>>359
>つまり、君のいう「無限重括弧」は集合とは限らんし、実際にそう

ふっふ、ほっほ
さすが、数学科の学部1年で詰んだ男だね
論旨が グダグダだよ

まず、下記の 謎の数学者 層(sheaf)って何? を見てね
”学部レベルの数学を学んでると基本的にですね
出てくる概念っていうのは集合であるとか
写像であるとかそういったものに限定されるんですけれど
シーフというのは基本的
に集合ではないんですね集合でもなければ
ば集合から集合への写像といったもので
もなくていわゆるですね関手
ファンクター ですね”w

君は 上記『集合とは限らんし』で何が言いたかったの?ww

https://youtu.be/mpCQ6a0jBP8?t=10
層(sheaf)って何? 関手(functor)の一種です。超ザックリ解説。
謎の数学者 2021/12/08
文字起こし
2:03
初めてこういった概念を見るとですね
ちょっととっつきにくいところがあってですね
まあそんなに難しいものでもないんですね
ただこの基本的になぜ
とっつきにくいかというとですね学部
レベルの数学を学んでると基本的にですね
出てくる概念っていうのは集合であるとか
写像であるとかそういったものに限定さ
れるんですけれど
シーフというのは基本的
に集合ではないんですね集合でもなければ
ば集合から集合への写像といったもので
もなくていわゆるですね関手
ファンクター ですねそういったものと
して捉えるのがまあ一つの捉え方なんです
(引用終り)

また
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層(そう、英: sheaf[注 1], 仏: faisceau)
歴史
アンリ・カルタンをはじめとするフランスの数学者達の層の解明は、岡潔が見出した不定域イデアルという概念をも基にしている。岡の複素関数論のイデアの不定域イデアルが基本内容を構成しそれを取り出し形式化したものが連接層の内容とされる。
(引用終り)

岡先生の考えた”不定域イデアル”は、多分 本質的に すでに 集合論を超えていたのでは?
つづく