>>369 補足
(引用開始)
2)選択公理を使う バナッハ=タルスキーのパラドックス では (>>350)体積という計量が 保存されない
 同様に 選択公理を使う 「箱入り無数目」も 情報エントロピー という計量が保存されない
(任意実数を的中する確率0! 整数1〜100の一様分布で 一つの整数を当てる確率1/100。情報エントロピー非保存)
 口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^
(引用終り)

箱に 入れる数の種類を変える
・コイントス 0,1 なら 確率1/2
・サイコロの目 1〜6 なら 確率1/6
・n枚の数字のカード なら 確率1/n
・任意自然数n∈N なら 確率 1/可算無限=0
・任意実数r∈R なら 確率 1/非可算無限=0
・任意複素数z∈C なら 確率 1/R^2 (非可算無限)^2=0
 ・
 ・
以下どんな数でも全く同じ

かように 色々な どんな数を入れようが いつも 確率99/100?
明らかに 情報エントロピー という計量が保存されていない!
口先ゴマカシ 絶対ダメ!w (^^