>>39
>家康でござる

家康? ああ、竹千代か!
清州にいたころ、さんざん相撲でぶん投げて
ベソかきまくってた泣き虫小僧の竹千代か!
大きゅうなったのう(ゴリゴリ)

>「織田がつき羽柴がこねし天下餅 ただらくらくと食ふは徳川」
悪いが本能寺がなくなったんで、ハゲネズミも貴様も出番なしじゃw
ハゲネズミはどうせ腎虚でくたばるじゃろう
オヌシは一生駿府で暮らしとれ
関東?ああ、それはワシのもう一人の娘婿の(蒲生)氏郷に任せるわ
オヌシの息子よりもよほど優秀じゃからのう まあ悪く思うな

>ガロアの「オーギュスト・シュバリエへの手紙」
>朝倉書店 数学史業書「アーベル/ガロア 楕円関数論」2008年 第3刷
>P289に 彼の方程式論の応用で”楕円関数のモジュラー方程式”に関するものとして
>・周期をp^2-1等分する方程式の群
>・この群の固有分解(現代用語では 正規部分群)
>・この方程式の次数を下げる理論
>が、彼の方程式論として 遺書で語られている

竹千代、無理するな
貴様の脳味噌で楕円関数なんかわかるわけなかろう
すでに”p^2-1のわけないだろ”、と氏郷に突っ込まれとる(笑)
やっぱ近江の者は、三河とかいう田舎者と違って賢いのう

>当然、彼の方程式論の基礎を成すものが ”ガロアリゾルベント”です

竹千代、わけもわからず”ガロアリゾルベント”といいたいだけじゃろうw

まあオヌシに
「楕円関数の周期のp等分点の”変換”全体からなる群」
が何だか分かるとも思えんがな

オヌシは駿府で線形代数の復習でもしとれ
ワシは京都で支配者として君臨し、息子、そして孫がワシの後を継ぐ
まあ、貴様の息子のことは心配するな、あれでもワシの娘婿じゃからな
氏郷とは全然オツムの出来が違うが

フハハハハハハ!!!