>>373-382
ふっふ、ほっほ

>箱入り無数目成立を公言した数学者
> Stanford大学教授 時枝正
> Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
> Baylor大学教授 Alexander Pruss

論旨が貫徹されていない
 >>370より
(2008年論文)
>>A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。

・Stanford大学教授 時枝正 2015年11月 数学セミナー誌>>1 で 2008年HardinとTaylorの論文は 参考文献ではない
・Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart >>5より Choice Games November 4, 2013 http://www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf
 で 2008年HardinとTaylorの論文は 参考文献ではない
・Baylor大学教授 Alexander Pruss >>4に示した 下記 mathoverflowの問答(asked Dec 9 '13)であって
 ゆえに 正規の論文ではなく また 2008年HardinとTaylorの論文は もちろん参考文献にはない
https://mathoverflow.net/questions/151286/probabilities-in-a-riddle-involving-axiom-of-choice

即ち 3者いずれも 正規の投稿論文ではないし
HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」
は、参考文献では無い

ゆえに >>378
”A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です”
は、完全にハルシネーションだよ

だから、君にはチャンスだ!
「帽子パズル」は ”@souji04261”氏 >>371-372 などで すでに取り上げられているが
「箱入り無数目」は、まだ HardinとTaylorの論文からキチンと導いた論文は皆無

がんばって HardinとTaylorの論文から 「箱入り無数目」を導く論文を書け!
AIさんに 手伝って貰え!
そして どこか公の場で発表するか あるいは 投稿論文にするかだ
それが 実現できてから 大口叩いてねwww

数学として
全く
論旨が貫徹されていない!www(^^