは2種で考えるとはダブスタだね)
455132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 13:33:12.13ID:oc7qXpi0
偶数と奇数m,nをAが選び偶数なら0奇数なら1をカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
大きい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
456132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/05(日) 13:52:34.58ID:kKaphw8+
>>453
>箱に全自然数Nが入っているとして
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
不可能。
実際、ランダムとは一様分布であるが、各自然数にいかなる確率測度を割り当てても「一様かつP(Ω)=1」を満たさない。
確率を初歩の初歩から分かってない。
457132人目の素数さん
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2026/07/05(日) 14:05:33.91ID:kKaphw8+
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
は確率試行ではない。(>>452)

一方
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
は確率試行。実際こちらは偶然の事象だし確率分布P(m)=P(n)=1/2が仮定されている。

要するにサルは確率試行が分かってない。wikipediaの文章が読めない。小学校の国語からやり直し。
2026/07/05(日) 17:23:52.50ID:MySGrZmn
>>444
>無限次元線形空間を成す多項式環から
>ランダムに一つの元を選ぶと
>その次数は、基本無限に発散している量だ

全ての有限次元線形空間の合併集合は無限次元線形空間
だが、そこから任意に一つの元を選ぶと
その次数はかならず有限

なぜなら、かならずある有限次元線形空間の元となるから
これ集合論の初歩 分からん奴は💩
2026/07/05(日) 17:27:12.99ID:MySGrZmn
>>446
>全体集合を場合分けする
>無限集合の自然数N全体を考える場合では、確率は考えられない
>なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、「非正則分布」を成すから

💩は「自分語」しか喋らないので困る
2026/07/05(日) 17:32:24.41ID:MySGrZmn
>>453
>さて別に
>「箱に全自然数Nが入っているとして
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>小さい方を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?」
>としてみよう

これで、
Bがどんなnを引いても
Aがそのnより小さい数を引く可能性は0
だからBが必ず勝つ
とほざく奴は💩

そもそも箱入り無数目は
そういう問題ではないから
そういう問題だと考える時点で
💩だけどな
2026/07/05(日) 17:35:33.82ID:o3Mxdww9
💩→(^^)→ゲス
これが私の履歴書ですw
462132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 04:17:39.66ID:XB+oRbim
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?

彼の人はこれはどちらもかつ確率1/2だと認めた

偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
小さい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?

彼の人はこれもどちらもかつ確率1/2だと言うかな?
463132人目の素数さん
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2026/07/06(月) 04:39:07.21ID:XB+oRbim
あるいはまた沈黙ですかね
464132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 05:01:58.78ID:NCULZC7v
雨が近づいています
465132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 05:27:45.17ID:NCULZC7v
22℃
小雨
2026/07/06(月) 05:40:45.13ID:JVpdiwmE
沈黙は金と過去ログにあった。
467132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 08:30:07.64ID:NCULZC7v
カーライル
468132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:44:45.45ID:f5Dc94IJ
ランダムと言った瞬間に箱すら要らないんだけどね
カードが見えてても P(0)=P(1)=1/2 だから

箱入り無数目の戦略手順を忠実に実行するなら箱が透明でも結果は同じ
おサルの持論「未知は確率&既知は非確率」は大間違い
469132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:46:50.17ID:f5Dc94IJ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A9%A6%E8%A1%8C_(%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96)
試行 (確率論)
確率論において、試行(しこう、英: trial, experiment)とは、起こりうる結果がいくつかあり、そのどれか1つだけが偶然で起こる流れのことである[1]。試行の結果全体の集合は標本空間(全事象)と呼ばれる。
試行の結果のいくつかからなる集合で、起こる割合が決まっていると考えられるものを事象という。事象に対してそれの起こる割合を確率という。

どこにも未知だの既知だのは書かれてない
470132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 10:49:00.26ID:f5Dc94IJ
おサルは自分の妄想が正しいと信じ込む悪癖がある 最も数学に向かないタイプ
471132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 12:02:16.33ID:IptrcNZn
沈黙は金
2026/07/06(月) 12:09:33.39ID:NOe76QeN
雄弁は銀
473132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:45:11.57ID:dtoLiunM
「未知は確率&既知は非確率」のダメなところは
立場によって確率変数が違ってしまう点
474132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:45:48.77ID:dtoLiunM
コピペは鉛(笑)
475132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 15:46:35.69ID:dtoLiunM
口論は鉄
2026/07/06(月) 15:49:11.97ID:NOe76QeN
屑鉄
2026/07/06(月) 15:51:06.96ID:NOe76QeN
マウントは非金属
2026/07/06(月) 20:16:09.48ID:dPXia5N3
>>453 補足
>カードが無限にあるから 切りが無い
>直感的には、偶数1/2 奇数1/2だから
>確率1/2と思いがちだ
>しかし 無限がからむとパラドックスがありうる
>かように、カードが無限にある場合と有限の場合とは、両者の峻別が必要だ!

決定番号も集合としては、無限集合になる
そうすると 非正則分布と同様になり
非正則分布を使う確率計算はできない!■

(参考)>>12
https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/
AVILEN Inc. 2020
2020/04/14
非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜
ライター:古澤嘉啓
目次
1 非正則な分布とは?一様分布との比較
2 非正則分布は確率分布ではない!?
3 非正則事前分布は完全なる無情報事前分布
4 まとめ
479132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 20:51:07.25ID:f5Dc94IJ
>>478
>決定番号も集合としては、無限集合になる
ならない。
箱入り無数目の確率試行は列選択であり出題ではない。出題列は定数だから100列もそれらの決定番号も定数。その個数は100で無限ではない。
サルは頭が固いのでどうしても理解できない。
480132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 20:54:58.19ID:f5Dc94IJ
サルは頭が固いから「確率試行は出題」という考えからどうしても抜け出せない。
この頭の固さでは数学は無理。諦めろ。
2026/07/06(月) 21:01:31.69ID:NOe76QeN
100人の行列ができるバリ固ラーメン
482132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 21:32:27.13ID:XB+oRbim
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
小さい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
2026/07/06(月) 21:36:45.78ID:NOe76QeN
ズルズル、うんめ~w
484132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 21:52:25.27ID:NCULZC7v
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、
探査機「はやぶさ2」が5日に成功させた小惑星
「トリフネ」の通過観測(フライバイ)の際、
至近距離から撮影した写真を公開した。
最接近の予定時刻1秒前に撮影され、距離は数百メートルとみられるが、正確な距離は今後の解析で明らかにする。
2026/07/06(月) 22:28:05.12ID:dPXia5N3
>>484
御大か
巡回ありがとうございます
2026/07/06(月) 22:32:10.13ID:NOe76QeN
はやぶさからの2重交差跳び
2026/07/06(月) 22:32:54.54ID:dPXia5N3
>>478 補足
決定番号も集合としては、無限集合になる
そうすると 非正則分布と同様になり
非正則分布を使う確率計算はできない!■
(引用終り)

非正則分布になる条件:
f(x)≧0の場合
x→∞ で f(x)<1/x
つまり 1/x より早く減衰すること
そうでなければ、積分ないし和が 無限大に発散する
2026/07/06(月) 22:43:22.99ID:NOe76QeN
豆腐を半丁使ったマーボドーフ
489132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/06(月) 23:19:33.86ID:f5Dc94IJ
>>487
相変わらず言葉が通じないサル
490132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/07(火) 09:38:41.14ID:dDVuAxTY
>>487
>非正則分布を使う確率計算はできない!■
記事を読んでそんな確率計算を行っていると認識したなら白痴
2026/07/13(月) 09:39:27.31ID:w+zzbns1
南
2026/07/13(月) 09:39:45.01ID:w+zzbns1
無
2026/07/13(月) 09:40:00.20ID:w+zzbns1
阿
2026/07/13(月) 09:40:18.46ID:w+zzbns1
弥
2026/07/13(月) 09:40:40.18ID:w+zzbns1
陀
2026/07/13(月) 09:40:56.18ID:w+zzbns1
仏
2026/07/13(月) 09:41:16.21ID:w+zzbns1
ア
2026/07/13(月) 09:41:35.89ID:w+zzbns1
ー
2026/07/13(月) 09:41:56.05ID:w+zzbns1
メ
2026/07/13(月) 09:42:11.20ID:w+zzbns1
ン
2026/07/13(月) 10:05:40.30ID:m2Sj44rx
僕イケメン、フゥ~⤴
2026/07/25(土) 08:49:15.39ID:AuqA/R3q
(再掲)
>>478 補足
決定番号も集合としては、無限集合になる
そうすると 非正則分布と同様になり
非正則分布を使う確率計算はできない!■
(引用終り)

非正則分布になる条件:
f(x)≧0の場合
x→∞ で f(x)<1/x
つまり 1/x より早く減衰すること
そうでなければ、積分ないし和が 無限大に発散する
503132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/25(土) 12:52:30.91ID:bmdqsgm3
(定数なのにね)
504132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/25(土) 12:53:06.90ID:bmdqsgm3
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
小さい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
505132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/25(土) 14:10:55.73ID:+LSaq+7s
頑なに答えないのは都合が悪いから? それとも馬鹿だから?
506132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/26(日) 18:02:56.35ID:GAZVSuj5
自然数nをAが選ぶ
選び方はAの自由
Aは2枚のカードにnとn+1を書いて箱に入れる
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
507132人目の素数さん
垢版 |
2026/07/26(日) 18:04:33.50ID:GAZVSuj5
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
2026/08/02(日) 11:53:14.73ID:M3tmwzkC
(再掲)
>>478 補足
決定番号も集合としては、無限集合になる
そうすると 非正則分布と同様になり
非正則分布を使う確率計算はできない!■
(引用終り)

非正則分布になる条件:
f(x)≧0の場合
x→∞ で f(x)<1/x
つまり 1/x より早く減衰すること
そうでなければ、積分ないし和が 無限大に発散する
509132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 12:54:43.32ID:XsJIwvXA
まだやんの?w
510132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/06(木) 13:11:53.08ID:qWbsHYAY
壊れたテープレコーダに言っても無駄
2026/08/06(木) 13:17:18.66ID:XsJIwvXA
再生ボタンと録音ボタンを同時押しすることがギリギリ分かる世代のおにぃですw
2026/08/06(木) 17:35:54.57ID:ThzOjkXc
364 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/06(木) 12:12:22.84 ID:qWbsHYAY
箱入り無数目は確率論の問題ではない 根本的に理解できてない証拠
2026/08/06(木) 17:36:41.71ID:ThzOjkXc
365 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/06(木) 12:16:49.97 ID:qWbsHYAY
実際確率を一切使わないバージョンもある 箱入り無数目の確率はスパゲッティのパセリみたいなもん
2026/08/06(木) 17:41:10.82ID:ThzOjkXc
選択公理を使っても確率は計算できますw
2026/08/06(木) 17:59:13.53ID:ThzOjkXc
🐎🦌野郎w
2026/08/06(木) 18:01:58.88ID:ThzOjkXc
典型的な論理のすり替えw
517132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 00:11:51.46ID:dIRq5ai3
>>514
「R^N/〜 の代表系を選んだ箇所で選択公理を使っている. その結果R^N →R^N/〜 の切断は非可測になる.」
この切断を用いて標本空間を構成した場合、可測空間を上手く定義できない。
しかし箱入り無数目とは何の関係も無い。なぜなら
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」
から分かる通り標本空間は {1,2,・・・,100} だから。

君、何も分かってないんだね。口閉じてればいいのにどうしてわざわざ無知を晒すの?
518132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 00:12:20.92ID:dIRq5ai3
>>515
自虐かい?
519132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 00:13:14.35ID:dIRq5ai3
>>516
何をどうすり替えたと? 白痴でないなら答えてみ?
2026/08/07(金) 00:31:25.51ID:TNx4vuNK
スパゲッティにおけるパクチーみたいな存在だよ、ドン!!
2026/08/07(金) 00:31:41.67ID:TNx4vuNK
こりゃまたクサいw
522132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 00:35:32.23ID:5yLzFKaC
彼の人以上に頭の悪い ID:ThzOjkXc が現れたか
523132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 00:49:12.21ID:dIRq5ai3
>>520
100人の数学者バージョンで100人中失敗するのはたかだか一人 を 箱入り無数目では失敗する確率はたかだか1/100 に言い換えてるだけ
そんなことも分からないなら口閉じとけばいいのになぜわざわざ無知晒すの?

>>521
風呂くらい入れよ
2026/08/07(金) 00:50:57.69ID:TNx4vuNK
>>523
ごめんクサい
あ~クサ~
お約束ですw
2026/08/07(金) 07:07:32.37ID:2+5w2tqx
さあ、次の10年へ、ヨーイドン
526132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/07(金) 07:12:08.89ID:5yLzFKaC
(この荒らしはただのレス乞食だな)
2026/08/07(金) 10:13:57.23ID:2+5w2tqx
基礎論婆は消えたのか
2026/08/07(金) 10:51:40.21ID:2+5w2tqx
素人の🐎🦌相手に議論するのは徒労
2026/08/08(土) 07:43:22.90ID:ehbO1w/X
さよか
530132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 10:09:16.67ID:CXsF+oL7
>470132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 03:15:07.51ID:wLKKu7c0
>????野郎w
また発狂してて草

>471132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 03:25:42.39ID:wLKKu7c0
>吐くように嘘をつくw
>364 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2026/08/06(木) 12:12:22.84 ID:qWbsHYAY
>箱入り無数目は確率論の問題ではない 根本的に理解できてない証拠
100人の数学者バージョンのURL教えてやったのに英語だから読めなかったかw

>472132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 05:16:26.05ID:wLKKu7c0
>国語じゃなくて数学の問題(禿笑)
>>日本語が読めないようなので小学校の国語からやり直した方が良いのでは?
教えてやったのに理解できないのは日本語が読めないからでは?

>473132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 05:51:46.50ID:wLKKu7c0
>数学セミナーの記事に証明がある(笑)、命題すらないのに(大爆笑)
>>証明があるから成立派は自分の正しさを示す必要が無い
>>不成立派は証明のギャップを示すことで自分の正しさを示す必要が有る、ボールは不成立派が持っている
>>不成立派よ、しっかりしなさいw
命題はこれこれです。証明はこれこれです。って書かれてないと分からないと? おまえは幼稚園児かw
531132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 10:09:43.54ID:CXsF+oL7
>474132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 05:54:36.55ID:wLKKu7c0
>時枝は答えの同値類を選んでその中での当たる確率を議論してるが、答えが分からずに同値類を選べないのでインチキ
答えの同値類? それを選ぶ? 何言ってんだこの基地外。
選択公理を仮定すればいかなる列も決定番号を持つ。いかなる100列についても単独最大決定番号の列はたかだか1列。よってランダムにその1列を選択する確率≦1/100。その場合だけ負けるから勝つ確率≧1-1/100。
たったこれだけのことが理解できない馬鹿。

>475132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 06:36:56.40ID:wLKKu7c0
>条件付確率
>答えの同値類の数/全体の場合の数X正解の場合の数/同値類の中での全体の場合の数
>いくつなるんだろうw
基地外の妄言

>476132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 07:48:51.23ID:R0q9BDrJ
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
基地外はなぜかこの問題をスルー

>477132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 08:01:52.16ID:wLKKu7c0
>????野郎の主張
>同値類の中では99/100以上の確率であたる
>事実
>各同値類の中で
>d=1の同値類の元の数:1
>d=2の同値類の元の数:R-1
>d=3の同値類の元の数:(R-1)XR
>・・・
>d=nの同値類の元の数:(R-1)XR^(n-1)
>この中で100個の内から99個以上選べるから確率99/100以上、頭おかしいんじゃねw
基地外の妄言
532132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 10:09:56.91ID:CXsF+oL7
>478132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 08:05:41.40ID:wLKKu7c0
>歪んだ分布w
そんな分布を使っているというのが基地外の妄想。
実際に使っている分布は{1,2,・・・,100}上の一様分布。「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が読めない?

>481132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 08:30:40.35ID:wLKKu7c0
>馬鹿だから分からないのか、素人だから分からないのか、どっちもだなw
基地外だから分からないだけ

>482132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 08:32:23.08ID:wLKKu7c0
>10年経っても結論がでないのも納得w
基地外が勝手にそう思ってるだけ

>485132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 08:59:56.79ID:wLKKu7c0
>それと異なる同値類の元比べても有限なdはないよw
基地外が決定番号の定義を分かってないだけ。
決定番号は自然数。いかなる自然数も有限。

>488132人目の素数さん
>2026/08/08(土) 09:08:21.28ID:wLKKu7c0
>以上すべて箱入りスレで指摘したこと、馬鹿には分からなかった(大爆笑)
基地外が分かってる気になってて草。
さすが「非可測集合の存在はA.C.と同等である」とか恥ずかしいことを真顔で言っちゃうだけはあるw
533132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 10:19:04.99ID:CXsF+oL7
実数Rのべき集合-{{}}に選択関数の定義域を制限しても非可測集合の存在は言えるんだからACと同等な訳ねーだろw
おまえが言ってるのは「実数Rのべき集合-{{}}について選択公理が成立するなら、自身もその元も空でない任意の集合について選択公理が成立する。」ってことやぞw
理解できる? 基地外くん
534132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 10:23:23.27ID:CXsF+oL7
なんで基地外って大馬鹿のくせに数学分かってる気になってるんだろう
基地外だからかw
2026/08/08(土) 11:15:51.12ID:wLKKu7c0
自己紹介乙
2026/08/08(土) 11:29:01.34ID:wLKKu7c0
馬鹿は何言われてるか分からない(禿笑)
2026/08/08(土) 11:31:57.48ID:650UV6Yr
スレ民の言葉を借りると、ミジンコよりも小さいものが存在するのかもしれないw
2026/08/08(土) 11:32:46.53ID:650UV6Yr
ミジンコおにぃです。
カバーガラスで潰さないでねw
539132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:07:45.13ID:CXsF+oL7
>>536
うん、基地外の妄言
>答えの同値類を選んでその中での当たる確率
は何言ってるかワカランw それがどうした?
540132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:09:30.26ID:CXsF+oL7
答えの同値類ってなに? いつそれを選んだの?
その中での当たる確率ってなに?
分かるように説明してみ? できるかい? 白痴のID:wLKKu7c0くん
541132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:13:30.07ID:CXsF+oL7
箱入り無数目は
>選択公理を仮定すればいかなる列も決定番号を持つ。いかなる100列についても単独最大決定番号の列はたかだか1列。よってランダムにその1列を選択する確率≦1/100。その場合だけ負けるから勝つ確率≧1-1/100
がすべて。
答えの同値類だの、それを選ぶだの、その中での当たる確率だの、まったくの妄想。
白痴は妄想と事実の区別が付かない。それだけのこと。
542132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:14:30.20ID:R0q9BDrJ
コインが無数にある
その1つのコインを選んでコイントスして表の出る確率は1/2だが
「無数のコインから1つ選ぶことは確率事象になり得ないから
「無数のコインから1つ選んでコイントスして表の出る確率」は考えることができない」
とかいう思考ジャネ?
彼の人の誤解も同根
2026/08/08(土) 12:16:14.72ID:650UV6Yr
パクチーはスパゲッティの(ry
2026/08/08(土) 12:16:34.79ID:650UV6Yr
赤痢
545132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:20:44.16ID:CXsF+oL7
そもそも同値類を選んでない。
ランダムに選んでるのは{1,2,・・・,100}の元。
「 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が読めない白痴w
546132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:22:18.65ID:CXsF+oL7
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が読めない白痴のID:wLKKu7c0くんは小学校の国語からやり直した方が良い
2026/08/08(土) 12:25:25.42ID:wLKKu7c0
バトル開始、チーン
548132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 12:46:53.21ID:CXsF+oL7
バトルは10年以上前に終わってる。
敗者がワケワカランこと言って認めないだけ。
2026/08/08(土) 12:50:24.18ID:650UV6Yr
バトル終了、チーン
2026/08/08(土) 12:51:52.74ID:650UV6Yr
ミジンコよりも小さい、測度0のようなものの存在性。
2026/08/08(土) 12:52:51.76ID:wLKKu7c0
反論してる間は正しい
552132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 13:07:41.70ID:CXsF+oL7
白痴がなんか言うとる
2026/08/08(土) 14:50:03.28ID:wLKKu7c0
俺が間違っていることを三年前に示した、よって間違い
2026/08/08(土) 14:51:38.59ID:650UV6Yr
もいちど示してもエエんよw
2026/08/08(土) 14:52:08.65ID:wLKKu7c0
🐎🦌野郎は、時枝は正しいとしか言ってないw
2026/08/08(土) 14:53:08.03ID:650UV6Yr
俺はその話よりも、過去のルベーグの話に興味があるのよ。
2026/08/08(土) 14:53:33.97ID:650UV6Yr
ホンマにやり取りしたのか。
2026/08/08(土) 14:59:27.72ID:wLKKu7c0
ほらっちょ🐎🦌野郎
559132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 15:11:33.02ID:CXsF+oL7
成立派は何も言わなくて良い。
不成立派は証明のギャップを具体的に示す必要がある。ボールは不成立派にある。
しかし10年以上ただのひとつも具体的ギャップを示せていない。

白痴のID:wLKKu7c0はそんなことも分からない
560132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 15:12:55.19ID:CXsF+oL7
白痴のID:wLKKu7c0に数学は無理なので数学板から去れよ ここは白痴の来るところじゃない
2026/08/08(土) 15:42:09.02ID:wLKKu7c0
基礎論婆
分からなければ小学校の国語からやり直し
562132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 16:16:43.05ID:CXsF+oL7
なにを?
563132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 16:17:23.20ID:CXsF+oL7
文章すら書けない白痴
2026/08/08(土) 16:25:33.30ID:650UV6Yr
ミジンコに捕食されるものの存在性。
565132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 16:46:46.24ID:CXsF+oL7
なぜ白痴が数学板へ来るのか?
うん、確かにそれはワカラン
2026/08/08(土) 17:56:55.94ID:wLKKu7c0
相手を罵倒する理由
・自分に自信がない
・自分を守りたい
567132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 18:45:37.66ID:R0q9BDrJ
・罵倒したいほど罵倒さるべき存在
568132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 18:47:30.95ID:R0q9BDrJ
・罵倒するのが自明
569132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 18:47:58.37ID:R0q9BDrJ
・罵倒は一種の愛
2026/08/08(土) 19:36:39.57ID:wLKKu7c0
AIの御宣託
集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
2026/08/08(土) 19:37:17.26ID:wLKKu7c0
半年考えたのにAIなら瞬殺
2026/08/08(土) 19:40:56.89ID:wLKKu7c0
全体R^Nから一つの尻尾同値類を選ぶのは選択公理を使っているので非可測だってさ
2026/08/08(土) 19:51:14.58ID:wLKKu7c0
| ̄| ∧∧
|ニニ( ゚Д∩コ
|_|⊂  ノ
   / _0
  (ノ

 えっ…と、糞スレ
\はここかな…、と/
  ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧∧ ∧∧
 ∩Д゚≡゚Д゚)| ̄|
  ヽ  |)ニニニ|
   | |〜 |_|
   ∪∪


  ∧∧ ミ  ドスッ
  (  ) ___
  /  つ 終了|
〜(  /   ̄|| ̄
 ∪∪   || ε3
      ゙゙~゙~
574132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 19:51:30.77ID:CXsF+oL7
まーた白痴がなんか言うとる
だから同値類なんて選ばんと言ってるんだが日本語分からんか?
しかも(選ぼうと思えば)選べる。[0,0,・・・]。はい選んだ。
何重にも間違ってる。さすが白痴。
2026/08/08(土) 20:37:04.86ID:wLKKu7c0
全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
576132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 20:50:54.87ID:CXsF+oL7
選ばない
日本語ワカラン? 白痴?
577132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 20:54:16.83ID:vMcqH7kB
まさか非可測集合の存在から無数目が再燃するとは思わなんだw
2026/08/08(土) 21:05:34.47ID:wLKKu7c0
俺だよ俺俺
579132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:12:57.93ID:vMcqH7kB
無数目はパスなのでw
私はせっせとルベーグを勉強します。
エゴロフの定理って何?w
580132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:16:03.67ID:CXsF+oL7
再燃?
10年以上前に鎮火済み 基地外がワケワカランこと喚いてるだけ
581132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:20:01.14ID:CXsF+oL7
なんで基地外って人の話聞けないんだろうね
基地外だからかw
582132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:20:58.82ID:CXsF+oL7
別に聞かなくてもいいけど、じゃあ同値類を選んでいるというエビデンス出せよ 記事のどこにそんなこと書かれてる? 妄想で語るなよ基地外
2026/08/08(土) 21:23:01.50ID:wLKKu7c0
ミジンコはメダカの餌
584132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:25:07.18ID:R0q9BDrJ
>>575
>全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0
(それ使わなくても可算集合だから可測で測度0は自明なのに)
585132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:28:23.17ID:CXsF+oL7
箱入り無数目で選んでいるのは
・同値類の代表。・・・これは選択公理を仮定してるから選べる。しかし確率空間とはまったく関係無い。
 エビデンス「〜は R^N を類別するが,各類から代表を選び,代表系を袋に蓄えておく. 幾何的には商射影 R^N→ R^N/〜の切断を選んだことになる.」
・1〜100のいずれか。・・・この選択が確率試行。よって標本空間は{1,2,・・・,100}。
 エビデンス「 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」

はい、こちらは常にエビデンスを出せる。一方基地外は妄想を垂れ流すだけだからエビデンスを出せない。失せろ基地外。
586132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:30:42.44ID:vMcqH7kB
>>583
こんなこと言うのなら、基礎論の人とルベーグの決着をつけたら?
587132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:31:13.77ID:vMcqH7kB
拒否してたけども。
588132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:31:58.81ID:R0q9BDrJ
>>542
>「無数のコインから1つ選ぶことは確率事象になり得ないから
>「無数のコインから1つ選んでコイントスして表の出る確率」は考えることができない」
此処に蟠っているようだし
此処も克服する確率空間の拡張した定義ができるといいと思うんだよな
前か前々かそれを追窮してみたがイマイチ上手く行かない
やっぱコルモゴロフは偉大だわ
589132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:34:28.17ID:vMcqH7kB
>>583
貴方がメダカなら、とりあえずエゴロフの定理を教えてちょw
590132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:34:52.46ID:R0q9BDrJ
>>586
彼の人のエピゴーネンは吹かしてるだけだからそれはできまいよ
591132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:35:05.07ID:vMcqH7kB
ミジンコおにぃからのお願い
592132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:40:49.82ID:vMcqH7kB
正直、AIに頼るのは怖いねぇ。
微妙なときがあるからなぁ。
593132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 21:55:07.29ID:CXsF+oL7
可算無限個のコインからひとつ選ぶことは確率事象になり得る。
定義よりNからコイン全体の集合への全単射が存在。
標本空間はN。事象の集合は2^N。(N,2^N)は可測空間。
第n番目のコインを選ぶ確率P(n)に1/2^nを割り当てれば、コルモゴロフの公理を満たす。

上記の確率分布なら可能だが一様分布は不可能。P(n)にいかなる実数を割り当ててもP(Ω)≠1だから。
594132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 22:07:14.42ID:CXsF+oL7
>上記の確率分布なら可能だが
可能な分布は無数にあるけどね。例えば n=1のときP(n)=1、n≠1のときP(n)=0 でもよい。
595132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 22:27:24.76ID:dN/2dNjH
>>570
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>>575
>全体R^Nでは各尻尾同値類は可測集合でコルモゴロフの0-1法則により測度0

"コルモゴロフの0-1法則"から判断すると
弥勒菩薩さまか
ありがとうございます!

これで、”箱入り無数目”も終了ですね
おバカたちも
きっと成仏できるでしょう!!(^^;
596132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 22:51:18.13ID:CXsF+oL7
>(N,2^N)は可測空間
一方「(R,2^R)は可測空間」はZFCでは偽命題、ZFでは独立命題。それがボレル集合族を考える理由。
597132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 22:58:24.38ID:CXsF+oL7
>>595
箱入り無数目がどうしても理解できないおサルは無間地獄へ墜ちましたとさ 南無〜
598132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 23:00:10.85ID:CXsF+oL7
>一方「(R,2^R)は可測空間」はZFCでは偽命題、ZFでは独立命題。それがボレル集合族を考える理由。
まぁ箱入り無数目とは何の関係も無いんだけどね だってΩが有限集合だし
599132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/08(土) 23:05:01.03ID:CXsF+oL7
100個中1個だから確率1/100。
たったそれだけだから確率論の問題じゃないと言ってるんだが、どうしても理解できない白痴が一匹。
2026/08/09(日) 05:31:55.92ID:BxgHksKb
お前には無理(禿藁)
601132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 09:06:57.82ID:48bZm4i6
悔しい?
反論できないなら黙ろうな 幼稚園児じゃないんだから
2026/08/09(日) 11:04:56.67ID:BxgHksKb
ど素人とばれて発狂(爆笑)
603132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:27:17.53ID:48bZm4i6
君が?

数学徒「∞は数じゃない」ルベーグ積分「測度は∞」
239 :132人目の素数さん[sage]:2026/08/04(火) 05:53:39.55 ID:jPzkL7BU
微積分と線形代数は勉強したんか?

数学徒「∞は数じゃない」ルベーグ積分「測度は∞」
247 :132人目の素数さん[sage]:2026/08/04(火) 08:41:02.32 ID:jPzkL7BU
非可測集合の存在はA.C.と同等である
604132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:29:39.66ID:48bZm4i6
他人に勉強したんか?と上から目線した直後誤答おじさん顔負けの恥ずかしい投稿
見事にど素人とばれて、そりゃ発狂するわなw
2026/08/09(日) 11:31:29.15ID:wwlWoND/
数学の基礎を勉強したのかと尋ねられた、ミジンコお兄さんですw
606132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:33:40.17ID:48bZm4i6
ど素人くん「実数Rのべき集合-{{}}を定義域とする選択関数が存在するなら、自身もその元も空でない任意の集合を定義域とする選択関数が存在する(キリッ)」

笑えるなw
2026/08/09(日) 11:35:01.50ID:wwlWoND/
ミジンコはエゴロフの定理をおとなしく勉強しますw
608132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:35:31.58ID:48bZm4i6
つまり実数Rは数学の神ってことですかぁ?
宇宙はどこ行っちゃったんですかぁ?
2026/08/09(日) 11:37:12.01ID:wwlWoND/
整数論は数学の女王
610132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:37:28.93ID:48bZm4i6
ど素人くんはP(R)こそ宇宙と思ってるようだ
じゃあP(P(R))は何ですかー?
611132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:39:15.37ID:48bZm4i6
宇宙の内部に宇宙の外部があるんですかぁー?
頭だいじょうぶですかぁー?
612132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 11:41:09.33ID:48bZm4i6
ど素人さんは数学板で発言しない方がよろしいのでは?
赤っ恥かくだけですよ(忠告)
2026/08/09(日) 11:41:23.69ID:BxgHksKb
わからないんですね
614132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 13:22:58.54ID:48bZm4i6
なにを?
君、文章すらまともに書けんの? じゃ数学板から去れば? 女々しいよ
2026/08/09(日) 14:40:13.29ID:gbk0Ylsn
お客様におかれましては書き込みの際
メールアドレス欄にsageと記載いただき
💩スレを上げないようお願いいたします(笑)
616132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 15:07:08.76ID:48bZm4i6
スレ自体はクソじゃないだろ
不成立派住人がクソなだけで
2026/08/09(日) 16:41:18.81ID:bhPgskXQ
誰も言わんが
今度の学会
時枝さんの招待講演あるからな
2026/08/09(日) 16:58:12.35ID:BxgHksKb
>>617
折り紙だろ、箱入りには二度と触れていない
一応スレに召喚したけど無視されたようだ
2026/08/09(日) 17:09:28.06ID:BxgHksKb
本人の意見を聞きたいね
620132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 17:14:59.58ID:48bZm4i6
アホが何か言ってる

箱入りは時枝オリジナルでも時枝だけが主張してる訳でもない
少なくとも3人の大学教授が正しいと公言している
君ら負け犬がたむろしてるスレの主の御大とやらに「間違ってる」と公言してもらうよう頼んでみれば?
2026/08/09(日) 17:15:48.67ID:BxgHksKb
>>617
公演の時に箱入り無数目の問題について質問して
622132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 17:18:09.89ID:48bZm4i6
そういうことすらせずに壊れたテープレコーダのように妄言を繰り返すばかり
不成立派よ しっかりしなさい
623132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 17:20:46.95ID:48bZm4i6
まあいくら老いぼれたボケ老人とはいえ引き受けないだろうな
名誉教授という肩書が後生大事だからね
624132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 17:25:01.75ID:48bZm4i6
負け犬ども
御大とやらに梯子外されるw
2026/08/09(日) 20:41:42.79ID:BxgHksKb
自己紹介しかできない無能w
626132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 21:20:50.29ID:48bZm4i6
>>625
>>440にはいつ答えるの?
2026/08/09(日) 23:02:41.38ID:trPJSGT7
緩く仲良く生きるようなタイプは数学科に向かないのかもしれない
628132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/09(日) 23:57:19.10ID:48bZm4i6
ID:BxgHksKbは無知無能なので>>440には答えられないこと承りました
もうこのスレには来ないでね 無知無能に来られると迷惑だから
629132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 00:04:39.14ID:2lCVNA/Q
選択公理も同値類もそれどころか無限列すらも出てこない>>440に答えられない無知無能ど素人さんに箱入りは到底無理なので
630132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 01:37:10.52ID:SPF44fJ/
>>618
召喚ってどうやったの?
2026/08/10(月) 05:03:45.05ID:RUfx7wxH
メールした
2026/08/10(月) 05:05:05.60ID:RUfx7wxH
素人と議論してもらちがあかないので
2026/08/10(月) 05:09:07.09ID:RUfx7wxH
分からなかったら著者に聞くのは当たり前
2026/08/10(月) 05:34:25.38ID:RUfx7wxH
日本数学会
秋季総合分科会
神戸大学六甲台地区鶴甲第一キャンパス

特別講演会
9/4(金)
応用数学(第�\会場)
時枝正(スタンフォード大) 数も式もない計算 16:30〜17:30
2026/08/10(月) 05:47:35.59ID:RUfx7wxH
時枝正
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%99%82%E6%9E%9D%E6%AD%A3

パピルス学から数学へ転向、ユニークな経歴
636132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 06:00:11.41ID:SPF44fJ/
>>631
そうですか
スレに来て欲しいと?
有象無象の輩だらけで
敬遠されたかな
637132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 07:27:05.95ID:SGwTltEF
>>635
特異な経歴の人なんですね
638132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:09:39.23ID:0k64MRvD
経歴の特異さだけなら対抗しうるのだが
639132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:32:48.02ID:2lCVNA/Q
箱入り無数目が分からないってどんだけ頭悪いんだ
ていうか分からないならどこが分からないか言えばいいのに、それすらもできないんだな まるで幼稚園児だな
640132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:34:54.61ID:2lCVNA/Q
どこが分からないかすら分からない 超サービス問題>>440も分からない
そんな輩が何しに数学板に来てるのやら
641132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:39:53.23ID:2lCVNA/Q
ちなみに測度論・確率論の興味からここ来てるなら無駄だよ
箱入りの確率は100個中1個だから1/100ってだけ、つまりそもそも確率論の問題じゃないから
642132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:46:45.73ID:SGwTltEF
ですね
643132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:47:21.25ID:2lCVNA/Q
著者・教授・権威者に聞かないと分からない?
数学は宗教じゃねーぞ 正誤を自分で判断できなくて何が数学徒だ
644132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:50:15.97ID:GU8cbrrI
>>637
怪し過ぎるよね。
20歳前後に学部生にもなれてなくて
オックスフォードで奨学金生とか⇒プリンストン⇒スタンフォードで数学教授って。
怪しい。
645132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:55:37.38ID:GU8cbrrI
しかも超一流大学で教授職なのに業績が謎過ぎる…
超一流大学の教授職勤めてる人達って
普通はググれば直ぐに一般人にも公開されてるような業界人が納得する論文がありませんかね…
646132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 09:59:49.45ID:GU8cbrrI
しかも14歳を単身フランス留学させてる親についてこれだけ異例の出世してるのに
学資捻出元としても、息子の可能性を信じて太っ腹かつ自由に留学させたはずの親御さん達についても情報が一切出て来ない‥って‥?
誇らしいからちょろっと出てきそうなのに‥
摩訶不思議。
日本に居た事がある人の中でも、数学関係者3大不思議クラスなんじゃ?
647132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 10:04:12.57ID:GU8cbrrI
>>643
そうだよ(便乗)
リーマン予想の答えを教えてくれよ(他力本願寺)
知りたいんだよ(小便乗ブッ教)
代わりに考えてCREA!
後でノート写させてクレョン…

じゃ、俺午後の授業あるんで。(雑学)
2026/08/10(月) 10:28:49.25ID:SGwTltEF
>>646
あとの2人は?
649132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 10:44:51.78ID:SGwTltEF
>>645
>普通はググれば直ぐに一般人にも公開されてるような業界人が納得する論文がありませんかね…
https://scholar.google.com/citations?user=hnH2EJYAAAAJ
650132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 10:50:23.11ID:2lCVNA/Q
箱入り無数目について1ミリも論じれないのに著者への人格攻撃だけは旺盛
これが現在の数学板の現実 はぁ
651132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 10:52:29.67ID:hfgTD7zZ
やだねー⤵
2026/08/10(月) 10:56:48.16ID:RUfx7wxH
人格攻撃、被害妄想じゃね
時枝記事が間違い->自分を否定された->時枝の人格否定にすり替え
2026/08/10(月) 11:04:23.58ID:RUfx7wxH
論文の場合でも、明らかに成り立つと思った補題が間違って結局修正不可能だった、ということはある。
ましてや、数学セミナーの2ページの読み物、間違ってたってどうもない。

これを時枝先生へ人格攻撃と受け取るのはおかしいだろ
654132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:09:18.69ID:2lCVNA/Q
>>652
>時枝記事が間違い
そう判断した根拠は?
人格攻撃は大好きだけど数学は1ミリも語れない無能さん?
655132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:12:08.36ID:04zWBaBR
時枝記事の何が間違っていると言ってるのかが不明確。
箱入り無数目(記事前半)は完全に成立する(これは数学者コミュニティで
共有されている認識)が、時枝氏の付け足し(記事後半)が間違ってると
言ってるのか、それとも記事前半も間違ってると言ってるのか?
656132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:12:23.61ID:2lCVNA/Q
>>653
経歴がー業績がー論文がーは人格攻撃じゃないと?
そういうのいいから数学語りなよ無能くん
657132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:13:48.71ID:04zWBaBR
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
658132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:15:58.48ID:2lCVNA/Q
>>655
いやいや、もうそんなレベルじゃないのよ
ただただ人格攻撃したいだけのクズなのよ
間違いと判断する根拠を1ミリも語れないのがその証拠
659132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:21:54.88ID:2lCVNA/Q
数学徒「間違いと思うなら証明のギャップを具体的に指摘してください」
クズ「時枝の経歴がー業績がー論文がー」
2026/08/10(月) 11:23:37.89ID:RUfx7wxH
このスレには論文読んだことがあるやつがいない(苦笑)
661132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:24:50.65ID:2lCVNA/Q
だからそういうのいいってw
数学語りなよ無能くん
662132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:27:20.15ID:2lCVNA/Q
君さんざん間違い呼ばわりしといて根拠は1ミリも語れないの?
生きてて恥ずかしくない?
663132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:42:39.13ID:04zWBaBR
記事後半について、AIに聞いてみた。
Q.
時枝氏は、「非可測集合を使ってるのが問題だ」のように書いてたけど、
これは誤解ですね?正確には、non-conglomerableだから、個々の出題列の
場合に当てられることと、全体で見ると非可測集合があらわれることは矛盾しない。

A.
はい、まさにその通りです。時枝氏のその記述は、数学的な厳密さから言うと
「ミスリード(あるいは不正確な因果関係の取り違え)」と言わざるを得ません。

おっしゃる通り、正しくは:

「非可測集合を使っているから(それが原因で)うまくいかない」のではありません。

正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
2026/08/10(月) 11:46:28.07ID:RUfx7wxH
数学セミナーの時枝の記事読んでロジックが正しいかどうか誰も確かめようとしない、たった2ページなのに
2026/08/10(月) 11:51:57.44ID:RUfx7wxH
読んでわからないと国語力の問題だって(大爆笑)
666132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:52:29.40ID:SGwTltEF
俺は後半の謎めいた記述部分も
無限個の確率変数の独立性を誤解しないようにとの
警鐘の意味が大きいと思うね
そもそも「無限個の確率変数の値どの1つも他の総てから決まらないことを独立と考える」ことは間違いだと書いているんだし
667132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:54:06.06ID:SGwTltEF
>>664
彼の人以外は確かめたんじゃね?
特に前半部分はほぼすべての人が
後半部分の解釈にはあれこれあるようだが
668132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 11:57:11.27ID:GU8cbrrI
>>649
‥なんだ‥クォレゎ… ‥たまげたなぁ…
TKEDTDSサポートと見せかけて
しっかりトドメ刺してやがるぜ…

スゥゥ…痛ァ!怖ぃ゙な゙ぁ゙‥ 鼻詰まり治しとこ。
669132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:03:35.54ID:GU8cbrrI
いくらレ゙帝(意訳:アメリカ)の大学が教淫と研究淫が別業務っつってもちょっと大学運営、人事мur(お察しくださぃ。)すぎんょ~(鬼錯なタメロ)
670132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:07:41.39ID:GU8cbrrI
>>648
自薦他薦を問いません
こぞってご推薦お待ちしてмa✝h.
671132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:11:36.46ID:GU8cbrrI
正(ただし)、人事への不満からの誹謗中傷や、妬み嫉みやっかみなどによる悪口は
固くおとのわりしмa✝h!
尋常でなく、説明がつき難い摩訶不思議現象として誰もが首を捻るミステリアスな経歴と人事でふるってご推薦ください
672132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:20:42.16ID:2lCVNA/Q
>>664
自己紹介?
673132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:21:13.20ID:2lCVNA/Q
>>665
>読んでわからないと
何がわからないと?
674132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:22:01.01ID:GU8cbrrI
おとのわりしмa✝h!←まちがぇてたゾ。

  通常、お殿様限定割引のところ、
 8月お盆セール期間中、身分を問わず
   ♂おとこわり«♂»death!
 殿方«♂»゜ふるって«ω»ご推薦ください
675132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:23:07.56ID:2lCVNA/Q
>>666
箱入り無数目とはぜんぜん関係無い警鐘
無限個の確率変数なんて出てこないから
676132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:26:10.01ID:GU8cbrrI
>>650
時枝誤 人格攻撃
時枝正 経歴のギャップを埋める考察
677132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 12:26:10.07ID:2lCVNA/Q
無能くんは何が分からないか頑なに言わないね
何が分からないかも分からないし、それを隠蔽したいのだろう
2026/08/10(月) 12:51:37.67ID:RUfx7wxH
>>666
ロジックが破綻してたんでは説得力がないだろ、彼自身気づいてなかったたんだろ
679132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 13:32:06.72ID:2lCVNA/Q
>>678
君はそんなことが言えるほどに分かってるの?
じゃあ勝つ確率≧99/100の証明のギャップも示せるね 示してみて
680132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 13:34:32.61ID:2lCVNA/Q
まさか口から出まかせのホラじゃないよね? ギャップ示せなかったらホラ吹きくんって呼んじゃうよ?
681132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 14:44:05.21ID:qZ6FF6Kq
>>657
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)

横から悪いが 多分AIのハルシでしょ それ
1)まず、(google検索)"Hat Puzzle with real numbers"
AI による概要
The "Hat Puzzle with real numbers" is an advanced mathematical brainteaser where players are assigned real numbers on their hats or foreheads. It extends traditional infinite hat puzzles by requiring the Axiom of Choice or the Continuum Hypothesis to formulate strategies that guarantee all but a finite number of correct guesses
Core Concepts of Real-Number Hat Puzzles
・The Setup: An infinite or large group of players wear hats labeled with arbitrary real numbers. Each player can see everyone else's number except their own
・The Goal: 略
・The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)
Mathematical Tools Used 略

2)つまり、”The Twist: Standard probability fails because real numbers form an uncountable set. Solutions rely on equivalence relations (treating sequences that differ in only finitely many places as equivalent)”
がキモなのだが、日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない
もし、反例があるというならば、その日本の大学確率論の研究者のホームページに
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」と 書いてもらってね

3)これは、何年も前に提案したが、まだ一件実現していない
「時枝 箱入り無数目 ただしぃ」を、憚る理由はないよね
もし”正(ただし)”ければねw
682132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:03:01.26ID:SGwTltEF
(別物に難癖付けているストローマンだと全く理解できてないのか)
683132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:26:11.48ID:2lCVNA/Q
>>681
AIがーとか言ってないで君が証明のギャップを示せばいんじゃね?
示せないの? じゃ黙ろうか
684132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:29:24.47ID:qZ6FF6Kq
>>681
(引用開始)
わたしがAIに聞いたら、記事前半は完全に正しいとのこと。
数学的には、まず"Hat Puzzle with real numbers"というものがあって
その変種として、箱入り無数目と同じ設定の"Countable Box Paradox"
というものが、世界的に知られているらしい。
(引用終り)

補足するよ
箱入り無数目は、下記 Entropy (information theory) の保存則を破っている
(Claude Shannonが提唱して いまや AIのClaude は これから名前を取ったらしい)
1)簡単に説明すると
 箱入り無数目は、箱に任意ランダムな実数を入れて良いとする。
 箱一つで、コイントスなら 確率1/2 エントロピーI(E)=log 2
 サイコロなら 確率1/6 I(E)=log 6
2)箱を可算無限に増やして 箱入り無数目にすると
 確率 99/100 I(E)=log 99/100
 ここで問題は、元の確率が コイントス1/2 サイコロ1/6などであるにも係わらず
 全て I(E)=log 99/100で、ということは
 情報エントロピー が保存されていないということ(これはヘン)
3)さらに、そもそもは 箱には任意実数を入れて良いのだった
 いま、簡便に実数を区間[0,1]に制限する
 すると、区間[0,1]の1点的中は 1/連続無限 だ
 さて、区間[0,1]の実数から あらかじめ可算無限ω分 異なる実数を選んでおくとすると
 このとき、1点的中は 1/可算無限になる
 だが、箱入り無数目では ここでも 情報エントロピー が保存されず どちらも99/100で
 I(E)=log 99/100 だ

つまり、箱入り無数目の理論は、 Entropy (information theory) とは 両立しえない
「日本の大学学部レベル以上の数学確率論の研究者は、だれ一人 箱入り無数目を認めていない」>>681
は、そういうことです

反論があったら、まず 日本の大学確率論の研究者に手を挙げてもらってね>>681
(それできないよ。大学確率論の研究者は だれも箱入り無数目を認めない)

(参考)
https://en.wikipedia.org/wiki/Entropy_(information_theory)
Entropy (information theory)
The concept of information entropy was introduced by Claude Shannon in his 1948 paper "A Mathematical Theory of Communication",[2][3] and is also referred to as Shannon entropy.
https://en.wikipedia.org/wiki/Claude_(AI)
Claude (AI)
Claude is a series of large language models developed by American software company Anthropic.
Claude is reportedly named after Claude Shannon, a 20th-century mathematician who laid the foundation for information theory.[63]

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%87%8F
情報量
情報量やエントロピー(英: entropy)は、情報理論の概念で、あるできごと(事象)が起きた際、それがどれほど起こりにくいかを表す尺度である
自己情報量
事象
E が起こる確率を
P(E) とするとき、事象
E が起こったことを知らされたとき受け取る自己情報量
I(E) は、以下で定義される:
I(E)=log 1/P(E)=−log P(E)
確率は 0≤P(E)≤1 なので自己情報量
I(E) は非負である
685132人目の素数さん
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2026/08/10(月) 15:33:09.35ID:qZ6FF6Kq
>>684 タイポ訂正

I(E)=log 99/100
 ↓
I(E)=-log 99/100

(符合を間違えた (^^)

まあ、箱入り無数目は
出鱈目無数目ですw (^^
686132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:35:47.33ID:Ri7p4Ns/
チャッピーに>>655以降の全ログ投げたら
この議論を本気で詰めるなら、「箱入り無数目」を一切ネットの評判
学者の経歴・記事の権威から切り離して、数式だけで再構成するのが一番強いです。
そこまでやると、**「99/100の証明のどこまでが純粋な集合論で
どこからが確率論なのか」**が非常にはっきり見えてきます。

って箱入り無数目をあーだこーだ言わず、厳密な数式だけで証明してくれました。
https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
687132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:42:56.43ID:04zWBaBR
"Hat Puzzle with real numbers"について。
出題列が決まっているとき。「高々有限個の囚人を除いて正解する」
ということは、ZFC下での数学的事実。

ただし、この事実を集めて、出題列を確率変数として「確率1で正解」とは言えない。
ここにnon-conglomerableという概念が関わっている。
688132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 15:54:56.51ID:04zWBaBR
>>684
何度も言われているが、箱入り無数目の箱の中身は「定数」。
確率変数は100列に分けた列のどの列を残すかのみ。
これで正解できるなら、「箱の中身を確率変数としてもいいんじゃね?」
というのが、時枝氏の記事後半での提案だと仮定しよう。
しかし、それはnon-conglomerableだから不可というのが
確率論の研究者の答えだと思う。
689132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 16:00:36.43ID:04zWBaBR
セタさんはそもそも前半部分を理解していない。
何度も言われているように、前半部分の成立をまず認めましょう。
仮に前半部分が不成立だと主張するなら、それは論理パズルと
確率論が矛盾していることになるが、そんなバカなことはない。
690132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 17:14:54.93ID:2lCVNA/Q
>この議論を本気で詰めるなら、「箱入り無数目」を一切ネットの評判
>学者の経歴・記事の権威から切り離して、数式だけで再構成するのが一番強いです。
「時枝の経歴・数学セミナーの権威を根拠に間違ってるとか言ってる負け犬どもは黙れよ」とAIに言われてしまった不成立派さんたち
だからいつもいってるだろ? しっかりしなさいと AIに馬鹿にされて恥ずかしくない?
691132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 17:26:39.39ID:SGwTltEF
ですね
2026/08/10(月) 17:41:20.25ID:RUfx7wxH
お前何が言いたいんだw
693132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 17:52:20.90ID:SGwTltEF
ですね
694132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 17:53:04.51ID:SGwTltEF
>>687-689
ですね
2026/08/10(月) 17:54:45.04ID:hfgTD7zZ
ピヨピヨ、ヒヨコですね🐣
696132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:11:51.49ID:2lCVNA/Q
>>684
>箱入り無数目は、箱に任意ランダムな実数を入れて良いとする。
ランダムが意味を為さない。標本空間は{1,2,・・・,100}であって箱の中身は定数だから。
これは著者による定義(「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 」)だから読者が勝手に変更できない。勝手に変更したら馬鹿と言われるだけ。
697132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:13:26.96ID:2lCVNA/Q
要するに問題を勝手に変更して不成立と言ってるだけ。典型的ストローマン論法。
2026/08/10(月) 20:25:09.01ID:hfgTD7zZ
卵が先か、鶏が先か🐣
2026/08/10(月) 20:30:40.99ID:hfgTD7zZ
ヒヨコが先か
700132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:40:37.64ID:04677OP0
>>686
>チャッピーに>>655以降の全ログ投げたら
>そこまでやると、**「99/100の証明のどこまでが純粋な集合論で
>どこからが確率論なのか」**が非常にはっきり見えてきます。
>って箱入り無数目をあーだこーだ言わず、厳密な数式だけで証明してくれました。
>https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571

実に面白い
以下、悪気は無い
淡々とポイントのみ指摘するのであしからず

1)https://chatgpt.com/s/t_6a7970a451148191847cff3567fe7571
 より ”14. では「箱入り無数目のパラドックス」の正体は?
最も短く書けば、
「ほぼ全部当たる」≠「任意の固定された箱が高確率で当たる」です。”
 ここは、なかなか 良い指摘だ
2)”P(有限個しか間違わない)=1から”
 は、ちょっと雑。つまり ∞-xで xが有限なら ∞-x=∞
 一方、∞/∞ は 基本的に不定形になるので 慎重に扱う必要がある
3)”そして、ここが時枝記事を数学だけで検査するときの最重要ポイント
議論を 同値類+選択公理 集合論
と
99/100 有限集合上の確率
と
独立な確率変数 確率論
に分解すれば、どの段階でどんな命題が証明されているのかが明確になります。
したがって、「箱入り無数目は正しい/間違い」という一言では粗すぎます”
 は、結構良いと思う
4)さて上記3)は 大まかには良いと思うが
 i)大学確率論で 独立同分布 iid independent and identically distributed (i.i.d., iid, or IID) という概念がある
 https://en.wikipedia.org/wiki/Independent_and_identically_distributed_random_variables
 ii)iid を、箱入り無数目の可算無限個の箱の初期値として仮定すると どの一つの箱も他と同じで同じ確率分布だ
 故に 一つが確率99/100となるのは iidに矛盾
 iii)従って、箱入り無数目は、大学レベルの確率理論からは 完全に外れたことをしているということ

なお 独立同分布 iidで、箱入り無数目ロジックを考察することは、>>7の Sergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games November 4, 2013
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
とある通りです
(蛇足だが finite→infinite としても数学的には成り立つ)
701132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:45:56.36ID:SGwTltEF
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
2026/08/10(月) 20:47:19.65ID:hfgTD7zZ
ピヨピヨ、ヒヨコですね🐣
703132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:48:37.08ID:SGwTltEF
> >>440より
>異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>書かれている自然数の大きい方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>1)全体集合を場合分けする
> ケース1 ある大きなしかし有限の自然数Mを取って 0〜Mのカードで考える
> ケース2 無限集合の自然数N全体を考える
>2)ケース1では、0〜Mのカードは 離散一様分布を成す(下記)
> 期待値(平均値)や 分散も存在する
> この場合、A,Bの勝つ確率は おのおの1/2
>3)ケース2では、確率は考えられない
> なぜならば、無限集合たる自然数N全体は、非正則分布を成すから(下記)
704132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:49:10.94ID:SGwTltEF
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
705132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:50:20.66ID:SGwTltEF
> >>451
>(引用開始)
>偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
>選び方はAの自由
>ここで
>Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
>Aは残った方を取る
>偶数を引いた方が勝ち
>さてA,Bの勝つ確率は?
>(引用終り)
>
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
706132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:51:46.28ID:SGwTltEF
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
入れた後でBがそのカードを両方取りだして
奇数を1偶数を0に書き直して箱に戻す
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
小さい方を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
707132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 20:52:33.26ID:SGwTltEF
これも
>良い指摘だ
>いま、箱の中は 偶数1枚と奇数1枚の計2枚のみとする
>全体の数が2枚で有限だから
>普通に確率計算が可能で
>A,Bの勝つ確率は 各1/2ずつ
かな?
708132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:00:25.11ID:SGwTltEF
(この問題こそ「認識論」を嘯く哲っちゃんが考察するに値するもの)
709132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:02:02.49ID:2lCVNA/Q
>>700
>「ほぼ全部当たる」≠「任意の固定された箱が高確率で当たる」です。”
> ここは、なかなか 良い指摘だ
君の主張「『固定された箱が高確率で当たる』は間違い」がストローマン論法だと認めたんだね。じゃ君の負けだね。

>2)”P(有限個しか間違わない)=1から”
> は、ちょっと雑。つまり ∞-xで xが有限なら ∞-x=∞
> 一方、∞/∞ は 基本的に不定形になるので 慎重に扱う必要がある
意味不明

>「箱入り無数目は正しい/間違い」という一言では粗すぎます
勝つ確率=1-εの証明はまったく粗くないのでストローマン論法。

>iid を、箱入り無数目の可算無限個の箱の初期値として仮定すると
またストローマン論法。著者が定数と定義しているものを勝手に確率変数に改変している。

君、ストローマン論法しかできないね。頭悪すぎてその自覚も無い?
710132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:07:20.27ID:3t671piW
>>700
>一つが確率99/100となるのは iidに矛盾

「・・・に矛盾」は日本語でない ✕

北朝鮮に帰れ キムジョンウン
711132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:09:50.71ID:2lCVNA/Q
時枝「設定XにおいてYが成立する。」
馬鹿「設定ZにおいてYは成立しないから時枝は間違いだあー!」

自分が恥ずかしいストローマン論法してることに気付けない馬鹿
712132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:11:09.94ID:3t671piW
AはBに矛盾 ✕
AはBと矛盾 ○

ChatGPT曰く

「AとなるのはBに矛盾」という形は、日本語としてかなり不自然です。普通なら、

「AとなるのはBと矛盾する」
「AであることはBと矛盾する」
「Aとなるのは、Bに反する」

などと言います。
713132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:12:40.39ID:3t671piW
そもそも
>大学確率論で 独立同分布 iid independent and identically distributed (i.i.d., iid, or IID) という概念がある

あっても記事で言及してないから使わない

勝手に使うのはバカ
714132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:14:17.59ID:SGwTltEF
(コレは別の意味でも頭悪そうな奴だな)
715132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:15:10.49ID:SGwTltEF
(勝手に使うのはバカはその通り)
716132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:15:28.32ID:2lCVNA/Q
いいか?馬鹿
箱の中身をランダムに選ぶだのiidだの決定番号の分布だのは全部ストローマン論法なんだよ
残す列のインデックスが確率変数、箱の中身は定数、それが著者の設定なんだから
いいかげん理解しろ馬鹿
2026/08/10(月) 21:15:53.63ID:hfgTD7zZ
🐴🦌という言葉を使うことは、マウントを取らないということと矛盾する。
718132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:16:01.67ID:3t671piW
日本語の文章が読めないバカが
出てくる単語の意味だけで
勝手に問題を誤解するから間違う
2026/08/10(月) 21:17:26.97ID:hfgTD7zZ
今朝言っていたことに反する。
720132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:17:55.43ID:SGwTltEF
(マウントゲス爺まで絡むか)
721132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:19:18.01ID:2lCVNA/Q
証明のギャップを示せと言ってるのに証明にまったく出てこない箱にランダムな数を入れるだのiidだの決定番号の分布だのを持ち出すホームラン級の馬鹿に数学は無理
2026/08/10(月) 21:19:49.02ID:hfgTD7zZ
ヒヨコ爺です🐣
もう別に爺でもエエわw
あれだけ言ったから、おにぃなのは伝わってるさ。
常人にはねw
723132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:20:52.61ID:2lCVNA/Q
馬鹿に馬鹿と言ったらマウントになるの?
2026/08/10(月) 21:21:08.20ID:hfgTD7zZ
卵でホームランを打つのは無理だわ。
オータニさんでもw
2026/08/10(月) 21:24:04.86ID:hfgTD7zZ
>>723
街中で🐴🦌そうな人がいたら、🐴🦌って言うの?
🐴🦌そうな人って良く分からんがねw
726132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:25:10.01ID:2lCVNA/Q
馬鹿そうじゃなく馬鹿な
2026/08/10(月) 21:26:27.79ID:hfgTD7zZ
現実世界でやらないことは、ネットの世界でもやらない。
これが爺さんである私の絶対に譲れないところだね。
板の品位を下げないでほしいね。
2026/08/10(月) 21:27:14.31ID:hfgTD7zZ
たしなめ爺さんです🐣
729132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 21:41:32.36ID:SGwTltEF
>>727
ホラいつも自分の倫理規範を人に押しつけるのが
ゲス爺
2026/08/10(月) 21:47:05.99ID:hfgTD7zZ
>>729
普遍的なものでしょ、どう考えてもw
学校でも習うんじゃないの、技術とかで。
知らんけど。
731132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/10(月) 22:01:37.98ID:SGwTltEF
>>730
全然?
数学を学んできたなら
バカバカ言われ続けてきてるのでは?
教えられたことだから鵜呑みにして守れというのは
自分が無い証拠
誰か権威を頼ってその言うが儘にせよと迫る
大変恐ろしい思想の持ち主
ゲス爺
2026/08/11(火) 04:49:01.41ID:qS7/DSZE
救えない人格乙w
2026/08/11(火) 04:51:56.90ID:qS7/DSZE
こんな人達がいるから、世の中はなかなか良くならないのだろうw
2026/08/11(火) 04:53:46.94ID:qS7/DSZE
とても趣味が良くないのである。
2026/08/11(火) 05:00:55.51ID:Mcy7gDkT
爺さんになってそんな感じなら、もう何を言っても頑なに自分を変えないのだろう。
全く意味が無いと分かったので、数学に集中するわw
2026/08/11(火) 05:06:55.30ID:ysq30xPZ
争いは同じレベルで起きるw
737132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 06:43:12.76ID:FF2I2U4J
竹島(独島)をめぐっては
国同士の争いと
韓国の個人同士の争いがある
738132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 07:06:41.68ID:DkedeTWS
>>732-734
一生救われないのが君
>>735
自分を変えないのは君だな
どこまでも人を支配したくて堪らない
ゲス爺
739132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 07:14:46.54ID:DkedeTWS
>>735
>全く意味が無いと分かったので、数学に集中するわw
こういう言い訳をせずにはいられないんですね
でもゲス爺の数学に集中するは嘘
すぐに戻ってきて荒らす
740132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 07:16:34.58ID:DkedeTWS
>>728
>たしなめ爺さんです
「マウントしたくて堪りません」
741132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 09:14:16.36ID:2KkYR2Vr
たしなめは自分が上の立場を前提
742132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 10:21:41.60ID:eCVHVSFa
>>570-571
>AIの御宣託
>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>半年考えたのにAIなら瞬殺

これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う

 >>700よりSergiu Hart
http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
Choice Games
Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1,..., 9}, respectively.
を使おう(注:uniformlyは 一様分布)

1)ここにある通り game1が 箱入り無数目と同じ 箱に任意実数(real numbers)を入れる
 game2は、区間[0,1]の有理数の10進小数展開を使って 箱には0〜9の整数が入る
 上記 列(即ち箱の数)が有限ならば、上記の通り 数列尻尾同値からの確率と 通常の確率論の結果は一致する
2)詳しく説明すると、まず上記 列有限の場合
 game1では、列有限で x0,x1,x2,・・,xn-1,xn に対して
 同値類の列 x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1,xn (最後xnは同一) と表される
 このときxn-1≠x'n-1 なら 決定番号 d=n (注:箱入り無数目では 数列が1から始るが実質同じ)
 ここで (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-1)をベクトルと考えると、Rのn次元空間を表現していると考えることができる
 では d=n-1は? xn-1=x'n-1かつ xn-2≠x'n-2で (x'0,x'1,x'2,・・,x'n-2)をベクトルと考えると、Rのn-1次元空間を表現していると考えることができる
 さて Rのn次元空間から見てn-1次元空間の(超)体積は0なので、無視できる(つまり 決定番号を使う確率計算は機能しない)
 n-2次元以下も同様で、確率に使える分布を持たないので 結局 game1では 決定番号dによる確率計算は機能しない
 game2では、列有限で 決定番号dによる確率計算は機能して 通常の確率計算と一致する
 簡単に 列3で説明する x0,x1,x2に対し しっぽx2を開けて 同値類の一つ x'0,x'1,x2 があって x1=x'1 の確率1/10(x0に対しても同様)
3)列が無限の場合 x0,x1,x2,・・,xn-1,xn ,・・ は
 >>20に書いたが 無限列を 可算無限列 R^N を形式的冪級数とみる https://en.wikipedia.org/wiki/Formal_power_series
 形式的冪級数F[[x]]で、しっぽ同値つまり xn ,・・ が一致する 形式的冪級数 F[[x]]’を考えると その差は 有限次の多項式f(x)で
 f(x)=F[[x]]- F[[x]]’と書ける
 ところで >>21 代数学I 都築暢夫 www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/algebra/member/files/tsuzuki/04-21.pdf
 より 多項式環F[x] は、無限次元空間である。無限次元空間F[x]から 二つの多項式f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
 ∵ 無限次元空間F[x]は、そのような確率を論じるには大きすぎて コルモゴロフの確率公理 特にΩ=1を満たせない
 これを、高校生に分るように表現すれば >>508 になる

繰り返すが >>570は 正解と思うよ
2026/08/11(火) 10:29:55.70ID:RzG+ozo8
>>741
俺は爺さんと呼ばれるのまで妥協してんのよ。
まあ、茶化すのは辞めないわw
暗にマウントは良くないと示すのみ。
2026/08/11(火) 10:31:16.73ID:RzG+ozo8
たしなめもエネルギーがいるから疲れたわ。
745132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 10:40:26.09ID:2KkYR2Vr
>>742
>>集合論的には「 d ≥ 2 のすべてのクラスが可算無限個の要素を持つ」となり、確率論的には「分布(確率)を考えること自体が不可能」になります
>これ、弥勒菩薩さまだろうが正解と思う
不正解です。
箱入り無数目の確率分布は{1,2,・・・,100}上の離散一様分布です。
「 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」が読めませんか? では小学校からやり直してください。
746132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 11:07:36.53ID:DkedeTWS
>>570
正しいことを書いていても箱入り無数目と関係ないから無駄なんですよ
747132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 11:08:21.20ID:DkedeTWS
>>743,744
ホラな
すぐ来る
数学に集中?嘘吐き
2026/08/11(火) 11:10:44.01ID:RzG+ozo8
>>747
宣言くらい良いじゃない。
貴方も1個くらい妥協したらどうなんだよw
俺は繰り返すのを辞めてくれると有難い。
2026/08/11(火) 11:12:41.56ID:RzG+ozo8
たった1個で良いのにw
時期的に一つの花を思い出だすね。
一つの花から沢山増える良い話。
750132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 11:23:59.48ID:2KkYR2Vr
壊れたテープレコーダのようにストローマン論法を繰り返すおサル
日本語も読めなきゃ会話もできない
751132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 13:38:27.57ID:2KkYR2Vr
>>596
>>(N,2^N)は可測空間
>一方「(R,2^R)は可測空間」はZFCでは偽命題、ZFでは独立命題。それがボレル集合族を考える理由。
これは正確ではなかった。
「(R,2^R)は可測空間」自体は真で、「2^R上にボレル測度を定義できる」がZFCでは偽命題、ZFでは独立命題、だった。
尚、ボレル測度に拘らなければ可測空間には何らかの測度を定義可能。例えばディラック測度はいかなる可測空間にも定義可能。
752132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 20:07:41.91ID:eCVHVSFa
>>742 補足2つ
1)補足1
 f(x),g(x)をランダムに選んで 大小比較の確率を論じることはできない
  ↓
 f(x),g(x)をランダムに選んで その次数の大小比較の確率を論じることはできない

2)補足2
 簡単に 自然数N(全体)を考える
 自然数N(全体)の一様分布は、大きすぎて確率論のランダムを論じることができない
 例えば 二つの異なる自然数 m,n ∈N を選ぶとして
 a)例えば、もしmを先に取って、次にランダムにn∈N を選ぶとすると
  0〜mの範囲は有限で、m〜∞の範囲は無限大だから m<n の確率1
 b)逆に、もしnを先に取って、次にランダムにm∈N を選ぶとすると
  結論は 逆
 c)m,n を同時に 取ったら? 大小の確率1/2? それも確率論としては言えない
 要するに、「自然数N(全体)の一様分布は、大きすぎて確率論のランダムを論じることができない」
 が正解なのです
753132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 20:35:14.65ID:DkedeTWS
>>748,749
自分がやったから
他人もやらなくてはいけないとする
居丈高無窮のゲス爺
2026/08/11(火) 20:39:48.01ID:eWajyI9r
>>753
ま、無理だよねw
繰り返すんやったら、俺もなんか繰り返すかなw
755132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 20:42:37.66ID:DkedeTWS
>>754
お前がゲスなのは
数学とまるで関係ないことしかしてないから
数学上の難癖は罵倒が伴うも全く問題なし
普通数学上の争いはそうなる宿命
お前がやってるのは数学でないことに難癖付けることだけ
まさに
ゲス爺
756132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 20:45:29.06ID:2KkYR2Vr
>>752
>補足2つ
間違いを補足しても正しくならない。

>自然数N(全体)の一様分布は、大きすぎて確率論のランダムを論じることができない
はい、大間違いです。
大きすぎるからではありません。実際N(可算)より大きい[0,1](非可算)上の一様分布は存在します。
Nで不可能な理由は、N上の任意の1元集合{n}にいかなる確率測度を割り当ててもP(N)=1を満たさないからです。
2026/08/11(火) 20:49:30.99ID:eWajyI9r
>>755
あぼーんになるのは5chの規則違反でしょ。
ここは5chの数学板だろう。
758132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 20:50:38.19ID:DkedeTWS
>>757
で?何があぼーん?
2026/08/11(火) 20:53:33.74ID:eWajyI9r
>>758
誰かがあぼーんさんと呼ばれていたが?
素因数分解の一意性で揉めていた住人の可能性がかなり高い。
2026/08/11(火) 20:55:29.96ID:eWajyI9r
まあ心当たりのある住人は、自分の胸に手を当てて考えるが良い。
運営がNGだと判断したのだから、ダメなものはダメだろう。
2026/08/11(火) 20:58:07.02ID:eWajyI9r
数学的帰納法のスレで罵詈雑言を並べていた人だろう、おそらくね。
頭の良い人に産んでくれなかった親を恨めとか言うてたけども。
762132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 21:25:49.53ID:DkedeTWS
>>759
で?それが俺と何の関係が?
いつも通り
無関係な者に罪をなすりつける
それが
普段の社会生活と同じ態度と自分で言っている
ゲス爺
2026/08/11(火) 21:34:14.14ID:eWajyI9r
>>762
ま、深入りはしないわ。
時間の無駄だから。
繰り返したら俺も繰り返す。
それで自身の面倒臭さが少しは分かるだろう。
764132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:17:05.58ID:DkedeTWS
>>763
だからさ
それと俺が何の関係があるのか言えないんだな?
他人に罪をなすりつけて恥じないのが君
下らない人格の持ち主
ゲス爺
765132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:18:46.39ID:DkedeTWS
>>727
>現実世界でやらないことは、ネットの世界でもやらない。
>これが爺さんである私の絶対に譲れないところだね。
ネットの世界でもやってるから
現実世界でもこの態度な訳だ
恐ろしい人格
ゲス爺
766132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:20:40.77ID:DkedeTWS
君は自分が思っているほど
倫理的に正しい人格ではない
むしろ
否定さるべき存在
他人を貶め
自分の規範を押しつけ
しらばっくれる
反省もまるでないだろ?
ゲス爺はゲス爺たる所以があるわけだ
2026/08/11(火) 22:21:02.69ID:eWajyI9r
>>764
俺を疑っておいて、間違っていてもゴメンの一言も言えないだけで理由は十分だよ。
青焼きの人に点数が低いってけなされれば良いと、捨て台詞まで吐く始末の人間性の人に何を言ったって無駄だろうからねwww
2026/08/11(火) 22:22:34.27ID:eWajyI9r
ネットだからといって、ここまで捻くれることができるのは一種の才能だろうwww
769132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:23:12.81ID:DkedeTWS
>>767
何も提示してないから嘘吐き
その後探し出してきたから
嘘吐きで無かったことを証明しただけ
それは
君自身の義務を果たしたに過ぎない
770132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:24:23.44ID:DkedeTWS
>>768
君ほどではないね
自己中で自己弁護だらけ
ねじくれすぎている確信犯
恐ろしい人格
ゲス爺
2026/08/11(火) 22:26:35.08ID:eWajyI9r
>>769
何を言っているのか分からない。
貴方は青焼きの人なんていないと言ったから、私が過去ログから引用して証明した。
嘘吐きは貴方の方だろうよwww
2026/08/11(火) 22:29:02.97ID:eWajyI9r
まあ、もうエエから。
繰り返すのを辞めないのなら、俺が繰り返すだけ。
他人をコントロールするなと言うのなら、俺が繰り返すことに文句は言うなよw
773132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:29:44.52ID:DkedeTWS
>>771
その人のことは知らなかったんだがね?
君は自分が知っていることを
他人が知っているべきとする
とんでもなく自己中な人格だってこと
恐ろしい人格の持ち主
ゲス爺
774132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:30:46.30ID:DkedeTWS
>>772
他の人は数学上の難癖を付けているだけ
他人の投稿態度を
自分の規範に照らして気にくわないから
誹謗中傷しているのは君だけ
ゲス爺
2026/08/11(火) 22:34:01.29ID:eWajyI9r
>>773
知らないじゃなくて、「じゃ、嘘だな」と言っていただろう、確かね。
ルベーグのスレを辿るかな。
これが正しかったら、嘘吐きは貴方だろうw
776132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:35:21.55ID:eWajyI9r
73 132人目の素数さん 2026/07/19(日) 23:57:43.04 ID:vLR4xaTQ
>>71
じゃ嘘だな
777132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:36:13.70ID:eWajyI9r
>>774
嘘吐き決定、乙www
778132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:45:43.74ID:DkedeTWS
>>775
その時点で何も提示してないんだから嘘だよ
その後嘘で無かったことを証明しただけ
君はただ義務を果たしただけ
誇るべき程のことも全くないし
他人に謝罪を強いることはできない
ゲス爺
779132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:46:53.07ID:DkedeTWS
>>777
>>778
謝罪を強いるゲス爺
780132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:50:51.96ID:DkedeTWS
自分が知っていることは他人も知っていなくてはいけないという
歪んだ規範に縛られてあらためない
それがゲス爺
781132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:51:26.29ID:eWajyI9r
55 132人目の素数さん 2026/07/19(日) 23:38:12.42 ID:mRLH3SpR
>>52
ウザ絡みされるから話さんといけなくなる。
普通に数学の話題を扱う流れなら、こんな話はしない。
まあ、750点/900点とか書いたら疑われるだろうねw
800点満点の世代ではない。
ただ旧帝の人からすれば、そんくらい普通だろと思うだろう、きっと。
なんか、京大の青焼きがどうのこうの言ってる人がいたがw
782132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:52:46.57ID:DkedeTWS
俺はセンター模試で750点とか取ったことがあるが、家庭が貧乏すぎて進学校にすら通えなかった。
この苦悩が分かるかい?
このコンプレックスを昇華するためにこの板にいる。
783132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:53:01.69ID:DkedeTWS
双子の兄を自死で亡くしている。
784132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:53:47.17ID:eWajyI9r
>>780
55で青焼きの人について私が述べ、貴方が73で嘘だと決めつけている。
嘘吐き乙www
785132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:54:56.19ID:DkedeTWS
>>784
はぁ
なぜ君のカキコミを俺が読んでいなくてはいけない?
ホントゲス爺は自己中だな
786132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:54:56.75ID:eWajyI9r
>>782や>>783は全て真実である。
787132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:56:59.77ID:eWajyI9r
>>785
貴方は55をきちんと読んで、73で嘘だと決めつけているだろ。
言い逃れのしようが無いだろwww
788132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:57:11.21ID:DkedeTWS
>>785
あちょっと違うか
君が書いた人が本当に居ることをなぜ俺が知って無くてはいけない?
だな
ゲス爺
789132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 22:58:40.76ID:DkedeTWS
>>787
>>785
に書いたようにその時点で提示していなかったのだから嘘だな
その後そういうカキコミがあったことを提示しただけ
それは君の義務を果たしただけのこと
ゲス爺
790132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:00:10.99ID:DkedeTWS
基本何の前提も期待できないのが5chのカキコミなんだよ
なんらかの
君独自の規範を押しつけようとしても無駄じゃね?
ゲス爺
791132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:01:04.96ID:eWajyI9r
>>788
俺が嘘をついていると悪く言って、謝罪するどころか捨て台詞を吐く行為を咎めているのだよ。
明らかに私の主張の方が、筋が通っていると思うがねwww
792132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:01:36.89ID:DkedeTWS
>>786
君はそれを証明できないのだから嘘
793132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:02:28.23ID:DkedeTWS
>>791
全然?
>>789,790に書いたことで全て
794132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:03:00.79ID:eWajyI9r
ま、プライベートでは「ゴメン」が言えない人なんだろ?w
反省せずに堕ちるところまで堕ちれば良いのだよw
795132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:03:52.06ID:DkedeTWS
>>786
しかもこのことを
他人を黙らせるために書き込んだという
どう考えても人の心を持ち合わせてないゲス爺
796132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:04:31.63ID:eWajyI9r
>>792
証明できないのなら、真偽は分からんだろwww
適当な話し方するよなぁ、相変わらずwww
797132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:05:29.65ID:DkedeTWS
>>794
はぁ
想像力も枯渇しているようだね
それは>>727
>現実世界でやらないことは、ネットの世界でもやらない。
>これが爺さんである私の絶対に譲れないところだね。
>板の品位を下げないでほしいね。
コレに固執しているからだな
ゲス爺
798132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:05:44.20ID:eWajyI9r
>>795
ゴメンナサイが言えない、心がねじ曲がった人乙www
799132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:06:35.05ID:DkedeTWS
>>796
まずは全てが嘘と疑うのが良い
その上で証明ができれば認めるというだけ
それが数学的態度というモノだな
ゲス爺
800132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:08:18.23ID:DkedeTWS
>>798
嘘でなことを証明したことを誇る
ゲス爺
いや
本質的に証明されたとは言えない
たんに「青焼きの人」に言及したカキコミを
探し出してきただけのことか
証明すべきことを証明していないのは
現在まで同じか
ゲス爺
801132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:10:11.63ID:DkedeTWS
>>798
不幸自慢が他人に認められるべきとする
恐ろしい思考の持ち主
ゲス爺
802132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:10:27.56ID:eWajyI9r
>>799
数学以外の話にむりやり適用しようとするなよw
とりあえず、繰り返しがひどければ俺も繰り返す。
他人のコントロールをするなと言うのなら、文句は言うなよw
803132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:12:15.65ID:DkedeTWS
>>802
君が他人を支配しようとしているのは明々白々
だからこそ俺も同じだと認めよと脅迫する
この恐ろしい思考の持ち主がゲス爺
どこまで行っても卑劣な人格だな
804132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:12:44.95ID:eWajyI9r
>>801
他人の発言を嘘だと言いたいのなら、それなりの覚悟を持って言うべきなんだよ。
そういうのを放言っていうんだよ。
805132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:13:28.13ID:eWajyI9r
>>803
他人を嘘吐き呼ばわりする、卑劣な人乙www
806132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:14:04.99ID:DkedeTWS
>>804
その時点で提示していなかったのだから嘘
その後カキコミを提示して
義務を果たしただけ
で
嘘でないことはまだ証明はしてないと思うのだが?
ゲス爺
807132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:14:48.78ID:DkedeTWS
>>805
>>806
「青焼きの人」が本当に居たことはどう証明するんだ?
ゲス爺
808132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:15:48.35ID:DkedeTWS
昔話を書いた人が居て
それを鵜呑みにして他人を貶める
それが君
ゲス爺
809132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:15:53.51ID:eWajyI9r
>>806
真偽が分かっていないことを嘘だと決めつけることは悪だろう。
810132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:17:33.12ID:eWajyI9r
>>807
いやいや、引用できただけで十分だろ。
対抗したくて、むりくり反論するのやめいwww
811132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:18:17.16ID:DkedeTWS
>>809
まずは嘘だね
本当であることを証明するのは君というだけ
書き込みを探してきて義務は果たした
ただそれだけ
でも
本当のことであるかどうか証明はしていないし
たぶん不可能だな
そんなことを前提に他人を誹謗するのが君
ゲス爺
812132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:19:26.17ID:DkedeTWS
>>810
カキコミを探し出してくるのは最低限の義務
それを果たしたことを誇り他人に謝罪を強要しているのが君
どこまで行ってもねじ曲がった思考の持ち主
ゲス爺
813132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:20:52.38ID:DkedeTWS
不幸自慢は誰も興味を持たない
それなのにそれを
他人を黙らせるために書き込んだという
破廉恥な人格の持ち主が
ゲス爺
814132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:22:14.52ID:DkedeTWS
自殺したとする君の京大が実在していたとして
自分の立場を強化するために利用して
申し訳ないことをしたとは思わないのかね
ゲス爺
815132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:22:53.39ID:eWajyI9r
>>811
はっきり言ってキミ、議論になってないよwww
さっきから言ってること支離滅裂やがなwww
数学の証明を正確にできるようになる前に、日常会話ができるようになりなちゃいwww
そもそもなぜ議論に負けるのかというと、普段の行いが悪いからだと分からないのかい?
もっと真面目に生きなちゃいwww
816132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:24:34.12ID:DkedeTWS
>>815
君のやっていることは
低劣なマウント取りに過ぎない
それに気づけばまだしも
性懲りもなく繰り返す
それがゲス爺
817132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:24:42.72ID:eWajyI9r
>>813
それは直前に煽られたからだよ。
そこに第三者の貴方が関係無いのに首を突っ込むから悪いんだよ。
818132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:25:55.68ID:DkedeTWS
>>815
俺の日常への想像力も皆無だが
まあそれは君の思考の限界だから仕方有るまい
数学を議論している他の全ての人に対して
勝手な自己規範を押しつけようとしているのが君
ゲス爺
819132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:27:09.23ID:DkedeTWS
>>817
それも自分の勝手な規律を押しつけたいだけだな
書き込んだ時点で誰がどう引用しようが妨げられることはないのが掲示板というモノ
さすがゲス爺
820132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:28:09.24ID:DkedeTWS
>>817
>それは直前に煽られたからだよ。
煽られたかどうだかそんなことは知らない
煽られてないんじゃない?嘘吐きだね
ゲス爺
821132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:28:43.72ID:eWajyI9r
>>814
これはもう良く分からんw
とりあえず一切妥協するつもりが無いのなら、俺は繰り返しの茶化しを行なうということ。
正論を言ったところで全く響かないのだから、茶化すしかないだろうよw
822132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:30:57.02ID:eWajyI9r
>>820
煽られたのは直前だったから、絶対に気づいているだろ。
直前のレスくらい見るのは、掲示板の最低限のマナーだろう。
823132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:31:09.74ID:DkedeTWS
>>821
それは君の規範で君自身が行えば良いだけのこと
いちいち宣言するのは
(そればかりのような気がするが)
他人に認めて貰いたいだけ
それがゲス爺
824132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:32:06.39ID:DkedeTWS
>>822
全然?
勝手なマナーを元にして他人を非難するのがゲス爺
煽られたんならそのカキコミを出して
ゲス爺
825132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:32:15.12ID:eWajyI9r
>>818
俺の思考の限界ではなく、貴方の単なる倫理観の欠如だろうw
826132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:33:22.79ID:DkedeTWS
>>825
それは君の想像力の限界から来ている
君の倫理観を押しつけないでいただきたい
ゲス爺
827132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:34:05.17ID:eWajyI9r
24 132人目の素数さん sage 2026/07/19(日) 20:06:38.17 ID:0MbtKXPZ
度し難い馬鹿
828132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:34:59.69ID:eWajyI9r
>>826
>>825が煽りのレスである。
829132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:35:18.80ID:DkedeTWS
>>821
>これはもう良く分からんw
君は不幸自慢することで
他人が書き込むのを制止したかったんじゃないの?
ゲス爺
830132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:35:39.05ID:eWajyI9r
間違えた、>>827が煽りのレスだ。
831132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:36:38.98ID:DkedeTWS
>>828
つまり君は下らない煽りをする人格の持ち主なのだな
ゲス爺
832132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:38:30.35ID:DkedeTWS
>>830
それに対して不幸自慢
それも存在するかどうか誰も知らない検証もできない
兄弟の自殺を書き込むのか
反応がおかしいンジャネ?
ゲス爺
833132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:39:09.15ID:eWajyI9r
>>831
俺は能動的には煽らんよ。
煽られたらさすがに何かしらの対処はしないとしょうがないだろう。
正当防衛の類である。
834132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:39:43.14ID:DkedeTWS
>>827
どういう意味で「度し難いバカ」と呼ばれたのかね?
スレを教えて
ゲス爺
835132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:40:47.19ID:DkedeTWS
>>833
煽られたって証拠が>>827ではね
しかもそれを不幸自慢で返すのは
どう考えても人格的におかしい
ゲス爺
836132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:42:13.68ID:DkedeTWS
>まあ、750点/900点とか書いたら疑われるだろうねw
この反応の方もおかしい
ゲス爺
837132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:42:45.55ID:eWajyI9r
>>832
研究者がどうこうの話だった。
ていうか、ルベーグのスレは2つしか無いから、すぐ分かるからね。
上にあるスレの最初らへんのレスを見れば十分に分かる。
俺ばっかり動いてるんだから、貴方も少しは動いたら良いだろう。
838132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:43:26.75ID:eWajyI9r
∞は数じゃないのルベーグのスレだよ。
839132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:44:39.39ID:DkedeTWS
>>837.838
見てみよう
840132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:45:47.90ID:DkedeTWS
>>838
これか
2 2 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 05:52:26.09 ID:0MbtKXPZ
事実と嘘を混ぜる行為は、相手に信じ込ませる心理的なテクニックとして機能します。人は周知の事実が含まれていると警戒心を解きやすく、そこへ巧みに虚偽を織り交ぜることで、全体があたかも真実であるかのように錯覚してしまいます。
釣れる糞スレのコツ
4 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 11:00:04.56 ID:0MbtKXPZ
新人の荒らし
6 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 11:15:24.57 ID:0MbtKXPZ
大学数学の質問スレでも荒らし扱いされてただろ
8 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 11:24:02.33 ID:0MbtKXPZ
おまえはそれに乗っかって荒らし扱いされてんだろ、すぐ人のせいにするw
16 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 18:29:06.85 ID:0MbtKXPZ
お前がまともな数学徒w
18 2 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 19:18:37.88 ID:0MbtKXPZ
前も聞いたけど何をやりたいの?
20 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 19:24:08.81 ID:0MbtKXPZ
それじゃ挫折する
22 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 19:33:42.77 ID:0MbtKXPZ
そうか
24 8 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 20:06:38.17 ID:0MbtKXPZ
度し難い馬鹿
841132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:46:11.84ID:eWajyI9r
志賀先生の本でルベーグを勉強しているって言ったら、伊藤清三先生の本で勉強しない奴は才能がないって煽ってきた人だよ、どうせ相手はね。
842132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:47:41.75ID:DkedeTWS
>>840
これに対して
>俺はセンター模試で750点とか取ったことがあるが、家庭が貧乏すぎて進学校にすら通えなかった。
>この苦悩が分かるかい?
>このコンプレックスを昇華するためにこの板にいる。
と
>双子の兄を自死で亡くしている。
はどう考えてもおかしいのでは?
ゲス爺
29 1 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 20:28:02.38 ID:mRLH3SpR
>>24
俺はセンター模試で750点とか取ったことがあるが、家庭が貧乏すぎて進学校にすら通えなかった。
この苦悩が分かるかい?
このコンプレックスを昇華するためにこの板にいる。
>>18の詳しい回答はこれだな。
45 2 名前:132人目の素数さん 投稿日:2026/07/19(日) 23:21:07.59 ID:mRLH3SpR
>>43
それに加えて、双子の兄を自死で亡くしている。
嘘だと思うのならご勝手にw
843132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:48:19.67ID:eWajyI9r
俺は煽られなければ、数学の内容を語るか冗談を言うかの2択だよ、基本的にはね。
844132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:48:43.47ID:DkedeTWS
>>841
知らんね
君が知ってるだけのことだろ
知ってるかどうかも他人には分からんし興味もない
ゲス爺
845132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:49:26.87ID:DkedeTWS
>>843
>>842と言う感想を持つ以外のことはないな
ゲス爺
846132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:52:02.94ID:eWajyI9r
>>844
もう一つのルベーグの異物スレで前日に絡まれている。
同一人物っぽかったから、適当に思いつくことを書いたまでのこと。
煽る住人が居なければ、俺は人畜無害な訳。
847132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/11(火) 23:59:33.73ID:DkedeTWS
>>846
絡まれるのは君が自分で招いたことだろうね
というかそこはそう言う倫理規範まともって無いんだ
ゲス爺
848132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:02:56.57ID:uZzmMMiX
>>846
>煽る住人が居なければ、俺は人畜無害な訳。
夜郎自大ここに極まれり
だなゲス爺
849132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:03:49.26ID:uZzmMMiX
>>837
>俺ばっかり動いてるんだから
俺ばっかり書いているってどのくらい書いたんだ?
ゲス爺
850132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:05:22.22ID:SdBNH9zY
>>847
志賀先生の本で勉強していることは何も悪くないだろw
ただ、ルベーグといったら伊藤清三先生の本が有名だということは知っていた。
案の定、相手はその著者を挙げてきたが、本の良いところを尋ねても、まともな回答が無かった。
結局、うわべの知識でマウントを取りたかっただけなのだろう。
こういう住人がこの板には多いんだよ。
851132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:06:31.96ID:uZzmMMiX
>>850
君のコレまでの行いが招いたことだろうね
ゲス爺
852132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:07:08.76ID:SdBNH9zY
>>849
俺は過去ログを結構引用してあげたでしょ。
あれ探すのかなり大変なんやから。
853132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:07:16.70ID:uZzmMMiX
君にうんざりしている人が俺以外にも居るわけだ
ゲス爺
854132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:08:17.05ID:SdBNH9zY
>>851
隙あらばマウントを取ってやろうって考えてる住人が多いんだよ。
855132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:08:16.93ID:uZzmMMiX
>>852
君は義務を果たして嬉しいだけ
それ以上誇るべきことは皆無
ゲス爺
856132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:08:47.48ID:uZzmMMiX
>>854
その態度が招いたことだろうね
ゲス爺
857132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:08:58.86ID:SdBNH9zY
>>853
逆恨みなんだよ、十中八九な。
858132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:10:14.43ID:uZzmMMiX
>>857
逆恨み?また自分を悲劇の中心に起きたいだけか
不幸自慢のゲス爺
859132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:10:46.99ID:SdBNH9zY
>>856
俺はとりあえず御大とは敵対していないからな。
御大の存在は、この板の標準指標だと私は考えている。
860132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:12:13.70ID:uZzmMMiX
>>859
全然?
全く意味不明の天気カキコしかしない存在なのでは?
アレ何のつもりなんだと思う?
ゲス爺
861132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:14:28.83ID:SdBNH9zY
>>858
詳しくなさそうなのに絡んでくる人がいるだろ。
そういう人の弱いところを突いたら、根に持たれるのだろう、きっと。
普通に議論しようとしない態度が良くないから、俺は知らんよw
862132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:16:47.79ID:uZzmMMiX
>>861
さあどうだからワカランね
君が絡まれてどう思うかにも別に興味もない
ただただ
他人の書き込みに対して
自分の倫理規範を押しつけるその態度が
ゲス爺と言うことだよ
それによって何か絡まれる素地を作っているんだろうよ
それは君自身が招いたこと
此処に書き込んだことから必然的に起こったことだろうね
ゲス爺
863132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:17:57.50ID:SdBNH9zY
>>860
過去ログを全て見た訳ではないから何とも言えない。
ただ、昔はもっとアクティブにやり取りされていたんじゃないの?
そのときに大事なことを話されていたんじゃないの、信条とか。
時間があれば、また探してみるが。
864132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 00:20:28.90ID:SdBNH9zY
とりあえず私が見つけたのは、アセモグル氏の言葉が一番考えを表しているものだと思った。
2026/08/12(水) 03:59:05.11ID:+yYrJVv0
弱い選択公理は時枝記事書いてないから関係ないよw
866132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 07:20:50.44ID:84mCHZEc
>>663 戻る
(引用開始)
(抜粋)
Q
時枝氏は、「非可測集合を使ってるのが問題だ」のように書いてたけど、
これは誤解ですね?正確には、non-conglomerableだから、個々の出題列の
場合に当てられることと、全体で見ると非可測集合があらわれることは矛盾しない。
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)

1)non-conglomerable は、>>6でも (Pruss氏)が conglomerability と書いていることと関連している
2)さて、(google検索) what is non-conglomerable in probability theory ?
 で ”次の検索結果を表示しています: what is non-conglomerate in probability theory ?”
 と訂正され
AI による概要
In probability theory, there is no standard technical term called "non-conglomerate." Instead, this phrasing refers to a non-conglomerable probability or a failure of conglomerability—a foundational property where an unconditional probability fails to lie between the bounds of its conditional probabilities across a partition.
(google訳)
確率論において、「非集合的」という標準的な専門用語は存在しない。代わりに、この表現は非集合的確率、あるいは集合性の失敗を指す。集合性とは、無条件確率が分割された領域における条件付き確率の範囲内に収まらないという、基本的な性質である。
(下記文献2つ)
・https://philsci-archive.pitt.edu/19470/1/Fair%20Infinite%20Lotteries%2C%20Qualitative%20Probability%2C%20and%20Regularity.pdf
Fair Infinite Lotteries, Qualitative Probability, and Regularity∗ Nicholas DiBella†
・https://kuleuven.limo.libis.be/discovery/search?query=any,contains,LIRIAS4430129&tab=LIRIAS&search_scope=lirias_profile&vid=32KUL_KUL:Lirias&offset=0
Non-Conglomerable Probability in Cosmology
Wenmackers, Sylvia
Philosophy of Physics (PoP); 2026; Vol. 4; iss. 1
(後の説明があるが略す)

なお、”Would you like me to provide a concrete mathematical example (such as the infinite fair lottery paradox) that demonstrates how non-conglomerability happens?”
などと出た。興味がある方はどうぞ

私見だが、non-conglomerate は 無限を扱う確率パラドックスで論じられる概念らしい
なので、non-conglomerateを使わないと説明できない箱入り無数目の事象は、確率パラドックスからみと解すべき
2026/08/12(水) 07:40:01.45ID:+yYrJVv0
普通の選択公理しか使ってないので基礎論も関係ないよw
868132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 07:41:52.20ID:84mCHZEc
>>866 補足
(引用開始)
A
正しくは、無限の世界において測度や確率が non-conglomerable(非結合的)
な構造になっているため、個々の出題列(条件付き)で完璧に当てられる
という事実と、全体をマクロな確率として捉えようとしたときに非可測集合や
確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)のです。
(引用終り)

・確率の破綻が現れることは、論理的に完全に両立する(何ら矛盾しない)
 とは これいかにw
・まさに、これぞAIハルシネーション!
 「確率の破綻が現れること」を、認めたら
 普通は、箱入り無数目論法は破綻でしょ?ww
869132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 07:47:34.01ID:DszuDzN0
破綻しません。箱入り無数目は個々の出題列についての命題だから。
君、何年この問題やってんの?
870132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 08:35:44.83ID:84mCHZEc
>>869
>破綻しません。箱入り無数目は個々の出題列についての命題だから。

詭弁!! >>1より
”箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.”
とあるよ
即ち、私が実数を入れるまったく自由 である
即ち、なんの制約もない
”個々の出題列”なんのこっちゃw
妄想とハルシネーション 満載ですよww
871132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 08:53:29.37ID:DszuDzN0
任意定数を確率変数と妄想してるのが君
872132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 09:15:47.71ID:DszuDzN0
>私が実数を入れるまったく自由 である
>即ち、なんの制約もない
出題列:何の制約も無いから任意、確率分布を与えられてないから定数、つまり任意定数。
残す列のインデックス:「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」と確率分布を与えられているから確率変数。

君、初歩の初歩から分かってないね。だから妄想に走るんだよ。勉強しなよ。
873132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:06:16.29ID:4yQnIkTl
>>870
>>破綻しません。箱入り無数目は個々の出題列についての命題だから。

嵌まりどころだから 少し詳しく説明しよう

・まず >>1より
 ”可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
 どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
 もちろんでたらめだって構わない”
 とある
・次に、>>1 より
 実数列の集合 R^Nのしっぽ同値を考えて、
 各同値類の代表と、出題された数列から形成される数列と 二つから決まる決定番号d
 の大小から、確率を計算する
・そして、彼らが”個々の出題列”という意図は、ある特定の数列で かつ 同値類の代表も事前に決めうるから
 決定番号dを 考える必要がないということだろう
・しかし、これは完全に詭弁
 つまり、そもそも 出題は 出題者の全くの自由だから、”個々の出題列”が詭弁で
 さらに、『同値類の代表も事前に決めうる』も不可能
 なんとなれば、同値類の代表は ”R^Nのしっぽ同値類”は、明らかに非可算であり
 フルパワー選択公理を必要とする。選択公理による同値類代表の選出は、
 あくまで、抽象的な代表の存在を主張するにとどまり 具体性はない

従って、上記より 『個々の出題列』も『同値類の代表も事前に決めうる』も否定され
決定番号dの分布を考える必要が生じるのです
決定番号dの分布が、非正則分布を成すことは、既に述べた(詳しくは >>12)
以上
874132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:09:34.98ID:4yQnIkTl
>>873 タイポ訂正

 決定番号dを 考える必要がないということだろう
  ↓
 決定番号dの分布を 考える必要がないということだろう

<補足>
決定番号dの分布が、非正則で 確率計算に使えない
というところが、箱入り無数目のトリックの肝だね(^^
875132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:26:42.79ID:DszuDzN0
>>873
>決定番号dの大小から、確率を計算する
計算している箇所を引用してみて。できないよね?そんな計算してないから。
息するように嘘つくのやめてもらっていいですか?

>そもそも 出題は 出題者の全くの自由だから、”個々の出題列”が詭弁
詭弁してるのが君。

>選択公理による同値類代表の選出は、あくまで、抽象的な代表の存在を主張するにとどまり 具体性はない
具体性は不要。代表がとにかく存在しさえすれば任意の列が決定番号を持つことが言える。すると任意の100列の中で単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列も言える。するとランダム選択でその列を選ぶ確率≦1/100も言える。その場合だけ負けるから勝つ確率≧1-1/100も言える。
君、何年この問題やってんの? 未だにそんな初歩が分かってないの? 頭悪すぎない?
876132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:32:27.34ID:DszuDzN0
>『同値類の代表も事前に決めうる』も否定され決定番号dの分布を考える必要が生じるのです
代表が存在しなければ決定番号も存在しないんですけど。決定番号とは代表と一致するしっぽの始まりの位置のことだから。
頭だいじょうぶ?
877132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:34:47.32ID:DszuDzN0
おサルさんってほんと頭悪いね その頭の悪さじゃ10年以上も間違い続けるのもしかたないね 諦めた方がいいよ
878132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:48:31.25ID:DszuDzN0
>すると任意の100列の中で単独最大決定番号を持つ列はたかだか1列も言える。するとランダム選択でその列を選ぶ確率≦1/100も言える。
つまり、単独最大決定番号を持つ列が列1、列2、・・・、列100のいずれであってもこのロジックは成立するから代表の具体性は不要。
10年以上やってここ分かってないの? あたまわるー
879132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 10:53:42.27ID:DszuDzN0
おサルの場合、まず書かれてる日本語を書かれてる通りに読むこと、勝手に妄想しないこと、その訓練から始めては?
数学? 無理無理w
880132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 11:27:19.19ID:H1Pzr8Bj
正確には、non-conglomerableという概念は、

定義と概念 まず「Conglomerability(集約性)」とは?全事象空間 Ωを、
互いに排他的で全事象を網羅する(重複なく全体をカバーする)事象の集まり
分割 π= {H_1, H_2, H_3, ...})に分けるとする。
ある事象 A について、分割のすべての要素 H_iに対する条件付き確率
P(A | H_i) が次のようにある範囲内(k_1 と k_2 の間)に収まっているとする。
k_1 ≦ P(A | H_i) ≦ k_2  (すべての i について)
このとき、無条件確率(全体の確率) P(A) も必ずその範囲に収まる
(k_1 ≦ P(A) ≦ k_2)という性質を Conglomerability(集約性) と呼びます。

もともとは、確率論において、有限加法性のみをみたすものも認めたとき
可算加法性をみたさないと、上記をみたさない(non-conglomerable)なことが
起きうるから、不都合であるという文脈で論じられたが、非可算分割においても
論じられるとのこと。
881132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 11:28:29.72ID:H1Pzr8Bj
箱入り無数目の場合、個々の出題列では確率が定義できて
「当てられる」という結論になる。
しかし、全体集合をまとめて扱うことは不可。
これは、non-conglomerableとは違うが、近い現象だと
AIは言い、確率論では起きうることだと言う。
時枝氏が、非可測集合があらわれるから、前半部分の
成立も問題ありのようなニュアンスを持たせたすれば
ミスリード。セタさんは、まず前半部分の成立を
しっかりと認めましょう。そこにしか正解はない。
882132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 11:37:58.46ID:H1Pzr8Bj
先日、ストーンのパラドックスをAIから聞いて理解した。
大変面白かった。自由群F_2があらわれるという点で
バナッハ-タルスキーとも共通点がある。
セタさんには理解できないかもね。
AIに聞くと言っても、基本概念が頭の中になければ
理解は不可。無から有は生じないから。
2026/08/12(水) 11:42:57.46ID:+yYrJVv0
箱入り無数目の問題のポイントは選択公理ではなく尻尾同値類
別な同値類を考えれば解があるかもしれないのに、10年かかっても時枝以外の解を提示できない成立派
884132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 11:47:20.17ID:DszuDzN0
自分ができてから他者を批判しよう
2026/08/12(水) 11:58:58.28ID:+yYrJVv0
考えようとしない奴に考えろって言っても無駄w
2026/08/12(水) 11:59:46.75ID:+yYrJVv0
ばかの壁はありますw
887132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:02:58.11ID:DszuDzN0
>>883
そもそもしっぽ同値関係は決して箱入りローカルな道具ではなく、集合論・モデル理論・トポロジー・測度論などにおいて一般的かつ基礎的な道具。
なぜならこれは自然数N上のフレシェフィルタFが導く同値関係に他ならないから。
F:={x∈2^N||N-x|<∞}
∀a∈R^N.∀b∈R^N:(a〜b ⇔ {n∈N|a(n)=b(n)}∈F)
888132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:03:55.18ID:DszuDzN0
>>885
反省の弁ですか?
889132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:10:04.90ID:DszuDzN0
自分で考えられない人は補有限集合とかも知らないんでしょうね。
R^Nに対してフレシェフィルタが導く同値関係を入れればしっぽ同値類が、自由超フィルタが導く同値関係を入れれば超実数体が構成できる。
箱入りは実は超準解析の兄弟である。決してただの場末の数学パズルなどではない。
890132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:15:41.94ID:DszuDzN0
>箱入り無数目の問題のポイントは選択公理ではなく尻尾同値類
>別な同値類を考えれば解があるかもしれない
そんなことも知らずによくもまあ口から出まかせ言えるもんだね
891132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:23:37.41ID:OW01vagE
補有限位相はコンパクトである。
892132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 12:33:40.82ID:DszuDzN0
フレシェフィルタは集合論・モデル理論・トポロジー・測度論などで「有限個の違いを無視する状況」「ほとんどすべて同じかどうかだけ注目する状況」で用いられる。
任意の実数列とその代表列はほとんどすべての項が一致しており、一致していない最後の項+1が決定番号。つまり決定番号以降の項は完全一致。つまり代表をカンニングすればほぼ必ず当てられる。これが戦略の原理。
893132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 13:00:53.80ID:uZzmMMiX
>>881
そ
それでそれも含んだ確率概念の拡張ができるんじゃないかと思っているんだが
上手い定義を思いつかない
Xが確率空間ではなく確率空間の直和になっていて
それぞれの確率空間の可測集合の直和を考えて
みたいな
894132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 14:04:16.62ID:DszuDzN0
>>881
>時枝氏が、非可測集合があらわれるから、前半部分の
>成立も問題ありのようなニュアンスを持たせたすれば
仮にそうだとしたら記事総括は以下とならないだろう。

”ばかばかしい,当てられる筈があるものか,と感じられるだろう.
何か条件が抜け落ちているのではないか,と疑う読者もあろう.問題を読み直していただきたい.
条件はほんとうに上記のとおり.無限個の実数が与えられ,一個を除いてそれらを見た上で,除いた一個を当てよ,というのだ.
ところがところが--本記事の目的は,確率99%で勝てそうな戦略を供することにある.
895132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 14:15:56.59ID:uZzmMMiX
>>894
そ
私は時枝さんは彼の人やサイコロマンガのような誤解をしないようにと釘を刺したかったのだろうと思っている
2026/08/12(水) 14:50:42.72ID:+yYrJVv0
素人w
897132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 14:54:59.10ID:DszuDzN0
自己申告不要
2026/08/12(水) 15:03:18.32ID:+yYrJVv0
緩い頭、時枝記事が正しいかどうかが問題、だいだい碌に元記事読んでいないだろw
>私は時枝さんは彼の人やサイコロマンガのような誤解をしないようにと釘を刺したかったのだろうと思っている
2026/08/12(水) 15:08:13.74ID:+yYrJVv0
選択公理を使っているのでインチキかと思われるかもしれないが、これが新しい確率の考えである 時枝
w
900132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 15:22:13.83ID:DszuDzN0
申告で分かったからそれ以上ど素人っぷり晒さなくてよい
2026/08/12(水) 15:49:56.77ID:+yYrJVv0
ちなみにR^Nの中で尻尾同値類は可測集合で測度0だそうだ
902132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:27:50.04ID:uZzmMMiX
>>900
ですね
903132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:34:17.23ID:uZzmMMiX
>>901
その主張に於いてR^Nの確率測度はどう定義してる?
904132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:37:40.73ID:uZzmMMiX
そしてそれが測度0であることが箱入り無数目とどう関係する?
905132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:38:42.96ID:uZzmMMiX
君はこれはどう思うの?
異なる自然数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
書かれている自然数の大きい方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
906132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:39:24.75ID:uZzmMMiX
それとこれ
偶数と奇数m,nをAが選びカードに書いて箱に入れる
選び方はAの自由
ここで
Bは箱の中からランダムにカードを1つ取り出す
Aは残った方を取る
偶数を引いた方が勝ち
さてA,Bの勝つ確率は?
2026/08/12(水) 17:44:28.60ID:OW01vagE
ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
908132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 17:50:29.59ID:uZzmMMiX
>>907
お前はホントにゲス爺よな
下らなすぎて反吐が出る
2026/08/12(水) 18:04:47.19ID:OW01vagE
>>908
質問じゃなくて、主張したいことを書けば良いじゃないか。
率直に言って、印象がよろしくない。
まあ、誰かが無限集合について言っていた気がするが。
2026/08/12(水) 18:05:43.93ID:OW01vagE
違う人が書いたのなら、キッチリ回答してあげれば良いじゃん。
911132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 19:47:25.21ID:H1Pzr8Bj
AIに聞いた、Mervyn Stoneのパラドックス(またはフラットランドのパラドックス)
を説明しよう。AIから聞いた話で、原論文を読んだわけではないので
簡略化されているかも。
階数2の自由群F_2のなすケーリーグラフ上をランダムウォークする
参加者が多数いるとする。回答者には、参加者が原点から出発して
ランダムウォークを終えた地点までの経路が簡約語の形で渡される。
F_2の生成元をa,bとするとき、ケーリーグラフ上では
各点から、a,b,a^{-1},b^{-1}の4方向に進むことができ
たとえば、aa^{-1} つまり行って戻るような道のりは
簡約語では消えてしまい、表示されない。
参加者はウォークを終えた地点の直前の位置に宝を埋めている。
回答者はその位置を推定する。
たとえば、回答者が渡されたある参加者の経路を示す簡約語が
「...ab」の場合、
直前が「...a」で最後にb方向に進んだ
直前が「...ab^2」で最後にb^{-1}方向に進んだ
直前が「...aba^{-1}」で最後にa方向に進んだ
直前が「...aba」で最後にa^{-1}方向に進んだ
の4通りがある。

局所的に見れば、この4通りの可能性は平等であるように見える。
そこで回答者1は、どの可能性も25%であると推定する。

回答者2は全体像を俯瞰する。実は、ランダムウォークの経路全体を
見ると、次の一歩が原点から遠ざかる確率は75%にもなるのである。
そこで、回答者2は先述の渡された簡約語(経路)を見て
直前が「...a」で最後にb方向に進んだ という確率が75%である
と推定する。

この場合、回答者2が正しいのである。
912132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 19:48:40.89ID:H1Pzr8Bj
このパラドックスが突いている核心は以下の点にあります。(AIの解説)

・不適切な「無情報事前分布」の落とし穴:「何も情報がないから平ら(フラット)
な事前分布を使おう」という素朴なアプローチが、実はパラメータ空間の構造
(今回の場合はパスの長さや組み合わせの爆発的増加)に対して非常に強い
偏った情報(隠れた偏り)を勝手に持ち込んでしまっていることの証明になりました。

・非結合性(Non-conglomerability):全体としての確率の直感と、条件付き確率
(事後確率)の計算結果がどうしても整合しなくなる現象の一例であり、
ベイズ統計学の基礎理論や事前分布の選び方(基準事前分布や極限の扱いなど)
を議論する際の重要なベンチマークとして、現在でも統計学の論文や研究で
度々取り上げられています。
913132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 20:24:37.30ID:uZzmMMiX
>>909
はぁ
また自分勝手なことを言うのだな
議論はね質問と回答とからできるもの
おかしな部分の指摘と訂正からできるもの
自己主張だけしていればいいとは
勝手な倫理観を押しつけるゲス爺だな
914132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 20:32:22.43ID:uZzmMMiX
>>911
>局所的に見れば、この4通りの可能性は平等であるように見える。
でもどの参加者も原点から移動していくんだからなんか違うような気がするな
Z^2のどこかを選び(選び方は自由)
そこからランダムウォークするがどのくらいの時間動くかも自由
最終地地点とF2の元の表示を与えられたとき
ならば
どっちから来たのかも1/4でしょ
2026/08/12(水) 20:33:04.73ID:OW01vagE
>>913
何回書いたか覚えてないでしょw
俺の🐣が嫌なら辞めたら?
これで他人の気持ちが分かるんやないの。
916132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 20:47:24.91ID:uZzmMMiX
>>911
>この場合、回答者2が正しいのである。
だよね
でも75%はどこから出したの?
ab
と同じ経路を
W=∪{a,b,a^-1,b^-1}^n
の部分集合である
W(ab)={f:W→F2:f(w)=ab}
みたいに定義したら
e=aa^-1を単位元(空文字列)にしたとき
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
になるよね?
917132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 20:48:06.45ID:uZzmMMiX
>>915
意味ワカラン
何回書いたって誰が何を?
お前の気持ちって?
918132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 20:50:50.68ID:uZzmMMiX
自分が対象にして繰り返していることと
俺が繰り返していることが同等だと言いたいらしいが
まるで違うだろ
誰がどう評価するかは分からない
だが同等ではない
君はどこまで行っても自分の倫理規範を他人に押しつける
危険思想の持ち主
ゲス爺
919132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:01:42.08ID:uZzmMMiX
>>911
W=∪{a,b,a^-1,b^-1}^n
に入れる確率は
a,b,a^-1,b^-1
それぞれ1/4の確率で選ばれて
特定のnに対するウォーク4^n通りは等確率というものね?
n∈N
の分布はどう決めるの?
もしかして
a,b,a^-1,b^-1
の4通りの他に
此処で終わる
も入れた5通りを等確率で選ぶとか?
2026/08/12(水) 21:05:40.50ID:OW01vagE
>>918
まあ、良いよ。
🐣が出てくるだけだからw
921132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:08:22.80ID:uZzmMMiX
>>914
コレは間違いか
W(ab)の元と最終地点(m,n)が与えられたら
出発地点は(m-1,n-1)に決まってる
ということは平行移動して
原点から(1,1)へで考えたらいいわけか
922132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:09:15.40ID:uZzmMMiX
>>920
出せば?
下らない人格の持ち主
ゲス爺
2026/08/12(水) 21:11:01.31ID:OW01vagE
>>922
リピートするときは思い出してね🐣
924132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:16:13.43ID:H1Pzr8Bj
>>914で言及されている Z^2は階数2の自由アーベル群ですね。
ここで扱っているのは、階数2の自由群F_2であり、強烈な
非可換性を持つ群で、バナッハ-タルスキーのパラドックス
にもあらわれます。双曲平面にはそのような構造が内蔵
されているわけですが、ユークリッド平面には内臓されて
いない。(勿論、ケーリーグラフは描けますが。)

>>916
ケーリーグラフ上の原点以外のどの点から見ても
道が伸びている異なる4方向で、原点に近づくのは
1方向のみだからです。したがって、どの方向に
進む確率も平等だとすれば、原点から遠ざかる
確率が75%となる。(原点においては、4方向すべてが
原点から遠ざかるが、無視してよいだろう。)
925132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:17:57.78ID:uZzmMMiX
W(e)を考えるとき
最初から全く動かない経路も入れるのかな
つまり
W=∪{a,b,a^-1,b^-1}^n
は
n=0
から?それともn≧1?
n=0が入ろうが入るまいが変わらないような気はするが
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
と書いたときはn=0の経路も入るものとしていた
926132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:18:21.46ID:uZzmMMiX
>>923
どこまでもゲス爺
2026/08/12(水) 21:20:59.72ID:OW01vagE
ホホホ、まあランダムトークでも楽しんだら。
マンネリをなかなか好まないものでね。
928132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:21:16.03ID:uZzmMMiX
>>924
>道が伸びている異なる4方向で、原点に近づくのは
>1方向のみだからです。したがって、どの方向に
4方向どれもが平等に思えないけどね
(1,1)の位置にいたらa^-1,b^1いずれも原点に近づくのでは?
対称性からみて等確率なような気がする
929132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:22:03.91ID:uZzmMMiX
>>927
どこまでも自己中
どこまでも夜郎自大
ゲス爺
2026/08/12(水) 21:23:46.64ID:OW01vagE
お兄のスレを立てたから、そこでは爺呼ばわりしないようにw
931132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:25:41.71ID:uZzmMMiX
しかも
自分を認めて貰いたくて堪らないのが
ゲス爺
932132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:26:06.46ID:uZzmMMiX
>>930
どこでも爺
2026/08/12(水) 21:28:57.51ID:OW01vagE
a.e.おにぃ
934132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:32:43.47ID:uZzmMMiX
75%を言うには
根元事象Wの元を選ぶ確率を定義して
W(ab)の確率を求めて
W(a)bの確率の比(条件付き確率)を計算するのかな?
935132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:34:46.32ID:uZzmMMiX
>>933
お前と俺とでどこが違うと俺が思っているか書いておくと
お前は数学をしていない
そして数学をしている人に勝手な規範を押しつけようとしている
俺はそれをゲスだと呼んでいる
数学をしていないからだ
お前はこの板に要らない人格なんだよ
ゲス爺
936132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:37:29.80ID:uZzmMMiX
お前は
「繰り返されるのはイヤだろ」
と言いたいのだろう
10年結着していないスレがあるのを見ても
繰り返しは一般的な現象だろうな
ただ
数学をやらずに繰り返すのはゲス爺
お前だけだ
あいや
天気報告の人もか
937132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:48:22.59ID:uZzmMMiX
>>919
>a,b,a^-1,b^-1
>の4通りの他に
>此処で終わる
>も入れた5通りを等確率で選ぶとか?
0回で終わるのは
「移動なし」
の1/5
1回で終わるのは
a,b,a^-1,b^-1
のどれかを選んで次に終わりを選ぶ
(4/5)(1/5)
2回で終わるのは
a,b,a^-1,b^-1
のどれかを2つ選んで次に終わりを選ぶ
(4/5)^2(1/5)
こんな感じか
2026/08/12(水) 21:49:35.25ID:OW01vagE
別に無数目にタッチしていないだけで、数学の内容は書いているだろう。
プラスアルファで最低限のマナーは必要だと主張しているだけのこと。
筋の通っていないレスは、明らかに貴方の方が多いと思うぞw
普段真面目にやっていないから、すぐ矛盾したことを言い出すくせにw
939132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 21:59:48.71ID:uZzmMMiX
n回で終わる4^n通りがどれも等確率だとすると
そのどのウォークも(1/5)^n+1の確率ということね
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
の確率を求めるのに
W(e)
の確率が要るのかな?
それは
n=2m
の場合では
Wm={a,b,a^-1,b^-1}^m
の元とその逆元の積だから
(1/5^m+1)^2
の無限和
あれ?
m=0
のときは
1/5であって1/5^2じゃないよな?
何か考え方おかしい?
940132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:02:44.49ID:uZzmMMiX
>>938
はぁ
お前が書いた
>> 907
>ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
>> 909
>質問じゃなくて、主張したいことを書けば良いじゃないか。
>率直に言って、印象がよろしくない。
>まあ、誰かが無限集合について言っていた気がするが。
>> 910
>違う人が書いたのなら、キッチリ回答してあげれば良いじゃん。
>> 915
>何回書いたか覚えてないでしょw
>俺の🐣が嫌なら辞めたら?
>これで他人の気持ちが分かるんやないの。
>> 920
>まあ、良いよ。
>🐣が出てくるだけだからw
>> 923
>リピートするときは思い出してね🐣
>> 927
>ホホホ、まあランダムトークでも楽しんだら。
>マンネリをなかなか好まないものでね。
>> 930
>お兄のスレを立てたから、そこでは爺呼ばわりしないようにw
>> 933
>a.e.おにぃ
のどこに数学の内容が?
2026/08/12(水) 22:07:45.27ID:OW01vagE
数学の内容は別に書いている。
目に余ることを指摘して何が悪いのか。
表現の自由はあるが、勝手なことを書けば糾弾される。
これは一般社会と同様のこと。
匿名だから何でも許される訳ではない。
2026/08/12(水) 22:08:22.92ID:OW01vagE
そして、俺はそろそろ寝る🐣
943132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:15:15.77ID:DszuDzN0
>別に無数目にタッチしていないだけ
じゃここ来んなよ 迷惑
2026/08/12(水) 22:16:35.61ID:OW01vagE
マナーの悪さはスレとか関係ないだろw
945132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:17:08.94ID:DszuDzN0
>数学の内容は別に書いている
じゃ別へ行け 迷惑
2026/08/12(水) 22:17:33.67ID:OW01vagE
プライベートでは一切妥協できない、残念な人間性乙w
2026/08/12(水) 22:17:53.67ID:OW01vagE
ピヨピヨ、ヒヨコです🐣
948132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:18:03.56ID:DszuDzN0
マナーを云々すること自体が迷惑
2026/08/12(水) 22:18:50.97ID:OW01vagE
5chにもルールはある。
規制・削除は存在する。
2026/08/12(水) 22:19:43.78ID:OW01vagE
変な書き込みをしなければ、俺も絡まないさ。
だから、余計な感情を入れるなと言っているのだよ。
951132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:20:02.93ID:DszuDzN0
じゃ黙って通報しろ
関係無い話でスレ埋め尽くすおまえがマナー違反してることに気付け
2026/08/12(水) 22:20:31.06ID:OW01vagE
純粋に数学の内容だけ書けば何も言わない。
ただ、それだけが守れないw
2026/08/12(水) 22:20:56.82ID:OW01vagE
通報の仕方は知らんw
954132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:21:20.03ID:DszuDzN0
他人に自分の規範を押し付けたいという感情を入れてるのがおまえ
2026/08/12(水) 22:22:15.54ID:OW01vagE
大体、お前がゲス爺を連呼するのが悪いよ。
眠り姫で好き勝手書きすぎだからな。
956132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:23:03.89ID:DszuDzN0
例の問題レスのどこが数学の内容じゃないんだ?
おまえだろ数学と関係無いレスで埋め尽くそうとしてんのは
957132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:23:16.17ID:uZzmMMiX
>>939
>何か考え方おかしい?
おかしかった
Wm
の元の確率を求めるときはそこで終わることまで含めてたから
それを最後だけにして
n=2m
の場合は
1/5^2m+1
の確率か
とすると
W(e)
の元である確率は
5/24
ちうことだな
なら
W(ab)
の元である確率は
(終わりを最後だけにして)
(25/24)(1/5)(25/24)(1/5)(25/24)(1/5)=(5/24)^3
W(a)b=W(e)aW(e)b
の元である確率は
(25/24)(1/5)(25/24)(1/5)(1/5)=(5/24)^2(1/5)
ちうことは
W(ab)のうちW(a)bである条件付き確率は
(1/5)/(5/24)=24/25
?
なんか予想とかなり違うな
どこか考え方間違っているかな
958132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:24:22.16ID:uZzmMMiX
>>941
お前は自分の評価が「総合的」であるべきとする規範を当たり前だと思っている
だから
他で書けば良いでは無いか
と弁明する
アホカね
正に自分の規範を押しつけるゲス爺
2026/08/12(水) 22:25:45.68ID:OW01vagE
>>956
何も言われたくなければ、そういう書き込みをすれば良いだけ。
ていうか、そちらから絡んで来なければ良いじゃん。
絡んどいて何も言うなってどういうこと?
2026/08/12(水) 22:27:36.32ID:OW01vagE
とにかく何か言われたのなら、不快にさせた原因があるってこと。
それを1ミリも正さないのは、人としてどうかと思うよ。
色んな人が利用するんだから。
961132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:28:51.36ID:uZzmMMiX
書き込む人が誰であろうが書き込みの内容が云々される
数学はそういうものであり数学板もそう
逆に言えば
他でどんなに数学的な内容を書いていても
>>940に書いたように
ゲス爺はゲス爺
962132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:30:01.15ID:uZzmMMiX
>>959
>何も言われたくなければ、そういう書き込みをすれば良いだけ。
>ていうか、そちらから絡んで来なければ良いじゃん。
>絡んどいて何も言うなってどういうこと?
は?
>>907
>ピヨピヨ、ヒヨコだよ🐣
お前が絡んできてるんだろ
ゲス爺
何も覚えていないのか
ゲス爺
流石だ
963132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:31:41.56ID:uZzmMMiX
というか絡む絡まないは自己評価であり
全く普遍的なものではない
お前は他人に絡みまくってるけどな
ゲス爺
2026/08/12(水) 22:32:53.63ID:OW01vagE
まず、ゲス爺って言うのから辞めたらw
人から何か言われたら、妥協するかどうかくらい立ち止まって考えるべきだよ。
2026/08/12(水) 22:33:25.46ID:OW01vagE
仕事とプライベートで態度を変えすぎなんだよ、全くw
966132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:35:04.60ID:uZzmMMiX
>>957
>W(ab)のうちW(a)bである条件付き確率は
>(1/5)/(5/24)=24/25
%にすると96%
うーん75%も何か大き過ぎだなと思ったけど96%は信じれん
どこが間違いか検証しよっと
967132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:37:13.56ID:uZzmMMiX
>>964,965
はぁ
勝手に俺のプライベートを想像して悦に入るゲス爺
数学もしないで居座るゲス爺
自己弁護しかしないゲス爺
トンデモナイ荒らしだな
ゲス爺
968132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:39:04.62ID:uZzmMMiX
あ
仕事ぶりを想像してというべきだったかw
大体プライベートったって此処ばかりじゃないかもよ?
想像力も貧困な精神のゲス爺
2026/08/12(水) 22:40:15.74ID:+yYrJVv0
ガロア爺さん次スレを立てないと
970132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:55:47.47ID:uZzmMMiX
>>966
>どこが間違いか検証しよっと
W=∪Wn
Wn={a,b,a-,b-}^n(面倒なのでaの逆をa-と書いた)
w∈Wnに対するP(w)=1/5^n+1
f:W→F2=<a,b>=W/(aa-,bb-,a-a,b-b)
(注:Wは単位元を持つ半群でF2は2階の自由群だがfは半群の準同形)
W(ab)=f^-1(ab)={w∈W:f(w)=ab}
W(e)=f^-1(e:単位元)={w∈W:f(w)=e}
W(ab)=W(e)aW(e)bW(e)
あそうか
W(e)の元の考察が間違ってるか
うーんどうなるかな
971132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:56:22.42ID:uZzmMMiX
>>969
(コイツはレス乞食かな)
972132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 22:59:58.24ID:uZzmMMiX
>>970
>W(e)の元の考察が間違ってるか
>>957ではababb-a-b-a-みたいなのしか扱ってないが
aba-b-aba-b-みたいなのもある
うーんどう数えるかな
2026/08/12(水) 23:11:01.02ID:+yYrJVv0
>>971
違うよ、白痴のおじさん
974132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 23:11:17.59ID:uZzmMMiX
>>955
眠り姫は下らない駄文
哲ちゃんが何か言った気になっている無意味な文章
掘り下げても仕方ないが
掘り下げようと躍起になる哲ちゃんと
それに絡まる素朴な人達がいるので
毎度なぜ下らない駄文であるか説明しているだけ
ゲス爺も何か意義あるカキコミをしたら良いよ
大学出題スレで書いたら?
975132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 23:12:28.85ID:uZzmMMiX
(やっぱりだったか)
976132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/12(水) 23:21:09.66ID:uZzmMMiX
(http://hissi.org/read.php/math/20260812/K3lZckpWdjA.html を見てレス乞食以外の感想は持ちにくいな)
2026/08/13(木) 04:47:30.44ID:UBG5rO4c
放送禁止用語を使うなよ。
ホンマに言うこと聞かんよな、あーあw
978132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 04:54:36.18ID:cQpU1Dg5
>>977
どこまでも「指導してやる」という上から目線のゲス爺
2026/08/13(木) 04:55:28.11ID:UBG5rO4c
>>976
俺はその人に絡まれたから生い立ちを話すハメになった可能性が高いというのに。
全部自分に都合良く解釈しようとすんなよ。
>>968
プライベートというより、匿名の場で滅茶苦茶言うなっての。
日常生活で使ったらダメな言葉は使わない。
これはネットマナーの基本なの、分かる?
2026/08/13(木) 04:55:52.87ID:UBG5rO4c
起きてるのかw
981132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:03:32.27ID:cQpU1Dg5
>>960
人としてどうかと自白するゲス爺
982132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:06:23.01ID:cQpU1Dg5
>>979
なんのこっちゃ
>俺はその人に絡まれたから生い立ちを話すハメになった可能性が高いというのに。
>全部自分に都合良く解釈しようとすんなよ。
意味不明な弁解をするゲス時
>プライベートというより、匿名の場で滅茶苦茶言うなっての。
>日常生活で使ったらダメな言葉は使わない。
>これはネットマナーの基本なの、分かる?
誰かに教えられてそれが正当なものだと誤解しているゲス爺
権威主義極まりない危険思想
2026/08/13(木) 05:06:36.21ID:UBG5rO4c
俺は妥協可能なことは実行しているからね。
そちらは傍若無人に振る舞っているのみだよ。
なんか1個くらい妥協しなよ。
2026/08/13(木) 05:07:28.05ID:UBG5rO4c
リピートを辞めるのがハードル低そうと見た。
985132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:07:56.42ID:cQpU1Dg5
>>979
>俺はその人に絡まれたから生い立ちを話すハメになった可能性が高いというのに。
コレもお得意の言い様だな
誰も知らんことを
自分が知っているから知っているはずと
それを前提に他人を非難するゲス爺
986132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:08:49.90ID:cQpU1Dg5
>>983
>俺は妥協可能なことは実行しているからね。
>そちらは傍若無人に振る舞っているのみだよ。
>なんか1個くらい妥協しなよ。
自分が何か譲ったと思い込んでいて
他人に譲れと脅迫するゲス爺
憐れ極まりないな
987132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:11:42.66ID:cQpU1Dg5
>>984
君の場合
嘗て言っていたように板から去るのがハードル低いのかと思ったが
去ると言ってはすぐ戻ってくる所を見ても
板から去るのはハードル高いらしい
ホテルカリホルニア状態か
2026/08/13(木) 05:12:04.54ID:UBG5rO4c
>>985
それは大分説明したからもう良い。
とりあえず、リピートしたら🐣が現れるので宜しく。
989132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:12:35.78ID:cQpU1Dg5
>>977
ほらね
すぐ絡んでくるのはいつも君だゲス爺
2026/08/13(木) 05:13:20.65ID:UBG5rO4c
俺を追い出したいのなら正規の方法でな。
放送禁止用語を使う人が出て行くべきだよw
991132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:14:34.89ID:cQpU1Dg5
>>988
何がよろしくだろう
それ現実社会でもいつも皮肉のつもりで言っているんだろうね?
現実社会でいわないことは言わないんだから
ここで言っていることは現実でも言って居るわけだ
現実でもかなり嫌われているとか?
ゲス爺
992132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:16:22.85ID:cQpU1Dg5
>>990
放送禁止用語は放送局が決めたことだろう
他人に押しつけることはできないししていない
常に自己統制として放送していないだけのことだよ
それを権威のお言葉として他人を非難するのに使うのがゲス爺
2026/08/13(木) 05:17:10.16ID:UBG5rO4c
面と向かってコ〇キとか言うのかい?
俺は仕事するので、じゃ。
2026/08/13(木) 05:17:39.03ID:UBG5rO4c
悪い言葉を定めてんだよw
995132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:19:28.86ID:cQpU1Dg5
>>990
>俺を追い出したいのなら正規の方法でな。
追い出したい?出ていって欲しいだけだが
>>987で書いたのはそう言うことではナイ
君の行動の分析だけだよゲス爺
996132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:20:53.37ID:cQpU1Dg5
>>993,984
その人に向かって乞食だと言ってはいかんということはナイ
何か本当にねじくれて思想に染まりきっているなゲス爺
997132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:21:47.84ID:cQpU1Dg5
>>993
>俺は仕事するので、じゃ。
エクスキューズを言わないと死んでしまうゲス爺
998132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:23:45.16ID:cQpU1Dg5
>>994
罵倒するのに罵倒の用語を使わないことは難しいだろうよ
悪い言葉?なんのこっちゃ
999132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:25:04.55ID:cQpU1Dg5
>>988
>それは大分説明したからもう良い。
上から目線で「もう良い」と他人の行動を縛ろうとするのが君
ゲス爺
1000132人目の素数さん
垢版 |
2026/08/13(木) 05:27:55.61ID:cQpU1Dg5
兎にも角にも
・他人に認められたい
・正当な自分に他人は従うべき
・前言はすぐ撤回し責任を取らない
・嘘を吐く
コレがゲス爺だな
10011001
垢版 |
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