>>763
おサルはヒト語が分らんの?

>2)つまり、有限の決定番号n1とは 可算無限長のしっぽで確率1/6の一致が成り立つ
> 即ち確率0の零事象で、n2も同様。n1とn2の大小比較は 零事象の大小比較
> 零事象における大小比較で1/2となっても、全体ではp=(1/2)*0=0■
無作為に取った自然数n1が列s1の決定番号である確率なんて箱入り無数目では考えていない。s1の決定番号をn1と命名しているだけ。
つまりs1の決定番号がn1であるという事象は零事象どころか壱事象。

と、何度も何度も何度も何度も何度も言ってるのにサルはヒト語が通じない。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い。