>>370
>「箱入り無数目」は、違うんじゃね?
>類似だが違う。数学では”あるある”だよ
>『可算無限人の囚人と,2人の囚人』に対しては 適用できるが
>「箱入り無数目」には 適用できないのだろうww

>A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。
の通り適用できる根拠を明確に述べてるんだから無根拠に「じゃね?」「だろう」でしか反応できない君の負け。