>あの文章書いたのブンゲンだし

2019年4月25日 発売の
「宇宙と宇宙をつなぐ数学.
IUT理論の 衝撃」は加藤文元著でも
川上量生企画で望月新一監修だ。

望月新一監修について
・おわりにかえて.川上量生p294
>日本で出したことのメリットとしては、望月先生と個人的にも親交の深い文元
先生に書いていただけたこと、
望月先生自身にも内容を監修して
いただけたことがあります。

また
望月新一「刊行によせて」
(>>9) 及び(>>48)、は
望月新一(IUT理論提者)の文章
だ。IUT本のP7-P11
例えば
>より詳細な解説は本文に譲ります。P7