>>434
>適当に選んだ実数列 {γ(a,n)}∈γ^N a>−1 が
>単調減少列であるか単調増加列であるかも
>a>−1 なる実数aの選び方によって変わる
>任意の a>−1 なる実数aに対して定義される実数列 {a(a,n)} は
>単調減少列か単調増加列のどちらか片方になるから、
>この問題の解決は不可能である
>なのだから、γは有理数と予想せざるを得ない

上6行から最後の7行目は導けんけど
高卒はそんな初歩もわからんのか
大学1年の微分積分で落第するわけだ