STAP論文とIUT論文の年表 
2006年3月-2015年5月

・2006年3月 >3
名大21世紀COEプログラムスキャンダルの報告書と金銅多元数理科学研究科長のメッセージ 。
>数学におきましても最終的に学術誌に 掲載されることでその論文が確定する ことに変わりありません.
・2012年8月
望月新一京大数理研教授が京大数学誌PRIMSへ4篇のIUT論文を投稿
・2014年1月29日 >610
理研やハーバード大学研究者等の著.
STAP論文が査読付き科学論文誌Natureから2本発表された。
遺伝子操作なし.酸性溶液へ浸すだけで細胞が初期化され多能性を獲得や若手女性研究者など社会的に大きな反響を呼んだ
・2014年2月 >610.
 理研(野依理事長)はSTAP論文について研究不正.(特に画像図表の調査委を設置)
・2014年4月 >610
 調査委が2件の研究不正(改ざん及びねつ造)を認定し理研が発表
・2014年7月2日>610
 理研は研究不正のSTAP論文取り下げを勧告し、Nature誌は著者らの申し出より
 2本のSTAP論文を取り下げた