>>361-368
ふっふ、ほっほ
数学的反論になっていない

1)>>349の Grok AI :”主張されている「確率99/100で勝てる」という結論は誤りです”に 反論していない
 核心的な問題点:1. 確率空間が定義されていない
『実数全体 ℝ を入れる
 → 入れる側が完全に自由
 → 一様分布も正規分布も存在しない(ℝ上に一様な確率測度は構成できない)。
「どの列の決定番号が一番大きいか」の確率が1/100というのは、
 どんな確率測度を仮定しているのか全く不明。
 つまり「99/100」という数字は恣意的で根拠がない』
 2. 戦略の本質的な破綻:(対角線論法的な反例が簡単に作れる)
 Grok AIへの反論なしw (^^

2)選択公理を使う バナッハ=タルスキーのパラドックス では (>>350)体積という計量が 保存されない
 同様に 選択公理を使う 「箱入り無数目」も 情報エントロピー という計量が保存されない
(任意実数を的中する確率0! 整数1〜100の一様分布で 一つの整数を当てる確率1/100。情報エントロピー非保存)
 口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^