>日本でも、ブルバキ流が一世風靡した時代があったらしい
>そのころは、学部1年目の1日目から
>「定義・定理・証明、定義・定理・証明・・・」
>”図や表といったものもほとんどありません.
> 何故そういう定義をおくのかとか,どうしてこの定理は大事なのかとか,
> この命題はどんな使い道があるのかといった説明もありません.
> 数学の厳密で正確な記述だけが, 淡々と続きます”
>そういう時代があったと聞いています

聞いています、じゃなく、実際にその真っただ中で
学部1年の微分積分と線形代数の講義を受け
その結果、何も理解できずに落ちこぼれたときいたぞ ハゲネズミ

ハゲネズミは数学をどう学びたいんじゃ?

問題解決に即、使える公式だけ教えてほしいのか?

さすが理論嫌いの工学部出身よのう