>>168
ICM2030招致委員会

https://www.mathsoc.jp/section/icm2030bid/members.html

委員長らが京大RIMS関連の
IUTスキャンダル関係者たち

⑴ 森重文名誉委員長.
 元IMU総裁

・IUT論文の査読中にscholzeへcor.3.12
他について望月新一とミーティングを
提案したのにscholzestixレャ|ートへは
ノーコメント。
・IUT論文の査読中に次世代幾何学センター(望月新一センター長)の特任教授になる。>>49
・ミーティングの提案目的はIUT論文
受理の環境整備だったのだろう。
いまでも京都RIMSとりまきのみabc定理で他はabc予想の評価。

⑵ 河東泰之委員長。
望月新一氏の代弁者加藤文元氏によれば
IUTTは全く新しい理論で言語体系から
未完成。
しかしIUT論文を完全な論文として受理
した京大数学誌PRIMS編集委員会の
委員、中島啓現IMU総裁も編集委員。

⑶ 小谷元子委員長。
・サイディは望月新一とセミナーでIUTを協議修正したにもかかわらず、
2018外部評価委員とレビュアーを行ったマッチポンプ型の政治屋。
・サイディと共に2018年京大RIMS外部
評価委員。
IUT論文の査読中ながら評価報告書で
望月IUTを褒め称えている。

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/RIMSreport2018-j.pdf