STAP論文の場合
・2024年4月STAP論文が報道された根拠は査読付き科学論文誌natureにSTAP論文が掲載されたから。

より怪奇なIUT論文の場合
・2025年5月13日
この時点ではIUT論文が査読中で論文の評価は確定していない(>3 名大コメント)。
「G08京都大学数学のトップリーダーの育成。
宇宙際タイヒミュラー理論
−数論におけるブレークスルー 」
を査読無視で無理やり中教審の研究成果例の資料にするため
2024年12月24日時点の
IUTの(自己)検証の進捗状況
も踏まえた可能性が極めて高い。

・望月新一HPの最新報告
2014年12月25日では、
 IUT論文1部の修正と
 IUTTの検証活動の報告、
 がある。
これは>621の
「掲載論文などはIUT論文の1部.
2024年12月」と一致している。