t1を「1のコインをひっくり返した回数」とする。他も同様
[1] t1+t9=t3+t7=t5
[2] t2+t4+t6+t8=(偶数)
等が成立(ほぼ自明)
(1)は[1]で証明可能。
(2)は両式から64通りに制限され、恐らくそれが答え。
偶数番号が与えられているコインの配置パターン(8通り)と
奇数番号が与えられているコインの配置パターン(8(=4+4)通り)の組み合わせ
(5のコインが表の場合と裏の場合それぞれ4通り)